| GENERATION GAPV6 | V6 | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 上野圭市・倉富義隆 | 何を聞いても答えがCOOL プログラム決まったロボットみたいだね もっと自由に楽しめないかなぁ 我慢だらけのGENERATION GAP 抜け出そうよ 僕らの時代なんだ そんな笑顔じゃ未来が不安 小さな夢でもいいから聞かせてよ あきらめることひとつもないのに 規則だらけのGENERATION GAP 窮屈なだけさ 僕らの時代なんだ GENERATION GAP ゆっくり話そう 時間はたっぷりあるはずさ 君と僕の秘密のかけら交換しよう どんな時も胸の奥で勇気づけてあげられる 手を伸ばして見つめ合おう もっと愛に触れたいから 手を広げて夢を見よう もっと大きなハートにしようよ いつも心の扉が堅い マニュアル通りのアクセスじゃ開かない 知らない世界死ぬほどあるのに 押しつけだらけのGENERATION GAP ついてゆけない 僕らの時代なんだ GENERATION GAP MIXしようよ かなりいい味出るはずさ 泣くことさえうまくなくて小さな箱に 涙の粒ためてるからほら今すぐあふれそう 手を伸ばして受け止めよう もっと愛を知りたいから 手を伸ばして見つめ合おう もっと愛に触れたいから 手を広げて夢を見よう もっと大きなハートにしようよ 手を伸ばして受け止めよう もっと愛を知りたいから 手を伸ばして見つめ合おう もっと愛に触れたいから 手を広げて夢を見よう もっと大きなハートにしようよ |
| BIRD藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 有賀啓雄 | 水たまりに映った星空 悲しみが零れ落ち揺れてる 鳥のように翼が欲しいよ 行き止まりまで空を飛んで行く 川をくだりやがて海へでて 水平線をどこまでも見つめて すべてを忘れられるかな どれくらい遠くまで行けばいい あぁ涙かわくまで羽ばたいて 涙かわくまでフラフラと 涙の分だけ星を見て 涙の分だけフラリ… どこへ行こう止まる枝もない あてもない風に乗り彷徨う 気が付けばまた夜が降りてきて 口笛のような切ない唄うたう 心を落としてしまったよ どれくらい探しつづければいい あぁ涙かわくまで羽ばたいて 涙かわくまで夢を追い 涙の分だけ傷ついて 涙の分だけフラリ… すべてを忘れられるかな どれくらい遠くまで行けばいい あぁ涙かわくまで羽ばたいて 涙かわくまでフラフラと 涙の分だけ星を見て 涙の分だけフラリ舞い上がれ |
| 知ってるよ吉川ひなの | 吉川ひなの | 藤井フミヤ | 朝本浩文 | 岩城健太郎 | 知ってるよ その子を好きなこと やきもちやいちゃうよ 優しい横顔 知ってるよ たぶん邪魔しちゃう 一緒にいたいけど 先に帰るね いつもその背中 遠くなるのを ひとり振り返り 見つめているのに 知っててよ(知っててよ) 本当は(知っててよ) この笑顔全部うそよ 知っててよ(知っててよ) 少しだけ(知っててよ) あたしだってあなたのこと 好きなの 知ってるよ あの子と会ってるの 偶然聞いちゃった 悲しいうわさを 知ってるよ きっとマジラブね しばらく会えないね 誤解されるから 友達だけど 見たくないから 今は あたしから離れていくけど 知っててよ(知っててよ) 泣いてるの(知っててよ) 空気色した涙で 知っててよ(知っててよ) この気持ち(知っててよ) 大好きと言いたいけど こわいの 知っててよ(知っててよ) 本当は(知っててよ) この笑顔全部うそよ 知っててよ(知っててよ) 少しだけ(知っててよ) あたしだってあなたのこと 好きなの 知っててよ(知っててよ) 泣いてるの(知っててよ) 空気色した涙で 知っててよ(知っててよ) この気持ち(知っててよ) 大好きと言いたいけど こわいの |
| BLOOD #1F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | あなたが教えてくれたこと 今の自分の中で生きてる あなたが与えてくれたもの 今ここにいる自分自身 あの頃の あの場所に 通じる道 今はない あの愛も あの夢も 流れゆく鼓動の中 あなたが教えてくれたこと 今の自分の中で生きてる あなたが与えてくれたもの 今ここにいる自分自身 |
| 指輪F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 金色の風に吹かれ 見つめあえる場所へ行こう でたらめなメロディー ハミングにしながら 若草の香りに 髪を揺らしながら 淋しさはいつも夕日みたいに 見慣れた景色を深く染めていったよ 言葉のない笑顔だけが時を刻んでゆく 低い雲が毛布のようにふたりを包み込む 求めあうことも忘れ目を閉じこのまま 触れてゆく肩に頬が 誓いあった記憶集め 傷つけあうことも 愛だとかわるまで 何度も繰り返し 恋に落ちてゆこう 生きることさえなぜか疲れて 気が付けば君の胸へたどり着いたよ ふたりだけが分かればいい答えをくれたのさ 零れ落ちる悲しみさえ安らぎに変わった 自分が誰かも忘れ眠りに堕ちたよ さあ今 太陽が消えるこの輝きを ほら今 薬指をかざし永遠の指輪に 君へ送ろう 新しいふたりのほほ笑みが聞こえる 新しいふたりがここから歩きだす |
| 砂F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 僅かなDREAM 僅かなFREEDOM 消されぬように DUSTのように 僅かなSOUL 僅かなSPIRIT 濁らぬように RIVERのように 僅かなLIFE 僅かなBODY 零れ堕ちる 砂漠の砂のように その小さな花は道端に咲いた名もない草だった ガードレールの下 排気ガスをあび震えて揺れていた ミツバチが蜜を吸いに花びらにくちづける やがて花は枯れてゆく一粒だけ種を落とし 遥かなDREAM 遥かなFREEDOM 消されぬように DUSTのように 遥かなSOUL 遥かなSPIRIT 濁らぬように RIVERのように 遥かなLIFE 遥かなBODY 零れ堕ちる 砂漠の砂のように その赤いつぼみは白い薔薇たちに囲まれ膨らんだ 美しい庭園は 甘い香りに酔う蝶たちの楽園 目ざめると茎を切られ花瓶の中ひっそりと 窓の外見つめるように花びらが可憐に開いて散っていったよ 僅かなDREAM 僅かなFREEDOM 消されぬように DUSTのように 僅かなSOUL 僅かなSPIRIT 濁らぬように RIVERのように 僅かなLIFE 僅かなBODY 零れ堕ちる 砂漠の砂のように 僅かなDREAM 僅かなFREEDOM 消されぬように 僅かなSOUL 僅かなSPIRIT 濁らぬように 僅かなLIFE 僅かなBODY JUST LIKE A SAND 遥かなDREAM 遥かなFREEDOM 消されぬように 遥かなSOUL 遥かなSPIRIT 濁らぬように 遥かなLIFE 遥かなBODY JUST LIKE A SAND |
| 寝顔F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 酒臭い欠伸に目をこすり とぎれとぎれの昨日点々と繋いでる テーブルの冷えたピザつまんだら 最悪に不味くてトイレに吐いちまった ソファーに見慣れぬ服ベッドに誰かの脚 恐る恐る毛布めくり不思議な寝顔見てた 無防備な唇に触れてみた瞬間 急に記憶がときめいた どうしよう 弱いと言いながらひとりで飛ばしていたよ 早く目覚めて欲しいのさ瞳を見たいのさ 声も聞きたいのさ理由も知りたいのさ やたら想像がときめいた どうしよう 弱いと言いながらひとりで飛ばしていたよ 早く目覚めて欲しいのさ瞳を見たいのさ 声も聞きたいのさ理由も知りたいのさ やたら想像が膨らむ ヤバイよ 恋かな TVはグッドモーニングワイドショー 仕事大丈夫かなそれともプーなのかな 寝返りをうつたびにまたチラリ スキャンダラスな事件に発展しそうだよ |
| GENERATION GAPF-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 何を聞いても答えがCOOL プログラム決まったロボットみたいだね もっと自由に楽しめないかなぁ 我慢だらけのGENERATION GAP 抜け出そうよ 僕らの時代なんだ そんな笑顔じゃ未来が不安 小さな夢でもいいから聞かせてよ あきらめることひとつもないのに 規則だらけのGENERATION GAP 窮屈なだけさ 僕らの時代なんだ GENERATION GAP ゆっくり話そう 時間はたっぷりあるはずさ 君と僕の秘密のかけら交換しよう どんな時も胸の奥で勇気づけてあげられる 手を伸ばして見つめ合おう もっと愛に触れたいから 手を広げて夢を見よう もっと大きなハートにしようよ いつも心の扉が堅い マニュアル通りのアクセスじゃ開かない 知らない世界死ぬほどあるのに 押しつけだらけのGENERATION GAP ついてゆけない 僕らの時代なんだ GENERATION GAP MIXしようよ かなりいい味出るはずさ 泣くことさえうまくなくて小さな箱に 涙の粒ためてるからほら今すぐあふれそう 手を伸ばして受け止めよう もっと愛を知りたいから 手を伸ばして見つめ合おう もっと愛に触れたいから 手を広げて夢を見よう もっと大きなハートにしようよ |
| 雨になりそうな空F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 凍えそうなビルの合間 ゴミに埋もれて 蹲る痩せた野良犬が 耳を垂らし 上目遣いに 白い思考にぽつり空腹だけを感じる 空虚にすれ違う影を見つめて うな垂れて寂しげな声で吠える 雨になりそうな空 あてもない孤独色の ふと立ち止まった少年が食べかけの愛を差し出した アスファルトの上 巣から落ちた幼い鳥が 迷い壊れそうに囀る 無意識の中 もがきながら 靴の隙間を抜けて折れた羽根を広げ 静寂で乾いた風の中へ 不器用に羽ばたいて落ちて行くよ 雨になりそうな空 やるせない悲しみ色の ふと座り込んだ老婆が手の平の愛で包み込む 放射状に交差してゆく今日という矢印たち 愛という接点を求めて生きてゆくよ明日へ向かって 心のない体 実像のない影 動けない 進めない 夢を見ない瞳 真実のない笑顔 声もない 涙もない もうすぐ雨になりそうな空 果てしなく刹那色の ふと瞼閉じた自分が存在する愛を確かめる 放射状に交差してゆく今日という矢印たち 愛という接点を求めて生きてゆくよ 曇りガラス指で拭い 涙のように 潤む無縁な人の行方 待ち人もなく 行く先もなく 伸びた煙草の灰が音もなく床に零れる |
| 白い雲のようにF-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて ポケットのコインを集めて 行けるところまで行こうかと君がつぶやく 見えない地図を広げて くやしくて こぼれ落ちたあの涙も 瞳の奥へ沈んでいった夕日も 目を閉じると輝く宝物だよ 風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように 風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように 遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて 見えない未来を夢みて 白い雲のように |
| BLOOD #2F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | あの頃の あの場所に 通じる道 今はない あの愛も あの夢も 流れゆく鼓動の中 あなたが教えてくれたこと 今の自分の中で生きてる あなたが与えてくれたもの 今ここにいる自分自身 あの頃の あの場所に 通じる道 今はない あの愛も あの夢も 流れゆく鼓動の中 |
| キャンディーF-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 真夜中の電話がビデオをPAUSEする あまえ声のHELLOが前戯を始める 何だか眠れない何だか熱い 終わりかけた金曜 呼び掛けるクラクション かなり酔った足取り 助手席に座る 何だか今夜は大人に見えるぜ 何だかいつもと香りが違うぜ 好き勝手な毎日 今だけしか見ない夢 いいかげんな言い訳 誤魔化すような長いキス キャンディー 甘くてとろけるおまえのわがまま キャンディー ピンクと生意気混じった唇 キャンディー 切なくスローに溶かしてくれよ 終わらないBEATに体をくねらせ ハートから滴る蜜をすくいあう 何だか今夜は夜明けが来ないぜ 透明なファッション カタカナだらけの吐息 不器用なウインク 恥じらいのない欲望 キャンディー 悪戯しそうなラメのつけ爪で キャンディー フルーツみたいな嘘つきな舌で キャンディー 切なくスローに溶かしてくれよ キャンディー 目隠ししようかサテンのレースで キャンディー 眠れる媚薬を飲ませてあげよう キャンディー 甘くてとろけるおまえのわがまま キャンディー ピンクと生意気混じった唇 キャンディー 悪戯しそうなラメのつけ爪で キャンディー フルーツみたいな嘘つきな舌で キャンディー 切なくスローに溶かしてくれよ |
| Going HomeF-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 消えてゆく背中の群れ 音のない拍手の中 孤独という一人芝居 今日という幕が降りる Going Home I'm Going Home 伸びた影を街の灯が ぽつりぽつりと照らしてく 擦れた靴見つめながら 思い出を探している 胸で乾いた汗が 心の奥に染みてゆく ふと聞こえた さようならに振り向きながら Going Home さまよえば I'm Going Going Home 絡み合う人と人 何かを求め傷ついて 一人きりになれなくて わずかな愛をたぐりよせ 叫びたい言葉が 氷のように溶けてゆく 今日と明日 指でまわし飲み干すだけさ Going Home やすらかに I'm Going Going Home Going Home Going Home I'm Going Going Home |
| HEIGHT IS MY WAYF-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | もう誰も止められない ロケットが発射する 欲望のニトロ積み カウントダウンが始まる ためらう余裕もない 筋肉が震えだす 快楽の渦の中 体中が加速する エンジン火花散らして大気圏へと突入する 無重力その瞬間にすべてが消える 静けさの中 KOKOROの奈落まで 堕ちて這い上がれ HEIGET IS MY WAY ピリオドは心臓さ メビウスの闇の中 くたばるまで夢見て 壊れるまで飛ばすぜ ブラックホールに吸い込まれ瞳孔は天を見つめたまま 白い魂吹きだしすべてが消える 静けさの中 KOKOROの奈落まで 堕ちて這い上がれ HEIGET IS MY WAY もう誰も止められない ロケットが発射する 欲望のニトロ積み カウントダウンが始まる もう誰も止められない ロケットが発射する 欲望のニトロ積み カウントダウンが始まる |
| SHOOTING STARF-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 果てしなく続く空を見つめている 夢ばかりを詰めたリュック肩に掛けて 風が吹き灰色の雲を吹き飛ばしてくれるのさ 流星がきらめいて遥か遠くのゴールに落ちてゆく 生きることは自分を探す一人旅さ だけどいつも愛があればひとりじゃない 苦しみや悔しさや切ない涙も流すだろう 振り向かず進むだけさいつか必ず願い叶うまで SHOOTING STAR この胸に夢を乗せて降りてこい 花が咲き口笛を吹く道もあるさ 岩だらけで行き止まりの崖もあるさ 失敗がひとつづつ道しるべに変わってゆくはずさ 迷いながら手探りで星の行方を探し続けるよ SHOOTING STAR この胸がたどり着く場所になる SHOOTING STAR この胸を SHOOTING STAR 突き抜けろ 喜びや優しさの眩しい光を集めよう やがて輝く星になり大きな幸運をもたらすよ SHOOTING STAR この胸に夢を乗せて降りてこい SHOOTING STAR この胸を SHOOTING STAR 突き抜けろ |
| 「I」F-BLOOD | F-BLOOD | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄・F-BLOOD・小倉博和 | 「I」を信じられなくなっていてた 人間なんて冷たいものと 頬に差し伸べられてたその手が 涙 我慢するほど温かくて 重い扉を開いて 地下の暗やみを抜けて 息をきらし走り続けた 長い階段を登り 誰もいない空の下 太陽の光を浴びて 踊るように抱いた Ah-君と出会えたタイミングが最高の「I」だったのさ 君が生まれてきたすべてに僕は心から感謝するのさ 「I」をひとつづつ失っていた ピュアな気持ち無くしかけていたよ 透き通る瞳を見つめ 指と指を絡ませて 時を脱ぎ捨てたままで すべての言葉を忘れ 音の消えた夜の中 星の隙間にまぎれて 同じ夢を見てた Ah-ふたり恋したタイミングが運命の「I」だったのさ ふたりくちづけたあの奇跡に僕は心から感謝するのさ 同じ瞬間を感じ 体の中に刻んだ 心が浄化されてゆく 素肌に触れるたび Ah-君と出会えたタイミングが最高の「I」だったのさ 君が生まれてきたすべてに僕は心から感謝するのさ Ah-ふたり恋したタイミングが運命の「I」だったのさ ふたりくちづけたあの奇跡に僕は心から感謝するのさ |
| 耳元のアイツ藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 水政創史郎 | 富田素弘 | 窮屈なニホンのその真ん中で 錆びついたシステムに繋がれて もうすぐ夜が始まる 透明な首輪が音も無くはずれる 耳元でアイツが囁きかける 我慢なんてくだらない気持ちは捨てなよ スリルが欲しくないかい デタラメで笑えるヤバイ夜にしなよ 嘘つきなニホンのその片隅を 矢印に従って歩いてた 甘そうな香りにつられ 正直なウサギが罠にかかって叫ぶ そしてまたアイツが囁きかける 楽に金稼げるゲームさ どうする? スリルが欲しくないかい 体が凍りつくほどのハデな スリルが欲しくないかい デタラメで笑えるヤバイ夜にしなよ スリルが欲しいだけさ 体が凍りつくほどのハデな スリルが欲しいだけさ デタラメで笑えるヤバイ夜にしよう スリルが欲しいだけさ 赤いハートが震えだすほどのスリル |
| 退屈なふたり藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 富田素弘 | 富田素弘 | I GET今夜は 退屈なふたり うつろな夜 地下のfloor 煙ったフローリング つまらなそうなdanceさ すぐに時計をはずしたよ ポケットの中隠したのさ 君が耳元で軽く囁く「まだ12時よ」 I GET今夜は どうするのさ 退屈なふたり 酔わせたくて 酔ってゆく べつに朝までいてもいいけど そっちは? 何のカクテル 誰のオーダー 区別もつかなくなってきたよ 君が指先で軽く呟く「外へ出ようよ」 I GET今夜は どうしようか 倒れそうさ 退屈なふたり I GET今夜は I GET今夜は もて遊ぶふたり 何故か切なく目を伏せる I GET今夜は 朝までの恋かな 帰れないふたり I GET今夜は MAKING LOVE WITH YOU TONIGHT |
| ムカつくオンナ藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 富田素弘 | いつも待っているよ 時間どおり来ない誰か いつも冷めた顔で 「悩まないの」そんな感じ 君中心に地球が回ってる くるくると毎日 俺は時々腕を組み マジで悩み溜息の連続さ ふたりの恋の始まりに いつもキスをねだる しょうがないか ムカつくオンナ ムカつくオンナ 君のペースで世の中動いてる 気にせずに生きてるよ 俺はドキドキ後ろから マジで見つめ頷いてしまうのさ ふたりの恋のバランスに いつもめちゃくちゃだよ 楽しんでる頭の中 いつもアレをねだる しょうがないか ムカつくオンナ ムカつくオンナ ムカつくオンナ But I love you |
| ヘブンの入り口藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | TAKUYA | 富田素弘 | 今 今すぐ 欲しいよ 少しでいい この体あの扉へ連れてって欲しいんだ 今 今すぐ とろけて 動けないくらいに KIMIが欲しい 目が覚めてもすぐ 仕事中も考えてるのさ 食事の後も夢の中までも いつだって だけどKIMIは簡単じゃない ほらまた落ち込みそうさ ヘブンの入り口知ってるのに たどり着けない 今 今すぐ 待てない震えそう 何でも聞いたはずさ これ以上はムリだよ 今 今すぐ 指先 腕 くちびる 見つめよう 時間をかけて お腹すいてるの何が食べたいの 知りたいから どこがいいの何がいいの 教えて だけどKIMIはいつも上手 ほらまた俺の負けだよ F…YOU! ヘブンの入り口知ってるのに ヘブンの入り口見つけたのに たどり着けないんだ ヘブンの入り口知ってるのに ヘブンの入り口そこにあるのに 高すぎてとどかないよ |
| RAIN STORY藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 水政創史郎 | 富田素弘 | ソファーにもたれて いつのまにか眠っていた 窓をうつ雨の音がする 遠くのクラクション 振り向いた君が消えてゆくよ 微笑み残して 夢の中 あの時好きだと言いたくなって傘の隙間を どこまでも 追いかけて探したよ あの時 急に降り出した 君の手をとって走った 雨宿りできる場所まで 降り続ける雨 高架線の下 濡れた顔に 白いハンカチ投げて 笑ったよ 髪の雫を指先にのせ君を写した 不思議だよ ひとつずつ少しずつ輝いた 雨の中でふたりは初めて恋になった 雨の中でふたりはまるで恋人だった いつまでもやまない雨を見ていた 目を閉じ静かに雨音だけに包まれていた 切なくて 苦しくて今すぐに逢いたくて 雨の中でふたりは初めて恋になった 雨の中でふたりはまるで恋人だった いつまでもやまない雨を見ていた |
| ALIVE藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 富田素弘 | 夢に破れ さまよう旅人よ さあ今もう一度 磁石を手の平に 過ぎて行った まぶしい時代たち 振り返るたびに 遠く離れてゆく みんなひとりきりさ 優しさなくせば 触れ合わないHEARTは 冷たく乾いてゆく 誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に 夢に迷い 無口な旅人よ 今は何も触れず ただ笑顔を待とう 暗い道の上に うずくまるシルエット 孤独を絞り出して 涙にすればいいさ 誰かを愛してゆく 心の傷癒すために 何かを信じてゆく 自分が消えてゆかないために 明日があるかぎり 長い坂を上ってゆく 明日が来るかぎり 渡れない川を渡るよ 誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に |
| 真夜中の歩道藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | Bro.KORN | 富田素弘 | …よなら さよならさ もうここで 別れよう これ以上 見つめても何も見えないよ …いちど もう一度だけKISSを もう一度 君の涙で頬が濡れてゆく もしも本気で抱きよせたとしても そうだろう ふたりはきっと幸福になれない そうだろう …ろうか 踊ろうか そうすれば抱き合える ぬくもり 眠るまで忘れないよ …ないで 泣かないでよ 涙も終わりさ 最後は 無理でも笑顔を見せてよ 終わりがきたよ聴こえないバラード さぁ行こう 短く切ない 煙草の火が消える さぁ行こう 傷つくばかりの恋だったね 真夜中の歩道 薄明かりの下 静けさに立ち止まるふたつの青い影 足音が遠く離れ消える |
| MY TYPE藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 富田素弘 | もっとCOOLで甘く素直なしゃべりかたを覚えな ところかまわずKISSしたくなる 見つめかたを覚えな KANARI MY TYPE SARANI MY TYPE 誰かが触ったきれいな髪 ばっさりと切り捨てな 女たちの視線止めるほど タイトな服を買いな KANARI MY TYPE SARANI MY TYPE はだけた胸の上にイニシャルのTATOO もとへは戻れないけど SO死ぬまで消せはしないけど 恋をしよう さぁ愛し合おう ねぇ恋をしよう NOW愛し合おう だるそうにメンソールの煙細く緩くふかしな 頭の中がカラのふりして 適当にあしらいな KANARI MY TYPE SARANI MY TYPE すべてを捨てふたりで消えてしまおう 何も残らないけどSOハートが少し痛むけど 恋をしよう さぁ愛し合おう 指ですくったストロベリージャムをルージュのように塗りな ベットの上は天使悪魔ふたつの顔を持ちな KANARI MY TYPE SARANI MY TYPE 時間なんて無視して服を脱ごうよ 抜け出せなくなるけどSO未来が全て変わるけど 恋をしよう さぁ愛し合おう ねぇ恋をしよう NOW愛し合おう 恋をしよう 愛し合おう 恋をしよう |
| DO NOT藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 水政創史郎 | 富田素弘 | 何処までも連れて行く そう誓った 見えていた 遠くへつづく道 何処までもついてゆく そう頷いた その瞳 見つめて生きてきた 激しい雨の中で 乾いた風の中で 泣いた DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく まぶしい朝の中で 切ない夜の中で抱いた DON'T LET ME DOWN もう一度 ふたりで歩こう DON'T LEAVE ME ALONE 君のない明日は見えない DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく |
| ハート型の涙吉川ひなの | 吉川ひなの | 藤井フミヤ | 朝本浩文 | 朝本浩文 | ひとりぼっちの部屋の中は オトメ心が破裂しそう 胸の奥の赤い風船がふくらむ またため息 ほらリピートしちゃう ハート型の涙がぽろり落ちてゆく なぜなの 止まらないの ハート型の涙がぽろり落ちてゆく 信じられないくらい恋にはまってるの ベルが入るたび ときめいて 期待するたびはずしちゃう 真夜中でもいいよ 今すぐでもいいよ 抜け出せたら ふたりだけのヒミツ ハート型の涙がぽろり落ちてゆく まるでお馬鹿さんなの ハート型の涙がぽろり落ちてゆく びっくりしちゃうくらい恋にはまってるの ラブラブ熱で体中がフニャフニャ おなかもすかない ハート型の涙がぽろり落ちてゆく なぜなの 止まらないの ハート型の涙がぽろり落ちてゆく 信じられないくらい恋にはまってるの ハート型の涙がぽろり落ちてゆく まるでお馬鹿さんなの ハート型の涙がぽろり落ちてゆく びっくりしちゃうくらい恋にはまってるの |
白い雲のように 猿岩石 | 猿岩石 | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 松浦晃久 | 遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢見て ポケットのコインを集めて 行けるところまで行こうかと君がつぶやく 見えない地図を広げて くやしくて こぼれ落ちたあの涙も 瞳の奥へ沈んでいった夕日も 目を閉じると輝やく宝物だよ 風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように 風に吹かれて消えてゆくのさ 僕らの足跡 風に吹かれて歩いてゆくのさ 白い雲のように 白い雲のように 白い雲のように 遠ざかる雲を見つめて まるで僕たちのようだねと君がつぶやく 見えない未来を夢みて 見えない未来を夢みて 白い雲のように |
| Hello my tears藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 小森茂生 | Hello my tears 恋のはじまりさ 胸の奥に いつも君がいるよ Close my eyes 風に手を広げ 君の 幻 抱きしめた 消えないように 壊れないように あの日のように Forever in my heart Hello my tears 恋は突然に 何度も会ってた はずなのに不思議さ Fall in love 運命は悪戯に ふたりの唇 近づけた うまくゆかない 恋だとしても 構わないのさ 切ないけれど 君が大好きだよ 潤んだ空を見上げる Forever in my heart ふたり過ごした 小さな時間 フィルムの様に 焼き付けるのさ 初めて触れた頬 瞬きさえも永遠に うまくゆかない 恋だとしても 構わないのさ 切ないけれど 君が大好きだよ 潤んだ空を見上げる Forever in my heart Hello my tears 恋のはじまりさ Hello my tears 恋は突然に Fall in love 運命は悪戯に |
| Labyrinth藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | 闇に重なるふたつの影 離れる唇 雲に隠れた月明かりだけが 絆照らす 抱き寄せて 確かめて 別れてゆくだけ また今夜も 迷いこんでゆくのさ 切ない愛の ラビリンス 傷つくと知っていても 見つめ合えばそれだけ 時を狂わす ラビリンス 戻れない 迷宮の中へ シャツのボタンをかけた指先 なぜか濡れている あの日とぎれた二人が見た夢 夢のままさ 手探りで その頬を 胸に包むだけ 何もできず どこへ堕ちていくのか はかない愛の ラビリンス 幻を追いかけても 誰も知らない恋の 足跡隠す ラビリンス 永遠に 迷宮の中へ さよならを言えるなら 抜け出せるはずさ この場所から 迷いこんでゆくのさ 切ない愛の ラビリンス 傷つくと知っていても 見つめ合えばそれだけ 時を狂わす ラビリンス 戻れない 迷宮の中へ |
| Rose(ロゼ)藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 富田素弘 | 自分じゃないよ動けない 信じられない現実 自分じゃないよ焦ってる 肩が時々触れ合うよ 自分じゃないよ喋れない 単語 文法 発音 自分じゃないよ はずしてる いつもはうけてる 冗談さえ 何も見えない 君以外のものは 穴があくほど 見つめていたい まるで薔薇の花みたいさ まるで薔薇の花みたいさ 君は薔薇の花みたいさ 白い薔薇の花みたいさ 幻じゃないよ 浮かれてる まるで飛んでる気分さ 幻じゃないよ夢見てる 甘くて長いふたりのkiss だけど言えない このままがいいのさ きっとラストシーン 見えているから まるで薔薇の花みたいさ まるで薔薇の花みたいさ 君は薔薇の花みたいさ 白い薔薇の花みたいさ まるで薔薇の花みたいさ まるで薔薇の花みたいさ 君は薔薇の花みたいさ 透きとおるような 白い薔薇さ |
| Snow Crystal藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 富田素弘 | 君の事をふと思い出した 雪が急に降りだしたせいさ 過ぎてゆく人の波 ひとり立ち止まったままで 君は今でも覚えてるかな イブの夜の映画館の前さ あの時もこんなふうに雪を見つめていた 冷えきった手を握りしめ ポケットに入れたね 会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に 君のいない冬が訪れる 季節は何も知らずに巡る きっと同じ雪をどこかで見つめてる 悲しみは消えたはずなのに 街の灯が滲むよ 会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に 淋しくて目を開いた 何ひとつ変わらない僕がいたからさ 手のひらの中に 手のひらの中に 涙の向こうに |
| First Love藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 水政創史郎 | KUDO・富田素弘 | 屋上で空に投げた教科書が 落ちてゆくページを めくりながら おかしくて笑った 駆け下りた階段 割れた窓が秘密の鍵だった 僕らの Love Love Love 何にもわからずに Love First Love 昨日も明日もなくて 金網の大きな穴くぐり抜け 公園で日が暮れるのを待った 缶コーラ片手に 揺れていたブランコ 蛇口ひねり顔を洗いながら 僕らは Love Love Love 何にも恐れずに Love First Love 昨日も明日もなくて 雲は黙って 僕らを見つめ 過ぎて行った 消えかかった 落書きたちが 涙のように Love Love Love 何にもわからずに Love First Love 昨日も明日もなくて Love Love Love 何にも恐れずに Love First Love 昨日も明日もなくて |
| Sunshine藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 久保田洋司 | KUDO・富田素弘 | Sunshine 友達に恋をしたんだ Sunshine さよならさ 片思いだけれど 君の声にGood bye 君の肩にGood bye 君の夢にGood bye そしてこの街に ずっと君のこと ずっと好きだった どんなに遠くなっても どんなに時が過ぎてもそして ずっと君のこと ずっと忘れない 僕らが浴びた太陽の光が体の中に残ってる Sunshine 泣いてたね 背中あわせで Sunshine 恋はいつも 誰かを傷つけた あの涙にGood bye あの笑顔にGood bye あの背中にGood bye そしてあの夏に きっとどんな時も きっと思い出す 誰も知らない恋さ 誰にも言えない恋さだけど きっとこの気持ち きっと伝わるさ 僕らが浴びた太陽の光が体の中にあるかぎり Believe me Forever Believe you Forever 素直なまま 綺麗なまま 二人のまま 君の声にGood bye 君の肩にGood bye 君の夢にGood bye そしてこの街に ずっと君のこと ずっと好きだった どんなに遠くなっても どんなに時が過ぎてもそして ずっと君のこと ずっと忘れない 僕らが浴びた太陽の光が体の中に残ってる |
| Style藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 岡村聡士 | KUDO・富田素弘 | Style 擦り切れたスーツ Style 擦り切れたジーンズ 地下鉄の中 混ざり合ったSmell ホームへ流れ出す 見上げた広告 連なったスキャンダル 興味も無く揺れる 酔った男が口ずさむよ 孤独のバラード 気が付きゃほら 心の中ハモっているのさEverybody 君に会いに行こう LOVEを見つめていたい 君を抱きに行こう LOVEにしがみつきたい それが今の僕の Style 冷えたドアを開け 薄暗いテーブル コンビニのディナーさ ライト代わりのテレビ スレたウブなヒロイン 背中から撃たれた 長い夜さ 心細くて退屈な 気が付きゃほら フィクションの中 coolな涙をEverybody 君に会いに行こう LOVEを見つめていたい 君を抱きに行こう LOVEにしがみつきたい それが今の僕の 愛が今の僕の 君が今の僕の Style Style 擦り切れたコート Style 擦り切れたメイク Style 擦り切れたシューズ Style 擦り切れた制服 Style 擦り切れたハート |
| Message for Pink藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | KUDO・富田素弘 | KUDO・富田素弘 | ズルイね そのアリバイ 今更 調べる気にもならない 昨日君は 部屋にいない それ以上は最悪な想像 何かが隠れている 君自身 それとも誰 Message for you 欲しい Message for you 今すぐ Message for you please make love Message for pink 確かめさせて ダサイね このテンション 追いかけているみたいで ムカツク 優柔不断な 抱き心地なら 他に幾らでもいるよ 要らない 何かが邪魔をしてる タイミング それとも true heart Message for me 甘く Message for me 吐息で Message for me please make love Message for pink 眠れない夜 Message for you 欲しい Message for you 今すぐ Message for you please make love Message for pink 確かめさせて Message for me 甘く Message for me 吐息で Message for me please make love Message for pink 眠れない夜 Message for pink Message for pink Message for pink Message for pink 眠れない夜 |
| 白いアルペジオ藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 浅井健一 | KUDO・富田素弘 | 真白な黒猫が 冷たい部屋に迷い込み 僕はいつも孤独を連れて 僕の髪に触れる 真白なシャツを脱ぎ 過去が静かに振り返る 重なる瞳 囁くピアス 時が壊れて行くよ 膝を抱えて狂ったように 全ての涙捨てたのに 怖いよ これ以上 強く抱き締められない 真白なアルペジオが ふたりの隙間に響く Kiss me 終りのない唄 Don't Kiss me 夜が口ずさむ 苦しくて 切なくて 愛しくて 死にそうさ Kiss me ジャンキーな指先 Don't Kiss me ナイフの唇 この胸を引き裂く くちづけ 真白な静けさに 薄い口紅こぼれ落ち 夢はいつも明日を見せて 夜明けが全てを消すよ 鏡の破片強く握って 赤い手のひら見つめた 絆が ふたつの 淋しさ引き寄せてゆく 真白なアルペジオが ふたりの隙間に響く |
| 魔法の手藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 富田素弘 | Free hand My hand 長いまつげ 小指で閉じることも Free hand My hand 濡れた髪を やさしく梳かすことも レコード針落とし 軽く手をとってダンスも踊れて Free hand My hand 雨の日には 腕組み傘もさせる Free hand My hand 暗い夜は 眠れる枕になる カーディガンのボタンもはずせるし よそ見したままプッシュホンも押せるし 唯一君を抱きしめられる ネェ…魔法のこの手さ Free hand My hand 親指で 涙を拭いたことも Free hand My hand 膨れた頬 笑ってつねることも ハンドルをきって海へ行けるし きらめく星座も指差せるし 唯一君を抱きしめられる ネェ…魔法のこの手さ 連れ去る事も出来るし 未来を作る事も出来るし 唯一君を抱きしめられる ネェ…魔法のこの手さ Free hand My hand 長いまつげ Free hand My hand 濡れた髪を Free hand My hand 雨の日には Free hand My hand 暗い夜は Free hand My hand |
| Peace藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 富田素弘 | 何気なく見ていた すました横顔を 急に目をそらした 急に振り向いたから それがときめきだった 何も知らないくせに いつも見つめていたよ そして好きになったのさ 揺れる君の髪に 飛行機雲がかかる まるで神様が指差し 教えてるのかと思った Peace これが赤い糸さ 本当さDarling いくつものドア開け 君へたどり着いた 大変だったのさ 人の気も知らないで 人を好きになったよ 信じられないくらい 死ぬほどくたくたでも 空を飛んで会いにゆく 月も雲へ隠れ 初めて会話が途切れ まるで神様が背中を 押しているのかと思った Peace これが赤い糸さ 本当さDarling 駆け出す君の上に 七色の虹がかかる まるで神様が両手を 広げてるのかと思った Peace これが赤い糸さ 本当さDarling |
| MY PLANETS藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 大土井裕二 | KUDO・富田素弘 | この星と暮らそう 道草をして 草の種のように 風に吹かれて この星と話そう 小枝を拾い 記憶をひとつずつ 川へ流そう ずいぶん遠くまで 来たみたいさ あの木まで歩いて 夕日眺めようか 目を閉じてハートの奥を見つめていた時 笑ってる誰かの顔が 浮かんできたのさ この星と眠ろう 真っ暗な部屋 窓の外を見上げ 夢の続きへ 流れ星がひとつ 虹のように なぜだか少しだけ 涙こぼれ落ちた 目を閉じてハートの奥を見つめていた時 笑ってる誰かの顔が 浮かんできたのさ 浮かんできたのさ |
| GIRL FRIEND藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 古賀森男 | KUDO・富田素弘 | 風のように はやくはやく 君の空へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 遠い遠い 君の空で 輝き続けてやる 透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ もしも今日が消えてほしいなら ふたりの時計の針を戻そう 夕暮れ 人混みを走り抜けて 心は君だけを見つめているよ もうすぐ会えるはずさ 風のように はやくはやく 君の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって いつもいつも 君の胸で 輝き続けてやる 交差する影のむこうに ひとりぼっちの君を見つけた 顔をあげたスローモーションから ふたりの一秒が流れはじめる 淋しさに包まれたその笑顔に なぜか立ち止まり笑い返した さあ何処へ連れ去ろうか 風のように はやくはやく 僕の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 強く強く 僕の胸で 輝き続けてゆく My girl friend 輝き続けてゆく 透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ |
Another Orion 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 富田素弘 | 夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう ここからは ひとりでも 帰れるだろう 君と君の涙に教えておくよ 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも 夜風が ふたりを 寄せ合う オリオンが消えてゆく 雲へ さあ もう行こう振り向かずに走ろう 一度だけ あの場所で 手を振るから 君と君の涙が教えてくれた 人をこんなに愛せることを 君のために僕は強くなる 運命ならば 巡り会えるさ あの星に願おう once more again 君の涙に約束しよう 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも |
| GET UP BOY藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 小森茂生 | GET UP BOY 鏡のおまえに GET UP BOY 最後の力で 傷だらけの涙を握りしめて 荒れた部屋の真ん中 ただ瞳を閉じたまま ぽっかり穴のあいた 胸を床に押しつけて 流れる時の中で 壊れた夢が浮かぶ ひとりぼっちのリングの上で 聞こえてくるよ終わらないカウント ボロボロになるまで殴られたハートに さあ はやく立ち上がれと叫ぶ GET UP BOY 鏡のおまえに GET UP BOY 最後の力で 傷だらけの涙を握りしめて 荒れた街の真ん中 乾いた風が吹き抜ける 人の波に背をまるめ 今日も何かを探してる たどりつけばそこは 水のないオアシスさ どこまでも続くアスファルトロード 自分ではった見えない白いテープ 立ち止まるたびに遠ざかるゴールへ 振り向かず走り出せと叫ぶ HEY BOY ボロボロになるまで殴られたハートに さあ はやく立ち上がれと叫ぶ GET UP BOY 鏡のおまえに GET UP BOY 最後の力で 傷だらけの涙を握りしめて GET UP BOY 何かが変わる GET UP BOY おまえの中で 傷だらけの涙を握りしめて GET UP BOY… |
| ハートブレイク藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | Um… 壊れるくらいにドアを蹴ってみても 返事はかえらない 雨に濡れながら 窓に映るシルエット 叫んでも どうやら今夜はズタズタに傷つけたみたいさ Um… 謝ることさえ許してくれなくて もう お手上げなのさ 泣かない女と思ってた俺が馬鹿だった 遊びのつもりがズルズルと逆転されそうさ 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで ヤバイぜ Heart Break クールな心がボロボロさ死ぬほど合いたくて Oh 他の男が手を出したら 暴れだしそうだぜ めちゃくちゃに 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで マジで マジで マジで マジで ヤバイぜ Heart Break |
| Little sky藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | KUDO・辻剛 | いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつも草の上に 寝ころんで 流れてゆく雲 見つめながら 時を過ごした 何処へ行こうか 肩を寄せ合い 傷つくことのない世界まで 人ごみの中 走りぬけてく その手を離せば 僕らはひとりきりさ 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつか指の先に鳥たちが 止まってくれると 膝を抱え 待っているのさ どんな時でも 僕らは同じさ ガラスのような明日をみつめて 迷子のように 叫んでみても その声は小さくて すぐに消されてゆくよ 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない 鳥たちの唄さ 今日も風の中で 僕たちは空を探してる 何もない little sky 歩道橋の上で立ち止まり 首にかけたクリスタル 空に飛んで 消えて行ったよ 何を夢見て 歩いてゆこう 答えの見つからない時代に きっと僕らが たどりつくのは 真白な あたたかな 小さな心の中 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ |
| タイムマシーン藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 筒美京平 | KUDO・辻剛 | 君に初めて会った時 髪の先までくぎづけさ 目と目が合った あの瞬間だった 天使がいたのさそこに 君と初めて話した時 なぜか無口なふりをした 名前さへも聞けないまま君はシンデレラのように消えた ねえ 教えてよ 地球のどこへ行けば会えるの ねえ 教えてよ この胸 苦しみなくしたい 神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい ふたり二度目に会った時 そばに誰かが座ってた アニメみたいに真っ赤なハートがバラバラと崩れ落ちた ねえ もう一度 チャンスをなくしたら終わりさ ねえ もう一度 この夢 続きを見ていたい 神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい |
| DAYS藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | KUDO | あの日のふたりに戻ろうか 夕日の沈んだ教会で 両手でライターの火をともし まねごとの口づけをかわした Shining Day あの日の夜明けに戻ろうか 冷たいセンターラインの上 帰る場所もなくして歩いた 薄紫色の浮雲 Shining Day おまえは遠くをみつめるように 黙って俺を抱きしめてくれたな 泣かないでおくれ 俺たちは変わっていくのさもっと Remember the Sun 眩しいあの太陽を Shinihg Day あの日のふたりに戻ろうか 壊れたバイクを乗り捨てて 制服をぬぎ捨てて飛び乗った 振り返ることのない列車に Shinihg Day 初めておまえを抱いた夜に 初めておまえの涙を拭いたな 輝いておくれ 俺たちは大人になるのさきっと Remember the Sun 眩しいあの日の太陽を Shining Day |
| 白い太陽藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤原ヒロシ | | 乾ききった アスファルトに唾を吐き 顔のない人の流れに紛れ込む ただおまえだけを待っている ざらついた霧の街角で 乱れたベッドでおまえの爪を切る 独り言みたいな愛をささやいて うすい羽かさねとまってる どこまでも落ちる風の中 白い太陽が過ぎ去ってゆく中で 赤い唇が白い脳を染めてゆく 白い太陽が過ぎ去ってゆく中で 黒いまなざしが白い脳に刻まれる 白い太陽が過ぎ去ってゆく中で 赤い唇が白い脳を染めてゆく |
| 告白藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | KUDO | | おまえになら教えよう最後の秘密 この俺の 最後の秘密 おまえにだけ教えよう最後の秘密 この俺の 17の夏の日の真夜中 誘われたふたりきりのゲーム キャンドルがBALLADをくゆらせ 乱れながら笑いながら服を脱ぐ おまえになら教えよう 俺のこと 抱きしめてほしい その手で 変わらない過去を おまえになら教えよう最後の秘密 この俺の 最後の秘密 おまえにだけ教えよう最後の秘密 この俺の 頬を叩き名前叫びつづけた 抜け殻にしがみついて震えた キャンドルが夜明け前に燃え尽き 祈るように膝を抱え泣いたよ おまえにだけ教えよう 俺のこと 逃げないで欲しい ここから 苦しみをふやさないで 抱きしめて欲しい その手で 変わらない過去も |
| 堕天使藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 土屋昌巳 | | おまえが泣いてた夜 震える肩をみつめていた なにもできず これから何をすればいい 翼を無くしてしまったよ 白い翼 二人は恋に落ちた 傷つき終わることを 最初から知りながら DOWN TOWN ぬけだしたいのさ この街から DOWN TOWN ぬけだせないのさ この俺から 歪んだリングをはずし あてもなく ただ 生きてゆくのさ 空を見上げ 二人は信じてたよ 冷たい手を合わせ 微かな温もりを DOWN TOWN ぬけだしたいのさ この街から DOWN TOWN ぬけだせないのさ この涙から DOWN TOWN 翼が欲しい もう一度だけ DOWN TOWN 遠いあの空へ 帰れる翼が DOWN TOWN ぬけだしたいのさ この街から DOWN TOWN ぬけだせないのさ この俺から もう一度 会いたい お前に もう一度 会いたい お前に |
| 609藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | CHAR | | 609秘密のROUTE 609満月のHEADライト 今夜もまたやばい橋を渡るぜ 609TIMEどおりに 609あの店がGOAL アクセルが俺たちのライセンスさ ゴーグルをおろして VOLUMEをあげるぜ LONGストレートでアクセルTURN UPタウンでFOXYな女抱こうぜ POLICE CARが 火花のようにサイレンを鳴らし近づく カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R 609やつらのエリア 609つぶしにゆこうぜ REDゾーンでぶっちぎるぜ ラストGATE BACKミラーを覗き Bay BridgeでSIFTダウン 中指を立てるぜ UPタウンにFOXYな女が待ってる UFOがイルカのように じゃれついて並んで走る カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R 秘密の609 満月の609 とばすぜ609 あの娘まで609 あの娘と609 夜明けまで609 |
| BODY藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | | 生まれちまった ヤバイ カプセル 覚えちまった 涎の拭きかた やられちまった 頭を 腐っちまった ピンク色の左胸 あいつなんか どうなろうと知るもんか それより俺さ どうなるのさ もっと もっと もっと おくれよ おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ 未来なんて どうなろうと知るもんか それより今さ どうなるのさ もっと もっと もっと やろうぜ おまえらなんて 最低さ 言葉なんて 整列したデタラメさ DREAM 夢なんて 靴底の虫ケラさ LOVE 愛 滅びゆく幻さ おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ |
| BIRTH藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | NAO | | 暖かな液体の中 真っ暗な小さな世界 目を覚ますと 僕は ここにいた 何かが起こり始めている 何かが終わり始めている カプセルが揺れてる カプセルが開いてゆくよ もしかして僕は生まれる もしかしたら僕は生まれる あれは遠い遠い遠い記憶 あれは誰か誰か誰かの涙 きっとその人に逢うために きっとその人に巡り逢うために どんな時代を選んだのさ どんな場所を選んだのさ もう一度僕は生まれる さよなら すべての SAVE MEMORY |
| エンジェル藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 小倉博和 | | 覚えてるかい この物語 一人ぼっちの 天使の話さ ここにいておくれ この腕の中 はてしないSTORY思い出すよこれから こぼれ落ちた 涙の上にそっと船を浮かべ 眠るように 寄り添うのさ ふたりは YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走り出すのさ FREE 光の上を どうしてだろう 悲しみが消える 指先が そっと傷に触れてゆくだけで 聞こえてくる その胸を抱いて目を閉じると 星のように 空に浮かぶ ふたりが YOU 宇宙の中で YOU 探しつづけたよ YOU 握りしめた手を PLEASE 離さないで 眠るように 寄り添うのさ ふたりは YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走りだすのさ FREE 光の上を YOU 翼が見える YOU 無くした翼が YOU はばたくのさ今 FREE 光の中へ |
| 落陽藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | NAO | | 夕日を見てた ただぼんやり 無口な電車に揺られながら 影絵のような街が流れる その少女はいつも笑っている 膝に真っ赤な本をのせて 行方知れずの恋心 占っているのか オレンジのビルが夕闇へ 踏切の音が夕闇へ 泣いてる子供が夕闇へ ドアが開いて閉じてゆく Good Bye Bye Bye・・・・ 夢を見てた ただぼんやり 疲れた電車にもたれながら このままどこか遠くの街へ その男はいつも眠っている 胸に黒い鞄を抱いて 明かりの灯る部屋には誰かが待ってるの 連なる鴉が夕闇へ 高い煙突が夕闇へ つないだ手と手が夕闇へ ドアが開いて閉じてゆく Good Bye Bye Bye・・・・ |
| 女神(エロス)藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 桜井和寿 | 小倉博和・藤原ヒロシ | 女神を見つけた COOLなベースクラブ 壁ぎわで気怠く グラスに口づけている 渦巻く光が銀のピアスを舐める 悩ましい揺れる腰 そして横顔に変わる 見つめるたび 目が離せない 魂さえ 狂いそうさ NO NO NO おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな 女神が微笑む 煙るBEATの向こう 5杯目を飲みほし やっと俺の出番だぜ 大人ぶった 茶色の瞳 吸い込まれる 体中が YEH YEH YEH 炎のように熱い声を聞かせておくれ その足で答えなよ 今夜だけの女神(エロス) おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな 今夜だけの女神(エロス) 俺の夜になりな |
| 永遠(とわ)に死ぬまで藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | NAO | 佐橋佳幸 | 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで |
TRUE LOVE 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 佐橋佳幸 | 振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく 君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと 変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても 君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさ |