あおい輝彦の歌詞一覧リスト  28曲中 1-28曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
あしたこそはああ 夜になると弱気になる あなたはいない そう 涙だけが話相手 一人の部屋 あんなにきついことを言ったけれど あれは強がり そう ひとりだけじゃ生きられない 何も見えない ああ 愛の星をくれる人は あなただけだよ ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに  もし もしかしたらあなたとは さよならかしら NO そんなことを考えては いけない でも……… こうして月日だけは流れてゆく 知らぬ顔して そう 今のうちにふたりの愛 たしかなものに ああ あしたこそは愛の言葉 あなたの胸に ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに  ああ あしたこそは愛の言葉 あなたの胸に ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに ラララ…  ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに ラララ…あおい輝彦伊藤アキラPaul Ankaああ 夜になると弱気になる あなたはいない そう 涙だけが話相手 一人の部屋 あんなにきついことを言ったけれど あれは強がり そう ひとりだけじゃ生きられない 何も見えない ああ 愛の星をくれる人は あなただけだよ ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに  もし もしかしたらあなたとは さよならかしら NO そんなことを考えては いけない でも……… こうして月日だけは流れてゆく 知らぬ顔して そう 今のうちにふたりの愛 たしかなものに ああ あしたこそは愛の言葉 あなたの胸に ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに  ああ あしたこそは愛の言葉 あなたの胸に ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに ラララ…  ひとりになるとはじめて気づく あなたのやさしさに ラララ…
あなたが欲しいあなたに逢いたい 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたがすべて あの日のくちづけ 恥じらうあなた Love You Miss You 眠れない僕さ 抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm… こわしてみたいよ あなたを 待ちきれないんだ 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたが欲しい 欲しい  ラジオをつけても 煙草をくわえても Love You Miss You 落ちつかないんだ 月が傾いて 朝日が昇れば Love You Miss You とんで行きたいよ  抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm… キスして欲しいよ あなたに 汗ばむ手のひら 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたが欲しい 欲しい  抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm… キスして欲しいよ あなたに 汗ばむ手のひら 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたが欲しい 欲しいあおい輝彦麻生香太郎井上忠夫浅野孝己あなたに逢いたい 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたがすべて あの日のくちづけ 恥じらうあなた Love You Miss You 眠れない僕さ 抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm… こわしてみたいよ あなたを 待ちきれないんだ 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたが欲しい 欲しい  ラジオをつけても 煙草をくわえても Love You Miss You 落ちつかないんだ 月が傾いて 朝日が昇れば Love You Miss You とんで行きたいよ  抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm… キスして欲しいよ あなたに 汗ばむ手のひら 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたが欲しい 欲しい  抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm… キスして欲しいよ あなたに 汗ばむ手のひら 今すぐ逢いたい Love You Miss You あなたが欲しい 欲しい
あなただけをGOLD LYLICあゝ今年も南の風に 誘われてきたよ 静かな夏の雨に濡れた浜辺に 今もあなたを想いつつ  あゝいつでもあなたの側に いられるようになりたい あなたのなにげない ちょっとした仕草さえ 見ているだけの僕だけど  今より素晴しい人生 愛するあなたとならば かなわぬ夢もありはしない 受けとめて欲しい  あゝあなたを愛し続けたい 僕のすべて賭けても 一緒にいる時も 離れている時にも 愛し続けたい いつまでも  あゝあなたが歌を口ずさみ 僕の心を揺さぶる ほかの誰にも聞かせたくないんだ あなたの声は僕だけに  波打つ髪が風に吹かれ 白いうなじにからんで 愛は永遠にと囁いてる海より深く  あゝあなたを愛し続けたい 僕のすべて賭けても 一緒にいる時も 離れている時にも 愛し続けたい生きている限りいつまでもGOLD LYLICあおい輝彦大野真澄常富喜雄あゝ今年も南の風に 誘われてきたよ 静かな夏の雨に濡れた浜辺に 今もあなたを想いつつ  あゝいつでもあなたの側に いられるようになりたい あなたのなにげない ちょっとした仕草さえ 見ているだけの僕だけど  今より素晴しい人生 愛するあなたとならば かなわぬ夢もありはしない 受けとめて欲しい  あゝあなたを愛し続けたい 僕のすべて賭けても 一緒にいる時も 離れている時にも 愛し続けたい いつまでも  あゝあなたが歌を口ずさみ 僕の心を揺さぶる ほかの誰にも聞かせたくないんだ あなたの声は僕だけに  波打つ髪が風に吹かれ 白いうなじにからんで 愛は永遠にと囁いてる海より深く  あゝあなたを愛し続けたい 僕のすべて賭けても 一緒にいる時も 離れている時にも 愛し続けたい生きている限りいつまでも
あの娘はマーメイド朝もやの 浜辺の向うから よんでいる 少女が一人 うちよせる波 白い砂浜 肩よせ 僕と歩いた あの娘はマーメイド  許されぬ 恋だといっていた 長い髪を 風にとかせて 青い星屑 ヤシの月影 目を閉じて 僕にキスをした あの娘はマーメイド  サヨナラのひと言で 泣いていた 忘れない 君の横顔 月の光で からだを包み 手をふって 波に消えて行く あの娘はマーメイドあおい輝彦あおい輝彦あおい輝彦朝もやの 浜辺の向うから よんでいる 少女が一人 うちよせる波 白い砂浜 肩よせ 僕と歩いた あの娘はマーメイド  許されぬ 恋だといっていた 長い髪を 風にとかせて 青い星屑 ヤシの月影 目を閉じて 僕にキスをした あの娘はマーメイド  サヨナラのひと言で 泣いていた 忘れない 君の横顔 月の光で からだを包み 手をふって 波に消えて行く あの娘はマーメイド
いつも君のそばにいつもそうだよ 君のそばに 僕はいるのさ 変らずに 悲しみがあるならば 僕の心に捨てていい お互いは結ばれて 生きてゆくさだめさ あー 離れると この胸がつらいよ 愛だとは 言葉にはしないが  いつもいる 君のそば 僕はいる そばにいる いつもいる 僕はいる 愛をこの胸に  いつもそうだよ 君のそばに 僕はいるから お休みよ 明日はまた新しい 夢を探して生きようよ 星空に誓いたい 君への幸せを あー 眠る君 見てる僕それだけ このままの幸せよ つづけよ  いつもいる 君のそば 僕はいる そばにいる いつもいる 僕はいる 愛をこの胸に  いつもいる 君のそば 僕はいる そばにいる いつもいる 僕はいる 愛をこの胸にあおい輝彦山上路夫平尾昌晃いつもそうだよ 君のそばに 僕はいるのさ 変らずに 悲しみがあるならば 僕の心に捨てていい お互いは結ばれて 生きてゆくさだめさ あー 離れると この胸がつらいよ 愛だとは 言葉にはしないが  いつもいる 君のそば 僕はいる そばにいる いつもいる 僕はいる 愛をこの胸に  いつもそうだよ 君のそばに 僕はいるから お休みよ 明日はまた新しい 夢を探して生きようよ 星空に誓いたい 君への幸せを あー 眠る君 見てる僕それだけ このままの幸せよ つづけよ  いつもいる 君のそば 僕はいる そばにいる いつもいる 僕はいる 愛をこの胸に  いつもいる 君のそば 僕はいる そばにいる いつもいる 僕はいる 愛をこの胸に
北アルプス今年もきたのさ 穂高の山道 あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも 重なる横顔… 季節のひとめぐりに 紫蘭はほころぶけど 俺が俺が愛した いのちは帰らないのか 逢いたい 逢いたい あゝあなたに  今年もきたのさ 穂高の山道 白樺林をぬけ もうすぐ見え始める ロッジのあの屋根… きれいなあのからだを抱いてもやれないまま 俺は俺は弱虫 さだめを通り過ぎたよ 逢いたい 逢いたい あゝあなたに  生きては別れてゆくひとなどしあわせ者 俺の俺のいたみは この道だけが知ってる 逢いたい 逢いたい あゝあなたにあおい輝彦ちあき哲也平尾昌晃船山基紀今年もきたのさ 穂高の山道 あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも 重なる横顔… 季節のひとめぐりに 紫蘭はほころぶけど 俺が俺が愛した いのちは帰らないのか 逢いたい 逢いたい あゝあなたに  今年もきたのさ 穂高の山道 白樺林をぬけ もうすぐ見え始める ロッジのあの屋根… きれいなあのからだを抱いてもやれないまま 俺は俺は弱虫 さだめを通り過ぎたよ 逢いたい 逢いたい あゝあなたに  生きては別れてゆくひとなどしあわせ者 俺の俺のいたみは この道だけが知ってる 逢いたい 逢いたい あゝあなたに
君が優しすぎるからあなたが素直で 優しすぎるから 僕の心まで 清らかになるよ 何んにも聞かずに 僕についてきた あなたを誰より 大事にしたいね  幸せを今 二人で訪ねて行こう これからは只 二人で歩いて行こう 首すじにかかる おくれ毛をあげて 可愛くほほえむ 僕の恋人よ  あなたが綺麗で 明るすぎるから ぼくの心まで 透きとおってゆくよ 人の噂にも 耐えつづけてきた あなたの真心 忘れはしないよ 幸せを今 二人で訪ねて行こう キラメク世界 あなたを連れて行きたい いつも夢にみて めぐり逢えた人 とこしえの愛を あなたにあげよう  幸せを今 二人で訪ねて行こう これからは只 二人で歩いて行こう 首すじにかかる おくれ毛をあげて 可愛くほほえむ 僕の恋人よあおい輝彦岩谷時子井上忠夫浅野孝己あなたが素直で 優しすぎるから 僕の心まで 清らかになるよ 何んにも聞かずに 僕についてきた あなたを誰より 大事にしたいね  幸せを今 二人で訪ねて行こう これからは只 二人で歩いて行こう 首すじにかかる おくれ毛をあげて 可愛くほほえむ 僕の恋人よ  あなたが綺麗で 明るすぎるから ぼくの心まで 透きとおってゆくよ 人の噂にも 耐えつづけてきた あなたの真心 忘れはしないよ 幸せを今 二人で訪ねて行こう キラメク世界 あなたを連れて行きたい いつも夢にみて めぐり逢えた人 とこしえの愛を あなたにあげよう  幸せを今 二人で訪ねて行こう これからは只 二人で歩いて行こう 首すじにかかる おくれ毛をあげて 可愛くほほえむ 僕の恋人よ
君、ただ一人あゝ何も知らずに 生きて居られた時もある 何気ない日々を 幸せだと信じていた 突然君と出会った日から この胸の時計が狂い出していた あゝ君の為なら僕の全て投げていい 君が望むなら どんな罪も恐れない  今さら君に嘘などつけるはずもなし 君でいっぱいさ もう誰も入れない 嵐に打たれて 花が散っても この愛だけは 変るはずもない あゝ君だけさ僕のすべてかけるのは この世の果てまでも かけて行きたい君となら  あゝもしも君が 僕のものになるのなら 花という花でまぶしく飾ってあげたい もちろん変らない愛を誓うよ きっと開かれる 新しいページ あゝ僕だけさ 君を幸せにできるのは 他の誰にも 渡したくない君だけはあおい輝彦阿部敏郎阿部敏郎あゝ何も知らずに 生きて居られた時もある 何気ない日々を 幸せだと信じていた 突然君と出会った日から この胸の時計が狂い出していた あゝ君の為なら僕の全て投げていい 君が望むなら どんな罪も恐れない  今さら君に嘘などつけるはずもなし 君でいっぱいさ もう誰も入れない 嵐に打たれて 花が散っても この愛だけは 変るはずもない あゝ君だけさ僕のすべてかけるのは この世の果てまでも かけて行きたい君となら  あゝもしも君が 僕のものになるのなら 花という花でまぶしく飾ってあげたい もちろん変らない愛を誓うよ きっと開かれる 新しいページ あゝ僕だけさ 君を幸せにできるのは 他の誰にも 渡したくない君だけは
恋人たちの海あなたが私にくれた 去年の夏の日の思い出 わたしの胸にやきつく 熱い吐息は今どこに なにも残されていない海 あなたの残り火欲しいのに なにも残されていない海 あなたの残り火欲しいのに  私の心の中に あなたが残していったものは 輝く青い海原 やさしい愛のしぐさ なにも残されていない海 あなたと歩いた浜辺さえ なにも残されていない海 あなたと歩いた浜辺さえ  [セリフ] ごめんよ悲しい想いをさせたりして…… 僕もあれから 君と歩いた浜辺に何度も行ってみた 君のいない冬の海はとっても冷たかった でも また夏に会える様な気がする きっと会えるよ きっと……  なにも残されていない海 ふたりの思い出すぎてゆく なにも残されていない海 ふたりの思い出すぎてゆくあおい輝彦谷口美恵子・補作詞:佐々木勉佐々木勉青木望あなたが私にくれた 去年の夏の日の思い出 わたしの胸にやきつく 熱い吐息は今どこに なにも残されていない海 あなたの残り火欲しいのに なにも残されていない海 あなたの残り火欲しいのに  私の心の中に あなたが残していったものは 輝く青い海原 やさしい愛のしぐさ なにも残されていない海 あなたと歩いた浜辺さえ なにも残されていない海 あなたと歩いた浜辺さえ  [セリフ] ごめんよ悲しい想いをさせたりして…… 僕もあれから 君と歩いた浜辺に何度も行ってみた 君のいない冬の海はとっても冷たかった でも また夏に会える様な気がする きっと会えるよ きっと……  なにも残されていない海 ふたりの思い出すぎてゆく なにも残されていない海 ふたりの思い出すぎてゆく
小麦色のヴィーナス真っ赤な夕焼けが 渚を染めて 僕のひざで眠る 君をつつむよ  潮風がささやく 甘いメロディーそれは かわらぬ二人の 愛を歌うよ 小麦色の肌に 濡れた髪が光る めまいがするような 愛のヴィーナス  星降る夜の海 小舟を浮かべ ゆらりゆれていたい このまま二人 波間に浮かべた ハイビスカスの花は かわらぬ二人の 愛のしるしさ 南十字星が 君の瞳に光る 夢みているような 愛のヴィーナス  潮風がささやく 甘いメロディーそれは かわらぬ二人の 愛を歌うよ 小麦色の肌に 濡れた髪が光る めまいがするような 愛のヴィーナスあおい輝彦うさみかつみFELIX FITIAL真っ赤な夕焼けが 渚を染めて 僕のひざで眠る 君をつつむよ  潮風がささやく 甘いメロディーそれは かわらぬ二人の 愛を歌うよ 小麦色の肌に 濡れた髪が光る めまいがするような 愛のヴィーナス  星降る夜の海 小舟を浮かべ ゆらりゆれていたい このまま二人 波間に浮かべた ハイビスカスの花は かわらぬ二人の 愛のしるしさ 南十字星が 君の瞳に光る 夢みているような 愛のヴィーナス  潮風がささやく 甘いメロディーそれは かわらぬ二人の 愛を歌うよ 小麦色の肌に 濡れた髪が光る めまいがするような 愛のヴィーナス
再会もうずいぶん ごぶさたでしたねと 君は僕を呼びとめた 季節はずれの南風に舞う あいかわらずの長い髪 あれからしばらくは 君を忘れられなくて 眠れぬ夜さえも ああ やめよう 昔話は これ以上 思い出をひもとかずに 何も言わずに 行ってくれ 僕は今 新しい恋人を 待っているところだから  ああ 誰より 愛しているよと 僕は今でも言えるほど 心の傷は 浅くはなかった 信じられない エピローグ 時にはむなしさに 君をうらんでみたけれど 今では忘れていた ああ やめよう 昔話は これ以上 足跡をさがさせずに 人ごみの中に 消えてくれ 僕は今 君に似た恋人を 待っているところだから 待っているところだからあおい輝彦網倉一也網倉一也薗広昭・吉川忠英もうずいぶん ごぶさたでしたねと 君は僕を呼びとめた 季節はずれの南風に舞う あいかわらずの長い髪 あれからしばらくは 君を忘れられなくて 眠れぬ夜さえも ああ やめよう 昔話は これ以上 思い出をひもとかずに 何も言わずに 行ってくれ 僕は今 新しい恋人を 待っているところだから  ああ 誰より 愛しているよと 僕は今でも言えるほど 心の傷は 浅くはなかった 信じられない エピローグ 時にはむなしさに 君をうらんでみたけれど 今では忘れていた ああ やめよう 昔話は これ以上 足跡をさがさせずに 人ごみの中に 消えてくれ 僕は今 君に似た恋人を 待っているところだから 待っているところだから
サマー・エンジェル青い渚で陽ざしを受け止めて はしゃぐ君が好きだよ サーフボードうねりに揺られながら 夏に煌いている  COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT OH YEAH  抜ける碧さと光の中で夢見るよ SEASIDE ANGEL NIGHT  波を素足で浜辺に縫いとめた 君は真夏の女神 髪に囁く眩しい風の中 胸はときめいてる COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT OH YEAH 言葉じゃなくて燃える気持が AH 誘う SEASIDE ANGEL NIGHT  白い帆影が沖の鳥のように滑る 夕凪の海 肩を抱きしめ触れた唇が 甘く震えていた  COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT OH YEAH 二人渚で一つに溶けて AH 熱い SEASIDE ANGEL NIGHTあおい輝彦麻美一希麻美一希馬飼野俊一青い渚で陽ざしを受け止めて はしゃぐ君が好きだよ サーフボードうねりに揺られながら 夏に煌いている  COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT OH YEAH  抜ける碧さと光の中で夢見るよ SEASIDE ANGEL NIGHT  波を素足で浜辺に縫いとめた 君は真夏の女神 髪に囁く眩しい風の中 胸はときめいてる COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT OH YEAH 言葉じゃなくて燃える気持が AH 誘う SEASIDE ANGEL NIGHT  白い帆影が沖の鳥のように滑る 夕凪の海 肩を抱きしめ触れた唇が 甘く震えていた  COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT COME ON TONIGHT OH YEAH 二人渚で一つに溶けて AH 熱い SEASIDE ANGEL NIGHT
サヨナラ・マイ・ラブ二人の間の ロウソクの火を 心を込めて 一緒に消そうね サヨナラ 僕の恋人よ 二人のメモリー 大切に サヨナラ サヨナラ  閉じたまぶたに 僕のくちづけを 熱いため息 僕の耳もとに  サヨナラ 僕の恋人よ 二人のメモリー 大切に すべてをあずけて 僕の胸で おやすみ 朝がくるまで サヨナラ 明日は  あふれる涙 シルクの糸で 飾っておきたい 僕の胸の奥  サヨナラ 僕の恋人よ 二人のメモリー 大切に すべてをあずけて 僕の胸で おやすみ 朝がくるまで サヨナラ 明日は  サヨナラあおい輝彦あおい輝彦武川行秀武川行秀二人の間の ロウソクの火を 心を込めて 一緒に消そうね サヨナラ 僕の恋人よ 二人のメモリー 大切に サヨナラ サヨナラ  閉じたまぶたに 僕のくちづけを 熱いため息 僕の耳もとに  サヨナラ 僕の恋人よ 二人のメモリー 大切に すべてをあずけて 僕の胸で おやすみ 朝がくるまで サヨナラ 明日は  あふれる涙 シルクの糸で 飾っておきたい 僕の胸の奥  サヨナラ 僕の恋人よ 二人のメモリー 大切に すべてをあずけて 僕の胸で おやすみ 朝がくるまで サヨナラ 明日は  サヨナラ
三人家族GOLD LYLICあの時は何気なく 会った あの人が なぜか心に残る 淡い恋心 この広い 空の下 ぼくのさがす 幸せは あなただけ あなただけ  名前さえ知らないで 好きに なった人 いつも遠くの方から わたしを見てる 燃えている 夕焼けが ふたりだけの 明日を 呼んでいる 呼んでいる  あの人の 澄んだ目が いつもぼくに 微笑みを 投げかける 投げかける 投げかけるGOLD LYLICあおい輝彦木下忠司木下忠司木下忠司あの時は何気なく 会った あの人が なぜか心に残る 淡い恋心 この広い 空の下 ぼくのさがす 幸せは あなただけ あなただけ  名前さえ知らないで 好きに なった人 いつも遠くの方から わたしを見てる 燃えている 夕焼けが ふたりだけの 明日を 呼んでいる 呼んでいる  あの人の 澄んだ目が いつもぼくに 微笑みを 投げかける 投げかける 投げかける
湘南ビーチガールSea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム  ギラギラ太陽浴びながら 裸の天使が駆けて来る めまいがするんだ ときめいて あの子は 湘南ビーチガール  どうしてそんなに可愛いの おぼれてしまうよ この恋に 真っ赤なビキニが まぶしいよ 泳ごう 湘南ビーチガール  Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム  星降る渚でキスしたら ちょっぴりテレたねうつむいて 今夜は真夏のカーニバル 踊ろう 湘南ビーチガール  Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム  Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイムあおい輝彦うさみかつみ岡田史郎Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム  ギラギラ太陽浴びながら 裸の天使が駆けて来る めまいがするんだ ときめいて あの子は 湘南ビーチガール  どうしてそんなに可愛いの おぼれてしまうよ この恋に 真っ赤なビキニが まぶしいよ 泳ごう 湘南ビーチガール  Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム  星降る渚でキスしたら ちょっぴりテレたねうつむいて 今夜は真夏のカーニバル 踊ろう 湘南ビーチガール  Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム  Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl Sea Sea Sea Sea Sea Side Girl 燃えるサマータイム
湘南ラブストーリー海が見たいと あなたはつぶやいた Mu- 今すぐ行こうと 誘ったよ 真夏の恋の アクセルふかし クルマは走るよ 湘南ハイウェー  風にゆれてる 可愛いポニーテール 焼けた素肌が 色っぽい ときめくままに 溺れてしまった あなたは素敵な 湘南エンジェル  燃える夕陽を浴びて 離さないでとあなたは 僕の背中に ほほ寄せて しがみついて 甘えたね  ほてったハートを しずめるように 夕なぎやさしく 吹いていた 僕はギターを 抱きしめながら あなたに歌った 湘南ロックンロールあおい輝彦うさみかつみ山野ハイジ海が見たいと あなたはつぶやいた Mu- 今すぐ行こうと 誘ったよ 真夏の恋の アクセルふかし クルマは走るよ 湘南ハイウェー  風にゆれてる 可愛いポニーテール 焼けた素肌が 色っぽい ときめくままに 溺れてしまった あなたは素敵な 湘南エンジェル  燃える夕陽を浴びて 離さないでとあなたは 僕の背中に ほほ寄せて しがみついて 甘えたね  ほてったハートを しずめるように 夕なぎやさしく 吹いていた 僕はギターを 抱きしめながら あなたに歌った 湘南ロックンロール
ジャニスを聴きながら町はロードレース 故郷は売られていた おれはプレーボーイ 墨で消されうられてゆく 淋しさにあの娘を抱きながら ひとねいり それだけのことなのさ  海はモービルオイル 引潮はよごれていた 君はロングピース おれの胸は けがれてゆく 淋しさにジャニスを聴きながら ひとねいり それだけのことなのさ  人生はつかの間のゲーム まぼろしの賭に負けた時は 淋しさに涙をふきながら ひとねいり それだけのことなのさ  人生はつかの間のゲーム まぼろしの賭に負けた時は 淋しさに涙をふきながら ひとねいり それだけのことなのさあおい輝彦荒木一郎荒木一郎町はロードレース 故郷は売られていた おれはプレーボーイ 墨で消されうられてゆく 淋しさにあの娘を抱きながら ひとねいり それだけのことなのさ  海はモービルオイル 引潮はよごれていた 君はロングピース おれの胸は けがれてゆく 淋しさにジャニスを聴きながら ひとねいり それだけのことなのさ  人生はつかの間のゲーム まぼろしの賭に負けた時は 淋しさに涙をふきながら ひとねいり それだけのことなのさ  人生はつかの間のゲーム まぼろしの賭に負けた時は 淋しさに涙をふきながら ひとねいり それだけのことなのさ
センチメンタル・カーニバルGOLD LYLIC渚に揺れながら 小さな声で 「好きよ」とささやいて 逃げた人 夏が過ぎれば この恋も 終わると 知りながら  このまま朝まで 踊ろうか それとも 星になろうか 愛してキスして 燃えたひとときの センチメンタル カーニバル  小さな肩先を ふるわせながら 月夜に流れ込む 君がいる 明日帰るよ あの街へ 想い出 抱きしめて  愛して許されるものなら 死ぬまで 離さないだろう 涙にぬれてる ドレスがまぶしい センチメンタル カーニバル  このまま朝まで 踊ろうか さよなら 真夏の夢よ 愛して失くして 燃えたひとときの センチメンタル カーニバルGOLD LYLICあおい輝彦阿部敏郎阿部敏郎渚に揺れながら 小さな声で 「好きよ」とささやいて 逃げた人 夏が過ぎれば この恋も 終わると 知りながら  このまま朝まで 踊ろうか それとも 星になろうか 愛してキスして 燃えたひとときの センチメンタル カーニバル  小さな肩先を ふるわせながら 月夜に流れ込む 君がいる 明日帰るよ あの街へ 想い出 抱きしめて  愛して許されるものなら 死ぬまで 離さないだろう 涙にぬれてる ドレスがまぶしい センチメンタル カーニバル  このまま朝まで 踊ろうか さよなら 真夏の夢よ 愛して失くして 燃えたひとときの センチメンタル カーニバル
時計をとめてぼくたちのために 時計をとめて いつまでも今宵が 過ぎないように あなたと二人で 過すこの夜(とき)は Y(イ) Tu(トゥ) Tic(ティック) Tac(タック) 悲しみ やるせない想い  時計よ! お前よ! 心あるならば 二度とない このときを 過ぎないでおくれ 過ぎゆくときは かえらぬ想い出 だからお願い 時計をとめて Reloj(レロー)… Reloj(レロー)… Reloj(レロー)… Good night my darlingあおい輝彦R.Cantoral・訳詞:かも・まさるR.Cantoralぼくたちのために 時計をとめて いつまでも今宵が 過ぎないように あなたと二人で 過すこの夜(とき)は Y(イ) Tu(トゥ) Tic(ティック) Tac(タック) 悲しみ やるせない想い  時計よ! お前よ! 心あるならば 二度とない このときを 過ぎないでおくれ 過ぎゆくときは かえらぬ想い出 だからお願い 時計をとめて Reloj(レロー)… Reloj(レロー)… Reloj(レロー)… Good night my darling
夏のときめききらめく波よりも まぶしく光るのは 朝日をちりばめた おまえの瞳なのさ 朝焼けの渚は 二人だけの世界 不思議な静けさに なぜか心揺る  愛してゆける そんな気がして 砂にしるした LOVEの文字ひとつ 波が寄せれば 消えちまうけど 二人の胸には消せない 夏のときめき  ハイヒールを脱いで 渚を駆けぬける 微笑む横顔に 嘘など見あたらない こわれた貸しボート 二人が乗り込めば すぐにも行けるのさ 甘い恋の島へ  入道雲を指さし 僕に 似ているなんて ふざけあううちに そっと重なる 熱いまなざし 二人の胸には消せない 夏のときめきあおい輝彦森雪之丞森雪之丞きらめく波よりも まぶしく光るのは 朝日をちりばめた おまえの瞳なのさ 朝焼けの渚は 二人だけの世界 不思議な静けさに なぜか心揺る  愛してゆける そんな気がして 砂にしるした LOVEの文字ひとつ 波が寄せれば 消えちまうけど 二人の胸には消せない 夏のときめき  ハイヒールを脱いで 渚を駆けぬける 微笑む横顔に 嘘など見あたらない こわれた貸しボート 二人が乗り込めば すぐにも行けるのさ 甘い恋の島へ  入道雲を指さし 僕に 似ているなんて ふざけあううちに そっと重なる 熱いまなざし 二人の胸には消せない 夏のときめき
ネバー・マイ・ラヴYou ask me if they'll come a time When I grow tired of you Never my love never my love  You wonder if this heart of mine Will loose its desire for you Never my love never my love  What makes you think love will end When you know that My whole life depends on you  You say you fear I'll change my mind I won't require you Never my love never my love  Never my love never my love  How can you think love will end When I ask you to spend Your whole life with meあおい輝彦Don Addrisi・Dick AddrisiDon Addrisi・Dick Addrisi篠原信彦とそのグループ・薗広昭You ask me if they'll come a time When I grow tired of you Never my love never my love  You wonder if this heart of mine Will loose its desire for you Never my love never my love  What makes you think love will end When you know that My whole life depends on you  You say you fear I'll change my mind I won't require you Never my love never my love  Never my love never my love  How can you think love will end When I ask you to spend Your whole life with me
Hi-Hi-HiHi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi 歌も歌えるさ Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよ  こんなに遠く連れ出してごめんね だけど君には見せたかった やさしい風に揺れて踊る花と 目醒たばかりの春 君は急にウインクをして 僕の胸に 身体よせる そっとふれた君の唇 ふるえているね  Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi 歌も歌えるさ Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよ  いつもは鳴らない君の口笛も 僕の心に軽く響く ステキな君のひざ枕に揺られ このまま眠りそうさ 草の上で春に包まれ やさしく君を抱いたなら 愛してるよ 君に捧げる言葉はひとつ  Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi 歌も歌えるさ Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよあおい輝彦森雪之丞森雪之丞Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi 歌も歌えるさ Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよ  こんなに遠く連れ出してごめんね だけど君には見せたかった やさしい風に揺れて踊る花と 目醒たばかりの春 君は急にウインクをして 僕の胸に 身体よせる そっとふれた君の唇 ふるえているね  Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi 歌も歌えるさ Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよ  いつもは鳴らない君の口笛も 僕の心に軽く響く ステキな君のひざ枕に揺られ このまま眠りそうさ 草の上で春に包まれ やさしく君を抱いたなら 愛してるよ 君に捧げる言葉はひとつ  Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 忘れかけてた Hi-Hi-Hi 歌も歌えるさ Hi-Hi-Hi 春になったら Hi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよ
バラの渚波打つ 髪を編みながら 優しく君は 身を寄せる 溢れるような 星屑に 思いだすよ 去年のこと Baby! I love you I need you tonight  君は燃えるバラ 僕の指先に散るバラ 好きだよ 誰よりも このまま抱いて 抱いていたいよ あゝ遠く光る 流れ星 二人の秘めごと 乗せて走る  小指を そっと絡ませて 耳打ち 熱い囁きは 死ぬまで ついてくると言う そんな君が いじらしいよ Baby! I love you I need you tonight 月は燃えるバラ 赤く砂浜に散るバラ 見つめて 結ばれて ひとつに溶けて 溶けてゆきたい あゝ遠く光る 流れ星 二人の秘めごと 乗せて走る Baby! I love you I want you tonight  君は燃えるバラ 僕の指先に散るバラ 好きだよ 誰よりも このまま抱いて 抱いていたいよ あゝ遠く光る 流れ星 二人の秘めごと 乗せて走るあおい輝彦中里綴長戸大幸馬飼野俊一波打つ 髪を編みながら 優しく君は 身を寄せる 溢れるような 星屑に 思いだすよ 去年のこと Baby! I love you I need you tonight  君は燃えるバラ 僕の指先に散るバラ 好きだよ 誰よりも このまま抱いて 抱いていたいよ あゝ遠く光る 流れ星 二人の秘めごと 乗せて走る  小指を そっと絡ませて 耳打ち 熱い囁きは 死ぬまで ついてくると言う そんな君が いじらしいよ Baby! I love you I need you tonight 月は燃えるバラ 赤く砂浜に散るバラ 見つめて 結ばれて ひとつに溶けて 溶けてゆきたい あゝ遠く光る 流れ星 二人の秘めごと 乗せて走る Baby! I love you I want you tonight  君は燃えるバラ 僕の指先に散るバラ 好きだよ 誰よりも このまま抱いて 抱いていたいよ あゝ遠く光る 流れ星 二人の秘めごと 乗せて走る
二人の世界GOLD LYLICつめたい風の街で ぼくは君と会った 生きてることを 空の広さを ぼくは君と共に知った 二人の世界があるから だから明日にかけるんだ 二人の世界があるから だから明日にかけるんだ  夜の闇の中でも ぼくは君が見える 声をかき消す 風の中でも ぼくは君の声を聞く  二人の世界があるから だから強く生きるんだ 二人の世界があるから だから強く生きるんだ  二人の世界があるから だから強く生きるんだ 二人の世界があるから だから強く生きるんだGOLD LYLICあおい輝彦山田太一木下忠司綛田陽啓つめたい風の街で ぼくは君と会った 生きてることを 空の広さを ぼくは君と共に知った 二人の世界があるから だから明日にかけるんだ 二人の世界があるから だから明日にかけるんだ  夜の闇の中でも ぼくは君が見える 声をかき消す 風の中でも ぼくは君の声を聞く  二人の世界があるから だから強く生きるんだ 二人の世界があるから だから強く生きるんだ  二人の世界があるから だから強く生きるんだ 二人の世界があるから だから強く生きるんだ
ふりむいた君やっと見つけた 風のようにさわやかで 通り過ぎるのが惜しい そんなあなただから 思わず声かけて つのる想いを告げたよ 光の中でふりむいてくれたその笑顔 それだけでもう僕は恋のとりこさ もう何も考えないで あなた愛して どこまでも歩いて行くのさ  やっと見つけた 鳥のように自由過ぎて そばに置かないとこわい そんなあなただから 思わず抱きしめて 熱いくちづけあげたよ 光の中へ駆け込んで行くその姿 いつのまにあなたまで 恋のとりこさ もう全て脱ぎ捨てていい 僕を信じて この胸に飛び込んでおいでよ  光の中に溶け込んで行くこの心 ふたりとも燃えあがる恋のとりこさ もう二度とめぐり逢えない あなた離さず いつまでも歩いて行くのさあおい輝彦阿部敏郎阿部敏郎馬飼野俊一やっと見つけた 風のようにさわやかで 通り過ぎるのが惜しい そんなあなただから 思わず声かけて つのる想いを告げたよ 光の中でふりむいてくれたその笑顔 それだけでもう僕は恋のとりこさ もう何も考えないで あなた愛して どこまでも歩いて行くのさ  やっと見つけた 鳥のように自由過ぎて そばに置かないとこわい そんなあなただから 思わず抱きしめて 熱いくちづけあげたよ 光の中へ駆け込んで行くその姿 いつのまにあなたまで 恋のとりこさ もう全て脱ぎ捨てていい 僕を信じて この胸に飛び込んでおいでよ  光の中に溶け込んで行くこの心 ふたりとも燃えあがる恋のとりこさ もう二度とめぐり逢えない あなた離さず いつまでも歩いて行くのさ
水鳥たちの季節君を見た 想い出の海辺は 時の流れつげる 風がつめたい 今はもう たどる人もなく 水辺の鳥たちの 静かな散歩道 あゝ あの日の空はどこまでも青く そして 君の心も 高かった夏の陽もやわらぎ 九月の海には 秋がはじまる  過ぎし日の 想い出に生きる 君に僕は何も 望めはしないさ 若かった あの日のふたりには 愛の意味さえも 分からなかった あゝ あの日の空はどこまでも青く そして 君の心も あゝ はげしくもえた恋も今は さめて淋しく夏は終った  あゝ あの日の空はどこまでも青く そして 君の心も あゝ はげしくもえた恋も今は さめて淋しく夏は終ったあおい輝彦山本寛太郎山本寛太郎君を見た 想い出の海辺は 時の流れつげる 風がつめたい 今はもう たどる人もなく 水辺の鳥たちの 静かな散歩道 あゝ あの日の空はどこまでも青く そして 君の心も 高かった夏の陽もやわらぎ 九月の海には 秋がはじまる  過ぎし日の 想い出に生きる 君に僕は何も 望めはしないさ 若かった あの日のふたりには 愛の意味さえも 分からなかった あゝ あの日の空はどこまでも青く そして 君の心も あゝ はげしくもえた恋も今は さめて淋しく夏は終った  あゝ あの日の空はどこまでも青く そして 君の心も あゝ はげしくもえた恋も今は さめて淋しく夏は終った
燃えるサマーサンディー熱い南風が からみつく ふたりの濡れた髪に 光る水しぶきを すりぬけて 君の手を握る 好きとうちあける チャンスなのに 何も言えなくて あせっちゃう ギラギラ青い空に 太陽が 燃えるサマーサンディー  次の波はすごく大きいよ 離れちゃいけないよ 息をはずませて ついて来る 君が可愛いよ 好きとうちあける チャンスなのに テレてはしゃいでる 僕なんだ 空には白いかもめ さわいでる 恋のサマーサンディー  好きとうちあける チャンスなのに テレてはしゃいでる 僕なんだ オレンジ色に染まる 太陽が 沈むサマーサンディーあおい輝彦うさみかつみ岡田史郎熱い南風が からみつく ふたりの濡れた髪に 光る水しぶきを すりぬけて 君の手を握る 好きとうちあける チャンスなのに 何も言えなくて あせっちゃう ギラギラ青い空に 太陽が 燃えるサマーサンディー  次の波はすごく大きいよ 離れちゃいけないよ 息をはずませて ついて来る 君が可愛いよ 好きとうちあける チャンスなのに テレてはしゃいでる 僕なんだ 空には白いかもめ さわいでる 恋のサマーサンディー  好きとうちあける チャンスなのに テレてはしゃいでる 僕なんだ オレンジ色に染まる 太陽が 沈むサマーサンディー
夜明けのプレリュードいつかどこかで 夜明けの鐘が 二人のために 歌ってくれる 君の悩みや 心の傷は 今では僕の 悲しみなのさ  たとえ目を 閉じていても 君が見える たとえ遠く 離れても 側にいる さあ泣かずに 窓辺においで もうすぐ二人の 夜明けが見える  さあ泣かずに 窓辺においで もうすぐ二人の 夜明けが見える もうすぐ二人の 夜明けが見えるあおい輝彦門谷憲二あおい輝彦いつかどこかで 夜明けの鐘が 二人のために 歌ってくれる 君の悩みや 心の傷は 今では僕の 悲しみなのさ  たとえ目を 閉じていても 君が見える たとえ遠く 離れても 側にいる さあ泣かずに 窓辺においで もうすぐ二人の 夜明けが見える  さあ泣かずに 窓辺においで もうすぐ二人の 夜明けが見える もうすぐ二人の 夜明けが見える
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