校歌の歌詞一覧リスト  538曲中 201-400曲を表示

並び順: []
全3ページ中 2ページを表示
538曲中 201-400曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神奈川県横浜市立上菅田中学校若い力の みなぎるところ みどりも燃えて さわやかに 春の花 秋の花 夢ひらく 上菅田 こころゆたかに はつらつと 進む若人(わこうど) 幸あるわれら  丘のそよ風 希望をこめて 自立の気風(きふう) そだつ庭 松の色 竹の色 滑らかな 上菅田 つねに変わらぬ 友情を ちかうよろこび のびゆくわれら  仰ぐ紺碧(こんぺき) みなとの空も 見晴らす西の 山脈(やまなみ)も 意気(いき)をよぶ 明日(あす)をよぶ 大らかな 上菅田 意志をつらぬく 情熱も そろうこの窓 かがやくわれら校歌勝承夫平井康三郎若い力の みなぎるところ みどりも燃えて さわやかに 春の花 秋の花 夢ひらく 上菅田 こころゆたかに はつらつと 進む若人(わこうど) 幸あるわれら  丘のそよ風 希望をこめて 自立の気風(きふう) そだつ庭 松の色 竹の色 滑らかな 上菅田 つねに変わらぬ 友情を ちかうよろこび のびゆくわれら  仰ぐ紺碧(こんぺき) みなとの空も 見晴らす西の 山脈(やまなみ)も 意気(いき)をよぶ 明日(あす)をよぶ 大らかな 上菅田 意志をつらぬく 情熱も そろうこの窓 かがやくわれら
東京都東久留米市立南中学校校歌木立のみどり野の光 みなはつらつと新しく なごやかに  こころ寄せ合う若人の 英知の泉ここにあり 希望あふれてはてなく進む 南中学 幸あるわれら  はるかに望む富士秩父 かわらぬ姿とこしえに 清らかに  力集めて明日を待つ かがやく星座ここにあり 自主の校風松にも誓う 意気のふるさと われらの母校校歌勝承夫平井康三郎木立のみどり野の光 みなはつらつと新しく なごやかに  こころ寄せ合う若人の 英知の泉ここにあり 希望あふれてはてなく進む 南中学 幸あるわれら  はるかに望む富士秩父 かわらぬ姿とこしえに 清らかに  力集めて明日を待つ かがやく星座ここにあり 自主の校風松にも誓う 意気のふるさと われらの母校
岩手県盛岡市岩手中学校・岩手高等学校校歌旭日(あさひ)ににおう桜花(さくらばな) 其芽(そのめ)大地の深きより 出でて貫く花崗石(みかげいし) 郷(さと)の名所(などころ)青春の 意気をかたどるうれしさよ  見よ金剛の不壊(ふえ)の念 神と祖国と人道の 三つに仕えて怠らず 日々につとめて光栄を 期する一団若き友  大沢川原もとをおく わが中学の同じ窓 希望(のぞみ)の光身に浴びて 心ひとしくすこやかに 高き遠きにあこがるる  無言のさとし朝夕に 七千尺の岩手山(いわてやま) 北上川の八十里 友よ心の目にも見て いざ向上の道踏まん校歌土井晩翠山田耕筰旭日(あさひ)ににおう桜花(さくらばな) 其芽(そのめ)大地の深きより 出でて貫く花崗石(みかげいし) 郷(さと)の名所(などころ)青春の 意気をかたどるうれしさよ  見よ金剛の不壊(ふえ)の念 神と祖国と人道の 三つに仕えて怠らず 日々につとめて光栄を 期する一団若き友  大沢川原もとをおく わが中学の同じ窓 希望(のぞみ)の光身に浴びて 心ひとしくすこやかに 高き遠きにあこがるる  無言のさとし朝夕に 七千尺の岩手山(いわてやま) 北上川の八十里 友よ心の目にも見て いざ向上の道踏まん
東京都目黒区立東山中学校校歌大空高く 晴れわたるとき われら若人 希望あり げに 見よや とおきかなたを そこに富士あり 未来あるなり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校  高台広く 展けたるとき われら若人 力あり 見よ かなた そこにしづけき 目黒川あり 流れ尽きざり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校校歌池内友次郎池内友次郎大空高く 晴れわたるとき われら若人 希望あり げに 見よや とおきかなたを そこに富士あり 未来あるなり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校  高台広く 展けたるとき われら若人 力あり 見よ かなた そこにしづけき 目黒川あり 流れ尽きざり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校
東京都東久留米市立西中学校校歌武蔵野に新しい光みちて もえあがるみどり 若いいのち すこやかな心 すこやかに育て たくましい力 たくましく鍛え いま この丘陵にこの土に 美しい 三年の夢をしるそう  武蔵野にさわやかな雲は流れ 風になるみどり 若いけやき わかちあう心 わかちあいひろげ たすけあう力 たすけあいのばし いま この学舎にこの空に 清らかな 三年の時をきざもう  真実の未来を求めよう友よ 悠久の歴史をささえよう友よ ああ 東久留米西中学校校歌こわせたまみ中田喜直武蔵野に新しい光みちて もえあがるみどり 若いいのち すこやかな心 すこやかに育て たくましい力 たくましく鍛え いま この丘陵にこの土に 美しい 三年の夢をしるそう  武蔵野にさわやかな雲は流れ 風になるみどり 若いけやき わかちあう心 わかちあいひろげ たすけあう力 たすけあいのばし いま この学舎にこの空に 清らかな 三年の時をきざもう  真実の未来を求めよう友よ 悠久の歴史をささえよう友よ ああ 東久留米西中学校
東京都国立市私立桐朋中学校校歌国立の丘にして 学校のよき窓は 老い松の枝越しに 富士ありて若人を おほらかに教へ居る 天地に人な愧ぢそと  玲瓏と仰がるる 高根なる雪に似む わが心俯して知る 武蔵野の春秋に 少年は老い易し 天地は永遠に新に  好き友の寄り集ひ 多摩の岸玉攻き 志いや高く 名もゆかし桐の朋 鳳凰の雛の家 天地の真実啄み校歌佐藤春夫信時潔国立の丘にして 学校のよき窓は 老い松の枝越しに 富士ありて若人を おほらかに教へ居る 天地に人な愧ぢそと  玲瓏と仰がるる 高根なる雪に似む わが心俯して知る 武蔵野の春秋に 少年は老い易し 天地は永遠に新に  好き友の寄り集ひ 多摩の岸玉攻き 志いや高く 名もゆかし桐の朋 鳳凰の雛の家 天地の真実啄み
東京都新宿区立落合第二中学校校歌朝日に匂う 富士山を かなたに望む 武蔵野に 若き希望に 輝ける われらが 落合第二中 明朗健康 つねにあれ  文化の日本 造るべき 理想に向い もろともに 朝な夕なに はげみつつ 個性の花の 咲き競う 自信と正義 つねにあれ  燦たる東都 わが郷土 国の力に さきがけて 真理を究め 進みゆく われらが 落合第二中 平和と秩序 つねにあれ校歌白鳥省吾安部幸明朝日に匂う 富士山を かなたに望む 武蔵野に 若き希望に 輝ける われらが 落合第二中 明朗健康 つねにあれ  文化の日本 造るべき 理想に向い もろともに 朝な夕なに はげみつつ 個性の花の 咲き競う 自信と正義 つねにあれ  燦たる東都 わが郷土 国の力に さきがけて 真理を究め 進みゆく われらが 落合第二中 平和と秩序 つねにあれ
長野県長野市立桜ヶ岡中学校校歌山の精神と 山の力を この窓に見る 日日のよろこび 新しく 大らかに たくましく さわやかに 信濃の光 みちわたる 櫻ヶ岡に 集まる誇り  千曲犀川 空をうつして 紺碧の水 夢もゆたかに 睦み合い 流れ行く 大海を 目指しゆく はてない希望 湧くところ 櫻ヶ岡に 明日よぶわれら  花の梢に 歌え若鳥 純情の庭 永久にかがやく 飯綱の 朝雲に アルプスの 夕映えに 自立の誓い はつらつと 櫻ヶ岡に のびゆく母校校歌勝承夫團伊玖磨山の精神と 山の力を この窓に見る 日日のよろこび 新しく 大らかに たくましく さわやかに 信濃の光 みちわたる 櫻ヶ岡に 集まる誇り  千曲犀川 空をうつして 紺碧の水 夢もゆたかに 睦み合い 流れ行く 大海を 目指しゆく はてない希望 湧くところ 櫻ヶ岡に 明日よぶわれら  花の梢に 歌え若鳥 純情の庭 永久にかがやく 飯綱の 朝雲に アルプスの 夕映えに 自立の誓い はつらつと 櫻ヶ岡に のびゆく母校
埼玉県富士見市立勝瀬中学校校歌ふじちちぶ嶺を はるかに望み かがやく朝の まなびや勝瀬 学ぶよろこび こころに深く いそしみ励む 清きひとみ  風さわやかに 入間野ひらけ ゆたかな土の めぐみをうけて 伸びゆくちから 正しく強く きたえて健やか 若きいのち  過ぎゆきめぐる 三とせのつきひ したしみ結ぶ 友情あつく よろこびかなしみ ともにわかち 希望を胸に 明日へ生きゆく  いつの日も こころのふるさと わが師 われらの 勝瀬中学校校歌大木実岩河三郎ふじちちぶ嶺を はるかに望み かがやく朝の まなびや勝瀬 学ぶよろこび こころに深く いそしみ励む 清きひとみ  風さわやかに 入間野ひらけ ゆたかな土の めぐみをうけて 伸びゆくちから 正しく強く きたえて健やか 若きいのち  過ぎゆきめぐる 三とせのつきひ したしみ結ぶ 友情あつく よろこびかなしみ ともにわかち 希望を胸に 明日へ生きゆく  いつの日も こころのふるさと わが師 われらの 勝瀬中学校
長野県千曲市立更埴西中学校校歌月の更級 埴科と 露けき旅の 信濃路に ひときわしるき 学舎は 更埴西の 中学校 歴史も古き この里を 飾る母校の 美しさ  北に飯綱 南に 冠着高く そびえつつ 千曲の水は 浣々と 日夜をわかず 流れたり 山河漬き ふるさとに 学ぶわれらの 幸を見よ  秋のもみじに 春の花 眺めもつきぬ 朝夕を 文化の光 みなぎれる 更埴西の 中学校 三つのペンの 校章に 映ゆる母校ぞ 栄あれ校歌尾崎喜八団伊玖磨月の更級 埴科と 露けき旅の 信濃路に ひときわしるき 学舎は 更埴西の 中学校 歴史も古き この里を 飾る母校の 美しさ  北に飯綱 南に 冠着高く そびえつつ 千曲の水は 浣々と 日夜をわかず 流れたり 山河漬き ふるさとに 学ぶわれらの 幸を見よ  秋のもみじに 春の花 眺めもつきぬ 朝夕を 文化の光 みなぎれる 更埴西の 中学校 三つのペンの 校章に 映ゆる母校ぞ 栄あれ
埼玉県上尾市立南中学校校歌校庭の土の下に 昔の人の汗がしみこんでいる 昨日から今日へ 今日から明日へ 人間は生きてゆく みつめても みつめても みつめつくせぬ まぶしい未来を なおも私たちは夢見る  教室の窓の外は かけがえのない星の美しい地平 いくつもの道が ささやくか川が 太陽に輝いて まなんでも まなんでも まなびつくせぬ ゆたかな世界へ いつか私たちもはばたく  南 南 上尾南中 南校歌谷川俊太郎林光校庭の土の下に 昔の人の汗がしみこんでいる 昨日から今日へ 今日から明日へ 人間は生きてゆく みつめても みつめても みつめつくせぬ まぶしい未来を なおも私たちは夢見る  教室の窓の外は かけがえのない星の美しい地平 いくつもの道が ささやくか川が 太陽に輝いて まなんでも まなんでも まなびつくせぬ ゆたかな世界へ いつか私たちもはばたく  南 南 上尾南中 南
大阪府豊中市立第十五中学校校歌ふりむいた友の笑顔に ゆれうごく心を開き ひびきあう歌の調べに おのずから体ははずむ 生き生きと日々を刻んで 新しい自分を創る ああ 豊中十五中  ひともとの道の野花に かぎりない世界を学び よみがえる朝の光に めくるめく地平をのぞむ この丘をふるさととして この空に明日を願う ああ 豊中十五中校歌谷川俊太郎湯浅譲二ふりむいた友の笑顔に ゆれうごく心を開き ひびきあう歌の調べに おのずから体ははずむ 生き生きと日々を刻んで 新しい自分を創る ああ 豊中十五中  ひともとの道の野花に かぎりない世界を学び よみがえる朝の光に めくるめく地平をのぞむ この丘をふるさととして この空に明日を願う ああ 豊中十五中
東京都台東区立忍岡中学校校歌光みなぎる 東京の 空を仰げば 心がおどるよ 上野の森の みどりにも 夢爽やかに 大らかに 自立の英気 うけつぐところ 忍岡に 集うよろこび  花がいろどる 春の朝 金のいちょうの 輝く夕べも かわらぬ誓い 友情の わきたつ泉 意気の庭 寒苦に堪えて 咲く白梅の 理想も清く つねにわれらに  霞む野を越え はるばると 富士も筑波も 楽しくほほえむ 明日待つ雲は 晴れやかに いまわが窓に 新しく 栄えある未来 目指して進む 忍岡の われら幸あり校歌勝承夫平井康三郎光みなぎる 東京の 空を仰げば 心がおどるよ 上野の森の みどりにも 夢爽やかに 大らかに 自立の英気 うけつぐところ 忍岡に 集うよろこび  花がいろどる 春の朝 金のいちょうの 輝く夕べも かわらぬ誓い 友情の わきたつ泉 意気の庭 寒苦に堪えて 咲く白梅の 理想も清く つねにわれらに  霞む野を越え はるばると 富士も筑波も 楽しくほほえむ 明日待つ雲は 晴れやかに いまわが窓に 新しく 栄えある未来 目指して進む 忍岡の われら幸あり
愛知県岡崎市立福岡中学校校歌朝の光さんさんと あふるるところ福岡に 古き歴史の跡多く 豊かにわれら学ぶなり ああ美わしの わが郷土  丘の学び舎若人は 清き心の友情を かたく結びてたゆみなく 互い励まし進みつつ 福岡中学 力あり  山ははるかに緑して 流れ尽きせぬ矢作川 朝夕べを学び舎に 望は高く輝きて 福岡中学 栄あれ校歌浅岡美徳冨田勲朝の光さんさんと あふるるところ福岡に 古き歴史の跡多く 豊かにわれら学ぶなり ああ美わしの わが郷土  丘の学び舎若人は 清き心の友情を かたく結びてたゆみなく 互い励まし進みつつ 福岡中学 力あり  山ははるかに緑して 流れ尽きせぬ矢作川 朝夕べを学び舎に 望は高く輝きて 福岡中学 栄あれ
埼玉県蕨市立第二中学校校歌朝風かおり 早蕨もゆる 武蔵野野辺に 生い立つ我ら 恩師と父母の 恵みの下に 知徳を磨き 体を練る 尊き母校 蕨二中  日ごとに進む 世界の文化 極めて更に 築くは我ら 学芸競技 全ての技に たゆまぬ力 示しつつ 輝く母校 蕨二中  国土を興し 社会に尽くす 望みは高き 若鳥我ら 睦て友と 未来の空へ 翼を連ね 舞いずる 楽しき母校 蕨二中校歌堀内敬三下総皖一朝風かおり 早蕨もゆる 武蔵野野辺に 生い立つ我ら 恩師と父母の 恵みの下に 知徳を磨き 体を練る 尊き母校 蕨二中  日ごとに進む 世界の文化 極めて更に 築くは我ら 学芸競技 全ての技に たゆまぬ力 示しつつ 輝く母校 蕨二中  国土を興し 社会に尽くす 望みは高き 若鳥我ら 睦て友と 未来の空へ 翼を連ね 舞いずる 楽しき母校 蕨二中
埼玉県北葛飾郡鷲宮町立鷲宮中学校校歌大いなる宇宙世紀のあけぼのに われら立てり 美しき道の国 日本の文化われら創る 富士よ 筑波よ 大利根よ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら学ばん手をとりて ともに行かん光の中を 日本の友よ  大いなる一つ世界のあかつきに われら立てり 温かき愛の国 世界の文化こころひろく ユングフラウよ ヒマラヤよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら鍛えん手をとりて ともに行かん光の中を 世界の友よ  大いなる奉仕の園の芽となりて われら立てり たくましき生活者 世界の楽土吾等つくる キリマンジャロよ アマゾンよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら献げん手をとりて ともに行かん光の中を 光の子らよ校歌安積得也服部正大いなる宇宙世紀のあけぼのに われら立てり 美しき道の国 日本の文化われら創る 富士よ 筑波よ 大利根よ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら学ばん手をとりて ともに行かん光の中を 日本の友よ  大いなる一つ世界のあかつきに われら立てり 温かき愛の国 世界の文化こころひろく ユングフラウよ ヒマラヤよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら鍛えん手をとりて ともに行かん光の中を 世界の友よ  大いなる奉仕の園の芽となりて われら立てり たくましき生活者 世界の楽土吾等つくる キリマンジャロよ アマゾンよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら献げん手をとりて ともに行かん光の中を 光の子らよ
神奈川県小田原市立泉中学校校歌晴れる相模の 空と海 こころも清く 澄むところ 尊徳の ふるさとに 勤労の 遺志を継ぐ 若人の夢 大らかに 泉中学 幸あるわれら  里のすがたは かわるとも かわらぬ英気 自主の意気 進みゆく 酒匂にも 若鮎は はつらつと 真理と正義 目指しつつ 泉中学 のびゆく力  みどりめぐらす 小田原は 平和の光 ふるところ  友情の 花ひらく まなびやを 讃えよう 日本の明日を 担うもの 泉中学 栄えある母校校歌勝承夫平井康三郎晴れる相模の 空と海 こころも清く 澄むところ 尊徳の ふるさとに 勤労の 遺志を継ぐ 若人の夢 大らかに 泉中学 幸あるわれら  里のすがたは かわるとも かわらぬ英気 自主の意気 進みゆく 酒匂にも 若鮎は はつらつと 真理と正義 目指しつつ 泉中学 のびゆく力  みどりめぐらす 小田原は 平和の光 ふるところ  友情の 花ひらく まなびやを 讃えよう 日本の明日を 担うもの 泉中学 栄えある母校
新潟県三条市立第一中学校校歌ああ青春の朝空けに ゆく手かがやく人の世の 門出うれしいこの校に 希望の讃歌うたうもの 我等二千の声をきけ  あすの文化のいしずえの 澄んだ心は五十嵐の 身近な水にくみとろう かおる操は守門 粟 高嶺の風に学ぼうよ  ペンのしるしもはっきりと 青空くぎる旗のもと よく野百里の真中の めぐみの町に生い育つ 我等が意気を知るや君校歌堀口大學下総皖一ああ青春の朝空けに ゆく手かがやく人の世の 門出うれしいこの校に 希望の讃歌うたうもの 我等二千の声をきけ  あすの文化のいしずえの 澄んだ心は五十嵐の 身近な水にくみとろう かおる操は守門 粟 高嶺の風に学ぼうよ  ペンのしるしもはっきりと 青空くぎる旗のもと よく野百里の真中の めぐみの町に生い育つ 我等が意気を知るや君
埼玉県羽生市立南中学校校歌羽生の空にあおぎ見る 限りない宇宙の深さ その空に夢えがけ その空にはばたこう 友達よ心ごころの 問いかけに答えるために  羽生の土にひめられた ふるさとの歴史の重さ その土に種をまけ その土にそだてよう 友だちよ力あわせて みどりなす豊かな明日を校歌谷川俊太郎林光羽生の空にあおぎ見る 限りない宇宙の深さ その空に夢えがけ その空にはばたこう 友達よ心ごころの 問いかけに答えるために  羽生の土にひめられた ふるさとの歴史の重さ その土に種をまけ その土にそだてよう 友だちよ力あわせて みどりなす豊かな明日を
埼玉県狭山市立入間野中学校校歌朝に夕べに 仰ぎ見る 遙かな 秩父の山脈のように 賢く 高く 望みも 高く われら 学ぼう 伸びやかに われら 入間野 入間野中学校  春夏秋冬 色変えぬ 清かな 一途な茶の日々のように 香りて 明るく 雅びて 明るく われら 生きよう 爽やかに われら 入間野 入間野中学校  古きより今に 注ぎ入る 豊かな 入間の流れのように 心を 逞しく 体を 逞しく われら 磨こう 鍛えよう われら 入間野 入間野中学校校歌吉野弘高橋正夫朝に夕べに 仰ぎ見る 遙かな 秩父の山脈のように 賢く 高く 望みも 高く われら 学ぼう 伸びやかに われら 入間野 入間野中学校  春夏秋冬 色変えぬ 清かな 一途な茶の日々のように 香りて 明るく 雅びて 明るく われら 生きよう 爽やかに われら 入間野 入間野中学校  古きより今に 注ぎ入る 豊かな 入間の流れのように 心を 逞しく 体を 逞しく われら 磨こう 鍛えよう われら 入間野 入間野中学校
東京都昭島市立昭和中学校校歌富士の峰 はるかに仰ぎ 多摩の流れ ひろくのぞめば あゝ 正しきものは 高くそびえ ゆたかなるものは 野に満てり 雲にも風にも かゞやく希望よ 文化の道を 開くべし  新たなる 世界に立ちて 若きちから 今を生かせば あゝ 求めて尽きぬ 真理深く 友も健やかに 意気合えり 地の利と人の和 あかるき社会に 奉仕のこゝろ みなこぞれ  われらは 誇る われらの町 われらの 昭和中学校校歌土岐善麿信時潔富士の峰 はるかに仰ぎ 多摩の流れ ひろくのぞめば あゝ 正しきものは 高くそびえ ゆたかなるものは 野に満てり 雲にも風にも かゞやく希望よ 文化の道を 開くべし  新たなる 世界に立ちて 若きちから 今を生かせば あゝ 求めて尽きぬ 真理深く 友も健やかに 意気合えり 地の利と人の和 あかるき社会に 奉仕のこゝろ みなこぞれ  われらは 誇る われらの町 われらの 昭和中学校
香川県小豆郡小豆島町立内海中学校校歌島をめぐる 海は青く ひねもすを 波の音 オリーブの 花は咲きみち 若き夢 かぐわし 内海 内海 常春の国  山は高く 空をくぎり うららけき 鳥の歌 寒霞渓の 紅葉したたり 若き血は 湧き立つ 内海 内海 常春の国  瀬戸の海に 船は通い 日は明る 小豆島 学舎の 庭に集いて 若き群 はなやぐ 内海 内海 常春の国校歌藪田義雄平尾貴四男島をめぐる 海は青く ひねもすを 波の音 オリーブの 花は咲きみち 若き夢 かぐわし 内海 内海 常春の国  山は高く 空をくぎり うららけき 鳥の歌 寒霞渓の 紅葉したたり 若き血は 湧き立つ 内海 内海 常春の国  瀬戸の海に 船は通い 日は明る 小豆島 学舎の 庭に集いて 若き群 はなやぐ 内海 内海 常春の国
福岡県直方市立第一中学校校歌希望輝く新生の 学びの道にむすびつつ かざす理想の旋風に はつらつ若き血は踊る 直方一中 光あり 光あり  平和明るい遠賀川 流れにみがく身と心 自主の校風うるわしく 使命に燃えて立ち上がる 直方一中 力あり 力あり  心理花咲く学園に 歴史を造る喜びに 明日の日本にさきがけて 知徳を修め業をねる 直方一中 誇りあり 誇りあり校歌斉藤悦身森脇憲三希望輝く新生の 学びの道にむすびつつ かざす理想の旋風に はつらつ若き血は踊る 直方一中 光あり 光あり  平和明るい遠賀川 流れにみがく身と心 自主の校風うるわしく 使命に燃えて立ち上がる 直方一中 力あり 力あり  心理花咲く学園に 歴史を造る喜びに 明日の日本にさきがけて 知徳を修め業をねる 直方一中 誇りあり 誇りあり
神奈川県相模原市立若草中学校校歌新しい ふるさとのため 一粒の 種子となるべく 若草は 大地に根付き 青空へ その葉をのばす ひとり立つ 力にあふれ  新しい 世紀にひらく 花々を 今日も夢みて 若草は 光をもとめ ともどもに 明日へと育つ 限りない 地平はるかに校歌谷川俊太郎谷川賢作新しい ふるさとのため 一粒の 種子となるべく 若草は 大地に根付き 青空へ その葉をのばす ひとり立つ 力にあふれ  新しい 世紀にひらく 花々を 今日も夢みて 若草は 光をもとめ ともどもに 明日へと育つ 限りない 地平はるかに
埼玉県新座中学校校歌仰ぎみる 武蔵野の空 緑育くむ 太陽の光 クヌギの徽章 いたゞいて たくましく 真理の道を進むもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校  みはるかす 野火止の原 緑あふれる 平林寺の杜 希望と夢を 胸にして すこやかに 明日への扉叩くもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校校歌薩摩忠藤山一郎仰ぎみる 武蔵野の空 緑育くむ 太陽の光 クヌギの徽章 いたゞいて たくましく 真理の道を進むもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校  みはるかす 野火止の原 緑あふれる 平林寺の杜 希望と夢を 胸にして すこやかに 明日への扉叩くもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校
埼玉県鴻巣市立吹上北中学校校歌春のいのちを吹きあげて われら花咲く 自主の声 清く明るく 学ぶ鍛える 知恵と力の泉の母校 吹上北中 風ひかる  みどり豊かな この広野 大地果てなく 愛あふれ 直く正しく 共に進む日 実る歌あり 未来の雲に 根強く生き抜く 夢告げて  友よ 北斗のかがやきは 肩に 心に 今満ちて 息吹き尊し はげむ青春 希望伝える 若葉は永久に 吹上北中 かおる庭校歌宮沢章二小山章三春のいのちを吹きあげて われら花咲く 自主の声 清く明るく 学ぶ鍛える 知恵と力の泉の母校 吹上北中 風ひかる  みどり豊かな この広野 大地果てなく 愛あふれ 直く正しく 共に進む日 実る歌あり 未来の雲に 根強く生き抜く 夢告げて  友よ 北斗のかがやきは 肩に 心に 今満ちて 息吹き尊し はげむ青春 希望伝える 若葉は永久に 吹上北中 かおる庭
高知県宿毛市立片島中学校校歌我ら知る このわが郷は さきがけの自由民権 名にし負う 高知の県 なかんづく宿毛あたりや 人材は 星の集うを 学芸を励み 報いん先人に 今、志 片島の中学校の 我らならずや  我ら見る 目路かぎりなく 荒潮も ここにしずもり 宿毛湾 ひかりは なごみ 山々に みどり したたり 天然の恵 篤きを 情操をみがき 応えん天地に 今、志 片島の中学校の 我らならずや校歌佐藤春夫大中寅二我ら知る このわが郷は さきがけの自由民権 名にし負う 高知の県 なかんづく宿毛あたりや 人材は 星の集うを 学芸を励み 報いん先人に 今、志 片島の中学校の 我らならずや  我ら見る 目路かぎりなく 荒潮も ここにしずもり 宿毛湾 ひかりは なごみ 山々に みどり したたり 天然の恵 篤きを 情操をみがき 応えん天地に 今、志 片島の中学校の 我らならずや
山形県山形市立山形大学教育学部付属中学校校歌朝さわやかに仰ぎ見る 蔵王ははるかに輝けり さあ友よたがいに鍛え 希望にもえて拓かんここに このとびら真理のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  水きよらかに最上川 歴史もゆかしく輝けり さあ友よたがいに励み 使命を胸に拓かんここに このとびら日本のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  雪花と咲く北のくに 雪華はむすびて輝けり さあ友よ互いに盟い 矜持もたかく拓かんここに このとびら世紀のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中校歌神保光太郎貴島清彦朝さわやかに仰ぎ見る 蔵王ははるかに輝けり さあ友よたがいに鍛え 希望にもえて拓かんここに このとびら真理のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  水きよらかに最上川 歴史もゆかしく輝けり さあ友よたがいに励み 使命を胸に拓かんここに このとびら日本のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  雪花と咲く北のくに 雪華はむすびて輝けり さあ友よ互いに盟い 矜持もたかく拓かんここに このとびら世紀のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中
大阪府豊中市立第七中学校校歌あまねく 深く さす光り この窓ひらく 朝きよし 人となる日の備えとて 一念一念射る矢 たかき的 その矢の唸り 絶やさじな 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  すすめと 合図 ひびきなば 互いの翼 つらね合い 見張るまなこを 真直に めざめの めざめの時は 今とこそ 世界へ空へ とびたたん 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  ふたたび葦よ そよげかし こころにみどり 萌えよかし ここに知恵あり若さあり われらのわれらの挙る 生命もて 泉を汲みて そそがばや 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校校歌竹中郁川澄健一あまねく 深く さす光り この窓ひらく 朝きよし 人となる日の備えとて 一念一念射る矢 たかき的 その矢の唸り 絶やさじな 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  すすめと 合図 ひびきなば 互いの翼 つらね合い 見張るまなこを 真直に めざめの めざめの時は 今とこそ 世界へ空へ とびたたん 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  ふたたび葦よ そよげかし こころにみどり 萌えよかし ここに知恵あり若さあり われらのわれらの挙る 生命もて 泉を汲みて そそがばや 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校
大阪府茨木市立三島中学校校歌朝日に匂う 竜王の 峯の緑を 仰ぎつつ 自律の誓 たゆみなく あすを目ざしてきたえあう ああ わが三島 三島中学校  流れ豊かな 安威川の ふちせの藍を たたえつつ 友愛の花 むつまじく あすを目ざしてそだてあう ああ わが三島 三島中学校  風さわやかな 三島野の 空ゆく雲を 望みつつ 創造の虹 うるわしく あすを目ざしてはげみあう ああ わが三島 三島中学校校歌岡市正辻井英世朝日に匂う 竜王の 峯の緑を 仰ぎつつ 自律の誓 たゆみなく あすを目ざしてきたえあう ああ わが三島 三島中学校  流れ豊かな 安威川の ふちせの藍を たたえつつ 友愛の花 むつまじく あすを目ざしてそだてあう ああ わが三島 三島中学校  風さわやかな 三島野の 空ゆく雲を 望みつつ 創造の虹 うるわしく あすを目ざしてはげみあう ああ わが三島 三島中学校
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神奈川県小田原市立白山中学校校歌足柄平野連山の 空に富士あり風清し 酒匂の流れよどみなく まなべば広く地は開け 希望のみどり雲照りて ひとしく高く到るべし  さくらに梅に稲の穂に 新たなる日のそそぐとき 時代のちから勤労の 栄えある郷土いざ共に よせくる海の声ききて 世界の民とそだつべし  正義をまもり自主に立つ 小田原白山中学校校歌土岐善麿平井康三郎足柄平野連山の 空に富士あり風清し 酒匂の流れよどみなく まなべば広く地は開け 希望のみどり雲照りて ひとしく高く到るべし  さくらに梅に稲の穂に 新たなる日のそそぐとき 時代のちから勤労の 栄えある郷土いざ共に よせくる海の声ききて 世界の民とそだつべし  正義をまもり自主に立つ 小田原白山中学校
福島県伊達市立松陽中学校校歌「若き誓い」仰ぎ見る 霊山の 峰をもはるか 凌ぐ理想 今こそ清き 心に宿して 力の限り 学ばん いざいざ おお わが母校 松陽中学  きわみなき 阿武隈の 流れに似たる 若き希望 今こそ道の いばらを拓きて 撓まずうまず 進まん いざいざ おお わが母校 松陽中学  聳えたつ 吾妻嶺の 姿ときそう 燃ゆる抱負 今こそ堅く 教えを守りて 血潮の限り 励まん いざいざ おお わが母校 松陽中学校歌野村俊夫古関裕而仰ぎ見る 霊山の 峰をもはるか 凌ぐ理想 今こそ清き 心に宿して 力の限り 学ばん いざいざ おお わが母校 松陽中学  きわみなき 阿武隈の 流れに似たる 若き希望 今こそ道の いばらを拓きて 撓まずうまず 進まん いざいざ おお わが母校 松陽中学  聳えたつ 吾妻嶺の 姿ときそう 燃ゆる抱負 今こそ堅く 教えを守りて 血潮の限り 励まん いざいざ おお わが母校 松陽中学
東京都羽村市立羽村第二中学校校歌みどり豊かな武蔵野の 面影残す富士見台 ここよ未来の大空に つばさ連ねて飛びかける 若いおおとり育つところ 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  多摩の流れが 真二つに 分れて走る 取水堰 水の命の かがやきを きょうも 称えてわたしたち 力寄せ合い 学び励む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  富士を間近な 友と見た 歴史も古い このあたり ここに新たな 鐘の音を 高くひびかせ わたしたち 理想めざして 進み進む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校校歌小林純一中田喜直みどり豊かな武蔵野の 面影残す富士見台 ここよ未来の大空に つばさ連ねて飛びかける 若いおおとり育つところ 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  多摩の流れが 真二つに 分れて走る 取水堰 水の命の かがやきを きょうも 称えてわたしたち 力寄せ合い 学び励む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  富士を間近な 友と見た 歴史も古い このあたり ここに新たな 鐘の音を 高くひびかせ わたしたち 理想めざして 進み進む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校
東京都青梅市立霞台中学校校歌野は広く 空のかぎりに さやさやと そよぐ光よ 霞台ここに仰げば 大岳は西にそびえて 奥多摩の境を隈取る 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら  眉青く 声のかぎりに 山彦を 返す野づらよ 我が青梅ここに拓けて 人の気と山の心と 多摩川の流れにとけあう 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら校歌藪田義雄岡本敏明野は広く 空のかぎりに さやさやと そよぐ光よ 霞台ここに仰げば 大岳は西にそびえて 奥多摩の境を隈取る 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら  眉青く 声のかぎりに 山彦を 返す野づらよ 我が青梅ここに拓けて 人の気と山の心と 多摩川の流れにとけあう 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら
愛知県小牧市立光ヶ丘中学校校歌われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  空青く 山はめぐりて 野は広く 恵み満ちたり 歴史あり 旧き家並み 光あり 新しき街 丘高く 聚落(さと)を見渡す 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ  われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  この学園(その)に われら集いて 三年(みとせ)の日 生命(いのち)ふれ合う 究めゆく 永遠(とわ)なる英知 鍛えゆく 精神(こころ)と肉体(からだ) 明日めざし ともに励まん 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ校歌光ヶ丘中学校校歌制定委員会小櫻秀爾われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  空青く 山はめぐりて 野は広く 恵み満ちたり 歴史あり 旧き家並み 光あり 新しき街 丘高く 聚落(さと)を見渡す 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ  われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  この学園(その)に われら集いて 三年(みとせ)の日 生命(いのち)ふれ合う 究めゆく 永遠(とわ)なる英知 鍛えゆく 精神(こころ)と肉体(からだ) 明日めざし ともに励まん 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ
愛知県額田郡幸田町立北部中学校校歌大地にしっかり 根をおろし 天に向かって 伸びてゆく 若木よともに 遠望峰を仰ぐ その志 より高く 学び 修めて 健やかに 未来をめざす 北部中学校  明るい光と清い風 みどりうるおす 相見川 真理を求め 希望にもえて この美しい ふるさとに 若いひとみも はつらつと 朝夕励む 北部中学校  豊かな恵みの花ひらき 誓い新たに 呼ぶところ 心をみがき 体を鍛え いざ向学の 夢はるか ここに世界と 手をつなぎ 明日を担う 北部中学校校歌岩瀬ひろし中田喜直大地にしっかり 根をおろし 天に向かって 伸びてゆく 若木よともに 遠望峰を仰ぐ その志 より高く 学び 修めて 健やかに 未来をめざす 北部中学校  明るい光と清い風 みどりうるおす 相見川 真理を求め 希望にもえて この美しい ふるさとに 若いひとみも はつらつと 朝夕励む 北部中学校  豊かな恵みの花ひらき 誓い新たに 呼ぶところ 心をみがき 体を鍛え いざ向学の 夢はるか ここに世界と 手をつなぎ 明日を担う 北部中学校
埼玉県秩父市立秩父第一中学校校歌美しき 春秋に 馴れて見る環境の いと深き めぐみかな ちちのみの秩父の里 ははそばの柞の杜 ここに育ちて ああ我等 潔き若人  風物の 変化は 学問と 人生の はるけさを 思はしむ 朝目吉き 武甲の山 荒川の とほき流れ ここに学びて ああ我等 聡き新人  峡谷に よき社会 いと古き 文化の地 武蔵甲斐 上野に 立ちわたる 山野の気 萃りて なれる都市 ここにこぞりて ああ我等 勁き青年校歌折口信夫下総皖一美しき 春秋に 馴れて見る環境の いと深き めぐみかな ちちのみの秩父の里 ははそばの柞の杜 ここに育ちて ああ我等 潔き若人  風物の 変化は 学問と 人生の はるけさを 思はしむ 朝目吉き 武甲の山 荒川の とほき流れ ここに学びて ああ我等 聡き新人  峡谷に よき社会 いと古き 文化の地 武蔵甲斐 上野に 立ちわたる 山野の気 萃りて なれる都市 ここにこぞりて ああ我等 勁き青年
東京都立川市立立川第七中学校校歌窓を開こう 晴れ渡る空 遙かに呼んでいる 富士が峰 ああ きみとぼく あなたとわたし 幸せの未来を 目指して 励もうよ さぁ 励んでいこう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 爽やかな風 すくすく伸びゆく 欅の木 ああ きみとぼく あなたとわたし 永遠の真理を 求めて 学ぼうよ さぁ 学んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 緑の大地 仲良く寄り添う 花と花 ああ きみとぼく あなたとわたし 揺るぎない平和を 望んで 進もうよ さぁ 進んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校校歌神保光太郎貴島清彦窓を開こう 晴れ渡る空 遙かに呼んでいる 富士が峰 ああ きみとぼく あなたとわたし 幸せの未来を 目指して 励もうよ さぁ 励んでいこう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 爽やかな風 すくすく伸びゆく 欅の木 ああ きみとぼく あなたとわたし 永遠の真理を 求めて 学ぼうよ さぁ 学んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 緑の大地 仲良く寄り添う 花と花 ああ きみとぼく あなたとわたし 揺るぎない平和を 望んで 進もうよ さぁ 進んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校
愛知県名古屋市立大江中学校校歌名古屋南に拓(ひら)かれし 新しき土地さかんなる 人の生命を受け継ぎて 立てり我等大江の友よ 競い 競い 伸びん  遠き歴史に輝ける 海はかなた光るあり 潮の香りとささやきを 学ぶ我等大江の友よ 深く 惇(あつ)く 生きん  若き心に変わるなき 高き古聖(ひじり)をうつしては おのが姿を正すべし 燃ゆる我等大江の友よ 永久(とわ)に 明(あけ)く あらん校歌佐藤一英信時潔名古屋南に拓(ひら)かれし 新しき土地さかんなる 人の生命を受け継ぎて 立てり我等大江の友よ 競い 競い 伸びん  遠き歴史に輝ける 海はかなた光るあり 潮の香りとささやきを 学ぶ我等大江の友よ 深く 惇(あつ)く 生きん  若き心に変わるなき 高き古聖(ひじり)をうつしては おのが姿を正すべし 燃ゆる我等大江の友よ 永久(とわ)に 明(あけ)く あらん
東京都東村山市立東村山第七中学校校歌学びの窓に 照り映えて 青空高き 武蔵野に 力はあふれ われらまた 伸びゆく若枝 強く 直く正しく  共に歩めば ひびき合う ここ鷹の道 たゆみなく 北風の日も 翼のべ 勉め励もう 友よ ひとみをかわし  行け浄水の 水きよく ひろがり遠く きらめいて 招く未来 いざ共に 明日を開こう ああわれらが 東村山第七中学校校歌島崎光正飯沼信義学びの窓に 照り映えて 青空高き 武蔵野に 力はあふれ われらまた 伸びゆく若枝 強く 直く正しく  共に歩めば ひびき合う ここ鷹の道 たゆみなく 北風の日も 翼のべ 勉め励もう 友よ ひとみをかわし  行け浄水の 水きよく ひろがり遠く きらめいて 招く未来 いざ共に 明日を開こう ああわれらが 東村山第七中学校
宮城県仙台市立第二中学校校歌学都を誇る仙台に その名輝くわが二中 伸びゆく若さ讃えつつ 朝な夕なに励むなり  広瀬の川のせせらぎに わが故郷の声を聞き 豊けき文化咲く園に 希望の空も晴れ渡る  平和の鐘の鳴るところ 松のみどりのわが二中 楽しく睦み学びつつ 光の道を踏みゆかん校歌白鳥省吾福井文彦学都を誇る仙台に その名輝くわが二中 伸びゆく若さ讃えつつ 朝な夕なに励むなり  広瀬の川のせせらぎに わが故郷の声を聞き 豊けき文化咲く園に 希望の空も晴れ渡る  平和の鐘の鳴るところ 松のみどりのわが二中 楽しく睦み学びつつ 光の道を踏みゆかん
神奈川県横浜市立矢向中学校校歌光あふれて 晴れわたる 空を仰げば 若い日の 夢がわく 日毎に進む 横浜の 自立の気風 はつらつと受けついで 矢向中学 われらは強し  いつも変わらぬ 友情の こもるまなびや 人の和も 暖かく 平和の理想 大らかに 日本の明日を この肩に担うもの 矢向中学 たゆまぬ力  ゆけよ かがやけ 鶴見川 水に未来を 語りつつ 誓いつつ 文化を築く 若人の 集まるところ 歌声も 意気高く 矢向中学 われらの母校校歌勝承夫平井康三郎光あふれて 晴れわたる 空を仰げば 若い日の 夢がわく 日毎に進む 横浜の 自立の気風 はつらつと受けついで 矢向中学 われらは強し  いつも変わらぬ 友情の こもるまなびや 人の和も 暖かく 平和の理想 大らかに 日本の明日を この肩に担うもの 矢向中学 たゆまぬ力  ゆけよ かがやけ 鶴見川 水に未来を 語りつつ 誓いつつ 文化を築く 若人の 集まるところ 歌声も 意気高く 矢向中学 われらの母校
東京都府中市立府中第五中学校校歌むさしのに道はひらけて 輝くよ文化の光 真実を求めてみんな 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  さくら咲く多摩の川べり 日にはえる遠い山なみ 大空へ手をさしのべて 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  みどりこい浅間の丘 学びやに光あふれて 養おう自主の心 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中校歌林保中田喜直むさしのに道はひらけて 輝くよ文化の光 真実を求めてみんな 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  さくら咲く多摩の川べり 日にはえる遠い山なみ 大空へ手をさしのべて 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  みどりこい浅間の丘 学びやに光あふれて 養おう自主の心 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中
大阪府池田市立細河中学校校歌伏尾の丘に 光はあふれ 風さわやかに 歌う窓 ひとみあかるく 手を組んで 求め続ける 真実を ああ細河中学 支えあう よろこび胸に ともに進もう  久安寺川 緑を映し ゆたかにめぐる その月日 いつもかわらぬ 友情が 若い心を はぐくむよ ああ 細河中学 語り合う よろこび胸に ともに進もう  細河の郷 山なみ青く 希望の雲は わきあがる 理想かざして たくましく 生きる未来よ 花香れ ああ細河中学 高めあう よろこび胸に ともに進もう校歌島田陽子キダ・タロー伏尾の丘に 光はあふれ 風さわやかに 歌う窓 ひとみあかるく 手を組んで 求め続ける 真実を ああ細河中学 支えあう よろこび胸に ともに進もう  久安寺川 緑を映し ゆたかにめぐる その月日 いつもかわらぬ 友情が 若い心を はぐくむよ ああ 細河中学 語り合う よろこび胸に ともに進もう  細河の郷 山なみ青く 希望の雲は わきあがる 理想かざして たくましく 生きる未来よ 花香れ ああ細河中学 高めあう よろこび胸に ともに進もう
東京都東大和市立第三中学校校歌狭山の丘陵の 青い空 こだまがかえる 夢がわく 若い血潮の われら健児 心あわせて 伸びてゆく 希望の道を まっしぐら おお 東大和第三中学校  正多摩湖の森に 風がわく 瞳あかるく 眉あげる 若い憧れ われら健児 力あわせて たくましく 未来をさして まっしぐら おお 東大和第三中学校校歌松本善信服部正狭山の丘陵の 青い空 こだまがかえる 夢がわく 若い血潮の われら健児 心あわせて 伸びてゆく 希望の道を まっしぐら おお 東大和第三中学校  正多摩湖の森に 風がわく 瞳あかるく 眉あげる 若い憧れ われら健児 力あわせて たくましく 未来をさして まっしぐら おお 東大和第三中学校
神奈川県川崎市立宮内中学校校歌多摩の流れの よどみなく あふるる力 内に秘め 静けく強く 進むごと 我が宮内の 学舎に 高き理想を うち立てて いざや励まん 共々に  春日の杜の 鳥の声 梢をわたる 風の音や 何に例えん うるわしの 我が宮内の 学舎に 楽しき歌声 絶ゆるなく 共に進まん 手をとりて  学びの友の 集いより 三年を共に 健やかに 倦まずたゆまず励みあう 我が宮内の 学舎に 光掲げん 麗しき 歴史残さん 消ゆるなき校歌丸山一西崎嘉太郎多摩の流れの よどみなく あふるる力 内に秘め 静けく強く 進むごと 我が宮内の 学舎に 高き理想を うち立てて いざや励まん 共々に  春日の杜の 鳥の声 梢をわたる 風の音や 何に例えん うるわしの 我が宮内の 学舎に 楽しき歌声 絶ゆるなく 共に進まん 手をとりて  学びの友の 集いより 三年を共に 健やかに 倦まずたゆまず励みあう 我が宮内の 学舎に 光掲げん 麗しき 歴史残さん 消ゆるなき
神奈川県逗子市立逗子中学校校歌海はひたす 半島の緑 富士はそびゆ なぎさのかなた 太平洋の 波音聞けば 世界と共に あまねし平和 われ等 若き世代なり 誇れ逗子中  友はしたし 信愛の天地 雲よ風よ 花さくところ 自由は広し 身も健やかに 祖国の朝へ 輝く知性 われ等 若き世代なり 競え逗子中校歌土岐善麿信時潔海はひたす 半島の緑 富士はそびゆ なぎさのかなた 太平洋の 波音聞けば 世界と共に あまねし平和 われ等 若き世代なり 誇れ逗子中  友はしたし 信愛の天地 雲よ風よ 花さくところ 自由は広し 身も健やかに 祖国の朝へ 輝く知性 われ等 若き世代なり 競え逗子中
愛知県豊川市立西部中学校校歌仰ぐ朝雲白鳥の 翼に輝く三河湾 緑色濃き松並木 楽し我等の学びやは おお西部西部 西部中学校  三河穂の原月冴えて めぐみも豊かな国府の里 きょうもつちかう友愛の 香り気高く胸に満つ おお西部西部 西部中学校  宮路おろしを身に浴びて いそしむ我等は音羽川 つきぬ流れの水のごと 清くつどいて磨き行く おお西部西部 西部中学校校歌加藤省吾山口保治仰ぐ朝雲白鳥の 翼に輝く三河湾 緑色濃き松並木 楽し我等の学びやは おお西部西部 西部中学校  三河穂の原月冴えて めぐみも豊かな国府の里 きょうもつちかう友愛の 香り気高く胸に満つ おお西部西部 西部中学校  宮路おろしを身に浴びて いそしむ我等は音羽川 つきぬ流れの水のごと 清くつどいて磨き行く おお西部西部 西部中学校
埼玉県行田市立太田中学校校歌山なみはるか 西東 比翼のうたを かなでつつ 広野をわたる 朝の風 栄えある ふるさと いのち あらたに 光りわくまなびや あゝ太田  伸び立つ庭に 草若く あふれる夢は おのずから 開いてかおる 花となる 進取の校風 ともに きたえて 実りゆくよろこび あゝ我等  恵みの幸を 四方に分け 流れてやまぬ 星川の 水の面に星の 照るごとく 未来の あけぼの 胸に かがやき 明日を生むこの窓 あゝ母校校歌宮澤章二大中恩山なみはるか 西東 比翼のうたを かなでつつ 広野をわたる 朝の風 栄えある ふるさと いのち あらたに 光りわくまなびや あゝ太田  伸び立つ庭に 草若く あふれる夢は おのずから 開いてかおる 花となる 進取の校風 ともに きたえて 実りゆくよろこび あゝ我等  恵みの幸を 四方に分け 流れてやまぬ 星川の 水の面に星の 照るごとく 未来の あけぼの 胸に かがやき 明日を生むこの窓 あゝ母校
三重県四日市市立常磐中学校校歌『若い緑の歌』溢れる命ははるかな空へ 高鳴る心は理想に燃える ああ 友よ すこやかな青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を  大地に深く根ざしながら 新しい明日を誓い合う 花薫る夜明けのために  輝く瞳ははるかな空へ みなぎる力は未来を拓く ああ 友よ すばらしい青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を校歌清水凡平川崎祥悦溢れる命ははるかな空へ 高鳴る心は理想に燃える ああ 友よ すこやかな青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を  大地に深く根ざしながら 新しい明日を誓い合う 花薫る夜明けのために  輝く瞳ははるかな空へ みなぎる力は未来を拓く ああ 友よ すばらしい青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を
千葉県八街市立八街中学校校歌みどり輝き 風光る 下総台地 ここに立ち あすの世界を 望むところ 八街 八街中学校 みよあの雲の行く彼方 大空遠く果てしなし  町にみなぎる 開発の 理想を胸に われら日々 誓い新たに 学び励む 八街 八街中学校 ああ新時代負いになう 伝統ここに揺ぎなし  強く根強く 育つ葉の 校章仰ぎ 誇らしく 進む足音 響くところ 八街 八街中学校 今降りそそぐ日を浴びて 燃えたつ希望限りなし  八街 おお 八街中学校校歌小林純一中田喜直みどり輝き 風光る 下総台地 ここに立ち あすの世界を 望むところ 八街 八街中学校 みよあの雲の行く彼方 大空遠く果てしなし  町にみなぎる 開発の 理想を胸に われら日々 誓い新たに 学び励む 八街 八街中学校 ああ新時代負いになう 伝統ここに揺ぎなし  強く根強く 育つ葉の 校章仰ぎ 誇らしく 進む足音 響くところ 八街 八街中学校 今降りそそぐ日を浴びて 燃えたつ希望限りなし  八街 おお 八街中学校
栃木県塩谷郡高根沢町立阿久津中学校校歌山のむらさき 広野のみどり 見晴らす丘は 栄えあるところ 御影を今も 語りつぐ ほまれの庭に 桜咲く 阿久津中学 われらが母校  仰ぐ紺碧 真澄の空に 飛び立つ鳥も 平和を歌う 若鮎走る 鬼怒川は 世界の海に つづくもの 燃える友情 われらが誇り  たわむ稲穂よ 希望もみのる 富士見ヶ丘は 夢湧くところ 正義と自主の この理想 つらぬく英気 われにあり 阿久津中学 栄えよ永遠に校歌勝承夫平井康三郎山のむらさき 広野のみどり 見晴らす丘は 栄えあるところ 御影を今も 語りつぐ ほまれの庭に 桜咲く 阿久津中学 われらが母校  仰ぐ紺碧 真澄の空に 飛び立つ鳥も 平和を歌う 若鮎走る 鬼怒川は 世界の海に つづくもの 燃える友情 われらが誇り  たわむ稲穂よ 希望もみのる 富士見ヶ丘は 夢湧くところ 正義と自主の この理想 つらぬく英気 われにあり 阿久津中学 栄えよ永遠に
神奈川県相模原市立相模台中学校校歌みどりの風がさわやかに 相模の原にはこぶ夢 大きな欅の木のように 若いいのちを伸ばせよと 流れる雲も呼びかける  光る窓べにすこやかに 学ぶ希望の仲間たち 嵐にまけない野の鳥だ 青い地平に虹をかけ とおく未来へはばたこう  思いは高く大山に かがやく雪のきよらかさ 理想のあしたをきずくため 松のみどりに頬そめて 強い力をやしなおう  われらの学園 ああ 相模台校歌嶋岡晨小林秀雄みどりの風がさわやかに 相模の原にはこぶ夢 大きな欅の木のように 若いいのちを伸ばせよと 流れる雲も呼びかける  光る窓べにすこやかに 学ぶ希望の仲間たち 嵐にまけない野の鳥だ 青い地平に虹をかけ とおく未来へはばたこう  思いは高く大山に かがやく雪のきよらかさ 理想のあしたをきずくため 松のみどりに頬そめて 強い力をやしなおう  われらの学園 ああ 相模台
東京都台東区立桜橋中学校校歌(永遠の唄 Song of Forever)青空みたいなそのこころで 未来(あした)に向かって歩き出そう チャレンジの数だけ強くなれるさ ah...いつまでも夢があるから ah...いつまでも輝き続ける Dream of Foreverr  太陽みたいなその瞳で 同じ気持ちになれたらいい 誰でもが一人じゃ生きて行けない ah...たくさんの愛に包まれ ah...たくさんのことを知ってゆく Love of Forever  海より深くて綺麗なもの みんなの希望(ちから)で見つけたいね 笑ったり泣いたり悩んだりして ah...どこまでも友達だから ah...どこまでも信じてゆけるね Friends of Forever Song of Forever校歌大友康平八島順一青空みたいなそのこころで 未来(あした)に向かって歩き出そう チャレンジの数だけ強くなれるさ ah...いつまでも夢があるから ah...いつまでも輝き続ける Dream of Foreverr  太陽みたいなその瞳で 同じ気持ちになれたらいい 誰でもが一人じゃ生きて行けない ah...たくさんの愛に包まれ ah...たくさんのことを知ってゆく Love of Forever  海より深くて綺麗なもの みんなの希望(ちから)で見つけたいね 笑ったり泣いたり悩んだりして ah...どこまでも友達だから ah...どこまでも信じてゆけるね Friends of Forever Song of Forever
千葉県松戸市立第二中学校校歌満ちわたる 澄みわたる 希望の陽ざし 若い叡智の集まる丘に たくましく美しい 意気燃えあがる 二中のわれら松戸の誇り  花はるか 水はるか 江戸川越えて 映える富士ヶ峰 輝く秩父 純情と友情の 湧きたつ泉 幸ある庭よ愛する母校  栄あれ誉あれ 浅間台に 鳥も夢みる 若葉の梢 明日の日の新しい 文化を拓く 二中のわれら松戸の光校歌勝承夫平井康三郎満ちわたる 澄みわたる 希望の陽ざし 若い叡智の集まる丘に たくましく美しい 意気燃えあがる 二中のわれら松戸の誇り  花はるか 水はるか 江戸川越えて 映える富士ヶ峰 輝く秩父 純情と友情の 湧きたつ泉 幸ある庭よ愛する母校  栄あれ誉あれ 浅間台に 鳥も夢みる 若葉の梢 明日の日の新しい 文化を拓く 二中のわれら松戸の光
神奈川県横浜市立共進中学校校歌かがやく浪 港ひろく みどりの丘 空に雲なし 明かるき心 身も健やかに まなび競い 共に進む 自由の道に 秩序あり  十字の旗 風に高く 手をとりゆく 若き友情 正しき社会 胸さわやかに むつみつとめ 共に進む 平和の世界 新たなり  技あるもの ちからありと 今このとき たえず日に夜に 花さき実る そのよろこびを 語り励み 共に進む 文化のあすに 希望あれ  あゝ共に共に進む その名誇りて われらあり共進中学校校歌土岐善麿大中恩かがやく浪 港ひろく みどりの丘 空に雲なし 明かるき心 身も健やかに まなび競い 共に進む 自由の道に 秩序あり  十字の旗 風に高く 手をとりゆく 若き友情 正しき社会 胸さわやかに むつみつとめ 共に進む 平和の世界 新たなり  技あるもの ちからありと 今このとき たえず日に夜に 花さき実る そのよろこびを 語り励み 共に進む 文化のあすに 希望あれ  あゝ共に共に進む その名誇りて われらあり共進中学校
埼玉県越谷市立光陽中学校校歌(さかえあれ光陽中学校)緑かがやく 越谷よ いま拡がる 大空に われらのわれらのうた声ひびく 高らかにうた声ひびく 学ぼう学ぼうわれら築き 学ぼう学ぼうわれら進む  光あふれる学舎に 身も心も 健やかな われらのわれらの明るい歩み 創造と勇気かざして 描こう描こうわれらの夢 描こう描こうわれらの希望  きょうも明日もさかえあれ さかえあれ 光陽中学校校歌江間章子渋谷沢兆緑かがやく 越谷よ いま拡がる 大空に われらのわれらのうた声ひびく 高らかにうた声ひびく 学ぼう学ぼうわれら築き 学ぼう学ぼうわれら進む  光あふれる学舎に 身も心も 健やかな われらのわれらの明るい歩み 創造と勇気かざして 描こう描こうわれらの夢 描こう描こうわれらの希望  きょうも明日もさかえあれ さかえあれ 光陽中学校
香川県小豆島町立小豆島中学校校歌朝日に薫る オリーブの 風さわやかな 窓開き あふれる希望 青春を 高らか生きる 力湧く 夢ひとすじに 明日めざす 小豆島中学 虹架けて ぼくらのみんなの瀬戸内海 小豆島中学校 希望を抱いて 未来まで 小豆島中学校  煌く海の 輝きに 心と身体 たくましく 絆を深め 高め合い 正義と知性 育みて 確かな道を 打ち進む 小豆島中学 意気燃えて ぼくらがほこれる寒霞渓 小豆島中学校 昇る朝日に 夢託す 小豆島中学校  ゆかしい歴史 文化咲き 豊かな実り ふるさとへ 輝く瞳 いきいきと 未来を担う 躍動に 湧き立つ歓喜 盛り上げる 小豆島中学 羽ばたいて みんなのふるさと 宝物 小豆島中学校 世界に飛び立つ 明日をみて 小豆島中学校校歌駒井瞭・補作詞:平尾昌晃平尾昌晃朝日に薫る オリーブの 風さわやかな 窓開き あふれる希望 青春を 高らか生きる 力湧く 夢ひとすじに 明日めざす 小豆島中学 虹架けて ぼくらのみんなの瀬戸内海 小豆島中学校 希望を抱いて 未来まで 小豆島中学校  煌く海の 輝きに 心と身体 たくましく 絆を深め 高め合い 正義と知性 育みて 確かな道を 打ち進む 小豆島中学 意気燃えて ぼくらがほこれる寒霞渓 小豆島中学校 昇る朝日に 夢託す 小豆島中学校  ゆかしい歴史 文化咲き 豊かな実り ふるさとへ 輝く瞳 いきいきと 未来を担う 躍動に 湧き立つ歓喜 盛り上げる 小豆島中学 羽ばたいて みんなのふるさと 宝物 小豆島中学校 世界に飛び立つ 明日をみて 小豆島中学校
神奈川県藤沢市立善行中学校校歌丹沢の峰 希望に映えて 朝日に夕陽に 富士は輝く 林の みどり あざやかに 風かおる 高台 心を みがき あたらしく 今こそ 仰ごう 知性の光り あゝ 善行中学 ここに学ぶ  湘南の空 あかるく晴れて われらの 前途は 海へ ひらける 住まいの いぶき すこやかに 鳥うたう 田園 からだを 鍛え たすけあい 今こそ 進もう 自立の道を あゝ 善行中学 ここにはげむ  若い いのち 試練に挑み はばたく 理想に 胸は燃えたつ つつじの 花も 誇らかに 咲き きそう 大地 ゆるがぬ 意志で たゆみなく 今こそ 築こう ゆたかな文化 あゝ 善行中学 ここに集う校歌山本瓔子柳沢浩丹沢の峰 希望に映えて 朝日に夕陽に 富士は輝く 林の みどり あざやかに 風かおる 高台 心を みがき あたらしく 今こそ 仰ごう 知性の光り あゝ 善行中学 ここに学ぶ  湘南の空 あかるく晴れて われらの 前途は 海へ ひらける 住まいの いぶき すこやかに 鳥うたう 田園 からだを 鍛え たすけあい 今こそ 進もう 自立の道を あゝ 善行中学 ここにはげむ  若い いのち 試練に挑み はばたく 理想に 胸は燃えたつ つつじの 花も 誇らかに 咲き きそう 大地 ゆるがぬ 意志で たゆみなく 今こそ 築こう ゆたかな文化 あゝ 善行中学 ここに集う
秋田県仙北郡美郷町立美郷中学校校歌湧き溢れ波立ちしぶき なおも器にしたがう水の しなやかな力に学び ふるさとの明日を拓く せめぎあう心ひとつに  冬の雪 春の桜は 時代を超えて今日を彩る おのがじし夢を抱いて 和やかな世界を目指す 思いやる心ひとつに  ゆるやかにうねる稲穂の 風の調べに耳をすまして 山々に眼を休ませる 美しい郷土の地平 美郷中 心ひとつに校歌谷川俊太郎四反田素幸湧き溢れ波立ちしぶき なおも器にしたがう水の しなやかな力に学び ふるさとの明日を拓く せめぎあう心ひとつに  冬の雪 春の桜は 時代を超えて今日を彩る おのがじし夢を抱いて 和やかな世界を目指す 思いやる心ひとつに  ゆるやかにうねる稲穂の 風の調べに耳をすまして 山々に眼を休ませる 美しい郷土の地平 美郷中 心ひとつに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
徳島県鳴門市立鳴門中学校校歌天下の奇勝を朝夕ながめ われらが胸にきたるもの 渦の気魄よ 勤勉の心ひとすじ 若い力をここに伸ばそう ああ力の力の われらが鳴門中学  時代の知徳を日ごとに学び われらが胸に燃えるもの 自主の精神 協同の心たのしく 若い生命をここにみがこう ああ光の光の われらが鳴門中学校歌宮本村雄若松盛治天下の奇勝を朝夕ながめ われらが胸にきたるもの 渦の気魄よ 勤勉の心ひとすじ 若い力をここに伸ばそう ああ力の力の われらが鳴門中学  時代の知徳を日ごとに学び われらが胸に燃えるもの 自主の精神 協同の心たのしく 若い生命をここにみがこう ああ光の光の われらが鳴門中学
神奈川県藤沢市立大庭中学校校歌ひろがる目路の ゆきつくところ 真白き富士の 高嶺はひかる 姿はこころ 不動の心理 空に仰いで いそしむ子らの 夢よ翔べよと 呼びかける 大庭中学 見よはるか  陽はさしなごむ 南の窓に 古城の丘の みどりは薫る この天然の 恵みのもとに わかつよろこび 知る尊さを ともに育み 支えあう 大庭中学 和の砦  真冬の霜は 木の根をのばし 真夏の風は 若葉をこやす ふたたび逢えぬ 今この時を 膚に受けとめ 血潮に刻み わかい命を 謳おうよ 大庭中学 たからかに校歌星野哲郎鏑木創ひろがる目路の ゆきつくところ 真白き富士の 高嶺はひかる 姿はこころ 不動の心理 空に仰いで いそしむ子らの 夢よ翔べよと 呼びかける 大庭中学 見よはるか  陽はさしなごむ 南の窓に 古城の丘の みどりは薫る この天然の 恵みのもとに わかつよろこび 知る尊さを ともに育み 支えあう 大庭中学 和の砦  真冬の霜は 木の根をのばし 真夏の風は 若葉をこやす ふたたび逢えぬ 今この時を 膚に受けとめ 血潮に刻み わかい命を 謳おうよ 大庭中学 たからかに
埼玉県さいたま市立大宮八幡中学校校歌朝のひかり 窓にまばゆく 風はさわやか 若葉かおる ここに集い ここに結ばれ よき師と友と 学ぶよろこび 八幡のわれら われらは清し  見よや 伸びゆく 若きちから いのちはつらつ 大地ふみしめ ここに励み ここに鍛えて 悔いなく今日を 生きるしあわせ 八幡のわれら われらは強し  大空たかく ながれる雲の 遥かな未来 あふれる希望 友情とわに 手をとりともに 明けゆく明日の 時代へあゆむ 八幡のわれら われらは若し  いつの日も こころのふるさと 大宮八幡中学校校歌大木実橋本祥路朝のひかり 窓にまばゆく 風はさわやか 若葉かおる ここに集い ここに結ばれ よき師と友と 学ぶよろこび 八幡のわれら われらは清し  見よや 伸びゆく 若きちから いのちはつらつ 大地ふみしめ ここに励み ここに鍛えて 悔いなく今日を 生きるしあわせ 八幡のわれら われらは強し  大空たかく ながれる雲の 遥かな未来 あふれる希望 友情とわに 手をとりともに 明けゆく明日の 時代へあゆむ 八幡のわれら われらは若し  いつの日も こころのふるさと 大宮八幡中学校
大阪府高槻市立冠中学校校歌みよ とうとうの 淀の水 流れて遠く 行くところ 友情ここに 育てつつつ 三年の春を 師と友と あすをめざして はげむもの 若い生命を結ぼうよ 輝く 冠中学校  みよ さみどりの 北摂野 千里生駒を指すところ 真理をここに たずねつつ 進取の息吹き はつらつと 理想を求めて すすむもの 永遠の平和を築こうよ 希望の 冠中学校  みよ 晴朗の あかね空 光りさやかにさすところ 英知のつばさ みがきつつ いま躍進の 意気高く 未来へつよく 翔けるもの 夢を大きく 咲かそうよ 栄えある 冠中学校校歌芦田茂井出清一みよ とうとうの 淀の水 流れて遠く 行くところ 友情ここに 育てつつつ 三年の春を 師と友と あすをめざして はげむもの 若い生命を結ぼうよ 輝く 冠中学校  みよ さみどりの 北摂野 千里生駒を指すところ 真理をここに たずねつつ 進取の息吹き はつらつと 理想を求めて すすむもの 永遠の平和を築こうよ 希望の 冠中学校  みよ 晴朗の あかね空 光りさやかにさすところ 英知のつばさ みがきつつ いま躍進の 意気高く 未来へつよく 翔けるもの 夢を大きく 咲かそうよ 栄えある 冠中学校
東京都国分寺市立第二中学校校歌光はまさに東より 町空高くあけゆくとき 希望の斜面草もえて 若葉のそよぎ影ふかし 春よ 夏よ あふれる力よ ひとしく競えすこやかに  くぬぎのみどり花咲きて 秩父も富士も風晴れたり むさし野広く開けては 社会の道も新たなり 秋よ 冬よ 澄みゆく心よ 友情かたくみのるべし 第二中学われらあり あゝ国分寺 歴史を誇れ校歌土岐善麿信時潔光はまさに東より 町空高くあけゆくとき 希望の斜面草もえて 若葉のそよぎ影ふかし 春よ 夏よ あふれる力よ ひとしく競えすこやかに  くぬぎのみどり花咲きて 秩父も富士も風晴れたり むさし野広く開けては 社会の道も新たなり 秋よ 冬よ 澄みゆく心よ 友情かたくみのるべし 第二中学われらあり あゝ国分寺 歴史を誇れ
埼玉県富士見市立西中学校校歌この町にそだち この園につどい よき師と友と 学ぶよろこび 学びの道は 遙けく深し ふじの嶺のぞみ たゆまず励め  この空を仰ぎ この土をふみて 健やかにいま 生きるしあわせ 若きいのちは 豊かに強し 希望よ未来へ 大きくひらけ  若き日は楽し 若き日は苦し みずほの丘の 真白の雲よ めぐるはるあき みとせの月日 ちからを尽くし 悔いなく生きむ  光あふれ 風薫れ とわにとわに われらが母校 われらの富士見西中学校校歌大木実岩河三郎この町にそだち この園につどい よき師と友と 学ぶよろこび 学びの道は 遙けく深し ふじの嶺のぞみ たゆまず励め  この空を仰ぎ この土をふみて 健やかにいま 生きるしあわせ 若きいのちは 豊かに強し 希望よ未来へ 大きくひらけ  若き日は楽し 若き日は苦し みずほの丘の 真白の雲よ めぐるはるあき みとせの月日 ちからを尽くし 悔いなく生きむ  光あふれ 風薫れ とわにとわに われらが母校 われらの富士見西中学校
東京都荒川区立第九中学校校歌空を仰げば あふれる若さ 流れる雲に 未来を誓う 夢と希望は 大きく広く 今日も明るく健やかに 我らの荒川第九中学校  川風かおる 学びの道を 友と手をとり 楽しく通う 体をきたえ知徳を磨き 我が師我が友伝えて響く 我らの荒川第九中学校  励みいそしむ三年の月日 春はそよ風 秋には雨よ 冬は木枯らし真夏の昼も とこしえ心の糧として 我らの荒川第九中学校校歌サトウハチロー渡辺浦人空を仰げば あふれる若さ 流れる雲に 未来を誓う 夢と希望は 大きく広く 今日も明るく健やかに 我らの荒川第九中学校  川風かおる 学びの道を 友と手をとり 楽しく通う 体をきたえ知徳を磨き 我が師我が友伝えて響く 我らの荒川第九中学校  励みいそしむ三年の月日 春はそよ風 秋には雨よ 冬は木枯らし真夏の昼も とこしえ心の糧として 我らの荒川第九中学校
徳島県阿南市立阿南中学校校歌のぼるや朝日 はや たちまちに われらの胸に おどりこみ 目ざめる知恵に 光り添う 山ふところの まなび舎は いま あたたかに あかねいろ 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  呼び合う鳥は その 枝々に 小枝のはずみ 身のはずみ まなざし清く しかと澄み 羽ばたく力 とぶ力 いざ おのがじし 蓄えん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  船路をてらす かの 灯台は はるかの行く手 空のはて 水脈(みお)ひく 跡の 金砂子 ACEのAと 冴えわたり いざ あざやかに 乗りきらん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校校歌竹中郁川澄健一のぼるや朝日 はや たちまちに われらの胸に おどりこみ 目ざめる知恵に 光り添う 山ふところの まなび舎は いま あたたかに あかねいろ 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  呼び合う鳥は その 枝々に 小枝のはずみ 身のはずみ まなざし清く しかと澄み 羽ばたく力 とぶ力 いざ おのがじし 蓄えん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  船路をてらす かの 灯台は はるかの行く手 空のはて 水脈(みお)ひく 跡の 金砂子 ACEのAと 冴えわたり いざ あざやかに 乗りきらん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校
神奈川県相模原市立上鶴間中学校校歌緑かがやく相模原 きょうも広がる大空に われらのわれらの足音ひびく 高らかに足音ひびく 描こう描こう われらの夢 描こう描こう われらの希望  新しい文化求め行く 身も心も穏やかな 明るい明るいわれらの歩み 創造と勇気の歩み 学ぼう学ぼう われら築き 学ぼう学ぼう われら進む  太陽を仰ぐ学舎に 鶴の姿美しく われらのわれらのうた声ひびく どこまでもうた声ひびく うたおううたおう われらの町 うたおううたおう われらのうた きょうも明日も さかえあれ 相模原市立上鶴間中学校校歌江間章子團伊玖磨緑かがやく相模原 きょうも広がる大空に われらのわれらの足音ひびく 高らかに足音ひびく 描こう描こう われらの夢 描こう描こう われらの希望  新しい文化求め行く 身も心も穏やかな 明るい明るいわれらの歩み 創造と勇気の歩み 学ぼう学ぼう われら築き 学ぼう学ぼう われら進む  太陽を仰ぐ学舎に 鶴の姿美しく われらのわれらのうた声ひびく どこまでもうた声ひびく うたおううたおう われらの町 うたおううたおう われらのうた きょうも明日も さかえあれ 相模原市立上鶴間中学校
東京都立大泉高等学校附属中学校校歌千とせのむかし行末は 空もひとつの武蔵野に 月を仰ぎていそしめる みおやの民のすがた哉  楢 栗 櫟 柏木や 雑木林に身をおきて こころの里の雨を聴く 明治の民のおもひ哉  いまこの土にまなび舎の たかきをたてて石神井の きよき泉にかげうつす 現世の民のいのち哉  ああ大泉 若き子が 嶮しき時に抗がひて 静かに祈り能く思ふ われらの道は平和のみ校歌日夏耿之介小松清千とせのむかし行末は 空もひとつの武蔵野に 月を仰ぎていそしめる みおやの民のすがた哉  楢 栗 櫟 柏木や 雑木林に身をおきて こころの里の雨を聴く 明治の民のおもひ哉  いまこの土にまなび舎の たかきをたてて石神井の きよき泉にかげうつす 現世の民のいのち哉  ああ大泉 若き子が 嶮しき時に抗がひて 静かに祈り能く思ふ われらの道は平和のみ
埼玉県春日部市立武里中学校校歌朝日たださし輝く校舎 東武にきこえ名高き母校 瞳清らに吾らは学ぶ 至城の子ら あゝ武中 三色の旗紅もゆる  流れゆたけし古利根の川 飛ぶ鳥たのし榛の木並木 胸たからかかに吾らは育つ 明朗の子ら あゝ武中 三色の旗純白き光  吹く風清し青田の穂波 希望は高く倦まぬ努力 四肢たくましく吾らは錬う 清純の子ら あゝ武中 三色の旗はなだは匂う校歌西角井正慶奥村一朝日たださし輝く校舎 東武にきこえ名高き母校 瞳清らに吾らは学ぶ 至城の子ら あゝ武中 三色の旗紅もゆる  流れゆたけし古利根の川 飛ぶ鳥たのし榛の木並木 胸たからかかに吾らは育つ 明朗の子ら あゝ武中 三色の旗純白き光  吹く風清し青田の穂波 希望は高く倦まぬ努力 四肢たくましく吾らは錬う 清純の子ら あゝ武中 三色の旗はなだは匂う
神奈川県横浜市立港南台第一中学校校歌杉かおる円海山に さわやかな朝が明ける 友よ聴くか あたらしい年の始めを よろこび響らす船の汽笛 はるかな未来 輝いてきみを待つ 目をあげてはばたいてゆこう 港南台第一中学  枝しげくさえずる小鳥 時はいまはじける芽吹き 友よ見たか ひろがる港南の海に ゆきかう船の白い航跡 雲はたなびき ほがらかに風はうたう 耳すまし大地をゆこう 港南台第一中学  港南台第一中学校歌すみさちこ宮川晶杉かおる円海山に さわやかな朝が明ける 友よ聴くか あたらしい年の始めを よろこび響らす船の汽笛 はるかな未来 輝いてきみを待つ 目をあげてはばたいてゆこう 港南台第一中学  枝しげくさえずる小鳥 時はいまはじける芽吹き 友よ見たか ひろがる港南の海に ゆきかう船の白い航跡 雲はたなびき ほがらかに風はうたう 耳すまし大地をゆこう 港南台第一中学  港南台第一中学
愛知県名古屋市立宮中学校校歌朝日さす 高岡の上(え)に 高々と 赫(かがよ)ひ日薫(かほ)る 花の若桐 男児(をのこ)らよ 眉揚(あ)げてゆけ 若桐の 花の面影 額(ひたひ)にかざし 男児(をのこ)純真 夢また香る  笹の葉に 降りおく雪の 清浄(しやうじやう)な 心貞(こころみさを)よ ことのしづけさ 乙女(をとめ)らよ 眉揚げてゆけ 若竹の みさをの光 胸高々と 円鮎眼(つぶらあゆめ)の 明星かがやく  うす紅(べに)に 葉はいちはやく もえいでて 咲かむとすなり 山ざくら花 天地(あめつち)の めぐみゆたかに 咲きさかる ちえの花園 宮中斎場(ゆには) 春日うららに 陽炎(かげろう)もゆる校歌今泉浦治郎池譲朝日さす 高岡の上(え)に 高々と 赫(かがよ)ひ日薫(かほ)る 花の若桐 男児(をのこ)らよ 眉揚(あ)げてゆけ 若桐の 花の面影 額(ひたひ)にかざし 男児(をのこ)純真 夢また香る  笹の葉に 降りおく雪の 清浄(しやうじやう)な 心貞(こころみさを)よ ことのしづけさ 乙女(をとめ)らよ 眉揚げてゆけ 若竹の みさをの光 胸高々と 円鮎眼(つぶらあゆめ)の 明星かがやく  うす紅(べに)に 葉はいちはやく もえいでて 咲かむとすなり 山ざくら花 天地(あめつち)の めぐみゆたかに 咲きさかる ちえの花園 宮中斎場(ゆには) 春日うららに 陽炎(かげろう)もゆる
東京都世田谷区立奥沢中学校校歌流れも清き 多摩川の ゆかりも深き 奥沢に そびえてたてる 学びやは 郷土文化の 金字塔 いざや築かん もろ共に 学園奥中 われらが母校  はるかに富士を 仰ぎつつ 久遠の理想 つちかえば 向上やまぬ 青春の もゆる希望は 花と咲く いざや励まん もろ共に 明朗奥中 われらが母校  正義と自由を 誇りとし 足並みそろえ 幾春秋 都南の空に はつらつと つどうわれらに 光あり いざや示さん もろ共に 躍進奥中 われらが母校校歌山本林中野正以流れも清き 多摩川の ゆかりも深き 奥沢に そびえてたてる 学びやは 郷土文化の 金字塔 いざや築かん もろ共に 学園奥中 われらが母校  はるかに富士を 仰ぎつつ 久遠の理想 つちかえば 向上やまぬ 青春の もゆる希望は 花と咲く いざや励まん もろ共に 明朗奥中 われらが母校  正義と自由を 誇りとし 足並みそろえ 幾春秋 都南の空に はつらつと つどうわれらに 光あり いざや示さん もろ共に 躍進奥中 われらが母校
東京都清瀬市立清瀬第二中学校校歌風さわやかに 吹き渡る 武蔵野ここに 窓高く あすの世界を 望むところ 中学 清瀬第二中 見よ多摩の山 果て遠く 広がる空 また果てしなし  その清らかな 名が示す 理想を胸に 日々われら 誓い新たに 学び励む 中学 清瀬第二中 ああひた走り 流れゆく 柳瀬の水 また休みなし  聞けならの葉と 四つペンの 校章高く 誇らしく 進む足音 響くところ 中学 清瀬第二中 ああ白かばの 葉もそよぎ あふれる夢 また限りなし校歌小林純一京嶋信風さわやかに 吹き渡る 武蔵野ここに 窓高く あすの世界を 望むところ 中学 清瀬第二中 見よ多摩の山 果て遠く 広がる空 また果てしなし  その清らかな 名が示す 理想を胸に 日々われら 誓い新たに 学び励む 中学 清瀬第二中 ああひた走り 流れゆく 柳瀬の水 また休みなし  聞けならの葉と 四つペンの 校章高く 誇らしく 進む足音 響くところ 中学 清瀬第二中 ああ白かばの 葉もそよぎ あふれる夢 また限りなし
広島県福山市大成館中学校校歌きけや清らの 緑が丘に 松吹く風の ささやくを 大地に深く 根を張りて 強く正しく 栄えよ伸びよ はえある中学 大成館  みがけ 誇りの校章の鏡 身をねり 心きたえんと 明け暮れ仰ぐ 鏡山 永久に黙して 諭すは何ぞ 使命は新らし 大成館  見よや みんなみ遺芳の海の 日に輝きて 明らけく つらなる波路 末遠く 希望はるけく 進まんわれら われらの中学 大成館校歌葛原しげる中田喜直きけや清らの 緑が丘に 松吹く風の ささやくを 大地に深く 根を張りて 強く正しく 栄えよ伸びよ はえある中学 大成館  みがけ 誇りの校章の鏡 身をねり 心きたえんと 明け暮れ仰ぐ 鏡山 永久に黙して 諭すは何ぞ 使命は新らし 大成館  見よや みんなみ遺芳の海の 日に輝きて 明らけく つらなる波路 末遠く 希望はるけく 進まんわれら われらの中学 大成館
東京都八王子市立四谷中学校校歌桑の都の 西北に あがる歌声 きょうもあかるい 平和を祈り 愛をたたえて 君も ぼくも あなたも わたしも 真実一路 ひたすら学ぶ ああ 四谷中学 吹く風さわやか  つくし かしの実 杉木立 富士が見ている あすのわれらを 真理を求め 夢をはぐくみ 君も ぼくも あなたも わたしも はばたく翼 宇宙を駆ける ああ 四谷中学 希望の泉よ  よき師 よき友 めぐり逢う 多摩の森かげ 花はむらさき 白地に金の 四つ葉仰いで 君も ぼくも あなたも わたしも 力を磨き あしたをひらく ああ 四谷中学 みどりのまなびや校歌井田誠一いずみたく桑の都の 西北に あがる歌声 きょうもあかるい 平和を祈り 愛をたたえて 君も ぼくも あなたも わたしも 真実一路 ひたすら学ぶ ああ 四谷中学 吹く風さわやか  つくし かしの実 杉木立 富士が見ている あすのわれらを 真理を求め 夢をはぐくみ 君も ぼくも あなたも わたしも はばたく翼 宇宙を駆ける ああ 四谷中学 希望の泉よ  よき師 よき友 めぐり逢う 多摩の森かげ 花はむらさき 白地に金の 四つ葉仰いで 君も ぼくも あなたも わたしも 力を磨き あしたをひらく ああ 四谷中学 みどりのまなびや
広島県尾道市立栗原中学校校歌新しき世の あけぼのの 南かおる海の風 つねに輝くひとみもて 真理の道に はげむなる われらのまどい君見ずや 若き心 若き力若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園  竜王山の秋の色 栗原川の花吹雪 大地のめぐみ 身に浴びて 日本の花と 匂うべき われらの行く手光あれ 若き望若き誇り若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園校歌木下夕爾高田信一新しき世の あけぼのの 南かおる海の風 つねに輝くひとみもて 真理の道に はげむなる われらのまどい君見ずや 若き心 若き力若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園  竜王山の秋の色 栗原川の花吹雪 大地のめぐみ 身に浴びて 日本の花と 匂うべき われらの行く手光あれ 若き望若き誇り若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園
神奈川県藤沢市立明治中学校校歌太平洋から吹く潮風を 胸にいっぱい朝夕吸って みんな仲よく体鍛える 明治中学 われらの学校  遙かにあおぐ富士の高嶺の 理想は高く思いは清く みんな楽しく学問にはげむ 明治中学 われらの学校  松のみどりの色こまやかに すくすく背も心もそだて みんな明るく希望かがやく 明治中学 われらの学校校歌呉茂一箕作秋吉太平洋から吹く潮風を 胸にいっぱい朝夕吸って みんな仲よく体鍛える 明治中学 われらの学校  遙かにあおぐ富士の高嶺の 理想は高く思いは清く みんな楽しく学問にはげむ 明治中学 われらの学校  松のみどりの色こまやかに すくすく背も心もそだて みんな明るく希望かがやく 明治中学 われらの学校
埼玉県上尾市立東中学校校歌上尾の大地 風若く 東中学 夢燃えて さみどり輝く わがいのち やさし たくまし 春の日 かおれ 学ぶ心に 花も照る  力に満ちて 湧く水の 思い豊かに ひとすじに 踏みゆくこの道 知と愛と 胸に あふれて 未来をめざす 今日の光よ うた声よ  秩父は遥か 西に澄み 昇る朝日は ここにあり ふるさと 父母 師よ友よ 強く 生き抜く 母校の誓い 上尾東の 名を共に校歌宮澤章二服部公一上尾の大地 風若く 東中学 夢燃えて さみどり輝く わがいのち やさし たくまし 春の日 かおれ 学ぶ心に 花も照る  力に満ちて 湧く水の 思い豊かに ひとすじに 踏みゆくこの道 知と愛と 胸に あふれて 未来をめざす 今日の光よ うた声よ  秩父は遥か 西に澄み 昇る朝日は ここにあり ふるさと 父母 師よ友よ 強く 生き抜く 母校の誓い 上尾東の 名を共に
東京都練馬区立上石神井中学校校歌緑の光をうつす 空の広さよ 野の草 風かおる 道の長さよ 山に 丘に 影うごき 池に 川に 水ひびく すべては ともに 力をあわせて 平和と希望の なかにあり  誠実内なるものの 外にあふれて 友情 清らかに かわることなし まなび はげむ 窓のもと きたえ きそう 庭のうえ 集まれ ここに おのおの正しく みな健やかに 常にあれ  新たなる世に 立つ我らぞ 見よ 見よ 上石神井中学校校歌土岐善麿渡辺浦人緑の光をうつす 空の広さよ 野の草 風かおる 道の長さよ 山に 丘に 影うごき 池に 川に 水ひびく すべては ともに 力をあわせて 平和と希望の なかにあり  誠実内なるものの 外にあふれて 友情 清らかに かわることなし まなび はげむ 窓のもと きたえ きそう 庭のうえ 集まれ ここに おのおの正しく みな健やかに 常にあれ  新たなる世に 立つ我らぞ 見よ 見よ 上石神井中学校
福井県福井市立明道中学校校歌春の初花こころにえがく 若い希望のみなぎるわれら 足羽の雲も いま清く 純情燃えて 友を呼ぶ 栄の学園われらが母校  仰げ祖先の不屈の精神 雪に嵐にたゆまず進む 文化を築く この力 自立を誓う この気風 享けて幸あるわれらが未来  澄んではるかに北極星は ゆめをささやく真理を語る 世界にひらく 友情の 想いよとどけ 歌ひびけ 永遠の若人栄あるわれら校歌勝承夫下総皖一春の初花こころにえがく 若い希望のみなぎるわれら 足羽の雲も いま清く 純情燃えて 友を呼ぶ 栄の学園われらが母校  仰げ祖先の不屈の精神 雪に嵐にたゆまず進む 文化を築く この力 自立を誓う この気風 享けて幸あるわれらが未来  澄んではるかに北極星は ゆめをささやく真理を語る 世界にひらく 友情の 想いよとどけ 歌ひびけ 永遠の若人栄あるわれら
神奈川県横浜市立老松中学校校歌都のまなか松青き 丘にそびゆる学びやに ひな鳥われらつどいつつ 明るく強く巣立たんと 希望は燃ゆるいざや学ばん  窓より見えて船は行く 広き世界を目ざしつつ 太平洋にのぼる日の 真理の光かかげんと 理想は高しいざや進まん  港に寄する潮風に 文化は早く萌え出でぬ 豊かに花と咲きかおる 輝く明日を開かんと 心は躍るいざや歌わん 栄えよいざ老松中学校歌田中末広岡本敏明都のまなか松青き 丘にそびゆる学びやに ひな鳥われらつどいつつ 明るく強く巣立たんと 希望は燃ゆるいざや学ばん  窓より見えて船は行く 広き世界を目ざしつつ 太平洋にのぼる日の 真理の光かかげんと 理想は高しいざや進まん  港に寄する潮風に 文化は早く萌え出でぬ 豊かに花と咲きかおる 輝く明日を開かんと 心は躍るいざや歌わん 栄えよいざ老松中学
埼玉県さいたま市立大砂土中学校校歌むさし野の ふるきよきさと 大砂土の ゆたかなる地に あたらしき 希望のつぼみ ここに育ち きよく伸びゆく  ゆめ多き 三とせのつきひ たゆみなく 真理をもとめ 雨かぜに ちからきたえて きょうの日を ともにいそしむ  草あおく 花はかおりて 若き日の おもいで深き 師と友と むつみし窓べ 栄えあれ われらの学びや  さきたまの 空は明かるく ちちぶ嶺は 高く美し 大いなる 未来をにない はつらつと 強く生きゆく われらみな 若く強し 大砂土 われら われらが母校校歌大木実川崎祥悦むさし野の ふるきよきさと 大砂土の ゆたかなる地に あたらしき 希望のつぼみ ここに育ち きよく伸びゆく  ゆめ多き 三とせのつきひ たゆみなく 真理をもとめ 雨かぜに ちからきたえて きょうの日を ともにいそしむ  草あおく 花はかおりて 若き日の おもいで深き 師と友と むつみし窓べ 栄えあれ われらの学びや  さきたまの 空は明かるく ちちぶ嶺は 高く美し 大いなる 未来をにない はつらつと 強く生きゆく われらみな 若く強し 大砂土 われら われらが母校
岩手県奥州市立江刺第一中学校校歌「朝は朝露」朝は朝露 ふみしめて <ららん ららん>仰ぐ 北上諸速峯 ららん ららん 夕べは西に 駒ヶ岳 望む幸福 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校  智力 体力 みなともに <ららん ららん> 磨く 母なる大自然 ららん ららん 北上川も 悠久に 夢は伸びゆく 全世界 江刺 江刺 江刺第一中学校  窓を開けば 稲穂田に <ららん ららん> ひかる鉄塔 送電線 ららん ららん 近代科学 とりいれて 育つ産土 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校校歌巽聖歌片岡均之朝は朝露 ふみしめて <ららん ららん>仰ぐ 北上諸速峯 ららん ららん 夕べは西に 駒ヶ岳 望む幸福 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校  智力 体力 みなともに <ららん ららん> 磨く 母なる大自然 ららん ららん 北上川も 悠久に 夢は伸びゆく 全世界 江刺 江刺 江刺第一中学校  窓を開けば 稲穂田に <ららん ららん> ひかる鉄塔 送電線 ららん ららん 近代科学 とりいれて 育つ産土 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校
東京都町田市立南成瀬中学校校歌多摩の山脈 みどりして 地平はるかに 夢えがく 青春の名を よびあえば 希望はもえて こだまする いざゆかん 南成瀬中学校  小川の水は たゆみなく 流れはいつも ひとすじに 青春かたく 腕くめば 友情の花 いまひらく いざゆかん 南成瀬中学校  なすなの原の 霧はれて 成瀬の丘に つどいたる 青春の意気 たかだかと 若い生命をたたえあう いざゆかん 南成瀬中学校校歌校歌制定委員会冨田欣市多摩の山脈 みどりして 地平はるかに 夢えがく 青春の名を よびあえば 希望はもえて こだまする いざゆかん 南成瀬中学校  小川の水は たゆみなく 流れはいつも ひとすじに 青春かたく 腕くめば 友情の花 いまひらく いざゆかん 南成瀬中学校  なすなの原の 霧はれて 成瀬の丘に つどいたる 青春の意気 たかだかと 若い生命をたたえあう いざゆかん 南成瀬中学校
埼玉県越谷市立武蔵野中学校校歌水豊かなる 武蔵野の この地に立ちて 若き日を 励み鍛える 楽しさよ 力みなぎる この身体 友よ真実の 心情より かたく結ぼう 友情を おお武蔵野中 我が母校  風さわやかな 武蔵野の 陽光緑も あざやかに 生きてある日の 嬉しさよ 希望ひろがる この生命 友よ理性の 瞳をあげて 学びの道にいそしもう おお武蔵野中 我が母校  遠くそびゆる 富士の嶺を 校舎の窓に 見る日々を 我が人生の 糧として 羽ばたく時期に そなえよう 友よ智徳の 声あわせ 高くかかげよ その理想 おお武蔵野中 我が母校校歌山崎一男中田喜直水豊かなる 武蔵野の この地に立ちて 若き日を 励み鍛える 楽しさよ 力みなぎる この身体 友よ真実の 心情より かたく結ぼう 友情を おお武蔵野中 我が母校  風さわやかな 武蔵野の 陽光緑も あざやかに 生きてある日の 嬉しさよ 希望ひろがる この生命 友よ理性の 瞳をあげて 学びの道にいそしもう おお武蔵野中 我が母校  遠くそびゆる 富士の嶺を 校舎の窓に 見る日々を 我が人生の 糧として 羽ばたく時期に そなえよう 友よ智徳の 声あわせ 高くかかげよ その理想 おお武蔵野中 我が母校
埼玉県ふじみ野市立福岡中学校校歌霊峰富士を仰ぐ校庭 茂る緑の色さえて ここ熊野山 わが母校 ともに学ばん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  新河岸川の朝霧に 古き歴史をひもとかん ここ熊野山 わが母校 ともに励まん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  若き希望を語らいて 迎えおくらん松のもと ここ熊野山 わが母校 ともに磨かん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校校歌青柳正渡辺茂霊峰富士を仰ぐ校庭 茂る緑の色さえて ここ熊野山 わが母校 ともに学ばん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  新河岸川の朝霧に 古き歴史をひもとかん ここ熊野山 わが母校 ともに励まん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  若き希望を語らいて 迎えおくらん松のもと ここ熊野山 わが母校 ともに磨かん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校
福岡県飯塚市立二瀬中学校校歌大空高くそびえ立つ 笠置の山は雲はれて この新たなる世にあえる 高き理想の学び舎に 自由の光輝けり  紫におう明の空 向上の意気いやまして 遙かに仰ぐ龍王の 峯をもしのぐ愛智こそ 気負う我等が誇りなれ  水嵩豊けき遠賀川 目指す港は遠くとも 不断の流れ淀みなく 不撓不屈の努力こそ 勇む我等が誉なれ  栄光期する若人の 行途は遠く道けわし 新日本の建設を 担う吾等が双肩に 親和の徳は輝けり校歌鈴木茂利森脇憲三大空高くそびえ立つ 笠置の山は雲はれて この新たなる世にあえる 高き理想の学び舎に 自由の光輝けり  紫におう明の空 向上の意気いやまして 遙かに仰ぐ龍王の 峯をもしのぐ愛智こそ 気負う我等が誇りなれ  水嵩豊けき遠賀川 目指す港は遠くとも 不断の流れ淀みなく 不撓不屈の努力こそ 勇む我等が誉なれ  栄光期する若人の 行途は遠く道けわし 新日本の建設を 担う吾等が双肩に 親和の徳は輝けり
愛知県名古屋市立鎌倉台中学校校歌古の歴史を友と繙けば 鎌倉街道 蘇える 立て 街道を望む窓開けて 花ひらく今日に夢かける いま集い いま学ぶ 鎌倉台中学 われら  ふれあいの泉のほとり 友思い 師と語り 支えあい 信じあう やすらぎ  虹色の光を浴びて走るとき 力を束ねて風を切る 見よ 鳥が帰る山々の やさしさに明日の夢歌う いま鍛え いま励む 鎌倉台中学 われら  新しい世紀の鼓動 脈々と たくましく 響きあい 応えあう 歓び校歌古田花子湯山昭古の歴史を友と繙けば 鎌倉街道 蘇える 立て 街道を望む窓開けて 花ひらく今日に夢かける いま集い いま学ぶ 鎌倉台中学 われら  ふれあいの泉のほとり 友思い 師と語り 支えあい 信じあう やすらぎ  虹色の光を浴びて走るとき 力を束ねて風を切る 見よ 鳥が帰る山々の やさしさに明日の夢歌う いま鍛え いま励む 鎌倉台中学 われら  新しい世紀の鼓動 脈々と たくましく 響きあい 応えあう 歓び
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
福島県小野町立小野中学校校歌杉の木は 天を指さし 山吹の 花はほほえむ この愛と 希望(のぞみ)ゆたかに ああ 小野中学生 われら 学ぶ朝夕  この坂に 夢を育くみ この坂に 刻む思い出 嵐にも 心寄せあい ああ 小野中学生 われら 誓う団結  篁(たかむら)の 山はみどりに 夏井川 流れ果てなし 花ひらく 未来に賭けて ああ 小野中学生 われら 道はひとすじ校歌丘灯至夫佐伯亮杉の木は 天を指さし 山吹の 花はほほえむ この愛と 希望(のぞみ)ゆたかに ああ 小野中学生 われら 学ぶ朝夕  この坂に 夢を育くみ この坂に 刻む思い出 嵐にも 心寄せあい ああ 小野中学生 われら 誓う団結  篁(たかむら)の 山はみどりに 夏井川 流れ果てなし 花ひらく 未来に賭けて ああ 小野中学生 われら 道はひとすじ
埼玉県北本市立東中学校校歌森の緑も咲く花も 地に立つ命燃ゆるとき 共に鍛えて自主の火を かざす北本東中学 輝け天のあけぼのに  胸に住む鳩つばさはり 豊かな夢をえがく日よ 学びゆく道野の果てに 仰ぐ秩父峰光あふれて 青春ここにわく力  薫る進取のふるさとに 我らは若き明日のうた 結ぶこころの友と師と きずく北本東中学 誓いは永遠に美しく校歌宮澤章二小山章三森の緑も咲く花も 地に立つ命燃ゆるとき 共に鍛えて自主の火を かざす北本東中学 輝け天のあけぼのに  胸に住む鳩つばさはり 豊かな夢をえがく日よ 学びゆく道野の果てに 仰ぐ秩父峰光あふれて 青春ここにわく力  薫る進取のふるさとに 我らは若き明日のうた 結ぶこころの友と師と きずく北本東中学 誓いは永遠に美しく
愛知県名古屋市立津賀田中学校校歌朝やけの 瑞穂の丘よ みどりしたたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい きたえる若さよ いまを生きる  風光る 瑞穂の丘よ 虹かけわたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい ふれあうまことよ 未来を生きる  雲そまる 瑞穂の丘よ 瞳かがやく ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい みがく英知よ 世界を生きる校歌倉地宏光石井歓朝やけの 瑞穂の丘よ みどりしたたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい きたえる若さよ いまを生きる  風光る 瑞穂の丘よ 虹かけわたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい ふれあうまことよ 未来を生きる  雲そまる 瑞穂の丘よ 瞳かがやく ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい みがく英知よ 世界を生きる
東京都町田市立忠生中学校校歌多摩の山 背(そびら)に展(ひら)く 原頭(げんとう)に 学舎(まなびや)建てり 我らは楽し いざやはげまん 中学 忠生  土香(かお)る 武蔵の沃土(よくど) 麦生野(むぎうの)の 伸びも健(すこ)やか 常(つね)おおどかに 我ら育(はぐ)くむ 中学 忠生  南(みんなみ)の そよ風吹けば 意気昂(あが)り 若き血は燃ゆ 我ら朗(ほが)らに 日々をいそしむ 中学 忠生  さんさんと 陽(ひ)は輝きて 身を鍛(きた)え 心を磨(みが)き 今この郷土(さと)の 文化は栄(さか)ゆ 中学 忠生校歌薄井薫野村茂多摩の山 背(そびら)に展(ひら)く 原頭(げんとう)に 学舎(まなびや)建てり 我らは楽し いざやはげまん 中学 忠生  土香(かお)る 武蔵の沃土(よくど) 麦生野(むぎうの)の 伸びも健(すこ)やか 常(つね)おおどかに 我ら育(はぐ)くむ 中学 忠生  南(みんなみ)の そよ風吹けば 意気昂(あが)り 若き血は燃ゆ 我ら朗(ほが)らに 日々をいそしむ 中学 忠生  さんさんと 陽(ひ)は輝きて 身を鍛(きた)え 心を磨(みが)き 今この郷土(さと)の 文化は栄(さか)ゆ 中学 忠生
東京都新宿西戸山中学校校歌互いを知り 手をつなげば  理解と尊敬が生まれる  大切な師 友と家族  感謝の心 明日を開く鍵  君の夢、僕の未来は 太陽のように熱く輝く  歩みを止めるな あの山さへ超えて  母なる学舎(まなびや)  新宿西戸山中学校歌原田真二藤野浩一互いを知り 手をつなげば  理解と尊敬が生まれる  大切な師 友と家族  感謝の心 明日を開く鍵  君の夢、僕の未来は 太陽のように熱く輝く  歩みを止めるな あの山さへ超えて  母なる学舎(まなびや)  新宿西戸山中学
神奈川県藤沢市立御所見中学校校歌光の丘のいのち呼び かがやく阿夫利映ゆる富士 叡智のひとみ澄みゆきて 希望のつばさ天翔ける 若き御所見よ栄えあるわれら  みどりの風に晴れわたり 富ゆく大地相模野よ 力豊かに根ざしつつ 友情の花咲き匂う ここぞ明るき平和の故郷  はるけき海のかがよいに 歌声とどけこの窓よ いまぞ文化の新潮に さやかな時代進め行く 自主の学び舎御所見中学校歌小島喜一平井康三郎光の丘のいのち呼び かがやく阿夫利映ゆる富士 叡智のひとみ澄みゆきて 希望のつばさ天翔ける 若き御所見よ栄えあるわれら  みどりの風に晴れわたり 富ゆく大地相模野よ 力豊かに根ざしつつ 友情の花咲き匂う ここぞ明るき平和の故郷  はるけき海のかがよいに 歌声とどけこの窓よ いまぞ文化の新潮に さやかな時代進め行く 自主の学び舎御所見中学
東京都町田市立金井中学校校歌空ひろびろ 朝雲ひかる 真白い校舎 かがやく母校 きみいもぼくも かがやき満ちて 学ぼう日々に未来への知識を 新しい世界にとどく 若い光 若い光 金井中学校  空ひろびろ 緑葉そよぐ のぼる坂道 歩みもかるく きみもぼくも 希望に満ちて 進もう日々にすこやかな心を 新しい文化を開く 若い光 若い光 金井中学校  友の励まし わが師の導き 愛に満ちて 学ぶゆたかさ 新しい理想を築く 若い光 若い光 金井中学校校歌高田敏子小林研一郎空ひろびろ 朝雲ひかる 真白い校舎 かがやく母校 きみいもぼくも かがやき満ちて 学ぼう日々に未来への知識を 新しい世界にとどく 若い光 若い光 金井中学校  空ひろびろ 緑葉そよぐ のぼる坂道 歩みもかるく きみもぼくも 希望に満ちて 進もう日々にすこやかな心を 新しい文化を開く 若い光 若い光 金井中学校  友の励まし わが師の導き 愛に満ちて 学ぶゆたかさ 新しい理想を築く 若い光 若い光 金井中学校
茨城県水戸市立笠原中学校校歌杉の木は天を求めて 高く高くまっすぐに立つ 見あげる 天ははるばると高い 枝をひろげる木々の上に 降ってそそぐ天の幸 杉の木は我等 笠原の明日の我等  稲の穂は土から生えて 黒い大地を金色に変える 見わたす世界ははるばると広い いま踏みしめる堅い地面 湧いて溢れる大地の幸 稲の穂は我等 笠原の明日の我等  人の世のめぐみと愛は 大気に満ちて我等を包む 風は未来へはるばると吹く 知恵の泉の水を汲み 弘(ひろ)く道を開かんと 並び立つは我等 笠原の明日の我等校歌池澤夏樹池辺晋一郎杉の木は天を求めて 高く高くまっすぐに立つ 見あげる 天ははるばると高い 枝をひろげる木々の上に 降ってそそぐ天の幸 杉の木は我等 笠原の明日の我等  稲の穂は土から生えて 黒い大地を金色に変える 見わたす世界ははるばると広い いま踏みしめる堅い地面 湧いて溢れる大地の幸 稲の穂は我等 笠原の明日の我等  人の世のめぐみと愛は 大気に満ちて我等を包む 風は未来へはるばると吹く 知恵の泉の水を汲み 弘(ひろ)く道を開かんと 並び立つは我等 笠原の明日の我等
静岡県磐田郡福田町立福田中学校校歌波はひびく 遠州灘 たゆる間なし われらの努力 身心ともに 明るく強く つとめ勵まん 学の業に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  富士はそびゆ 緑の空 遠く高し われらの理想 個性をのばし 力をあはせ ともにのぼらむ 希望の峰に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  流れやまず 太田の川 日々に進む われらの世代 真理を求め 正義を愛し せおひ立つべし 日本の明日を いざわれら 福田中学の譽をあげむ校歌佐々木信綱信時潔波はひびく 遠州灘 たゆる間なし われらの努力 身心ともに 明るく強く つとめ勵まん 学の業に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  富士はそびゆ 緑の空 遠く高し われらの理想 個性をのばし 力をあはせ ともにのぼらむ 希望の峰に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  流れやまず 太田の川 日々に進む われらの世代 真理を求め 正義を愛し せおひ立つべし 日本の明日を いざわれら 福田中学の譽をあげむ
山形県新庄市立明倫中学校校歌みどり野を 清らの風の 吹くところ われらの母校 そびえたり われら 日本の明日をにない きたえにきとう 明倫中学 明倫 たのしの学園  あおぎみる フスマの花の 咲く高嶺 われらの理想 かがやけり われら 日本の明日をにない まなびにまなぶ 明倫中学 明倫 のぞみの学園  あたらしき 自立の鐘の 鳴る空よ われらの未来 ひらけたり われら 日本の明日をにない すすみにすすむ 明倫中学 明倫 さかえの学園校歌神保光太郎貴島清彦みどり野を 清らの風の 吹くところ われらの母校 そびえたり われら 日本の明日をにない きたえにきとう 明倫中学 明倫 たのしの学園  あおぎみる フスマの花の 咲く高嶺 われらの理想 かがやけり われら 日本の明日をにない まなびにまなぶ 明倫中学 明倫 のぞみの学園  あたらしき 自立の鐘の 鳴る空よ われらの未来 ひらけたり われら 日本の明日をにない すすみにすすむ 明倫中学 明倫 さかえの学園
埼玉県志木市立第二中学校校歌天心さやか 武蔵野の 若人われら 希望あり 自らすすみ 何事も 考え深く なしとげん  人間歴史 はるかなり 尊き生命 いまぞ燃ゆ 友情かたく 助けあい 個性の花を 咲かせばや  未来は招く 呼びかける 真理の世界 さぐりつつ からだは強く たくましく たゆまず つねに学ばばや  富士輝きて 日にあらた わが志木第二 第二中学校 第二中学校校歌石森延男中田喜直天心さやか 武蔵野の 若人われら 希望あり 自らすすみ 何事も 考え深く なしとげん  人間歴史 はるかなり 尊き生命 いまぞ燃ゆ 友情かたく 助けあい 個性の花を 咲かせばや  未来は招く 呼びかける 真理の世界 さぐりつつ からだは強く たくましく たゆまず つねに学ばばや  富士輝きて 日にあらた わが志木第二 第二中学校 第二中学校
神奈川県三浦市立南下浦中学校校歌海に輝く 夜明の雲を 仰ぐ心は 希望におどる 我ら若人 新しき 理想にもえて ゆくところ 南下浦中学校  緑ほほえむ 剣の岬 映える灯台 文化の鐘 夢も豊かに 胸深く 友情の灯を ともすもの 南下浦中学校  春の恵みの 初花開く 永遠の故郷 平和のなぎさ 我等幸あり 力あり 日本の明日を 背負い立つ 南下浦中学校校歌勝承夫小村三千三海に輝く 夜明の雲を 仰ぐ心は 希望におどる 我ら若人 新しき 理想にもえて ゆくところ 南下浦中学校  緑ほほえむ 剣の岬 映える灯台 文化の鐘 夢も豊かに 胸深く 友情の灯を ともすもの 南下浦中学校  春の恵みの 初花開く 永遠の故郷 平和のなぎさ 我等幸あり 力あり 日本の明日を 背負い立つ 南下浦中学校
千葉県私立東邦大学付属東邦中学校校歌(東邦学園歌)新なる朝 いま明けて 希望の天地は わが前にひらけ 若人われらが 飛躍を待てり 世を救わん 誓に立ちたる 東邦学園 使命 尊し  学のともしび 高くかかげ 久遠の真理の 限りなき道を 熱もて 愛もて 究めも行かん わが力は 捧げて栄あり 東邦学園 母と仰げば  おなじき路に 進む友の 心を一つに 睦びあうところ われらが母校の 名こそ聖なれ 見よ 光は 東の空より 東邦学園 永久にかがやけ校歌堀内敬三堀内敬三新なる朝 いま明けて 希望の天地は わが前にひらけ 若人われらが 飛躍を待てり 世を救わん 誓に立ちたる 東邦学園 使命 尊し  学のともしび 高くかかげ 久遠の真理の 限りなき道を 熱もて 愛もて 究めも行かん わが力は 捧げて栄あり 東邦学園 母と仰げば  おなじき路に 進む友の 心を一つに 睦びあうところ われらが母校の 名こそ聖なれ 見よ 光は 東の空より 東邦学園 永久にかがやけ
滋賀県蒲生郡日野町立日野中学校校歌綿向山わか葉燃えて くれない匂う花の石楠 中学 この窓に 声も凛々と ひとすじに ひとすじに われら学ぶ 育くまん 育くまん 夢をゆたけく 眉に 眉に 未来は光れり われらが日野 日野中学校  古城のまち秋気あふれ 鈴鹿を指して鳥は群れゆく 中学 この庭に胸を張りて たくましく たくましく われら鍛う 伸びゆかん 伸びゆかん こころ正しく 若き 若き いのちは響けり われらが日野 日野中学校  蒲生広野 春は返り 瀬の音清にとおる日野川 産土 この空に眼放ち ともどもに ともどもに われら励む 継ぎゆかん 継ぎゆかん 父祖の勤しみ 肩に 肩に 使命はかかれり われらが日野 日野中学校校歌木俣修團伊玖磨綿向山わか葉燃えて くれない匂う花の石楠 中学 この窓に 声も凛々と ひとすじに ひとすじに われら学ぶ 育くまん 育くまん 夢をゆたけく 眉に 眉に 未来は光れり われらが日野 日野中学校  古城のまち秋気あふれ 鈴鹿を指して鳥は群れゆく 中学 この庭に胸を張りて たくましく たくましく われら鍛う 伸びゆかん 伸びゆかん こころ正しく 若き 若き いのちは響けり われらが日野 日野中学校  蒲生広野 春は返り 瀬の音清にとおる日野川 産土 この空に眼放ち ともどもに ともどもに われら励む 継ぎゆかん 継ぎゆかん 父祖の勤しみ 肩に 肩に 使命はかかれり われらが日野 日野中学校
三重県伊賀市立青山中学校校歌 桜花(さくら)萌ゆるあおの連山(やま) 瑞気(ずいき)ただよう朝ぼらけ このよき郷土(さと)の学び舎(や)で 集いし健児乙女子(けんじおとめご)の 培わむ哉 われらが自律心(こころ)  緑したたるあおの連山(やま) 銀鱗(ぎんりん)おどる長田川 このよき郷土の学び舎で 三年(みとせ)を盟(ちか)う若人の 養わむ哉 われらが友情  錦織りなすあおの連山(やま) 黄金(こがね)波打つ稔りあり このよき郷土の学び舎で 熱血たぎる伊山児(いざんじ)の 鍛えむ哉 われらが五体(からだ)  銀嶺(ぎんれい)連なるあおの連山(やま) 夕空高く北斗星 このよき郷土の学び舎で 真理の光さぐるべく 磨かむ哉 われらが知性校歌沢田敏男佐藤眞 桜花(さくら)萌ゆるあおの連山(やま) 瑞気(ずいき)ただよう朝ぼらけ このよき郷土(さと)の学び舎(や)で 集いし健児乙女子(けんじおとめご)の 培わむ哉 われらが自律心(こころ)  緑したたるあおの連山(やま) 銀鱗(ぎんりん)おどる長田川 このよき郷土の学び舎で 三年(みとせ)を盟(ちか)う若人の 養わむ哉 われらが友情  錦織りなすあおの連山(やま) 黄金(こがね)波打つ稔りあり このよき郷土の学び舎で 熱血たぎる伊山児(いざんじ)の 鍛えむ哉 われらが五体(からだ)  銀嶺(ぎんれい)連なるあおの連山(やま) 夕空高く北斗星 このよき郷土の学び舎で 真理の光さぐるべく 磨かむ哉 われらが知性
秋田県横手市立横手南中学校校歌みちのくの山 春浅く こぶしの花の 咲くがごと いま りりしくも 人生の 朝の光に 目ざめる われら うしなわじ この清新の気 真実を求め どこまでも ひとすじの道 共に進まん  幾年月の 風雪に 大杉一つ 耐えて立つ ここ 郷士館 台上に 不屈のこころ 育てる われら たじろがじ 世の荒波にも たくましく生きて ひたすらに ひとすじの道 共に進まん  夕映えあかき 山なみに ひときわ高き 鳥海山 みよ 端正な その容姿 高き望みを 夢見る われら わするまじ この広大の気 正義の歌声 高らかに ひとすじの道 共に進まん校歌八木橋雄次郎小野崎孝輔みちのくの山 春浅く こぶしの花の 咲くがごと いま りりしくも 人生の 朝の光に 目ざめる われら うしなわじ この清新の気 真実を求め どこまでも ひとすじの道 共に進まん  幾年月の 風雪に 大杉一つ 耐えて立つ ここ 郷士館 台上に 不屈のこころ 育てる われら たじろがじ 世の荒波にも たくましく生きて ひたすらに ひとすじの道 共に進まん  夕映えあかき 山なみに ひときわ高き 鳥海山 みよ 端正な その容姿 高き望みを 夢見る われら わするまじ この広大の気 正義の歌声 高らかに ひとすじの道 共に進まん
埼玉県鴻巣市立川里中学校校歌水の恵みを 天にうけ 尽きぬ流れは 星映す 川里中学 ここに われら 力あふれて 学ぶいま いのちの泉よ ほとばしれ  歩み正しく 春を生き かおる望みの 実る秋 川里中学 ひかり 満ちて 心やさしく あたたかく 緑のふるさと 澄みわたる  共に輝く 未来あり 道は新らし 日に月に 川里中学 巣立つ われら 花の栄えを 誓いつつ 大地に 呼ぶ夢 ひとの幸校歌宮沢章二土肥泰水の恵みを 天にうけ 尽きぬ流れは 星映す 川里中学 ここに われら 力あふれて 学ぶいま いのちの泉よ ほとばしれ  歩み正しく 春を生き かおる望みの 実る秋 川里中学 ひかり 満ちて 心やさしく あたたかく 緑のふるさと 澄みわたる  共に輝く 未来あり 道は新らし 日に月に 川里中学 巣立つ われら 花の栄えを 誓いつつ 大地に 呼ぶ夢 ひとの幸
千葉県東金市立東金中学校校歌緑と光 いっぱいの 学びの園に 伸びてゆく 明るい希望 広い道 太平洋の遠潮に みのり豊かな ふるさとよ われらの東金中学校  日本の誇り さくら花 徽章としては万葉に 歌へる槙に 栄あり 力を協せ 日に月に 進む世界に 窓ひらく 幸ある東金中学校校歌白鳥省吾長津義司緑と光 いっぱいの 学びの園に 伸びてゆく 明るい希望 広い道 太平洋の遠潮に みのり豊かな ふるさとよ われらの東金中学校  日本の誇り さくら花 徽章としては万葉に 歌へる槙に 栄あり 力を協せ 日に月に 進む世界に 窓ひらく 幸ある東金中学校
長崎県佐世保市立清水中学校校歌見よ西海の波蒼く 平和の光みなぎらふ 港佐世保の朝明けや 東に映る烏帽子嶺の 緑仰ぎてそゝりたつ おゝわが清水中学校  将冠山の精凝りて つきぬ真清水名もきよく 凜と気高き水仙に 薫るほまれは月桂樹 標徴もうれしや誇らしや おゝわが清水中学校  朝に自治の知恵みがき 夕個性を高めつゝ 次代の祖国背負わんと 若き文化の使徒達が はげむ姿や若ざくら おゝわが清水中学校校歌上田英夫堀内敬三見よ西海の波蒼く 平和の光みなぎらふ 港佐世保の朝明けや 東に映る烏帽子嶺の 緑仰ぎてそゝりたつ おゝわが清水中学校  将冠山の精凝りて つきぬ真清水名もきよく 凜と気高き水仙に 薫るほまれは月桂樹 標徴もうれしや誇らしや おゝわが清水中学校  朝に自治の知恵みがき 夕個性を高めつゝ 次代の祖国背負わんと 若き文化の使徒達が はげむ姿や若ざくら おゝわが清水中学校
東京都荒川区立第五中学校校歌青桐のはずえならして そよぎゆく風は明るし おしえのままにむつびてつどう われらつねに新たなる 望みをもてよ  筑波山北にはるかに 荒川の草は伸びゆく まなびの庭の歴史をになう われらつねに大いなる 誇りをもてよ  花吹雪散りとぶ朝も 木枯しのたかき夕べも いそしみはげみ心をひそめ われらつねにきよらなる 理想をもてよ 第五、第五、荒川第五中学校歌野上彰長谷川良夫青桐のはずえならして そよぎゆく風は明るし おしえのままにむつびてつどう われらつねに新たなる 望みをもてよ  筑波山北にはるかに 荒川の草は伸びゆく まなびの庭の歴史をになう われらつねに大いなる 誇りをもてよ  花吹雪散りとぶ朝も 木枯しのたかき夕べも いそしみはげみ心をひそめ われらつねにきよらなる 理想をもてよ 第五、第五、荒川第五中学
埼玉県上尾市立瓦葺中学校校歌若草は萌え 水走り 春の望みに 生きる日の 我が中学よ 瓦葺 努めて 学び こころ 豊かに 知恵のひかりを 友と呼ぶ  かがやく夏に 身を鍛え 秋の力も たくましく 汗さわやかに かおる庭 北風 吹けよ 共に 進もう 実る季節に 夢 満ちて  空あり深く 星宿し 土にいのちの 花ひらく わがふるさとよ 瓦葺 未来の 歌は ここに 始まり われら朝日を 浴びて立つ校歌宮沢章二岩河三郎若草は萌え 水走り 春の望みに 生きる日の 我が中学よ 瓦葺 努めて 学び こころ 豊かに 知恵のひかりを 友と呼ぶ  かがやく夏に 身を鍛え 秋の力も たくましく 汗さわやかに かおる庭 北風 吹けよ 共に 進もう 実る季節に 夢 満ちて  空あり深く 星宿し 土にいのちの 花ひらく わがふるさとよ 瓦葺 未来の 歌は ここに 始まり われら朝日を 浴びて立つ
千葉県市川市立第四中学校校歌かがやく海を こころの空に われら若人 あこがれはてなし み寺の丘に 花咲けば 平和の賛歌 ここに湧く 四中の窓 希望みなぎる  大空めざす 若木のみどり 雲もいろどる 楽しきまなびや のびゆくわれら 新しき 文化を築く 誓いあり 四中の意気 高く燃えたつ  ゆくてはいずこ 新川の水 明日は世界の 岸辺に歌えよ 夢ゆたかなる うずら台 自立の気風 はつらつと 四中の庭 永遠に栄あれ校歌勝承夫平井康三郎かがやく海を こころの空に われら若人 あこがれはてなし み寺の丘に 花咲けば 平和の賛歌 ここに湧く 四中の窓 希望みなぎる  大空めざす 若木のみどり 雲もいろどる 楽しきまなびや のびゆくわれら 新しき 文化を築く 誓いあり 四中の意気 高く燃えたつ  ゆくてはいずこ 新川の水 明日は世界の 岸辺に歌えよ 夢ゆたかなる うずら台 自立の気風 はつらつと 四中の庭 永遠に栄あれ
東京都東大和市立第二中学校校歌富士はるか 四季の色かえ 北西に 秩父連山 気は澄みて 胸は高鳴る ここにして われら育くむ 自主創造の 強き心を おお母校 大和二中 われらは誇る母校  なだらかな 狭山丘陵 雑木林 湖に映え 日輪は 天にあまねし ここにして われらは創る 未来にのびる 高き文化を おお母校 大和二中 永遠に栄えあれ母校校歌草野心平小山清茂富士はるか 四季の色かえ 北西に 秩父連山 気は澄みて 胸は高鳴る ここにして われら育くむ 自主創造の 強き心を おお母校 大和二中 われらは誇る母校  なだらかな 狭山丘陵 雑木林 湖に映え 日輪は 天にあまねし ここにして われらは創る 未来にのびる 高き文化を おお母校 大和二中 永遠に栄えあれ母校
愛知県田原市立東部中学校校歌太平洋と渥美湾 ふたつの海が明日よぶところ 山なみきよく 野はさかえ 大気はみちるわが田原 丘ありここにつどえる我ら 希望は若し東部中  蔵王を染める朝の陽に まなびも高くはばたく窓よ 三河のほまれその誠 示せし人を思えかし 道ありここに真理をたずね あかるく教えふみてゆく  ふる里おこすゆめそだて になわん平和日本の使命 岬の空に湧く雲の 進取を庭にこぞる友 意気ありここに三年の結び たたえよ田原東部中校歌丸山薫千田鉦二太平洋と渥美湾 ふたつの海が明日よぶところ 山なみきよく 野はさかえ 大気はみちるわが田原 丘ありここにつどえる我ら 希望は若し東部中  蔵王を染める朝の陽に まなびも高くはばたく窓よ 三河のほまれその誠 示せし人を思えかし 道ありここに真理をたずね あかるく教えふみてゆく  ふる里おこすゆめそだて になわん平和日本の使命 岬の空に湧く雲の 進取を庭にこぞる友 意気ありここに三年の結び たたえよ田原東部中
愛知県名古屋市立神沢中学校校歌求める理想は かぎりなく 流れる汗は おしみなく 肩を組み 声をかけ 共に学ぶ 空の大きさ あゝ神沢 神沢中学校  あふれる希望は かぎりなく はぐくむ愛は おしみなく めぐり会い 語りあい 胸に刻む 友の尊さ あゝ神沢 神沢中学校  学びの道は かぎりなく 明日への歩み おしみなく この丘で この窓で 共に仰ぐ はるか山脈(やまなみ) あゝ神沢 神沢中学校校歌水野稔和田直求める理想は かぎりなく 流れる汗は おしみなく 肩を組み 声をかけ 共に学ぶ 空の大きさ あゝ神沢 神沢中学校  あふれる希望は かぎりなく はぐくむ愛は おしみなく めぐり会い 語りあい 胸に刻む 友の尊さ あゝ神沢 神沢中学校  学びの道は かぎりなく 明日への歩み おしみなく この丘で この窓で 共に仰ぐ はるか山脈(やまなみ) あゝ神沢 神沢中学校
埼玉県上尾市立太平中学校校歌懐かしきかな 橘の はためく風もさわやかに 朝な夕べに たゆみなく 麦生の原の ひろびろと 学ぶ太平 中学校 あゝわが師 わが母校  大いなるかな 武蔵野の 空ゆく雲も 限りなき 夢はまことと 育てゆく 家居の木立 たかだかと あげよ郷土の 栄光を あゝわが父 わが母校  美しきかな 富士秩父 仰ぐ瞳も あざやかに 業新しく 進めゆく 歩む力の 堂々と きずけ不滅の 伝統を あゝわが友 わが母校校歌西角井正慶奥村一懐かしきかな 橘の はためく風もさわやかに 朝な夕べに たゆみなく 麦生の原の ひろびろと 学ぶ太平 中学校 あゝわが師 わが母校  大いなるかな 武蔵野の 空ゆく雲も 限りなき 夢はまことと 育てゆく 家居の木立 たかだかと あげよ郷土の 栄光を あゝわが父 わが母校  美しきかな 富士秩父 仰ぐ瞳も あざやかに 業新しく 進めゆく 歩む力の 堂々と きずけ不滅の 伝統を あゝわが友 わが母校
神奈川県相模原市立緑が丘中学校校歌山脈望む 相模原 緑が丘に 陽は昇る 明るく若き 群像は 未来の風の 中に立つ 光を放つ 我が校舎  花あじさいの この校章 誇りて集う 学園に 知性を磨き 睦み合い 正しく清く 健やかに 友がら結ぶ 郷土愛  あこがれ抱く 若人の 希望は燃ゆる 自主の意気 挙りて拓く 新天地 白雲靡き 鳥歌う 緑が丘ぞ 我が母校校歌島田磬也鏑木創山脈望む 相模原 緑が丘に 陽は昇る 明るく若き 群像は 未来の風の 中に立つ 光を放つ 我が校舎  花あじさいの この校章 誇りて集う 学園に 知性を磨き 睦み合い 正しく清く 健やかに 友がら結ぶ 郷土愛  あこがれ抱く 若人の 希望は燃ゆる 自主の意気 挙りて拓く 新天地 白雲靡き 鳥歌う 緑が丘ぞ 我が母校
東京都東村山市立東村山第四中学校校歌西空はるか 奥多摩の 山の残雪 かがやけば 狭山が丘の 雑木々も 梢に若い 芽を展く われら未来を 開くもの 集う理想の 第四中学校  史跡もあまた そのむかし 偲ぶ文化の 香をそえて 銀杏が空に たくましく 伸びゆく姿 さながらに 前途有為の 人たらん 希望果てなき われらの母校  花咲く春や 錦秋の 郷土さやかに 映し出す 多摩湖のほとり 友情を 互いに結び 風雪に 耐えゆく力 青雲の 意気にみなぎる われらの母校校歌土屋忠司中田喜直西空はるか 奥多摩の 山の残雪 かがやけば 狭山が丘の 雑木々も 梢に若い 芽を展く われら未来を 開くもの 集う理想の 第四中学校  史跡もあまた そのむかし 偲ぶ文化の 香をそえて 銀杏が空に たくましく 伸びゆく姿 さながらに 前途有為の 人たらん 希望果てなき われらの母校  花咲く春や 錦秋の 郷土さやかに 映し出す 多摩湖のほとり 友情を 互いに結び 風雪に 耐えゆく力 青雲の 意気にみなぎる われらの母校
東京都西東京市立田無第三中学校校歌武蔵野は みどり豊かに 森うかび 山なみ廻る 富士の嶺の そびえる彼方 あこがれは 飛ぶよはるかに  さやさやと 風に葉をふり すくすくと 空指すくぬぎ 若鳥は 葉かげに憩い 夢きよく 明日の世おもう  陽に映えて 窓もかがやき まごころは 花咲きにおう この庭に 希望は燃えて 歌ひびけ 田無三中校歌古関吉雄岡本敏明武蔵野は みどり豊かに 森うかび 山なみ廻る 富士の嶺の そびえる彼方 あこがれは 飛ぶよはるかに  さやさやと 風に葉をふり すくすくと 空指すくぬぎ 若鳥は 葉かげに憩い 夢きよく 明日の世おもう  陽に映えて 窓もかがやき まごころは 花咲きにおう この庭に 希望は燃えて 歌ひびけ 田無三中
愛知県稲沢市立明治中学校校歌大山小山砂の原 松の林の朝日かげ すがしき風に眉あげて わが父母も学びたり あゝ明治野のあかるき日  尾張の愛知身にうけて いまいにしえを さながらに 緑ゆたかに揺れる野辺 わが友どちよ結ばれん あゝ明治野の栄ゆる日  垣根に遠き山々よ 尾張の野辺の広やかさ 心を映す高き空 わが夢のぞみ褪するなし あゝ明治野の輝く日校歌佐藤一英平井康三郎大山小山砂の原 松の林の朝日かげ すがしき風に眉あげて わが父母も学びたり あゝ明治野のあかるき日  尾張の愛知身にうけて いまいにしえを さながらに 緑ゆたかに揺れる野辺 わが友どちよ結ばれん あゝ明治野の栄ゆる日  垣根に遠き山々よ 尾張の野辺の広やかさ 心を映す高き空 わが夢のぞみ褪するなし あゝ明治野の輝く日
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
静岡県静岡市立長田南中学校校歌海に黒潮 胸には血潮 若い命の力が燃える 大気寄せくる母校の庭に 富士も希望の朝を呼ぶ 長田南 栄えあるわれら  春は桃梨 微笑む広場 夏は花咲く みかんの香り 夢も豊かに友あたたかに 自主の校風伸びてゆく 長田南 幸あるわれら  松の木陰に大志を語る 巣立つ若鳥 英気の翼 明日の日本の文化の港 風に船出の旗が鳴る 長田南 栄えよ永遠に校歌勝承夫團伊玖磨海に黒潮 胸には血潮 若い命の力が燃える 大気寄せくる母校の庭に 富士も希望の朝を呼ぶ 長田南 栄えあるわれら  春は桃梨 微笑む広場 夏は花咲く みかんの香り 夢も豊かに友あたたかに 自主の校風伸びてゆく 長田南 幸あるわれら  松の木陰に大志を語る 巣立つ若鳥 英気の翼 明日の日本の文化の港 風に船出の旗が鳴る 長田南 栄えよ永遠に
埼玉県所沢市立狭山ヶ丘中学校校歌松のみどりは 海をなし 光にうかぶ 富士 秩父 狭山ヶ丘の 風清く わが中学に 自主のうた いま高らかに わきあがる  春は豊かに 照るいのち 鍛えて 共に 強く立つ 学びの庭の 青春よ 友あり 夢と 火のこころ 未来のみちを ひらきゆく  朝日 さやかに 天の声 まことの望み 野に満ちて みなぎる力 茶の若葉 わがふるさとは 雲流れ 愛かおるまち ところさわ校歌宮沢章二岩川三郎松のみどりは 海をなし 光にうかぶ 富士 秩父 狭山ヶ丘の 風清く わが中学に 自主のうた いま高らかに わきあがる  春は豊かに 照るいのち 鍛えて 共に 強く立つ 学びの庭の 青春よ 友あり 夢と 火のこころ 未来のみちを ひらきゆく  朝日 さやかに 天の声 まことの望み 野に満ちて みなぎる力 茶の若葉 わがふるさとは 雲流れ 愛かおるまち ところさわ
千葉県匝瑳市立八日市場第一中学校校歌太平洋の波しぶき 押さえて 名高い九十九里 みがけば 浜の白砂も のぼる光に照り映えて 進むこの道 栄えあれふるさと  青空遠く 雲は飛び 歴史を彩る丘の花 緑は のびる小松原 たゆまずつらぬく 新川の 流れとともに 力をつくせ  空から丘から流れから 明るい希望が呼びかける きたえて仰ぐわが母校 わけゆく道は かぎりなく 輝く栄冠 かちとるわれら校歌時雨音羽八木伝太平洋の波しぶき 押さえて 名高い九十九里 みがけば 浜の白砂も のぼる光に照り映えて 進むこの道 栄えあれふるさと  青空遠く 雲は飛び 歴史を彩る丘の花 緑は のびる小松原 たゆまずつらぬく 新川の 流れとともに 力をつくせ  空から丘から流れから 明るい希望が呼びかける きたえて仰ぐわが母校 わけゆく道は かぎりなく 輝く栄冠 かちとるわれら
東京都江東区立第二南砂中学校校歌香りゆかしく咲く花の 梅を心の姿とし 日々を満たして重ねつつ 得よう実りの喜びを  流れ豊かな隅田川 人には尽きない知恵がある 硬くやり抜く意志を持ち 開こう自己の可能性  西の彼方の富士山の 注ぐまなざし受け止めて 体を鍛え技を練り 結ぼう友垣一つ輪に  水と緑のさわやかな 我らの第二南砂 中学校は切磋の地 目指そう人生彫琢を校歌今井文男森一也香りゆかしく咲く花の 梅を心の姿とし 日々を満たして重ねつつ 得よう実りの喜びを  流れ豊かな隅田川 人には尽きない知恵がある 硬くやり抜く意志を持ち 開こう自己の可能性  西の彼方の富士山の 注ぐまなざし受け止めて 体を鍛え技を練り 結ぼう友垣一つ輪に  水と緑のさわやかな 我らの第二南砂 中学校は切磋の地 目指そう人生彫琢を
愛知県額田郡幸田町立南部中学校校歌仰ぎ見る とぼねの山よ すきとおる みどりの風よ この庭に この窓に 錬磨 探究 友情の やりぬく心 たくましく 伸びゆく 南部中学校  波清き 三河の海よ ふるさとに 幸呼ぶところ この町に この土に 双葉すくすく 健やかに 向学めざす 若き眉 輝やく 南部中学校  美しき 希望を胸に 大空へ 羽ばたくつばさ この生命 この力 世界の友と 手をつなぎ 平和の明日を 担いたつ われらの 南部中学校校歌岩瀬ひろし服部良一仰ぎ見る とぼねの山よ すきとおる みどりの風よ この庭に この窓に 錬磨 探究 友情の やりぬく心 たくましく 伸びゆく 南部中学校  波清き 三河の海よ ふるさとに 幸呼ぶところ この町に この土に 双葉すくすく 健やかに 向学めざす 若き眉 輝やく 南部中学校  美しき 希望を胸に 大空へ 羽ばたくつばさ この生命 この力 世界の友と 手をつなぎ 平和の明日を 担いたつ われらの 南部中学校
神奈川県藤沢市立高倉中学校校歌みどり きらめき きらめき 風は翔ける ここ高倉の丘の上 出発の明日胸に 若い精神 集う 虔しく汲もう 知恵の泉 さわやかに汗して きたえよう 心・からだ あけくれの 歓びと かなしみを 分け合い ともに過ごそう 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋校歌菊池正次山下毅雄みどり きらめき きらめき 風は翔ける ここ高倉の丘の上 出発の明日胸に 若い精神 集う 虔しく汲もう 知恵の泉 さわやかに汗して きたえよう 心・からだ あけくれの 歓びと かなしみを 分け合い ともに過ごそう 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋
千葉県浦安市立浦安中学校校歌光をのせて 希望をのせて 潮よせくる 境川 いまエンジンの 高鳴るところ 純情の子が 窓ひらく 浦安中学 われらが母校  汐の香清し のりとる海を 越えて平和の 富士が呼ぶ 見よ江戸川に かもめも歌い 文化の朝の 花薫る 浦安中学 心の故郷  青田の風に みのりを語る 夢と友情 わが誇り いま若人の 力は燃えて 楽しき自治の 道ひらく 浦安中学 われらが母校校歌勝承夫平井康三郎光をのせて 希望をのせて 潮よせくる 境川 いまエンジンの 高鳴るところ 純情の子が 窓ひらく 浦安中学 われらが母校  汐の香清し のりとる海を 越えて平和の 富士が呼ぶ 見よ江戸川に かもめも歌い 文化の朝の 花薫る 浦安中学 心の故郷  青田の風に みのりを語る 夢と友情 わが誇り いま若人の 力は燃えて 楽しき自治の 道ひらく 浦安中学 われらが母校
東京都町田市立つくし野中学校校歌いまなにかが始まっている ぼくたちの中で わたしたちの間で 今日の日は明日のために 明日は今日の日のためにある 空も丘も 花も雲も 果てしなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校  いまなにかが燃えている わたしたちの中で ぼくたちの間で 現実は理想のために 理想は現実のためにある 人も街も 昼も夜も 限りなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校校歌清藤碌郎本間雅夫いまなにかが始まっている ぼくたちの中で わたしたちの間で 今日の日は明日のために 明日は今日の日のためにある 空も丘も 花も雲も 果てしなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校  いまなにかが燃えている わたしたちの中で ぼくたちの間で 現実は理想のために 理想は現実のためにある 人も街も 昼も夜も 限りなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校
埼玉県川越市立大東中学校校歌さくら 花さく 校庭ゆ  秩父連山 見はるかす  かがやく富士の 清らかさ  ここ 学びやは 八瀬の里  明るく ひろき むさしのよ  若き生命は たのしくて  望みあふるる 我が胸に  協同・進取・愛情の  尊きともしび かかげつつ  ああ 大東中学 学風の  絶えざる 赤間の流れかな校歌石森延男中田喜直さくら 花さく 校庭ゆ  秩父連山 見はるかす  かがやく富士の 清らかさ  ここ 学びやは 八瀬の里  明るく ひろき むさしのよ  若き生命は たのしくて  望みあふるる 我が胸に  協同・進取・愛情の  尊きともしび かかげつつ  ああ 大東中学 学風の  絶えざる 赤間の流れかな
埼玉県秩父市立影森中学校校歌そびえたつ 武甲の巨壁 朝雲に 秩父は晴れて かがやかし この郷土 みずからの 力に立ちて 進取の気 育み磨く 伸びゆく われらが 影森中学  荒川の せせらぐところ 水白く 緑は萌えて 光充つ この校舎 あけくれを 明るく寛く 睦みつつ 仰ぎ学ばん ほまれの われらが 影森中学  風雪を 凌ぎてつよく 岩ざくら 春告げて咲く ほこりあり この母校 たわみなき 心をきたえ いや高き 希求に生きん たたえよ われらが 影森中学校歌百田宗治箕作秋吉そびえたつ 武甲の巨壁 朝雲に 秩父は晴れて かがやかし この郷土 みずからの 力に立ちて 進取の気 育み磨く 伸びゆく われらが 影森中学  荒川の せせらぐところ 水白く 緑は萌えて 光充つ この校舎 あけくれを 明るく寛く 睦みつつ 仰ぎ学ばん ほまれの われらが 影森中学  風雪を 凌ぎてつよく 岩ざくら 春告げて咲く ほこりあり この母校 たわみなき 心をきたえ いや高き 希求に生きん たたえよ われらが 影森中学
東京都日野市立日野第一中学校校歌むさし野のみどり輝く 多摩川の流れにのぞみ 日に映ゆる日野の大地を 踏みしめて我等立たなん  とことはに真求めて たどりゆく学びの道の はるかなる山の彼方に 富士の嶺を我等仰がん校歌第一回卒業生池内友次郎むさし野のみどり輝く 多摩川の流れにのぞみ 日に映ゆる日野の大地を 踏みしめて我等立たなん  とことはに真求めて たどりゆく学びの道の はるかなる山の彼方に 富士の嶺を我等仰がん
山梨県甲府市立北東中学校校歌大気さわやか ぶどうがみのる 甲斐の都の 城あと高く はえてそびえる 三層楼は 次の世紀を担って 励む 若い仲間の学びやだ ああ われらの 北東中学校  甲府盆地を 一目にあつめ 交わす友情 三とせを ともに 風と雪とを 支える力 ここに芽生えて 世界の空に 伸びる二葉の せんだんだ ああ われらの 北東中学校  山は夢見よ 竜華の峰よ 仰ぐ心の 二つのつばさ しのぶ歴史に 未来を重ね 築く生活 明るいゆくて 歌声高く 進むのだ ああ われらの 北東中学校校歌深尾須磨子高田三郎大気さわやか ぶどうがみのる 甲斐の都の 城あと高く はえてそびえる 三層楼は 次の世紀を担って 励む 若い仲間の学びやだ ああ われらの 北東中学校  甲府盆地を 一目にあつめ 交わす友情 三とせを ともに 風と雪とを 支える力 ここに芽生えて 世界の空に 伸びる二葉の せんだんだ ああ われらの 北東中学校  山は夢見よ 竜華の峰よ 仰ぐ心の 二つのつばさ しのぶ歴史に 未来を重ね 築く生活 明るいゆくて 歌声高く 進むのだ ああ われらの 北東中学校
千葉県香取郡小見川町立小見川中学校校歌すこやかな光満ち みどり吹くかぜはるか のびゆくもののふるさとは 清い力のみなぎるところ たくましくたゆみなく 進む小見川楽しいわれら  大海を目指しつつ 大利根もながれゆく 平和の文化新しく 築く希望を日毎の胸に 自主の意気はつらつと 競う小見川われらの誇り  城山の花の朝 穂波うつ野の夕べ 心をむすぶ若人の えがく未来ははてなく広く 丘の雲明日を呼ぶ 栄えの小見川輝く母校校歌勝承夫平井康三郎すこやかな光満ち みどり吹くかぜはるか のびゆくもののふるさとは 清い力のみなぎるところ たくましくたゆみなく 進む小見川楽しいわれら  大海を目指しつつ 大利根もながれゆく 平和の文化新しく 築く希望を日毎の胸に 自主の意気はつらつと 競う小見川われらの誇り  城山の花の朝 穂波うつ野の夕べ 心をむすぶ若人の えがく未来ははてなく広く 丘の雲明日を呼ぶ 栄えの小見川輝く母校
長野県上田市立第二中学校校歌太郎山から 烏帽子から 若い光が ふりそそぐ 白亜の窓は 希望の泉よ 城趾のほとり 風清く 純情の花 咲くところ 第二中学 仰ぐ誇りよ  何をささやく 千曲川 力あふれて はつらつと 世界にかよう たゆまぬ流れよ 夢ある友と いまここに 自立の気風 誓うもの 明日の日本を 担うよろこび  そよぐいちょうを すずかけを 越えて見晴らす 山々も こころの友よ 平和なひとみよ 寒さに鍛え 雪に耐え かわらぬ姿 たくましく 第二中学 われら輝く校歌勝承夫團伊玖磨太郎山から 烏帽子から 若い光が ふりそそぐ 白亜の窓は 希望の泉よ 城趾のほとり 風清く 純情の花 咲くところ 第二中学 仰ぐ誇りよ  何をささやく 千曲川 力あふれて はつらつと 世界にかよう たゆまぬ流れよ 夢ある友と いまここに 自立の気風 誓うもの 明日の日本を 担うよろこび  そよぐいちょうを すずかけを 越えて見晴らす 山々も こころの友よ 平和なひとみよ 寒さに鍛え 雪に耐え かわらぬ姿 たくましく 第二中学 われら輝く
東京都国立千葉大学教育学部附属中学校校歌朝風かおる学園の 輝く徽章 麻の葉に 秀でし眉の意気高く 励みて進み行くところ 明るき道に 力あり  袖師が浦に富士を見て 豊けき栄え 吾が郷土 世界にひらく 清新の 学風興る 伝統の 尊き流れ ここにあり  希望の空のあさみどり 伸びゆく若き幸ありて 集まり鍛う 喜びの 真理と平和 永遠に われらの誇る 中学校校歌白鳥省吾中田喜直朝風かおる学園の 輝く徽章 麻の葉に 秀でし眉の意気高く 励みて進み行くところ 明るき道に 力あり  袖師が浦に富士を見て 豊けき栄え 吾が郷土 世界にひらく 清新の 学風興る 伝統の 尊き流れ ここにあり  希望の空のあさみどり 伸びゆく若き幸ありて 集まり鍛う 喜びの 真理と平和 永遠に われらの誇る 中学校
新潟県長岡市立宮内中学校校歌呼んでいる 希望の空よ 峰の雪 我ら我らは 健康な 夢の若鳥 文化の子 友よ 築こう 母校のほこり  呼んでいる 鋸山よ 太田川 我ら我らは 伸びてゆく まちの力だ 世界の子 自治と平和の 理想の泉  呼んでいる 風雪たえて 咲く花が 我ら我らは 純情と 意気に燃えたつ 時代の子 歌え宮内 輝く母校校歌勝承夫下総皖一呼んでいる 希望の空よ 峰の雪 我ら我らは 健康な 夢の若鳥 文化の子 友よ 築こう 母校のほこり  呼んでいる 鋸山よ 太田川 我ら我らは 伸びてゆく まちの力だ 世界の子 自治と平和の 理想の泉  呼んでいる 風雪たえて 咲く花が 我ら我らは 純情と 意気に燃えたつ 時代の子 歌え宮内 輝く母校
大阪府八尾市立東中学校校歌光はここに ひむがしの 緑を映す信貴生駒 河内広野の曙に 燃ゆる若草 われらなり 東中学 われらの母校  歴史は はるか高安の 土に豊かな知と心 強く正しく おおらかに 胸に誠の花薫る 東中学 われらの母校  はばたけ望み すこやかに 讃えよ命もろともに 友愛かたく この風に 自律の旗をかざし行く 東中学 われらの母校校歌明珍昇早野柳三郎光はここに ひむがしの 緑を映す信貴生駒 河内広野の曙に 燃ゆる若草 われらなり 東中学 われらの母校  歴史は はるか高安の 土に豊かな知と心 強く正しく おおらかに 胸に誠の花薫る 東中学 われらの母校  はばたけ望み すこやかに 讃えよ命もろともに 友愛かたく この風に 自律の旗をかざし行く 東中学 われらの母校
岡山県岡山市立御津中学校校歌流れつきせぬ旭川 せせらぎ清く めぐらして まなぶ御津中 わが母校 はずむいのちのはつらつと めざすよ 愛と知恵の道  夢よぶ山々 朝夕に ぼくらの心 はぐくんで まなぶ御津中 わが母校 日々あたらしく すこやかに のばすよ 身をも心をも  かわすほほえみ幸多く はげむわたしら 手をとって まなぶ御津中 わが母校 正しくつよくと願いつつ きずくよ 自主の理想像校歌永瀬清子野上義臣流れつきせぬ旭川 せせらぎ清く めぐらして まなぶ御津中 わが母校 はずむいのちのはつらつと めざすよ 愛と知恵の道  夢よぶ山々 朝夕に ぼくらの心 はぐくんで まなぶ御津中 わが母校 日々あたらしく すこやかに のばすよ 身をも心をも  かわすほほえみ幸多く はげむわたしら 手をとって まなぶ御津中 わが母校 正しくつよくと願いつつ きずくよ 自主の理想像
神奈川県立川崎中学校校歌大君います都に近く けぶり賑はふ吾が川崎市 奮励努力吾等が学ぶ 母校の甍は雲にぞ聳ゆる  芙蓉の高嶺白雪清く 多摩の流は海にと注ぐ 質實剛健心を鍛ひ 文化の潮に棹さし進まむ  亜細亜の東皇国の民の 大き使命を吾等は擔ふ 忠孝二つ一つの誠實まこと 心に保ちていざいざ進まむ校歌佐々木信綱福井直秋大君います都に近く けぶり賑はふ吾が川崎市 奮励努力吾等が学ぶ 母校の甍は雲にぞ聳ゆる  芙蓉の高嶺白雪清く 多摩の流は海にと注ぐ 質實剛健心を鍛ひ 文化の潮に棹さし進まむ  亜細亜の東皇国の民の 大き使命を吾等は擔ふ 忠孝二つ一つの誠實まこと 心に保ちていざいざ進まむ
三重県四日市市立内部中学校校歌東海道 杖衝坂の ほど近く 足見・内部の さやかなる 流れささやく ああここに つどえるわれら 誇りある 歴史拓(ひら)かん 内部中学 光あれ  沈む陽の 赤き鈴鹿嶺 日に三たび ふかく思いて わが正義 燃えたたしめよ ああここに こころ合わせて うるわしき 友情導かん 内部中学 力あれ  風きよき この山川の はるの野に 秋の枯生(かれふ)に 青春の いのちかがやく ああここに 歓喜(よろこび)にみち 大いなる 歌ごえあげん 内部中学 栄あれ校歌中井正義欠塚勉東海道 杖衝坂の ほど近く 足見・内部の さやかなる 流れささやく ああここに つどえるわれら 誇りある 歴史拓(ひら)かん 内部中学 光あれ  沈む陽の 赤き鈴鹿嶺 日に三たび ふかく思いて わが正義 燃えたたしめよ ああここに こころ合わせて うるわしき 友情導かん 内部中学 力あれ  風きよき この山川の はるの野に 秋の枯生(かれふ)に 青春の いのちかがやく ああここに 歓喜(よろこび)にみち 大いなる 歌ごえあげん 内部中学 栄あれ
栃木県佐野市立西中学校校歌つらなる山も はるかに晴れて 希望の光 踊る学び舎 若き太陽 燃えたつ力は つねにわれらが 上にあり 佐野西中学 かがやく母校  こころの春を 色どるみどり 見晴らす富士も 清き学び舎 自主の校風 かわらぬ友情 共に讃えて 進みゆく 佐野西中学 理想の泉  親しき友と 未来を語る 芝生も楽し 花の学び舎 栃の若葉と のびゆくわれらは 明日の平和を 担うもの 佐野西中学 栄えある母校校歌勝承夫下総皖一つらなる山も はるかに晴れて 希望の光 踊る学び舎 若き太陽 燃えたつ力は つねにわれらが 上にあり 佐野西中学 かがやく母校  こころの春を 色どるみどり 見晴らす富士も 清き学び舎 自主の校風 かわらぬ友情 共に讃えて 進みゆく 佐野西中学 理想の泉  親しき友と 未来を語る 芝生も楽し 花の学び舎 栃の若葉と のびゆくわれらは 明日の平和を 担うもの 佐野西中学 栄えある母校
三重県四日市市立南中学校校歌名におふ清き 伊勢の海 仰ぐ鈴鹿の 峰の雲 学の窓に つどい来て 日に日にはげみ 求むる真理 理想を高く望むこそ 若き命の 誇なれ  東海道の宿駅と 発展け来れる わが郷土 商工都市の繁栄に つくさむ吾ら つとめむ吾ら 学ぶは三年 諸共に むつみ進まむ 一道を  正義を願ふ民族の 明日を担はむ 我らなり ちからの泉 ここに湧き こころの光 かがやき増さむ 讃へぞうたふ 諸声に 南中学 光栄あれ校歌佐佐木信綱信時潔名におふ清き 伊勢の海 仰ぐ鈴鹿の 峰の雲 学の窓に つどい来て 日に日にはげみ 求むる真理 理想を高く望むこそ 若き命の 誇なれ  東海道の宿駅と 発展け来れる わが郷土 商工都市の繁栄に つくさむ吾ら つとめむ吾ら 学ぶは三年 諸共に むつみ進まむ 一道を  正義を願ふ民族の 明日を担はむ 我らなり ちからの泉 ここに湧き こころの光 かがやき増さむ 讃へぞうたふ 諸声に 南中学 光栄あれ
長野県茅野市立永明中学校校歌朝は清(さや)けき八ヶ嶺や 霧も晴れ行く晴が峰 諏訪の湖明鏡の 光を投げる山の空 ああ母校 見よや永明中学校 固き礎高き屋根 理想の姿して建てり  躑躅(つつじ)照り咲く高原に 香る鈴蘭誰が為ぞ 若き我らをさながらに 汚れず直き白樺や ああ母校 見よや永明中学校 雲も妙(たえ)なる信濃路の 故郷に我ら学ぶなり  徳と知性を磨きてぞ 玉の命はなりぬべし 山は秀でて水清き 故郷(ふるさと)こそは鑑(かがみ)なれ ああ母校 見よや永明中学校 愛と望みに意気燃えて 我らは誇るこの母校校歌尾崎喜八中田喜直朝は清(さや)けき八ヶ嶺や 霧も晴れ行く晴が峰 諏訪の湖明鏡の 光を投げる山の空 ああ母校 見よや永明中学校 固き礎高き屋根 理想の姿して建てり  躑躅(つつじ)照り咲く高原に 香る鈴蘭誰が為ぞ 若き我らをさながらに 汚れず直き白樺や ああ母校 見よや永明中学校 雲も妙(たえ)なる信濃路の 故郷に我ら学ぶなり  徳と知性を磨きてぞ 玉の命はなりぬべし 山は秀でて水清き 故郷(ふるさと)こそは鑑(かがみ)なれ ああ母校 見よや永明中学校 愛と望みに意気燃えて 我らは誇るこの母校
福岡県三潴郡大木町立大木中学校校歌草のみどりに 頬そめて ここに集い そだつもの 若い 若い決意よ 明日をよぶ 炎のように この大地を照らせ 大木 われらの大木中学校  空のかがみに 夢うつし ここに学び うたうもの 若い 若い理想よ 明日をよぶ 祭のように そのいのちを鳴らせ 大木 われらの大木中学校  風の青さに いだかれて ここに励み きそうもの 若い 若い自由よ 明日をよぶ 天馬のように あの夜明に走れ 大木 われらの大木中学校校歌松永伍一細川潤一草のみどりに 頬そめて ここに集い そだつもの 若い 若い決意よ 明日をよぶ 炎のように この大地を照らせ 大木 われらの大木中学校  空のかがみに 夢うつし ここに学び うたうもの 若い 若い理想よ 明日をよぶ 祭のように そのいのちを鳴らせ 大木 われらの大木中学校  風の青さに いだかれて ここに励み きそうもの 若い 若い自由よ 明日をよぶ 天馬のように あの夜明に走れ 大木 われらの大木中学校
東京都八王子市立由井中学校校歌野の空晴れて 雲動けば かがやきかげる 緑の光よ ともに親しみ 力を合わせ 学びはげめる 我らの前に 高く正しく そびゆる富士あり 自律と自主を 保つべし  静かに広し 多摩丘陵 連なる彼方 山塊続けり 磨け知性を 明るく深く 伸ばせ個性を たゆまず強く 絶えず等しく 希望も新たに 世界の中へ 進むべし  由井中学校よ 友情の 集まるところ みなこぞれ校歌土岐善麿信時潔野の空晴れて 雲動けば かがやきかげる 緑の光よ ともに親しみ 力を合わせ 学びはげめる 我らの前に 高く正しく そびゆる富士あり 自律と自主を 保つべし  静かに広し 多摩丘陵 連なる彼方 山塊続けり 磨け知性を 明るく深く 伸ばせ個性を たゆまず強く 絶えず等しく 希望も新たに 世界の中へ 進むべし  由井中学校よ 友情の 集まるところ みなこぞれ
北海道釧路市立幣舞中学校校歌朝明けわたる 春湖の岱に 新しい風は生まれ ここに集う 風波光る 太平洋の 彼方へと希望を広げ ここに学ぶ  高め合う理想 求め行く真実 若い心に みなぎる 勇気よ誇りよ 歓びよ  夕焼け映える 市の未来の 栄えを築く 力湧き上がる この庭に育つ 生命燃やす者よ おお 我等 我等が 釧路幣舞中学校校歌宮川正男石丸基司朝明けわたる 春湖の岱に 新しい風は生まれ ここに集う 風波光る 太平洋の 彼方へと希望を広げ ここに学ぶ  高め合う理想 求め行く真実 若い心に みなぎる 勇気よ誇りよ 歓びよ  夕焼け映える 市の未来の 栄えを築く 力湧き上がる この庭に育つ 生命燃やす者よ おお 我等 我等が 釧路幣舞中学校
大阪府立豊中市立第十三中学校校歌朝の挨拶(あいさつ)呼び合う声に ひらけこころの大きな窓を とりこめ光り右左 豊かに中をあたためん 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  のばせ双手(もろて)の羽ばたく力 竹に宿りし若さよ今よ 世界をさぐる敏(さと)しさに そよいで高く真直に 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  知恵の脈搏(みゃくはく)そろえば一つ 胸張れ誇れいさぎよく 澄み切れ眼(まなこ)星二つ 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく校歌竹中郁鈴木英明朝の挨拶(あいさつ)呼び合う声に ひらけこころの大きな窓を とりこめ光り右左 豊かに中をあたためん 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  のばせ双手(もろて)の羽ばたく力 竹に宿りし若さよ今よ 世界をさぐる敏(さと)しさに そよいで高く真直に 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  知恵の脈搏(みゃくはく)そろえば一つ 胸張れ誇れいさぎよく 澄み切れ眼(まなこ)星二つ 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく
東京都八王子市立恩方中学校校歌八重垣の 山はみどり ひかりひかり 集まる恩方 眉に迫る 新城が峰より高く 我等が胸に 湧き立つ希望 我等の目指すは 人世の文化 ああ誇れよや その名 恩方中学校  すきとおり すきとおる 恩方川 帯に流れて 空をうつし 花を浮かべ歌いつつ 濁らぬ心 たゆまぬ学び 我等の理想は 世界の平和 ああ讃えよや その名 恩方中学校校歌中村雨紅権藤円立八重垣の 山はみどり ひかりひかり 集まる恩方 眉に迫る 新城が峰より高く 我等が胸に 湧き立つ希望 我等の目指すは 人世の文化 ああ誇れよや その名 恩方中学校  すきとおり すきとおる 恩方川 帯に流れて 空をうつし 花を浮かべ歌いつつ 濁らぬ心 たゆまぬ学び 我等の理想は 世界の平和 ああ讃えよや その名 恩方中学校
北海道苫小牧市立青翔中学校校歌光り輝く 誇りを胸に 明日へと 飛び立つ夢 青く 清らかに 歴史が時代を切り拓き 時代が歴史を創る 翔(はばたこう) 未来の空へ  潮風運ぶ 豊かな大地 鳥たちは 共に歌う 強く しなやかに 歴史が時代を切り拓き 時代が歴史を創る 翔(はばたこう) 無限の空へ  希望の川に 風が群れ行く 繋いだ手のぬくもりは 深く さわやかに 歴史が時代を切り拓き 時代が歴史を創る 翔(はばたこう) 青翔の夢 翔(はばたこう) 未来の空へ校歌別所秀彦別所秀彦光り輝く 誇りを胸に 明日へと 飛び立つ夢 青く 清らかに 歴史が時代を切り拓き 時代が歴史を創る 翔(はばたこう) 未来の空へ  潮風運ぶ 豊かな大地 鳥たちは 共に歌う 強く しなやかに 歴史が時代を切り拓き 時代が歴史を創る 翔(はばたこう) 無限の空へ  希望の川に 風が群れ行く 繋いだ手のぬくもりは 深く さわやかに 歴史が時代を切り拓き 時代が歴史を創る 翔(はばたこう) 青翔の夢 翔(はばたこう) 未来の空へ
山形県山形市立日本大学山形中学校校歌ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 高き理想を 涯りなきもの 蔵王の姿 われら行く この道を 永遠の 真実の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 嵐に堪えて 清らなるもの 最上の流れ われら行く この道を 新しき 歴史の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 輝く未来 かちどきの歌 とどろきわたる われら行く この道を 大いなる 世紀の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園校歌神保光太郎清水脩ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 高き理想を 涯りなきもの 蔵王の姿 われら行く この道を 永遠の 真実の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 嵐に堪えて 清らなるもの 最上の流れ われら行く この道を 新しき 歴史の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 輝く未来 かちどきの歌 とどろきわたる われら行く この道を 大いなる 世紀の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京都立川市立立川第八中学校校歌(光の川)ねえ ごらん 朝の空には童話があるよ 光の魚がはねている 可愛い泡をはいている 教室の屋根つきぬけて透明に 川だってここでは立っている 楽しい願いの噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 歌の雲が湧き出てきらめいて 立川 立川第八中学校  ほら 聴いて 昼の風には祈りがあるよ 光の小鳥が羽根染めて 緑にゆれて歌っている 机の小舟泳がせてさわやかに 川だってここでは立っている すてきな愛の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 青い花が開いて輝いて 立川 立川第八中学校  さあ みんな 明日の夢には虹が咲くよ 光の瞳が眩いて 銀河の飛沫に濡れている 校舎の影を浮かべて澄みきって 川だってここでは立っている 美しい心の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 未来の星がのぼってまたたいて 立川 立川第八中学校校歌宗左近三善晃ねえ ごらん 朝の空には童話があるよ 光の魚がはねている 可愛い泡をはいている 教室の屋根つきぬけて透明に 川だってここでは立っている 楽しい願いの噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 歌の雲が湧き出てきらめいて 立川 立川第八中学校  ほら 聴いて 昼の風には祈りがあるよ 光の小鳥が羽根染めて 緑にゆれて歌っている 机の小舟泳がせてさわやかに 川だってここでは立っている すてきな愛の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 青い花が開いて輝いて 立川 立川第八中学校  さあ みんな 明日の夢には虹が咲くよ 光の瞳が眩いて 銀河の飛沫に濡れている 校舎の影を浮かべて澄みきって 川だってここでは立っている 美しい心の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 未来の星がのぼってまたたいて 立川 立川第八中学校
栃木県佐野市立城東中学校校歌輝く歴史 城山の みどり葉映えて 今日もまた 真理をもとめ はげみ合う われら 中学城東 われらの行手 希望あり  流れも清い秋山の 鏡のこころ 胸に秘め ただひとすじに すすむもの われら 中学城東 われらの行手 希望あり  三年を誓う 学び舎に 日本の明日を担わんと 若きいのちのはばたきよ われら 中学城東 われらの行手 希望あり校歌神保光太郎貴島清彦輝く歴史 城山の みどり葉映えて 今日もまた 真理をもとめ はげみ合う われら 中学城東 われらの行手 希望あり  流れも清い秋山の 鏡のこころ 胸に秘め ただひとすじに すすむもの われら 中学城東 われらの行手 希望あり  三年を誓う 学び舎に 日本の明日を担わんと 若きいのちのはばたきよ われら 中学城東 われらの行手 希望あり
埼玉県上尾市立大石中学校校歌空をどよもし 秩父にひびく 歌はわれらの 力の讃歌(さんか) 松吹(ふ)く風も さわやかに 自きょうの校風 清(きよ)らに薫(かお)る 大石中学 われらが誇り  春のみどりは 荒川染(そ)めて 水のゆくてに 未来(みらい)を思う 誠実(まこと)をこめて はるかゆく われらは若鯉 正しく強く 平和の光を 目指して進む  広くゆたかに 野の幸(さち)あふれ 歌う頬白(ほおじろ) 乳とる牛よ こころを揃(そろ)え 大らかに 楽しき故郷(こきょう)を われらは築く 大石中学 栄(はえ)ある母校校歌勝承夫平井康三郎空をどよもし 秩父にひびく 歌はわれらの 力の讃歌(さんか) 松吹(ふ)く風も さわやかに 自きょうの校風 清(きよ)らに薫(かお)る 大石中学 われらが誇り  春のみどりは 荒川染(そ)めて 水のゆくてに 未来(みらい)を思う 誠実(まこと)をこめて はるかゆく われらは若鯉 正しく強く 平和の光を 目指して進む  広くゆたかに 野の幸(さち)あふれ 歌う頬白(ほおじろ) 乳とる牛よ こころを揃(そろ)え 大らかに 楽しき故郷(こきょう)を われらは築く 大石中学 栄(はえ)ある母校
埼玉県日高町立高萩北中学校校歌旭ヶ丘に 風薫り 窓のかなたに 富士の嶺の 気高き姿 のぞみつつ ひとすじに 真理たずねん われらここに集う ああ北中 わが母校  古き歴史の 跡きざむ 天を摩す秀の 杉並木 見あげて今日も ひたすらに あたらしき 行く手求めん われらここに歩む ああ北中 わが母校  蛍雪の訓 とこしえに 強ききずなの ともがきと 心とともに 身を鍛え かぎりなき 明日を拓かん われらここに誓う ああ北中 わが母校校歌吉野正雄金光威和雄旭ヶ丘に 風薫り 窓のかなたに 富士の嶺の 気高き姿 のぞみつつ ひとすじに 真理たずねん われらここに集う ああ北中 わが母校  古き歴史の 跡きざむ 天を摩す秀の 杉並木 見あげて今日も ひたすらに あたらしき 行く手求めん われらここに歩む ああ北中 わが母校  蛍雪の訓 とこしえに 強ききずなの ともがきと 心とともに 身を鍛え かぎりなき 明日を拓かん われらここに誓う ああ北中 わが母校
東京都江戸川区立葛西第二中学校校歌みやこの東 気は澄みて 芙蓉の花の 咲くところ 輝く窓よ 学び舎よ 文読む声も 朗らかに 清く正しく 伸びるもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  新潮香る 新川に 知徳を珠と 磨きつつ 羽ばたく 意気よ 呼ぶ虹よ 春秋三年 たゆみなく 力合わせて 励むもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  緑すがしき 野の風に はつらつ若き 眉あげて 働く汗よ 喜びよ 真理の塔を めざしつつ あすの郷土を になうもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校校歌岡部日出夫本間雅夫みやこの東 気は澄みて 芙蓉の花の 咲くところ 輝く窓よ 学び舎よ 文読む声も 朗らかに 清く正しく 伸びるもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  新潮香る 新川に 知徳を珠と 磨きつつ 羽ばたく 意気よ 呼ぶ虹よ 春秋三年 たゆみなく 力合わせて 励むもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  緑すがしき 野の風に はつらつ若き 眉あげて 働く汗よ 喜びよ 真理の塔を めざしつつ あすの郷土を になうもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校
広島県福山市立新市中央中学校校歌谷川野川を 集えては 夜昼やすまず そそぎては ゆくて楽しき 神谷芦田 はるけき海へ 一すじに 力を合わせて 楽しき流れ 中央中学 楽しき教え  芦品の真中に よき郷に 清くも明るき 学舎に 心磨きて 身を練りて よろこびのぞみ さいわいを この世にみたさん 明るき願い 中央中学 明るき教え  朝夕蛇円を 仰ぎつつ けだかき理想に はげみつつ 重き責務を はたさんと ほこりも新たに ふるいたつ 永劫不動の けだかき誓い 中央中学 けだかき教え校歌葛原しげる弘田龍太郎谷川野川を 集えては 夜昼やすまず そそぎては ゆくて楽しき 神谷芦田 はるけき海へ 一すじに 力を合わせて 楽しき流れ 中央中学 楽しき教え  芦品の真中に よき郷に 清くも明るき 学舎に 心磨きて 身を練りて よろこびのぞみ さいわいを この世にみたさん 明るき願い 中央中学 明るき教え  朝夕蛇円を 仰ぎつつ けだかき理想に はげみつつ 重き責務を はたさんと ほこりも新たに ふるいたつ 永劫不動の けだかき誓い 中央中学 けだかき教え
長野県富士見町立富士見中学校校歌いちばん大事なもの さがそう きみと 新しい夢 あるから きっと しらかば すずらん 花咲く丘で 話そうよ 笑おうよ いつも見てるよ ほら 窓の外には夢の道しるべ 富士見 富士見 この教室がふるさと 青春のふるさと  いちばん大事な日々 生きよう きみと 新しい道 つくろう もっと あおぞら ゆうやけ 風吹く丘で 歌おうよ 走ろうよ 遠くはるかに ほら 雪をかぶった夢の道しるべ 富士見 富士見 このグラウンドがふるさと 青春のふるさと  いちばん大事なこと ちかおう きみと 幸せな時 忘れずに ずっと はるなつ あきふゆ 星降る丘で 出会ったね 愛したね 思いだすだろう ほら きみと見上げた夢の道しるべ 富士見 富士見 このまなびやがふるさと 青春のふるさと  富士見 富士見 富士見……校歌重松清唐沢史比古いちばん大事なもの さがそう きみと 新しい夢 あるから きっと しらかば すずらん 花咲く丘で 話そうよ 笑おうよ いつも見てるよ ほら 窓の外には夢の道しるべ 富士見 富士見 この教室がふるさと 青春のふるさと  いちばん大事な日々 生きよう きみと 新しい道 つくろう もっと あおぞら ゆうやけ 風吹く丘で 歌おうよ 走ろうよ 遠くはるかに ほら 雪をかぶった夢の道しるべ 富士見 富士見 このグラウンドがふるさと 青春のふるさと  いちばん大事なこと ちかおう きみと 幸せな時 忘れずに ずっと はるなつ あきふゆ 星降る丘で 出会ったね 愛したね 思いだすだろう ほら きみと見上げた夢の道しるべ 富士見 富士見 このまなびやがふるさと 青春のふるさと  富士見 富士見 富士見……
愛知県東海市立名和中学校校歌東海の 朝光(あさかげ)清く 丘の上に 緑かがよう うち深く きびし自律や たしかなる 青春の学業(わざ) ひたすらに 究めゆかむ あゝ 名和中学校  新池に 小波ひかり 明日の日の 希望(のぞみ)ひろがる 友情の かたき契りや ゆたかなる 青春の夢 ともどもに 拓きゆかむ あゝ 名和中学校  年魚市潟(あゆちがた) 潮騒遠く 伝えつつ 歴史うるわし 地のめぐみ あつき生命(いのち)や はるかなる 青春の道 たくましく 踏みぞゆかむ あゝ 名和中学校校歌久野保佑石井歓東海の 朝光(あさかげ)清く 丘の上に 緑かがよう うち深く きびし自律や たしかなる 青春の学業(わざ) ひたすらに 究めゆかむ あゝ 名和中学校  新池に 小波ひかり 明日の日の 希望(のぞみ)ひろがる 友情の かたき契りや ゆたかなる 青春の夢 ともどもに 拓きゆかむ あゝ 名和中学校  年魚市潟(あゆちがた) 潮騒遠く 伝えつつ 歴史うるわし 地のめぐみ あつき生命(いのち)や はるかなる 青春の道 たくましく 踏みぞゆかむ あゝ 名和中学校
千葉県南房総市千倉中学校校歌波光り雲の輝く 房総の 砂地の丘に そびえ立つ そびえ立つ 校舎 高窓 これぞ これぞ 我が郷土のほこり 新しき 新しき 文化つちかう 千倉 千倉 おお 千倉中学  行き戻る 船の通いに 沖はるか 指標と仰ぐ 高塚は 高塚は 高し うるわし 我ら 我ら また 理想と仰ぎ 励めいざ 励めいざ 真理求めて 千倉 千倉 おお 千倉中学  花四季に 木草ときわに 常春の めぐみの土に 吹く風も 吹く風も 清しあかるし ここに ここに 我が未来をのぞみ 学べまた 学べまた 日々に新たに 千倉 千倉 おお 千倉中学校歌小林純一市川都志春波光り雲の輝く 房総の 砂地の丘に そびえ立つ そびえ立つ 校舎 高窓 これぞ これぞ 我が郷土のほこり 新しき 新しき 文化つちかう 千倉 千倉 おお 千倉中学  行き戻る 船の通いに 沖はるか 指標と仰ぐ 高塚は 高塚は 高し うるわし 我ら 我ら また 理想と仰ぎ 励めいざ 励めいざ 真理求めて 千倉 千倉 おお 千倉中学  花四季に 木草ときわに 常春の めぐみの土に 吹く風も 吹く風も 清しあかるし ここに ここに 我が未来をのぞみ 学べまた 学べまた 日々に新たに 千倉 千倉 おお 千倉中学
福岡県北九州市立沖田中学校校歌秀麗仰ぐ帆柱の 山むらさきに澄むところ 希望は高く眉清く 蛍雪ひたにはげむもの その名ぞ沖田中学に ああ向学の意気は鳴る  熊野の森のみどり濃く 金山川の行くところ 心もさやに健やかに 知徳を珠と磨くもの その名ぞ沖田中学に ああ友愛の花は咲く  野添の丘に夢やどり 歴史の声の呼ぶところ 応えて起ちて後継ぎて 郷土の明日を担うもの その名ぞ沖田中学に ああ躍進の歌は湧く校歌山田繁雄木野普見雄秀麗仰ぐ帆柱の 山むらさきに澄むところ 希望は高く眉清く 蛍雪ひたにはげむもの その名ぞ沖田中学に ああ向学の意気は鳴る  熊野の森のみどり濃く 金山川の行くところ 心もさやに健やかに 知徳を珠と磨くもの その名ぞ沖田中学に ああ友愛の花は咲く  野添の丘に夢やどり 歴史の声の呼ぶところ 応えて起ちて後継ぎて 郷土の明日を担うもの その名ぞ沖田中学に ああ躍進の歌は湧く
東京都練馬区立大泉西中学校校歌雲に湧く 雲に湧く 燃えるのぞみよ 武蔵野の果てに 連なる山を越え その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  風を切る 風を切る 若い力よ 白子の川の 畔にみちあふれ その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  道ひらく 道ひらく 知恵のたからよ 育つ 心に 夢をつむぎだし その名も泉 枯れぬ知恵 おお 大泉西中学校校歌関根弘團伊玖磨雲に湧く 雲に湧く 燃えるのぞみよ 武蔵野の果てに 連なる山を越え その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  風を切る 風を切る 若い力よ 白子の川の 畔にみちあふれ その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  道ひらく 道ひらく 知恵のたからよ 育つ 心に 夢をつむぎだし その名も泉 枯れぬ知恵 おお 大泉西中学校
東京都世田谷区立砧南中学校校歌はてしなくひろがる大空の下 砧の音がひびいたここに われらの足音ひびく 元気な足音ひびく 創造と友情の旗かざして われら学び われら進む ああ われらの砧南中学校  美しい流れよ多摩川の四季 ゆたかな光あふれるところ われらのうた声ひびく 明るいうた声ひびく 健やかな身と心を育てよう われら共に われらうたう ああ われらの砧南中学校校歌江間章子眞鍋理一郎はてしなくひろがる大空の下 砧の音がひびいたここに われらの足音ひびく 元気な足音ひびく 創造と友情の旗かざして われら学び われら進む ああ われらの砧南中学校  美しい流れよ多摩川の四季 ゆたかな光あふれるところ われらのうた声ひびく 明るいうた声ひびく 健やかな身と心を育てよう われら共に われらうたう ああ われらの砧南中学校
愛知県名古屋市立平田中学校校歌朝日輝く学び舎に 集う笑顔のたくましく 高き理想に理想に胸を張り 建学の意気燃やしつつ ともに学ぼうともに学ぼう 平田中学校  永遠に名高き清洲越 朝日遺跡の上にあり 思いははるか先達の 栄枯の歴史眺めつつ ともに鍛えんともに鍛えん 平田中学校  あけぼの杉の大木に 芽吹く緑に夢を乗せ 未来を担う若人の 希望のひかり求めつつ ともに進もうともに進もう 平田中学校校歌石原京子寺岡悦子朝日輝く学び舎に 集う笑顔のたくましく 高き理想に理想に胸を張り 建学の意気燃やしつつ ともに学ぼうともに学ぼう 平田中学校  永遠に名高き清洲越 朝日遺跡の上にあり 思いははるか先達の 栄枯の歴史眺めつつ ともに鍛えんともに鍛えん 平田中学校  あけぼの杉の大木に 芽吹く緑に夢を乗せ 未来を担う若人の 希望のひかり求めつつ ともに進もうともに進もう 平田中学校
埼玉県深谷市立川本中学校校歌母なるめぐみ 荒川の 拓きし大地 ひろびろと 学びの庭は ここにあり 知性求めて 集いたる 若き未来は 輝かし  古き歴史の 産土は 情けも厚き 武士の里 誇りも高く 胸はって からだ鍛えよ たくましく 若きわれらの 意気高し  武蔵野原に 春めぐり 萌ゆる緑は わがすがた 強く大きく すこやかに 理想の空を めざしつつ のびよ 川本中学校校歌宇野章北村和夫母なるめぐみ 荒川の 拓きし大地 ひろびろと 学びの庭は ここにあり 知性求めて 集いたる 若き未来は 輝かし  古き歴史の 産土は 情けも厚き 武士の里 誇りも高く 胸はって からだ鍛えよ たくましく 若きわれらの 意気高し  武蔵野原に 春めぐり 萌ゆる緑は わがすがた 強く大きく すこやかに 理想の空を めざしつつ のびよ 川本中学校
東京都中野区立北中野中学校校歌高くはるかに 富士はそびえ 奥深く遠く 秩父はかすむ 武蔵野の空の ひかりのなかに あかるいすがた すなおな心を たがいに認め 信じあいつつ まなぼうきょうも 健やかに  みどりそよがす 朝の風に ひろびろとつづく 希望の道よ あふれくるいのち 力に満ちて 知りゆく世界 なしゆくよろこび ひとしく誓い たすけあいつつ 進もうたえず たゆみなく 新たな意気に みなこぞる 見よ北中野中学校校歌土岐善麿渡辺浦人高くはるかに 富士はそびえ 奥深く遠く 秩父はかすむ 武蔵野の空の ひかりのなかに あかるいすがた すなおな心を たがいに認め 信じあいつつ まなぼうきょうも 健やかに  みどりそよがす 朝の風に ひろびろとつづく 希望の道よ あふれくるいのち 力に満ちて 知りゆく世界 なしゆくよろこび ひとしく誓い たすけあいつつ 進もうたえず たゆみなく 新たな意気に みなこぞる 見よ北中野中学校
長野県岡谷市立岡谷西部中学校校歌山のみどりを 流れに乗せて ゆくよ天竜 伊那路はるかに はつらつと 大志を胸に さきがけて 世界を目指す 我らに燃ゆる 自立の精神 西部中学 岡谷の誇り  肩を寄せ会う 高尾山こえて 雲もかがやく 希望のふるさと 友情の 泉はここに 美しき 白亜の窓よ 谷風凍みて 眉吹く朝も 心はずみて たゆまず進む  春はつつじの 花咲く丘に 秋は鳥啼く 平和の林に かぎりなき 未来を語る 夢多き 若人われら たたえて仰ぐ 湖北の光 西部中学 愛する母校校歌勝承夫平井康三郎山のみどりを 流れに乗せて ゆくよ天竜 伊那路はるかに はつらつと 大志を胸に さきがけて 世界を目指す 我らに燃ゆる 自立の精神 西部中学 岡谷の誇り  肩を寄せ会う 高尾山こえて 雲もかがやく 希望のふるさと 友情の 泉はここに 美しき 白亜の窓よ 谷風凍みて 眉吹く朝も 心はずみて たゆまず進む  春はつつじの 花咲く丘に 秋は鳥啼く 平和の林に かぎりなき 未来を語る 夢多き 若人われら たたえて仰ぐ 湖北の光 西部中学 愛する母校
福島県西郷町立西郷第二中学校校歌芝草の 希望ヶ丘に われらたてば 那須山に 白き雲沸く 連峯は 高く雄々しく その如く 我等こぞりて 理想の旗を 高くかかげん 西郷 われらが母校 西郷  芝草の 希望ヶ丘に 我等たてば 学び舎に 光ぞそゝぐ 真と善 ひたに求めて 学びては 且つ生産し われらは進む 大き未来に 西郷 われらが母校 西郷校歌草野心平藤井凡大芝草の 希望ヶ丘に われらたてば 那須山に 白き雲沸く 連峯は 高く雄々しく その如く 我等こぞりて 理想の旗を 高くかかげん 西郷 われらが母校 西郷  芝草の 希望ヶ丘に 我等たてば 学び舎に 光ぞそゝぐ 真と善 ひたに求めて 学びては 且つ生産し われらは進む 大き未来に 西郷 われらが母校 西郷
山形県西置賜郡白鷹町立白鷹中学校校歌友よ ああ 友よ いまから 物語 始まるよ 大人への 入り口に立つ われら はるかな道へ まず 踏み出せ 小さな一歩を 厳しい冬の あとには 桜が きれいに 咲くだろう  山よ ああ 山よ 空へと 羽ばたく 白い鷹よ なせばなる 鷹山公の 山よ われら飛び立つ 目を 世界に 心 ふるさと 夢を抱いて つらぬけ 星は 必ず またたくよ  川よ ああ 川よ ひたすら 海めざし 走りゆく 母の胸 命はぐくむ 川よ 水面が光る あの 静けさ ときに 雄々しく 世のため何が できるか それを 学びに いま集う  青春 ばんざい 白鷹中学校校歌田勢康弘山崎ハコ友よ ああ 友よ いまから 物語 始まるよ 大人への 入り口に立つ われら はるかな道へ まず 踏み出せ 小さな一歩を 厳しい冬の あとには 桜が きれいに 咲くだろう  山よ ああ 山よ 空へと 羽ばたく 白い鷹よ なせばなる 鷹山公の 山よ われら飛び立つ 目を 世界に 心 ふるさと 夢を抱いて つらぬけ 星は 必ず またたくよ  川よ ああ 川よ ひたすら 海めざし 走りゆく 母の胸 命はぐくむ 川よ 水面が光る あの 静けさ ときに 雄々しく 世のため何が できるか それを 学びに いま集う  青春 ばんざい 白鷹中学校
岩手県紫波町立紫波第一中学校校歌大空に風はかがやき ひろびろし紫波町 われらはここに育ち ここに学ぶ 紫波一中 紫波一中 文化よ興れ潮をなして  蒼雲に山は抜き立ち うるわしき紫波町 われらはここに学び ここに鍛う 紫波一中 紫波一中 健康つねに心を正す  北上の古き流れも 若々し紫波町 われらはここに鍛え ここに築く 紫波一中 紫波一中 世界に香れ勤労と共に校歌巽聖歌平岡照章大空に風はかがやき ひろびろし紫波町 われらはここに育ち ここに学ぶ 紫波一中 紫波一中 文化よ興れ潮をなして  蒼雲に山は抜き立ち うるわしき紫波町 われらはここに学び ここに鍛う 紫波一中 紫波一中 健康つねに心を正す  北上の古き流れも 若々し紫波町 われらはここに鍛え ここに築く 紫波一中 紫波一中 世界に香れ勤労と共に
東京都目黒区立第一中学校校歌都の西方 目黒が丘に 集う我等の 希望は遥か ばら色に映ゆ 夕の空よ 嗚呼一つ星 金に輝く 目黒 目黒 おお目黒 我等が母校 目黒一中  腕を組みて 堅くぞ誓う 永遠の友情 烈しきちぎり 恩師の教え 胸にたたみて 学ぶ我等の 血潮溢るる 目黒 目黒 おお目黒 我等が母校 目黒一中  翠藍の空 隈なく晴れて 嗚呼翻える 栄ある校旗 歌え諸共 歌声強く 高鳴りひびけ 若き世代に 目黒 目黒 おお目黒 我等が母校 目黒一中校歌草野心平伊藤翁介都の西方 目黒が丘に 集う我等の 希望は遥か ばら色に映ゆ 夕の空よ 嗚呼一つ星 金に輝く 目黒 目黒 おお目黒 我等が母校 目黒一中  腕を組みて 堅くぞ誓う 永遠の友情 烈しきちぎり 恩師の教え 胸にたたみて 学ぶ我等の 血潮溢るる 目黒 目黒 おお目黒 我等が母校 目黒一中  翠藍の空 隈なく晴れて 嗚呼翻える 栄ある校旗 歌え諸共 歌声強く 高鳴りひびけ 若き世代に 目黒 目黒 おお目黒 我等が母校 目黒一中
神奈川県立湘南中学校校歌秀麗の富士を 高く 西に仰ぐ この丘 巍々たり 我が校 風も薫れり 晴明 ここに学ぶ 我等 眉わかく 常に純なり 天与の稟質 磨け我と 開けよこの窓 すべて光らむ  湘南の空は 広く 雲雀あがる この庭 集へよ 我が師と 声は和したり 協同 ここに励む 我等 松蒼く 人は正なり 自由の研学 思え知徳 務めよ普く 絶えず求めむ  膨湃と満つる 潮は 相模灘ぞ この海 膳げよや 我が士気 波も頻吹けり 剛健ここに勢ふ 我等 立身報国 期せよ友よ 響かせかの雲 友に興らむ校歌北原白秋山田耕筰秀麗の富士を 高く 西に仰ぐ この丘 巍々たり 我が校 風も薫れり 晴明 ここに学ぶ 我等 眉わかく 常に純なり 天与の稟質 磨け我と 開けよこの窓 すべて光らむ  湘南の空は 広く 雲雀あがる この庭 集へよ 我が師と 声は和したり 協同 ここに励む 我等 松蒼く 人は正なり 自由の研学 思え知徳 務めよ普く 絶えず求めむ  膨湃と満つる 潮は 相模灘ぞ この海 膳げよや 我が士気 波も頻吹けり 剛健ここに勢ふ 我等 立身報国 期せよ友よ 響かせかの雲 友に興らむ
兵庫県姫路市私立東洋大学附属姫路中学校校歌書写を仰げば 燃え立つみどり 夢はひろがる 播磨の海よ 希望の光みちわたり 英知の泉ほとばしる 姫路中学 われらが窓に 青雲映えて 清くかがやく  ゆけよはてなく 夢前川の 水もはるかに 世界にかよう 自立の気風はつらつと 青春の胸大志あり 姫路中学 友情あつき 友寄るところ 力みなぎる  花がいろどる 名城高く 日毎のびゆく 平和の都 鶏声台の伝統と 理想をここにうけつぎて 姫路中学 われらが上に 明日待つ星座 永遠にかがやく校歌勝承夫平井康三郎書写を仰げば 燃え立つみどり 夢はひろがる 播磨の海よ 希望の光みちわたり 英知の泉ほとばしる 姫路中学 われらが窓に 青雲映えて 清くかがやく  ゆけよはてなく 夢前川の 水もはるかに 世界にかよう 自立の気風はつらつと 青春の胸大志あり 姫路中学 友情あつき 友寄るところ 力みなぎる  花がいろどる 名城高く 日毎のびゆく 平和の都 鶏声台の伝統と 理想をここにうけつぎて 姫路中学 われらが上に 明日待つ星座 永遠にかがやく
東京都八王子市立南大沢中学校校歌空は今 透きとおる碧 丘陵は今 萌えたつ緑 雲はるか そびえる富士に 果てしなく 夢は広がる おお友よ 美しきは この学舎に 結びあう友情 高く博く 理想に燃えて 学べ 歌え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢  風は今 あざやかな息吹 光は今 無限の生命 いにしえの 歴史を映し 大栗の 川は流れる おお友よ すばらしきは 知恵と勇気に 鍛えあう姿 清く強く 理想に燃えて 励め 競え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢校歌伊藤たまき水谷良一空は今 透きとおる碧 丘陵は今 萌えたつ緑 雲はるか そびえる富士に 果てしなく 夢は広がる おお友よ 美しきは この学舎に 結びあう友情 高く博く 理想に燃えて 学べ 歌え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢  風は今 あざやかな息吹 光は今 無限の生命 いにしえの 歴史を映し 大栗の 川は流れる おお友よ すばらしきは 知恵と勇気に 鍛えあう姿 清く強く 理想に燃えて 励め 競え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢
東京都練馬区立開進第一中学校校歌光るよ雲が野の果てが 歌うよ風があかつきを 手に手をとって肩くんで 希望の鐘を鳴らそうよ 新しい日をつくるため 楽しい明日をきずくため 希望の鐘を鳴らそうよ  光るよ森が青空が 歌うよ鳥がよろこびを 力をあわせ眉上げて 真理の旗をかざそうよ 学びの道をはげむため 正しい道をすすむため 真理の旗をかざそうよ校歌萩原延寿渡辺浦人光るよ雲が野の果てが 歌うよ風があかつきを 手に手をとって肩くんで 希望の鐘を鳴らそうよ 新しい日をつくるため 楽しい明日をきずくため 希望の鐘を鳴らそうよ  光るよ森が青空が 歌うよ鳥がよろこびを 力をあわせ眉上げて 真理の旗をかざそうよ 学びの道をはげむため 正しい道をすすむため 真理の旗をかざそうよ
埼玉県川口市立十二月田中学校校歌えんじの色の さやけき校旗 つどいて仰ぐ われらなり 敬愛ほこる 校風に 知識のともしび かざしつつ 分け行くは 真理の森よ森 かがやく文化の林よ林  晴れたる空に なびける煙 工業都市に われら住む 心をきたえ 身をきたえ 世紀の栄を めざしつつ あすの日の 力をたくわえて 明るく正しく いざいざ進まん  遠山野べを 見渡すかなた 世界をめぐる 海波あり われらの使命 うち開く 教えはとうとし 自主の道 真善美 のぞみは果てしなし 十二月田 十二月田 ほまれの中学 その名 永久に校歌服部嘉香佐々木すぐるえんじの色の さやけき校旗 つどいて仰ぐ われらなり 敬愛ほこる 校風に 知識のともしび かざしつつ 分け行くは 真理の森よ森 かがやく文化の林よ林  晴れたる空に なびける煙 工業都市に われら住む 心をきたえ 身をきたえ 世紀の栄を めざしつつ あすの日の 力をたくわえて 明るく正しく いざいざ進まん  遠山野べを 見渡すかなた 世界をめぐる 海波あり われらの使命 うち開く 教えはとうとし 自主の道 真善美 のぞみは果てしなし 十二月田 十二月田 ほまれの中学 その名 永久に
東京都文京区立第八中学校校歌向いが丘に眉たかく 希望の花を仰ぐとき 真理に生きる学び舎の ほこりを胸にああわれら 文化の幸をうちたてん  輝く夢に肩組みて 未来を窓にのぞむとき 平等自主の鐘の音を 心にきざみああわれら 理想を高くはぐくまん  三年の若き春秋を 学びの庭につどうとき 自由の光さんさんと 清く明るくああわれら 平和の華と生いたたん校歌校歌制定委員会・校訂:加宮貴一芥川也寸志向いが丘に眉たかく 希望の花を仰ぐとき 真理に生きる学び舎の ほこりを胸にああわれら 文化の幸をうちたてん  輝く夢に肩組みて 未来を窓にのぞむとき 平等自主の鐘の音を 心にきざみああわれら 理想を高くはぐくまん  三年の若き春秋を 学びの庭につどうとき 自由の光さんさんと 清く明るくああわれら 平和の華と生いたたん
埼玉県所沢市立北野中学校校歌みどり野原は 小手指の 歴史伝えて 茶の薫り 己れ見つめる 目は深く 北野中学 希望の泉 学び鍛えて 視野はるか 光の 富士よ 山なみよ  大地に生きて たくましく 共に 進む日 花咲く日 こころやさしく 春秋の 思い豊かに 輝く命 励む はたらく 意志の歌 ひびけよ 天に 美しく  未来の朝を ここに呼び 力合わせて ひらく道 みのれ 青春 意気高く 北野中学 誇りの母校 胸に燃えたつ 火は消えず 真実の愛も ここに湧く校歌宮沢章二岩河三郎みどり野原は 小手指の 歴史伝えて 茶の薫り 己れ見つめる 目は深く 北野中学 希望の泉 学び鍛えて 視野はるか 光の 富士よ 山なみよ  大地に生きて たくましく 共に 進む日 花咲く日 こころやさしく 春秋の 思い豊かに 輝く命 励む はたらく 意志の歌 ひびけよ 天に 美しく  未来の朝を ここに呼び 力合わせて ひらく道 みのれ 青春 意気高く 北野中学 誇りの母校 胸に燃えたつ 火は消えず 真実の愛も ここに湧く
大分県竹田市立竹田中学校校歌万葉の紫の野を翔ける鳥 あれは確かに私たち 今育ちゆく古代の草が きっと朝の空染めるだろう 芽生えた希望は言わないでおく 風を切る日の予感があるから 竹田中学 開こう未来  山並みの高みを追って駆ける馬 あれは未来の私たち 炎たたえた久住の嶺の 白雲まとう遙かな輝き 夢の続きは私がかなえる みなぎる力が告げているから 竹田中学 確かめる意志  清流の水面をキラリ跳ねる魚 あれは夢見る私たち 街の灯映す稲葉の水が 澄みゆく心を語らう夕べ 恋するように生きたいと願う 友の祈りが隣にあるから 竹田中学 育てよう愛校歌川野里子白石哲也万葉の紫の野を翔ける鳥 あれは確かに私たち 今育ちゆく古代の草が きっと朝の空染めるだろう 芽生えた希望は言わないでおく 風を切る日の予感があるから 竹田中学 開こう未来  山並みの高みを追って駆ける馬 あれは未来の私たち 炎たたえた久住の嶺の 白雲まとう遙かな輝き 夢の続きは私がかなえる みなぎる力が告げているから 竹田中学 確かめる意志  清流の水面をキラリ跳ねる魚 あれは夢見る私たち 街の灯映す稲葉の水が 澄みゆく心を語らう夕べ 恋するように生きたいと願う 友の祈りが隣にあるから 竹田中学 育てよう愛
香川県さぬき市立津田中学校校歌暁映ゆる蟹甲湾 青松白砂の地を占めて 学びに業に励みゆく 我等の上に光りあれ  夕に高き雨滝の 希望の峰を仰ぎつつ 手に手をとりてきずきゆく 向上の道誇あれ  明るく強く正しかる 理想は燃えて琴林に 心の鏡磨きゆく わが学舎に栄あれ校歌尾崎徳大中寅二暁映ゆる蟹甲湾 青松白砂の地を占めて 学びに業に励みゆく 我等の上に光りあれ  夕に高き雨滝の 希望の峰を仰ぎつつ 手に手をとりてきずきゆく 向上の道誇あれ  明るく強く正しかる 理想は燃えて琴林に 心の鏡磨きゆく わが学舎に栄あれ
神奈川県川崎市立白鳥中学校校歌白鳥の森 多摩の丘 はるかに望む 富士の峰 見よ ふるさとの学舎の 真澄みの空に 輝くを  明け行く空に たくましく 真白き翼 羽ばたくは 若鳥の群 友の群 新しき朝 ここにあり  新しき世の 若鳥の 翔けゆくところ 光あれ 地に歓びの歌よあれ 諸人の幸 ここにあり校歌小出正吾鷲見五郎白鳥の森 多摩の丘 はるかに望む 富士の峰 見よ ふるさとの学舎の 真澄みの空に 輝くを  明け行く空に たくましく 真白き翼 羽ばたくは 若鳥の群 友の群 新しき朝 ここにあり  新しき世の 若鳥の 翔けゆくところ 光あれ 地に歓びの歌よあれ 諸人の幸 ここにあり
静岡県静岡市立安倍川中学校校歌朝空の 富士は けだかくそびえて 正大の気風 遠く示す 励むべし 我らは 安倍川中学生 新らしき 日本を 築くべく  安倍川の 川原 清らに広らに 学び舎の窓に 近く流る 鍛ふべし 我らは 安倍川中学生 健やかに 明るく 誠実に  明日もまた 共に 勤しみ進まん 友愛の旗を 胸にかかげ 勉むべし 我らは 安倍川中学生 日々日々に 力を 協せつつ校歌佐々木信綱信時潔朝空の 富士は けだかくそびえて 正大の気風 遠く示す 励むべし 我らは 安倍川中学生 新らしき 日本を 築くべく  安倍川の 川原 清らに広らに 学び舎の窓に 近く流る 鍛ふべし 我らは 安倍川中学生 健やかに 明るく 誠実に  明日もまた 共に 勤しみ進まん 友愛の旗を 胸にかかげ 勉むべし 我らは 安倍川中学生 日々日々に 力を 協せつつ
東京都新宿区立戸塚第一中学校校歌みどり色濃き 諏訪の森かげ ここにつどえる わかき友よ いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  広き武蔵野 戸塚の野辺に いまや希望の 花はひらく いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  若き我等が 誇りは胸に よき師よき友 手を組みて いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ校歌安東英男菅原明朗みどり色濃き 諏訪の森かげ ここにつどえる わかき友よ いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  広き武蔵野 戸塚の野辺に いまや希望の 花はひらく いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  若き我等が 誇りは胸に よき師よき友 手を組みて いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ
埼玉県羽生市立東中学校校歌羽生東の わが中学に いのち伝(つた)えて 昇る陽よ 学ぶ喜び 諸(もろ)ごえ燃(も)えて 伸びゆくわれら 知恵(ちえ)深く 花とみどりの 青春の日を 生きて 誠実(まこと)の 野に薫(かお)る校歌宮澤章二大中恩羽生東の わが中学に いのち伝(つた)えて 昇る陽よ 学ぶ喜び 諸(もろ)ごえ燃(も)えて 伸びゆくわれら 知恵(ちえ)深く 花とみどりの 青春の日を 生きて 誠実(まこと)の 野に薫(かお)る
東京都八王子市立楢原中学校校歌大地の力 湧き水の わが学舎に あふれいで 流れは尽きず 空の青 若きいのちの 影うつす 理想の証し 胸は澄む われら楢原 楢原中学校  楢の若葉を 八陵の 星にかたどる 校章を 高くかざして 日日はげむ 知恵の若鳥 大空に 北斗をめざす 目は涼し われら楢原 楢原中学校  富士の高嶺を 仰ぎつつ 多摩の山々 八重垣の 緑の風に 萌え出でる 若きいのちの 和のつどい 明日の世界に 伸び進む われら楢原 楢原中学校校歌桜井勝美田口雅夫大地の力 湧き水の わが学舎に あふれいで 流れは尽きず 空の青 若きいのちの 影うつす 理想の証し 胸は澄む われら楢原 楢原中学校  楢の若葉を 八陵の 星にかたどる 校章を 高くかざして 日日はげむ 知恵の若鳥 大空に 北斗をめざす 目は涼し われら楢原 楢原中学校  富士の高嶺を 仰ぎつつ 多摩の山々 八重垣の 緑の風に 萌え出でる 若きいのちの 和のつどい 明日の世界に 伸び進む われら楢原 楢原中学校
静岡県静岡市立城内中学校校歌高き駿河の 雲そめて 光の朝の 来たるとき みよ 俊秀の富士は映え 我らは自治の 窓ひらく 城内校よ わが母校  篤き信義の 友を得て 学ぶは楽し 三星霜 文化の国を 描きつつ 自律の気風 三Sの 理想をめざす わが母校  松にゆかりの 風をきく わが学園に 誇りあり 今新しき 東海の 希望の花と うたわるる 城内校よ わが母校校歌勝承夫平井保喜高き駿河の 雲そめて 光の朝の 来たるとき みよ 俊秀の富士は映え 我らは自治の 窓ひらく 城内校よ わが母校  篤き信義の 友を得て 学ぶは楽し 三星霜 文化の国を 描きつつ 自律の気風 三Sの 理想をめざす わが母校  松にゆかりの 風をきく わが学園に 誇りあり 今新しき 東海の 希望の花と うたわるる 城内校よ わが母校
愛媛県新居浜市立北中学校校歌緑はるかに 石鎚の 峰には光る希望の旗雲 港の空になるドラも 若い夢呼ぶ新居浜の 北中学よ我等が母校  霞む島山瀬戸内の かもめも歌う平和の故郷 友情常にわくところ 高き理想を追いて行く この窓清し楽しき我等  語れ若人北極星の 指さすかなた未来ははてなし 自律のほのおはつらつと 燃えてたゆまぬ新居浜の 北中学よ栄えよ永遠に校歌勝承夫下総皖一緑はるかに 石鎚の 峰には光る希望の旗雲 港の空になるドラも 若い夢呼ぶ新居浜の 北中学よ我等が母校  霞む島山瀬戸内の かもめも歌う平和の故郷 友情常にわくところ 高き理想を追いて行く この窓清し楽しき我等  語れ若人北極星の 指さすかなた未来ははてなし 自律のほのおはつらつと 燃えてたゆまぬ新居浜の 北中学よ栄えよ永遠に
長野県上田市立塩田中学校校歌田の面をわたる朝風に 一望映ゆる日の光 わがふるさとの美々しさを 守りてめぐる四方の山 その大観に花のごと 母校は立てり塩田校  夕日ににおう浅間山 星かげ澄める独鋸山 数ある池に雲行きて み寺の塔や温泉の煙 歴史は重きこの里に 燦然立てりわが母校  古きを守り新しき 文化をここに築かんと 心は勇むいとなみに われらも共にはげむなり ああ父祖の地に美わしの 母校は立てり 塩田校校歌尾崎喜八団伊玖磨田の面をわたる朝風に 一望映ゆる日の光 わがふるさとの美々しさを 守りてめぐる四方の山 その大観に花のごと 母校は立てり塩田校  夕日ににおう浅間山 星かげ澄める独鋸山 数ある池に雲行きて み寺の塔や温泉の煙 歴史は重きこの里に 燦然立てりわが母校  古きを守り新しき 文化をここに築かんと 心は勇むいとなみに われらも共にはげむなり ああ父祖の地に美わしの 母校は立てり 塩田校
北海道札幌市立藤野中学校校歌藤野の三峰に雲晴れて 輝く 光を仰ぎつつ 清風さやかに心を洗い 若き血潮は山野に踊る 無限の力の湧くところ われら集いて ともに鍛えん 強き心身  豊平川の水清く ゆかしき花を映しつつ 小鳥のささやき心にひびき 若き生命は歓びに満つ 自然の光のさすところ われら集いて ともに育てん 豊けき心情  すがしき友情はぐくみて 高き理想に心を燃やし 真理の道を我ら進まん ああ我が学舎 藤野中学校校歌久保田文昭森田公一藤野の三峰に雲晴れて 輝く 光を仰ぎつつ 清風さやかに心を洗い 若き血潮は山野に踊る 無限の力の湧くところ われら集いて ともに鍛えん 強き心身  豊平川の水清く ゆかしき花を映しつつ 小鳥のささやき心にひびき 若き生命は歓びに満つ 自然の光のさすところ われら集いて ともに育てん 豊けき心情  すがしき友情はぐくみて 高き理想に心を燃やし 真理の道を我ら進まん ああ我が学舎 藤野中学校
神奈川県相模原市立上溝南中学校校歌天の花びら 日に光り 若葉もえたつ 地のけやき 上溝 南 中学に 学ぶ声あり 自主の春 生き抜く誓い たくましく  泉わく胸 さわやかに 晴れて 丹沢 雲の峰 おもいあふれ 師よ友よ 開く 豊かな 知の扉 青春 ここに 夢は 澄む  いのち鍛えて 力満ち 強く 明るく いま励む 上溝 南 中学校の かおる未来に 愛のうた 地球の 風を 庭に 呼ぶ校歌宮澤章二芥川也寸志天の花びら 日に光り 若葉もえたつ 地のけやき 上溝 南 中学に 学ぶ声あり 自主の春 生き抜く誓い たくましく  泉わく胸 さわやかに 晴れて 丹沢 雲の峰 おもいあふれ 師よ友よ 開く 豊かな 知の扉 青春 ここに 夢は 澄む  いのち鍛えて 力満ち 強く 明るく いま励む 上溝 南 中学校の かおる未来に 愛のうた 地球の 風を 庭に 呼ぶ
神奈川県相模原市立大沢中学校校歌光は空に希望は胸に あふれて若き力みなぎる 躍進の意気高き この町よこの窓よ 大沢中学われらが母校  みどりをうつす相模のながれ 目ざすは明日の広き海原 友情の肩を組み はつらつとわれらゆく 道ありはるかにかがやく未来  朝日に映えて夕日に映えて こころの友よ阿夫利丹沢 自律こそわが誇り かわらざるこの気風 大沢中学われらが母校校歌勝承夫平井康三郎光は空に希望は胸に あふれて若き力みなぎる 躍進の意気高き この町よこの窓よ 大沢中学われらが母校  みどりをうつす相模のながれ 目ざすは明日の広き海原 友情の肩を組み はつらつとわれらゆく 道ありはるかにかがやく未来  朝日に映えて夕日に映えて こころの友よ阿夫利丹沢 自律こそわが誇り かわらざるこの気風 大沢中学われらが母校
埼玉県熊谷市立大麻生中学校校歌ひとみ明るく 集い来て 花の歌ごえ 春と秋 かおる三年を 健やかに 力合わせる よろこびよ われらの熊谷 大麻生  北の朝空 山なみに 学ぶ気高さ 雪のいろ 夕べあかねの 秩父嶺は 自立不動の 道照らす 進取の風あり 大麻生  広野ひとすじ 荒川を 満たす流れの 水清く 父祖の伝統に 夢そえて 明日の実りを 求め行く 緑のふるさと 大麻生校歌宮沢章二平井康三郎ひとみ明るく 集い来て 花の歌ごえ 春と秋 かおる三年を 健やかに 力合わせる よろこびよ われらの熊谷 大麻生  北の朝空 山なみに 学ぶ気高さ 雪のいろ 夕べあかねの 秩父嶺は 自立不動の 道照らす 進取の風あり 大麻生  広野ひとすじ 荒川を 満たす流れの 水清く 父祖の伝統に 夢そえて 明日の実りを 求め行く 緑のふるさと 大麻生
長野県長野市立信州大学教育学部附属長野中学校校歌(旧年の雪打ちはらい)名山四方をとりめぐり 千曲の流れ見遙かす わが学舎はゆたかなり 校庭和み気は澄みて 旧年の雪打ちはらい 戸隠しょうま咲き薫る  裾花峡に湧く水の 地の底深く通い来て 清水が丘に学ぶ子が 心の泉にごりなく 旧年の雪打ちはらい 戸隠しょうま咲き薫る  飯縄山の雪を採り 裾花川に螢狩る 競技の場に立たん日は えんじににおう旗風の 旧年の雪打ちはらい 戸隠しょうま咲き薫る校歌佐藤春夫平井康三郎名山四方をとりめぐり 千曲の流れ見遙かす わが学舎はゆたかなり 校庭和み気は澄みて 旧年の雪打ちはらい 戸隠しょうま咲き薫る  裾花峡に湧く水の 地の底深く通い来て 清水が丘に学ぶ子が 心の泉にごりなく 旧年の雪打ちはらい 戸隠しょうま咲き薫る  飯縄山の雪を採り 裾花川に螢狩る 競技の場に立たん日は えんじににおう旗風の 旧年の雪打ちはらい 戸隠しょうま咲き薫る
山梨県都留市立東桂中学校校歌こんぺきの下 つらなるみどり 光るながれに 若鮎踊る 清きふるさと 東桂 ここに泉あり 希望はあふれ 永久に輝く われらが母校 純情の友 叡智の瞳 集うまなびや 友情たぎる 花もいろどる 東桂 仰ぐ三ツ峠 平和ささやき つねに夢あり 楽しく進む 感激の歌 響けよ高く あすの文化は われらが築く 自治の楽園 東桂 富士もおらかに 雲呼ぶところ 誓ふ未来に 栄えあるわれら校歌勝承夫平井康三郎こんぺきの下 つらなるみどり 光るながれに 若鮎踊る 清きふるさと 東桂 ここに泉あり 希望はあふれ 永久に輝く われらが母校 純情の友 叡智の瞳 集うまなびや 友情たぎる 花もいろどる 東桂 仰ぐ三ツ峠 平和ささやき つねに夢あり 楽しく進む 感激の歌 響けよ高く あすの文化は われらが築く 自治の楽園 東桂 富士もおらかに 雲呼ぶところ 誓ふ未来に 栄えあるわれら
東京都東大和市立第四中学校校歌(青空を指さすもの)青空を指さすもの ポプラの梢 風よ語れ この空のひろさと輝きを さあ ともに 力のかぎりはばたいて みどりの泉噴き上げよう 多摩湖の南 陽に映える わが心の まなびや  嵐をも恐れぬもの ポプラの並木 山よ告げよ その道の遥かなけわしさを さあ ともに 武蔵野の土踏みしめて 今日より明日へ歩みだそう みんなの瞳 陽に映える わが心の まなびや校歌阪田寛夫川崎祥悦青空を指さすもの ポプラの梢 風よ語れ この空のひろさと輝きを さあ ともに 力のかぎりはばたいて みどりの泉噴き上げよう 多摩湖の南 陽に映える わが心の まなびや  嵐をも恐れぬもの ポプラの並木 山よ告げよ その道の遥かなけわしさを さあ ともに 武蔵野の土踏みしめて 今日より明日へ歩みだそう みんなの瞳 陽に映える わが心の まなびや
三重県津市立南が丘中学校校歌明日はいつも新しい だからみんなで生きてゆく 垂水の山にいだかれて 歴史を創る若人の ひびけ歌声よ 南が丘中学校  明日は希望に満ちている だからみんなで駆けてゆく 潮風うけて丘に立ち 理想をかかげる若人の ひびけ歌声よ 南が丘中学校  明日は世界を拓くとき だからみんなで求めゆく 広がる海と空のもと 真理を学ぶ若人の ひびけ歌声よ 南が丘中学校校歌平成4年度生徒一同野田暉行明日はいつも新しい だからみんなで生きてゆく 垂水の山にいだかれて 歴史を創る若人の ひびけ歌声よ 南が丘中学校  明日は希望に満ちている だからみんなで駆けてゆく 潮風うけて丘に立ち 理想をかかげる若人の ひびけ歌声よ 南が丘中学校  明日は世界を拓くとき だからみんなで求めゆく 広がる海と空のもと 真理を学ぶ若人の ひびけ歌声よ 南が丘中学校
岩手県花巻市立南城中学校校歌真紅にくるめく 日輪にらみ 飛び立つ若鷹 われらの姿 技あり 夢あり 花巻くところ 舞いくる花びら 双手にうけて いざ いざ 南城 ひかりに歩まん  千古の北上 青春つきず すがしき流れは われらの生命 意気あり 汗あり 花巻くところ みどりの松風 心をあらい いざ いざ 南城 ちからに歩まん  賢活の聖なる 精神継ぎて 肩組む笑顔は われらの誇り 友あり 道あり 花巻くところ そびゆる早池峰 青雲のぞみ いざ いざ 南城 正しく歩まん校歌小田島憲坂本良隆真紅にくるめく 日輪にらみ 飛び立つ若鷹 われらの姿 技あり 夢あり 花巻くところ 舞いくる花びら 双手にうけて いざ いざ 南城 ひかりに歩まん  千古の北上 青春つきず すがしき流れは われらの生命 意気あり 汗あり 花巻くところ みどりの松風 心をあらい いざ いざ 南城 ちからに歩まん  賢活の聖なる 精神継ぎて 肩組む笑顔は われらの誇り 友あり 道あり 花巻くところ そびゆる早池峰 青雲のぞみ いざ いざ 南城 正しく歩まん
埼玉県坂戸市立桜中学校校歌ゆるやかに清く 流れる高麗川の 堤美し 桜花 今日も歩もう 仲間とともに 自主とハツラツ 心にいつも描いて 力合わせて学ぼうよ 桜中学 われらの母校  大空仰げば 遙かに富士の峰 昇る朝日に 照らされて 今日も健やか 豊かな心 鍛え伸びゆく 若い力育てよう ともに手をとり生きようよ 桜中学 誇りを胸に校歌松井孝夫松井孝夫ゆるやかに清く 流れる高麗川の 堤美し 桜花 今日も歩もう 仲間とともに 自主とハツラツ 心にいつも描いて 力合わせて学ぼうよ 桜中学 われらの母校  大空仰げば 遙かに富士の峰 昇る朝日に 照らされて 今日も健やか 豊かな心 鍛え伸びゆく 若い力育てよう ともに手をとり生きようよ 桜中学 誇りを胸に
奈良県御所市立葛中学校校歌この山は この山は 巨勢の山 万葉の ひかりあらたに 今かおる つらつらつばき きよく明るい いのちをここに 学びきずかん 文化と平和 葛中 葛中 歴史あり校歌中川静村樋口昌道この山は この山は 巨勢の山 万葉の ひかりあらたに 今かおる つらつらつばき きよく明るい いのちをここに 学びきずかん 文化と平和 葛中 葛中 歴史あり
東京都あきる野市立御堂中学校校歌川は いにしえより 生きる知恵を 人に授けてくれた いま 平井の流れに 私たちは なにを学んだらよいのか 友よ 草花の丘に 花香る日々に  山は いにしえより 生きる勇気を 人に与えてくれた いま 多摩の山脈に 私たちは なにを鍛えたらよいのか 友よ 草花の丘に 嵐吹く日々に  花は いにしえより 生きる歓びを 人に教えてくれた いま 御堂の学び舎に 私たちは なにを語らえばよいのか 友よ 草花の丘に 星きらめく日々に校歌片岡輝広瀬量平川は いにしえより 生きる知恵を 人に授けてくれた いま 平井の流れに 私たちは なにを学んだらよいのか 友よ 草花の丘に 花香る日々に  山は いにしえより 生きる勇気を 人に与えてくれた いま 多摩の山脈に 私たちは なにを鍛えたらよいのか 友よ 草花の丘に 嵐吹く日々に  花は いにしえより 生きる歓びを 人に教えてくれた いま 御堂の学び舎に 私たちは なにを語らえばよいのか 友よ 草花の丘に 星きらめく日々に
埼玉県川越市立東中学校校歌秩父の山並 そびえ立ち 富士の峯 また揺るぎなし 見よ その姿 仰ぎつつ あすの時代を飛びかける 若きかりがね ここに育つ 東中 川越東中学校  荒川流れて 果てしなく 入間の水 また休みなし ああ その行く手 望みつつ 真理求めて ひたすらに 日々を悔いなく 学び励む 東中 川越東中学校  ひらめく えんじの 旗の下 若き夢 また限りなし さあ そのひとみ 輝かし 進め 緑の風の中 未来めざして 力強く 東中 川越東中学校校歌小林純一中田喜直秩父の山並 そびえ立ち 富士の峯 また揺るぎなし 見よ その姿 仰ぎつつ あすの時代を飛びかける 若きかりがね ここに育つ 東中 川越東中学校  荒川流れて 果てしなく 入間の水 また休みなし ああ その行く手 望みつつ 真理求めて ひたすらに 日々を悔いなく 学び励む 東中 川越東中学校  ひらめく えんじの 旗の下 若き夢 また限りなし さあ そのひとみ 輝かし 進め 緑の風の中 未来めざして 力強く 東中 川越東中学校
全3ページ中 2ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 爆裂愛してる
  2. プラネタリウム
  3. lulu.
  4. ray
  5. 好きすぎて滅!

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Get Up And Dance
  2. ROCKET MODE
  3. All 4 U
  4. ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど
  5. 最後に階段を駆け上がったのはいつだ?

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×