| トキメキセンセーション!(Album Mix)Pyxis | Pyxis | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! 凹んでたって 笑ってたって 人生は一度きりじゃん! つまずいたって 落ち込んだって 素敵に輝かせましょう! もう一度せぇーので そう 走りだそうよ 一緒にジャンプだ!! 青い空を 飛び越えよう! 抑えきれないよ クラクラしちゃうの…青春ハレーション 胸の奥の coffret開けよう! ドキドキの彼方 この気持ちは ずっと続く 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! 時にはちょっと 間違えちゃって 嫌になる日もあるけど すりむいちゃった ココロはきっと 笑顔が治してくれるよ さぁ 扉を開けて そう 深呼吸して 一緒にジャンプだ!! 昨日の夢 飛び越えよう! 君となら ゆける どこまでも続く 青春ハレーション 虹の先の 明日を開けよう! ドキドキの彼方 高鳴る胸 走る鼓動 止まらない トキメキセンセーション! ずっと 広がる未来 もう 待ちきれないよ 一緒にジャンプだ!! 青い空を 飛び越えよう! 抑えきれないよ クラクラしちゃうの…青春ハレーション 届けたいよ!伝えたいよ! 全部本当だよ!! どこまでも光る フォーチュンハレーション 胸の奥の coffret開けよう! ドキドキの彼方 この気持ちは ずっと続く 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! |
| Dreamer(TVサイズ)AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 胸の奥が高鳴る 熱い声に気付いたら スタートラインは君の目の前にある まだ見えない道でも走り始めればいいさ あきらめるよりも素敵だと思わない? いつも不安はすぐそばで 駆け出す想いを締め付けるけれど 今を越えて歩き出す 未知なる未来(みち)に光を 初めてを繰り返し 掴み取れ明日を そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 新しい世界の中へ |
| 深海AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 海の底 眠ってた 静けさに包まれ 私は独り穏やかに 水の中 息を潜め そう あの日 逢った貴方に 引き寄せられて知った青空 外の世界 煌びやかで まるで違う二人は光と陰 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…恋をした 腕の中 寄り添った 温かさ求めて 水面に映る 輝きに 安らぎの記憶重ね そう あの日 出逢わなければ 何も知らずに過ごしていた 信じてたの 優しい声 とめどなく涙こぼれていく ああ 手を繋ぎ 貴方の肩越し 海を越えて 二人の未来を 探したのよ 探したのよ 光放つ貴方が愛しくて そう幻 気づけば独りで 泡のように 消えてしまうのね 形なき愛から逃げ出せなくて 今でも貴方の…夢をみる 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…また 恋をした |
| 月光AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 輝きのベールで包み込んで あなたに宿る力を与え給え 深い森の中に迷い込んで泣くのは もう終わりにしよう 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ 静寂に隠した愛のカケラ うたかたの夢を空へ解き放とう 足かせを外した 独りで辿る道に光を下さい 人は儚き旅人 いくども夜を知り 進化を求め涙を拭って空を見る 震わせた肩にキスを 淡く滲む月 今宵は女神となりて私を温めて 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ |
| Powdery SnowAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | ひらひら舞い落ちてる粉雪に願い込めて かすかな冬の匂い この季節に夢をみてた 恋をして君を感じた 優しく巡る記憶 キラキラ光る空に想い出をそっと映し 出逢えた日の あの星空に もう一度届けと ずっとずっと思ってたのに 会いたいよ君のその笑顔 抱きしめて壊れるくらい強く 切ないよ 一人きりの夜 1つだけ願いかなえて 冬の空に祈るよ ゆらゆら風に揺られ 降り続く雪をみてた 触れたらすぐに溶ける その儚さ胸にしみた 君の腕に守られていた 毎日が消えてく いつもいつも傍に居たのに 消せないよ重ね合った日々 手のひらに残る温もり今も 言えないよ“さよなら”だなんて この愛を失くしたくない 溶けてくよ雪のように I still love you. So still love you. 会いたいよ君のその笑顔 抱きしめて壊れるくらい強く 切ないよ 一人きりの夜 1つだけ願いかなえて 消せないよ重ね合った日々 手のひらに残る温もり今も 言えないよ“さよなら”だなんて この愛を失くしたくない冬の空に祈るよ ヒラヒラ舞い落ちてく粉雪に願いを託して |
| yell! ~くちびるから始まる魔法~鈴木このみ | 鈴木このみ | 橋本みゆき | milktub | 宮崎京一 | ため息の数かぞえてみては 書き出すノート染めてく “コイワズライ”を治す魔法は どの禁書に載ってるの? 初めての扉を開けるとき 気持ちは鼓動に追いつくのかな 色を変えて世界が今 始める未来を目撃しよう 届けたいの 君が知らない私 瞬きに触れそうな距離でそっと 叶えたいの 笑顔満タンにして 君だけの「1番」ください 悩めるこころ 落ち着かなくて 高鳴るビート走り出す “ユクエフメイ”の運命の糸は 夢に行き先預けよう 初めての空に出会ったとき 怖がるより楽しむ方がいいよね 明日もまた君のそばで 眺める景色は何色だろう 飛び越えるよ 予想斜め上に 簡単に結果決めつけないで 負けないから!パワー充電完了! 禁書の1ページ増えてく Story ハッピーエンドが欲しいから 次の一歩に迷ってもそれでも進めよう 『私らしい』なんて殻は破って輝きたい 届けたいの 君が知らない私 瞬きに触れそうな距離でそっと 叶えたいの 笑顔満タンにして 君だけの「1番」私への魔法ください |
| キンモクセイAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | あの頃と同じ そよ風が吹き抜けてく 君と訪れた 花びら舞い散る丘 あの頃二人は はしゃいでた子供のよう 逢えなくなるなんて思わずに過ごしてた かすんだ色 君の匂い 想い出溢れだす あの日見てた すみわたった空に これからの君と僕の未来映した ぎゅっと繋いでた この手の温もりを感じてたかった 今は記憶の中で 忘れないよ 夕暮れの道で 見つけたね キンモクセイ 「懐かしいね」って二人で話したよね 覚えてますか?君だけを見つめてた瞳を 消さないでね 二人の足跡を 胸の中だけでいいから留めていて もっといたかった 一緒にいたかった 別々に歩く事を選んだけれど 忘れないよ 懐かしい色 秋の香り ぼやけてく横顔 あの日見てた すみわたった空に これからの君と僕の未来映した ぎゅっと繋いでた この手の温もりを感じてたかった 今の記憶の中で 忘れないで 忘れないから 君の隣 もういないけど 同じ空を見れないけれど 同じ夢を描けないけど |
| Good Job!AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | (せやから) 上司様にお叱りの罵声を浴びて (それでえーやん)(それでもえーやん) 帰り道では雨に降られてびしょ濡れや (それでえーやん)(それでもえーやん) そんなツイてない日もYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) 愚痴を言えるだけYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) アンタが傍におるだけで それがHappyや! 履歴書には特技もマトモに書けへんで (それでえーやん)(それでもえーやん) 好き嫌いなく何でも食べるくらいやで (それでえーやん)(それでもえーやん) 誰が決めたんやNo! No! No! (No! No! No!) 秀でる事探せNo! No! No! (No! No! No!) 自分らしくいられるなら それでOKや! 生きてーるだけでそうやWow Wow めっけもんやと思えばいい どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) 目が覚めたら 着信ハンパない数や (それでえーやん それでもえーやん) 到着時間とっくに過ぎてお手上げや (それアカンやん めっちゃアカンやん) 顔面蒼白No! No! No! (No! No! No!) 土下座ですむのか?No! No! No! (No! No! No!) あれこれ考えるのなら二度寝しろや そやな 凹んでもいつかそうやWow Wow 話のネタになるんやで やらかしてまう日もあるWow Wow 何とかなるもんやで 生きてーるだけで そうやWow Wow めっけもんやと思えば良い どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) (せやから) |
| Angel arrow遠見真矢(松本まりか) | 遠見真矢(松本まりか) | 椎名可憐 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 寝坊してられない!今日は日曜日 撫でても跳ねている寝癖に涙目 どうして誘ったんだろ 気持ち 気づいているの? どんな顔して会おうか ちょっと自転車飛ばして 息きらしたら キラキラしてる海まで ツバメみたいに急ぐよ 愛とか恋とか辞書にないよね? 石頭だと知ってて その胸に矢放つの 波と遊びすぎて はしゃいで疲れて 突然沈黙で 気まずいムードで どうでもいい話だけ 不自然マシンガントーク 余計自己嫌悪してるの ぎゅっとシグナル飛ばして だいすきだって ドキドキしてるきもちを 言葉じゃなくて伝える 罪無き笑顔で スルーするよね? 鈍感すぎるきみには 天使の矢刺さらない そっと友達飛ばして 恋になれたら キラキラしてる横顔 独り占めもうできるの 神様お願い 笑ってないで 勇気与えて下さい きみがすき きっと言う きっと言うわ! |
| 十五の月紺(本渡楓) | 紺(本渡楓) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 蒼く光る 孤高の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の花を 待ちわびていたの… こぼれ落ちそうな 満天の星 ひとりでは 持て余して 募る想い 紙飛行機に 乗せて飛ばしていた いつか出会う 未だ見ぬ君に 憧れを馳せながら 宙(そら)に広がる 未知の世界に 胸を震わせてた 白く光る 下弦の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の扉 待ちこがれてたの… 君と出会って 開けた世界 ひとりでは 見えなかった 未来 笑顔 暖かい日々 愛おしく思えた 冷た過ぎて 凍える夜も もう 寂しくはないね 君といれたら 流れる星も 綺麗に見えるんだ キラリ キラリ 瞬く星を 君と何度も数えたら ひとつ ふたつ つながる絆 優しさあふれた… 暗い暗い 雲間の月も 君と 夢 重ねてみたら ずっと ずっと 心強くて 風が吹いた… キラリ キラリ 瞬く世界 君となら泳いでゆける みっつ よっつ つながる絆 心がほどけた… |
| No Surrender大橋彩香 | 大橋彩香 | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | I say… 声にならない葛藤は 誰にも見せない鏡の中 そっと触れた涙の痕に咲く 弱さを忘れた新しい顔 頑な今日を言い訳にしたくない わたしの自由でちゃんと選ぶから 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて I think… 何を羨んだところで わたしの明日には似合わないね じっと凝らす 心の沈黙に 佇むオモイの本当の顔 向き合うイメージ 自意識のスクロール そこにはいつでも正直でいたい 目指した夢の手がかりは 誰でもない自分がいいよ 叫びはまだ小さくても 聞こえる確かな痛みで 今いつより強い決意で 胸に響く鼓動は勇気 わたしの全部で感じてる 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて |
| Promise米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | ―ありがとう―あふれるこの気持ち 光に変えて 闇を照らそう 温もりは やがて柔らかな 翼に変わる 飛び立とう あの日 小さな私の中に 生まれた誓いを 抱きしめて生きてゆきたい I promise you あなたが残した 数えきれない愛に包まれて どんな哀しみも寂しさも いつか誰かを守るための 強さになるように 忘れない 遠い日の瞬き アンドロメダを 探してみるの さよならは 失うことじゃない 明日への絆 また会おう あの時 こぼれた涙をぬぐって 始まる未来を そう強く生きてゆくから I promise you あなたと追いかけた かけがえのない夢に導かれ 遥か 背中越し続く道 風に向かって辿り着ける希望へ I trust my wings 握りしめた輝きは 永遠の約束 I promise you あなたが残した 数えきれない愛に包まれて どんな哀しみも寂しさも いつか誰かを守るための 強さに… いつか希望へ I trust my wings |
| 青い季節AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 澄みきった空を羽ばたく鳥達に 何故か 僕達を映してしまうんだ 制服の帰り道 僕らだけの基地があって 夢はせて 描いた 白い空へ そう 僕達はどこまでも飛べるような気がした 支えあえる仲間が傍にいたから そう ありふれた日常が輝いてたね 思い出には いつも君がいたね 卒業してから いくつも季節(とき)が過ぎ 別々の道を歩き始めたんだ 現実につまずいて やりきれない そんな夜 思い出す君の顔 あの日の声 そう 僕達はいつだって明日を信じてた もがきながら 手探りで追いかけてた そう 君が教えてくれた強い思いが きっと今の僕を動かしてる 過ぎ去ったあの日 光を覚えている? 時計の針戻せば ほら 見えてくるんだ あの 僕達の熱さを忘れたくはないんだ 今思えば 無茶ばかりしていたけど そう 諦めることさえも知らずにいたね 止まらず ただ未来をみていたね そう 僕達はどこまでも飛べるような気がした 支え合える仲間が傍にいたから そう ありふれた日常が輝いてたね 思い出には いつも君がいたね |
| FLY HIGHAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 膝を抱えながら 夜を数えた 夢を忘れたふりして 臆病すぎて 動けなかった僕に 君は手を指し伸べたね 震える肩を守る様な 優しい瞳 覚えてるよ 「飛び出そう もっと遠くへ」 そんな事を言えるのは どんな時でも見ててくれたから 背中押す 熱い手が 僕を支えている 今 君に届けたいよ そう…この歌を もっと強くなって広がりゆく世界 君とみられますように 願いを込めて 踏み出してく 笑顔に会えると信じてる 「羽ばたくよ もっと遠くへ」 そんな事を 思うのは どんな僕でも見ててくれたから 不器用で 泣いていた あの日を変えたのは そう 君を感じたから いつも側で そびえ立った 壁はいつも 簡単に超えれないけど 「飛び出そう もっと遠くへ」 そんな事を言えるのは どんな時でも見ててくれたから 背中押す 熱い手が僕を支えている 今 歌で届けたいよ 君の声が力となり 羽を持てた気がするんだ 見果てない空の向こう 飛べるだけ飛んでみよう 君が僕にくれたものを 愛を持って返したいよ たった一つ言えるのは 「ずっとずっとありがとう」 |
| きらきらひかる。AiRI | AiRI | Yo-Hey | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 太陽が眩しくて目を細めた 本当は違うんだ君を見ていた そう あの夏の匂いも重ねあった手も いたずらな横顔 覚えているよ 心の声は 空を駆け巡るだけで 「好きだよ」言えず嘘ついた あのとき君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる 青い海 見せたくて歩いた道 気付いたら僕たちの影が伸びてた そう 夕焼けに染まった あの防波堤で キスしたら何かが変わったのかな? あれからいくつ夏を数えたんだろう すり抜けていく君がいた あの日の僕が泣いていた 繋いでいる手を離した 君は悲しげに少し横目で俯いた セピアに舞う想い出は 輝きだけ残していく あの日の二人 きらきら光ってる 汐風の匂いは今もあの場所にあるけれど もう二人の影 君の背中 過ぎた景色は どこにもない あの海で君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる |
| 二つの足跡AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 出会いは 人間(ひと)を変えていくと聞くけれど 進む心閉ざして 君に初めて嘘をついた 苦しくて 殻を 被る事で守っていたんだ 期待外れなんだと 思われるのが嫌だった 臆病だね 素足の私は呆れるほど 寂しがり屋で幼い 傍にいて 飽きるほどに ありのままの瞳をみて 伝えたい 君への想いは 幾つもある もっともっと 近くに来て 鼓動が今伝わるように 本当は いつまでも君を 感じていたい もっと 大人の二人になれたのなら 触れ合う指先さえ 違う温度を持つのでしょう 今よりも 傷つく数より 笑えるように 願いをこめて走るよ いつまでも 隣にいて 見える場所で守っていて 穏やかな日差しを二人で ずっと見続けたい すれ違って心見えなくなり 冷たい風に吹かれても 今の気持ちを忘れないから 離れないで 傍にいて 飽きるほどに ありのままの瞳をみて 伝えたい 君への想いは 幾つもある もっともっと 近くに来て 鼓動が今伝わるように 本当は いつまでも君を 感じていたい |
| 君が君である為にAiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 水を含んでる砂の上 足どり重く見上げた空が蒼くて 飛びだしたい 歪んだ眼鏡をかけながら歩いてみても 本当に見たいものなど見えないよね 始まってもいない物語 誰かの後ろ台詞もなくて終わるの? 違う!そうじゃない! 耳を塞ぎながら 見えない枠にしがみ付いてる それは陳腐で 下向きな妄想 寄せ集め作ってる限界の詩 どこにある?今の自分キライなら その足で探せばいいさ いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めようか 何の為に泣き笑ってる? 可愛さだけを真似てみたって そんなの自分じゃないよね 誰もかれも独り 拭えない想いも違うけど それは個性で何よりも綺麗で どうするか君次第 君だけの詩 進み出せ 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ 名もなき花びら あぁ咲かせてみたいから そう 太陽に手を伸ばして繰り出そう 見つかるさ 今の自分キライでも その足を動かす限り いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めよう そう 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ |
| MEMORIAAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 巡り会えた季節の中で この世界を今掴むよ 華やいだ声に包まれた校舎 想い出は ここから始まるよ 仲間達と そう 歩んでく道に 秘められた力を放ちたい 祈りながら呪文唱え魔法かける 流れてゆく時間(とき)の中で その笑顔だけは変わらないで 巡り会えた季節の中で 駆け出してく みんなの背中追いかける 肩を並べ同じ空を見た この想いと光を忘れないで大人になるよ 手を伸ばせば ほら 触れ合える距離に 温もりを いつでも感じてる 独りじゃないから広がる未来に いくつもの足跡を残そう 信じている まっすぐな瞳の奥 重ねてゆく時間の中に新たな絆が生まれること 青い空に夢を描いて この世界をみんなで駆け抜けてゆこう 背中あわせ擦れ違う時も 支え合える心を忘れないで共に歩こう いつか今がセピア色になり 若き日の写真に変わっても 色褪せない輝き抱いてく 見つけ出した明日を走りたいよ まだ知らない未来の私へ この想いと光を届けながら大人になるよ |
| STORYSparQlew | SparQlew | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | なんて事無い様なこの毎日が いつもより寂しいって思えるんだよ またいつか会えるよね そう信じて さようならは言えなくて 見慣れない街の灯に思い出すよ 暖かい春の日の君の笑顔 ありふれた日常が愛しくて 君がいない この街で 僕たちは歩き出すんだ お互いの歩幅で この場所で ただ笑っていて 笑っていて 幸せでいて 君がいない その無力さに たまにそう挫けそうになるよ ただこの世界が そんな世界に慣れてくるかな? それはそれで切ないけれど 笑いあったあの日々を思い出すんだ なんとなく描いてた あの未来に 少しでも 一歩づつ進んでるかな? 真っ白な地図眺め 歩くけど それはみんな 同じだね 繰り返す迷いや不安 一欠片の勇気 それだけで ただ君がいたら 君がいたら 考えるんだ 別れ際 手を振る君の あの涙忘れられそうに無い 遠く離れてても 離れてても思っているよ 君と同じ空の下で 迷いながらも一人で歩いてくから ただ笑っていて 笑っていて 幸せでいて 君がいない その無力さに たまにそう挫けそうになるよ ただこの世界が そんな世界に慣れてくるかな? それはそれで切ないけれど 笑いあったあの日々を思い出すんだ 僕たちの物語は続いていくんだ |
| 風 ~re-fly ver.~和田光司 | 和田光司 | 和田光司 | 大久保薫 | 宮崎京一 | Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう その瞬間に すべて始まる my heart 雲を抜ける 強い風になろう 純粋(まっすぐ)な気持ち なれるはず 大人ってなんだろう 常識ってなんなんだろう もっと大切な事あるんじゃない fly to the sky この気持ち 現在(いま) 時空(とき)を越えて your luck 悠長に 待ってるだけじゃつまらない Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう 溶け出すほど今 熱くなれ 生まれたての翼を 見せつけるんだ その瞬間に すべて始まる my heart 空を包む 夢の風になろう 本当の光 気づくはず 世間なんてさ ムードない話題の後 盛り上がってはまた 愛想笑い breakin' a time この街じゃ… まだ 見つかんないけど never mind それでもね どこまでもね ゆくんだよ Take a Chance 心のままに 確かな鼓動 その未来を感じていたい 眩しい光の中を 突き抜けるんだ その瞬間に すべてが変わる my heart Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう 溶け出すほど今 熱くなれ 生まれたての翼を 見せつけるんだ その瞬間に すべて始まる my heart |
| 君が好きだと叫びたい遠藤正明 | 遠藤正明 | 山田恭二 | 多々納好夫 | 宮崎京一 | 眩しい陽差しを背に 走り出す街の中 たたかれた いつものように肩を 君に夢中なことに 理由(わけ)なんてないのに その腕は 絡むことはない いつの間にか瞳 奪われて始まった 離さない 揺るがない Crazy for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい ざわめいたフロアに にぎわうテーブル越し なにげない 君の視線に酔いしれ 恋をしているようで 躍らされてるような 高鳴る鼓動に もううそはつけない いつになれば変わる このもどかしい友情 届けたい 確かめたい I take you away 君が好きだと叫びたい 何もかも脱ぎ捨て 心とかす言葉を見つけ出したい 君が好きだと叫びたい 今夜は帰さない 見つめるだけの日々なんて 終わりにしよう I wanna cry for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい I wanna cry for you |
| 愛乞う者AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 僕らの歩む歴史(みち)は 夜に輝く星になるかな? 星座に伝えられる神々も 沢山恋をしたんだ 生まれおちた時から人間(ヒト)は 支え合える誰かを探す 光咲く星の神々も 愛を知って空へと舞い上がり 僕達の未来を見つめて きっと重ね想うだろう 皆、愛乞う者と… 傷つき争いあい 失くしてきた日々もあるけれど 優しい温かさに癒されて 涙が出てしまうんだ 空の下で声を出すのは 生きる意味を知る為かもね? 僕たちは歩き続けてる かけがえない相手(ひと)に出会う為に 幾千の時代を超えても 迷子の惑星のように 僕たちは信じ続けてる かけがえない恋に出会える事 光咲く星の神々も 愛を知って空へと舞い上がり 僕達の未来を見つめて きっと重ね想うだろう 皆「愛を乞う者」 |
| ウツクシセカイAiRI | AiRI | AiRI | 渡辺翔 | 宮崎京一 | 理屈じゃない 君をもっともっと感じてたいの 迎えに来て! 「自分をさらけ出す」勇気がいることだわ 本音と反対の言葉 声にしちゃうよ ワガママ放題で困らせてるみたいね 冗談のつもりさ 本気じゃないよ 「あ~一番星を見つけた」瞬間も ah-本当はね 浮かぶの 君の顔が どんな時も 傍に居てと願ってる 美しい景色も全部 君と見たいんだ 心の声! 素直になりなよと 周りの子は言うけど 素顔は幼くて 女の子です。 「あ~恥ずかしくて言えないや」無理だわ ah-君の事 誰よりも好きなんだ いつまでも 仲良くいれたら良いな 少しずつ 大人になるアタシを見ていて 恋する声! どんな時も 傍に居てと願ってる 理屈じゃない 君をもっともっと感じてたいの! いつまでも ふたりでいれたら良いな しわくちゃに なっても君と歩いていたい 迎えに来て!奪いに来て! |
| 誰がためにFULL Kabs | FULL Kabs | 石の森章太郎 | 平尾昌晃 | 宮崎京一 | 吹きささぶ風が よく似合う 九人の戦鬼と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う 葬いの鐘が よく似合う 地獄の使者と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 闇追い払う ときの鐘 明日の夜明けを 告げる鐘 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う |
| Hi-Ho!!milktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | いつだったか今も言える 忘れてた訳じゃない覚えてる 強がって無視(シカト)キメこんだ そんな顔で見ないで わかってる 辛いぜ 行かなきゃいけない今日だけは(どうしても) お前にゃ見せれぬ負け戦(でも勝つぜ?) グッジョブ!親指立てながら 負けないぜ!いつだって! 強気だぜ! (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)イケる (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)燃える 毎日俺の背中を叩いてくれるいつでも 毎年募る気持ちを言えない天邪鬼だよ 知ってるさ言わないぜ 俺の気持ちなら少し待って マジだぜ? お前と歩んだこの時間(ながいよねー) イケてる男になったかな?(どうだろうねー) バチコーイ!気合いを入れながら がんばるぜ!やったるぜ! 本気だぜ! (Hi-ho Let's Go!!)おまえといるから (Hi-ho Let's Go!!)デキる (Hi-ho Let's Go!!)おまえに言いたい (Hi-ho Let's Go!!)惚れた 毎日会えば会うほど可愛く見えるホントは 毎晩実はお前が頭の中に出てくる (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)イケる (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)燃える (Hi-ho Let's Go!!)おまえといるから (Hi-ho Let's Go!!)デキる (Hi-ho Let's Go!!)おまえに言いたい (Hi-ho Let's Go!!)惚れた 毎日俺の背中叩いてくれるいつでも 毎年募る気持ちを言えない天邪鬼だよ 歴史に残らないが お前の胸には残る スゲェ言葉は俺から頼むから俺から言わせてくれ |
| ちょっとだけでいいからmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 電車の音が遠くで聞こえる 夕暮れ河川敷 イチャついているリア充めがけて エロ本投げて逃げた 「好きなタイプは特に無い」なんて 見え透いた嘘つく ホントは君が好きなんだけれど 隣の男誰ダレ誰ダレ誰ダレだ? 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう?ちょっとだけでいいから コンビニに寄り道してみたけど 肉まんは売り切れ バイトの子が滅茶苦茶可愛くて うっかり一目惚れさ ラブレター代わり履歴書渡して 無茶なシフトを組む ついに幸せ来ると思いきや 店長さんとデキデキデキデキデキてたの? 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう?多く望まないから 明日俺だけにイイ事があればいいのに たまにゃいいでしょう?俺だけに 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう? 多く望まないから そんな望まないから ちょっとだけでいいから |
| 君と僕はそこにいたAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | アルバムをめくれば 笑っている僕等がいた まっすぐな瞳で 同じ夢をみてた ドロだらけになり 時間を忘れるまで 過ごしたあの日は 今でも 光失くさないよね? 駆け抜ける時間の片隅で 僕等だけの放課後が 素直になれた場所なんだ 覚えてるよ あの一瞬は本当なんだ 君と僕はそこにいた 信じあえたね…嘘じゃなくて あぁ 過ぎていく時、思い馳せて 校舎から見上げる 空はいつも輝いてた やさしい風の中 僕等を照らしてた はしゃいだ季節が 通り過ぎたとしても 思い出は 今も 優しく 目を閉じれば巡るよ 薄れゆく記憶の片隅で 鮮やかに残るものは あたり前のように おどけてた あの頃 あの一瞬を抱きしめながら 大人へと歩いて行く 僕らを見てる空の下で 青い風に吹かれながら 明日を見てた どこまでも跳べる気がしてたんだ 駆け抜ける時間の片隅で 僕等だけの放課後が 素直になれた場所なんだ 忘れないよ あの一瞬は本当だった 君と僕はそこにいた 信じあえたね…嘘じゃなくて あぁ 過ぎていく時、思い馳せて |
| learn togetherAiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | ほらそこまでチャンスが迫ってきてる 何かが変わりそうな そんな予感しちゃう 白紙のノート ちょっとずつ埋めてけば それでいいんじゃないかな ゆっくり進めばいい 周りの話を聞くと焦りがない訳じゃないけど 予習の準備はOK Yeah! 最高の時間過ごす為に二人のこれからが 幸せな未来迎えられるように 最初から 一歩一歩始めよう一人じゃできないよ 小指絡めAから始めようよ 二人だけの授業 ねえ聴いてる?もうすぐ夜が更けてく 緊張しているのはお互い様だけど 正直なトコ見よう見真似のままじゃ ゴールが逸れちゃうかも焦らず学べばいい 漫画のようにいければ理想に近づける気がした 現実(リアル)は勉強不足 Oh No! いつか来る瞬間過ごす為に二人でこれからは 大人への階段昇る為の公式を 一個一個見つけよう一人じゃ解けないよ 見つめあって (a) から探し出そうよ 二人だけの授業 「早い」とか「遅い」は関係ないんだよ 君といるから自然になれる 最高の時間過ごす為に 二人のこれからの 未来を作り始めてく為に 最初から 一歩一歩始めよう 一人じゃできないよ 小指絡めAから始めようよ だからもっともっと学ぼうよ 二人でこれからは 大人への階段昇る為の 公式を 一個一個見つけよう一人じゃ解けないよ 見つめあって (a) から探し出そうよ 二人だけの授業 learn together learn together, tonight |
| バカと個室と孤独飯milktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | たまごかけご飯です 僕はひとりきりで 便所の個室昼下がり 孤独がスパイス アクシデントが起きる 不穏な匂いする 隣の奴がレトルトのカレーを食いだした 本気か! ちょっと待てよトイレでカレーを食いだすのは マナー知らずって奴だろ この孤独守りたい 他に何もないから 全てを失いこの空間すら失ってく 勇気出して壁殴り 隣の個室見た そこにはもう一人の僕が座っていた たまごかけご飯です 数分前までは 今はふやけた何かです 早く食べなくちゃ 何故か人は孤独を 愛してしまうけど 今の僕には同意はできないけど理解はできるよ 鼻につく独特の匂いが なんでだろう ものすごく落ち着く この孤独愛してる そんな自分が好き 友達にも誰にも言えないビターな秘密 心は強がってても 身体は泣いていた 卵の白身のような涙こぼれてた この孤独守りたい 他に何もないから 全てを失いこの空間すら失ってく 本当はこの部屋で 悪魔を育ててる この世界のリア充達に災いを ラララ~ ラララ~ ラララ~ 個室で食べるご飯は 「僕を裏切らない」 便所の中心で僕は叫んだのさ |
| 月曜はキライmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | Monday!Monday!Monday! Monday!Monday!Monday! Monday!Monday!Monday! Monday! 休みの翌日は休みにするべきだ! 休みの前日も休みにするべきだ! 終わりたくない!続いて欲しい! 部屋からは出たくない! 信じたくない!信じられない! 月曜はキライ 起きなきゃ終わる 逆らえない睡魔に あとちょっとだけ粘れる 夢の中は幸せ! 起きたらいいとも オワッタ「だめかも…」 夢の続きはホラーな現実 今更ジタバタしても 時間は戻りゃしない 再び夢の世界へダイブ 日曜夜9時に始まる憂鬱タイム! 忘れていたい!夢見ていたい! 布団から出たくない! まだ来ちゃダメだ!時計見ちゃダメだ! 月曜はキライ! 起きたくないよ 静まれ下のパトス あとちょっとだけ寝かせて 夢の中にお帰り! 二度寝の深さはハンパじゃないぜ 夢から覚めるとテラーな真実 目覚まし時計がきっかり お昼の時間を告げる だからおいらは月曜キライ 起きなきゃ終わる 逆らえない睡魔に あとちょっとだけ粘れる 夢の中は幸せ! 沢山プリンを食べてた俺の 夢の続きは過酷な現実 遅刻はダメなの知ってる 行かなきゃならない辛さも だからおいらは月曜日! 月曜日!大キライ! |
| 成るがまま騒ぐままmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 「成せば成る」と人は言うが 成るがまま成せばいい 流れる河浮かぶ小舟 何処に行くのだろうか 行き先など予想できぬ それが面白き事 志は高く目標は低く 阿保を混ぜりゃ結果 愉快になれる 成るがままに騒ぐままに トラブルすらも燃料さ 波風立たない人生は ちょっとばっかりつまらない お気楽に極楽に 今日もバカして行こう 生きていればピンチだらけ 余裕無くなるけれど 慌てつつも楽しめれば それは面白き事 どうなるかだなんて わかっちゃいるが 阿保の血が燃えて 愉快にしてく 成るがままに騒ぐままに 悪巧みならお任せだ 心配ばかりじゃ野暮ったい 居ても立っても居られない 成る様に成す様に 今日も化かしていこう あるがままにありのままに 思いついたら吉日さ 大事な物さえ変わらなきゃ 寝ても覚めても愉快なり 成るがままに騒ぐままに トラブルすらも燃料さ 波風立たない人生は ちょっとばっかりつまらない お気楽に極楽に 風に任せて行こう 今日もバカしていこう 「いつでも波風立てるよ ずんずん立てるよ いつでも平和を乱すよ ガンガン乱すよ」 |
| PiecesAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 空に臨むように 航海する 現実世界の旅 何も持ってないけど 心の中輝いた夢があるよ まだ聞こえない 君の本当の胸の声 知りたいんだ 素顔を見せてよ バラバラに散らばった幾つものピースを 1つずつ探して空白を埋めていくのさ 奪われた君の笑顔 取り戻す為に走るよ僕は 光射す道を 君に惹かれ僕は 踏み出してく 新しい世界の中 色を変えてく この空見上げ描きたい 君と二人 笑う未来図を いつの日か僕達は大人になるけれど 大切な記憶の場所を忘れたくないのさ 失った君の心 見つけ出す為に走るよ君と この長い旅を ねぇ 憶えているかな? 君が夢みてた明日と希望の色・空 バラバラに散らばった心のピースを 1つずつ探して君に届けたいよ早く 流してた涙拭いて 輝く未来を目指して走るよ 駆け出した描く夢へ 取り戻せるまでこのまま僕は 光射す道を |
| MAD BREAKER花宮真(福山潤) | 花宮真(福山潤) | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 人の不幸はミツの味だって言うだろ お前らがどんな顔をするか見ものだ 泣けるほどの努力も今日で意味をなくすぜ せいぜい終了までの間もがき続けろ 所詮 才能なんかは壊れりゃガラクタだ 思い知れよ Bad break 勘違いすんなよ なあ 別に勝ちたいわけじゃないんだぜ 全部ぶち壊してやるさ さあ もっと苦しんでみせろよ ホラ、ここで キレイ事なら一切通用しないぜ ウザい友情ゴッコはどっかヨソでやれよな 大体 信頼だとかって虫酸が走るんだ イイコちゃんが Mad break 心底笑えるぜ なあ すぐに諦めさせてやるから そんな青春なんてゲームオーバー 二度と立ち上がれなくなるまで つぶす 言いたいことはそれだけか? そろそろおしまいだ いい顔しろよ Bad break 勘違いすんなよ なあ 別に勝ちたいわけじゃないんだぜ 全部ぶち壊してやるさ さあ もっと苦しんでみせろよ ホラ、 Mad break 心底笑えるぜ なあ すぐに諦めさせてやるから そんな青春なんてゲームオーバー 二度と立ち上がれなくなるまで 行くぜ |
| DreamerAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 胸の奥が高鳴る 熱い声に気付いたら スタートラインは君の目の前にある まだ見えない道でも走り始めればいいさ あきらめるよりも素敵だと思わない? いつも不安はすぐそばで 駆け出す想いを締め付けるけれど 今を越えて歩き出す 未知なる未来(みち)に光を 初めてを繰り返し 掴み取れ明日を そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 新しい世界の中へ 自分の不甲斐なさに 動けない日もあるけど 涙の数だけ強さを求めている まだ見えない未来は 君しだいで変わってく 手探りでもいい 創り始めてみない? 空にキラメク幾億の星と同じ数 願いがあるから いつの時代(とき)も 僕達はいつでも夢を見ている 果ての果て 飛び越えて どこまでも行けるさ そして僕達の思いは明日(あす)へと続いていくさ 輝きだす 自分を信じてる 立ち止まりながらも 少しずつ現在(いま)をこえて 踏み出した その後に広がる未来が見える そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 僕等が描き出す光の中へ |
| 健全ロボ ダイミダラー遠藤会 | 遠藤会 | milktub | 遠藤正明 | 宮崎京一 | 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 「ダイミダラー発進!」 広がりゆく闇の脅威 傷つき立ち上がる理由は 両手の中に感じた感触と 平和な日々守りたいだけさ 悶える声が己高める 迷惑千万許さない Are you ready? Fire!! 「必殺!指ビーム!」 湧き上がれよHi-Ero粒子 フルチャージで挑め 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 「出勤!」 襲いかかる謎の理不尽 溜まり続けてくエネルギー 愛する者と手と手を取り合って 世界平和取り戻すだけさ 感じた吐息心を焦がす 貯めろよ限界突破まで Are you ready? Fire!! 「ダイミダラーCPスラッシュ!」 天に届けHi-Ero粒子 フルバースト燃えろ たぎるリビドー未来を守れ 健全ロボダイミダラー 「Hi-Ero粒子フルバースト!」 「ダイミダラー指パンチ!」 「ダイミダラーアタック!」 「ガリバー●ンポ!」 悶える声が己高める 迷惑千万許さない Are you ready? Fire!! 「ダイミダラーインサートブレイク!」 沸き上がれよHi-Ero粒子 フルチャージで挑め 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 健全ロボダイミダラー |
| バカ・ゴー・ホームmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 授業終わり至福の時間 例えるのなら 「マジでエンジェル!」 不意の告知平和壊した 追試の知らせ 「地獄だ!」 友達との笑い話に 「いる訳ないよそんなバカ」 でも本当は胸の奥では 叫んでたんだ 「自分が!そうでした!」 駐車場で見る「月極」の事、 会社の名前だと思ってた…。 ずっと…。 バカも通せば男伊達 僕らの常識非常識? ルールは無用さこの世界 焼肉定食下剋上 見ろよ! 西から昇ったお日様が沈んでく 走れ!もう御飯だ お家に帰ろう! お家に帰ろう! 「そんなことも知らないのかい? 常識ないな君はバカ?」 でも本当の答え聴いたら よもや違った 「自分が!バカでした!」 ビルの下にある「定礎」の事を 会社の名前だと思ってた…。 ずっと…。 バカが騒げば華吹雪 僕らの現実非日常? 学歴社会なこの世界 七転バットで下剋上 見ろよ! 夜空に輝く月が笑ってる 走れ!寝る時間だ お家に帰ろう! お家に帰ろう! 踊るおバカに見るおバカ 同じバカなら踊ろうぜ 腕振り腰振り踊るバカ 老若男女もイイ顔で! バカも通せば男伊達 僕らの常識非常識? ルールは無用さこの世界 焼肉定食下剋上 見ろよ! 西から昇ったお日様が沈んでく 走れ!もう御飯だ お家に帰ろう! お家に帰ろう! |
有頂天人生 milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 面白くない世の中 面白くすればいいさ 「つまらねえ」のが口癖なのは それこそホントにつまらない 文句を言うのは簡単だけど 誰かは何もくれない 走らないけど止まりはしない 誰にも流れる阿呆の血 騒げば騒ぐ程かき立てる なんと素晴らしき日々 面白くない世の中 面白くすればいいのさ 自分で見つけりゃ ほどほどにパラダイスだ 気がつけば何時だって 有頂天人生だ 明日の事が心配なのは 心配しても仕方無い 誰かに聴くのは簡単だけど 誰にもそんなのわからない 立ち向かうけどたまには逃げる 空気を読じゃう阿呆の血 揉めれば揉める程沸き上がる なんと騒がしき日々 今日もお気楽絶好調! 面白くない世の中 面白くすればいいのさ 本気で騒げば 毎日がドラマチックだ 有頂天人生だ 楽しい日々は何時でも 自分から作りゃいいのさ 考えひとつで ポンポコにパラダイスだ! 面白くない世の中 面白くすればいいのさ 自分で見つけりゃ ほどほどにパラダイスだ 気がつけば何時だって 有頂天人生だ |