哀しみ紀行

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歌手:

木下由里子


作詞:

里村龍一


作曲:

浜圭介


あなたの家へ 帰ろかな
それとも此処で 暮らそかな
今頃ひとり あの部屋で
お酒のんでる頃かしら
一緒にいれば私が手料理 作ってあげるのに
あなたのせいで 離れて暮らす 私も辛いのよ
馬鹿なのね お互いに
涙ポロポロ こぼれます

東京行きの最終に
車飛ばせば 間に合うわ
窓辺の雨が淋しくて
ひとり想いに 迷います
手紙を書いて来たけれどあなたは怒っているでしょう
小さな嘘もたびかさなれば心が痛みます
このままじゃ わたし達
駄目になるよで 恐かった

やさしくされた想い出ひとつが 心の支えです
このまま二人別れたならば悔やみが残ります
あなたから来て欲しい
雨を見つめて待つ私
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曲名:哀しみ紀行 歌手:木下由里子

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