試聴する

メランコリー

この曲の表示回数 2,417
歌手:

大石円


作詞:

喜多條忠


作曲:

吉田拓郎


緑のインクで 手紙を書けば
それは さよならの 合図になると
誰かが言ってた
女は愚(おろ)かで かわいくて
恋に全てを 賭(か)けられるのに
秋だというのに 恋も出来ない
メランコリー メランコリー
それでも 乃木坂(のぎざか)あたりでは
私(あたし)は いい女なんだってね
腕から時計を はずすように
男とさよなら 出来るんだって
淋(さみ)しい 淋しいもんだね

人の言葉を しゃべれる鳥が
昔の男(ひと)の 名前を呼んだ
にくらしいわね
男はどこかへ 旅立(たびだ)てば
それでなんとか 絵になるけれど
秋だというのに 旅もできない
メランコリー メランコリー
それでも 乃木坂あたりでは
私は いい女なんだってね
恋人つれてる あの人に
平気で挨拶(あいさつ) しているなんて
淋しい 淋しいもんだね
淋しい 淋しいもんだね
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:メランコリー 歌手:大石円

大石円の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2002/10/09
商品番号:TOCT-24866
EMIミュージック・ジャパン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP