Kazuhito Kikuchi作曲の歌詞一覧リスト  29曲中 1-29曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
オヒアの木GOLD LYLIC浜崎あゆみGOLD LYLIC浜崎あゆみayumi hamasakiKazuhito Kikuchi「拝啓 わたしの小さくて 永遠に世界一の天使へ」  初めましての涙だったり 初めて指繋いで眠った日とか 初めて全てがダメな気がして 初めて隣で泣き明かした日とか 初めてだらけの2人だったね でも君とだから 乗り越えられたんだよ  笑う時にね片方の目が きゅっと閉じるとこがおんなじ 眠い時にはふくれっつらして 下唇つきだすのもおんなじなんだよ  君は君の名をいつ知るんだろうか それとももう知ってるかな レフアがオヒアの木に寄り添うように 優しく強い花を咲かせたように  そんな想いを込めたんだよ  冷たい雪の降る日は この胸で休まればいい 激しい夏の日には どこまでも自由に駆け出せばいいと そうやって見守っていくよ ずっと  君は君の名をいつ知るんだろうか それとももう知ってるかな 君が君の名をいつか尋ねたなら その時はどんな風に言おう  Ah- レフアがオヒアの木に 寄り添うようにと花を咲かせた日 Ah- まあるく漂う風が 新しく私らしい生きる意味を教えてくれた  そんな事を伝えようかな
good dayGOLD LYLICAAAGOLD LYLICAAAleonn・Rap詞: Mitsuhiro HidakaKazuhito KikuchiWe've got a good day good smile きっと 君はもう知ってるはず いつの日にか いつの間にか 変わって行くもの 変えてくもの Say good day good luck まっさらな理想も受け止めて 選びたい明日へと 手を伸ばそう  そこに何があれば もっと前を向いて行けるの? きっと迷うこともないの? どんな理由なら踏み出せるの? そこに誰がいれば ちゃんと素直に笑えるの? きっと涙も許せるの? どんな言葉なら満たされるの?  いつもよりも小さく感じる部屋に 何かが足りない気がするのは 新しい世界がすぐそこにあるから  We've got a good day good smile きっと 君はもう知ってるはず いつの日にか いつの間にか 変わって行くもの 変えてくもの Say good day goodbye 始まりと終わり繰り返して 自分らしさの意味に気付いてく  Ready Go! 君が君をクリエイト Let's get it started. 古くなった昨日は脱いでいこう おろしたてのパンツ お気に入りのシャツ 袖を通したなら出発 探すじゃなくもうそこに有る筈 I got, You got, So we've got a good day.  そこに何があれば もっと強くなって行けるの? きっと優しくもなれるの? どんな想いなら貫けるの? そこに誰がいれば ちゃんと弱さ見せられるの? きっと自分も愛せるの? どんな答えなら頷けるの?  いつもよりも大きく感じる空に 何かが待ってる気がするのは 新しい未来が始まっているから  We've got a good day good smile きっと 君はもう知ってるはず いつの日にか いつの間にか 変わって行くもの 変えてくもの Say good day good luck まっさらな理想も受け止めて 選びたい明日へと 手を伸ばそう
逢いたいJUNOJUNOJUNOKazuhito Kikuchiいつも僕は一人 君のことを想って いるの ふと見上げた空に映る 君の笑顔 輝いてた  ざわめく心 優しく包む 君の声とぬくもりに 今触れたい  今すぐ 強く抱きしめて 全てをこの手で感じてたい 愛しい 君を思うほど寂しさだけ深くなる 逢いたい 想い かさねている  今も君は一人 僕のことを想って いるの? 空しさだけ残る部屋で 思い出ばかり集めている  あの日写した 写真の二人 瞳にうつる笑顔が にじんでいく  今すぐ 強く抱きしめて 全てを忘れて時を止めて こんなにも 君を悲しませるだけの僕をいつでも ささえて くれた こと忘れない  遠く遠く離れても 同じ空を見上げてる 二人出会えた奇跡を 愛し合えた喜びを ときにあふれる涙も 深く強く握りしめ 僕は歩いてく  今すぐ 強く抱きしめて 全てをこの手で感じてたい 愛しい 君との未来はきっと輝いていると 信じて 少しだけ さよなら また 逢える日まで
AnywhereJUNOJUNOUyuKazuhito Kikuchi長く長く続く 果てしない道の途中(うえ) ひとつひとつ積み重ね どこへ行こうか? 四角いビルが 波打つ街並み  上手くいかず 戸惑う 胸に残る後悔 絶え間ない ループをまだ 抜け出せないんだ 優しい風が ぼくらを試している  うつろな瞳に映る 美しい世界にある 喜びも悲しみさえも 胸に抱きしめて  こころとこころが 繋がるよ Live Forever 偶然と奇跡の 重なる十字路で I Just Started 扉を開くのは 今 幾千の昼と夜を越えて Anywhere  上手くいかないときも 大丈夫って信じよう そうさ立ち止まることも時に必要 こらえきれない想いを 忘れないよ  わかり始めた Around the World まだ不器用な Heart to Heart ぼくら強くて弱いけど 探し続けるよ  あふれる想いも やがてくる運命も 怖れずに進めば 少しずつ変わるさ I Just Started 終着(ゴール)は 空の彼方に 守りたいものはどこにあるの? Anywhere  こころとこころが 繋がるよ Live Forever 偶然と奇跡の 重なる十字路で I Just Started 扉を開くのは 今 幾千の昼と夜を越えて  あふれる想いも やがてくる運命も 怖れずに進めば 少しずつ変わるさ I Just Started 終着(ゴール)は 空の彼方に 守りたいものはどこにあるの? Anywhere
believe...~君を信じて~JUNOJUNORei KitajimaKazuhito Kikuchi空に月の光 輝く夜には 孤独照らし 答えを探しながら 溢れる涙が ただ 頬を濡らす  愛は止まない雨のように 誰の上にも 惜しみなく 絶え間なく 降り注ぐと 信じたい自分がいる  傷ついた心が 愛を遠ざけるよ もう二度と失いたくない だけど 傷ついた心が 愛を求めてるよ 運命を感じて 君を今感じて  風に冬の匂い 重なる午後には 哀しすぎて 切ない想いの糸 絡み合うから ただ瞼(まぶた)閉じる  愛は纏(まと)った衣のように この身包んで 揺れながら 触れながら 離れない 胸をしめつけて  傷ついた心が 愛を求めてるよ 焦がれれば焦がれるほどに だけど 傷ついた心が 愛を遠ざけるよ 運命を畏れて 君さえも畏れて  傷ついた心が 愛を遠ざけるよ もう二度と失いたくない だけど 傷ついた心が 愛を求めてるよ  運命を信じて 君を今信じて
ORDINARYEvery Little ThingEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi赤い風船は 純粋な人にしか 掴めないよ  生まれるずっと ずっと前からある フランスの映画  初めてこの世に生まれて 最初に見たその瞳に 映ったもの 満ち溢れた眼差し  日々をゆく風 明日へゆく想い 今日という日の小さな奇跡 あなたに出逢い あなたを抱き あなたを感じ 愛してゆくと決めた光  いくつもの夢があったのに いつしかに置き忘れた 本当の心 誤魔化しながら 大人になっていた  あなたが残してきてくれたものが これから先 生きるために 踏み出す一歩となる  日々をきた道 明日に向かう祈り 今日という日が希望に満ちて あなたに出逢い あなたを抱き あなたを感じ 愛してきた日  当たり前に生きて 当たり前になって 当たり前に過ごしてた  でもきっとすべては 当たり前じゃないことを 教えていた  今日は天気が とてもよくって 気持ちがいいと笑顔になった あなたを見つめ あなたと過ごし あなたと繋ぐ手の温もりを  嬉しいと言って泣き 楽しいと言って笑い 幸せと言った日々に  転んでは起き上がり それなりに辛いこと これまでもあった日々に  だけど 今瞳に映る 確かなこの日々の中に あなたがいる
宙 -そら-Every Little ThingEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi心に心に いつもあるよ 輝いている いっぱいの ありがとう  夕暮れに黄昏ていた あの雲は いつか  蒼い蒼い夜に のまれては 儚くそっと消える  悲しみは 何処からともなく 突然にやってくる  愛したい ただそれだけで ただそれだけなのにね  失うことで生まれてゆくこと そこから始まることがあること  そう信じて 受け入れながら 明日を確かめて 生きてゆくよ  心に心に いつもあるよ 大切な輝いた確かなもの 戸惑いながらも 永遠ではない日々を いっぱい愛したい  君に逢えたから きっと強くなる  いつかきっと いつかきっと、と あてのない日々に 期待しては 時に怖じけて 手放してしまうんだ  信じること怖れずにいること 信じすぎて疎かになること  忘れないよ 溢れそうになる 優しさ力にして 生まれ変わる  生きとし生きゆく 希望の光の先に 夢の続きがあるなら 空をあおいで この手のひらに感じて いっぱいの ありがとう  ぼくらはいつでも どんなときだって きっと ひとりきりじゃないんだ  心に心に いつもあるよ 大切な輝いた確かなもの 戸惑いながらも 永遠ではない日々を いっぱい愛したい  君と優しさと ぼくは生きてゆく
響 -こえ-Every Little ThingEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi満ちていた この世に生まれ はじめての光  青い青い命は強く 今生きてると泣いた  忘れない 忘れないよ、と 喜びを胸に  悲しみも時の流れに たゆたう日々の中で  それでも人は忘れてゆくこと 愚かだと後悔もするけど  想っているよ 愛しているよ 本当の優しさを 生きるために  心に心に いつもあるよ 大切な輝いた確かなもの 戸惑いながらも 永遠ではない日々を いっぱい愛したい  君に逢えたから きっと強くなる  寂しさは 時が経つほど とめどなく溢れる  愛してた その沢山と 生きようとする度に  強く心のままにあることで 真っ直ぐに還る場所があること  ここへきて しあわせだった、と 伝えてゆけるように 生きてみるよ  生きとし生きゆく 希望の光の先に 夢の続きがあるなら 空をあおいで この手のひらに感じて いっぱいのありがとう  ぼくらは いつでも どんなときだってきっと ひとりきりじゃないんだ  心に心に いつもあるよ 大切な輝いた確かなもの 戸惑いながらも 永遠ではない日々を いっぱい愛したい  君と優しさと 光あるかぎり
忘れえぬ人Every Little ThingEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi桜の花咲く 季節になれば 消えぬ想い溢れる  君を守りたいと 思っていたよ この手にできることなら 君を抱きしめて 離さないよと 言えるほど 愛した人  ただ逢いたくて 君に逢いたくて 何度も呼んでみるけど もう逢えないこと わかっているから せめて 心にそっと  桜の花弁 舞い落ちるほどに 愛してた日々が今 僕を生かしてく 切ないほど それ以上 誰も愛せずに  あれから いくつの夜を越えては 朝を迎えたのだろう 目覚めても君を 思い出しては 光と影の間に  ただ逢いたくて 君に逢いたくて 素直に そう言えてたなら こんなに苦しむことは なかったの? 何も言えないままに  さよならを言って 別々の道を 僕らずっと来たけれど あたらしい場所を 見つけるため あぁ 空を見上げ 何想う  桜の花弁 舞い落ちるほどに 愛してた日々が今 僕を生かしてく 切ないほど もう誰も愛せないの?  なんど 恋をして 愛していっても 僕はきっと思い出す 桜の花弁を見る度に 痛いほど 君を愛したことを
12ヶ月Every Little ThingEvery Little ThingMitsuru IgarashiKazuhito Kikuchi大好きなあの子に 告白した四月 傘を置き忘れて 雨に濡れた五月  紫陽花の咲く道 歩いてた六月 初めてキスをした 星降る夏の夜  波音がすべてを 包み込んだ ある恋の詩  よろこびを知った少女の季節 言葉の宝石を探しながら 少しずつ大人のドアを開いていた 走り去る景色の中 my sweet season 緑(あお)き日 想いは無限で my sweet season 誰もが 願いを掛けてた  公園のベンチで ひとり泣いた九月 仲直りしたくて 電話した十月  明日の天気予報 雨のち晴れ ある恋模様  せつなさを知った少女の季節 街は知らぬ間に衣替えして またひとつ大人のドアを開いていた ひらひら舞う雪の中 my sweet season さよなら 流した涙を my sweet season 一篇の 詩集に挿んで  やさしさを知った少女の季節 桜の蕾が膨らみだして またひとつ大人のドアを開いてゆく やがて来る景色の中 my sweet season 緑(あお)き日 想いは無限で my sweet season 誰もが 願いを掛けてた
恋をしているGOLD LYLICEvery Little ThingGOLD LYLICEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchiちいさくキスをした ほら 愛しいものがたり  わかっているよ いつだって ひとりじゃないこと  沈んだ日でも それも素敵な僕だ、と 君は言う  好きあって キスをして 手を繋いだ日も 雪の似合う こんな寒い日だった  こうやって また同じ冬を 君といること  愛しく想うよ  恋をしている あれからずっと 今も 頬杖つきながら 笑う君に  今打ちあけよう かけがえのない たったひとつの 輝き  「やっぱりいいな こうゆうのが凄く 嬉しいな」  君はそう言って 少しのあいだ 俯いては 笑った  今日はすごく冷えるから あたたかくしてさ おいしいなぁって ビールなんか飲んでさ  そうやって なんてことない毎日に ほら また 救われていたよ  「やっぱりいいな」 廻り廻った君の 言葉をかみしめて 泣けた夜  一緒に泣いて そして笑って それがふたりの ものがたり  大好きだよって しばらくぶりだけど なんだか言ってみたく なったんだ  めまぐるしいって 笑う君の日々が 僕にとっての生活でもあるように  今打ちあけよう かけがえのない たったひとつの 輝き  今年の冬の日も 君に出逢えてよかった
careless breathEXILEEXILEKenn KatoKazuhito Kikuchiためらいがちに伏せた瞳 この手がその髪 引き寄せてた 揺れる吐息を感じながら さまようくちびる けれど重ねた  あれからぼくたちは何度となく 時の隙間を紡いで来た 決して約束できない 未来だからこそ ただ純粋(ひたむき)に  あきれるくらいにわがままなBreath すべてはあの時始まった いつかは途絶える運命のBreath それをぼくらは知りながら 惹かれあった  もしも時計を外したなら 永遠はあるの? 君が囁く なにもいえずにこぼれ落ちた溜め息 涙が胸を濡らした  それならばなぜ私に触れたの? いいわけのひとつもいえずに そして責めることもなく 君は突然ここから姿消した  あきれるくらいにわがままなBreath 求めて、溺れて、傷つけた すべてを失くした不用意なBreath 悔やむ度またその痛みが締めつける  嘘でもいい…と きっと望んでいた 君の気持ちに応えきれず 臆病なぼくがもしその時答えてたらまだ 続いていたのか?  カラダが憶えた不規則なBreath もう一度すべてで感じたい 体温(ぬくもり)それしか信じられず 抑えきれない衝動で  あきれるくらいにわがままなBreath 求めて、溺れて、傷つけた すべてを失くした不用意なBreath 悔やむ度またその痛みが締めつける
いえないコトバ嘉陽愛子嘉陽愛子Kenn KatoKazuhito Kikuchi帰り道 風の便りに 君の噂を聞いたんだ 誰といるの?とか ちょっぴり気になる 自分もいるけど  もしかして君の耳にも わたしのことが届いてる? 相変わらずだよ、元気にしてるよ 忘れているかな?  Two hearts, two hearts ふたつのココロ いつかは はぐれていく しかたがないことだね わかってはいるけれど  あんなにひたむきに 確かめあった いとしさやぬくもりも いまはもう 別々の誰かを見つめてる いくつもの ふたりの出来事が 淡い色に溶けていく いまだから 伝えたい ありがとう、この胸の声を  君なしじゃ 生きていけない ほんとに信じていたから あの日のサヨナラ もう二度と恋はしないと誓った  To love, be loved ふたつのココロ 時間はかかるけれど 自分で思うほどは 弱くはないものだね  たとえば不安とか、涙とか、 わがままだとか、痛みとか、 その想い強いほど 傷つき、傷つける よみがえる ふたりの出来事 なにもかも忘れたい 本当は いつだって どこかで思ってたけれど  あんなにひたむきに 確かめあった いとしさやぬくもりも いまもまだ この胸に生き続けているよ いくつもの ふたりの出来事が 想い出になる前に できるなら伝えたい 素直なこの胸の声を
ReplaceGOLD LYLIC浜崎あゆみGOLD LYLIC浜崎あゆみayumi hamasakiKazuhito Kikuchi君に届くようにと こうして歌い続けているよ  僕は君へと 君は誰かに 伝えて欲しい ひとりじゃないと  いつか話していた遠い 思いを馳せた未来に 僕達は立ってる  幼き日に見た 夢物語だったはずの日々が 目の前にシュールにひろがる  だけど忘れないよ 負けたりしないと 少し涙浮かべて 強く語った横顔を  君に届くようにと こうして歌い続けているよ また逢える時まで 諦めないで歩いていてね その時はいつもの笑顔を見せてね  ひとつわかっている事は これからもこの道は続いて行く事  どんな色の空の下で どんな風が僕達を包んだとしても 君が笑っているといい  さよならの代わりに この歌をココへ置いて行くよ また逢える時まで諦めないで歩いていてね もしも人知れずに 泣く日があっても  君に届くようにと こうして歌い続けているよ  さよならの代わりに この歌をココへ置いて行くよ また逢える時まで 諦めないで歩いていてね  君に届くようにと こうして歌い続けているよ また逢える時まで 諦めないで歩いていてね その時はいつもの笑顔を見せてね  僕は君へと 君は誰かに 伝えて欲しい ひとりじゃないと
About YouGOLD LYLIC浜崎あゆみGOLD LYLIC浜崎あゆみayumi hamasakiKazuhito Kikuchi誰もがきっと心の どこかに隠された 闇を持っているもの それが時々邪魔して 思う様に生きれない 自分を創るの  人の痛みは計り知れないからね 分け合う事もなかなか難しいね  だけどねもしもちゃんと 向き合いたいと思える 人に出会えたなら怯えたくない  激しい音立てて 閉ざした心の扉 開く鍵なんてもうずっと遠い日に 見失ったのなら ありきたりな言葉とか ありふれた表現でいい 何にも包まれていないそのままを あなたから聞かせて 私へ響かせて  決して目には映らない 形のないものを 信じてみる事は とても恐くもあるけど それが出来るのなら 素晴らしい事ね  正気保っていられなくなりそうな こんな灰色の街の真ん中でも  そんなもんなんだって 何か諦めたように 力なく笑ったりしないで  何も犠牲にせず欲しいものだけを全て 手に入れる事が出来た人だなんて どこにいるって言うの ねぇどんなに望んでも 二度とは手に入らない 私が失った憧れのものを あなたは持っている  激しい音立てて閉ざした心の扉 開く鍵なんてもうずっと遠い日に 見失ったのなら ありきたりな言葉とか ありふれた表現でいい 何にも包まれていないそのままを あなたから聞かせて  何ひとつ犠牲にせず欲しいものだけを全て 手に入れる事が出来た人だなんて どこにいるって言うの ねぇどんなに望んでも 二度とは手に入らない 私が失った憧れのものを あなたは持っている それがとても眩しい
あれから、そしてこれからも…BREATHBREATHKazuhito KikuchiKazuhito KikuchiI remember you あの夏の午後 君を見て 何もかも 記憶が消えていった ありふれた 言葉じゃ癒せないくらい 儚い自分を…  あの日の あの場所から 夢見た時をもう一度  Love came my way again たった一度のキスで 時を忘れるくらいの 君に出逢えた 眠れないほど 君を愛してるから 伝えたい事ばかり  壊れないように包んであげる事以外 何ひとつ とりえはないけれど 手をとって ゆっくりと歩いてゆこう 同じ空眺めて  いつでも 僕はずっと 君の輝きでいたいよ  満ち溢れてく想い「離れないよ」と誓う 強がる僕に 教えてくれた 一人で居る事の 強さよりも二人で 居る事の大切さを  Love came my way again たった一度のキスで 時を忘れるくらいの 君に出逢えた 眠れないほど 君を愛してるから 伝えたい事ばかり  「ありがとう」これからも 一緒に過ごす時間 心の箱に詰め込みたい この先もずっと 君を愛してるから そっと僕のウデの中へ
Darlin'BREATHBREATHTakuya KanatsukiKazuhito Kikuchi晴れた日には 出かけようよ 車飛ばして あの街まで 二人で海岸通りを あの頃みたいに  君に一つ 聞きたい事がある ななめにかぶる 帽子は良いとしても ピアスの穴って開ける時 痛くないのかい?  Darlin' 無邪気なその笑顔 Darlin' ずっとこのまま見つめたい Darlin' 変わらないその声も Darlin' 一人占めしていたい  沈む夕日 眺めていた いつまででも 肩並べて ここは二人だけの場所 巨大なスクリーン  わがままだって いつでもOK 夜遊びだって 許してあげるよ だけどタバコだけはちょっと 控えて欲しい  Darlin' もうこのまま離さない Darlin' もう誰も止められない Darlin' 二人の夢語ろうか Darlin' いっそこのまま朝まで  こんな性格じゃね ちょっときついかもね 不器用なくせして 大人ぶったりして だけど君がいるだけで いびつな過去だって 忘れられるから  Darlin' なんだか嬉しくて Darlin' いつも二人笑ってたい Darlin' 涙なんて見せないで Darlin' 生まれてくれてありがとう!  Darlin' もうこのまま離さない Darlin' もう誰も止められない Darlin' もうこのまま離さない Darlin' このまま このまま 永遠に離れない
八千代ノ風Rin'Rin'Rin'Kazuhito Kikuchi流れゆく 雲路 遥か 遠く 木々 囁き そっと 傍らに咲いた 空を 仰ぎ誇る花  儚き 星よ 天に瞬き 青く 守りゆき空 万の風を知る  ひとり 伏した 瞳 そっと 流れゆく雫  彷徨い尽きせぬ 迷宮の中 それでも 明日へ 歩みゆく 心の鏡に 映し出した 今を見つめて 感じたい 八千代ノ風 道を誘いて  清き 煌めく光よ 永遠の生命照らし 祈り捧げ 眠りゆく 過去のおもいのたけ  風香にたゆたい 巡るともしび 色香もあやに散りゆく 舞うや花の如く  霞む天に 溢れ落ちる 玉ゆらの涙  いつかは 消えゆく 儚い生命 それでも 明日 求めゆく 心の陰り 吹き消したい 今を生きたい 感じたい 八千代ノ風 道を誘いて  彷徨い尽きせぬ 迷宮の中 それでも 明日へ 歩みゆく 心の陰り 吹き消したい 今を生きたい 感じたい  八千代ノ風 道を誘いて
O'verPLATINA LYLICEXILEPLATINA LYLICEXILESHUNKazuhito Kikuchi訳もなく あふれてくる その涙の訳 教えて 答えのない モノばかりを 探し求め さまよって…  孤独な夜は いつも 自分を責めてしまう 貴方が 傍に居れば 悲しみさえ、 憎しみさえ、 消えて 薄れてゆく 今は…。  星もない 夜空に 願いを込めて 誰にも 云えない 想いを乗せて Ah 心にひびく程 強く 守って…。  眠れない 夜には 声を聞かせて つないだ その手を 離さないでよ Ah 傍に感じている 戻れない 戻らない… きっと。  信じてた 二人の愛 探したけど どこにもない 変わりのない モノばかりを 大事そうに 抱えこむ…。  こわれる程に 心 弱くて 貴方 求める 震えてる指先に Kissをしてよ 抱きしめてよ 愛し過ぎた日々も 今は…。  大きな 夜空に 願いをかけて この声 かれても 叫び続ける Ah 心が淋しくて 貴方に逢いたい  見上げた 夜空は 何故か悲しく 二人で 重ねた 遠い思い出 Ah ずっと忘れないよ… 貴方を… ずっと… ずっと…。  星もない 夜空に 願いを込めて 誰にも 云えない 想いを乗せて Ah 心にひびく程 強く 守って…。  見上げた 夜空は 何故か悲しく 二人で 重ねた 遠い思い出 Ah ずっと忘れないよ… 貴方を… ずっと… ずっと…。
しあわせの風景Every Little ThingEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi君より少し早く目覚めた 午後の日向の匂い 飲みかけの水 あと数本の煙草と、君の寝顔 ごく普通の よくあるような 珍しくもない風景 しあわせの風景  君と笑った昨日も よく晴れた今日も、なんだか嬉しくて ほら 君が目覚めるまでのしばらくを どんな風に伝えようか 君に、「おはよう」  似た者同士の僕たちが 大切にしてきたコト 互いが互いを必要としてこれたコト ただ、それだけ 君と僕をつないでるのは 赤い糸(ヤツ)とかじゃなくって もっと単純でね  「永遠に…」とか、そんな大袈裟な言葉 とても縁がないと思ってたけれど こんな風景を君と僕で見ていたい 君と笑った昨日も よく晴れた今日も、なんだか嬉しくて ほら 君が目覚めるまでのしばらくを どんな風に伝えようか 君に、「おはよう」  僕がそう思うコト 知ってか知らずか いつもどうりの君 それをまた僕は 愛しく思うよ これが僕のしあわせで 君と笑った昨日も よく晴れた今日も、なんだか嬉しくて ほら 君が目覚めるまでのしばらくを どんな風に伝えようか 君に、「おはよう」
nostalgiaGOLD LYLICEvery Little ThingGOLD LYLICEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi青く冷たい風が吹く あらゆる世の儚さを叩き付けるかのように胸を打つ そんな寂しささえも解き放ってくれたものは あなたの笑顔でした  ナンデ いつも 剥きになって 傷つけてしまうんだろう 吐き出すと同時に後悔したって 今にも泣き出しそうな歪んだその笑顔が消えるワケじゃないのにね  いつか 小さなこの手を ぎゅっと握りしめていたあの強さ 残ってる 痛い程に  あのドアを開けた その瞬間から 温かい光溢れ 木洩れ日のように 優しく 包まれてた I felt there is your love,so always in my life  何でも話せるくらいの 心地良さがここにあって 当然のように甘えて来たよね ちょっと照れ臭くて あまり口に出来ずにいた  「いつも ありがとう」  ここに あなたが残した奇跡 誇れるように、と 汚れずに 真っすぐに生きてゆくよ  花のように憂い眩い微笑み いつでもそばにあった 離れていたって何より強い絆 躰に流れている  あなたの笑顔が あなたのその手が あなたの強さがずっと守ってきたもの ほら 今 輝くから I felt there is your love,so always in my life  花のように憂い眩い微笑み いつでもそばにあった 離れていたって何より強い絆 躰に流れている  あなたの笑顔が あなたのその手が あなたの強さがずっと守ってきたもの ほら 今 輝くから I felt there is your love,so always in my life
ルームEvery Little ThingEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchiただ声が聞きたくて 電話したあの日の夜のこと そっけない話し方 それだけで無表情だと気付く  心と心が離れたら そこには何が残るだろう 「繋いだその手間違っていた」 と思えなくて  ひとつひとつ育んで来た この愛に教えられたこと 信じる強さと思いやる心 そして…孤独さえも  あぁ 泣きそうになった こらえていた想いがあった…  ただ声が聞きたくて 電話した最後の夜のこと 「一人じゃない?」 そう悟った 勘の良さヒドク憎んだのよ  背中合わせでも お互いの体温は伝わっていた こうなる前に解り合えたなら ヨカッタヨネ  四六時中 共に過ごした この部屋に残されたものは あなたの匂いと動けない心 今日も抱いて眠る  あぁ こらえてた想い 溢れ出してこぼれおちた  ひとつひとつ育んで来た この愛に教えられたこと 信じる強さと思いやる心 そして…孤独さえも  あぁ こらえてた想い 忘れる日が来るだろうか…
UNSPEAKABLEPLATINA LYLICEvery Little ThingPLATINA LYLICEvery Little ThingKaori MochidaKazuhito Kikuchi当たり前だった 君とふたりそばに居る 鈍くなってゆく想いが怖くて 知らぬフリをして  淋しいかもわからずに いつの間にか空白の時間だけが ただ過ぎていった  出逢えた喜びを 愛してゆく意味を あふれる優しさで伝えて欲しい  サヨナラも言えないくらいに しっかり抱き締めていてね 言葉じゃ足りない想いだけが 心をつなぎとめる  「昔は、ヨカッタ」 茶化すように言うけれど 締め付けられてく想いが痛くて 泣き笑いになる  淋しさから逃げたくって 離れるコト考えた あと一歩が踏み出せなかった  「ずっと一緒だよ」と 揃いで買った指環 あの頃と変わらず輝いてた  こんなにも近くに居るなら この手を離さずにいてね 言葉じゃ届かない想いがある 大事な想いがある  出逢えた喜びを 愛してゆく意味を あふれる優しさで伝えて欲しい  サヨナラも言えないくらいに しっかり抱き締めていてね 言葉じゃ足りない想いだけが 心をつなぎとめる  大事な想いがある
Your Song安西ひろこ安西ひろこHiroko Anzai・Natsumi WatanabeKazuhito Kikuchi君にならどんなことも 隠さず伝えられた 言葉には出来なくても 心が話した  ビルの裾野には 果てしない車と人の波が 怯えていた 淋しかった  君が泣いている 私を待っている この胸つきささる 言葉にならない声が そばに そばにいるよ いつも 心は 寄り添える  アスファルト生きる日々も 咲く花はあたたかい ささやかな命にさえ 輝きあること  教えてくれたね まっすぐ私の瞳みつめて 嬉しかった 分かりあえた  君が泣いている 夜に震えている 君のその炎が 消えてしまう前に... そばに そばにいるよ Woo... MY DEAR 忘れないと 誓う  君が泣いている 私を待っている この胸つきささる 言葉にならない声が そばに そばにいるよ いつも 心は 寄り添える
Reality>Eternity安西ひろこ安西ひろこHiroko Anzai・Yukiko MitsuiKazuhito KikuchiLove! every day Love! every my heart Love! do it do Just naked my heart  どんな言葉を探せば 言えるだろう? 胸に抱きしめた想い あの日から  Love! everyday Just naked my heart  過ぎる季節に気付いて 焦り出す はやく 動き出さなくちゃ...好きだから  彼女が傷付く 恋と知りながら 譲れぬ想いが あふれて消せない...  リアルな恋して せつなさに目覚めて 今は少し 遠回りの恋かもしれないけど 言葉にできない予感 いま信じて あなたに また会いたい  Love! every day Love! every my heart Love! do it do Just naked my heart  他人(ヒト)のリズムを探って 生きてると いつか 素直な気持ちじゃ なくなるね  約束だらけの きゅうくつな未来 自分に自由な 私でいたいよ...  リアルな恋して せつなさに目覚めて キレイすぎる 気持ちだけじゃ 愛してゆけないから あなたといる日々 永遠じゃないから あなたに 今 会いたい
Heart Is Never Break Out安西ひろこ安西ひろこHiroko Anzai・Natsumi WatanabeKazuhito Kikuchiありふれてる日々なんて生きられない 決めつけてた意味さえ思い出せない あなたが教えてくれた 思うままでいいと  ありふれてる日々なんてひとつもない あくびさえも素敵な退屈じゃない あなたといる時間サンキュ やっと大好きなの  心隠してた 扉叩いてた いつか微笑み忘れ 街の中 部屋の角 風の音聴いていた HEART IS NEVER BREAK OUT  あなたと会えたこと良かったと 思う日も 思わない日も 両方ねえあるけど こんなに笑えてる 見つめ返している  生まれて良かったと 風の中 気付く日も 気付かない日も 時々はあるけど 今日も眠りにつく 未来は何ひとつ 見えないけど  約束などひとつもありはしない 別れなんて案外と 簡単じゃない 幸せと不幸せは 同じ場所にあるの  だけどひとりだけ あなたひとりだけ 普通でいられる今 探してた 泣いていた 違うと感じてた LOVE IS NEVER BREAK OUT  生まれて良かったと 風の中 気付く日も 気付かない日も 時々はあるけど 今日も眠りにつく 未来は何ひとつ 見えないけど  私に会えたこと 少しだけ 悔やむ日も 悔やまない日も 本当はあるでしょう 自由でいたいでしょう 瞳で尋(き)いている  明日を夢見てる いつの日も 晴れた日も 雨の夜も 傷ついてしまうの 傷つけてしまうの 今日も風を見てる 腕の中…
Necessary安西ひろこ安西ひろこHiroko Anzai・Takeshi AidaKazuhito Kikuchi楽しさだけに 包まれてたら 何も変わらないと  哀しみのなか 信じあえたら 優しくなれるはず  刻まれた 時のなか 忘れていくことで 昨日から明日へと 人は流れていく  さびしさを 重ねあい 抱きあう恋人は 胸の不安な刺(トゲ)を 抜けない 消せないの  揺れながら このままで いいの?と 聞いてみる 耳をすまし 本当の声だけ 感じて…  たどり着けない 場所をめざして 人はめぐり会う  寄り添いながら 季節を越えて 愛は何処へ行くの  振り返る 思い出よ 二人を導いて 戸惑いの 今日を越えて 未だ見ぬ日々へ行け  哀しみを いたわって 抱きあう恋人は 胸に秘めた痛みを 見せない 隠して  輝いた 一瞬を この世で 探したい あなただけの 鼓動を聞かせて 生きてく…  哀しみを いたわって 抱きあう恋人は 胸に秘めた痛みを 見せない 隠して  さびしさを 重ねあい 抱きあう恋人は 胸の不安な刺を 抜けない 消せないの  揺れながら このままで いいの?と 聞いてみる 耳をすまし 本当の声だけ 感じて…
SURREALPLATINA LYLIC浜崎あゆみPLATINA LYLIC浜崎あゆみayumi hamasakiKazuhito Kikuchi好きなモノだけを 選んでくのが 無責任だってワケじゃない 好きなモノさえも見付けられずに 責任なんて取りようもない 背負う覚悟の分だけ可能性を手にしてる  いらないモノならその同情心 まるで役にも立たないね 大事なモノならそこに必ず 痛み伴うはずだよね ひとりぼっちで感じる孤独より ふたりでいても感じる孤独のほうが 辛い事のように  どんなに孤独が訪れようと どんな痛みを受けようと 感覚だけは閉ざしちゃいけない たとえ言葉を失くしても いくらどうでもいいなんて言ったって 道につまづけば両手ついてる守ってる そんなモノだから  Ah- 指切りをしたあの日の約束は ひとりじゃ守りようがない Ah- 語り明かしたいつかの夢だって ひとりじゃ叶えようもない 誰にも言えない誰かに言いたい あの人が誰より大切って  la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね そのままの君でいて欲しい  la la la - どこにもない場所で 私は私のままで立ってるよ ねえ君は君のままでいてね いつまでも君でいて欲しい
voguePLATINA LYLIC浜崎あゆみPLATINA LYLIC浜崎あゆみayumi hamasakiKazuhito Kikuchi君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから…  気付けば いつでも 振り向けば君が 笑っていました ha-ha-haaa-  気付けば いつしか 君の事ばかり 歌っていました ha-ha-haaa-  だけどそれは決して 後悔ではなくて あの日々が あった証なのでしょう  気付けば こんなに 遠い所まで 走って来ました ha-ha-haaa-  だけどそれも決して 後悔ではなくて あの頃の君が いたからでしょう  君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから…  君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに 散って行くから… ha la ha la…
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