重松岩雄編曲の歌詞一覧リスト 12曲中 1-12曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 純愛のブルース渡哲也 | 渡哲也 | 星野哲郎 | 叶弦大 | 重松岩雄 | おれが死んだら しあわせな 恋をしとくれ たのんだぜ ひとりぽっちが つらくても 泣いちゃいけない 人目につくぜ おまえにやすてきな 明日がある おれはなんにも 欲しくない 今日と云う日が あればよい 流れる雲と 西 東 泣きたかったら ひとりで泣くさ おもいでだけで いいんだよ おれが死んだら その時は 泣いてくれとは 云わないが つめたい石の そのそばヘ 植えておくれよ 小さな花を おまえによく似た 白い花を |
| 花と狼北島三郎 | 北島三郎 | 奥野椰子夫 | 関野幾生 | 重松岩雄 | 義理と 人情のだんだら格子 惚れてまたいだこの敷居 苦労くの字にからだを曲げて みがく 男の 心意気 やむにやまれぬ仁義のわらじ 聞くは他国の 夜の雨 夢も浅草 鳥越ばやし さめりゃ わびしいひとり旅 俺が荒野の 狼ならば はやさしい 百合の花 慕いこがれてさまようたとて 浮世 夜霧がじゃまをする |
| 海は青かった美樹克彦 | 美樹克彦 | 星野哲郎 | 米山正夫 | 重松岩雄 | 怒らないで下さい お母さん やさしかった あいつを 海の好きなあいつの お母さん 歌をうたおう あいつをのせた 思い出の 破れたヨットが 浮んでた 海は 海は 青かった あいつを奪った 朝なのに 海は青かった… 白い花をいっぱい お母さん 投げてやって下さい サンゴ礁の彼方で お母さん まっているから あいつは恋を してたんだ だれにも言わずに 行ったけど 海は 海は 知っていた あいつを奪った 海だけが 恋を 知っていた… 「お母さん 兄貴のようにやさしかったあいつに サヨナラを 言ってやって下さい」 海は 海は 青かった あいつを奪った 朝なのに 海は 青かった |
| いたずらっぽい目由美かおる | 由美かおる | 水島哲 | 米山正夫 | 重松岩雄 | いたずらっぽい目が とてもすてきよ くるくる動くと たまらないの いたずらっぽい目が あなたらしいわ もいちどわたしを 見つめてね ああ いつの日かあなたが まじめな目で わたしを見つめたら どうしよう いたずらっぽい目が あなたらしいわ もいちどわたしを 見つめてね いたずらっぽい目が とても魅力よ 星より月より ずっといいわ いたずらっぽい目が あなたそのもの この世で何より 最高ね ああ そんな目で誰かを わたしの様に じっと見つめたら 許せない いたずらっぽい目が とてもすてきよ 星より月より ずっといいわ いたずらっぽい目が とてもすてきよ 星より月より ずっといいわ ずっといいわ ずっといいわ |
| 夕陽にバイバイ水沢有美 | 水沢有美 | たかたかし | 米山正夫 | 重松岩雄 | 夢の風船 消えちゃった 青いお空に 消えちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 風にゆらゆら ゆれながら いつか遠くへ 行っちゃった 夢の風船 消えちゃった 夕陽にバイバイ 君のエクボが 可愛いと 言ったあの人 行っちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 好きと言えずに 涙ぐむ あたし残して 行っちゃった どこか遠くへ 消えちゃった 夕陽にバイバイ 夢をなくして 泣いちゃった 夕陽に背を向け 泣いちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 銀の指輪を 胸に抱き 涙キラキラ 泣いちゃった 夢をなくして 泣いちゃった 夕陽にバイバイ 銀の指輪を 胸に抱き 涙キラキラ 泣いちゃった 夢をなくして 泣いちゃった 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ 夕陽にバイバイ |
| 青空を見たかい水前寺清子 | 水前寺清子 | 星野哲郎 | 安藤実親 | 重松岩雄 | 青空を見たかい 見たかい青空を 一日一度は しみじみと 見つめてごらんよ あの空を 机の引出し ズボンの折目 そんなのばかりを 見ていると 小さく小さく なっちゃうぞ 青空を見たかい 見たかい青空を みんなの空だぞ 僕たちの 相談相手だ あの空は 君らの悩みを 引受けますと にこにこわらって まってるぜ いばった顔など してないぜ 青空を見たかい 見たかい青空を 一日一度は のんびりと ながめてごらんよ 気が晴れる くよくよするなと はげましてるぜ まっ白い雲の ハンカチを ゆらゆらゆらゆら ふってるぜ |
| ストロベリー・キッス由美かおる | 由美かおる | 水島哲 | 米山正夫 | 重松岩雄 | ストロベリー キッス 恋をする女の子 だれでもみんなが夢みてる ちょっぴり甘くてすっぱくて おませな味なのよ それがすてきな ストロベリー キッス とろけちゃいそな ストロベリー キッス 恋をする女の子 だれでもみんなが夢みてる ちょっぴり甘くてすっぱくて おませな味なのよ ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス 年ごろの女の子 いつでもみんなが夢みてる ちょっぴりこわくてはずかしい キッスの味なのよ だけどすてきな ストロベリー キッス とろけちゃいそうな ストロベリー キッス 年ごろの女の子 いつでもみんなが夢みてる ちょっぴりこわくてはずかしい キッスの味なのよ ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ベリベリベリベリベリベリベリ ストロベリー キッス ストロベリー キッス ストロベリー キッス キッス キッス ストロベリー キッス |
| 悲しきエレキ小僧飯田久彦 | 飯田久彦 | 高垣葵 | 米山正夫 | 重松岩雄 | エレキ小僧は ビルの上 月に向かって 聞かすのさ エレキ小僧は 夜もすがら 星にとどけと 唄うのさ だけどあいつは 純情な奴で あの娘の前では ハニカミ屋 何も云えない 唄えない ギターがなけりゃ 弱虫小僧 エレキ小僧は 丘の上 風に向かって 聞かすのさ エレキ小僧は 声かぎり 雲にとどけと 唄うのさ そんなあいつも センチな奴で ひとりぽっちが 淋しいと 誰にも内緒で 涙ぐむ ギターがなけりゃ 泣虫小僧 エレキ小僧の 歌声は ビルの谷間に 橋の上 エレキ小僧は 今日もまた ポッケに両手を 突っ込んで いつもあいつは 素敵な奴さ 気っぷのいいのは 生まれつき なんにもいらない 欲しくない ギターと明日の 夢さえあれば |
| いつまでも二人で渡哲也 | 渡哲也 | 水島哲 | 叶弦大 | 重松岩雄 | 冬空に輝く ふたつ星 寒さをさけて よりそう星よ 君と僕も よりそいあって あたためあおうよ 心と心 いつまでもゝゝ いてついた道も ふたりなら つめたくないさ バラ色なのさ 君はいつも おしえてくれる 心のやさしさ 一番大事 いつまでもゝゝ もうすぐに春が おとずれて つぼみは開く 二人のために 君と僕も よりそいあって 咲かせてみせるぜ すてきな愛を きっとだぜゝゝ |
| 真赤なドラム渡哲也 | 渡哲也 | 星野哲郎 | 叶弦大 | 重松岩雄 | さみしい奴は ついてこい きかせてやるぜ 男の唄を なんだその顔 元気だせ 夢が欲しけりゃ 真赤なドラム たたいてごらん かわいい娘 あの娘はひとり だけじゃない わかった奴は グラスをあけろ おれはきらいさ 泣き虫は 恋の風よぶ 真赤なドラム 男の胸で 鳴らそうよ くるならこいよ いつだって たたけばひびく 陽気な男 つよい相手が 欲しいのさ 右も左も うしろも前も ごらんよ恋の 花盛り |
| 愛の歌渡哲也 | 渡哲也 | 水島哲 | 叶弦大 | 重松岩雄 | あなたの髪を かざってあげる 名前もしらぬ 花をあつめて にあうよとても とってもすてき 可愛いあなたは 可愛い声で 唄ってほしい 愛の歌 あなたの髪を やさしくそっと いたずらしては すぎるそよ風 しあわせだけが あふれる野原 可愛いあなたと 一緒に僕も 唄ってみよう 愛の歌 あなたの髪に こぼれる夕陽 チャペルの丘に せまるたそがれ よりそい帰る 二つの影よ 可愛いあなたは 可愛い声で 唄ってほしい 愛の歌 |
| 男の波止場渡哲也 | 渡哲也 | 星野哲郎 | 叶弦大 | 重松岩雄 | 涙ぐむよに 濡れている マリンタワーの 窓灯り すきで別れて ゆくのじゃないよ おれのこころは みんなのこして ゆくんだよ 白い恋花(こいばな) マツリカの あまくやさしい その香(かお)り 胸に飾って 潮路の果てへ つれてゆきたい 夢もみたのさ 昨日まで 清いおまえと ふたりなら 楽しかろうよ 人生も 今宵かぎりさ 男の波止場 かわいその瞳(め)を おれはかたみに だいてゆく |
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