| MOON WALTZ~月の輪舞~斉藤由貴 | 斉藤由貴 | 斉藤由貴 | 岡本朗 | 上杉洋史 | 春 花に 恥じらう 肌は 夏 波に 内緒の はなし 群れ 育つ 恋のうわさ 食べ ココロ あえかに 羽根を はやした 丸い胸 百合の色 首筋は胡蝶蘭 乙女はうたかた 咲く日を待つよ さあ おいでよ さあ お逃げよ 夢 ゆらり 雪降る ゆりかご 眠ってたのに もう戻れないの 唇は柘榴 瞳は水蜜桃 果実は熟れて くずれてゆくよ さあ(そばに)おいでよ さあ(すぐに)お逃げよ 秋 甘い 愛を 編みあげ 冬 船で 不実に 耽ける もう 全ては 定められたから 踊りましょう ねぇ 月の輪舞で 月の輪舞で 月の輪舞で |
| メトロノーム太川陽介 | 太川陽介 | 太川陽介 | 馬場孝幸 | 上杉洋史 | それは153のテンポ あの頃の僕のスピード ただ走り続けたスピード 夢に向かって I was chasing a dream いつだって Don't be afraid その心を 奮い立て I told myself so “Here I go” 遠くに見えてた光が近づいてくる 走って 走って 今にもこの手に ささやかな夢も流星のように また離れて 消えてしまう 何度転んでも 前を向いて どんなに傷ついても 明日を見ようと それが153のテンポ あの頃の僕のスピード ただ走り続けたスピード 夢に向かって I was chasing a dream いつだって Don't be afraid その心を 奮い立て I told myself so “Here I go” 大きな壁が 僕の前 立ちはだかる 破って 乗り越えて 息も止まるほど 横たわる頬に日差しを浴びて 優しい風 夢うつつか 嬉しい涙も 悔しい涙も 時にはこらえずに 拭いもしないで それが153のテンポ あの頃の僕のスピード ただ走り続けたスピード 夢に向かって Don't give up and jump in 迷わず Trust in myself その心を 奮い立て I told myself so “Here I go” 今は60のテンポ 色んな道走ってきたから やっと見つけたスピード もう慌てない もう躓かない 温もりを感じたり 雲の流れを見ながら I keep my feet on the ground このまま 歩いてく |
| もっと俺のそばにおいでよ工藤兄弟 | 工藤兄弟 | 真名杏樹 | 都志見隆 | 上杉洋史 | 会わないと気持ち すぐに変わりそうと 心のどこかで 君は思う 嫌いになったら 呼び出すはずないさ そんな事ぐらい わかるだろう 星空のある町まで 夜汽車で行こうか なり行きの (サヨナラを) 言うまえに (君を) 抱きしめてしまいたい もっと俺のそばにおいでよ 愛している… なんて 死んでも 言葉じゃ言えないけれど 淋しいなら そばにおいでよ 君の胸のなかに ぬくもりだけ あげたい 夢を見るときは ひとりがいいくせに どうしても今夜 会いたかった 俺のわがままを かわせない君の 微笑みが少し にじんでゆく 最終を待つホームは 恋人ばかりで お互いの (いとしさを) これ以上 (二人) 隠すこともできない だから俺のそばにおいでよ 今は約束より他には 贈れる物がないけど 瞳とじて そばにおいでよ 君がまだ知らない 夜明けの町 見せたい もっと俺のそばにおいでよ 愛している… なんて 死んでも 言葉じゃ言えないけれど 淋しいなら そばにおいでよ 君の胸のなかに ぬくもりだけ あげたい |
| 約束久川綾 | 久川綾 | 久川綾 | M Rie | 上杉洋史 | 緑の森の中 響き渡る 厳かな舞楽と 風にゆらめく 綿帽子 結びの回廊の その先には 天と地の間で 心を紡ぐ 約束 幼い頃に 夢見ていた この日が 現実だよ とても 不思議だね 昔 パパとママが 歩いた 赤いじゅうたんをゆっくり 今日は 彼のあとを 少し下がって ついていくから パパ ママ 本当に 長い間 お世話になりました 今までどうも ありがとう 今日のこの日を 迎えるまで たどった 道のりは 楽じゃなかったけど きっと パパとママに 負けないぐらい 幸せになるから 二人 どんな時も 力合わせて 歩いてゆくわ きっと パパとママに 負けないぐらい 幸せになるから 二人 どんな時も 力合わせて 歩いてゆくわ 今日の パパとママの こぼす涙に 約束するわ |
| 優しい夢だけをみて田村芽実 | 田村芽実 | 藤林聖子 | Kari Kimmel | 上杉洋史 | ねぇ青過ぎる 空の色が 悲しい まだ君がいた日々 続いてるようで… 皮が軋む ソファーの音 微かに 確かに 触れてた 温もり You 眠れない夜に愛を 晴れた朝には歌を きっと贈るから Promise you どんなに離れていても この手が届かなくても 優しい夢だけをみて ねぇ目覚めても 何も 変わらない部屋で 静寂の隙間に 君の気配を探した 終わりのない 愛しさはそう 孤独に 変わると 初めて 気づくの You 寂しげな夕暮れに 温かなミルクのような 微笑みを溶かし Promise you 涙に濡れぬように もう傷つかぬように 優しい夢だけをみて 君と出会って 寂しささえ知らずに 過ごしてきた 時間がきっと 私が生きる 時間の中 輝く 掛け替えのない宝石 I Miss you 眠れない夜に愛を 晴れた朝には歌を きっと贈るから Promise you どんなに離れていても この手が届かなくても 優しい夢だけをみて |
| Your VoiceRhodanthe* | Rhodanthe* | 中塚武 | 中塚武 | 上杉洋史 | ありふれた日々の 素晴らしさに 気づくまでに ふたりはただ いたずらに時を重ねて過ごしたね まるで空のように 大きな夢 紡ぐことも 道の端に 咲く名もない花にはとてもかなわない 涙のひと粒が水玉のようにはじけても 君の笑い声だけは いつも僕のそばで輝いてみえる そのままの色で Please Gimme Your Voice! 君と僕が いまここに出会えたこと 小さな幸せが大きな 愛につつまれてく 君の瞳に映った 僕の顔が ほころんでく 思うままに 生きる君の姿になぜか救われる 世界中を飲み込むうねりのような 流れの速さに身を任せつつ いちばんめに大切なことだけを 明日も信じて 今日はただちっぽけな 幸せを胸に抱いて それだけで心灯る光 それはたぶん奇跡 生きてゆくことの果てしない不安に 身を震わせる僕の傍らで 透明な君の言葉と笑顔が 静かに答える Please Gimme Your Voice! 君と僕が いまここに出会えたこと 小さな幸せは大きな 愛につつまれてる いまはまだちっぽけなつぼみだから いつの日か たとえ名もない花としても 咲き誇るつもりさ 愛する君のために |
| You're my LoveKATSUMI | KATSUMI | 渡辺克巳 | 原田真二 | 上杉洋史 | You're my love 君だけ I'm only love for you. Take my hand 二人で 深い夜へと Baby, I'm crazy on you Hello! 一人で何故 Hello! もう一度 ほら 君はいつも 真面目すぎる そう 少しでいい 楽しいTime 過ごそう You're my love 君だけ I'm only love for you. Take my hand 二人で 深い夜へと Baby, I'm crazy on you Hello! 本当はもう君に Hello! 夢中さ 今 独りぼっち? 僕がいるさ Hey だから君の所へ Run 行くよ You're my love いつでも 心を照らして Can't you see? 二人は永遠に続くのさ You' my dream 孤独な君はもういない Take my hand 素敵な笑顔を見せてよ Baby, I'm crazy on you. You're my love 君だけ I'm only love for you. Take my hand 二人で 深い夜へと 何処までもさあ 堕ちてゆくのさ You're my love いつでも 心を照らして Can't you see? 二人は永遠に続くのさ Baby, I'm crazy on you. You' my love eternally. I'm only love for you. You' my love, Come close to me. We're gonna make it right tonight. |
夕立 奥華子 | 奥華子 | 奥華子 | 奥華子 | 上杉洋史 | いつの間にか 出会ってしまった僕らは 太陽さえも 味方に出来ないまま 8月の光る海は 二人には眩しすぎる 普通の恋人に どうしても なれないから いつだって僕たちは 彷徨う風のように ひたすらに愛し合う場所を探してた 夏の午後 夕立が君をさらいそうで 少しでも離れているのが怖かった 細い腕 濡れた唇 抱き締めてた 信じ合える人は 他にもいたけど 求め合える人は 君しかいないと 真っ直ぐに伸びてゆく 夏草が香る夜は 僕はなぜか背を向けて 負けそうになってしまうけど いつだって僕たちは 揺れる波のように 繰り返し 同じ場所をただ歩いてた 夏の夢 君だけが消えてしまいそうで 少しでも離れているのが怖かった いつだって僕たちは 彷徨う風のように ひたすらに愛し合う場所を探してた 夏の午後 夕立が君をさらいそうで 少しでも離れているのが怖かった 長い髪 濡れた体を 抱き締めてた |
| 雪列車香西かおり | 香西かおり | 池田充男 | 森山慎也 | 上杉洋史 | わかれられない 男と女 そっと互いに 身を寄せる 忍ぶ仲でも ここまで来たら 生きてみましょう もう少し 日本海 小浜(おばま) 舞鶴(まいづる) 雪の中 夜行列車でゆれて行く 船がゆきかう この港町 ゆめを探して 降りてみる そこに温(ぬく)とい 女将がいたら すこしお酒を ねえあなた 御火(みほ)の浦 照らす灯台 また吹雪(ふぶ)く 夜行列車が仮のやど わたし黒髪あげられるけど あなたはなにをくれますか 旅の終わりはこの紅(べに)ひもで 指をむすんで眠りたい 明日(あす)はどこ 白兎(はくと) 山陰 さようなら 夜行列車は雪列車 |
| 夢色パレードRhodanthe* | Rhodanthe* | yuiko | Meis Clauson | 上杉洋史 | “絶対笑顔”で まだまだ いっぱい夢みよう いつも“楽しいね”って “また明日じゃあね”って 笑い合える ほら 皆がいるから お気に入りのステップ 今日は特別ジャンプ 手を伸ばせば すぐ 届く場所なんだ キラキラって輝くの わたしたちの毎日 秘密の暗号でほら! また扉あけよう♪ Good day! 心は ドキドキ 絶対楽しんじゃおう 今日も膨らむ夢が 大きな空に光るよ ぎゅって繋いだ 両手は 絶対離さないから 夢に輝けるまで 弾ける笑顔で 進もうよ Yes! Let's go! 行っちゃおう!! 皆で輪になれば 毎日がハッピーデイ 大きな虹 一つ一つかけてこう たまに喧嘩したって すぐに仲直り!ネ? 世界中で きっと一番輝くよ 小さなその箱には 叶えたい夢があるの “大好き”を集めたら 今すぐ開けよう! Good day!“素敵”が ほらほら いっぱい溢れてるよ キミと見てた景色も 夢色に変わりだすよ Music!このまま リズムに 乗って歩いていこう あの日出会えた奇跡 心の日記(ダイアリー) チェックして Yes! Let's yell! 大丈夫!! 一人一人の力じゃ 越えられない壁だって 一つになれたら 何かが変わりだすよ 皆で作った虹は キラキラ光る道 きっと見つけるよ わたしたちだけの夢を この手で! “絶対笑顔”で まだまだ いっぱい見つけちゃおう 光るパレードが ほら キミの近くにも行くよ Good day! 心は ドキドキ 絶対楽しんじゃおう 今日も明日もきっと 皆笑顔になぁれ! ぎゅって繋いだ 両手は 絶対離さないから 夢に輝けるまで 一緒にいようよ ずっとね Yes! Let's go! 行っちゃおう!! |
| 夢の線路岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 田村武也 | 田村武也 | 上杉洋史 | 悲しみが続くだけの線路なんてない ひと駅ずつひと駅ずつ 出逢えた笑顔たち この道をたどれば はじめの一歩がある 夢のままに人は旅立ってく 果てしない道 見えなくても ありのままに信じたその心 傷ついたならあなたのいる あの場所へと帰ろう ともし火も道しるべも 見えない夜は 目を閉じようすぐそばには 温もりあふれてる 大切な誰かの声が聴こえてくる 愛のままに生きることの強さ 悲しみさえも抱きしめよう 手を伸ばしたその先の未来へ 夢の線路が続く限り 旅路はまだ終わらない 過ぎ去る景色は遠い日の記憶 思い馳せた明日を目指して あこがれは胸に春を待つように また次の街へと… 夢のままに人は旅立ってく 果てしない道 見えなくても ありのままに信じたその心 傷ついたならあなたのいる あの場所へと帰ろう |
| You are not aloneJohn-Hoon | John-Hoon | 戸塚慎 | 鈴木大輔 | 上杉洋史 | 辛くても 明日がある You are not alone 一人じゃない かぜの日も どんな日でも 君の事 僕が守るよ どんな時も 見守る事 けんかして 分かり合う事 僕のすべて 君に捧げる ココロ細く 不安な夜 行く先が見えなくても 僕が君を 照らす光になる どんなカッコの悪い事だって 君のためならやる 上手く言えないけど 僕の愛の形さ 降り続く 雨もいつか 通りすぎ 光が差し込む つないだ手握りしめ そばにいるよ どんな時でも 一番最初に 君の笑顔を見たいから 弱い時 そっと抱きしめる 触れた体 感じるぬくもり 離さない 守り続けると誓った どんな事でも 二人で一緒に 乗り越えていけるから 喜びを 分け合えば when we share the joy 倍になる 悲しみを 分かち合えば 僕たちは 幸せになる 辛くても 明日がある You are not alone 一人じゃない かぜの日も どんな日でも 君の事 僕が守るよ 喜びを 分け合えば when we share the joy 倍になる 悲しみを 分かち合えば 僕たちは 幸せになる 辛くても 明日がある You are not alone 一人じゃない かぜの日も どんな日でも 君の事 僕が守るよ |
| UFO柏木由紀&渡辺麻友(AKB48) | 柏木由紀&渡辺麻友(AKB48) | 阿久悠 | 都倉俊一 | 上杉洋史 | 手を合わせて見つめるだけで 愛し合える 話も出来る くちづけするより甘く ささやき聞くより強く 私の心をゆさぶるあなた ものいわずに思っただけで すぐあなたにわかってしまう 飲みたくなったら お酒 眠たくなったら ベッド 次から次へとさし出すあなた 信じられないことばかりあるの もしかしたら もしかしたら そうなのかしら それでもいいわ 近頃少し 地球の男にあきたところよ でも私は確かめたいわ その素顔を一度は見たい 鏡にうつしてみたり 光をあててもみたり それでもあなたは 普通のあなた ああ突然 オレンジ色の ああ光が私をつつみ 夢みる気持にさせて どこかへさらって行くわ やっぱりそうなの 素敵なあなた 信じられないことでしょうけれど 嘘じゃないの 嘘じゃないの ほんとのことよ それでもいいわ 近頃少し 地球の男にあきたところ |
| 夜明けのMEW岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 秋元康 | 筒美京平 | 上杉洋史 | 夜明けの MEW 君が泣いた 夜明けの MEW 僕が抱いた 眠れない夏 パジャマ代わりに着たシャツ ベッドの その上で 君は仔猫の姿勢で サヨナラ 待っている 誰が悪い訳でも 誰のせいでもなくて いつも 若さは気まぐれ 愛をごめんね 愛をごめんね もっと もっと もっと もっと キスをすればよかったよね 愛をごめんね 愛をごめんね 君をすべて知っていると思っていた 夜明けの MEW 君が泣いた 夜明けの MEW 僕が抱いた 眠れない夏 シェイドを開けた分だけ 陽射しが 射すように 君が強がり言っても 今なら 見えるのさ 自由でいたいなんて お互い本当の気持ち わざと 試しただけだね 愛をごめんね 愛をごめんね きっと きっと きっと きっと 世界中でたった一人 愛をごめんね 愛をごめんね 君がすべて知っていると思っていた 心に MEW 君が泣いた 心に MEW 僕が抱いた 終わらない夏 |
| 予約席岩崎宏美 | 岩崎宏美 | さだまさし | さだまさし | 上杉洋史 | かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで 私 生きてみるから 花の降る午後に春は暮れてゆく 光咲く夏は海へと帰ってく 人は一体 生きてるうちに いくつの「さよなら」を言えばいいのだろう あなたの笑顔に出会えなかったら 今でも私は「さよなら」に縛られて 誰かが待っていてくれること 信じなかったと思う もしかしたら こんな私でさえ 誰かが求めてる いつか誰かの 支えになれる 場所があると思う かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで 私 生きてみるから 山を染め乍ら 秋は去ってゆく 積もった雪なら いつか消えてゆく 人は決して独りきりで 生きている訳じゃない いつかきっと こんな私でさえ 誰かが待っている 私の為の予約席がある それを信じてる かなしいね やさしいね 生きているってすごいね がんばって がんばって 私 生きてゆくから かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで 私 生きてみるから |
| Last Sun奥井雅美 | 奥井雅美 | 奥井雅美 | 上杉洋史 | 上杉洋史 | 誰か助けて欲しい…そんなふうに願っても 何も変わらないこと頭ではわかってる 怯え閉ざされた時間 ココを壊さなきゃ 太陽が虹を誘った 雨がやんだら笑顔になれる 僕たちはいつまでも同じ場所には いられない未来(あす)に行こう 何を怖がってるの?自分に問いかけてみる 好きな人 守ってるモノ失すことかな きっと孤独な誰もが ココロ満たさなきゃ 太陽が月を照らした つながってると教えるように 僕たちはこの先も見えない絆 たぐり寄せ未来(あす)に行く 宇宙(そら)が手を広げ 君もおいでよと手招いた… 太陽が叫ぶ暗号 生きているから痛みを知った 僕たちを待ち受ける未来(あす)に向かって 笑顔で歩いて行こう |
| ラストワルツ-最期に贈る言葉-三浦和人 | 三浦和人 | ROD McKUEN・日本語詞:新井満 | ROD McKUEN | 上杉洋史 | さあ もう 泣かないで 笑顔を見せて 生まれてきた ときのように 一人で 逝くよ 思い出すのは 初めて逢った あの日 ぼくは二十歳 君は十九歳 もう 昔のことだね 君に そっと くちづけしたら 長い髪に さした薔薇が 風に 吹かれて ふるえてた…… 君に そっと くちづけしたら 長い髪に さした薔薇が 風に 吹かれて ふるえてた…… さあ もう 泣かないで 笑顔を見せて さいごに贈る 言葉は ひとつ 君に 逢えて 良かった |
| 迷宮舞踏会悠木碧 | 悠木碧 | 藤林聖子 | 辻林美穂 | 上杉洋史 | 聞こえるよ ナイトメアー ひそひそ また今夜 迷宮舞踏会が始まるよ キラキラ指輪 フラフープ 回せ 回せ ラインストーン集め シャンデリア かわいーな♪ ちいさなモンスター 踊り続けるよ ロマネスコみたいに チョコとイチゴのフレイバー 消しゴム パヒューム 混ぜ合わせヘブンリー! 浮き足立って 寝静まる街の 片隅の スキマ 虹と星が降る パーティーは 探さないで 子猫の声 鳴き真似上手Carat(キャラット) ミウミウな声で オペラを歌いだせば Yeah!パーティーモンスター 踊りましょう ChouChouのドレス 着飾って Let's dance パーティーモンスター 肩に積もる 埃が舞って ユメゴコチね もし誰かに 見つかってしまった時は 消しゴムで記憶 消してしまえばいいの Yeah!パーティーモンスター 踊りましょう 片方ピアス 髪飾り Let's dance パーティーモンスター つかれ果てて 眠り就くまで ユメゴコチね 覗かないで ラビリンスボール |
| Love岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 上杉洋史 | 上杉洋史 | ため息 つきながら 今日も密かに あなたのことを思う 幸せが 私にだけ 微笑むから 誰にも 打ち明けられない 秘密の 時を刻んでるのは 臆病な 大人の恋 だからなのね 夢でも 醒めないでねと 願う恋心 いつもの私じゃないみたい 眩しげな 横顔を さり気なく見つめている 伏し目がちな あなたの瞳に 映るものは何? 友達で いさせてね このままずっと 呆れるほど 浮かれはじめた 私だから 素知らぬ 振りで すれ違う 本当は ひとりじめしたいのよ あなたには 私の愛 届くのかな? もう二度と 恋は おあずけ! 強気だったけど 突然 めぐり逢えた 奇跡 止まらない ときめきを 痛いほど感じている 打ち明けない 心の扉の 鍵は閉めたまま 大好きでいさせてね いつか告白 できるのかなぁ ため息ばかり 弱気だけど 眩しげな 横顔を さり気なく見つめている 伏し目がちな あなたの瞳に 映る人は誰? 大好きでいさせてね 風に呟く いつかきっと伝えてみせる 本気だから |
| ラヴ・イズ・オーヴァーつるの剛士 | つるの剛士 | 伊藤薫 | 伊藤薫 | 上杉洋史 | Love is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は早く忘れて わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh…… 元気でいてね Love is over…… |
| Love in the sky山内惠介 | 山内惠介 | 米倉利紀 | 米倉利紀 | 上杉洋史 | 君と 舞い上がれ高く舞い上がれ 抱き締め合った約束 嘘じゃない 何時でもどんな時も 離れない そっと側に居ること 歌うたう事..... love 出会った頃 がむしゃらに今を生きてた どんな 僕が君に映り どんな 僕が君を照れさした 偶然なんてない 必然だろう 大きな空に今 Love in the sky, Baby ずっとこのまま 大切な時間を大切に 抱き締め合って行くんだろう 嘘じゃない 何時でもどんな時も 離れない そっと側に居ること 歌うたう事..... love おとなしめな 君がわがままになる日は 少し 大人のふりしたり 少し からかって遊んでみる 泣いたら笑おうよ 諦めないで 大きな空に今 Love in the sky, Baby ずっとこのまま 舞い上が れ高く舞い上がれ 抱き締め合った約束 嘘じゃない 何時でもどんな時も 離れない そっと側に居ること 歌うたう事..... 天気雨でも 歩いて行ける 大きな空に今 Love in the sky, Baby ずっとこのまま 大切な時間を大切に 抱き締め合って行くんだろう 嘘じゃない 何時でもどんな時も 離れない ずっと側で二人で 歌うたおう..... 舞い上がれ高く舞い上がれ 抱き締め合った約束 嘘じゃない 何時でもどんな時も 離れない そっと側に居ること 歌うたう事..... |
| LOVE SONG下川みくに | 下川みくに | TOM | 高垣薫 | 上杉洋史 | 夜のとばりの中 まだ眠れない 心をよぎる 君への想い こんなふうに誰も 誰かのことで 胸を焦がして 眠りにつくのか? 例えば この街 この国 飛び交い続ける 幾万の愛 I don't like love. Cause I love you. 思えばすごいエネルギー I don't like love. Cause I love you. バカげてるけれど興奮する 小さなこの街で 目をそらし合う 数えきれない たくさんの人 もし声かけたなら 応えてくれる ほんとは優しい 誰かの恋人 例えば この国 この星 空しく争う 幾億の愛 I don't like love. Cause I love you. 思えば無駄なエネルギー I don't like love. Cause I love you. ひとりでいるのを切なくする I don't like love. Cause I love you. 誰も好きになりたくない I don't like love. Cause I love you. こんな ひとりでいるのを 切なくする |
| L'Ange蘭寿とむ | 蘭寿とむ | 新納慎也 | 三枝伸太郎 | 上杉洋史 | The Angel starts to be reborn from her own past, now It is very excited, coz had dreamed of it Get the great chance, keep hope alive! 舞い上がる雲 しめす光の方 きっと見つけられる新しい道 愛を求めて はじまりのとき 幼い天使は夢見た 恋の弓矢を上手く射ること 恋人たちの幸せが 自分の一番の幸せなんだと信じて 愛を与え続け大人になる天使は ふと立ち止まる 見兼ねた神が言った もっと自分らしく生きる道を求めて 変わるんだ 羽をもがれた天使は今 The Angel starts to be reborn from her own past, now It is very excited, coz had dreamed of it Get the great chance, keep hope alive! 舞い上がる雲 しめす光の方 きっと見つけられる新しい道 愛を求めて はじまりのとき 伸ばした髪をかきあげて 高いヒールで歩き続ける 新しい自分を信じて 変わって行くことを恐れず前に進み あの日愛を与え続けていた弓矢が ふと突き刺さり 顔を赤らめた天使 きっとこれが自分らしく生きる愛だと 見上げれば 弓を放った あの日の天使 青い羽根をもがれた天使の傷あと 過ぎ去った日々 胸に刻み 愛を求めて歩き出す 高鳴る鼓動が しめす光の方 きっと見つけ出した 追い求めた 新しい道 The Angel starts to be reborn from her own past, now It is very excited, coz had dreamed of it Get the great chance, keep hope alive! 舞い上がる雲 しめす光の方 きっと見守ってくれてる あの日の幼い天使 Thank you my loving angel! |
| ランボさんの野望ランボ(竹内順子) | ランボ(竹内順子) | 三井秀樹 | 上杉洋史 | 上杉洋史 | オレっちの頭 なに入ってる あめ玉 キャンディ チョコレート おっと それだけじゃないもんね でっかい夢も 入ってる 世界征服 リボーン抹殺 ソフトクリーム食べ放題だ イーピン 泣かす 獄寺 けっ飛ばす しっしっババア あっち行け 今に見ていろ もうすぐオレっちの天下 リボーンなんて ぶっ飛ばす オレっちのお腹 いつも腹ぺこ ソーメン コロッケ ハンバーグ おっと デザートにブドウだもんね ママンのゴハン 最高だ ボスに就任 リボーンボコボコ ボヴィーノファミリー世界一 イーピン そこどけ 獄寺 でこピン しっしっババア 気にしない 今に見ていろ もうすぐオレっちの世界 リボーンなんて ぶっ飛ばす 世界征服 リボーン瞬殺 もうオレっちにかなう奴いない イーピン… 獄寺… しっしっババア… 今に見ていろ もうすぐオレっちの天下 リーボンなんて ぶっ飛ばす |
| ラーメンのびちゃうのうた大人イーピン | 大人イーピン | 横賀正人 | 上杉洋史 | 上杉洋史 | 出前迅速 楽々軒 味が自慢の楽々軒 川平のおじさんは うるさいひとだけど 大切なお得意さん 急いで届けるね 場所は並盛商店街 昼の出前は大忙し バイト先 大将は きびしいひとだけど 大学に行くための 学費をためなくちゃ いやだ沢田さん ここはどこですか? なんであたしは ここにいんのかな? ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう タンメンもチャーシューメンも みんなのびちゃう ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう 川平のおじさんにまた 文句言われちゃう あー あー どーしよー 重いおか持ち楽々と 提げて走るね並盛町 香港のヒットマン? 10年も前のこと 拳法はやめたのよねー いまでは受験生 いやだ沢田さん やぶからぼうに もーっ お世辞言っても 何も出ませんよ ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう チャンポンも広東メンも みんなのびちゃう ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう 楽々軒 大将に あとでどやされる あー あー どーしよー ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう ギョーザも八宝菜も ちょっと冷めちゃう ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう 牛丼はやってないよ うちの店 ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう タンメンもチャーシューメンも みんなのびちゃう ラーメンのびちゃう ラーメンのびちゃう 川平のおじさんにまた 文句言われちゃう あー あー どーしよー あー あー どーしよー |
| 旅愁川上大輔 | 川上大輔 | 片桐和子 | 平尾昌晃 | 上杉洋史 | あなたをさがして此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に 風にゆれ 雨にぬれて 恋は今も今も 燃えているのに ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない わたしの夜空に 星は見えない あなたに逢える 逢える その日まで 鳥は飛び 鳥は帰る それはいつもいつも 花の咲く頃 ああ…… 白いほほえみも うしろすがたも 遠い夢の中 あなたはいない |
| 流浪の果てに香西かおり | 香西かおり | 池田充男 | 森山慎也 | 上杉洋史 | 星空が凍る夜は ぎしぎしと哭くという 流氷のかたまりが 青白いオホーツク わたし はるばるひとり旅 いのち道づれ いのち道づれ 最果てへ 愛を断ち切る覚悟です 食事つき 五千円 浜ぞいに 宿をとる 知床の岬には 海明けの声もない わたし はるばるひとり旅 遠い霧笛を 遠い霧笛を 聞きながら 生きる強さを見つけます わたし はるばるひとり旅 遠い霧笛を 遠い霧笛を 聞きながら 生きる強さを見つけます |
| LETTER斉藤由貴 | 斉藤由貴 | 斉藤由貴 | 岡本朗 | 上杉洋史 | 拝啓 元気ですか 私は変わりありません Longing for You, Caring for You ふすまの影 日差しが黙る 白い便箋に 青いインクが滲みます Longing for You, Caring for You 逢えない日々 吐息ばかり Longing for You 言葉などもう Caring for You 雲の彼方 Longing for You ただ元気でと Caring for You 願っています 今日も 本当の愛なんて 未だによくわからないけど Longing for You, Caring for You 日毎 日毎に 学んでいます 一体何をすれば あなたの為になるのでしょう Longing for You, Caring for You その思いで 生きています Longing for You 確かに二人 Caring for You 出逢ったのだから Longing for You 痛みをこえて Caring for You その意味捜せる筈 Longing for You 言葉などもう Caring for You 雲の彼方 Longing for You ただ元気でと Caring for You 願っています 今日も |
| 6月の海瀬能あづさ | 瀬能あづさ | 沢ちひろ | 伊秩弘将 | 上杉洋史 | My girl friend. あなたが泣いた 夕べ、電話で泣いた ふたり今 朝の電車で 6月の海へ来たの まぶた、ふくらんだまま 何か、振り切るように 光る波 蹴とばしている 背中を見ていた 素敵よ、強がる横顔 大好き、弱さも 信じるものさえ 見えてるなら 平気だね きっと 昨日は 昨日だと今 あなたが気付いたのなら その涙 悲しくはない 微笑ってくれるね My girl friend. 不意におどけて 「恋をしていたのよ」と…… 「これくらい 好きだったよ」と 両手を広げた 綺麗ね 悔やまない瞳 涙もはじける 悲しみなんかを選べるほど 生きてないもんね 綺麗ね 悔やまない瞳 涙もはじける 悲しみなんかを選べるほど 生きてないもんね 6月、あなたを包んで 光った波間に はじまる夕日を見届けたら 帰ろうね 明日、明日へ |
| Rock My Body松浦亜弥 | 松浦亜弥 | L.Sidran・J.Dragland・日本語詞:古屋真 | L.Sidran・J.Dragland | 上杉洋史 | 気づいてたわ あなたって 奥手に見せて焦らすのね 「声が聞きたい」なんて言っといて かけてもこないの? 待ちきれないのよ もっと愛したいんでしょう? 早く Rock My Body とめたりしないよ 揺さぶられるのは ココロだけなんて嫌 抱きしめて Ah どこにいるの 何を感じてるの ひとり 踊らせるのなら 誘わないで won't be alone tonight 物欲しそうな顔すれば サギな紳士の思うつぼ ふたりきりの今夜 こっちから仕掛けたら どんな顔するの? 待ってるだけじゃもう 愛も伝わらないでしょ だから Rock My Body 指をからめて 膨らみ弾けた 愛をシーツに集めて 埋もれていたいの Ah 踊りましょう 熱を伝え合って 今宵までの切なさを 燃やすように won't be alone tonight 待ちきれないのよ もっと愛したいんでしょう? 早く Rock My Body とめたりしないよ 揺さぶられるのは ココロだけなんて嫌 抱きしめて Ah どこにいるの 何を感じてるの ふたり あなたとじゃなきゃ 踊れない I don't want to dance alone tonight |
ロマンティック浮かれモード 藤本美貴 | 藤本美貴 | つんく | つんく | 上杉洋史 | ロマンティック 恋の花咲く 浮かれモード 史上最大の 恋が始まりそう 毎日見かけるあの人に 恋してた 普段は仲間とはしゃいでる 目立つ人 自転車置き場の前 油断していたら 急に彼が携帯番号 メモにしてくれた ロマンティック 恋の花咲く 地元の駅 いつもと違う景色に変わった ロマンティック 恋の花咲く 浮かれモード 悟られないように メモを受け取った お家に着くまでメモは見ずに 一目散 それでも半信半疑だし 変な気分 「夜の9時になったら 電話がほしい」と きっぱり時間書いてあった そこにグッときたな ロマンティック 恋の花咲く 夜の9時は 気になるドラマの始まる気配だわ ロマンティック 恋の花には 勇気がいる 部屋に鍵かけて 時計とにらめっこ ロマンティック 恋の花咲く 夜の9時は 史上最大ね 心のBIG PARADE ロマンティック 恋の花咲く 私の部屋 いつもと違う景色に変わった ロマンティック 恋の花咲く 浮かれモード 悟られないように 恋が始まりそう |
| 私からkiss貴島サリオ | 貴島サリオ | 貴島サリオ | MRIE | 上杉洋史 | 帰り道に嘘をついた 「酔っちゃったから送って」 マニュアルなセリフだけど つ・か・え・る 万が一の為に部屋をきれいに掃除したし なんて用意周到!! 三年も友達してずっと見てた 彼女のことも 私からkissしよう 欲しいものは欲しいと ケンカしてスキだらけの恋に割り込むのよ I wanna kiss 待っているだけの女じゃない それがきっと私なの 夜に消える会話 黙り込んだ私に 「どうしたの?気分悪い?」って優しい 私のため あなたのため? 幸せになりましょう 月がウィンクしてる おもむろにあなたにもたれ 立ち止まらせた ゴングは鳴った 私からkiss いつか夢にまで見たde・ja・vu 驚いているあなたも その気になってくる I'm kissing you 女だからってためらわない これがきっと私なの 三年も言えなかった思いが今伝わってく… 私からkiss ずっと生まれ変わりたかった あなたの腕がまわってくるのを感じてる Lomg long time kiss 待っているだけの女じゃない それがきっと私なの 嘘じゃない本当の夜 |
| ONE -君がいる理由-JILLE | JILLE | GILLE・Shigeki Suzuki | GILLE・Eel Amak | 上杉洋史 | 今どこにいるのかわからなくて 何かに負けそうな時があっても 忘れないでね 君だけの場所がある 心に嘘をついたとしても 自分からは逃げられないから 君は君らしくいてほしいよ それだけできっと意味があるから 誰かと同じ 君じゃなくていいよ ダメな自分でも ありのままでいて 誰も君には 決してなれないから それが君のいる理由 一つだけの You are the only one 誰かに必要とされたいだけ 誰もがきっとそう願うけれど 気づいて欲しい 君だけの場所がある 飾りをとって鏡のぞけば 素直なままの君がいるから 思うがまま未来追いかけて その姿がきっと輝きになる 誰かみたいに 笑わなくていいよ ダメな時には 涙を流しても 誰かがきっと 君を待ってるから 君だけの笑顔見せて ただ一つの You are the only one 今の自分に自信がなくても 一つ一つに無駄なことなんてない 君も私もこの世界を少し 変えているのさ 今も きっと 誰かと同じ 君じゃなくていいよ ダメな自分でも ありのままでいて 誰も君には 決してなれないから それが君のいる理由 Wow... 一つだけの You are the only one 忘れないでね… |