| カレイドスコープ相良心 | 相良心 | 相良心 | AYUMU・宮崎京一 | 宮崎京一 | I'm with you so ストロボの空 輝いた時の中 今見つけた 色褪せない この場所が It's my only treasure… 耳元をくすぐる波の音 七色の光が 今を 優しく包んだ いつかどこかにしまっていた 思い出の描くページを 風がさらってく ファインダーの中で 君の笑顔 心のフィルムにずっと 焼き付けてたいよ I'm with you so ストロボの空 輝く時の中で 羽ばたいた 奇跡は きっとね 偶然じゃない! 見上げた空に光る 明日への道標 そうときめく この想いを 届けたい Precious forever story 茜色に染まる景色が 空と海 君の横顔 照らし出すよ ほら 背中向けて心 隠した 後悔も弱気も全部 風に乗せながら めくるめく季節 いつの時も 君のとなり 手を繋ぎ 時を紡ぎたい Go with me so ストロボの空 輝く時の中で きらめいた 奇跡を ぎゅっとね 抱きしめたい! 見上げた空に光る 未来への道標 切り取られた この瞬間 いつまでも 忘れたくない 七色に光る日々は まるで そう カレイドスコープ I'm with you so ストロボの空 輝く時の中で 羽ばたいた 奇跡は きっとね 偶然じゃない! 見上げた空に光る 未来への道標 今見つけた 色褪せない この想い It's my only treasure… |
| ギリギリGo my way!後藤邑子 | 後藤邑子 | 橋本みゆき | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 負けず嫌い all ok 口にしない excuse ギリギリの never give up そうだ 走れ! もっと未来(さき)まで! こう暑いともうやる気が出ないな 気合入れたけどみるみるしぼんだ メイクももたないし ラッシュはキビシイし ホント どうにかしてクダサイ 負けず嫌い all ok 口にしない excuse ギリギリの never give up そうだ 走れ! 手に負えない hard schedule 張り切り過ぎ over heat 嫌いじゃない high hopes 勝利に向かって ぶっちぎってこう! どうかしちゃったよ なんだかアツいな スキなものはスキ 言っても良いかな? 愛のダメージなら受けてたとうじゃない なんて 強がりを言いたい 口ばっかり no thank you 行くしかない go my way 覚悟決めて enjoy life 今だ 走れ! 手に負えない hard schedule 張り切り過ぎ over heat 嫌いじゃない high hopes ついておいで! ずっと未来(さき)まで! 危なかったね 負けそうになっちゃった 自分を見失って遠回りしかけた どうにかこうにかたどり着いた時は よく頑張ったって 自分で自分褒・め・た・い 口ばっかり no thank you 行くしかない go my way 覚悟決めて enjoy life 今だ 走れ! 負けず嫌い all ok 口にしない excuse ギリギリの never give up そうだ 走れ! 手に負えない hard schedule 張り切り過ぎ over heat 嫌いじゃない high hopes 勝利に向かって ぶっちぎってこう! 絶対勝つーーーーーーーーーーーーんだっっ!! |
| 十五の月紺(本渡楓) | 紺(本渡楓) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 蒼く光る 孤高の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の花を 待ちわびていたの… こぼれ落ちそうな 満天の星 ひとりでは 持て余して 募る想い 紙飛行機に 乗せて飛ばしていた いつか出会う 未だ見ぬ君に 憧れを馳せながら 宙(そら)に広がる 未知の世界に 胸を震わせてた 白く光る 下弦の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の扉 待ちこがれてたの… 君と出会って 開けた世界 ひとりでは 見えなかった 未来 笑顔 暖かい日々 愛おしく思えた 冷た過ぎて 凍える夜も もう 寂しくはないね 君といれたら 流れる星も 綺麗に見えるんだ キラリ キラリ 瞬く星を 君と何度も数えたら ひとつ ふたつ つながる絆 優しさあふれた… 暗い暗い 雲間の月も 君と 夢 重ねてみたら ずっと ずっと 心強くて 風が吹いた… キラリ キラリ 瞬く世界 君となら泳いでゆける みっつ よっつ つながる絆 心がほどけた… |
| SPACE ROMANCER ~2013年夢中の旅~CONNECT | CONNECT | 松井洋平 | 田中明仁 | 宮崎京一 | この二人しか成し得ない物語 始まったのさ、まさにSFなのさ! 止めらんない、きっと もう二度とね 正解な場所、座標、そこ目掛けて 衛星軌道、公転周期織り込み 止まんないよ、一路キミへ 壮大なロマンスタイル! 飛んでくんだ、見えない想いが文字通り 大気圏さえ突き抜け 慈雨のように降り注いでくんだ ほら、ベルが鳴るよ! この二人しか成し得ない物語 数字の羅列、キミが教えてくれた 国境さえ越えて 届かせる 最新技術、それはこの手の中 離れていても繋がっていられるのさ 止まんないよ、一路キミへ 夢中なんだ、ロマンスタイム! キミの声が何処からともなく聴こえる ブロンドに青い瞳(め)で 微笑むキミにだって逢えるよ スマホマジヤベー! 震えるんだこの胸は 待ち望んでいた奇跡 壮大なロマンスタイル! 飛んでくんだ、見えない想いが文字通り 大気圏さえ突き抜け 流れ星になって届くよ HALLO, I LOVE YOU! |
| Black bird黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 宮崎京一(KEYTONE) | 宮崎京一 | あの小鳥が飛び立つ頃 静寂は訪れ ひとりきりで 見上げた夕陽は 枯れた雛菊のよう 普遍な闇に怯え 鍵を掛けた 幼日(おさなひ) 凍えた身体を 癒せるものが あるとしたら もうここには無い もしも翼がここにあるなら もう一度あの夕陽の元へ わたしはわたしを守るために 何を捨て 何を手にしたんだろう わからない もうわからないの 何も知らずに生きてきた それすら気付かずに 青葉に揺れ やがて葉を散らし この身を包んだ 黒煙 途方に暮れた叫び 誰も振り向きはしない 今なら思い切り 飛べる気がした “もう、いいよ”と 煽る風の 声 もしも翼がここにあるなら 夜に紛れて羽ばたきたい きっと 幸せの形なんて ひとつひとつ 違うものだから 憧れた 終わりの面影 生まれ変わり 別の世界で 不実な色 愛せるのだろうか もしも翼がここにあるなら もう一度あの夕陽の元へ わたしはわたしを守るために 捨ててきた 心の震動 もしも翼がここにあるなら 夜に紛れて羽ばたきたい もしも“変わらないままでいい”と この夕陽に 少し思えたら まだここにいても いいのかな |
| Hazy moon黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 宮崎京一・Yo-Hey | 宮崎京一 | 行き場のない想い 虚ろな空の月 あの時見た景色も確か こんな冬枯れの日だった 小さな記憶 たぐり寄せた ―――――季節外れの向日葵 忘れたいのに忘れられない 微かな…あなたの香り 欠けた心の隙間から覗く 孤独の色にどうか染まらないで 散った花びら 落ちた雫 この両手で抱き締めるから――――― 無くした日々が 愛しさになる 確かなものは一つもないけど この気持ちさえ色褪せてしまっても またあなたを…想うよ 絡まった糸 解きたかった 夢の続き もう一度会いたい 寒空の下 か細い声で呟く 愛しいその名前を 朧の月は 揺れて――――― 目に見えないものに 怯えて生きてきた 誰かのことを信じてみる …そんな勇気すらもなくて 鍵を託した 数奇な運命(さだめ) ―――――こんな最悪の幕引き 忘れたいのに忘れたくない 満ちてく…あなたの薫り 海に沈んだ 壊れた時計 覚めない夢にうなされていた 何を守るの? 理由探し 答えなんてもう解ってるのに――――― 永遠なんて 求めないから 今夜同じ空 見上げてたい 喧騒の跡 擦り抜けた温もりに 心が剥がれ落ちても ―――――あなたの影を探して 次の世界で 違う名前で 生まれてきたら 楽になるかな 全て忘れて 新しい二人がいて でもそんなの 寂しいよ 無くした日々が 愛しさになる 夢の続き もう一度会いたい 寒空の下 か細い声で呟く 愛しいその名前を 朧の月は 揺れて――――― |
| Renka.黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 板倉孝徳 | 宮崎京一 | 言葉はふいに 狂気と化し 透明な血が また流れた 睡る事さえ許されぬ樹海 アナタは泳ぐ 彩なき空へ 自由を知った 白いイルカ 鎖だらけの私は暗闇 月と息絶える魚 アナタに出会うまで この世界は啼いてた 太陽忘れた花 黒い粉雪 ..「奇麗だ」と笑った 攫(さら)って 朽ちる錆びた鎖 アナタがくれた歌 名も無き恋歌(れんか) 滲む疵(きず)も 長い夜も 愛せる気がした 欲しかったのは 確かな鼓動 邪魔だったのは この心で 揺られて見えた 光と絶望 アナタは泳ぐ 彩なき夢を それでも前に向かう強さ 腐海の底に落ちようとも 今日に明日はないと理解った ――行かなきゃ―― 破り棄てた感情 拾い集めてくれた 眩しいその手に引かれ この海 越えよう 風を知らぬ花になりたい 側にある かすみ草のような 涙 渇かす 陽だまりになりたい 攫(さら)って 千切る錆びた鎖 アナタと紡ぐ歌 名も無き恋歌(れんか) 瘡蓋(かさぶた)さえ 愛しかった アナタがいる世界 |
| No Surrender大橋彩香 | 大橋彩香 | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | I say… 声にならない葛藤は 誰にも見せない鏡の中 そっと触れた涙の痕に咲く 弱さを忘れた新しい顔 頑な今日を言い訳にしたくない わたしの自由でちゃんと選ぶから 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて I think… 何を羨んだところで わたしの明日には似合わないね じっと凝らす 心の沈黙に 佇むオモイの本当の顔 向き合うイメージ 自意識のスクロール そこにはいつでも正直でいたい 目指した夢の手がかりは 誰でもない自分がいいよ 叫びはまだ小さくても 聞こえる確かな痛みで 今いつより強い決意で 胸に響く鼓動は勇気 わたしの全部で感じてる 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて |
| EASTERN GALE -Theme Song of MAF-遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 宮崎京一 | Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE 目を閉じれば まぶたの裏 いつでもアナタはそこに居る あの日と同じ笑顔のまま… 癒えないキズ 消えない記憶 何度も目覚めて溢れ出すけど 愛しき人よ輝いていて ずっと Wow Wow Wow 遥かな道 真っすぐ 風に吹かれて行こう Wow Wow Wow 哀しみはもう何処かに 吹き飛ばせ EASTERN GALE 時は流れ 季節移ろう 街の景色も変わって行く やるせない想い 何処吹く風… 昇る太陽 照らす月光 どんなに 泣いても 笑っていても 同じ一日なら 笑っていようよ Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE 春の日 芽吹いた その花は 夏の陽射し浴びて 短し秋日 冬に耐え Around and Around… たゆまず咲き誇る Wow Wow Wow 遥かな道 真っすぐ 風に吹かれて行こう Wow Wow Wow 哀しみはもう何処かに 吹き飛ばせ EASTERN GALE Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE… |
| 君が好きだと叫びたい遠藤正明 | 遠藤正明 | 山田恭二 | 多々納好夫 | 宮崎京一 | 眩しい陽差しを背に 走り出す街の中 たたかれた いつものように肩を 君に夢中なことに 理由(わけ)なんてないのに その腕は 絡むことはない いつの間にか瞳 奪われて始まった 離さない 揺るがない Crazy for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい ざわめいたフロアに にぎわうテーブル越し なにげない 君の視線に酔いしれ 恋をしているようで 躍らされてるような 高鳴る鼓動に もううそはつけない いつになれば変わる このもどかしい友情 届けたい 確かめたい I take you away 君が好きだと叫びたい 何もかも脱ぎ捨て 心とかす言葉を見つけ出したい 君が好きだと叫びたい 今夜は帰さない 見つめるだけの日々なんて 終わりにしよう I wanna cry for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい I wanna cry for you |
| LOVE SONG遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 宮崎京一 | いつも想っているよ 飽きれてしまう位 僕の身体中全部 キミを求めてる 時を巻き戻せたなら あの日のままで 繋いだその手 離さない もう離れない Stay with me, Cos you're All I need Oh I can't stop thinking of you 溢れ出すキミへの想いまた 胸締め付けるよ I miss you 後悔ばっかりが 空回り いっそ忘れられたら どんなに楽だろう だけど忘れる方が 何よりも辛いよ その温もりも匂いも 愛しい人 Stay with me, Cos you're All I need Oh I can't stop thinking of you 溢れ出すキミへの想いまた 胸締め付けるよ I miss you 切ないどうしようもない Oh darling, Just wanna be with you With you, forever won't be long どこに居ても何をしてもいつもいつの日も I'm looking for… 今でも 愛してる 今なら言えるから 素直になれるから 欲しいモノはキミだけ そう心が叫ぶんだ Come to me 側に居てよ Oh darling, Just wanna be with you With you, forever won't be long どこに居ても何をしてもいつもいつの日も I'm looking for… 今でも 愛してる 愛してる… |
| 健全ロボ ダイミダラー遠藤会 | 遠藤会 | milktub | 遠藤正明 | 宮崎京一 | 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 「ダイミダラー発進!」 広がりゆく闇の脅威 傷つき立ち上がる理由は 両手の中に感じた感触と 平和な日々守りたいだけさ 悶える声が己高める 迷惑千万許さない Are you ready? Fire!! 「必殺!指ビーム!」 湧き上がれよHi-Ero粒子 フルチャージで挑め 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 「出勤!」 襲いかかる謎の理不尽 溜まり続けてくエネルギー 愛する者と手と手を取り合って 世界平和取り戻すだけさ 感じた吐息心を焦がす 貯めろよ限界突破まで Are you ready? Fire!! 「ダイミダラーCPスラッシュ!」 天に届けHi-Ero粒子 フルバースト燃えろ たぎるリビドー未来を守れ 健全ロボダイミダラー 「Hi-Ero粒子フルバースト!」 「ダイミダラー指パンチ!」 「ダイミダラーアタック!」 「ガリバー●ンポ!」 悶える声が己高める 迷惑千万許さない Are you ready? Fire!! 「ダイミダラーインサートブレイク!」 沸き上がれよHi-Ero粒子 フルチャージで挑め 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 健全ロボダイミダラー |
| ユメ よ リアル に なれ!伊吹(山本和臣) | 伊吹(山本和臣) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | go to the sky high! over the rainbow. go on your own way! ole! ole! jump up your limit! ride on the sunshine. go on your own way! ole! 届けたいよ すぐに この思い 僕らは 今ただ 見つめてる 虹の向こうへ… 空の向こうへ… このまま ゴール目指して 天空に突き上げて 力いっぱい振れ! 夢を描き 未来(あす)を開くフラッグ 追い風に乗って どこまでもゆけ! 順風満帆 ナーバスなんて バイバイ 信条は 有言実行 ことだま は 在る ユメ よ リアル に なれ! 目をそらすな ずっと この思い 勝ち続ければ 見えてくる 今の向こうへ… 次の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow きっと変わるから 信じた分だけ そうさ 今日も 前を見て進もう! 状況が 劣勢でも ミラクル は 在る ユメ よ リアル に なれ! 輝くから いつか この思い だから まっすぐ 見つめよう 霧の向こうへ… 雲の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow go to the sky high! over the rainbow. go on your own way! ole! ole! jump up your limit! ride on the sunshine. go on your own way! ole! 伝えたいよ いつも この思い 熱い 気持ちが 震えてる 君の向こうへ… 僕の向こうへ… このまま ゴール目指して 届けたいよ すぐに この思い 僕ら いつでも 見つめてる 虹の向こうへ… 空の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow |
| 夢見る世界が始まるtomorrow朝倉美弥子(寿美菜子) | 朝倉美弥子(寿美菜子) | 橋本みゆき | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 明日の先も ずっと先も並んで歩きたいな 君となら 迷わずにどこまででも進もう 曇り空見上げたら 今にも降りだしそう ちいさな雲の隙間 太陽探してみた あきらめるって言葉はあたしには似合わない 必ず見つけたいの 広がる青空を まぶしい光が射す方へと向かおう いつか二人輝くように 燃えるようなアツイ想い いつでも持っていたい 走り出すそのエネルギーは心に 真っ直ぐにしか進めないわ 不器用でも良いでしょう? 君とならどこまでも行ける予感がするの 「なんとなく。」って言ったら次は許さないから! 自分を持っていなきゃ遣りきれなくなるよ すこし...頼りない君のその笑顔 だけど...何度も思い出すの 紅く染まるpetitなハート 鼓動は加速してく 止まらないそのエネルギーは君から 明日の先も ずっと先も 並んで歩きたいな 君とだけ夢見る世界が始まるtomorrow 紅く染まるpetitなハート 鼓動は加速してく 止まらないそのエネルギーは君から 燃えるようなアツイ想い いつでも持っていたい 走り出すそのエネルギーは君だよ 離さないで 手をつないで ずっと一緒って言って 君とだけ夢見る世界が始まるtomorrow |
| どこまでも貴方と一緒に秋田小町(中原麻衣) | 秋田小町(中原麻衣) | YURIA | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 今 貴方のもとへ 歩き出すわ 何があってもずっと そう離れない 長い髪がそよぐ 風に木々も歌う 甘いメロディ あふれ出すの 貴方へ 目を閉じればいつでも 優しい笑顔 かけがえのない いま 貴方の瞳 その中には わたしがいるの 嬉しくて やっと会えたね 貴方だけと 永遠に見つめ合いたい どこまでも 貴方と一緒に参ります いつまでも 赤い花はいつも 胸に咲いているわ 熱い想い 届けたいの 貴方へ たとえ何があっても 変わりはしない この愛だけは きっと 貴方の為に 生まれて来た 信じているわ 今ここで やっと会えたね 夢見てたの ふたりきりの素敵な時間(とき) どこまでも 貴方と一緒に生きてゆく いま 貴方の瞳 その中には わたしがいるの 嬉しくて やっと会えたね 貴方だけと 永遠に見つめ合いたい 貴方の為に 生まれて来た 信じているわ 今ここで やっと会えたね 夢見てたの ふたりきりの素敵な時間(とき) どこまでも 貴方と一緒に参ります いつまでも |
| 愛乞う者AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 僕らの歩む歴史(みち)は 夜に輝く星になるかな? 星座に伝えられる神々も 沢山恋をしたんだ 生まれおちた時から人間(ヒト)は 支え合える誰かを探す 光咲く星の神々も 愛を知って空へと舞い上がり 僕達の未来を見つめて きっと重ね想うだろう 皆、愛乞う者と… 傷つき争いあい 失くしてきた日々もあるけれど 優しい温かさに癒されて 涙が出てしまうんだ 空の下で声を出すのは 生きる意味を知る為かもね? 僕たちは歩き続けてる かけがえない相手(ひと)に出会う為に 幾千の時代を超えても 迷子の惑星のように 僕たちは信じ続けてる かけがえない恋に出会える事 光咲く星の神々も 愛を知って空へと舞い上がり 僕達の未来を見つめて きっと重ね想うだろう 皆「愛を乞う者」 |
| 青い季節AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 澄みきった空を羽ばたく鳥達に 何故か 僕達を映してしまうんだ 制服の帰り道 僕らだけの基地があって 夢はせて 描いた 白い空へ そう 僕達はどこまでも飛べるような気がした 支えあえる仲間が傍にいたから そう ありふれた日常が輝いてたね 思い出には いつも君がいたね 卒業してから いくつも季節(とき)が過ぎ 別々の道を歩き始めたんだ 現実につまずいて やりきれない そんな夜 思い出す君の顔 あの日の声 そう 僕達はいつだって明日を信じてた もがきながら 手探りで追いかけてた そう 君が教えてくれた強い思いが きっと今の僕を動かしてる 過ぎ去ったあの日 光を覚えている? 時計の針戻せば ほら 見えてくるんだ あの 僕達の熱さを忘れたくはないんだ 今思えば 無茶ばかりしていたけど そう 諦めることさえも知らずにいたね 止まらず ただ未来をみていたね そう 僕達はどこまでも飛べるような気がした 支え合える仲間が傍にいたから そう ありふれた日常が輝いてたね 思い出には いつも君がいたね |
| ウツクシセカイAiRI | AiRI | AiRI | 渡辺翔 | 宮崎京一 | 理屈じゃない 君をもっともっと感じてたいの 迎えに来て! 「自分をさらけ出す」勇気がいることだわ 本音と反対の言葉 声にしちゃうよ ワガママ放題で困らせてるみたいね 冗談のつもりさ 本気じゃないよ 「あ~一番星を見つけた」瞬間も ah-本当はね 浮かぶの 君の顔が どんな時も 傍に居てと願ってる 美しい景色も全部 君と見たいんだ 心の声! 素直になりなよと 周りの子は言うけど 素顔は幼くて 女の子です。 「あ~恥ずかしくて言えないや」無理だわ ah-君の事 誰よりも好きなんだ いつまでも 仲良くいれたら良いな 少しずつ 大人になるアタシを見ていて 恋する声! どんな時も 傍に居てと願ってる 理屈じゃない 君をもっともっと感じてたいの! いつまでも ふたりでいれたら良いな しわくちゃに なっても君と歩いていたい 迎えに来て!奪いに来て! |
| 君が君である為にAiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 水を含んでる砂の上 足どり重く見上げた空が蒼くて 飛びだしたい 歪んだ眼鏡をかけながら歩いてみても 本当に見たいものなど見えないよね 始まってもいない物語 誰かの後ろ台詞もなくて終わるの? 違う!そうじゃない! 耳を塞ぎながら 見えない枠にしがみ付いてる それは陳腐で 下向きな妄想 寄せ集め作ってる限界の詩 どこにある?今の自分キライなら その足で探せばいいさ いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めようか 何の為に泣き笑ってる? 可愛さだけを真似てみたって そんなの自分じゃないよね 誰もかれも独り 拭えない想いも違うけど それは個性で何よりも綺麗で どうするか君次第 君だけの詩 進み出せ 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ 名もなき花びら あぁ咲かせてみたいから そう 太陽に手を伸ばして繰り出そう 見つかるさ 今の自分キライでも その足を動かす限り いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めよう そう 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ |
| 君と僕はそこにいたAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | アルバムをめくれば 笑っている僕等がいた まっすぐな瞳で 同じ夢をみてた ドロだらけになり 時間を忘れるまで 過ごしたあの日は 今でも 光失くさないよね? 駆け抜ける時間の片隅で 僕等だけの放課後が 素直になれた場所なんだ 覚えてるよ あの一瞬は本当なんだ 君と僕はそこにいた 信じあえたね…嘘じゃなくて あぁ 過ぎていく時、思い馳せて 校舎から見上げる 空はいつも輝いてた やさしい風の中 僕等を照らしてた はしゃいだ季節が 通り過ぎたとしても 思い出は 今も 優しく 目を閉じれば巡るよ 薄れゆく記憶の片隅で 鮮やかに残るものは あたり前のように おどけてた あの頃 あの一瞬を抱きしめながら 大人へと歩いて行く 僕らを見てる空の下で 青い風に吹かれながら 明日を見てた どこまでも跳べる気がしてたんだ 駆け抜ける時間の片隅で 僕等だけの放課後が 素直になれた場所なんだ 忘れないよ あの一瞬は本当だった 君と僕はそこにいた 信じあえたね…嘘じゃなくて あぁ 過ぎていく時、思い馳せて |
| きらきらひかる。AiRI | AiRI | Yo-Hey | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 太陽が眩しくて目を細めた 本当は違うんだ君を見ていた そう あの夏の匂いも重ねあった手も いたずらな横顔 覚えているよ 心の声は 空を駆け巡るだけで 「好きだよ」言えず嘘ついた あのとき君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる 青い海 見せたくて歩いた道 気付いたら僕たちの影が伸びてた そう 夕焼けに染まった あの防波堤で キスしたら何かが変わったのかな? あれからいくつ夏を数えたんだろう すり抜けていく君がいた あの日の僕が泣いていた 繋いでいる手を離した 君は悲しげに少し横目で俯いた セピアに舞う想い出は 輝きだけ残していく あの日の二人 きらきら光ってる 汐風の匂いは今もあの場所にあるけれど もう二人の影 君の背中 過ぎた景色は どこにもない あの海で君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる |
| キンモクセイAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | あの頃と同じ そよ風が吹き抜けてく 君と訪れた 花びら舞い散る丘 あの頃二人は はしゃいでた子供のよう 逢えなくなるなんて思わずに過ごしてた かすんだ色 君の匂い 想い出溢れだす あの日見てた すみわたった空に これからの君と僕の未来映した ぎゅっと繋いでた この手の温もりを感じてたかった 今は記憶の中で 忘れないよ 夕暮れの道で 見つけたね キンモクセイ 「懐かしいね」って二人で話したよね 覚えてますか?君だけを見つめてた瞳を 消さないでね 二人の足跡を 胸の中だけでいいから留めていて もっといたかった 一緒にいたかった 別々に歩く事を選んだけれど 忘れないよ 懐かしい色 秋の香り ぼやけてく横顔 あの日見てた すみわたった空に これからの君と僕の未来映した ぎゅっと繋いでた この手の温もりを感じてたかった 今の記憶の中で 忘れないで 忘れないから 君の隣 もういないけど 同じ空を見れないけれど 同じ夢を描けないけど |
| Good Job!AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | (せやから) 上司様にお叱りの罵声を浴びて (それでえーやん)(それでもえーやん) 帰り道では雨に降られてびしょ濡れや (それでえーやん)(それでもえーやん) そんなツイてない日もYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) 愚痴を言えるだけYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) アンタが傍におるだけで それがHappyや! 履歴書には特技もマトモに書けへんで (それでえーやん)(それでもえーやん) 好き嫌いなく何でも食べるくらいやで (それでえーやん)(それでもえーやん) 誰が決めたんやNo! No! No! (No! No! No!) 秀でる事探せNo! No! No! (No! No! No!) 自分らしくいられるなら それでOKや! 生きてーるだけでそうやWow Wow めっけもんやと思えばいい どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) 目が覚めたら 着信ハンパない数や (それでえーやん それでもえーやん) 到着時間とっくに過ぎてお手上げや (それアカンやん めっちゃアカンやん) 顔面蒼白No! No! No! (No! No! No!) 土下座ですむのか?No! No! No! (No! No! No!) あれこれ考えるのなら二度寝しろや そやな 凹んでもいつかそうやWow Wow 話のネタになるんやで やらかしてまう日もあるWow Wow 何とかなるもんやで 生きてーるだけで そうやWow Wow めっけもんやと思えば良い どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) (せやから) |
| 月光AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 輝きのベールで包み込んで あなたに宿る力を与え給え 深い森の中に迷い込んで泣くのは もう終わりにしよう 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ 静寂に隠した愛のカケラ うたかたの夢を空へ解き放とう 足かせを外した 独りで辿る道に光を下さい 人は儚き旅人 いくども夜を知り 進化を求め涙を拭って空を見る 震わせた肩にキスを 淡く滲む月 今宵は女神となりて私を温めて 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ |
| 深海AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 海の底 眠ってた 静けさに包まれ 私は独り穏やかに 水の中 息を潜め そう あの日 逢った貴方に 引き寄せられて知った青空 外の世界 煌びやかで まるで違う二人は光と陰 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…恋をした 腕の中 寄り添った 温かさ求めて 水面に映る 輝きに 安らぎの記憶重ね そう あの日 出逢わなければ 何も知らずに過ごしていた 信じてたの 優しい声 とめどなく涙こぼれていく ああ 手を繋ぎ 貴方の肩越し 海を越えて 二人の未来を 探したのよ 探したのよ 光放つ貴方が愛しくて そう幻 気づけば独りで 泡のように 消えてしまうのね 形なき愛から逃げ出せなくて 今でも貴方の…夢をみる 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…また 恋をした |
| 遠い太陽。AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | ずっと私の太陽でした。 どんな時でも… どんな時でも… 溢れ出す光の粒 キラキラと舞い上がる 広がったこの空を照らす 暗闇に怯え泣いて探してた指先は あの頃を繰り返し変わらない ずっと言いたかった言葉 何も言えないままで 話しかけたくてもあなたは あの日から止まったまま いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声をその歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ 陽を浴びて開く花と 温室で育つ花 似てるようで似てないね きっと 届かない叫びなんか 音にすらならないって 決めつけてあなたから背を向けた なんでもっと素直な顔 みせて笑えなかった 過去に戻ることが出来たら 思い切り笑うのに…。 そして来る日も求めていた 閉じた箱をグルグル回り 不器用なまま あなたを探し こじ開けること出来ずにいたよ いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声を その歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ そういつかみえる未来 あなたのように光を放って 遠い太陽へと近づく道を見つけ出すからね 見ていてね…ずっと |
| DreamerAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 胸の奥が高鳴る 熱い声に気付いたら スタートラインは君の目の前にある まだ見えない道でも走り始めればいいさ あきらめるよりも素敵だと思わない? いつも不安はすぐそばで 駆け出す想いを締め付けるけれど 今を越えて歩き出す 未知なる未来(みち)に光を 初めてを繰り返し 掴み取れ明日を そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 新しい世界の中へ 自分の不甲斐なさに 動けない日もあるけど 涙の数だけ強さを求めている まだ見えない未来は 君しだいで変わってく 手探りでもいい 創り始めてみない? 空にキラメク幾億の星と同じ数 願いがあるから いつの時代(とき)も 僕達はいつでも夢を見ている 果ての果て 飛び越えて どこまでも行けるさ そして僕達の思いは明日(あす)へと続いていくさ 輝きだす 自分を信じてる 立ち止まりながらも 少しずつ現在(いま)をこえて 踏み出した その後に広がる未来が見える そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 僕等が描き出す光の中へ |
| Dreamer(TVサイズ)AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 胸の奥が高鳴る 熱い声に気付いたら スタートラインは君の目の前にある まだ見えない道でも走り始めればいいさ あきらめるよりも素敵だと思わない? いつも不安はすぐそばで 駆け出す想いを締め付けるけれど 今を越えて歩き出す 未知なる未来(みち)に光を 初めてを繰り返し 掴み取れ明日を そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 新しい世界の中へ |
| ナツノヒカリAiRI | AiRI | AiRI・milktub | milktub | 宮崎京一 | 黄昏にじむ訪れと 空が溶け出す街角に どこかで聞いた懐かしい歌 口ずさんだ 強い風は姿変えながら 何度も迫り来るけど 負けないようボクのやり方で 乗り越えてきた歴史がある いつかいつの日も あの日いつまでも 永久に響いた 夏の光を心に映して 今でも届くように 裸足で土を蹴りながら 風より早く走ってた 変わりゆくもの変わらないもの 通り過ぎた 胸の中に潜む夢の先 上書きをくりかえして 分かれ道を選ぶ視線には 優しく笑う未来がある 昨日より明日へ ここから何処かへ 踏み出す足は 夏の光を忘れず進むよ このまま刻の中で 好きなものを好きと言えるのが 幸せだと思うから 無邪気なまま踊る幼さも 捨てないように 握りしめて 信じ続けよう 重ねた足跡 未知なる希望 空に描いて歩こう いつかいつの日も あの日いつまでも 永久に響いた 夏の光を心に映して 今でも届くように |
| Powdery SnowAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | ひらひら舞い落ちてる粉雪に願い込めて かすかな冬の匂い この季節に夢をみてた 恋をして君を感じた 優しく巡る記憶 キラキラ光る空に想い出をそっと映し 出逢えた日の あの星空に もう一度届けと ずっとずっと思ってたのに 会いたいよ君のその笑顔 抱きしめて壊れるくらい強く 切ないよ 一人きりの夜 1つだけ願いかなえて 冬の空に祈るよ ゆらゆら風に揺られ 降り続く雪をみてた 触れたらすぐに溶ける その儚さ胸にしみた 君の腕に守られていた 毎日が消えてく いつもいつも傍に居たのに 消せないよ重ね合った日々 手のひらに残る温もり今も 言えないよ“さよなら”だなんて この愛を失くしたくない 溶けてくよ雪のように I still love you. So still love you. 会いたいよ君のその笑顔 抱きしめて壊れるくらい強く 切ないよ 一人きりの夜 1つだけ願いかなえて 消せないよ重ね合った日々 手のひらに残る温もり今も 言えないよ“さよなら”だなんて この愛を失くしたくない冬の空に祈るよ ヒラヒラ舞い落ちてく粉雪に願いを託して |
| ヒカリAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 空にかかる虹が 明日の方へ 描き始めてる 僕は急ぎ足で 駆け出してく 時をすり抜けて はしゃいでる横顔をずっと守りつづけたくて 止まらない 光浴びて笑う君に会いたくて 汗をかいて汚れても走り続けるよ 真新しい 絹のなかで 輝いてる 生まれたての小さな宝(いのち)を抱いた愛しい君を見たい 花が咲き誇ってる 冬を越えて優しい風 吹く ぼんやりと映る影 近づく程に見えてく あと少し 光浴びて笑う君が両手広げ 迎えてくれる夢をずっと見てたから つまずいても 時空をこえて 旅をしたよ温かな景色を想い描いて未来地図を探して 扉越し聞こえてく 幼き命の鼓動 熱くなる 光浴びて笑う君に会いたくて 辿り着いたこの場所を愛し続けるよ 真新しい 絹の中で 輝いてる 生まれたての小さな宝(いのち)を抱いた愛しい君が見えた 光る二人がいた |
| PiecesAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 空に臨むように 航海する 現実世界の旅 何も持ってないけど 心の中輝いた夢があるよ まだ聞こえない 君の本当の胸の声 知りたいんだ 素顔を見せてよ バラバラに散らばった幾つものピースを 1つずつ探して空白を埋めていくのさ 奪われた君の笑顔 取り戻す為に走るよ僕は 光射す道を 君に惹かれ僕は 踏み出してく 新しい世界の中 色を変えてく この空見上げ描きたい 君と二人 笑う未来図を いつの日か僕達は大人になるけれど 大切な記憶の場所を忘れたくないのさ 失った君の心 見つけ出す為に走るよ君と この長い旅を ねぇ 憶えているかな? 君が夢みてた明日と希望の色・空 バラバラに散らばった心のピースを 1つずつ探して君に届けたいよ早く 流してた涙拭いて 輝く未来を目指して走るよ 駆け出した描く夢へ 取り戻せるまでこのまま僕は 光射す道を |
| 二つの足跡AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 出会いは 人間(ひと)を変えていくと聞くけれど 進む心閉ざして 君に初めて嘘をついた 苦しくて 殻を 被る事で守っていたんだ 期待外れなんだと 思われるのが嫌だった 臆病だね 素足の私は呆れるほど 寂しがり屋で幼い 傍にいて 飽きるほどに ありのままの瞳をみて 伝えたい 君への想いは 幾つもある もっともっと 近くに来て 鼓動が今伝わるように 本当は いつまでも君を 感じていたい もっと 大人の二人になれたのなら 触れ合う指先さえ 違う温度を持つのでしょう 今よりも 傷つく数より 笑えるように 願いをこめて走るよ いつまでも 隣にいて 見える場所で守っていて 穏やかな日差しを二人で ずっと見続けたい すれ違って心見えなくなり 冷たい風に吹かれても 今の気持ちを忘れないから 離れないで 傍にいて 飽きるほどに ありのままの瞳をみて 伝えたい 君への想いは 幾つもある もっともっと 近くに来て 鼓動が今伝わるように 本当は いつまでも君を 感じていたい |
| FLY HIGHAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 膝を抱えながら 夜を数えた 夢を忘れたふりして 臆病すぎて 動けなかった僕に 君は手を指し伸べたね 震える肩を守る様な 優しい瞳 覚えてるよ 「飛び出そう もっと遠くへ」 そんな事を言えるのは どんな時でも見ててくれたから 背中押す 熱い手が 僕を支えている 今 君に届けたいよ そう…この歌を もっと強くなって広がりゆく世界 君とみられますように 願いを込めて 踏み出してく 笑顔に会えると信じてる 「羽ばたくよ もっと遠くへ」 そんな事を 思うのは どんな僕でも見ててくれたから 不器用で 泣いていた あの日を変えたのは そう 君を感じたから いつも側で そびえ立った 壁はいつも 簡単に超えれないけど 「飛び出そう もっと遠くへ」 そんな事を言えるのは どんな時でも見ててくれたから 背中押す 熱い手が僕を支えている 今 歌で届けたいよ 君の声が力となり 羽を持てた気がするんだ 見果てない空の向こう 飛べるだけ飛んでみよう 君が僕にくれたものを 愛を持って返したいよ たった一つ言えるのは 「ずっとずっとありがとう」 |
| Mind-setAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | Where is my heart? Where is my soul? 何処に向かいたいの? 自問自答する度 思ってた自分と違う気がして いつからだろう? 作り笑いが増えて 本音さえ言えずに空回りしてる 「ここにいるよ まだ出来るよ」 空を眺め吐息まじり いつまでも変われなくて それでもまた変わりたくて 抑えつけてた想いを解き放して Try again 繰り返すよ それでも ただ前を向いて駆け出すのさ So Fly away 今を越えられたら 目指すものが見えるはず 乾いてる心を満たす場所へ 何を知っているの? 勝手な事 言うけど 人の心なんて計れないから 決め付けないで 耳を澄ましてみたら 本当の僕の声聴こえて来るはずさ 夢の中で思いのまま作り出した希望の空 虹色のアーチを抜け 光り放つその世界が 心のなかにあるなら掴み取れる Try again 踏み出した一歩で 近づくこの先広がる空 So Fly away遅くなんてないさ 失う事恐れずに 高く飛べ心を満たす場所へ 目を逸らし時を数え遠回りをしてきたけど 輝き求め明日へと羽ばたくのさ Try again 繰り返すよ それでも ただ前を向いて駆け出すのさ So Fly away 今を越えられたら 目指すものが見えるはず 乾いてる心を満たす場所へ |
| MEMORIAAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 巡り会えた季節の中で この世界を今掴むよ 華やいだ声に包まれた校舎 想い出は ここから始まるよ 仲間達と そう 歩んでく道に 秘められた力を放ちたい 祈りながら呪文唱え魔法かける 流れてゆく時間(とき)の中で その笑顔だけは変わらないで 巡り会えた季節の中で 駆け出してく みんなの背中追いかける 肩を並べ同じ空を見た この想いと光を忘れないで大人になるよ 手を伸ばせば ほら 触れ合える距離に 温もりを いつでも感じてる 独りじゃないから広がる未来に いくつもの足跡を残そう 信じている まっすぐな瞳の奥 重ねてゆく時間の中に新たな絆が生まれること 青い空に夢を描いて この世界をみんなで駆け抜けてゆこう 背中あわせ擦れ違う時も 支え合える心を忘れないで共に歩こう いつか今がセピア色になり 若き日の写真に変わっても 色褪せない輝き抱いてく 見つけ出した明日を走りたいよ まだ知らない未来の私へ この想いと光を届けながら大人になるよ |
| learn togetherAiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | ほらそこまでチャンスが迫ってきてる 何かが変わりそうな そんな予感しちゃう 白紙のノート ちょっとずつ埋めてけば それでいいんじゃないかな ゆっくり進めばいい 周りの話を聞くと焦りがない訳じゃないけど 予習の準備はOK Yeah! 最高の時間過ごす為に二人のこれからが 幸せな未来迎えられるように 最初から 一歩一歩始めよう一人じゃできないよ 小指絡めAから始めようよ 二人だけの授業 ねえ聴いてる?もうすぐ夜が更けてく 緊張しているのはお互い様だけど 正直なトコ見よう見真似のままじゃ ゴールが逸れちゃうかも焦らず学べばいい 漫画のようにいければ理想に近づける気がした 現実(リアル)は勉強不足 Oh No! いつか来る瞬間過ごす為に二人でこれからは 大人への階段昇る為の公式を 一個一個見つけよう一人じゃ解けないよ 見つめあって (a) から探し出そうよ 二人だけの授業 「早い」とか「遅い」は関係ないんだよ 君といるから自然になれる 最高の時間過ごす為に 二人のこれからの 未来を作り始めてく為に 最初から 一歩一歩始めよう 一人じゃできないよ 小指絡めAから始めようよ だからもっともっと学ぼうよ 二人でこれからは 大人への階段昇る為の 公式を 一個一個見つけよう一人じゃ解けないよ 見つめあって (a) から探し出そうよ 二人だけの授業 learn together learn together, tonight |