重松岩雄編曲の歌詞一覧リスト  16曲中 1-16曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
華麗なる人生(ウハウハソング)南利明南利明芦川七三米山正夫重松岩雄人生にはいろいろあるでしょう 笑いあり 涙あり ハヤシもあるでよう  海の男になったなら きっとキャプテン船長さん 華麗な人生 夢にみて ウハウハウハウハ 恋をして 港々にマゴマゴ ゝ こんな話もあるでよう オキャーセ オキャーセ ナモナモ  サラリーマンになったなら きっと社長か重役か 華麗な人生 夢にみて ウハウハウハウハ ゴマをする 頭禿げたよツルツル ゝ こんな話もあるでよう オキャーセ オキャーセ ナモナモ  町のヤクザになったなら きっと親分アルカポネ 華麗な人生 夢にみて ウハウハウハウハ けんかして 逃げてつかまりキズキズ ゝ(イタイタ) こんな話もあるでよう オキャーセ オキャーセ ナモナモ  流行歌手になったなら きっとサブちゃん チータと 華麗な人生 夢にみて ウハウハウハウハ 金をまき だましとられてカスカス ゝ こんな話もあるでよう オキャーセ オキャーセ ナモナモ  人間女に生まれたら きっと奥様令夫人 華麗な人生 夢にみて ウハウハウハウハ 夢にみて 遅れいかずにゴケゴケ ゝ こんな話もあるでよう オキャーセ オキャーセ ナモナモ
ほらふきマドロス小林旭小林旭南沢純三叶弦大重松岩雄出船の前に とっときの お話し一つ 聞かせよか こないだ船ごと たつまきに すいあげられたと 思いねえ 船はバラバラ だが俺は 鴎を集めて その足に つかまり港へ 飛んだとさ てなちょうしでネ たばこ輪に吹く ほらをふく  そんなの序の口 いつかなど 鯨にパクリと のまれてさ しかたないから 寝ていたら 鯨のくしゃみで 吹き出され 朝夢見てたに がっかりさ てなちょうしでネ すまし顔して 煙にまく  目ざめたところが 宝島 金銀財宝 山をなし 寝酒朝酒 飲みほうだい おまけに美人に とりまかれ 男は我が輩 ただ一人 てなちょうしでネ ジョッキ片手に 肩をふる  まだまだあるんだ 海賊に おそわれた時の かつやくを 見せたかったぜ 押しよせる 賊をこの手で ちぎっては 投げ又ちぎって 大あばれ てなちょうしでネ カンカラスカラカ 高笑い  続きは今度 聞かせるぜ 出船のドラだ ジァー アバよ
花と狼北島三郎北島三郎奥野椰子夫関野幾生重松岩雄義理と 人情のだんだら格子 惚れてまたいだこの敷居 苦労くの字にからだを曲げて みがく 男の 心意気  やむにやまれぬ仁義のわらじ 聞くは他国の 夜の雨 夢も浅草 鳥越ばやし さめりゃ わびしいひとり旅  俺が荒野の 狼ならば はやさしい 百合の花 慕いこがれてさまようたとて 浮世 夜霧がじゃまをする
いたずらっぽい目由美かおる由美かおる水島哲米山正夫重松岩雄いたずらっぽい目が とてもすてきよ くるくる動くと たまらないの いたずらっぽい目が あなたらしいわ もいちどわたしを 見つめてね ああ いつの日かあなたが まじめな目で わたしを見つめたら どうしよう いたずらっぽい目が あなたらしいわ もいちどわたしを 見つめてね  いたずらっぽい目が とても魅力よ 星より月より ずっといいわ いたずらっぽい目が あなたそのもの この世で何より 最高ね ああ そんな目で誰かを わたしの様に じっと見つめたら 許せない いたずらっぽい目が とてもすてきよ 星より月より ずっといいわ  いたずらっぽい目が とてもすてきよ 星より月より ずっといいわ ずっといいわ ずっといいわ
愛の歌渡哲也渡哲也水島哲叶弦大重松岩雄あなたの髪を かざってあげる 名前もしらぬ 花をあつめて にあうよとても とってもすてき 可愛いあなたは 可愛い声で 唄ってほしい 愛の歌  あなたの髪を やさしくそっと いたずらしては すぎるそよ風 しあわせだけが あふれる野原 可愛いあなたと 一緒に僕も 唄ってみよう 愛の歌  あなたの髪に こぼれる夕陽 チャペルの丘に せまるたそがれ よりそい帰る 二つの影よ 可愛いあなたは 可愛い声で 唄ってほしい 愛の歌
男の波止場渡哲也渡哲也星野哲郎叶弦大重松岩雄涙ぐむよに 濡れている マリンタワーの 窓灯り すきで別れて ゆくのじゃないよ おれのこころは みんなのこして ゆくんだよ  白い恋花(こいばな) マツリカの あまくやさしい その香(かお)り 胸に飾って 潮路の果てへ つれてゆきたい 夢もみたのさ 昨日まで  清いおまえと ふたりなら 楽しかろうよ 人生も 今宵かぎりさ 男の波止場 かわいその瞳(め)を おれはかたみに だいてゆく
真赤なドラム渡哲也渡哲也星野哲郎叶弦大重松岩雄さみしい奴は ついてこい きかせてやるぜ 男の唄を なんだその顔 元気だせ 夢が欲しけりゃ 真赤なドラム たたいてごらん かわいい娘  あの娘はひとり だけじゃない わかった奴は グラスをあけろ おれはきらいさ 泣き虫は 恋の風よぶ 真赤なドラム 男の胸で 鳴らそうよ  くるならこいよ いつだって たたけばひびく 陽気な男 つよい相手が 欲しいのさ 右も左も うしろも前も ごらんよ恋の 花盛り
野球小唄小林旭小林旭星野哲郎叶弦大重松岩雄プレーボールと みんなに云われ ショートしたらと その気になって 町であの娘に サインをしたら シュツルイしちゃうと どなられた  みんなでキャッチャと さわぎましょうと サンシンしたのが 苦労の始め 荷物をガイヤガイヤ もたされちゃって バッタりたおれた キャンプ村  ナインとかしなけりゃ ミットもないぜ トウシュ燃やして セカンドゆこう フアスト美人に ねらいをつけて サードうどうと ホームイン  ボークと一緒に ドロップしよう おまえシンカーら スクイズなのさ シンパンするなよ ビンボールさせぬ ウイニングボールを にぎろうよ  ゴロゴロ雷 ピッチャピッチャ小雨 ポテンヒットりで お酒を野村 じろじろ長島 可愛いあの娘 王 ワンダウン タマらない  尾崎に失礼 近藤の休み 江藤こ行くんだ 村山しかろ 金田 名誉だ 稲尾るけれど 愛は 小山を 動かすよ
ストロベリー・キッス由美かおる由美かおる水島哲米山正夫重松岩雄ストロベリー キッス 恋をする女の子 だれでもみんなが夢みてる ちょっぴり甘くてすっぱくて おませな味なのよ それがすてきな ストロベリー キッス とろけちゃいそな ストロベリー キッス 恋をする女の子 だれでもみんなが夢みてる ちょっぴり甘くてすっぱくて おませな味なのよ ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス  年ごろの女の子 いつでもみんなが夢みてる ちょっぴりこわくてはずかしい キッスの味なのよ だけどすてきな ストロベリー キッス とろけちゃいそうな ストロベリー キッス 年ごろの女の子 いつでもみんなが夢みてる ちょっぴりこわくてはずかしい キッスの味なのよ  ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス  ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ストロベリー キッス ストロベリー キッス キッス キッス ストロベリー キッス
悲しきエレキ小僧飯田久彦飯田久彦高垣葵米山正夫重松岩雄エレキ小僧は ビルの上 月に向かって 聞かすのさ エレキ小僧は 夜もすがら 星にとどけと 唄うのさ だけどあいつは 純情な奴で あの娘の前では ハニカミ屋 何も云えない 唄えない ギターがなけりゃ 弱虫小僧  エレキ小僧は 丘の上 風に向かって 聞かすのさ エレキ小僧は 声かぎり 雲にとどけと 唄うのさ そんなあいつも センチな奴で ひとりぽっちが 淋しいと 誰にも内緒で 涙ぐむ ギターがなけりゃ 泣虫小僧  エレキ小僧の 歌声は ビルの谷間に 橋の上 エレキ小僧は 今日もまた ポッケに両手を 突っ込んで いつもあいつは 素敵な奴さ 気っぷのいいのは 生まれつき なんにもいらない 欲しくない ギターと明日の 夢さえあれば
純愛のブルース渡哲也渡哲也星野哲郎叶弦大重松岩雄おれが死んだら しあわせな 恋をしとくれ たのんだぜ ひとりぽっちが つらくても 泣いちゃいけない 人目につくぜ おまえにやすてきな 明日がある  おれはなんにも 欲しくない 今日と云う日が あればよい 流れる雲と 西 東 泣きたかったら ひとりで泣くさ おもいでだけで いいんだよ  おれが死んだら その時は 泣いてくれとは 云わないが つめたい石の そのそばヘ 植えておくれよ 小さな花を おまえによく似た 白い花を
海は青かった美樹克彦美樹克彦星野哲郎米山正夫重松岩雄怒らないで下さい お母さん やさしかった あいつを 海の好きなあいつの お母さん 歌をうたおう あいつをのせた 思い出の 破れたヨットが 浮んでた 海は 海は 青かった あいつを奪った 朝なのに 海は青かった…  白い花をいっぱい お母さん 投げてやって下さい サンゴ礁の彼方で お母さん まっているから あいつは恋を してたんだ だれにも言わずに 行ったけど 海は 海は 知っていた あいつを奪った 海だけが 恋を 知っていた…  「お母さん 兄貴のようにやさしかったあいつに サヨナラを 言ってやって下さい」  海は 海は 青かった あいつを奪った 朝なのに 海は 青かった
夕陽にバイバイ水沢有美水沢有美たかたかし米山正夫重松岩雄夢の風船 消えちゃった 青いお空に 消えちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 風にゆらゆら ゆれながら いつか遠くへ 行っちゃった 夢の風船 消えちゃった 夕陽にバイバイ  君のエクボが 可愛いと 言ったあの人 行っちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 好きと言えずに 涙ぐむ あたし残して 行っちゃった どこか遠くへ 消えちゃった 夕陽にバイバイ  夢をなくして 泣いちゃった 夕陽に背を向け 泣いちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 銀の指輪を 胸に抱き 涙キラキラ 泣いちゃった 夢をなくして 泣いちゃった 夕陽にバイバイ  銀の指輪を 胸に抱き 涙キラキラ 泣いちゃった 夢をなくして 泣いちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ
青空を見たかい水前寺清子水前寺清子星野哲郎安藤実親重松岩雄青空を見たかい 見たかい青空を 一日一度は しみじみと 見つめてごらんよ あの空を 机の引出し ズボンの折目 そんなのばかりを 見ていると 小さく小さく なっちゃうぞ  青空を見たかい 見たかい青空を みんなの空だぞ 僕たちの 相談相手だ あの空は 君らの悩みを 引受けますと にこにこわらって まってるぜ いばった顔など してないぜ  青空を見たかい 見たかい青空を 一日一度は のんびりと ながめてごらんよ 気が晴れる くよくよするなと はげましてるぜ まっ白い雲の ハンカチを ゆらゆらゆらゆら ふってるぜ
いつまでも二人で渡哲也渡哲也水島哲叶弦大重松岩雄冬空に輝く ふたつ星 寒さをさけて よりそう星よ 君と僕も よりそいあって あたためあおうよ 心と心 いつまでもゝゝ  いてついた道も ふたりなら つめたくないさ バラ色なのさ 君はいつも おしえてくれる 心のやさしさ 一番大事 いつまでもゝゝ  もうすぐに春が おとずれて つぼみは開く 二人のために 君と僕も よりそいあって 咲かせてみせるぜ すてきな愛を きっとだぜゝゝ
昭和元禄ハレンチ音頭晴乃チック 晴乃タック晴乃チック 晴乃タック米山正夫米山正夫重松岩雄おやじハレハレ ハレンチで せがれサイサイ サイケときてる 赤いブラウス ミニミニスカートで ロングヘャーで マニキュアしてる これが男と 云うものか 平和だネ のどかだネ 昭和元禄 昭和元禄 ハレンチ音頭  教授ハレハレ ハレンチで 学生サイサイ サイケときてる 手には棍棒 スクラム組んで 小石拾って ぶんぶん投げて 石器時代の 戦争する 平和だネ のどかだネ 昭和元禄 昭和元禄 ハレンチ音頭  社長ハレハレ ハレンチで 社員サイサイ サイケときてる 美人秘書だよ 社長の彼女 くびを覚悟で アタックすれば 首はとばずに 飛ばされた 平和だネ のどかだネ 昭和元禄 昭和元禄 ハレンチ音頭  政治家ハレハレ ハレンチで 国民サイサイ サイケときてる 月へ打込む ロケットよりも 穴へ打込む パチンコ玉が 今の俺には 重大だ 平和だネ のどかだネ 昭和元禄 昭和元禄 ハレンチ音頭
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