今井美樹の歌詞一覧リスト  255曲中 201-255曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ひとひら胸に秘めたその悲しみ 星の光だけが知っているわ 窓を開けて そっと呼んで やがて明日へと風は吹くの  迷いは永遠 けれどひとひら 心を捨てたいと言うのなら  その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから  紅く染めた頬の上に 三日月の瞳が揺れているわ 涙よりも笑顔よりも あなたがいるだけで花が咲くの  出逢いは命 だから残酷 無かったことにはできないから  その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから今井美樹川江美奈子川江美奈子河野圭胸に秘めたその悲しみ 星の光だけが知っているわ 窓を開けて そっと呼んで やがて明日へと風は吹くの  迷いは永遠 けれどひとひら 心を捨てたいと言うのなら  その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから  紅く染めた頬の上に 三日月の瞳が揺れているわ 涙よりも笑顔よりも あなたがいるだけで花が咲くの  出逢いは命 だから残酷 無かったことにはできないから  その一瞬を私にください 黙ってあなたを抱きしめるから 黙ってあなたを抱きしめるから
カナリア諸島にて薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべて 海に向いたテラスで ペンだけ滑らす  夏の影が砂浜を急ぎ足に横切ると 生きる事も爽やかに 視えてくるから不思議だ  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない  時はまるで銀紙の海の上で溶け出し ぼくは自分が誰かも 忘れてしまうよ  防波堤の縁取りに流れてきた心は 終着の駅に似て ふと言葉さえ失した  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない  あの焦げだした夏に酔いしれ 夢中で踊る若いかがやきが懐かしい  もうあなたの表情の輪郭もうすれて ぼくはぼくの岸辺で 生きて行くだけ……それだけ……  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない今井美樹松本隆大瀧詠一井上鑑薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべて 海に向いたテラスで ペンだけ滑らす  夏の影が砂浜を急ぎ足に横切ると 生きる事も爽やかに 視えてくるから不思議だ  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない  時はまるで銀紙の海の上で溶け出し ぼくは自分が誰かも 忘れてしまうよ  防波堤の縁取りに流れてきた心は 終着の駅に似て ふと言葉さえ失した  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない  あの焦げだした夏に酔いしれ 夢中で踊る若いかがやきが懐かしい  もうあなたの表情の輪郭もうすれて ぼくはぼくの岸辺で 生きて行くだけ……それだけ……  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない  カナリア・アイランド カナリア・アイランド 風も動かない
足跡つよく抱いたらするりとかわす 砂の背中に焦がれたの 溶け合うことをこわがるように あなたはひとり闇をゆく  泣いてる君は嫌いと云った 響きはどこか優しくて 幻なんて呼ばせないから 私は涙とじこめる  愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて ここを去るのなら 消えない足跡 刻みつけて  乾いた風がさらりと吹いて あれは嘘だと囁くの あなたが噛んだ傷が薄れても 白夜の続き待っている  もうこれ以上、何も脱げない 最後の場所で逢いたくて 手加減なんて欲しくないから 醜い私さらけ出す  愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して  こぼれる砂にまみれても 真実のひとしずくを あなたに注ぎたいから  愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて 夢だと云うなら 今すぐ瞼をこじ開けて  愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して 確かな足跡 踏み出して今井美樹川江美奈子川江美奈子河野圭つよく抱いたらするりとかわす 砂の背中に焦がれたの 溶け合うことをこわがるように あなたはひとり闇をゆく  泣いてる君は嫌いと云った 響きはどこか優しくて 幻なんて呼ばせないから 私は涙とじこめる  愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて ここを去るのなら 消えない足跡 刻みつけて  乾いた風がさらりと吹いて あれは嘘だと囁くの あなたが噛んだ傷が薄れても 白夜の続き待っている  もうこれ以上、何も脱げない 最後の場所で逢いたくて 手加減なんて欲しくないから 醜い私さらけ出す  愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して  こぼれる砂にまみれても 真実のひとしずくを あなたに注ぎたいから  愛してるなら 汚れたその手で私の頬を撫でて 夢だと云うなら 今すぐ瞼をこじ開けて  愛してるから 壊れた心も憎しみも吐き出して 独りじゃないから 確かな足跡 踏み出して 確かな足跡 踏み出して
初恋のように with Brother Ship手のひらに あたたかな雨が降ってる 石の広場のすみに こわれかけている木造りのシーソー  傘の中 抱き寄せるあなたの腕を 笑いながらほどいて いたずらに漕いでみるの  私たち 誰にも邪魔されず 生きてゆきたいわ 忘れてしまったたいせつなものを あなたといると思い出せるの  愛してる… まるで初めて恋をした 幼い日の少女ね 瞳をかがやかせながら 出会いに見とれた  霧雨をくちびるに含み ふたりは見つめ合う はりつく前髪かきあげてくれた 指先にからだがふるえたわ  愛してる… それは初めて恋をした 遥かな日の少女ね 永遠さえ信じながら はしゃいでいたくて今井美樹岩里祐穂MAYUMI河野圭手のひらに あたたかな雨が降ってる 石の広場のすみに こわれかけている木造りのシーソー  傘の中 抱き寄せるあなたの腕を 笑いながらほどいて いたずらに漕いでみるの  私たち 誰にも邪魔されず 生きてゆきたいわ 忘れてしまったたいせつなものを あなたといると思い出せるの  愛してる… まるで初めて恋をした 幼い日の少女ね 瞳をかがやかせながら 出会いに見とれた  霧雨をくちびるに含み ふたりは見つめ合う はりつく前髪かきあげてくれた 指先にからだがふるえたわ  愛してる… それは初めて恋をした 遥かな日の少女ね 永遠さえ信じながら はしゃいでいたくて
オン・ザ・プラネット空と海が抱きしめ合うように 私のからだが宙に浮かんでゆくの  どこへ行こう 終わりも始まりもなにもない道が続く 夜のHighway  どうしても忘れたいなら なにもかも跡形もなく 消えてしまうまで  Ah… What a wonderful night 風になれたら たとえば 限りない自由 この手にできるから  Ah… What a wonderful night 惑星の果て すれ違ったあの人に どこかで もう一度 会えるよ  過去と未来 交差する彼方へ 眠らない光の帯 流れてゆく  もう少し遠くへ行けば 振り向いた今日までのことが愛しくなるから  Ah… What a wonderful night 出会いと別れ 気づけば めまいのように 過ぎ去ってゆくけど  Ah… What a wonderful night 惑星の果て 微笑んだあの夢が どこかで もう一度 待ってる 私を待ってる今井美樹岩里祐穂河野圭河野圭空と海が抱きしめ合うように 私のからだが宙に浮かんでゆくの  どこへ行こう 終わりも始まりもなにもない道が続く 夜のHighway  どうしても忘れたいなら なにもかも跡形もなく 消えてしまうまで  Ah… What a wonderful night 風になれたら たとえば 限りない自由 この手にできるから  Ah… What a wonderful night 惑星の果て すれ違ったあの人に どこかで もう一度 会えるよ  過去と未来 交差する彼方へ 眠らない光の帯 流れてゆく  もう少し遠くへ行けば 振り向いた今日までのことが愛しくなるから  Ah… What a wonderful night 出会いと別れ 気づけば めまいのように 過ぎ去ってゆくけど  Ah… What a wonderful night 惑星の果て 微笑んだあの夢が どこかで もう一度 待ってる 私を待ってる
陽のあたる場所からそこには名もない花が咲いていて あの日小さな幸せを運んできました  それなのに星は輝きを失くし やがて暗闇が二人を閉じ込めてゆく  ああ 止めどない涙もそのままに抱きしめて  愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと  役目が終わって花びらは散るわ けれど春が来てまた花を咲かせるでしょう  ああ 誰もがすべてを背負うほど強くない  心解き放ち 泣きくずれるあなたをこの手に そっと抱いたとき 子供のような匂いがしました  正しさもそして間違いさえも 何処にもないから  愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと  誰にも代われないただ一人の人だよと今井美樹岩里祐穂松本俊明河野圭そこには名もない花が咲いていて あの日小さな幸せを運んできました  それなのに星は輝きを失くし やがて暗闇が二人を閉じ込めてゆく  ああ 止めどない涙もそのままに抱きしめて  愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと  役目が終わって花びらは散るわ けれど春が来てまた花を咲かせるでしょう  ああ 誰もがすべてを背負うほど強くない  心解き放ち 泣きくずれるあなたをこの手に そっと抱いたとき 子供のような匂いがしました  正しさもそして間違いさえも 何処にもないから  愛した年月が私たちに教えてくれるよ 誰よりそれぞれが代わりのない一人の人だと  誰にも代われないただ一人の人だよと
beautiful life昼と夜ほども違うあなたと私は だからお互いを求める  たった一人に出逢い なぜか運命を感じ やがて世界はとても美しい  それは恋する二人 私たちはいつでも ときめく気持ちばかりを繋ぎ合わせてゆく  こんな素敵な人生 終わりがあるのなら 愛に生きてみたい そうでしょう  太陽が生まれて生命(いのち)あるものすべては その手に包まれているのね  とっても自由な風 遠い記憶と調べ 何処にも心縛るものはない  そしてあなたと私 まちがい 心変わり 何度もくり返すけど それもまた愛でしょう  情熱や ためらいや ジェラシー 憧れも まるで花のように咲くかしら  それは恋する二人 私たちはいつでも ときめく気持ちばかりを繋ぎ合わせてゆく  こんな素敵な人生 終わりがあるのなら 愛に生きてみたい そうでしょう今井美樹岩里祐穂河野圭河野圭昼と夜ほども違うあなたと私は だからお互いを求める  たった一人に出逢い なぜか運命を感じ やがて世界はとても美しい  それは恋する二人 私たちはいつでも ときめく気持ちばかりを繋ぎ合わせてゆく  こんな素敵な人生 終わりがあるのなら 愛に生きてみたい そうでしょう  太陽が生まれて生命(いのち)あるものすべては その手に包まれているのね  とっても自由な風 遠い記憶と調べ 何処にも心縛るものはない  そしてあなたと私 まちがい 心変わり 何度もくり返すけど それもまた愛でしょう  情熱や ためらいや ジェラシー 憧れも まるで花のように咲くかしら  それは恋する二人 私たちはいつでも ときめく気持ちばかりを繋ぎ合わせてゆく  こんな素敵な人生 終わりがあるのなら 愛に生きてみたい そうでしょう
Ordinary Magic窓越しの光が あなたの横顔を照らしてる 思わず手を止めて 今を抱きしめたくなる  急ぎがちだったわたしにほら 神様がウィンクしたの  あどけない表情で どうしたの?ってちいさく笑った なんでもないの、ただ この奇跡を愛してる  山積みになったルーティンがほら いじわるをしても  一歩ずつ確かめながら行こう あなたとわたしの 部屋じゅうにあふれてるこの宇宙は 最高のドラマ This is my ordinary magic  いつからか未来が読めるような 気になっていたわ あなたが起こす魔法で ずっとはらはらさせてね  欲張りだからぜんぶぜんぶ 憶えていたいけど  忘れたら確かめながら行こう あなたとわたしの 泣きながら笑ってるこの世界は 最高のドラマ This is my ordinary magic  いつかこの世にさよならしても 心で手をつなごう  一歩ずつ確かめながら行こう あなたとわたしの 部屋じゅうにあふれてるこの宇宙は 最高のドラマ  忘れたら確かめながら行こう あなたとわたしの 泣きながら笑ってるこの世界は 終わりなきドラマ This is my ordinary magic今井美樹川江美奈子河野圭河野圭窓越しの光が あなたの横顔を照らしてる 思わず手を止めて 今を抱きしめたくなる  急ぎがちだったわたしにほら 神様がウィンクしたの  あどけない表情で どうしたの?ってちいさく笑った なんでもないの、ただ この奇跡を愛してる  山積みになったルーティンがほら いじわるをしても  一歩ずつ確かめながら行こう あなたとわたしの 部屋じゅうにあふれてるこの宇宙は 最高のドラマ This is my ordinary magic  いつからか未来が読めるような 気になっていたわ あなたが起こす魔法で ずっとはらはらさせてね  欲張りだからぜんぶぜんぶ 憶えていたいけど  忘れたら確かめながら行こう あなたとわたしの 泣きながら笑ってるこの世界は 最高のドラマ This is my ordinary magic  いつかこの世にさよならしても 心で手をつなごう  一歩ずつ確かめながら行こう あなたとわたしの 部屋じゅうにあふれてるこの宇宙は 最高のドラマ  忘れたら確かめながら行こう あなたとわたしの 泣きながら笑ってるこの世界は 終わりなきドラマ This is my ordinary magic
ラストダンスは私に with 大橋トリオあなたの好きな人と 踊ってらしていいわ やさしいほほえみも その方におあげなさい けれども私が ここにいることだけ どうぞ忘れないで  ダンスはお酒みたい 心を酔わせるわ だけど お願いね ハートだけは 取られないで そして 私のため 残しておいてね 最後の踊りだけは  あなたに 夢中なの いつか ふたりで だれも来ないとこヘ 旅に出るのよ  どうぞ 踊ってらっしゃい 私ここで待ってるワ だけど 送ってほしいと 頼まれたら ことわってね いつでも私が ここにいることだけ どうぞ 忘れないで きっと 私のため残しておいてネ 最後の踊りだけは 胸にだかれて踊る ラストダンス 忘れないで今井美樹D.Poums・M.Shuman・日本語詞:岩谷時子D.Poums・M.Shuman大橋トリオあなたの好きな人と 踊ってらしていいわ やさしいほほえみも その方におあげなさい けれども私が ここにいることだけ どうぞ忘れないで  ダンスはお酒みたい 心を酔わせるわ だけど お願いね ハートだけは 取られないで そして 私のため 残しておいてね 最後の踊りだけは  あなたに 夢中なの いつか ふたりで だれも来ないとこヘ 旅に出るのよ  どうぞ 踊ってらっしゃい 私ここで待ってるワ だけど 送ってほしいと 頼まれたら ことわってね いつでも私が ここにいることだけ どうぞ 忘れないで きっと 私のため残しておいてネ 最後の踊りだけは 胸にだかれて踊る ラストダンス 忘れないで
memories夢咲き風舞う春の空 太陽が微笑んでいる あなたは覚えているかしら ほら あの日のこと  誰もいない海辺でふたり 光る波見つめながら 静かに語り合った夢は ただ ひとつだった  小さな貝殻の中にも海がある 心澄ませば聞こえる音  春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように  あれから季節は流れゆき 夢叶い夢は破れ 大切な人が旅立って 涙星ひとつ  あの日の少女は母になり 少年は父になった 幼い背中もいつの日か 巣立ってゆくのでしょう  小さな幸せを大切に育めば 大きな絆を繋いでくれる  一雨ごとに 大地は歌う 明日への希望を讃えて 悩める時も 迷える時も 星空は雲の上に  春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように  花びら舞い散る桜道 愛おしき遠い日々よ またこの胸に帰ってきて 春風とともに今井美樹布袋寅泰布袋寅泰布袋寅泰夢咲き風舞う春の空 太陽が微笑んでいる あなたは覚えているかしら ほら あの日のこと  誰もいない海辺でふたり 光る波見つめながら 静かに語り合った夢は ただ ひとつだった  小さな貝殻の中にも海がある 心澄ませば聞こえる音  春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように  あれから季節は流れゆき 夢叶い夢は破れ 大切な人が旅立って 涙星ひとつ  あの日の少女は母になり 少年は父になった 幼い背中もいつの日か 巣立ってゆくのでしょう  小さな幸せを大切に育めば 大きな絆を繋いでくれる  一雨ごとに 大地は歌う 明日への希望を讃えて 悩める時も 迷える時も 星空は雲の上に  春が来るたび 瞳の奥に あの日の海を思い出す ささやかでいい 誇らしくあれ 麗(うら)らかな風のように  花びら舞い散る桜道 愛おしき遠い日々よ またこの胸に帰ってきて 春風とともに
私を忘れる頃宵の明星 ふう手が届きそう ふりむけば すっかり青い夜 コンビナートが ああ煌いていた 遥かなふもとに  別れの言葉 ふう投げかけたとき まわりじゅう ぼやけて海の中 耳を切るように ああ風が鳴ってた 真冬の展望台  口に出してはだめよ 見つけた流れ星 遠く離れても 遠く離れても ずっと元気でいて  煙草の先が ふうときどき紅く灯るたび 照らされる横顔 してあげたくて ああできないことが たくさん まだあるのに  あなたに のぞまれても 捨てられなかった夢 やがて許してね いつか許してね  私を忘れる頃 宵の明星 ふうどこへ行ったの 満天の銀河に埋ずもれて しばらくしたら ああライトをつけて カーヴを下りてゆきましょう今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイル宵の明星 ふう手が届きそう ふりむけば すっかり青い夜 コンビナートが ああ煌いていた 遥かなふもとに  別れの言葉 ふう投げかけたとき まわりじゅう ぼやけて海の中 耳を切るように ああ風が鳴ってた 真冬の展望台  口に出してはだめよ 見つけた流れ星 遠く離れても 遠く離れても ずっと元気でいて  煙草の先が ふうときどき紅く灯るたび 照らされる横顔 してあげたくて ああできないことが たくさん まだあるのに  あなたに のぞまれても 捨てられなかった夢 やがて許してね いつか許してね  私を忘れる頃 宵の明星 ふうどこへ行ったの 満天の銀河に埋ずもれて しばらくしたら ああライトをつけて カーヴを下りてゆきましょう
手のひらの東京タワー私のプレゼント うけとってほしいの そっと目をつむって つれていってあげる  ガラスのエレベーター 二人を乗せてゆく ドアが開くとそこは忘れてたパラダイス  テレスコープの底の夕映え 紫のスモッグ 遠いビル  私のプレゼント もう目をあけていいわ ときめくパノラマの 東京タワー  愛したらなんでも手に入る気がする 今は世界中が箱庭みたい  行きたい場所を ほら指させる ハイウェイも港も煌いて  本当は金色のエンピツ削りなの 手のひらに包んだ 東京タワー  子供じみていると 捨ててしまわないで つぎはあなたの夢 私にください 私のプレゼント 東京タワー今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイル私のプレゼント うけとってほしいの そっと目をつむって つれていってあげる  ガラスのエレベーター 二人を乗せてゆく ドアが開くとそこは忘れてたパラダイス  テレスコープの底の夕映え 紫のスモッグ 遠いビル  私のプレゼント もう目をあけていいわ ときめくパノラマの 東京タワー  愛したらなんでも手に入る気がする 今は世界中が箱庭みたい  行きたい場所を ほら指させる ハイウェイも港も煌いて  本当は金色のエンピツ削りなの 手のひらに包んだ 東京タワー  子供じみていると 捨ててしまわないで つぎはあなたの夢 私にください 私のプレゼント 東京タワー
青いエアメイル青いエアメイルがポストに落ちたわ 雨がしみぬうちに急いでとりに行くわ 傘をほほでおさえ待ちきれずひらくと くせのある文字がせつなすぎて歩けない  ときおり届いたこんなしらせさえ やがてはとだえてしまうのかしら けれどあなたがずっと好きだわ 時の流れに負けないの  冬は早く来る あなたの町の方が 最後に会ったときのコートを着ていますか 5年 いえ8年たってたずねたなら 声もかけれぬほど輝く人でいてほしい  選ばなかったから失うのだと 悲しい想いが胸をつらぬく けれどあなたがずっと好きだわ 時の流れに負けないの けれどあなたがずっと好きだわ 時の流れに負けないの今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイル青いエアメイルがポストに落ちたわ 雨がしみぬうちに急いでとりに行くわ 傘をほほでおさえ待ちきれずひらくと くせのある文字がせつなすぎて歩けない  ときおり届いたこんなしらせさえ やがてはとだえてしまうのかしら けれどあなたがずっと好きだわ 時の流れに負けないの  冬は早く来る あなたの町の方が 最後に会ったときのコートを着ていますか 5年 いえ8年たってたずねたなら 声もかけれぬほど輝く人でいてほしい  選ばなかったから失うのだと 悲しい想いが胸をつらぬく けれどあなたがずっと好きだわ 時の流れに負けないの けれどあなたがずっと好きだわ 時の流れに負けないの
青春のリグレット笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら 目の前が滲んだ黄昏  あなたが本気で見た夢を はぐらかしたのが苦しいの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット  ほんの三月前は 指からめた交差点 今も横を歩く気がする  夏のバカンスを胸に秘め 普通に結婚してゆくの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今でもあなただけが青春のリグレット  私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット  笑って話せるの それはなんて哀しい だってせいいっぱい愛した あなたを愛した今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイル笑って話せるね そのうちにって握手した 彼のシャツの色がまぎれた人混み バスは煙り残し 小さく咳こんだら 目の前が滲んだ黄昏  あなたが本気で見た夢を はぐらかしたのが苦しいの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット  ほんの三月前は 指からめた交差点 今も横を歩く気がする  夏のバカンスを胸に秘め 普通に結婚してゆくの 私を許さないで 憎んでも覚えてて 今でもあなただけが青春のリグレット  私を許さないで 憎んでも覚えてて 今では痛みだけが真心のシルエット  笑って話せるの それはなんて哀しい だってせいいっぱい愛した あなたを愛した
霧雨で見えないなつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈  探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 見えない  歩き出せば 追い越すヘッドライト 長い影 生まれては消えてゆく  きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光が あふれて 見えない  時よ速く流れて 雨よひくく流れて 淋しさを呼びさますこの世界を どこかへ消して  探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 見えない  きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光が あふれて 見えない今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイルなつかしさに ぼんやりバスを降りた 橋の上 霧雨の水銀燈  探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 見えない  歩き出せば 追い越すヘッドライト 長い影 生まれては消えてゆく  きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光が あふれて 見えない  時よ速く流れて 雨よひくく流れて 淋しさを呼びさますこの世界を どこかへ消して  探しはしないと誓った 忘れた日はなかった まつげに停まった光が ふるえて 見えない  きらったのじゃないと云った すぐ戻ると信じた 胸に降り続く光が あふれて 見えない
ようこそ輝く時間へ夜風が涼しくなる頃は かなしい子供に戻るから つれて行って 遊園地 ネオンも星座も色褪せて バターの香りが流れ来る たそがれの遊園地 ああこのまま時間を忘れて 世界を舞い跳ぶビームになりたい 大人になったら宿題は なくなるものだと思ってた いかないで 夏休み  ああしばらく孤独を感じて 都会を見下ろすカイトになりたい 想い出を駆けぬける 様々なイルミネーション 包んで 今夜だけ  夜空に浮かんだスタジアム カプセルに乗ってのぞいたら 歓声が舞い上がる ああこのまま時間を忘れて 世界を舞い跳ぶビームになりたい 想い出を駆けぬける 様々なイルミネーション 包んで 今夜だけ今井美樹松任谷由実松任谷由実インコグニート夜風が涼しくなる頃は かなしい子供に戻るから つれて行って 遊園地 ネオンも星座も色褪せて バターの香りが流れ来る たそがれの遊園地 ああこのまま時間を忘れて 世界を舞い跳ぶビームになりたい 大人になったら宿題は なくなるものだと思ってた いかないで 夏休み  ああしばらく孤独を感じて 都会を見下ろすカイトになりたい 想い出を駆けぬける 様々なイルミネーション 包んで 今夜だけ  夜空に浮かんだスタジアム カプセルに乗ってのぞいたら 歓声が舞い上がる ああこのまま時間を忘れて 世界を舞い跳ぶビームになりたい 想い出を駆けぬける 様々なイルミネーション 包んで 今夜だけ
シンデレラ・エクスプレスガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください 距離に負けぬよう  シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの  あなたの街を濡らす雨は もうじきここまで来る 私は傘をささず帰る 笑顔だけ抱きしめて 出逢えたことをとても感謝して  シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの  意地悪なこのテストを 私きっとパスしてみせる 同じ時間生きるの どんな遠くなっても今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイルガラスに浮かんだ街の灯に 溶けてついてゆきたい ため息ついてドアが閉まる 何も云わなくていい 力をください 距離に負けぬよう  シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの  あなたの街を濡らす雨は もうじきここまで来る 私は傘をささず帰る 笑顔だけ抱きしめて 出逢えたことをとても感謝して  シンデレラ 今 魔法が 消えるように列車出てくけど ガラスの靴 片方 彼が持っているの  意地悪なこのテストを 私きっとパスしてみせる 同じ時間生きるの どんな遠くなっても
やさしさに包まれたなら小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今  雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ今井美樹荒井由実荒井由実サイモン・ヘイル小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今  雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ
人魚になりたい目を閉じて 寄りそって ステップしても もう遠い二人 ほどく指先が 夢であって欲しいの  踊りましょう いつだって うまくならないうち 曲が終わった 今日もレコードは 外の雨音になり 回る  きのうから吹く風の中へ 熱く燃えてた腕の中へ ターンしたいの もう一度  踊りましょう きかないわ あなたの愛はどこへ旅立つのか 涙つたうのを 肩ごしの鏡だけが知ってる  素直に泣ける雨の中で 冷たいフィズの泡の中で 人魚になってしまいたい もう二度と 踊れない  きのうから吹く風の中へ 熱く燃えてた腕の中へ 二人 ラストのナンバーへ  素直に泣ける雨の中で 冷たいフィズの泡の中で 人魚になってしまいたい今井美樹松任谷由実松任谷由実サイモン・ヘイル目を閉じて 寄りそって ステップしても もう遠い二人 ほどく指先が 夢であって欲しいの  踊りましょう いつだって うまくならないうち 曲が終わった 今日もレコードは 外の雨音になり 回る  きのうから吹く風の中へ 熱く燃えてた腕の中へ ターンしたいの もう一度  踊りましょう きかないわ あなたの愛はどこへ旅立つのか 涙つたうのを 肩ごしの鏡だけが知ってる  素直に泣ける雨の中で 冷たいフィズの泡の中で 人魚になってしまいたい もう二度と 踊れない  きのうから吹く風の中へ 熱く燃えてた腕の中へ 二人 ラストのナンバーへ  素直に泣ける雨の中で 冷たいフィズの泡の中で 人魚になってしまいたい
あの日にかえりたい泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ  青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい  暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える  青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい  今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に今井美樹荒井由実荒井由実サイモン・ヘイル泣きながら ちぎった写真を 手のひらに つなげてみるの 悩みなき きのうのほほえみ わけもなく にくらしいのよ  青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい  暮れかかる都会の空を 想い出はさすらってゆくの 光る風 草の波間を かけぬけるわたしが見える  青春の後ろ姿を 人はみな忘れてしまう あの頃のわたしに戻って あなたに会いたい  今愛を捨ててしまえば 傷つける人もないけど 少しだけにじんだアドレス 扉にはさんで帰るわあの日に
中央フリーウェイ中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 愛してるって言ってもきこえない 風が強くて  町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい  中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く  中央フリーウェイ 初めて会った頃は 毎日ドライブしたのに このごろはちょっと冷たいね 送りもせずに  町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい  中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 夜空に続く 夜空に続く今井美樹荒井由実荒井由実インコグニート中央フリーウェイ 調布基地を追い越し 山にむかって行けば 黄昏が フロント・グラスを染めて広がる 中央フリーウェイ 片手で持つハンドル 片手で肩を抱いて 愛してるって言ってもきこえない 風が強くて  町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい  中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く  中央フリーウェイ 初めて会った頃は 毎日ドライブしたのに このごろはちょっと冷たいね 送りもせずに  町の灯が やがてまたたきだす 二人して 流星になったみたい  中央フリーウェイ 右に見える競馬場 左はビール工場 この道は まるで滑走路 夜空に続く 夜空に続く 夜空に続く
卒業写真悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは私の青春そのもの今井美樹荒井由実荒井由実サイモン・ヘイル悲しいことがあると開く革の表紙 卒業写真のあの人はやさしい目をしてる  町でみかけたとき 何も言えなかった 卒業写真の面影がそのままだったから  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  話しかけるようにゆれる柳の下を 通った道さえ今はもう電車から見るだけ  あの頃の生き方をあなたは忘れないで あなたは私の青春そのもの  人ごみに流されて変わってゆく私を あなたはときどき遠くでしかって  あなたは私の青春そのもの
Hold Me In Your ArmsHold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side ずっとこのまま 胸の灯りを消さないで 照らし続けて 夢の続きを見させて  風が優しい午後も 月が眩しい夜も 太陽がいない雨の朝も  遠く離れていても 声が届かなくても いつでもあなたは心にいる  Hold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side 今日も明日も 両手で愛を抱きよせて 永遠の光で 包み込んで  銀のフォトフレームには あの日の二人がほら 未来に向かって微笑んでる  Hold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side ずっとこのまま 胸の灯りを消さないで 照らし続けて 夢の続きを  天空の星たちは この瞬間も 奇跡を描いてる 明日の風に 想いを乗せて 旅するように生きたいあなたと  Hold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side ずっとこのまま 胸の灯りを消さないで 照らし続けて 夢の続きを見させて今井美樹布袋寅泰布袋寅泰アンドリュー・ヘイルHold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side ずっとこのまま 胸の灯りを消さないで 照らし続けて 夢の続きを見させて  風が優しい午後も 月が眩しい夜も 太陽がいない雨の朝も  遠く離れていても 声が届かなくても いつでもあなたは心にいる  Hold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side 今日も明日も 両手で愛を抱きよせて 永遠の光で 包み込んで  銀のフォトフレームには あの日の二人がほら 未来に向かって微笑んでる  Hold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side ずっとこのまま 胸の灯りを消さないで 照らし続けて 夢の続きを  天空の星たちは この瞬間も 奇跡を描いてる 明日の風に 想いを乗せて 旅するように生きたいあなたと  Hold me in your arms to feel you night and day Stay forever side by side ずっとこのまま 胸の灯りを消さないで 照らし続けて 夢の続きを見させて
Lullaby Song ~一日の終わりに~たった一度の 限りある日のなかで めぐり逢えるでしょう どれだけの人と  いま 目の前にいるあなた その微笑みを見るために ねえ 何ができるの  さあ 目を閉じたら 今日一日を思い出して 季節の風が少し変わり始めたわ  たった一度の 限りある日のなかで 伝えられるでしょう どれだけの想い  いつも あたりまえの気持ちを 言葉にしたいのに なぜ すれちがってしまう  ねえ こっち向いて 今日はどんな一日だった? 楽しかったこと 悔しかったこと  太陽は消えて それでも月が輝きだし すべての幸せを照らしてくれるはず  さあ 目を閉じたら 今日一日を思い出して おやすみを言うまえに 抱きしめて  明日は そうよ まだ何も始まっていないわ 新しい朝はいつだって素晴らしい今井美樹岩里祐穂Simon Haleサイモン・ヘイルたった一度の 限りある日のなかで めぐり逢えるでしょう どれだけの人と  いま 目の前にいるあなた その微笑みを見るために ねえ 何ができるの  さあ 目を閉じたら 今日一日を思い出して 季節の風が少し変わり始めたわ  たった一度の 限りある日のなかで 伝えられるでしょう どれだけの想い  いつも あたりまえの気持ちを 言葉にしたいのに なぜ すれちがってしまう  ねえ こっち向いて 今日はどんな一日だった? 楽しかったこと 悔しかったこと  太陽は消えて それでも月が輝きだし すべての幸せを照らしてくれるはず  さあ 目を閉じたら 今日一日を思い出して おやすみを言うまえに 抱きしめて  明日は そうよ まだ何も始まっていないわ 新しい朝はいつだって素晴らしい
あなたがおしえてくれた戻らない季節の輝きを 過ぎゆく一日の儚さを はしゃぎ過ぎた夕暮れの寂しさを あなたがおしえてくれた  眠りまた目覚める喜びを 踊りだしたくなる音楽を 運命さえ飛びこえる驚きを あなたがおしえてくれた  テーブルの向こう あなたが笑って お皿の湯気 宵闇の風 犬が鳴いて 飽きるほど繰り返し、いつかきっと この景色に嫉妬して涙をこぼすの ここを去るとき  ぶつかり合うことに疲れたら 黙ってそっと…手をつないで 言葉よりもなぜかずっと伝わること あなたがおしえてくれた  心破れそうな悲しみを 何にも救えない悔しさを 私というこのよわき人間を あなたがおしえてくれた  それでも私は心を捨てずに 信じながら つまずき泣いて もがき生きる 窓から見上げた月に願いましょう どうか、あなたがいつまでもやさしい夢を 見られるように  形ある今日はすべて消える 風が私を嘲笑っても ただ愛することでしか生きられないのだと あなたがおしえてくれた今井美樹川江美奈子川江美奈子サイモン・ヘイル戻らない季節の輝きを 過ぎゆく一日の儚さを はしゃぎ過ぎた夕暮れの寂しさを あなたがおしえてくれた  眠りまた目覚める喜びを 踊りだしたくなる音楽を 運命さえ飛びこえる驚きを あなたがおしえてくれた  テーブルの向こう あなたが笑って お皿の湯気 宵闇の風 犬が鳴いて 飽きるほど繰り返し、いつかきっと この景色に嫉妬して涙をこぼすの ここを去るとき  ぶつかり合うことに疲れたら 黙ってそっと…手をつないで 言葉よりもなぜかずっと伝わること あなたがおしえてくれた  心破れそうな悲しみを 何にも救えない悔しさを 私というこのよわき人間を あなたがおしえてくれた  それでも私は心を捨てずに 信じながら つまずき泣いて もがき生きる 窓から見上げた月に願いましょう どうか、あなたがいつまでもやさしい夢を 見られるように  形ある今日はすべて消える 風が私を嘲笑っても ただ愛することでしか生きられないのだと あなたがおしえてくれた
窓辺たとえば 生きることが 愛する旅だとして 私はねえ 誰を愛し どこまで来たのでしょう  あなたを想えば 恋しさは 日ごとに つのるばかりね  会えない夜はどうして 二人の心をためすように 隠していた 胸の涙 あふれさせるから 今すぐに抱きしめて  それでも 願うことが 明日を探すのなら 私はただ あなただけを まっすぐ 愛するでしょう  静かに交わした眼差しは 秘められた愛の言葉  何もいらないけれど あなたのその胸に飛びこめる 勇気がほしい ひとり 心揺れる 切なさを あなたは知ってますか  窓に 映った影は 消えてしまいそうなほど 弱いけれど…  たとえ 道は果てなく 心細く 思えたとしても 導くままに 行けば きっと 辿り着けるはず 確かにいま 芽生えている あなたへの愛を 私はつらぬきたい今井美樹岩里祐穂熊谷幸子サイモン・ヘイルたとえば 生きることが 愛する旅だとして 私はねえ 誰を愛し どこまで来たのでしょう  あなたを想えば 恋しさは 日ごとに つのるばかりね  会えない夜はどうして 二人の心をためすように 隠していた 胸の涙 あふれさせるから 今すぐに抱きしめて  それでも 願うことが 明日を探すのなら 私はただ あなただけを まっすぐ 愛するでしょう  静かに交わした眼差しは 秘められた愛の言葉  何もいらないけれど あなたのその胸に飛びこめる 勇気がほしい ひとり 心揺れる 切なさを あなたは知ってますか  窓に 映った影は 消えてしまいそうなほど 弱いけれど…  たとえ 道は果てなく 心細く 思えたとしても 導くままに 行けば きっと 辿り着けるはず 確かにいま 芽生えている あなたへの愛を 私はつらぬきたい
ひまわり偶然に迷いこんだ向日葵畑 遠い遠い思い出が揺れていました  あなたを求めて 私は追いかけ続けた 陽射しに向かって 咲き誇る花たちのように  瞬きもせず 夢を見るように  誰もが名前も知らぬ列車に乗って 遠い遠い明日へと旅してゆくの  記憶の扉があけた 忘れられぬ季節 流れる月日も 消し去ることできなかった  あの日のすがた 輝いたままで  あなたを求めて 私は追いかけ続けた 陽射しに向かって 咲き誇る花たちのように  瞬きもせず 夢を見るように  私はひととき風になっていました今井美樹岩里祐穂布袋寅泰サイモン・ヘイル偶然に迷いこんだ向日葵畑 遠い遠い思い出が揺れていました  あなたを求めて 私は追いかけ続けた 陽射しに向かって 咲き誇る花たちのように  瞬きもせず 夢を見るように  誰もが名前も知らぬ列車に乗って 遠い遠い明日へと旅してゆくの  記憶の扉があけた 忘れられぬ季節 流れる月日も 消し去ることできなかった  あの日のすがた 輝いたままで  あなたを求めて 私は追いかけ続けた 陽射しに向かって 咲き誇る花たちのように  瞬きもせず 夢を見るように  私はひととき風になっていました
Candle Nightまるで世界にたった ひとりだけ生き残った そんな気のするような 音もしない夜だわ  キャンドルを見つめながら 想い出を燃やした 涙で濡れた想い出は燃えなくて  あなたのやさしい笑顔や しあわせな時間は 煙になって 消えてしまうの  街は 夜の 霧で 今日は ほんの 少し 先が見えるだけ 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  窓際でまどろんで スロウなジャズ歌って 誰か会いに来てって 指先でつぶやいた  キャンドルで照らしながら 手探りで探した 愛に形がないなんて知らなくて  明るく燃えていたのに 溜め息ひとつで すぐ恋の火は 消えてしまうの  街は 夜の 霧で 今日は ほんの 少し 先が見えるだけ 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  街は 夜の 霧で 今日は ほんの 少し 先が見えるだけ 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  街は 夜の 霧で 街は 夜の 霧で 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  街は 夜の 霧で La La La La La La LaLaLa 恋は いつも 霧で La La La La La La LaLaLa今井美樹いしわたり淳治Andrew Haleアンドリュー・ヘイルまるで世界にたった ひとりだけ生き残った そんな気のするような 音もしない夜だわ  キャンドルを見つめながら 想い出を燃やした 涙で濡れた想い出は燃えなくて  あなたのやさしい笑顔や しあわせな時間は 煙になって 消えてしまうの  街は 夜の 霧で 今日は ほんの 少し 先が見えるだけ 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  窓際でまどろんで スロウなジャズ歌って 誰か会いに来てって 指先でつぶやいた  キャンドルで照らしながら 手探りで探した 愛に形がないなんて知らなくて  明るく燃えていたのに 溜め息ひとつで すぐ恋の火は 消えてしまうの  街は 夜の 霧で 今日は ほんの 少し 先が見えるだけ 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  街は 夜の 霧で 今日は ほんの 少し 先が見えるだけ 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  街は 夜の 霧で 街は 夜の 霧で 恋は いつも 霧で ふたり 進む 少し 先が見えるだけ  街は 夜の 霧で La La La La La La LaLaLa 恋は いつも 霧で La La La La La La LaLaLa
Roundaboutその先に何が待っているかしら 風は流れてく 思い出を揺らしながら  通りの向こう側 行き交う影 今日は一人きりがいいの  ちょっと遠回りしてみたくて 街を歩けば こんな昼下がり 誰もいない la la la Roundabout もっと遠くまで行けるのなら それもいいよね そっと寄り添えば 陽射しのため息  そんなこと わからないままがいいの まちがえた出口 知らない景色があった  ゆっくり立ち止まり 呼吸をして 何も話さないで  ちょっと遠回りしてみたくて 坂をのぼれば こんな雨上がり 輝きだす la la la Roundabout もっと遠くまで行けるのなら それもいいよね 夕暮れまでには 時間があるから今井美樹岩里祐穂布袋寅泰アンドリュー・ヘイルその先に何が待っているかしら 風は流れてく 思い出を揺らしながら  通りの向こう側 行き交う影 今日は一人きりがいいの  ちょっと遠回りしてみたくて 街を歩けば こんな昼下がり 誰もいない la la la Roundabout もっと遠くまで行けるのなら それもいいよね そっと寄り添えば 陽射しのため息  そんなこと わからないままがいいの まちがえた出口 知らない景色があった  ゆっくり立ち止まり 呼吸をして 何も話さないで  ちょっと遠回りしてみたくて 坂をのぼれば こんな雨上がり 輝きだす la la la Roundabout もっと遠くまで行けるのなら それもいいよね 夕暮れまでには 時間があるから
再会もしも 時さえ戻せても また 変わらない日々 私は選んだでしょう  きっと 今日までのことすべてが 正しかったと振り返れば思えてくるの  海の見える思い出の場所で あの頃のように 彼女は笑った  私たち 曲がりくねった道も 迷ってばかりで 泣き続けた日も  精一杯 強く生きてこれたら 幸せと今は胸をはって言えるわ  そうね どちらともなく離れた そんな季節があったことも懐かしくって  試すように 人生はいつも 答えの見えない出来事ばかりね  どうしてなの あなたといるとなぜか こんなにも優しい気持ちになれるの  二度とない日を悔やまずに生きて 私たち それぞれの明日を歩こう今井美樹岩里祐穂上田知華サイモン・ヘイルもしも 時さえ戻せても また 変わらない日々 私は選んだでしょう  きっと 今日までのことすべてが 正しかったと振り返れば思えてくるの  海の見える思い出の場所で あの頃のように 彼女は笑った  私たち 曲がりくねった道も 迷ってばかりで 泣き続けた日も  精一杯 強く生きてこれたら 幸せと今は胸をはって言えるわ  そうね どちらともなく離れた そんな季節があったことも懐かしくって  試すように 人生はいつも 答えの見えない出来事ばかりね  どうしてなの あなたといるとなぜか こんなにも優しい気持ちになれるの  二度とない日を悔やまずに生きて 私たち それぞれの明日を歩こう
Something About Your Love見逃がしていた テレビドラマの 続き見るように 欠けたストーリー 足りないセリフ 想像するの  不器用なあなたは 何を 想ってるのかを 今日も 伝えてくれないけれど 愛しさが あふれているの  言葉に出さない あなたの愛に 包まれて Something About Your Love 心を満たしてゆく  目が口よりも お喋りなんて たまに聞くけど そっとあなたは 背中で愛を 語る人なの  不器用なあなたの あとを 鼻歌 うたいながら ついて行きたいの ずっと しあわせの在り処 ふたりなら いつか着けるわ  言葉に出さない あなたの愛の 道しるべ Something About Your Love 辿って行くの  言葉に出さない あなたの愛に 包まれて Something About Your Love Something About Your Love Something About The Way You Are  言葉に出さない あなたの愛で 導いて Something About Your Love Something About Your Love Something About The Way You Are今井美樹いしわたり淳治Jean-Paul Maunick・Richard Bullインコグニート見逃がしていた テレビドラマの 続き見るように 欠けたストーリー 足りないセリフ 想像するの  不器用なあなたは 何を 想ってるのかを 今日も 伝えてくれないけれど 愛しさが あふれているの  言葉に出さない あなたの愛に 包まれて Something About Your Love 心を満たしてゆく  目が口よりも お喋りなんて たまに聞くけど そっとあなたは 背中で愛を 語る人なの  不器用なあなたの あとを 鼻歌 うたいながら ついて行きたいの ずっと しあわせの在り処 ふたりなら いつか着けるわ  言葉に出さない あなたの愛の 道しるべ Something About Your Love 辿って行くの  言葉に出さない あなたの愛に 包まれて Something About Your Love Something About Your Love Something About The Way You Are  言葉に出さない あなたの愛で 導いて Something About Your Love Something About Your Love Something About The Way You Are
Time Goes By遅れて来たバス 開けた窓吹く風が 悪戯するように すぐ手帳を閉じてゆく  予定してた通りに 進まないから あたらしい自分に 出会えそうだわ 今日は  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつから 変わることをなぜか 怖れて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By いまなら 上手くいかない日々も 素敵ね  流れる景色を 四角く切り取る窓 見慣れた街並 名画に変えてゆくわ  こころ狭くしてた 荷物おろせば あたらしい気分を 仕舞えそうな 予感が  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつかの 誰も知らない涙 かわいて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By 明日は 明日の風の中  真っ白い未来に描いてた絵に 足りなかった色を今日 見つけられた気がするから  正しい答えは きっとないのね 人生っていつもそう 少しのヒントが あるだけ  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつから 変わることをなぜか 怖れて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By いまなら 上手くいかない日々も 素敵ね  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつかの 誰も知らない涙 かわいて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By 明日は 明日の風の中今井美樹いしわたり淳治Toby Baker・Ernie McKone・Jean-Paul Maunick・布袋寅泰インコグニート遅れて来たバス 開けた窓吹く風が 悪戯するように すぐ手帳を閉じてゆく  予定してた通りに 進まないから あたらしい自分に 出会えそうだわ 今日は  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつから 変わることをなぜか 怖れて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By いまなら 上手くいかない日々も 素敵ね  流れる景色を 四角く切り取る窓 見慣れた街並 名画に変えてゆくわ  こころ狭くしてた 荷物おろせば あたらしい気分を 仕舞えそうな 予感が  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつかの 誰も知らない涙 かわいて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By 明日は 明日の風の中  真っ白い未来に描いてた絵に 足りなかった色を今日 見つけられた気がするから  正しい答えは きっとないのね 人生っていつもそう 少しのヒントが あるだけ  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつから 変わることをなぜか 怖れて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By いまなら 上手くいかない日々も 素敵ね  One More Chance 目覚める 本当のわたしが Time Goes By いつかの 誰も知らない涙 かわいて One More Chance これから 本当のはじまり Time Goes By 明日は 明日の風の中
Anniversaryそっと見上げた空に 光が煌めいてた 何気ない瞬間が 踊り始めた  いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー  歩き疲れた時は 立ち止まってもいいの 心に風まとって 空と踊ろう  いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー  Everyday is bland new sensation 世界はいつも Everyday is bland new celebration 輝いてる  ほら 目の前に広がった 未来を両手でそっとたぐり寄せ 今 この胸で感じてる 確かな鼓動を 信じたい  いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー  いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー今井美樹布袋寅泰布袋寅泰アンドリュー・ヘイル・布袋寅泰そっと見上げた空に 光が煌めいてた 何気ない瞬間が 踊り始めた  いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー  歩き疲れた時は 立ち止まってもいいの 心に風まとって 空と踊ろう  いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー  Everyday is bland new sensation 世界はいつも Everyday is bland new celebration 輝いてる  ほら 目の前に広がった 未来を両手でそっとたぐり寄せ 今 この胸で感じてる 確かな鼓動を 信じたい  いつもと変わらない今日だって 明日への大切なメモリー Step by step 叶えよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー  いつもと変わらない今日だって かけがえのないセレブレーション Bit by bit 重ねよう夢のかけら 毎日がそうアニバーサリー
青い空と赤い花そんなつもりじゃないけど あの角を曲がったら 赤い花の蕾がひらいてるかも  だからね ケセラセラ 鏡に向かって  明日から吹く風が 幸せを探してる 風が吹くなら 風に吹かれよう  こんなはずじゃなくたって 坂道を上ったら 会いたかった誰かが待っているかも  だからね ケセラセラ 両手を広げて  明日から吹く風が 悲しみを連れてゆく 昨日も今日も 続くものがたり  だからね ケセラセラ 鏡に向かって  明日から吹く風が 青空を連れてくる 風が吹くなら 風に吹かれようよ 今日も そして明日も ずっと今井美樹岩里祐穂上田知華そんなつもりじゃないけど あの角を曲がったら 赤い花の蕾がひらいてるかも  だからね ケセラセラ 鏡に向かって  明日から吹く風が 幸せを探してる 風が吹くなら 風に吹かれよう  こんなはずじゃなくたって 坂道を上ったら 会いたかった誰かが待っているかも  だからね ケセラセラ 両手を広げて  明日から吹く風が 悲しみを連れてゆく 昨日も今日も 続くものがたり  だからね ケセラセラ 鏡に向かって  明日から吹く風が 青空を連れてくる 風が吹くなら 風に吹かれようよ 今日も そして明日も ずっと
あなたはあなたのままでいいおかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて  優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー  振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして  探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの  あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい   一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない  この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの  あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい今井美樹布袋寅泰布袋寅泰亀田誠治おかえりなさい 心の故郷へ 旅に疲れた翼を 静かに閉じて  優しい風の歌が 聴こえますか 遠い日のメモリー  振り向くこともないまま 歩き続けて 時には道に迷って 遠回りして  探した自分らしさ 生きる理由 自由と安らぎ 笑顔 悔し涙 重ねたから 今があるの  あなたは生きてきた 秘めたる情熱を 胸に抱き 夢を賭けて 静かに誇らしく あなたはあなたのままでいい   一期一会は消えない 奇跡の虹 胸に咲いた思い出の 花は散らない  この先 残る日々は 満ちる夕陽 砂時計のように 愛を 一粒ずつ すくいながら 明日を待つの  あなたは生きている 過去より未来より ずっと大切なこの今を 静かに誇らしく あなたはあなたのままがいい
Blue Rain薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々  街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの  黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain  木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物  どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ今井美樹miccaYoshinori Ohashi亀田誠治薄紅色の光纏い 涙色の空 駆けて行く私 思い出とまだ言えない 心紡いだ大好きだった日々  街の街路樹が目覚め始めたら 冷たいこの指も溶けてゆくわ 偽りない風 問いかけてみては 切なさの代わりに今歌うの  黄昏色に染まった木々 あれからどれぐらい経ったのでしょうね 突然の雨の匂い 懐かしさ急に込み上げる坂道 Blue rain  木漏れ日に描く明日の私は どんな色を放って輝くかな 愛されたよりも愛してきた事 それが私の中の宝物  どんなに小さな幸せでも良い 心に飾って生きて行くの 夜空に輝くあの星みたいに 私らしく生きて行くわ
Beyond the World鳥のように 羽ばたけたら 心は何処を目指すのだろう 空と大地隔てるのは 果てなく続く地平線だけ  終わらない空に響け 羽を広げた私の鼓動  雲に近いビルの群れや 赤土舞う乾いた街が 過去と未来繋げるために 今日も呼吸繰り返してる 明日だけをずっと見つめて  終わらない空に響け 鳴り止まぬ命の声 世界の彼方に届け 愛と喜びの言葉 Beyond the World  誰もが 愛されたい 愛したい 心の壁を超えて信じたい  愛を分かち合う勇気 夢を追う希望の力 言葉より強い笑顔 胸に光を抱いて  終わらない空に響け 果てしない空に守られて 私たちは生きている 明日を目指して Beyond the World今井美樹今井美樹Jamie Cullum・Alexander David de Menthon・James Francis Gordon・Ben Redmayne Roulston亀田誠治鳥のように 羽ばたけたら 心は何処を目指すのだろう 空と大地隔てるのは 果てなく続く地平線だけ  終わらない空に響け 羽を広げた私の鼓動  雲に近いビルの群れや 赤土舞う乾いた街が 過去と未来繋げるために 今日も呼吸繰り返してる 明日だけをずっと見つめて  終わらない空に響け 鳴り止まぬ命の声 世界の彼方に届け 愛と喜びの言葉 Beyond the World  誰もが 愛されたい 愛したい 心の壁を超えて信じたい  愛を分かち合う勇気 夢を追う希望の力 言葉より強い笑顔 胸に光を抱いて  終わらない空に響け 果てしない空に守られて 私たちは生きている 明日を目指して Beyond the World
私へ陽だまりの中 見つけた古い写真 ショートカットの私が笑ってる 笑顔の奥に隠した心の雨 涙の理由は 誰も知らない  もしもあの日の自分に今会えたなら どんな言葉をかけてあげるだろう 「もっと素直に自分を信じてほしい」 私はうなずいて“NO”と言うだろう  青春の風は激しく嵐のように 恋は燃える太陽より熱く 胸を揺さぶり焦がして教えてくれた 夢追う喜びと その儚さを  迷いながら 探し続けた 私という存在 春夏秋冬 季節の風に 運命を委ね 旅する心  翼に負った傷跡が 言えなかった愛の言葉が ほら 夜空に瞬いてる 星屑のメリーゴーランド  世界はもっと 優しく厳しく 自由だと信じていた 後悔はしない いつも自分に 負けないようにと 戦っていたから  心安らぐ場所はどこ 過去じゃない 今じゃない 私たちは未来を追って 今ここにいるはず  翼に負った傷跡が 言えなかった愛の言葉が ほら 夜空に瞬いてる 星屑のメリーゴーランド  あの日の私は今の私を見て どんな言葉をかけてくれるかしら今井美樹布袋寅泰布袋寅泰Simon Hale陽だまりの中 見つけた古い写真 ショートカットの私が笑ってる 笑顔の奥に隠した心の雨 涙の理由は 誰も知らない  もしもあの日の自分に今会えたなら どんな言葉をかけてあげるだろう 「もっと素直に自分を信じてほしい」 私はうなずいて“NO”と言うだろう  青春の風は激しく嵐のように 恋は燃える太陽より熱く 胸を揺さぶり焦がして教えてくれた 夢追う喜びと その儚さを  迷いながら 探し続けた 私という存在 春夏秋冬 季節の風に 運命を委ね 旅する心  翼に負った傷跡が 言えなかった愛の言葉が ほら 夜空に瞬いてる 星屑のメリーゴーランド  世界はもっと 優しく厳しく 自由だと信じていた 後悔はしない いつも自分に 負けないようにと 戦っていたから  心安らぐ場所はどこ 過去じゃない 今じゃない 私たちは未来を追って 今ここにいるはず  翼に負った傷跡が 言えなかった愛の言葉が ほら 夜空に瞬いてる 星屑のメリーゴーランド  あの日の私は今の私を見て どんな言葉をかけてくれるかしら
Greatest Moments“夢”とラベルを貼れば 出来事は“夢”に “後悔”のラベルなら ほろ苦い思い出  良いことなしの風の日も 言うことなしの星の夜も 待ち人なしの雨降りも 花降る朝にも  人生は立ち止まらない 行く先なんてわからない 誰かと手を繋いで いつか手を離して  パレードは終わらない 歩き始めた日から 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから  何もない場所から来て 何もない場所へ還る 石ころも宝石も 涙も呪縛も何にも持たずに  人生は立ち止まらない 明日は見たことがない 蝶のようにしなやかに 蜜を吸い舞いあがれ  パレードは終わらない 歩き続けるかぎり 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから  笑って笑って 最上の瞬間はほらこれから今井美樹岩里祐穂亀田誠治亀田誠治“夢”とラベルを貼れば 出来事は“夢”に “後悔”のラベルなら ほろ苦い思い出  良いことなしの風の日も 言うことなしの星の夜も 待ち人なしの雨降りも 花降る朝にも  人生は立ち止まらない 行く先なんてわからない 誰かと手を繋いで いつか手を離して  パレードは終わらない 歩き始めた日から 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから  何もない場所から来て 何もない場所へ還る 石ころも宝石も 涙も呪縛も何にも持たずに  人生は立ち止まらない 明日は見たことがない 蝶のようにしなやかに 蜜を吸い舞いあがれ  パレードは終わらない 歩き続けるかぎり 笑って笑って 最上の瞬間はまだこれから  笑って笑って 最上の瞬間はほらこれから
Little Tiny Songさみしい夜は星を見上げる 昔、誰かが言いだしたおまじない 大人になればこわいものなど ないなんて嘘ね…強がり上手なだけ  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  会いたい人はどの空にいる 目を閉じ胸に浮かべても、はかなくて もっと素直になればよかった けれどきっとね…二人の愛の形  過ぎた日々を悔やんで泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  あふれてあふれてやまない思いが あなたを優しくする日が来るから  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい 明日は明日の風があなたに吹くように 私はちいさなこの歌とどけたい  眠れぬ夜も眩しい朝も 私はいつもここで歌っているわ今井美樹川江美奈子川江美奈子亀田誠治さみしい夜は星を見上げる 昔、誰かが言いだしたおまじない 大人になればこわいものなど ないなんて嘘ね…強がり上手なだけ  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  会いたい人はどの空にいる 目を閉じ胸に浮かべても、はかなくて もっと素直になればよかった けれどきっとね…二人の愛の形  過ぎた日々を悔やんで泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  あふれてあふれてやまない思いが あなたを優しくする日が来るから  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい 明日は明日の風があなたに吹くように 私はちいさなこの歌とどけたい  眠れぬ夜も眩しい朝も 私はいつもここで歌っているわ
Free to FlyLet's sing it out! Free to fly Free to fly  愛の歌に飽きたら発車オーライ! 自分だけのJourney 片道切符で 世界中の空気吸ってみたけど 古今東西 私の見方は私  人というノイズに疲れたら旅立とう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて I got wings to fly Free to fly  愛の歌に浸るなら渋滞オーライ! 思い出を空にスケッチ 点と線と点で ペガススに乗って羽ばたく夢は 五里霧中の私を明日に誘う  帰る場所がある だからこその自由  I'm free to fly 歌ってみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  I wonder why 待って待たされてばっかりはアンフェア Once in a while 湧き上がる自分を愛そう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて  Let's sing it out Free to fly 歌ってみるよ (Yes sing it out) 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを (It's time to fly) なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  Free to fly I got wings to fly I'm free... Free...今井美樹BONNIE PINKBONNIE PINK亀田誠治Let's sing it out! Free to fly Free to fly  愛の歌に飽きたら発車オーライ! 自分だけのJourney 片道切符で 世界中の空気吸ってみたけど 古今東西 私の見方は私  人というノイズに疲れたら旅立とう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて I got wings to fly Free to fly  愛の歌に浸るなら渋滞オーライ! 思い出を空にスケッチ 点と線と点で ペガススに乗って羽ばたく夢は 五里霧中の私を明日に誘う  帰る場所がある だからこその自由  I'm free to fly 歌ってみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  I wonder why 待って待たされてばっかりはアンフェア Once in a while 湧き上がる自分を愛そう  I'm free to fly 叫んでみるよ 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 五線譜の上を 跳ねて休んでまた跳ねて  Let's sing it out Free to fly 歌ってみるよ (Yes sing it out) 心の闇が晴れるまで 何度でも I'm free to fly 虹のアーチを (It's time to fly) なぞって飛んで飛び越えて I got wings to fly  Free to fly I got wings to fly I'm free... Free...
Misty低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に 少しだけ似ているから 胸をさすような せつなさも 曖昧な色で抱いてるの  会いたかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降り出して 悲しくなるから とじこめていたい  遠い線路をライトが ぼんやりと走っていく 名前も知らぬ誰かの今日 なぜか愛おしく思う 街は静かに目を開け 染まってくペールブルー 指で作った フレームに 私の心も泳がせるの  悲しかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降るけれど 涙流すのは 違う気がするの  言葉に変えるたびに すべてが過ぎ去ってゆくけど あなたがくれたやさしい時間は 私と生きてる  いつの日か 言葉を見つけるまでは Like a misty blue いまは 曖昧な色が 私らしいから  Everytime I lose my way You are my shining morning star In the misty blue今井美樹土岐麻子川口大輔亀田誠治低い雲に覆われ にじんでる東京タワー シルクのように煙っている こんな景色が好きなの それは私の心に 少しだけ似ているから 胸をさすような せつなさも 曖昧な色で抱いてるの  会いたかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降り出して 悲しくなるから とじこめていたい  遠い線路をライトが ぼんやりと走っていく 名前も知らぬ誰かの今日 なぜか愛おしく思う 街は静かに目を開け 染まってくペールブルー 指で作った フレームに 私の心も泳がせるの  悲しかったと 呟けばきっと すぐに 雨が降るけれど 涙流すのは 違う気がするの  言葉に変えるたびに すべてが過ぎ去ってゆくけど あなたがくれたやさしい時間は 私と生きてる  いつの日か 言葉を見つけるまでは Like a misty blue いまは 曖昧な色が 私らしいから  Everytime I lose my way You are my shining morning star In the misty blue
雨上がり光る花のようになぜ傷ついているの どこで羽根をなくしたの そんな美しい目で 悲しみを負っちゃいけないわ  おいで ここへ 心をやすめて 愛しい誰か 思い浮かべたら…  雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる  なぜたたかっているの その道はどこへ向かうの どうか忘れないで 愛し愛されてきたことを  やがて ここにある気持ちすべて 高い空に呑まれてしまうなら…  雨上がり光る花のように ありったけの優しさで包みたい 幸せはいつも照れ隠しね 気がつけばすぐ隣りで私を見てる  Let me dance... Let me dance...  ひとりぼっち寂しい夜は そっとlalala 歌をくちびるに  雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる 見たこともない笑顔で素敵にまわる今井美樹川江美奈子川江美奈子亀田誠治なぜ傷ついているの どこで羽根をなくしたの そんな美しい目で 悲しみを負っちゃいけないわ  おいで ここへ 心をやすめて 愛しい誰か 思い浮かべたら…  雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる  なぜたたかっているの その道はどこへ向かうの どうか忘れないで 愛し愛されてきたことを  やがて ここにある気持ちすべて 高い空に呑まれてしまうなら…  雨上がり光る花のように ありったけの優しさで包みたい 幸せはいつも照れ隠しね 気がつけばすぐ隣りで私を見てる  Let me dance... Let me dance...  ひとりぼっち寂しい夜は そっとlalala 歌をくちびるに  雨上がり光る花のように 涙さえも抱きしめて踊りましょう 幸せはいつも泣き笑いね 知らぬ間に手を繋いでくるりとまわる 見たこともない笑顔で素敵にまわる
同じ空同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる  しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの  見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が  懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの  果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下今井美樹いしわたり淳治蔦谷好位置亀田誠治同じ空を見上げるだけで ふたり同じ気持ちになれる  しあわせは手に入れるものではなく しあわせに気づける心のこと 何にも言わない青いこの空が教えてくれたの  見えない何か掴んでないと 立っていられなかった日々が  懐かしい思い出と笑えるくらい 手放しでも今は生きていける 信じた愛だけこの胸にあれば何も怖くないの  果てしなく真っ直ぐな飛行機雲を あなたへの想いと重ねながら 名前もないようなささやかな日々をしあわせだと言った 同じ空の下
Hikariまどろみの朝に ふと目にしたアルバム 懐かしい顔に 笑みこぼれる  友達だとしても 恋人だとしても 手を差し伸べ 心通う 言葉さえ要らない  光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか?  疲れた夜には 誰かにすがりたくて 気持ち通わせた人 今何してるかしら  今日も明日(あす)もずっと 変わらないと信じてる あなたといる この一瞬を 永遠にしたくて...  光の差すこの温もり あなたに届いて欲しい Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 長い時間(とき)を かけて紡ぐ 綻(ほころ)びさえ愛せる私だけの Life Story  光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 未来が見えますか? 今を愛せますか?今井美樹今井了介・為岡そのみ今井了介・為岡そのみまどろみの朝に ふと目にしたアルバム 懐かしい顔に 笑みこぼれる  友達だとしても 恋人だとしても 手を差し伸べ 心通う 言葉さえ要らない  光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか?  疲れた夜には 誰かにすがりたくて 気持ち通わせた人 今何してるかしら  今日も明日(あす)もずっと 変わらないと信じてる あなたといる この一瞬を 永遠にしたくて...  光の差すこの温もり あなたに届いて欲しい Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 長い時間(とき)を かけて紡ぐ 綻(ほころ)びさえ愛せる私だけの Life Story  光の差す世界は今 あなたの側にあるの? Look in your eyes again 心から今を愛せますか? 未来が見えますか? 今を愛せますか?
青空とオスカー・ピーターソンあの日旅した青空と クリーム色のキャンピング・バス 季節外れの土曜日は 自由を乗せた冒険  後部座席の窓からは 急に広がる海の街 カセットテープのジャズピアノ パパとママも歌ってる  思い出はポケットの中に しまい忘れても 見守ってくれてる  遠く シュワリリラ シュワリリラ 風の音がする 光る波 光る雲 夕焼けをつれて 何が待ってても あなたならきっと大丈夫と 道は続いてる  Woo どこまでも  思いがけない出来事や 上手くいかないそんな日も 胸に聴こえるオスカー・ピーターソン 「好きに生きればいいのさ」  少しだけ はみだす気持ち 大人になっても 忘れないでいたい  今も シュワリリラ シュワリリラ 風は流れてく いつかまた 輝きに出会うでしょう そして 何が待ってても あなたならきっと大丈夫と 道は続いてる  Woo どこまでも Woo いつの日も今井美樹岩里祐穂布袋寅泰河野圭あの日旅した青空と クリーム色のキャンピング・バス 季節外れの土曜日は 自由を乗せた冒険  後部座席の窓からは 急に広がる海の街 カセットテープのジャズピアノ パパとママも歌ってる  思い出はポケットの中に しまい忘れても 見守ってくれてる  遠く シュワリリラ シュワリリラ 風の音がする 光る波 光る雲 夕焼けをつれて 何が待ってても あなたならきっと大丈夫と 道は続いてる  Woo どこまでも  思いがけない出来事や 上手くいかないそんな日も 胸に聴こえるオスカー・ピーターソン 「好きに生きればいいのさ」  少しだけ はみだす気持ち 大人になっても 忘れないでいたい  今も シュワリリラ シュワリリラ 風は流れてく いつかまた 輝きに出会うでしょう そして 何が待ってても あなたならきっと大丈夫と 道は続いてる  Woo どこまでも Woo いつの日も
Life is a journeyもう会うことはないと思ってたあなたと こうしてまたふたたび笑う日が来るなんて 思い出の街並み 今はもう無いけど はにかんだその目はあの時と変わらない  Life is a journey 旅というには長すぎる道だから 失くしたってかまわないの 私たち同じ時間の中で生きていた 生きていた、生きていた、生きていた  いつまでも隣りで見ていたいあなたを 抱きしめてた両手 ほどく日が来るなんて  Life is s journey 旅というにはつらすぎる道だから すべて捨ててしまいたいと 私たち涙を流すけれど生きてゆく 生きてゆく、それでも生きてゆく  あの日の私たち あの場所で永遠に笑っているように 今日の私たちもここに輝こう  Life is a journey 旅の向こう いつでも流れていた 音楽が聴こえるでしょう? 私たち同じ時間の中に生きている 生きている、生きている、生きている今井美樹川江美奈子川江美奈子河野圭もう会うことはないと思ってたあなたと こうしてまたふたたび笑う日が来るなんて 思い出の街並み 今はもう無いけど はにかんだその目はあの時と変わらない  Life is a journey 旅というには長すぎる道だから 失くしたってかまわないの 私たち同じ時間の中で生きていた 生きていた、生きていた、生きていた  いつまでも隣りで見ていたいあなたを 抱きしめてた両手 ほどく日が来るなんて  Life is s journey 旅というにはつらすぎる道だから すべて捨ててしまいたいと 私たち涙を流すけれど生きてゆく 生きてゆく、それでも生きてゆく  あの日の私たち あの場所で永遠に笑っているように 今日の私たちもここに輝こう  Life is a journey 旅の向こう いつでも流れていた 音楽が聴こえるでしょう? 私たち同じ時間の中に生きている 生きている、生きている、生きている
VOICE失くしてはじめて 気づくのなら でも その尊さ 知るため 傷つくのなら  強くなれなくて 呑んだ想い 今 包むように 自分を 許そうと 思った  ああ 心の森をただ 進んでく 物言えない 言葉たちが 聞こえる  I can hear you calling I can feel you crying All day and all night long  閉じ込めていた声を この手に 取り戻すよ 混ざりのない 紛れもない 真実(ほんと)の あなたがいる  明けてゆく空に 光は射し ふと 解(ほど)けてゆく 涙が 止めどなく 溢れた  ああ 地続きの 悲しみが叫んでる 求める手が 震える手を 握る  I can hear you calling I can feel you crying So close and so far away  消さないで 消えないで 願いがある限り 何度でも 抱きしめて 等しい命の声  閉じ込めていた声を この手に 取り戻すよ 混ざりのない 紛れもない 真実(ほんと)の あなたがいる今井美樹岩里祐穂カワノミチオ河野圭・布袋寅泰失くしてはじめて 気づくのなら でも その尊さ 知るため 傷つくのなら  強くなれなくて 呑んだ想い 今 包むように 自分を 許そうと 思った  ああ 心の森をただ 進んでく 物言えない 言葉たちが 聞こえる  I can hear you calling I can feel you crying All day and all night long  閉じ込めていた声を この手に 取り戻すよ 混ざりのない 紛れもない 真実(ほんと)の あなたがいる  明けてゆく空に 光は射し ふと 解(ほど)けてゆく 涙が 止めどなく 溢れた  ああ 地続きの 悲しみが叫んでる 求める手が 震える手を 握る  I can hear you calling I can feel you crying So close and so far away  消さないで 消えないで 願いがある限り 何度でも 抱きしめて 等しい命の声  閉じ込めていた声を この手に 取り戻すよ 混ざりのない 紛れもない 真実(ほんと)の あなたがいる
ワンマイルコーヒーを買いに 向かいのカフェまで 横断歩道を渡る  風にほんの少し 春が含まれていると気づく  私だけ置いて いつの間に世界は 何処まで進んでしまったの  重いドアを押して メニューを眺めて 初めて視線が合う  あたたかい日ですね 何にしますか?って 湯気の向こう  彼女が笑った はっとする笑顔で まるで小さな永遠みたい  つられて微笑む そのとき何かが コトリと胸の中で動いて 景色にゆっくり 鮮やかな色がついて流れ出した  眩しくてなぜか 泣きそうになったの ごまかすように深呼吸する  地球上にひとり そんな気分だった 誰の孤独も知らないで  カップを片手に 軽くなった足で 表の通りに出る  話すほどのことじゃないけど 生きてるってきっとこういうこと  あとでワンマイル 花を買いに行こう だって私、花が好きだから今井美樹川江美奈子川江美奈子河野圭コーヒーを買いに 向かいのカフェまで 横断歩道を渡る  風にほんの少し 春が含まれていると気づく  私だけ置いて いつの間に世界は 何処まで進んでしまったの  重いドアを押して メニューを眺めて 初めて視線が合う  あたたかい日ですね 何にしますか?って 湯気の向こう  彼女が笑った はっとする笑顔で まるで小さな永遠みたい  つられて微笑む そのとき何かが コトリと胸の中で動いて 景色にゆっくり 鮮やかな色がついて流れ出した  眩しくてなぜか 泣きそうになったの ごまかすように深呼吸する  地球上にひとり そんな気分だった 誰の孤独も知らないで  カップを片手に 軽くなった足で 表の通りに出る  話すほどのことじゃないけど 生きてるってきっとこういうこと  あとでワンマイル 花を買いに行こう だって私、花が好きだから
あの頃の自分あの頃の自分に もし今会えるなら どんな言葉をかけ なにを伝えるだろう あなたを待つ空は 晴れの日ばかりじゃない 一雨ごとに時間が 心を洗い流す  つまずくたびに 少しずつ前に進めた 涙の向こうで光が 微笑んでる 風のように眩い記憶  振り返る景色の向こうに 置き忘れてきた夢がある 今でもまだ心の奥で 消えずに輝き続けてる  あの頃の自分が もし今ここにいて 目の前の街を見て 何を想うだろう 昨日までの地図は 役に立たなくても ガラスの森の向こうに 太陽を探すでしょう  消えそうな声に 耳を傾けてごらん 途切れた足跡の先に 道がある 迷いながら空を見上げて  心ざわめき揺れる夜は 無理に笑わなくてもいいの 時の流れに抱かれながら 物語の続きを見せて  Lu lu lu... Lu lu lu... Lu lu lu... Lu lu lu...今井美樹布袋寅泰布袋寅泰佐藤準あの頃の自分に もし今会えるなら どんな言葉をかけ なにを伝えるだろう あなたを待つ空は 晴れの日ばかりじゃない 一雨ごとに時間が 心を洗い流す  つまずくたびに 少しずつ前に進めた 涙の向こうで光が 微笑んでる 風のように眩い記憶  振り返る景色の向こうに 置き忘れてきた夢がある 今でもまだ心の奥で 消えずに輝き続けてる  あの頃の自分が もし今ここにいて 目の前の街を見て 何を想うだろう 昨日までの地図は 役に立たなくても ガラスの森の向こうに 太陽を探すでしょう  消えそうな声に 耳を傾けてごらん 途切れた足跡の先に 道がある 迷いながら空を見上げて  心ざわめき揺れる夜は 無理に笑わなくてもいいの 時の流れに抱かれながら 物語の続きを見せて  Lu lu lu... Lu lu lu... Lu lu lu... Lu lu lu...
Silent Dancer光の 微粒子が揺れて 心に 銀河を映し出す 音もない風の中で今、私は 誰にも見えないダンスを踊る  Silent Dancer 名前もないステップで 夜空に無限の自由描くの Moonlight Dancer 月明かりまとって 心のまま 永遠に踊り続けて  空飛ぶ 無重力のうさぎ 星屑の リズム踏み鳴らし 果てしない夜のすき間をすり抜けて 私の中の宇宙が目覚める  Silent Dancer 光のヴェールすり抜けて 遥かな時の波を飛び越えて Moonlight Dancer 眠れぬ街を見下ろして 心のまま そっと輝き続けて  静かな夜に問いかける 人はなぜ歩き続けるのか 答えはきっと風の向こう 昨日の迷いを脱ぎ捨てて 明日への鼓動だけ信じて さあ翼を大きく広げて  Silent Dancer 名前もないステップで 夜空に無限の自由描くの Moonlight Dancer 月明かりまとって 心のまま 永遠に踊り続けて  Silent Dancer... Moonlight Dancer...今井美樹布袋寅泰布袋寅泰布袋寅泰光の 微粒子が揺れて 心に 銀河を映し出す 音もない風の中で今、私は 誰にも見えないダンスを踊る  Silent Dancer 名前もないステップで 夜空に無限の自由描くの Moonlight Dancer 月明かりまとって 心のまま 永遠に踊り続けて  空飛ぶ 無重力のうさぎ 星屑の リズム踏み鳴らし 果てしない夜のすき間をすり抜けて 私の中の宇宙が目覚める  Silent Dancer 光のヴェールすり抜けて 遥かな時の波を飛び越えて Moonlight Dancer 眠れぬ街を見下ろして 心のまま そっと輝き続けて  静かな夜に問いかける 人はなぜ歩き続けるのか 答えはきっと風の向こう 昨日の迷いを脱ぎ捨てて 明日への鼓動だけ信じて さあ翼を大きく広げて  Silent Dancer 名前もないステップで 夜空に無限の自由描くの Moonlight Dancer 月明かりまとって 心のまま 永遠に踊り続けて  Silent Dancer... Moonlight Dancer...
美しい場所 ~Final Destination~Final Destination 最後の場所まで  子供の頃からずっと 探していたものがある それはほんとうの わたしの場所 冷たい風の季節も 苦い雨の季節も 少しも辛いと思わなかった  悲しみに道を塞がれて 遠回りして日が暮れても 一輪の花は手放さなかった 花の名前は「希望」  Final Destination わたしの場所で その花が咲く日まで  Final Destination みはるかす 未来を信じていた  時には迷路の夜を さまよい歩いたことも 自分さえも疑った そんな朝もある てのひらを見ては泣いて 孤独に震えた時も その花だけは信じていた  あなたに出会った時に やっとわたしは気づいた あなたの腕の中が わたしの本当の場所だった  Final Destination 生まれた時から あなたの腕の中で  Final Destination 美しい場所に わたしは住んでいた  Final Destination ほんとうの場所で その花は咲くでしょう  Final Destination 美しい場所で わたしは生きている今井美樹さだまさしさだまさし倉田信雄Final Destination 最後の場所まで  子供の頃からずっと 探していたものがある それはほんとうの わたしの場所 冷たい風の季節も 苦い雨の季節も 少しも辛いと思わなかった  悲しみに道を塞がれて 遠回りして日が暮れても 一輪の花は手放さなかった 花の名前は「希望」  Final Destination わたしの場所で その花が咲く日まで  Final Destination みはるかす 未来を信じていた  時には迷路の夜を さまよい歩いたことも 自分さえも疑った そんな朝もある てのひらを見ては泣いて 孤独に震えた時も その花だけは信じていた  あなたに出会った時に やっとわたしは気づいた あなたの腕の中が わたしの本当の場所だった  Final Destination 生まれた時から あなたの腕の中で  Final Destination 美しい場所に わたしは住んでいた  Final Destination ほんとうの場所で その花は咲くでしょう  Final Destination 美しい場所で わたしは生きている
私のアリア夕暮れ街を染め 風が頬を撫でる あなたの笑う記憶だけ 心に咲いている  蒼い波打ち際 ふたり歩いた日々 途切れた夢を抱きしめて 遠いあの日を まだ探してる  言葉にならぬ 想いがそっと 愛のアリアに 移り変わってゆく 遠く離れた どこかの空の下 風に滲む願い あなたへ届いて  もし時の魔法が ふたりを包みこみ もう一度巡り会えるなら あなたの名前 そっと呼びたい  儚い光 空に滲んで 今日もあなたを 探し続けている 静けさの中 ひとり奏でてるの あなたの面影を忘れないように  もし時の魔法が ふたりを包みこみ もう一度巡り会えるなら 夢の続き見せて あなたに届け 私のアリア今井美樹布袋寅泰諸見里修諸見里修夕暮れ街を染め 風が頬を撫でる あなたの笑う記憶だけ 心に咲いている  蒼い波打ち際 ふたり歩いた日々 途切れた夢を抱きしめて 遠いあの日を まだ探してる  言葉にならぬ 想いがそっと 愛のアリアに 移り変わってゆく 遠く離れた どこかの空の下 風に滲む願い あなたへ届いて  もし時の魔法が ふたりを包みこみ もう一度巡り会えるなら あなたの名前 そっと呼びたい  儚い光 空に滲んで 今日もあなたを 探し続けている 静けさの中 ひとり奏でてるの あなたの面影を忘れないように  もし時の魔法が ふたりを包みこみ もう一度巡り会えるなら 夢の続き見せて あなたに届け 私のアリア
One more smileSomeday I will remember もう一度会えるのなら 何気ない顔をして 笑って欲しくて  どんな悲しみも 軽やかに息継ぎして 頼りなく でもね 前向いて歩いてきました  One more smile for me One more smile for me 頷いてくれるかしら  One more smile for me One more smile for me 自分らしく 過ごしていますか?  Someday I will remember あの頃の続きのように ありったけのありがとうで 抱きしめていたい  今、この時を 精いっぱい生きるのなら 瞬間、瞬間 幸せは宿っているから  One more smile for me One more smile for me お守りのような笑顔  One more smile for me One more smile for me あの日のまま そっと微笑んで今井美樹岩里祐穂布袋寅泰佐藤準Someday I will remember もう一度会えるのなら 何気ない顔をして 笑って欲しくて  どんな悲しみも 軽やかに息継ぎして 頼りなく でもね 前向いて歩いてきました  One more smile for me One more smile for me 頷いてくれるかしら  One more smile for me One more smile for me 自分らしく 過ごしていますか?  Someday I will remember あの頃の続きのように ありったけのありがとうで 抱きしめていたい  今、この時を 精いっぱい生きるのなら 瞬間、瞬間 幸せは宿っているから  One more smile for me One more smile for me お守りのような笑顔  One more smile for me One more smile for me あの日のまま そっと微笑んで
Because of you誰もがね 未完の自画像 途中下車したって構わないわ Because of you だけど あなたがいてくれたから きっとここまで来れた  矛盾する2つの気持ちが いつもくるくるくる回っている Because of you 皆んな 照れくさくて素直には 口に出したりしないけど  ようこそ ここへ 笑顔の花束 大事なもの探しに行こう 後まわしにしてきた 夢を拾い集めて 今日は自分のために 楽しもう  サプライズなんていらないけど 悔いのないように、と生きたいの Because of you だから それぞれが選んできた 日々にご褒美をあげよう  ようこそ ここへ 星空を浴びて 見えないタグはずして 人生は続くから 心踊れば きっと そこがあなたの場所よ 楽しもう  Feel so good Have a good time!今井美樹岩里祐穂布袋寅泰梅掘淳・佐藤準誰もがね 未完の自画像 途中下車したって構わないわ Because of you だけど あなたがいてくれたから きっとここまで来れた  矛盾する2つの気持ちが いつもくるくるくる回っている Because of you 皆んな 照れくさくて素直には 口に出したりしないけど  ようこそ ここへ 笑顔の花束 大事なもの探しに行こう 後まわしにしてきた 夢を拾い集めて 今日は自分のために 楽しもう  サプライズなんていらないけど 悔いのないように、と生きたいの Because of you だから それぞれが選んできた 日々にご褒美をあげよう  ようこそ ここへ 星空を浴びて 見えないタグはずして 人生は続くから 心踊れば きっと そこがあなたの場所よ 楽しもう  Feel so good Have a good time!
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