MOON 僕達が出逢った夜は 喧騒の中に紛れて 夢とリアルを行き来しながら 幻のように消えてった あの日の月は遠すぎて 記憶も曖昧なままで 君の姿はぼやけてたから 忘れられるはずだったんだ 傷つけた心が 初めて見せた涙を この手でそっと拭う勇気もなくってごめんね ねぇ優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからもうそんなに悲しい瞳で 震える声で聞かないで 「愛してる?」 手を伸ばせば届きそうな 月をふたりで見上げたね 綺麗すぎて苦しかったから 泣き出しそうになってたんだ 目を閉じて誓った 祈りが叶うのならば もうそれ以上他には何もなんにもいらない ねぇ優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからどうか君は笑っていて 幸せだよと聞かせて もう一度 ねぇ優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからもうそんなに悲しい瞳で 震える声を隠して聞かないで 「ねぇ愛してる?」 優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからどうか君は笑っていて 幸せだよと聞かせて もう一度 | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yasuhiko Hoshino | Yuta Nakano | 僕達が出逢った夜は 喧騒の中に紛れて 夢とリアルを行き来しながら 幻のように消えてった あの日の月は遠すぎて 記憶も曖昧なままで 君の姿はぼやけてたから 忘れられるはずだったんだ 傷つけた心が 初めて見せた涙を この手でそっと拭う勇気もなくってごめんね ねぇ優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからもうそんなに悲しい瞳で 震える声で聞かないで 「愛してる?」 手を伸ばせば届きそうな 月をふたりで見上げたね 綺麗すぎて苦しかったから 泣き出しそうになってたんだ 目を閉じて誓った 祈りが叶うのならば もうそれ以上他には何もなんにもいらない ねぇ優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからどうか君は笑っていて 幸せだよと聞かせて もう一度 ねぇ優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからもうそんなに悲しい瞳で 震える声を隠して聞かないで 「ねぇ愛してる?」 優しい歌を君にあげるよ 永遠を永遠に信じられる様に だからどうか君は笑っていて 幸せだよと聞かせて もう一度 |
For My Dear... いちばんに言いたい言葉だけ言えなくて この歌をうたっているのかも知れない 夢に見た幸せは つかむまでが一番いい 手に入れてしまえば今度は 失う怖さ襲うから だからって 割り切れる位 人間ってカンタンでもない 誰もがキズを持って いるから時に優しさが しみてきて とても痛くって 泣き出しそうになったりする 寂しさが自分を繕う ひとりきりなりたくないから 私にはあなたがいるから 平気と思って眠りに着きたい いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 星野靖彦 | いちばんに言いたい言葉だけ言えなくて この歌をうたっているのかも知れない 夢に見た幸せは つかむまでが一番いい 手に入れてしまえば今度は 失う怖さ襲うから だからって 割り切れる位 人間ってカンタンでもない 誰もがキズを持って いるから時に優しさが しみてきて とても痛くって 泣き出しそうになったりする 寂しさが自分を繕う ひとりきりなりたくないから 私にはあなたがいるから 平気と思って眠りに着きたい いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない いつの日か言いたい言葉だけ言えそうで 歌をうたい続けて行くのかも知れない いちばんに聞きたい言葉だけ聞けなくて 人を好きになったりするのかも知れない |
Step by step 足りないモノならとっくにあるから 失う事なんて何にもこわくない 小さな夢ならば叶わないだろう 大きな夢だから今まだ走ってるんだろう もう一歩って 例えばそれが最後の 一歩になっても悔やまないように もう一歩って 踏み出す僕らの勇気は 100歩分以上の意味を持つから 無いものいつまで数えてるより 有るものいくつ気付けるかだよ ひとりじゃ想像も出来なかっただろう 一緒にいることでほら無限の可能性に あと一歩って どれだけカッコ悪くって 笑われてたって諦めない あと一歩って 踏ん張る僕らの心が 世界を動かすチカラになる もう一歩って 例えばそれが最後の 一歩になっても悔やまないように もう一歩って 踏み出す僕らの勇気は 100歩分以上の意味を持つから あと一歩って どれだけカッコ悪くって 笑われてたって諦めない あと一歩って 踏ん張る僕らの心が 世界を動かすチカラになる | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Yukumi | Yuta Nakano | 足りないモノならとっくにあるから 失う事なんて何にもこわくない 小さな夢ならば叶わないだろう 大きな夢だから今まだ走ってるんだろう もう一歩って 例えばそれが最後の 一歩になっても悔やまないように もう一歩って 踏み出す僕らの勇気は 100歩分以上の意味を持つから 無いものいつまで数えてるより 有るものいくつ気付けるかだよ ひとりじゃ想像も出来なかっただろう 一緒にいることでほら無限の可能性に あと一歩って どれだけカッコ悪くって 笑われてたって諦めない あと一歩って 踏ん張る僕らの心が 世界を動かすチカラになる もう一歩って 例えばそれが最後の 一歩になっても悔やまないように もう一歩って 踏み出す僕らの勇気は 100歩分以上の意味を持つから あと一歩って どれだけカッコ悪くって 笑われてたって諦めない あと一歩って 踏ん張る僕らの心が 世界を動かすチカラになる |
Sunrise ~LOVE is ALL~ もっと 側に来て もっと 信じてみて 無邪気に笑う 僕の大好きな その笑顔に ついさっきまで 涙が君の頬で光っていた事を 知っているよ ありのままを見せてとか なんて簡単に言わないけど どんな君を見ちゃっても 受けとめていける自信があるし ねぇ もっと大きな声で もっと大きな愛を 君に届けたい その胸に響かせたい もっと 大きな声で もっと 大きな愛を叫んだら ちょっとは伝わるかな 遠回りするくらいがいい 解り合える事を解ってるから (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) 君の言いたい事は 何となく だいたいね 想像つく 僕は向き合うつもりになっている だけで 逃げてるよね 怖くないとか言ったら 正直嘘になるけれどね そんなこんなひっくるめて 全部覚悟できたから ねぇもっと 側に来て もっと 信じてみて 僕のこの震える 胸の鼓動 聞こえてるかな もっと 側に来て もっと 信じてみて欲しい 心の耳 澄ませて 確かめ合うのはもう終わり 想い合っているって知ってるから 僕達は 完璧なんかじゃ ないよ だって人間なんだもの だけど それでいいと思うんだよね そんなとこが 愛おしいんだから (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) ねぇ もっと大きな声で もっと大きな愛を 君に届けたい その胸に響かせたい もっと 大きな声で もっと 大きな愛を叫んだら ちょっとは伝わるかな 遠回りするくらいがいい 解り合える事を解ってるから | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Hana Nishimura | | もっと 側に来て もっと 信じてみて 無邪気に笑う 僕の大好きな その笑顔に ついさっきまで 涙が君の頬で光っていた事を 知っているよ ありのままを見せてとか なんて簡単に言わないけど どんな君を見ちゃっても 受けとめていける自信があるし ねぇ もっと大きな声で もっと大きな愛を 君に届けたい その胸に響かせたい もっと 大きな声で もっと 大きな愛を叫んだら ちょっとは伝わるかな 遠回りするくらいがいい 解り合える事を解ってるから (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) 君の言いたい事は 何となく だいたいね 想像つく 僕は向き合うつもりになっている だけで 逃げてるよね 怖くないとか言ったら 正直嘘になるけれどね そんなこんなひっくるめて 全部覚悟できたから ねぇもっと 側に来て もっと 信じてみて 僕のこの震える 胸の鼓動 聞こえてるかな もっと 側に来て もっと 信じてみて欲しい 心の耳 澄ませて 確かめ合うのはもう終わり 想い合っているって知ってるから 僕達は 完璧なんかじゃ ないよ だって人間なんだもの だけど それでいいと思うんだよね そんなとこが 愛おしいんだから (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) (もっと 大きな声で) (もっと 大きな愛を) ねぇ もっと大きな声で もっと大きな愛を 君に届けたい その胸に響かせたい もっと 大きな声で もっと 大きな愛を叫んだら ちょっとは伝わるかな 遠回りするくらいがいい 解り合える事を解ってるから |
is this LOVE? あなたが優しく見つめる視線の 先では細い肩をしてる 彼女が優しく幸せそうな顔で 笑いながら頷いてた 何かが大きな音を立てながら 崩れて行ったような気がしたんだけど 身動き出来ずただ立ちつくしてただけ どうして私じゃないのって滑稽でくだらない 問い掛けなんてしないけど 私が見た事ないようなあなたがそこには居て ただただ遠くに感じたの こんな気持ち一体なんて言ったらいい あなたが時々見せる悲しい瞳の 理由を知ってしまったから 何かしてあげる事が出来るのは 私でもなくて誰かでもなくて ただ一人だけなんて事もわかったの いつからあなたにこんなに惹かれていたのなんて 今頃気付いたフリして 見え透いた嘘とかついて誤魔化してみたんだけど ただただ余計虚しくて こんな気持ちを人は恋だと呼ぶのかな どうして私じゃないのって滑稽でくだらない 問い掛けなんてしないけど 私が見た事ないようなあなたがそこには居て 遠くに感じてしまったの いつからあなたにこんなに惹かれていたのなんて 今頃気付いたフリして 見え透いた嘘とかついて誤魔化してみたんだけど ただただ余計虚しくて こんな気持ちをきっと恋だって言うのね | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Miki Watanabe | H∧L | あなたが優しく見つめる視線の 先では細い肩をしてる 彼女が優しく幸せそうな顔で 笑いながら頷いてた 何かが大きな音を立てながら 崩れて行ったような気がしたんだけど 身動き出来ずただ立ちつくしてただけ どうして私じゃないのって滑稽でくだらない 問い掛けなんてしないけど 私が見た事ないようなあなたがそこには居て ただただ遠くに感じたの こんな気持ち一体なんて言ったらいい あなたが時々見せる悲しい瞳の 理由を知ってしまったから 何かしてあげる事が出来るのは 私でもなくて誰かでもなくて ただ一人だけなんて事もわかったの いつからあなたにこんなに惹かれていたのなんて 今頃気付いたフリして 見え透いた嘘とかついて誤魔化してみたんだけど ただただ余計虚しくて こんな気持ちを人は恋だと呼ぶのかな どうして私じゃないのって滑稽でくだらない 問い掛けなんてしないけど 私が見た事ないようなあなたがそこには居て 遠くに感じてしまったの いつからあなたにこんなに惹かれていたのなんて 今頃気付いたフリして 見え透いた嘘とかついて誤魔化してみたんだけど ただただ余計虚しくて こんな気持ちをきっと恋だって言うのね |
Duty 誰もが探して 欲しがっているもの 「それ」はいつかの 未来にあると 僕も皆も 思い込んでいるよね なのにねまさか過去にあるだなんて 一体どれ程の人間(ヒト)気付けるだろう 予想もつかない 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ そうだねもう少し 噛み砕いてみて 伝えたなら「それ」は記憶を ただ繋げて 並べただけって事に なるよねだとしたなら 誰もが皆 知らないウチに手にしているのだろうから 気付いて欲しいよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ そして次は自分の番だって事も 知っている本当は 君なら見つけてくれるだろう 君なら見つけてくれると 信じて賭けてみるよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Ken Harada | 鈴木直人・原田憲 | 誰もが探して 欲しがっているもの 「それ」はいつかの 未来にあると 僕も皆も 思い込んでいるよね なのにねまさか過去にあるだなんて 一体どれ程の人間(ヒト)気付けるだろう 予想もつかない 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ そうだねもう少し 噛み砕いてみて 伝えたなら「それ」は記憶を ただ繋げて 並べただけって事に なるよねだとしたなら 誰もが皆 知らないウチに手にしているのだろうから 気付いて欲しいよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ そして次は自分の番だって事も 知っている本当は 君なら見つけてくれるだろう 君なら見つけてくれると 信じて賭けてみるよ 確かにひとつの時代が終わるのを 僕はこの目で見たよ だけど次が自分の番だって事は 知りたくなかったんだ |
Because of You 目と目合ってそして言葉を交わした 胸が高鳴って笑顔で隠した 君を知らなかった頃に戻れなくなりそうで 風がもう冷たくなったね 笑い声が白く滲む 訳もなく泣けてくるのは 冬のせいかも知れない 出会った夜を 今でも覚えてる 目と目合ってそして言葉を交わした 胸が高鳴って笑顔で隠した 君を知らなかった頃に戻れなくなりそうで 少しずつ知っていくのに 急に全部わからなくなる 叫んでもいい 伝わるまで伝えて 会えない時間に想いが募った 届かない声に心が痛んだ 君を知らなかった頃に戻れなくなっていた どうかそんな風に 悲しげな瞳で 壊れそうに消えそうに笑わないで ねえ僕には何ができる 会えない時間に想いが募った 届かない声に心が痛んだ 君を知らなかった頃に戻れなくなっている どうして時々素直に言えない どうして時々優しくなれない どうして時々傷つけ合ってる どうして時々確かめ合ってる どうして時々こんなに苦しい どうしていつでもこんなに愛しい 君じゃなきゃだめで 君じゃなきゃだめで | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | BOUNCEBACK | HΛL | 目と目合ってそして言葉を交わした 胸が高鳴って笑顔で隠した 君を知らなかった頃に戻れなくなりそうで 風がもう冷たくなったね 笑い声が白く滲む 訳もなく泣けてくるのは 冬のせいかも知れない 出会った夜を 今でも覚えてる 目と目合ってそして言葉を交わした 胸が高鳴って笑顔で隠した 君を知らなかった頃に戻れなくなりそうで 少しずつ知っていくのに 急に全部わからなくなる 叫んでもいい 伝わるまで伝えて 会えない時間に想いが募った 届かない声に心が痛んだ 君を知らなかった頃に戻れなくなっていた どうかそんな風に 悲しげな瞳で 壊れそうに消えそうに笑わないで ねえ僕には何ができる 会えない時間に想いが募った 届かない声に心が痛んだ 君を知らなかった頃に戻れなくなっている どうして時々素直に言えない どうして時々優しくなれない どうして時々傷つけ合ってる どうして時々確かめ合ってる どうして時々こんなに苦しい どうしていつでもこんなに愛しい 君じゃなきゃだめで 君じゃなきゃだめで |
Together When... 僕達は心に同じ 傷跡を残しながら 背を向けたまま振り返らずに そっと強く歩き出しました 変わらないひとつのものを 見つけたと信じていた ふたりはそれが変わっていくのを 感じて一歩離れた やがてさらに一歩離れた 傷つかない様に ありがとうって言いたかった ありがとうって言えなかった だってそれじゃまるで永遠の サヨナラみたいで悲しすぎるから いつかまた僕は僕に生まれ変わって 君を探す旅に出るんだろう ある日ふとした瞬間に 自分で選んだはずの 新しくて見慣れぬ景色に 少し戸惑っていたら まるで君のような優しい 風が吹き抜けました 愛してると言いたかった 愛してると言えなかった だけどそれは僕の最大の 嘘であり真実だった様な気がする いつかまた僕は僕に生まれ変わって 君を探す旅に出るんだろう ありがとうって言いたかった ありがとうって言えなかった だってそれじゃまるで永遠の サヨナラみたいで悲しすぎる 愛してると言いたかった 愛してると言えなかった だけどそれは僕の最大の 嘘であり真実だった様な気がする もしも別の誰かに生まれ変わっても 君を探す旅に出るから | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kunio Tago | | 僕達は心に同じ 傷跡を残しながら 背を向けたまま振り返らずに そっと強く歩き出しました 変わらないひとつのものを 見つけたと信じていた ふたりはそれが変わっていくのを 感じて一歩離れた やがてさらに一歩離れた 傷つかない様に ありがとうって言いたかった ありがとうって言えなかった だってそれじゃまるで永遠の サヨナラみたいで悲しすぎるから いつかまた僕は僕に生まれ変わって 君を探す旅に出るんだろう ある日ふとした瞬間に 自分で選んだはずの 新しくて見慣れぬ景色に 少し戸惑っていたら まるで君のような優しい 風が吹き抜けました 愛してると言いたかった 愛してると言えなかった だけどそれは僕の最大の 嘘であり真実だった様な気がする いつかまた僕は僕に生まれ変わって 君を探す旅に出るんだろう ありがとうって言いたかった ありがとうって言えなかった だってそれじゃまるで永遠の サヨナラみたいで悲しすぎる 愛してると言いたかった 愛してると言えなかった だけどそれは僕の最大の 嘘であり真実だった様な気がする もしも別の誰かに生まれ変わっても 君を探す旅に出るから |
NEVER EVER いつか生まれる前からきっと 変わらないモノを探し続けては 見つけて 失って 時に 人をキズつけた夜もあった もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る この空に君は何を祈る 強く欲しがる気持ちのそばで どこか諦め覚え始めては 見つけて 手放して 時に 自分をキズつけた夜もあった もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い ほんの少しでも笑ってくれるなら まだココに生きる意味もあるよね ほんの少しでも求めてくれるなら まだココに生きる事許されるかな もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る ねえ もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い そう変わらぬ確かな想い ねえここに | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | いつか生まれる前からきっと 変わらないモノを探し続けては 見つけて 失って 時に 人をキズつけた夜もあった もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る この空に君は何を祈る 強く欲しがる気持ちのそばで どこか諦め覚え始めては 見つけて 手放して 時に 自分をキズつけた夜もあった もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い ほんの少しでも笑ってくれるなら まだココに生きる意味もあるよね ほんの少しでも求めてくれるなら まだココに生きる事許されるかな もしもたったひとつだけ願いが叶うなら もしもたったひとつだけ願いが叶うなら 君は何を祈る ねえ もしも君に差し出せるモノがあるとすれば もしも君に差し出せるモノがあるとすれば 変わらぬ確かな想い そう変わらぬ確かな想い ねえここに |
ourselves ぎゅっとしてみたり じんとしたり しゅんとしたり またぎゅっとしてみたり しゃんとしたり つんとしたり いくつもの私をあなたは知っている 果てなく続いていくようで ちゃんと果てはあるこの道 たった一度限りのね 寄り道だってしたいし 逃げ道も作っちゃうけど ひとりじゃ意味ない だって本当に 価値があるものなんて 愛だけでしょう だから 世界中の誰も知らないけれど たったひとりあなただけに見せている 私がここにいる だけど 世界中の誰も知らないけれど 本当はあなただってまだ知らない 私がいるかもね 辿り着きたい場所なんて 選択肢は多すぎて 見当もつかないけれど 同じ未来感じながら 並んで歩く横顔が 何より真実 だって最後に 意味をもつものなんて 愛だけでしょう そうね 世界中の誰も知らなくていい たったひとり あなただけは知っていて こんな私の事 そうよ 世界中の誰も知らなくていい だって私達はちゃんと知っている こんなふたりの事 だから 世界中の誰も知らないけれど たったひとりあなただけに見せている 私がここにいる だけど 世界中の誰も知らないけれど 本当はあなただってまだ知らない 私がいるかもね ぎゅっとしてみたり じんとしたり しゅんとしたり またぎゅっとしてみたり しゃんとしたり つんとしたり ぎゅっとしてみたり じんとしたり しゅんとしたり またぎゅっとしてみたり しゃんとしたり つんとしたり | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | BOUNCEBACK | CMJK | ぎゅっとしてみたり じんとしたり しゅんとしたり またぎゅっとしてみたり しゃんとしたり つんとしたり いくつもの私をあなたは知っている 果てなく続いていくようで ちゃんと果てはあるこの道 たった一度限りのね 寄り道だってしたいし 逃げ道も作っちゃうけど ひとりじゃ意味ない だって本当に 価値があるものなんて 愛だけでしょう だから 世界中の誰も知らないけれど たったひとりあなただけに見せている 私がここにいる だけど 世界中の誰も知らないけれど 本当はあなただってまだ知らない 私がいるかもね 辿り着きたい場所なんて 選択肢は多すぎて 見当もつかないけれど 同じ未来感じながら 並んで歩く横顔が 何より真実 だって最後に 意味をもつものなんて 愛だけでしょう そうね 世界中の誰も知らなくていい たったひとり あなただけは知っていて こんな私の事 そうよ 世界中の誰も知らなくていい だって私達はちゃんと知っている こんなふたりの事 だから 世界中の誰も知らないけれど たったひとりあなただけに見せている 私がここにいる だけど 世界中の誰も知らないけれど 本当はあなただってまだ知らない 私がいるかもね ぎゅっとしてみたり じんとしたり しゅんとしたり またぎゅっとしてみたり しゃんとしたり つんとしたり ぎゅっとしてみたり じんとしたり しゅんとしたり またぎゅっとしてみたり しゃんとしたり つんとしたり |
Startin' 一体何の為に自分を恥じたりして ねぇその先には何があるの 僕はまっすぐすぎてすぐにぶつかる君の その歩き方がとても好きだけど (Dreamin' Startin') いつでも始められる (Dreamin' Startin') 終わりにだってできる (Dreamin' Startin') 準備が整ったら (Dreamin' Startin') あとは君次第 答えなんてない 誰も教えてくれない もしどこかにあるとしたら 君はもう手にしてる 貫くって決めたんなら 思いきり胸張って 顔を上げる事 他の誰かと君を比べてみたところで 基準が違うし何の意味も無い (Dreamin' Startin') 君はこの世にひとり (Dreamin' Startin') 君の代わりはいない (Dreamin' Startin') それでもためらうんなら (Dreamin' Startin') それこそ君次第 答えなんてない そんなのどこにもない ただ今この瞬間だけは 二度と戻らない 信じるって決めたんなら 理想と違う答えも 受け止める事 答えなんてない 誰も教えてくれない もしどこかにあるとしたら 君はもう手にしてる 貫くって決めたんなら 思いきり胸張って 顔を上げる事 答えなんてない そんなのどこにもない ただ今この瞬間だけは 二度と戻らない 信じるって決めたんなら 理想と違う答えも 受け止める事 | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhiro Hara | | 一体何の為に自分を恥じたりして ねぇその先には何があるの 僕はまっすぐすぎてすぐにぶつかる君の その歩き方がとても好きだけど (Dreamin' Startin') いつでも始められる (Dreamin' Startin') 終わりにだってできる (Dreamin' Startin') 準備が整ったら (Dreamin' Startin') あとは君次第 答えなんてない 誰も教えてくれない もしどこかにあるとしたら 君はもう手にしてる 貫くって決めたんなら 思いきり胸張って 顔を上げる事 他の誰かと君を比べてみたところで 基準が違うし何の意味も無い (Dreamin' Startin') 君はこの世にひとり (Dreamin' Startin') 君の代わりはいない (Dreamin' Startin') それでもためらうんなら (Dreamin' Startin') それこそ君次第 答えなんてない そんなのどこにもない ただ今この瞬間だけは 二度と戻らない 信じるって決めたんなら 理想と違う答えも 受け止める事 答えなんてない 誰も教えてくれない もしどこかにあるとしたら 君はもう手にしてる 貫くって決めたんなら 思いきり胸張って 顔を上げる事 答えなんてない そんなのどこにもない ただ今この瞬間だけは 二度と戻らない 信じるって決めたんなら 理想と違う答えも 受け止める事 |
STEP you どうって事ない会話のやり取り ふとした瞬間に見せる仕草 忘れないようにって思わなくても あたしの中のどこかがちゃんと wow oh oh oh oh no no no no 覚えてる YOU and ME SO 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって 君の事を知って行きたいの 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって もう誰にも止められなくなってく WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW 1.2.3.4 YOU and ME? 今頃どこで何しているかな なんて思ったその後すぐに 例えばほんのちょっとでいいから あたしの事を想い出してって wow oh oh oh oh no no no no 願ったの YOU and ME SO 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 欲張りになってくあたしがいて 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 笑顔独り占めしたくなるかな WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW 理想と現実の差は あまりにも激しくて とめどなく開くばかり oh yeah yeah yeah このへんで諦める? それともがんばっちゃう? oh yeah yeah yeah yeah yeah yeah yeah yeah SO 1.2.3.4 YOU and ME? SO 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって 君の事を知って行きたいの 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって もう誰にも止められなくなってく SO 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 欲張りになってくあたしがいて 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 笑顔独り占めしたくなるかな WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW 1.2.3.4 YOU and ME? | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhiro Hara | CMJK | どうって事ない会話のやり取り ふとした瞬間に見せる仕草 忘れないようにって思わなくても あたしの中のどこかがちゃんと wow oh oh oh oh no no no no 覚えてる YOU and ME SO 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって 君の事を知って行きたいの 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって もう誰にも止められなくなってく WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW 1.2.3.4 YOU and ME? 今頃どこで何しているかな なんて思ったその後すぐに 例えばほんのちょっとでいいから あたしの事を想い出してって wow oh oh oh oh no no no no 願ったの YOU and ME SO 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 欲張りになってくあたしがいて 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 笑顔独り占めしたくなるかな WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW 理想と現実の差は あまりにも激しくて とめどなく開くばかり oh yeah yeah yeah このへんで諦める? それともがんばっちゃう? oh yeah yeah yeah yeah yeah yeah yeah yeah SO 1.2.3.4 YOU and ME? SO 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって 君の事を知って行きたいの 1.2.3.4 ひとつずつ 1.2 STEP you そうやって もう誰にも止められなくなってく SO 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 欲張りになってくあたしがいて 1.2.3.4 いつからか 1.2 STEP you そのうち 笑顔独り占めしたくなるかな WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW WOW WOW SO WOW WOW oh WOW WOW SO WOW WOW 1.2.3.4 YOU and ME? |
monochrome はじめからそんなもの なかったのかも知れない 楽しくて悲しくて そして優しいストーリー 幻と夢を 見ていたのかも知れない あまりにも長い間眠り 過ぎてたのかも知れない 青い空に夏の匂いを 感じる季節には 思い出している横顔 街の景色歪み始めて サングラス探した 全ての色失くすために なりたかったものなら お姫さまなんかじゃない 欲しがってたものなら ガラスの靴なんかじゃない なりたかったもの それは君といる私 欲しがってたもの それは君の本当に笑った顔 今日の空に夏の匂いと 風が通り抜けて 大丈夫だって頷いた もしもふたり話してた様な 運命があるなら どこかでまた出会えるから… la la la la la la i… 大丈夫だって頷いた la la la la la la i… 私はとても強いから | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | Izumi“D.M.X”Miyazaki、Keith Litman、鈴木直人、D・A・I | はじめからそんなもの なかったのかも知れない 楽しくて悲しくて そして優しいストーリー 幻と夢を 見ていたのかも知れない あまりにも長い間眠り 過ぎてたのかも知れない 青い空に夏の匂いを 感じる季節には 思い出している横顔 街の景色歪み始めて サングラス探した 全ての色失くすために なりたかったものなら お姫さまなんかじゃない 欲しがってたものなら ガラスの靴なんかじゃない なりたかったもの それは君といる私 欲しがってたもの それは君の本当に笑った顔 今日の空に夏の匂いと 風が通り抜けて 大丈夫だって頷いた もしもふたり話してた様な 運命があるなら どこかでまた出会えるから… la la la la la la i… 大丈夫だって頷いた la la la la la la i… 私はとても強いから |
INSPIRE ふさわしそうな笑顔選んで もっともらしいセリフ並べて 頭んなか真っ白で 感情なくしたフリはそろそろ終わりにして そう人はひとりじゃ生きれない そんな当たり前の事とか そう愛だってなきゃ生きれない 今更身に染みてる もうこんな時代だからって それってどういう言い訳 ねぇ愛だとか夢だとかを 口にする事は カッコ悪い事なんかじゃない 誰に向けた言葉なのか 何のための過程なのか 生きるって何なのか もしも確かな答えがあったらつまんないよね もう迷う必要なんてない 守りたいものならわかってる もう引き返す事は出来ない そんなの承知の上 そう何度だって立ち上がる 壁なんて壊してしまえばいい ねぇまだまだこれからなんじゃない 道が続く限り 扉なら開いてけばいい そう人はひとりじゃ生きれない そんな当たり前の事とか そう愛だってなきゃ生きれない 今更身に染みてる もうこんな時代だからって それってどういう言い訳 ねぇ愛だとか夢だとかを 口にする事は カッコ悪い事なんかじゃない もう迷う必要なんてない 守りたいものならわかってる もう引き返す事は出来ない そんなの承知の上 そう何度だって立ち上がる 壁なんて壊してしまえばいい ねぇまだまだこれからなんじゃない 道が続く限り 扉なら開いてけばいい | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Yukumi | | ふさわしそうな笑顔選んで もっともらしいセリフ並べて 頭んなか真っ白で 感情なくしたフリはそろそろ終わりにして そう人はひとりじゃ生きれない そんな当たり前の事とか そう愛だってなきゃ生きれない 今更身に染みてる もうこんな時代だからって それってどういう言い訳 ねぇ愛だとか夢だとかを 口にする事は カッコ悪い事なんかじゃない 誰に向けた言葉なのか 何のための過程なのか 生きるって何なのか もしも確かな答えがあったらつまんないよね もう迷う必要なんてない 守りたいものならわかってる もう引き返す事は出来ない そんなの承知の上 そう何度だって立ち上がる 壁なんて壊してしまえばいい ねぇまだまだこれからなんじゃない 道が続く限り 扉なら開いてけばいい そう人はひとりじゃ生きれない そんな当たり前の事とか そう愛だってなきゃ生きれない 今更身に染みてる もうこんな時代だからって それってどういう言い訳 ねぇ愛だとか夢だとかを 口にする事は カッコ悪い事なんかじゃない もう迷う必要なんてない 守りたいものならわかってる もう引き返す事は出来ない そんなの承知の上 そう何度だって立ち上がる 壁なんて壊してしまえばいい ねぇまだまだこれからなんじゃない 道が続く限り 扉なら開いてけばいい |
independent 何て事ないささいな出来事に また僕は 怯えてる それを隠そうとしては 強がるクセ発揮する 君はとなりに寄り添い ワケのわからぬ事を話してる 不器用にでも何とか 励まそうとしてる きっと僕らこうして やってくんだろう ぐっと顔上げて少し笑って ちょっと空とか仰いだりして 走り疲れて歩いたりとかして そんな感じで 準備はいいかい? ひとつずつ少しずつほら 確かに足跡を残してる その全てがひとつの 道となり今となる 決していい事ばかり なんかじゃないけれど 僕には君が必要みたいで 君にも僕が必要なら そこに特に理由はいらないみたいね 悪くないかもね こんな毎日 ぐっと顔上げて少し笑って ちょっと空とか仰いだりして 走り疲れて歩いたりとかして そんな感じで 準備はいいかい? 僕には君が必要みたいで 君にも僕が必要なら そこに特に理由はいらないみたいね 悪くないかもね こんな毎日 | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | tasuku | 何て事ないささいな出来事に また僕は 怯えてる それを隠そうとしては 強がるクセ発揮する 君はとなりに寄り添い ワケのわからぬ事を話してる 不器用にでも何とか 励まそうとしてる きっと僕らこうして やってくんだろう ぐっと顔上げて少し笑って ちょっと空とか仰いだりして 走り疲れて歩いたりとかして そんな感じで 準備はいいかい? ひとつずつ少しずつほら 確かに足跡を残してる その全てがひとつの 道となり今となる 決していい事ばかり なんかじゃないけれど 僕には君が必要みたいで 君にも僕が必要なら そこに特に理由はいらないみたいね 悪くないかもね こんな毎日 ぐっと顔上げて少し笑って ちょっと空とか仰いだりして 走り疲れて歩いたりとかして そんな感じで 準備はいいかい? 僕には君が必要みたいで 君にも僕が必要なら そこに特に理由はいらないみたいね 悪くないかもね こんな毎日 |
beloved 昨日の僕はまた うまく歩けなくて 言葉振り回して 誰かを傷つけたよ 今日の僕はそして 後ろ指を指されて 冷たい視線さける ように俯いているよ ねぇどんな風に見えてる? どんな風に映ってる? ねぇあなただけは本当を聞かせて 間違った時は叱って いつまでも変わらない あなたのままで ただそこに そこに居て欲しい いつまでも変われない 僕のまんまで ぎこちない笑顔だけど 側に 側に居させて 明日の僕になら 少し期待しようか くちびるの両端 ぐっと上げてみたりして ねぇいまも滑稽かな? まだまだ足りないかな? ねぇあなただけは真実を見せて 馬鹿だねと笑い飛ばして あの夜に話してた 夢の続きを まだ覚えていてくれてますか なにひとつ色褪せる事なく今も 鮮やかなまま僕の心 支配してます ねぇあなただけには褒められたい 人が僕を否定しても いつまでも変わらない あなたのままで ただそこに そこに居て欲しい いつまでも変われない 僕のまんまで ぎこちない笑顔だけど側に... ねぇあなたも本当は そんなに強く ない事を 僕は知ってます 僕がしてあげられる 事なんてなにも ないけれどその心いつも 抱きしめてます | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yasuhiko Hoshino | Yuta Nakano | 昨日の僕はまた うまく歩けなくて 言葉振り回して 誰かを傷つけたよ 今日の僕はそして 後ろ指を指されて 冷たい視線さける ように俯いているよ ねぇどんな風に見えてる? どんな風に映ってる? ねぇあなただけは本当を聞かせて 間違った時は叱って いつまでも変わらない あなたのままで ただそこに そこに居て欲しい いつまでも変われない 僕のまんまで ぎこちない笑顔だけど 側に 側に居させて 明日の僕になら 少し期待しようか くちびるの両端 ぐっと上げてみたりして ねぇいまも滑稽かな? まだまだ足りないかな? ねぇあなただけは真実を見せて 馬鹿だねと笑い飛ばして あの夜に話してた 夢の続きを まだ覚えていてくれてますか なにひとつ色褪せる事なく今も 鮮やかなまま僕の心 支配してます ねぇあなただけには褒められたい 人が僕を否定しても いつまでも変わらない あなたのままで ただそこに そこに居て欲しい いつまでも変われない 僕のまんまで ぎこちない笑顔だけど側に... ねぇあなたも本当は そんなに強く ない事を 僕は知ってます 僕がしてあげられる 事なんてなにも ないけれどその心いつも 抱きしめてます |
Love song 愛のない 人生なんて そんなの 生きる自信ない 夢のない 人生なんて そんなの 想像したくない 歌のない 人生なんて そんなの 見当もつかない ゆずれない 想いがなけりゃ つまんない 意味がない そんなんじゃない 守りたいものがありますか? 守り抜けるか不安ですか? 傷ついてボロボロの あなただから 強さ知ってる 大事な人がいますか? その人を大事に出来てますか? 失ってしまう前に 優しくぎゅっと抱きしめて どうやら そう簡単には ことは運ばないらしい それでも ゆずれない想い がなけりゃ つまんない 意味ない そんなに 何もかも全部 うまくいくなんて思ってない それでも ゆずれない想い がなけりゃ つまんない 意味ない いっその事諦めて 楽になってしまおうか 正直そう思ってしまう そんな日もきっとあるんだろう 失ったものはありますか? それは置いてきたものですか? 後悔をしていますか? 取りに戻る事が出来たらと? 欲しいものはありますか? それは手の届くものですか? 素直になれていますか? 何故涙はとまらない? 愛のない 人生なんて そんなの 生きる自信ない 夢のない 人生なんて そんなの 想像したくない 歌のない 人生なんて そんなの 見当もつかない ゆずれない 想いがなけりゃ つまんない 意味がない そうじゃない? | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya_Komuro | | 愛のない 人生なんて そんなの 生きる自信ない 夢のない 人生なんて そんなの 想像したくない 歌のない 人生なんて そんなの 見当もつかない ゆずれない 想いがなけりゃ つまんない 意味がない そんなんじゃない 守りたいものがありますか? 守り抜けるか不安ですか? 傷ついてボロボロの あなただから 強さ知ってる 大事な人がいますか? その人を大事に出来てますか? 失ってしまう前に 優しくぎゅっと抱きしめて どうやら そう簡単には ことは運ばないらしい それでも ゆずれない想い がなけりゃ つまんない 意味ない そんなに 何もかも全部 うまくいくなんて思ってない それでも ゆずれない想い がなけりゃ つまんない 意味ない いっその事諦めて 楽になってしまおうか 正直そう思ってしまう そんな日もきっとあるんだろう 失ったものはありますか? それは置いてきたものですか? 後悔をしていますか? 取りに戻る事が出来たらと? 欲しいものはありますか? それは手の届くものですか? 素直になれていますか? 何故涙はとまらない? 愛のない 人生なんて そんなの 生きる自信ない 夢のない 人生なんて そんなの 想像したくない 歌のない 人生なんて そんなの 見当もつかない ゆずれない 想いがなけりゃ つまんない 意味がない そうじゃない? |
JEWEL 灰色の四角い空の下を今日も あらゆる欲望が埋め尽くす その中で光を見失わず前を 向いて歩けるのはいつも君が この街の片隅にも汚(けが)れのない ものが残っている事 教えてくれるから 疲れ果てた体で眠りについた君を 僕は息をひそめて見ていた 世界中でただひとり僕だけが知っている 無防備で愛しい横顔 当たり前のように陽射しが降り注ぎ 優しい風揺れたある日の事 僕の中で何かがそっと強く 確かに変わって行くのを ひとり感じていた 悲しくなんかないのに涙がこぼれたのは 君の想いが痛いくらいに 僕の胸の奥のキズ跡に染み込んで 優しさに変えてくれたから もしも君が深い悲しみに出会ったら 僕にもわけてくれるといいな その笑顔のためなら何だって出来るだろう 僕の大切な宝物 僕の大切な宝物 | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Yukumi | Shingo Kobayashi | 灰色の四角い空の下を今日も あらゆる欲望が埋め尽くす その中で光を見失わず前を 向いて歩けるのはいつも君が この街の片隅にも汚(けが)れのない ものが残っている事 教えてくれるから 疲れ果てた体で眠りについた君を 僕は息をひそめて見ていた 世界中でただひとり僕だけが知っている 無防備で愛しい横顔 当たり前のように陽射しが降り注ぎ 優しい風揺れたある日の事 僕の中で何かがそっと強く 確かに変わって行くのを ひとり感じていた 悲しくなんかないのに涙がこぼれたのは 君の想いが痛いくらいに 僕の胸の奥のキズ跡に染み込んで 優しさに変えてくれたから もしも君が深い悲しみに出会ったら 僕にもわけてくれるといいな その笑顔のためなら何だって出来るだろう 僕の大切な宝物 僕の大切な宝物 |
You were... すれ違う恋人達が 肩を寄せ合い歩いてく 冷たさが身に染みるのは 君が居ないから 季節さえ忘れる位 他に何もいらない位 そう夢中で輝いたのは 恋をしていたから 君が最後のひとだと思った 君と最後の恋をしたかった こんな広い夜空の下ひとり 一体何を想えばいいの 今誰の隣で笑顔 見せているのかなだなんて ねぇどれ程時が経ったら 苦しみは終わるのかな いつか話してた夢の続きも いつも言っていたあの口癖も 全て忘れられたら楽だね だけどひとつも忘れたくない 静寂に包まれた 瞬間に襲ってくる 優しくて温かすぎる 想い出が 君が最後のひとだと思った 君と最後の恋をしたかった こんな広い夜空の下ひとり 一体何を想えばいいの いつか話してた夢の続きも いつも言っていたあの口癖も 全て忘れられたら楽だね だけどひとつも忘れたくない だけどひとつも 忘れたくない | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhiro Hara | Yuta Nakano・H∧L | すれ違う恋人達が 肩を寄せ合い歩いてく 冷たさが身に染みるのは 君が居ないから 季節さえ忘れる位 他に何もいらない位 そう夢中で輝いたのは 恋をしていたから 君が最後のひとだと思った 君と最後の恋をしたかった こんな広い夜空の下ひとり 一体何を想えばいいの 今誰の隣で笑顔 見せているのかなだなんて ねぇどれ程時が経ったら 苦しみは終わるのかな いつか話してた夢の続きも いつも言っていたあの口癖も 全て忘れられたら楽だね だけどひとつも忘れたくない 静寂に包まれた 瞬間に襲ってくる 優しくて温かすぎる 想い出が 君が最後のひとだと思った 君と最後の恋をしたかった こんな広い夜空の下ひとり 一体何を想えばいいの いつか話してた夢の続きも いつも言っていたあの口癖も 全て忘れられたら楽だね だけどひとつも忘れたくない だけどひとつも 忘れたくない |
Far away 新しく 私らしく あなたらしく… いつかふたりがまだ 恋人と呼び合えた あの頃訪れた海へ ひとり来てるよ そしていつからか 忘れてた景色達探しながら 聞こえる波音が 何だか優しくて 泣き出しそうになっているよ 新しく 私らしく あなたらしく 生まれ変わる… 幸せは 口にすれば ほら指のすき間 こぼれ落ちてゆく 形ないもの あなたが“自分を取り戻しに行く”と 出かけた想い出の地にも海は広がり どこかで出会ってつながって流れてる きっと同じ景色見てる 人は皆通過駅と この恋を呼ぶけれどね ふたりには始発駅で 終着駅でもあった uh-lalalai そうだったよね もうすぐで夏が来るよ あなたなしの… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhito Kikuchi・D・A・I | | 新しく 私らしく あなたらしく… いつかふたりがまだ 恋人と呼び合えた あの頃訪れた海へ ひとり来てるよ そしていつからか 忘れてた景色達探しながら 聞こえる波音が 何だか優しくて 泣き出しそうになっているよ 新しく 私らしく あなたらしく 生まれ変わる… 幸せは 口にすれば ほら指のすき間 こぼれ落ちてゆく 形ないもの あなたが“自分を取り戻しに行く”と 出かけた想い出の地にも海は広がり どこかで出会ってつながって流れてる きっと同じ景色見てる 人は皆通過駅と この恋を呼ぶけれどね ふたりには始発駅で 終着駅でもあった uh-lalalai そうだったよね もうすぐで夏が来るよ あなたなしの… |
Free & Easy 時々自分に問いかける どこまで行けば辿り着くの あなたの声がしてる 負けないでって声がする 君の幸せが僕の 幸せだって言葉思い出す 否定する事に疲れて 自分を見失いそうなら 私を信じていて いつの日もここにいる あなたの生きる証なら 私の中に存在してる こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 あなたの声がしてる 負けないでって声がする 私を信じていて いつの日もここに立ち続ける こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 ずっと守って行くよ その胸に抱えたものを 決して失くしてしまう 事のないように 時々自分に問いかけた どこまで行けば辿り着くのと | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | H∧L | 時々自分に問いかける どこまで行けば辿り着くの あなたの声がしてる 負けないでって声がする 君の幸せが僕の 幸せだって言葉思い出す 否定する事に疲れて 自分を見失いそうなら 私を信じていて いつの日もここにいる あなたの生きる証なら 私の中に存在してる こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 あなたの声がしてる 負けないでって声がする 私を信じていて いつの日もここに立ち続ける こんなこんな汚れた世界(まち)で あなたはただ美しいものを 拾って救ってそして私に 見せてくれる人 ずっと守って行くよ その胸に抱えたものを 決して失くしてしまう 事のないように 時々自分に問いかけた どこまで行けば辿り着くのと |
July 1st 青い空が少しずつ オレンジ色に傾いて やがてそれが混ざり合い 街を深く染めていく 君は泣いていたの? ボクは振り向かずにいた 明日晴れたら あの海へ行こう 昨日流した涙の痛みを 優しさに変えて 頭上にはただ風が吹き 雲の切れ間光射し 寄せて返す波音に 全て洗い流される 永く永い探し物を 見付けた気分さ 明日晴れたら 君に会いに行こう そうさ明日も明後日もずっと ずっと一緒にいよう 明日がもしも 雨だったとしても 君に会いに行こう そしてこの歌を 君にあげる 明日晴れたら あの海へ行こう 昨日流した涙の痛みは 優しさへと 明日晴れたら 君に会いに行こう そうさ明日も明後日も ずっと一緒にいよう lalalalalalala… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | tasuku | 青い空が少しずつ オレンジ色に傾いて やがてそれが混ざり合い 街を深く染めていく 君は泣いていたの? ボクは振り向かずにいた 明日晴れたら あの海へ行こう 昨日流した涙の痛みを 優しさに変えて 頭上にはただ風が吹き 雲の切れ間光射し 寄せて返す波音に 全て洗い流される 永く永い探し物を 見付けた気分さ 明日晴れたら 君に会いに行こう そうさ明日も明後日もずっと ずっと一緒にいよう 明日がもしも 雨だったとしても 君に会いに行こう そしてこの歌を 君にあげる 明日晴れたら あの海へ行こう 昨日流した涙の痛みは 優しさへと 明日晴れたら 君に会いに行こう そうさ明日も明後日も ずっと一緒にいよう lalalalalalala… |
I am... ちゃんと聴いてて 伝わるまで叫び続けてみるから 私はずっと 此処に此処に此処にいるの 時間(トキ)に追われて 半ば無理矢理な 日々の先には 何がありますか こんな私の 生き急ぐ様は 滑稽ですか 笑ってよ この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して 時間の過ぎ行くままに 身を委ね 流れ着くのは どんな場所ですか 矛盾だらけの こんな私でも 許されますか 教えてよ どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる  | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | Tadashi Kikuchi・tasuku | ちゃんと聴いてて 伝わるまで叫び続けてみるから 私はずっと 此処に此処に此処にいるの 時間(トキ)に追われて 半ば無理矢理な 日々の先には 何がありますか こんな私の 生き急ぐ様は 滑稽ですか 笑ってよ この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して 時間の過ぎ行くままに 身を委ね 流れ着くのは どんな場所ですか 矛盾だらけの こんな私でも 許されますか 教えてよ どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる この瞳見つめて 私の名前を呼んでみて欲しいの この手握って 大丈夫だって頷いて欲しいの この背を押して じゃなきゃ歩き続けられそうにないの 嘘ならせめて 本当の嘘最後までつき通して どうか解って そんな事を言っているんじゃないの どうか気付いて こんな物が欲しいわけじゃないの どうか放して そんな所へ行きたいわけじゃないの 私はずっと たったひとつの言葉を探してる |
Greatful days la la la... 待ち焦がれていた季節がやって来て ざわめきだす風 動き出す街並 いつもより朝の訪れが早くて それだけでうまく歩けるような そんな気がして 胸を痛める話ばかりが この頃じゃ溢れてるけど 悲しみの為に楽しむ事 置き去りにしないでいて 短い夏が始まって行く 君といくつの思い出つくろう 太陽はただ光輝き 波はいつも寄せては返してく ビルの隙間から いびつに尖る空 いつか見た空は 果てなく広かった 心に雲が覆う日も側にいて 穏やかな微笑みくれる事 感謝している それは当たり前なわけじゃない でも必然かも知れない 守るべきものが確かにある この想いを忘れない 短い夏が終わりを告げる その瞬間も君と迎えよう なんて事ない毎日こそが 何よりも素敵だって知ってるから 短い夏が始まって行く 君といくつの思い出つくろう 太陽はただ光輝き 波はいつも寄せては返してく la la la... | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | BOUNCEBACK | H∧L | la la la... 待ち焦がれていた季節がやって来て ざわめきだす風 動き出す街並 いつもより朝の訪れが早くて それだけでうまく歩けるような そんな気がして 胸を痛める話ばかりが この頃じゃ溢れてるけど 悲しみの為に楽しむ事 置き去りにしないでいて 短い夏が始まって行く 君といくつの思い出つくろう 太陽はただ光輝き 波はいつも寄せては返してく ビルの隙間から いびつに尖る空 いつか見た空は 果てなく広かった 心に雲が覆う日も側にいて 穏やかな微笑みくれる事 感謝している それは当たり前なわけじゃない でも必然かも知れない 守るべきものが確かにある この想いを忘れない 短い夏が終わりを告げる その瞬間も君と迎えよう なんて事ない毎日こそが 何よりも素敵だって知ってるから 短い夏が始まって行く 君といくつの思い出つくろう 太陽はただ光輝き 波はいつも寄せては返してく la la la... |
Fly high 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから いつかまたこの場所へ来ても 同じ空を同じ様に見て 美しいと言えるのかと 僕は考え過ぎたのかも知れない 少しの眠りについてまた明日急ごう 怖がって踏み出せずにいる一歩が 重なっていつからか長く長い 道になって手遅れになったりして そのうちに何となく今の場所も 悪くないかもなんて思いだして 何とか自分に理由つけたりした ホントはねたったの一度も理解しないままで 全てがわかったフリをしていたんだね 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから 何だか全てがちっぽけで 小さなかたまりに見えたのは 仰いだ空があまりに果てなく 広すぎたからだったのかも知れない 君のとなりにいたからかも知れない 頭ではわかってるつもりでもね すれ違うどこかの誰かのこと 振り返ってながめてはうらやんだり ないものねだりをいつまで続けていくんだろう そう思えたのは君に出会えたからでしょ 全てはきっとこの手にある ここに夢は置いていけない 全てはきっとこの手にある 決められた未来もいらない 全てはきっとこの手にある 動かなきゃ動かせないけど 全てはきっとこの手にある 始めなきゃ始まらないから | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | H∧L | 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから いつかまたこの場所へ来ても 同じ空を同じ様に見て 美しいと言えるのかと 僕は考え過ぎたのかも知れない 少しの眠りについてまた明日急ごう 怖がって踏み出せずにいる一歩が 重なっていつからか長く長い 道になって手遅れになったりして そのうちに何となく今の場所も 悪くないかもなんて思いだして 何とか自分に理由つけたりした ホントはねたったの一度も理解しないままで 全てがわかったフリをしていたんだね 離れられずにいたよ ずっと 見慣れてる景色があったから 何だか全てがちっぽけで 小さなかたまりに見えたのは 仰いだ空があまりに果てなく 広すぎたからだったのかも知れない 君のとなりにいたからかも知れない 頭ではわかってるつもりでもね すれ違うどこかの誰かのこと 振り返ってながめてはうらやんだり ないものねだりをいつまで続けていくんだろう そう思えたのは君に出会えたからでしょ 全てはきっとこの手にある ここに夢は置いていけない 全てはきっとこの手にある 決められた未来もいらない 全てはきっとこの手にある 動かなきゃ動かせないけど 全てはきっとこの手にある 始めなきゃ始まらないから |
HANABI~episode II~ ねえどうしてまた 振り返ってる 足跡辿って ねえあれからもう夏は 何度も 巡っているのに 何もかもまだ 覚えているよ 名前呼ぶ声 何気ないクセ 忘れたいのに 忘れたくない ねえ選んだ道は間違って なかったかな なんて ねえ誰に尋ねてみても 答えは 何処にもない事 嫌になる程 わかってるから いつか聞かせて 君の口から 幸せだよと そして笑って 思い出はそう 美しいまま そっと鍵かけ しまっておこう この想いよ この想いよ 空へ打ち上がり 花火のように 花火のように 美しく散れ | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | | ねえどうしてまた 振り返ってる 足跡辿って ねえあれからもう夏は 何度も 巡っているのに 何もかもまだ 覚えているよ 名前呼ぶ声 何気ないクセ 忘れたいのに 忘れたくない ねえ選んだ道は間違って なかったかな なんて ねえ誰に尋ねてみても 答えは 何処にもない事 嫌になる程 わかってるから いつか聞かせて 君の口から 幸せだよと そして笑って 思い出はそう 美しいまま そっと鍵かけ しまっておこう この想いよ この想いよ 空へ打ち上がり 花火のように 花火のように 美しく散れ |
Song 4 u また明日ねって よく考えてなくて 笑顔で言ったそのすぐあと また明日ねって 言える君が 居てくれるって気付く もしもね自分が 自分の事を 疑ってしまったなら その瞬間にほら 月も太陽も輝けないね 伸ばしたこの手は 光の向こうに 願ってる未来が あるから 聴こえてる 感じてる 泣いたままで 君のままで そこでそうして 伝えてる 届くから 響くから 僕は僕のままで 君の 哀しみごと 抱きしめるよ 今だってそんなに 自信はないよ 踏み出せない時もあるよ もし間違ってたり 繰り返しちゃったり したらどうしようって 選ばないだけなら 不安はないね だけど変わることも ないよね いつだった? どうなった? もうダメだって 全ておしまい だってなってた あの時 何だった? 誰だった? そんなんでも なんとか もう一度って思って進めたのは 2 u, yeah 信じてる 信じられてる 4 u, yeah 空だって 飛べる気がする ただひとり 君のためなら | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | HINATAspring・Yuta Nakano | Yuta Nakano | また明日ねって よく考えてなくて 笑顔で言ったそのすぐあと また明日ねって 言える君が 居てくれるって気付く もしもね自分が 自分の事を 疑ってしまったなら その瞬間にほら 月も太陽も輝けないね 伸ばしたこの手は 光の向こうに 願ってる未来が あるから 聴こえてる 感じてる 泣いたままで 君のままで そこでそうして 伝えてる 届くから 響くから 僕は僕のままで 君の 哀しみごと 抱きしめるよ 今だってそんなに 自信はないよ 踏み出せない時もあるよ もし間違ってたり 繰り返しちゃったり したらどうしようって 選ばないだけなら 不安はないね だけど変わることも ないよね いつだった? どうなった? もうダメだって 全ておしまい だってなってた あの時 何だった? 誰だった? そんなんでも なんとか もう一度って思って進めたのは 2 u, yeah 信じてる 信じられてる 4 u, yeah 空だって 飛べる気がする ただひとり 君のためなら |
Trauma 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう弱かった自分と 明日きっと強い自分と あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 時間なんてものはとても 時として残酷で でもその残酷さゆえに 今が創られて 人を求めやまないのは 一瞬の解放が やがて訪れる恐怖に勝っているから 足元で揺れている花にさえ 気付かないままで 通り過ぎてきた私は鏡に 向かえなくなっている 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 昨日癒された傷と今日深く開いた傷を あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 与えられた自分だけの 正気と狂気があって そのどちらも否定せずに 存在するなら ムダなもの溢れてしまったもの役立たないものも 迷わずに選ぶよ そう 私が私であるためにね 幸せの基準はいつも 自分のものさしで 決めてきたから 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう癒された傷が今日開きだしたとしても あなたなら誰に見せれる 私ならあの人に見せたい | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | NAOKI ATSUMI、鈴木直人、D・A・I | 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう弱かった自分と 明日きっと強い自分と あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 時間なんてものはとても 時として残酷で でもその残酷さゆえに 今が創られて 人を求めやまないのは 一瞬の解放が やがて訪れる恐怖に勝っているから 足元で揺れている花にさえ 気付かないままで 通り過ぎてきた私は鏡に 向かえなくなっている 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 昨日癒された傷と今日深く開いた傷を あなたなら誰に見せてる 私なら誰に見せればいい 与えられた自分だけの 正気と狂気があって そのどちらも否定せずに 存在するなら ムダなもの溢れてしまったもの役立たないものも 迷わずに選ぶよ そう 私が私であるためにね 幸せの基準はいつも 自分のものさしで 決めてきたから 今日のうれしかった顔 今日の悲しかった顔 きのう癒された傷が今日開きだしたとしても あなたなら誰に見せれる 私ならあの人に見せたい |
poker face いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい あなたの愛が欲しいよ ホントの自分の姿が少しずつぼやけ出してる 押し寄せる人波の中 答え出せないまま探していた ウソや言い訳 上手になる程 むなしさに恐くなるよ いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい 強がってたら優しささえ 忘れちゃうから素直になりたい あなたの愛が欲しいよ 人はみんないつだってひとりぼっちな生きモノ だからそう誰かが必要 支えられたくて支えていたくて 確かなモノは何もないけれど 信じてる心がある 大切なモノひとつみつけられたら守り通そう 高すぎるカベぶつかったらキズを負ったらまた立てばいい 他には何も望まないから たったひとつそれだけでいい あなたの愛が欲しいよ | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 本間昭光 | いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい あなたの愛が欲しいよ ホントの自分の姿が少しずつぼやけ出してる 押し寄せる人波の中 答え出せないまま探していた ウソや言い訳 上手になる程 むなしさに恐くなるよ いつだって泣く位簡単だけど 笑っていたい 強がってたら優しささえ 忘れちゃうから素直になりたい あなたの愛が欲しいよ 人はみんないつだってひとりぼっちな生きモノ だからそう誰かが必要 支えられたくて支えていたくて 確かなモノは何もないけれど 信じてる心がある 大切なモノひとつみつけられたら守り通そう 高すぎるカベぶつかったらキズを負ったらまた立てばいい 他には何も望まないから たったひとつそれだけでいい あなたの愛が欲しいよ |
YOU 君のその横顔が 悲しい程キレイで 何ひとつ言葉かけられなくて 気付けば涙あふれてる きっとみんなが思っているよりずっと キズついてたね 疲れていたね 気付かずにいてごめんね 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね たくさんの出来事を くぐり抜けてきたんだ そして今ココにいる君の事 誇りに思う いつの日も 人ってきっと言葉にならない様な 思い出だとか 気持ちを抱え そうして生きていくんだね 遠回りばかりして疲れる時もあるね だけど最後にたどり着く場所って… そばにいるだけでただ 心が癒されてく そんな支えにいつか なりたいと願うよ 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | 本間昭光 | 君のその横顔が 悲しい程キレイで 何ひとつ言葉かけられなくて 気付けば涙あふれてる きっとみんなが思っているよりずっと キズついてたね 疲れていたね 気付かずにいてごめんね 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね たくさんの出来事を くぐり抜けてきたんだ そして今ココにいる君の事 誇りに思う いつの日も 人ってきっと言葉にならない様な 思い出だとか 気持ちを抱え そうして生きていくんだね 遠回りばかりして疲れる時もあるね だけど最後にたどり着く場所って… そばにいるだけでただ 心が癒されてく そんな支えにいつか なりたいと願うよ 春の風包まれて 遥かな夢描いて 夏の雲途切れては 消えていった 秋の空切なくて 冬の海冷たくて 夢中になっていく程 時は経っていたね |
Depend on you あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 目指してたゴールに届きそうな時 本当はまだ遠いこと気付いたの? 一体どこまで行けばいいのか 終わりのない日々をどうするの? ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 一筋の光を信じてみるの? それとも暗闇に怯えるの? ずっと飛び続けた翼がもう はばたけずに いるなら 私があたためるよ あなたのこと必要と している人はきっと 必ずひとりはいるから あなたが必要とする 人ならいつもきっと 隣で笑っているから ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ いつかは皆旅立つ その日がきっと来るね 全てを捨ててもいい程 これから始まって行く ふたりの物語は 不安と希望に満ちてる | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | 本間昭光・守尾崇 | あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 目指してたゴールに届きそうな時 本当はまだ遠いこと気付いたの? 一体どこまで行けばいいのか 終わりのない日々をどうするの? ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ あなたがもし旅立つ その日が いつか来たら そこからふたりで始めよう 一筋の光を信じてみるの? それとも暗闇に怯えるの? ずっと飛び続けた翼がもう はばたけずに いるなら 私があたためるよ あなたのこと必要と している人はきっと 必ずひとりはいるから あなたが必要とする 人ならいつもきっと 隣で笑っているから ずっと飛び続けて 疲れたなら 羽根休めていいから 私はここにいるよ いつかは皆旅立つ その日がきっと来るね 全てを捨ててもいい程 これから始まって行く ふたりの物語は 不安と希望に満ちてる |
You & Me あの夏の想い出は 今もまだ鮮やかなまま いつだって思い出すなら あなたと2人がいい あの夏の想い出は 今もまだ鮮やかなまま いつだって思い出すなら あなたと2人がいい on friday nite 目と目が合って on saturday 近付いたね on tuesday 確かになって on friday nite 巡った あの夏の想い出は 今もまだ鮮やかなまま いつだって思い出すなら あなたと2人がいい 夢中になって恋して そのうちに愛して それが運命なんだって信じていたかった uh morning ちょっと照れたね uh lunch time 可愛くって uh sunset 切なすぎて uh midnite uh- lalala あの夏は思いきり 日焼けした肌寄せ合って 叫んだり泣いたりしても それでも 伝えたかった 苦しくて眠れなくて そんな夜もあったけれど それだって あなたとだったから それでよかった この夏は少しずつ 何かを忘れてみよう そして 少しずつ新しい何かに期待していこう lalalalala..... あの夏は思いきり 日焼けした肌寄せ合って 叫んだり泣いたりしても それでも 伝えたかった | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Komuro | TASUKU | あの夏の想い出は 今もまだ鮮やかなまま いつだって思い出すなら あなたと2人がいい あの夏の想い出は 今もまだ鮮やかなまま いつだって思い出すなら あなたと2人がいい on friday nite 目と目が合って on saturday 近付いたね on tuesday 確かになって on friday nite 巡った あの夏の想い出は 今もまだ鮮やかなまま いつだって思い出すなら あなたと2人がいい 夢中になって恋して そのうちに愛して それが運命なんだって信じていたかった uh morning ちょっと照れたね uh lunch time 可愛くって uh sunset 切なすぎて uh midnite uh- lalala あの夏は思いきり 日焼けした肌寄せ合って 叫んだり泣いたりしても それでも 伝えたかった 苦しくて眠れなくて そんな夜もあったけれど それだって あなたとだったから それでよかった この夏は少しずつ 何かを忘れてみよう そして 少しずつ新しい何かに期待していこう lalalalala..... あの夏は思いきり 日焼けした肌寄せ合って 叫んだり泣いたりしても それでも 伝えたかった |
vogue 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 気付けば いつでも 振り向けば君が 笑っていました ha-ha-haaa- 気付けば いつしか 君の事ばかり 歌っていました ha-ha-haaa- だけどそれは決して 後悔ではなくて あの日々が あった証なのでしょう 気付けば こんなに 遠い所まで 走って来ました ha-ha-haaa- だけどそれも決して 後悔ではなくて あの頃の君が いたからでしょう 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… ha la ha la… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhito Kikuchi | | 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 気付けば いつでも 振り向けば君が 笑っていました ha-ha-haaa- 気付けば いつしか 君の事ばかり 歌っていました ha-ha-haaa- だけどそれは決して 後悔ではなくて あの日々が あった証なのでしょう 気付けば こんなに 遠い所まで 走って来ました ha-ha-haaa- だけどそれも決して 後悔ではなくて あの頃の君が いたからでしょう 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… 君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… ha la ha la… |
MY ALL 一体もうどれ位の時間を 共に過ごして来たんだろう 一体もうどれ位の距離を 共に進んだだろう 僕達がこれまでに残してきた 完璧じゃなくともキラキラした 結晶が今ここに誇らしげに 輝き放っている 楽しいこと嬉しいこと ばかりだったとは正直 言えないけどいつでも ひとりじゃなかったから あなたに夢を見せたい 終わらなくて消えなくて そんな夢を見て欲しい それが僕の願いです あなたを守って行きたい たとえ何がおきようとも 僕の全てであなたを 守り続けて行きます 悔やんでる事なんてひとつさえ ないと今でも言い切れるよ 僕達はいつだって全力で 戦い抜いて来た つらい夜もやりきれない 思いをした日々も正直 あったけれどいつでも ひとりじゃなかったから あなたの笑顔が見える 愛おしくて眩しくて その笑顔が見たくて 今日も僕は生きてます あなたの愛を感じる 力強くて温かい そんな無償の愛情を 全身で感じてます あなたに夢を見せたい 終わらなくて消えなくて そんな夢を見て欲しい それが僕の願いです あなたを守って行きたい たとえ何がおきようとも 僕の全てであなたを 守り続けて行きます | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Yukumi | H∧L | 一体もうどれ位の時間を 共に過ごして来たんだろう 一体もうどれ位の距離を 共に進んだだろう 僕達がこれまでに残してきた 完璧じゃなくともキラキラした 結晶が今ここに誇らしげに 輝き放っている 楽しいこと嬉しいこと ばかりだったとは正直 言えないけどいつでも ひとりじゃなかったから あなたに夢を見せたい 終わらなくて消えなくて そんな夢を見て欲しい それが僕の願いです あなたを守って行きたい たとえ何がおきようとも 僕の全てであなたを 守り続けて行きます 悔やんでる事なんてひとつさえ ないと今でも言い切れるよ 僕達はいつだって全力で 戦い抜いて来た つらい夜もやりきれない 思いをした日々も正直 あったけれどいつでも ひとりじゃなかったから あなたの笑顔が見える 愛おしくて眩しくて その笑顔が見たくて 今日も僕は生きてます あなたの愛を感じる 力強くて温かい そんな無償の愛情を 全身で感じてます あなたに夢を見せたい 終わらなくて消えなくて そんな夢を見て欲しい それが僕の願いです あなたを守って行きたい たとえ何がおきようとも 僕の全てであなたを 守り続けて行きます |
End roll もう戻れないよ どんなに懐かしく想っても あの頃確かに楽しかったけど それは今じゃない 思い出している いつも不器用な 幕の引き方をしてきたこと 君はどこにいるの 君はどこへ行ったのか 遠い旅にでも出たんだね 一番大切な人と もしも私から何かを 口にしていたのなら 終わりが見えてる始まりなんかじゃ なかったはずだね 泣いても欲しがる子供のようには なれなくて精一杯のサヨナラ そして歩いていく ひとり歩いてみるから 君のいなくなった道でも 光照らしていける様に 人は哀しいもの 人は哀しいものなの? 人はうれしいものだって それでも思ってていいよね そして歩いて行く 君も歩いてくんだね ふたり別々の道でも 光照らしていける様に… | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | KO-I、鈴木直人、D・A・I、HAL | もう戻れないよ どんなに懐かしく想っても あの頃確かに楽しかったけど それは今じゃない 思い出している いつも不器用な 幕の引き方をしてきたこと 君はどこにいるの 君はどこへ行ったのか 遠い旅にでも出たんだね 一番大切な人と もしも私から何かを 口にしていたのなら 終わりが見えてる始まりなんかじゃ なかったはずだね 泣いても欲しがる子供のようには なれなくて精一杯のサヨナラ そして歩いていく ひとり歩いてみるから 君のいなくなった道でも 光照らしていける様に 人は哀しいもの 人は哀しいものなの? 人はうれしいものだって それでも思ってていいよね そして歩いて行く 君も歩いてくんだね ふたり別々の道でも 光照らしていける様に… |
Trust 赤い糸なんて信じてなかった 運命はつかむものだと思った はやすぎる速度で取り巻く 世界にはいつしか疲れて 愛情を救いの手も求め続けたけど 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを 迷ったりもしたそばにいることを 誰かキズついてしまう気がしてた 本当の優しさどこかで 間違って覚えていたんだ 周りばかり気にするのは もう終わりにしよう 口びるにすこし近付き始める 永遠なんて見たことないけど 今のふたりなら信じられるハズ もうひとりぼっちじゃないから 恋が皆いつか終わるわけじゃない 長い夜もやがて明ける様に 自分を信じて ひとつ踏み出して 歩いていけそうな気がするよ 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 木村貴志 | 木村貴志・本間昭光 | 赤い糸なんて信じてなかった 運命はつかむものだと思った はやすぎる速度で取り巻く 世界にはいつしか疲れて 愛情を救いの手も求め続けたけど 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを 迷ったりもしたそばにいることを 誰かキズついてしまう気がしてた 本当の優しさどこかで 間違って覚えていたんだ 周りばかり気にするのは もう終わりにしよう 口びるにすこし近付き始める 永遠なんて見たことないけど 今のふたりなら信じられるハズ もうひとりぼっちじゃないから 恋が皆いつか終わるわけじゃない 長い夜もやがて明ける様に 自分を信じて ひとつ踏み出して 歩いていけそうな気がするよ 届きたい いつか私は私に あなたから見つけてもらえた瞬間(とき) あの日から強くなれる気がしてた 自分を誇ることできるから あきらめるなんてもうしたくなくて じゃまする過去達に手を振ったよ 初めて私に教えてくれたね 何が一番大切かを |
CAROLS 初めて会った日を 今も覚えている? 照れたように君はうつむいて 目を反らしてばかりだったね その仕草をとても 愛しく思うように なったのはいつの頃だったかな なんだか懐かしいね やがていくつもの季節が 僕達の前を足早に通り抜けた 白い雪が街を染める頃にも 君の側にいさせて 私これからも 困らせてばかりかもしれないけど 夜通し話してた 未来だとか今が あまりに私には眩しくて 尊く感じていた いつか過去を許せる日が 来るといいのにと思ったら涙溢れた 白い雪が溶けて街が 鮮やかに彩られる頃も こうして君の事が 大事で仕方ない私でいたい わかり合えないまま すれ違った日も 涙の日 そして笑顔溢れる日も そうどんな時だって どんな君であっても いつも受け止めるよ 白い雪が街を染める頃にも 君の側にいさせて 私これからも 困らせてばかりかもしれないけど 白い雪が溶けて街が 鮮やかに彩られる頃も こうして君の事が 大事で仕方ない私でいたい | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tomoya Kinoshita | | 初めて会った日を 今も覚えている? 照れたように君はうつむいて 目を反らしてばかりだったね その仕草をとても 愛しく思うように なったのはいつの頃だったかな なんだか懐かしいね やがていくつもの季節が 僕達の前を足早に通り抜けた 白い雪が街を染める頃にも 君の側にいさせて 私これからも 困らせてばかりかもしれないけど 夜通し話してた 未来だとか今が あまりに私には眩しくて 尊く感じていた いつか過去を許せる日が 来るといいのにと思ったら涙溢れた 白い雪が溶けて街が 鮮やかに彩られる頃も こうして君の事が 大事で仕方ない私でいたい わかり合えないまま すれ違った日も 涙の日 そして笑顔溢れる日も そうどんな時だって どんな君であっても いつも受け止めるよ 白い雪が街を染める頃にも 君の側にいさせて 私これからも 困らせてばかりかもしれないけど 白い雪が溶けて街が 鮮やかに彩られる頃も こうして君の事が 大事で仕方ない私でいたい |
mimosa 「ひとつだけ昔の自分にかけてあげられる としたならどんな言葉にしますか?」 そんな質問よくあるよね お決まりの台詞に聴こえるかも知れないけど 「努力は報われるから大丈夫だよ」って きっとあの涙の苦さを忘れずにいるから 大人になったからって全てがうまく いく訳じゃないと知れたから歩いてるんだろう 傷は時間と共に癒えるんじゃなくて 笑顔をどれだけ上書き出来るかじゃないかな その為に今日も諦めずに生きてんじゃないかな 最後から数えることなんて大袈裟すぎるし 実感が湧かないしってあっけらかんと 言っていた日々は遠くなってシュールさに ぎゅっとなる 人を心の底から信じるだなんて 何かに本気で人生賭けるだなんて 今の時代にまるで合ってないことはさぁ わかってんだけどそれでもねぇ やっていくんだよ だって此処が君の居る世界なんだから 知らない人ほど言う 「大変ですね」って「わかりますよ」って 言葉が虚無感の輪になって割れた 大人になったからって全てがうまく いく訳じゃないと知れたから歩いてるんだろう 傷は時間と共に癒えるんじゃなくて 笑顔をどれだけ上書き出来るかじゃないかな その為に今日も諦めずに生きてんじゃないかな 人を心の底から信じるだなんて 何かに本気で人生賭けるだなんて 今の時代にまるで合ってないことはさぁ わかってんだけどそれでもねぇ やっていくんだよ だって此処が君の居る世界なんだから | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kunio Tago | Yuta Nakano | 「ひとつだけ昔の自分にかけてあげられる としたならどんな言葉にしますか?」 そんな質問よくあるよね お決まりの台詞に聴こえるかも知れないけど 「努力は報われるから大丈夫だよ」って きっとあの涙の苦さを忘れずにいるから 大人になったからって全てがうまく いく訳じゃないと知れたから歩いてるんだろう 傷は時間と共に癒えるんじゃなくて 笑顔をどれだけ上書き出来るかじゃないかな その為に今日も諦めずに生きてんじゃないかな 最後から数えることなんて大袈裟すぎるし 実感が湧かないしってあっけらかんと 言っていた日々は遠くなってシュールさに ぎゅっとなる 人を心の底から信じるだなんて 何かに本気で人生賭けるだなんて 今の時代にまるで合ってないことはさぁ わかってんだけどそれでもねぇ やっていくんだよ だって此処が君の居る世界なんだから 知らない人ほど言う 「大変ですね」って「わかりますよ」って 言葉が虚無感の輪になって割れた 大人になったからって全てがうまく いく訳じゃないと知れたから歩いてるんだろう 傷は時間と共に癒えるんじゃなくて 笑顔をどれだけ上書き出来るかじゃないかな その為に今日も諦めずに生きてんじゃないかな 人を心の底から信じるだなんて 何かに本気で人生賭けるだなんて 今の時代にまるで合ってないことはさぁ わかってんだけどそれでもねぇ やっていくんだよ だって此処が君の居る世界なんだから |
HEAVEN 最期に君が微笑んで 真っすぐに差し出したものは ただあまりに綺麗すぎて こらえきれず涙溢れた あの日きっとふたりは愛に触れた 私達は探し合って 時に自分を見失って やがて見つけ合ったのなら どんな結末が待っていても 運命と呼ぶ以外他にはない Lalala... Lalala... 君が旅立ったあの空に 優しく私を照らす星が光った 側にいて愛する人時を超えて形を変えて ふたりまだ見ぬ未来がここに ねえこんなにも残ってるから 側にいて愛する人時を超えて形を変えて ふたりまだ見ぬ未来がここに 残ってるから 信じて愛する人私の中で君は生きる だからこれから先もずっと サヨナラなんて言わない あの日きっとふたりは愛に触れた | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhiro Kikuchi | | 最期に君が微笑んで 真っすぐに差し出したものは ただあまりに綺麗すぎて こらえきれず涙溢れた あの日きっとふたりは愛に触れた 私達は探し合って 時に自分を見失って やがて見つけ合ったのなら どんな結末が待っていても 運命と呼ぶ以外他にはない Lalala... Lalala... 君が旅立ったあの空に 優しく私を照らす星が光った 側にいて愛する人時を超えて形を変えて ふたりまだ見ぬ未来がここに ねえこんなにも残ってるから 側にいて愛する人時を超えて形を変えて ふたりまだ見ぬ未来がここに 残ってるから 信じて愛する人私の中で君は生きる だからこれから先もずっと サヨナラなんて言わない あの日きっとふたりは愛に触れた |
LOVE ~Destiny~ ねえ ほんとは 永遠なんてないこと 私はいつから 気付いていたんだろう ねえ それでも ふたりで過ごした日々は ウソじゃなかったこと 誰より誇れる 生きてきた 時間の長さは少しだけ違うけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えなくても La La La La... 忘れない ねえ どうして こんなにも苦しいのに あなたじゃなきゃだめで そばにいたいんだろう ねえ それでも ほんのささやかな事を 幸せに思える 自分になれた ありふれた言葉でも ふたりで交すなら意味を持つから ただ出会えたことで ただ愛したことで 想い合えたことで これからも... 真実と現実の全てから目を反さずに 生きて行く証にすればいい ただ出会えたことをただ愛したことを 2度と会えなくても La La La La... 忘れない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | つんく | 小林信吾・前嶋康明 | ねえ ほんとは 永遠なんてないこと 私はいつから 気付いていたんだろう ねえ それでも ふたりで過ごした日々は ウソじゃなかったこと 誰より誇れる 生きてきた 時間の長さは少しだけ違うけれども ただ出会えたことに ただ愛したことに 想い合えなくても La La La La... 忘れない ねえ どうして こんなにも苦しいのに あなたじゃなきゃだめで そばにいたいんだろう ねえ それでも ほんのささやかな事を 幸せに思える 自分になれた ありふれた言葉でも ふたりで交すなら意味を持つから ただ出会えたことで ただ愛したことで 想い合えたことで これからも... 真実と現実の全てから目を反さずに 生きて行く証にすればいい ただ出会えたことをただ愛したことを 2度と会えなくても La La La La... 忘れない |
progress 単純な日々をおそれていたのはもう遠い昔 フクザツな日々こそ悲しいのを知ってる 戻りたいとかじゃなくて信じたい心がほら 背中で叫んでる間違ってなんかいないよって 同じ時間を刻んで同じ未来信じてるふたり 昨日の涙も今日の笑顔も真実なまま 同じ痛みを知って同じ優しさ持ちよった 明日を生きて行ける強さに変えて行くから あの時にあの場所にいて戦っていた自分が 全ては現在を選ぶためだったとしたなら 向き合えず置き去りなまま目をそらしていた過去を 許したいと思うのは許されたいからなのかな 僕らがただ自由でいられたあの頃は遠くて 無邪気な笑顔だけじゃこの頃は過ごせないけど 僕らは進んで行くそれでも進み続けてく 何かを信じられる心が残っているから ねえ僕らはこれまでだってこれからだって 多くの事を望んだりはしないよ 同じ時間を刻んで同じ未来信じてるふたり 昨日の涙も今日の笑顔も真実なまま 同じ痛みを知って同じ優しさ持ちよった 明日を生きて行ける強さに変えて行けたならきっと | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Yuta Nakano | Yuta Nakano | 単純な日々をおそれていたのはもう遠い昔 フクザツな日々こそ悲しいのを知ってる 戻りたいとかじゃなくて信じたい心がほら 背中で叫んでる間違ってなんかいないよって 同じ時間を刻んで同じ未来信じてるふたり 昨日の涙も今日の笑顔も真実なまま 同じ痛みを知って同じ優しさ持ちよった 明日を生きて行ける強さに変えて行くから あの時にあの場所にいて戦っていた自分が 全ては現在を選ぶためだったとしたなら 向き合えず置き去りなまま目をそらしていた過去を 許したいと思うのは許されたいからなのかな 僕らがただ自由でいられたあの頃は遠くて 無邪気な笑顔だけじゃこの頃は過ごせないけど 僕らは進んで行くそれでも進み続けてく 何かを信じられる心が残っているから ねえ僕らはこれまでだってこれからだって 多くの事を望んだりはしないよ 同じ時間を刻んで同じ未来信じてるふたり 昨日の涙も今日の笑顔も真実なまま 同じ痛みを知って同じ優しさ持ちよった 明日を生きて行ける強さに変えて行けたならきっと |
HANABI 涙がこぼれ落ちないように 滲んだ空を見上げているよ 人はどうして想いの ままに生きられないの 泣けない弱い心も 泣かない強さもいらない 願いをかける流れる 星を探してみるけど 夜明けがもう早すぎて 見付けられずにいるよ 君の事思い出す日 なんてないのは 君の事忘れた 時がないから 悲しい事に出会う度に 大丈夫だよと口グセになる あの日何かが止まって しまったこんな私じゃ いくら祈ってみたって 星ひとつさえ見えない 会いたいよねぇ会いたいよ 記憶の中の 笑顔だけ優しすぎて どうしようもない 君の事思い出す日 なんてないのは 君の事忘れた 時がないから 会いたいよねぇ会いたいよ 記憶の中の 笑顔だけ優しすぎて もうどうしようもない | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA、D・A・I | CMJK | 涙がこぼれ落ちないように 滲んだ空を見上げているよ 人はどうして想いの ままに生きられないの 泣けない弱い心も 泣かない強さもいらない 願いをかける流れる 星を探してみるけど 夜明けがもう早すぎて 見付けられずにいるよ 君の事思い出す日 なんてないのは 君の事忘れた 時がないから 悲しい事に出会う度に 大丈夫だよと口グセになる あの日何かが止まって しまったこんな私じゃ いくら祈ってみたって 星ひとつさえ見えない 会いたいよねぇ会いたいよ 記憶の中の 笑顔だけ優しすぎて どうしようもない 君の事思い出す日 なんてないのは 君の事忘れた 時がないから 会いたいよねぇ会いたいよ 記憶の中の 笑顔だけ優しすぎて もうどうしようもない |
SURREAL 好きなモノだけを 選んでくのが 無責任だってワケじゃない 好きなモノさえも見付けられずに 責任なんて取りようもない 背負う覚悟の分だけ可能性を手にしてる いらないモノならその同情心 まるで役にも立たないね 大事なモノならそこに必ず 痛み伴うはずだよね ひとりぼっちで感じる孤独より ふたりでいても感じる孤独のほうが 辛い事のように どんなに孤独が訪れようと どんな痛みを受けようと 感覚だけは閉ざしちゃいけない たとえ言葉を失くしても いくらどうでもいいなんて言ったって 道につまづけば両手ついてる守ってる そんなモノだから Ah- 指切りをしたあの日の約束は ひとりじゃ守りようがない Ah- 語り明かしたいつかの夢だって ひとりじゃ叶えようもない 誰にも言えない誰かに言いたい あの人が誰より大切って la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね そのままの君でいて欲しい la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね いつまでも君でいて欲しい | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kazuhito Kikuchi | HAL | 好きなモノだけを 選んでくのが 無責任だってワケじゃない 好きなモノさえも見付けられずに 責任なんて取りようもない 背負う覚悟の分だけ可能性を手にしてる いらないモノならその同情心 まるで役にも立たないね 大事なモノならそこに必ず 痛み伴うはずだよね ひとりぼっちで感じる孤独より ふたりでいても感じる孤独のほうが 辛い事のように どんなに孤独が訪れようと どんな痛みを受けようと 感覚だけは閉ざしちゃいけない たとえ言葉を失くしても いくらどうでもいいなんて言ったって 道につまづけば両手ついてる守ってる そんなモノだから Ah- 指切りをしたあの日の約束は ひとりじゃ守りようがない Ah- 語り明かしたいつかの夢だって ひとりじゃ叶えようもない 誰にも言えない誰かに言いたい あの人が誰より大切って la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね そのままの君でいて欲しい la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね いつまでも君でいて欲しい |
evolution そうだね僕達新しい時代を 迎えたみたいで奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね もう一度 思い出して この地球(ホシ)に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah 現実は裏切るもので判断さえ 誤るからねそこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね 自分のものさしで こんな時代(トキ)に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕達は今日を送ってる wow yeah wow yeah wow yeah こんな地球に生まれついたよ 何だかとても嬉しくて 何だかとても切なくて 大きな声で泣きながら wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ この地球に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕らは今日を送ってる wow yeah wow yeah wow wow yeah | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | そうだね僕達新しい時代を 迎えたみたいで奇跡的かもね 二度とはちょっと味わえないよね もう一度 思い出して この地球(ホシ)に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah 現実は裏切るもので判断さえ 誤るからねそこにある価値は その目でちゃんと見極めていてね 自分のものさしで こんな時代(トキ)に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕達は今日を送ってる wow yeah wow yeah wow yeah こんな地球に生まれついたよ 何だかとても嬉しくて 何だかとても切なくて 大きな声で泣きながら wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど君に出会えたよ こんな地球に生まれついたよ だから君に出会えたよ この地球に生まれついた日 きっと何だか嬉しくて きっと何だか切なくて 僕達は泣いていたんだ wow yeah wow yeah wow wow yeah こんな時代に生まれついたよ だけど何とか進んでって だから何とかここに立って 僕らは今日を送ってる wow yeah wow yeah wow wow yeah |
TO BE 誰もが通り過ぎてく 気にも止めない どうしようもない そんなガラクタを 大切そうに抱えていた 周りは不思議なカオで 少し離れた場所から見てた それでも笑って言ってくれた “宝物だ”と 大きな何かを手に入れながら 失ったものもあったかな 今となってはもうわからないよね 取り戻したところで きっと微妙に違っているハズで 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 泣いているよ 生きているよ 君がいなきゃ何もなかった 自分自身だったか 周りだったかそれともただの 時計だったかな 壊れそうになってたものは ガラクタを守り続ける腕は どんなに痛かったことだろう 何を犠牲にしてきたのだろう 決してキレイな人間(マル)にはなれないけれどね いびつに輝くよ 君が見つけた 広くもない こんな道で 君が見つけた 広くもない 狭くもない こんな道で どうにかして 君がひとり磨きあげた 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 泣いていたよ 生きていたよ 君がいなきゃ何もなかった | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | Izumi“D.M.X”Miyazaki、鈴木直人、D・A・I | 誰もが通り過ぎてく 気にも止めない どうしようもない そんなガラクタを 大切そうに抱えていた 周りは不思議なカオで 少し離れた場所から見てた それでも笑って言ってくれた “宝物だ”と 大きな何かを手に入れながら 失ったものもあったかな 今となってはもうわからないよね 取り戻したところで きっと微妙に違っているハズで 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 君がいるなら どんな時も 笑ってるよ 泣いているよ 生きているよ 君がいなきゃ何もなかった 自分自身だったか 周りだったかそれともただの 時計だったかな 壊れそうになってたものは ガラクタを守り続ける腕は どんなに痛かったことだろう 何を犠牲にしてきたのだろう 決してキレイな人間(マル)にはなれないけれどね いびつに輝くよ 君が見つけた 広くもない こんな道で 君が見つけた 広くもない 狭くもない こんな道で どうにかして 君がひとり磨きあげた 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 君がいたから どんな時も 笑ってたよ 泣いていたよ 生きていたよ 君がいなきゃ何もなかった |
Days 何気なく交わしてる 言葉のひとつひとつが 僕にとってはとても 大事な宝物 だけど自分でも何だか 恥ずかしい位だから 君が知ったらきっと 笑われちゃうんだろう 逢いたくて逢いたくて せめて声が聞きたくて 用もなく電話したり 君がいるそれだけで 心がとても温かくなる 僕の願いはたったひとつだけ そうこんな風にいつまでも 君を好きなままでいていいですか? 大切な人がいる事は もうずっと前から 知っているよ だって笑顔が語ってる 切なくて切なくて 胸がぎゅっとなる夜も 確かにねあるけれど 君を想うそれだけで 心は生きる意味をもつから 何かを求めてるわけじゃなくて ただこんな風にいつまでも 君を好きな僕でいていいですか? 逢いたくて逢いたくて せめて声が聞きたくて 用もなく電話したり 君がいるそれだけで 心がとても温かくなる 僕の願いはたったひとつだけ 君を好きなままでいさせて 君を想うそれだけで 心は生きる意味をもつから 何かを求めてるわけじゃなくて ただこんな風にいつまでも 君を好きな僕でいていいですか? | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Kunio Tago | H∧L | 何気なく交わしてる 言葉のひとつひとつが 僕にとってはとても 大事な宝物 だけど自分でも何だか 恥ずかしい位だから 君が知ったらきっと 笑われちゃうんだろう 逢いたくて逢いたくて せめて声が聞きたくて 用もなく電話したり 君がいるそれだけで 心がとても温かくなる 僕の願いはたったひとつだけ そうこんな風にいつまでも 君を好きなままでいていいですか? 大切な人がいる事は もうずっと前から 知っているよ だって笑顔が語ってる 切なくて切なくて 胸がぎゅっとなる夜も 確かにねあるけれど 君を想うそれだけで 心は生きる意味をもつから 何かを求めてるわけじゃなくて ただこんな風にいつまでも 君を好きな僕でいていいですか? 逢いたくて逢いたくて せめて声が聞きたくて 用もなく電話したり 君がいるそれだけで 心がとても温かくなる 僕の願いはたったひとつだけ 君を好きなままでいさせて 君を想うそれだけで 心は生きる意味をもつから 何かを求めてるわけじゃなくて ただこんな風にいつまでも 君を好きな僕でいていいですか? |
Boys & Girls ta la la la… 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう よく口にしている よく夢に見ている よく2人語ったりしている “シアワセになりたい”って もう何度目になるんだろう 一体何が欲しくて 一体何が不満で 一体どこへ向かうのとかって 聞かれても答えなんて 持ち合わせてないけどね 背中押す瞬間に 忘れないでいて この夏こそはと 交わした約束を 輝きだした 私達ならいつか明日をつかむだろう はばたきだした 彼女達なら光る明日を見つけるだろう 本当は期待してる 本当は疑ってる 何だって 誰だってそうでしょ “イイヒト”って言われたって “ドウデモイイヒト”みたい 朝焼けが眩しくて やけに目にしみて 胸が苦しくて 少し戸惑ってた 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | D・A・I | 鈴木直人・D・A・I | ta la la la… 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう よく口にしている よく夢に見ている よく2人語ったりしている “シアワセになりたい”って もう何度目になるんだろう 一体何が欲しくて 一体何が不満で 一体どこへ向かうのとかって 聞かれても答えなんて 持ち合わせてないけどね 背中押す瞬間に 忘れないでいて この夏こそはと 交わした約束を 輝きだした 私達ならいつか明日をつかむだろう はばたきだした 彼女達なら光る明日を見つけるだろう 本当は期待してる 本当は疑ってる 何だって 誰だってそうでしょ “イイヒト”って言われたって “ドウデモイイヒト”みたい 朝焼けが眩しくて やけに目にしみて 胸が苦しくて 少し戸惑ってた 輝きだした 僕達を誰が止めることなど出来るだろう はばたきだした 彼達を誰に止める権利があったのだろう |
Moments 心が焦げ付いて 焼ける匂いがした それは夢の終わり 全ての始まりだった 憧れてたものは 美しく思えて 手が届かないから 輝きを増したのだろう 君の砕け散った夢の破片が 僕の胸を刺して 忘れてはいけない痛みとして刻まれてく 花のように儚いのなら 君の元で咲き誇るでしょう そして笑顔見届けたあと そっとひとり散って行くでしょう 君が絶望という 名の淵に立たされ そこで見た景色はどんなものだったのだろう 行き場所を失くして彷徨ってる 剥き出しの心が 触れるのを恐れて 鋭い刺張り巡らせる 鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう そして傷を負ったその背に 僕の羽根を差し出すでしょう 花のように儚いのなら 君の元で咲き誇るでしょう そして笑顔見届けたあと そっとひとり散って行くでしょう 鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう そして傷を負ったその背に 僕の羽根を差し出すでしょう 風のように流れるのなら 君の側に辿り着くでしょう 月のように輝けるなら 君を照らし続けるでしょう 君がもうこれ以上 二度とこわいものを 見なくてすむのなら 僕は何にでもなろう | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | Tetsuya Yukumi | | 心が焦げ付いて 焼ける匂いがした それは夢の終わり 全ての始まりだった 憧れてたものは 美しく思えて 手が届かないから 輝きを増したのだろう 君の砕け散った夢の破片が 僕の胸を刺して 忘れてはいけない痛みとして刻まれてく 花のように儚いのなら 君の元で咲き誇るでしょう そして笑顔見届けたあと そっとひとり散って行くでしょう 君が絶望という 名の淵に立たされ そこで見た景色はどんなものだったのだろう 行き場所を失くして彷徨ってる 剥き出しの心が 触れるのを恐れて 鋭い刺張り巡らせる 鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう そして傷を負ったその背に 僕の羽根を差し出すでしょう 花のように儚いのなら 君の元で咲き誇るでしょう そして笑顔見届けたあと そっとひとり散って行くでしょう 鳥のようにはばたけるなら 君の元へ飛んでいくでしょう そして傷を負ったその背に 僕の羽根を差し出すでしょう 風のように流れるのなら 君の側に辿り着くでしょう 月のように輝けるなら 君を照らし続けるでしょう 君がもうこれ以上 二度とこわいものを 見なくてすむのなら 僕は何にでもなろう |
No way to say 残された遠い昔の 傷跡が疼き出してまた 震えてる心隠して 微笑みにすり替えた いくつになっても相変わらずな私は 今でも臆病で 強がる事ばかり覚えて行く 伝えたい想いは溢れるのに ねぇ上手く言葉にならない あなたに出会えていなければこんな もどかしい痛みさえも知らなかったね 少しずつ認め始めた 癒されぬ過去の存在と 拒めない未来にいくら 怯えても仕方ないと あとどの位の勇気が持てたら私は 大事なものだけを 胸を張って大事と言えるだろう 確かな想いは感じるのに ねぇいつも言葉に出来ない 誰もがこうして言葉にならない 想いを抱えながら今日も生きている 伝えたい想いは溢れるのに ねぇ上手く言葉にならない あなたに出会えていなければこんな もどかしい痛みさえも知らずに 確かな想いは感じるのに ねぇいつも言葉に出来ない 誰もがこうして言葉にならない 想いを抱えながら今日も生きている | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | BOUNCEBACK | | 残された遠い昔の 傷跡が疼き出してまた 震えてる心隠して 微笑みにすり替えた いくつになっても相変わらずな私は 今でも臆病で 強がる事ばかり覚えて行く 伝えたい想いは溢れるのに ねぇ上手く言葉にならない あなたに出会えていなければこんな もどかしい痛みさえも知らなかったね 少しずつ認め始めた 癒されぬ過去の存在と 拒めない未来にいくら 怯えても仕方ないと あとどの位の勇気が持てたら私は 大事なものだけを 胸を張って大事と言えるだろう 確かな想いは感じるのに ねぇいつも言葉に出来ない 誰もがこうして言葉にならない 想いを抱えながら今日も生きている 伝えたい想いは溢れるのに ねぇ上手く言葉にならない あなたに出会えていなければこんな もどかしい痛みさえも知らずに 確かな想いは感じるのに ねぇいつも言葉に出来ない 誰もがこうして言葉にならない 想いを抱えながら今日も生きている |
appears 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 初めての電話は受話器を 持つ手が震えていた 2回目の電話はルスデンに メッセージが残っていた 7回目の電話で今から会おうよって そんなふつうの毎日の中始まった 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 10回目の電話でふたり 遠くへ出かけたよね 手をつないで歩こうとする 私に照れていたよね それから何度目かの夜を飛びこえて 帰りの車の中でキスをしたよね 白く輝く 雪がとても大好きで それでも 去年は離れていたよ 今年の冬はふたりして見れるかな 過ごせるかな 言えるかな 言えなかったメリークリスマスを 薬指に光った指輪を一体 何度位はずそうとした?私達 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てが そうまるで何もかも 全てのことが 上手くいっている かのように 見えるよね 真実(ホントウ)の ところなんて 誰にもわからない | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | H∧L | 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 初めての電話は受話器を 持つ手が震えていた 2回目の電話はルスデンに メッセージが残っていた 7回目の電話で今から会おうよって そんなふつうの毎日の中始まった 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てのことが 上手く いってるかのように 見えるよね 真実(ホントウ)はふたりしか知らない 10回目の電話でふたり 遠くへ出かけたよね 手をつないで歩こうとする 私に照れていたよね それから何度目かの夜を飛びこえて 帰りの車の中でキスをしたよね 白く輝く 雪がとても大好きで それでも 去年は離れていたよ 今年の冬はふたりして見れるかな 過ごせるかな 言えるかな 言えなかったメリークリスマスを 薬指に光った指輪を一体 何度位はずそうとした?私達 恋人達は とても幸せそうに 手をつないで歩いているからね まるで全てが そうまるで何もかも 全てのことが 上手くいっている かのように 見えるよね 真実(ホントウ)の ところなんて 誰にもわからない |
BLUE BIRD グレーな雲が流れたら この空が泣き止んだら 君の声で目を覚ます ちょっと長めの眠りから 君はそっと見守った この背の翼 飛び立つ季節を待って 『青い空を共に行こうよ 白い砂浜を見下ろしながら 難しい話はいらない 君が笑ってくれればいい』 そう言って僕に笑いかけた 言葉は必要なかった 居場所はいつもここにあった 太陽が眩しいと つぶやきながら 潤んでく瞳をごまかす 『青い空を共に行こうよ どこへ辿り着くんだとしても もしも傷を負ったその時は 僕の翼を君にあげる』 そう言って君は少し泣いた 君はそっと見守った この背の翼 飛び立つ季節を待って 『青い空を共に行こうよ 白い砂浜を見下ろしながら 難しい話はいらない 君が笑ってくれればいい』 『青い空を共に行こうよ どこへ辿り着くんだとしても もしも傷を負ったその時は 僕の翼を君にあげる』 そう言って君は少し泣いた こらえきれずに僕も泣いた | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | D・A・I | | グレーな雲が流れたら この空が泣き止んだら 君の声で目を覚ます ちょっと長めの眠りから 君はそっと見守った この背の翼 飛び立つ季節を待って 『青い空を共に行こうよ 白い砂浜を見下ろしながら 難しい話はいらない 君が笑ってくれればいい』 そう言って僕に笑いかけた 言葉は必要なかった 居場所はいつもここにあった 太陽が眩しいと つぶやきながら 潤んでく瞳をごまかす 『青い空を共に行こうよ どこへ辿り着くんだとしても もしも傷を負ったその時は 僕の翼を君にあげる』 そう言って君は少し泣いた 君はそっと見守った この背の翼 飛び立つ季節を待って 『青い空を共に行こうよ 白い砂浜を見下ろしながら 難しい話はいらない 君が笑ってくれればいい』 『青い空を共に行こうよ どこへ辿り着くんだとしても もしも傷を負ったその時は 僕の翼を君にあげる』 そう言って君は少し泣いた こらえきれずに僕も泣いた |
A Song for X X どうして泣いているの どうして迷ってるの どうして立ち止まるの ねえ教えて いつから大人になる いつまで子供でいいの どこから走ってきて ねえどこまで走るの 居場所がなかった 見つからなかった 未来には期待出来るのか分からずに いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな言葉ひとつも望んでなかった だから解らないフリをしていた どうして笑ってるの どうしてそばにいるの どうして離れてくの ねえ教えて いつから強くなった いつから弱さ感じた いつまで待っていれば 解り合える日が来る もう陽が昇るね そろそろ行かなきゃ いつまでも同じ所には いられない 人を信じる事って いつか裏切られ はねつけられる事と同じと思っていたよ あの頃そんな力どこにもなかった きっと 色んなこと知り過ぎてた いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな風に周りが言えば言う程に 笑うことさえ苦痛になってた 一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く きっとそんな毎日が当り前と思ってた | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 星野靖彦 | | どうして泣いているの どうして迷ってるの どうして立ち止まるの ねえ教えて いつから大人になる いつまで子供でいいの どこから走ってきて ねえどこまで走るの 居場所がなかった 見つからなかった 未来には期待出来るのか分からずに いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな言葉ひとつも望んでなかった だから解らないフリをしていた どうして笑ってるの どうしてそばにいるの どうして離れてくの ねえ教えて いつから強くなった いつから弱さ感じた いつまで待っていれば 解り合える日が来る もう陽が昇るね そろそろ行かなきゃ いつまでも同じ所には いられない 人を信じる事って いつか裏切られ はねつけられる事と同じと思っていたよ あの頃そんな力どこにもなかった きっと 色んなこと知り過ぎてた いつも強い子だねって言われ続けてた 泣かないで偉いねって褒められたりしていたよ そんな風に周りが言えば言う程に 笑うことさえ苦痛になってた 一人きりで生まれて 一人きりで生きて行く きっとそんな毎日が当り前と思ってた |
Dearest 本当に大切なもの以外 全て捨ててしまえたら いいのにね 現実はただ残酷で そんな時いつだって 目を閉じれば 笑ってる君がいる Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に 人間(ヒト)は皆悲しいかな 忘れゆく 生き物だけど 愛すべきもののため 愛をくれるもののため できること Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたよね 傷つけ合ったよね Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたけど 辿りついたんだね | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | | 本当に大切なもの以外 全て捨ててしまえたら いいのにね 現実はただ残酷で そんな時いつだって 目を閉じれば 笑ってる君がいる Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に 人間(ヒト)は皆悲しいかな 忘れゆく 生き物だけど 愛すべきもののため 愛をくれるもののため できること Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたよね 傷つけ合ったよね Ah-いつか永遠の 眠りにつく日まで どうかその笑顔が 絶え間なくある様に Ah-出会ったあの頃は 全てが不器用で 遠まわりしたけど 辿りついたんだね |
Who... uh-la la la… 辛い時誰がそばにいてくれて 誰の肩で涙を流した? 喜びは誰と分け合って 誰と手を取り合ってきた? 思い出しているよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いていたよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いてた 本当の強さは誰が教えてくれて 優しさは誰が伝えててくれた? 誰がいたから歩こうとして 誰に髪をなでて欲しかった? 誰があきらめないでいてくれた? 忘れないよずっと 道に迷った時そして 道が遠すぎた時に ひとりつぶやいていたよ そんなものだと… これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと ha-a-a- | 浜崎あゆみ | 浜崎あゆみ | 菊池一仁 | 鈴木直人 | uh-la la la… 辛い時誰がそばにいてくれて 誰の肩で涙を流した? 喜びは誰と分け合って 誰と手を取り合ってきた? 思い出しているよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いていたよ ふたり離れて過ごした夜は 月が遠くで泣いてた 本当の強さは誰が教えてくれて 優しさは誰が伝えててくれた? 誰がいたから歩こうとして 誰に髪をなでて欲しかった? 誰があきらめないでいてくれた? 忘れないよずっと 道に迷った時そして 道が遠すぎた時に ひとりつぶやいていたよ そんなものだと… これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届きます様にと これからもずっとこの歌声が あなたに届く様にと ha-a-a- |
M ‘MARIA’ 愛すべき人がいて キズを負った全ての者達… 周りを見渡せば 誰もが慌ただしく どこか足早に通り過ぎ 今年も気が付けば こんなにすぐそばまで 冬の気配が訪れてた 今日もきっとこの街のどこかで 出会って 目が合ったふたり 激しく幕が開けてく それでも全てには 必ずいつの日にか 終わりがやって来るものだから 今日もまたこの街のどこかで 別れの道 選ぶふたり 静かに幕を下ろした ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 強い孤独を感じ だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも満たされる ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 深く深いキズを負い だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも癒されてる ‘MARIA’ 誰も皆泣いている だけど信じていたい だから祈っているよ これが最後の恋であるように 理由なく始まりは訪れ 終わりはいつだって理由をもつ… | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA | | ‘MARIA’ 愛すべき人がいて キズを負った全ての者達… 周りを見渡せば 誰もが慌ただしく どこか足早に通り過ぎ 今年も気が付けば こんなにすぐそばまで 冬の気配が訪れてた 今日もきっとこの街のどこかで 出会って 目が合ったふたり 激しく幕が開けてく それでも全てには 必ずいつの日にか 終わりがやって来るものだから 今日もまたこの街のどこかで 別れの道 選ぶふたり 静かに幕を下ろした ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 強い孤独を感じ だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも満たされる ‘MARIA’ 愛すべき人がいて 時に 深く深いキズを負い だけど 愛すべきあの人に 結局何もかも癒されてる ‘MARIA’ 誰も皆泣いている だけど信じていたい だから祈っているよ これが最後の恋であるように 理由なく始まりは訪れ 終わりはいつだって理由をもつ… |
Voyage 僕達は幸せになるため この旅路を行くんだ ほら笑顔がとても似合う 色褪せる事なく蘇る 儚く美しき日々よ 眩しい海焦がれた季節も 雪の舞い降りた季節も いつだって振り向けば あなたがいた 僕達は幸せになるため この旅路を行く 誰も皆癒えぬ傷を連れた 旅人なんだろう ほら笑顔がとても似合う 何度道に迷ったのだろう その度にあたたかい手を 差しのべてくれたのも あなたでした 僕達はこの長い旅路の 果てに何を想う 誰も皆愛求め彷徨う 旅人なんだろう 共に行こう飽きる程に 僕達はこの長い旅路の 果てに何を想う 誰も皆愛求め彷徨う 旅人なんだろう 共に行こう飽きる程に | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | CREA+D・A・I | 島健 | 僕達は幸せになるため この旅路を行くんだ ほら笑顔がとても似合う 色褪せる事なく蘇る 儚く美しき日々よ 眩しい海焦がれた季節も 雪の舞い降りた季節も いつだって振り向けば あなたがいた 僕達は幸せになるため この旅路を行く 誰も皆癒えぬ傷を連れた 旅人なんだろう ほら笑顔がとても似合う 何度道に迷ったのだろう その度にあたたかい手を 差しのべてくれたのも あなたでした 僕達はこの長い旅路の 果てに何を想う 誰も皆愛求め彷徨う 旅人なんだろう 共に行こう飽きる程に 僕達はこの長い旅路の 果てに何を想う 誰も皆愛求め彷徨う 旅人なんだろう 共に行こう飽きる程に |
SEASONS 今年もひとつ季節が巡って 思い出はまた遠くなった 曖昧だった夢と現実の 境界線は濃くなった それでもいつか君に話した 夢に嘘はひとつもなかった La La-i 今日がとても楽しいと 明日もきっと楽しくて そんな日々が続いてく そう思っていたあの頃 繰り返してく毎日に少し 物足りなさを感じながら 不自然な時代のせいだよと 先回りして諦めていた La La-i 今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう 幾度巡り巡りゆく 限りある季節(とき)の中に 僕らは今生きていて そして何を見つけるだろう | 浜崎あゆみ | ayumi hamasaki | D・A・I | | 今年もひとつ季節が巡って 思い出はまた遠くなった 曖昧だった夢と現実の 境界線は濃くなった それでもいつか君に話した 夢に嘘はひとつもなかった La La-i 今日がとても楽しいと 明日もきっと楽しくて そんな日々が続いてく そう思っていたあの頃 繰り返してく毎日に少し 物足りなさを感じながら 不自然な時代のせいだよと 先回りして諦めていた La La-i 今日がとても悲しくて 明日もしも泣いていても そんな日々もあったねと 笑える日が来るだろう 幾度巡り巡りゆく 限りある季節(とき)の中に 僕らは今生きていて そして何を見つけるだろう |