キャンディーズの歌詞一覧リスト  69曲中 1-69曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
年下の男の子GOLD LYLIC真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  淋しがり屋で生意気で 憎らしいけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて ボタンの取れてるポケット 汚れて丸めたハンカチ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  デートの時間に遅れる いつでもけんかをしかける あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  忘れん坊でわがままで 意地悪だけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきりきかせて 片方なくした手袋 ほどけたまんまの靴ヒモ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  淋しがり屋で生意気で 憎らしいけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて ボタンの取れてるポケット 汚れて丸めたハンカチ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  あいつはあいつは可愛い 年下の男の子 あいつはあいつは可愛い 年下の男の子GOLD LYLICキャンディーズ千家和也穂口雄右真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  淋しがり屋で生意気で 憎らしいけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて ボタンの取れてるポケット 汚れて丸めたハンカチ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  デートの時間に遅れる いつでもけんかをしかける あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  忘れん坊でわがままで 意地悪だけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきりきかせて 片方なくした手袋 ほどけたまんまの靴ヒモ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  淋しがり屋で生意気で 憎らしいけど好きなの L・O・V・E 投げキッス 私のこと好きかしら はっきり聞かせて ボタンの取れてるポケット 汚れて丸めたハンカチ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子  あいつはあいつは可愛い 年下の男の子 あいつはあいつは可愛い 年下の男の子
微笑がえしGOLD LYLIC春一番が 掃除したてのサッシの窓に ほこりの渦を踊らせてます 机本箱 運び出された荷物のあとは 畳の色がそこだけ若いわ お引っ越しのお祝い返しも 済まないうちに またですね 罠にかかった うさぎみたい イヤだわ あなた すすだらけ おかしくって 涙が出そう 1(ワン) 2(ツー)3 (スリー) あの三叉路で 1(ワン) 2(ツー)3 (スリー) 軽く手を振り 私たち お別れなんですよ  タンスの陰で心細げに 迷い子になった ハートのエースが出てきましたよ おかしなものね 忘れた頃に見つかるなんて まるで青春の想い出そのもの お引っ越しのお祝い返しも 今度は二人 別々ね 何年たっても 年下の人 イヤだわ シャツで顔拭いて おかしくって 涙か出そう 1(イチ) 2(ニ) 3(サン) 3ッ数えて 1(イチ) 2(ニ) 3(サン) 見つめ合ったら 私たち お別れなんですね  お引っ越しのお祝い返しは 微笑にして届けます やさしい悪魔と 住みなれた部屋 それでは 鍵がサカサマよ おかしくって 涙が出そう 1(アン) 2(ドゥ) 3(トロワ) 三歩目からは 1(アン) 2(ドゥ) 3(トロワ) それぞれの道 私たち 歩いて行くんですね  歩いて行くんですねGOLD LYLICキャンディーズ阿木燿子穂口雄右春一番が 掃除したてのサッシの窓に ほこりの渦を踊らせてます 机本箱 運び出された荷物のあとは 畳の色がそこだけ若いわ お引っ越しのお祝い返しも 済まないうちに またですね 罠にかかった うさぎみたい イヤだわ あなた すすだらけ おかしくって 涙が出そう 1(ワン) 2(ツー)3 (スリー) あの三叉路で 1(ワン) 2(ツー)3 (スリー) 軽く手を振り 私たち お別れなんですよ  タンスの陰で心細げに 迷い子になった ハートのエースが出てきましたよ おかしなものね 忘れた頃に見つかるなんて まるで青春の想い出そのもの お引っ越しのお祝い返しも 今度は二人 別々ね 何年たっても 年下の人 イヤだわ シャツで顔拭いて おかしくって 涙か出そう 1(イチ) 2(ニ) 3(サン) 3ッ数えて 1(イチ) 2(ニ) 3(サン) 見つめ合ったら 私たち お別れなんですね  お引っ越しのお祝い返しは 微笑にして届けます やさしい悪魔と 住みなれた部屋 それでは 鍵がサカサマよ おかしくって 涙が出そう 1(アン) 2(ドゥ) 3(トロワ) 三歩目からは 1(アン) 2(ドゥ) 3(トロワ) それぞれの道 私たち 歩いて行くんですね  歩いて行くんですね
春一番GOLD LYLIC雪が溶けて川になって 流れて行きます つくしの子がはずかしげに 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか 風が吹いて暖かさを 運んで来ました どこかの子が隣りの子を 迎えに来ました もうすぐ春ですね 彼を誘ってみませんか 泣いてばかりいたって 幸せは来ないから 重いコート脱いで 出かけませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか  日だまりには雀たちが 楽しそうです 雪をはねて猫柳が 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか おしゃれをして男の子が 出かけて行きます 水をけってカエルの子が 泳いで行きます もうすぐ春ですね 彼を誘ってみませんか 別れ話したのは 去年のことでしたね ひとつ大人になって 忘れませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか  雪が溶けて川になって 流れて行きます つくしの子がはずかしげに 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか 別れ話したのは 去年のことでしたね ひとつ大人になって 忘れませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんかGOLD LYLICキャンディーズ穂口雄右穂口雄右雪が溶けて川になって 流れて行きます つくしの子がはずかしげに 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか 風が吹いて暖かさを 運んで来ました どこかの子が隣りの子を 迎えに来ました もうすぐ春ですね 彼を誘ってみませんか 泣いてばかりいたって 幸せは来ないから 重いコート脱いで 出かけませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか  日だまりには雀たちが 楽しそうです 雪をはねて猫柳が 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか おしゃれをして男の子が 出かけて行きます 水をけってカエルの子が 泳いで行きます もうすぐ春ですね 彼を誘ってみませんか 別れ話したのは 去年のことでしたね ひとつ大人になって 忘れませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか  雪が溶けて川になって 流れて行きます つくしの子がはずかしげに 顔を出します もうすぐ春ですね ちょっと気取ってみませんか 別れ話したのは 去年のことでしたね ひとつ大人になって 忘れませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか もうすぐ春ですね 恋をしてみませんか
やさしい悪魔GOLD LYLICあの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら 私の心は もう動けない ふたりの影はやがて ひとつの 燃えるシルエット  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  あの人は悪魔 私を夢中にする やさしい悪魔 バラ色 ぶどう酒に 花びら浮かべば あの人よ ふるえる小指が そう教えるの 鏡に映る 長いまつ毛の 恋のエトランゼ  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  やさしい悪魔 やさしい悪魔GOLD LYLICキャンディーズ喜多條忠吉田拓郎あの人は悪魔 私をとりこにする やさしい悪魔 レースのカーテンに あの人の影が映ったら 私の心は もう動けない ふたりの影はやがて ひとつの 燃えるシルエット  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  あの人は悪魔 私を夢中にする やさしい悪魔 バラ色 ぶどう酒に 花びら浮かべば あの人よ ふるえる小指が そう教えるの 鏡に映る 長いまつ毛の 恋のエトランゼ  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  AH! AH! DEVIL MY SWEET LITTLE DEVIL Woo…… やさしい悪魔  やさしい悪魔 やさしい悪魔
わなGOLD LYLIC「スカートの裾ひるがえして 帰ってくればいいさ」と あの人が言う 短かな沈黙の押し問答 背中つついたのは冷たい風……だったかな そう あの人は花の名教えてくれる 頬笑み返してくれる 抱きしめて Kissしてくれる でも あいつはしくじった (fall in you) でも あいつはしくじった (fall in love)  「マスカラの黒ひきなおして 座ったままでいなよ」と あの人が言う 短かな溜息のアンコール 睫(まつげ)こすったのは冷たい指……だったかな そう あの人は紅茶を入れてもくれる タマネギむいてもくれる 腕の中包んでくれる でも あいつはしくじった (fall in you) でも あいつはしくじった (fall in love)  もう あいつは両手を拡げてしまう 薄笑み浮べてしまう 暗闇にかわいてしまう ああ あたしもしくじった (fall in you) ああ あたしもしくじった (fall in love)GOLD LYLICキャンディーズ島武実穂口雄右「スカートの裾ひるがえして 帰ってくればいいさ」と あの人が言う 短かな沈黙の押し問答 背中つついたのは冷たい風……だったかな そう あの人は花の名教えてくれる 頬笑み返してくれる 抱きしめて Kissしてくれる でも あいつはしくじった (fall in you) でも あいつはしくじった (fall in love)  「マスカラの黒ひきなおして 座ったままでいなよ」と あの人が言う 短かな溜息のアンコール 睫(まつげ)こすったのは冷たい指……だったかな そう あの人は紅茶を入れてもくれる タマネギむいてもくれる 腕の中包んでくれる でも あいつはしくじった (fall in you) でも あいつはしくじった (fall in love)  もう あいつは両手を拡げてしまう 薄笑み浮べてしまう 暗闇にかわいてしまう ああ あたしもしくじった (fall in you) ああ あたしもしくじった (fall in love)
ハートのエースが出てこないハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ  あいつの気持ちがわかるまで デートのチャンスはおあずけなのよ 気まぐれそれとも本気なの 決め手がないのよ注意信号 願いをこめあいつとのことを 恋占いしてるのに  ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ  電話が鳴っても出ないのは 優しい誘いに弱いせいなの あいつに会ったら今度こそ 小さなキッスをうばわれそうで とぼけた顔憎めないあいつ 恋占いしてるのに  ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃキャンディーズ竜真知子森田公一ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ  あいつの気持ちがわかるまで デートのチャンスはおあずけなのよ 気まぐれそれとも本気なの 決め手がないのよ注意信号 願いをこめあいつとのことを 恋占いしてるのに  ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ  電話が鳴っても出ないのは 優しい誘いに弱いせいなの あいつに会ったら今度こそ 小さなキッスをうばわれそうで とぼけた顔憎めないあいつ 恋占いしてるのに  ハートのエースが出てこない ハートのエースが出てこない やめられないこのままじゃ
暑中お見舞い申し上げます暑中お見舞い申し上げます  まぶたに口づけ 受けてるみたいな 夏の日の太陽は まぶしくて キラキラ渚を 今にもあなたが かけてくる しぶきにぬれて  なぜかパラソルにつかまり あなたの街まで飛べそうです 今年の夏は 胸まで熱い 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます  水着を誰かに 見られるだけでも あなたから だめだよといわれそう 泳ぎませんかと 誘いにくるけど 振りむかず ねむったふりよ  はやくあなたに会いたくて 時計をさかさにまわしてます 今年の夏は 心もはずむ 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます  なぜかパラソルにつかまり あなたの街まで飛べそうです 今年の夏は 胸まで熱い 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げますキャンディーズ喜多條忠佐瀬寿一暑中お見舞い申し上げます  まぶたに口づけ 受けてるみたいな 夏の日の太陽は まぶしくて キラキラ渚を 今にもあなたが かけてくる しぶきにぬれて  なぜかパラソルにつかまり あなたの街まで飛べそうです 今年の夏は 胸まで熱い 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます  水着を誰かに 見られるだけでも あなたから だめだよといわれそう 泳ぎませんかと 誘いにくるけど 振りむかず ねむったふりよ  はやくあなたに会いたくて 時計をさかさにまわしてます 今年の夏は 心もはずむ 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます  なぜかパラソルにつかまり あなたの街まで飛べそうです 今年の夏は 胸まで熱い 不思議な 不思議な夏です 暑中お見舞い申し上げます
哀愁のシンフォニーあなたの目が私を見て 涙うかべてたその顔がつらい 白い霧が二人の影を やさしくつつんでいたわ 私の胸の奥の湖にあなたは 涙の石を投げた 愛の深さにおびえるの Ah  こっちを向いて涙をふいて あなたのこと愛せるかしら なんとなく恐い  あなたの目がぬれてるのを 見たの初めてよ美しいものね 白い霧の遥かなかなた 朝日がもえてるみたい あなたの風のような気まぐれが悪いの 遊びと恋の区別 まだまだ私つかないの Ah  こっちを向いてやさしく抱いて あなたのこと愛せるかしら なんとなく恐い  こっちを向いて涙をふいて あなたのこと愛せるかしら なんとなく恐いキャンディーズなかにし礼三木たかしあなたの目が私を見て 涙うかべてたその顔がつらい 白い霧が二人の影を やさしくつつんでいたわ 私の胸の奥の湖にあなたは 涙の石を投げた 愛の深さにおびえるの Ah  こっちを向いて涙をふいて あなたのこと愛せるかしら なんとなく恐い  あなたの目がぬれてるのを 見たの初めてよ美しいものね 白い霧の遥かなかなた 朝日がもえてるみたい あなたの風のような気まぐれが悪いの 遊びと恋の区別 まだまだ私つかないの Ah  こっちを向いてやさしく抱いて あなたのこと愛せるかしら なんとなく恐い  こっちを向いて涙をふいて あなたのこと愛せるかしら なんとなく恐い
あなたに夢中あなたが好き とっても好き 私はあなたの すべてにいつも夢中なの こんな広い 世界の中 私が愛する人なら あなたひとりだけ  心をささげて この命ささげて 私は生きるの この愛に あなたと二人 あなたがいて 私がいて この世は回るの 二人の愛を乗せながら  あなたのため 生まれたのよ 別れは来ないで すべてをかけて夢中なの 愛よりもっと 強い言葉 私はほしいの あなたにそれを告げたいの  若さをささげて この涙ささげて 私は生きるの この愛に あなたと二人 あなたがいて 私がいて この世は回るの 二人の愛を乗せながら  若さをささげて この涙ささげて 私は生きるの この愛に あなたと二人 あなたがいて 私がいて この世は回るの 二人の愛を乗せながらキャンディーズ山上路夫森田公一あなたが好き とっても好き 私はあなたの すべてにいつも夢中なの こんな広い 世界の中 私が愛する人なら あなたひとりだけ  心をささげて この命ささげて 私は生きるの この愛に あなたと二人 あなたがいて 私がいて この世は回るの 二人の愛を乗せながら  あなたのため 生まれたのよ 別れは来ないで すべてをかけて夢中なの 愛よりもっと 強い言葉 私はほしいの あなたにそれを告げたいの  若さをささげて この涙ささげて 私は生きるの この愛に あなたと二人 あなたがいて 私がいて この世は回るの 二人の愛を乗せながら  若さをささげて この涙ささげて 私は生きるの この愛に あなたと二人 あなたがいて 私がいて この世は回るの 二人の愛を乗せながら
アン・ドゥ・トロワあなたの胸に耳をあてれば それは真夜中の時計の響き こきざみに ときめくこころ 時のたつのも忘れなさいと 寒い国から駈けてきた 恋という名のピエロが踊る アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・トロワ 炎のように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜がくる アン・ドゥ・トロワ 今がその時ためらわないで アン・ドゥ・トロワ 今がその時ためらわないで  やさしい言葉聞いた気がする それが淋しさの季節の終り 今日からは あなたと二人 だれも知らない出発(たびだち)だから 夢の中から駈けてきた 愛という名のお酒に酔って アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・トロワ 流れるように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜が来る アン・ドゥ・トロワ 今がその時もう戻れない アン・ドゥ・トロワ 今がその時もう戻れない もう戻れない もう戻れないキャンディーズ喜多條忠吉田拓郎あなたの胸に耳をあてれば それは真夜中の時計の響き こきざみに ときめくこころ 時のたつのも忘れなさいと 寒い国から駈けてきた 恋という名のピエロが踊る アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・トロワ 炎のように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜がくる アン・ドゥ・トロワ 今がその時ためらわないで アン・ドゥ・トロワ 今がその時ためらわないで  やさしい言葉聞いた気がする それが淋しさの季節の終り 今日からは あなたと二人 だれも知らない出発(たびだち)だから 夢の中から駈けてきた 愛という名のお酒に酔って アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・トロワ 流れるように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜が来る アン・ドゥ・トロワ 今がその時もう戻れない アン・ドゥ・トロワ 今がその時もう戻れない もう戻れない もう戻れない
なみだの季節長い影を落として ポプラの木がふるえてる 寒い季節がすぐ手の届く そこまで来てる そして彼と私は さよならすることだけを 考えながら歩いています 初めての道  私はあなたが好きでした 季節が変わると (さよなら) ふたりの気持ちも (さよなら) 冷たくなるのね まるで落葉が散るような別れです  街の隅でみつけた 人のいない 喫茶店 何も言わずに熱い紅茶で 乾杯しましょう だけど彼と私は 前のように友達に もどりたくてももどれないのに 気がついてます  私はあなたが好きでした 言葉のかわりに (さよなら) ふたりはなみだで (さよなら) 離れてゆくのね まるで落葉が散るような別れです  私はあなたが好きでした 季節が変わると (さよなら) ふたりの気持ちも (さよなら) 冷たくなるのね まるで落葉が散るような別れです  まるで落葉が散るような別れですキャンディーズ千家和也穂口雄右長い影を落として ポプラの木がふるえてる 寒い季節がすぐ手の届く そこまで来てる そして彼と私は さよならすることだけを 考えながら歩いています 初めての道  私はあなたが好きでした 季節が変わると (さよなら) ふたりの気持ちも (さよなら) 冷たくなるのね まるで落葉が散るような別れです  街の隅でみつけた 人のいない 喫茶店 何も言わずに熱い紅茶で 乾杯しましょう だけど彼と私は 前のように友達に もどりたくてももどれないのに 気がついてます  私はあなたが好きでした 言葉のかわりに (さよなら) ふたりはなみだで (さよなら) 離れてゆくのね まるで落葉が散るような別れです  私はあなたが好きでした 季節が変わると (さよなら) ふたりの気持ちも (さよなら) 冷たくなるのね まるで落葉が散るような別れです  まるで落葉が散るような別れです
その気にさせないでその気にさせないで その気にさせないで うるんだ瞳 柔かい髪 その気にさせないで 初めてのくちづけは 甘酸っぱい蜜の味 街の灯が帰り道 通せんぼするの その気にさせないで なぜかあなたには すきをつかれそう  Ha・Ha・Ha 悪い人ね Ha・Ha・Ha 泣けてきちゃう Ha・Ha・Ha あとが恐い その気にさせないで Ha・Ha  その気にさせないで その気にさせないで 可愛いエクボ 憎らしい指 その気にさせないで 寄り添った影法師 離れそうで離れない ためいきの花びらが足元に落ちる その気にさせないで なぜかあなたには すきをつかれそう  Ha・Ha・Ha 悪い人ね Ha・Ha・Ha 泣けてきちゃう Ha・Ha・Ha あとが恐い その気にさせないで Ha・Ha  Ha・Ha・Ha 悪い人ね Ha・Ha・Ha 泣けてきちゃう Ha・Ha・Ha あとが恐い その気にさせないで Ha・Haキャンディーズ千家和也穂口雄右その気にさせないで その気にさせないで うるんだ瞳 柔かい髪 その気にさせないで 初めてのくちづけは 甘酸っぱい蜜の味 街の灯が帰り道 通せんぼするの その気にさせないで なぜかあなたには すきをつかれそう  Ha・Ha・Ha 悪い人ね Ha・Ha・Ha 泣けてきちゃう Ha・Ha・Ha あとが恐い その気にさせないで Ha・Ha  その気にさせないで その気にさせないで 可愛いエクボ 憎らしい指 その気にさせないで 寄り添った影法師 離れそうで離れない ためいきの花びらが足元に落ちる その気にさせないで なぜかあなたには すきをつかれそう  Ha・Ha・Ha 悪い人ね Ha・Ha・Ha 泣けてきちゃう Ha・Ha・Ha あとが恐い その気にさせないで Ha・Ha  Ha・Ha・Ha 悪い人ね Ha・Ha・Ha 泣けてきちゃう Ha・Ha・Ha あとが恐い その気にさせないで Ha・Ha
そよ風のくちづけSha la la……  あなたに盗まれた (盗まれた) 小さなくちづけを (くちづけを) ゆうべの帰り道 (帰り道) さよなら言う前に はじめてだから あまり急だから そうよ駆け出して 逃げたのよ あれから夢ごこち (夢ごこち) あなたが恋しくて Uhm……  Sha la la……  こっそり盗まれた (盗まれた) 私はくちづけを (くちづけを) いつもの曲がり角 (曲がり角) やさしく抱かれたの ごめんなさいね あまり突然で そうよ驚いて 逃げたのよ あれから夢ごこち (夢ごこち) あなたが恋しくて Uhm……  心の中で 今は待っている そうよあの甘い くちづけを あれから夢ごこち (夢ごこち) あなたが恋しくて Uhm……  Sha la la……キャンディーズ山上路夫森田公一Sha la la……  あなたに盗まれた (盗まれた) 小さなくちづけを (くちづけを) ゆうべの帰り道 (帰り道) さよなら言う前に はじめてだから あまり急だから そうよ駆け出して 逃げたのよ あれから夢ごこち (夢ごこち) あなたが恋しくて Uhm……  Sha la la……  こっそり盗まれた (盗まれた) 私はくちづけを (くちづけを) いつもの曲がり角 (曲がり角) やさしく抱かれたの ごめんなさいね あまり突然で そうよ驚いて 逃げたのよ あれから夢ごこち (夢ごこち) あなたが恋しくて Uhm……  心の中で 今は待っている そうよあの甘い くちづけを あれから夢ごこち (夢ごこち) あなたが恋しくて Uhm……  Sha la la……
危い土曜日ふたりっきりになったら どうしたら いいかしら 危い土曜日 みつめられてるの おしゃべりもとぎれたら つないだ手が熱いの 危い土曜日 月明り  あなたを好きな わたしの気持ち わかっているなら やさしくして もっと もっと どこにゆくの ふたりは きつく肩を 抱いたまま 恋の夜が回るの ぐるぐる 危い土曜日  ふたりっきりになったら あなたに 巻き込まれる 危い土曜日 くちづけされちゃう 愛してるとささやく わたしの耳が熱い 危い土曜日 夜が更ける  あなたのそばで 私は変る 愛しているなら やさしくして もっと もっと どこにゆくの ふたりは 帰る道と 反対に 恋の夜が 回るの ぐるぐる 危い土曜日  あなたを好きな わたしの気持ち わかっているなら やさしくして もっと もっと どこにゆくの ふたりは きつく肩を 抱いたまま 恋の夜が回るの ぐるぐる 危い土曜日キャンディーズ安井かずみ森田公一ふたりっきりになったら どうしたら いいかしら 危い土曜日 みつめられてるの おしゃべりもとぎれたら つないだ手が熱いの 危い土曜日 月明り  あなたを好きな わたしの気持ち わかっているなら やさしくして もっと もっと どこにゆくの ふたりは きつく肩を 抱いたまま 恋の夜が回るの ぐるぐる 危い土曜日  ふたりっきりになったら あなたに 巻き込まれる 危い土曜日 くちづけされちゃう 愛してるとささやく わたしの耳が熱い 危い土曜日 夜が更ける  あなたのそばで 私は変る 愛しているなら やさしくして もっと もっと どこにゆくの ふたりは 帰る道と 反対に 恋の夜が 回るの ぐるぐる 危い土曜日  あなたを好きな わたしの気持ち わかっているなら やさしくして もっと もっと どこにゆくの ふたりは きつく肩を 抱いたまま 恋の夜が回るの ぐるぐる 危い土曜日
ハート泥棒なんだか趣味じゃないけど とても 気になるあいつ 男のくせに意気地なし そうよ今は変な気分  Gパンはいてこのごろ とても 気になるあいつ 私の鍵を盗られそう そうよ 今は恋の気分  私のハートは 負けそう負けそうなのよ 彼の名前は ミスターX(シー) 秘密なの 秘密なの 秘密なの だから今は恋の気分  110番に電話をかけちゃ いけないかしら 私の鍵も盗まれて そうよ今に駄目になるわ  強がりばかりじゃ 負けそう負けそうなのよ 彼の名前は ミスターX(シー) 危ないわ 危ないわ 危ないわ だから彼に恋をしたの  私のハートは 負けそう負けそうなのよ 彼の名前は ミスターX(シー) 秘密なの 秘密なの 秘密なの だから今は恋の気分  だから今は恋の気分キャンディーズ林春生すぎやまこういちなんだか趣味じゃないけど とても 気になるあいつ 男のくせに意気地なし そうよ今は変な気分  Gパンはいてこのごろ とても 気になるあいつ 私の鍵を盗られそう そうよ 今は恋の気分  私のハートは 負けそう負けそうなのよ 彼の名前は ミスターX(シー) 秘密なの 秘密なの 秘密なの だから今は恋の気分  110番に電話をかけちゃ いけないかしら 私の鍵も盗まれて そうよ今に駄目になるわ  強がりばかりじゃ 負けそう負けそうなのよ 彼の名前は ミスターX(シー) 危ないわ 危ないわ 危ないわ だから彼に恋をしたの  私のハートは 負けそう負けそうなのよ 彼の名前は ミスターX(シー) 秘密なの 秘密なの 秘密なの だから今は恋の気分  だから今は恋の気分
つばさあたたかな 静けさの中 眠ってた私に 熱い吐息ふきかけ 愛の喜び 教えてくれたの あなた やわらかな 陽ざしの中 朝露にめざめかけた小鳥のように 歌う喜び そして愛を知った  大空の果て 夢を求めて 白いつばさ 今ためす時 あなたの愛の力借りて 心を決めたならば 枝を揺らす風にさえ 声かけて飛び立てる  「私たちは 自分たちのことを まだ 大人だとは思っていません。 人間としても まだまだ未熟で たとえれば 小鳥のようなものです。 でも 私たちは 私たち自身のつばさで 飛び立ちたくなったんです。 淋しくないって言ったら嘘になります。 でも、その勇気を下さったのは みなさんです。ありがとう……」  別れの時が来ても泣かないわ あなたとすごした熱い青春 生きる勇気をくれたあなたが いつもそばにいるから 一人でもこわくない  別れの時が来ても泣かないわ あなたとすごした熱い青春 生きる勇気をくれたあなたが いつもそばにいるから 真実の 真実の 触れ合いを 忘れないキャンディーズ伊藤蘭渡辺茂樹あたたかな 静けさの中 眠ってた私に 熱い吐息ふきかけ 愛の喜び 教えてくれたの あなた やわらかな 陽ざしの中 朝露にめざめかけた小鳥のように 歌う喜び そして愛を知った  大空の果て 夢を求めて 白いつばさ 今ためす時 あなたの愛の力借りて 心を決めたならば 枝を揺らす風にさえ 声かけて飛び立てる  「私たちは 自分たちのことを まだ 大人だとは思っていません。 人間としても まだまだ未熟で たとえれば 小鳥のようなものです。 でも 私たちは 私たち自身のつばさで 飛び立ちたくなったんです。 淋しくないって言ったら嘘になります。 でも、その勇気を下さったのは みなさんです。ありがとう……」  別れの時が来ても泣かないわ あなたとすごした熱い青春 生きる勇気をくれたあなたが いつもそばにいるから 一人でもこわくない  別れの時が来ても泣かないわ あなたとすごした熱い青春 生きる勇気をくれたあなたが いつもそばにいるから 真実の 真実の 触れ合いを 忘れない
内気なあいつ私の彼について 話をさせて下さい 名前を言えば誰か あなたも分ります 甘い口づけせがむと赤い顔して はにかんだり てれたり 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです  恥ずかしそうに腕を組む 回り見ながらお茶を飲む 誰れかに会えばそっと私のかげにかくれる 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです それが魅力なんです  私の彼について 話を聞いて下さい おそらく会ったことがあなたもあるでしょう 仲が良すぎてときどきけんかするけど 泣きだしたり すねたり 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです  甘えん坊で人見知り 爪をかむのが悪いくせ さよならしてもなぜか私と離れないのよ 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです それが魅力なんです  甘えん坊で人見知り 爪をかむのが悪いくせ さよならしてもなぜか私と離れないのよ 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです それが魅力なんです  とても魅力なんです とても魅力なんですキャンディーズ千家和也穂口雄右私の彼について 話をさせて下さい 名前を言えば誰か あなたも分ります 甘い口づけせがむと赤い顔して はにかんだり てれたり 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです  恥ずかしそうに腕を組む 回り見ながらお茶を飲む 誰れかに会えばそっと私のかげにかくれる 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです それが魅力なんです  私の彼について 話を聞いて下さい おそらく会ったことがあなたもあるでしょう 仲が良すぎてときどきけんかするけど 泣きだしたり すねたり 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです  甘えん坊で人見知り 爪をかむのが悪いくせ さよならしてもなぜか私と離れないのよ 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです それが魅力なんです  甘えん坊で人見知り 爪をかむのが悪いくせ さよならしてもなぜか私と離れないのよ 私の彼は内気 ちょっと可愛いんです それが魅力なんです  とても魅力なんです とても魅力なんです
キャンディーズキャンディーズ キャンディーズ キャンディーズ キャンディーズ  夢はいかが 楽しい夢を あなたのため私は 贈りましょう それはまるで キャンディみたい 甘い夢の虹を あげましょう  ロマンチストな私ラン! ちょっとボーイッシュなミキ! ちょっぴりセンチなスー! いつでも三人仲良く唄うの キャンディーズ……  花はいかが きれいな花を あなたのため私は 咲かせましょう あなたの胸 色とりどりに 今日も愛の花が 咲くでしょう  歌はいかが 素敵な歌を あなたのため私は 唄いましょう 涙なんか どこかに消える 今日も歌のこだま ひびくのよ La la la……  キャンディーズ!キャンディーズ山上路夫宮川泰キャンディーズ キャンディーズ キャンディーズ キャンディーズ  夢はいかが 楽しい夢を あなたのため私は 贈りましょう それはまるで キャンディみたい 甘い夢の虹を あげましょう  ロマンチストな私ラン! ちょっとボーイッシュなミキ! ちょっぴりセンチなスー! いつでも三人仲良く唄うの キャンディーズ……  花はいかが きれいな花を あなたのため私は 咲かせましょう あなたの胸 色とりどりに 今日も愛の花が 咲くでしょう  歌はいかが 素敵な歌を あなたのため私は 唄いましょう 涙なんか どこかに消える 今日も歌のこだま ひびくのよ La la la……  キャンディーズ!
夏が来た!緑が空の青さに輝いて 部屋のカーテンと同じ色になっても 少しどこかがちがうのは きっと生きてるからだろう なんて考えて なぜか君にあいたい  砂の上に髪をひろげて ねころんで夢を見て こんな不思議な出来事が あっていいものかと思うくらい 幸せな雲が風におどるよ Uh… La la la Uh… La la la  季節が僕の背中にやきついて 白いサンダルが似合うようになったら 今日はそうだよ少しだけ 大人のふりしてみよう なんて考えて 君に電話かけるよ  波の上にからだうかべて おもいきり背のびして こんな不思議な出来事が あってもいいものかと思うくらい 爽やかな雲が空におどるよ  砂の上に髪をひろげて ねころんで夢を見て こんな不思議な出来事が あっていいものかと思うくらい 幸せな雲が風におどるよ Uh… La la la Uh… La la la Uh… La la la Uh… La la laキャンディーズ穂口雄右穂口雄右緑が空の青さに輝いて 部屋のカーテンと同じ色になっても 少しどこかがちがうのは きっと生きてるからだろう なんて考えて なぜか君にあいたい  砂の上に髪をひろげて ねころんで夢を見て こんな不思議な出来事が あっていいものかと思うくらい 幸せな雲が風におどるよ Uh… La la la Uh… La la la  季節が僕の背中にやきついて 白いサンダルが似合うようになったら 今日はそうだよ少しだけ 大人のふりしてみよう なんて考えて 君に電話かけるよ  波の上にからだうかべて おもいきり背のびして こんな不思議な出来事が あってもいいものかと思うくらい 爽やかな雲が空におどるよ  砂の上に髪をひろげて ねころんで夢を見て こんな不思議な出来事が あっていいものかと思うくらい 幸せな雲が風におどるよ Uh… La la la Uh… La la la Uh… La la la Uh… La la la
悲しきためいき夜汽車の窓私は額をつけて あなたの街見つめてためいきつくの ここでめぐり逢い(ここで) 愛しあい生きたのよ(愛しあい) 美しいひとときを(美しい) 二人は 灯りが涙にゆれてる すべては想い出になるの 忘れないでしょ けして(忘れない) いつまでもこの街で(いつまでも) 愛しあい生きたことを  街角のあのお店も遠くになるわ ガラスがすぐくもるわ ためいきついて 二度とできないの(二度と) 素晴らしいあの愛は(素晴らしい) この胸にひめるのよ(この胸に) 私は これから私は一人で 悲しみ抱いて生きてゆく 忘れないでしょ けして(忘れない) いつまでもこの街で(いつまでも) 愛しあい生きたことを  灯りが涙にゆれてる すべては想い出になるの 忘れないでしょ けして(忘れない) いつまでもこの街で(いつまでも) 愛しあい生きたことをキャンディーズ山上路夫宮川泰夜汽車の窓私は額をつけて あなたの街見つめてためいきつくの ここでめぐり逢い(ここで) 愛しあい生きたのよ(愛しあい) 美しいひとときを(美しい) 二人は 灯りが涙にゆれてる すべては想い出になるの 忘れないでしょ けして(忘れない) いつまでもこの街で(いつまでも) 愛しあい生きたことを  街角のあのお店も遠くになるわ ガラスがすぐくもるわ ためいきついて 二度とできないの(二度と) 素晴らしいあの愛は(素晴らしい) この胸にひめるのよ(この胸に) 私は これから私は一人で 悲しみ抱いて生きてゆく 忘れないでしょ けして(忘れない) いつまでもこの街で(いつまでも) 愛しあい生きたことを  灯りが涙にゆれてる すべては想い出になるの 忘れないでしょ けして(忘れない) いつまでもこの街で(いつまでも) 愛しあい生きたことを
あなたのイエスタデイ春だと言うのに私には 心のコートがぬげません 菜の花畑を吹き来る風は あなたの窓にも届くでしょうか 今でもあなたの口笛は ビートルズから変わりませんか 心許した郵便受けに 手紙も来なくなったから 恋もかわいた頃だから イエスタデイでも歌いましょうか  小さなわがまま言いあって いつしか夕陽が落ちてった 今でもあなたの二階の部屋は 銀色電車が見えるでしょうか 楽しい季節のおわりには きまって寒い風が吹きます いつか見なれたイニシャル入りの 手紙も来なくなったから 恋もかわいた頃だから イエスタデイでも歌いましょうか イエスタデイでも歌いましょうかキャンディーズ喜多條忠吉田拓郎春だと言うのに私には 心のコートがぬげません 菜の花畑を吹き来る風は あなたの窓にも届くでしょうか 今でもあなたの口笛は ビートルズから変わりませんか 心許した郵便受けに 手紙も来なくなったから 恋もかわいた頃だから イエスタデイでも歌いましょうか  小さなわがまま言いあって いつしか夕陽が落ちてった 今でもあなたの二階の部屋は 銀色電車が見えるでしょうか 楽しい季節のおわりには きまって寒い風が吹きます いつか見なれたイニシャル入りの 手紙も来なくなったから 恋もかわいた頃だから イエスタデイでも歌いましょうか イエスタデイでも歌いましょうか
オレンジの海水平線のオレンジ色に 約束ばかりが溶けて行く 熱い砂 胸にこぼれ 細い指が 髪をつたい 言葉さえも風になるの これが恋 これから愛 Make me happy  一番星に目かくししても 二人の心は隠せない 腕の中 揺れる空に 燃える頬に 波しぶき まぶたとじて息がかかる これが恋 これから愛 Fall in love  熱い砂 胸にこぼれ 細い指が 髪をつたい 言葉さえも風になるの これが恋 これから愛 Make me happyキャンディーズ喜多條忠穂口雄右水平線のオレンジ色に 約束ばかりが溶けて行く 熱い砂 胸にこぼれ 細い指が 髪をつたい 言葉さえも風になるの これが恋 これから愛 Make me happy  一番星に目かくししても 二人の心は隠せない 腕の中 揺れる空に 燃える頬に 波しぶき まぶたとじて息がかかる これが恋 これから愛 Fall in love  熱い砂 胸にこぼれ 細い指が 髪をつたい 言葉さえも風になるの これが恋 これから愛 Make me happy
愛の瞬間鏡の中の もうひとりの私 もうひとりの私 知らないひとみたいよ あなた好みの 白いドレスを着て 今日からは大人なの そうなの 逢うのが恐い 見るのが恐い あなたには何でもない事かしら わたしは言葉が恐い しぐさが恐い あなたには何でもない事かしら 夢なら醒めて 夢なら醒めて  秘密の中の もうひとりの私 もうひとりの私 忘れたひとみたいよ はじめてつけた 紅の色は赤い 今日からは大人なの そうなの 行くのが恐い 来るのが恐い あなたには何でもない事かしら わたしは 涙が恐い 別れが恐い あなたには何でもない事かしら 夢なら消えて 夢なら消えてキャンディーズ林春生宮川泰鏡の中の もうひとりの私 もうひとりの私 知らないひとみたいよ あなた好みの 白いドレスを着て 今日からは大人なの そうなの 逢うのが恐い 見るのが恐い あなたには何でもない事かしら わたしは言葉が恐い しぐさが恐い あなたには何でもない事かしら 夢なら醒めて 夢なら醒めて  秘密の中の もうひとりの私 もうひとりの私 忘れたひとみたいよ はじめてつけた 紅の色は赤い 今日からは大人なの そうなの 行くのが恐い 来るのが恐い あなたには何でもない事かしら わたしは 涙が恐い 別れが恐い あなたには何でもない事かしら 夢なら消えて 夢なら消えて
くちづけのあと午後のお茶の苦さが 今はなぜかわかるの あなたの愛のために 大人になるつもりよ まだ早過ぎると 囁く声がする でもひとりじゃない 私になりたいの このくちびるに残る くちづけのあと  昨日までの私と どこか違う気がする あなたの愛を知って 揺れているのこの胸 あのあなたの腕 かすかな匂いさえ また想い出せば 心がふるえるの このくちびるに残る くちづけのあとキャンディーズ竜真知子穂口雄右午後のお茶の苦さが 今はなぜかわかるの あなたの愛のために 大人になるつもりよ まだ早過ぎると 囁く声がする でもひとりじゃない 私になりたいの このくちびるに残る くちづけのあと  昨日までの私と どこか違う気がする あなたの愛を知って 揺れているのこの胸 あのあなたの腕 かすかな匂いさえ また想い出せば 心がふるえるの このくちびるに残る くちづけのあと
ラッキーチャンスを逃がさないでのっぽのあいつ 太めのあいつ 恥ずかしがりやの あいつにあいつ  誘ってみようよ One Two Three 気取っていないで One Two Three いつもは言えない ひとことだけど 今ならあの子に わかってもらえそう 恋のチャンスを 逃がさないで ラッキーチャンスを 逃がさないで  おませなあいつ まじめなあいつ やっぱり気になる あいつにあいつ 誘ってみようよ One Two Three ふられてもともと One Two Three うかうかしてたら 他の誰かに 大事なあの子を とられちゃうだけよ  恋のチャンスを 逃がさないで ラッキーチャンスを 逃がさないで  てれやのあいつ とぼけたあいつ つかまえたいのよ あいつにあいつ 誘ってみようよ One Two Three 素直になろうよ One Two Three いつもは言えない ひとことだけど 今ならあの子に わかってもらえそう  恋のチャンスを 逃がさないで ラッキーチャンスを 逃がさないで  One Two Three One Two Threeキャンディーズ竜真知子宮本光雄のっぽのあいつ 太めのあいつ 恥ずかしがりやの あいつにあいつ  誘ってみようよ One Two Three 気取っていないで One Two Three いつもは言えない ひとことだけど 今ならあの子に わかってもらえそう 恋のチャンスを 逃がさないで ラッキーチャンスを 逃がさないで  おませなあいつ まじめなあいつ やっぱり気になる あいつにあいつ 誘ってみようよ One Two Three ふられてもともと One Two Three うかうかしてたら 他の誰かに 大事なあの子を とられちゃうだけよ  恋のチャンスを 逃がさないで ラッキーチャンスを 逃がさないで  てれやのあいつ とぼけたあいつ つかまえたいのよ あいつにあいつ 誘ってみようよ One Two Three 素直になろうよ One Two Three いつもは言えない ひとことだけど 今ならあの子に わかってもらえそう  恋のチャンスを 逃がさないで ラッキーチャンスを 逃がさないで  One Two Three One Two Three
プラウド・メアリーのってくれてますか きょうも素敵なひととき そうよあなたとすごしたいの 洒落たリズムに飛びのれば いいことがある On the Candies Keep on burning Rolling, rolling, rolling, on the river Rolling, rolling, rolling, on the river  のってくれてますか 冷たいライト浴びても そうよあなたと笑顔かわし 二人恋する気分なら いいことがある On the Candies Keep on burning Rolling, rolling, rolling, on the river Rolling, rolling, rolling, on the river  のってくれてますか 不思議な旅をしたくて そうよあなたと出かけるのよ 心リズムでつなげれば いいことがある On the Candies Keep on burning Rolling, rolling, rolling, on the river Rolling, rolling, rolling, on the riverキャンディーズJ. Forgerty・訳詞:森雪之丞J. Forgertyのってくれてますか きょうも素敵なひととき そうよあなたとすごしたいの 洒落たリズムに飛びのれば いいことがある On the Candies Keep on burning Rolling, rolling, rolling, on the river Rolling, rolling, rolling, on the river  のってくれてますか 冷たいライト浴びても そうよあなたと笑顔かわし 二人恋する気分なら いいことがある On the Candies Keep on burning Rolling, rolling, rolling, on the river Rolling, rolling, rolling, on the river  のってくれてますか 不思議な旅をしたくて そうよあなたと出かけるのよ 心リズムでつなげれば いいことがある On the Candies Keep on burning Rolling, rolling, rolling, on the river Rolling, rolling, rolling, on the river
卒業そしてあなたとは長すぎたお友達 恋の機会素通りして 臆病だったのね あの日制服も 揺れていた帰り道 迷いながら口づけして かまわなかったの 卒業式をさかいに二人離ればなれ 今頃 不自然 好きと言いだせば かるく憧れにとどめたらこんなこと 私一人めくり終えた 心のカレンダー  そしてあなたとは長すぎたお友達 話し方もどこか兄と小さな妹ね 記念撮影で触れてみた指の意味 他の人に気を奪われて通じなかったの 卒業式をさかいに二人離ればなれ 今頃 不自然 好きと言いだせば もっと何げなく愛したらこんなこと 私一人風の中で偲んでみる慕情  卒業式をさかいに二人離ればなれ 今頃 不自然 好きと言いだせば もっと何げなく愛したらこんなこと 私一人風の中で偲んでみる慕情キャンディーズちあき哲也井上忠夫そしてあなたとは長すぎたお友達 恋の機会素通りして 臆病だったのね あの日制服も 揺れていた帰り道 迷いながら口づけして かまわなかったの 卒業式をさかいに二人離ればなれ 今頃 不自然 好きと言いだせば かるく憧れにとどめたらこんなこと 私一人めくり終えた 心のカレンダー  そしてあなたとは長すぎたお友達 話し方もどこか兄と小さな妹ね 記念撮影で触れてみた指の意味 他の人に気を奪われて通じなかったの 卒業式をさかいに二人離ればなれ 今頃 不自然 好きと言いだせば もっと何げなく愛したらこんなこと 私一人風の中で偲んでみる慕情  卒業式をさかいに二人離ればなれ 今頃 不自然 好きと言いだせば もっと何げなく愛したらこんなこと 私一人風の中で偲んでみる慕情
あこがれ私はさなぎ まだ蝶になれない 早く飛び立ちたいけれど まだ羽根が色づいてないもの きれいな蝶になれたなら 大空と太陽と友達になって 自由に気ままに 飛びまわろう すてきな羽根で きれいな羽根で 私の方からも いつかはきっと飛んで行けるわ あなたの許へ 愛を受け止めたいわ まぶしい光の中で そっと やさしい口づけ  私はつぼみ まだ咲いたりしない 恋の世界を見たいけど まだ つぼみ ほころびてないもの きれいな花になれたなら 大空と太陽と友達になって 明るく楽しく ほほえみかけよう すてきな花で きれいな花で 私の方からも いつかはきっと誘えるはずよ あなたの事を 愛をたしかめたいわ あわい香りの中で そっと やさしい口づけ かがやく愛を きらめく愛を あなたの心へと いつかはきっと伝えに行くわ 私 あなたに 愛し 愛されたいわ 広い自然の中で そっと やさしく抱かれてキャンディーズ藤村美樹藤村美樹・渡辺茂樹私はさなぎ まだ蝶になれない 早く飛び立ちたいけれど まだ羽根が色づいてないもの きれいな蝶になれたなら 大空と太陽と友達になって 自由に気ままに 飛びまわろう すてきな羽根で きれいな羽根で 私の方からも いつかはきっと飛んで行けるわ あなたの許へ 愛を受け止めたいわ まぶしい光の中で そっと やさしい口づけ  私はつぼみ まだ咲いたりしない 恋の世界を見たいけど まだ つぼみ ほころびてないもの きれいな花になれたなら 大空と太陽と友達になって 明るく楽しく ほほえみかけよう すてきな花で きれいな花で 私の方からも いつかはきっと誘えるはずよ あなたの事を 愛をたしかめたいわ あわい香りの中で そっと やさしい口づけ かがやく愛を きらめく愛を あなたの心へと いつかはきっと伝えに行くわ 私 あなたに 愛し 愛されたいわ 広い自然の中で そっと やさしく抱かれて
暑中お見舞い申し上げます Part2(Yeah……) 暑中お見舞い申し上げます  あなたのいない旅なんて この絵はがきにあるような ただの寂しい景色です 暑中お見舞い申し上げます  何故かあなたに逢えそうで 時計を逆さに回しています 初めて恋を見つけたような 今年の夏は不思議な夏ね 暑中お見舞い申し上げます  あなたのいない旅に出て 初めて恋に気がついて ふぅーと ため息もれました 暑中お見舞い申し上げます  駅に咲いてる向日葵は あなたの笑顔によく似ています 初めて恋に出逢ったような 今年の夏は不思議な夏ね 暑中お見舞い申し上げます  何故かあなたに逢えそうで 時計を逆さに回しています 初めて恋を見つけたような 今年の夏は不思議な夏ね 暑中お見舞い申し上げます  暑中お見舞い申し上げますキャンディーズ喜多條忠常富喜雄(Yeah……) 暑中お見舞い申し上げます  あなたのいない旅なんて この絵はがきにあるような ただの寂しい景色です 暑中お見舞い申し上げます  何故かあなたに逢えそうで 時計を逆さに回しています 初めて恋を見つけたような 今年の夏は不思議な夏ね 暑中お見舞い申し上げます  あなたのいない旅に出て 初めて恋に気がついて ふぅーと ため息もれました 暑中お見舞い申し上げます  駅に咲いてる向日葵は あなたの笑顔によく似ています 初めて恋に出逢ったような 今年の夏は不思議な夏ね 暑中お見舞い申し上げます  何故かあなたに逢えそうで 時計を逆さに回しています 初めて恋を見つけたような 今年の夏は不思議な夏ね 暑中お見舞い申し上げます  暑中お見舞い申し上げます
こっちを向いてこっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 怒ってるのね 初めてのデイトに 遅れちゃったからかしら  こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 冷たい人ね お別れのキッスを してあげないからかしら  でも許して ほしいの あなたが帰ると とてもさみしいの  こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 怒らないで ひとこと好きと いってほしかっただけなの  でも許して ほしいの あなたが帰ると とてもさみしいの  こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 怒らないで ひとこと好きと いってほしかっただけなの  いってほしかっただけなの…キャンディーズ秋元近史宮川泰こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 怒ってるのね 初めてのデイトに 遅れちゃったからかしら  こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 冷たい人ね お別れのキッスを してあげないからかしら  でも許して ほしいの あなたが帰ると とてもさみしいの  こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 怒らないで ひとこと好きと いってほしかっただけなの  でも許して ほしいの あなたが帰ると とてもさみしいの  こっちを向いて もう一度 お願いだから もう一度 怒らないで ひとこと好きと いってほしかっただけなの  いってほしかっただけなの…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
キャンディーズ1676日クチビルをかんで 鏡をのぞけば 笑った方が 決まってるって 囁いてくれる人 あなたは誰?  悲しくて泣いて 鏡をのぞけば 怒った方が いかしてるって うなずいてくれる人 あなたは誰?  サァ この手を近づけ あなたに触れましょう この目をつぶって あなたに答えましょう 恋してますか non 愛してますか oui めぐり会う不思議さは 季節ごと その色 増すようです  つま先をたてて 鏡をのぞけば すわったほうが 決まってるって 囁いてくれる人 あなたは誰?  うれしくて泣いて 鏡をのぞけば すましたほうが いかしてるって うなずいてくれる人 あなたは誰?  Yesterday 背中に誰かが communication あなたも一度 ためしてみませんか 怪しく光る ガラスのピラミッド (とても美しくして…… make up make up make up とても素敵に…… make up make up make up) 乱反射する 心のときめきを 言葉が リズムが イントネーションが Ah!! 不意をつく  Today ウインクひとつに satisfaction あなたも一度 飛ばしてみませんか 怪しく光る ガラスのU.F.O. (とても軽やかにして…… take off take off take off とてもす早く…… take off take off take off) 双曲線の 心のきらめきを 言葉が リズムが イルミネーションが Ah!! 不意をつく  Tomorrow 1676(sixteen seventy-six) congratulation あなたも一度 迎えてみませんか 怪しく光る ガラスのトライアングル (とてもひんやりとして wake up wake up wake up とても優しく…… wake up wake up wake up) 急降下する 心のゆらめきを 言葉が リズムが コンビネーションが Ah!! 不意をつく  悲しみはひとつに束ねてしまうつもりです 飛び散ってしまうのは 事ですものね  想い出は勝手にわがままさせるつもりです 立ち寄った先々で咲きますものね  決められた時の呪文のお返しに 銀のカプセル 受けてくれますか これから先は 極楽鳥に あなたを案内させましょう  愛しさはふたつに離してしまうつもりです いつか合わせる事が 出来ますものね  さみしさはひと時 自由にさせるつもりです こぼれ落ちた泪は 消えますものねキャンディーズ島武実穂口雄右クチビルをかんで 鏡をのぞけば 笑った方が 決まってるって 囁いてくれる人 あなたは誰?  悲しくて泣いて 鏡をのぞけば 怒った方が いかしてるって うなずいてくれる人 あなたは誰?  サァ この手を近づけ あなたに触れましょう この目をつぶって あなたに答えましょう 恋してますか non 愛してますか oui めぐり会う不思議さは 季節ごと その色 増すようです  つま先をたてて 鏡をのぞけば すわったほうが 決まってるって 囁いてくれる人 あなたは誰?  うれしくて泣いて 鏡をのぞけば すましたほうが いかしてるって うなずいてくれる人 あなたは誰?  Yesterday 背中に誰かが communication あなたも一度 ためしてみませんか 怪しく光る ガラスのピラミッド (とても美しくして…… make up make up make up とても素敵に…… make up make up make up) 乱反射する 心のときめきを 言葉が リズムが イントネーションが Ah!! 不意をつく  Today ウインクひとつに satisfaction あなたも一度 飛ばしてみませんか 怪しく光る ガラスのU.F.O. (とても軽やかにして…… take off take off take off とてもす早く…… take off take off take off) 双曲線の 心のきらめきを 言葉が リズムが イルミネーションが Ah!! 不意をつく  Tomorrow 1676(sixteen seventy-six) congratulation あなたも一度 迎えてみませんか 怪しく光る ガラスのトライアングル (とてもひんやりとして wake up wake up wake up とても優しく…… wake up wake up wake up) 急降下する 心のゆらめきを 言葉が リズムが コンビネーションが Ah!! 不意をつく  悲しみはひとつに束ねてしまうつもりです 飛び散ってしまうのは 事ですものね  想い出は勝手にわがままさせるつもりです 立ち寄った先々で咲きますものね  決められた時の呪文のお返しに 銀のカプセル 受けてくれますか これから先は 極楽鳥に あなたを案内させましょう  愛しさはふたつに離してしまうつもりです いつか合わせる事が 出来ますものね  さみしさはひと時 自由にさせるつもりです こぼれ落ちた泪は 消えますものね
恋のあやつり人形気づいているくせに あなたは知らん顔 話をそらすつもりね 逃げないでよ 私からこんな言葉を 言わせるの ひどいひとね 好きなのよ わかってるでしょう これ以上 待たせないで 女の子の 気持ちなんか あなたにはわかってないの だけど 好きよ あなたの指先で あやつられてしまう 私は人形みたいね 動けないの  気づいているくせに あなたは知らん顔 答えを出して お願い 逃げないでよ 打ち明けてしまった私 どうするの 悪いひとね 好きなのよ 感じてるでしょう いつまでも 待たせないで 女の子の 胸の中に 波を立て それきりなのね だけど 好きよ あなたのひとことで あやつられてしまう 私は人形みたいね 動けないのキャンディーズ竜真知子馬飼野康二気づいているくせに あなたは知らん顔 話をそらすつもりね 逃げないでよ 私からこんな言葉を 言わせるの ひどいひとね 好きなのよ わかってるでしょう これ以上 待たせないで 女の子の 気持ちなんか あなたにはわかってないの だけど 好きよ あなたの指先で あやつられてしまう 私は人形みたいね 動けないの  気づいているくせに あなたは知らん顔 答えを出して お願い 逃げないでよ 打ち明けてしまった私 どうするの 悪いひとね 好きなのよ 感じてるでしょう いつまでも 待たせないで 女の子の 胸の中に 波を立て それきりなのね だけど 好きよ あなたのひとことで あやつられてしまう 私は人形みたいね 動けないの
銀河系まで飛んで行け!あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに  悲しみより遠くから 届けられる星のきらめき 始めたばかりの二人の恋は 夜空にまかれた 銀のバラ 近づく想いは 傷つけられて 涙をふくたび 綺麗になった  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 逃げても逃げても まぶしいまなざし  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに  失うこと恐がって 愛するのはうまくゆかない 行方を知らない 二人の恋は 夜空に旅立つ銀の船 想いを運べば 嵐に逢って 沈んでゆくほど やさしくなった  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 逃げても逃げても まぶしいまなざし 逃げても逃げても まぶしいまなざし まぶしいまなざしキャンディーズ喜多條忠吉田拓郎あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに  悲しみより遠くから 届けられる星のきらめき 始めたばかりの二人の恋は 夜空にまかれた 銀のバラ 近づく想いは 傷つけられて 涙をふくたび 綺麗になった  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 逃げても逃げても まぶしいまなざし  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに  失うこと恐がって 愛するのはうまくゆかない 行方を知らない 二人の恋は 夜空に旅立つ銀の船 想いを運べば 嵐に逢って 沈んでゆくほど やさしくなった  あいつなんか あいつなんか 銀河系まで 飛んできゃいいのに 逃げても逃げても まぶしいまなざし 逃げても逃げても まぶしいまなざし まぶしいまなざし
アン・ドゥ・トロワ パートIIあなたの胸に耳を当てれば それは真夜中の時計の響き こきざみに ときめく心 時のたつのも忘れなさいと 寒い国から駈けてきた 恋という名のピエロが踊る アン・ドゥ・卜ロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・卜ロワ 炎のように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜が来る アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時ためらわないで アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時ためらわないで ためらわないで  やさしい言葉聞いた気がする それが淋しさの季節の終わり 今日からは あなたと二人 だれも知らない出発だから 夢の中から駈けてきた 愛という名のお酒に酔って アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・卜ロワ 流れるように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜が来る アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時もう戻れない アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時もう戻れない もう戻れない もう戻れない……キャンディーズ喜多條忠吉田拓郎あなたの胸に耳を当てれば それは真夜中の時計の響き こきざみに ときめく心 時のたつのも忘れなさいと 寒い国から駈けてきた 恋という名のピエロが踊る アン・ドゥ・卜ロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・卜ロワ 炎のように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜が来る アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時ためらわないで アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時ためらわないで ためらわないで  やさしい言葉聞いた気がする それが淋しさの季節の終わり 今日からは あなたと二人 だれも知らない出発だから 夢の中から駈けてきた 愛という名のお酒に酔って アン・ドゥ・トロワ 踊りましょうか アン・ドゥ・卜ロワ 流れるように 人は誰でも一度だけ すべてを燃やす夜が来る アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時もう戻れない アン・ドゥ・卜ロワ 今がその時もう戻れない もう戻れない もう戻れない……
恋の病気胸がドキドキあなたに会うと 耳がジンジンあなたに会うと 私は病気になりそうよ 薬も注射も効かないわ 恋の病気を治せるのはキス 弱虫になったのは あなたのせいです その声やその顔が 私は恐い 早く治して なのにあなたは知らない素振り 他の誰かと仲良くしてる 私の病気はどうなるの 時間が過ぎると手遅れよ 恋の病気を治せるのはキス  泪ポロポロあなたに会うと 指がピリピリあなたに会うと 私の病気は重たいわ お見舞なんかはほしくない 恋の病気を治せるのはキス 他の子と遊べない あなたのせいです 好きだよのひとことが 私は欲しい 早く治して  なのにあなたは知らない素振り 他の誰かと仲良くしてる 私の病気はどうなるの 時間が過ぎると手遅れよ 恋の病気を治せるのはキスキャンディーズ千家和也穂口雄右胸がドキドキあなたに会うと 耳がジンジンあなたに会うと 私は病気になりそうよ 薬も注射も効かないわ 恋の病気を治せるのはキス 弱虫になったのは あなたのせいです その声やその顔が 私は恐い 早く治して なのにあなたは知らない素振り 他の誰かと仲良くしてる 私の病気はどうなるの 時間が過ぎると手遅れよ 恋の病気を治せるのはキス  泪ポロポロあなたに会うと 指がピリピリあなたに会うと 私の病気は重たいわ お見舞なんかはほしくない 恋の病気を治せるのはキス 他の子と遊べない あなたのせいです 好きだよのひとことが 私は欲しい 早く治して  なのにあなたは知らない素振り 他の誰かと仲良くしてる 私の病気はどうなるの 時間が過ぎると手遅れよ 恋の病気を治せるのはキス
私の彼を紹介します私の彼を紹介します ケンタロー・カット パーマをかけて 自慢のZに飛び乗り take a drive おっちょこちょいで 方向音痴 甘いささやきないけれど 心のおしゃれが最高なの 私の彼は98点 だけど私 卒業します 誰か優しい人 彼に見つけて 私の彼を紹介します  私の彼を紹介します 胸ポケットにセブンスター 真っ赤なZを飛ばして take a drive 笑わせ上手 おどけ者 たまに年上ぶるけれど 心のおしゃれが最高なの 私の彼は98点 だけど私 卒業します 誰か素敵な人 彼に探して 私の彼を紹介します  だけど私 卒業します 誰か素敵な人 彼に探して 私の彼を紹介しますキャンディーズ田中好子田中好子・西慎嗣私の彼を紹介します ケンタロー・カット パーマをかけて 自慢のZに飛び乗り take a drive おっちょこちょいで 方向音痴 甘いささやきないけれど 心のおしゃれが最高なの 私の彼は98点 だけど私 卒業します 誰か優しい人 彼に見つけて 私の彼を紹介します  私の彼を紹介します 胸ポケットにセブンスター 真っ赤なZを飛ばして take a drive 笑わせ上手 おどけ者 たまに年上ぶるけれど 心のおしゃれが最高なの 私の彼は98点 だけど私 卒業します 誰か素敵な人 彼に探して 私の彼を紹介します  だけど私 卒業します 誰か素敵な人 彼に探して 私の彼を紹介します
かーてん・こーるお式の決った花嫁みたいに ドキドキしながらこの日を待ちました  お別れのための今日のドレスは 涙を紡いで纏い合せてます  めくるめく かーてんこーる  つま先たてて 片足引いて 裾をつまんで ご挨拶  ありがとう ビロードの時 心から 本当に ありがとう やさしいあなた  想い出はいつも砂糖菓子めいて ほのかな甘さの余韻を残します  口唇そえれば切なく溶けて 心の中へと流れてゆきます  めくるめく かーてん・こーる  拍手の中で 両手を広げ キッス投げれば 紙吹雪  ありがとう 純白の夢 もう一度言わせてね ありがとう やさしいあなた  めくるめく かーてん・こーる  花束抱いて テープをまとい 青春の中 立ち尽くす  ありがとう 限りない愛 いつまでも 忘れないわ ありがとう やさしいあなたキャンディーズ阿木燿子穂口雄右お式の決った花嫁みたいに ドキドキしながらこの日を待ちました  お別れのための今日のドレスは 涙を紡いで纏い合せてます  めくるめく かーてんこーる  つま先たてて 片足引いて 裾をつまんで ご挨拶  ありがとう ビロードの時 心から 本当に ありがとう やさしいあなた  想い出はいつも砂糖菓子めいて ほのかな甘さの余韻を残します  口唇そえれば切なく溶けて 心の中へと流れてゆきます  めくるめく かーてん・こーる  拍手の中で 両手を広げ キッス投げれば 紙吹雪  ありがとう 純白の夢 もう一度言わせてね ありがとう やさしいあなた  めくるめく かーてん・こーる  花束抱いて テープをまとい 青春の中 立ち尽くす  ありがとう 限りない愛 いつまでも 忘れないわ ありがとう やさしいあなた
銀河空港3番ゲートに入る前に もいちどあなた 抱きしめて ロビーに流れるアナウンスが 追い立てるように 時を告げ 二人を 引き裂くの  ねぇ あなただけを愛しているのに 暗いエアポート 白い滑走路 もう 遅いわ  シルバー・グレイの翼 オリオン座を見上げてる お願いよ ひとこと 行くなと言って あなた こんな さよならは つらすぎるわ  タラップのぼれば もう逢えない 思わず私 ふりむくの あんなに愛した あなたなのに これが私たち 二人には 最終便なのね  ねぇ 何が二人を変えてしまったの 離陸するジェット 遠い街灯り もう 遅いわ  シルバー・グレイの翼 オリオン座をめざしてる 星くずになりたい このまま空のかなたに 私はどこにも 帰れないのキャンディーズ竜真知子馬飼野康二3番ゲートに入る前に もいちどあなた 抱きしめて ロビーに流れるアナウンスが 追い立てるように 時を告げ 二人を 引き裂くの  ねぇ あなただけを愛しているのに 暗いエアポート 白い滑走路 もう 遅いわ  シルバー・グレイの翼 オリオン座を見上げてる お願いよ ひとこと 行くなと言って あなた こんな さよならは つらすぎるわ  タラップのぼれば もう逢えない 思わず私 ふりむくの あんなに愛した あなたなのに これが私たち 二人には 最終便なのね  ねぇ 何が二人を変えてしまったの 離陸するジェット 遠い街灯り もう 遅いわ  シルバー・グレイの翼 オリオン座をめざしてる 星くずになりたい このまま空のかなたに 私はどこにも 帰れないの
季節の別れ春 あなたと別れる時 あたたかな 陽だまりの テラスに 別れの言葉 刻んで下さい  夏 あなたと別れる時 太陽の輝く 空の下 一羽の小鳥 飛ばして下さい  季節がめぐりめぐって 別れが訪れる あなたの想い遠ざかる 悲しい別れ  秋 あなたと別れる時 夕やけのきれいな 坂道に あなたの影を 残して下さい  冬 あなたと別れる時 銀色に輝く 雪の中 赤いマフラー 落して下さい  季節がめぐりめぐって 別れが訪れる あなたの想い遠ざかる 悲しい別れ  季節がめぐりめぐって 別れが訪れる あなたの想い遠ざかる 悲しい別れキャンディーズ田中好子田中好子・西慎嗣春 あなたと別れる時 あたたかな 陽だまりの テラスに 別れの言葉 刻んで下さい  夏 あなたと別れる時 太陽の輝く 空の下 一羽の小鳥 飛ばして下さい  季節がめぐりめぐって 別れが訪れる あなたの想い遠ざかる 悲しい別れ  秋 あなたと別れる時 夕やけのきれいな 坂道に あなたの影を 残して下さい  冬 あなたと別れる時 銀色に輝く 雪の中 赤いマフラー 落して下さい  季節がめぐりめぐって 別れが訪れる あなたの想い遠ざかる 悲しい別れ  季節がめぐりめぐって 別れが訪れる あなたの想い遠ざかる 悲しい別れ
冬の窓暮れ急ぐ あの空が 屋根の上に 届いたら くもる窓に 顔をよせて 今日は何を捜しましょうか  想い出はぬぎすてて 大人になるつもりです だからどうぞ捜さないで あの頃の私を  レコード針の上がる音にふっと 気付いてしまった寂しさひとつ  もうすぐ19になります 私髪を切りました もうすぐ19になります 忘れたはずです  指先の 冷たさが からだ中に 広がって 部屋の中の 暖かさが 嘘のように消えてゆきます  降りだしたこの雪を あなたも見てるでしょうか 胸の中を白く染めて 私は忘れたい  ガラスの窓の片隅にふっと 見付けてしまった寂しさひとつ  もうすぐ19になります 私髪を切りました もうすぐ19になります 忘れたはずですキャンディーズ竜真知子森田公一暮れ急ぐ あの空が 屋根の上に 届いたら くもる窓に 顔をよせて 今日は何を捜しましょうか  想い出はぬぎすてて 大人になるつもりです だからどうぞ捜さないで あの頃の私を  レコード針の上がる音にふっと 気付いてしまった寂しさひとつ  もうすぐ19になります 私髪を切りました もうすぐ19になります 忘れたはずです  指先の 冷たさが からだ中に 広がって 部屋の中の 暖かさが 嘘のように消えてゆきます  降りだしたこの雪を あなたも見てるでしょうか 胸の中を白く染めて 私は忘れたい  ガラスの窓の片隅にふっと 見付けてしまった寂しさひとつ  もうすぐ19になります 私髪を切りました もうすぐ19になります 忘れたはずです
ふたりのラヴ・ソング冷たい雨なら防げても 涙をしのげる傘などない 心の虹を投げたけれど きょうもあなたに届かない  いつもくちずさむの 片想いのラヴ・ソング 陽気なふりして涙こぼします だから教えてほしい あなたと歌うラヴ・ソング 倖せ色の笑顔 ふたりで交わしたい  眠れぬ夜にはイニシャルを 涙の文字で書いてみるの 切れた受話器に好きと告げる はやく私に振り向いて  ひとつ覚えのように 片想いのラヴ・ソング くり返し歌う毎日がつらいわ そうよ重ねてほしい あなたの声をラヴ・ソング 子供の頃の夢を ふたりでみつめたい  いつもくちずさむの 片想いのラヴ・ソング 陽気なふりして涙こぼします だから教えてほしい あなたと歌うラヴ・ソング 倖せ色の笑顔 ふたりで交わしたいキャンディーズS.Eaton・訳詞:森雪之丞S.Eaton冷たい雨なら防げても 涙をしのげる傘などない 心の虹を投げたけれど きょうもあなたに届かない  いつもくちずさむの 片想いのラヴ・ソング 陽気なふりして涙こぼします だから教えてほしい あなたと歌うラヴ・ソング 倖せ色の笑顔 ふたりで交わしたい  眠れぬ夜にはイニシャルを 涙の文字で書いてみるの 切れた受話器に好きと告げる はやく私に振り向いて  ひとつ覚えのように 片想いのラヴ・ソング くり返し歌う毎日がつらいわ そうよ重ねてほしい あなたの声をラヴ・ソング 子供の頃の夢を ふたりでみつめたい  いつもくちずさむの 片想いのラヴ・ソング 陽気なふりして涙こぼします だから教えてほしい あなたと歌うラヴ・ソング 倖せ色の笑顔 ふたりで交わしたい
私だけの悲しみ私だけの悲しみだから どうぞあなた静かに見てて 色あせた唇を噛みしめる姿を 羽根のようなあなたの指で そっと胸をさされるたびに 訳もなく途惑うの 愛は美しい 時間を下さい ほんの少し 心の窓 開くため 何故 私達は苦しむのでしょう 何故 私達は涙と友達なんでしょう  私だけの悲しみだから どうぞあなた傷つかないで 不幸福分け合うとお別れになるから 風のようなあなたの声で そっと名前 呼ばれるたびに ため息がこぼれるの 愛は美しい 時間を下さい ほんの少し 心の窓 開くため 何故 私達は苦しむのでしょう 何故 私達は涙と友達なんでしょうキャンディーズ千家和也穂口雄右私だけの悲しみだから どうぞあなた静かに見てて 色あせた唇を噛みしめる姿を 羽根のようなあなたの指で そっと胸をさされるたびに 訳もなく途惑うの 愛は美しい 時間を下さい ほんの少し 心の窓 開くため 何故 私達は苦しむのでしょう 何故 私達は涙と友達なんでしょう  私だけの悲しみだから どうぞあなた傷つかないで 不幸福分け合うとお別れになるから 風のようなあなたの声で そっと名前 呼ばれるたびに ため息がこぼれるの 愛は美しい 時間を下さい ほんの少し 心の窓 開くため 何故 私達は苦しむのでしょう 何故 私達は涙と友達なんでしょう
アンティック ドール最初のご主人は とても優しかった 子守唄など歌っては いつも先に夢の中 まだ 忘れられないのです ミルクの匂いの小さなキッス 遠い昔をなつかしむ 私はアンティックドール アンティックドール アンティックドール 古いオルガンの上 首をかしげたまま みつめるウインドゥ アンティックドール アンティックドール 髪を撫ぜられたいの 頬は淡紅色 まだきれいでしょう  二番目のご主人は 着せかえがお好き 手作りのドレスはお気に入り いつも話すの恋のこと でも そっと打ち明けたのは 大人になっても離さない 嫁ぎ先までトランクの中 となりはウェンディングドレス アンティックドール アンティックドール もう一度抱かれたい あれから何年 過ぎたのでしょう アンティックドール アンティックドール 誰も振り向かないの ことばを知らない 私は人形  三番目のご主人は わたしのことが嫌い 自慢の髪の毛引っぱって 声をお出しといじめるの また 想い出してしまったの 雪が降る夜 箱の中 知らない人に買われたわ 心の中で泣きました  アンティックドール アンティックドール 古いオルガンの上 首をかしげたまま みつめるウインドゥ アンティックドール アンティックドール 髪を撫ぜられたいの 頬は淡紅色 まだきれいでしょう  アンティックドール アンティックドール もう一度抱かれたい あれから何年 過ぎたのでしょう アンティックドール アンティックドール 誰も振り向かないの ことばを知らない 私は人形キャンディーズ伊藤蘭伊藤蘭・渡辺茂樹最初のご主人は とても優しかった 子守唄など歌っては いつも先に夢の中 まだ 忘れられないのです ミルクの匂いの小さなキッス 遠い昔をなつかしむ 私はアンティックドール アンティックドール アンティックドール 古いオルガンの上 首をかしげたまま みつめるウインドゥ アンティックドール アンティックドール 髪を撫ぜられたいの 頬は淡紅色 まだきれいでしょう  二番目のご主人は 着せかえがお好き 手作りのドレスはお気に入り いつも話すの恋のこと でも そっと打ち明けたのは 大人になっても離さない 嫁ぎ先までトランクの中 となりはウェンディングドレス アンティックドール アンティックドール もう一度抱かれたい あれから何年 過ぎたのでしょう アンティックドール アンティックドール 誰も振り向かないの ことばを知らない 私は人形  三番目のご主人は わたしのことが嫌い 自慢の髪の毛引っぱって 声をお出しといじめるの また 想い出してしまったの 雪が降る夜 箱の中 知らない人に買われたわ 心の中で泣きました  アンティックドール アンティックドール 古いオルガンの上 首をかしげたまま みつめるウインドゥ アンティックドール アンティックドール 髪を撫ぜられたいの 頬は淡紅色 まだきれいでしょう  アンティックドール アンティックドール もう一度抱かれたい あれから何年 過ぎたのでしょう アンティックドール アンティックドール 誰も振り向かないの ことばを知らない 私は人形
迷える羊ときどきあなたのこと分らなくなる いつもと違う人に見える日がある その理由が私に あるとしたなら教えて 私は愛の迷える羊 アーあなたの泪だけが救い ひとりぼっち 私は愛の迷える羊 疑うのは悲しいことだけれど おびえてるの  ときどきあなたのこと分からなくなる なんだか遠い人に思えたりする 前みたいになんでも みんな話してくれない 私は愛の迷える羊 アーあなたの心だけが頼り ひとりぼっち 私は愛の迷える羊 前ぶれなく壊れそうな愛を 支えてるの  私は愛の迷える羊 疑うのは悲しいことだけれど おびえてるのキャンディーズ千家和也穂口雄右ときどきあなたのこと分らなくなる いつもと違う人に見える日がある その理由が私に あるとしたなら教えて 私は愛の迷える羊 アーあなたの泪だけが救い ひとりぼっち 私は愛の迷える羊 疑うのは悲しいことだけれど おびえてるの  ときどきあなたのこと分からなくなる なんだか遠い人に思えたりする 前みたいになんでも みんな話してくれない 私は愛の迷える羊 アーあなたの心だけが頼り ひとりぼっち 私は愛の迷える羊 前ぶれなく壊れそうな愛を 支えてるの  私は愛の迷える羊 疑うのは悲しいことだけれど おびえてるの
アイ・ビリーブ・イン・ミュージックいつまでも皆んなの前で歌いたい 迷ったりころんだりしながらも たとえ誰が何といおうとも 私達が選んだ道だから I believe in Music I believe in Love I believe in Music I believe in Love 歌の力分りかけた時だから いろんな歌をもっと歌っていたい そして一緒に手を打って その素晴らしさ皆んなでたしかめたい I believe in Music I believe in Love I believe in Music I believe in Love  幸わせを感んじられ歌う時 心も強く生きてゆけそうよ そして一緒に声あわせ 歌えたら何よりもうれしいの I believe in Music I believe in Love I believe in Music I believe in LoveキャンディーズMac Davis・訳詞:沢田研二Mac Davisいつまでも皆んなの前で歌いたい 迷ったりころんだりしながらも たとえ誰が何といおうとも 私達が選んだ道だから I believe in Music I believe in Love I believe in Music I believe in Love 歌の力分りかけた時だから いろんな歌をもっと歌っていたい そして一緒に手を打って その素晴らしさ皆んなでたしかめたい I believe in Music I believe in Love I believe in Music I believe in Love  幸わせを感んじられ歌う時 心も強く生きてゆけそうよ そして一緒に声あわせ 歌えたら何よりもうれしいの I believe in Music I believe in Love I believe in Music I believe in Love
今がチャンスです綺麗(きれい)になれたのは 季節のせいかしら 陽やけした肌を 白いドレスに包み (包み) 街へ出かけて行く 土曜日  一人なら淋しくて (WO WO WO) 二人なら嬉しいの (WO WO WO) 恋の行方が 気にかかる はやく、はやく、はやく 私をつかまえて 今がチャンス 今がチャンス 今がチャンスです  綺麗(きれい)になれたのは 涙のせいかしら ときめきの胸を 秋のドレスに包み (包み) 街へ出かけて行く 土曜日  一人なら遊びでも (WO WO WO) 二人なら本気なの (WO WO WO) 恋の炎は 止まらない はやく、はやく、はやく 私に火をつけて 今がチャンス 今がチャンス 今がチャンスです  一人なら淋しくて (WO WO WO) 二人なら嬉しいの (WO WO WO) 恋の行方が 気にかかる はやく、はやく、はやく 私をつかまえて 今がチャンス 今がチャンス 今がチャンスですキャンディーズ林春生すぎやまこういち綺麗(きれい)になれたのは 季節のせいかしら 陽やけした肌を 白いドレスに包み (包み) 街へ出かけて行く 土曜日  一人なら淋しくて (WO WO WO) 二人なら嬉しいの (WO WO WO) 恋の行方が 気にかかる はやく、はやく、はやく 私をつかまえて 今がチャンス 今がチャンス 今がチャンスです  綺麗(きれい)になれたのは 涙のせいかしら ときめきの胸を 秋のドレスに包み (包み) 街へ出かけて行く 土曜日  一人なら遊びでも (WO WO WO) 二人なら本気なの (WO WO WO) 恋の炎は 止まらない はやく、はやく、はやく 私に火をつけて 今がチャンス 今がチャンス 今がチャンスです  一人なら淋しくて (WO WO WO) 二人なら嬉しいの (WO WO WO) 恋の行方が 気にかかる はやく、はやく、はやく 私をつかまえて 今がチャンス 今がチャンス 今がチャンスです
どれがいいかしらあのひと話しがあいそう このひと頭が良さそう どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人 大好きなひと 小さなひと 手頃な相手はいないか あっちもいい こっちもいい どうしよう どうしよう まだ決まらない 私の恋人 あのひと遊びに慣れてる このひと真面目でいいひと どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人  あっちにしようかな こっちにしようかな 両方にしちゃおかな  あのひと力がありそう このひとロックが好きそう どっちにするどっちにする どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人  内気な人 愉快な人 似合いの相手はいないか あっちもいい こっちもいい どうしよう どうしよう まだ決まらない 私の恋人 あのひととっても上品 このひと話すと楽しい  どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人  どうしよう どうしよう まだ決まらない 私の恋人キャンディーズ千家和也穂口雄右あのひと話しがあいそう このひと頭が良さそう どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人 大好きなひと 小さなひと 手頃な相手はいないか あっちもいい こっちもいい どうしよう どうしよう まだ決まらない 私の恋人 あのひと遊びに慣れてる このひと真面目でいいひと どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人  あっちにしようかな こっちにしようかな 両方にしちゃおかな  あのひと力がありそう このひとロックが好きそう どっちにするどっちにする どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人  内気な人 愉快な人 似合いの相手はいないか あっちもいい こっちもいい どうしよう どうしよう まだ決まらない 私の恋人 あのひととっても上品 このひと話すと楽しい  どっちにするどっちにする 私の相手はひとりよ 女の子は迷っちゃう どれがいいか恋人  どうしよう どうしよう まだ決まらない 私の恋人
雨と涙とあのひとと小雨がパラパラ 道のレンガではじける 涙がポロポロ 顔に悲しい絵を描く 約束したのに 時間になるのに あのひと罪よ どうして来ない 帰っちゃおかしら 帰っちゃおかしら 私 こんなに濡れて 赤い傘 青い傘 知らん顔してる 小雨がパラパラ そして涙がポロポロ まだ来ない 好きなあのひと  小雨がパラパラ 花がひとひらこぼれる 涙がポロポロ 顔に冷たい目かくし おしゃれをしたのに ほめられたいのに あのひとバカよ まだまだ来ない 帰っちゃおかしら 帰っちゃおかしら 私 こんなに濡れて 白い屋根 黒い窓 うなずいて見てる 小雨がパラパラ そして涙がポロポロ まだ来ない 好きなあのひとキャンディーズ千家和也穂口雄右小雨がパラパラ 道のレンガではじける 涙がポロポロ 顔に悲しい絵を描く 約束したのに 時間になるのに あのひと罪よ どうして来ない 帰っちゃおかしら 帰っちゃおかしら 私 こんなに濡れて 赤い傘 青い傘 知らん顔してる 小雨がパラパラ そして涙がポロポロ まだ来ない 好きなあのひと  小雨がパラパラ 花がひとひらこぼれる 涙がポロポロ 顔に冷たい目かくし おしゃれをしたのに ほめられたいのに あのひとバカよ まだまだ来ない 帰っちゃおかしら 帰っちゃおかしら 私 こんなに濡れて 白い屋根 黒い窓 うなずいて見てる 小雨がパラパラ そして涙がポロポロ まだ来ない 好きなあのひと
ご機嫌いかがGood, good good morning ご機嫌いかが Good, good good morning ご機嫌いかが  さよならの手紙を燃やしてみても 心の落書き消せない時は 風色のシャツ着て家を抜け出し あの街へ行くバスに乗るの  待ち合わせてはいないけど (いないけど) 何かにきっと会えるの 街ゆく人がわたしにも (わたしにも) 笑顔で挨拶  Good, good good morning ご機嫌いかが Good, good good morning ご機嫌いかが  煉瓦道、坂道、公衆電話の 受話器を逆に天気を聞けば 雲もなく快晴、心もさわやか 坂の上まで駆け登るわ  緑の風がやさしくて (やさしくて) 素敵なことが起きたわ 見知らぬ人にさりげなく (さりげなく) 挨拶出来たの  Good, good good morning ご機嫌いかが Good, good good morning ご機嫌いかが  Good, good good morning ご機嫌いかが………………キャンディーズ森雪之丞馬飼野康二Good, good good morning ご機嫌いかが Good, good good morning ご機嫌いかが  さよならの手紙を燃やしてみても 心の落書き消せない時は 風色のシャツ着て家を抜け出し あの街へ行くバスに乗るの  待ち合わせてはいないけど (いないけど) 何かにきっと会えるの 街ゆく人がわたしにも (わたしにも) 笑顔で挨拶  Good, good good morning ご機嫌いかが Good, good good morning ご機嫌いかが  煉瓦道、坂道、公衆電話の 受話器を逆に天気を聞けば 雲もなく快晴、心もさわやか 坂の上まで駆け登るわ  緑の風がやさしくて (やさしくて) 素敵なことが起きたわ 見知らぬ人にさりげなく (さりげなく) 挨拶出来たの  Good, good good morning ご機嫌いかが Good, good good morning ご機嫌いかが  Good, good good morning ご機嫌いかが………………
100%ピュア・レディネェ 目線くれます 振り向き様に 胸まで届く 熱い目線を!! 私を思い切り 引きつけて置いてから 引き金引くのが oh!! oh!! 100%効果的  「季節が女を飾りたてるのは 見送る事の悲しさ知っているから」 これは素敵なママの ママのクチグセなんです  ネェ 目線くれます 銀河飛びかう 恋を含んだ きつい目線を!! 私をズタズタに 引きさいて置いてから 目隠しするのが oh!! oh!! 100%効果的  「季節が女をはやしたてるのは 浮かれる事の悲しさ知っているから」 これも素敵なママの ママのクチグセなんです  ネェ 目線くれます 面と向って トゲを見せない 寒い目線を!! 私がたじたじに 引き下がるそんなやつ 引き潮のように oh!! oh!! 100%効果的  「季節が女をまどわせてるのは どっちつかずの悲しさ知っているから」 これは素敵なパパの パパのクチグセなんですキャンディーズ島武実穂口雄右ネェ 目線くれます 振り向き様に 胸まで届く 熱い目線を!! 私を思い切り 引きつけて置いてから 引き金引くのが oh!! oh!! 100%効果的  「季節が女を飾りたてるのは 見送る事の悲しさ知っているから」 これは素敵なママの ママのクチグセなんです  ネェ 目線くれます 銀河飛びかう 恋を含んだ きつい目線を!! 私をズタズタに 引きさいて置いてから 目隠しするのが oh!! oh!! 100%効果的  「季節が女をはやしたてるのは 浮かれる事の悲しさ知っているから」 これも素敵なママの ママのクチグセなんです  ネェ 目線くれます 面と向って トゲを見せない 寒い目線を!! 私がたじたじに 引き下がるそんなやつ 引き潮のように oh!! oh!! 100%効果的  「季節が女をまどわせてるのは どっちつかずの悲しさ知っているから」 これは素敵なパパの パパのクチグセなんです
グッド・バイ・タイムス夕立のあとは緑が洗われて 街全体がイキイキ生きてます アスファルトの上 小さな水溜まり あなたの顔がユラユラ揺れてます  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 長いような 短いような 不思議な時間でしたね  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー あだ名の通りのダブダブの服 チャプリンのように笑ってみせて  ラストテーマがかかる時です  明日(あした)へとかかる光の歩道橋 あそこに虹がホラホラ出ています 一瞬の命 思わず乗り出して 見とれていたら 背中にクラクション  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー つらいような 楽しいような おかしな気持がします  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 昔シネマは無声映画で チャプリンの声も聞こえないけど  最後のセリフそのままですか  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 夢のような 本当のような 何とも言えない感じ  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー ステッキがわり 傘をまわして チャプリンのまねで行って下さい  The end(エンド) マークはどうしましょうかキャンディーズ阿木燿子穂口雄右夕立のあとは緑が洗われて 街全体がイキイキ生きてます アスファルトの上 小さな水溜まり あなたの顔がユラユラ揺れてます  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 長いような 短いような 不思議な時間でしたね  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー あだ名の通りのダブダブの服 チャプリンのように笑ってみせて  ラストテーマがかかる時です  明日(あした)へとかかる光の歩道橋 あそこに虹がホラホラ出ています 一瞬の命 思わず乗り出して 見とれていたら 背中にクラクション  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー つらいような 楽しいような おかしな気持がします  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 昔シネマは無声映画で チャプリンの声も聞こえないけど  最後のセリフそのままですか  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー 夢のような 本当のような 何とも言えない感じ  バ・バ・バ・バ バイ・バイ・チャーリー ステッキがわり 傘をまわして チャプリンのまねで行って下さい  The end(エンド) マークはどうしましょうか
青春の真中とても 私 ひとりだけじゃ 決められないの あの人が好き 好きなのは 確かでも ふたりだけで いつもいると そして それから あの人の手が 私を捜す 逃げても つかまえに来て 緑の風に むせるような 恋よ わたしは今 青春の 真中にいる あなたと  寄せて返す 波のように 胸がざわめく あの人が好き 好きなのは かくせない ふたりきりでいるとなぜか そして それから あの人の目が 私を誘う このまま海に行きたい 始めて 愛することを 知るために わたしは今 青春の 真中にいる あなたとキャンディーズ安井かずみ森田公一とても 私 ひとりだけじゃ 決められないの あの人が好き 好きなのは 確かでも ふたりだけで いつもいると そして それから あの人の手が 私を捜す 逃げても つかまえに来て 緑の風に むせるような 恋よ わたしは今 青春の 真中にいる あなたと  寄せて返す 波のように 胸がざわめく あの人が好き 好きなのは かくせない ふたりきりでいるとなぜか そして それから あの人の目が 私を誘う このまま海に行きたい 始めて 愛することを 知るために わたしは今 青春の 真中にいる あなたと
午前零時の湘南道路午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き  舗装された海岸通り(ハイウェイ) あなたの肩にしがみつく 私を乗せて そんなに飛ばしちゃ危ないわ あぁ 私の長い髪 潮風がなびく ついて来たの あなたに誘われ なんとなく 隙をつかれたみたい あなたの言葉に 黒い皮ジャン 似合う 今夜は帰れない  午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き 午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き  今日はじめての海岸通り(ハイウェイ) 夜の闇にすいこまれそう 私を乗せて すぐにUターンは禁物よ ああ あなたの広い背中 私を守ってくれる 慣れていたわ あなたの誘いの テクニック 隙をつかれたみたい あなたの言葉に 黒いバイクが似合う 今夜は帰れない  午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好きキャンディーズ田中好子田中好子・渡辺茂樹午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き  舗装された海岸通り(ハイウェイ) あなたの肩にしがみつく 私を乗せて そんなに飛ばしちゃ危ないわ あぁ 私の長い髪 潮風がなびく ついて来たの あなたに誘われ なんとなく 隙をつかれたみたい あなたの言葉に 黒い皮ジャン 似合う 今夜は帰れない  午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き 午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き  今日はじめての海岸通り(ハイウェイ) 夜の闇にすいこまれそう 私を乗せて すぐにUターンは禁物よ ああ あなたの広い背中 私を守ってくれる 慣れていたわ あなたの誘いの テクニック 隙をつかれたみたい あなたの言葉に 黒いバイクが似合う 今夜は帰れない  午前零時の湘南道路 750(ナナハン)飛ばす 彼が好き
なみだ草誰も見たことはない花だけど 私の心に咲いている花よ 涙こぼすたび 白い花が ひそかに開くの 夢を見るように あなたへのそれは 愛のまごころなの けがれなく咲いた なみだ草の花よ  いつかあなたにも見えるでしょうか 私の心に咲いている花が 愛に気がついて くれた時に きれいなこの花 きっと見えるでしょう あなたへのそれは 愛の想いなのよ 今日もまた咲いた なみだ草の花よ  あなたへのそれは 愛のまごころなの けがれなく咲いた なみだ草の花よ ラララ…………キャンディーズ山上路夫森田公一誰も見たことはない花だけど 私の心に咲いている花よ 涙こぼすたび 白い花が ひそかに開くの 夢を見るように あなたへのそれは 愛のまごころなの けがれなく咲いた なみだ草の花よ  いつかあなたにも見えるでしょうか 私の心に咲いている花が 愛に気がついて くれた時に きれいなこの花 きっと見えるでしょう あなたへのそれは 愛の想いなのよ 今日もまた咲いた なみだ草の花よ  あなたへのそれは 愛のまごころなの けがれなく咲いた なみだ草の花よ ラララ…………
インスピレーション・ゲームブラック・コーヒー 日曜日 スポーツ中継 アメラグ ウエスト・コースト 太陽 砂浜  青い瞳の金髪娘 ビキニ姿の金髪娘  Ah Ah あとは 言えないよ Ah Ah あとは 言えないよ  会話のとぎれた ほんのつかの間 頬杖ついてる男と女 心が勝手に旅に出る 君だけのものさ そんな科白に飽きた午後  ブラック・コーヒー 籐の椅子 エマニエル夫人 マロニエ シャンゼリーゼ通り 街角 口笛  葉巻の香り たくましい腕 シャツを捲った たくましい腕  Ah Ah あとは 言えないわ Ah Ah あとは 言えないわ  いつものお店の窓側の席 表を見ている私とあなた それぞれ気ままな旅に出る 好きよ 愛してる そんな言葉が虚しい日  Ah Ah あとは 言えないよ Ah Ah あとは 言えないわ ……キャンディーズ阿木燿子穂口雄右ブラック・コーヒー 日曜日 スポーツ中継 アメラグ ウエスト・コースト 太陽 砂浜  青い瞳の金髪娘 ビキニ姿の金髪娘  Ah Ah あとは 言えないよ Ah Ah あとは 言えないよ  会話のとぎれた ほんのつかの間 頬杖ついてる男と女 心が勝手に旅に出る 君だけのものさ そんな科白に飽きた午後  ブラック・コーヒー 籐の椅子 エマニエル夫人 マロニエ シャンゼリーゼ通り 街角 口笛  葉巻の香り たくましい腕 シャツを捲った たくましい腕  Ah Ah あとは 言えないわ Ah Ah あとは 言えないわ  いつものお店の窓側の席 表を見ている私とあなた それぞれ気ままな旅に出る 好きよ 愛してる そんな言葉が虚しい日  Ah Ah あとは 言えないよ Ah Ah あとは 言えないわ ……
別れても愛して雨だれみたいに涙のしずくが 心にふりかかる悲しい夜は どうぞあなた逢いに来て 何も言わず手をのばし そっとふいてほしいのよ 泣きぬれた私の頬 無理だと知りつつわがまま言わせて おねがい別れても愛してほしい私を 私の泣き声聞こえますか あなたを呼んでいるこの声が くやんでいるのよさよならしたこと おねがい別れても愛してほしい私を  背中が寒くて夜風がこわくて 一人で眠れない淋しい夜は どうぞあなたそばに来て 甘い息をかけながら そっと抱いてほしいのよ ふるえてるこの私を 今でも私はあなたのものなの おねがい別れても愛してほしい私を あなたそばに来て 甘い息をかけながら そっと抱いてほしいのよ ふるえてるこの私を 私を…キャンディーズなかにし礼三木たかし雨だれみたいに涙のしずくが 心にふりかかる悲しい夜は どうぞあなた逢いに来て 何も言わず手をのばし そっとふいてほしいのよ 泣きぬれた私の頬 無理だと知りつつわがまま言わせて おねがい別れても愛してほしい私を 私の泣き声聞こえますか あなたを呼んでいるこの声が くやんでいるのよさよならしたこと おねがい別れても愛してほしい私を  背中が寒くて夜風がこわくて 一人で眠れない淋しい夜は どうぞあなたそばに来て 甘い息をかけながら そっと抱いてほしいのよ ふるえてるこの私を 今でも私はあなたのものなの おねがい別れても愛してほしい私を あなたそばに来て 甘い息をかけながら そっと抱いてほしいのよ ふるえてるこの私を 私を…
二人だけの夜明けまわり道をしてまで そばにいたい気持を きっとあなた知らずに さよなら言うのね できるならばもう一度 心こめて言わせて 一言では言いきれない だけど好きなのよ  おもいきり抱きしめてよあなた 幸福がにげられないように なぜかこわいの こんなに好きだから  そっと時計見るのは 悪い癖よおねがい 今は私一人を 見つめてほしいの できるならばこのまま 二人きりで夜明けを 見つめたいの今夜だけは ずっとねむらずに  その腕をはなさないであなた 幸福がにげられないように なぜかこわいの こんなに好きだからキャンディーズ竜真知子宮本光雄まわり道をしてまで そばにいたい気持を きっとあなた知らずに さよなら言うのね できるならばもう一度 心こめて言わせて 一言では言いきれない だけど好きなのよ  おもいきり抱きしめてよあなた 幸福がにげられないように なぜかこわいの こんなに好きだから  そっと時計見るのは 悪い癖よおねがい 今は私一人を 見つめてほしいの できるならばこのまま 二人きりで夜明けを 見つめたいの今夜だけは ずっとねむらずに  その腕をはなさないであなた 幸福がにげられないように なぜかこわいの こんなに好きだから
一枚のガラス一枚のガラスのむこう あなたの笑顔が透き通る 一枚のガラスのこちら 私の泪で濡れている バスは走り出す 人混みを抜けて 見送られるのは 送るより辛い ありがとうあなた 美しい恋よ さようならあなた 帰らない日々よ またいつか逢う時が来て 気持が変わってなかったら 初めてのあのくちづけを あなたと私の唇に―――。  一枚のガラスのむこう あなたの笑顔が透き通る 一枚のガラスのこちら 私の泪で濡れている バスは走り出す 想い出をあとに 愛されるかぎり 愛しつづけたい ありがとうあなた 忘れ得ぬ恋よ さようならあなた 倖せな日々よ もし誰かいい人出来て 私を忘れてしまっても 初めてのあのくちづけは あなたと私の唇に――。キャンディーズ千家和也穂口雄右一枚のガラスのむこう あなたの笑顔が透き通る 一枚のガラスのこちら 私の泪で濡れている バスは走り出す 人混みを抜けて 見送られるのは 送るより辛い ありがとうあなた 美しい恋よ さようならあなた 帰らない日々よ またいつか逢う時が来て 気持が変わってなかったら 初めてのあのくちづけを あなたと私の唇に―――。  一枚のガラスのむこう あなたの笑顔が透き通る 一枚のガラスのこちら 私の泪で濡れている バスは走り出す 想い出をあとに 愛されるかぎり 愛しつづけたい ありがとうあなた 忘れ得ぬ恋よ さようならあなた 倖せな日々よ もし誰かいい人出来て 私を忘れてしまっても 初めてのあのくちづけは あなたと私の唇に――。
悲しみのヒロイン誰も話し相手 背中向けてしまう 風が強い夜は 一人泣いたもの きれいなものだけを みつめていたわたしね まるで世界中の悲しみを 背負ったドラマのヒロインみたい…  古い日記のページ… メモリーよみがえるの 心細い文字で 悩みばかり書いた 赤いリンゴかじり はだしのまま歩きたい… いつも思うだけ ヒールに疲れたかかとを撫でながら  その笑顔よく見せて この心なごませて あなたがくれた愛で きれいに流す悲しみ  そうよ気づいたのよ たとえどんな時も 愛を胸に抱けば 寒くないはずね 幼いこのわたし 大人にしたあなたよ 甘えてばかりのわがままなわたしに とても優しい人…  その笑顔よく見せて もう少し笑ってね 別れの時の前に 覚えておきたいあなたをキャンディーズ伊藤蘭伊藤蘭・西村耕次誰も話し相手 背中向けてしまう 風が強い夜は 一人泣いたもの きれいなものだけを みつめていたわたしね まるで世界中の悲しみを 背負ったドラマのヒロインみたい…  古い日記のページ… メモリーよみがえるの 心細い文字で 悩みばかり書いた 赤いリンゴかじり はだしのまま歩きたい… いつも思うだけ ヒールに疲れたかかとを撫でながら  その笑顔よく見せて この心なごませて あなたがくれた愛で きれいに流す悲しみ  そうよ気づいたのよ たとえどんな時も 愛を胸に抱けば 寒くないはずね 幼いこのわたし 大人にしたあなたよ 甘えてばかりのわがままなわたしに とても優しい人…  その笑顔よく見せて もう少し笑ってね 別れの時の前に 覚えておきたいあなたを
桜草のかなしみ小川の岸辺に 今年も開いた桜草 可愛い姿が かなしい想い出さそう 谷間の村を あの人が 出る朝やはり 咲いていた 花束をこしらえ あの人にわたした 桜草咲く村 忘れたのかしら  小川に流すの 小さな花びら桜草 私の願いは けれどもとどきはしない 泣かずに待って おいでよと あなたは言って 出かけたの 涙さえかれたの 私の目には 桜草咲く村 忘れたのかしらキャンディーズ山上路夫森田公一小川の岸辺に 今年も開いた桜草 可愛い姿が かなしい想い出さそう 谷間の村を あの人が 出る朝やはり 咲いていた 花束をこしらえ あの人にわたした 桜草咲く村 忘れたのかしら  小川に流すの 小さな花びら桜草 私の願いは けれどもとどきはしない 泣かずに待って おいでよと あなたは言って 出かけたの 涙さえかれたの 私の目には 桜草咲く村 忘れたのかしら
キャンディ・ツイスト恋もいいけど 今夜は踊りたい 耳元に愛を告げたってむだなこと ホットなリズムに夢中よ  あなたもいかが リズムに飛び乗って ギターの波間を サーフィンしてみない そんな照れてちゃだめだわ  Come on! Everybody! Dance on Twist! Come on! Everybody! Dance on Twist!  からだ揺らし涙捨てて 熱い汗を感じられたらOK!  指先クルル まわして踊るのよ タイトなジーンズ はちきれてしまいそう 私は噂のファニーガール  Come on! Everybody! Dance on Twist! Come on! Everybody! Dance on Twist!  Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist ときめくハートの Candy Twist  Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist ときめくハートの Candy Twist  なにかがきらきら Candy Twist ホットなリズムの Candy Twistキャンディーズ森雪之丞馬飼野康二恋もいいけど 今夜は踊りたい 耳元に愛を告げたってむだなこと ホットなリズムに夢中よ  あなたもいかが リズムに飛び乗って ギターの波間を サーフィンしてみない そんな照れてちゃだめだわ  Come on! Everybody! Dance on Twist! Come on! Everybody! Dance on Twist!  からだ揺らし涙捨てて 熱い汗を感じられたらOK!  指先クルル まわして踊るのよ タイトなジーンズ はちきれてしまいそう 私は噂のファニーガール  Come on! Everybody! Dance on Twist! Come on! Everybody! Dance on Twist!  Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist ときめくハートの Candy Twist  Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist Tu Tu Wa Tu Tu Wa Candy Twist ときめくハートの Candy Twist  なにかがきらきら Candy Twist ホットなリズムの Candy Twist
MoonlightMoonlight… 細い光のストライプ 都会の夜の訪れです Moonlight… シルクのドレスよく似合う 君を待ってる男性(ひと)がいる だけど わかって 愛を知りかけたころ ささいな事で 泣きたくなるものです ダーク・グレイの夜の中 靴もはかずに 逃げだすのです 女って 不思議  Moonlight… 甘い香りのジンジャー・エール 都会の夜が囁きます Moonlight… お酒飲んでもいい頃さ 君を呼んでる男性(ひと)がいる だけど わかって 愛を知りかけたころ ささいな事で 弱くなるものです ヒール片手に夜の中 裸足のままで 逃げだすのです 女って 不思議 不思議 不思議…  Moonlight…キャンディーズ伊藤蘭伊藤蘭・渡辺茂樹Moonlight… 細い光のストライプ 都会の夜の訪れです Moonlight… シルクのドレスよく似合う 君を待ってる男性(ひと)がいる だけど わかって 愛を知りかけたころ ささいな事で 泣きたくなるものです ダーク・グレイの夜の中 靴もはかずに 逃げだすのです 女って 不思議  Moonlight… 甘い香りのジンジャー・エール 都会の夜が囁きます Moonlight… お酒飲んでもいい頃さ 君を呼んでる男性(ひと)がいる だけど わかって 愛を知りかけたころ ささいな事で 弱くなるものです ヒール片手に夜の中 裸足のままで 逃げだすのです 女って 不思議 不思議 不思議…  Moonlight…
For Freedomたくさんの悲しみ拾い集めて 空へ投げつけよう それは それは さよならのないカーニバルのオープニング ステージに飛びかう七色の紙テープ 悲しみから喜びへ変るとき 皆んなの幸わせを祈って 飛んで行け 飛んで行け 天使のように  皆んなの思い出かき集めて 空へ吹き上げよう それは それは さよならのないカーニバルのカーテン・コール ステージに舞い散る七色の紙吹雪 淋しさから楽しさへ変るとき 皆んなの幸わせを祈って 飛んで行け 飛んで行け 妖精のように  希望から真実へ変るとき 皆んなの幸わせを祈って 飛んで行け 飛んで行け 永遠(とわ)の光となってキャンディーズ藤村美樹藤村美樹・渡辺茂樹たくさんの悲しみ拾い集めて 空へ投げつけよう それは それは さよならのないカーニバルのオープニング ステージに飛びかう七色の紙テープ 悲しみから喜びへ変るとき 皆んなの幸わせを祈って 飛んで行け 飛んで行け 天使のように  皆んなの思い出かき集めて 空へ吹き上げよう それは それは さよならのないカーニバルのカーテン・コール ステージに舞い散る七色の紙吹雪 淋しさから楽しさへ変るとき 皆んなの幸わせを祈って 飛んで行け 飛んで行け 妖精のように  希望から真実へ変るとき 皆んなの幸わせを祈って 飛んで行け 飛んで行け 永遠(とわ)の光となって
涙色の幸福ひとり占めにしたい 子供すぎる彼を 淋しがりやの男の子 ふたりきりになると 何も話せなくて 気まずくなるの恋かしら 女の子の胸の中は 涙色の幸福――― 恋はガラスの窓のように 流れる水のように いつも私の想うことを うつしてしまう  ひとり占めにしたい 可愛らしい彼を 甘えん坊の男の子 ふたりきりになると いつもいじめられて 悲しくなるの恋かしら 女の子の胸の中は 涙色の幸福――― 恋はのどかな風のように 広がる雲のように いつも私の想うことを つつんでしまう 恋はのどかな風のように 広がる雲のように いつも私の想うことを つつんでしまうキャンディーズ千家和也加瀬邦彦ひとり占めにしたい 子供すぎる彼を 淋しがりやの男の子 ふたりきりになると 何も話せなくて 気まずくなるの恋かしら 女の子の胸の中は 涙色の幸福――― 恋はガラスの窓のように 流れる水のように いつも私の想うことを うつしてしまう  ひとり占めにしたい 可愛らしい彼を 甘えん坊の男の子 ふたりきりになると いつもいじめられて 悲しくなるの恋かしら 女の子の胸の中は 涙色の幸福――― 恋はのどかな風のように 広がる雲のように いつも私の想うことを つつんでしまう 恋はのどかな風のように 広がる雲のように いつも私の想うことを つつんでしまう
優しいだけじゃいやいつも 優しいだけじゃいや 男の子ならば もっともっと強くなってよ あなたを試してみたいだけよ どんな顔するかしら ほかのひととデートしたら 私のこと叱るかしら いつも 優しいだけじゃいや 男の子ならば もっともっと強くなってよ  あなたはなんだか 物足りない それはわがままかしら 強く強く私だけを あなたの手でつかまえてよ いつも 優しいだけじゃいや 男の子ならば もっともっと強くなってよ いつも いつも いつも……キャンディーズ竜真知子加瀬邦彦いつも 優しいだけじゃいや 男の子ならば もっともっと強くなってよ あなたを試してみたいだけよ どんな顔するかしら ほかのひととデートしたら 私のこと叱るかしら いつも 優しいだけじゃいや 男の子ならば もっともっと強くなってよ  あなたはなんだか 物足りない それはわがままかしら 強く強く私だけを あなたの手でつかまえてよ いつも 優しいだけじゃいや 男の子ならば もっともっと強くなってよ いつも いつも いつも……
弱点見せたら駄目よシャンプーしたあとでは ことわれなくなるのよ くちづけされそうでも 逃げられないの 可愛いねとささやく 低音には弱いの からだがすぐしびれて ふるえるの ふるえるの 駄目 弱点は 駄目 見せないで もう大変なことになるわ ロマンティックな女の子には おとし穴が待ってる 気をつけて 気をつけて  シャワーのあと香水 ふりかけてる時には 誘いを待つ気分に なりそうなのよ いけない娘といわれる 甘ずっぱいムードが うれしくなる時こそ 危ないの 危ないの 駄目 弱点は 駄目 見せないで もう大変なことになるわ 一人前に見られたい時 おとし穴が待ってる 気をつけて 気をつけてキャンディーズ阿久悠井上忠夫シャンプーしたあとでは ことわれなくなるのよ くちづけされそうでも 逃げられないの 可愛いねとささやく 低音には弱いの からだがすぐしびれて ふるえるの ふるえるの 駄目 弱点は 駄目 見せないで もう大変なことになるわ ロマンティックな女の子には おとし穴が待ってる 気をつけて 気をつけて  シャワーのあと香水 ふりかけてる時には 誘いを待つ気分に なりそうなのよ いけない娘といわれる 甘ずっぱいムードが うれしくなる時こそ 危ないの 危ないの 駄目 弱点は 駄目 見せないで もう大変なことになるわ 一人前に見られたい時 おとし穴が待ってる 気をつけて 気をつけて
のらいぬノラ犬に靴を盗まれた 気に入って買った赤い靴 ノラ犬のあとを追いかけた 街のなか裸足で―― 街中が大騒ぎ ただならぬ一大事 バスを止め 店を閉め サイレンを鳴らす――  円盤が街に降りたとか 戦争が起りそうだとか ニワトリが卵産んだとか 飛びまわる噂よ―― 街中が大騒ぎ 上や下大あわて 鍵をかけ 水をくむ 軍隊も来たよ――  ノラ犬をやっとつかまえた ボロボロになった赤い靴 ノラ犬に石を投げつけた お話はそれだけ 見まわせば廻りじゅう 大勢の人だかり 怒こった顔して 私をとりまく みんながあとから 追いかけてきたよキャンディーズ千家和也穂口雄右ノラ犬に靴を盗まれた 気に入って買った赤い靴 ノラ犬のあとを追いかけた 街のなか裸足で―― 街中が大騒ぎ ただならぬ一大事 バスを止め 店を閉め サイレンを鳴らす――  円盤が街に降りたとか 戦争が起りそうだとか ニワトリが卵産んだとか 飛びまわる噂よ―― 街中が大騒ぎ 上や下大あわて 鍵をかけ 水をくむ 軍隊も来たよ――  ノラ犬をやっとつかまえた ボロボロになった赤い靴 ノラ犬に石を投げつけた お話はそれだけ 見まわせば廻りじゅう 大勢の人だかり 怒こった顔して 私をとりまく みんながあとから 追いかけてきたよ
若い日のひとときこの時はもう二度と 戻って来ないから あなたと今を 大切に生きたい 流れゆくあの雲も 二度とは見られない 青春それをだいじに すごしたいの 傷ついてもいいわ 涙がながれても 若い日のかがやき あなたときざむのよ どうして生まれたの あなたに逢うためよ そうして一つの愛に 生きるためよ  この時は帰らない どこかに消えてゆく けれどもそうよ 心には残るの 散ってゆくあの花は 二度とは咲かないの 青春熱いこの今 抱きしめるの 悲しくてもいいわ 望みがこわれても 若い日のこの道 あなたと歩くのよ どうして生まれたの あなたに逢うためよ そして一つの愛に 生きるためよキャンディーズ山上路夫井上忠夫この時はもう二度と 戻って来ないから あなたと今を 大切に生きたい 流れゆくあの雲も 二度とは見られない 青春それをだいじに すごしたいの 傷ついてもいいわ 涙がながれても 若い日のかがやき あなたときざむのよ どうして生まれたの あなたに逢うためよ そうして一つの愛に 生きるためよ  この時は帰らない どこかに消えてゆく けれどもそうよ 心には残るの 散ってゆくあの花は 二度とは咲かないの 青春熱いこの今 抱きしめるの 悲しくてもいいわ 望みがこわれても 若い日のこの道 あなたと歩くのよ どうして生まれたの あなたに逢うためよ そして一つの愛に 生きるためよ
愛のとりこ愛はいつも わたしの 胸の奥に 住んでる こわれそうな ときめきを 大切にしてるの  恋は……… <ガラスのお域> 燃える恋は……… <不安な気持> 限りない 道はつづくの………。  あなただけが わたしの すべてよ  <大きな腕で かたく抱きしめて> 死んでもいい <恋のため ならば……>  愛はいつも 生きている この胸の ……どこかに  愛は 生きている 燃えるこの胸に  恋はいつも うつろな 夢の中の 出来事 こわれそうな 想い出を 大切にしてるわ  恋は…… <煙草のけむり> 燃える恋は…… <別れの予告> 限りない 道はつづくの……。  はなさないで わたしの こころを  <大きな腕で かたく 抱きしめて> 死んでもいい <恋のため ならば……>  愛はいつも さまようの 行く先を 求めて <愛は さまようの 燃えるこの胸に>  <愛はさまようの 燃えるこの胸に>  愛はいつも 生きている 行く先を 求めて…… 愛はいつも さまようの 行く先を 求めて………。キャンディーズ林春生穂口雄右愛はいつも わたしの 胸の奥に 住んでる こわれそうな ときめきを 大切にしてるの  恋は……… <ガラスのお域> 燃える恋は……… <不安な気持> 限りない 道はつづくの………。  あなただけが わたしの すべてよ  <大きな腕で かたく抱きしめて> 死んでもいい <恋のため ならば……>  愛はいつも 生きている この胸の ……どこかに  愛は 生きている 燃えるこの胸に  恋はいつも うつろな 夢の中の 出来事 こわれそうな 想い出を 大切にしてるわ  恋は…… <煙草のけむり> 燃える恋は…… <別れの予告> 限りない 道はつづくの……。  はなさないで わたしの こころを  <大きな腕で かたく 抱きしめて> 死んでもいい <恋のため ならば……>  愛はいつも さまようの 行く先を 求めて <愛は さまようの 燃えるこの胸に>  <愛はさまようの 燃えるこの胸に>  愛はいつも 生きている 行く先を 求めて…… 愛はいつも さまようの 行く先を 求めて………。
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