| 教科書ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | 誰かが推奨した 誰かがお勧めをした あなたが大切に持ってるその教科書をみせてみろ 何々「もう泣かないで」 何々「弱音吐かないで」 俺ならもう少し無様に人間らしく生きたいわ あゝ負けたらリベンジだ あゝ泣いてもまた笑う おかたい本には載ってはいないこと あゝ弱音も吐きまくる あゝ見事に振り返る 弱い姿 振り向いた顔 全部見てあげる 人から好かれたくて やっぱ人気者でありたくて 言いたい事やテンションの低さを隠す君は最高だ 言ったら煙たがられる だけどそれでも正しい事 そいつを悩んで苦しんで言っちゃう君も最高だ ちょっと無理に笑ってるだけ 言いたい事も言ってるだけ 「楽しそうだね」そう言われる事にしがみついてるだけ 別にたいした事ではない むしろたいした奴ではない だけど心配されて慰められるほど小さくはない あゝ負けたらリベンジだ あゝ泣いてもまた笑う おかたい本には載ってはいないこと あゝ弱音も吐きまくる あゝ見事に振り返る いったい何をびびってるんだ 君の人生だ 頻出英単語より 歴史の大切な流れより 君が感情のままに書きなぐった文章の方がいい 人間らしく生きてる 死ぬまでは生きようとしてる 君にそんな安っぽい教科書なんかは必要ないでしょ 泣き方1つとっても 笑い方1つとっても 誰かに教わった訳じゃないんでしょ オリジナルでしょ 人間らしく生きてる 死ぬまでは生きようとしてる 君にそんな安っぽい教科書なんかは必要ないでしょ あゝ負けたらリベンジだ あゝ泣いてもまた笑う おかたい本には載ってはいないこと あゝ弱音も吐きまくる あゝ見事に振り返る 弱い姿 振り向いた顔 全部見てあげる 何にも読まなくていい あなたが眺めてる景色の方がもっと素晴らしい 何にも読まなくていい 勉強放棄する訳じゃないんだよ そうわかるでしょ バイバイ バイバイ さよなら教科書よ もう少しだけ人間らしく生きさせてくれないか バイバイ バイバイ 僕らのこの教科書はまとめも考察もない 泣き方1つとっても 笑い方1つとっても 誰かに教わった訳じゃないんでしょ オリジナルでしょ 人間らしく生きてる 死ぬまでは生きようとしてる 君にそんな安っぽい教科書なんかは必要ないでしょ 君にマニュアルどうりの教科書なんかは必要ないでしょ |
| なりふりかまわぬ恋ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基・渡部勝敏 | 中村太知 | どんな形で君を愛したとしても 大きくも小さくも残るのは後悔だったさ やらないよりもやって後悔しようぜ 僕の哲学を貫けなかった どうせ失うなら全てを失う覚悟で やってしまえばよかった 言葉を飲んだ 口の中が切れた 消えない鉄の味 声がかすれるくらい 好きと告げればよかったな 顔がくずれるくらい 泣き叫び抱きしめればよかったな あの時僕には出来たはずさ もう戻れないよ かっこ悪いくらいで ちょうどよかったはずだな かっこつけすぎて 上手く触れ合えなかった 「今を生きる」とか世間の常識だってよ 今を先送る奴らばっかりじゃないか どうせ終わるなら 全てを終わらす覚悟で出してしまえばよかった 自分を飲んだ 消化不良じゃないか 消えない恋の味 君が呆れるくらい 好きと告げればよかったな 周りがひいてしまうくらい 理性を飛ばしてしまえばよかったな あの時僕には必要だった もう戻れないよ もうこの僕の想いは 2度と届かないの |
| 過去形にしないザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 渡部勝敏 | 中村太知 | 大切なもの 大切な人 過去形にするのはもうやめよう 「大切だったもの」だとか言うのはもうやめよう あのアイドルもあの音楽も あの日抱きしめた恋人も その時に大切である理由がそこにあったわけでしょ 今この手には 残っちゃいないけど 大好きだった 大切にしていた 自分は現在じゃないのか 死ぬほど大好きなんだ そう大切なんだ 今はなんか どっか遠くに行っちゃたけど その胸にあるじゃないか もう嫌いなの? 大切じゃないの? 過去の輝きも 過去の自分も 全部否定しちゃうのかい 死ぬほど大好きだった そう大切だった それは昔話じゃないんだよ その胸にあるじゃないのか あの頃のままじゃなくてもいいから 自分ごと全部愛せるように 消したい過去なんか持ってる君は 他人なんて愛せないよな |
| 同窓会ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 渡部勝敏 | 渡部貴彦 | 中村太知 | 化粧して着飾って 気が付けば歳をとった ”僕らが出会ったあの日から ねぇ、みんな大人になったね” 喧嘩してもあやまれない 変わらず幼い僕がいて ”ほらね出会ったあの日から ねぇ、みんなあの頃のままだね” 嗚呼 大人になって 君は綺麗になった 嗚呼 大人になっても 君はあの頃のまま… 昔話に花が咲いて 僕らは時間を忘れた ”懐かしいやりとりの全てに泣きそうだった ねぇ、みんな憶えてるかな?” 春に出会い秋を越えて 僕ら初めてのクリスマス ”あいつとあの娘は知らぬ間に恋人同士 ねぇ、僕も好きだったんだよ” 嗚呼 眩しすぎる あの青春の日々 嗚呼 眩しすぎる もう戻らない日々 さよなら…さよなら…もう戻れない さよなら…さよなら…もう帰らぬ日々よ 別れの意味も 知らなかった 穏やかな卒業の日のこと 人の命の尊さに気づかされた 一番悲しい夜のこと 僕は 僕は忘れない さよなら…さよなら…もう戻れない さよなら…さよなら…もう帰らぬ日々よ 今なら全てが笑えるくらい ”遥か遠く輝く日々よ…もう戻れない…” |
| 特別じゃないザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | 優等生じゃないけど劣等生でもないぞ 自分の価値くらいは自分で決めるぞ そりゃ生きてりゃ何度も後悔はするぞ こうなりゃ夢も希望も後づけでいいんだぞ 人を嫌うがそれ以上に愛しもするぞ フラれまくりでも愛される時もあるんだぞ ドラマのような恋に憧れるけど 映画と居酒屋 これだけは外せないんだぞ 当たり前でいんだぜ そのままでいいんだぜ 普通って大変だぜ 大きな顔して道の隅っこを歩く 幸せじゃないけど不幸でもないよな 人気者ではないけど決して1人じゃないよな 確信はないけどきっと信じられるよな 特別じゃないけど平凡でもいいよな 俺のオヤジは結構普通なんだぞ 公務員試験なんて当時は○×だったぞ オフクロなんてパートで頑張ってんだぞ 化粧品代くらいは自分で稼いでるんだぞ 何でもないようなことが嬉しいんだぞ 小さな幸せが俺を生かしてんだぞ コーヒーとタバコ それだけで至福なんだぞ 君の笑顔はそれだけでハッピーなんだぞ 当たり前でいんだぜ そのままでいいんだぜ 普通って大変だぜ 小さな顔して道の真ん中を歩く 幸せじゃないけど不幸でもないよな 人気者ではないけど決して1人じゃないよな 確信はないけどきっと信じられるよな 特別じゃないけど平凡でもいいよな 脚光など浴びたくない劇的には死にたくない ただ必要な人の前で必要とされたいだけ 当たり前でいんだぜ そのままでいいんだぜ 普通って大変だぜ 大きな顔して赤い絨毯を歩く 幸せじゃないけど不幸でもないよな 人気者ではないけど決して1人じゃないよな 確信はないけどきっと信じられるよな 特別じゃないけど平凡でもいいよな なんにもないけど 僕らなんにもないけど 本当はなんにもないけど 別になくてもいいよな 足りない部分はきっと人がもってるぞ 1人で生きてる必要などないよな 確信はないけどきっと信じられるよな 特別じゃないけど平凡でもいいよな |
| 最寄りの夢ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | 夢を熱く語れる男は やはりモテるんだろうか 夢を語ることで自分を追い詰める為なのか ならそれも悪くない そんなに悪いことじゃないんだけど 夢がなんだかほんの少しだけ 安っぽくなっちゃうな 夢を捨てないのが 最寄りの夢 夢を叶えるのが 永遠の夢 何かを貫くということは 曲げないということは 誰かを傷つけて 泣かしてしまうということか 手にしたもの失くさないようにすることも大切さ けど失くしてもいいから それに気付くことも大切さ 夢を捨てないのが 最寄りの夢 夢を叶えるのが 永遠の夢 「大切な言葉は何なの?」そう君は聞くけれど なんて答えりゃいいんだろう 答えになってるかな ほら何にも言わず僕の背に 触れたその手の温もりは 頑張れの台詞なんかより よっぽど嬉しかったんだ 夢を捨てないのが 最寄りの夢 夢を叶えるのが 永遠の夢 夢が見当らないということを 別に恥じなくてもいいよ 皆ぼんやりとしたその中で 汗かいて生きてるだけさ 俺の親父の夢は なんとなく幸せになることだってさ 俺にとっちゃ他の誰の夢より かっこいいと思えたんだ 夢を捨てないのが 最寄りの夢 夢を叶えるのが 永遠の夢 何を失って何を得るんだろう この手の中に何が残るんだろう |
| 悲しみバターザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | 嫌な事は根に持つ方だ その代わり良い事も覚えている方だ 周りの空気はよむ方だ でもよんだ空気をよみ間違う方だ アイスクリーム ラクトアイスの方が からあげにレモンは決してかけない方が お酒は一人で飲むのもいいが 仲間と飲むのもそりゃ格別もんだ さぁ地球よ回れ ぐるぐる回れ 僕らの悩みを吹き飛ばす為に さぁ地球よ回れ ぐるぐるぐる回れ 僕らの悲しみをバターにする為に 動物は猫より犬の方が 友達は女よりむしろ男の方が 一人よりみんなと居る方が そうです結局、 僕はただのさみしがり屋なんです 叩かれて伸びるタイプじゃないし 出来れば頭をナデナデナデされたい 将来はやっぱり田舎に住みたい 都会はどうやら僕の肌には合わないみたいだ さぁ地球よ回れ ぐるぐる回れ 僕らの悩みを吹き飛ばす為に さぁ地球よ回れ ぐるぐるぐる回れ 僕らの悲しみをバターにする為に 猫好きで有名な魅惑のアーティスト アイツらを寿司屋に連れて行きたいもんだ でも先日ウチのゴミ袋を 凄い顔して野良猫があさってました ストレスが溜まったりすると ご飯を人一倍食べちゃったりするんだけど でも食べ過ぎて眠くなってきて 家に帰ってすぐ寝ちゃって 気が付くともう朝で寝坊して増々焦っちゃうから 結局余計にストレスだー さぁ地球よ回れ ぐるぐる回れ 僕らの悩みを吹き飛ばす為に さぁ地球よ回れ ぐるぐるぐる回れ 僕らの悲しみをバターにする為に |
| 今ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | その栄光を掴めるなら その成功を掴めるなら また明日なんて言葉 もう聞きあきた 「明日があるから」なんて 僕は聞きあきた 少し怖いけれど 明日は来ないかもよ 少し怖いけれど 明日死ぬかも だから今そう今、そうだ今 今じゃなきゃダメだ 今やらねばならねば ならぬ時があって 瞬間であって しかしそれこそが 全てであって その栄光を掴めるなら その成功を掴めるなら もう何だってやれよ 限界はないよ 終わりなど まるで感じないよな 今のあなたには 必要なんでしょ 今のあなたには 本物なんでしょ 頑張れ君よ 頑張れ君よ このエールが 届きますように 現実も夢も成功も 人間の数だけあるはずだ 愛する人に 栄光あれ 「あん時もうちょっと頑張っとけばなぁ…とか あん時もっとやれたのになぁ…とか 試合終了の笛を何でいつも自分で吹いてしまうんやろな 限界の線を何でいつも自分の ちょっと手前で引いてしまうんやろな」 だから今そう今、そうだ今 今こそ勝たねば 今死ぬ気でやらねば ならぬ時じゃないか 瞬間じゃないか そうさ今そこが 全てじゃないか その栄光を掴めるなら その最高のを掴めるなら 例えばそれが 永遠じゃなくとも構わない そんな気がしてるんだけど 他の誰からも 言われなくても 他の誰かれも もう無関心でも 頑張れ君よ 頑張れ君よ この僕でいいんなら 何度でも その為に生まれて来たんでしょ その為に泣いて来たんでしょ 頑張れ君よ 頑張れ君よ このエールが届きますように 何度も言うよ 何度も唄うよ 最高の声で 最高の明日へ 現実も夢も成功も 人間の数だけあるはずだ 愛する人に 栄光あれ |
| 「またね」と僕「さよなら」と君ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | つまりは失うことが後悔が怖かったみたい つまりは当たり前の生活を 失ってしまう怯えだったみたい 僕が君を離したのは もう恋じゃなくなったから 友達は時間が経てば そんなの当たり前だって教えてくれたけど 「またね」と言おうとした僕に 「またなんて無いよ」と君 「またね」と言おうとした僕に 「さよなら」と先に告げた君 男女の友情なんてハナから信じちゃないが 恋の先にある関係があると思ってた 色んな台詞を我慢して飲み込んだから その代わり「また会う日まで」 それだけだ それだけなんだ 伝えたかった言葉 「またね」と言おうとした僕に 「またなんて無いよ」と君 「またね」と言おうとした僕に 「さよなら」と先に告げた君 借りものの台詞は空へ いつかの想いはどこかへ 無常にも笑顔はいつか戻る 僕らは離れた 最後の景色が 君の背中になるはずなんてないけど 最後に聞いた台詞が「さよなら」のはずなんてないけど 君を引き止めるこの手を 僕は僕は…そっとしまった こんなに笑った夜は 皮肉にもどれくらいぶりだろう こんなに感情をぶつけあった夜は 一体どんくらいぶりだろう 心を閉ざしてたことに 今更ながら気付いた 「またね」と僕「さよなら」と君 僕らは離れた |
| 手紙ザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 渡部勝敏 | 中村太知 | 昔は良かったと大人ぶって 言うつもりはさらさらないんですけど 少しメールや携帯電話におかされ過ぎて 使い過ぎてしまったな 手紙の方が温ったかいだとか 言うつもりはサラサラないんですけど 電話もメールも用件は同じだけど あなたの文字を僕はまだ知らないから 数字のプリントの裏側に 他愛も無いことを書いて貰ったり する機会もあるはずもなく 手紙をくれないか あなただけの文字で もうクラスメイトには 2度となれないから 大好きなあなたの文字も 僕は未だ知らないから 手紙をくれないか あなただけ文字で 授業中に後ろの席から 小さな手紙貰ったり する機会もあるはずもなく 手紙をくれないか 手紙を書くよ もう知らないことなんて ないだろうと思ってた 昔の古傷も涙のその訳も もう何もかも 知ってるんだけど 形のとりにくいこの僕の名前や バランスの悪い「心」の文字や 「会いたい」のその台詞や「好きだ」という文字が… 手紙をくれないか あなただけの文字で あなたがくれた大切な台詞は きっと映像化されて焼きつくから よそ行きのじゃなくて 限りなく普段着の文字でいいよ |
| すっぴんブギーザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 渡部勝敏 | 渡部貴彦 | 中村太知 | 情けないよな 情けないよな また流されちまった 来る日も来る日も 人にバカにされすぎて どんな服着てどんな顔すりゃ あの娘は振り向くのか 明来る日も 明来る日も そんなことばかり考えた どんな人が好き?「さわやかな人」 どんな人が好き?「それでいてワイルドな人」 え?どういうこと?どんなんなの?君のタイプは どうやら君の言うような男には一生なれません 俺は俺であり続けてやるさ 好きな服着て好きな顔して好きな音楽を聴いて 俺は俺であり続けてやるさ そんな俺ごと全部嫌いならパッと諦めちゃうから もううんざり でもやっぱり また流されちまった 来る日も来る日も 君の存在でかくなる 服もダサくて 顔も古めな 俺に何が出来るのか 夜空の星見上げ 公園のベンチで黄昏た どーすりゃいいのよ?「飾らないお前でいいのさ」 どーすりゃいいのよ?「男は中身で勝負だ」 立たされて立つのは もーうんざりだよ 男ならズバンといって ドカンと散る あの花火のように 俺は俺であり続けてやるさ 好きな服着て好きな顔して好きな君を愛します ありのままの素っぴんの君も この世の何を敵に回しても ”そうさ素っぴん、素っぴんのまま ありのままの” 2人でそれでハッピーなんです ”そうさ素っぴん、素っぴんのまま ありのままの” 君を心から愛してるから そんな俺ごと全部見てみてよ |
| 悲しみのうたザ・マスミサイル | ザ・マスミサイル | 高木芳基 | 高木芳基 | 中村太知 | 悲しみを知ってるあなたのその瞳は どうしてそんなに輝いてんだろう 悲しみを知ってるあなたの声は どうしてそんなに優しいんだろう 悲しみを知ってるあなたのその手は どうして優しさを求めないんだろう 悲しみを知ってるはずのあなたは どうして知らないフリをするんだろう もういいよ わかったよ 本当はあなたは弱い人間だ 本物の強さは1人で悲しむことじゃないんです 悲しみの唄が教えてくれた 傷もその痛みも背負うもんではないと 人を信じながら騙されながら それでも何かを抱きしめながら どうせなら一生泣きたくないのに どうせなら悲しみたくはないのに どうせなら苦しみたくはないのに それでも人には必要なんだろう 君は見たか 人間が持ってる悲しいSAGAを 本物の優しさは 悲しみの沈んだ水平線です いつか友達がこう言ってたかしら 怒りに任せて唄っちゃだめだと 悲しみの唄が教えてくれた その悲しみもやがて優しさになると 人を信じながら騙されながら それでも誰かを抱きしめながら 悲しみを知ってるあなたのその瞳は どうしてそんなに輝いてんだろう 悲しみを知ってるあなたの声は どうしてそんなに優しいんだろう |
| K.B.マシュー・弦也・南 | マシュー・弦也・南 | マシュー・弦也・南 | マシュー・弦也・南 | 中村太知 | 影が動くたび 震えて いるんだね 未来 見えなくて あしぶみ してるよう その手の中にあるという事実だけで すべて守りきれてる うぬぼれや 自分は自分で守る なんてチンケな言葉は Go Man 光で全てを魅せる ずっと手に入れたいのは Say Come 駆けつける 駆けつける 駆けつける 何があっても! 何もなくても ここまできても まだわからない? 伝えきれてない ボキャブラリー 負けるが勝ちって言うだろう 俺が切り出す最後の Go Man Jiwa Jiwa踏み込む Are you ready? なんて一触即発 a say Burn かりたてる かりたてる かりたてる 何かあったの? 何もないのね? 二人どうなる!? それはシークレット |
| 君が最高!パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | SPIN | 本間昭光 | 中村太知 | 以心伝心 変心バランス 抱き合えば遠くなる 仲間の声気にしてはしゃぐ 君の右側で 友情 人情 現状維持では 二人 思い出刻むだけ 気持ち変えて行かなきゃ ここで何も始まらない こわれそうな恋 キラリ 名もない愛 LUV LUV LOVE! BABY MAY BE SEE DE-LIGHT! 大切な 二人の未来へ LUV LUV LOVE! BABY MAY BE “X” WHY YOU? 言い訳なんていい 君でなくちゃだめ 君が最高! 道がふたつ分かれて 今はそこで悩んでる 悪いのは君じゃなく 曖昧な俺の態度さ こんな近くいるのに 大事ないいとこ見逃す 人は無いものばかり 探し歩いて疲れる 君にふれた恋 チラリ 名もない愛 LUV LUV LOVE! BABY MAY BE SEE DE-LIGHT! 抱きしめる あの日の約束 LUV LUV LOVE! BABY MAY BE “X” WHY YOU? もう一度言うよ 君でなくちゃだめ 君が最高! めぐり来る季節の中で あの時見た 愛を追いかける LUV LUV LOVE! BABY MAY BE SEE DE-LIGHT! 大切な 二人の未来へ LUV LUV LOVE! BABY MAY BE “X” WHY YOU? 言い訳なんていい 君でなくちゃだめ 君が最高! 永遠に BABY MAY BE SEE DE-LIGHT! 抱きしめる 二人の約束 LUV LUV LOVE! BABY MAY BE “X” WHY YOU? もう一度言うよ 君でなくちゃだめ 君が最高! |
| &YOU桜塚やっくん | 桜塚やっくん | DJ OCHIMA | 本間昭光 | 中村太知 | ひとりきり 夜 眠れず部屋を 見渡して もっと 胸締め付ける せつなくて いま 想い出してるあなたは いつもなぜか 霞んでる 霞んでく 消えないで 愛してる この言葉だけが 支えてる今 暗闇に光射す 愛してる この言葉だけが 昨日 今日 明日 未来と 連れてってくれるの 月明かり 星 流れ行く雲 見上げては もっと 泣きたくなる テディベア いま 抱きしめながら涙が 今日はなぜか 止まらない 止まらない 叫びたい 愛してる この言葉だけで 支えてる今 夢先を照らすの 愛してる この言葉だけで 果てしない空も宇宙も 飛べるような気がするの 思わず頬濡らす そんな日もあるけど でも今はなんとか 大丈夫 なんとか大丈夫だけど 愛してる この言葉だけが 支えてる今 暗闇に光射す 愛してる この言葉だけが 昨日 今日 明日 未来と 連れてってくれるの 飛べるような気がするの |
| クリスマスター桜塚やっくん | 桜塚やっくん | 桜塚やっくん | 本間昭光 | 中村太知 | とどけ 想い ひびけ イブに 力 づくで 無器用 だから 勝負下着はなまぬるい 戦闘下着 はきなおしだ!! キラキラ 着飾って ハラハラ 待ち焦がれても ベルは鳴らない ふざけてんじゃねー!! 部屋飾り 引きちぎって 泣きじゃくって チキン食っても あなたは来ない ガリクソンばりに 放り投げた 丸めた写真 さけべ 想い ひびけ イブに 力 づくで うばえ 彼を 付けまつげが とれてる 知らねーよ 走りだしたー! バタバタ かき分けて あちこち 影さがすけど あなたはいない ふざけてんじゃねー! ボロボロ メイク落ちて ブルブル 震えてるけど あなたしかない 帰り道に 探しだした 丸めた写真 とどけ 想い 叶え イブに 願い 込めて 涙 止めて ねえ 奇跡を起こして お願い クリスマスター キャンドル ともして イチゴに たずねる 今日は会えるの? あまえてんじゃねー! へタレ虫 ぶっとばして マスカラ 塗り直したら あなたは くるわ シワのばして 貼りなおした あなたの写真 自分を信じれば 願いは叶うはずなの ベルが聞こえる うそつくんじゃねー ぬれたほっぺ つねりあげて 痛いから ないてんじゃない あなたのクシャミ 今夜だけは 特別でしょ Thank you クリスマスター Thank you クリスマスター |
| 僕の頁をめくればパク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 鳥海雄介 | 本間昭光 | 中村太知 | あの日 君は 木枯らしに ゆれて 指も髪も ほほえみに 染まっていた 真夜中 ひとり 瞳とじて 思うたび 胸の奥が じらされるから すぐに逢いに 行きたい さよならさえ 感じさせないほど 君のことを抱きしめて はなさない 僕の頁を めくる先には いつも君がいる 君の涙 僕にぬぐわせて 波の中に ひとつぶが まぎれても かまわない いつも 君の姿 さがしてる どんなときも さがしだせるよ もうこれ以上 泣かないで さよならまで つながってくような 頁は破り捨てるよ めくらずに そして跡には 未来という名の 言葉を残そう ねえこんな大きな 世界で そう偶然 君と出逢えて 毎日 君であふれて もう他には見えなくなって ずっとさがしてたもの ねえとうとう君にたどりつけた 永遠を 誓いたい… さよならへと 落ちて行きそうな 予感でさえ抱きしめて 歩いてく たとえば明日が 見えなくなっても 君を守りたい |
| 愛の革命戦士桜塚やっくん | 桜塚やっくん | 五味一男 | 本間昭光 | 中村太知 | この手に入れろ! いま、手に入れろ!! アグレッシブな恋愛(おも)いは 止めらんない 今、奪わなきゃ すぐ、奪わなきゃ (so)ダイナミックな刺激は 勝ち取れない 「チャラい偽者服(フェイク)は脱いじゃいな 快楽主義の最前線 かっけぇアイテム身に装着(まと)い 異端者ぐれえの勢いで 魔女でも何でも言わしときゃ 変幻自在のラブマジック(呪い) キラキラ光る戦利品 いったん手にすりゃ こっちのモンしょ」 真っ赤な、真っ赤な、真っ赤な、真っ赤な インプレッション(イルミネーション) ホットな、ホットな、ホットな、ホットな バイブレーション(コミュニケーション) バットな、バットな、バットな、バットな シチュエーション(イマジネーション) ビックな、ビックな、ビックな、ビックな インスピレーション(モチベーション) 恋する怪我ならかまわない 痛みが未来を強くする 無限の旗を掲げ 今だ、自由の愛を突き抜けろ この手に入れろ! いま、手に入れろ! アグレッシブな恋愛(おも)いは 止めらんない 今、奪わなきゃ すぐ、奪わなきゃ (so)ダイナミックな刺激は 勝ち:取れない 注意:歌詞は実際の歌唱と異なりますが、 歌詞カードの表記に合わせています。 |
| 笑顔が戻ってきた!!!タイナカサチ | タイナカサチ | タイナカサチ | タイナカサチ | 中村太知 | どうしたの?そんな元気なさそうな顔 めずらしくあなたから誘うから驚いた 「仕事でトラブって情けないよな」って 泣きそうな顔で無理に笑った 学校の帰り道 夢語って歩いた あの頃みたいに 良い事ばっか考えてられないけど 頑張る背中を 頑張るあなたを 誇りに思うよ 世界一カッコイイ大好き 頑張る分だけ 辛い時もあるだろうけど 大丈夫 私はいつも味方だから ほら、笑顔が戻ってきた!!! 知らなかったなんて言わせないけど せっかく久しぶりに二人きりで会えたから 「もうずっとあなたの事が好きだ」って 冗談じゃなく伝えたのに ビール吹き出すなんて ひどすぎるんじゃない!? それでもまぁいっか 何かさっきより元気になってるから 明日は明日で 新しい陽が昇るから 心配いらない 信じてみようよ 明日の夜また 電話するよって言われちゃって 頭を撫でるから 期待しちゃうじゃない ほら、恋が動き出した!!! 一人じゃないから 私もついてるから 思いきり諦めつくまで 頑張る背中を 頑張るあなたを 誇りに思うよ 世界一カッコイイ大好き 頑張る分だけ 辛い時もあるだろうけど 大丈夫 私はいつも味方だから ほら、笑顔が戻って ほら、恋が動き出した!!! |
| Cryタイナカサチ | タイナカサチ | タイナカサチ | タイナカサチ | 中村太知 | 駅の近くのカフェで一人 時間つぶしに本を読む 苦いコーヒーすすりながら 背中をちょっとつままれて 振り向いた私の後ろ 「偶然だね。」彼が笑う 好きになっちゃいけないんだと 何度言い聞かせても 優しくされるたびあふれ出す 止められないよ想い もう少し早くに出会ってたかった 彼女を知らない頃のあなたに 悪気ない笑顔 息苦しくなる ここから一秒でも早く帰りたい もう少し早くに出会っていたなら 好きって言葉で伝えられたかな 手をつなぐ二人 後ろ姿追う 私の心は どこへいくんだろう Cry 思い出すだけで胸が痛い 忘れようとしても離れない 幸せそうな顔の二人 もうあのカフェには行かない 苦いコーヒーは好きだけど もう一度話せる自信がない 夕立が激しく降る季節 傘貸してくれたことも 一度だけ二人で見た映画も いつか過去になるかな あと少し勝手に好きでいさせてね 誰にも言わないと誓うよ 悪気ない笑顔 嫌いになれない 私だって愛されたいと思うけど あと少し勝手に好きでいるから いつか自然に話せる時まで これでいいんだね 好きなあの人の 幸せを願う 初めて思った Cry もう少し早くに出会ってたかった 彼女を知らない頃のあなたに 悪気ない笑顔 息苦しくなる ここから一秒でも早く帰りたい もう少し早くに出会っていたなら 好きって言葉で伝えられたかな 手をつなぐ二人 後ろ姿追う 私の心はどこへいくんだろう 私の心はどこへいくんだろう Cry |
| それでもタイナカサチ | タイナカサチ | タイナカサチ | タイナカサチ | 中村太知 | 今も忘れられない あなたの笑い声 あんなに泣いたのに あんなにケンカしたのに それでも… 旅行先のフィルム 飛行機のチケット スーツケースの底 きれいなまま出てきた 時間が経つたび 恋しくなるなんて 会えないと思うと余計に 会いたくなるなんて ちゃんと生活は出来ているけれど 仕事だって前よりずっと 忙しいけれど それでも… 今も忘れられない あなたの笑い声 あんなに泣いたのに あんなにケンカしたのに それでも… 今も捨てられない あなたからのリング 刻まれた名前をなぞってはため息つく 今日も 助手席から見える 凛とした横顔 あなたが好きな歌 何度も聴いたよね 恋人ってなんで そんなはかない どれほど愛を語り合っても 約束はできない だけど 二人で過ごした時間とか このリングに誓った言葉は 確かに心に 残ってる… 出会えてよかったと 本気でそう思う 最後は泣いたけど 傷ついたりもしたけど それでも… 出会えてよかったと 思える恋だった 忘れなきゃいけない 理由なんて見当たらない だから それでも… 今も忘れられない あなたの笑い声 あんなに泣いたのに あんなにケンカしたのに それでも… 今も捨てられない あなたからのリング 刻まれた名前をなぞってはため息つく 今日も 伝えたい ありがとう |
| 恋ノウタ前田亘輝 | 前田亘輝 | 前田亘輝 | 本間昭光 | 中村太知 | 誰かに恋する それだけで不思議だね 辛いのに ただ過ぎてゆく昨日も 物語に変えてしまう どんなに泣いても涸れない涙の意味を知って 脆くも強い気持ち そっと君によせて 奏でる音色 聞えてくるよ 懐かしさにも似た痛み 忘れかけてたMelody 胸の真ん中でドンドン 君を好きになる 嫌いになるほどそばにいたいよ 揺るがないものが愛なら 声が嗄れるまでうたうよ 好きとか嫌いとか それさえ解らなくなりそうで 甘くせつない想い 悩み迷いもがく 心の迷路 響いてくるよ 悲しみにも似た痛み 激しさを増すMelody 胸の真上からジンジン 確かなことは君を好きだってことだけだよ 壊れないものが愛だと 信じてやまない 恋ノウタ 聞えてくるよ 懐かしさにも似た痛み 忘れかけてたMelody 胸の真ん中でドンドン 君を好きになる 嫌いになるほどそばにいたいよ 揺るがないものが愛なら 声が嗄れるまでうたうよ |
| 旅人-over the wave-前田亘輝 | 前田亘輝 | 前田亘輝 | 本間昭光 | 中村太知 | 知られたくない想いと気付いて欲しい気持ち 入り混じりながら迷うことが人生さ 勝ち負けとか白黒つけるのも大事だけど 君は知ってるね もっと大切な涙の意味 ゆけゆけ暗闇を 黒い海の向こうには 夢が 愛が 笑ってるはずだよ 追いかけても届くことない悲しみは その胸に咲く たったひとつの真実さ 泣いて泣いて 全部濡らして 今日に流してしまおう 何も足さず何も引かないで 君らしく僕らしく 傷だらけの未来でも たった一度しかない旅だから 強くも弱きものがヒトなんだ すべては僕しだい 君しだい ゆけゆけ暗闇を 黒い海の向こうには 夢が 愛が 笑ってるはずだよ 君らしく僕らしく 傷だらけの未来でも たった一度しかない旅だから |
| ダメモト~真夏のLOVE・LABOクリニック~桜塚やっくん | 桜塚やっくん | 市川喜康 | 中村太知 | 中村太知 | そら、ノッてけ! 夏にノッてけ! キラキラ素肌 見せつけ 踊れ!! 先手必勝 勢いで連勝 他の女子を寄せ付けずに圧勝 さぁさ いよいよだ 例年に増やして 勝負の年だ 気温、ハート急上昇 恋の悩みなら 答えましょう 恋の病だね 熱が下がらないのね お薬じゃ効かないわ 彼のくちびるを狙え! それじゃ最初のお悩みいってみよう 恋に臆病な16歳 想いを寄せるクラスメイトの前 何も話せない うまく笑えない ラブリーなこの気持ち 伝えたいのに… どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!! ダメモトでいかなくちゃ 女の子は気合いだ 鏡に映らない キミには魅力があるさ! 続いてのお悩みを聞きましょう 結婚に迷う26歳 出会って半年 突然のプロポーズ 行き時? 待つべき? 顔はまずまず... 学歴もぼちぼち でもね、実家は ジ・ヌ・シ どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!! ダメモトで決めちゃえば 結婚は勢いらしいし お金があれば まぁ 多少のことは許せる! まだまだ お悩みは尽きないね 待つだけの女36歳 取引先の営業マン 若い子にはない経験談 手のひらで転がされてる快感 積もる不安 遺憾 悲観 どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!! 恋はハッピーでなきゃ キミが笑顔でなくっちゃ 夏には似合わない 遊ばれるより 遊んじゃえ! マジ? まじっすか? 恋してますかぁ~ ホストにはまっちゃった46歳 年の差なんか 関係ないか まだまだ少女 家族にゃナイショ 夏だもん 夏だもん 夏だもん 恋したいんだもん どうしたらいいの ねぇ 教えて たすけて やっくん!! 恋する大和撫子 キレイに咲き誇れ Yeah 真夏のLOVE・LABOクリニック 恋の悩みならコチラ! そら、ノッてけ! 夏にノッてけ! キラキラ素肌 見せつけ 踊れ!! そら ノッてけ 夏にノッてけ! ダメで もともと だけど メロメロ |
| 怪僧ラスプーチン桜塚やっくん | 桜塚やっくん | Frank Farian・George Reyam・Fred Jay・訳詞:王様 | Frank Farian・George Reyam・Fred Jay | 中村太知 | 昔ロシアに 男がいた 怪しい目をした大男 みんなはアイツを無視したが 若い娘たちにゃ大人気 何でも教えてくれる 恋の呪文をかけて 女の子が望んでいた 恋愛ティーチャー ラ、ラ、ラスプーチン 女王様の愛人 実はアブない色男 ラ、ラ、ラスプーチン 毎晩ラブマシーン どんな娘も ハラショー ピンクの魔法で 天下取り コサックダンスも得意だよ 政治・経済 何でもござれ 愛のテクニックが一番スゴイ! ラスプーチンが浮気してると 噂が流れたら 女の子にマッサージしてると 女王様に嘘をつく ラ、ラ、ラスプーチン 女王様の愛人 実はアブない 色男 ラ、ラ、ラスプーチン 毎晩ラブマシーン どんな娘も ハラショー 家来たちは裏切った 娘たちは「やめて!」と叫ぶ ワナを仕掛けたパーティ(宴会)に ラスプーチンは来た ラ、ラ、ラスプーチン 女王様の愛人 毒入りワイン 飲み干した ラ、ラ、ラスプーチン 毎晩ラブマシーン 毒も効かない パワフルボディ ラ、ラ、ラスプーチン 女王様の愛人 床に倒れて眠った ラ、ラ、ラスプーチン 追放された 夢の中でも ハラショー!! |
| 桜慕情川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 中村太知 | 夜のとばりをくぐって昂然と輝く姿 誰も触れない体 君だけしか触れない肌 まるで幻みたいな声で君の名前を呼んでいるよ 一年前も泣きそうだった いつのまにか恋していた あざやかに咲いていくよ 桜の花音も立てず 君のため咲いていくよ りんと夜空を見つめながら 夕さりが降りた後にぼんやりと気高い姿 はりつけられたような月 君のそばで癒されていく 会えない時も忘れなかった 君がすべてを描き変えた 短い時間限りあるまで君のこと乞っていたいよ あざやかに咲いていくよ 桜の花色をつけて 迷いなく咲いていくよ 枝に想いを残しながら どれくらい咲いただろう 恋しすぎて涙落ちた 花びらが揺れる頃は きっと君から遠ざかる あざやかに散っていくよ 桜の花風に舞って 君のため散っていくよ いつも心に桜慕情 |
| 暑中お見舞い申し上げます川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 川嶋あい | 中村太知 | あなたに暑中お見舞い申し上げます 暑い日が続いてますね 元気ですか?会いたいですか? ラムネ色の空を見上げてます こないだ美容室に行って髪を短くしました あなたは気づいてくれますか? 今日は今年一番の暑さを記録しています セミの声も騒いでいます sunny晴れの日も rainy雨の日も cloudy曇りの日もあるでしょう 暑中お見舞い申し上げます あなたは変わりないですか? たまに電話して聞くその声が愛しくうれしいんです 真夏のビーチでそっと二人遠くの島に流されて カモメのように海を渡る甘い夏を想像してます 駅前の店であなたに似合いそうな Tシャツを見つけてにやけちゃいました Sundayまだ遠い Monday待ちきれない Tuesdayもう少しで会えますね 暑中お見舞い申し上げます あなたは何をしてますか? カブトムシは蜜を吸って大きなつので空を半分こ 風が揺れてどこかの家の風鈴がチリンと鳴った 白い雲のシャワー浴びて駆け出すこの夏が好きです 暑中お見舞い申し上げます あなたに今会いたいです 久しぶりに見る笑顔を楽しみにしてる今日この頃に キンモクセイの香りがする赤い小道歩いてます こんがり焼けた夕焼けはなんだか切ないものですね 暑中お見舞い申し上げます 暑い日が続いてますね 花火のように音を立てるこの気持ちが届きますように… かわりばんこで自転車こぎ隣の町まで行きましょう あなたの大好きなところ もういいってくらい伝えていいですか? |
| キセキの風前田亘輝 | 前田亘輝 | 前田亘輝 | 本間昭光 | 中村太知 | 小さなその胸 無限に広がる空 微熱を抱えた天使が飛ぶ 悩んでも迷ってもありのままのキミが 一番素敵に 羽ばたけるのさ 少し窮屈だね 世の中決め事だらけ 赤信号ばっか なんのための翼 ヒュルーリラ ヒュルーリラ 聞える明日の音 ココロにキセキの風 いつでも歌ってる 涙と笑顔足せば 想い出になる その痛み やさしさに変わるよ 魔法の呪文はいつも胸の中にあるはず キミ次第だよ どんな時でも どうして僕等は時に傷付け合って 何かを恐れてしまうのだろう 決して綺麗じゃない純じゃない自分自身を 愛せればきっと奇跡は起きるよ ヒュルーリラ ヒュルーリラ 聞える明日の音 ココロにキセキの風 いつでも歌ってる ココロに吹けカミカゼ 願うだけがユメじゃない |
| KokoroSS501 | SS501 | SPIN | 本間昭光 | 中村太知 | 今日は昨日よりもっと 明日は今日よりきっと 一瞬だった 本気になった 一番でっかい夢が Dream comes true 叶うこと信じた時 Boys don't cry 顔あげて 君は一人きりじゃないよ Don't be afraid 肩並べ旅に出よう My Friend! 仲間は信じるためにそこにいる 永遠に止まぬ雨など どこにも無いのさ とどけ Kokoro 道無き未知が ほら待ってる 光と影 まぶしいほど 近づいた 夢は Kokoro 僕らをぎゅっと 抱いて照らすよ 涙はきっと 自由の合図 今旅立とう 今日は昨日よりもっと 明日は今日よりきっと Sad but true 眠れない夜には そばにいて そっと Don't be late 胸を張って旅に出よう My Heart! Kokoroは 互いのためにそばにある 永遠に消えない夢が 宇宙に向かうのさ とどけ Kokoro 道無き未知が ほら待ってる 光と影 まぶしいほど 近づいた 夢は Kokoro 僕らをぎゅっと 抱いて照らすよ 涙はきっと 自由の合図 今旅立とう とどけ Kokoro 道無き未知が ほら待ってる 光と影 まぶしいほど 近づいた 夢は Kokoro 僕らをぎゅっと 抱いて照らすよ 涙はきっと 自由の合図 今旅立とう 今日は昨日よりもっと 明日は今日よりきっと |
| 永遠パク・ヨンハ | パク・ヨンハ | 松井五郎 | 松本俊明 | 中村太知 | いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから 冷たい光の壁が 夜明けを静かに埋める 君を奪うのは 幸せの名残り ひとりを試される日々 願いは誰も知らない 逃れる場所はもう どこにもないと 気づいてくだけ いまでもほほえみは 僕だけを見つめているのに 涙がくれたのは 信じられるもの かけがえないもの 記憶を壊すみたいに この街なにかが変わる あんなに通った店 別の名前で 明かりが灯る いまでも逢いたくて 悲しみを抱きしめてるけど ふたりは永遠に 心にいるから 消えやしないから ふれるものすべて まだ君がいる 時を救うのは どんなはじまり いまでも変わらない 優しさに満たされたままで このまま永遠に ふたりはいるから どんなときも ひとつだから |
| Distance~君とのキョリSS501 | SS501 | 北川暁 | 本間昭光 | 中村太知 | JIN JIN Heart is beatin' どうかしてる 遠くから見てるだけで shakin' shakin' 高鳴る胸の鼓動 君しか見えない 君と僕との距離今は 縮まらない 想いまだ届かない チクリ胸が痛む また眠れないよ 揺れてる長い髪も 微笑んだ瞳 も 僕のココロ奪うよ 君に夢中!! DAN DAN 君への想い募る その声を聞けるだけで happy happy 同じ時間過ごしたい 君しか見えない 君と僕との恋はまだ 始まらない 想い届けるまでは 言葉交わしたけど 上手く言えないよ ほんの少しだけでも目と目が合ったなら 僕は舞い上がるだろう 君に夢中!! JIN JIN Heart is beatin' どうかしてる 遠くから見てるだけで shakin' shakin' 高鳴る胸の鼓動 君しか見えない JIN JIN Heart is beatin' どうかしてる 遠くから見てるだけで shakin' shakin' 高鳴る胸の鼓動 君しか見えない DAN DAN 君への想い募る その声を聞けるだけで happy happy 同じ時間過ごしたい 君しか見えない |
| 最後の放課後いきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 中村太知 | 最初からわかってたこと いつかこの場所を去ること 気付いたら三年間の思い出が泪で滲む いつかのあたしたちは「今日」を目指してきたけれど こんなにも切ないなんて正直想像しなかったよ 当たり前の場所が過去になる 君と初めて出逢った ありふれた出逢い 奇跡になる この教室も あのロッカーも 君の笑顔も… 君から何か伝えてよ あたし 何も喋れないから… いつからかずっと君の背中を目で追っていたんだよ 君が気付いていないこと あたし分かってもいたけど 今日で最後の放課後にあたし 強くなるよ どうしてか捨てられずに 今日も大切に持ってる君にもらったメッセージ 今はあたしのお守りで 小さなメモの隅に走り書きされた言葉が この日までいつもずっとあたしを助けてくれたんだよ あの日何気なく君を見た 夕日に染まるバス停 声をかけられずに 佇んだ その瞬間に その一瞬に 心が爆ぜた あたしから君に伝えるよ 二度とここで逢えないから… どんな日もいつか君にその答え知って欲しかったよ 君が気付いてくれること あたし 祈ってはいたけど どうしても届かなくて 心 苦しかったの 今から君に伝えるよ どうか はぐらかさないでね 本当はいつもいつも あなたのこと 想ってたんだよ 何を言葉にすればいいのかもまだわかってないけど 今日で最後の放課後にあたしから伝えるよ あたしから伝えるよ |
| @ miso soupいきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 中村太知 | あたし「I'm at miso soup」いつも創造的でいたいの 偽らない運命が今日もその存在を示してる だから「I'm at miso soup」常に行動できてたいの 始まらない憂鬱な恋をしたってしょうがないでしょ? It's so blue!! 変わらない夢 始まりのスタイルが あたしの元を去って行ったとしても問題はないでしょ? 目の前には一日の始まりを告げる温めのミソスープ いつまでもあたしを守っていてね 冴えない現実を離れ夢見たとしても 目敏い欲望に駆られ踏み外したって今日も君はいる あたし「I'm at miso soup」いつも創造的でいたいの 偽らない運命が今日もその存在を示してる だから「I'm at miso soup」常に行動できてたいの 味気のない憂鬱な恋になんて答えは出ないでしょ? It's so Boo!!! 香り立つ湯気 お決まりのカツオ節のダシにほんのちょっと隠し味は一筋の泪 窓開いたら 溢れ出した朝の光に溺れそうなの いつだって変わらず笑っていてね 危うい感情とは何故? 知らん顔をしても歯痒い日常の中で苦しくたって今日もあたしを見る 今日も「I'm at miso soup」温め過ぎには気をつけて 火傷しないくらいの方があたしの口には合うから つまり「I'm at miso soup」いつもそっから始めたいな 混じりの無い純粋な恋をしたくてしょうがないでしょ? It's so good!! それは曖昧な苦痛 だけど一生忘れないの 見つからない「偶然」が今日もその運命を嘆いても だけど「I'm at miso soup」 今日も感動をしてたいの 見込みの無い そんな想いにだって答えは見えるでしょ? あたし「I'm at miso soup」いつも創造的でいたいの 偽らない運命が今日もその存在を示してる だから「I'm at miso soup」常に行動できてたいの 味気のない憂鬱な恋になんて答えは出ないでしょ? It's so Boo!!! That's so cool!! Just wanna do!! |
| 東京猿物語いきものがかり | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 中村太知 | HipだHopだとバカ騒ぎ 腰をフリフリ桃リズム 月はきらめき花火はドンドンパンパン 待ちに待ったぞ 祭りだフェスティバル 一四一四二一三五六 あはれあはれと嘘吹いて 老いも若きも 男も女も 踊らにゃ損song 迷うな いざ笑え 誰だって生きてるんだ 幸せを感じたい せめて今夜は その願い お手元に We gonna, we gonna sing! Wow Wow we gonna sing!sing! We gonna, we gonna sing so yeah! 「あれまーっ」と爺ちゃんも 「はいやーっ」と婆ちゃんも みんな えいやーそいやーsay! はいはい歌えや 五臓六腑は絶好調 無茶も食ちゃ食ちゃ大魔神 ハメも外さにゃ生きてはゆけぬ 息が詰まるぞ ムッツリスケベくん 砂を噛むような味気ない この暮らし せめて今夜は ひとときの夢に酔え We gonna, we gonna dance! Wow Wow we gonna ダンシング! うぃガーナ いーかな? タンスは家 「まっ いっかー」と兄ちゃんも 「かいかーん」と姉ちゃんも みんなでえいやーそいやーsay! はいはい踊れや 最高速度で走って エンスト起こして水の泡 揺らめいて さまよって 東京はどこへ逝く 急ぎなさんな待って待って こんな頑張ってるってのーに 盛り上がって思い上がって とどめなき祭りは続いていく 愛も希望もつめこんで 届けたい せめて今夜は この歌を皆様に We gonna, we gonna sing! Wow Wow we gonna sing!sing! We gonna, we gonna sing so yeah! 「がってんだー」と父ちゃんも 「うっふっふー」と母ちゃんも みんなでえいやーそいやーsay! We gonna, we gonna sing! Wow Wow we gonna sing!sing! We gonna, we gonna sing so yeah! 「おっわりーだ」この曲も 「つかれーた」よっちゃんも みんなでえいやーそいやーsay! ハイハイ踊れや ハイハイ歌えや ハイハイ笑えや |
| 遥か…長瀬実夕 | 長瀬実夕 | 長瀬実夕 | 長瀬実夕・宮永治郎 | 中村太知 | 桃色散るは 淡い思い出 儚く揺れて いつしか… 新しく生まれた つぼみは微笑みかけ うらはらに過ぎてく 時間の流れに 巡る永久を 桃色散るは 淡い思い出 儚く揺れて いつしか… 時が経てば やがて人は 出会うのでしょう 静かな春の香りに 君の背中を探した どうか変わらないでほしいと願う 笑い方も不器用さも ずっと… 桃色散るは 淡い思い出 儚く揺れて いつしか… 今も残るは 君の面影 夢の中でも 遠く 移り変わる 僕らの思い 悲しみ果てに 何が残る 時が経てば やがて人は 出会うのでしょう |
| Joy長瀬実夕 | 長瀬実夕 | 長瀬実夕 | OHP | 中村太知 | Let's join us さあ!ひとつに...奇跡起こすから 晴れ渡った空に 誘われ歩き出せば あたたかな日差しに 笑顔がこぼれてきた 昨日の涙、痛みも 朝がくれば糧になるから どんなドアも怖れずに開いてみたい Let's join us! 両手あげて もっと聞かせてよ 心に つながる瞬間 奇跡起こるから できそうもなかった あきらめようとしてた けれど私を待つ 笑顔が焼き付いてた... 今同じ空気吸って 同じ瞬間を感じて 高まる鼓動合わせたら1つになる Let's join us さあ!聞こえる 歓声何より 力に つながる瞬間 奇跡起こるから その笑顔 その歓声 その全てが 熱くする 熱くする 輝き出す 重なる鼓動その拍手が 集まり今心揺らせ Joy! さぁもっと この感動を そう伝えて つながる瞬間 奇跡起こるから |
| ホシゾラSS501 | SS501 | 市川喜康 | 中村太知 | 中村太知 | もどれない昨日より 辿り着きたい明日へと… 少しずつ 少しずつ 踏みだして行くんだ 擦りむいたキズ痕も 心もしみる ホシゾラ 輝いて 輝いて 涙にとけてゆく 駅前のケーキ屋に 行列ができている 人気の情報番組で 紹介されたらしい 結局 寂しがりで でも人より 先を進んでいたいんだなぁ 一人きりじゃ 僕もキミも 生きらんない 憧れの あの場所を ひたむきに目指してゆこう 僕は僕 ただの僕 誰かには なれない 擦りむいたキズ痕も 心もしみる ホシゾラ 輝いて 輝いて 涙にとけてゆく 金曜は深夜まで 映画にかじりついて 寝て過ごす週末に いつから慣れたんだろ? 本来 行動派で でも 身体もハートも クタクタなんだよぉ 甘えじゃない 休みもなきゃ 頑張れない 飛ぶ鳥を落とすほど まだ勢いづかないけど 僕は僕 これが僕 誰にも ゆずれない 手のひらを重ね合い 感じる脈拍 キミと同じ この時を 僕も ここで生きる 憧れの あの場所を ひたむきに目指してゆこう キミはキミ ただのキミ 代わりなんかいない 擦りむいたキズ痕も 心もしみる ホシゾラ 輝いて 輝いて 涙にとけてゆく |
| 夏色惑星いきものがかり | いきものがかり | 山下穂尊 | 山下穂尊 | 中村太知 | 目を覚ました太陽が 私たちを空の下連れ出した 乾ききった答えなら 破り捨ててまた別の夢を見る 砂に書いた二つの文字 少し照れて波が消した 触れて握る人差し指 夏の始まりを示してる 風を背負って 波間を掻いて 私たちは今飛び出すよ 有り触れた答えだけじゃ何も変わらないでしょ? 今を描いて 明日を蹴って 太陽にその手をかざせば 見えないはずの未来も少しだけど顔を見せるよ 立ち止まった砂の上 君の笑う横顔を覗き込む 遠く見えた君の隣 今はあたしの宝物 君に見せた秘密の文字 恋の始まりを感じてる その手をとって 空を仰いで 二人の足跡を残すよ 夏に盗まれた恋が一つのカタチなんでしょ? ただ寄り添って 二人笑って 火照ったその頬を冷ませば 出逢えた夏の世界の扉がいつの間にか開くよ 揺れて見えた二つの影 夕暮れを背に重なった キラリ光る一番星 そんな二人を見守ってる 風を背負って 波間を掻いて 私たちは今飛び出すよ 有り触れた答えだけじゃ何も変わらないでしょ? 今を描いて 明日を蹴って 太陽にその手をかざせば 見えないはずの未来も少しだけど顔を見せるよ |
| スタートライン秋山奈々 | 秋山奈々 | 山本健太郎 | 山本健太郎 | 中村太知 | 探し歩いて見つけた場所 失って気付いた優しさ そして探したはじまり 向こうの空 朝が来てる 間違う事に臆病すぎて いつだって周りを気にして 結局自分が傷つく そんな日々繰り返してた 安易なことしか言えないでいたよ くよくよしたって何も始まらないのにね 坂道発進の僕が選んだ答え一つなんだ それだけ信じて僕はスタートラインに立つから 窓から見える街は広がってく 真面目な顔して答えた夢を いつだって自分で茶化した 踏み出す勇気が無いまま ただ遠い空を見てた 僕を連れ出す微熱が今ほしい あと1cm先の強さ追いかけたあの日みたいに 坂道発進の僕の背中押した君の笑顔 忘れず信じて僕はスタートラインに向かうよ 怖がることはない 走り続けよう さあ! 靴を今脱ぎ捨てた 真っ直ぐに1点を見つめて 踏み出した空の青さを吸い込んで はじまりを知った 今しか感じないことがひとつひとつ翼になる 気付けた想いを胸に僕だけのスタートライン 坂道発進の僕の背中押した君の笑顔 忘れることのない言葉 踏み出すことが嬉しくて 素足のままで駈けた瞬間に そう Nothing's Gonna Change My World. |
| 空を泳ぐさかな秋山奈々 | 秋山奈々 | 秋山奈々 | 山本健太郎 | 中村太知 | 覚えてる?あの日 忍び込んだプール浮かぶ月 ひろって投げて笑い転げたらふたり 手をつなぎ見上げた星 朝焼けに逆らって歩いた道で 「どこに繋がってるのだろう?」 君は何気なくぽつりと言った 涙色 空の碧 泳ぐ魚になれたなら どんなに君に優しくできただろう? だからまだ拙いけど この歌を贈るの 今瞬間を生きてる君は間違ってないから 泣いていた?あの日 どうしていいのか分からずに 窓の外を気付かないふりして見てた 雨音を数えるように 失くしては見つかった胸のトキメキ 指で触れたら少し痛い 君は真っ直ぐに遠い空見てた 涙色 空の碧 泳ぐ魚になれたなら どんなに私優しくなれただろう? ポケットの小さな種 きっと花が咲くでしょう 今瞬間を生きてる君は間違ってないから 計算式で答えが出る位の未来 そんなの似合わないって思うの 涙色 空の碧 泳ぐ魚になれたなら どんなに君に優しくできただろう? だからまだ拙いけど この歌を贈るの 今瞬間を生きてる君は間違ってないから |
| New world宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 伊藤毅 | 中村太知 | 山積みの書類 壊れかけた 君との愛 ちぎれた ひこうき雲 ヘッドフォンのボリューム上げて イライラしながら タバコ吹かして 何やっているんだろう 煙はいつか 消えていくけど 気持ちは確かに生まれていく 世界を変えよう 自分自身の 新しいドアを開けて 世界を変えよう 自分自身の 新しいドアを開けて 夕焼けの空 散って行く 名も無い星 誰も気付かずに 乾いていく その雫 瞬きながら 輝いていた きっと いつか俺も 身体はいつか 消えていくけど 心は明日に続いていく 世界を変えよう いつだって 誰だって変われる 今がその時 世界を変えよう 自分自身の 新しいドアを開けて 照らされながら 歩き続けた ずっと探してた 手に入れたもの 消えていくけど 気持ちは明日に続いていく 世界を変えよう いつか一人で 流す涙が その時 世界を変えよう 進め未来へ 新しいドアを開けて 世界を変えよう 君だって 俺だって 変われる 今がその時 世界を変えよう 自分自身の 新しいドアを開けて 本当は怖い でも変わらなきゃ 今やらなければ 明日はない 俺に明日はない 世界を変えよう |
| SON宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | とまどいながら嬉しくって 涙があふれた日 秋の晴れた空に落ち葉が ひらり ひらり ヒララ 時が過ぎて今思うのさ あんなこと こんなこと もっとしてあげられた事が あったんじゃないかな?って 意味のない事にも きっと たくさんの意味があって 教える事よりも いつも 教えられる事ばかりで 笑っている君が大好きだった 瞳を閉じればカボチャのお尻が 今でも スウィングしてる カーステレオから流れてた let it be, let it be, let it be みぞれ混じりの雨が雪に ふわり ふわり フララ 調子っぱずれのリズムで 叩く窓ガラスの 向こう側に見える未来を いつか その手で掴め 上手く行かない日があって 上手く行く日があるように 負けた自分を認めて 本当の明日を掴むように 笑っている君が大好きだった 瞳を閉じればカボチャのお尻が 今でも スウィングしてる 暗い闇の中で そっと 輝いている 星のように 小さな雨粒が いつか 大きな岩を砕くように 笑っている君が大好きだった 瞳を閉じれば溢れ出す勇気 笑っている君が大好きだった 瞳を閉じればカボチャのお尻が 今でも スウィングしてる |
| 七色宮田和弥 | 宮田和弥 | 市川喜康 | 宮田和弥 | 中村太知 | 履き慣れたシューズの靴紐みたいに やわらかなチカラで 結ばれた奇蹟 美しいコトバなど知らないから 未来を飾るには 無骨だけど… 届けよう ありのまま 愛のうたを 真っすぐで 偽りなき この想いを 放つのさ 降りそうな星の空へ 明日は 七色のヒカリの中 抱きしめ合うように 解けない靴紐 緩い上り坂を どこまで行けるだろう つよがりな笑顔などいらないから 傷を見せて その痛み 分け合おう 聴こえるよ 透みわたる 自由のうたが 不器用で キレイには描けないけど 放つのさ 生まれくる次の空へ 明日は 七色のヒカリの中 果てなく続く旅 春夏秋を越えて 凍りついた大地に芽生える 小さなこの幸せの、遥かなる可能性を いま僕は信じている 届けよう ありのまま 愛のうたを 真っすぐで 偽りなき この想いを 放つのさ 降りそうな星の空へ 明日は 七色のヒカリの中 |
| 君がいるだけで宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | くだらねぇ 言葉ばかり気にしちゃって 俺はずっと ただ 探してた 明日になるのが 怖くって ずっと 空をただ 見上げて 変わり続けるこの時代に 目が回りそうになるけれど また目を閉じる つもりはないのさ たとえ明日が見えなくても 君がいるだけで 強くなれるのさ 深い雪の下で春を待つ 小さな蕾のように 君がいるだけで 信じ続けられるのさ あふれだす 今 確かな想い 君がいるだけで 昨日の気持ちを今日もひきずって 俺は涙を流さず 泣いた 自分の弱さが 悔しくて ずっと 夜空ただ 見上げて 回わり続けてゆく世界で 息が切れそうになるけれど まだ立ち止まる つもりはないのさ 心のまま走り続けろ 君がいるだけで 強くなれるのさ 深い海の底まで潜れる 大きなクジラのように 君がいるだけで 信じ続けられるのさ あふれだす 今 確かな想い 君がいるだけで いつかこんな歌を いつか君に 歌いたいと思ってたのさ 誰にでも歌えそうで 誰にも歌えない この愛の歌を 君がいるだけで 強くなれるのさ 深い雪の下で春を待つ 小さな蕾のように 君がいるだけで 信じ続けられるのさ あふれだす 今 確かな想い 君がいるだけで |
| デイライト宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | 破れたチラシ 照らす水銀灯 鳴り止まないクラクション いつか好きだった あの曲のメロディー 誰の歌か思い出せずに 明るいネオンの下で 奇麗に並べられた 本物によく似た 形をした 偽物 通り過ぎてく人たち眺めていた 壁にもたれながら 泣き出しそうな 空を見上げて 僕は君を待っている 反対車線の柱の下で 短いスカートの子 少し遅れて来た男のシャツの背中が汗で滲んでた 手も繋がずに 歩き出す二つの影が ビルの壁に映る 一つに揺れながら 通り過ぎてく人たち眺めていた 壁にもたれながら 泣き出しそうな 空を見上げて 僕は君を待っている 踏みつけられた 花の香り 水たまりに 浮かんだ落ち葉 捨てられて 拾われた『心』 月あかり 切なく 募る想い 通り過ぎてく人たち眺めていた 壁にもたれながら 泣き出しそうな 空を見上げて 君を想いながら 通り過ぎてく人たち眺めていた 壁にもたれながら 泣き出しそうな 空を見上げて 僕は君を待っている |
| Get it on宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | まぁ いい事ばかりじゃないけど さぁ 行くのさ 君の声が聞きたいよ 今すぐ 調子はどうだい? ねえ 今日の気分は 大丈夫かい? 君の気持ちが 知りたいよ 今すぐ I've got to go, Get it on! Carry on! 転がり続ける俺は石ころ アスファルト燃えて 憂鬱な排気ガス吹き飛ばせ 君も俺と行かないか? 挫折 手前を 左折して まぁ いい奴ばかりじゃないけど 気にすんなよ 気の合う仲間で 抜け出そうぜ 今すぐ 持ち上げられても 引っ張られても 邪魔されても 俺のこの愛は 今日も いつも通りさ I've got to go, Get it on! Carry on! 転がり続ける 俺の心 闇をぬけて R&R 輝いた夜空 リズムに乗って 君も俺と行かないか? ボリューム上げて どこまでも I've got to go, Get it on! Carry on! 転がり続ける俺は石ころ アスファルト燃えて 憂鬱な排気ガス吹き飛ばせ I've got to go, Get it on! Carry on! そうさ 始まりは 今これから 君も俺と行かないか? 挫折 手前を 左折して |
| 愛したいんだ宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | 立ち止まる 歩道橋 空の太陽は yellow 目を閉じれば そっと 吹く風は mellow あの日の君が ここにいて ただ時は流れて いつか見てた景色も ただ黄昏れて 何のために 生きてるのか 考えてたのさ 答えなんか ないってこと 分かっていたけど ありのままの自分で 矛盾を抱えたままで あるがままの心で もっと君を愛したいんだ いつも一緒に 笑ってた 過ぎてく時は arrow ケンカして 仲直りして 時を越え grow 針を巻き戻し出来ても きっと戻さない 今を刻まなきゃ変わらない 君もその未来へ ありのままの自分で 不安をさあ振り切って あるがままの心で もっと君を愛したいんだ ありのままの自分で いま生きるこの世界で あるがままの心で もっと君を愛したいんだ もっと君を愛したいんだ |
| ノーレイン宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | きっかけを探してた そんな日曜日 錆び付いた橙の自転車に乗って 急に降り出した雨 空は晴れてるのに 君の為にと いつも思っているけど それは そんな自分が愛しいっていうだけなのかな 昨日の君の言葉に 素直になれなくて No rain, No rainbow 雨上がりの No rain, No rainbow 坂道で No rain, No rainbow 見上げた空 涙が溢れて 君の気持ちに いつも気が付いていたけれど どうしてなんだろう いつも強がってばかりで 本当は弱い自分に 素直になれなくて No rain, No rainbow 風はいつでも No rain, No rainbow 気まぐれに No rain, No rainbow その心の隙間を吹き抜けて行くけど 変わりたいな 変えたいな 閉め切ったままの このドアを 裸のまま あの日のように 雨に濡れて虹を見てたように No rain, No rainbow 雨上がりの No rain, No rainbow 坂道を No rain, No rainbow 迷わないで No rain, No rainbow 君のもとへ No rain, No rainbow 雨上がりの No rain, No rainbow 坂道で No rain, No rainbow 見上げる空 涙は輝いて |
| Cracker宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | 瞬きする街のイルミネーション 新しいアプリケーション 張り裂けそうなフラストレーション 限界を超えてイマジネーション これはまだイントロダクション 巻き起こせ ニューセンセーション 悲しみを 吹き飛ばして 鳴らそうぜ I don't care. 弾けよう Cracker! Cracker! 鳴らそうぜ I don't care. 弾けよう Cracker! 彼女はお前のただイミテーション 塗りたくったデコレーション 今だ さぁ ほら ディストラクション 下がったら上げて行こうモチベーション 感じようバイブレーション 想い出はいつもスローモーション 憎しみが牙を剥いて 飲み込まれそうになるけど Cracker! Cracker! 鳴らそうぜ I don't care. 弾けよう Cracker! 瞬きする街のイルミネーション 新しいアプリケーション 張り裂けそうなフラストレーション 限界を超えてイマジネーション これはまだイントロダクション 巻き起こせニューセンセーション 悲しみを 吹き飛ばして 鳴らそうぜ I don't care. 弾けよう Cracker! Cracker! 鳴らそう 弾けよう I don't care. そこどけ I don't care. I don't care. I don't care. 鳴らそう Cracker! |
| シンクロニシティ宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | 繰り返す毎日の中で 消えてしまったものは何? 優しい言葉がいつだって 優しいとは そう 限らない 生きて出られないこの人生を 死ぬまで生きて行くだけさ これから見つかる『事』『人』『もの』 沈んで行くあの真っ赤な太陽 さぁ いま出かけよう 君と出かけよう 誰にも届かないその場所へ Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! 過ぎ去っていく時の中で 失ってしまったものを 心に深く刻みつけて 勇気をもって切り捨てて だって やっぱ そう 振り向いたって変わらない これから咲かせる花のために あの日の涙は 必ずきっと さぁ いま咲かせよう 君と咲かせよう 誰にも咲かせない愛の花を Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! さぁ いま出かけよう 君と出かけよう 誰にも届かないその場所へ Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! Synchronicity さぁ 手を繋いで Sky Jamboree! |
| Flower宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 宮田和弥 | 中村太知 | 小さかった蕾が いつの間にか そっと咲いていた 誰かの為 期待に応える為でもなく 中央分離帯で咲いていた 時は流れて 誇り高く咲いていた Flower この気持ちも いつか咲くのかな |