松山千春作詞の歌詞一覧リスト  442曲中 401-442曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
申し訳ない松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗申し訳ない程 元気です 見上げた空は 青い空 野山を駆けて 来たんだね 風よ 私を 抱きしめて  ありがたいね 一日は こうして過ぎて 行くのです  申し訳ない程 元気です この道 どこへ 続くのか 名も無い花よ お前なら この先 どこへ 行くのだろう  ありがたいね 一日は こうして過ぎて 行くのです  申し訳ない程 元気です
ストリートミュージシャン松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗夕焼けがつつむ街に 君の声がひびく 通り行く人や足を 止めてくれる人 ギター片手に ヘタはヘタなり マイクも無しに どなり続けるばかり 夕焼けがつつむ街に 君の声よひびけ  街の灯ちらりほらり 君の声がひびく シャッターの降りた店の 前が君のステージ 拍手頂き 小銭も頂き でもね本当は 何も欲しい物は無い 街の灯ちらりほらり 君の声よひびけ  夜のとばりの 中でも歌う そうかこの街 全てが君のステージ 世の中どう変わろうと 君の声よひびけ 世の中どう変わろうと 君の声よひびけ
恋ブギ松山千春松山千春松山千春松山千春好永立彦恋なんてやつは 一気に行かなきゃ じっくりかまえて 格好付けても トンビにあぶらげ さらわれちまう  恋なんてやつは 順番待ちじゃない お先に失礼 いつでも失礼 他人の気持ちは おかまいなしさ  ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウー  恋なんてやつは まともじゃだめさ あの手この手に その手も使い 釣り上げちまえば こっちのものさ  恋なんてやつは 馬鹿げたものさ 結果が一番 内容は二番 お疲れ様です 今日も一日  ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウー  恋なんてやつは 哀しいものさ あたって砕けて 砕けて沈む クヨクヨ メソメソ クヨクヨ メソメソ クヨクヨ メソメソ そいつあ恋だぜ  ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウ
真冬にサンバ松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗銀世界に 包まれても 街の灯り 空に浮かぶ  貴方のため 私のため 憧れ舞い飛ぶ  一度きりの 人生だと 笑うように はきすてても  貴方の愛 私の愛 真冬に踊るよ  La La La ………………………  幸せとか 不幸だとか 風の中で こごえている  貴方の夢 私の夢 優しく抱きしめ  気にしないで 明日なんか 来たら来たで どうにかする  貴方も今 私も今 真冬に踊るよ  La La La ………………………
Dancing with me松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗今君が そばに居るだけで こんなにも ときめいているよ 誰にもあげない 時間を二人で過ごそうよ Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 夜が明けてしまう前に ひとつに重なる  指先がふれただけなのに 素敵だね ときめきが走る 心も身体も 時間を二人で過ごそうよ Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 愛がとけてしまう前に 二人は見つめる  Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 愛がとけてしまう前に 二人は見つめる
柴田淳柴田淳松山千春松山千春河野伸愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
BEST GIRL松山千春松山千春松山千春松山千春愛がこの胸を 熱くさせるのさ 燃えて 燃えて 燃え尽きて行くまで 抱いて 抱きしめて 求め奪い合う 甘く 甘く 甘く酔いしれ 君と二人きりの 世界だね  白く細い指 うまくからませて 走る 走る 走る体の中 愛が時間さえ 忘れさせるのさ いつも いつも いつもこうして 君と二人きりの 世界だね
こもりうた松山千春松山千春松山千春松山千春ひとりで歌う淋しさよ 眼りつけたら子守歌 誰に聞かせてあげようか ひとりで歌う子守歌  若い頃なら照らいなく いろんな事が出来たのに 人は誰でも年老いて ひとりで歌う子守歌  誰に聞かせてあげようか ひとりで歌う子守歌 ひとりで歌う子守歌
門倉有希門倉有希松山千春松山千春小さな窓から見える この世界が僕の全て 空の青さは わかるけど 空の広さが わからない  いつか山の向こうから 君が手を振りかけて来ても 君の姿 見えるけど 僕の心は 届かない  この窓をひらいて 自由になりたい この腕で思い切り 抱きしめて離さない  君だけは誰にも 渡したくない 誰にも負けはしない この愛だけは  小さな窓を叩く 風に心震わせてる 気付いたときには これほど 弱い男に なっていた  いつか君が一人きり ひざを抱え泣いていても 君の涙 見えるけど 僕の言葉は 届かない  この窓を開いて 自由になりたい この腕で思い切り 抱きしめて離さない  君だけは誰にも 渡したくない 誰にも負けはしない この愛だけは  君だけは誰にも 渡したくない 誰にも負けはしない この愛だけは
口笛松山千春松山千春松山千春松山千春オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 気の合う仲間も いるにはいるが 誰にもさよなら 告げずに行く  LONELY 楽しい思い出なんて LONELY ひとつも持ち出せないよ  オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街  あてなどつてなど 何もないから オイラの宝は 自由って奴 やることなすこと ついてないけど そのうち変わるさ 不幸じゃない  LONELY 乾いた心の中で LONELY 哀しい口笛響く  オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 風吹く街 風吹く街
旅立ちクミコクミコ松山千春松山千春服部隆之私の瞳がぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない この日がいつか 来ることなんか 二人が出会った時に 知っていたはず 私のことなど もう気にしないで あなたはあなたの道を 歩いてほしい  さよなら言わずに 笑ってみるわ あなたの旅立ちだもの 泣いたりしない 言葉はいらない 笑顔を見せて 心の中のあなたは いつもやさしい  私は泣かない だってあなたの あなたの思い出だけは 消えたりしない 私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない
Love Me松山千春松山千春松山千春松山千春Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 Love Me 今夜 おまえは輝いて Love Me Love Me 誰よりも素敵さ  甘く流れるメロディーは ふたりで奏でる愛の歌 Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地  熱いリズムに酔いしれて ふたりで奏でる愛の歌 Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 Love Me Love Me おいらは夢心地
Lullaby(ララバイ)松山千春松山千春松山千春松山千春ララバイ 空に輝く星が ひとつ流れ落ちて ララバイ とても不思議な夜に お前と巡り逢う まるで 全てが夢のようで 信じられないけど 今は 俺の腕を枕に 眠るお前がいる ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで  ララバイ 空に浮かべた月が この部屋のぞいてる ララバイ こんな素敵な夜が いつまで続くのか いいさ だまされているのなら 最後までつきあう こんな 俺の気持ち知らずに 眠るお前がいる ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで  明日 明日の風の中を 歩いているだろう きっと お前のために少し 大人になっている ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで
戻って松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗夜の街を歩いてる 貴方の影追いかけて 胸の中をかけめぐる 忘れられない事ばかり  もちろん今も 好きだけど お前の為を 思うから  それじゃあ それじゃあ すぐに戻ってよ  波の様に押し寄せる 人は心ふみにじる 置き忘れた優しさを とり返しにゆくところ  苦労ばかりを かけて来た お前の為を 思うから  それじゃあ それじゃあ すぐに戻ってよ  夜の街を歩いてる 貴方の影追いかけて
Dancing World松山千春松山千春松山千春松山千春水平線に 昇る太陽 Dancing World Oh Oh Dancing World 青ざめた空 心地良い風 Dancing World Oh Oh Dancing World  愛は寄せ返す さざ波の中 生命を感じる 淡い  Dancing World Oh Oh Dancing World Dancing World Oh Oh Dancing World  真青な空 真白な雲 Dancing World Oh Oh Dancing World 花咲き乱れ 鳥は木陰に Dancing World Oh Oh Dancing World  愛はふり注ぐ 陽射しの中に 生命を感じる 熱い  Dancing World Oh Oh Dancing World Dancing World Oh Oh Dancing World  Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World
Champ Never Die松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗立ち上がれ 君は希望の星さ もう一度 強く 強く  キャンバスに落ちた 涙と汗と 鮮血が 生きる証し  戦いは これからさ 最後の力をふりしぼり Champ Never Die Champ Never Die  いくつもの 奇跡 与えてくれた 伝説の 君よ 君よ  降り注ぐ 熱い ライトの中で 舞い上がれ 高く高く  最後まで わからない 生命の全てを 燃えつくせ Champ Never Die Champ Never Die  Champ Never Die
ラプソディー松山千春松山千春松山千春松山千春さよなら私の一番綺麗な 時代を捧げたあの人に 戻せるものなら戻してごらんと 嫌味のひとつもいいたいね あの人のことばかり 考えてた毎日 今すぐに 忘れられる そんな恋じゃないけど さよなら私の一番綺麗な 時代を棒げたあの人に  お願い伝えて 幸せだったと…私が愛したあの人に このまま逢わずに この町離れて ひとり一から始めるわ 頬つたう涙さえも 時が過ぎて楽しい思い出と 変わることが ほんの少し寂しい あの人のことばかり考えてた毎日 今すぐに忘れられる そんな恋じゃないけど さよなら私の一番綺麗な 時代を捧げたあの人に
天使松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗今どこで 何をして 暮らしてる 気にかかる 若すぎた 愛ならば 尚の事 気にかかる  ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー 断ち切った はずなのに あの頃は 何も考えず いらついた 毎日の中で アイツだけは違ってた 天使みたいでさ  数えたら 何年が 経っている 気にかかる 夏の海 好きだって 車出し 走ったな  ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー ここだけの 話だぞ この夏も 暑くなりそうで まぶしいな 海でも行こうか アイツだけは違ってた 天使みたいでさ  より戻す そんな気はないよ もう一度 確かめたいだけ アイツだけは違ってた 天使みたいでさ
大空と大地の中でパク・ジュニョンパク・ジュニョン松山千春松山千春伊戸のりお果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう 明日(あす)の日に 振り返るには まだ若い ふきすさぶ 北風に とばされぬよう とばぬよう こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きることがつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きることがつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
ALL RIGHT松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me  いくつもの時間を 二人はすごしてる それでもまだ ALL RIGHT  Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me  これからも二人で 重ね合う時間は 続いていく ALL RIGHT  愛はどんな時も 一途に注がれて そうさ今も ALL RIGHT  Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me
ロンリー・ナイト松山千春松山千春松山千春松山千春噂だけじゃわからない お前 誰を 愛したの 心 乱れ 今宵も又 思いは はかない ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト  口に出して 言えないよ 窓をたたく 風にさえ 心 おびえ 今宵も又 思いは はかない ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト  ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト
ボーダー・ライン松山千春松山千春松山千春松山千春港の屋台で 冷や酒をあび 白々明けたら 今日にサヨナラ 車を拾って 行き先を告げ シートに深々 身体を沈め 疲れた顔して タバコをくわえて 吐き出す煙に 苦笑い浮かべ  姿を映した ルームミラーに 若さが足りない 失くしかけてる まぶしくつきさす 陽差しは痛い そろそろ おしまい こんな毎日 灰皿捜して タバコを消しても 消えない あの日の 私が愛しい  戻れるものなら 戻ってみたいね ここまできたなら このままでいいね
旅立ち浜田朱里浜田朱里松山千春松山千春私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない この日がいつか 来ることなんか 二人が出会った時に 知っていたはず 私のことなど もう気にしないで あなたはあなたの道を 歩いてほしい  さよなら言わずに 笑ってみるわ あなたの旅立ちだもの 泣いたりしない 言葉はいらない 笑顔を見せて 心の中のあなたは いつもやさしい 私は泣かない だってあなたの あなたの思い出だけは 消えたりしない  私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない 私の瞳が ぬれているのは 涙なんかじゃないわ 泣いたりしない ラララ………
human松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗こんな時代に君は何を 求め何を捜すの 笑顔の奥に隠したはずの ため息がもれている 引き返す事は出来ない それがそう人生だから  ただくり返される毎日 それを迎え見送る 疲れきった身体を心が 何とか支えている のがれられず生きながらえる それがそう人生だから  おかしくて おかしくて 悲しくて 悲しくて  一体いつになれば君が 望む世の中になる その為に君は何が出来る 何をして来たという 悩み迷い悔やみながら それがそう人生だから  もし君がとり残されても 笑ったりはしないよ だって僕はずい分とまえに とり残されちまってる おびえる程のものじゃない それがそう人生だから  おかしくて おかしくて 悲しくて 悲しくて  こんな時代に君は何を 求め何を捜すの こんな時代に君は何を 求め何を捜すの こんな時代に君は何を
清春清春松山千春松山千春清春・三代堅愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋 それでも恋は恋
TROUBLE松山千春松山千春松山千春松山千春お前の瞳が沈んでる 今にも涙があふれそう よそうよまわりは楽しそうに 踊りあかすよ  覚えているかいこの店で 初めてお前と会った日を すべてが昨日の事のように 瞳閉じれば  Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたからね  グラスを持つ手がふるえてる 言い出しきれずにいるんだね お前に電話をかけたとき 気付いていたさ  引き際の悪い男だと 思っているのさ自分でも 時間が止まるとうれしいね 踊りあかそう  Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたはずさ  Trouble打ち砕く 勇気を力をもう一度 Troubleいつだって 信じてきたからね
君の明日松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之君の明日を 僕に下さい はるか 遠い 道を 歩いて行く どんな時でも 心ひとつに 合わせて  春は優しい そよ風の中 夏は輝く 太陽  君の明日を 僕に下さい 美しい 道を  秋は寒いね 肩寄せながら 冬は真っ白な 雪が  君の明日を 僕に下さい 美しい 道を  生きる事は 大変な事 でもね そばに 僕が  君の明日を 僕に下さい 美しい 人生 君の明日を 僕に下さい 素晴らしい 人生
冗談じゃねえ柳葉敏郎柳葉敏郎松山千春松山千春冗談じゃねぇ 何でこの俺が こんなとこで つまずくんだよ 冗談じゃねぇ どんな時だって 俺なりの やり方で来た  いい子ぶる程 おりこうさんしゃない いいなりになる程 おちぶれちゃいない  分っちゃいない 奴等なんかと とても やって やって やって やってられないよ  冗談じゃねぇ 何でこの俺が まわり道をしなきゃならねぇ 冗談じゃねぇ 急ぎすぎたのは 世の中だろ お前達だろ  手をつなぐ程 気弱な男じゃない 機嫌取っている程 暇でもないし  分かっちゃいない 奴等なんかと とても やって やって やって やってられないよ
青春II辰巳ゆうと辰巳ゆうと松山千春松山千春この胸の中 かけぬけて行く 思い出たちが 優しすぎます 背中を向けた 貴方をつつむ 淡い日ざしが まぶしすぎます 人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々  涙がほほを ひとすじつたう これ程貴方を 愛したのですね 幾度季節を 見送ろうとも 忘れたくない 思い出がある 人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々  人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々
大江裕大江裕松山千春松山千春西直樹愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯りはつけて行(ゆ)くわ 鍵はいつものゲタ箱の中 きっとあなたはいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい あなたの顔もちらつかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいとなぐさめていた それでも恋は恋  多分あなたはいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ 今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない あなたになんかつまずかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいとなぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいとなぐさめていた それでも恋は恋 それでも恋は恋
ビクビク松山千春松山千春松山千春松山千春飛澤宏元汗水たらして働いて どれ程幸せなんだろう つぶれた財布がわめいてる オイラも腹がへったと 金が何だ! どれ程だ! 叫んでみたい いつの日か  どこかで誰かが この俺を 笑っている様で ビクビク  こんな毎日じゃ彼女など もちろん出来るわけなく 雑誌のグラビアつぶやいた 「私の心を奪って」 これはきっと運命だ 急いで買った写真集  どこかで誰かが この俺を 笑っている様で ビクビク  悪い奴等なら こんなにも たまたま 新聞ながめた 善人面して ひどい事 よくもやってくれるよな そうさ 俺の生き方が ずっとまともに見えてくる  笑ってあげるよ お前らを 大声あげれば ビクビク
別れないでおくれ柳葉敏郎柳葉敏郎松山千春松山千春別れないでおくれ あいつと俺は ガキの頃から ずっと 友達なんだ  お前がいなけりゃ あいつは元の ただの不良になっちまう  別れないで ないで ないで お願い たのむよ  別れないでおくれ あいつも悪い 俺が責任持つさ 今度の事は  昔の奴等に 声かけられりゃ シカトするにもできなくて  別れないで ないで ないで もうすぐ 帰るさ 別れないで ないで ないで 信じてやりなよ
長い夜ソンジェ from SUPERNOVAソンジェ from SUPERNOVA松山千春松山千春児山啓介恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 追いかけているよ おいでここへ僕のそばに 燃えるような 口づけをあげる 長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 重ねた腕の ぬくもりに とまどう 二人  恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 抱きしめていたい だから僕の胸のときめき きこえたならとびこんでおいで 長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に 誘われて とまどう 二人  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に 誘われて とまどう 二人
高齢者の唄松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之歳老いて 行く事は 哀しみでなく わき上る 思い出を 忘れはしない  あの人も この人も どこへと行ったやら  移り行く 毎日は 哀しみでなく  力無き この身体 苦しみでなく 吹く風に 飛ばぬよう 心正しく  あの時も この時も 誰もが輝いて  枯れ果てた 欲望は 苦しみでなく  人生を 最後まで 自分らしく生きる  歳老いて 行く事は 哀しみでなく 歳老いて 行く事は 哀しみでなく
Ms.OOJAMs.OOJA松山千春松山千春愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
自由主義松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの 別に 特別な日々を 望む 気持ちは無いけど 深いため息に 心おおわれて 何も する気になれない そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由  何か 欲しいものだとか 願う 事も無いけれど 長いため息に 時を奪われて 生きて いる感じもない こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの  そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由
佳山明生佳山明生松山千春松山千春愛することに疲れたみたい 嫌いになった訳じゃない 部屋の明かりは点けてゆくわ カギはいつもの下駄箱の中 きっとあなたはいつものことと 笑いとばすに違いない だけど今度は本気みたい あなたの顔もちらつかないわ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋  たぶん貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえて置くわ 今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまづかないわ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋  男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
大空と大地の中で真田ナオキ真田ナオキ松山千春松山千春佐藤和豊果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう  歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
入山アキ子入山アキ子松山千春松山千春北川暁愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ 今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋 それでも恋は恋
長い夜タツ兄(落合福嗣)タツ兄(落合福嗣)松山千春松山千春恋にゆれる 心ひとつ お前だけを追いかけているよ おいで ここへ 僕のそばに もえるような口づけをあげる  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 重ねた腕のぬくもりに とまどう二人  恋にゆれる 心ひとつ お前だけを抱きしめていたい だから僕の 胸のときめき 聞こえたなら とびこんでおいで  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に誘われて とまどう二人  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に誘われて とまどう二人
季節の中で水森かおり水森かおり松山千春松山千春西村真吾うつむきかけた 貴方の前を 静かに 時は流れ めぐる めぐる季節の中で 貴方は何を 見つけるだろう  海の青さに とまどうように 飛びかう 鳥のように はばたけ高く はばたけ強く 小さな つばさひろげ めぐる めぐる季節の中で 貴方は何を 見つけるだろう  昇る朝日の まぶしさの中 はるかな 空をめざし はばたけ高く はばたけ強く 貴方の旅が はじまる めぐる めぐる季節の中で 貴方は何を 見つけるだろう
希望松山千春松山千春松山千春松山千春大石学哀しい心に翼をつけて どこかへ飛ばそう 涙を添えて そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生  不安な心に翼をつけて どこかへ飛ばそう ため息添えて そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生  そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生
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