| 深海AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 海の底 眠ってた 静けさに包まれ 私は独り穏やかに 水の中 息を潜め そう あの日 逢った貴方に 引き寄せられて知った青空 外の世界 煌びやかで まるで違う二人は光と陰 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…恋をした 腕の中 寄り添った 温かさ求めて 水面に映る 輝きに 安らぎの記憶重ね そう あの日 出逢わなければ 何も知らずに過ごしていた 信じてたの 優しい声 とめどなく涙こぼれていく ああ 手を繋ぎ 貴方の肩越し 海を越えて 二人の未来を 探したのよ 探したのよ 光放つ貴方が愛しくて そう幻 気づけば独りで 泡のように 消えてしまうのね 形なき愛から逃げ出せなくて 今でも貴方の…夢をみる 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…また 恋をした |
| Good Job!AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | (せやから) 上司様にお叱りの罵声を浴びて (それでえーやん)(それでもえーやん) 帰り道では雨に降られてびしょ濡れや (それでえーやん)(それでもえーやん) そんなツイてない日もYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) 愚痴を言えるだけYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) アンタが傍におるだけで それがHappyや! 履歴書には特技もマトモに書けへんで (それでえーやん)(それでもえーやん) 好き嫌いなく何でも食べるくらいやで (それでえーやん)(それでもえーやん) 誰が決めたんやNo! No! No! (No! No! No!) 秀でる事探せNo! No! No! (No! No! No!) 自分らしくいられるなら それでOKや! 生きてーるだけでそうやWow Wow めっけもんやと思えばいい どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) 目が覚めたら 着信ハンパない数や (それでえーやん それでもえーやん) 到着時間とっくに過ぎてお手上げや (それアカンやん めっちゃアカンやん) 顔面蒼白No! No! No! (No! No! No!) 土下座ですむのか?No! No! No! (No! No! No!) あれこれ考えるのなら二度寝しろや そやな 凹んでもいつかそうやWow Wow 話のネタになるんやで やらかしてまう日もあるWow Wow 何とかなるもんやで 生きてーるだけで そうやWow Wow めっけもんやと思えば良い どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) (せやから) |
| MEMORIAAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 巡り会えた季節の中で この世界を今掴むよ 華やいだ声に包まれた校舎 想い出は ここから始まるよ 仲間達と そう 歩んでく道に 秘められた力を放ちたい 祈りながら呪文唱え魔法かける 流れてゆく時間(とき)の中で その笑顔だけは変わらないで 巡り会えた季節の中で 駆け出してく みんなの背中追いかける 肩を並べ同じ空を見た この想いと光を忘れないで大人になるよ 手を伸ばせば ほら 触れ合える距離に 温もりを いつでも感じてる 独りじゃないから広がる未来に いくつもの足跡を残そう 信じている まっすぐな瞳の奥 重ねてゆく時間の中に新たな絆が生まれること 青い空に夢を描いて この世界をみんなで駆け抜けてゆこう 背中あわせ擦れ違う時も 支え合える心を忘れないで共に歩こう いつか今がセピア色になり 若き日の写真に変わっても 色褪せない輝き抱いてく 見つけ出した明日を走りたいよ まだ知らない未来の私へ この想いと光を届けながら大人になるよ |
| Mind-setAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | Where is my heart? Where is my soul? 何処に向かいたいの? 自問自答する度 思ってた自分と違う気がして いつからだろう? 作り笑いが増えて 本音さえ言えずに空回りしてる 「ここにいるよ まだ出来るよ」 空を眺め吐息まじり いつまでも変われなくて それでもまた変わりたくて 抑えつけてた想いを解き放して Try again 繰り返すよ それでも ただ前を向いて駆け出すのさ So Fly away 今を越えられたら 目指すものが見えるはず 乾いてる心を満たす場所へ 何を知っているの? 勝手な事 言うけど 人の心なんて計れないから 決め付けないで 耳を澄ましてみたら 本当の僕の声聴こえて来るはずさ 夢の中で思いのまま作り出した希望の空 虹色のアーチを抜け 光り放つその世界が 心のなかにあるなら掴み取れる Try again 踏み出した一歩で 近づくこの先広がる空 So Fly away遅くなんてないさ 失う事恐れずに 高く飛べ心を満たす場所へ 目を逸らし時を数え遠回りをしてきたけど 輝き求め明日へと羽ばたくのさ Try again 繰り返すよ それでも ただ前を向いて駆け出すのさ So Fly away 今を越えられたら 目指すものが見えるはず 乾いてる心を満たす場所へ |
| 風 ~re-fly ver.~和田光司 | 和田光司 | 和田光司 | 大久保薫 | 宮崎京一 | Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう その瞬間に すべて始まる my heart 雲を抜ける 強い風になろう 純粋(まっすぐ)な気持ち なれるはず 大人ってなんだろう 常識ってなんなんだろう もっと大切な事あるんじゃない fly to the sky この気持ち 現在(いま) 時空(とき)を越えて your luck 悠長に 待ってるだけじゃつまらない Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう 溶け出すほど今 熱くなれ 生まれたての翼を 見せつけるんだ その瞬間に すべて始まる my heart 空を包む 夢の風になろう 本当の光 気づくはず 世間なんてさ ムードない話題の後 盛り上がってはまた 愛想笑い breakin' a time この街じゃ… まだ 見つかんないけど never mind それでもね どこまでもね ゆくんだよ Take a Chance 心のままに 確かな鼓動 その未来を感じていたい 眩しい光の中を 突き抜けるんだ その瞬間に すべてが変わる my heart Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう 溶け出すほど今 熱くなれ 生まれたての翼を 見せつけるんだ その瞬間に すべて始まる my heart |
| オレンシの風遠見真矢(松本まりか) | 遠見真矢(松本まりか) | 椎名可憐 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | オレンジの夕陽が いま街を染めてゆくね あなたの輪郭も やわらかく縁取って ただ並んで歩くだけで あたたかいきもちになる どんな強い言葉よりも また勇気くれる気がする お願い ずっとそばにいれたら こうして どこまでも歩こう 明日も 笑っていたいね きっと 私が守るよ 手のばせば そこにあるしあわせが 消えないように やさしい風の中で さびしさや不安が 瞳曇らせるのなら 長い影の中に 脱ぎ捨ててしまえばいい 何もかもを欲しがるほど もう子供じゃないけれど 当たり前の何かさえも 諦めるなんて悲しい 僕らは ずっとそばで生きてた いつか 大人になったね 不意に あなたが言うから ぎゅっと 泣きそうになるけど 想い出になんてできない だから 終らないで 長い道よ 永遠に ずっと 同じ夕陽みて こうして 分けあえるように そして みんなでいたいよ I believe あの頃のように ずっと そばにいたいよ こうして 道は続いてる 明日も 一緒に生きたい きっと 私が守るよ 手のばせば そこにあるぬくもりを 抱きしめたい やさしい風の中で |
| Angel arrow遠見真矢(松本まりか) | 遠見真矢(松本まりか) | 椎名可憐 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 寝坊してられない!今日は日曜日 撫でても跳ねている寝癖に涙目 どうして誘ったんだろ 気持ち 気づいているの? どんな顔して会おうか ちょっと自転車飛ばして 息きらしたら キラキラしてる海まで ツバメみたいに急ぐよ 愛とか恋とか辞書にないよね? 石頭だと知ってて その胸に矢放つの 波と遊びすぎて はしゃいで疲れて 突然沈黙で 気まずいムードで どうでもいい話だけ 不自然マシンガントーク 余計自己嫌悪してるの ぎゅっとシグナル飛ばして だいすきだって ドキドキしてるきもちを 言葉じゃなくて伝える 罪無き笑顔で スルーするよね? 鈍感すぎるきみには 天使の矢刺さらない そっと友達飛ばして 恋になれたら キラキラしてる横顔 独り占めもうできるの 神様お願い 笑ってないで 勇気与えて下さい きみがすき きっと言う きっと言うわ! |
| ナツノヒカリAiRI | AiRI | AiRI・milktub | milktub | 宮崎京一 | 黄昏にじむ訪れと 空が溶け出す街角に どこかで聞いた懐かしい歌 口ずさんだ 強い風は姿変えながら 何度も迫り来るけど 負けないようボクのやり方で 乗り越えてきた歴史がある いつかいつの日も あの日いつまでも 永久に響いた 夏の光を心に映して 今でも届くように 裸足で土を蹴りながら 風より早く走ってた 変わりゆくもの変わらないもの 通り過ぎた 胸の中に潜む夢の先 上書きをくりかえして 分かれ道を選ぶ視線には 優しく笑う未来がある 昨日より明日へ ここから何処かへ 踏み出す足は 夏の光を忘れず進むよ このまま刻の中で 好きなものを好きと言えるのが 幸せだと思うから 無邪気なまま踊る幼さも 捨てないように 握りしめて 信じ続けよう 重ねた足跡 未知なる希望 空に描いて歩こう いつかいつの日も あの日いつまでも 永久に響いた 夏の光を心に映して 今でも届くように |
| 遠い太陽。AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | ずっと私の太陽でした。 どんな時でも… どんな時でも… 溢れ出す光の粒 キラキラと舞い上がる 広がったこの空を照らす 暗闇に怯え泣いて探してた指先は あの頃を繰り返し変わらない ずっと言いたかった言葉 何も言えないままで 話しかけたくてもあなたは あの日から止まったまま いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声をその歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ 陽を浴びて開く花と 温室で育つ花 似てるようで似てないね きっと 届かない叫びなんか 音にすらならないって 決めつけてあなたから背を向けた なんでもっと素直な顔 みせて笑えなかった 過去に戻ることが出来たら 思い切り笑うのに…。 そして来る日も求めていた 閉じた箱をグルグル回り 不器用なまま あなたを探し こじ開けること出来ずにいたよ いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声を その歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ そういつかみえる未来 あなたのように光を放って 遠い太陽へと近づく道を見つけ出すからね 見ていてね…ずっと |
| 月光AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 輝きのベールで包み込んで あなたに宿る力を与え給え 深い森の中に迷い込んで泣くのは もう終わりにしよう 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ 静寂に隠した愛のカケラ うたかたの夢を空へ解き放とう 足かせを外した 独りで辿る道に光を下さい 人は儚き旅人 いくども夜を知り 進化を求め涙を拭って空を見る 震わせた肩にキスを 淡く滲む月 今宵は女神となりて私を温めて 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ |
| 君が君である為にAiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 水を含んでる砂の上 足どり重く見上げた空が蒼くて 飛びだしたい 歪んだ眼鏡をかけながら歩いてみても 本当に見たいものなど見えないよね 始まってもいない物語 誰かの後ろ台詞もなくて終わるの? 違う!そうじゃない! 耳を塞ぎながら 見えない枠にしがみ付いてる それは陳腐で 下向きな妄想 寄せ集め作ってる限界の詩 どこにある?今の自分キライなら その足で探せばいいさ いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めようか 何の為に泣き笑ってる? 可愛さだけを真似てみたって そんなの自分じゃないよね 誰もかれも独り 拭えない想いも違うけど それは個性で何よりも綺麗で どうするか君次第 君だけの詩 進み出せ 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ 名もなき花びら あぁ咲かせてみたいから そう 太陽に手を伸ばして繰り出そう 見つかるさ 今の自分キライでも その足を動かす限り いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めよう そう 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ |
| 君が好きだと叫びたい遠藤正明 | 遠藤正明 | 山田恭二 | 多々納好夫 | 宮崎京一 | 眩しい陽差しを背に 走り出す街の中 たたかれた いつものように肩を 君に夢中なことに 理由(わけ)なんてないのに その腕は 絡むことはない いつの間にか瞳 奪われて始まった 離さない 揺るがない Crazy for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい ざわめいたフロアに にぎわうテーブル越し なにげない 君の視線に酔いしれ 恋をしているようで 躍らされてるような 高鳴る鼓動に もううそはつけない いつになれば変わる このもどかしい友情 届けたい 確かめたい I take you away 君が好きだと叫びたい 何もかも脱ぎ捨て 心とかす言葉を見つけ出したい 君が好きだと叫びたい 今夜は帰さない 見つめるだけの日々なんて 終わりにしよう I wanna cry for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい I wanna cry for you |
| No Surrender大橋彩香 | 大橋彩香 | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | I say… 声にならない葛藤は 誰にも見せない鏡の中 そっと触れた涙の痕に咲く 弱さを忘れた新しい顔 頑な今日を言い訳にしたくない わたしの自由でちゃんと選ぶから 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて I think… 何を羨んだところで わたしの明日には似合わないね じっと凝らす 心の沈黙に 佇むオモイの本当の顔 向き合うイメージ 自意識のスクロール そこにはいつでも正直でいたい 目指した夢の手がかりは 誰でもない自分がいいよ 叫びはまだ小さくても 聞こえる確かな痛みで 今いつより強い決意で 胸に響く鼓動は勇気 わたしの全部で感じてる 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて |
| カレイドスコープ相良心 | 相良心 | 相良心 | AYUMU・宮崎京一 | 宮崎京一 | I'm with you so ストロボの空 輝いた時の中 今見つけた 色褪せない この場所が It's my only treasure… 耳元をくすぐる波の音 七色の光が 今を 優しく包んだ いつかどこかにしまっていた 思い出の描くページを 風がさらってく ファインダーの中で 君の笑顔 心のフィルムにずっと 焼き付けてたいよ I'm with you so ストロボの空 輝く時の中で 羽ばたいた 奇跡は きっとね 偶然じゃない! 見上げた空に光る 明日への道標 そうときめく この想いを 届けたい Precious forever story 茜色に染まる景色が 空と海 君の横顔 照らし出すよ ほら 背中向けて心 隠した 後悔も弱気も全部 風に乗せながら めくるめく季節 いつの時も 君のとなり 手を繋ぎ 時を紡ぎたい Go with me so ストロボの空 輝く時の中で きらめいた 奇跡を ぎゅっとね 抱きしめたい! 見上げた空に光る 未来への道標 切り取られた この瞬間 いつまでも 忘れたくない 七色に光る日々は まるで そう カレイドスコープ I'm with you so ストロボの空 輝く時の中で 羽ばたいた 奇跡は きっとね 偶然じゃない! 見上げた空に光る 未来への道標 今見つけた 色褪せない この想い It's my only treasure… |
| Over the Rainbow相良心 | 相良心 | 相良心 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | きらり ひかり 降り注ぐ 木漏れ日溢れる Today 楽しそうな 笑い声 いつもと同じ道 だけど 何かが 違うのは 神様のいたずらで いつのまにか 動き出す 二人だけの 約束 ねぇ 上手く言えないの 半径200cmの想い 伝えられるかな Sa・na・na Sa・ra・la♪ 虹のアーチ超えて 色褪せない 溢れる願いを この胸に抱きしめたい 目を合わせ 呼吸を寄せて 歩き出そう 手を伸ばせば ほら 空に届くはず ふさぎ込んだり 涙して 膝抱えていた Someday そんな時も あったねと いつか君と話そう 今 スタートラインを 踏み出せたら 明日はきっと 光溢れるから Sa・na・na Sa・ra・la♪ 雨の雫うけて 色褪せてた 閉じ込めた想いを この胸にまた咲かそう 散りばめた 色を合わせて 走り出そう 振り返れば ほら 虹が掛かるはず Sa・na・na Sa・ra・la♪ 虹のアーチ超えて 色褪せない 二人の願いを この胸に抱きしめよう 目を合わせ 呼吸を寄せて 走り出そう 手を伸ばせば ほら 君に届くはず 振り返れば ほら 虹が掛かるはず |
| ユメ よ リアル に なれ!伊吹(山本和臣) | 伊吹(山本和臣) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | go to the sky high! over the rainbow. go on your own way! ole! ole! jump up your limit! ride on the sunshine. go on your own way! ole! 届けたいよ すぐに この思い 僕らは 今ただ 見つめてる 虹の向こうへ… 空の向こうへ… このまま ゴール目指して 天空に突き上げて 力いっぱい振れ! 夢を描き 未来(あす)を開くフラッグ 追い風に乗って どこまでもゆけ! 順風満帆 ナーバスなんて バイバイ 信条は 有言実行 ことだま は 在る ユメ よ リアル に なれ! 目をそらすな ずっと この思い 勝ち続ければ 見えてくる 今の向こうへ… 次の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow きっと変わるから 信じた分だけ そうさ 今日も 前を見て進もう! 状況が 劣勢でも ミラクル は 在る ユメ よ リアル に なれ! 輝くから いつか この思い だから まっすぐ 見つめよう 霧の向こうへ… 雲の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow go to the sky high! over the rainbow. go on your own way! ole! ole! jump up your limit! ride on the sunshine. go on your own way! ole! 伝えたいよ いつも この思い 熱い 気持ちが 震えてる 君の向こうへ… 僕の向こうへ… このまま ゴール目指して 届けたいよ すぐに この思い 僕ら いつでも 見つめてる 虹の向こうへ… 空の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow |
| トキメキセンセーション!(Album Mix)Pyxis | Pyxis | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! 凹んでたって 笑ってたって 人生は一度きりじゃん! つまずいたって 落ち込んだって 素敵に輝かせましょう! もう一度せぇーので そう 走りだそうよ 一緒にジャンプだ!! 青い空を 飛び越えよう! 抑えきれないよ クラクラしちゃうの…青春ハレーション 胸の奥の coffret開けよう! ドキドキの彼方 この気持ちは ずっと続く 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! 時にはちょっと 間違えちゃって 嫌になる日もあるけど すりむいちゃった ココロはきっと 笑顔が治してくれるよ さぁ 扉を開けて そう 深呼吸して 一緒にジャンプだ!! 昨日の夢 飛び越えよう! 君となら ゆける どこまでも続く 青春ハレーション 虹の先の 明日を開けよう! ドキドキの彼方 高鳴る胸 走る鼓動 止まらない トキメキセンセーション! ずっと 広がる未来 もう 待ちきれないよ 一緒にジャンプだ!! 青い空を 飛び越えよう! 抑えきれないよ クラクラしちゃうの…青春ハレーション 届けたいよ!伝えたいよ! 全部本当だよ!! どこまでも光る フォーチュンハレーション 胸の奥の coffret開けよう! ドキドキの彼方 この気持ちは ずっと続く 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! |
| きらきらひかる。AiRI | AiRI | Yo-Hey | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 太陽が眩しくて目を細めた 本当は違うんだ君を見ていた そう あの夏の匂いも重ねあった手も いたずらな横顔 覚えているよ 心の声は 空を駆け巡るだけで 「好きだよ」言えず嘘ついた あのとき君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる 青い海 見せたくて歩いた道 気付いたら僕たちの影が伸びてた そう 夕焼けに染まった あの防波堤で キスしたら何かが変わったのかな? あれからいくつ夏を数えたんだろう すり抜けていく君がいた あの日の僕が泣いていた 繋いでいる手を離した 君は悲しげに少し横目で俯いた セピアに舞う想い出は 輝きだけ残していく あの日の二人 きらきら光ってる 汐風の匂いは今もあの場所にあるけれど もう二人の影 君の背中 過ぎた景色は どこにもない あの海で君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる |
| シリウスの瞬く空に米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | 見つめあうただそれだけで 毎日は輝きだすの こんな気持ちはじめて知った 夕焼け色した放課後 帰り道 遠回りしよう 愛おしいこの瞬間を そっと拾い集め 心に永遠のポートレート 焼きつけるの 淡いオレンジの空 深い青が抱きしめる ふいに やさしい手がわたしをくるんだ かさなる温もり つながる二人の想い -あなたがすき- 瞬きはじめた幸せの一番星 願いをこめて このままずっと はぐれないように 指先 ぎゅっと握った グラウンドの喧噪のなか 消えそうなわたしの影 あの日 手をさしのべてくれた あなたはたった一人の大切なひと 頬に伝う鼓動 どんな過去も未来も きっと大丈夫 もうなにも怖くない 星降る夜空は やわらかな羽を広げ 朝陽を待つ つないだ手のひら 生まれた絆 二人の始まりだから このままずっと 見つめていたい 遙かな星と あなたを ちいさく手をふる シリウスの空の下で 「また明日」 かさなる温もり つながる二人の想い -あなたがすき- 瞬きつづける幸せの一番星 願いをこめて このままずっと はぐれないように この恋を 永遠に… 指先 ぎゅっと握った |
| 零-ZERO-米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 気高き真の意 心に 遙かな一筋の調べ 流るゝ古(いにしえ)残響 名もなき命に刻印(しる)された 使命の胎動 誘(いざな)う 月満ちて 風冴ゆる 天地別つ いま時は来た 始まりを告げる零 喚ぶ声に選ばれし者 「戦(そよぎ)ノ地 導ケ」 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 愛する人を守る -数乱- 祈りの央(なか) 誓うよ ひとひら舞い散る花びら 見果てぬ永久(とこしえ) 残照 儚き命の輝きは 明日への蒼き焦燥 冬忍び 春燃ゆる 花のように しなやかにあれ 運命を拓く零 征く道に後悔はない 「戦(そよぎ)ノ地 貫ケ」 君が為 刹那さえ強さに変えて 愛する人と生きる 未来はこの手の中に有る 遠き夢 淡き恋 遍く日々に重ねた想い 信じて 暁を抱く零 恐れなき希望などない 「戦(そよぎ)ノ地 示セ」 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 愛する人を守る -数乱- 最果てに光を |
| 誰がためにFULL Kabs | FULL Kabs | 石の森章太郎 | 平尾昌晃 | 宮崎京一 | 吹きささぶ風が よく似合う 九人の戦鬼と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う 葬いの鐘が よく似合う 地獄の使者と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 闇追い払う ときの鐘 明日の夜明けを 告げる鐘 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う |
| LOVE SONG遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 宮崎京一 | いつも想っているよ 飽きれてしまう位 僕の身体中全部 キミを求めてる 時を巻き戻せたなら あの日のままで 繋いだその手 離さない もう離れない Stay with me, Cos you're All I need Oh I can't stop thinking of you 溢れ出すキミへの想いまた 胸締め付けるよ I miss you 後悔ばっかりが 空回り いっそ忘れられたら どんなに楽だろう だけど忘れる方が 何よりも辛いよ その温もりも匂いも 愛しい人 Stay with me, Cos you're All I need Oh I can't stop thinking of you 溢れ出すキミへの想いまた 胸締め付けるよ I miss you 切ないどうしようもない Oh darling, Just wanna be with you With you, forever won't be long どこに居ても何をしてもいつもいつの日も I'm looking for… 今でも 愛してる 今なら言えるから 素直になれるから 欲しいモノはキミだけ そう心が叫ぶんだ Come to me 側に居てよ Oh darling, Just wanna be with you With you, forever won't be long どこに居ても何をしてもいつもいつの日も I'm looking for… 今でも 愛してる 愛してる… |
| EASTERN GALE -Theme Song of MAF-遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 宮崎京一 | Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE 目を閉じれば まぶたの裏 いつでもアナタはそこに居る あの日と同じ笑顔のまま… 癒えないキズ 消えない記憶 何度も目覚めて溢れ出すけど 愛しき人よ輝いていて ずっと Wow Wow Wow 遥かな道 真っすぐ 風に吹かれて行こう Wow Wow Wow 哀しみはもう何処かに 吹き飛ばせ EASTERN GALE 時は流れ 季節移ろう 街の景色も変わって行く やるせない想い 何処吹く風… 昇る太陽 照らす月光 どんなに 泣いても 笑っていても 同じ一日なら 笑っていようよ Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE 春の日 芽吹いた その花は 夏の陽射し浴びて 短し秋日 冬に耐え Around and Around… たゆまず咲き誇る Wow Wow Wow 遥かな道 真っすぐ 風に吹かれて行こう Wow Wow Wow 哀しみはもう何処かに 吹き飛ばせ EASTERN GALE Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE… |
| yell! ~くちびるから始まる魔法~鈴木このみ | 鈴木このみ | 橋本みゆき | milktub | 宮崎京一 | ため息の数かぞえてみては 書き出すノート染めてく “コイワズライ”を治す魔法は どの禁書に載ってるの? 初めての扉を開けるとき 気持ちは鼓動に追いつくのかな 色を変えて世界が今 始める未来を目撃しよう 届けたいの 君が知らない私 瞬きに触れそうな距離でそっと 叶えたいの 笑顔満タンにして 君だけの「1番」ください 悩めるこころ 落ち着かなくて 高鳴るビート走り出す “ユクエフメイ”の運命の糸は 夢に行き先預けよう 初めての空に出会ったとき 怖がるより楽しむ方がいいよね 明日もまた君のそばで 眺める景色は何色だろう 飛び越えるよ 予想斜め上に 簡単に結果決めつけないで 負けないから!パワー充電完了! 禁書の1ページ増えてく Story ハッピーエンドが欲しいから 次の一歩に迷ってもそれでも進めよう 『私らしい』なんて殻は破って輝きたい 届けたいの 君が知らない私 瞬きに触れそうな距離でそっと 叶えたいの 笑顔満タンにして 君だけの「1番」私への魔法ください |
| 十五の月紺(本渡楓) | 紺(本渡楓) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 蒼く光る 孤高の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の花を 待ちわびていたの… こぼれ落ちそうな 満天の星 ひとりでは 持て余して 募る想い 紙飛行機に 乗せて飛ばしていた いつか出会う 未だ見ぬ君に 憧れを馳せながら 宙(そら)に広がる 未知の世界に 胸を震わせてた 白く光る 下弦の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の扉 待ちこがれてたの… 君と出会って 開けた世界 ひとりでは 見えなかった 未来 笑顔 暖かい日々 愛おしく思えた 冷た過ぎて 凍える夜も もう 寂しくはないね 君といれたら 流れる星も 綺麗に見えるんだ キラリ キラリ 瞬く星を 君と何度も数えたら ひとつ ふたつ つながる絆 優しさあふれた… 暗い暗い 雲間の月も 君と 夢 重ねてみたら ずっと ずっと 心強くて 風が吹いた… キラリ キラリ 瞬く世界 君となら泳いでゆける みっつ よっつ つながる絆 心がほどけた… |
| ドキドキがいっぱい!千矢(原田彩楓) | 千矢(原田彩楓) | rino | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 最高にドキドキしてる! 会いに来たの はじめてはじまり 待ちきれなくて 飛び越えたくなっちゃう 憧れの町 何がまってるの 小さなころから ずっと楽しみだった 会いたい人は どこにいます? こころわくわく うららかびより ぽんぽこー 大好きなにおい たぬき きつね ねこ みんなで賑やかがいい はじめてだよ 友達って 一緒に笑顔がいいな 集まったなら どんなことだって出来そう 勉強は苦手 はさみは大っ嫌い でもこの町は大好きなんです あやまる時は おなかを見せなくちゃ 布は少なめ 身軽がいい 知らないことに びっくりの連続 山の奥にはないこと ぜんぶ面白い 最高にドキドキしてる! 背中(ゆめ)は遠く 見えないから 一番占になって 振り向かせたい 絶対に諦めない 未来もきっと うららかびより もっと面白くなるね たぬき きつね ねこ 大好きみんなで もっとドキドキしたい! 遠い山に 届くくらい 一緒に笑顔がいいな 集まったなら どんなことだって出来そう |
| 君の名をmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 何事も縛られず自由に生きてる僕より さらに自由奔放なトコに凄く夢中 脈がなさそうでありそうなトコが So Cute!! 振り回されてもかき回されても 夏の夜空を舞う君の影 追いかけて追いかけて探してる 真夜中だけどただ君の名を 呼びかけて呼びかけて探し続ける どっちつかずな態度 ホントのトコはどっちなの? 飛び起きてモヤモヤとバトる 日曜の午後 何処にもいそうで何処にもいなそうなSo Sweet!! 捕まえたくても逃げられてみても いつもいる場所佇む君を 追いかけて追いかけて見つけ出し 仕舞い込んでた本当の気持ち 言いかけて言いかけてまた飲み込んだ もっと近くでそっと香りを ずっとずっともっともっと ちょっと言いかけぐっと飲み込み ずっとずっともっともっと 願いはきっと叶わないかも それでも好きでいても許してよ 夏の夜空を舞う君の影 追いかけて追いかけて探してる 真夜中だけどただ君の名を 呼びかけて呼びかけて探し続ける |
| 成るがまま騒ぐままmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 「成せば成る」と人は言うが 成るがまま成せばいい 流れる河浮かぶ小舟 何処に行くのだろうか 行き先など予想できぬ それが面白き事 志は高く目標は低く 阿保を混ぜりゃ結果 愉快になれる 成るがままに騒ぐままに トラブルすらも燃料さ 波風立たない人生は ちょっとばっかりつまらない お気楽に極楽に 今日もバカして行こう 生きていればピンチだらけ 余裕無くなるけれど 慌てつつも楽しめれば それは面白き事 どうなるかだなんて わかっちゃいるが 阿保の血が燃えて 愉快にしてく 成るがままに騒ぐままに 悪巧みならお任せだ 心配ばかりじゃ野暮ったい 居ても立っても居られない 成る様に成す様に 今日も化かしていこう あるがままにありのままに 思いついたら吉日さ 大事な物さえ変わらなきゃ 寝ても覚めても愉快なり 成るがままに騒ぐままに トラブルすらも燃料さ 波風立たない人生は ちょっとばっかりつまらない お気楽に極楽に 風に任せて行こう 今日もバカしていこう 「いつでも波風立てるよ ずんずん立てるよ いつでも平和を乱すよ ガンガン乱すよ」 |
| Promise米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | ―ありがとう―あふれるこの気持ち 光に変えて 闇を照らそう 温もりは やがて柔らかな 翼に変わる 飛び立とう あの日 小さな私の中に 生まれた誓いを 抱きしめて生きてゆきたい I promise you あなたが残した 数えきれない愛に包まれて どんな哀しみも寂しさも いつか誰かを守るための 強さになるように 忘れない 遠い日の瞬き アンドロメダを 探してみるの さよならは 失うことじゃない 明日への絆 また会おう あの時 こぼれた涙をぬぐって 始まる未来を そう強く生きてゆくから I promise you あなたと追いかけた かけがえのない夢に導かれ 遥か 背中越し続く道 風に向かって辿り着ける希望へ I trust my wings 握りしめた輝きは 永遠の約束 I promise you あなたが残した 数えきれない愛に包まれて どんな哀しみも寂しさも いつか誰かを守るための 強さに… いつか希望へ I trust my wings |
| Renka.黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 板倉孝徳 | 宮崎京一 | 言葉はふいに 狂気と化し 透明な血が また流れた 睡る事さえ許されぬ樹海 アナタは泳ぐ 彩なき空へ 自由を知った 白いイルカ 鎖だらけの私は暗闇 月と息絶える魚 アナタに出会うまで この世界は啼いてた 太陽忘れた花 黒い粉雪 ..「奇麗だ」と笑った 攫(さら)って 朽ちる錆びた鎖 アナタがくれた歌 名も無き恋歌(れんか) 滲む疵(きず)も 長い夜も 愛せる気がした 欲しかったのは 確かな鼓動 邪魔だったのは この心で 揺られて見えた 光と絶望 アナタは泳ぐ 彩なき夢を それでも前に向かう強さ 腐海の底に落ちようとも 今日に明日はないと理解った ――行かなきゃ―― 破り棄てた感情 拾い集めてくれた 眩しいその手に引かれ この海 越えよう 風を知らぬ花になりたい 側にある かすみ草のような 涙 渇かす 陽だまりになりたい 攫(さら)って 千切る錆びた鎖 アナタと紡ぐ歌 名も無き恋歌(れんか) 瘡蓋(かさぶた)さえ 愛しかった アナタがいる世界 |
| Hazy moon黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 宮崎京一・Yo-Hey | 宮崎京一 | 行き場のない想い 虚ろな空の月 あの時見た景色も確か こんな冬枯れの日だった 小さな記憶 たぐり寄せた ―――――季節外れの向日葵 忘れたいのに忘れられない 微かな…あなたの香り 欠けた心の隙間から覗く 孤独の色にどうか染まらないで 散った花びら 落ちた雫 この両手で抱き締めるから――――― 無くした日々が 愛しさになる 確かなものは一つもないけど この気持ちさえ色褪せてしまっても またあなたを…想うよ 絡まった糸 解きたかった 夢の続き もう一度会いたい 寒空の下 か細い声で呟く 愛しいその名前を 朧の月は 揺れて――――― 目に見えないものに 怯えて生きてきた 誰かのことを信じてみる …そんな勇気すらもなくて 鍵を託した 数奇な運命(さだめ) ―――――こんな最悪の幕引き 忘れたいのに忘れたくない 満ちてく…あなたの薫り 海に沈んだ 壊れた時計 覚めない夢にうなされていた 何を守るの? 理由探し 答えなんてもう解ってるのに――――― 永遠なんて 求めないから 今夜同じ空 見上げてたい 喧騒の跡 擦り抜けた温もりに 心が剥がれ落ちても ―――――あなたの影を探して 次の世界で 違う名前で 生まれてきたら 楽になるかな 全て忘れて 新しい二人がいて でもそんなの 寂しいよ 無くした日々が 愛しさになる 夢の続き もう一度会いたい 寒空の下 か細い声で呟く 愛しいその名前を 朧の月は 揺れて――――― |
| キミがいた季節ホムラ(社本悠)&ハルカ(直田姫奈) | ホムラ(社本悠)&ハルカ(直田姫奈) | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 言いたいこと 伝えられなくて 気持ちがそう すれ違っていって 分かってたの この想いが君に届かない事 こんなにただ シンプルな言葉 言えなかった 嫌われそうだし 切なさがループする あの日に帰れるなら そうだね もっと 素直でいれば良かった 後悔ばかりして そんな日々が ずっと続く 君がいない それが 現実なんだ 季節が流れてく (流れてく) 私を置いていく (置いてく) さよならも言えずに この想いも 言えず 君の影 (君の影) 思い出に変わってく (変わってく) その背中 追いかけ 言いたかった 好きだよ いなくなって気づく事ばかり 愛しい癖 愛しい笑顔に 当たり前の毎日 それが幸せだった いつからなの 分かってたよ 君の嘘 気づかない振りして 君のこころ 離れていく 戻れるなら あの日 伝えたかった ふとしたキッカケで (キッカケで) 未来が変わってく (変わってく) 並んで歩いた日 思い出すよ 今も 握った手 (握った手) 君のその温もりを (温もりを) 忘れたくないけど 忘れなきゃね 明日は その笑顔 (その笑顔) その仕草 (その仕草) 愛しい日 (愛しい日) もう 消えて 流れてく (流れてく) 季節が流れていく (流れてく) さよならも言えずに この想いも言えず 君の影 (君の影) 思い出に変わってく (変わってく) その背中 追いかけ 言いたかった 好きだよ |
| Give me five!米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | Boys & Girls! Are you ready? 僕らは夢みるジェットコースター 泣いたって笑ったって 人生は電光石火 Hurry up, Oh Yeah! エンジンフル回転 照準は“ネガイ”にLock on Everybody 気分上々 いざ Ride on time 複雑なハート 自由(シンプル)になれ Turn up! ワクワクしようよ Welcome to Adventure Life. お楽しみはまだこれからさ カラフルな夢がハジけだす 僕らは無限の未来 宝の在りかを探してGive me five! Night & Day, Are you OK? ぐるぐる後悔 メリーゴーランド ドンマイ☆ 凹んだって 明日へ一蓮托生 Stand up, Oh Yes! チャンスのしっぽは 一瞬で逃げちゃうけど Every time 七転八起 いざ Catching now 不思議な力 こみ上げてくる Tune up! みんなありがとう Welcome to Adventure Life. 空はいつも 誰の上にも青く広がってるんだ 一度きり でも盛りだくさんの人生(ぼうけん) 一緒に輝きつづけようGive me five! Welcome to Adventure Life. お楽しみはここから 上昇気流YOU & I Welcome to Adventure Life. 空はいつも 誰の上にも青く広がってるんだ 為せば成る 僕らは無限の未来 宝の在りかを探してGive me five! Give me five! |
| Black bird黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 宮崎京一(KEYTONE) | 宮崎京一 | あの小鳥が飛び立つ頃 静寂は訪れ ひとりきりで 見上げた夕陽は 枯れた雛菊のよう 普遍な闇に怯え 鍵を掛けた 幼日(おさなひ) 凍えた身体を 癒せるものが あるとしたら もうここには無い もしも翼がここにあるなら もう一度あの夕陽の元へ わたしはわたしを守るために 何を捨て 何を手にしたんだろう わからない もうわからないの 何も知らずに生きてきた それすら気付かずに 青葉に揺れ やがて葉を散らし この身を包んだ 黒煙 途方に暮れた叫び 誰も振り向きはしない 今なら思い切り 飛べる気がした “もう、いいよ”と 煽る風の 声 もしも翼がここにあるなら 夜に紛れて羽ばたきたい きっと 幸せの形なんて ひとつひとつ 違うものだから 憧れた 終わりの面影 生まれ変わり 別の世界で 不実な色 愛せるのだろうか もしも翼がここにあるなら もう一度あの夕陽の元へ わたしはわたしを守るために 捨ててきた 心の震動 もしも翼がここにあるなら 夜に紛れて羽ばたきたい もしも“変わらないままでいい”と この夕陽に 少し思えたら まだここにいても いいのかな |
| 青藍SOCIAL EMPIRE | SOCIAL EMPIRE | 山本メーコ | エンドウ. | 宮崎京一 | やると決めたんだろ 泥濘みをけっ突ばして 胸に秘めてんだろ 熱い熱い 強靭なFire いつかを見たいだろ あの人の笑う顔 離脱などできない 誇り高き覚悟 目見開け 足を鳴らせ 拳を空高く上げろ 明日手のひらを開くとき 青い空が待ちわびるように 閉じた目に木漏れ日を 感じ眠る願いのため 戦え 不条理感じんだろ 想いはかき消されて けど信じたいんだろ 生きて生きろ 終焉のFighter 世界が歪んでも ブレない鼓動掴んで 切り開くだけだ 鈍く光れ刃 傷ついて 弱り切っても 自分のためじゃなく あなたのためなら… その髪を風がなで 永劫まで微笑めるように 花の咲くこの地面を これから先汚さないように 祈りを 誰一人傷つけずに 願いは叶うと思ってた 善悪なんて 正解がないなら いっそ愛だけが眩しいだろう いつかその足が向かうのは 愛しさの側であるように 朝焼けの歌声を 口ずさめる未来のため 戦え |
| STORYSparQlew | SparQlew | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | なんて事無い様なこの毎日が いつもより寂しいって思えるんだよ またいつか会えるよね そう信じて さようならは言えなくて 見慣れない街の灯に思い出すよ 暖かい春の日の君の笑顔 ありふれた日常が愛しくて 君がいない この街で 僕たちは歩き出すんだ お互いの歩幅で この場所で ただ笑っていて 笑っていて 幸せでいて 君がいない その無力さに たまにそう挫けそうになるよ ただこの世界が そんな世界に慣れてくるかな? それはそれで切ないけれど 笑いあったあの日々を思い出すんだ なんとなく描いてた あの未来に 少しでも 一歩づつ進んでるかな? 真っ白な地図眺め 歩くけど それはみんな 同じだね 繰り返す迷いや不安 一欠片の勇気 それだけで ただ君がいたら 君がいたら 考えるんだ 別れ際 手を振る君の あの涙忘れられそうに無い 遠く離れてても 離れてても思っているよ 君と同じ空の下で 迷いながらも一人で歩いてくから ただ笑っていて 笑っていて 幸せでいて 君がいない その無力さに たまにそう挫けそうになるよ ただこの世界が そんな世界に慣れてくるかな? それはそれで切ないけれど 笑いあったあの日々を思い出すんだ 僕たちの物語は続いていくんだ |
| EndlessRoadVTuber可憐・VTuber咲耶・VTuber花穂・VTuber衛・VTuber亞里亞 | VTuber可憐・VTuber咲耶・VTuber花穂・VTuber衛・VTuber亞里亞 | 雨野どんぐり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 青い空 どこまでも 幸せの鐘が響いてく あなたが、好きです。 朝の光の中 一番最初に想うひとはいつも あなたが、好きです。 変わらない景色に 当たり前のようにそこで 微笑んでる奇跡 いつから始まったのか いつまで続いてくのか 目を閉じて願っても 確かなものはひとつだけ あふれて こぼれてく(こぼれてく) 胸があつくなる(あつくなる) こんなに こんなに うれしくて ああ まるで夢のような(夢見て) 甘いせつなさに(このまま) ずっとね ずっとね 包まれていたい あなたと 青い空 どこまでも 幸せの鐘が響いてく あなたが凍える 真夜中のすき間に 悲しい夢を見たなら すぐ飛んでいくから めぐる季節のなかで 流れる時のなかで 大切にしていたい 変わらないこの気持ちを そんなはずないよと(心の) あなた 笑っても(奥に) 変だよ 変だよ まるで未来が見えるみたい 瞬間が重なって 伸びてゆく道を信じてる 明日も目覚めたい おんなじ世界に まわる まわる あなたのそばで あふれて こぼれてく(こぼれてく) 胸があつくなる(あつくなる) こんなに こんなに うれしくて ああ まるで夢のような(夢見て) 甘いせつなさに(このまま) ずっとね ずっとね 包まれていたい あなたと 青い空 どこまでも 幸せの鐘が響いてく |