| Play the game亜咲花 | 亜咲花 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | Do not forget to lover yourself. 果たされぬ約束 想い出が愛に溢れる お願い 止めないでレディオDJ 学校じゃ教えてない 愛と温もりの意味 この期に及んでまた 理想主義の授業 and Hope is a waking dream. リロード伸びないアクセス Deep in my soul I know your destiny. 開かれたページは 目に見えない存在なんて 騙されないよ僕は 肝心なのは触れられる 温もりとその証 笑えないね こんなストーリー 何処に向かうの?Play the game. エレクトリックな鼓動で 駆け抜ける衝動 電極は火花を散らし やがて宇宙に包まれる Do not forget to lover yourself. 果たされぬ約束 想い出が愛に溢れる お願い 止めないでレディオDJ 点と点の繋がり 道が結ばれて行く その先に訪れる スペシャルな好奇心 and Hope is a waking dream. 止まり 止まる 止まれ Deep in my soul I know your destiny. 壊れたクラクション 重ね合わせの世界 未来ダイヤル回す ステージの幕の裏 詠唱された呪文 震えていた あんなシーンが 繰り返される Play the game. 不可思議なフェイク気づかず 浸食は止まらない 夢見がちな胡蝶の群れ それは目を覚まさないまま Do not forget to lover yourself. 激しい耳鳴りが 運命をあざ笑うから 今は 聞かせてレディオDJ 盲目な神の支配 残酷の真実 引き延ばされた時間なら きっとあの日に帰るから─── エレクトリックな鼓動で 駆け抜ける衝動 電極は火花を散らし やがて宇宙に包まれる Do not forget to lover yourself. 果たされぬ約束 想い出が愛に溢れる お願い 止めないでレディオDJ |
| リプレイマシン~custom~水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | 「記憶」はいつか遠い順から「想い出」に変わってしまうよ… いつも同じ事 「再生」ばかりで 何度くり返しても 変わるハズもなくて 振り向いてもいい 背伸びしてもいい だけどそれじゃ明日の天気さえも見えなくて あのシーンで笑い このシーンは泣いた キミの全てのサインが 呆れるほどに 今でもココにある この歌が連れてゆく… あの想い出はキミの中で どんな風に描かれているの? ぼくらのこの距離と 止まった時間だけ 虚しい… リプレイマシーンみたいに Oh Yeah 何度も繰り返した 擦れて消えるかな? 夢で逢うように 騙されていたい 人は切ないほど 忘れられないから 色んな形で蘇る想い 街角を横切るエフエムのRADIOさえ あのシーンが好きで そのシーンに焦がれ キミの全てのカラーが きりがないほど スライドみたいにして その場所に連れてゆく… 古いものを集めすぎて 目の前の眩しさと影の 区別もつかないほど 迷子になってるよ 虚しく… リプレイマシーンみたいに Oh Yeah いつでもあの歌だけ 溢れてくるね あの想い出はキミの中で どんな風に描かれているの? ぼくらのこの距離と 止まった時間だけ We know. The time of joy will pass again someday. Then, fresh wind blows. It treasures that is happy. too, to be sad, too. Let's repeat it eternally, and live, and go!! maybe happy… リプレイマシーンみたいに Oh Yeah いつまでもこの歌だけ きっと忘れない。 |
| 非線形ジェニアックいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | オオバコウスケ | 青すぎる空と 相反する 残酷な描写 不和の情景 この両手に残る温もり 確かなもの 命の証 無限回に繰り返しても 守り続けるよ まだ見ぬ明日の為に── 今、ボクは宇宙(そら)へ飛ぶのさ 迷う事無く 時に抗える者 神への挑戦 まぶしく輝く閃光 次の瞬間 全て書き変わっても 僕はここに居るよ ずっとキミのそばに─── 迂闊な選択 その行き先 蝶がまたたいて 線を繋いだ 真実さえ伝えられずに ささやかなる嘘でごまかす だけどいつか辿り着くのさ 収束を抜けて 光の射す場所へと── 今、キミと交わした言葉 眩しい景色 記憶と引き換えるよ 尊き命よ 目の前の景色が歪み たった一つの 笑顔を守れるなら 僕はそこに行くよ ずっとキミのそばに─── 今、ボクは宇宙(そら)へ飛ぶのさ 迷う事無く 時に抗える者 神への挑戦 まぶしく輝く閃光 次の瞬間 全て書き変わっても 僕はここに居るよ ずっとキミのそばに─── |
| 非実在青少年いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 荒幡亮平 | 不可思議な 妄想は 淫靡なる世界へ 無痛の細胞に 蝕まれゆく 螺旋の階段 夢中で駆ければ 追いかけられたり 追いかけていたり Let's falling どこまでも What you gonna do? 盲目に カーソルだけが 点滅をする 白昼狂気 Welcome to chaos world──── 不可思議な 妄想は 淫靡なる世界へ 無痛の細胞に 蝕まれゆく 僕達に見える世界は 実在と嘘の境界 目を閉じて浮かぶ ネガポジシンクロ 閉ざされたノイズ 叫びだしそうで Let's falling 目を閉じて What you gonna do? 感じれば 裏切りの空 紅く染まった 悪意全能 Welcome to chaos world──── 自由なる 妄想は 加速的快感 広がる感染が 悦びにになる 僕達に見える世界は 実在と嘘の境界 不可思議な 妄想は 淫靡なる世界へ 無痛の細胞に 蝕まれゆく 僕達に見える世界は 実在と嘘の境界 |
| トポロジーいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | それは ふとした瞬間に キミがつぶやく いくつもの言葉 それが いつしか価値観さえも 超えてしまうんだよ いくつもの 別れを告げ僕らは 明日への階段をのぼる 止めどなく こぼれ落ちるしずくも 光が照らすなら この星は繋がっている 奇跡のように 命が集まって 賑やかな景色の 輪郭になる 泣きたいほど 眩しいエピローグ こみ上げる想いが 描いた空 柔らかな風が吹き 新しい道となり いつだってその道は この場所につながってる それは 無邪気に手を取って 同じ未来を 描いてたあの日 それが いつしか懐かしくなり 消えてしまうんだね 約束は ときに誰か傷つけ 背中向けたりしたページも 特別で 他の誰も知らない 沢山のサインも 僕だけが知っているのさ 数えきれぬ 気持ちが集まって その1つ1つが 愛しさになる 同じ夢も 同じ時間さえも 共に過ごした事 忘れないよ 微熱のまま 歩んだ物語に ピリオドは無いから また動き出す 奇跡のように 命が集まって 賑やかな景色の 輪郭になる 泣きたいほど 眩しいエピローグ こみ上げる想いが 描いた空 柔らかな風が吹き 新しい道となり いつだってその道は この場所につながってる |
| オルゴールとピアノと-holy style-水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | どれくらい空は遠くから見つめてるの? そこからはきっとあの場所を見えるのかな? 人はいつでも何かにまよい答えをさがしてる ずっとずっと うそも上手に使えないまま愛の夢にはかない想いよせる かけがえのない… 小さなこの箱から流れてく I wish you 想い出のメロディ 一秒でもふたりでいたいから Believe your feeling dreams is satisfied 冷たい雨はあがったから Oh yeah- 告白の橋も ケンカしたことも全部 大切なもので いつまでもそばにいたい 時に小さな思いちがいで描いた未来さえ背を向ける 笑っていても泣きそうだけど きっといつか天気になると思う 大好きだから… 涙の深さよりも大切な I wish you 魔法の指先 心に強い気持ちくれるから Believe your feeling dreams is satisfied 出会った場所に今帰ろう Oh yeah- 小さなこの箱から流れてく I wish you 想い出のメロディ 一秒でもふたりでいたいから Believe your feeling dreams is satisfied 冷たい雨はあがったから Oh yeah- |
| 仮面の下のバラッドROMANXIA | ROMANXIA | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 水野大輔 | 月灯りの確信犯 キミへの道しるべ 「微熱」はもう「刺激」へと 変わり始めるから 目を塞いだ予報で 占う明日はいつも 悪魔が囁くように 傷つく事を恐れた 弧を描くそのルージュ 艶やかな輝きも 指の隙間逃げてゆく 言葉伝えぬまま 乾いた大地さえも(愛の涙は) 命を育むように(枯れたりしない) その言葉が強くさせる 「愛の革命」始めようか― 仮面を今、解き放てば せまる深紅の渦 イケナイ事? それでもいい 二人溶けてゆく 僕らは、あの日に見た夢の向こう 探し続けていた 微熱はもう 刺激へと 変わり始めるから 蒼い太陽 まばゆい光へ 小さな羽も持たず 何かを求めたって 未来なんて変わらない レールに沿った運命 魅惑に踊るシルエット なめらかな吐息さえ 掴みきれぬ残像が 舌を出して笑う 追いかけて走っても(気付かぬウチに) 遠くなる景色さえ(そばにあったね) その言葉が強くさせる 「愛の革命」今その時― 月灯りの確信犯 キミへの道しるべ 危険な恋? 断ち切って 飛び立てばいいさ 僕らは、雨の日でも風の夜も 守ってあげられる 誓いの言葉 それよりも 過激で濃密 蒼い太陽 まばゆい光へ 時の雫落ちるよりも早い フルスピードで 窒息するギリギリの奇跡を信じるよ 仮面を今、解き放てば せまる深紅の渦 イケナイ事? それでもいい 二人溶けてゆく 僕らは、あの日に見た夢の向こう 探し続けていた 微熱はもう 刺激へと 変わり始めるから 蒼い太陽 まばゆい光へ |
| TEARS INFECTIONKAORI | KAORI | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 息を殺して時を止める 終わりにしようこのメロディー 鋭い痛みが熱をさらい 黒く流れて瞳を閉じた 震えている 心の片隅に キミが泣いていた 自分じゃない誰かの為なら そう何かを 今変えられる 確信なんて ほど遠いけど 僕はただ... 閉じこめた記憶に キミを見つけ出したくて 素顔のままで あの場所に帰ろう 花びらも散るような 目に見えない風が吹き つまずきながら 笑い返すよ だからもう泣かないで 綺麗な未来(あす)が 僕らを必要としている 鈍色の箱古いレディオ 流れ出すのはあのメロディー 耳をふさいで逃げるのは何故 夢の続きは何処で見れるの? 絶え間もなく あの日の景色が 通り過ぎるから 一瞬でも素直になれるよ そう何かを 今変えられる 答えはきっと何処にもないけど 真っ白な... キミがキミのままで あの日に帰れなくても 大事な事は この先に描こう 世界中どこかで 傷ついたり 笑ったり 今もこうして 時は続いてる だからもう悲しみを 繰り返さずに 僕らは意味があってここに居る 僕はただ... 閉じこめた記憶に キミを見つけ出したくて 素顔のままで あの場所に帰ろう 花びらも散るような 目に見えない風が吹き つまずきながら 笑い返すよ だからもう泣かないで 綺麗な未来(あす)が 僕らを必要としている |
| そして僕は...榊原ゆい | 榊原ゆい | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 此の空が眩しすぎて そして新しい朝が来る 僅かな勇気だけを 振り回してるだけじゃ ホントの「強さ」なんて 解るハズもないんだね 緩やかな丘を上って 星の一つになろう もしも叶うなら... 苦しみよ 愛しさよ 次の扉を開け放て――― たった一粒の涙 その雫よりも早く 抱きしめてあげたいから 僕は戸惑いも超えられる 此の空が眩しすぎて 暗き闇は消えゆく 輝きはプリズムへと そして新しい朝が来る 心に翼がある。飛べるワケじゃないけど 大空舞い上がれば 雲を突き抜けて行く 弧を描くアーチに沿って 夢の話をしよう 瞳を閉じたら... 悲しみよ 切なさよ 高き祈りを解き放て――― たった一秒でもいい 胸に宿る温もりを 気付かせてあげられたら 僕は、迷いも忘れられる 此の空が眩しすぎて 暗き闇は消えゆく 輝きはプリズムへと そして新しい朝が来る たった一秒でもいい 胸に宿る温もりを 気付かせてあげられたら 僕は、もう迷わない たった一粒の涙 その雫よりも早く 抱きしめてあげたいから 僕は戸惑いも超えられる 此の空が眩しすぎて 暗き闇は消えゆく 輝きはプリズムへと そして新しい朝が来る |
| その先にある、誰かの笑顔の為に彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 上野浩司 | Can do it for a smile of somebody now. Can do it for a smile of somebody now. 誰にも見せない涙の色には 沢山の意味があるんだね 諦めかけた空はあの日々の、あの場所で色を変えた 賑やかな景色 淋しく映すのは 気まぐれな不安の風だけど 木々が萌ゆる命の音 夏は終わらない―――― 糸は絡んだり またほどけたり 縁結びの神様 ひぐらしが鳴いて 幕は開かれた そこにある 栄光と呼べる『絆』が 一つになる時... Every day is“sing” 悲しみは“bright” 喜びの“friend” ココにある本当の意味が 立ち止まる事忘れさせるよ 手と手、重なってゆく Every day is“call” 目に見えぬ“spur” 繋がった“ring” 願うなら自分にじゃなく 動き出す新しいストーリー ページを開こう その先へ Can do it for a smile of somebody now. Can do it for a smile of somebody now. 無意味な時間は どこにも無いから 真っ直ぐに瞳を上げて 過去に辿った道と 生まれゆく未来へと走りだそう 振り返る事は弱虫じゃなくて 誰か支える答えがある 道は続くあの太陽へ 夏は終わらない―――― まとまりきれず 矛盾だらけの 願い事が散らばる ひぐらしが鳴いて 今日も始まった それだけで幸せと呼べる『仲間』が ここに集まれば... Every day is“sing” 切なさに“bright” 大切な“friend” 瞬間にそう思えたら キミは確かに「何か」を手にした その価値は無限で Every day is“call” 泣けるような“spur” 途切れない“ring” 雨の日も風の鳴く日も 迷っても遠回りでも ただ進めばいい その先へ Every day is“sing” 悲しみは“bright” 喜びの“friend” ココにある本当の意味が 立ち止まる事忘れさせるよ 手と手、重なってゆく Every day is“call” 目に見えぬ“spur” 繋がった“ring” 願うなら自分にじゃなく 動き出す新しいストーリー ページを開こう その先へ Can do it for a smile of somebody now. Can do it for a smile of somebody now. |
| オカルティクスの魔女Ayumu | Ayumu | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 上野浩司 | この世界に散らばる オーブ 視覚に届かぬ者 実体の無い 観測者 全知を満たす 繰り返すペンデュラム 僅か少しの不純動機 生命の樹の果実は 土に落ちた 魔法のように 不自然で 狂気じみたこの儀式が 陣を描く筆先で 叶えるのなら 世界ごと否定する イルミナート“それ”はまるで全てを 見透かす様に 不埒な力で 嘲笑い 至福に満たされ行く イルミナート 錯乱する描写で“誇示”するほど 全知の力は 覆り剥がれ堕ちゆく 「仕組まれた奇跡」へと──── 閉ざされた神秘主義 そこに生まれた通過儀礼 憧れの魔女 合理的 幻術のタブー 蒼ざめた馬達が駆ける 偽典を許し給え 流麗な風 上位なる 蝶々の舞う 魔法のように 目も眩む 悪夢に似た非日常が 杖の先の一振りで 操るのなら 未来ごと否定する イルミナート“それ”をかつて神秘と 崇めた頃 大いなる愛で包み込み 福音をもたらした イルミナート 目に見えない“奇跡”が 不都合なら いくつかの鍵が 僕達を導いてゆく 「万物の理論」へと──── イルミナート“それ”はまるで全てを 見透かす様に 不埒な力で 嘲笑い 至福に満たされ行く イルミナート 錯乱する描写で“誇示”するほど 全知の力は 覆り剥がれ堕ちゆく 「仕組まれた奇跡」へと──── 「ゼロになる奇跡」へと──── |
| LAST GAMEZwei | Zwei | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | Come to me Embrace my tears Let me guide you down into my soul And let us pray for the world to realize There is peace, the truth within us Emptiness erodes your heart Coz you're free from pain and sorrow Future is just too bright to show you ways Wake up now...it's time to lead new souls Orbit of photon and universe I am just the part of its plan 目には見えない歪んだ空 人は何処へと歩いていくの? The last game Hold my hand Melt my heart Feel like I've been caught up in somewhere cold Like the moon and stars hidden in the dark Finally I found myself in your eyes If we were Meant to be, my love Why do we keep making mistakes Nothing can fulfill us in this world Give me hopes to believe in our fate Orbit of photon and universe I will follow you all the way 気付きようのない五感の支配 生きる意味さえ知らされぬまま The last game Orbit of photon and universe I am just the part of its plan 目には見えない歪んだ空 人は何処へと歩いていくの? Orbit of photon and universe I will follow you all the way 気付きようのない五感の支配 生きる意味さえ知らされぬまま The last game |
| Brilliant Star水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 泣きたいこと誰でも たくさん持っているの? 途切れた声 その先を ごまかしながら生きてる 朝もやの中で 人にはぐれ 見失いそうな『光』を 時々こうして 壊れないように集める 月まで行け 暗い道を たどるなら その胸に溢れる 幼い輝き over misty ready fairy 闇にかざして 描きすぎた 胸のコンプレックス 消せなくて 鼓動と言うリズムが 不意に振れたり over misty ready fairy キラメクような夢なら いつか叶うよ... 約束事たくさん 頭に詰め込んで 自分にさえ 小さなわがまま言えなくなる 間違いだらけの道順でも ただ前に進めばいいと 教えてくれてね だから振り向かずに行こう 時代の果て 遠い道を 選ぶなら 自分を好きと言える 自分になって over misty ready fairy それだけでいい 焦がれ過ぎて 胸のコントロール できなくて 大人になったフリで カカトをあげた over misty ready fairy それでもきっと光に 近づいている... 月まで行け 暗い道を たどるなら rainy day, sweet and honey Any day, dream and bright over misty ready fairy 闇にかざして 描きすぎた 胸のコンプレックス 消せなくて reiny day, sweet and fire. Any day, hope and courage over misty ready fairy キラメクような夢なら いつか叶うよ... |
| fake meいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 宇宙の果ての事 知ってるよ そこはガラス貼りの 行き止まり ガラスの向こう側 そこに見える景色は 目を閉じてる時に 見えるものと同じ 叩き続ける心(しん)のリズムが 乱れ始めたなら 弱気な声は逃げ場を失い またこの場所に帰るだけ 生きとし生ける全てのものが 怠惰な雑念に 埋もれゆくなら 自分の存在も消せるかな? 僕達のバイオリズムが もし特別なものなら 記憶のペテンも 裏切りの夢も 理にかなうように繋がる ねぇ、もしも時々見せる キミのあの笑顔さえも 張りぼてのように 崩れて行くなら 無痛に Time goes on Everything その目 Logical 誰の目? 始まったプレイ 「今」が何処にあるか 知ってるよ ホントは「今」なんて 存在せず 「今」と呼んだ瞬間に それは「過去」になるから どんな場面さえも ゼロに等しいもの 幾重にもなる階層世界 均衡を破って 産み落とされた歪みの証明 翼さえも持たぬ悪魔 星の並びが運命ならば 背きようもなくて 現実的な 意識という残酷なパルス 僕達に降りそそぐのは 雨のように優しいのに 温もりの疑惑 欺きの言葉 革新的な構想 ねぇ、「孤独」の意味の中に 淋しさを見つけられず 閉じこめた思考 甘味な欲望 術なく Time goes on Everything その目 Logical 誰の目? 始まったゲーム 僕達のバイオリズムが もし特別なものなら 記憶のペテンも 裏切りの夢も 理にかなうように繋がる ねぇ、もしも時々見せる キミのあの笑顔さえも 張りぼてのように 崩れて行くなら 無痛に Time goes on Everything その目 Logical 誰の目? 始まったプレイ |
| escapeいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 暗闇に閉ざされた 虚ろな夢に 気持ちごと溶けてゆく 麻酔みたいに 「サヨナラ」も言えなくて 走る、走る、逃亡者 悪夢に身を委ねて だけど今 あの声が 急に恋しくなるから Let's play a game without the end. 降りしきる雨に打たれながら 僕は振り返った そこには仲間が居て 温もりをくれた 言葉より未来を信じて 僅かな光の線 鮮やかな… まっしろに透き通る 真昼の月が 今はもう見えなくて 汚れてしまう 誰一人 信じられず 回る、回る、逃亡者 人ごみ避けるように だけどまだ あの時の 涙の意味は知ってる Let's play a game without the end. 錆び付いたドアを開け放って 僕は踏み出した そこには強い絆と 愛が溢れてた 大切で目に見えない物 心が奇跡を生む 煌めいて… ありふれたあの日、あの景色に 僕は帰るから 約束は出来ないけど きっと――― 降りしきる雨に打たれながら 僕は振り返った そこには仲間が居て 温もりをくれた 言葉より未来を信じて 僅かな光の線 鮮やかな… |
| 恋のシュビドゥバ小倉優子 | 小倉優子 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | ユメ+キス=恋のシュビドゥバ 「好き」という気持ちが 戸惑いに 隠れたり こんなにそばに居て 顔さえ見れない 好き 嫌い 好き 嫌い 花の占いも 頼りない 当てになんない Come on! Wish power! Come on! Wish power! 夜空の向こうと交信Chu!! ピピっとね 予感がね 運命知らせた(Go→ing強引!) 広すぎる この宇宙(そら)で 出会ってしまった(Dar→ingダーリン!) いつになれば 大人になるの?背伸びだけじゃダメ ユメ+キス=恋のシュビドゥバ 夜空の星たちに 願い事かけてみる 明日もあの人に 会えますようにと 好き 嫌い 好き 嫌い どんなマニュアルも 頼りない 当てになんない Come on! Wish power! Come on! Wish power! 自分の気持ちと交信Chu!! ピピっとね ひらめいた あなたとの未来(Go→ing強引!) いつまでも そばに居て 見つめていたい(Dar→ingダーリン!) 夢はいつかホントになると 待ってるだけじゃダメ ラブレターという 宿題レポート 来週は 提出期限 Come on! Wish power! Come on! Wish power! しまった勇気と交信Chu!! ピピっとね 予感がね 運命知らせた(Go→ing強引!) 広すぎる この宇宙(そら)で 出会ってしまった(Dar→ingダーリン!) ピピっとね ひらめいた あなたとの未来(Go→ing強引!) いつまでも そばに居て 見つめていたい(Dar→ingダーリン!) 夢はいつかホントになると 待ってるだけじゃダメ ユメキス=恋ゴコロ。 |
| それでも君を想い出すから-again-水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 大平勉 | よみがえる感情と 生まれ行く情熱が 交差するワガママな rainy in the blue I KNOW 記憶の中に YOU KNOW 乱雑に散らばる 解答拒否の 匿名希望者は I WANT 傷付く事に YOU WANT 背中を向けながら 道を探してる 僕の答えを… Maybe 凍えそうな Story 天使の声 そして 過去からの手紙さえ よみがえる感情と 生まれ行く情熱が 交差するワガママな rainy in the blue それでも君を想う 小さなその破片が この胸を刺激する baby in the face 失ってから初めて気付く 大きすぎたその愛の意味を 誰にも消せないこの気持ちは ずっとココにあるよ… I KNOW 僅かな言葉 YOU KNOW 足りない勇気とか あるく歩幅も 違ってきてたし I WANT 永遠なんて YOU WANT なんかバカらしいとか それが今さら理解できたり… Maybe そこにあった Story 温もりには きっと大きな意味があったね 過ぎ去った想い出と 新しい戸惑いが 気まぐれに笑ってる rainy in the blue それでも君を想う あの場所に帰ったり 今さらで不器用な baby in the face その全てを失う瞬間 僕の瞳に映る光は すぐに何かを探し始めた 雨に気付かぬまま… Maybe 凍えそうな Story 天使の声 そして 過去からの手紙さえ よみがえる感情と 生まれ行く情熱が 交差するワガママな rainy in the blue それでも君を想う 小さなその破片が この胸を刺激する baby in the face 失ってから初めて気付く 大きすぎたその愛の意味を 誰にも消せないこの気持ちは ずっとココにあるよ… |
| World-Line今井麻美 | 今井麻美 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | バイブレーション 届かない エモーション Hello Amadeus, I'm waiting for your call この場所はレイヤードのように 多元的 The world in the world 時は不可逆なのに 未知なるセクタ まるでフラッシュフォワード なぜ?KISSのビジョン こんなに近くて 途方もない距離 重なり合うロゴス 無数の「0」or「1」私はここに居るよ Tell you my feelings I keep inside 孤独のまま抱えてきた 数え切れない 無限のユニバース だからそう今だけは あなたの明日 あなたの為に 宇宙なる神の冒涜 繰り返さないで─── イミテーション ザラストロの フィクション Hello Salieri, I'm waiting for your call 「存在と時間」の要約 終点は In-der-Welt-sein 次元を越えた 不思議 クリティカルERROR まるでフラッシュバック なぜ?LOVEなニューロン いくつもの線を なぞってゆく夢 なんど繰り返し 道順変えても 途切れてしまうならば Tell you my feelings I keep inside この世界の誰一人も 気付く事のない 隣り合うデジャヴ 欠かせない仲間との その絆をほどかないで それだけが望みの全て 未詳の未来へ── Tell you my feelings I keep inside ささやかなる愛の記録 未決想定 夢見がちな科学者 命への憧れは あの温もり それだけの事 だからもう迷わないで 私はここにいる─── 「時の漂流者」なんてバカげた話 真っ直ぐな目で 打ち明けられたあの日… There is inside world-line There is inside world-layer |
| この世の果てで恋を唄う少女亜咲花 | 亜咲花 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | 感じたもの全てに 秘められた何かが 可能性と呼ばれる 明日になってゆく 理解の及ばぬ領域 無限の並列世界 支配者気取り もしも誰かが 因果を手にするのなら 運命の出会いさえ それは奇跡じゃなくて 世界中で 何より 美しいもの 誰かの為 その笑顔と 全ての意識が一つへ 繋がる感覚 この世の果てで恋を唄う少女 瞳に映す空が 幾重にも重なる でもその空はすべて いつわりじゃない 無邪気に広がる宇宙と 無限の並列世界 カギを持つ者 神の美学を 冒涜するリフレクター 必然の周期が今 真実へと導く 耳を澄ませば 失ったものでさえも 駆け巡った 時空の果て 確かに感じる温もり 懐かしい記憶 この世の果てで恋を唄う少女 運命の出会いさえ それは奇跡じゃなくて 世界中で 何より 美しいもの 誰かの為 その笑顔と 全ての意識が一つへ 繋がる感覚 この世の果てで恋を唄う少女 |
| Angelic bright彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 「迷い」との「決別」は キミの瞳に隠れた 明日だけを見る その「確信」 媚薬のように 薄らぐ感覚 存在の真意さえ 曖昧にしまい込む 失った者 大きなフィロソフィ あの日の世界分岐はAngelic bright? それでも片隅で騒ぐ 夢中に 駆けるようなエナジー 「キミが生きた証になる」 未来への扉に 手を伸ばして 解き放とう──── 仰ぎ見るこの空の 雲の隙間縫うように 映し出された 涙が止まらぬ場面 「迷い」との「決別」は 友の瞳に隠れた 明日だけを見る その「確信」 今、立ち昇る“希望”それはいつしか 手と手を繋いで“勇気”に変わった... まばゆい光へ 意識を持たず 有りの儘でいい 偽りの安らぎで ただ時間を数えた 無くした者は 不可欠なマテリアル 不可避な闇の支配はAngelic bright? 名も無き臆病もいつか 無痛へ 自らのエナジー 「キミが生きた過去の為に」 未来への扉に 手を伸ばして 解き放とう──── 今も未だあの日々の 友の声聞こえるから そばに居るよね 心の一番近く 「強さ」への「成長」は 仲間がくれる優しさ 熱き誓いと その「確信」 仰ぎ見るこの空の 雲の隙間縫うように 映し出された 涙が止まらぬ場面 「迷い」との「決別」は 友の瞳に隠れた 明日だけを見る その「確信」 |
| シンギュラリティいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | 思いがけない雨に濡れ 逃げ込んだまま 衝動も悦楽さえも あばたに描くだけ 奇跡のはじまり ありがちシチュエーション 戯曲は大詰め そして 光に包まれる─── 恋をして キスをして 二人の道はカオスに 重なるから silent night いつの日か 本当の空へ 木漏れ日が瞳を射すなら 偽りの祈りを捧げる 情弱に神を仰いで 道を開こう ありふれたノベルみたいに 誰かが言ってた 木立のざわめき 殺しのレクリエーション 鼓動が波打ち そして 闇へと飲み込んだ─── あえぐように 息をついて 目覚める夜はカオスに 流れてゆく silent night 閉ざされた 記憶の果てに 爪を噛む少年が嗤い 新しい命が始まる 恋をして キスをして 二人の道はカオスに 重なるから silent night いつの日か 本当の空へ 木漏れ日が瞳を射すなら 偽りの祈りを捧げる |
| 永久パラダイスB-PROJECT | B-PROJECT | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 千原弘嗣 | マジなトーンで言わせてよ ひとめ惚れって信じる? 誰になんて言われても インスピレーション Come on baby. maybe baby face. 君が思うよりも 君は美しく 輝いている もっと瞳を上げて ギリギリの距離まで 次の瞬間 運命と呼べる 奇跡になる─── 夢の Be! with! you! Revolution 二人の愛が生み出す未来 無敵のパワーで そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ 高鳴る 君のビートが全て この腕の中に 永久パラダイス It's パラダイス You can fly! You can fly!もっともっと You can fire! You can fire!感じ合うのさ You can fly! You can fly!ディープに 求めるままに攻めろ oh yeah 過去のフィーリング狂わせる 夢以上の真実 舞い上がれ その鼓動 望みのままに Come on baby. maybe baby face. 誰にも構わずに 君の為だけに 輝きたくて ずっと一つで居たい 長い夜の果てに 時間を止めて 何千回でも キスをしよう─── 夢の Be! with! you! Revolution 永久不滅の愛で すべて包んであげたい そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ 寄り添い歩んだ道はいつか 眩しさになるね 永久パラダイス It's パラダイス 夢の Be! with! you! Revolution あの日、あの場所で君と 出会い誓いを交わした そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ いつでも君の左で 愛を囁き続ける 夢の Be! with! you! Revolution 二人の愛が生み出す未来 無敵のパワーで そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ 高鳴る 君のビートが全て この腕の中に 永久パラダイス It's パラダイス You can fly! You can fly!もっともっと You can fire! You can fire!感じ合うのさ You can fly! You can fly!ディープに 求めるままに攻めろ oh yeah |
| chronicle of sky水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | 途切れた時間 沈黙に埋もれそうな光 ほんの僅かな その存在 凍えるエレジー それは無邪気な顔で 夢を語った 眩しすぎたあのテンダネス 目を閉じれば浮かぶ どうしようもないほど 強い気持ちが まだ胸の中で感じられるなら 今、風となれ The treasure in a dream 未来は誰も止められない ゆずれないその気持ち 両手に集めて いくつもの日々を乗り越え そこにある自分が 笑顔で居られるなら 間違いじゃない The tears of girls turn into courage. Its being very necessary to live. 伝説の明日が始まる 乗り遅れたバス 弱虫でざわめくノイズが 熱をさらって この指をすり抜けるエナジー それは予感みたいな 曖昧なもの 風に舞うようなファラウェイ 挫けそうなプライド 堕ちた花もいつかは 実を宿すように 目も眩むような明日のイメージ 今、風となれ The treasure in a dream 遙かなあの場所を目指そう 胸の高鳴るような 世界が待ってる 夕立が邪魔をしたって うつむいたりしない なびく髪しなやかに あの雲に乗れ The tears of girls turn into courage. Its being very necessary to live. 伝説の明日が始まる それは嘘で守った闇の領域 そんな記憶さえ大切な要素で 今を作った The treasure in a dream 未来は誰も止められない ゆずれないその気持ち 両手に集めて いくつもの日々を乗り越え そこにある自分が 笑顔で居られるなら 間違いじゃない The tears of girls turn into courage. Its being very necessary to live. 伝説の明日が始まる |
| アセンション彩音&いとうかなこ | 彩音&いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | 途切れた時間 どこにも誰も居ない場所 ある晴れた日の景色が 非日常に変わる 閉ざされた 秘密 誰も知らない 深い嘆きノ森 ささやかな 光 温もりとなり 震える手を強く抱いて 暗幕の先へ 今、約束の時を迎える 僕達の命の為に 言葉では伝えきれない 想いが宙に舞い煌めく 大切な人の名前も 絶望も 憎しみさえも こみ上げる力になって 風が吹けば 雲は流れる 月が笑い 真実へと──── 儚き祈り 届かぬ 残酷なる空 全ての夢が無価値な 終わりへと繋がる いくつもの 叫び 耳をつんざく ヤシロの神々よ 託された 希望 強さに変わり どんな闇も超えてみせる 見果てぬ明日へと 今、運命が示した場所へ いくつもの命の為に 交差する道の終わりで 二人に訪れる明暗 抱きしめた愛の言葉も 深すぎた悲しみさえも ありのまま受け入れる頃 風が吹けば 雲は流れる 月が笑い 真実へと──── 今、約束の時を迎える 僕達の命の為に 言葉では伝えきれない 想いが宙に舞い煌めく 大切な人の名前も 絶望も 憎しみさえも こみ上げる力になって 風が吹けば 雲は流れる 月が笑い 真実へと──── |
| 純情スペクトラZwei | Zwei | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 大島こうすけ・Moonbug | すれ違う言葉の裏に 閉ざされた心のカギ キミというフラグ解除が 笑顔救えるのなら 夏の風いざなう 白昼のスコール 波長シンクロ ロマンチックみたいに 気の利いた言葉も 見つからないけど 青空を目指すから―― 僕達は一つになれる 戸惑いの涙も夢も 真実に引き寄せられるもの それは愛しすぎる 魔法のキーワード 叶わない夢を描いて 何度でも傷ついてく イタズラな天気予報は 曇りのち雨もよう とある日の審判 星達のきらめき その目だれの目? 怖いほど静かな オーロラの神話が 終わりを告げて 太陽が笑うから―― 僕達は一つになれる 傷つけ合った日も明日も 何気ない ささやかな時間が 急に愛しくなる 魔法のキーワード 僕達は一つになれる 戸惑いの涙も夢も 真実に引き寄せられるもの それは愛しすぎる 魔法のキーワード |
| 十字架のスプレッド水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 菊田大介 | 僕達は今、一つになれる 願いは「交錯」する 鮮やかに ささやかに 星がまたたく 掴めない その光 嘆いた夜 闇の中キミが 不意にくれた言葉 例えばそれは 些細なことだけど 戸惑いだって 愛しさだって そのワードが 全てを変えるスプレッド 僕達は今、一つになれる 最果ての絆 永遠と呼べる 仰ぎ見る空 夢を描いた 願いは「交錯」する あの日が「運命」に変わった 吹き付ける 向かう風 砂を咬むように 立ち尽くす 冒険者 何を思う いつの日かキミが 教えてくれた合図 ほんの僅かで 小さな事だけど 不安にだって 温もりだって そのサインが 強さをくれるスプレッド 僕達の手に、託されたもの 加速する想い 翼も持たずに だけど誰かの 笑顔の為に 祈りは「交錯」する 出会いは「運命」と感じた 僕達は今、一つになれる 最果ての絆 永遠と呼べる 仰ぎ見る空 夢を描いた 願いは「交錯」する あの日が「運命」に変わった |
| プレイス・オブ・ピリオド諫山実生 | 諫山実生 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 村上純 | 「静寂」と「追憶」の支配が、不意打ちな涙になる。 「特別」と呼べるこの空から、 いつの間にか熱が消え去った。 過去へ繋ぐ境界線、目を塞ぐ日々に耐えられなくて 「終わりにしよう」繰り返す思い。その瞬間 熱くなる。嬉しさの、涙の向こうで 仲間達が笑うから ささやかで、ちっぽけな、心に咲いた花は。 誰かの気持ちで色を纏う。 かけがえのない、いくつもの場面。 嬉しさも、悲しみも、生きる証になる。 過ちも傷跡もそのまま受け止めよう。 癒される事じゃなくて、ただ明日を信じるなら…。 戸惑いと悪戯のさだめは、無邪気な顔で闇へ誘う。 「大切」と呼べたこの景色は、僅かな声も夢も失った。 息を殺す夜は長く、ただ震え朝を待っているだけ。 絶望の渕、光も届かないそんな場所へ 手を伸ばし、信じ合い、支えてくれる 友の顔が愛しくて 月と影、花は散る。繊細な均衡は 誰かの言葉で支えられる。 大切なもの、それは「命」だと 告げられた、その意義を、次へ伝えよう。 後悔や失望の重さが辛い時も 踏み出す事を恐れず、ただ明日を信じるなら…。 ささやかで、ちっぽけな、心に咲いた花は。 誰かの気持ちで色を纏う。 かけがえのない、いくつもの場面。 嬉しさも、悲しみも、生きる証になる。 過ちも傷跡もそのまま受け止めよう。 癒される事じゃなくて、ただ明日を信じるなら…。 |
| 無敵*デンジャラスB-PROJECT | B-PROJECT | 西川貴教 | 志倉千代丸 | 千原弘嗣 | きっと 何度も 僕らは 巡り会うたび ひとつずつ分かってゆく 失うモノはないさ 傷だらけ ジェネレーション 燻(くすぶ)り続けてる 曖昧(あま)い夢に ジリジリ焼かれて 届かない叫びに 胸の奥が ヒリヒリ痛いよ 信じられるもの そんなにないけど 刻む鼓動が 無敵になる 終わりの 始まり 切なく 命を燃やし 交わる 運命 風を纏い 嵐を裂いてく 心に 生まれた 名もなき 熱き想いよ 旅立ちの時間(とき)だ 荒削りのまま 露(あら)わに 牙を剥け きっと 何度も 僕らは 巡り会うたび ひとつずつ分かってゆく 失うモノはないさ 傷だらけ ジェネレーション もっと 近くへ 遠くへ 深いとこまで 見たことのない世界を 幾千(せん)の剣を振りかざし 道なきこの道 進むしか 未来(あす)はない ほつれてく涙の ひと雫が ハラハラと落ちて 月明かり滲(にじ)んだ 吐息だけが ユラユラ揺れてる カタチのあるもの 壊れたとしても 果てぬ衝動で 無限になる 痛みと 悲しみ 互いに 混ざる色彩 眩しい プリズム 光放ち 夜空を越えてく 未だに 肉体(からだ)に 信じる 強い願いが どこかにあるなら 翼を広げて 俄(にわ)かに 舞い上がれ きっと 何度も 僕らは 間違いながら 少しずつ変わってゆく 無意味なモノはないさ 辿りつく デスティネーション そっと 激しく 優しく 触れた瞳に 映し出してく世界で 褪せた輪廻を 断ち切って 解(かい)なきこの鉄扉(ドア) 開くしか 未来(あす)はない ずっと 何かを 誰もが 探し求めた その全てが ここにある 掴み取った 瞬間に動き出す レボリューション もっと 近くへ 遠くへ 深いとこまで 見たことのない世界を 幾千(せん)の剣を振りかざし 道なきこの道 進むしか 未来(あす)はない |
| 光の空のクオリアCyua | Cyua | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 水野大輔 | 光を止める為に 瞳を閉じていた日々 流れ込む無秩序な テクスチャー黒き彫像 知覚された刺激は 特殊なリズムになって 感染症のように 熱を帯び叫ぶクオリア それは雨上がりの 空のような奇跡 温もりの意味 その証明 微細な言葉さえ 信じる力になって 次の瞬間 何かが砕け落ちた 時を越えて守りし者 不可欠なその存在 僕がきっと小さすぎて 今は言葉にさえも出来ないけれど 罪と罰のその先は 幾つもの温もりがあり 押しよせるこの涙 もう迷いは無い 空が在るべき場所も 上手に探せないまま 高すぎる 透明の壁の中 うつむいていた 不可思議な 歯車の連鎖を ただ見つめれば まるで悪意のような 絶望と呼べるクオリア それは懐かしい頃の 母の腕にも似た 希望を繋ぐ その確信 気弱な未来さえも 大きく形を変える そう気付く時 何かが弾け飛んだ 時を越えて守りし者「誰かの為の命」よ 僕はずっとキミを想い そして慈しむような愛へと変える それは雨上がりの 空のような奇跡 温もりの意味 その証明 微細な言葉さえ 信じる力になって 次の瞬間 何かが砕け落ちた 時を越えて守りし者 不可欠なその存在 僕がきっと小さすぎて 今は言葉にさえも 出来ないけれど 閉ざされたこの世界の 運命を変えてくれた さり気ない優しさが 強さになってゆく |
| 究極アンバランス!純情のアフィリア | 純情のアフィリア | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | この世界の毎日は その全てがスペシャル キラキラ ドキドキ 沢山の夢が詰まってる れっきとした大冒険 ありきたりじゃつまらない だけど女の子は 痛いのは嫌なのです 胸騒ぎ次元転送 可能にするVR ゴーグルの向こうは 光に包まれ 飛び込んでくるアナザーワールド─── 幼い夢の憧れは 空に描いたヒロイン 小さなその一歩で ページが開かれるBOOK 特別な奇跡の出会い 全部大切なメモリー マイノリティなエンジェル ミラクルを引き寄せる 究極アンバランス! この世界の構造や 仕組みなんて無関心 優しさ 悲しみ ここにはその全てがあって 誰かの事想う気持ち 未熟だった自分さえ そんな女の子を 受け入れてくれる場所 見慣れた小さなこの部屋 秘密の扉があって そのカギを開ければ もう一つの私 新しいストーリー ロードワールド─── 物語は場面ごとに 実はみんなもヒロイン 小さなその勇気と あとは思い込みでOK 信じられる仲間達と 目に見えない絆で リアルさえも越えて この胸を熱くする 究極アンバランス! 幼い夢の憧れは 空に描いたヒロイン 小さなその一歩で ページが開かれるBOOK 特別な奇跡の出会い 全部大切なメモリー マイノリティなエンジェル ミラクルを引き寄せる 究極アンバランス! |
| Uncontrollableいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | SO ねぇねぇ 止まらない カオスと呼ぶ狂気 加速する Uncontrollable 生まれた意味さえ 知ったような口ぶり 気がつけば僕はまるで 情弱のカテゴリー 乾きを癒やせない 血迷った熱量 ある晴れたあの日の 好奇心 return to innocence. returns to chaos world. return to forever lover. returns to new genelation. 醒めない夢なの? SO ねぇねぇ 止まらない カオスと呼ぶ狂気 加速する Uncontrollable SO ねぇねぇ もし君が 僕を見失しなっても それでいいんだ 次のバスに乗るよ もう知ってるよ この空も 約束も すべてが嘘と─── 雑誌の引用 ありふれた言葉で 生き方を選ぶのが 情弱のカテゴリー 裏切りのサイン 見落とした日常 両手で耳を塞いだ クラクション return to innocence. returns to chaos world. return to forever lover. returns to new genelation. 醒めない夢なの? SO ねぇねぇ 無自覚に カオスが支配する この世界は Uncontrollable SO ねぇねぇ もし僕が 君を見失なっても 罪深き 最終バスに乗る もう知ってるよ この風も 明日さえも すべてが嘘と─── 醒めない夢なの? SO ねぇねぇ 止まらない カオスと呼ぶ狂気 加速する Uncontrollable SO ねぇねぇ もし君が 僕を見失しなっても それでいいんだ 次のバスに乗るよ もう知ってるよ この空も 約束も すべてが嘘と─── |
| あなたの選んだこの時をいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | オオバコウスケ | 絡まった糸が きしみ合って 矛盾テイクを上書きする 理不尽はいつか 混線して 愛も未来さえも 殺してゆく 場面ごとに 浮かんでくる 絆みたいな その全部が 眩しいほど 輝いてる バッジに記した かけがえないもの ─── I believe it. Flyaway 世界は 終わりが始まる 不都合な 明日を 呑み込んでく Loneliness 孤独の デジャヴに囚われ 回線は やがて 断ち切られた 1が消えて0になる 意識のすり替え あなたの目は 今なにを 映してるの? 記憶の彼方で 呼び合う声 華麗なる静寂の支配 種明かしの無い 手品のように 夢も可能性も 殺してゆく 理由もなく 不安になり 無邪気な時が 愛しくなる 繋がってる その証拠は バッジに記した かけがえないもの ─── I believe it. Flyaway あなたが 辿った景色は 想定を 超える 痛みだった Loneliness それでも 感じているから 飛び込める そうね あなたのように 無限回に繰り返す 時間の交錯 あの日くれた 『証明』が 強さになる Flyaway 世界は 終わりが始まる 不都合な 明日を 呑み込んでく Loneliness 孤独の デジャヴに囚われ 回線は やがて 断ち切られた 1が消えて0になる 意識のすり替え あなたの目は 今なにを 映してるの? |
| flower of braveryfripSide | fripSide | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 八木沼悟志 | 誰かに捧ぐ命なら 自分の境界も越えて 今ならば ここでなら 強さに変わり 明日へ続くよ 忘れたい景色があり 忘れたい記憶もある 渦のような迷いを絶てずに 下を向くプライド 瓦礫に埋もれた光 もしもそれに気づいたら キミはきっと 踏み出しているね 新しい扉へと 風のように 流麗な剣の舞 生まれいづる天命は この手に奇跡を宿した flower of bravery! 真実だけを追い求め 気付けばそこにキミが居た 特別な存在は いつか絆に変わる 記憶の隅に映り込む 切り離せない悲しみも 今ならば ここでなら 強さに変わり 明日へ続くよ 傷を負った夢の為 凍えそうな夜が来る 眠らないでこのまま居たくて 星達を数えた 涙を落とす意味とか 勇気に変える仕組みを キミはきっと 知っているはずさ その手に掴む物を 砂を蹴って 峻烈な鈴の舞 守り賜へ愛しい人 我が身を振り返らぬまま flower of bravery! 誰かに捧ぐ命なら 自分の境界も越えて その先に突き抜けた 蒼色の激情 孤独の雨が冷たいなら あの日に誓った四神を 呼び覚ませ 霊合いは時空を越えて 伝説になる 戦う事に意味は無く 守るべき者があるだけ ただそれを 胸に秘め 真っ白なまま 真実だけを追い求め 気付けばそこにキミが居た 特別な存在は いつか絆に変わる 記憶の隅に映り込む 切り離せない悲しみも 今ならば ここでなら 強さに変わり 明日へ続くよ |
| Analogy彩音 | 彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | | 望んだ未来の歪む音は 繰り返す者の痛みも知らず 希望に溢れた言霊も 囚われてそのままですり抜けた むすんでひらいて 隙間から覗く 操る光が シグナルでも I want to be with you たった一つの 残された燈 鏡像 煌く業 一筋の 結ばれた感情 鬩ぎ合ったままで 抜けぬ棘の如く 深く祭る 繋がれた 絆を確かめる度に 解かれる現実 守りたいと願う まどろみの森で 海に消えゆく混沌の渦 真実のその先へ 選んだ明日の望む夢が 新しい幸せを告げるなら 変わらぬ景色と温もりと 信じてたその意味を確かめる むすんでひらいて 進むべき道の 涙の向こうで ダイスを振る I'm always on your side 向かい合わせの 寄り添った篝火 残像 重なる瞳 一筋の ゆるがない情動 廻る其の憶いは 憐憫の眼差し 悟る祭礼 蘇る 絆を確かめる度に 拡がる傷跡も 悲しみに寄り添う 光と影の音 離れていても繋がっている 笑顔咲くこの場所で |
| 鼓動*アンビシャスB-PROJECT | B-PROJECT | 西川貴教 | 志倉千代丸 | 千原弘嗣 | (I) 幾千もの偶然が (Feel) 僕らを近づけてく (YOU) めぐり逢えた瞬間に (Now) 動き出したDESTINY Say, Never give it up 迷わずに We must going on 信じて 一途な瞳に 眩しい輝きを映して 確かな想いで 描いてゆく 限りのない 未来を今、両手で掴もう そしてすべてを変えてゆく Brand-New な世界に 飛び込めばすぐ側で 君を待っているから そしてすべてを変えられる 僕らだけの Story 誰も見たことない 明日への鼓動*アンビシャス! ドキドキ感じて 止まらないこの胸が JIN-JIN トキメキ溢れたら 次のステージへ! (YOU) 悲しいくらい僕たちは (Feel) 寂しがりなイキモノ (I) 離れるほど惹かれてく (Do) 砕けた磁石みたいに Say, Never look it back 止まらずに We're just moving on 求めて 掲げた希望と 何度も立ち上がる強さで 広げた翼が 導いてく 遥か遠い 光を今、目指してゆくのさ だからすべてを変えてゆく Beat を刻む様に 打ち鳴らす共鳴が 君に届いてるかな? だからすべてを変えられる 冒険者の Harmony 色褪せることない 奇跡への鼓動*アンビシャス! いつかすべてを変えてやる Try and be true to myself 譲れないものがある どんなに傷付いても… そしてすべてを変えてゆく Brand-New な世界に 飛び込めばすぐ側で 君を待っているから そしてすべてを変えられる 僕らだけの Story 誰も見たことない 明日への鼓動*アンビシャス! ドキドキ感じて 止まらないこの胸が JIN-JIN トキメキ溢れたら 次のステージへ! |
| 神様のシンドローム彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | Tak Miyazawa | 優しい風 なびく髪 止まらない時間 未来片道のチケット 落胆も幻滅も 怒りも疲弊も 示し合わせの理性 神様のシンドローム 愛と命を繋ぐ糸 大いなる理想なんて そんな大袈裟じゃなくて 信じたいよ キミの事 だからこそ 迷わないんだ─── かけがえのない あの日の言葉が サイレント まるで全てが 不気味に憐れむような わずかに震える 無力への絶望 わらう空 なみだ空 この星はまるで 気まぐれな意識体で 鳴り止まぬ この痛み 意識の継続 命結ぶ証明 神様のシンドローム 愛と命を繋ぐ糸 不都合や疑心さえ 正しい道へ誘えば 嘘じゃないよ キミの為 答えはもう 知ってるんだ─── 偽りのない あの日の涙は シャイニー どんな祈りも どんな叫び声さえも 無邪気な素振りに 飲み込まれ始める 目には見えない 後ろの正面だぁれ? 僕らの糸は いつか貴方へ繋がる かけがえのない あの日の言葉が サイレント まるで全てが 不気味に憐れむようで わずかに震える 無力への絶望 |
| 星と月のセンテンスキタコレ | キタコレ | 西川貴教 | 志倉千代丸 | baker | 星の様に儚く 月の様に切なく ずっと 君だけを照らしているから この場所で… どこか寂しげで 俯きがちな その笑顔 守りたくて ただ 君を見つめていた 何気ない言葉さえ 上手く言えなくて サイコロは また一の目で 思い通り 進めないけど 呆れるほど遠くて 悲しいほど近くて そう、こんなに すぐ側にいるのに 星の様に儚く 月の様に切なく ずっと 君だけを照らしているから この場所で… 不意に覗き込む そのまなざしも 無防備な その涙も 痛いくらいに 眩しくて 触れれば少しずつ 壊れてしまいそうで 問いかけた次のこたえを 胸の奥 しまい込んでいた あどけのない仕草も 汚れのない瞳も もう、決して 離したりしないから 風の様に優しく 雨の様に愛しく そっと 君だけを包んでいるから いつの日も… はぐれた指先が やけに冷たくて 意気地なしのこの掌を まだ強く握りしめてた 好きだなんて言えない 声になんて出来ない きっと想いが溢れてしまうから 星の様に儚く 月の様に切なく ずっと 君だけを照らし続けてる この場所で… |
| 聖数3の二乗いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | 「希望」なんてどこにもない 「想い出」なら手の中に 「答え」ならば そのポケットの奥深く 「沈んで」行く夜の闇へ 「快楽」なるモルヒネが 「意識」の下 電極はもう眠りそう I have nothing to offer but blood, and tears. 今、刻は満ち 動き出すオッドアイ It is not length of life, but depth of life. もう一つの空がある場所 Come Together キミの近くに─── 誰も 見た事のない新世界 唯一の 五感だってもう曖昧の極み そして 残された真実の鍵 善なる究極の悪 僕はいまセンシティブで 明らかに 震えている 「生きる」事の意味問われ 「呼吸」なんて答えたんじゃ 「ジャック・ルソー」さえ 見放して笑うだろ 「煩悩」なら数知れず 「108」っつも見つからず 「時間」だけを ただ残酷に引き延ばす I have nothing to offer but blood, and tears. 今、システムは完璧に作動する It is not length of life, but depth of life. もう一つの空がある場所 Come Together キミの近くに─── それは 隣り合わせの新世界 夢見て のたうち回ってジタバタもがいて そして 狂気なる自由の世界 怖いほど行く当てもなく 常識をあざ笑って 支配者は神に背く 空高く放たれた可能性 聖数3の二乗はオカルティック・ナイン 誰も 見た事のない新世界 唯一の 五感だってもう曖昧の極み そして 残された真実の鍵 善なる究極の悪 僕はいまセンシティブで 明らかに 震えている |
| A.R.いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 僕の視界が 経験をした 全部のあの空が ホントだとしたら 正しい答えを 求める事は 馬鹿げた振る舞いと 聞こえる失笑 繰り返す漂流と 君の証明 出口の見えない 孤独へのキャプチャ 羽ばたいた瞬間に 収束をする バタフライ あなたは神のごとく 姿さえ見せない パラレルな人、人々は背中合わせで 饒舌な注釈で まやかす支配者 仕組まれた 境界線を裏切っても 時間は不器用に 歪曲を始める 世界は綻びを 揉み消すように 書き換える 捏造された その痕跡は 時間に閉ざされて 知られざる場所へ たった一枚 壁の向こうは 知らない世界線 否定は出来ない 契約の交わされた 犠牲の未来 回避を許さぬ 螺旋ストラクチャ 後戻りの出来ない 悪夢のような バタフライ あなたは神のごとく 姿さえ見せない パラレルな 過去と未来は隣り合わせで ねじ曲げた光速で 騙す創造者 そびえ立つ 城壁を乗り越えてみせても 宇宙は意図的な 不正を始める 世界は綻びを 揉み消すように 書き換える パラレルな人、人々は背中合わせで 饒舌な注釈で まやかす支配者 仕組まれた 境界線を裏切っても 時間は不器用に 歪曲を始める 世界は綻びを 揉み消すように 書き換える |
| 夏夢ノイジー亜咲花 | 亜咲花 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | キミの言葉 今になって もっと集めたくて 旅の しおり 落書きさえ 大事だから 描いて 消して 切り裂かれて 目覚め代りの相殺 白昼夢のトリック 未知に迷ってた 月に照らされ 映し出すキミの影 その輪郭が 僅かに揺れる その合図で─── 願うならフィクション スローモーション そして始まる 鮮やかな温もりと 残像が 誰かの明日を 護るなら 戦士気取って 悔しさと 悲しみで 恐怖を断ち切れ 命のパラドックス 神のアルゴリズム 戦略は 追い込まれ 笑っちゃうね 眩むような 複雜性 頭が割れそうで 視覚の奥 消せやしない 全てのシーン 記憶乱れ 意識さえも 奥へ奥へと 飲みこむ 逃げ出したい衝動 ボクなんて そんなもんだよ 不意なるフラッシュバック 閉ざされた 虚無の間で それは あの日の 花火が照らす キミの横顔─── 感情はクレイジー 叫ぶノイジー 嘘にまみれる 乱雑な繰り返し 勝率は 友を失う瞬間の 目と目合わせが 答えだと その先は 何度も聞いたよ 最後の命の 選択は決まってる 終わりから 始めろって 笑っちゃうね 願うならフィクション スローモーション そして始まる 鮮やかな温もりと 残像が 誰かの明日を 護るなら 戦士気取って 悔しさと 悲しみで 恐怖を断ち切れ 命のパラドックス 神のアルゴリズム 戦略は 追い込まれ 笑っちゃうね |
| Close Your Eyes彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | 雪が溶ければ 川へと流れ やがては海に出るから もうすぐここも季節が変わり 日溜まりになってゆく 手を広げ僕らは 夢を見ていた 長いこの旅は続く 瞳を閉じると そばにある気がした あの日々にもし 手が届くなら 全てを投げ出してもいいと… Close Your Eyes…………… 花には風を 土には雨を 僕には愛を そして微笑みを 粉雪がスローモーションで あの頃のキミへと舞い落ちる キズつく事に 触れられなくて 今もこうして 立ち止まってる 戸惑いや、涙の意味、 その全て いつしかここから Can you forget? つまづきながら 生きてゆくのが 一番近道だよって ふざけたフリで言ってくれるから 今さら悲しくなる 真っ白な景色に 二つの夢が くっきり描かれていた でもいつかあの嘘は 大きくなって 争いはもう 終わったのに 切なさは積もるばかりで… Close Your Eyes…………… 空には歌を 窓には星を キミには夢を そして愛しくて 薄暗いこの大地が あてもなく続いているだけで 冷たい雪が まぶたに落ちる そんな景色を ただ繰り返した あるがまま 生きた事の強さを 僕らはどこかで… 花には風を 土には雨を 僕には愛を そして微笑みを 粉雪がスローモーションで あの頃のキミへと舞い落ちる キズつく事に 触れられなくて 今もこうして 立ち止まってる 戸惑いや、涙の意味、 その全て いつしかここから Can you forget? |
| 不規則性エントロピー彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | 誰かの嘘がまた 誰かを傷つけ 誰かの嘘がまた 誰かを護った 歪んだ景色 やがて螺線へ 落ちる感覚 痛みに震え 口かみ殺す 笑い合い 悲しみ分け合い 掛け替えのない 特別な場面 絆はずっと ここに在るよね 無自覚に 打ち鳴らす鼓動 明確な 命の証明 落ちる影(不意なる) うしろの正面─── 天高く 描かれた 空の色は 蒼くて 無限回 繰り返す まるでそれは 箱庭 幼き動機の共鳴 結ばれた糸先は 狂気と惨劇の舞台へ 繋がってる 群がる価値観に 芽生えゆく不信 視線は宙を舞い 狂気に囚われ 正しい事や 人の痛みさえも いとわない 異形文脈 かなり重症 命さえ 行方も分からぬ 忌まわしき 小さなこの世界で 絆はずっと 離れたくない 君のその 真っ直ぐな瞳 変えられる 新しい明日 理想並べ(不安を) かき消したいだけ─── 真実を知らぬまま 沢山の想い出と 風強く 吹きつける 大いなる海へ出る 幼き動機の共鳴 結ばれた糸先は 狂気と惨劇の舞台へ 繋がってる 天高く 描かれた 空の色は 蒼くて 無限回 繰り返す まるでそれは 箱庭 幼き動機の共鳴 結ばれた糸先は 狂気と惨劇の舞台へ 繋がってる |
| Open your eyes亜咲花 | 亜咲花 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | 冷たい涙も 震えるこの鼓動さえも Open your eyes 見つめ合う 瞳は 醒めない夢になって 感じるままに 空の色は様々で 見る人ごとに 違う青に染まった 理想の数と 言い訳の数を合わせ 守ってばかり 傷つくなんてナンセンス Life is not fair. But I will follow it. 穢れるほどに格好つけて What can you do to promote world peace? スローモーションに 時を刻んだ 冷たい(another star)涙も(another sky) 震える(another world) この鼓動さえも Open your eyes(another star)見つ合う(another sky) 瞳は(another world) 醒めない夢になって 微弱なる五感が僕らの存在 近くて遠すぎる この場所 終わりがまた始まるよ ONE、TWO、THREE、FOUR、FIVE、SIX、SEVEN、EIGHT、NINE 夢の続きは 遠すぎる未来だから 気持ち乱れて 自分を誤魔化した 言い訳の数 被害者意識を盾に 諦めるほど 迷宮入りのマイセルフ Life is not fair. But I will follow it. 大切なシグナル見落とした What can you do to promote world peace? 神はまた僕に嘘をついた 眩しい(another star)太陽(another sky) 冷たい(another world) 風のささやきも Open your eyes(another star)伝えたい(another sky) 想いは(another world)指の隙間に堕ちて 目に見えないフェイクで僕らを裏切る 二人が手を伸ばし 抱きしめ 命の意味に触れたら ONE、TWO、THREE、FOUR、FIVE、SIX、SEVEN、EIGHT、NINE 全ての(another star)始まり(another sky) 世界は(another world) 闇へ朽ちて行く Open your eyes(another star)命さえ(another sky) 無価値と(another world)仮面が笑う 冷たい(another star)涙も(another sky) 震える(another world) この鼓動さえも Open your eyes(another star)見つ合う(another sky) 瞳は(another world) 醒めない夢になって 微弱なる五感が僕らの存在 近くて遠すぎる この場所 終わりがまた始まるよ ONE、TWO、THREE、FOUR、FIVE、SIX、SEVEN、EIGHT、NINE |
| Find the blueいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 描ける夢は? Ah- 瞳に映る副作用で アウトラインをたどってみる 叫ぶ言葉も 祈る対象も無くて 光が像を結ぶような 不思議なまでのアーキテクチャ 裏切りに似た その構図にも 目を逸らした 知らないふりした いまその「視線」が意識の中へ飛び込む 僅かな「理論」が鼓動のリズム 掻き乱すから さりげないこの空気、あり得ないこの距離も その「支配」がこうして 感染を始めるから... 僕はまた... カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 誰にも触れられない 麻薬に似た回避エリア ビルの隙間 切り取られた 小さな空に 描ける夢は? Ah- 答えはないのさ I fall into the new world それは突然 螺旋状に繰り返すノイズ 途切れそうな光と Find the blue 見えざるモノは風のごとき 視覚の隅でただ彷徨う ポケットの中は 夢も迷いも無くて どんな言葉も剥がれ堕ちて 煩悩だけに費やしてる 悲しみさえも 怠惰にかけて 無痛になって 強がったりして いま記憶にある景色を順に並べて 頭に転がる小さなピース繋げてみれば 何気ないあの場面、意味のないあの言葉 その全てがこんなに 歪んで見えたりするから... 僕はまた... カオスになる 抗えない時空に囚われ 夢うつつ 幻か 堕ちて行くアシッドエリア 世界は今グレイになる その数式には 未来の意味も Ah- 答えはないから I fall into the new world それは突然 不意に見せた いびつな楽園 凍えそうな景色と Find the blue カオスになる 終わりの無い痛みを抱えて 誰にも触れられない 麻薬に似た回避エリア ビルの隙間 切り取られた 小さな空に 描ける夢は? Ah- 答えはないのさ I fall into the new world それは突然 螺旋状に繰り返すノイズ 途切れそうな光と Find the blue |
| 嘆きノ森彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... その日はとても晴れた日で 冷たい風吸い込んだ 時間が微量、一瞬だけ 針を止めた one-way, that cannot return twice. A lost child looks for a bright place. 変わりゆく者と それを望む者 とおりゃんせ おいでや 誰かが泣いた その声はドコ? そっとそっと、のぞいて見てごらんよ おやすみ良い子ハ眠レ 起きている子ハ 手々を落とすぞ 碧い月影、いち木ノ? 此ノ路デ 子守歌を聞いたら 祭が始まり 炎はまた消えてゆく 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... 優しいモノを恐れたり それが悲鳴をあげたり 髪を切り落としたくて 瞳閉じた one-way, that cannot return twice. A lost child looks for a bright place. 紅く染まる目は 誰の名を叫ぶの? とおりゃんせ 楽しや ヤシロに映ス 置き去りの影 きっときっと、あの子はもう居ないよ 日も入り遭い鬼ノ面 幼い笑みで 羽をもがいた 合わせ鏡に映る姿に 顔が無いと、顔が無いと、泣いたら 祭りが始まり 炎はまた消えてゆく 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... 誰かが泣いた その声はドコ? そっとそっと、のぞいて見てごらんよ おやすみ良い子ハ眠レ 起きている子ハ 手々を落とすぞ 碧い月影、いち木ノ? 此ノ路デ 子守歌を聞いたら 祭が始まり 炎はまた消えてゆく 深い嘆きノ森 ひぐらしのなく... |
| F.D.D.いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 転がる坂道を ただひたすらに それさえ「有機」なら 意味を持つのさ 忍び込んだビジョンエラー 世界中が闇を堪え 瓦礫にまみれた明日を映す「妄想」 生み落とされたその意味を 手に掴んで見えたモノは 白と黒で打ち消され行く... So悲しみは 歪みゆく空色 大地のざわめきも 止まる事を知らない 振り乱したバイオグラフ 飾り立てた支配 張りぼての景色を 僕らは否定するから もう迷わない カオスになる嘘の優越 光の意味は? Filthy Defiler Disgrace それでもいい 命を絶てるのは あの視線だけ 次元の「階層」が 築かれたなら 深層心理へのアクセス 自分でさえ手の届かぬ 見えざる絶望への共鳴「カタルシス」 優越と感じる痛み 羊たちは群れとなって 描かれゆく フェイトプリフェス So悲しみは 叫ぶような声も 無痛になってゆく 「空」と呼んでた場所さえ 下を向いて探す狂気 予言者の媚薬は チートコードに似て 僕らを刺激するけど もう知ってるよ カオスになる幻じゃない 命の意味は? Filthy Defiler Disgrace それでもいい So悲しみは 歪みゆく空色 大地のざわめきも 止まる事を知らない 振り乱したバイオグラフ 飾り立てた支配 張りぼての景色を 僕らは否定するから もう迷わない カオスになる嘘の優越 光の意味は? Filthy Defiler Disgrace それでもいい |
| 永久パラダイスキタコレ・THRIVE・MooNs | キタコレ・THRIVE・MooNs | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | マジなトーンで言わせてよ ひとめ惚れって信じる? 誰になんて言われても インスピレーション Come on baby. maybe baby face. 君が思うよりも 君は美しく 輝いている もっと瞳を上げて ギリギリの距離まで 次の瞬間 運命と呼べる 奇跡になる─── 夢の Be! with! you! Revolution 二人の愛が生み出す未来 無敵のパワーで そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ 高鳴る 君のビートが全て この腕の中に 永久パラダイス It's パラダイス You can fly! You can fly!もっともっと You can fire! You can fire!感じ合うのさ You can fly! You can fly!ディープに 求めるままに攻めろ oh yeah 過去のフィーリング狂わせる 夢以上の真実 舞い上がれ その鼓動 望みのままに Come on baby. maybe baby face. 誰にも構わずに 君の為だけに 輝きたくて ずっと一つで居たい 長い夜の果てに 時間を止めて 何千回でも キスをしよう─── 夢の Be! with! you! Revolution 永久不滅の愛で すべて包んであげたい そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ 寄り添い歩んだ道はいつか 眩しさになるね 永久パラダイス It's パラダイス 夢の Be! with! you! Revolution あの日、あの場所で君と 出会い誓いを交わした そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ いつでも君の左で 愛を囁き続ける 夢の Be! with! you! Revolution 二人の愛が生み出す未来 無敵のパワーで そして ラブ! ラブ! ラブ! 歌うよ 高鳴る 君のビートが全て この腕の中に 永久パラダイス It's パラダイス You can fly! You can fly!もっともっと You can fire! You can fire!感じ合うのさ You can fly! You can fly!ディープに 求めるままに攻めろ oh yeah |
| 追想のディスペアいとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 打ち疲れたこの鼓動は 無力で儚いもの 痛みは空よりも麗らかに アイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー 屋上に空があった 風も、熱も、夢も、明日も 空気中に彷徨った 理想、怒り、視線、刹那 渦を巻くような 暗く深い場所 ジリジリ音をたてて 絡め取られ 数えきれぬ程の瞳が 全部笑ったら 後ろの正面その目は誰? アイヤイエ―――― まるで闇に描かれた 叶わない夢模様 髪を振り乱すような 気配がざわめく やがてそこに訪れた 両手に余る悲しみ 叫びは高らかに 慈しむほど 痛みは空よりも麗らかに 追想のディスペア アイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー 教室で誰が笑う 染まる、嘆く、抱く、叫ぶ 透明で目に見えない 意識、言葉、不安、未来 訝る暗鬼 真昼の狂気は 口元が不自然に引きつったまま おいでおいでされたら最後 さよならも言えず 目が合えば早い呼吸になる アイヤイエ―――― 打ち疲れたこの鼓動は 無力で儚いもの 爪で掻きむしるような 僅かな残像 そして海に落ち込んだ 箱詰めのクォークと 放物線を描く 紅い軌跡は 最上の末路に彩られ 追想のディスペア まるで闇に描かれた 叶わない夢模様 髪を振り乱すような 気配がざわめく やがてそこに訪れた 両手に余る悲しみ 叫びは高らかに 慈しむほど 痛みは空よりも麗らかに 追想のディスペア アイヤーエエー オーアイヨー アイヤーエエー オーアイヨー |
| Trinity Cross水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 藤間仁 | 真っ白な羽が今 降りそそいで 目の前の景色ごと 奪うプロローグ 行き場の無いこの不確かな空 最後の言葉も聞けずに飛んだ 胸を塞ぐ特別な色 時に影 時に夢、時には愛を 記憶の欠片が 大切に思えたら ささやかな勇気に変わって 重なったシルエット 祈りは目に見えぬ風になって 貴方の首筋に届くのなら 置き去りのリグレット 傷も嘘も 越えて行けるねと思えるから Believe 瞳を閉じれば浮かぶ いくつものかがやき 永遠の証明は このTrinity Cross 永久に響くような詩が無くても この想いだけは色褪せないよ いつの間にか抱えた痛み 時に闇 時に雨 時には愛を 全部の情景が 今は素敵だって 告げられる温もりにも似た 大切な想い 誓いと呼べるほど強い力で「貴方を守りたい」そう感じた 悲しみのリグレット 罪と罰も 受け止められると思えるから Believe 不意な風がいつか 不安にさせても 永遠の証明は このTrinity Cross なんでかな?時々遠く感じたり。こんなに近い距離なのに。 今以上にもっと沢山の言葉を 伝えたくて切なくなったり 果てしない明日へ 真白な羽が今降りそそいで 二人を包み込むヴェールになる 追憶のリグレット 朝も夜も もう迷わないと思えるから Believe 瞳を閉じれば浮かぶ いくつものかがやき 永遠の証明は このTrinity Cross |
I believe what you said 亜咲花 | 亜咲花 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 悠木真一 | 静かに震わせる空気 意味深な沈黙 光の歪曲が満ちて 失ったロジック I believe what you said 戻りたい場所 明確な景色 あの子が欲しいと あざ笑った ずっとキミの喜びも ずっとキミの涙さえも 誰より身近な距離で 感じた記憶 たった一つその答え 探してた扉が今 ゆっくりと開かれた その先には 眩しい光に 包まれてゆく 全ての真実 小さなほころびはやがて 偽りへ誘う 幾重に繰り返す狂気 閉ざされたリフレイン I believe what you said 目を覚ます頃 描かれた絵空 祭りは静かに 始まった もっとキミを知りたくて もっとキミを追いかけてた 不自然な素振りもなく 交わした言葉 この広い空さえも 作られた張りぼてなら ゆっくりと消えてゆく この痛みも まるで麻酔のように 堕ちる意識が 全てを始める ずっとキミの喜びも ずっとキミの涙さえも 誰より身近な距離で 感じた記憶 たった一つその答え 探してた扉が今 ゆっくりと開かれた その先には 眩しい光に 包まれてゆく 全ての真実 |
ファティマ いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | Yocke | この世界は非現実 ただ刷り込まれたビジョン 無限遠点 価値観を今 上書きする 変哲の無い宇宙 傲慢な神は 目に映らない 光速度で 支配続けるならば 僕は 僕だけは 奇跡的で 致命的な マイノリティでいい I can fly─── あの瞬間、あの場面が キミにとって特別なら 過去は離れて 行くものなんかじゃなくて 傷つく事の痛みより 大事なシーン その全ての ヒカリが今 ゼロを生む There is no god. Wonderful new world. この命という夢幻 まだ錯覚とも知らず 二律背反 パラドクスさえ 限りの無い 世界線で欺き 感情の支配 軌道秩序は 常識さえ すり替えて行くならば 僕の 僕だけの 苦しみその 欠陥さえ アルゴリズムのまま I can fly─── 愛のしるし、愛の言葉、明確なるこの記憶を 二度と彼方に 置き去りにはしないから いつでもまだキミのそばに 隣り合わせ その量子が もつれ合えば ゼロになる There is no god. Wonderful new world. The place is worth visiting twice. まだ知らない 新しい空 世界線へ繋ぐのさ I can fly─── あの瞬間、あの場面が キミにとって特別なら 過去は離れて 行くものなんかじゃなくて 傷つく事の痛みより 大事なシーン その全ての ヒカリが今 ゼロを生む There is no god. Wonderful new world. |
アマデウス いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 荒幡亮平 | あしたの天気も「知らぬままがいいと」傘を持たず 涙の雨なら 優しすぎる嘘に 書き換えた 箱に閉じ込めた 空の断片が 未来のパズルに はまってくれない 無限回の推論は ノイズ吐き出して 神さえも 欺くロジック 約束のあの場所へ─── 僕らは 宇宙もまだ知らない ゼロのゲート開くよ 全ては粒となり 再生する それなら 途切れそうな意識も つなぎ止めてみせるよ あの時間 あの場所で キミの“時”が もう一度 始まる 大事な記憶は 別の理論式で 打ち消される 事象の地平も 万物のそれさえ 書き換えた 箱に閉じこめた 愛の断片は 近く遠すぎる 次元の最果て 改変のプロセスは とても無邪気に 神さえも 欺くフィクション 約束のあの場所へ─── もうすぐ 時計の鐘が響き ゼロのゲート開くよ 眩しい光に 包まれゆく 奇跡を 運命に書き換えて 笑い声が溢れる あの時間 あの場所で キミの“時”が もう一度 始まる 僕らは 宇宙もまだ知らない ゼロのゲート開くよ 全ては粒となり 再生する それなら 途切れそうな意識も つなぎ止めてみせるよ あの時間 あの場所で キミの“時”が もう一度 始まる |
いつもこの場所で 彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 奥山アキラ | いつか僕らが 未来 振り返る時には いつもこの場所で キミが笑って 残酷に過ぎ行く 時の中で 探し求めていたもの すれ違う世界に 閉じ込められた 目に見えぬヒカリ 特別なほど 愛する者へ 打ち明けられずにいた 過ごした日々の 一つ一つが 戸惑いをピリオドに変える─── いつか僕らが 未来 振り返る時には いつもこの場所で キミが笑って 重ね合った みんなの想いが 世界線を創る どんな雨にも 負けぬ 信じ合える気持ち この空の観測者 この空は明日の証明 いつまでも変わらぬ 景色なんて 絶対に叶わぬ夢 奇跡のような出会い せめてあの日を 消したりしないで 好きな気持ちが 勇気に変わる 科学的じゃないけど 戸惑いのない キミの言葉が 本当の答えを導く─── あの日僕らは 出会い 大切な何かを いつもこの場所で 探していたね 何気なく 過ぎゆく時間の その意味を知ってる たとえどんなに 二人 離れてしまっても この空の観測者 この空は明日の証明 たとえ僕らは 遠く 離れてしまっても いつもこの場所で 繋がっている 切なくてロマンチックだね まだ知らない明日 いつか僕らが 未来 振り返る時には いつもこの場所で キミが笑って 重ね合った みんなの想いが 世界線を創る どんな雨にも 負けぬ 信じ合える気持ち この空の観測者 この空は明日の証明 |
コンプレックス・イマージュ 彩音 | 彩音 | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | | 信じてた 信じられた その全てを 今始めよう 不器用なこの勇気は コンプレックス・イマージュ 乾いた風が 追いかける波のように そっと背中を押す気がした 耳をすませば ざわめくローフリケンシー 新しい その場所への 扉を開け放て 切なくて愛おしいほど 想いは時空を超えて Togetherずっと 心はそばにある 大切なあの日溜まりが 刹那に散りゆく景色 今すべての力を与え賜え 僕は瞳をそらさずに 傷も涙も真実も... 温かい その雫が 透明なら 力となり もしそれが 深紅ならば コンプレックス・イマージュ 手探りの道 絡み合うラビリンス 離れていても聞こえる声 目には見えない確かなローフリケンシー もう二度と 迷わないと 誓えるこの想い 遙かなるヤシロの神よ 祈りがもし届くなら Togetherここに 僅かな微笑みを 戸惑いはもう何もなく 導く光のままに 今全ての悲しみを捨てて 僕は瞳をそらさずに 傷も涙も真実も... 切なくて愛おしいほど 想いは時空を超えて Togetherずっと 心はそばにある 大切なあの日溜まりが 刹那に散りゆく景色 今すべての力を与え賜え 僕は瞳をそらさずに 傷も涙も真実も... |
SECRET AMBITION 水樹奈々 | 水樹奈々 | 水樹奈々 | 志倉千代丸 | 藤間仁 | 胸に宿る 熱き彗星は 始まりの鼓動へ… 震える指握りしめて 静かに願いを込めた うずくまって逃げられない過去から 飛び出したいよ たとえ消えそうな僅かな光だって 追いかけたい あの星のように すべて受け入れ そう、どこまでも高く… 銀河を舞う Diamond dust-天使の囁き- 確かな記憶を辿って これからきっと生まれてく 真実へのトビラ どんな冷たい暗闇に縛られていても 僕は知りたいから決して止まらない 「失くすものは何もない」と小さな肩を抱きしめ 傷つけてた 痛くても辛くても戻らないから… 自分―今―を変えたくて夢中で駆け抜けてた でも、気づけば「大丈夫だよ」 いつでも君が隣で笑ってた 空に落ちた月剣-つるぎ- の雫に 見果てぬ想いを重ねて 傍にある優しい温度にまだ触れられずいた その横顔に本当は心解きたい 僕は知ってるから 決して離れない 守りたいと初めて感じた 明日へと続くこの場所 舞い上がれ僕たちの夢 1人じゃない… I don't forget Diamond dust-天使の囁き- 確かな記憶を辿って これからきっと生まれてく 真実へのトビラ どんな冷たい暗闇に縛られていても 僕は知りたいから決して止まらない |
スカイクラッドの観測者 いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | 過去は離れて行き 未来は近づくの? 観測者はいつか 矛盾に気付く 神の創り出した世界は 完全なるもので 絶対の均衡 それは折り重なる偶然 宇宙規模の奇跡 守られてきた ゲート「規制」は終わった Open The Eyes―― 「0」が過去で 「1」が未来 「今」は何処にもない 背く事の出来ぬ ロジック Open The Eyes―― 並行する無数の線 選択は冒涜へ 僕らの「存在」さえ疑う その目に映る景色は 「収束」をする 二つの針が指す 時間の概念も 観測者しだいで 歪みを見せる 神に与えられた英知は 必ず「果て」がある 絶対の領域 それは愚か故の偶然 招かれざる奇跡 閉ざされてきた ゲート「規制」は終わった Open The Eyes―― 光速へと手を伸ばした 想い出のパルスが 飛び込む不可思議な ロジック Open The Eyes―― 宇宙がまだ隠し持った 秩序のない理論 無限と呼ばれた点と点が 不正な力を借りて 「再生」をする 「0」が過去で 「1」が未来 「今」は何処にもない 背く事の出来ぬ ロジック Open The Eyes―― 並行する無数の線 選択は冒涜へ 僕らの「存在」さえ疑う その目に映る景色は 「収束」をする |
Hacking to the Gate いとうかなこ | いとうかなこ | 志倉千代丸 | 志倉千代丸 | 磯江俊道 | Welcome!! Time line travel on The game. Welcome!! Heroes hacking to The gate. 数十億もの 鼓動の数さえ あなたには 瞬き程度の些事な等級 過去に囚われて 未来を嘆くも 塵一つ 誤算を許さぬ必然 『無限』に広がる夢も 描く未来も 僕達に許された 虚栄の権利 『有限』それはニつの 針が示す 残酷な約定と 選択へ Hacking to the Gate――― だからいま 1秒ごとに 世界線を越えて 君のその笑顔 守りたいのさ そしてまた 悲しみの無い 時間のループへと 飲み込まれてゆく 孤独の観測者 命の主張と 無意味な証明 あなたには 退屈しのぎに足らぬ滑稽 支配者きどりの 愚かな種族は うぬぼれた 稚拙な定理を並べた 『無限』と信じた愛も 空の彼方も 僕達に示された 仮想の自由 『有限』それは無慈悲に 時を刻み 明日さえも否定する 選択へ Hacking to the Gate――― いくつもの 輝ける日々 仲間との約束 無かった事には してはいけない そのために 時を欺く 残された仕掛けに もう迷いはない 孤独の観測者 だからいま 1秒ごとに 世界線を越えて 君のその笑顔 守りたいのさ そしてまた 悲しみの無い 時間のループへと 飲み込まれてゆく 孤独の観測者 |