田辺信一編曲の歌詞一覧リスト 18曲中 1-18曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 燃える秋 | ハイ・ファイ・セット | 五木寛之 | 武満徹 | 田辺信一 | 燃える 秋 揺れる 愛のこころ ひとは 出逢い ともに 生きてゆく 燃える 秋 消える 愛の蜃気楼(ミラージュ) ひとは 別れ 遠い 旅に出る Oh, Glowing Autumn and Glowing Love Oh, Glowing Love In my Heart, La La Lu...... Glowing Love In my Heart 燃える 秋 空は ペルシャンブルー ひとは 夢み 詩(うた)は 風に消え 夏は 逝(ゆ)き めぐる 愛の季節 ひとは 信じ 明日(あす)を 生きてゆく Oh, Glowing Autumn and Glowing Love Oh, Glowing Love In my Heart, La La Lu… Glowing Love In my Heart Oh, Glowing Autumn and Glowing Love Oh, Glowing Love In my Heart, La La Lu… Glowing Love In my Heart |
| 夜が笑ってるちあきなおみ | ちあきなおみ | 星野哲郎 | 船村徹 | 田辺信一 | 酒があたいに 惚れたのさ ふられたあたいに 惚れたのさ きらいさ きらいさ 酒なんて 大きらいさ 夜がクスクス 笑うから 飲めるふりして 飲んでるだけさ 愚痴があたいを 責めるのさ 昔の約束ァ どうするッてさ きらいさ きらいさ 愚痴なんて 消えちゃいな 夜がジロジロ 見てるから ちょっとしんみり してみただけさ 夢があたいに からむのさ まことの心を きかせろってさ きらいさ きらいさ 恋なんて まツぴらだ 夜がゲラゲラ 笑うから 口惜し涙が こぼれるだけさ |
| 雨の夜あなたは帰るちあきなおみ | ちあきなおみ | 吉岡治 | 船村徹 | 田辺信一 | 雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら 離さないわ 濡れたあなたの カルダンコート これもかなしい 夢かしら 雨の夜に あなたは帰る まるでなんでも ないように いいのあなたは だまってて すぐにいれるわ ブラックコーヒー ひとり芝居を するわたし 雨の夜に あなたは帰る いつも信じて 待ってるわ 泣いて甘えた 遠い日の 夜をおもえば また燃えてくる それがせつない しのび雨 |
| ちあきの夢は夜ひらくちあきなおみ | ちあきなおみ | 西沢爽 | 曾根幸明 | 田辺信一 | 恋の遊びの 夜が明けて 白い車は 消えたけど 消えぬ あなたの おもかげに 夢は夜ひらく 来ないあなたと 知りながら 二つコーヒー とりました 雨の夜更けの 喫茶店 夢は夜ひらく 髪を染めても ただうつろ 爪を染めても ただうつろ 夜の鏡に 涙ぐむ 夢は夜ひらく 愛を知らない 女より たとえ泣いても 悔んでも ひとを愛した 思い出に 夢は夜ひらく きっとなれます しあわせに そんなカードの 占いの 嘘を信じて 待ちましょう 夢は夜ひらく 夢は夜ひらく |
| 愛ある別れ紙ふうせん | 紙ふうせん | 後藤悦治郎 | 後藤悦治郎 | 田辺信一 | あなたの寂しさに 心ひかれて あなたの腕の中 飛びこんでゆれた おたがい孤独の中 出会ったわけね 今 わかったわ 愛を重ね 二人 うまく 今日まで 暮してきたことを 無駄にしないわ あなた いつも 夢を 語るけど でも私 今が 欲しいの あなたの寂しさを うめるだけなら わたしに変わる人 きっといるでしょう 私の寂しさを いやせる人は もう あなたじゃない 荷物まとめ 私 あなたに サヨナラ 強く抱いて 最後のひとときを あなた いつも あしたを語るけど 強い愛が 今が 欲しいの 愛を重ね 二人 うまく 今日まで 暮してきたことを 無駄にしないわ でも あなた わかって 欲しいの 強い愛が 今が 欲しいの |
| 志津子ちあきなおみ | ちあきなおみ | 吉岡治 | 船村徹 | 田辺信一 | 志津子と呼べば 霧が流れる 俺の心に からみつく 霧は志津子の 溜息か 俺はお前が 好きだった 志津子と呼べば 霧が流れる ヘッド・ライトの 束の間に 白いうなじが またうかぶ 消えておくれよ なにもかも 志津子と呼べば 霧が流れる 未練ごころに つまづいて 泣いた男が ここにいる きっとしあわせ なっとくれ |
| 酔いどれ船緑魔子 | 緑魔子 | 寺山修司 | 田辺信一 | 田辺信一 | 一人で酒をのむやつぁ しみじみ人が恋しかろ 別れた人を思い出すだろう 二人で酒をのむやつぁ むすばれるとは限らない あすは他人になる恋もある おいでよ おいでよ酔いどれ船においで あたしと一緒に船出をしよう ふしあわせという名の夜をのがれて 一人で酒をのむやつぁ ときどき猫に話しかける 別れた人を思い出すだろ 二人で酒を飲むやつぁ こんや燃えなきゃあすはない 泣いて笑って朝には他人 おいでよ おいでよ酔いどれ船においで あたしと一緒に船出をしよう ふしあわせという名の夜をのがれて |
| カモメヒデとロザンナ | ヒデとロザンナ | たかたかし | 田辺信一 | 田辺信一 | あなたは なぜに歩くのか 愛を信じることもなく 花咲く日々は 美しく あなたのために あるというのに さまよえるカモメよ この世をすねた 悲しい過去など 街の隅に すてて すてて生きるのさ 愛はよみがえる その日あなたに あなたの胸に 揺れうごく 愛の記憶の その中に 海より深い まなざしが あなたにそっと 今も微笑む さまよえるカモメよ 鎖をといて 孤独の部屋から 青い空へ 飛んで 飛んでいくのさ 愛はよみがえる その日二人に 愛はよみがえる その日二人に |
| さよならの街古時計 | 古時計 | 喜多条忠 | 都倉俊一 | 田辺信一 | この街から遠ざかる今 すれちがうものがある それは淋しげに バスに手をふる 君の泣きそうな影 夢を追いかけるむなしさに くたびれたわけじゃない この愛がほんとのものなら 逢える日も来るさ 君とかわしてた約束 何ひとつも守れなくて ぼくは今日 旅立つけれど どうか許してほしい けれど悲しみに出逢ったら ぼくだけにおしえてくれ すぐにでも君を迎えに行くから 君のあどけない泣き顔 ことばさえもかけられずに バスのガラス窓たたいて それがさよならがわり この街から遠ざかる今 すれちがうものがある いつの日か君に教えられたい |
| たとえばボニージャックス | ボニージャックス | 林權三郎 | 田辺信一 | 田辺信一 | たとえば 沈む夕陽をつかもうと どこまでも追いかけていった あの頃のように なにかにあこがれ生きていた あの素晴らしい日は もうこないのか たとえば だれかに嘘をつかれても どこまでも信じていった あの頃のように 疑うこころを持てなかった あの素晴らしい日は もうこないのか たとえば みつめあってもなにもいえず おたがいに微笑んだ あの頃のように まぶしい心で恋をした あの素晴らしい日は もうこないのか そんな気がして いつもして 涙をこらえる時がある 涙をこらえる時がある |
| 二人の夜舟木一夫 | 舟木一夫 | 丘灯至夫 | 水上勉 | 田辺信一 | 悲しいことが 多すぎて ひとりじゃ生きて ゆけないさ 君の笑顔は 生きる希望(のぞみ)だよ ああ 踊ろうよ 離れずに 愛に酔いたい 夜だもの 泣きたいことが つづくとき 忘れるひとが 欲しいのさ 君は心に咲いた 愛の花 ああ 踊ろうよ 離れずに たったひとりの 君だもの ふたりの夜は 短くて 時計の針を とめたいよ 君の瞳も なぜか濡れている ああ 踊ろうよ 離れずに そとは冷たい 霧だもの |
| 霧の街舟木一夫 | 舟木一夫 | 丘灯至夫 | 水上勉 | 田辺信一 | 愛した君の 面影は どこの誰にも あげないよ 今日も尋ねる 霧の街 こんど逢ったら 僕はいうのさ 死ぬまで死ぬまで 離しはしない 別れたあとで 心から 愛していると わかったよ 詫びてさまよう 霧の街 こんど逢ったら 僕はいうのさ ひとりは淋しい 離しはしない 死ぬ気になれば 泣きながら 別れることは なかったよ 君の涙か 霧の街 こんど逢ったら 僕はいうのさ 悲しい思いは 二度とさせない |
| 北国岬舟木一夫 | 舟木一夫 | 栗林雪男 | 水上勉 | 田辺信一 | はまなすの花と 浮雲だけが 心にやさしい 季節をはこぶ 過ぎ行く時に 流されて あてない旅を 続けたが ああ ここがやっぱり 行きどまり あなたのふるさと 北国岬 夕暮れを告げる さざ波の音に 涙も忘れて 立ち止まる おもいでいろの 砂浜は あの日に続く 道しるべ ああ ひとりたどれば 気にかかる あれからあなたは 幸せなのか 傷あとに沁みる 風はつめたく まぎらす口笛 ちぎれるつらさ 二度とは逢えぬ 面影に ほのかに香る はまなすは ああ 愛の旅路の 嘆き花 あなたが恋しい 北国岬 |
| 怪獣ロックザ・タイムマシン、コロムビア・オールスターズ | ザ・タイムマシン、コロムビア・オールスターズ | 吉岡オサム | 田辺信一 | 田辺信一 | 毒ガス怪獣 モグネズーン ヘドロ怪獣 ザザーン 誰かのせいなのさ 眠っている 怪獣を起したのは 竜巻怪獣 シーモンス 古代怪獣 ダンガー 透明怪獣 ゴルバゴス 忍者怪獣 サータン 平和になれきった この街を 怪獣が踏みつぶすぞ 爆弾怪獣 ゴーストロン 岩石怪獣 サドラー 斗え新しい 明日のため 君こそは ウルトラマン 兇暴怪獣 アーストロン 電波怪獣 ビーコン |
| 夜はくりかえす勝新太郎 | 勝新太郎 | 岩谷時子 | 三木たかし | 田辺信一 | 久しぶりだな お前 時が過ぎぬうちに 俺と踊りに行こう 夜は 大切だ 久しぶりだな お前 ちょっと痩せてるけど なぜか幸せそうで とても きれいだぜ お前今は 独りなのか きいてみたい 気もするけれど あまいリズムにのり 夢を楽しもうぜ 俺たちの思い出の 夜はくりかえす 久しぶりだな お前 めぐり逢った二人 今宵踊りあかそう 夜は 大切だ 久しぶりだな お前 なつかしいぬくもり 忘れられない恋が 胸に よみがえる あの男と 別れたのか きいてみたい 気もするけれど 指先で涙を ふいてほほえむ瞳は 昔のままじゃないか 夜はくりかえす お前今は 独りなのか きいてみたい 気もするけれど あまいリズムにのり 夢を楽しもうぜ 俺たちの思い出の 夜はくりかえす |
| ばらの名を君に高汐巴 | 高汐巴 | 柴田侑宏 | 寺田瀧雄 | 田辺信一 | 激しく心が揺れている 一度も おぼえが ないほどに これが求めていた愛か これが探していた恋か 君は誰 君は何 君は今こそ 私を浸す アンジェリク アンジェリク 君こそふさわしい アンジェリク アンジェリク ばらの名に アンジェリク アンジェリク 君こそふさわしい アンジェリク アンジェリク ばらの名に 激しく心が揺れている 一度も おぼえが ないほどに これが求めていた愛か これが探していた恋か 君は誰 君は何 君は今こそ 私を浸す アンジェリク アンジェリク 君こそふさわしい アンジェリク アンジェリク ばらの名に |
| 天馬天平のうた玉丸美雪、コロムビアゆりかご会 | 玉丸美雪、コロムビアゆりかご会 | 丘灯至夫 | 和田香苗 | 田辺信一 | 誰がつけたか その名も高い 天馬天平 少年剣士 剣を持ったら 日本一よ 姿雄々しい 美少年 ゆくぞ 早業 平和のために ゆくぞ ひと声 つばめ飛び 腕は立つけど 殺しはしない 天馬天平 少年剣士 敵を倒して 正義を守る ひとのやれない ことをやる ゆくぞ 飛び蹴り 天空斬りに ゆくぞ 峯打ち 十字飛び 今日もゆくゆく 夕日の道を 天馬天平 少年剣士 敵はひきょうな やみ打ちかける いのち危ふし おとし穴 吹けよ 横笛 大空はるか 吹けば シローが かけてくる |
| 白馬のシロー井上裕子、コロムビアゆりかご会 | 井上裕子、コロムビアゆりかご会 | 丘灯至夫 | 和田香苗 | 田辺信一 | 笛がきこえる 天平さまの 命あやふし そのとき早く 天をかけたか 疾風のごとく シロー シロー 白馬のシロー 敵はざわめく 浮足立てる 天馬天平 ひとむちあてりゃ 風のようだよ 砂まきあげて シロー シロー 白馬のシロー 口はきかぬが 天平さまの 命まもるよ 大空かけて 今日もいななく 声たからかに シロー シロー 白馬のシロー |
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