Time is goneFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 新津健二 | 池田大介・FIELD OF VIEW | 消えてく街の灯をぼんやりと眺めてた 何度目だろう? 喧嘩も出来ず.... すれ違いの度に会えなくなってしまう 電話するのは勇気が要るから... 人を本気で愛したなら自分の事は見えなくなる 本当だね Time is gone 願ってるのは -優しくなりたい- 君とこれからもずっと過ごしたいだけさ 道なき道でも僕は明日だけ見よう 何も言わないまま 君は遠い外国へ... 僕にさえも隠してたのは何故? あの時君がつぶやいてた言葉の意味も解らずに居たんだ Time is gone もう君のこと 忘れてもいいかな? もう一度生まれ変わっても 君に出逢いたい.... 届かない愛情は何処へぶつけたらいいのだろう? Time is gone もう君のこと 忘れてもいいかな? 今は心の中で君は笑ってても... 道なき道でも僕はきっと明日だけ見よう 過ぎてゆく季節の中で.... |
出せない手紙FIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 池田大介 | この町を君が出てから もう二度目の秋になるね 最後に話したのは流行っていたドラマの粗筋 そんな他愛ない事だけど忘れられないんだ 君を今でも 出せない手紙はかばんに詰めたまま ボロボロになって今日も眠るよ 僕らが生まれた街は変わるのだろう いつかは 元気でやっているよね? 都会では淋しさも嬉しさも独りきりで 本当は憧れと夢 取り違えて居たのかもしれない だけど弱さを見せられる人は あなただけだったと今分かった... 夜中はすらすら筆は進むけど 朝には恥ずかしくて読めない 「私は平気」ってなんだか嘘になるような気がして 連絡取らず居ます...... 機械に疎い僕でさえ最近はメールなんかしてる なんだか 切ない気がして... 出せない手紙は二人を繋いでいる 想いは「逢いたい」ただそれだけ 僕らは信じた道を歩いて行こう これからも 愛する人が居れば どんなに離れていても..... |
Dear old daysFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 徳永暁人 | 君と過ごした街 遠く離れてゆくよ いつか ただ 懐かしい 風景になるとしても… 新たな道を選ぶたびに 大切な何かが壊れるよ Dear old days 変われない 自分が嫌だった 何故 迷っていたんだろう? 「生きてる」実感(リアル)を感じたいだけ どこに居てもー僕は… 語り明かした日々 仲間達のあの笑顔に 支えられていると 今 初めて気付いたんだ 誰かを必要としてるね 出逢いは偶然じゃないのだろう Dear old days 失うコトは怖くないよ 明日を信じていたいから 守ってばかりじゃ そう 前進(すす)めない 僕らの旅は続く 終わることなく 数えきれない夢と 想い出を 胸に抱いて |
TomorrowFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小田孝 | 泉隆則 | 遠くで微かに波が 聴こえる静かな夜 君はきっと眠っているね 生活も反対だから最近は電話してない 抱きしめていたんだ 君を 夢から覚めて消えた どこまでも ただ愛は燃やし続けるもの もう闇の言葉は 僕には届かない 遠い昨日に涙を置き去りにして 離れて暮らしているけど 逢いたくなる想いは Tomorrow.... 半年ぶりの待ち合わせ 慌ただしい改札口 懐かしい笑顔を探した 想い出を振り返るたび 切なさをごまかしていた 逢えず過ごした季節 君はどんな気持ちで居たの? どこまでも 理性だけが僕らを支えてた 解き放っていいよね 今夜ぐらいは 何も言わずに繋いだ手と手の温度は 熱い鼓動とリンクして 判りあえる想いは 明日も.... 逢いたくなる想いは Tomorrow.... |
Truth of LoveFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 河野雅昭 | | 暖かい風は 春の気配で いつものバス通り 君が歩いてくる 挨拶するだけで 冬は過ぎたけれど 微笑んでくれる それで良かったはず 季節が変わって「会えない」現実を知った 今さら想いは この胸に溢れ出すよ IT's so Truth of Love 瞳を閉じれば 鮮やかな笑顔 君を探してる 新しく何か始まる時 何か失っても 僕はきっと誰かを愛するだろう 期待外れの雪 君の来ない朝 慣れてしまうのは 忘れることに似てる すべては変わってゆくもの 大事な想いと出逢いが時には 切なさに生まれ変わる IT's so Truth of Love 届かない愛は あてなく彷徨う 風に消えてく 街並は春色に染まる 僕は残されて もう一度逢いたい あの笑顔に… IT's so Truth of Love 瞳を閉じれば 鮮やかな笑顔 君を探してる 新しく何か始まる時 何か失っても 僕はきっと誰かを愛するだろう もう一度逢いたい あの笑顔に… |
とまどいの季節FIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 多々納好夫 | 池田大介 | 卒業前に僕達が 通いつめた店で偶然 昔の彼女は親友(あいつ)と 僕は何故だろう? 隠れてた とまどいの季節は風が冷たくて 幸せをうらやむ僕が居るよ “良かったね”素直に言える仲間のはずさ 社会に出て少し 汚れたかな? 複雑な気持ちで見ていた 二人 遠くに行くのを 仕事に追われていたから ずっと会わなかったけれど “今彼女に本気だよ”と言い切った親友(あいつ)は輝いて とまどいの季節は胸をすりぬけて 時間(とき)を戻してゆく あの日のように “幸せになれよ”と心から言えるのは 誰も皆 大人になってからさ いつまでも 笑って話せる友達でいたいけど… |
ナチュラルFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 池田大介・FIELD OF VIEW | 川沿いを歩いて 深呼吸した 心が軽くなるような青空 ネクタイを緩めて 息抜き中も ふと君の事思う僕がいた Do you believe me? 初めて出逢って 恋に落ちるなんて... こんな気持ちが あったことさえ 忘れていたんだ ナチュラルな心で 君と向き合えるから 明日の地図は きっと変わってゆくよ これから先の事は わからなくても構わない うまく行く様な 予感がしてるよ いつもなら 気にしない終業時間 ベルの音で「お疲れ」と駆け出してゆく 食事の味も 分からないくらい 夢を話す君は綺麗だった I'm in Love! 僕には誇れるようなものないけど たったひとつあるとすれば この想いなんだ ナチュラルな言葉で 心伝えられたら それだけでいい それじゃ嘘になるね 冗談なんかじゃ言えない 運命初めて感じた 今更の恋に かなり照れるけど... ナチュラルな心で 君と向き合えるから 明日の地図は きっと変わってゆくよ これから先の事は わからなくても構わない うまく行く様な 予感がしてるよ |
夏の雨FIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小田孝 | FIELD OF VIEW | 海辺の道 君を待っていた まだ互いに名前しか知らない だけど惹かれ合う瞳に嘘はつけない 夏の雨には濡れてゆこう 素敵な想い出になるように きっと何処かで出逢っていた そんな気がしてた Day dream..... 話す事が尽きないでいたね 君の時間を買い占めてしまおう 僕ら恋で受けた傷を抱えていた 夏の雨には希望のような 全てを洗い流すチカラ そして此処から始めるのさ 曇った空越えてゆこう 夏の雨には濡れてゆこう 素敵な想い出になるように きっと何処かで出逢っていた そんな気がしてた Day dream..... |
Beautiful dayFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 寺尾広 | 池田大介・FIELD OF VIEW | 朝が来るまで話した最後の夜 君がいたから ここまで来れたんだ 川の水面にさえ 蒼い月優しく輝いてる 独りじゃない事 感じたよ 僕らが生きてる 僕らを待ってる まだ何も始まっていない 未来を掴みたいよ 冷たい風を飛び越え 何時の日か振り返れば Beautiful day.... テストの紙飛行機 飛ばしたこの場所に 制服を脱いだ見慣れない君が居た 道は分かれてる 誰もが違う夢見てるから 笑顔で別れよう また逢えるよ 僕らが生きてる 僕らを待ってる この時代も色褪せてゆく それでも忘れないよ 最初の一歩踏み出した 青春の真只中は Beautiful day 僕らが生きてる 僕らを待ってる まだ何も始まっていない 未来を掴みたいよ 冷たい風を飛び越え 何時の日か振り返れば Beautiful day.... |
FIELD OF VIEWFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小田孝 | 池田大介・FIELD OF VIEW | 都会の交差点は Oh Yes すっかり変わったけど あの頃やり残したまま 時計は動かない 平成時代 駆け抜けた戦友(とも)よ 逢わなくなったけど キミの場所で まだ 歌ってるかい 夢のような現実を キミと 生きてたね 真っ直ぐ 世界 FIELD OF VIEW 新しい Door ヒカリは何処だ? 何が変わったのか 全然 解っちゃいないのに ワカッタ振りをして 生きてきちゃったなぁ 何時かまた 逢えるといいよね 約束なかったけど 僕はずっと 歌 歌っていた 夢の続きだけど 何時か 終わるから 令和 時代 FIELD OF VIEW 過去も未来も 全部 抱きしめよう 夢のような現実を キミと 生きてたね 真っ直ぐ 世界 FIELD OF VIEW 新しい Door その先へ 夢のままでイイじゃない 何時か 終わるから 令和 時代 FIELD OF VIEW 過去も未来も 全部 抱きしめよう |
Fly to XxxxFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小橋琢人 | 大島康祐・FIELD OF VIEW | 街行く人の群れ ビルから見下ろせば 今僕が悩んでる事はちょっとちっぽけじゃない? 誰かの様になんて生きてゆくのはもうヤメだ! 天使も悪魔もこの心に居るよ 闘いながら so 何時でも.... one day 気付けたんだ -忙しい-で全てから逃げてたこと Are you ready? 踊ろうよ 踊らされるより全然 High.........Fly to xxxxx 何度も考えて時には失敗して ダメ出しされたって楽しまなきゃソンじゃない? いい加減が丁度いいことだって事あるでしょう 溜めて溜めすぎて爆発させるなら 自分で出せよ! so スッキリと...... good day! 今日は良かったと 笑いながら眠れたらそれでいいじゃん? bad news! ばっかりだけど 夢見るチカラを believing now.... Fly to xxxxx good day! 今日は良かったと 笑いながら眠れたらそれでいいじゃん? bad news! ばっかりだけど 夢見るチカラを believing now! こんな広い世界で 誰かを愛せたならばきっともっといいじゃん? Try to その先のwordsは 自分なりの言葉で! Try......... Fly to xxxxx |
When I call your nameFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 徳永暁人 | 人々が過ぎてゆく交差点で “孤独じゃない” ってつぶやいてみても 誰かが誰かを支え合って生きているね When I call your name 逢いたいよ 君に 昨日の自分に負けない強さがあるのなら… 悩み・妬み・人とのしがらみに 知らぬ間に流されていた 「いつか」じゃなく 「現在(いま)」と そう 君は教えてくれたね When I call your name 信じよう 僕を 足りない“何か”を君と探せるならいいな 賑やかな街中で 君と同じ香りがして ふと 振り返る When I call your name 答えなんて きっと ひとつじゃないのだろう 僕らしい道を歩くよ When I call your name 逢いたいよ 君に 昨日の自分に負けない強さがあるのなら La La La..... |
HolidayFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小田孝 | 池田大介・FIELD OF VIEW | いつからか Holiday 君に逢うためだけに おざなりな会話で癒し合い 隣で眠る横顔見ていても たまに不安になるんだ 今僕は心から笑えない..... 距離を置いたら終わってしまう愛情ならもう欲しくない Don't say good-bye ずっと見つめていたいから 二人の意味を探そう これからなんだよ 試されて愛は育つなら きっと I can't stop Loving you....... それぞれの Holiday 予定立てずに僕は 街に出てみたよ 一人で 無意識だった 車道側を歩く癖に苦笑いしてた 時には自由も切ないね 抱き締め合える事 本当は奇跡のような瞬間だろう Don't say good-bye 忙しく過ごす毎日は 自分だけのためじゃなくて 幸せだから見えなくなりがちな感情を 少しだけ気付いた Loving you... Don't say good-bye ずっと見つめていたいから 二人の意味を探そう これからなんだよ 試されて愛は育つなら いつか探せるよ Holiday そうさ I can't stop Loving you....... |
僕らはもう一度やり直せるからFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | D-STYLE | なんでふたりで居るのだろう 言葉探して歩いていた 陽射しは強まるのに 馴れ合いは止まらない 愛と夢は比べられない それは判ってたハズなのに... 逢いたい想いが夢を壊すなんて 信じる信じてない 別れる別れない 好きだからこそ What's True Love? PUREなままじゃ答えは出ない? 何時でも愛情は... 邪魔してるのは 絡み合った感情 「大切なのは君なんだ」って素直になれたなら 僕らはもう一度やり直せるから 君の痛い程の正直さ 僕は受け止めきれなくて 泣かせた時もある 大人になり切れずに だけど本当は必要な事 見えなくなりがちだったけど 君が居てくれたから迷わなかった 自分さえも捨て去って 人を愛せれば 疑いもなく It's True Love!? 僕らは何処へ向かうのだろう? 途切れた愛情で... 張り合った意地は 心を傷付けて 抱きあうたびに強くなる 想い残ってるなら 嘘の無い生き方を探してみよう PUREなままじゃ答えは出ない? 何時でも愛情は... 邪魔してるのは 絡み合った感情 「大切なのは君なんだ」って素直になれたなら 僕らはもう一度やり直せるのに 僕らはもう一度やり直せるから... |
真夜中の虹をFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小橋琢人 | 池田大介 | 午前三時の コンビニの駐車場 薄手の上着じゃ 少し寒いね 僕達は何と闘っているんだろう? 答えの出ない問いかけ 考えるな 感じるまで 真夜中の虹を見たいな いつかきっと 奇跡を祈るように キミはいまドウシテマスカ? 月は孤独を照らしている 愛してる は 届くだろうか 想像してた以上に 夢は手強かった 明けの明星に 弱音を吐いたり 毎日の繰り返しに隠された 勇気とか希望とか 適当にしてたかな 真夜中の虹を見たなら 幸せになると言われるけど キミが居なくちゃ 始まらない 太陽が染めてく 蒼空 愛してる は 揺るがないまま 本当は世界なんか どうでもいい キミと笑えるならば それだけで 未来はどうなるか ワカラナイ そう善と悪は 時に曖昧だ 真夜中の虹を見たいな いつかきっと 奇跡を祈るように キミはいまドウシテマスカ? 月は孤独を照らしている 愛してる は 届くだろうか |
迷わないでFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 多々納好夫 | | 恋を打ち明けたあの時から 二度目の季節が 何一つ変わらぬ街 強い日差しの午後 何故だか今日は笑わないね 突然の涙 “本当の自分がわからない”と つぶやいていた 初めて見せたね 胸の痛みまで 理解ってあげたいよ 何もかもを 迷わないで いつでも君のそばに居るから その瞳は今 誰を映し何を想う? 忘れないで あきらめ知らなかった自分を 一人で歩き出さずに二人で… 僕を信じて 別れ惜しくて遠回りした 雨の帰り道 あの日から初めて見せた笑顔 輝いてる 守りたい愛があれば 強くなる 優しく満たされて 勇気になる 迷わないで もう二度と振り返ることなく 君が夢を失くさないように 見守ってる 忘れないで 心開けば変わり始める 誰でも弱さ抱えているから 僕を信じて 迷わないで いつでも君のそばに居るから その瞳は 今誰を映し何を想う? 忘れないで あきらめ知らなかった自分を 一人で歩き出さずに二人で… 僕を信じて |
Moon LightFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 多々納好夫 | 池田大介 | 闇が二人静かに包み込む 話しも途切れがちだね この頃… つないでる手を離したなら 終わりそうな気配がして Moon Light, Can you hear? 照らしてよ 彼女の心まで ただ愛を ひたむきに信じられた あの頃は戻らない… 「そばに居られるだけで幸せ」と 感じていたのに季節(とき)が変えたよ 一人より寂しさが募る 君の瞳(め)は僕を見てない Moon Light, Can you feel? 街の灯(ひ)にかすんで消えないで 青白く染まる空 祈り込めて見上げても届かない… Moon Light, Can you hear? 照らしてよ 何もかも全てを 愛したい 愛してる 傷むだけのこの胸を知るなら… |
めぐる季節を越えてFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 池田大介・FIELD OF VIEW | めぐる季節を越えて愛になる 離れない 信じあえる二人は… 彩づいてく街で週末さえなくて すれ違ってた去年は電話が支えだった 感情ふさいだ君のいない日々 希望に変える何か欲しくて 僕たちはめぐる季節を越えて恋しよう 会えない隙間を埋める言葉探して 初めて抱きしめ合えたときめき忘れないように 離さない 変わらないよ気持ちは ありのまま進めない時もあること知ったね 君のまっすぐな瞳が少し曇りがちだった 仕事が終わって 公園のベンチで 話した悩み 同じだったから もし君がなにかにくじけそうなそんな日は 孤独抱えないで 呼んで欲しい僕を この胸の情熱ただ一つで守り抜きたい 涙もきっと笑顔に変えるよ… 僕たちはめぐる季節を越えて愛になる 明日はどうなるかは分かりはしないけど 新しい扉を開けてゆこう 君の手をとって 離さない どんなことがあっても 離れない 信じあえる二人なら… |
Last Love SongFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 小田孝 | FIELD OF VIEW | 最後の曲を届けましょう 今宵は楽しんでくれたかな 随分と 時間は過ぎたけれど 色褪せない歌 アナタへ ふと 振り返れば 素敵な時代で 誰もが頑張ってたね 藻掻きながら 青き春のような…. 別れ 出逢い 繰り返して 辿り着いた場所 アナタが居てくれたから 巡り巡る 時間はイツカ 永遠になるような 愛と夢と希望を 心から歌うよ また逢う時まで Last Love Song あれから どう過ごしてましたか 僕なら 相変わらずなのです こうして 再び 出逢えたのは 予想さえしてない ギフトでしょう まだ これからも 旅は続く だから 歩く事止めるのは 早い気がする 季節なら変わるよ 風を受けて 飛び立てたら違った景色を アナタと観られたのかな 廻り廻る 時代の波 一緒に超えたね 昨日今日と明日は繋がっているような 信じてくれたから Last Love Song 別れ 出逢い 繰り返して 辿り着いた場所 アナタが居てくれたから 巡り巡る 時間はイツカ 永遠になるような 愛と夢と希望を これからも歌うよ また逢う時まで Last Love Song そう 愛し続けよう Last Love Song |
LoversdayFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 大島康祐・FIELD OF VIEW | 人影ない sea side bench 寄せて返す波は二人のようで... すれ違った日々も 今ならば笑い話に出来る 時間が経ってゆくほど 魅かれてくよ 君には きっと愛はさりげないね 永遠さえ信じられる Loversday 素直なまま抱きしめて 胸の鼓動感じ合えたら 明日の仕事は頑張ってゆけるよ 街での毎日は 見えない何かに追われてる 声にならない叫び 互いに癒せるオアシスになろう 判ってくれてる人がいなくなっても 優しくいられるなら... 冷たい風が僕達に吹いても 立ち向かうよ手を取り合って 雲のように変わってく時代だから 笑顔だけは忘れないでいたい 永遠さえ信じられる Loversday 素直なまま抱きしめて 胸の鼓動感じ合えたら 心ひとつならば... 冷たい風が僕達に吹いても 立ち向かうよ手を取り合って 雲のように変わってく時代だから 笑顔だけは忘れない my Loversday.... |
風の果てには有花 | 有花 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | Toshino Tanabe | 出逢いは何時の日も 思わぬ時に訪れるよ まっすぐなあなたを 見つめてる自分に気付いた 逢うたび不思議と 惹かれていたのは 足りないとこ 互いに持ってた 描いた理想と すこし違うけど 今ならそれさえ 許せるの 風の果てには 何が見えるでしょう その答え あなたと 探そう 強がっていた 私の心を 溶かして吹き抜けるよう 未来へと 些細なすれ違い 判ってるつもりになってた そんな怒らないで その横顔さえも愛しい 想い深いほど 素直になれずに あなたを振りまわしてばかり 本当は照れずに言えたらいいのに 「優しく出来なくて ゴメンね」 風の果てには あなたが居るでしょう 名前を囁けば 吹くようで 離れていても 二人は大丈夫 何時の日か そんなふうになろうね 風の果てには 何が見えるでしょう その答え ゆっくり 探そう あなたの風を 受け止めてゆこう 何もかも乗り越えて 未来へと |
To the only...有花 | 有花 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | Toshino Tanabe | 君が居なくなって 慣れた気がする 近頃 あの日落とした涙は今 風にかき消されてゆく 想い伝えたくて 今日も歌ってみてます 「もしもこの声聞こえたなら…」 奇跡ばかり待ってても… 春には桜がちゃんと咲き始めてる 僕らはもう 戻れぬ道を 進んでいるんだね 描いてた夢を求めて 僕はまだ歩くよ To the only Dreams きっと手にしよう この手で抱きしめよう 忘れない 忘れられない 最後のあの笑顔 To the only way いま 羽根をひろげて 君の居ない世界を翔るよ 「人は迷った時 本当の強さ試される」 何度も聞いた君の口癖 僕の背中を押してる 季節はめぐるよ 思い出だけ残して そう誰もが 見えない傷を抱えているんだね 譲れない夢があるから もう一度歩くよ To the only Dreams もっと本気で 誰かのためじゃなく 君が見守ってくれてる そんな気がしているよ To the only way ほら 羽根拡げたら 歪んだ世界さえも飛べるよ 描いてた夢を求めて ひとりでも歩くよ To the only Dreams きっと叶えよう 君に捧げたくて… 忘れない 忘れられない 最後のあの笑顔 To the only way いま 羽根をひろげて 君の居ない世界を翔るよ |
I will wait for you浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | ユ・ヘジュン | | 誰も居ない海 夜明け 歩き続けた 君と... 抱きしめたら 変わるかな 二人の 微妙な距離は... 叶わぬ恋をしていたんだね 今 何も知らなくて... 隠し続けて来た この想いは 空の彼方 切なく溶けた... 季節変わりを告げる 風が吹いても 忘れられないから そっと深く 君を見守ろう 待っているよ I will wait for you.... 「愛することは信じる事」だと 誰か言ってたけど 君のいない未来は 意味がないよ 明日 僕が消えたとしても 静かに過ぎる時の中で 愛は そう 変わらないなら 例え どんな結末が来ても 受け止めるよ Love is forever 季節変わりを告げる 風が吹いても 忘れられないから そっと深く 君を見守ろう 待っているよ I will wait for you.... |
Anniversary浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 阿部靖広 | | 夏の恋を 歌ったメロディー Carラジオから流れ 口ずさむ 走り抜けた 遠い記憶が 胸に甦るよ 歌はいいね そのフレーズで 過ぎた時を巻き戻す 全部の想い出には どうしたって 君が居る 君に逢えて 現在(いま)があるんだ 今日 僕らの Anniversary あの日よりも 深まってゆく 愛を感じて 君を乗せて 走った道は 決して平坦で安全な道でなかったね ぶつかったり 故障もしたり だけど 離れなかった 好きな歌が同じだった 振り返れば不思議だね 突然の夕立も 今日はなんか 悪くはない いろんな偶然 重なり合って 世界は いつも Anniversary 数え切れない ほど増やすんだ これから先も... 歌はいいね そのフレーズで 過ぎた時を巻き戻す 十年が過ぎても 愛はまだ 色褪せない 君に逢えて 現在(いま)があるんだ 今日 僕らの Anniversary あの日よりも 深まってゆく 愛を感じて これから先も... |
雨上がりのこの街で浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 待ち合わせには まだ早くて 人波を眺めてた 久しぶりに約束した昨日は 嬉しすぎて眠れなくて もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた 雨上がりの この街で 出逢い・別れを 繰り返して 人は大人になってく 逃げられない 闘いをする意味は その笑顔を守りたいから 明日も あなたに逢える 奇跡だと思うんだ 世界は人で溢れてる 諦めかけてた夢を あなたとならば また見られる 気がした 街灯りの数だけ在るのだろう 不幸せも幸せも 誰よりも 大切な人 守ってく 今誓うよ もうすぐ あなたに逢える 待っていた 誰よりも 心許していられるよ 未来を変えてくチカラ あなたがくれた いま あなたを見つけた 雨上がりの この街で |
いつの日か浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 何故 人は恋をする? 叶わぬほどに 弱さ 知る まだ 忘れられないけど 君のココロに 僕は居ない 涙がこの痛みを 消せたらいいのに 何一つ 気持ちは 動かなくて 息をしてるだけさ いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで... 今日も 君が好きでした 変わらぬ想い 夜に放つ 二人 揃えた 三本線(Three Line shoes) 靴のかかとを踏んでみても 朝陽が昨日までの 空気を変えてく あの日から時計は止まったまま 待ち続けて 君を いつまでも いつまでも 一緒だと思ってたのは 僕だけだね もう何も もう何も 切なさの闇の中を ココロは今 さまようだけ... いつの日か いつの日か 想い出に変わってゆく 君との時間 誰よりも 誰よりも 愛していたことだけを 君よ どうか忘れないで... La La La...... |
ウタノチカラ浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 季節の変わり知らせるように 花びら風に舞う道 約束したわけもないのに 輝きを散らしてゆく 今僕は「正しいです」と胸張れるのだろうか 強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと歌い続けるよ 新しい扉開けてみれば 懐かしさを感じた 僕らは何処までゆくのだろう 泣きながら 笑いながら 生きている 意味は探さない ありのままでゆこう 強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ 「汚れた未来」だと どうか諦めない勇気を 過去の足跡に希望探すより 今から... いつか... 強くなりたいと願ってた ウタノチカラは救いだった 不器用な旅が終わるまで ずっと... 強くなりたいと願うから ウタノチカラを信じるんだ 今もこの胸を流れてる そして一人歩きだすよ ずっと歌い続けるよ |
Emotion浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 意味のない 地図を拡げて 「確実」を君は探していた くだらない常識 縛られ 昔見た夢は ホコリかぶってないかい? 自信ちょっとだけど もう一回飛べるのさ 錆びついた翼なら 切り捨てよう 待ってるだけなら動かない 何度もチャンス訪れない 戻らない時間の波 無駄にしたなら 失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny 今此処から... 誰もが「癒し」を求めて 迷走の時代 出来るコトはなんだろう 邪心ちゃんと消したら 精一杯やればいい 染みついた怠け癖 忘れるほど 判ったフリならもうしない 正しくないモノ撰ばない 妥協をして 妥当な夢 欲しくないなら たったひとつでもいいから 自分で在ること誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny 手を伸ばせば... 机上の人生論で「タマシイ」誤魔化して 壊れたココロにユメはない... So...待ってるだけなら動かない 何度もチャンスは逃さない 戻らない時間の波 無駄にしたなら 失敗したってかまわない そう言いきれたら素敵じゃない? 飾らないEmotion 変えるのさDestiny たったひとつでもいいから 自分で在ることを誇りたいね 迷いないEmotion=変わりゆくDestiny 手を伸ばせば... 手を伸ばせば... |
欠けたパズル浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 描いていた大人になれているかな? 仕事 帰り道 ふと思う スーツ姿 今では見慣れたけれど このままでいいのか? 電話で愚痴った 「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる 欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で... やりたいこと問われて 答えに詰まった いつも痛いとこ突くね 君は 頑張ったら結果が出る法則は とてもシンプルで 忘れがちだね 「諦めないならば道は途中」 確かな事は 誰も分からないでしょう 欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど... 「大事なことは目には見えないから」 君の言葉が やけに心に刺さる 欠けたパズル 僕は何処でなくしたんだろう その欠片の名前 確かユメだったなぁ... 笑顔だったあの日 未来だけ見た日々が 暴れ出してる この胸の中で... 欠けたパズル 僕は自ら捨てていたよ 探すよりもたぶん 作るのが早いだろう とりあえずは笑おう 君と居る時くらい 完成までは まだ遠いけれど... |
キセキノヨルニ~It's a Silent night~浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 赤と緑で溢れてる 十二月 淋しくなんてないさ かじかむ指をため息で暖めた 本当は切なくて Wait for Love... 君がまだ独りだって噂を聞いてから 飛び出していた いてもたってもいられずに いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 笑えたかな? 逢いたいな.... ふと気が付けば 君が住む 駅前に いつのまにか 立ってた 色とりどりのCake並ぶ 店先は 幸せに見えたんだ Past time.... 今日だけは 出逢いの偶然を信じるよ 傘持たぬまま 君は改札抜けて来た そして 君と歩いてる Super holy night 戸惑いが 交差しても 当たり前のように 君は手を握る 僕らは あの頃より 素直になれた... いつか 君と歩いてた It's a silent night 今だって 大好きだよ もしも あの日 君を抱き寄せてたら 僕らは この雪の中 そして... 君と歩いてる Super holy night 戸惑いは 雪に溶けた すこし はにかんだ仕草 変わってない 僕らは キセキノヨルニ また出逢った 逢えたんだ |
キボウノネイロ浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 持ちきれなかった 荷物捨てた あまりにも 自由な両手 世界の平和も大事だけど まずは腹ごしらえをしよう 立ち止まったから 見えてくる景色がある 気付けたんだ 何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう 誰かにとってはクダラナくても いま僕の心にハマった キボウノネイロ Can you hear the voice? I'll be changing tiny world そして少し祈る あなたの幸せを... 何処でもあるような日常 どうやら明日は晴れそう デタラメなメロディー 口笛吹いたら 旅をまた始めよう 探しているより 創り出そう 新しい夢 見つけたなら キボウノネイロ |
キミヲマモリタクテ。浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 木村真也 | | 秋風はもう冷たくて 駅には人影もない 沈んでゆく太陽は 落ち葉照らしてる 君を待たせてばかりだった その笑顔で淋しさを隠したね 週末は君だけのために過ごそう 時計を外して.... ただ キミヲマモリタクテ 心から 抱きしめた強さで 伝わる鼓動 愛を言葉で語るより その肌に触れて感じたい もう君のいない未来 あり得ない 何よりも強い想いが在るよ ひとつになれた Precious Time 永遠のように 僕らの絆に変わる よく笑ってたまに泣いて 君が深くなってく 「だけど何時(いつ)か 消えちゃうね」と切なく呟やいた 言葉ひとつで傷ついたり 癒されたりするけれど いつかその思い出は宝物になる 例えば僕が消えても だから キミヲマモリタクテ いつまでも 寄り添った温もりだけ信じよう 二人歩いた足跡を もうひとつ増やせたならば もう君のかわりなど あり得ない 願うのは 幸せであるように 奇蹟のような Precious Love 生まれた意味は 君と出逢って分かった すこし大袈裟に言うなら 君の未来 変えられるのは きっと僕だけ ただ キミヲマモリタクテ 心から 抱きしめた強さで 伝わる鼓動 愛を言葉で語るより その肌に触れて感じたい もう君のいない未来 あり得ない 何よりも強い想いが在るよ ひとつになれた Precious Time 永遠のように 僕らの絆に変わる 胸の奥に溶けてゆく.... |
コトノハ浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | あなたの幸せ 祈って眠るよ この願いが届くなら それだけでいいよ 出逢いは 時々 奇跡を創り出すもの 僕らが此処に居るのは どんな意味あるんだろう ひとつになれなくたって 想いはきっと続いてゆく 変わりゆく この世界を 動かしてるのは「愛」であるなら... 明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと....... 傷つき迷って 凍えてた時には 「人は結局一人さ」と捻くれてみたり 「温もり」それより 暖めてくれたのは 僕を信じてくれてた あなたの声でした 窓から月灯り 眺めて 涙流した夜 あの日から照らされた 進むべき道を僕は行こう 抑えきれない感情達が 創り成す「コトノハ」 何を壊して 何を癒して 輝きに変わる 明日もあなたが笑えますように つぶやいた「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ いつまでも ずっと....... 逢いたい 逢えない 時さえ超えて 届けたい「コトノハ」 過去と未来を繋いでゆくよ これからも ずっと..... こころからの「コトノハ」で |
最初で最後の浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう 何処でも行けるよ 最後に「転んで泣いた」昔の事 覚えてる? 今なら傷跡見ても 懐かしく笑えるじゃない? いつだって この世界には 壁なんかなくって 想像で ただ 描いてる 怖れるコトはない 最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう 大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ 誰かの言葉に Left Right 見て見ぬふりしてるだけ 痛みを隠して笑う 心は息をしてるかい? どうしても この世の中を 止められなくて... やれるだけ 今 やれたなら 後悔はしないから 最初で最後の 明日は晴れるよ 君の夢 その涙が ココロを変えてゆくだろう 大丈夫 Don`t worry friend 焦らないでいいよ 僕だって 試行錯誤 出口を 探してたんだ 見守っているよ いつの日か僕らが 消える瞬間(とき)まで 夢見続けよう 笑いながら... 最初で最後の 君の物語 真っ白な 未来だから 自由に歩いてみよう 大丈夫 Don`t worry friend 二度と来ない 今日を 君らしく 居られるように 僕なら そばにいよう 何処でも行けるよ |
桜色浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 青空 澄み渡る午後 麗らかな気持ち 手を繋ぎ チカラを込めた指先 君と歩く 花が咲くこの場所 出逢って 想いを重ねながら 何かあるたび この木の下で ココロの奧 確かめた 桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと... 幸せとか不幸とか それほど大した事じゃない 君はもう「僕の半分」そう思った 思い通りに生きられない そう人は弱いもので だから二人で寄り添うんだね 限りある時間の中を 桜色に染まる君を これからも見ていたいよ 変わらない愛を貫いてゆく 桜の花 あとどのくらい 共に観られるだろう? 愛し愛されて生きてゆく 遙かな道を迷わずに ありがとう・ごめんね が素直に言えるなら 確かな愛へと変わってゆくんだ 桜色の風を浴びて 此処から先の未来へ 明日の夢は 僕に預けて 桜達はあの日のように 僕らを見下ろして そっと花びらで伝えた 大事な人を守れと... |
トキノシズク浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 風の薫りで知るよ 季節の変わり目を 今 通り雨を凌いで 街角佇んだ アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね 花は枯れても 生き続けてゆくだろう 君の記憶の中で 時と共に アスファルトの小さなひび割れ 誰も気付かない 赤い花 -この場所で咲いて散るのです- 僕に告げるように 咲き誇ってた トキノシズクは 生命(いのち)を流れてる 生かされてるね 花も人も大地も カタチ在るもの 消え果ててしまうから 僕ら夢を見るんだね 日々瞬間を 大事に積み重ねて いつか トキノシズクは永遠になる |
ヒカリ ~2008~浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと... いつから夢を見なくなった 夜は眠るだけなんだ 「星空は届かない」冷めた現実に諦めそうだよ 扉の先は罠があると 見てもいないのに逃げた 何一つ 失くすもの ないのに ねぇ 君は物事を斜めに見てる そんな癖ないかい? 孤独と弱さ 似ているようで違うもの 翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今も だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと... 決められた時間 流れの中 軽く絶望感じて 存在の意味 少し揺らいだ 誰かの起こす風に乗りたくなくて 道のない道を 拓くと決めた いつかの僕が笑ってる 翼 迷いのチカラで拡げれば 空を飛べる訳もなくて たけど出口の見えない暗闇で 光はもう待てない 翼破れて僕らは立ちすくむ 傷を抱えたまま 今を だけど 願いを信じたその先に 光は在る きっと... 翼破れたままでも飛べるように 強く希望 持ち続けて 影の裏側 必ず隠れてる 光は在る きっと... |
Horizon浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 阿部靖広 | | あまりにも雄大(おおき)な 憧れてた地平線 人間(ひと)なんて吹けば飛ぶような 存在と気付く 生きているようで 生かされていたんだ 此処で流転してた 過去リセット 遥かなHorizon 闇を切り開いて この世界逃げる場所はない 鼓動止まるまで 見上げたHorizon 僕はまだやれそうさ 雨のち晴れ シンプルにゆくだけ... 泣いても笑っても 時間(とき)は動き続ける 繰り返す日々に隠れた 意味を疑うな 雲のカタチは 同じものないんだ 影は伸びてゆくよ 立ち止まっても 果てなきHorizon すべて包み込んで 信じるべきは未来だけ 声を聴いたんだ 未知の道へと ためらいを捨てたら 僕はゆくよ 何が待っていても... 生きているようで 生かされていたんだ この惑星(ほし)も確かな意志を持って 遥かなHorizon 闇を切り開いて この世界逃げる場所はない 鼓動止まるまで 見上げたHorizon 僕はまだやれそうさ 雨のち晴れ シンプルにゆくだけ... |
僕達のHarmony ~Symphony Arrange~浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | ユ・ヘジュン | | 何処に居たって 同じなんだろう 幸せの在り方は この地球(ほし)を見下ろせば 大地には そう 国境(せん)なんて無い 磁石みたいに 反発し合う お互いを認めずに... これからの時代には試される そう −共に生きる− ことを 時間を超えて 重ね合うMelody 届きますように 僕達のHarmony 続く世代には 伝えよう 人間(ひと)の優しさ 出逢いの意味を 信じているから 歴史を巡り 知った時から 切なさは 渦巻いた... 文化や言葉違うだけなんだ そう 笑顔 変わらないから 声響かせ 風に乗れMelody 聴こえているだろう? 僕達のHarmony 世界の何処かに この想いを 感じる仲間 必ず居る事 判っているんだ 時間を超えて 重ね合うMelody 届きますように 僕達のHarmony 続く世代には 伝えよう 人間(ひと)の優しさ 出逢いの意味を 信じているから the song for you..... |
未来の地図浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 阿部靖広 | | そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ せわしない毎日 生き急ぐ群衆(むれ)を見た 必死で誰も 闘っている 複雑に絡まる 人間関係 ー邪魔してる奴が居るー 言い訳してないかい? 未来の地図は 君が描くのさ 人は皆 迷うから 明日の夢を見る そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ 要らない不用物(がらくた) 気が付けば増えるよね 何かを求め 手に入れたのに 記号の言葉が 溢れる時代さ 痛くてもリアルさを 追いかけてみないかい? 未来の地図に 過去は記せない 遠回りした道も 絶対 意味が在る 君が流した涙 いつの日か この空を 架けてゆく虹に変わるから 最短距離で GOALした時 喜びを分かち合う 誰かは居るのかなぁ? 未来の地図は 君が描くのさ 人は皆 迷うから 明日の夢を見る そして 新たな 扉 開けるのさ 吹き抜ける 風に乗り 飛び立て 世界へ |
めぐりめぐる~Love is You~浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | 君を強く抱いた とてもピタリはまった 噂で聞いた「火遊び上手」僕は否定をするよ 明日また逢えるかな? 罠に落ちたみたいだ 答えないまま 君の横顔 月灯りが照らしてた 忘れられない人が居るー そんなとっくに気付いてたよ 彼の居ない淋しさ埋めたら 僕の役目は終わるの? めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい 始発まで長いよ 帰るーなんて言うから 幸せ気分 一気に飛んだ 噂 ホントなのかな 今日の事忘れてー と トドメ刺されたようだ だけど聴こえた 君の傷から 救い求めてる声を 泣いてるよりはマシだからー 強がりなんて要らないんだよ 彼の代わりなるつもりないけど 僕なら楽に出来るよ めぐりめぐる 出逢う人は 遥か 昔からの Promise You どうか君の深い闇に 光あてられるのなら 順番は変わったけれど これから 僕を信じて 流されて 欠けた意志は 尖ったまま 周りの誰かに傷をつける めぐりめぐる 青い地球(ほし)で 生まれ 生きる意味は Love is You 例え君が何処にいても きっと探し出せるから 大袈裟な話題を止めて もう一度 抱きしめたい |
Life goes on浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | Eddy Blues | 沢崎公一 | ナニカに繋がれたeveryday 変わり続ける世界の中で 生まれたtrideの意味 知ったら 待ってるだけじゃ ダメな気がした I believe in myself…Yes! 負けられないんだ まだ走れるなら Life goes on もう一度 夢をつかみたいよ ココロの何処か 叫んでる my soul 幾千万のshining star 誰より輝いて ボクの中のJustice 探そう 未来(あした)へ グランセイザー くだらない常識の波 囚われて ボクは誰かを守れるだろうか 本当の勇気 少し知ったよ 「憧れだけじゃ何も変わらない」 Do you believe in yourself…now! 失ったならば また創ればいいさ Life goes on 諦めて どうか止まらないで ココロは何時だって自由なハズだろう? 無限大の愛情 キミを守る為さ 生きる事はFighting 気付いた… 輝け!グランセイザー I believe in myself…Yes! 負けられないんだ まだ走れるなら Life goes on もう一度 夢をつかみたいよ ココロの何処か 叫んでる my soul 幾千万のshining star 誰より輝いて ボクの中のJustice 探そう 未来(あした)へ グランセイザー |
らびゅう浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | | たいしたこと 言えないけれど あなたを好きでいるのです 帰り道で笑ったあの瞬間(とき) もう恋に変わってました たったひとつのちいさなカケラ いまでも むね 締めつけ 僕の中で育ってゆきます 忘れることなく どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう こころの穴 埋められるよに 要らない物でも詰めましょう 人との出逢い 時間 重ね合う 難しさ 知ったようです ほんの一秒 見つめただけで なにもかもが 消えてく 痛みなら「優しさ」になるのです 寝ても覚めても どうして ひとは せつなさを 抱えながら旅 するのでしょう 変わらない想い達 何をつくる? 星空に 呟いた らびゅう 本当は「正しい 正しくない」どうでもよくて 僕だけを満たしてゆく何か 探してたのかな いつの日かすべてなくなるけれど信じてしまおう 「この世界は愛で出来ている」と... どこかで また あえるならば 僕のなにもかも ささげよう ゆめをまちつづけては 今日が終わる 明日もまた あなただけ らびゅう 終わりなき ゆめを見て らびゅう |