歌詞を

ヘルプ

瞬火作曲の歌詞一覧リスト

155 曲中 1-155 曲を表示
2019年10月20日(日)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
甲賀忍法帖YURiKA瞬火瞬火下弦の月が朧に揺れる夜を包む
覇王陰陽座瞬火瞬火立て我は刻を告げる
覇邪の封印陰陽座瞬火瞬火俄に湧いた黒い何かに
以津真天陰陽座瞬火瞬火絶島の産んだ白露が
陰陽座瞬火瞬火隷脆性闌干で獺祭絶天佑
腐蝕の王陰陽座瞬火瞬火深い此の涅の底で腐爛せし尊厳
一本蹈鞴陰陽座瞬火瞬火砂を噛むなら翫味と為る
飯綱落とし陰陽座瞬火瞬火其処に在るなら取りも敢えず
鉄鼠の黶陰陽座瞬火瞬火末期に堕つる闇深く
無礼講陰陽座瞬火瞬火発程己に遠慮をするなよ
桜花忍法帖陰陽座瞬火瞬火眼指しで殺したい絡む闇に諍う
迦陵頻伽陰陽座瞬火瞬火胚なる我目醒めるも
陰陽座瞬火瞬火あだなき鳳が真逆に落ちる
熾天の隻翼陰陽座瞬火瞬火罪安い正義の破落戸
陰陽座瞬火瞬火上身の煌めきよ鞘なる心よ
廿弐匹目は毒蝮陰陽座瞬火瞬火迷うはずもない詰まらぬ道
御前の瞳に羞いの砂陰陽座瞬火瞬火心悸其れは時空も歪める程
轆轤首陰陽座瞬火瞬火辿り着いた西海の際に
氷牙忍法帖陰陽座瞬火瞬火謀蠢く懐に生まれ
人魚の檻陰陽座瞬火瞬火忘れないで水に泳ぐ此の髪を
素戔嗚陰陽座瞬火瞬火奪わる母の心言祝ぎ亡くした
絡新婦陰陽座瞬火瞬火壁に書いた糸文字は栞
愛する者よ、死に候え陰陽座瞬火瞬火殺るのは細工も刃も要らぬ
風人を憐れむ歌陰陽座瞬火瞬火過ぎ去り行く風の声を
然れど偽りの送り火陰陽座瞬火瞬火嗚呼風に靡くは真理の求び
神風陰陽座瞬火瞬火散りぬれど咲かぬよりは好まし
一目連陰陽座瞬火瞬火藁で囲った牢獄に囚わる
蛇蠱陰陽座瞬火瞬火海鳴りさえ届かない静寂
陰陽座瞬火瞬火咲けよ我に宿る波等邁
無風忍法帖陰陽座瞬火瞬火虚の頭に生りて湧く
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
八百比丘尼陰陽座瞬火瞬火時間は穏やかに留み揺らめく
故に其の疾きこと風の如く陰陽座瞬火瞬火数えば幾許も無き現人に
春爛漫に式の舞う也陰陽座瞬火瞬火言えないこと言わないこと
雷神陰陽座瞬火瞬火天空が暗み沈む帳に雲深く
天獄の厳霊陰陽座瞬火瞬火つがもない声を杓子の柄で
千早振る陰陽座瞬火瞬火輝く雷火で視界が満ちる
人首丸陰陽座瞬火瞬火舞厳存舞先考の
夜歩き骨牡丹陰陽座瞬火瞬火蝶と生まれど蛾よと囃す
神鳴忍法帖陰陽座瞬火瞬火微温い丈の疵に泥を
陰陽座瞬火瞬火身に余る馳走ぞ来ぬ
陰陽座瞬火瞬火夕蝉消え残る夏の匂い
而して動くこと雷霆の如し陰陽座瞬火瞬火嘆きの極みに愛しむらば
雷舞陰陽座瞬火瞬火一斉に束んなった一寸見ぬ
甲賀忍法帖Machico瞬火瞬火下弦の月が朧に揺れる
青天の三日月陰陽座瞬火瞬火仮初の従かなぐり別るは
ゆきゆきて青し陰陽座瞬火瞬火然う望みは共に泰平の成就と
がしゃ髑髏陰陽座瞬火瞬火屍と屍が寄り合いて伽藍の
魔王陰陽座瞬火瞬火産まれ落ちた鬼子は遙か遠く
陰陽座瞬火瞬火骸藪から棒に骸穢土から浄土
ひょうすべ陰陽座瞬火瞬火善かれ悪しかれ骰子は
道成寺蛇ノ獄陰陽座瞬火瞬火限ない闇を擦りて仄白い
にょろにょろ陰陽座瞬火瞬火髫髪子の手房へ明日の火を
吹けよ風、轟けよ雷陰陽座瞬火瞬火風波を裂き徒で漕げ
生きもの狂い陰陽座瞬火瞬火様も無く生き腐れ両の眼は
組曲「鬼子母神」~徨陰陽座瞬火瞬火何処かで声が捻れる誰かの
組曲「鬼子母神」~産衣陰陽座瞬火瞬火外れに攫みし一縷の望み
組曲「鬼子母神」~膾陰陽座瞬火瞬火人外なる洞に響く喘鳴
組曲「鬼子母神」~鬼拵ノ唄陰陽座瞬火瞬火ゆるがせもよくぼりも
組曲「鬼子母神」~月光陰陽座瞬火瞬火可惜短い罪無き生命
組曲「鬼子母神」~柘榴と呪縛陰陽座瞬火瞬火繋ぎ止めた魂に絡みついた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
組曲「鬼子母神」~鬼子母人陰陽座瞬火瞬火皆の祈りが御霊に届き
組曲「鬼子母神」~怨讐の果て陰陽座瞬火瞬火山の碧が消える空が鼠に染まる
組曲「鬼子母神」~径陰陽座瞬火瞬火皆に祈り託し巫女は
組曲「鬼子母神」~紅涙陰陽座瞬火瞬火遅くなると約した男は動もせば
組曲「鬼子母神」~鬼哭陰陽座瞬火瞬火吹き増さりし風が裸形を
紺碧の双刃陰陽座瞬火瞬火不破野の空を東より浪速へと
陰陽座瞬火瞬火鬼の哭く音が繚乱と舞い
十六夜の雨陰陽座瞬火瞬火もう視界が歪む指は震える
小袖の手陰陽座瞬火瞬火闇も見えぬ無明の淵から
孔雀忍法帖陰陽座瞬火瞬火何処かで山風の唄響く
挽歌陰陽座瞬火瞬火行き過ぐ亡き身の群を
組曲「九尾」~玉藻前陰陽座瞬火瞬火ねえ童賺しは仕舞にして
組曲「九尾」~照魔鏡陰陽座瞬火瞬火漂)う膿心濁して
組曲「九尾」~殺生石陰陽座瞬火瞬火隙孔群らす怪悉皆痛める骰子
喰らいあう陰陽座瞬火瞬火宣誓魂だけはなんぼじも
紅き群闇陰陽座瞬火瞬火只立ち尽くす丈彼は
蒼き独眼陰陽座瞬火瞬火戯れに縺れし糸に箍抄い取られ
慟哭陰陽座瞬火瞬火せめてあと一度最期に顔を
相剋陰陽座瞬火瞬火流転の果てにて陵されたのは
青坊主陰陽座瞬火瞬火鐘の鳴る間に憂き世は反る
しょうけら陰陽座瞬火瞬火胸の奥で三尸が騒ぐなら
鬼一口陰陽座瞬火瞬火異里外れの荒屋に人喰らう
酒呑童子陰陽座瞬火瞬火赤るも倫護り私慝を
陰陽座瞬火瞬火此の群青が朱に染まる
野衾忍法帖陰陽座瞬火瞬火小人なら語るに落ちる
陰陽座瞬火瞬火変幻自在の擦れ枯らし
紅葉陰陽座瞬火瞬火然様捜しける鬼女は現在の
不倶戴天陰陽座瞬火瞬火天蓋屋が舌の先売り代の
覇道忍法帖陰陽座瞬火瞬火夜空を籠める雲は鬼が神
接吻陰陽座瞬火瞬火如何して私に生まれた
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
生きることとみつけたり陰陽座瞬火瞬火無償の贐を忘れてないてや
大頚陰陽座瞬火瞬火樹雨のそぼ降る霧らふ
黒衣の天女陰陽座瞬火瞬火爛る灰土に独り落つる涕
陰陽座瞬火瞬火此の霆が翼を毟り燃える
龍の雲を得る如し陰陽座瞬火瞬火冥雲を切り裂いて霹靂が
彷徨える陰陽座瞬火瞬火彷徨い乍らも喰らう
不知火陰陽座瞬火瞬火遥かに海面を臨みて
月花陰陽座瞬火瞬火風に烟る月の光に揺らめく
我が屍を越えてゆけ陰陽座瞬火瞬火真っ白な光の飛礫騒めきと
鬼ころし陰陽座瞬火瞬火鬼殺し好いてやてやてや
陰陽座瞬火瞬火殻芥の如く散る救いも誇りも
甲賀忍法帖GOLD LYLIC陰陽座瞬火瞬火下弦の月が朧に揺れる
荊棘忍法帖陰陽座瞬火瞬火通り過ぎたのは離脱の糸
組曲「義経」~来世邂逅陰陽座瞬火瞬火咲き後れた白い花が薄紅に染まる
傀儡忍法帖陰陽座瞬火瞬火春の麗に御山を覗けば
組曲「義経」~夢魔炎上陰陽座瞬火瞬火剥き出しの骨を爪でつと掻き裂く
微睡忍法帖陰陽座瞬火瞬火跡切れはじめた意識に浮かぶ
組曲「義経」~悪忌判官陰陽座瞬火瞬火賽の河原に打ち捨てる
夢幻陰陽座瞬火瞬火羽撃いた翼は邪魅に羽を灼かれ
邪魅の抱擁陰陽座瞬火瞬火思う燻べる黒は恣に蹂み
舞頚陰陽座瞬火瞬火軍配無い袖は振れぬ仇敵は
涅槃忍法帖陰陽座瞬火瞬火性なき囀る雑魚にさえ
河童をどり陰陽座瞬火瞬火なんちゃやないなんぼじも
煙々羅陰陽座瞬火瞬火其処に只在る事を玉響にふと描き
癲狂院狂人廓陰陽座瞬火瞬火炎天の強者悦楽の亡者
八咫烏陰陽座瞬火瞬火裏の山で啼く烏がふらり
化外忍法帖陰陽座瞬火瞬火嗚呼骨が哭く谿谷に独り佇み
眩暈坂陰陽座瞬火瞬火この世に不思議なことなど
逢魔刻陰陽座瞬火瞬火沈み始めた太陽が朱と紅とを
文車に燃ゆ恋文陰陽座瞬火瞬火募る想いが今宵も恋の雫を
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
鬼斬忍法帖陰陽座瞬火瞬火粉雪の舞い踊る寒の殿戸
亥の子唄陰陽座地方民謡瞬火ここもひとついわいましょ
塗り壁陰陽座瞬火瞬火旅路を行くは一方の畏れを
奇子陰陽座瞬火瞬火鮮やかな暗闇に独り嗤い尽る
がいながてや陰陽座瞬火瞬火おぉいちにぃのさんよいどぉ
式を駆る者陰陽座瞬火瞬火荒ぶる闇の蠢き其れは時媚鬼の
桜花ノ理陰陽座瞬火瞬火春つ方天空の彼方に暈けて
陰陽座瞬火瞬火微睡と眩暈の騒めきの檻で
静ヶ沼陰陽座瞬火瞬火仄めく情の糸を手繰り
悪路王陰陽座瞬火瞬火踏んじがるは土蜘蛛の
陰陽座瞬火瞬火醒めた蒼い月も直ぐに
梧桐の丘陰陽座瞬火瞬火朽ちゆく身体を明らめ終わりは
麒麟陰陽座瞬火瞬火戒忌ましむは妬みと
叢原火陰陽座瞬火瞬火狂る滾る手縄引き千切り
飛頭蛮陰陽座瞬火瞬火涸れた心に宵闇様になる
陰陽座瞬火瞬火黒雲を其の身に纏い丑三つに
舞いあがる陰陽座瞬火瞬火寄辺無い時も遣る瀬無い時も
鳳翼天翔陰陽座瞬火瞬火朝に醒めた顰む征野の白き乙女
わいら陰陽座瞬火瞬火木葉鬼裾廻に群れて
目々連陰陽座瞬火瞬火深い深い紫黒の淵の底
妖花忍法帖陰陽座瞬火瞬火咲き乱れる爛漫の沁み返る香は
百々目鬼陰陽座瞬火瞬火烟景の霞の嶺玉響に心襲う
空蝉忍法帖陰陽座瞬火瞬火朽ちた櫁を抱いて紅い涙は
土蜘蛛忌譚陰陽座瞬火瞬火其の身を光刺さぬ闇に葬り
浸食輪廻陰陽座瞬火瞬火蓮華台に座りうつらうつら
火車の轍陰陽座瞬火瞬火風が猛る虚空を抜けて死者を
窮奇陰陽座瞬火瞬火目障りな醜貌が吐き出すのは
陽炎忍法帖陰陽座瞬火瞬火終わりなき破戒の咎
牛鬼祀り陰陽座瞬火瞬火嗚呼海潮に乗りて届く
羅刹陰陽座瞬火瞬火寧悪なる貌形闇に紛れて
陰陽座瞬火瞬火閉ざされた視界を詛いで
朧車陰陽座瞬火瞬火青ざめた水面に映る月が朧気に
おらびなはい陰陽座瞬火瞬火せいやそいやはいやてやてや
陰陽座黒猫瞬火何処かで響く鈴の音に
月に叢雲花に風陰陽座瞬火瞬火謦が囁いている