| 我がままなハイヒール秋元薫 | 秋元薫 | 秋元薫 | 鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 我がままなハイヒール 気ままな方よ私 女心はきっと 秋の空より Magical 気にするのやめなさい 噂もなんでもない 危ない夜 私にかかればきっと Paradise 街を歩いていても みんな私に Fall In Love ちょっと Wink をすれば こわいもの何にもない からかってただけなのに 本気であわてないでね 眠ってた街のあかり 今に輝き出す いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! 向う見ずで我がままだわ 誰か早く つかまえて私を 気まぐれなハイヒール 気が強いのよ私 ただのゲームにしても 負けるのが嫌いなのよ その気なら勝負していい 何賭けるつもり? ただの Cardも 私にかかればみんな Jorker いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! ときめいてはじけてるわ 誰か早く しかけてよ私に いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! 向う見ずで我がままだわ 誰か早く つかまえて私を いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! ときめいてはじけてるわ 誰か早く いつでも恋をしたいの ねぇ Darling! I just wanna be the special misty lady. Say you love me again. |
| SUNSHINEブレッド&バター | ブレッド&バター | 岩澤二弓 | 岩澤二弓 | 鳥山雄司 | いつしか君のシフトにはまってる スピードかなり上がってきてる 亜麻色の長い髪 睫毛をくすぐる T-SHIRT姿 海辺のLOVE AFFAIR JACKET姿 都会のランデブー 君といると何もかも 新しい色に染まる SUNSHINE IN MY BRAIN 予期せぬ太陽 遊ばれてるのそれとも少しはマジなの MOONSHINE IN MY SOUL 麗しの腰つき 振り回されても意外に悦にいっている このままふたりで どこまでも、どこまでも シャングリラ目指して ブレーキは踏まない 君とならどこにいても 楽しい時が過ぎていく 月夜のドレス 魅惑的な肩 朝陽に光る シーツに溶ける肌 空のかなたからささやく 天使のような笑い声 SUNSHINE IN MY BRAIN 突然の太陽 偶然の物語それとも定められてたの MOONSHINE IN MY SOUL いとしの唇 会えば会うだけすべてがずっと良く変わってる 君といると何もかも 新しい色に染まる SUNSHINE IN MY BRAIN 予期せぬ太陽 遊ばれてるのそれとも少しはマジなの MOONSHINE IN MY SOUL 麗しの腰つき 振り回されても意外に悦にいっている SUNSHINE IN MY BRAIN 突然の太陽 偶然の物語それとも定められてたの いとしの唇 抱きしめるだけですべてがずっと良く変わってる |
| LEKTION西脇唯 | 西脇唯 | 西脇唯 | 西脇唯 | 鳥山雄司 | 眠れずにすわった 部屋のすみ ひとりきり 何もかもけだるかった 電話さえ 切っていた ただぼんやりと 窓を見上げた 夜明けをじっと見ていた 人は誰でも かなえたいもの かなえるために 頑張れる場所 探しているよ 疲れても 泣いても 一通のメールが 目の中を 照らしてる 心配をしてくれてる 言葉たち 並んでる 生きてくことは 目には見えない 「課題」を越えてゆくこと 夢と現実 境界線を みんな知ってる 誰かが勝てば 誰かが負ける 悲しげな 法則 安心のできる誰かと 心を近づけてますか 終わらない愛は 信じている人だけに届く 贈り物 夢と現実 境界線を みんな知ってる 誰かが勝てば 誰かが負ける 悲しげな 法則 人は誰でも かなえたいもの かなえるために 頑張れる場所 探しているよ 疲れても 泣いても 疲れても 泣いても… |
| 夏のシグナル西脇唯 | 西脇唯 | 西脇唯 | 西脇唯 | 鳥山雄司 | 交差点で見かけた 暑い風が止まった 半袖の手のひらを あなたがつないでた 「青」から「赤」になる 雑踏に足を止める あなたを愛してた「あの夏」はどこにも もういない ただ過ぎてく季節 二人でいることがいつもうれしかった… あの気持ち あの心強さが 胸をよぎってく たった「さよなら」だけで なぜ「他人」になるんだろう そのうち記憶からも 順番に消えてくの 目をそらさずに今 まっすぐに歩きだすよ いつか誰かをまたこの胸に抱きたい もう二度と 離れない恋して ふりそそぐまぶしい光をあびながら すれちがう あなたのああ視線に 一度だけ笑った あなたの好きな色を ちゃんと「彼女」は着ていたね あなたを愛してたあの夏はどこにも もういない ただ過ぎてく季節 ふりそそぐまぶしい光をあびながら 誰もいないHeart 連れてゆこう シグナルの向こう |
| Dear南里侑香 | 南里侑香 | 岩里祐穂・南里侑香 | 鳥山雄司 | 鳥山雄司 | しまいこんだ心のドア そっと花びらをひらくように 何度もノックして むかえてくれた あなたの手紙 返事さえもだせないまま 少しずつ離れようとしてた ほんとはね 苦しくて 輝きだしたあなたが ひどく眩しくて 大事な忘れものは 毎日にただ埋もれてゆく ごめんね 私のこんな弱さで 思い出までも こわしたくはなかったの うれしかった また会えた日 変わらないあなたが立っていたの 可愛くって大好きだった 笑って下がる眉 まるであの頃のまま 大事な忘れものは ここにあったとやっと気づいた ありがとう いつも思っててくれたね 黙って二人 並んで空を見上げた もうすぐ桜が舞う もう一度 歩いてゆこう 春の陽射しの向こうへ |
| 君のすべてKATSUMI | KATSUMI | 渡辺克巳 | 井上慎二郎 | 鳥山雄司 | うまく行かずに落ち込んだまま 君は涙もふかないで 哀しんだ 人は誰でも何かに裏切られ 置き去りにされている 君のその気持ち きっと無駄じゃないさ いつの日にかそんな過去 笑える日がくる 抱きしめたその夢を ずっと離さないで 悔しさは明日への力に変わる 誰よりも君らしく 強くなれた時には 時の女神微笑む 僕は信じてるよ 君のすべてを 黙ったままでやり過ごすなら 何も難しい事はないけれど 自分のために正直になれたら 君は正しいはず 胸の傷癒す薬はすぐにはない 君を試す運命というパズル動かせ 抱きしめたその夢を ずっと離さないで 君が行く道しるべ 見えているなら いつの日も どこまでも たとえつまずく時も きっと僕はこの手で 受けとめてあげるよ 君のすべてを 抱きしめたその夢を ずっと離さないで 君がいく道しるべ 見えているなら いつの日も どこまでも たとえつまずく時も きっと僕はこの手で 受けとめてあげるよ 君のすべてを |
| SHINING HEART久宝留理子 | 久宝留理子 | サエキけんぞう | 前田克樹 | 鳥山雄司 | 青い月のさしこむ窓辺で 受話器へ こぼしあった「さよなら」のシグナル 出会う時のさりげなさに似てて 遠い国へ 見送った 旅人のように いつも好きでいたはずで 微笑みが足りなかった すれちがうこと 素直な事と とりちがえ OH SHININ' MY HEART いつも君の 心を照らしていたい OH SHININ' YOUR HEART 離れてから 優しさの意味伝えたい キスの裏でしばりあう夢なら ほしくはないと 瞳そらす 背中の季節(とき) 恋をつかまえたいのに だれにもつかまりたくない ただの弱さと気がつく事が できなくて OH SHININ' MY HEART いつか君の世界を照らしてみたい OH SHININ' YOUR HEART 別れてから 気づく想いを 消さないで OH SHININ' MY HEART いつも君の 心を照らしていたい OH SHININ' YOUR HEART 離れてから 優しさの意味伝えたい |
| Winter SongKATSUMI | KATSUMI | 渡辺克巳 | 渡辺克巳 | 鳥山雄司 | Winter Song あの日見た夢が 白い吐息の中 少しずつ近づく 靴の音が響き合う 地下鉄の階段 上れば冬の色 駆け足でお互いを 愛し始めた時も 北風吹いていた 確かにあの時も 受け止めていた 凍えそうな腕で 君との恋を Winter Song あの日見た夢は 僕の中で 君の中で 何かを探してる Winter Song 冬が巡る度に 白い吐息の中 少しずつ近づいた 二人が目指す未来 思うより遠くで 微笑みを返した 身動きもできぬ程 溢れてる交差点 迷いそうになる あの時の答えは ゆっくりと今 僕や君の背中 押し始めてる Winter Song 時にうつむいて 人の波に埋もれながら 負けそうになるけど Winter Song やがて積もる雪は 街の灯も隠して 二人優しく包む Winter Song 時にうつむいて 人の波に埋もれながら 負けそうになるけど Winter Song やがて積もる雪は 街の灯も隠して 二人優しく包む Winter Song あの日見た夢が 白い吐息の中 少しずつ近づく |
| めぐり、、、逢いブレッド&バター | ブレッド&バター | 岩澤二弓 | 岩澤二弓・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | あの頃君は海を見たいと 僕の部屋によく来てくれたね 夕日沈むまで二人の世界に 波音と紛れ込んでいた 昨日メールに書いてくれた 別れ話の悲しい出来事 輝く瞳で夢見ていた人 あの日のように抱きしめたかった 忘れかけた日々の 笑顔がよみがえる 互いに知らない年月がそれぞれに 流れ過ぎていた 風の行方、雲の行方 誰も知らないけど 時はめぐりめぐり続けて あの日の渚 変わらぬ夕日 二人は見つめている 誰もうらやむソウルメイトに 今ならきっとなれる気がする あの夜空の星今の二人には どんなふうに見えるのだろう 後悔しないために ゆっくり歩き出した 遠まわりした季節がいとしさを 取り戻せるように 空の彼方、海の彼方 夢を求めたけど 人はめぐりめぐり続けて 何かに気づき 明日の夕日 二人は見つめている 遠まわりした季節がいとしさを 取り戻せるように 風の行方、雲の行方 誰も知らないけど 時はめぐりめぐり続けて あの日の渚 変わらぬ夕日 二人は見つめている |
| デリケート崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 秋元康 | 崎谷健次郎 | 鳥山雄司 | 眠れないとわがままを言って 真夜中の月を部屋に招き 青く照らされた君の顔は 手に負えぬほど美しすぎる 長い髪を片手で集めて 胡坐をかいてるベッドの上 聞きわけよくない 猫をなだめ 僕はどうすればいいのだろう 今夜はずっと 君のそばにいるよ 朝がくるまで ここで 君だけを 見てるよ 瞳を閉じてそっと 心配しなくても 僕が守ってやる デリケートなこの恋 愛してると何回も言えば 僕たちの何が深くなるの 月の裏側は見えないから 現実よりも想像できる ブランケット 直してあげたら 君は僕の腕 しがみついて 目が覚める時が 不安だから 今日も眠りたくないと言った これから ずっと 君を離さないよ その手を伸ばせば いつも 触れられる 距離だよ 今までのそんな 悲しみは忘れて 夢を見てごらんよ デリケートなこの夜 ほんのささいな孤独と 淋しさに 傷つく君だから 今夜はずっと 君のそばにいるよ 朝がくるまで ここで 君だけを 見てるよ 瞳を閉じてそっと 心配しなくても 僕が守ってやる デリケートなこの恋 |
| Tokyo 夏休み井上昌己 | 井上昌己 | 松井五郎 | 羽田一郎 | 鳥山雄司 | Love もっと もっと もっと 好きになりたい 青い空に投げた 白い麦藁帽子が 雲になった Daydream Town 魔法でできた靴で 絵日記を歩くような とても 不思議なまちかど ショーウィンドウの猫 尻尾をまわすと おもちゃのひまわり 太陽に のびてゆく 二人 見るもの まぶしい Love もっと もっと もっと 好きになりたい 夏のまんなかなら Heartの果実 みつけられる Love 虹のたもと やさしく微笑んでいる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み 友達はトランクに 忙しさをつめこんで みんな旅行にでかけた 遠い場所にばかり 楽しいことが あるなんて限らない 気がついて いまここに 素敵な時間がはじまる Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み Love もっと もっと もっと 好きになりたい きっと大事なもの なくさないで いられるから Love 風の色を 瞳で教えてくれる そうよ いまあなたが わたしだけの夏休み |
| TOKYOタワー諫山実生 | 諫山実生 | 夏野芹子 | 諫山実生 | 鳥山雄司 | 今日もまた寄り道して歩いている 靴のつま先がすり切れてた なにひとつ 忘れられない人がいるの 角を曲がるとき 逢えるかもと思う 胸騒ぎをくれる街 あなたは夢を叶えたころかな 取り戻したい未来へと 帰ろうよ 帰ろうよ 目が覚めて泣いてるのは 情けなくて 弱さ認めたら それが強さだった 別れるその日もわたし あなたの夢に素直になれずに いつも空が憎かったよ 眩しくて遠すぎて 胸騒ぎは幻と 気づかないフリして笑ってたけど 受け入れたら変わるだろう サヨナラを サヨナラを もう言える だから空を見せてよ東京タワー |
| 殻Wakana | Wakana | 松井五郎 | 武部聡志 | 鳥山雄司 | 黙り込んだ 人の群れが 地図にはない 道を行く 足跡には 光を呼ぶ 花が咲くと 信じながら それは私 それはあなた それとも知らない誰か 違う場所で 同じ空に 自分の名を 訊ねてる 傷口に耐えて 閉ざした心には 涙だけ 仕舞えない なら 捨てなさい 壊しましょう 矛盾の殻は すべて 気休めの 希望など ない方がまし だって かならず 陽は昇る ただ身を任せるまま 孤独も 抱いてやれる 時が 幻にならないように 断崖だと 知っていても 碧い海を見てみたい 実りのない幸せにも 人はくちづけまでできる 思い出なら かまわないと 嘘も疚しさは薄れ 宝ばかり 欲しがる手は 砂だけしか つかめない 変わりたいくせに 変われない弱虫 声は聴こえてるのに なら 決めなさい 壊しましょう 無力な殻は すべて 慰めは 欲望を 満たすことない きっと かならず 陽は巡る まだ最果ては遠い どこかにある答えを 時が 導いてくれますように なら 捨てなさい 壊しましょう 矛盾の殻は すべて 気休めの 希望など ない方がまし だって かならず 陽は昇る ただ身を任せるまま 孤独も 抱いてやれる 時が 幻にならないように |
| Joy To The Futureスターダスト☆レビュー | スターダスト☆レビュー | 根本要 | 根本要 | 鳥山雄司 | お迎えのリムジンに 眠そうに滑り込めば 世界を変える一日が今 また始まった 政治 経済 教育と 山積みの問題も お得意の熱弁ふるえば 拍手の嵐 自然を守りましょう ダムも駅も建てます あちらをたてれば こちらもたてる Oh! Yeah! Yo! 元気な Politician 日本の未来 明るいぜ! Yo! 世界の Politician 東へ西へ Yeah! Yeah! Yeah! 御国の将来の為 あれもこれもいたします 公約なんで背中に貼ったら 忘れちゃいましょう 定年も知らなきゃ ストレスも友達に 利権、特権のパワーで 死ぬまで現役 Oh! Yeah! Yo! 平和の Politician 派閥どうしじゃ もめないぜ! Yo! 正義の Politician 罪にはならない Yeah! Yo! 元気な Politician 日本の未来 明るいぜ! Yo! 世界の Politician 東へ西へ Yeah! Yeah! 街に公園ができたのも あの月が輝くのも みんなみんなすべては あなた様のおかげ Oh! Yeah! Yo! 平和の Politician 派閥どうしじゃ もめないぜ! Yo! 正義の Politician 罪にはならない Yeah! Yo! 元気な Politician 日本の未来 明るいぜ! Yo! 世界の Politician 東へ西へ Yeah! Yeah! Yeah! |
| ナルシスト秋元薫 | 秋元薫 | 秋元薫 | 崎谷健次郎 | 鳥山雄司 | 絵のような顔立ちね あきらめの微笑みたたえ 何が美しいのよ 思い出が 物語のよう ショーウインドウに映る 自分の唇に あなたは口づけ 吸い込まれて消えそう ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたは すれ違う男の視線まで集めて 子供のように一人 部屋の隅 ひざをかかえて 何が悲しませるの? かすれてる はかないため息 浅い眠りの中 何を夢見てるの? うわ言のように 自分の名前呼んで ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたの心まで 誰も触れずにながめるだけ どんなに 素敵に泣いてくれるの さよならを 切り出したら ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたは すれ違う男の視線まで集めて ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたの心まで 誰も触れずにながめるだけ ナルシスト なんてキレイになってゆくのひとりで ナルシスト 見つめてあげるあなたの嘘 ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたは すれ違う男の視線まで集めて ナルシスト なんてキレイになってゆくの あなたの心まで 誰も触れずにながめるだけ |
| 愛がなきゃ小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | 小林柊矢 | 鳥山雄司 | 見えているのか 触れているのか 本当にそこにあるのかさえわからない 漠然とした未来を前にして あなたは言った 誰だってそう 僕だってそうなんだ だから 変わらずありのままの君でいてよと 臆病で 怖がりで 隠れてた“僕”を あなたは見つけてくれた 愛がなきゃ 愛がなくちゃ 何もかも意味を失くしてしまう 愛して 愛されて 僕ら 息をしてる 「目に見えるものが全てじゃない」 あなたが言ってくれた言葉 苦しくてたまらない時 思い出している 僕が作ったこの手料理も 具材が目立ちがちだけど 目には見えないスパイスが 支えているんだと 周りに流されて 埋もれてた僕をあなたは見つけてくれた 愛がなきゃ 愛がなくちゃ 哀しみに人は負けてしまう 愛して 愛されて 僕ら 希望を見出す 新しい僕と あなたは出逢ってくれた 愛がなきゃ 愛がなくちゃ 何もかも意味を失くしてしまう 愛して 愛されて 僕ら 息をしてる 愛をもらって 愛を与えて ほら 生きてゆける |
| 左手久宝留理子 | 久宝留理子 | 岩里祐穂 | 川上治彦 | 鳥山雄司 | アンコールの後も興奮した余韻がさめない ドームのゲイトから駅へ続く長い人の列 ほんとうれしかった 初めて誘われたけれど このコンサートすごく良かった 冬の夜 透きとおるくらいの星空 革ジャン 襟たて 白い息吐いて横顔見上げた瞬間 あなたの左手が この手を握りしめた あれから何年が過ぎただろう 逢える気がして この場所に来ていた 今日は彼の好きなアーティスト 二人過ごした日は ほんの短かったけれど 今でもあなたを時々思う ふるえてた ポケットの中つないでいた あの手の温もり すぐに捨ててしまうチケットみたい 青春なんて だけど あの日 だけど忘れないよ |
| facelessブレッド&バター | ブレッド&バター | 松井五郎 | 岩沢二弓・鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 夜空(そら)の星を凌ぐ数の mail 鼓動を愛撫する振動(おと) 逢いたくなる孤独(さみしさ)だけ繋ぐ 不眠症の labyrinth 愛してると告げる文字の羅列 ふたりの距離が近づく きっと Kiss は止められない磁石 心の温度は上がる なのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの はじめて出逢った日に着てた服や よく聴く歌のタイトル 覚えていることで埋まる気持ち それがたぶん幸せで なのになぜ ふれたくても ふれられない瞳 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの 好きなのになぜ 君の顔が 思いだせないんだろう 僕は誰 ほんとは誰 君は見えてるの 君は誰 ほんとは誰 僕は知っているの faceless connection faceless two of us 僕が分からない faceless connection faceless two of us 君が分からない faceless connection faceless two of us faceless connection faceless two of us |
| 愛はまだ生きているんだ崎谷健次郎 | 崎谷健次郎 | 秋元康 | 崎谷健次郎 | 鳥山雄司 | 夜の空を ただ 見上げてみただけで 悲しいのは あの星のせいか? 眠っている街 1人きりで歩く その孤独に もう 負けたせいか? 君だけが灰になって 僕だけが取り残されるなんて ひどすぎるよ どうするのさ 愛はまだ 生きているんだ ずっと2人きり 一緒だと言ってた あの約束 まだ 忘れてない 君だけが灰になって 僕だけが取り残されるなんて ひどすぎるよ どうするのさ 愛はまだ 生きているんだ 俯くたび ほら 君との思い出が 重力から 今 涙になる 歩いてても もう 君に会えないなら 夜の空を また 見上げながら |
| HEAVENLY久宝留理子 | 久宝留理子 | 覚和歌子 | 永井誠 | 鳥山雄司 | 遠い雲だけ見てたから 右手のダイム忘れてた WOW WOW 壁のふりした 非常扉の すきまに差し込むよ HEAVENLY きっとそこはHEAVENLY 錆びた疑問符が 光り始める HEAVENLY 今日のままでHEAVENLY 世界を許してあげられる 辞書で引けない運命は あとに引けない0(ラブ)・ゲーム NO NO 子供みたいに すぐに信じて 大人みたい 忘れよう HEAVENLY KISSひとつがHEAVENLY となりの天使に 気づかない日常(ルーティン) HEAVENLY STEPひとつがHEAVENLY 夢見た途端に叶う場所 ケモノみたいに 無口な空と 垂直な翼のSHAPE HEAVENLY KISSひとつがHEAVENLY 愛と言うまえに 愛がわかるよ STEPひとつがHEAVENLY 奇跡に抱かれて今 HEAVENLY きっとそこはHEAVENLY 錆びた疑問符が 光り始める HEAVENLY 今日のままでHEAVENLY 世界を許してあげられる |
| KEMONO feat. 清塚信也Wakana | Wakana | 鯨庭・Wakana | 清塚信也 | 鳥山雄司 | 孤独だからこの森を抜け出してしまえ 遠い果てに潜んだ笑い声響く 燃える夜を抱えて生きられたらいいな 間違いだらけの世界 走れ 風を切り 絡まる脚蹴り上げ あぁ 美しい姿 木の葉の露踏み付け ねぇ 揺れるように 見上げた空星たち あぁ 目が焼けても 唸れよ 始めから全部教えるから聞いてほしい今すぐ 絶えず欲しがれ 神さまだって嘘を見抜くのさ 見えない目をこすってただ耳をすませて叫んだ 胸を切り裂き暴れだすケモノたちが この角も花の匂いも誰も傷付けないように ひとりきりで 孤独を抱きしめたら逃げられるのだろうか? 遠い果てで見えない声がまた笑う 燃える星の近くで眠りにつけたなら せめてその存在を 明かせ 爪を立て 魂に牙を向け あぁ 濡れた針葉樹を 駆け抜け進んで行く ねぇ 踊るように 荊棘のトゲ邪魔する あぁ 血がにじんで 痛むよ 大切なものを守るために果てしなくどこまでも 絶えず戦え 神さまなんて相手にしないで この身体の奥深くに潜むケモノが 叫んだ 鎖に繋がれ手脚を奪われても この角も花の匂いもすべてが味方してくれる ひとりじゃない さあ 爪を立て 魂に角を向け あぁ 湿る腐葉土に こぼす涙 踏みつけ ねぇ 光るケモノ ボロボロの毛皮抱き あぁ 夜明けが来る 最後まで全部話したこと忘れるないつまでも 絶えず繰り返しているから 神さまさえもう何も見えないでたらめなこの世界のなか 叫んだ わたしに潜むケモノを解き放てば良い この角も花の匂いも誰も傷付けないように 朝が見たい |
| 起きなくちゃ行かなくっちゃ久宝留理子 | 久宝留理子 | 岩里祐穂 | 川上治彦 | 鳥山雄司 | 彼の腕の横 目覚めた土曜日 まぶたこすれば カーテンの隙間からまぶしい太陽 こんなに天気のいい日は どこかへドライブしたり 一日中ゴロゴロしていたい OH~ だけど 起きなくちゃ 行かなくっちゃ 今日はバイトのスケジュール 幸せな時間ほど ほんとすぐ過ぎてゆくね もっとそばにいたい いつでもいっしょにいたいのに あなたに会う度 さよならなんて言わなくてもいい そんな二人に早くなりたいと思う 彼の部屋に置いてある 黄色い歯ハブラシくわえて 昼近い時計がうらめしい OH~ 私 起きなくちゃ 行かなくっちゃ そんな毎日のくり返し ジレンマの連続だね 発展途上の二人 ベッドでまだ夢見てる背中ぎゅっと抱きしめた ごめん 私もう行くからね あとで電話するからね コーヒーを沸かしたよ 今日もまたがんばろうね もっとそばにいたい 離れたくないよ もっとそばにいたい あなたといっしょにいたいだけ |
| COCON西脇唯 | 西脇唯 | 西脇唯 | 西脇唯 | 鳥山雄司 | 見渡せば いろんな「ふたり」がすわっている 席の並び方で 愛情がわかる 陽のあたる小さな たくさんのテーブルに 真昼の空の色 反射している アイシテイル アイシテイル 思いがいつも この胸のどこかを あたためている アイタクナル アイタクナル 心のままに 大好きなまま 無理をしないで そばにいたいと思う 押し寄せる悩みは 毎日尽きないけど ねえ 一緒にいると 軽くなってく 好きになる気持ちは 何でできているんだろう ザワザワした舗道(みち)を 歩きやすくする アイシテイル アイシテイル 心の中に 目には見えない やわらかなもの 育てている気がする はかないものだらけの街で… アイシテイル アイシテイル 思いがいつも この胸のどこかを あたためている アイタクナル アイタクナル 心のままに 大好きなまま 無理をしないで そばにいたいと思う |
| 雨上がりの四分休符ブレッド&バター | ブレッド&バター | Manna・岩澤幸矢 | 岩澤幸矢 | 鳥山雄司 | 夕立の後の 白い雲が クジラになって 泳いでく 猫の窓に あいさつして 隣町を目指して流れてく 僕等も後から ついて行こうか 夏休みはもう 来ないけど 虹のかけら 探したくて 見慣れた道ゆっくり 旅に出る 雨上がりの 四分休符 急ぐこと やめにしよう ふたり時計 巻き戻して 空を 空を 見てる にぎやかな声は 消えて行った ふりだしになって ふたりきり 君の笑顔 見つけたくて あの言葉をつぶやく それでいい 雨上がりの 小休止 道草も 楽しくなる ふたり時間 同じテンポで 君と 君と 歩く 雨上がりの 四分休符 忘れれた 世界がある ふたり時計 動き始めた 風の 風の 中で 空を 空を 見てる |
| 雨の弓久宝留理子 | 久宝留理子 | 久宝留理子 | 久宝留理子 | 鳥山雄司 | 暮れかかる 夢の中 手をのばしてる 遠くから日が射して 逢える気がする もう少し 近づいて 明日くる 想い出より今を感じたい Catch the Rainbow この瞬間(とき)を抱きしめて Catch the Rainbow この瞬間を受け止めて まばたきで 消えそうな虹 追いかけて 雲が涙ぐんでいる 心なくして 風に今 誘われて 色彩(いろ)のない場所に こんな日は 帰り道が つらいよね 肩を抱いてくれる君が欲しい Catch the Rainbow この愛を抱きしめて Catch the Rainbow この愛を受け止めて せつなささえ 虹のほとりに 消えていく Catch the Rainbow この愛を抱きしめて Catch the Rainbow この愛を受け止めて まばたきで 消えそうな虹 追いかけて |
| 希望Wakana | Wakana | 岩里祐穂 | 村松崇継 | 鳥山雄司 | 立ち去るのは 旅立つのは その日を信じて決めたことならば 泣き顔より 微笑んでる私を あなたの胸に残したい かけがえのない時間が 零れ落ちてゆくとしても 失うのじゃなく 立ち向かうことだと 心に言えるから それでも夜は明ける 朝は宿り いつか始まりを告げる 何にも見えなくても 自分でその胸に小さな灯をともせば 明日を、今日を、希望を、 きっとつないでゆける 命として生まれてきた 私たちは皆 生きる為にいる 奪われてもいいものなど この世の何処にもあるはずはないから よみがえる景色には 眩しいほどの輝きだけが 運命に抗うように 人々は心に刻むでしょう あなたは振り返らず 前を向いて選ぶ道を行けばいい どれほど苦しくても 寒くても 何度でも消えた灯をともして どこかで いつの日かまた もう一度会えるから 雨が樹々を抱く 地上に息づくものたちよ 愛が愛を生みだすように 希望をつくりたい それでも夜は明ける 朝は宿り いつか始まりを告げる 光が見えなくても 遠くても 怖れず何度も灯をともして 明日を、今日を、希望を、 きっとつないでゆける 今日を、希望を、 そしてつないでゆける |
| ぽつり、愛雨宮天 | 雨宮天 | 雨宮天 | 雨宮天 | 鳥山雄司 | あなたの声があなたの瞳が 私の心照らした 悲しみに暮れ涙流し それでもまた歩ける 何度目かの春 朝日さす駅に あなたを攫ってく ベルが鳴り響く あなたの愛だと分かっているから その背中は追えないけど いつかの幸せそれだけ信じて 震える瞳を伏せるの 小さな部屋で独り愛をつぶやいた 受話器を通るあなたの声 急ぐように聞こえて どこにいるの? 誰といるの? こぼしかけてつぐんだ あなたの心を疑うことなど 知らずにいたのに 知りたくなかったのに 私の元へと帰ってくるなら いつまででも待ち続ける あの日の幸せそれだけ胸に 溢れる涙を拭うの 小さな部屋で独り愛をつぶやいた あなたの愛だと分かっているから その背中は追えないけど いつかの幸せそれだけ信じて 震える瞳を伏せるの 小さな部屋で独り愛をつぶやいた 愛をつぶやいた 愛をつぶやいた |
| 想い出がいっぱい / with 鳥山雄司&神保彰森口博子 | 森口博子 | 阿木燿子 | 鈴木キサブロー | 鳥山雄司 | 古いアルバムの中に隠れて想い出がいっぱい 無邪気な笑顔の下の 日付けは遥かなメモリー 時は無限のつながりで 終わりを思いもしないね 手に届く宇宙は 限りなく澄んで 君を包んでいた 大人の階段昇る君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か 想う時がくるのさ キラリ木曳れ陽のような眩しい想い出がいっぱい 一人だけ横向く記念写真だね 恋を夢見る頃 硝子の階段降りる硝子の靴シンデレラさ 踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている 少女だったと懐しく振り向く日があるのさ 大人の階段昇る 君はまだシンデレラさ 幸福は誰かがきっと 運んでくれると信じてるね 少女だったといつの日か想う時がくるのさ 少女だったと懐しく振り向く日があるのさ |
| 旅人の詩加山雄三とザ・ヤンチャーズ | 加山雄三とザ・ヤンチャーズ | さだまさし | 弾厚作 | 鳥山雄司 | 今 迷い道を歩く旅人よ 胸に刻んだ地図を信じて行こう まだ茨道も暗闇もあるが 雨の後には 空に虹も架かる(希望へ) ご覧空高く 鳥が飛ぶ 自由に 夢までの道のり 遙か遠いけれど(遙か) いつかは届くよ 旅路の果てに 歌え旅人よ きみだけの詩を いつか辿り着く 夢の行方を 恋に破れて涙した日もある 友を傷つけ また傷つけられた日も ふと故郷の母を思う夜は 叶わなくても高い夢が見たい(明日へ) ご覧空高く 浮浪雲 ふわりと 風まかせに浮かぶ時があっても良い(遙か) いつかまた会おう 旅路の果てに 歌え旅人よ きみだけの詩を いつか叶える 夢の未来を 今 迷い道を歩く旅人よ 胸に刻んだ地図を信じて行こう |
| 雨のmusique岡崎律子 | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 鳥山雄司 | グレイの空 雨の糸 街中 霧に煙る こんな日は 少しだけ やさしい気持ちになれそうよ Look at me Listen to me だれかを愛して 君が必要と言われたなら どんなに… 手をつないで歩いたり さむいね うなずいたり わけあうと幸せね どうして今まで気づかずに Look at me Listen to me アタシヲアイシテ だれも知らない心 見抜いてくれたら… Look at me Listen to me だれかを愛して 君が必要と言われたなら どんなに… Look at me Listen to me アタシヲアイシテ だれも知らない私が ここにいるのよ |
| 誕生日はマイナス1和田加奈子 | 和田加奈子 | 和田加奈子 | 中崎英也 | 鳥山雄司 | 今日は ふたり同じ 三度目の BIRTHDAY 好きな CAKE PARTY とても HAPPYだけれど ひとつ年下の 彼とは CANDLEの数だけ遠い 誕生日はマイナス1(いち) 今夜ふたり 祈るのよ 誕生日はマイナス1 恋の灯は 消さないで みんな 思ってるわ かわいい 弟と 「いいえ 彼氏なの」と とても 言えなかった ちょっぴり BLUEな私に HEART こめて 君は言った 誕生日はマイナス1 ふたりの間だけでは 誕生日はマイナス1 いつまでも 消さないよ 誕生日はマイナス1 ただCANDLE 1本でも 誕生日はマイナス1 恋の灯は 消さないで 誕生日はマイナス1 ただCANDLE 1本でも 誕生日はマイナス1 恋の灯は 消さないで |
| ゆめいっぱい / with 鳥山雄司&柏木広樹森口博子 | 森口博子 | 亜蘭知子 | 織田哲郎 | 鳥山雄司 | 楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 青空に 続く 坂道 息せき かけてく あの娘は だあれ? 忘れてた 宝物 見つけたよ 切り取った 時間の 片隅 夕焼け 草原 風の匂い 笑顔の 魔法を 教えて 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ 麦わら帽子の 夏休み 赤い自転車で どこへ行くの 日だまりの 草笛が 聞こえたよ 思い出の あの橋 渡ろう 陽炎 ひまわり マシュマロの雲 心の 絵の具が あふれ出す 楽しいことなら いっぱい 夢みることなら めいっぱい 今すぐ おしゃれに 着替えて 友達 探しに 行こうよ 元気になろうよ いっぱい キラキラしようよ めいっぱい ハリキリ 翼をひろげて ペチャクチャ おしゃべりしようよ |
| LUCKY LOVE和田加奈子 | 和田加奈子 | STOCK-Aitken-Waterman・日本語詞:高柳恋 | STOCK-Aitken-Waterman | 鳥山雄司 | ねえ不思議だわあなたと恋に 落ちてゆくなんて 出逢いに時からシャレた台詞(せりふ)の ひとつもないわ タイを緩めて口説くのなんて 礼儀知らずなの だけど心のなか少年のような輝き 見つけてから I should be so lucky, lucky, lucky, lucky 理解(わか)りあいたいわ I should be so lucky, lucky, lucky, lucky ふたりはlucky in love いつでも上手に着飾るよりも 大切なものを 教えてくれたそのひたむきな 見つめ方で あなたよりも楽しい恋など 今いらないから ずっと瞳のなか映った私に お願い消えずにいて I should be so lucky, lucky, lucky, lucky その腕で抱いて I should be so lucky, lucky, lucky, lucky 今夜はlucky in love I should be so lucky, lucky, lucky, lucky 理解(わか)りあいたいわ I should be so lucky, lucky, lucky, lucky ふたりはlucky in love だけど心のなか少年のような輝き 見つけてから I should be so lucky, lucky, lucky, lucky 理解(わか)りあいたいわ I should be so lucky, lucky, lucky, lucky ふたりはlucky in love I should be so lucky, lucky, lucky, lucky その腕で抱いて I should be so lucky, lucky, lucky, lucky 今夜はlucky in love I should be so lucky, lucky, lucky, lucky 理解(わか)りあいたいわ I should be so lucky, lucky, lucky, lucky ふたりはlucky in love |
| DREAMIN' LADY和田加奈子 | 和田加奈子 | 松井五郎 | TSUKASA | 鳥山雄司 | 摩天楼Rush hours お気にいりの 服ももみくちゃ 彼の腕 忘れるとき もうひとりの わたしがはじまる 恋しかできないと (please my heart be breezy feelin') 幸せなんて きっと半分かもしれない (wake to myself) Dreamin' Lady IT'S HER STYLE 夢見るもの みんな微笑みにまきこみ Dreamin' Lady IT'S HER STYLE 踊るように ときめきを歩いてゆきたい Officeには翼のない パンプスたち あふれているわ 運命は まだわたしに くばるカード 決めかねているの いつでも負けないで (please my heart be breezy feelin') 自分らしさ もっと贅沢でもいいから (wake to myself) Dreamin' Lady IT'S HER STYLE 心の窓 風はどこからでも吹くわ Dreamin' Lady IT'S HER STYLE ひとつひとつ 新しいわたしになりたい Dreamin' Lady IT'S HER STYLE 都会(まち)をぜんぶ いつかこのてのひらのせて Dreamin' Lady IT'S HER STYLE もうひとりの 大好きな わたしに逢いたい Dreamin' Lady IT'S HER STYLE 夢見るもの みんな微笑みにまきこみ Dreamin' Lady IT'S HER STYLE 踊るように ときめきを歩いてゆきたい |
| wild vision林浩治 | 林浩治 | 石川雅俊 | 佐藤英敏 | 鳥山雄司 | シリアスに 君を見つめたら 運命が 派手に騒いでる ざわめく街で 呼び醒ますエナジー うつむかずに 受け止めて 色褪せた 地図を破り捨て ポジティブに カルク笑えたら コインを投げて 奇跡をためすよ 世界中を 巻き込んで めくるめく 星に誘(いざな)われて 不確かな 明日(あす)へ旅立つのさ ただ君の 笑顔を頼りに そうさ HOT WILD VISION 心は飛ぶよ どんなに遠い空でも KNOCK WILD VISION 夢は巡るよ 命を燃やす限り 本能の 描くシナリオで しなやかに スリル引き寄せる 息を潜めてる 野性のバルス 危険なほど 昂ぶるよ たいせつな ものは力(POWER)だけかい? 君に今 問いかけてみたいよ この想い きっと同じはず そうさ HOT WILD VISION もっと激しく 孤独よ揺さぶってくれ KNOCK WILD VISION 君をけだかく この手に抱きしめるまで そうさ HOT WILD VISION 心は飛ぶよ どんなに遠い空でも KNOCK WILD VISION 夢は巡るよ 命を燃やす限り そうさ HOT WILD VISION もっと激しく 孤独よ揺さぶってくれ KNOCK WILD VISION 君をけだかく この手に抱きしめるまで HOT WILD VISION |
| Hi-way 1二名敦子 | 二名敦子 | 二名敦子 | 鳥山雄司 | 鳥山雄司 | 夜の街を走り出す 赤いTバード 潮の香り 冷たい風 追うように なつかしい電話は あなたの声 あいかわらずなのね 強引な 誘い方 ラップドレス 肩の線が気になるの ためらってる気持ちのまま しめたドア 友達のパーティー行くと書いた 青いインクの文字 遠くなる ネオンライト Hi-way 1 Hollywood Free-way 抜けて Hi-way 1 チャイナタウンまで 行けば Hi-way 1 あの頃とちがう ときめき Hi-way 1 ミステリーよりミスティな クルージン 窓にほほを あてたまま待ってるの 次はあなた どんな台詞なげるつもり あの日のセレナーデ 流れたら うれしい胸さわぎ もう私 帰らない Hi-way 1 Sunset Blvd. 抜けて Hi-way 1 サンタモニカまで 行けば Hi-way 1 もう一度スキャンダル 誘って Hi-way 1 すれちがうビルボード 笑う Hi-way 1 あの頃とちがう ときめき Hi-way 1 ミステリーよりミスティな クルージン |
| 風のプリマドンナ宇沙美ゆかり | 宇沙美ゆかり | 高橋研 | 陣内孝則 | 鳥山雄司 | とばせば プリマドンナ 誰もが風のダンサー 眠れない夜は いつでもマシーンをとばしてみる センターラインによりそい 駆け出すわ Moonlight way ちょっと痛い 風のKissうけて Lonely girl in lonely midnight blue とばせば プリマドンナ 星空駆けるライダー 言葉にできない想いが あふれそうな時には 潮風にスピンをかけて 立ち止まる Seaside Way 行き止まりの恋に 背中向けて Lonely girl そう タイヤがトゥ・シューズ バカね いつでも素直に言えない そばにいてほしいと 心で叫ぶだけ… 眠れない夜は いつでもマシーンをとばしてみる あなたの背中にほゝあて すがりついてたいけど ひとりきりが 似合いすぎるみたい Lonely girlもう振り向かない とばせば プリマドンナ 誰もが風のダンサー とばせば プリマドンナ ホントは淋しがりやよ |