亀田誠治編曲の歌詞一覧リスト  445曲中 401-445曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
もう いない猿岩石猿岩石高井良斉兼元一也亀田誠治君の夢を見た あの頃が帰って来た なつかしいソファーに 僕たちは坐った  何も話さずに 肩だけを並べながら 失った時間を 埋めようとしてた  あんなに好きだった AH- 今なら わかる 抱きしめようとしても もう いない  風がカーテンを くすぐっているみたいに 僕たちもふざけて ソファーから落ちたね  仲がよすぎると 何だって 当たり前で お互いの愛まで 永遠のように…  こんなに好きなんだ AH- 今でも ずっと ゆっくり 瞳(め)を開けても もう いない  あと 何度 君のことを 夢に見れば 忘れるだろう  あんなに好きだった AH- 今なら わかる 抱きしめようとしても もう いない  こんなに好きなんだ AH- 今でも ずっと ゆっくり 瞳(め)を開けても もう いない もう いない
もしもうたえなくなっても広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治空が澄んで まぶしいくらいの日も 前に進まなくちゃ いけないんですか 風が吹いて 先がよく見えない日も 前に進まなくちゃ いけないんですか  鏡に写る錆色の目が 僕を見てる さびしいだけ かわいてるだけ 苦しい程求めてるだけ もしも歌が うたえなくなってもいい 笑っていられればいい かわらぬ心で 流せればいい涙 いつまでも忘れずに  朝が怖くて 眠りにつけない日も あかりを消さなくちゃ いけないんですか 一つ一つの言葉 首をかしげる日も 笑ってうなずいてなくちゃ いけないんですか  今はもうからっぽの部屋で 君の声を探すよ 愛してると言われたこと それもまるで 嘘のようだけど もしも明日 うたえなくなってもいい 信じ合える人がいて かざらぬ言葉で 愛せればいい君を いつまでもこのままで 遠い目をしてつぶやいた 小さな孤独よありがとう 思いこんでた 寂しさよりもっと 大きなものがあるから  もしも歌が うたえなくなってもいい 笑っていられればいい かわらぬ心で 流せればいい涙 いつまでも忘れずに もしも明日 うたえなくなってもいい 信じ合える人がいて かざらぬ言葉で 愛せればいい君を いつまでもこのままで  心閉ざし 本当の歌忘れた日も 目を閉じてうたわなくちゃ いけないんですか
もっと騙して矢野まき矢野まき矢野真紀亀田誠治亀田誠治いつだってその唇でどうせならもっともっと私を騙してみて ママのもとへついに戻った 体を壊してばかりの私 今すべき事に 全てを注げる様に・・・・ と思ったのも束の間で 運命とは悪戯をし続ける いつから二人の水面に 波が目立ちはじめたの? 愛なんてお金と一緒で すごく呆気無いものと知ったわ 悔しくてそんな私のことなんかそっちのけで 光ろうとしているあなたが 私の知らない所に居て 今日もそれは 面白くない夜が明ける 誰かの乾いた唇をまたあなたの濡れた相槌で頬張ってうるおすの? どうせならもっともっと私を騙してみてよ  私自身の処置によって こんな今は間逃れたのかもしれない だけど分かって 私って意外と狭くて強いの “愛してる”って言葉にどれだけの意味と本当が込められて どの時点で初めてそれを受けとめればいいの? 月並みの言葉でまた他の人適当にあやしてるの? “共犯だ”って また燃えちゃって どうせならもっともっと私を騙してみてよ  つぎはぎの接吻で またこの私 適当にあやしてるの? 私はもう上で 高い所で あなたを見てるでしょう? あなたを見抜いた 唇をまた適当に頬張って繰り返して ねえ、だけどどうせならもっとましなやり方で私を騙してみてよ
Monologue山口由子山口由子山口由子山口由子亀田誠治ふたり見つめ合う 時間の数だけまた 君を思うから 哀しい言葉に 耳をふさいだけれど  季節だけは 君の心を変えてゆく 息が止まるほど さよならが 冬の扉を 開ける たった今届けたはずの 言葉が響くよ  涙でそらした 君のアドバイスさえ  今だから言える 拗ねてみたりしたね 君だから わがままも言えた いつか私が 笑って もう一度 会えるのなら あんな風に叱って  季節だけが 君の心を変えながら 私の心 吹き抜けてく 想い出はもうモノローグ もうすぐ 白く街を染めてゆく季節 二人の約束だけ まぶたに 揺れるよ
モルヒネPLATINA LYLIC椎名林檎PLATINA LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治家にはひとりで帰ります あたしには鳥が4羽ついてるので 家には納豆が有ります あたしにはグリコゲンがあるし 驚きなのは地下鉄のレール  素敵な貴方をたたえます あたしにはとりえなんて無いですので 素敵な赤色のボトムス あたしには少し似合わないし 驚きなのは空色のカーテン  あたしの脳のなかで麻薬物質は とめどなくとめどなく排出されゆき あたしはひたすら、だ液を吐き捨てる 密やかな密やかな行為に専念していました  あたしの頬が赤く染まりゆく中で 高らかな高らかな貴方の声を聞き あたしはひたすら目をつぶって昔の 密やかな密やかな夢を見続け あたしの脳のなかで麻薬物質は とめどなくとめどなく排出されゆき あたしはひたすら、だ液を吐き捨てる 密やかな密やかな行為に専念していました
もんしろちょう國府田マリ子國府田マリ子松本タカヒロ松本タカヒロ亀田誠治夕ぐれどき ゆきかう人 とり残されたみたいで 間違えたよなふりして 君に電話した  眠たそうないつもの声 とてもとても愛しくて 受話器を耳に押しつけた 愛がこぼれぬよに  あぁ いますぐに あぁ 会いたくて  時はさざ波のように 2人揺らし続けるから もっと近くにいないと 不安になります 長く夕闇にのびた はかない影の上に一粒 涙がにじむ  空を舞うもんしろちょう 追いかけていた君の 無邪気なその横顔に 恋をしたんです  あぁ 会いたくて でも 会えなくて  きっと流した涙も 数えきれないさびしさも いつか2人の未来を色づかせてゆく だけど夕闇にのびた 独りきりの影を見てたら 涙がにじむ  時はさざ波のように 2人揺らし続けるから もっと近くにいないと 不安になります 長く夕闇にのびた はかない影の上に一粒 涙がにじむ
やさしくひかる國府田マリ子國府田マリ子國府田マリ子浅井裕子亀田誠治痛い心を隠すために グレーの繭でくるみました 白い月夜が時が木々が君を 守るでしょう やがてすべてが忘れられて 森の最後のお祭りの日 やっと目覚めた君は何を 思うのでしょう  繰り返す 知らないこと許されないこと 気付かないで過ごした罪の重さ いまさら消せない  なくすときどんなに願っても 届かないよ もう僕らは崩れてく森を見つめ 君はそっと笑ってる  あれから森は街になって 大きいビルが並びました まあるい月はオレンジいろ 街を照らす  繰り返す 愛すること傷つけあうこと わからないで流したなみだの痕 いまでも消えない  振り返りどんなに願っても もどれないよ もう僕らは壊れゆく街をみつめ 森の最後重ねている 埋め立てられた小さな 海の跡にあふれてる古びたグレーの繭が 寄り添うでしょう やさしく
勇気と微笑み大原櫻子大原櫻子亀田誠治亀田誠治亀田誠治Say Hello To Me!!!  昨日のことなんて タメイキついていたって 巻き戻せはしない 手放そうよ  誰かの一言に モヤモヤしていたって 正解は一つじゃなさそうだ  そんなことより 次へいこうよ リアルとリアリティーは違うよ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい  勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello  忘れたい記憶なんて あちこちで絡まって カバンの中のイヤフォンと同じだね  運命の出会いを 不安で書き換えて フリーズさせるなんて 可笑しいよ  そんなことより 次へいこうよ 明日は明日で新しい 恋したり学んだりときめいていたい 自分だけのメロディー歌いたい  勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 大切な人の笑顔が待っているから 新しい時代は いつだってそこにある だから今 風を感じて 昨日の自分に Say Good-bye  想像を超えて 限界を超えて 本当の私はもっと強いんだ この目でこの手で確かめてみたい 可能性とか夢とか信じたい  勇気と微笑み 抱きしめて歩いていこう 怖いものなんて何一つないから 僕らの時代は すぐそこまできている だから今 風を感じて 明日の自分に Say Hello
愉快な鼓動米倉千尋米倉千尋階一喜階一喜亀田誠治移ろい変わり続ける景色でも 変わらないものを探してきたよ やっと見つけた虹の天使も 夜明けが近付くと消えて行くよ  押し寄せる波が引いて 砂の城が崩れてゆくのに とどまるばかりじゃ素直になれない 最初の一歩は 君の力欲しがっている  愉快な鼓動 感じてるなら 「愛さえあれば」と言ってほしいの ゆらゆら揺れる気持ちわかるよ 明日のためなら涙してもいいよ  結局 人が信じるものなんて 目に見えない愛とか勇気でしょ 世の中まだ捨てたもんじゃない あと一歩を出せば始まるはず  人達の波が引いて たった一人きりになった時 イヤミなアイツも素敵に変わって 本当の自由は君の中に紛れ込んでる  愉快な鼓動 感じてるなら 「愛さえあれば」と歩き出してよ ゆらゆら揺れる気持ちわかるよ 明日のためなら涙してもいいよ  星座の一つや二つ消えても 見渡す景色がそんなに急に変わるはずない 歩き出して下さい…  愉快な鼓動 感じてるなら 「愛さえあれば」と歩き出してよ ゆらゆら揺れる気持ちわかるよ 明日のためなら涙してもいいよ  明日のためなら涙してもいいよ
雪恋GOLD LYLIC山本彩GOLD LYLIC山本彩山本彩山本彩亀田誠治何となくわかってたんだ この場所にずっとはいられないこと ため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした  街は賑やかにきらめく 僕は記憶の中の君の笑顔探した  誰より君のこと わかったつもりで 当たり前にそばに居ると思っていた 僕の胸に刺さった矢は抜けないまま 痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも  ずっと忘れられないんだ 君の声 繋いだ手の温もりも 睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない  いつもと同じ帰り道 二人並ぶはずだった 足跡はひとつだけ  誰より君のこと ただ愛しかった 当たり前に同じ気持ちと思っていた 埋められない孤独は 行き場を無くして ただひたすら 僕の心蝕んでいく 静かに  降り積もる想いは この雪に紛れ やがて溶けて いっそすべて消えればいい いつか いつの日か 歩き出せるかな 消えてくれない 君の熱を僕の胸に 残して
ゆびきり山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治日常どこにでもきっかけはあって ふと頭の中 君の顔がよぎる 会えない時間にまるで逆らうように どんどん僕の中で膨らんでいく  君の事だから 今だって 誰かを笑顔にしてるかな  「いつかまた会えるよね いつもみたいにここで」 分かってながらこぼれた 弱かった僕 少しずつ変わってく 日々にもしも慣れても サヨナラにはしないから ゆびきりげんまん  いくつか分かれた道 別々の方へ 進んだけれど そっちはどんなんかな  きっと最後には1本の 太い道に繋がっているはずさ  いつかまた会えるよね 根拠は無いんだけど 願望混じりの期待 おまじないみたい 挫けそうになったら いつでも思い出して 一人でも口ずさむよ ゆびきりげんまん  いつかまた会えた時 初めて分かるんだ 僕らの選んだ道が 正しかったと その日まで胸張って なんとかやるからさ また並んで歩いてよ あの日のように 僕と一緒に ゆびきりげんまん
夢の終わり 愛の始まりGOLD LYLICアンジェラ・アキGOLD LYLICアンジェラ・アキアンジェラ・アキアンジェラ・アキ亀田誠治退屈な雨上がりの午後 髪の毛の濡れた君が駆け込んできた 太陽をポケットに忍ばせて 途端に灼熱の恋をした  それから君が買い物する度 レジを打つ手の震えが止まらない 舌が固まり話せないけれど 心はこう叫んでる 叫んでる  君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow 目の前に 君が微笑むと胸の奥に眠った蕾が開く Wow wow 君に出会い夢の始まり Tutu tutu tutu tu  季節が変わり引っ越したけど 夢の中の二人は立ち止まったまま 今日はあの日のような雨上がりだ 少し遠回りして帰ろう  自転車に水をはねかけられ 「すみません」と振り返る懐かしい君 戸惑いながらなぜか笑い出した こんな事もあるんだ あるんだ  「出会いは偶然かもしれない でも再会は運命なんだ」 Wow wow 君は言う 会話が途切れないのはきっと何かを意味するサイン Wow wow 夢の終わり愛の始まり  出会う前からこの筋書きがあっただなんて Oh Unbelievable!  君の帰る場所はここにある 君を愛す人はここにいる Wow wow いつまでも  恋は速く強いけど 愛はゆっくり長く育てよう Wow wow 時間をかけ 神様のイタズラから二人の物語が生まれた Wow wow 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり Tutu tutu tutu tu 夢の終わり愛の始まり
夢の終わりにDo As InfinityDo As InfinityN.Y & BICYCLESN.Y & BICYCLES亀田誠治霧が深い朝方の街で 汚れたベンチを背にして座りこむ  都会はサイレンス いつのまにか 注ぎ込まれた愛が消えてゆく  夢の終わりに辿りつきたい場所 遠くの空まで見渡せたらいい  もしもこのまま世界があるとしたら 未来は幻 だから今 Everyday is a new day  重なりあう希望と不安の影 誰かのために生きていけたらいい  短いmy life ためらわないで すぐそばにあるサイを投げればいい  今が始まる 追いつけないスピードで 風は追い風 走り続ければいい  誰も知らない世界があるとしたら それは雲の上 それまで Everyday is a new day  今が始まる 追いつけないスピードで 風は追い風 走り続ければいい  誰も知らない世界があるとしたら それは雲の上 それまで Everyday is a new day  夢の終わりに旅が始まる 遠くの海まで  雲の上まで
夢の声山本彩山本彩ヒロイズム・Seiji Kamedaヒロイズム・Seiji Kameda亀田誠治空、高く舞った あの日の残像 いつ忘れてしまったの? ほら子供みたいに信じてた  ふと 日々のタスクに追われ 心にしまっていた想いに気づく どこへいても 七色のフレーズが そっと背中押す  覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま  憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声  どこまでも遠く 照らしていた あの虹の光 まだ見えるだろう 同じ空  なんて事ないリスクを恐れ 誰かの言葉に怯えてる そんな時も 七色のフレーズは ずっと鳴ってる  聞こえてるか? 君の声は 夢、守るためにあるんだ 想いの丈を きっと カタチにするんだ ありのまま  困難だって 無駄ではなくて 心から笑顔になるため 叶う日まで ずっと あきらめないでいよう 君の届け 夢の声  覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま  憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声  君にしか聞こえない 夢の声
夢見るBlue Moon米倉千尋米倉千尋からかわまことからかわまこと亀田誠治月も 星も 輝いて 祝福しているみたいさ 君も 同じ空を見てる?  もしも羽根が生えてたら こんなに素敵な夜には すぐに家を抜け出して  空を飛んで行きたい 君のもとへ 飛んで行きたい  ブルーな風を吸い込んで ちょっぴり鼻にツンときて 少し せつなくなった時は  こんな所は飛び出して 海も 川も 飛び越えて サイコーの笑顔 見に行くよ  空を飛んで行きたい 君のもとへ 飛んで行きたい すべてを越えて 飛んで行きたい 風を受けて 飛んで行きたい  子供の頃は 不思議に 熱がある日に そんな夢を見たよ 感じて! その気になれば 何でもできるよ ホントに?って君は言いながら 優しく笑うかな…でも とくべつ Hightな夜には 夢をかなえて 驚かせたい!  とっておきの Miracle Chariで  時を越えて行きたい 風に乗って 飛んで行きたい すべてを越えて 飛んで行きたい 君のもとへ 飛んで行きたい
夢を誓った木の下でハラフウミ(原由子×風味堂)ハラフウミ(原由子×風味堂)渡和久・原由子渡和久・原由子亀田誠治慌ただしい人ごみが 季節をさらってゆく 大切なひとつひとつを 忘れて過ぎ去ってゆく  それでも変わらずに 駅前広場の大きな木 数えきれないほど詰まった思い出が 僕らの帰りを待ってる  ああ みんなでいつかのあの時みたいに 素敵な笑顔で約束しようよ ああ どんなに遠く離れてしまっても また会おう 夢を誓った木の下で  灰色のビル達が ネオンをまとってゆく 今年のひとつひとつを 歌にして賑わってゆく  僕らが集まるのは 駅前広場の大きな木 伝えきれないほど色々あったけど ここから全てが始まったんだね  ああ みんなでいつかのあの時みたいに 素直な言葉で確かめ合おうよ ああ どんなにオトナになってしまっても また会おう 夢を誓った木の下で  雨の日も風の日も 時にはあるけど 明日の空は輝いているから  ああ みんなで歌ったあの時の歌は 今でも心に流れているよね ああ どんなに泣きたい夜を迎えても 歩きだそう 夢を語った日のままで  また会おう 夢を誓った木の下で  ああ みんなで… また会おう 夢を誓った木の下で  ああ みんなで… また会おう 夢を誓った木の下で
夢を見ていた金魚矢野まき矢野まき矢野真紀矢野真紀亀田誠治初めて買った金魚鉢 お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた  大事にしてた 名前も付けたのに何故かしら? 金魚鉢のぞくの怖かった この部屋に私以外の命の気配をただ少し増やしたかっただけよ  一度も口吻する事は無かった 赤くて無力なあの子の唇  初めて買った金魚鉢 お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた  やけに涼しい夕焼けによく似た悲しい色が独りの午後に滲んだ この部屋にさげすんだ空気だけを残して空っぽの鉢は私を笑う  何度も接吻しておけばよかった あまりに非力な私の唇  きっと私が夢を見てたの それはまだ見ぬ満ち足りた世界 考えてはじっと胸を焦がしてた 小さな体ぶつけながら 必死でそう、泳ぎさまよって…  初めて買った金魚鉢 お祭りでとれる金魚は弱いから すぐ死んじゃうって誰か言ってた 今朝も一匹 水面に浮いた 泣きながらそっと手の平にのせた…  私に残された最後の夏も静かに手を振った あなたと過ごした最初の夏が静かに息を止めた
LIGHTS~You Light Up My Life~Joe Brooks・日本語訳詞:杏Joe Brooks亀田誠治思いだす 歩みに疲れ 求めず 失いもせず 繰り返し 過ぎていく夜を 一人で 見つめていた日々  ねぇ 触れてもいい? 認めて 受け止めて 見つめて 抱きしめて 私を  あなたが 与えてくれた あたたかい光が射し 私は 包まれていく すべてを そのままを  ねぇ 歌っていい? 伝えて 確かめて 渡して 残したい あなたに  Cause you, you light up my life You give me hope to carry on You light up my days And fill my nights with song  「愛している」 そう言えるのは Cause you, you light up my life
RIVALSall at onceall at onceRa-URa-U亀田誠治追い風も もう置いてけぼり 眺める背中を 歯食いしばって離されぬように やってみせるよ 汗だくの このシャツと 崩れた髪型も ボロボロでダサいんだ でもやめないよ  You gave me something I feel like I'm Jumping なりたい姿 気づかせてくれるようで we all know one thing gotta keep on running 感じたままで走れ  ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで  Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように  That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is  君の側で戦っていたいよ 崩れそうで もう諦めそう な時 横を見ると 歯食いしばった君がいつも眼に入ってくるんだ 悔しくて 嬉しくて 複雑で前向きな この気持ちに気づいた だから負けないよ  You gave me something I feel like I'm Jumping 行きたい場所へ 続く道が見えるようで we all know one thing gotta keep on running 心のまま走れ  ハートからの合図を止めないで 君が正直になれるまで 夢を夢のままで終わらないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない  ハートからの合図のその先へ 君に写した自分の夢 認め合った事忘れないで Oh ahhh ほら君がいれば 負けらんない  That's just the way it is That's just the way it is That's just the way it is 諦めないように  That's just the way it is That's just the way it is 君の側で戦っていたいよ
ライフGOLD LYLICNEWSGOLD LYLICNEWS竹内雄彦竹内雄彦亀田誠治廻る世界の中心に 取り残された夜に独り 僕はこの手の意味を求めている 変わる景色の速さに 抗う術も無いままに 今日が過ぎてゆく  澄み渡る空に無限の星の数 「ここにいるよ」と 命が叫んでいる 鼓動が刻んでいる 僕の名を  いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ  いつかは星になる事 やがて受け入れられるように 今日を生きてゆく  限りある時間と今は気づいてる 振り返るのは この火が消えるまで 鼓動が鳴り止むまで その日まで  いつか見上げた光の方へ 生まれた意味を探していく 闇の中もがいて この命を知っていく 息を切らして走った日は 遠くで現在を照らすから 願いは未だ あの日のまま この場所に在るよ  いつか目指した地平を越えて 命の旅は続いていく 闇を通り抜けて 光をまた知っていく きっとこうして重ねた日々が 生まれた意味に変わるから 願いは未だ あの日のまま 輝くから 僕は現在も この場所に在るよ
LOVER SOULJUJUJUJUYUKITAKUYA亀田誠治だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 堕ちてく天使は 炎を見出してく  だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 歌声は響く 凍える冬の空に  あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け  今日 汚れなき羊達は 命の水を注いで 雪の中を彷徨ってる  だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ  あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう あなたと2人で このまま消えてしまおう 今 あなたの体に溶けて ひとつに重なろう ただあなたの 温もりを 肌で感じてる 夜明け
Love in Motion~ダイナマイト・ラブ~米倉千尋米倉千尋朝倉京子三浦一年亀田誠治抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you  恋なんてちょっともう しばらくGive up! ときめきのマグマ 眠らせたまま 理性の山ばかり 登っては降りて 心の芯まで 冷えた日常  恋は なんて不思議なプログラム たしても ひいても あなたが消えない 切なさに火がつくわ Want you Yeh  抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you  抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you  生きて行くってねぇ 複雑なのよ 理想と現実 そしてロマンス 微妙なタイトロープ つなげては渡り 絡み合ううちに 値打ちが出るの  いいことばかりじゃ 退屈になる 時には涙で 夢を見ましょう とことん悩みましょう Dream oh Yeh  抱きしめてよ Let's Get Love 愛がなきゃ Wo hu hu キスも涙も味気ない ためらわずに Let's Get Love つかみましょ 一度きりの Beautiful Life  抱きしめてよ Let's Get Love 愛がなきゃ Wo hu hu キスも涙も味気ない ためらわずに Let's Get Love つかみましょ 一度きりの Beautiful Life  抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you  抱きしめてよ Let's Get Love 愛がなきゃ Wo hu hu キスも涙も味気ない ためらわずに Let's Get Love つかみましょ 一度きりの Beautiful Life  抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you
LOVE SONGPLATINA LYLICFUNKY MONKEY BABYSPLATINA LYLICFUNKY MONKEY BABYSFUNKY MONKEY BABYS・川村結花FUNKY MONKEY BABYS・川村結花亀田誠治友達のままで本当にいいなら こんなに胸は切なくないのに イルミネーションきらめく街 今夜会いたい人は一人だけ  もう 嘘はつけない 君じゃなきゃダメなんだと 心が叫んで止められないよ  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから あたたかなコートも やっと憶えたギターも 土曜日も日曜日もどんな宝物も お願いだよ 僕のすべてにかえて 彼女を守ると約束するから 永遠に 永遠に  初めて言葉をかわした時から 何処かでずっと気付いていたんだ ただ笑ってくれるだけで 僕は果てしなく幸せになれた  そう 側にいれたら それで良い それで良いと 何度も自分に言い聞かせてきたけど  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから 寂しさも悲しみも 痛みも不安も涙も 全部をこの手で引き受けるから お願いだよ 彼女の笑顔より大事なものなど 僕には何もないから  世界中で一番カッコ悪い奴だと 誰かが僕を笑い飛ばしたとしても 生まれて初めて出会った たったひとつだけのこの気持ちは こんなにも こんなにも 本当だと言えるから 泣きたいほど  神様お願いだよ この想いが叶うなら これ以上なんにも欲しがらないから お願いだよ この力のかぎりで 彼女を守ると約束するから あたたかなコートも やっと憶えたギターも 土曜日も日曜日もどんな宝物も お願いだよ 僕のすべてにかえて 彼女を守ると約束するから 永遠に 永遠に
RapunzelDo As InfinityDo As Infinity高橋シラタキ高橋浩平亀田誠治さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  この愛は果てなく Shang-La-La-La Shang-La-La-La この命尽きても Shang-La-La-La Shang-La-La-La  眩く星が瞬き 狼の遠吠えが こだまする夜に 深い森でいつかあなたとまた出逢える  さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  この罪は果てなく Shang-La-La-La Shang-La-La-La この罰を受けても Shang-La-La-La Shang-La-La-La  たとえこの身が朽ち果て 憎しみが大空を 焼き尽くしても 暗い闇の底であなたをまだ感じる  さぁ 終わることない愛の詩を歌いましょう そして二人は重なり溶けてゆくの  甘い眠りへと堕ちる前の微睡の中で接吻して  さぁ 月の明かりの下で二人踊りましょう もし疲れたら私に抱かれ寝なさい  さぁ 終わることない愛の詩を歌いましょう そして二人は重なり溶けてゆくの
らへんGOLD LYLIC近藤晃央GOLD LYLIC近藤晃央近藤晃央近藤晃央亀田誠治ありふれた日常の中 僕のために居た僕だったけど 不思議だな今は自分を想えば想うほど 浮かんでくるのは君だったんだ  僕らしさは分からないまま 当て擦ってばかりいたけど このままずっと守りたいものもあるんだって 教えてくれたのは君だったんだ  言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように  僕らしさは分からないまま 僕にしかないものを探してきたけど 気付けばここに自分らしさを見付けたんだよ 探していたのは君だったんだ  言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 寂しいから会いたいんじゃなくて 会いたいから寂しい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように  小さな僕の世界からいつだって溢れてゆく そのまま あのまま 見送っていたけど  少し胸より下らへん 痛むのがここらへん 幸せ 不安 呼ぶんだ でも 不安 幸せ 繋ぐんだ 幸せ 繋ぐんだ  「ありがとう」と言いたいよ 「愛してる」と言いたいよ 頭じゃない 胸の方から言葉溢れ出す 2つ それぞれが 交わり合って真ん中が 1つ に 僕にとってのここ「らへん」に君が居てくれるように  言葉じゃどこか足らない 言葉じゃどこか余計な こんな気持ちを君に伝えるにはどうしたらいい? 疲れたから会わないんじゃなくて 疲れたから会いたい 君にとってのそこ「らへん」が僕になれますように  僕にとってのここらへんに君が居てくれるように
陸の魚山本彩山本彩山本彩・いしわたり淳治山本彩亀田誠治どこかひとつの場所でしか 呼吸(いき)ができないなんて事に気付くと 自分が死んでしまう理由(わけ)も 分かるみたいで無性に怖くなった  ここから出てしまったら 自分じゃなくなるの?  どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても この世界を飛び出さなくちゃ ずっとただの魚  覗くように顔を出しては すぐにまた引っ込んでを繰り返して 何となくでもわかったのは 怖いだけの世界ではないということ  いつまで泳いでいれば 歩けるようになる?  すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い  どうして水の中でも こんなに苦しいの?  すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い  どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても 諦めて死ぬくらいなら この海飛び出して力尽きて死のう でなきゃただの魚
Little Tiny Song今井美樹今井美樹川江美奈子川江美奈子亀田誠治さみしい夜は星を見上げる 昔、誰かが言いだしたおまじない 大人になればこわいものなど ないなんて嘘ね…強がり上手なだけ  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  会いたい人はどの空にいる 目を閉じ胸に浮かべても、はかなくて もっと素直になればよかった けれどきっとね…二人の愛の形  過ぎた日々を悔やんで泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい  あふれてあふれてやまない思いが あなたを優しくする日が来るから  一人声をひそめて泣いてるあなたに 私はちいさなこの歌とどけたい 明日は明日の風があなたに吹くように 私はちいさなこの歌とどけたい  眠れぬ夜も眩しい朝も 私はいつもここで歌っているわ
リトルダンス高鈴高鈴山本高稲山口彰久亀田誠治魔法をかけておいて 毎日飲む水に 奇跡などないと知っているから  ソファーには零した 日常のシミだらけ お酒みたいにして欲しいから  コップに触れるふりだけでいい 人の噂を混ぜて軽く飲み干し歌う  くるり 踊り 回る 私は ここに いる  泣きじゃくった私が バカをみたのだろうか? 拭ったタオルはもう渇いてるし  締まりの悪い蛇口と一緒に ワルツでも踊りましょう ハートを抱えて  くるり 踊り 回る 私は ここに いる  くるり 踊り 回る 明日は すぐ そこに…
リモートコントローラーGOLD LYLIC椎名林檎GOLD LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治あんなにも大切だったブラウスも こんなにも可愛らしい帽子すら 床に散らばって居る 一人で呟く「汚いな」  そんなにも大変な顔で見ないでよ こんなにもやり切れない気持ちすら 窓に貼りついて居る 一人で呟く「危ないな」  あたしのリモコンは何処? あの日のカツァリスをいま あたしはひたすらに只求め続けるのに  どんなに考えたって見つからない こんなにもリフレインがしつこくも 耳を支配したがる 一人で呟く「騒さいな」  あたしのリモコンは何処? アコギのイントロを今 あたしはひたすらに只求め続けるのに
輪廻flumpoolflumpool山村隆太阪井一生亀田誠治例えば 今ここで僕が 声を挙げても 世界の 歯車は 何も変わらないのさ  例えば 今ここで僕の 息が絶えても 世界の 秒針(はり)はみんな同じリズムさ  意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を諭すような 友達いないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい  いつかは 君でさえ理解る 真相ってやつを 世界は そう複雑な 有機結合体さ  余計な 情けや優しさは 誤解されるから 出過ぎた 正義など必要はないから  いつだって 真っ直ぐ生きてんのに… そっと光浴びたいのに… 愛されたいのに… こんな僕を溶かすような 恋人いないかなって ああ、ねぇ 聞こえてくるよ  何度も打ちのめされても もう 身体一つ 向き合うだけ  意味ねぇな 必死に生きてんのに… 人の役に立ちたいのに… 褒めて欲しいのに… こんな僕を燃やすような 明日は来ないかなって あぁ ねぇ 聞こえてるかい  まだ見ぬ 愛すべき人よ 素晴らしき友よ 世界の 歯車は 何も変わらないけど  野に咲く 名もなき花の様に 星の様に 世界の 秒針(はり)はみんな同じ リズムなんだよ
輪廻ハイライトGOLD LYLIC椎名林檎GOLD LYLIC椎名林檎椎名林檎椎名林檎亀田誠治愛に罵倒 夕日で皺 ツアー位逢わず 没頭左派  「吾ハ駝鳥捕ヘツ…」 そう云う敵がデトロイト2ラヴァー 油捨てライター誘惑 そっくり編む女子多忙 鬼よ無心  さあ 耐えざる理に十円大 跋語なる“ミ” “ファ” 美肌辛い 飛び利売を問う柳眉 仏徒寝坊 受難バッハどう?タイプ?  …廃忘…
ルビーの指環横山剣(クレイジーケンバンド)横山剣(クレイジーケンバンド)松本隆寺尾聰亀田誠治くもり硝子の向こうは風の街 問わず語りの心が切ないね 枯葉ひとつの重さもない命 貴女を失ってから………  背中を丸めながら 指のリング抜き取ったね 俺に返すつもりならば 捨ててくれ  そうね 誕生石ならルビーなの そんな言葉が頭に渦巻くよ あれは八月 目映い陽の中で 誓った愛の幻  孤独が好きな俺さ 気にしないで行っていいよ 気が変わらぬうちに早く 消えてくれ  くもり硝子の向こうは風の街 さめた紅茶が残ったテーブルで 衿を合わせて 日暮れの人波に まぎれる貴女を見てた  そして二年の月日が流れ去り 街でベージュのコートを見かけると 指にルビーのリングを探すのさ 貴女を失ってから………
レインボーローズ山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治掴んだはずのものがこの手をすり抜けて 僕を置いて消えていった 追いかける意味さえ見失ってしまった時 浮かんだのは君の顔だった  果てしなく続く空と 僕が見ている世界は どこまで続いているのだろう? 流れる雲は 知っているのかな  明日世界が終わったら後悔しよう そうやり残した事が まだまだあるから そんな時 君が僕に花をくれたんだ 虹色の花言葉は「無限の可能性」  近づいて離れて立ち止まってまた歩いて 答え合わせの毎日 弱い自分がただ嫌いだった でも君は そんな僕を受け止めてくれた  果てしなく続く空の向こう広がる世界は どんな景色だろう わからないけど 君と二人で見てみたいんだ  明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った いつだって僕は思い出す 昨日の自分にサヨナラ 胸の奥に「無限の可能性」  リセットしたって地球はおなじようにまわるんだ 何度でも僕は僕を生きていくよ  明日世界が終わるなら何をしようか 君に笑っていて欲しいから 僕は歌おう  明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った あの日君がくれた 花を忘れはしない 虹色の花言葉は「無限の可能性」
Let's go crazy山本彩山本彩山本彩山本彩亀田誠治当たり前のように 今日もまた朝がやってきた 空は晴れ 履き潰したスニーカー くたびれてまるで自分を見てるみたい  誰もが居場所を求めてここに 辿り着く  オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム  オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで  聴こえてくるものは 心臓突き破りそうな音と声 目も眩むシチュエーション 今ならどこまでもいける気がするね  とりあえずなんでもいいからさ バカになれ  オーライ 1人悩んでないで easy do easy ここに境界線なんてない 思うままにロックンロール  オーケイ 押しくらまんじゅう なんて通常運転 でもそれくらいが丁度良い 今を刻め この瞬間に  どこかに眠ってた感情が 目を覚ます  オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム  オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで Let's go crazy Let's go cra-crazy
READY GO!大原櫻子大原櫻子春和文野崎心平亀田誠治古びた価値観なんて 冗談じゃない oh oh 三歩下がってだなんて やってらんない oh oh  アレコレしたいコトいっぱい 24時間じゃ足りない 欲しいモノ 躊躇するのなんて論外  今 この瞬間を 時代を 生きてる我ら女子よ! 立ち上がれ!  Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて 両手で掴み取るもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh  忘れたフリするなんて わけわかんない oh oh 言い訳をするなんて 信じらんない oh oh  ねぇ ちゃんといつでも見ていて欲しいっていうのが女子よ! 覚えといて!  Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 幸せになるために 生まれて来たんだもの! Knock Knock I knock on Brand-New World oh oh  夢中で 語って 気づけば朝になったり 焦って 思わず 前髪を切り過ぎちゃっても 明日に向かって 歩き続けていかなきゃ! みんな立ち上がれ! 弱気な自分に“Bye-Bye!”  Ready Go!輝け TEENAGER! Lady!Go!未来の MESSENGER! Ready Go!最強の TEENAGER! Lady!Go!世界の MESSENGER! 夢は見るんじゃなくて この手で掴んでいこう! 今こそ 自分を強く強く信じていこう! Knock Knock I knock on Brand-New World
レモンとオレンジ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ広沢タダシ亀田誠治過ごした夜の数をかぞえて溜め息をつく 意思を持った時は僕を慰める いくつも何度も忘れさせる  空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように  見上げた星の数をかぞえてきりがないのさ  猫の目の少女は何にも語らない レモンとオレンジ絞るぐらい  空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように  それぞれに形は違っても みんな持ってる そんなはずはない 分からない  空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように
恋愛小説GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治「最後に会えてよかった」 あなた優しすぎるのね 悲しい嘘をつけばいいのに つらい言葉で抱き寄せた 駅にはひとりで行くよ 鍵は部屋に置いたまま いつもその手を離せなかった もう甘えられない  恋もはじまりがあれば 終わりがあると知っていたけど 雨が消してしまうのかな すべてを ひらり ひらり 夢を 見てた 春が愛しくて  サヨナラ忘れられないひと 思い出にできない 心つよく震えて あなたに伝えられるのかな この恋の終わりを わたしは 今 泣いてる 「愛してる」  ふたりではじめて会った 風が生まれたあの道 少し寒くて肩を寄せたね 細い指を抱いてくれた 笑顔で終われるのなら 幸せな結末でしょう ふたり重ねた時間(とき)が止まるの もう戻れはしない  無垢な子供みたいにただ ときめきだけにじゃれていたね いつか大人になったこと 気づいて ゆらり ゆらり 想い 消える 春が悲しくて  サヨナラ忘れられないひと もう会うこともない 声が空に消えてく わたしは信じられるのかな この恋の向こうを あなたを 今 みつめた 「愛してた」  サヨナラ忘れられないひと あなたのいない日々 春をひとり生きるの あなたに伝えられるのかな この恋の“それから”を わたしは 今 言えるよ 「愛してた」
恋愛用語の基礎知識早坂好恵早坂好恵及川眠子谷本新亀田誠治Ah せつなくて 出逢った日から 37度の熱に 心うなされて ぽっぽぽぽ こいつぁマイッタ 飛んで火に入っちゃった  Ah せつなくて でもときめいて 集中力さえ欠如 ぐらり揺れてるの 大地震 これが恋なの 立ちくらみクラクラ  Ah せつなくて 食欲もない 私と涙なんて ブタに真珠だわ ミスマッチ  Ah せつなくて こりゃいとおかし 草津のお湯に入る 恋をこじらせちゃ大変だ 寝ても醒めても 夢枕こんにちわ  どうぞ 恋しやしゃんせ どうぞ 愛しやしゃんせ  Ah せつなくて 身もだえもして 演歌チックな夜ね 月もおぼろだわ Sea Side 祇園精舎の鐘が鳴る キンコンカン  どうも 恋ごちそうさん どうも 愛ごちそうさん  Ah せつなくて ここじゃおまかせ 真っ赤に燃えるハート キミに伝えるわ だいじょうぶ  Ah せつなくて 根性すえりゃ 天中殺さえ逃げる 明日こそ夢のツーショット 天下無敵の いざ乙女まっしぐら いざ乙女まっしぐら
六本木心中JUJUJUJUReiko YukawaNOBODY亀田誠治だけど…… こころなんて お天気で変わるのさ 長いまつ毛がヒワイね あなた 罪な目つきをしてさ 「命あげます」なんて ちょっと場末のシネマしてるね  この街は広すぎる BIG CITY IS A LONELY PLACE 独りぼっちじゃ 街のあかりが 人の気を狂わせる  櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ  遊び相手となら お手玉も出来るけど いつか本気になるのが怖い 年下のくせしてさ ヤキモチ焼くなんて あなた売れないジゴロみたいね  夜更けに目を覚ませば BIG CITY IS A LONELY PLACE 人の寝息が ベッドにあれば 夢のつづきが見れる  そっと横顔 息つめて見る あなたなしでは 生きてゆけぬ あしたになれば 陽はまた登る 女ですもの 泣きはしない  櫻(さくら)吹雪に ハラハラすがり あなたなしでは 生きてゆけぬ うぬぼれないで 言葉じゃダメさ 男らしさを 立てておくれ  CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO  CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE CAN'T LIVE WITHOUT YOU BABE DON'T WANNA LET YOU GO
わかれうた平井堅&草野マサムネ(from Spitz)平井堅&草野マサムネ(from Spitz)Miyuki NakajimaMiyuki Nakajima亀田誠治途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど たそがれは 優しい人好しじゃありません  別れの気分に 味を占めて あなたは 私の戸を叩いた 私は別れを 忘れたくて あなたの眼を見ずに 戸を開けた  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ  だれが名付けたか 私には 別れうた唄いの 影がある 好きで別れ唄う 筈もない 他に知らないから 口ずさむ  恋の終わりは いつもいつも 立ち去る者だけが 美しい 残されて 戸惑う者たちは 追いかけて 焦がれて 泣き狂う  別れはいつもついて来る 幸せの後ろをついて来る それが私のクセなのか いつも目覚めれば独り  あなたは愁いを身につけて うかれ街あたりで 名をあげる 眠れない私は つれづれに わかれうた 今夜も 口ずさむ
私らしく生きてみたいGOLD LYLICLittle Glee MonsterGOLD LYLICLittle Glee Monsterいしわたり淳治・亀田誠治亀田誠治亀田誠治なりたい自分になって 自由になって Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah  後悔はしたくない 物分かり良い人にずっと なりすまして来たけれど  空気読めすぎたら 空気みたいな人になって ここにいてもいないみたい  可愛い女の子になりたい でもその前に 自分らしく生きてみたい 好きなものは好きと言える 私が好き  いま胸が 絶賛 Let's Dance! 踊り出して 絶賛 Wake Up! 自分史上最高の 自分に変わる 感じてる 絶賛 Let's Dance! 目覚めていく 絶賛 Wake Up! 誰も知らない 新しい自分が 鏡の中で笑った  Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah  ルールなんか壊そう マナーだけ守る方がきっと 分かり合える人に会える  鏡で嫌なところ探して 隠していても 自信もない不自然なだけ 個性はチャームポイントにしなきゃ 輝かない  いま胸が 絶賛 Let's Dance! 踊り出して 絶賛 Stand Up! 自分史上最高の 自分に変わる 鮮やかに 絶賛 Let's Dance! 前を向いて 絶賛 Stand Up! 歩いて行こう 新しい世界の 重い扉が開いた  失敗する心配して 何にも出来ないままじゃ 生きてる意味がないでしょ? Yes Or No? Yes Or No? 心の中 問いかけてる 挑戦しないなんて 耐えられない もう出来ない  なりたい自分になって 自由になって Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah  優しい人はみんな 悲しみ背負っているの 大丈夫 顔上げて 未来はきっと変えて行ける ループするハートビートは 止められない  いま胸が 絶賛 Let's Dance! 踊り出して 絶賛 Wake Up! 自分史上最高の 自分に変わる 感じてる 絶賛 Let's Dance! 目覚めていく 絶賛 Wake Up! 誰も知らない 新しい自分が 鏡の中で笑った 笑った  なりたい自分になって 自由になって Wow Wow Yeah Wow Wow Yeah
私の勇気米倉千尋米倉千尋鵜島仁文・米倉千尋鵜島仁文亀田誠治波にさらわれていった 砂の城みたいだね 凍えそうな空の下で わたし素顔のままでいたかった  ため息の数 幸せに変える 未来行きのチケット 握りしめた  風を受けて そう Believe my life 奇跡は舞い降りてくるよ 私の勇気 だれにも負けない 手を伸ばして もっと Change my life ありったけの笑顔を見せて いつか見た夢 叶うと信じてる  人混みを避けるように 帰り道を急いだ 偽りのベールを脱いで 違う私が歩きはじめる  がらくたばかり 宝物にしてた そんな気持ち ずっと忘れていた  眠れなくて 泣いた夜を 越えて行ける その強さで 私の中の ダイヤを見つける いつかきっと そう Dreams come true 幻で終わらないように 明日の風を 両手に抱きしめて  目覚めたばかりの 日差しに包まれて 生まれ変わって行く  風を受けて そう Believe my life 奇跡は舞い降りてくるよ 私の勇気 だれにも負けない 手を伸ばして もっと Change my life ありったけの笑顔を見せて いつか見た夢 叶うと信じてる
笑ってたいんだPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ヒーローなんていらないよ ぼくはきみの言葉が欲しい ありふれた道に咲かせよう ただ優しく強い 花 ぼくらが“ぼくら”に託す あこがれで埋めた地図に やぶれるほど書き足すよ “こたえ”のない明日を  誰かのために笑ったり 誰かのために涙して はみだしていく感情が きみを強くさせるよ かたちあるもののなかに すべてがあるわけじゃない この夏空にいどむよ 無鉄砲でも飛び込むよ  きみに今 伝えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つなごう  笑ってたいんだ ぼくはずっと 見つめてたいんだ きみとずっと 一歩 踏み出すよ 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が咲く場所へ あきらめないんだ ぼくはずっと だきしめたいんだ きみをずっと 一歩 届くんだ 一歩 動くんだ 願うんだ そう ぼくら あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ  とまらない時間のなかで たしかなものをさがしてる この一瞬を永遠にするのはぼくのこころさ 扉をひらくその手に 絶えることなき勇気を “はじまり”またくりかえす 出逢いの風向き合うよ  きみと今 叶えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つくろう  笑ってたいんだ ぼくはずっと しんじてたいんだ きみをずっと 一歩 つづけるよ 一歩 守るんだ 誓うんだ そう ぼくら 誇らしい自由をみつけて歩き出すよ  “しあわせ”の意味を 生まれいく日々に なんども 紡ぎだすよ きみがいるんだ ぼくがいるんだ  「はじめよう」  笑ってたいんだ ぼくはずっと 歩いてたいんだ きみとずっと 一歩 ほんとうの 一歩 うたうんだ つなぐんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が照らすほうへ  笑ってたいんだ ぼくはずっと 笑わせたいんだ きみをずっと 一歩 こころから 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら 大きく息を吸って この瞳をひらいたんだ あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ
one summer daySOPHIASOPHIA松岡充松岡充亀田誠治雨上がりの夏は 街の鏡のようなアスファルト 儚く 輝く あの夏風に吹かれながら 坂道を下るあなたを 私は見送った  抱えきれない笑顔の 約束も 数え切れない涙の 想い出も 変わってく 街にのまれ 霞んで行くね あなたの事も 夏の色も 忘れるの?  おそれるモノなど 何もないよと 握りしめた あなたの手は とても大きくて 何処までも続く 波の向こう側 見つめる 優しいあなたの 瞳の中には もう今は 私が いないね  変わりゆく時の分かれ道 夕陽に消えるシルエット 笑う声 夏の中  抱えきれない夢に 笑いあって 何も見えない未来を 見ないふりして いくつも夜を越えて 分かっていたね 終わる夏を 告げる雨が 降り出した  あなたが時折 見せる弱さに 私の意味を 見つけてた 一人じゃないんだと それでも あなたが いつか行くのなら 迷わず ここから歩いてと 本気で思えたよ 遠くなる あの夏が  おそれるモノなど 何もないよと 握りしめた あなたの手は とても大きくて 何処まで行っても 孤独はあるよと 歩き出したひとりの道で 振り返った夏を 少しだけ 追いかけて 立ち止まる 奇麗で 優しくて 悲しいね
ワンダフル・ワールド大原櫻子大原櫻子jam野村陽一郎亀田誠治ヨロコビも、カナシミも 僕たちを染めては逃げる 青春がキレイとか 大人の言葉さ  どうしても どうしても 器用には出来なかったよ 言葉でも、瞳でも 傷つけあったね  春ひらり 桜のように 夏キラリ 星のように 秋ハラリ 枯葉のように 冬ふわり 雪のように  Wonderful World 僕らが落とした Wonderful World いくつもの涙と Wonderful World 笑顔で描く 誰にも似てない ワンダフル・ワールド  Wonderful World 出逢えてよかったって Wonderful World 本気で言えるなら What a Wonderful World ようこそ僕ら 素晴らしき世界へ  「自分」とか分からない 「苦しみ」や「不可能」だとか 否定的、悲観的 ワード拾う夜  守り方、攻め方も 要らないよ 教えないでよ 僕たちは 僕たちの やり方でゆこうよ  14で 降り出した雨 15で 雪に変わった 16は 吹雪だった 18で 晴れた空へ  Wonderful World 僕らが失くした Wonderful World いくつもの純真と Wonderful World 透明で描く 誰にも出来ない ワンダフル・ワールド  Wonderful World 君がそこにいるワケ Wonderful World 僕もきっと同じさ What a Wonderful World ほんの一瞬の 素晴らしき世界で  What a Wonderful World
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