| その名もタクマ宇宙パイロットたくましい男になれと 願いをこめて 父さんが つけた名前だ 一文字タクマ たえろしごき こえろ限界 力ためすにゃ ちょうどいい 宇宙をめざす その日のために 父さんに おいつき おいこせ オオ その名もタクマ 宇宙パイロット 男なら涙みせるな こぶしでぬぐえ ひとすじに 空をとぶんだ 一文字タクマ 吹けよあらし 走れいなずま けんかあいてにゃ ちょうどいい 一人前に なる日のために たゆまずに きょうも あしたも オオ その名もタクマ 宇宙パイロット あたらしい時代のために 青春かけて 父さんの 夢をおうんだ 一文字タクマ みはれ前方 すませ秒読み いまだ 発進 ちょうどいい 星座のかなた ゆく日のために 父さんに おいつき おいこせ オオ その名もタクマ 宇宙パイロット | ささきいさお | 伊藤俊也 | 菊池俊輔 | | たくましい男になれと 願いをこめて 父さんが つけた名前だ 一文字タクマ たえろしごき こえろ限界 力ためすにゃ ちょうどいい 宇宙をめざす その日のために 父さんに おいつき おいこせ オオ その名もタクマ 宇宙パイロット 男なら涙みせるな こぶしでぬぐえ ひとすじに 空をとぶんだ 一文字タクマ 吹けよあらし 走れいなずま けんかあいてにゃ ちょうどいい 一人前に なる日のために たゆまずに きょうも あしたも オオ その名もタクマ 宇宙パイロット あたらしい時代のために 青春かけて 父さんの 夢をおうんだ 一文字タクマ みはれ前方 すませ秒読み いまだ 発進 ちょうどいい 星座のかなた ゆく日のために 父さんに おいつき おいこせ オオ その名もタクマ 宇宙パイロット |
| ゲッP-エックスのバラード尽きない力が あるとしても 戦いはむなしく 果てしない みんなの笑顔 取り戻すまで 今日も戦い続ける でもオレの青春 二度と帰らない季節 はかない蜃気楼 戦いつかれて 夜が来ても 明日も戦う 運命(さだめ)のオレさ 果てない道を ひとりゆく 孤独な空を 今日も飛ぶ 羽をもがれた 鳥のように 明日の夢が消えていく でもオレの使命 暖かい母のぬくもり はかない幻 戦い終わって 男がひとり 明日も戦う ひとり戦う | ささきいさお | 八的あきら | りかおん | 尾形雅史 | 尽きない力が あるとしても 戦いはむなしく 果てしない みんなの笑顔 取り戻すまで 今日も戦い続ける でもオレの青春 二度と帰らない季節 はかない蜃気楼 戦いつかれて 夜が来ても 明日も戦う 運命(さだめ)のオレさ 果てない道を ひとりゆく 孤独な空を 今日も飛ぶ 羽をもがれた 鳥のように 明日の夢が消えていく でもオレの使命 暖かい母のぬくもり はかない幻 戦い終わって 男がひとり 明日も戦う ひとり戦う |
| 飛べ!ダブルエックスおおゆけ大空を その命を燃やし はるかなる宇宙をめざして 今、旅立ちの時 ああ 愛のために飛べ ああ 夢を乗せてゆけ 熱い誓いかわし 平和の祈りを胸に ああゆけ大空を あの地平をこえて 果てしない夢を追いかけ 今、旅立ちの時 ああ 命かけて飛べ ああ 残された時を この星の未来へ 平和の祈りを胸に ああ 愛のために飛べ ああ 夢を乗せてゆけ 熱い誓いかわし 平和の祈りを胸に この星の未来へ 平和の祈りを胸に | ささきいさお | 八的あきら | 八的あきら | 尾形雅史 | おおゆけ大空を その命を燃やし はるかなる宇宙をめざして 今、旅立ちの時 ああ 愛のために飛べ ああ 夢を乗せてゆけ 熱い誓いかわし 平和の祈りを胸に ああゆけ大空を あの地平をこえて 果てしない夢を追いかけ 今、旅立ちの時 ああ 命かけて飛べ ああ 残された時を この星の未来へ 平和の祈りを胸に ああ 愛のために飛べ ああ 夢を乗せてゆけ 熱い誓いかわし 平和の祈りを胸に この星の未来へ 平和の祈りを胸に |
| ゲッP-エックスのうた立ち上がれ 勇気を胸に 走り出せ 俺は負けない 平和くだく 悪の使者を 迎え撃つぜ 無敵のパワー 真っ赤に燃える 闇を切り裂け ゲッPビーム 今だ!とどめの シャインクラッシュ 三つの 誓い合わせて 合体だ 不滅のちから 青い地球の未来のために ゆくぞゲッP-エックス! 燃え上がる 闘志を胸に 恐れるな 叩け悪魔を 愛するもの 守るために ためらいも 涙も捨て 命をかける 悪を砕くぞ エックスドリル ビースト軍団 全滅だ 三つの 命燃やして 変身だ 鋼のこころ 輝く未来その手でつかめ ゆくぞゲッP-エックス 三つの 誓い合わせて 合体だ 不滅のちから 青い地球の未来のために ゆくぞゲッP-エックス! | ささきいさお | 八的あきら | 八的あきら | 尾形雅史 | 立ち上がれ 勇気を胸に 走り出せ 俺は負けない 平和くだく 悪の使者を 迎え撃つぜ 無敵のパワー 真っ赤に燃える 闇を切り裂け ゲッPビーム 今だ!とどめの シャインクラッシュ 三つの 誓い合わせて 合体だ 不滅のちから 青い地球の未来のために ゆくぞゲッP-エックス! 燃え上がる 闘志を胸に 恐れるな 叩け悪魔を 愛するもの 守るために ためらいも 涙も捨て 命をかける 悪を砕くぞ エックスドリル ビースト軍団 全滅だ 三つの 命燃やして 変身だ 鋼のこころ 輝く未来その手でつかめ ゆくぞゲッP-エックス 三つの 誓い合わせて 合体だ 不滅のちから 青い地球の未来のために ゆくぞゲッP-エックス! |
| ウルトラセブンのバラード戦い終わって 見上げる空の 彼方に光る 故里(ふるさと)の星 果てない宇宙に 求める夢は 命をかけて 守る平和と 銀河に流れる 愛の詩 泡沫(うたかた)の夢 追い求め 闇をさまよう人々に いつの日か 光さして 生きる喜び 満ちるまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう 戦い終わって 冷たい風が 心の中を 吹き抜ける 痛みを越えて いだく夢は 命燃やして 守る平和と 銀河に流れる 愛の詩 色あせた花 踏みにじり 優しさ捨てた人々が かけがえの無い この星に 新たな希望(のぞみ)抱くまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう いつの日か この星に 生きる喜び 満ちるまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう | ささきいさお | 佐々木功 | 冬木透 | 冬木透 | 戦い終わって 見上げる空の 彼方に光る 故里(ふるさと)の星 果てない宇宙に 求める夢は 命をかけて 守る平和と 銀河に流れる 愛の詩 泡沫(うたかた)の夢 追い求め 闇をさまよう人々に いつの日か 光さして 生きる喜び 満ちるまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう 戦い終わって 冷たい風が 心の中を 吹き抜ける 痛みを越えて いだく夢は 命燃やして 守る平和と 銀河に流れる 愛の詩 色あせた花 踏みにじり 優しさ捨てた人々が かけがえの無い この星に 新たな希望(のぞみ)抱くまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう いつの日か この星に 生きる喜び 満ちるまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう |
| ウルトラセブンの歌99セブン セブン…… セブン セブン…… はるかな星が郷里だ ウルトラセブン ファイターセブン ウルトラセブン セブン セブン 進め! 銀河のはてまでも ウルトラアイでスパーク! セブン セブン…… モロボシダンの名を借りて ウルトラセブン ヒーローセブン ウルトラセブン セブン セブン 倒せ! 火をはく大怪獣 ウルトラビームでストライク! セブン セブン…… ミラクルマンのナンバーだ ウルトラセブン エースだセブン ウルトラセブン セブン セブン 守れ! ぼくらのしあわせを ウルトラホークでアタック! | ささきいさお | 東京一 | 冬木透 | 冬木透 | セブン セブン…… セブン セブン…… はるかな星が郷里だ ウルトラセブン ファイターセブン ウルトラセブン セブン セブン 進め! 銀河のはてまでも ウルトラアイでスパーク! セブン セブン…… モロボシダンの名を借りて ウルトラセブン ヒーローセブン ウルトラセブン セブン セブン 倒せ! 火をはく大怪獣 ウルトラビームでストライク! セブン セブン…… ミラクルマンのナンバーだ ウルトラセブン エースだセブン ウルトラセブン セブン セブン 守れ! ぼくらのしあわせを ウルトラホークでアタック! |
| ULTRA SEVEN 99<Version2>COME ON SEVEN ULTRA SEVEN ATTACK THE HAWK MISSILE FIGHTER SEVEN ULTRA SEVEN LET'S GO SEVEN ULTRA SEVEN STRIKE THE EYESLUGGER HERO SEVEN ULTRA SEVEN | ささきいさお | 東京一 | 冬木透 | 冬木透 | COME ON SEVEN ULTRA SEVEN ATTACK THE HAWK MISSILE FIGHTER SEVEN ULTRA SEVEN LET'S GO SEVEN ULTRA SEVEN STRIKE THE EYESLUGGER HERO SEVEN ULTRA SEVEN |
| エメラルダスの歌宇宙は 氷の空 永遠のひろがり 私は手さぐりで 飛んでゆく たった一人の 愛する人に 心をあげて しまったから 自分で自分が みつけられずに 闇の鏡に 問いかける エメラルダス お前は誰 エメラルダス なぜここに いるの 宇宙は 大きな夜 底のない湖 私は落ちてゆく 果てしなく たった一人の 愛する人が ふり向いてさえ くれないから 自分で自分の 身体を抱いて ダークブルーの 夢を見る エメラルダス いい子だから エメラルダス ふるえて おやすみ | ささきいさお | 山川啓介 | 菊池俊輔 | | 宇宙は 氷の空 永遠のひろがり 私は手さぐりで 飛んでゆく たった一人の 愛する人に 心をあげて しまったから 自分で自分が みつけられずに 闇の鏡に 問いかける エメラルダス お前は誰 エメラルダス なぜここに いるの 宇宙は 大きな夜 底のない湖 私は落ちてゆく 果てしなく たった一人の 愛する人が ふり向いてさえ くれないから 自分で自分の 身体を抱いて ダークブルーの 夢を見る エメラルダス いい子だから エメラルダス ふるえて おやすみ |
| 息子よさあ息子よ 陽が昇る 旅立つ時が来た まぶしいか 朝の光 忘れるな 夜明けの色 おまえとは 男同志だ だまったままで 見送ろう これから先は おまえだけの道 なあ息子よ 耳をかせ 二度といわないから 青春は一度っきり 生きてみろ 思いっきり おまえとは 男同志だ わたしのことは すてておけ 母親だけは 大事にしてくれ さあ息子よ 夜が明けた 自分の夢を追え 苦しいか ひとりだちは 恐れるな 若いうちは おまえとは 男同志だ 戦うからは きずもつく それが人生 生きがいじゃないか | ささきいさお | 伊藤俊也 | 菊池俊輔 | | さあ息子よ 陽が昇る 旅立つ時が来た まぶしいか 朝の光 忘れるな 夜明けの色 おまえとは 男同志だ だまったままで 見送ろう これから先は おまえだけの道 なあ息子よ 耳をかせ 二度といわないから 青春は一度っきり 生きてみろ 思いっきり おまえとは 男同志だ わたしのことは すてておけ 母親だけは 大事にしてくれ さあ息子よ 夜が明けた 自分の夢を追え 苦しいか ひとりだちは 恐れるな 若いうちは おまえとは 男同志だ 戦うからは きずもつく それが人生 生きがいじゃないか |
| 傷だらけの翼もがれた翼を 吹雪に捨てて 昇る朝日に 啼いてみろ 羽がなくても 鳥は鳥 それでも おれは 飛んでやる 傷んだ身体に 雪崩を受けて 沁みる青空 睨むのさ はばたけなくても おれはおれ 光の 中を 舞ってやる 破れた心を 嵐に向けて 掴んだ夢を 吹き飛ばせ 奪えるものなら さあ奪え それでも おれは 生きてやる | ささきいさお | 長坂秀佳 | ささきいさお | | もがれた翼を 吹雪に捨てて 昇る朝日に 啼いてみろ 羽がなくても 鳥は鳥 それでも おれは 飛んでやる 傷んだ身体に 雪崩を受けて 沁みる青空 睨むのさ はばたけなくても おれはおれ 光の 中を 舞ってやる 破れた心を 嵐に向けて 掴んだ夢を 吹き飛ばせ 奪えるものなら さあ奪え それでも おれは 生きてやる |
| 名も知らぬ星涙の雫 夜空に撒いて 視るのです 名も知らぬ星を 無情な風は 胸を刺しても その輝きは 翼ひろげて 明日の空を おおうでしょう きっと 涙落とした 大地忘れて 捜すのです 名も知らぬ星を 冷たい木枯し 天に舞うとも その瞬きは 息吹きはじめて いまに道を 照らすでしょう いまに 頬を濡らし 生命燃やして みつめましょう 名も知らぬ星を 凍てつく宇宙は 背を向けようとも その煌めきは まばゆく溢れ 永い夜を ひらきます 現在こそ | ささきいさお | 長坂秀佳 | ささきいさお | | 涙の雫 夜空に撒いて 視るのです 名も知らぬ星を 無情な風は 胸を刺しても その輝きは 翼ひろげて 明日の空を おおうでしょう きっと 涙落とした 大地忘れて 捜すのです 名も知らぬ星を 冷たい木枯し 天に舞うとも その瞬きは 息吹きはじめて いまに道を 照らすでしょう いまに 頬を濡らし 生命燃やして みつめましょう 名も知らぬ星を 凍てつく宇宙は 背を向けようとも その煌めきは まばゆく溢れ 永い夜を ひらきます 現在こそ |
| 星の旅人なぜ生きるのか おれは知らない なぜ戦うか それも知らない けれど心の 汗が血潮が 闇の果てへと 駆り立てる 誰かに会うたび 孤独が深まり いのちの傷が ふえてゆくのに よろめく足を 明日へ向ける おれは男 星の旅人 未来の地図も 約束もない 死ぬ時までは やすらぎもない けれど誰かの 銃に負けても 負けたくはない 空しさに 行けば行くほど 宇宙はひろがり 希望は遠く 逃げてゆくのに 力のかぎり 手を差しのべる おれは男 星の旅人 | ささきいさお | 山川啓介 | 菊池俊輔 | | なぜ生きるのか おれは知らない なぜ戦うか それも知らない けれど心の 汗が血潮が 闇の果てへと 駆り立てる 誰かに会うたび 孤独が深まり いのちの傷が ふえてゆくのに よろめく足を 明日へ向ける おれは男 星の旅人 未来の地図も 約束もない 死ぬ時までは やすらぎもない けれど誰かの 銃に負けても 負けたくはない 空しさに 行けば行くほど 宇宙はひろがり 希望は遠く 逃げてゆくのに 力のかぎり 手を差しのべる おれは男 星の旅人 |
| 愛の勇者たち (テレビサイズ)心を砂漠にしてはいけない かわいた心に夢はわかない ぼくらが胸に飾る勲章は 愛と夢と男のロマン 銀河は今日も美しく 誰もが眠りにつく時に ひた走る ひた走る 愛の勇者たち | ささきいさお | 阿久悠 | 宮内国郎 | | 心を砂漠にしてはいけない かわいた心に夢はわかない ぼくらが胸に飾る勲章は 愛と夢と男のロマン 銀河は今日も美しく 誰もが眠りにつく時に ひた走る ひた走る 愛の勇者たち |
| 星空のガイキング (テレビサイズ)遠い流れ星に 願いをかける あれは地球を守る ガイキングのひかり 数知れぬ星屑に ただひとつ それが地球 君のふるさと 君もいつの日にか この星守り 力強く 生きてほしい | ささきいさお | 保富康午 | 菊池俊輔 | | 遠い流れ星に 願いをかける あれは地球を守る ガイキングのひかり 数知れぬ星屑に ただひとつ それが地球 君のふるさと 君もいつの日にか この星守り 力強く 生きてほしい |
| ゲッターロボ! (テレビサイズ)ガン ガン ガン ガン 若い命が 真赤に燃えて ゲッタースパーク 空高く 見たか合体 ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの正義は 百万パワー 悪を許すな ゲッターパンチ ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ | ささきいさお | 永井豪 | 菊池俊輔 | | ガン ガン ガン ガン 若い命が 真赤に燃えて ゲッタースパーク 空高く 見たか合体 ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの正義は 百万パワー 悪を許すな ゲッターパンチ ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ |
| おれは新造人間 (テレビサイズ)姿形は 変わらぬが 鉄をも砕く この腕さ 夢も希望も きのうに捨てて 戦うだけに 生きてゆく 俺は 俺は 新造人間キャシャーン | ささきいさお | 竜の子プロダクション企画文芸部 | 菊池俊輔 | | 姿形は 変わらぬが 鉄をも砕く この腕さ 夢も希望も きのうに捨てて 戦うだけに 生きてゆく 俺は 俺は 新造人間キャシャーン |
| たたかえ!キャシャーン (テレビサイズ)響け キャシャーン! 叩け キャシャーン! 砕け キャシャーン! 噂にきこえた 凄い奴 キック・アタック 電光パンチ うまれ変わった 不死身の体 アンドロ軍団 倒すまで 燃える怒りを ぶちかませ フレンダー・ジェット! 新造人間キャシャーン キャシャーン キャシャーン | ささきいさお | 竜の子プロダクション企画文芸部 | 菊池俊輔 | | 響け キャシャーン! 叩け キャシャーン! 砕け キャシャーン! 噂にきこえた 凄い奴 キック・アタック 電光パンチ うまれ変わった 不死身の体 アンドロ軍団 倒すまで 燃える怒りを ぶちかませ フレンダー・ジェット! 新造人間キャシャーン キャシャーン キャシャーン |
ゲッターロボ! ガン ガン ガン ガン 若い命が 真紅に燃えて ゲッタースパーク 空高く 見たか合体 ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの正義は 百万パワー 悪を許すな ゲッターパンチ ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ ガン ガン ガン ガン 若い怒りが 一直線に ゲッターチェンジ ぶちかませ 見たか変幻 ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの勇気は 百万パワー 悪を倒すぞ ゲッタードリル ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ ガン ガン ガン ガン 若い希望が 虹を描き ゲッターフライト どこまでも 見たか無敵の ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの理想は 百万パワー 悪を滅ぼせ ゲッタービーム ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ | ささきいさお | 永井豪 | 菊池俊輔 | | ガン ガン ガン ガン 若い命が 真紅に燃えて ゲッタースパーク 空高く 見たか合体 ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの正義は 百万パワー 悪を許すな ゲッターパンチ ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ ガン ガン ガン ガン 若い怒りが 一直線に ゲッターチェンジ ぶちかませ 見たか変幻 ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの勇気は 百万パワー 悪を倒すぞ ゲッタードリル ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ ガン ガン ガン ガン 若い希望が 虹を描き ゲッターフライト どこまでも 見たか無敵の ゲッターロボだ ガッツ ガッツ ゲッター ガッツ 三つの心が ひとつになれば 一つの理想は 百万パワー 悪を滅ぼせ ゲッタービーム ゲット ゲット ゲッター ゲッターロボ |
| ウェディング・ドレス見たくない 見たくない ウェディング ドレスの 君なんか 信じていたのに あの日の誓いを 見たくない 見たくない 花嫁姿の 君なんか 信じていたのに 君のあの笑顔を “たった一度の生まれてはじめての恋だったのに どうして僕をおいて行っちゃうの 僕のどこが悪かったんだろう 僕はもう女の人なんて二度と信じない 幸せにおなりよ” 見たくない 見たくない 白いベールの 君なんか 信じていたのに 君のあの心を | ささきいさお | 青島幸男 | 服部克久 | 服部克久 | 見たくない 見たくない ウェディング ドレスの 君なんか 信じていたのに あの日の誓いを 見たくない 見たくない 花嫁姿の 君なんか 信じていたのに 君のあの笑顔を “たった一度の生まれてはじめての恋だったのに どうして僕をおいて行っちゃうの 僕のどこが悪かったんだろう 僕はもう女の人なんて二度と信じない 幸せにおなりよ” 見たくない 見たくない 白いベールの 君なんか 信じていたのに 君のあの心を |
| ウルトラセブンのバラード<Real Spirit Version>戦い終わって 見上げる空の 彼方に光る 故郷の星 地球を守る 正義のために 命をかけろと 父は言い 愛に生きろと 母は言う 泡沫(うたかた)の夢 追い求め 優しさ無くした人々が いつの日にか この星に 愛の絆 結ぶまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう 戦い終わって 冷たい風が 心の中を 吹き抜ける この星守る 正義のために 強く生きろと 父は言い 優しくなれと 母は言う 偽りの平和に酔いしれて 心無くした人々が 何時の日にか 愛に目覚め 永遠の幸せ 築くまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう いつの日にか 愛に目覚め 永遠の幸せ 築くまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう | ささきいさお | 佐々木功 | 冬木透 | 冬木透 | 戦い終わって 見上げる空の 彼方に光る 故郷の星 地球を守る 正義のために 命をかけろと 父は言い 愛に生きろと 母は言う 泡沫(うたかた)の夢 追い求め 優しさ無くした人々が いつの日にか この星に 愛の絆 結ぶまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう 戦い終わって 冷たい風が 心の中を 吹き抜ける この星守る 正義のために 強く生きろと 父は言い 優しくなれと 母は言う 偽りの平和に酔いしれて 心無くした人々が 何時の日にか 愛に目覚め 永遠の幸せ 築くまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう いつの日にか 愛に目覚め 永遠の幸せ 築くまで 熱い想い胸にいだき 明日の夢に生きよう |
| 忘れるもんかあれほどあいつが 好きといい 気まぐれ風に 捨てられた 君を見る度 泣くのは僕さ あの日 君がしあわせに なればいいよと 諦めた僕 忘れるもんか そのせつなさを 心であいつを 憎んでも 詮ないことと 君のため 思い切りゃこそ 斯うしていえる いつか 雨の街角で 君をはげまし 手をふった僕 忘れるもんか その悲しみを 今更あいつが 消えたとて 泣くなよ僕の この胸で 厭な未練が 邪魔するだけさ やっと 君も知っただろ ひとり残され 死ぬほどの僕 忘れるもんか その口惜しさを | ささきいさお | ふじもとたかし | たけだのりを | | あれほどあいつが 好きといい 気まぐれ風に 捨てられた 君を見る度 泣くのは僕さ あの日 君がしあわせに なればいいよと 諦めた僕 忘れるもんか そのせつなさを 心であいつを 憎んでも 詮ないことと 君のため 思い切りゃこそ 斯うしていえる いつか 雨の街角で 君をはげまし 手をふった僕 忘れるもんか その悲しみを 今更あいつが 消えたとて 泣くなよ僕の この胸で 厭な未練が 邪魔するだけさ やっと 君も知っただろ ひとり残され 死ぬほどの僕 忘れるもんか その口惜しさを |
| 旅路星も泣いてる街角に あの娘を残し旅に出る ふりむいたならこの足が とまってしまうおれだから 遠い日みつめて急ぐのさ 道ははてなくあてもなく 涙をつれたひとり旅 幸せすぎたあのころを 思えばまたもわく涙 さよならあの娘よ元気でね 遠くはなれた空の下 しぶかにひとり眠りたい なんにもいわずこのおれを ほおっておいてくれないか 疲れてる心のやすらぎに | ささきいさお | 水谷哲 | たけだのりを | | 星も泣いてる街角に あの娘を残し旅に出る ふりむいたならこの足が とまってしまうおれだから 遠い日みつめて急ぐのさ 道ははてなくあてもなく 涙をつれたひとり旅 幸せすぎたあのころを 思えばまたもわく涙 さよならあの娘よ元気でね 遠くはなれた空の下 しぶかにひとり眠りたい なんにもいわずこのおれを ほおっておいてくれないか 疲れてる心のやすらぎに |
| ちぎれた夢泣きたい心を こらえてひとり 淋しくかえる 夜ふけの十字路 はかなく消えた 夢はせつなく 誰がうたうか 悲しいあの歌 返しておくれよ ちぎれた夢を 夜風がどこか かくしてしまった 忘れるものか 僕にすがって 好きとあまえた あの娘の思い出 むなしくちぎれた あの夢だけが いつでも僕の 心をさすのさ 夜ふけにひとり 涙こらえて せめて唄おう 悲しいあの歌 | ささきいさお | 水谷哲 | たけだのりを | | 泣きたい心を こらえてひとり 淋しくかえる 夜ふけの十字路 はかなく消えた 夢はせつなく 誰がうたうか 悲しいあの歌 返しておくれよ ちぎれた夢を 夜風がどこか かくしてしまった 忘れるものか 僕にすがって 好きとあまえた あの娘の思い出 むなしくちぎれた あの夢だけが いつでも僕の 心をさすのさ 夜ふけにひとり 涙こらえて せめて唄おう 悲しいあの歌 |
| ギターをひこうよギターをひこうよ 歌おうよ ラララ ルーララ ラララ 君もいっしょに 歌おうよ ラララ ルーララ ラララ ひとつちぎれて 飛んでゆく 小さな雲にも きかせよう 若いぼくらの 恋の歌 ラララ ルーララ ラララ ギターをひこうよ 歌おうよ ラララ ルーララ ラララ 君もいっしょに 声あわせ ラララ ルーララ ラララ 胸につかえた 悲しさも 遠くのどこかへ 消えちゃった 君と歌おう もう一度 ラララ ルーララ ラララ | ささきいさお | 水谷哲 | たけだのりを | | ギターをひこうよ 歌おうよ ラララ ルーララ ラララ 君もいっしょに 歌おうよ ラララ ルーララ ラララ ひとつちぎれて 飛んでゆく 小さな雲にも きかせよう 若いぼくらの 恋の歌 ラララ ルーララ ラララ ギターをひこうよ 歌おうよ ラララ ルーララ ラララ 君もいっしょに 声あわせ ラララ ルーララ ラララ 胸につかえた 悲しさも 遠くのどこかへ 消えちゃった 君と歌おう もう一度 ラララ ルーララ ラララ |
| NONSTOP DREAMER君の夢を化石にするな 戦いはまだ始まったばかりさ 信じるものがある限り 人は何度でも やり直せる動物さ NONSTOP DREAMER 銀河に胸を張れ 新しい勇気 太陽がくれるだろう DON'T STOP DREAMER 昨日と違う君 くじけない力 勲章さ 輝いて行け 君は君の王様だから 思ってることやり続け生きよう 見えない壁をぶち破れ 人は何倍も強くなれる動物さ NONSTOP DREAMER 風よりたくましく 新しい自分 冒険で探すのさ DON'T STOP DREAMER 心のネジを巻き 淋しさや弱音 乗り越えて 追いかけて行け 思い通りいかない時も 情熱の火を吹き消しちゃいけない 涙はけして恥じゃない 人は悲しみでやさしくなる動物さ NONSTOP DREAMER ハンデをバネにして 新しい世界 伝説をつくるのさ DON'T STOP DREAMER あきらめちゃ負けだよ 大空の星も 友達さ 飛び出して行け | ささきいさお | 栃内淳 | 川井憲次 | 川井憲次 | 君の夢を化石にするな 戦いはまだ始まったばかりさ 信じるものがある限り 人は何度でも やり直せる動物さ NONSTOP DREAMER 銀河に胸を張れ 新しい勇気 太陽がくれるだろう DON'T STOP DREAMER 昨日と違う君 くじけない力 勲章さ 輝いて行け 君は君の王様だから 思ってることやり続け生きよう 見えない壁をぶち破れ 人は何倍も強くなれる動物さ NONSTOP DREAMER 風よりたくましく 新しい自分 冒険で探すのさ DON'T STOP DREAMER 心のネジを巻き 淋しさや弱音 乗り越えて 追いかけて行け 思い通りいかない時も 情熱の火を吹き消しちゃいけない 涙はけして恥じゃない 人は悲しみでやさしくなる動物さ NONSTOP DREAMER ハンデをバネにして 新しい世界 伝説をつくるのさ DON'T STOP DREAMER あきらめちゃ負けだよ 大空の星も 友達さ 飛び出して行け |
| I Need Your Love Tonight<ELVIS PRESLEY's Number>Oh, Oh, I Love you so Ah, Ah, I can't let you go Oo, Oo, don't tell me no I need your love tonight Oh Gee, the way you kiss Will be, too good to miss Golly, want more of this I need your love tonight I've been waiting just for tonight To do some loving and hold you tight So tell me baby you gotta go I got the Hi-Fi high and the lights down low Hey now, you want to say Oo Wow, you better stay Pow, Pow, don't run away I need your love tonight Oh, Oh, I Love you so Ah, Ah, I can't let you go Oo, Oo, don't tell me no I need your love tonight Oh Gee, the way you kiss Will be, too good to miss Golly, want more of this I need your love tonight I've been waiting just for tonight To do some loving and hold you tight So tell me baby you gotta go I got the Hi-Fi high and the lights down low Hey now, you want to say Oo Wow, you better stay Pow, Pow, don't run away I need your love tonight I need your love tonight I need your love tonight | ささきいさお | Wayne・Reichner | Wayne・Reichner | | Oh, Oh, I Love you so Ah, Ah, I can't let you go Oo, Oo, don't tell me no I need your love tonight Oh Gee, the way you kiss Will be, too good to miss Golly, want more of this I need your love tonight I've been waiting just for tonight To do some loving and hold you tight So tell me baby you gotta go I got the Hi-Fi high and the lights down low Hey now, you want to say Oo Wow, you better stay Pow, Pow, don't run away I need your love tonight Oh, Oh, I Love you so Ah, Ah, I can't let you go Oo, Oo, don't tell me no I need your love tonight Oh Gee, the way you kiss Will be, too good to miss Golly, want more of this I need your love tonight I've been waiting just for tonight To do some loving and hold you tight So tell me baby you gotta go I got the Hi-Fi high and the lights down low Hey now, you want to say Oo Wow, you better stay Pow, Pow, don't run away I need your love tonight I need your love tonight I need your love tonight |
| 星のペンダントあの娘がくれた星のペンダント この胸できらめく瞳のように 旅立てば銀河 旅立てば宇宙 遥かの彼方 時の彼方 さらば さらば さらば さらば Good-bye Good-bye,my darling. 今 ここに男が旅立ちの歌を 唇を震わせ歌う 歌う 愛する人よ また会う日まで 愛する地球よ また会う日まで 心をつなぐ星のペンダント 手のひらで温め あの娘を想う いつの日か錆びて いつの日かちぎれ それでも胸で永久に輝く さらば さらば さらば さらば Good-bye Good-bye,my darling. 背伸びして見送る人々の中で 美しいあの娘が踊る 踊る 愛する人よ また会う日まで 愛する地球よ また会う日まで 愛する人よ また会う日まで 愛する地球よ また会う日まで | ささきいさお | 阿久悠 | 宮川泰 | 宮川泰 | あの娘がくれた星のペンダント この胸できらめく瞳のように 旅立てば銀河 旅立てば宇宙 遥かの彼方 時の彼方 さらば さらば さらば さらば Good-bye Good-bye,my darling. 今 ここに男が旅立ちの歌を 唇を震わせ歌う 歌う 愛する人よ また会う日まで 愛する地球よ また会う日まで 心をつなぐ星のペンダント 手のひらで温め あの娘を想う いつの日か錆びて いつの日かちぎれ それでも胸で永久に輝く さらば さらば さらば さらば Good-bye Good-bye,my darling. 背伸びして見送る人々の中で 美しいあの娘が踊る 踊る 愛する人よ また会う日まで 愛する地球よ また会う日まで 愛する人よ また会う日まで 愛する地球よ また会う日まで |
| よみがえれ歩き出せ~ジョーの歌~よみがえれ 歩き出せ おれの今日よ 幸せは 人にあたえて 苦しみは ほうむろう おれの手で きのうのしかばねに 涙はいらない たったひとひら残った はなびらに おれの心に 君 一度だけ ほほえんでくれ はてしなく またつづく おれの旅よ 幸せの 虹は遠くて 苦しみが たしかめる おれの胸 あしたの戦いの おわった大地で たったひとつぶきらめく 朝露に おれの命に 君 一度だけ うなずいてくれ | ささきいさお | 保富康午 | すぎやまこういち | | よみがえれ 歩き出せ おれの今日よ 幸せは 人にあたえて 苦しみは ほうむろう おれの手で きのうのしかばねに 涙はいらない たったひとひら残った はなびらに おれの心に 君 一度だけ ほほえんでくれ はてしなく またつづく おれの旅よ 幸せの 虹は遠くて 苦しみが たしかめる おれの胸 あしたの戦いの おわった大地で たったひとつぶきらめく 朝露に おれの命に 君 一度だけ うなずいてくれ |
| 一緒に歩こうこの道を友よ 生きているのが苦しいか 手をさしのべるのは たやすいことだけど 一人で立って意味がある 涙を流した男でなけりゃ 人の世の悲しみはわからない 一緒に歩こう この道を 一緒に歩こう この道を 命の燃えつきるまで 友よ 涙流すのつらいのか ぬぐってやるのは たやすいことだけど 一人で泣いて意味がある 幸せすてた男でなけりゃ 人の世の苦しみはわからない 一緒に歩こう この道を 一緒に歩こう この道を 命の燃えつきるまで 幸せすてた男でなけりゃ 人の世の苦しみはわからない 一緒に歩こう この道を 一緒に歩こう この道を 命の燃えつきるまで | ささきいさお | ささきいさお | ささきいさお | | 友よ 生きているのが苦しいか 手をさしのべるのは たやすいことだけど 一人で立って意味がある 涙を流した男でなけりゃ 人の世の悲しみはわからない 一緒に歩こう この道を 一緒に歩こう この道を 命の燃えつきるまで 友よ 涙流すのつらいのか ぬぐってやるのは たやすいことだけど 一人で泣いて意味がある 幸せすてた男でなけりゃ 人の世の苦しみはわからない 一緒に歩こう この道を 一緒に歩こう この道を 命の燃えつきるまで 幸せすてた男でなけりゃ 人の世の苦しみはわからない 一緒に歩こう この道を 一緒に歩こう この道を 命の燃えつきるまで |
| さらば友よ消えてゆく命の火 かすんでゆく友の顔 俺の心は 肉体(からだ)をはなれはばたく 大空の彼方へ さらば友よ さらば仲間よ 悲しい顔は見たくない やさしい言葉もやめてくれ 燃える太陽沈む時 俺のこと ちょっと 想い出してくれよ 燃えつきる命の火 かすんでゆく友の声 俺の魂は 肉体(からだ)をすててはばたく 星空の彼方へ さらば友よ さらば仲間よ 悲しい涙は見たくない 甘い言葉もやめてくれ 流れ星の燃えつきる時 俺のこと ちょっと 想い出してくれよ さらば友よ さらば仲間よ 悲しい涙は見たくない 甘い言葉もやめてくれ 流れ星の燃えつきる時 俺のこと ちょっと 想い出してくれよ | ささきいさお | ささきいさお | ささきいさお | | 消えてゆく命の火 かすんでゆく友の顔 俺の心は 肉体(からだ)をはなれはばたく 大空の彼方へ さらば友よ さらば仲間よ 悲しい顔は見たくない やさしい言葉もやめてくれ 燃える太陽沈む時 俺のこと ちょっと 想い出してくれよ 燃えつきる命の火 かすんでゆく友の声 俺の魂は 肉体(からだ)をすててはばたく 星空の彼方へ さらば友よ さらば仲間よ 悲しい涙は見たくない 甘い言葉もやめてくれ 流れ星の燃えつきる時 俺のこと ちょっと 想い出してくれよ さらば友よ さらば仲間よ 悲しい涙は見たくない 甘い言葉もやめてくれ 流れ星の燃えつきる時 俺のこと ちょっと 想い出してくれよ |
| ガッチャマンの祈り手をあげて 空に祈ろう 五本の指は ああ ガッチャマン 五人のいのち ああ ガッチャマン この手のひらは ひとつ 寄せあう 力のしるしだ 生きぬこう 愛と正義に ひたむきに 祈るわれらだ ああ ガッチャマン 平和の戦士 声あげて 空に歌おう みんなの願い ああ ガッチャマン 平和のしらべ ああ ガッチャマン その歌声は ひとつ 寄せあう 心のコーラスだ 呼びさませ 明日の地球を 高らかに 歌うわれらだ ああ ガッチャマン 平和の戦士 | ささきいさお | 保富康午 | すぎやまこういち | | 手をあげて 空に祈ろう 五本の指は ああ ガッチャマン 五人のいのち ああ ガッチャマン この手のひらは ひとつ 寄せあう 力のしるしだ 生きぬこう 愛と正義に ひたむきに 祈るわれらだ ああ ガッチャマン 平和の戦士 声あげて 空に歌おう みんなの願い ああ ガッチャマン 平和のしらべ ああ ガッチャマン その歌声は ひとつ 寄せあう 心のコーラスだ 呼びさませ 明日の地球を 高らかに 歌うわれらだ ああ ガッチャマン 平和の戦士 |
| 転身ポリマー破裏拳ポリマー ここに参上 赤い正義の影一つ 闇を破って 現われる 世界に危機が 迫る時 うなる鉄拳 破裏拳マーク のさばる敵を ひとひねり 転身 転身 ポリマー・マシン 悪を斬る 赤い正義の影一つ 闇を貫く 鋭い気合 都会を悪が 染める時 響く鉄拳 怒濤の対決 あばれる敵を ぶちのめせ 転身 転身 ポリマー・ホーク 悪を絶つ 赤い正義の影一つ 闇を砕いて 朝を呼ぶ 平和に魔の手が 伸びる時 燃える鉄拳 火花を散らす 四方の敵を ひと叩き 転身 転身 ポリマー・グランパス 悪を討つ | ささきいさお | 酒井あきよし | 菊池俊輔 | | 破裏拳ポリマー ここに参上 赤い正義の影一つ 闇を破って 現われる 世界に危機が 迫る時 うなる鉄拳 破裏拳マーク のさばる敵を ひとひねり 転身 転身 ポリマー・マシン 悪を斬る 赤い正義の影一つ 闇を貫く 鋭い気合 都会を悪が 染める時 響く鉄拳 怒濤の対決 あばれる敵を ぶちのめせ 転身 転身 ポリマー・ホーク 悪を絶つ 赤い正義の影一つ 闇を砕いて 朝を呼ぶ 平和に魔の手が 伸びる時 燃える鉄拳 火花を散らす 四方の敵を ひと叩き 転身 転身 ポリマー・グランパス 悪を討つ |
| われらのゲッターロボ輝く希望 太陽に映えて 青い大空 つき進む 熱い血潮の ゲッターロボだ ゲットアタック スイッチオン 若い命は 明日を夢みて 心に誓う 操縦桿 悪を倒して 平和を守る おお 我等の友 ゲッター ゲッターロボ 燃える命は 朝日に映えて 緑の草原 つっ走る たぎる血潮の ゲッターロボだ ゲットアタック スイッチオン 若い心は 明日を夢みて 心をつなぐ 操縦桿 悪をゆるさず 平和を守る おお 我等の友 ゲッター ゲッターロボ 真赤に燃える 夕日に映えて 大海原を つき破る 赤い血潮の ゲッターロボだ ゲットアタック スイッチオン 若者達は 明日を夢みて 心を結ぶ 操縦桿 悪を滅ぼし 平和を守る おお 我等の友 ゲッター ゲッターロボ | ささきいさお | 和泉高志 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | 輝く希望 太陽に映えて 青い大空 つき進む 熱い血潮の ゲッターロボだ ゲットアタック スイッチオン 若い命は 明日を夢みて 心に誓う 操縦桿 悪を倒して 平和を守る おお 我等の友 ゲッター ゲッターロボ 燃える命は 朝日に映えて 緑の草原 つっ走る たぎる血潮の ゲッターロボだ ゲットアタック スイッチオン 若い心は 明日を夢みて 心をつなぐ 操縦桿 悪をゆるさず 平和を守る おお 我等の友 ゲッター ゲッターロボ 真赤に燃える 夕日に映えて 大海原を つき破る 赤い血潮の ゲッターロボだ ゲットアタック スイッチオン 若者達は 明日を夢みて 心を結ぶ 操縦桿 悪を滅ぼし 平和を守る おお 我等の友 ゲッター ゲッターロボ |
| キャシャーンマーチ赤い夕陽を 背にあびて 立てば雄々しい その姿 今日も勇気で 戦いぬいた あれは ぼくらの 新造人間 キャシャーン キャシャーン キャシャーン キャシャーンマーチで ゆくぞ 母の姿を 追いかけて 夢を見る日も あるだろう 涙かくして 平和を守る あれは ぼくらの 新造人間 キャシャーン キャシャーン キャシャーン キャシャーンマーチで ゆくぞ 父を助ける 日はいつか 心正しい 勇ましい 胸に正義の 血潮がおどる あれは ぼくらの 新造人間 キャシャーン キャシャーン キャシャーン キャシャーンマーチで ゆくぞ | ささきいさお | 丘灯至夫 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | 赤い夕陽を 背にあびて 立てば雄々しい その姿 今日も勇気で 戦いぬいた あれは ぼくらの 新造人間 キャシャーン キャシャーン キャシャーン キャシャーンマーチで ゆくぞ 母の姿を 追いかけて 夢を見る日も あるだろう 涙かくして 平和を守る あれは ぼくらの 新造人間 キャシャーン キャシャーン キャシャーン キャシャーンマーチで ゆくぞ 父を助ける 日はいつか 心正しい 勇ましい 胸に正義の 血潮がおどる あれは ぼくらの 新造人間 キャシャーン キャシャーン キャシャーン キャシャーンマーチで ゆくぞ |
| さすらいのキャシャーン戦いすめば 風が吹く 街につめたい 風が吹く どこにひそむか アンドロ軍団 やるぞ 息の根 とめるまで ああ さすらいの キャシャーン キャシャーン ひとり明日は どこへゆく 涙 流さぬ 俺だけど 母にあいたい 月の夜は 敵は悪魔の アンドロ軍団 さがし求めて はるばると ああ さすらいの キャシャーン キャシャーン 今日も明日も 旅をゆく この街 敵に わたしたら 月もかくれる 闇になる どこにいるのか アンドロ軍団 やるぞ 最後の ひとりまで ああ さすらいの キャシャーン キャシャーン 風に吹かれて どこへゆく | ささきいさお | 丘灯至夫 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | 戦いすめば 風が吹く 街につめたい 風が吹く どこにひそむか アンドロ軍団 やるぞ 息の根 とめるまで ああ さすらいの キャシャーン キャシャーン ひとり明日は どこへゆく 涙 流さぬ 俺だけど 母にあいたい 月の夜は 敵は悪魔の アンドロ軍団 さがし求めて はるばると ああ さすらいの キャシャーン キャシャーン 今日も明日も 旅をゆく この街 敵に わたしたら 月もかくれる 闇になる どこにいるのか アンドロ軍団 やるぞ 最後の ひとりまで ああ さすらいの キャシャーン キャシャーン 風に吹かれて どこへゆく |
| スワニーよ月の光の 照らす夜は 母のやさしい 声がする スワン スワンの スワニーよ 二度とむかしは こないけど 住んでみたいな 母さんと 月が雲間に かくれたら 母の姿も 消えてゆく スワン スワンの スワニーよ 二度とむかしは こないけど 話したいな 母さんと 月の光に 美しい 母が呼んでる 声がする スワン スワンの スワニーよ 二度とむかしは こないけど 忘れられない 母さんが | ささきいさお | 丘灯至夫 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | 月の光の 照らす夜は 母のやさしい 声がする スワン スワンの スワニーよ 二度とむかしは こないけど 住んでみたいな 母さんと 月が雲間に かくれたら 母の姿も 消えてゆく スワン スワンの スワニーよ 二度とむかしは こないけど 話したいな 母さんと 月の光に 美しい 母が呼んでる 声がする スワン スワンの スワニーよ 二度とむかしは こないけど 忘れられない 母さんが |
| おれは生きている戦いのない青春が どこにあるだろう それはほんとの 若さじゃないはずだ 心の汗を流すたび ひとは強くなる 大地に根を張る 大きな樹のように 愛する人よ 君ならわかる この夢の熱さを 大きさを 激しい嵐が ほほを打つほどに おれは幸せさ おれは生きている 苦しみのないよろこびが どこにあるだろう それはたちまち 消えてしまうはずだ 翼を風に羽ばたかせ 遠く飛びつづけ はじめてたしかな 自由が手に入る 愛する人よ 君は教えた なぜひとり生まれて来たのかを 二人でひとつの 夢を分けあう おれは幸せさ おれは生きている 愛する人よ 君にあげよう この命 この愛 何もかも 若さを愛するものに使える おれは幸せさ おれは生きている | ささきいさお | 山川啓介 | 菊池俊輔 | 小笠原寛 | 戦いのない青春が どこにあるだろう それはほんとの 若さじゃないはずだ 心の汗を流すたび ひとは強くなる 大地に根を張る 大きな樹のように 愛する人よ 君ならわかる この夢の熱さを 大きさを 激しい嵐が ほほを打つほどに おれは幸せさ おれは生きている 苦しみのないよろこびが どこにあるだろう それはたちまち 消えてしまうはずだ 翼を風に羽ばたかせ 遠く飛びつづけ はじめてたしかな 自由が手に入る 愛する人よ 君は教えた なぜひとり生まれて来たのかを 二人でひとつの 夢を分けあう おれは幸せさ おれは生きている 愛する人よ 君にあげよう この命 この愛 何もかも 若さを愛するものに使える おれは幸せさ おれは生きている |
| デカマスターNEVER STOPこの星の上 悪 ある限り woo…デカマスター NEVER STOP ひとカケラの 情けもない むごさの果て 尽くすものよ そのむごさが 命取りだ 俺の牙に 火をつけたら もう ヤケドじゃ済まない wow…光の刃(やいば)を抜き wow…見えない速さで いま斬りはらう いま打ちすてる この星の上 悪 ある限り woo…デカマスター NEVER STOP ひとシズクの 希望さえも 笑いながら 奪うものよ 卑怯な罠 張るがいいさ 怒りの牙 キラめいたら もう 悔いても遅いぜ wow…抑えた本能を解き wow…雄たけびをあげて wow…光の刃を抜き wow…見えない速さで いま燃えあがる いま焼きつくす この魂の 輝きのまま Woo…デカマスター NEVER STOP デカマスター NON STOP ああ… 平和のためだけ… ああ… 一途に闘う… | ささきいさお | 桑原永江 | 亀山耕一郎 | 亀山耕一郎 | この星の上 悪 ある限り woo…デカマスター NEVER STOP ひとカケラの 情けもない むごさの果て 尽くすものよ そのむごさが 命取りだ 俺の牙に 火をつけたら もう ヤケドじゃ済まない wow…光の刃(やいば)を抜き wow…見えない速さで いま斬りはらう いま打ちすてる この星の上 悪 ある限り woo…デカマスター NEVER STOP ひとシズクの 希望さえも 笑いながら 奪うものよ 卑怯な罠 張るがいいさ 怒りの牙 キラめいたら もう 悔いても遅いぜ wow…抑えた本能を解き wow…雄たけびをあげて wow…光の刃を抜き wow…見えない速さで いま燃えあがる いま焼きつくす この魂の 輝きのまま Woo…デカマスター NEVER STOP デカマスター NON STOP ああ… 平和のためだけ… ああ… 一途に闘う… |
| ヤマトより愛をこめてその人の優しさが花に勝るなら その人の美しさが星に勝るなら 君は手を広げて守るがいい 身体を投げ出す値打ちがある 一人一人が想うことは 愛する人のためだけでいい 君に話すことがあるとしたら 今はそれだけかも知らない 今はさらばと言わせないでくれ 今はさらばと言わせないでくれ いつの日か唇に歌が甦り いつの日か人の胸に愛が甦り 君は手を広げて抱くがいい 確かに愛した証がある 遠い明日を想うことは 愛する人のためだけでいい 君に話すことがあるとしたら 今はそれだけかも知れない 今はさらばと言わせないでくれ 今はさらばと言わせないでくれ | ささきいさお | 阿久悠 | 大野克夫 | 宮川泰 | その人の優しさが花に勝るなら その人の美しさが星に勝るなら 君は手を広げて守るがいい 身体を投げ出す値打ちがある 一人一人が想うことは 愛する人のためだけでいい 君に話すことがあるとしたら 今はそれだけかも知らない 今はさらばと言わせないでくれ 今はさらばと言わせないでくれ いつの日か唇に歌が甦り いつの日か人の胸に愛が甦り 君は手を広げて抱くがいい 確かに愛した証がある 遠い明日を想うことは 愛する人のためだけでいい 君に話すことがあるとしたら 今はそれだけかも知れない 今はさらばと言わせないでくれ 今はさらばと言わせないでくれ |
| ロッカ・フラ・ベイビー赤いレイをかけたあのこが 腰をふりながらフラを踊れば 島の電車が とまっちまうさ ロッカ・フラ・ベイビー ロッカ・フラ・ベイビー なぜなら運ちゃん あのこにホレてる… 白いレイをかけたあのこが 腰をふりながらフラを踊れば 島のホテルが休んじまうさ ロッカ・フラ・ベイビー ロッカ・フラ・ベイビー なぜならボーイが あのこにホレてる… ロッカ・フラ・ベイビー ロッカ・フラ・ベイビー 島じゅう誰でも あのこにホレてる 島じゅう あのこに ホレてる | ささきいさお | Benjamin Weisman・Fred Wise・Dolores Fuller・漣健児 | Benjamin Weisman・Fred Wise・Dolores Fuller | | 赤いレイをかけたあのこが 腰をふりながらフラを踊れば 島の電車が とまっちまうさ ロッカ・フラ・ベイビー ロッカ・フラ・ベイビー なぜなら運ちゃん あのこにホレてる… 白いレイをかけたあのこが 腰をふりながらフラを踊れば 島のホテルが休んじまうさ ロッカ・フラ・ベイビー ロッカ・フラ・ベイビー なぜならボーイが あのこにホレてる… ロッカ・フラ・ベイビー ロッカ・フラ・ベイビー 島じゅう誰でも あのこにホレてる 島じゅう あのこに ホレてる |
宇宙戦艦ヤマト さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト 宇宙の彼方 イスカンダルへ 運命背負い 今 飛び立つ 必ずここへ 帰って来ると 手をふる人に 笑顔で答へ 銀河をはなれ イスカンダルへ はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト さらば 地球よ 愛する人よ 宇宙戦艦ヤマト 地球を救う 使命を帯びて 戦う男 燃えるロマン 誰かがこれを やらねばならぬ 期待の人が 俺達ならば 銀河をはなれ イスカンダルへ はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト | ささきいさお | 阿久悠 | 宮川泰 | 宮川泰 | さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト 宇宙の彼方 イスカンダルへ 運命背負い 今 飛び立つ 必ずここへ 帰って来ると 手をふる人に 笑顔で答へ 銀河をはなれ イスカンダルへ はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト さらば 地球よ 愛する人よ 宇宙戦艦ヤマト 地球を救う 使命を帯びて 戦う男 燃えるロマン 誰かがこれを やらねばならぬ 期待の人が 俺達ならば 銀河をはなれ イスカンダルへ はるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト |
ザ・ウルトラマン 誰もが知ってる ウルトラの戦士 光か はやてか 音か 今 燃える 緑の地球を汚したやつらは 決して許しておけないと ウルトラマン 誰もが待ってる ウルトラの戦士 嵐か つぶてか 風か 今 駆ける この世のルールを乱したやつらは 宇宙の果てまで運び去る ウルトラマン この世のルールを乱したやつらは 宇宙の果てまで運び去る ウルトラマン | ささきいさお | 阿久悠 | 宮内国郎 | | 誰もが知ってる ウルトラの戦士 光か はやてか 音か 今 燃える 緑の地球を汚したやつらは 決して許しておけないと ウルトラマン 誰もが待ってる ウルトラの戦士 嵐か つぶてか 風か 今 駆ける この世のルールを乱したやつらは 宇宙の果てまで運び去る ウルトラマン この世のルールを乱したやつらは 宇宙の果てまで運び去る ウルトラマン |
| ミッドナイト デカレンジャーデカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! 胸にキラリとハードボイルド 何時(いつ)だって…バキューン 熱いぜ 空にイナズマ カーチェイス 狙ったら…ドキューン 逃がさない 夜のハイウェイ ホシはクロ エンジン(ナイス)全開!(ジャッジ) 完全無欠のパトローラー! デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー はびこる悪 許せないんだ デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー ジャッジメントタイム!デカレンジャー! 犯罪都市の24時 情熱は…バキューン 眠らない 憎みきれないクールガイ やめときな…ドキューン 怪我するぜ 今日もミッドナイト キミだけを 一斉(グット)捜索(チョイス) 晴れのち時々、流れ星 デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー オレのハート 止まらないんだ デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー ジャッジメントタイム!デカレンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー はびこる悪 許せないんだ デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー ジャッジメントタイム!デカレンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! | ささきいさお | 藤林聖子 | 高取ヒデアキ | 亀山耕一郎 | デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! 胸にキラリとハードボイルド 何時(いつ)だって…バキューン 熱いぜ 空にイナズマ カーチェイス 狙ったら…ドキューン 逃がさない 夜のハイウェイ ホシはクロ エンジン(ナイス)全開!(ジャッジ) 完全無欠のパトローラー! デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー はびこる悪 許せないんだ デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー ジャッジメントタイム!デカレンジャー! 犯罪都市の24時 情熱は…バキューン 眠らない 憎みきれないクールガイ やめときな…ドキューン 怪我するぜ 今日もミッドナイト キミだけを 一斉(グット)捜索(チョイス) 晴れのち時々、流れ星 デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー オレのハート 止まらないんだ デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー ジャッジメントタイム!デカレンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー はびこる悪 許せないんだ デカ!デカ!デカ!デカ!デカレンジャー ジャッジメントタイム!デカレンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! デカ!デカ!デカ!デカ!レンジャー! |
| 銀河鉄道は遙かなり一つの命 抱く夢は この宇宙(そら)よりも果てしない 時を重ねて育つ夢は 出会いの瞬間(とき)を待っている 交わす言葉が心震わす 巡り会いは未来変えるだろう 人は誰でも夢に向かって 新たな軌道(みち)を行ける 勇気を持っているよ 生きた証を残す旅路へ 僕らが進む銀河鉄道は遙かなり 百億年の遠い昔 生まれた銀河は時を越え 幾多の歴史 見送っただろう 僕の未来も 映すだろう 出逢いと別れ 生まれた絆 胸に残る笑顔忘れない 人はいつでも夢を抱いて 限りのある命を ロマンに変えられるよ いつか誰かと語る日が来る 僕らの夢と銀河鉄道は遙かなり 人は誰でも夢に向かって 新たな軌道(みち)を行ける 勇気を持っているよ 生きた証を残す旅路へ 僕らが進む銀河鉄道は遙かなり | ささきいさお | 相吉志保 | 佐藤健 | 亀山耕一郎 | 一つの命 抱く夢は この宇宙(そら)よりも果てしない 時を重ねて育つ夢は 出会いの瞬間(とき)を待っている 交わす言葉が心震わす 巡り会いは未来変えるだろう 人は誰でも夢に向かって 新たな軌道(みち)を行ける 勇気を持っているよ 生きた証を残す旅路へ 僕らが進む銀河鉄道は遙かなり 百億年の遠い昔 生まれた銀河は時を越え 幾多の歴史 見送っただろう 僕の未来も 映すだろう 出逢いと別れ 生まれた絆 胸に残る笑顔忘れない 人はいつでも夢を抱いて 限りのある命を ロマンに変えられるよ いつか誰かと語る日が来る 僕らの夢と銀河鉄道は遙かなり 人は誰でも夢に向かって 新たな軌道(みち)を行ける 勇気を持っているよ 生きた証を残す旅路へ 僕らが進む銀河鉄道は遙かなり |
| 銀河の煌あれからいくつの夜を 独り越えただろう 浅い眠りのなか見続けた 希望という あなたの幻(ゆめ) ぼくのためだけにくれた 微笑みを涙を くじけそうになるたび思い浮かべ また明日(あす)へと旅立つ さんざめく銀河の 煌(ひかり)は誘(いざな)う この胸にある 愛しき人へ どんなに離れても 想いは消せない こころはいつも あなたのそばに いたい できるならいつかのように 何もなかったように 夜空を渡りあなたをこの手で やさしくいま 抱き締めたい 決して忘れたりしない 約束を未来を いま同じ時を刻めなくても さよならは言わない またたく星達よ 想いを届けて かけがえのない 愛しき人へ たとえ運命(さだめ)のなか 旅はつづくとも かならずいつか あなたのもとへ 帰る さんざめく銀河の 煌(ひかり)は誘(いざな)う この胸にある 愛しき人へ どんなに離れても 想いは消せない こころはいつも あなたのそばに いたい | ささきいさお | 高取ヒデアキ | 高取ヒデアキ | 青木望 | あれからいくつの夜を 独り越えただろう 浅い眠りのなか見続けた 希望という あなたの幻(ゆめ) ぼくのためだけにくれた 微笑みを涙を くじけそうになるたび思い浮かべ また明日(あす)へと旅立つ さんざめく銀河の 煌(ひかり)は誘(いざな)う この胸にある 愛しき人へ どんなに離れても 想いは消せない こころはいつも あなたのそばに いたい できるならいつかのように 何もなかったように 夜空を渡りあなたをこの手で やさしくいま 抱き締めたい 決して忘れたりしない 約束を未来を いま同じ時を刻めなくても さよならは言わない またたく星達よ 想いを届けて かけがえのない 愛しき人へ たとえ運命(さだめ)のなか 旅はつづくとも かならずいつか あなたのもとへ 帰る さんざめく銀河の 煌(ひかり)は誘(いざな)う この胸にある 愛しき人へ どんなに離れても 想いは消せない こころはいつも あなたのそばに いたい |
| 象だゾウ象だぞう 象だぞう 象だぞう 象が雑煮を食べてるぞう 象が雑巾がけするぞう 象は草履を履かないぞう ゾウ ゾウ ゾウ 象がヘソから出てきたら ゾーッとするぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象が想像しているぞう 象の心臓でかいんだぞう 象の銅像かっこいいぞう ゾウ ゾウ ゾウ 象が空から降ってきたら ゾーッとするぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう | ささきいさお | かねこひろゆき | かねこひろゆき | たかしまあきひこ | 象だぞう 象だぞう 象だぞう 象が雑煮を食べてるぞう 象が雑巾がけするぞう 象は草履を履かないぞう ゾウ ゾウ ゾウ 象がヘソから出てきたら ゾーッとするぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象が想像しているぞう 象の心臓でかいんだぞう 象の銅像かっこいいぞう ゾウ ゾウ ゾウ 象が空から降ってきたら ゾーッとするぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう 象だぞう ぞ ぞ 象だぞう 象だぞう |
| おれは新造人間姿形は 変わらぬが 鉄をも砕く この腕さ 夢も希望も きのうに捨てて 戦うだけに 生きてゆく 俺は 俺は 新造人間キャシャーン 風きるキック うなるパンチ 行くぞフレンダー 負けないぞ 鉄の心に 涙をかくし むかうは ロボット大要塞 俺は 俺は 新造人間キャシャーン 夕陽をうけて 指笛吹けば 廃墟の街に 嵐呼ぶ たとえこの身は 砕けて散ろと それが運命だ 俺の道 俺は 俺は 新造人間キャシャーン | ささきいさお | 竜の子プロダクション企画文芸部 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | 姿形は 変わらぬが 鉄をも砕く この腕さ 夢も希望も きのうに捨てて 戦うだけに 生きてゆく 俺は 俺は 新造人間キャシャーン 風きるキック うなるパンチ 行くぞフレンダー 負けないぞ 鉄の心に 涙をかくし むかうは ロボット大要塞 俺は 俺は 新造人間キャシャーン 夕陽をうけて 指笛吹けば 廃墟の街に 嵐呼ぶ たとえこの身は 砕けて散ろと それが運命だ 俺の道 俺は 俺は 新造人間キャシャーン |
| おまえが選んだ道だからおまえがえらんだ 道だから 男の命を かけてゆけ 父ののこした マシンにのって 世界の王座を めざすのだ 朝もやの白くたなびく この道は 汗と努力の長い道 おまえがえらんだ 道だから 男の度胸を かけてゆけ 友の期待を 体でうけて とばすぞ決死の アスファルト 太陽の光かがやく この道は 夢と希望の長い道 おまえがえらんだ 道だから 男の意地を かけてゆけ 母のねがいを 心にひめて あしたはうばうぞ グランプリ 夕やけに赤くもえてる この道は 愛と涙の長い道 | ささきいさお | 八手三郎 | 菊池俊輔 | 菊池俊輔 | おまえがえらんだ 道だから 男の命を かけてゆけ 父ののこした マシンにのって 世界の王座を めざすのだ 朝もやの白くたなびく この道は 汗と努力の長い道 おまえがえらんだ 道だから 男の度胸を かけてゆけ 友の期待を 体でうけて とばすぞ決死の アスファルト 太陽の光かがやく この道は 夢と希望の長い道 おまえがえらんだ 道だから 男の意地を かけてゆけ 母のねがいを 心にひめて あしたはうばうぞ グランプリ 夕やけに赤くもえてる この道は 愛と涙の長い道 |
| 星空のガイキング遠い流れ星に 願いをかける あれは地球を守る ガイキングのひかり 数知れぬ星屑に ただひとつ それが地球 君のふるさと 君もいつの日にか この星守り 力強く 生きて欲しい 青い宇宙のはて はるかにひびく あれは平和を願う 君たちの祈り 雄々しくも侵略に 立ちむかう それが地球 君のふるさと 君もいのちかけて この星育て つづく友に 渡してほしい 数知れぬ星屑に ただひとつ それが地球 君のふるさと 君もいつの日にか この星守り 力強く 生きて欲しい | ささきいさお | 保富康午 | 菊池俊輔 | | 遠い流れ星に 願いをかける あれは地球を守る ガイキングのひかり 数知れぬ星屑に ただひとつ それが地球 君のふるさと 君もいつの日にか この星守り 力強く 生きて欲しい 青い宇宙のはて はるかにひびく あれは平和を願う 君たちの祈り 雄々しくも侵略に 立ちむかう それが地球 君のふるさと 君もいのちかけて この星育て つづく友に 渡してほしい 数知れぬ星屑に ただひとつ それが地球 君のふるさと 君もいつの日にか この星守り 力強く 生きて欲しい |
| ガイキングはおれだにぎるレバーに ちしおがかよう ロボットだけど ガイキング おまえはおれの 強い体だ おれはおまえの あついこころだ ふたりはひとり おんなじいのち どんな敵にも まけないぞ カイキングはおれだ おまえいじょうの なかまはいない ロボットだけど ガイキング おまえはなみだ しらないけれど おれはかわらぬ 友情に泣く すべてをゆるす 男と男 力あわせて 戦おう ガイキングはおれだ おれのいのちは おまえのいのち ロボットだけど ガイキング おまえが死ねば おれも死ぬだろう おれの死ぬとき 死ぬかおまえも ふたりはおなじ 運命なんだ 地獄極楽いっしょだぜ ガイキングはおれだ | ささきいさお | 保富康午 | 菊池俊輔 | | にぎるレバーに ちしおがかよう ロボットだけど ガイキング おまえはおれの 強い体だ おれはおまえの あついこころだ ふたりはひとり おんなじいのち どんな敵にも まけないぞ カイキングはおれだ おまえいじょうの なかまはいない ロボットだけど ガイキング おまえはなみだ しらないけれど おれはかわらぬ 友情に泣く すべてをゆるす 男と男 力あわせて 戦おう ガイキングはおれだ おれのいのちは おまえのいのち ロボットだけど ガイキング おまえが死ねば おれも死ぬだろう おれの死ぬとき 死ぬかおまえも ふたりはおなじ 運命なんだ 地獄極楽いっしょだぜ ガイキングはおれだ |
君の青春は輝いているか 君の青春は輝いているか ほんとうの自分を 隠してはいないか 君の人生は 満たされているか ちっぽけな幸せに 妥協していないか 宇宙全体よりも 広くて深いもの それはひとりの 人間のこころ 愛が欲しければ 誤解を恐れずに ありのままの自分を 太陽にさらすのだ 夢を果たすまで 一歩もしりぞくな 負けたと思うまで 人間は負けない ひとの運命は 誰にも見えない 自分で切りひらけ 甘えてはいけない 宇宙全体よりも 広くて深いもの それはひとりの 人間のこころ 友を裏切るな 自分をごまかすな 魂をぶつけあい 真実を語るのだ 宇宙全体よりも 広くて深いもの それはひとりの 人間のこころ 愛が欲しければ 誤解を恐れずに ありのままの自分を 太陽にさらすのだ | ささきいさお | ジェームス三木 | 三木たかし | | 君の青春は輝いているか ほんとうの自分を 隠してはいないか 君の人生は 満たされているか ちっぽけな幸せに 妥協していないか 宇宙全体よりも 広くて深いもの それはひとりの 人間のこころ 愛が欲しければ 誤解を恐れずに ありのままの自分を 太陽にさらすのだ 夢を果たすまで 一歩もしりぞくな 負けたと思うまで 人間は負けない ひとの運命は 誰にも見えない 自分で切りひらけ 甘えてはいけない 宇宙全体よりも 広くて深いもの それはひとりの 人間のこころ 友を裏切るな 自分をごまかすな 魂をぶつけあい 真実を語るのだ 宇宙全体よりも 広くて深いもの それはひとりの 人間のこころ 愛が欲しければ 誤解を恐れずに ありのままの自分を 太陽にさらすのだ |
| おまえにそばにいてくれる だけでいい 黙っていても いいんだよ 僕のほころび ぬえるのは おなじ心の 傷をもつ おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい そばにいてくれる だけでいい 泣きたい時も ここで泣け 涙をふくのは 僕だから おなじ喜び 知るものは おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい そばにいてくれる だけでいい 約束をした あの日から 遠くここまで 来た二人 おなじ調べを 唄うのは おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい | ささきいさお | 岩谷時子 | 吉田正 | | そばにいてくれる だけでいい 黙っていても いいんだよ 僕のほころび ぬえるのは おなじ心の 傷をもつ おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい そばにいてくれる だけでいい 泣きたい時も ここで泣け 涙をふくのは 僕だから おなじ喜び 知るものは おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい そばにいてくれる だけでいい 約束をした あの日から 遠くここまで 来た二人 おなじ調べを 唄うのは おまえのほかに だれもない そばにいてくれる だけでいい |
| 雪の慕情雪がふる 雪がふる 音もなく しんしんしんと ふりつもる 君の白い 衿あしのように 追いつめられた 旅路の闇に 恋の涙の 凍った雪が しんとふる 雪がふる 僕のこころに しんしんしんと ふりつもる 雪がふる 雪がふる 音もなく しんしんしんと ふりつもる 君のせつない ほほえみ映して 山の出湯の ガラスの窓は 北の吹雪が 描(か)く色模様 しんとふる 雪がふる 吐息のように しんしんしんと ふりつもる 君の淋しい 後れ毛に誓う つめたい道も 灯(ともしび)だいて 想い遂げよう 恋に生きよう しんとふる 雪がふる 二人の夢に しんしんしんと ふりつもる | ささきいさお | 岩谷時子 | 吉田正 | 荒木圭男 | 雪がふる 雪がふる 音もなく しんしんしんと ふりつもる 君の白い 衿あしのように 追いつめられた 旅路の闇に 恋の涙の 凍った雪が しんとふる 雪がふる 僕のこころに しんしんしんと ふりつもる 雪がふる 雪がふる 音もなく しんしんしんと ふりつもる 君のせつない ほほえみ映して 山の出湯の ガラスの窓は 北の吹雪が 描(か)く色模様 しんとふる 雪がふる 吐息のように しんしんしんと ふりつもる 君の淋しい 後れ毛に誓う つめたい道も 灯(ともしび)だいて 想い遂げよう 恋に生きよう しんとふる 雪がふる 二人の夢に しんしんしんと ふりつもる |
| 死ぬほど抱きしめて夏の嵐が過ぎて 突然秋になった 人はそれぞれに 夢を捨てて行く そして誰もいなくなった そして誰もいなくなった 海が静かに歌う 哀しい恋の挽歌 風は濡れた頬 寒くさせて行く そしてたったひとりぼっち そしてたったひとりぼっち 死ぬほど抱きしめて 今では遅いけど 死ぬほど抱きしめて いないあなたに叫ぶ 都会(まち)へ帰ったひとの 小さい忘れものは 愛の激しさと 愛のやさしさと そして夢を見なくなった そして夢を見なくなった やがて ふたたび 嵐 名残りの夏も消える 人もいなくなり そして海は暗くなった そして海は暗くなった 死ぬほど抱きしめて 今では遅いけど 死ぬほど抱きしめて いないあなたに叫ぶ 死ぬほど抱きしめて ルルル… ルルル 死ぬほど抱きしめて ルルル… ルルル | ささきいさお | 阿久悠 | 山下康介 | 山下康介 | 夏の嵐が過ぎて 突然秋になった 人はそれぞれに 夢を捨てて行く そして誰もいなくなった そして誰もいなくなった 海が静かに歌う 哀しい恋の挽歌 風は濡れた頬 寒くさせて行く そしてたったひとりぼっち そしてたったひとりぼっち 死ぬほど抱きしめて 今では遅いけど 死ぬほど抱きしめて いないあなたに叫ぶ 都会(まち)へ帰ったひとの 小さい忘れものは 愛の激しさと 愛のやさしさと そして夢を見なくなった そして夢を見なくなった やがて ふたたび 嵐 名残りの夏も消える 人もいなくなり そして海は暗くなった そして海は暗くなった 死ぬほど抱きしめて 今では遅いけど 死ぬほど抱きしめて いないあなたに叫ぶ 死ぬほど抱きしめて ルルル… ルルル 死ぬほど抱きしめて ルルル… ルルル |
| 風の会話少し前までは 青年は風と話した それが彼らの流儀だった 人と話すより 吹きぬける風をつかまえ 心意気など告げたものだ 何処(いずこ)へと 風が訊ねる 彼方へと 彼は答える その時 既に 風は 青年を置き去りにしている 先まわりしているから 迷わずにやっておいで 疲れ果ててる頃を見はからい 声をかけてあげるよ それがささやかな青年の意地の旅でも 風は律儀に話しかけた 人に埋もれて 生きるのが厭に思えて 季節季節に風を待った 何処へと 風が訊ねる 彼方へと 彼は答える 心に響く声で 青年の躊躇(ためらい)をかき消す 許された時間の中 無駄遣いしないように 息を荒らげ きつい目のままで 風を追っておいでよ 何処へと 風が訊ねる 彼方へと 彼は答える その時 既に 風は 青年を置き去りにしている 先まわりしているから 迷わずにやっておいで 疲れ果ててる頃を見はからい 声をかけてあげるよ | ささきいさお | 阿久悠 | 鈴木キサブロー | 山下康介 | 少し前までは 青年は風と話した それが彼らの流儀だった 人と話すより 吹きぬける風をつかまえ 心意気など告げたものだ 何処(いずこ)へと 風が訊ねる 彼方へと 彼は答える その時 既に 風は 青年を置き去りにしている 先まわりしているから 迷わずにやっておいで 疲れ果ててる頃を見はからい 声をかけてあげるよ それがささやかな青年の意地の旅でも 風は律儀に話しかけた 人に埋もれて 生きるのが厭に思えて 季節季節に風を待った 何処へと 風が訊ねる 彼方へと 彼は答える 心に響く声で 青年の躊躇(ためらい)をかき消す 許された時間の中 無駄遣いしないように 息を荒らげ きつい目のままで 風を追っておいでよ 何処へと 風が訊ねる 彼方へと 彼は答える その時 既に 風は 青年を置き去りにしている 先まわりしているから 迷わずにやっておいで 疲れ果ててる頃を見はからい 声をかけてあげるよ |
| 悠久浪漫銀河のきらめき 吹く風にして 希望を乗せた 船は旅立つ 恐れを知らない 少年が見た 世界のすべては 青い春 巨(おお)きな星へと 航路を定め 憧れだけを 糧に闘い 傷付いてなお 前を目指した あの日の季節は 燃える夏 見果てぬ夢を 追い求め 輝く明日(あす)を 信じ抜く それは いまでも 心にある 浪漫よ 永遠なれ 心に木枯らし 感じる頃に 気付く優しさ 色づく木葉 誰もがひとりじゃ 生きられないと あなたが教えた 愛の秋 彩り失くして 景色も凍り 青い小鳥も 飛去ったあと 護るべきもの 抱きしめながら 藻掻きを隠した 白い冬 輝くものを 追い求め 自分の強さ 信じ抜く 熱い 想いは 消えはしない 浪漫よ 永遠なれ 永遠なれ 歩いてきた道 振り返れば 本当の輝き 今ならわかるだろう | ささきいさお | ささきいさお・補作詞:藤林聖子 | 鈴木キサブロー | 山下康介 | 銀河のきらめき 吹く風にして 希望を乗せた 船は旅立つ 恐れを知らない 少年が見た 世界のすべては 青い春 巨(おお)きな星へと 航路を定め 憧れだけを 糧に闘い 傷付いてなお 前を目指した あの日の季節は 燃える夏 見果てぬ夢を 追い求め 輝く明日(あす)を 信じ抜く それは いまでも 心にある 浪漫よ 永遠なれ 心に木枯らし 感じる頃に 気付く優しさ 色づく木葉 誰もがひとりじゃ 生きられないと あなたが教えた 愛の秋 彩り失くして 景色も凍り 青い小鳥も 飛去ったあと 護るべきもの 抱きしめながら 藻掻きを隠した 白い冬 輝くものを 追い求め 自分の強さ 信じ抜く 熱い 想いは 消えはしない 浪漫よ 永遠なれ 永遠なれ 歩いてきた道 振り返れば 本当の輝き 今ならわかるだろう |
| 始まりは何度でももしも、もしも…と繰り返す そんな思いを噛みしめて 行けばよかった 言えばよかった 誰でもいくつかあるだろう 別れ道はいまかもしれない ならば選ぼう 心のままに 始まりは何度でも 始めよう何度でも 遅かったなんてことはない 思いついた時が始まりさ 始まりは何度でも 始めよう何度でも あとで悔やまぬ 自分でいようと いまからでも始めよう いつか、いつか…と先送り いまがその時 わかるだろう? やってよかった やってよかった 未来の自分の声がする 別れ道は迷いの道さ だけど選ぼう 心のままに 始まりは何度でも 始めよう何度でも 遅かったなんてことはない 思いついた時が始まりさ 始まりは何度でも 始めよう何度でも 夢追いかける 自分でいようと いまからでも始めよう 始まりは何度でも 始めよう何度でも 遅かったなんてことはない 思いついた時が始まりさ 始まりは何度でも 始めよう何度でも あとで悔やまぬ 自分でいようと いまからでも始めよう 始めよう 始めよう! | ささきいさお | 畑亜貴 | 黒須克彦 | 黒須克彦・齋藤真也 | もしも、もしも…と繰り返す そんな思いを噛みしめて 行けばよかった 言えばよかった 誰でもいくつかあるだろう 別れ道はいまかもしれない ならば選ぼう 心のままに 始まりは何度でも 始めよう何度でも 遅かったなんてことはない 思いついた時が始まりさ 始まりは何度でも 始めよう何度でも あとで悔やまぬ 自分でいようと いまからでも始めよう いつか、いつか…と先送り いまがその時 わかるだろう? やってよかった やってよかった 未来の自分の声がする 別れ道は迷いの道さ だけど選ぼう 心のままに 始まりは何度でも 始めよう何度でも 遅かったなんてことはない 思いついた時が始まりさ 始まりは何度でも 始めよう何度でも 夢追いかける 自分でいようと いまからでも始めよう 始まりは何度でも 始めよう何度でも 遅かったなんてことはない 思いついた時が始まりさ 始まりは何度でも 始めよう何度でも あとで悔やまぬ 自分でいようと いまからでも始めよう 始めよう 始めよう! |
| 今の向こうの今を今の向こうの今を見よう 少し先の自分は そんなこともあったねと 悲しみを思い出にしてる 今の向こうの今を見よう 強くなった自分が あんなことさえ懐かしい 苦しさを笑い飛ばしてる ここにいることが そのくりかえしの証 一歩ずつ諦めないで 歩む意地を誇ってみようか だから時々会いに行こう 君も同じ気持ちで 生きているとわかってる ゆっくりと語り合いたい (君と今) この想い語り合いたい 今の向こうの今を見よう 熱くなれる自分が まだ見ぬ世界探すのさ 喜びにあふれる世界 ここにいることが そのくりかえしの証 一歩ずつ諦めないで 歩む意地を誇ってみようか だから時々会いに行こう 君も同じ気持ちで 生きているとわかってる ゆっくりと語り合いたい (語り合おう) ゆっくりと語り合いたい (君と今) この想い語り合いたい | ささきいさお | 畑亜貴 | 黒須克彦 | 黒須克彦・齋藤真也 | 今の向こうの今を見よう 少し先の自分は そんなこともあったねと 悲しみを思い出にしてる 今の向こうの今を見よう 強くなった自分が あんなことさえ懐かしい 苦しさを笑い飛ばしてる ここにいることが そのくりかえしの証 一歩ずつ諦めないで 歩む意地を誇ってみようか だから時々会いに行こう 君も同じ気持ちで 生きているとわかってる ゆっくりと語り合いたい (君と今) この想い語り合いたい 今の向こうの今を見よう 熱くなれる自分が まだ見ぬ世界探すのさ 喜びにあふれる世界 ここにいることが そのくりかえしの証 一歩ずつ諦めないで 歩む意地を誇ってみようか だから時々会いに行こう 君も同じ気持ちで 生きているとわかってる ゆっくりと語り合いたい (語り合おう) ゆっくりと語り合いたい (君と今) この想い語り合いたい |
| 愛と呼びたい花がある胸の中に 生まれた想いが 誰かを抱きしめたがっている もう大丈夫 頑張ったねと 優しく抱きしめたがっている その名がなにかはわからない 強く美しく咲いている 何度散らされても また咲くのだろう 愛と呼びたい花がある こころに大きな花がある 愛と呼びたいあたたかさで すべてを許して すべてを許して すべてを抱きしめよう 胸の中で 重ねた想いが あなたを抱きしめたがっている もう大丈夫 頑張ったねと 静かに抱きしめたがっている 何度散らされても また咲くのだろう 愛と呼びたい花がある こころに大きな花がある 愛と呼びたいあたたかさで すべてを許して すべてを許して すべてを抱きしめよう すべてを抱きしめよう | ささきいさお | 畑亜貴 | Q-MHz | Q-MHz | 胸の中に 生まれた想いが 誰かを抱きしめたがっている もう大丈夫 頑張ったねと 優しく抱きしめたがっている その名がなにかはわからない 強く美しく咲いている 何度散らされても また咲くのだろう 愛と呼びたい花がある こころに大きな花がある 愛と呼びたいあたたかさで すべてを許して すべてを許して すべてを抱きしめよう 胸の中で 重ねた想いが あなたを抱きしめたがっている もう大丈夫 頑張ったねと 静かに抱きしめたがっている 何度散らされても また咲くのだろう 愛と呼びたい花がある こころに大きな花がある 愛と呼びたいあたたかさで すべてを許して すべてを許して すべてを抱きしめよう すべてを抱きしめよう |