堀江美都子の歌詞一覧リスト  243曲中 201-243曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
おもかげ星見つめて下さい 寂しいときは 呼んで下さい どこかでそっと  ひとつは 愛 ひとつは 夢 ひとつは 泪 ひとつは サーシャ ほほえみだけで 別れた人を わたしはいつも 忘れない 見つめて下さい 寂しいときは 呼んで下さい どこかでそっと  ひとつは 恋 ひとつは kiss ひとつは 昨日(むかし) ひとつは 明日(みらい) かならず逢える 愛さえあれば おもかげ星が あるかぎり 見つめて下さい 寂しいときは 呼んで下さい どこかでそっと堀江美都子山口洋子宮川泰宮川泰見つめて下さい 寂しいときは 呼んで下さい どこかでそっと  ひとつは 愛 ひとつは 夢 ひとつは 泪 ひとつは サーシャ ほほえみだけで 別れた人を わたしはいつも 忘れない 見つめて下さい 寂しいときは 呼んで下さい どこかでそっと  ひとつは 恋 ひとつは kiss ひとつは 昨日(むかし) ひとつは 明日(みらい) かならず逢える 愛さえあれば おもかげ星が あるかぎり 見つめて下さい 寂しいときは 呼んで下さい どこかでそっと
バレーボールが好き白いボールに青春を スパイクさせよう ルラルンルンララー ごらん見てるよ 太陽が ごらん見てるよ 青い空 胸はずませて アタックすれば ほら 苦しいおもいでも みんなみんな どこかへどこかへ消えてゆく バレーが好き バレーが好き バレーが バレーが 好き好き好き好き好き  白いシューズで 青春を レシーブ ジャンプ ルラルンルンララー いつも一緒よ チームメイト いつも一緒よ かがやく瞳 目と目をかわして サーブを打てば ほら 六つのあこがれが みんなみんな 大きく大きく花ひらく バレーが好き バレーが好き バレーが バレーが 好き好き好き好き好き  白いシャツに 青春が 明るくふくらむ ルラルンルンララー きょうも見てるわ あのひとが きょうも見てるわ 遠くから 頬ほてらせて ダッシュをすれば ほら あしたのしあわせが みんなみんな コートで コートではじけるわ バレーが好き バレーが好き バレーが バレーが 好き好き好き好き好き堀江美都子神保史朗越部信義越部信義白いボールに青春を スパイクさせよう ルラルンルンララー ごらん見てるよ 太陽が ごらん見てるよ 青い空 胸はずませて アタックすれば ほら 苦しいおもいでも みんなみんな どこかへどこかへ消えてゆく バレーが好き バレーが好き バレーが バレーが 好き好き好き好き好き  白いシューズで 青春を レシーブ ジャンプ ルラルンルンララー いつも一緒よ チームメイト いつも一緒よ かがやく瞳 目と目をかわして サーブを打てば ほら 六つのあこがれが みんなみんな 大きく大きく花ひらく バレーが好き バレーが好き バレーが バレーが 好き好き好き好き好き  白いシャツに 青春が 明るくふくらむ ルラルンルンララー きょうも見てるわ あのひとが きょうも見てるわ 遠くから 頬ほてらせて ダッシュをすれば ほら あしたのしあわせが みんなみんな コートで コートではじけるわ バレーが好き バレーが好き バレーが バレーが 好き好き好き好き好き
美しきチャレンジャードームにとどろく ピンの音 私は投げる 力いっぱい もえる夢を かけて 私は勝つの 私に勝つの ひとすじの レーンを走る ボールは一つ 戦いつづけて 振りむけば ひとりよ  夕陽かがやく 窓の空 私は祈る 力いっぱい あの人を めざして 私は勝つの 私に勝つの しあわせは 道のかなたに ボールは重く 苦しみをこえて 歩くのは ひとりよ  涙ふいては どこまでも 私は生きる 力いっぱい 晴れの日を 夢みて 私は勝つの 私に勝つの また今日も 虹へぶつかる ボールは私 人は呼ぶチャレンジャー いつの日も ひとりよ堀江美都子岩谷時子筒美京平ドームにとどろく ピンの音 私は投げる 力いっぱい もえる夢を かけて 私は勝つの 私に勝つの ひとすじの レーンを走る ボールは一つ 戦いつづけて 振りむけば ひとりよ  夕陽かがやく 窓の空 私は祈る 力いっぱい あの人を めざして 私は勝つの 私に勝つの しあわせは 道のかなたに ボールは重く 苦しみをこえて 歩くのは ひとりよ  涙ふいては どこまでも 私は生きる 力いっぱい 晴れの日を 夢みて 私は勝つの 私に勝つの また今日も 虹へぶつかる ボールは私 人は呼ぶチャレンジャー いつの日も ひとりよ
よんでいるよんでいる よんでいるよ りんごの木 日の光り こうまのたてがみ かぜのなかから こだまのように よんでいる とびらをあけると  さそっている さそっているよ もりのこえ むぎばたけ はねてるこうさぎ いつかの春も きのうの秋も さそっている 小川のむこうで  きこえてる きこえてるよ なみのおと かいのおと ことりのはばたき うれしい日にも ひとりぼっちでも きこえてる よあけのうみから堀江美都子岸田衿子宇野誠一郎宇野誠一郎よんでいる よんでいるよ りんごの木 日の光り こうまのたてがみ かぜのなかから こだまのように よんでいる とびらをあけると  さそっている さそっているよ もりのこえ むぎばたけ はねてるこうさぎ いつかの春も きのうの秋も さそっている 小川のむこうで  きこえてる きこえてるよ なみのおと かいのおと ことりのはばたき うれしい日にも ひとりぼっちでも きこえてる よあけのうみから
愛こそヒーローLove is action 傷つくなんて 逃げたらダメ touch You can touch  孤独の道で むなしさひとつ おぼえたら 愛があふれて my Evolution あなたとともに さびしさひとつ かんじたら 愛を こころに our Evolution  step my Life step my Heart じぶんらしく 生きてみたいね Love is hero いまからすこし きっと勇気をもてたらいいね  Love is action つよがりなんか すてたらいま touch You can touch  無限の時に やさしさひとつ つくれたら 愛を しんじて my Evolution  step my Life step my Heart じぶんらしく 生きてみたいね Love is freedom 二人でそして 夢にあいに touch  Love is hero いまからすこし きっと勇気をもてたらいいね Love is freedom 二人でそして 夢にあいに touch  You can touch You can touch堀江美都子おおくぼ由美鈴木キサブロー戸塚修Love is action 傷つくなんて 逃げたらダメ touch You can touch  孤独の道で むなしさひとつ おぼえたら 愛があふれて my Evolution あなたとともに さびしさひとつ かんじたら 愛を こころに our Evolution  step my Life step my Heart じぶんらしく 生きてみたいね Love is hero いまからすこし きっと勇気をもてたらいいね  Love is action つよがりなんか すてたらいま touch You can touch  無限の時に やさしさひとつ つくれたら 愛を しんじて my Evolution  step my Life step my Heart じぶんらしく 生きてみたいね Love is freedom 二人でそして 夢にあいに touch  Love is hero いまからすこし きっと勇気をもてたらいいね Love is freedom 二人でそして 夢にあいに touch  You can touch You can touch
Fly away−夢の飛行機−虹が滑走路 空に描いた 風は南風 夢飛行日和さ 知らない国へも 未来へだって 行けるパスポート 誰にもあるから あきらめないで Dreaming いつも 憧れを大事にして  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway どこまでも飛んでゆくのさ さあ Fly away ときめきのプロペラまわし 今 Faraway 冒険旅行始めるのさ  昨日より今日が 今日より明日 ほんの少しでも いい日だといいね 振り向くよりも Dreaming いつも 憧れを追いかけたい  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway 銀色の鳥になるのさ さあ Fly away 太陽の光はじいて 今 Faraway 昇り続ける高く高く  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway どこまでも飛んでゆくのさ さあ Fly away ときめきのプロペラまわし 今 Faraway 冒険旅行始めるのさ堀江美都子佐藤ありす有澤孝紀京田誠一虹が滑走路 空に描いた 風は南風 夢飛行日和さ 知らない国へも 未来へだって 行けるパスポート 誰にもあるから あきらめないで Dreaming いつも 憧れを大事にして  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway どこまでも飛んでゆくのさ さあ Fly away ときめきのプロペラまわし 今 Faraway 冒険旅行始めるのさ  昨日より今日が 今日より明日 ほんの少しでも いい日だといいね 振り向くよりも Dreaming いつも 憧れを追いかけたい  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway 銀色の鳥になるのさ さあ Fly away 太陽の光はじいて 今 Faraway 昇り続ける高く高く  そう Fly away 僕たちは夢の飛行機 今 Faraway どこまでも飛んでゆくのさ さあ Fly away ときめきのプロペラまわし 今 Faraway 冒険旅行始めるのさ
キミのなかののび太あやとりみたいに ぜんぶうまくいかない ちゃんとわたせずに こんがらがったり べんきょう・スポーツ ともだちとのことも がんばっているのに なにもかわらない  ボクは にがてや しっぱい やるせないきもち そのもの きっとだれもが もってる おくびょうなきもち そのもの  キミのなかの のび太 いまは どうしていますか? こころのかたすみで ないていますか?  ともだちができた みらいからやってきた ふしぎなちからに おどろかされた ピンチをたすけて くれてることよりも いっしょにいることが うれしかったよ  キミが ゆうきや アイデア まえむきなきもち くれたら なやんでもいい やさしく 手をさしのべて くれたら  キミのなかの のび太 ボクも かわってゆくよ こころのかたすみで 笑ってるでしょう  キミが ゆうきや アイデア まえむきなきもち くれたら なやんでもいい やさしく 手をさしのべて くれたら  キミのなかの のび太 ボクは 歩いてゆくよ こころのまんなかで つよさになるよ  キミを守るような つよさになるよ堀江美都子マイクスギヤマ沢田完沢田完あやとりみたいに ぜんぶうまくいかない ちゃんとわたせずに こんがらがったり べんきょう・スポーツ ともだちとのことも がんばっているのに なにもかわらない  ボクは にがてや しっぱい やるせないきもち そのもの きっとだれもが もってる おくびょうなきもち そのもの  キミのなかの のび太 いまは どうしていますか? こころのかたすみで ないていますか?  ともだちができた みらいからやってきた ふしぎなちからに おどろかされた ピンチをたすけて くれてることよりも いっしょにいることが うれしかったよ  キミが ゆうきや アイデア まえむきなきもち くれたら なやんでもいい やさしく 手をさしのべて くれたら  キミのなかの のび太 ボクも かわってゆくよ こころのかたすみで 笑ってるでしょう  キミが ゆうきや アイデア まえむきなきもち くれたら なやんでもいい やさしく 手をさしのべて くれたら  キミのなかの のび太 ボクは 歩いてゆくよ こころのまんなかで つよさになるよ  キミを守るような つよさになるよ
女神の子守歌~Lullaby~あなたの心に 映っているのは 勇気の炎 それとも赤くにじむ 傷あと  さあ 私の胸でおやすみなさい 少年たちは 夢のおとしご 大人という名の 空めざして 落ちてはまたかけ登る  星よ 星たちよ 夜明けが来ても 私にだけは あなたが見える 星よ 星たちよ その輝きを 失わないで いついつまでも  あなたの瞳に 光っているのは 明日への希望 それとも何か悲しい 思い出  さあ すべて忘れておやすみなさい 少年の日は かけぬける風 苦しいことさえ 時の砂に いつしか うもれて行くわ  星よ 星たちよ 雨ふる夜も 私にだけは あなたが見える 星よ 星たちよ 悩みを洗い流して はやく ほほえみかけて  星よ 星たちよ 夜明けが来ても 私にだけは あなたが見える 星よ 星たちよ その輝きを 失わないで いついつまでも堀江美都子園部和範つのごうじMAKEUP PROJECTあなたの心に 映っているのは 勇気の炎 それとも赤くにじむ 傷あと  さあ 私の胸でおやすみなさい 少年たちは 夢のおとしご 大人という名の 空めざして 落ちてはまたかけ登る  星よ 星たちよ 夜明けが来ても 私にだけは あなたが見える 星よ 星たちよ その輝きを 失わないで いついつまでも  あなたの瞳に 光っているのは 明日への希望 それとも何か悲しい 思い出  さあ すべて忘れておやすみなさい 少年の日は かけぬける風 苦しいことさえ 時の砂に いつしか うもれて行くわ  星よ 星たちよ 雨ふる夜も 私にだけは あなたが見える 星よ 星たちよ 悩みを洗い流して はやく ほほえみかけて  星よ 星たちよ 夜明けが来ても 私にだけは あなたが見える 星よ 星たちよ その輝きを 失わないで いついつまでも
Shine on ~永遠の夢~眠りなさい 星くずたち 幼い 少年の日に戻って やすらぎこそ 今は あなたたちの義務  眠りなさい 星くずたち 後には 心配なんて要らない  今日もまた 宇宙の光りは いく千の 時空を飛び越え この空に 巡り来る  Shine on me Shine on you Shine on you Shine on me それは言葉も 声さえもない 歓喜(よろこび)の歌 生命(いのち)の歌  夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)へと 旅立って行くわ 夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)の夢に 帰り着く  夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)へと 旅立って行くわ 夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)の夢に 帰り着く堀江美都子そのべかずのりつのごうじ眠りなさい 星くずたち 幼い 少年の日に戻って やすらぎこそ 今は あなたたちの義務  眠りなさい 星くずたち 後には 心配なんて要らない  今日もまた 宇宙の光りは いく千の 時空を飛び越え この空に 巡り来る  Shine on me Shine on you Shine on you Shine on me それは言葉も 声さえもない 歓喜(よろこび)の歌 生命(いのち)の歌  夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)へと 旅立って行くわ 夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)の夢に 帰り着く  夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)へと 旅立って行くわ 夢は愛になり ただ 思い出という 軌跡になる そして思い出は いつか 永遠(とわ)の夢に 帰り着く
冒険パンチ!好きな言葉は 冒険! 趣味はもちろん 冒険!  さわぐんだ さわぐんだ 胸の真ん中が タイフーン  カッコいい クルマに乗って あっちっち 砂漠走ろう 何かが待ってる…ムズムズしちゃう!  ススメ!ココロの磁石信じて 涙出たって 勇気でぶっとばせ! 冒険パンチ!  いつでも夢は 冒険! 心にいつも 冒険!  見たいんだ 見たいんだ 初めての不思議 大コ―フン  ピカピカの 飛行機のって ひとっ飛び 地上絵見よう まだまだ世界は ナゾに満ちてる!  ススメ!ココロの磁石信じて 擦りむいたって 勇気でぶっとばせ! 冒険パンチ!  なにがなんでも 冒険! マチガイナイよ 冒険!  たのしいんだ たのしいんだ ガマン出来ないよ あと1分!  じゃぶじゃぶと 船にのって 大発見! 宝の地図 いつか行きたいな かなり本気で  ススメ!ココロの磁石信じて きっと見つけよう キミの宝物を 冒険パンチ!堀江美都子藤林聖子田代智一亀山耕一郎好きな言葉は 冒険! 趣味はもちろん 冒険!  さわぐんだ さわぐんだ 胸の真ん中が タイフーン  カッコいい クルマに乗って あっちっち 砂漠走ろう 何かが待ってる…ムズムズしちゃう!  ススメ!ココロの磁石信じて 涙出たって 勇気でぶっとばせ! 冒険パンチ!  いつでも夢は 冒険! 心にいつも 冒険!  見たいんだ 見たいんだ 初めての不思議 大コ―フン  ピカピカの 飛行機のって ひとっ飛び 地上絵見よう まだまだ世界は ナゾに満ちてる!  ススメ!ココロの磁石信じて 擦りむいたって 勇気でぶっとばせ! 冒険パンチ!  なにがなんでも 冒険! マチガイナイよ 冒険!  たのしいんだ たのしいんだ ガマン出来ないよ あと1分!  じゃぶじゃぶと 船にのって 大発見! 宝の地図 いつか行きたいな かなり本気で  ススメ!ココロの磁石信じて きっと見つけよう キミの宝物を 冒険パンチ!
まけるなデメタンぼくはデメタン けろっこデメタン 虹のお池の かえるのデメタン アー! 上がり目 下がり目 かえるの目 ひっくりかえりも おてのもの あぶなくなったら ジャンプでにげろ デメタン 出番だ まかせておくれ 平和が来るまで ぼくはやる けろっこデメタン  ぼくはデメタン けろっこデメタン ケロケロ笛吹く かえるのデメタン アー! はばとび たかとび かえるとび でんぐりかえりも おてのもの いじわるイボ吉 ギャー太もにくい デメタン 出番だ よしきた行くぞ お池のためなら ぼくはやる けろっこデメタン  ぼくはデメタン けろっこデメタン 虹のお池の 元気なデメタン アー! なぐられ こずかれ けとばされ まわした目玉も おてのもの ふくれたほっぺた たたいておきろ デメタン 出番だ まかせておくれ ラナタンついてる ぼくはやる けろっこデメタン堀江美都子丘灯至夫越部信義越部信義ぼくはデメタン けろっこデメタン 虹のお池の かえるのデメタン アー! 上がり目 下がり目 かえるの目 ひっくりかえりも おてのもの あぶなくなったら ジャンプでにげろ デメタン 出番だ まかせておくれ 平和が来るまで ぼくはやる けろっこデメタン  ぼくはデメタン けろっこデメタン ケロケロ笛吹く かえるのデメタン アー! はばとび たかとび かえるとび でんぐりかえりも おてのもの いじわるイボ吉 ギャー太もにくい デメタン 出番だ よしきた行くぞ お池のためなら ぼくはやる けろっこデメタン  ぼくはデメタン けろっこデメタン 虹のお池の 元気なデメタン アー! なぐられ こずかれ けとばされ まわした目玉も おてのもの ふくれたほっぺた たたいておきろ デメタン 出番だ まかせておくれ ラナタンついてる ぼくはやる けろっこデメタン
とんとんともだちとんとん ともだち みんなで くにん いっちゃん じろくん さぶちょん しげぼう ごろやん ろくんぼ ななちん やっちゃんこに きゅうどんどん だれかが しかられた みんなで ごめんなさい  とんとん ともだち かぞえて くにん いっちゃん じろくん さぶちょん しげぼう ごろやん ろくんぼ ななちん やっちゃんこに きゅうどんどん だれかが くしゃみした みんなが かぜひいた  とんとん ともだち なかよし くにん いっちゃん じろくん さぶちょん しげぼう ごろやん ろくんぼ ななちん やっちゃんこに きゅうどんどん だれかが けがをした みんなが べそかいた堀江美都子サトウハチロー中田喜直佐橋俊彦とんとん ともだち みんなで くにん いっちゃん じろくん さぶちょん しげぼう ごろやん ろくんぼ ななちん やっちゃんこに きゅうどんどん だれかが しかられた みんなで ごめんなさい  とんとん ともだち かぞえて くにん いっちゃん じろくん さぶちょん しげぼう ごろやん ろくんぼ ななちん やっちゃんこに きゅうどんどん だれかが くしゃみした みんなが かぜひいた  とんとん ともだち なかよし くにん いっちゃん じろくん さぶちょん しげぼう ごろやん ろくんぼ ななちん やっちゃんこに きゅうどんどん だれかが けがをした みんなが べそかいた
風の少女風の色見たことがある? 草原を吹いていく 輝きを 思いのまま 飛ぶ鳥のように どこまでも どこまでも駆けていこう  どんなことが 私を待っていても 大丈夫 きっと越えていけるわ  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて  目を閉じたらりんごの匂い 耳をすましたら 風の歌声 森の小径 木もれ日を集めて 大好きな友達に会いにいこう  どんなときも 微笑みを忘れない 大丈夫 いつか叶えられるわ  みんな胸の奥に 未来を抱いているの まぶしい笑顔が勇気をくれる いつかきっと生まれてきた 不思議がわかるから いつもやさしい風を瞳に映して  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて堀江美都子吉元由美宮川彬良宮川彬良風の色見たことがある? 草原を吹いていく 輝きを 思いのまま 飛ぶ鳥のように どこまでも どこまでも駆けていこう  どんなことが 私を待っていても 大丈夫 きっと越えていけるわ  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて  目を閉じたらりんごの匂い 耳をすましたら 風の歌声 森の小径 木もれ日を集めて 大好きな友達に会いにいこう  どんなときも 微笑みを忘れない 大丈夫 いつか叶えられるわ  みんな胸の奥に 未来を抱いているの まぶしい笑顔が勇気をくれる いつかきっと生まれてきた 不思議がわかるから いつもやさしい風を瞳に映して  夢の向こう側に 明日が待っている ときめく気持ちを信じているの だからきっと何かできる 今は見えなくとも 明日きらめく風を心に感じて
アクビ娘GOLD LYLICかわい顔して 色白で 知恵がまわって 明るくて 笑い上戸は いいけれど 派手ないたずら 玉にキズ あれはどこの子 魔法の子 アクビ娘と ひとがいう シュワー シュビ ドゥワー アクビ娘は すてきな子  男まさりで すばやくて パンチ強くて カッコ良く ぬけ目ないのは いいけれど 派手ないたずら 玉にキズ あれがそうだよ 魔法の子 アクビ娘の ことなのさ シュワー シュビ ドゥワー アクビ娘は すてきな子  いつも元気で やさしくて とても身軽で 歌好きで 口が達者は いいけれど 派手ないたずら 玉にキズ あれはどこの子 魔法の子 アクビ娘は 壺の中 シュワー シュビ ドゥワー アクビ娘は すてきな子 すてきな子GOLD LYLIC堀江美都子丘灯至夫和田香苗かわい顔して 色白で 知恵がまわって 明るくて 笑い上戸は いいけれど 派手ないたずら 玉にキズ あれはどこの子 魔法の子 アクビ娘と ひとがいう シュワー シュビ ドゥワー アクビ娘は すてきな子  男まさりで すばやくて パンチ強くて カッコ良く ぬけ目ないのは いいけれど 派手ないたずら 玉にキズ あれがそうだよ 魔法の子 アクビ娘の ことなのさ シュワー シュビ ドゥワー アクビ娘は すてきな子  いつも元気で やさしくて とても身軽で 歌好きで 口が達者は いいけれど 派手ないたずら 玉にキズ あれはどこの子 魔法の子 アクビ娘は 壺の中 シュワー シュビ ドゥワー アクビ娘は すてきな子 すてきな子
笑顔のループ夜空(そら)のブローチ 数えながら 歩こうよ 悩みも夢とかもみんな分け合いながら  “ありがとう”なんてコトバ言えない めっちゃ照れるから 仲間がそばにいるから今元気なのに  メゲてた気分少し消えたよ てゆうか不思議 楽しさ分け合うと増えてく広がってゆく  ラララ 笑顔のループ 一人笑えばホラつながって リボンで心結んだように 声のファンファーレ いくつも花が咲いたみたいに 輝く瞳 目と目が合えば伝わるね 気持ちは同じと いつでも友達だから  毎日会ってるのに 帰ってメールをしたり おしゃべりずっと尽きないから仕方ないね  部活や理想の彼氏 全然カブってないけど 笑えるツボが同じなのは仲良しだから  ラララ 笑顔のループ 笑いがなぜかもう止まらない 大好きな歌 歌うみたいに 声のハーモニー どんな時でも励まし合えば 気持ちは晴れる 大人になってゆく時も ご機嫌モードで いつでも近くにいよう  笑顔のループ 一人笑えばホラつながって リボンで心結んだように 声のファンファーレ いくつも花が咲いたみたいに 輝く瞳 目と目が合えば伝わるね 気持ちは同じと いつでも友達だから堀江美都子森由里子渡部チェル渡部チエル夜空(そら)のブローチ 数えながら 歩こうよ 悩みも夢とかもみんな分け合いながら  “ありがとう”なんてコトバ言えない めっちゃ照れるから 仲間がそばにいるから今元気なのに  メゲてた気分少し消えたよ てゆうか不思議 楽しさ分け合うと増えてく広がってゆく  ラララ 笑顔のループ 一人笑えばホラつながって リボンで心結んだように 声のファンファーレ いくつも花が咲いたみたいに 輝く瞳 目と目が合えば伝わるね 気持ちは同じと いつでも友達だから  毎日会ってるのに 帰ってメールをしたり おしゃべりずっと尽きないから仕方ないね  部活や理想の彼氏 全然カブってないけど 笑えるツボが同じなのは仲良しだから  ラララ 笑顔のループ 笑いがなぜかもう止まらない 大好きな歌 歌うみたいに 声のハーモニー どんな時でも励まし合えば 気持ちは晴れる 大人になってゆく時も ご機嫌モードで いつでも近くにいよう  笑顔のループ 一人笑えばホラつながって リボンで心結んだように 声のファンファーレ いくつも花が咲いたみたいに 輝く瞳 目と目が合えば伝わるね 気持ちは同じと いつでも友達だから
キミのひかりその瞳 キミが閉じていたら 心は 暗い闇のままさ 見上げてごらん このセカイ変わっても ひかりは見える そう ボクら キミと同じだよ さみしさ歌う いびつな星 それぞれ いつも 別々の輝きで たがいを求め  みんなの想いが つながれば 「オリオン」や「はくちょう」になるよ ただ強く美しく 時代照らして ほかの誰かの空 勇気づけてる  臆病で 少し意地っ張りで かよわく青い キミのひかり それでもいいさ 誰にも似てないから ボクは好きだよ そうどんな つらい思い出も いつかは きっと 優しくなる 夢を抱いて キミだけができること 探しに行こう  みんなの想いが つながれば 「流星」や「オーロラ」になるよ ただ遠く果てしなく 時代飛び越え あした生まれる空 希望を灯す  みんなの想いが つながれば 微笑みは太陽になるよ ただ清くけがれなく 響き渡って ボクら望んだ空 幸せ満る  キミのひかりが 今 届いているよ堀江美都子マイクスギヤマ沢田完沢田完その瞳 キミが閉じていたら 心は 暗い闇のままさ 見上げてごらん このセカイ変わっても ひかりは見える そう ボクら キミと同じだよ さみしさ歌う いびつな星 それぞれ いつも 別々の輝きで たがいを求め  みんなの想いが つながれば 「オリオン」や「はくちょう」になるよ ただ強く美しく 時代照らして ほかの誰かの空 勇気づけてる  臆病で 少し意地っ張りで かよわく青い キミのひかり それでもいいさ 誰にも似てないから ボクは好きだよ そうどんな つらい思い出も いつかは きっと 優しくなる 夢を抱いて キミだけができること 探しに行こう  みんなの想いが つながれば 「流星」や「オーロラ」になるよ ただ遠く果てしなく 時代飛び越え あした生まれる空 希望を灯す  みんなの想いが つながれば 微笑みは太陽になるよ ただ清くけがれなく 響き渡って ボクら望んだ空 幸せ満る  キミのひかりが 今 届いているよ
モンキーパズルモンキーパズル モンキーパズル だれがつけたか 木の名前 アンデスの ふもとの村の 大きい大きい 木だったよ  杉のはっぱに よくにてて 狐のシッポの ジャンボのおばけ プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン  モンキーパズル モンキーパズル むかしひとりの 老人が 旅にでた 少年待って 一羽のオウムと 暮してた  ある日たおれた 老人の 庭からふしぎな 木が生えた プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン  モンキーパズル モンキーパズル だれがつけたか 木の名前 アンデスの みどりの丘の せいたかのっぽの 木だったよ  ふといシッポの そのさきに 緑の大きい ボールをさげて プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン  やがてかえった 少年は 木かげでオウムと 住んでいた プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン堀江美都子小黒恵子小六禮次郎モンキーパズル モンキーパズル だれがつけたか 木の名前 アンデスの ふもとの村の 大きい大きい 木だったよ  杉のはっぱに よくにてて 狐のシッポの ジャンボのおばけ プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン  モンキーパズル モンキーパズル むかしひとりの 老人が 旅にでた 少年待って 一羽のオウムと 暮してた  ある日たおれた 老人の 庭からふしぎな 木が生えた プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン  モンキーパズル モンキーパズル だれがつけたか 木の名前 アンデスの みどりの丘の せいたかのっぽの 木だったよ  ふといシッポの そのさきに 緑の大きい ボールをさげて プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン  やがてかえった 少年は 木かげでオウムと 住んでいた プランタン(プランタン) プランタン(プランタン) プランタン プランタン
セーラースターソングかなしみが いま セーラースマイル 奇跡をおこすの セーラーウィング だれだってかがやく星を持つ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! つかまえる! セーラースター このちかい とどけ 銀河まで  あなたが 消えたそのときから さがしつづける旅がはじまった 黄ばんだ地図には ステンシルの天使の絵 指さす 先はダークなコロセウムがまってる ふるえる ムネには あの日のヒミツのキス どんなにつらい 宿命でも 追いつづけるから  後悔はしない セーラーアイズ あなたについてく セーラーウィンド この歌は 星の道しるべ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! みつけるよ! セーラースター 天使の羽で とびたつの  ひとりで走る 見知らぬ道 やっとたどりついた この砦に フラスコの底 あなたがのこしていった 試練の星のひとかけら さあ 呪文をとなえよう  これは 2人の ミラクルな 宿命 過去も未来も とびこえて 追いついてみせる  苦しさが いま セーラーアイズ 奇跡をおこすの セーラーウィング だれだって 運命の 星をもつ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! つかまえる! セーラースター このちかい とどけ 銀河まで  後悔はしない セーラーアイズ あなたについてく セーラーウィンド この歌は 星の道しるべ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! みつけるよ!セーラースター 天使の羽で とびたつの堀江美都子武内直子荒木将器佐橋俊彦かなしみが いま セーラースマイル 奇跡をおこすの セーラーウィング だれだってかがやく星を持つ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! つかまえる! セーラースター このちかい とどけ 銀河まで  あなたが 消えたそのときから さがしつづける旅がはじまった 黄ばんだ地図には ステンシルの天使の絵 指さす 先はダークなコロセウムがまってる ふるえる ムネには あの日のヒミツのキス どんなにつらい 宿命でも 追いつづけるから  後悔はしない セーラーアイズ あなたについてく セーラーウィンド この歌は 星の道しるべ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! みつけるよ! セーラースター 天使の羽で とびたつの  ひとりで走る 見知らぬ道 やっとたどりついた この砦に フラスコの底 あなたがのこしていった 試練の星のひとかけら さあ 呪文をとなえよう  これは 2人の ミラクルな 宿命 過去も未来も とびこえて 追いついてみせる  苦しさが いま セーラーアイズ 奇跡をおこすの セーラーウィング だれだって 運命の 星をもつ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! つかまえる! セーラースター このちかい とどけ 銀河まで  後悔はしない セーラーアイズ あなたについてく セーラーウィンド この歌は 星の道しるべ まけない! あしたへ セーラーエール ゼッタイ! みつけるよ!セーラースター 天使の羽で とびたつの
夢であなたとおやすみなさい そう言いながら 窓辺で合歓(ねむ)の 合歓(ねむ)の木がゆれる まだまだ起きて いたいけど 話のつづきが したいけど 上のまぶたが 重たいの 瞳にふたするの 夢の中で あなたと会いましょう  おやすみなさい ながれる星が 静かに合歓(ねむ)の 合歓(ねむ)の木をすぎる どうしてけんか しちゃったか ほんとは仲よし なんだけど ごめんなさいを 胸の中 小さくつぶやいた 夢の中で あなたと仲なおり  あしたのほうが きょうよりも いいことありそな 気がするの 風がひゅうひゅう 吹いてます ふくろうないてます 夢の中で あなたと会いましょう堀江美都子千家和也小林亜星武市昌久おやすみなさい そう言いながら 窓辺で合歓(ねむ)の 合歓(ねむ)の木がゆれる まだまだ起きて いたいけど 話のつづきが したいけど 上のまぶたが 重たいの 瞳にふたするの 夢の中で あなたと会いましょう  おやすみなさい ながれる星が 静かに合歓(ねむ)の 合歓(ねむ)の木をすぎる どうしてけんか しちゃったか ほんとは仲よし なんだけど ごめんなさいを 胸の中 小さくつぶやいた 夢の中で あなたと仲なおり  あしたのほうが きょうよりも いいことありそな 気がするの 風がひゅうひゅう 吹いてます ふくろうないてます 夢の中で あなたと会いましょう
ポッコの空ポッコのつばさは 小さくても 流れる雲を 渡ります 雲のむこうに なにがある 夕焼け色に光る 愛の 愛の 愛の扉 扉の前で はばたくと おさない胸が はずみます  ポッコの瞳は 小さくても きらめく月を みつめます 月の光に なにがみえる 真珠色にぬれた 愛の 愛の 愛の鍵 鍵をくわえて はばたく おさない胸が ふるえます堀江美都子辻真先越部信義越部信義ポッコのつばさは 小さくても 流れる雲を 渡ります 雲のむこうに なにがある 夕焼け色に光る 愛の 愛の 愛の扉 扉の前で はばたくと おさない胸が はずみます  ポッコの瞳は 小さくても きらめく月を みつめます 月の光に なにがみえる 真珠色にぬれた 愛の 愛の 愛の鍵 鍵をくわえて はばたく おさない胸が ふるえます
アリババのうた砂漠の中から とびだした アリババ バリバリ大あばれ どうせやるなら でっかく生きろ アリババ バリバリやりまくれ さんしょうは小粒で ピリリとからい ひとりぽっちの大親分  荒れる海から わいてでた アリババ バリバリ大あばれ 友のピンチを みすてるもんか アリババ バリバリやりまくれ 悪さもするけど 情けにゃよわい なりはチビでも大親分  嵐が吹いても へっちゃらさ アリババ バリバリ大あばれ 夢はからだに はちきれそうだ アリババ バリバリやりまくれ いまにみていろ このぼくだって いつかは世界の大親分堀江美都子若林一郎菊池俊輔菊池俊輔砂漠の中から とびだした アリババ バリバリ大あばれ どうせやるなら でっかく生きろ アリババ バリバリやりまくれ さんしょうは小粒で ピリリとからい ひとりぽっちの大親分  荒れる海から わいてでた アリババ バリバリ大あばれ 友のピンチを みすてるもんか アリババ バリバリやりまくれ 悪さもするけど 情けにゃよわい なりはチビでも大親分  嵐が吹いても へっちゃらさ アリババ バリバリ大あばれ 夢はからだに はちきれそうだ アリババ バリバリやりまくれ いまにみていろ このぼくだって いつかは世界の大親分
美和のテーマ乱れる髪と 飛び散る汗を 怒りにかえて 私は行く 白い教会 誰のもの 緑の大地 誰のもの 誰のもの 渡すものか 無法の敵に 女の意地が 許さない 傷む心に 命をかけて うつぞミサイル どこまでも  にぎる拳と 流れる涙を 怒りにかえて 私は行く 青い海原 誰のもの 輝く太陽 誰のもの 誰のもの 渡すものか 無法の敵に 女の意地が 許さない 燃える心に 祈りをこめて うつぞミサイル つきるまで堀江美都子浦川しのぶ渡辺宙明渡辺宙明乱れる髪と 飛び散る汗を 怒りにかえて 私は行く 白い教会 誰のもの 緑の大地 誰のもの 誰のもの 渡すものか 無法の敵に 女の意地が 許さない 傷む心に 命をかけて うつぞミサイル どこまでも  にぎる拳と 流れる涙を 怒りにかえて 私は行く 青い海原 誰のもの 輝く太陽 誰のもの 誰のもの 渡すものか 無法の敵に 女の意地が 許さない 燃える心に 祈りをこめて うつぞミサイル つきるまで
この空の下にこの空の下のどこかで いつかめぐり逢えるわ  雲よ 私のおともだち 真赤な夕陽のむこうには何があるの おしえて おしえて  この小さな囲いの中で いつもあこがれていた まだ見ぬ世界よ  この空の下のどこかで いつかめぐり逢えるわ わたしの幸福(しあわせ)に わたしの幸福(しあわせ)に ルルルル…… ルルルル……  風よ 私のおともだち その速い足でわたしの願いとどけて だれかに だれかに  この小さな囲いの外へ いつか飛びたてる日を かがやく翼で  この空の下のどこかで きっとめぐり逢えるわ ステキな人生に ステキな人生に ルルルル…… ララララ……堀江美都子冬杜花代子川辺真青木望この空の下のどこかで いつかめぐり逢えるわ  雲よ 私のおともだち 真赤な夕陽のむこうには何があるの おしえて おしえて  この小さな囲いの中で いつもあこがれていた まだ見ぬ世界よ  この空の下のどこかで いつかめぐり逢えるわ わたしの幸福(しあわせ)に わたしの幸福(しあわせ)に ルルルル…… ルルルル……  風よ 私のおともだち その速い足でわたしの願いとどけて だれかに だれかに  この小さな囲いの外へ いつか飛びたてる日を かがやく翼で  この空の下のどこかで きっとめぐり逢えるわ ステキな人生に ステキな人生に ルルルル…… ララララ……
春の兆し春がきたら 花を摘むの 春がきたら 恋をするの 春がきたら 泣いてみたり 春がきたら きっとつらいわ  白い白い冬よ あなたの大きいてのひらが好き あのひとの足あと 置き忘れたノート あなたはなんでも かくしてしまう そしていつか かくしきれない かたすみから 春の泉がわいてくる きっとよ  春がきたら 花を摘むの 春がきたら 恋をするの 春がきたら 泣いてみたり 春がきたら きっとつらいわ  白い白い冬よ あなたのきびしいまなざしが好き 約束とうらぎり 思いがけぬ誤解 あなたは心を 閉ざしてしまう そしていつか 閉ざしそこねたほころびから 春の若草もえてくる きっとよ  春がきたら 花を摘むの 春がきたら 恋をするの 春がきたら 泣いてみたり 春がきたら きっとつらいわ  春がきたら 恋をするの 春がきたら きっとつらいわ堀江美都子武鹿悦子穂口雄右青木望春がきたら 花を摘むの 春がきたら 恋をするの 春がきたら 泣いてみたり 春がきたら きっとつらいわ  白い白い冬よ あなたの大きいてのひらが好き あのひとの足あと 置き忘れたノート あなたはなんでも かくしてしまう そしていつか かくしきれない かたすみから 春の泉がわいてくる きっとよ  春がきたら 花を摘むの 春がきたら 恋をするの 春がきたら 泣いてみたり 春がきたら きっとつらいわ  白い白い冬よ あなたのきびしいまなざしが好き 約束とうらぎり 思いがけぬ誤解 あなたは心を 閉ざしてしまう そしていつか 閉ざしそこねたほころびから 春の若草もえてくる きっとよ  春がきたら 花を摘むの 春がきたら 恋をするの 春がきたら 泣いてみたり 春がきたら きっとつらいわ  春がきたら 恋をするの 春がきたら きっとつらいわ
渚のバラード白い夜明けに 海はめざめる わかいふたりの ふるさとの海 離ればなれに過ぎた 淋しいふたりの月日 もう帰りはしない 幼い日  知らぬふりして 歌う潮騒 白い素足に しのび寄る波 幼なじみは いつか まぶしい目をしてじっと 胸ふるわせていた いつまでも  幼なじみは いつか まぶしい目をしてじっと 胸ふるわせていた いつまでも堀江美都子武鹿悦子渡辺岳夫高原哲白い夜明けに 海はめざめる わかいふたりの ふるさとの海 離ればなれに過ぎた 淋しいふたりの月日 もう帰りはしない 幼い日  知らぬふりして 歌う潮騒 白い素足に しのび寄る波 幼なじみは いつか まぶしい目をしてじっと 胸ふるわせていた いつまでも  幼なじみは いつか まぶしい目をしてじっと 胸ふるわせていた いつまでも
プールに賭けた青春泣いたりしない 泣いたり 泣いたりしない たとえどんなに どんなにつらくても プールに賭けた青春だから 若さで若さで 若さで泳ぐ 金メダルへの ゴールをめざして  あの人が好き あの人 あの人が好き 恋もしたいの したいの私でも せつない気持 水着の胸に たくしてたくして たくして泳ぐ 金メダルへの ゴールをめざして  負けたりしない 負けたり 負けたりしない とても苦しい 苦しい事だけど うれしい涙 流せる時を 夢みて夢みて 夢みて泳ぐ 金メダルへの ゴールをめざして堀江美都子田波靖男・雨宮雄児渡辺岳夫竹村次郎泣いたりしない 泣いたり 泣いたりしない たとえどんなに どんなにつらくても プールに賭けた青春だから 若さで若さで 若さで泳ぐ 金メダルへの ゴールをめざして  あの人が好き あの人 あの人が好き 恋もしたいの したいの私でも せつない気持 水着の胸に たくしてたくして たくして泳ぐ 金メダルへの ゴールをめざして  負けたりしない 負けたり 負けたりしない とても苦しい 苦しい事だけど うれしい涙 流せる時を 夢みて夢みて 夢みて泳ぐ 金メダルへの ゴールをめざして
母さんは雪おんな母さんは 雪おんな 白いきものに 長い髪 桑の実色した くちびるで さらり ふわりと 歌います ゆき ゆき ふれふれ  母さんは 雪おんな 雪をふらせに ゆく夜は あたしはひとりで おるすばん 銀色ぎつねと ねむります ゆき ゆき さらさら  母さんは 雪おんな だからあたしは 雪むすめ 100年たったら 一人前 きらり粉雪 ふらせます ゆき ゆき ふれふれ  ゆき ゆき さらさら堀江美都子井出隆夫福田和禾子福田和禾子母さんは 雪おんな 白いきものに 長い髪 桑の実色した くちびるで さらり ふわりと 歌います ゆき ゆき ふれふれ  母さんは 雪おんな 雪をふらせに ゆく夜は あたしはひとりで おるすばん 銀色ぎつねと ねむります ゆき ゆき さらさら  母さんは 雪おんな だからあたしは 雪むすめ 100年たったら 一人前 きらり粉雪 ふらせます ゆき ゆき ふれふれ  ゆき ゆき さらさら
ニュームーンに恋して恋せよ乙女 花の命は儚く美しい なりたいものに なれる魔法かけてあげる  揺れるそのまなざし 微熱がみせる幻は 悲しいほどに 完璧な世界 笑えないよ  今夜何かが起きる 予感が扉を叩く 月明りが消えて パレードのはじまりはニュームーン  キラキラめくるめく流星群 ときめき満ちていく きみの引力に気づいてしまった  求めよどんな時も 祈りは正しく美しく 間違うことに 慣れる方が楽になれる  突きつけられた切っ先 視覚野が見せる現実は 悔しいほどに 明白な世界 笑えちゃうよ  ほんのわずかなことで パタンと扉が閉まる 月明りが射して パレードの結末は  ムーンライト 消えそうな夜に ナイトフライト 舞い上がるように 高く飛んで この銀河ごと抱きしめて  どうか神様お月様 開いた扉を閉めないで 月並みなお願いをちょっと 聞いてよ少しだけ 今夜何かが起きる 予感が扉を叩く 月明りが消えて パレードのはじまりはニュームーン  キラキラ光る宇宙には未来 めくるめいて流星群 ときめき満ちていく きみの引力に囚われそう  ピカピカと舞う宇宙から未来 きらめいて流星群 ドキドキ止まらない きみの引力に気づいてしまった  はじまりはニュームーン堀江美都子ティカ・αティカ・αやくしまるえつこ・山口元輝恋せよ乙女 花の命は儚く美しい なりたいものに なれる魔法かけてあげる  揺れるそのまなざし 微熱がみせる幻は 悲しいほどに 完璧な世界 笑えないよ  今夜何かが起きる 予感が扉を叩く 月明りが消えて パレードのはじまりはニュームーン  キラキラめくるめく流星群 ときめき満ちていく きみの引力に気づいてしまった  求めよどんな時も 祈りは正しく美しく 間違うことに 慣れる方が楽になれる  突きつけられた切っ先 視覚野が見せる現実は 悔しいほどに 明白な世界 笑えちゃうよ  ほんのわずかなことで パタンと扉が閉まる 月明りが射して パレードの結末は  ムーンライト 消えそうな夜に ナイトフライト 舞い上がるように 高く飛んで この銀河ごと抱きしめて  どうか神様お月様 開いた扉を閉めないで 月並みなお願いをちょっと 聞いてよ少しだけ 今夜何かが起きる 予感が扉を叩く 月明りが消えて パレードのはじまりはニュームーン  キラキラ光る宇宙には未来 めくるめいて流星群 ときめき満ちていく きみの引力に囚われそう  ピカピカと舞う宇宙から未来 きらめいて流星群 ドキドキ止まらない きみの引力に気づいてしまった  はじまりはニュームーン
オボッチャマンでございますものには順番がありまして お先に失礼 自己紹介 オボッチャマンでございます 名前の通りおとなしく 容姿端麗 かわいくて 成績優秀 できがいい 「いけない また目立ってしまった」 すぐに反省 性格素直 人柄善良 真実一路 オボッチャマンでございます  知ってる人はご存知で 知らない人もまた多い オボッチャマンでございます 名前の通り上品で 礼儀作法も美しく 乱暴言葉 使わない 「いけない また売りこんでしまった」 すぐに反省 性格素直 人柄善良 真実一路 オボッチャマンでございます  すぐに反省 性格素直 人柄善良 真実一路 オボッチャマンでございます堀江美都子くのたかし菊池俊輔たかしまあきひこものには順番がありまして お先に失礼 自己紹介 オボッチャマンでございます 名前の通りおとなしく 容姿端麗 かわいくて 成績優秀 できがいい 「いけない また目立ってしまった」 すぐに反省 性格素直 人柄善良 真実一路 オボッチャマンでございます  知ってる人はご存知で 知らない人もまた多い オボッチャマンでございます 名前の通り上品で 礼儀作法も美しく 乱暴言葉 使わない 「いけない また売りこんでしまった」 すぐに反省 性格素直 人柄善良 真実一路 オボッチャマンでございます  すぐに反省 性格素直 人柄善良 真実一路 オボッチャマンでございます
おふろジャブジャブおふろ ジャブジャブ ジャブジャブ してたら さかなに なっちゃうの ね タオルで ママが つかまえに くるよ  おふろ ジャブジャブ ジャブジャブ してたら さかなに なっちゃって ね タオルの あみで つかまえられたよ  おふろ ジャブジャブ ジャブジャブ してたら くじらに なっちゃうの ね とても ママには つかまえられない堀江美都子さとう・よしみ服部公一おふろ ジャブジャブ ジャブジャブ してたら さかなに なっちゃうの ね タオルで ママが つかまえに くるよ  おふろ ジャブジャブ ジャブジャブ してたら さかなに なっちゃって ね タオルの あみで つかまえられたよ  おふろ ジャブジャブ ジャブジャブ してたら くじらに なっちゃうの ね とても ママには つかまえられない
ひとりごと琥珀色に 映る面影 開く扉 足音 あの人じゃない 夜を数えて 夢を飲み干す 愛になれぬ 恋の話  また今日も 想い出と 待ち合わせしてる ひとりごと グラスに落ちた 許したら 忘れちゃうでしょ  カウンターに ついた頬杖 誰かからの おごりは 遠慮しとくわ 唄が流れて 時間(とき)を飲み干す 愛のような 恋は悲し  ほろほろと この店で 待ちぼうけしてる ひとりごと グラスに溶けた 抱かれたら 許しちゃうでしょ  また今日も 想い出と 待ち合わせしてる ひとりごと グラスに落ちた 許したら 忘れちゃう 忘れちゃう ものでしょ堀江美都子マイクスギヤマ若林タカツグ若林タカツグ琥珀色に 映る面影 開く扉 足音 あの人じゃない 夜を数えて 夢を飲み干す 愛になれぬ 恋の話  また今日も 想い出と 待ち合わせしてる ひとりごと グラスに落ちた 許したら 忘れちゃうでしょ  カウンターに ついた頬杖 誰かからの おごりは 遠慮しとくわ 唄が流れて 時間(とき)を飲み干す 愛のような 恋は悲し  ほろほろと この店で 待ちぼうけしてる ひとりごと グラスに溶けた 抱かれたら 許しちゃうでしょ  また今日も 想い出と 待ち合わせしてる ひとりごと グラスに落ちた 許したら 忘れちゃう 忘れちゃう ものでしょ
勇躍! ミラクルロボットフォース「ガッシーン!」 「レッツ・テレポート!」 「フリーダム・セットイン!」 「メカンダーマックスGO!」 いま奇跡を呼ぶ ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!  ふたたび狂いはじめた この世界に眉さえひそめず 大人になるって そんなことじゃないだろう? 震えながら 正義の怒りの拳 振り上げるんだ  ブン ブン ブブン!投げろ!ダイアポロンボール! ガン ガン ガガン!当たれ!超常スマッシュ! ザン ザン!砕け!円月廻転! バン バン!燃やせ!メカンダー・フレイム!  断崖絶対絶命の 危機こそ 荒ぶる 大胆無敵無双の 技で 君と!君と!君とならば きっと!  いま奇跡へ飛ぶ ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!  弱きを助け強きを挫くこと いつ忘れたんだ 変わってないと うそぶくなら証(あか)せよ もう一歩も 引くなよ 沸き立つ血潮命じるままに  ダン ダ ダ ダ ダッ!撃てよ!メカンダー・ロケットガン! ギュルギュルギュギュン!弾(はじ)け!不動組み! ビーム ビーム!放て!ダイアポロンビーム! ドン ドン!決めろ!ファイヤークラッシャー!  疾風怒髪 天を衝く 熱い魂で 陸・海・空前絶後の 連携 君と!君と!君と力 合わせ!  いま奇跡を超える ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!!  冷酷無残無道の悪 諸共に倒す 風雲急転一隅の チャンス 君と!君と!君とならば きっと!!――もっと!!!  なお奇跡は続く ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!!堀江美都子桑原永江渡辺宙明籠島裕昌「ガッシーン!」 「レッツ・テレポート!」 「フリーダム・セットイン!」 「メカンダーマックスGO!」 いま奇跡を呼ぶ ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!  ふたたび狂いはじめた この世界に眉さえひそめず 大人になるって そんなことじゃないだろう? 震えながら 正義の怒りの拳 振り上げるんだ  ブン ブン ブブン!投げろ!ダイアポロンボール! ガン ガン ガガン!当たれ!超常スマッシュ! ザン ザン!砕け!円月廻転! バン バン!燃やせ!メカンダー・フレイム!  断崖絶対絶命の 危機こそ 荒ぶる 大胆無敵無双の 技で 君と!君と!君とならば きっと!  いま奇跡へ飛ぶ ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!  弱きを助け強きを挫くこと いつ忘れたんだ 変わってないと うそぶくなら証(あか)せよ もう一歩も 引くなよ 沸き立つ血潮命じるままに  ダン ダ ダ ダ ダッ!撃てよ!メカンダー・ロケットガン! ギュルギュルギュギュン!弾(はじ)け!不動組み! ビーム ビーム!放て!ダイアポロンビーム! ドン ドン!決めろ!ファイヤークラッシャー!  疾風怒髪 天を衝く 熱い魂で 陸・海・空前絶後の 連携 君と!君と!君と力 合わせ!  いま奇跡を超える ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!!  冷酷無残無道の悪 諸共に倒す 風雲急転一隅の チャンス 君と!君と!君とならば きっと!!――もっと!!!  なお奇跡は続く ミラクルロボ! ミラクルロボット4(フォー)! ミラクルロボットフォース!!
Carry a Dreamどれほどの 声紡げば 愛はこの星を 包むでしょう? どれほどの 暦(とき)巡れば 新しい明日に 届くでしょう? 歌は生命(いのち) 諦めない  Carry a dream どんなに 夢みたいな奇跡さえも Carry a dream そうよ 夢を抱(いだ)くことから はじまるの  それぞれの 声はきっと 微(わず)か小さくて 無力でも 心ごと 響き合えば 寄り添ったハーモニー 強くなる 歌は生命(いのち) 終わりはない  Carry a dream 誰もが 夢を運ぶ旅人 Carry a dream そうよ 夢を遥か彼方に 繋いで行く  Carry a dream どんなに 夢みたいな奇跡さえも Carry a dream そうよ 夢を抱(いだ)くことから はじまるの堀江美都子LINDA HENNRICK・日本語訳詞:マイクスギヤマ岩代太郎武部聡志どれほどの 声紡げば 愛はこの星を 包むでしょう? どれほどの 暦(とき)巡れば 新しい明日に 届くでしょう? 歌は生命(いのち) 諦めない  Carry a dream どんなに 夢みたいな奇跡さえも Carry a dream そうよ 夢を抱(いだ)くことから はじまるの  それぞれの 声はきっと 微(わず)か小さくて 無力でも 心ごと 響き合えば 寄り添ったハーモニー 強くなる 歌は生命(いのち) 終わりはない  Carry a dream 誰もが 夢を運ぶ旅人 Carry a dream そうよ 夢を遥か彼方に 繋いで行く  Carry a dream どんなに 夢みたいな奇跡さえも Carry a dream そうよ 夢を抱(いだ)くことから はじまるの
RPG空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない  大切な何かが壊れたあの夜に 僕は星を探して一人で歩いていた ペルセウス座流星群 君も見てただろうか 僕は元気でやってるよ 君は今「ドコ」にいるの?  「方法」という悪魔にとり憑かれないで 「目的」という大事なものを思い出して  空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない  大切な何かが壊れたあの夜に 僕は君を探して一人で歩いていた あの日から僕らは一人で海を目指す 「約束のあの場所で必ずまた逢おう。」と  「世間」という悪魔に惑わされないで 自分だけが決めた「答」を思い出して  空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない  “煌めき”のような人生の中で 君に出逢えて僕は本当によかった  街を抜け海に出たら 次はどこを目指そうか 僕らはまた出かけよう 愛しいこの地球(せかい)を  空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない堀江美都子Saori・FukaseFukase宗本康兵空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない  大切な何かが壊れたあの夜に 僕は星を探して一人で歩いていた ペルセウス座流星群 君も見てただろうか 僕は元気でやってるよ 君は今「ドコ」にいるの?  「方法」という悪魔にとり憑かれないで 「目的」という大事なものを思い出して  空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない  大切な何かが壊れたあの夜に 僕は君を探して一人で歩いていた あの日から僕らは一人で海を目指す 「約束のあの場所で必ずまた逢おう。」と  「世間」という悪魔に惑わされないで 自分だけが決めた「答」を思い出して  空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない  “煌めき”のような人生の中で 君に出逢えて僕は本当によかった  街を抜け海に出たら 次はどこを目指そうか 僕らはまた出かけよう 愛しいこの地球(せかい)を  空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない 空は青く澄み渡り 海を目指して歩く 怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない
世界の約束涙の奥にゆらぐほほえみは 時の始めからの世界の約束  いまは一人でも二人の昨日から 今日は生まれきらめく 初めて会った日のように  思い出のうちにあなたはいない そよかぜとなって頬に触れてくる  木漏れ日の午後の別れのあとも 決して終わらない世界の約束  いまは一人でも明日は限りない あなたが教えてくれた 夜にひそむやさしさ  思い出のうちにあなたはいない せせらぎの歌にこの空の色に 花の香りにいつまでも生きて堀江美都子谷川俊太郎木村弓武部聡志涙の奥にゆらぐほほえみは 時の始めからの世界の約束  いまは一人でも二人の昨日から 今日は生まれきらめく 初めて会った日のように  思い出のうちにあなたはいない そよかぜとなって頬に触れてくる  木漏れ日の午後の別れのあとも 決して終わらない世界の約束  いまは一人でも明日は限りない あなたが教えてくれた 夜にひそむやさしさ  思い出のうちにあなたはいない せせらぎの歌にこの空の色に 花の香りにいつまでも生きて
炎のたからもの幸せを訪ねて 私は行きたい いばらの道も 凍てつく夜も 二人で渡って 行きたい  旅人のさむいこころを 誰が抱いてあげるの 誰が夢を かなえてくれる  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい 絆で私をつつんで…  荒野をさすらうあなたを 眠らせてあげたいの 流れ星は あなたのことね  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい なぞめく霧も晴れて行く堀江美都子橋本淳大野雄二武部聡志幸せを訪ねて 私は行きたい いばらの道も 凍てつく夜も 二人で渡って 行きたい  旅人のさむいこころを 誰が抱いてあげるの 誰が夢を かなえてくれる  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい 絆で私をつつんで…  荒野をさすらうあなたを 眠らせてあげたいの 流れ星は あなたのことね  炎と燃えさかる 私のこの愛 あなたにだけは わかって欲しい なぞめく霧も晴れて行く
sailing day目を閉じたその中に 見えた 微かな眩しさを 掴み取ろうとした 愚かなドリーマー  伸ばした手は 閉じた目に 写らなくて 途方に暮れる 射程距離から 随分遠く 滲む  どうにかまだ 僕は僕を 辞めないで生きている たった一度 笑えるなら 何度でも 泣いたっていいや  精一杯 運命に抵抗 正解・不正解の判断 自分だけに許された権利  sailing day 舵を取れ 夜明けを待たないで 帆を張った 愚かなドリーマー  数えたら キリが無い程の 危険や不安でさえも 愛して迎え撃った 呆れたビリーヴァー  目を開いたその先に 見える 確かな眩しさが 空になったハートに 理由を注ぐ  そうしてまた 僕は僕の 背中を押していく たった一つ 掴む為に 幾つでも 失うんだ  精一杯 存在の証明 過ちも 間違いも 自分だけに価値のある財宝  sailing day 舵を取れ 哀しみも 絶望も 拾っていく 呆れたビリーヴァー  誰もが皆 それぞれの船を出す それぞれの見た 眩しさが 灯台なんだ  そうだよ まだ 僕は僕の 魂を持ってる たった一秒 生きる為に いつだって 命懸け 当たり前だ  精一杯 存在の証明 敗北も 後悔も 自分だけに意味のある財宝  sailing day 舵を取れ 冒険の日々全て 拾っていく 呆れたビリーヴァー  精一杯 運命に抵抗 決して消えはしない 僕だけを照らし出す灯台  sailing day 舵を取れ 嵐の中 嬉しそうに 帆を張った 愚かなドリーマー  誰もがビリーヴァー  永遠のドリーマー堀江美都子藤原基央藤原基央武部聡志目を閉じたその中に 見えた 微かな眩しさを 掴み取ろうとした 愚かなドリーマー  伸ばした手は 閉じた目に 写らなくて 途方に暮れる 射程距離から 随分遠く 滲む  どうにかまだ 僕は僕を 辞めないで生きている たった一度 笑えるなら 何度でも 泣いたっていいや  精一杯 運命に抵抗 正解・不正解の判断 自分だけに許された権利  sailing day 舵を取れ 夜明けを待たないで 帆を張った 愚かなドリーマー  数えたら キリが無い程の 危険や不安でさえも 愛して迎え撃った 呆れたビリーヴァー  目を開いたその先に 見える 確かな眩しさが 空になったハートに 理由を注ぐ  そうしてまた 僕は僕の 背中を押していく たった一つ 掴む為に 幾つでも 失うんだ  精一杯 存在の証明 過ちも 間違いも 自分だけに価値のある財宝  sailing day 舵を取れ 哀しみも 絶望も 拾っていく 呆れたビリーヴァー  誰もが皆 それぞれの船を出す それぞれの見た 眩しさが 灯台なんだ  そうだよ まだ 僕は僕の 魂を持ってる たった一秒 生きる為に いつだって 命懸け 当たり前だ  精一杯 存在の証明 敗北も 後悔も 自分だけに意味のある財宝  sailing day 舵を取れ 冒険の日々全て 拾っていく 呆れたビリーヴァー  精一杯 運命に抵抗 決して消えはしない 僕だけを照らし出す灯台  sailing day 舵を取れ 嵐の中 嬉しそうに 帆を張った 愚かなドリーマー  誰もがビリーヴァー  永遠のドリーマー
星間飛行水面が揺らぐ 風の輪が拡がる 触れ合った指先の 青い電流  見つめあうだけで 孤独な加速度が 一瞬に砕け散る あなたが好きよ  透明な真珠のように 宙に浮く涙 悲劇だってかまわない あなたと生きたい  キラッ! 流星にまたがって あなたに急降下 ah ah 濃紺の星空に 私たち花火みたい 心が光の矢を放つ  会話などなしに 内側に潜って 考えが読み取れる 不思議な夜  あなたの名 呪文みたいに 無限のリピート 憎らしくて手の甲に 爪をたててみる  キラッ! 身体ごと透き通り 絵のように漂う uh uh けし粒の生命でも 私たち瞬いてる 魂に銀河 雪崩れてく  流星にまたがって あなたは急上昇 oh oh 濃紺の星空に 私たち花火みたい 心が光の矢を放つ  けし粒の生命でも 私たち瞬いてる 魂に銀河 雪崩れてく 魂に銀河 雪崩れてく堀江美都子松本隆菅野よう子武部聡志水面が揺らぐ 風の輪が拡がる 触れ合った指先の 青い電流  見つめあうだけで 孤独な加速度が 一瞬に砕け散る あなたが好きよ  透明な真珠のように 宙に浮く涙 悲劇だってかまわない あなたと生きたい  キラッ! 流星にまたがって あなたに急降下 ah ah 濃紺の星空に 私たち花火みたい 心が光の矢を放つ  会話などなしに 内側に潜って 考えが読み取れる 不思議な夜  あなたの名 呪文みたいに 無限のリピート 憎らしくて手の甲に 爪をたててみる  キラッ! 身体ごと透き通り 絵のように漂う uh uh けし粒の生命でも 私たち瞬いてる 魂に銀河 雪崩れてく  流星にまたがって あなたは急上昇 oh oh 濃紺の星空に 私たち花火みたい 心が光の矢を放つ  けし粒の生命でも 私たち瞬いてる 魂に銀河 雪崩れてく 魂に銀河 雪崩れてく
ひまわりの約束どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに 自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ  ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから  遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて  ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる  そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ 旅立ちの日 手を振る時 笑顔でいられるように ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 返したいけれど 君のことだから もう充分だよって きっと言うかな  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから堀江美都子秦基博秦基博武部聡志どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに 自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ  ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい ここにある幸せに 気づいたから  遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて  ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる  そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ 旅立ちの日 手を振る時 笑顔でいられるように ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 返したいけれど 君のことだから もう充分だよって きっと言うかな  そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部 これからは僕も 届けていきたい 本当の幸せの意味を見つけたから
オー!リバル肌を焦がすような南風が吹いた ほんの少し しゃべりすぎた さぁ始めよう Soul & Soul  真白なクロスに覆われた テーブルの上に残るグラス キャンドルの紅い火を映す  フロアを踏み鳴らすリズムが 運命の足音なのなら 煽るような手拍子は Heart Beat  魂 削りあうことでしか 分かりあえないことだってある 千の文字よりも確かに刻まれていくんだ  オー!リバル 肌を焦がすような南風が吹いた 言葉は意味を失くし 熱で感じあう 嵐呼ぶロンド もっと別の場所で何気ない場面で もし会えていたならどうだったろう? 手と手を取りあえたかな?  咽せ返る生命のにおいと 目を細めるほどの色彩 我は今 生きている My Life  音楽や絵画にあるように 過ぎていく日々ひとつひとつに ささやかな題名をつけて見送ってあげたい  オー!リバル お前は誰でもない 鏡の向こう側 この姿を映してる ありのままにただ演じているだけ 心の中に棲む 弱さを恐れてた ウイルスみたいに いつかこの身を蝕む時がくることを  オー!リバル オー!リバル 姿なき姿を追い続けた先が 楽園ではなくても 夢ではなくても この目で見てみたい ギターが刻むのは踊り子のステップ 銀の髪飾りを揺らしながらどこへと我をいざなう?  呼びあう Soul & Soul堀江美都子新藤晴一岡野昭仁武部聡志肌を焦がすような南風が吹いた ほんの少し しゃべりすぎた さぁ始めよう Soul & Soul  真白なクロスに覆われた テーブルの上に残るグラス キャンドルの紅い火を映す  フロアを踏み鳴らすリズムが 運命の足音なのなら 煽るような手拍子は Heart Beat  魂 削りあうことでしか 分かりあえないことだってある 千の文字よりも確かに刻まれていくんだ  オー!リバル 肌を焦がすような南風が吹いた 言葉は意味を失くし 熱で感じあう 嵐呼ぶロンド もっと別の場所で何気ない場面で もし会えていたならどうだったろう? 手と手を取りあえたかな?  咽せ返る生命のにおいと 目を細めるほどの色彩 我は今 生きている My Life  音楽や絵画にあるように 過ぎていく日々ひとつひとつに ささやかな題名をつけて見送ってあげたい  オー!リバル お前は誰でもない 鏡の向こう側 この姿を映してる ありのままにただ演じているだけ 心の中に棲む 弱さを恐れてた ウイルスみたいに いつかこの身を蝕む時がくることを  オー!リバル オー!リバル 姿なき姿を追い続けた先が 楽園ではなくても 夢ではなくても この目で見てみたい ギターが刻むのは踊り子のステップ 銀の髪飾りを揺らしながらどこへと我をいざなう?  呼びあう Soul & Soul
銀河鉄道999さあ行くんだ その顔を上げて 新しい風に 心を洗おう 古い夢は 置いて行くがいい ふたたび始まる ドラマのために あの人はもう 思い出だけど 君を遠くで 見つめてる  The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars  そうさ君は 気づいてしまった やすらぎよりも 素晴らしいものに 地平線に 消える瞳には いつしかまぶしい 男の光 あの人の目が うなずいていたよ 別れも愛の ひとつだと  The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars  The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars…堀江美都子奈良橋陽子・山川啓介タケカワユキヒデ武部聡志さあ行くんだ その顔を上げて 新しい風に 心を洗おう 古い夢は 置いて行くがいい ふたたび始まる ドラマのために あの人はもう 思い出だけど 君を遠くで 見つめてる  The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars  そうさ君は 気づいてしまった やすらぎよりも 素晴らしいものに 地平線に 消える瞳には いつしかまぶしい 男の光 あの人の目が うなずいていたよ 別れも愛の ひとつだと  The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars  The Galaxy Express 999 Will take you on a journey A never ending journey A journey to the stars…
なんでもないや(movie ver.)二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりした そのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ  いつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました 優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよ  もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようか  僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ  嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ  星にまで願って 手にいれたオモチャも 部屋の隅っこに今 転がってる 叶えたい夢も 今日で100個できたよ たった一つといつか 交換こしよう  いつもは喋らないあの子に今日は 放課後「また明日」と声をかけた 慣れないこともたまにならいいね 特にあなたが 隣にいたら  もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようよ  僕らタイムフライヤー 君を知っていたんだ 僕が 僕の名前を 覚えるよりずっと前に  君のいない 世界にも 何かの意味はきっとあって でも君のいない 世界など 夏休みのない 八月のよう 君のいない 世界など 笑うことない サンタのよう 君のいない 世界など  僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ  なんでもないや やっぱりなんでもないや 今から行くよ  僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういいよ  君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった  嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 僕の心が 僕を追い越したんだよ堀江美都子野田洋次郎野田洋次郎二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの 泣いたりした そのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだ  いつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました 優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよ  もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようか  僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ  嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 君の心が 君を追い越したんだよ  星にまで願って 手にいれたオモチャも 部屋の隅っこに今 転がってる 叶えたい夢も 今日で100個できたよ たった一つといつか 交換こしよう  いつもは喋らないあの子に今日は 放課後「また明日」と声をかけた 慣れないこともたまにならいいね 特にあなたが 隣にいたら  もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいから もう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけ くっついていようよ  僕らタイムフライヤー 君を知っていたんだ 僕が 僕の名前を 覚えるよりずっと前に  君のいない 世界にも 何かの意味はきっとあって でも君のいない 世界など 夏休みのない 八月のよう 君のいない 世界など 笑うことない サンタのよう 君のいない 世界など  僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういやなんだ  なんでもないや やっぱりなんでもないや 今から行くよ  僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー 時のかくれんぼ はぐれっこはもういいよ  君は派手なクライヤー その涙 止めてみたいな だけど 君は拒んだ 零れるままの涙を見てわかった  嬉しくて泣くのは 悲しくて笑うのは 僕の心が 僕を追い越したんだよ
ムーミンのテーマねえムーミン こっちむいて はずかしがらないで モジモジしないで おねんねネ あらまあ どして けどでも わかるけど 男の子でしょ だからねえ こっちむいて  ねえムーミン あたしに話して かくしたりしないで なんでもうちあけて おばかさんね だって そんな まさか ううん さあいいから 男の子でしょ だからねえ あたしに話して堀江美都子堀江美都子宇野誠一郎ねえムーミン こっちむいて はずかしがらないで モジモジしないで おねんねネ あらまあ どして けどでも わかるけど 男の子でしょ だからねえ こっちむいて  ねえムーミン あたしに話して かくしたりしないで なんでもうちあけて おばかさんね だって そんな まさか ううん さあいいから 男の子でしょ だからねえ あたしに話して
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