伊藤薫作詞の歌詞一覧リスト  235曲中 201-235曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ノスタルジア梅沢富美男梅沢富美男伊藤薫伊藤薫若草恵想い出よ目を覚ませ 昔(いにしえ)よ過ぎし日々よ あの日愛した女(ひと)は今 酊(よ)い痴(し)れる哀しみは 女には判るもなく 今夜は君を抱くのも忘れ 記憶の海に漂えば ああ 少年に帰ろうか 迷いひとつなきあの頃へ ああ 河岸(かわぎし)で独り夢を見る 時代遅れでも男は ノスタルジア…  春に散る花もある 冬に咲く花もあれば されど我等が愛しき過去よ また心にも雨が降る ああ 少年は帰らずか 悩みひとつなき時はもう 星を標(しるべ)の旅にさまよえば 風に泣かされる男の ノスタルジア…  ああ 少年に帰ろうか 迷いひとつなきあの頃へ ああ 河岸(かわぎし)で独り夢を見る 時代遅れでも男は ノスタルジア…
惚れちゃった梅沢富美男梅沢富美男伊藤薫伊藤薫グッと来ましたここに 初めて逢った時 心も躰も震えるほどに  嬉し恥ずかし独り そっとガラス窓に 小指で好きよとなぞって書いて 思わず頬を染めた  北から南へ 探しに探しても あんたほどの 男はいない 後ろ姿さえ ゾクゾクするような ずっとずっと ずっとずっと 骨の髄まで 惚れちゃった…  ちょっと目を離したら 消えてしまいそうで 春夏秋冬見つめていなきゃ  ずるい憎い悔しい 悪戯を仕掛けて いつもの手口と知りつつ抱かれ 迷わず瞳閉じた  少し遠回り ちょっと回り道の 恋の旅を あんたで終える お酒のせいでも ないのに夢心地 酔って酔って 酔って酔って 恥かしいほど 惚れちゃった  北から南へ 探しに探しても あんたほどの 男はいない 後ろ姿さえ ゾクゾクするような ずっとずっと ずっとずっと 骨の髄まで 惚れちゃった…
ラヴ・イズ・オーヴァー岩佐美咲岩佐美咲伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh… 元気でいてね Love is over…
愛は風の中に岩崎良美岩崎良美伊藤薫伊藤薫大村雅朗駅へ急ぐ道 Wow Wow 小さなカバンだけど 夢をいっぱいつめこみ あなたの待つ 街までゆくの  愛は風の中に 光っている ときめきなのよ 愛は風の中に ささやいている 物語よ  Shalala lala shalala あなたとめぐり逢って Shalala lala shalala 夢心地 今 翔んでゆくわ 両手広げ 駆けてゆくわ  そうよ おみやげよ Wow Wow 大切にして来た 心を胸に秘めて 汽車は走る 走ってゆくの  愛は風の中に 光っている ときめきなのよ 愛は風の中に ささやいている 物語よ  Shalala lala shalala 言葉なんかいらない Shalala lala shalala 夢心地 今 見えなくなる 生まれた街 でも幸福  愛は風の中に 光っている ときめきなのよ 愛は風の中に あなたの声 運んで来た  愛は風の中に 光っている ときめきなのよ 愛は風の中に 手をのばせば 訪れるの
あの日のあなたに岩崎良美岩崎良美伊藤薫伊藤薫大村雅朗サヨナラ防波堤で 水平線見つめながら 過ぎた日の記憶 渚にみんな流したい  いつか2人で来た あの日のあなたの瞳は 少年のように キラキラ輝いてたのに  都会の人波にあなたは変ってく もう一度あの時の気持ちで 空を駆ける 心を想い出して 夢に光る 心を忘れないで  何故か独り言の様に あなたの眼を落として 昔の想い出 ため息まじりにつぶやく  あの日のあなたに戻ってくれたなら もう一度初めての気持で 逢いに行くわ ときめきもそのままに そして誓う もう離れはしないと  都会の人波にあなたは変ってく もう一度あの時の気持で 空を駆ける 心を想い出して 夢に光る 心を忘れないで
ガラスの聖夜岩崎良美岩崎良美伊藤薫伊藤薫大村雅朗独りで過ごす夜も 時にはいいでしょう 降りつもる雪シンシンと だんろは赤く燃えて  小さなモミの木にも 飾りつけを終えたら ワイングラスに雪灯り 淋しくなんかないわ  ガラス窓 部屋をうつし出す 哀しげな顔をしているわ お願い私の心よ 素直になって  あなたを愛して 初めて知ったの 私一人じゃ 何もできない事を  ランプに灯をともすの 古い写真を出して にじむ涙でみつめたら ほほえむあなたがいた  指先をダイアルに乗せて ためらいとときめきがゆれる お願い私の心よ 素直になって  あなたを愛して 初めて知ったの 私一人じゃ 何もできない事を  どんなに小さな幸福それでも あなたと二人ならば 輝くでしょう 凍てつく夜も
銀色の星灯り岩崎良美岩崎良美伊藤薫伊藤薫井上鑑もう終りにしましょう 絹の糸を心に結んだまま あなたにはわかるはずだわ サヨナラの本当のわけを  このまま踊りましょう 朝まで踊りましょう 重たい靴は脱ぎすてて もう一度抱きしめて もう一度くちづけを 瞳に焼きつけておきたいの 今 この夜を美しく 2人で過ごしましょう  ねえ初めてのあの晩の事 覚えているかしら 床を舞う銀色月影 降りしきる星のささやき  このまま踊りましょう 朝まで踊りましょう 指輪をそっと外したら もう一度抱きしめて もう一度くちづけを あの頃は戻らないの2度と 今 この夜を美しく 2人で過ごしましょう  夜明けが近づいて 朝陽がさしこんで もう一度瞳みつめあい 最後に抱きしめて 最後にくちづけを ごめんなさい泣くなんて変ね このドアしめたら もう2度と会う事さえないのね さよなら愛の日々
それぞれの朝岩崎宏美岩崎宏美伊藤薫伊藤薫小さなくい違い ささいなすれ違いから 水が海に帰る様に 愛は終りを告げる  独りずつ別々の街で 秋を迎えるのね 幸福になってねなんて 今は言えないけれど 何処かでいつか 逢った時は 他人の顔は やめましょう  窓際の小さな 水彩画を外したら 壁は白さを取り戻すの 何も無かった様に  これはあなたが持って行って それは君にあげる 別れの支度してる時 譲り合ってるなんて まだ お互いのくせやしぐさ 分かっているわ 誰より  想い出と数々の夢を この部屋に残して 二人はこれから それぞれ違う朝に目覚める それでなくても 哀しい秋 生きる淋しさ 知ったわ
夢でもいいの井上りつ子井上りつ子伊藤薫幸耕平夢でもいいの ねえ嘘でもいいの  不埒な恋だとわかってる いけない人だと指をさされそうだけど 一人の黄昏街はロマネスク 受話器なんか膝に乗せて もうピアス選んでる 女だって口にできるのよ 瞳とじて感じるままに だ・か・ら夢でもいいの ねえ嘘でもいいの  あけすけな恋心 あなたに見られたいヌードの気持ち ほらここにいるよ私は… (嘘でもいいの)(夢でもいいの)  誰にも見えないその糸を 人は運命と 知ったふりして笑う 私は一番きれいな時間を あなただけに預けたくて 迷わずに猫になる そばにいてもいつでも逢いたい またあなたを困らせそうで だ・か・ら一人にさせて ねえ電話もやめて  これ以上愛せない 心は何度でもつぶやくけれど 抱かれてしまえば迷い子…  あなたに見られたいヌードの気持ち ほらここにいるよ私は… 夢でもいいの(夢でもいいの) ねえ嘘でもいいの(嘘でもいいの)
青空のDing-Dong伊藤薫・森の木児童合唱団伊藤薫・森の木児童合唱団伊藤薫伊藤薫信田かずおこの道はどこまで続く 森の向こうへ果てしなく この空はどこまで青い 遥かに海を越えて 夢と勇気と元気があふれて さあ DING-DONG DING-DONG チャペルの鐘に DING-DONG DING-DONG 声を合わせて DING-DONG DING-DONG つないだ指先を どうか強く もう離さないで……  わた雲はどうして白い 好きな絵の具で書いたから 太陽はどうして熱い みんなに届くように 愛と力と心に充たして さあ DING-DONG DING-DONG 目覚めた朝は DING-DONG DING-DONG 何か良いこと DING-DONG DING-DONG 友達と一緒に 風の中を 走れどこまでも……  さあ DING-DONG DING-DONG チャペルの鐘に DING-DONG DING-DONG 声を合わせて DING-DONG DING-DONG つないだ指先を どうか強く もう離さないで……
名無しの川伊藤薫伊藤薫伊藤薫伊藤薫南郷達也名無しの川に小舟をうかべて ギーコギーコ 一人で漕げば 切り立つ葦にいつか星は刺さり ギーコギーコ ゆっくりと  あなたに会えずに早十余年  生きれば悲しみは無情に増すばかり この世の儚さは人の夢に似て 突き詰めれば愛は別れと同じ  街の灯りがやがて遠くなり ギーコギーコ にじんで消える 闇夜の中へ静かに艪を揺らし ギーコギーコ 泣けて来る  あなたに会いたい許されるなら  時計の針ならばたやすく戻せても 流れ過ぎた時間(とき)は二度と帰らない 名無しの川をゆく私の元に  あの頃三人で暮らした倖せは 記憶に残らない誰の心にも 名無しの川をゆく私のほかに
虹色のオルゴォル伊藤薫伊藤薫伊藤薫伊藤薫信田かずお虹色のオルゴォル 手のひらに乗せてみる 少し欠けたところもある 古いオルゴォル  物心つく頃の 写真にもうつってる 誰がくれたかわからない 古いオルゴォル  ひと晩泣いた夜も 人を失くした朝も いつもそばで慰めてくれた……  大切なオルゴォル 春夏を秋冬を ずっと一緒に生きてきた 古いオルゴォル  叱られた夕暮れも 独りぽっちの時も どうかそっと眠りにつくまで……  虹色のオルゴォル 掌に乗せてみる 少し欠けたところもある 古いオルゴォル  今夜もまたネジを巻いて 独りオルゴォル……
ねんねんねむの木伊藤薫伊藤薫伊藤薫伊藤薫若草恵身体が弱くて僕は 母におぶられて ねんねんねむの木子守唄 聞いてまた夢の中  あなたはいつも優しく 時に儚げに 人の為にただ生きていた 遠き昭和の日々を  やがて季節は流れ過ぎ 二度とは帰らない  老いたあなたはまるで子供のように 僕の手を探してさみしい顔をする 母よあなたがいとしすぎて悲しい どうか次の春も迷惑かけてください  目をさませば気にかけて 肩をおとすけど ねんねんねむの木子守唄 今日はどこまで行こう  僕の心の半分は あなたで出来ている  老いたあなたの揺れるその瞳には 昔の若いころの家族が見えますか 母よあなたの背中の先に浮かぶ 父の少し照れた笑顔が重なるようで どうか次の春も迷惑かけてください どうか次の時も僕を生んでください
星空のララルー伊藤薫伊藤薫伊藤薫伊藤薫信田かずお星空に住む 小さな天使 微笑みかける その名はララルー  夜空に同かって 目を閉じて 思いを告げれば 願いを叶えてくれる  子供の心 持った人なら 誰でも見える その名はララルー……  草原 教会 時計塔 ゆうべの嵐に 哀しみ洗い流して  ララルーは あなたの心にも 困った時には 必ず助けてくれるの  勇気があれば 何でもできる 教えてくれた 私のララルー 星空のララルー……
勇気を出して伊藤薫伊藤薫伊藤薫伊藤薫信田かずお誰かがあなたを見つめている 必ずきっと待っている お願いだから涙を拭いて さあ笑顔を見せて……  森も夢を見るのです 揺れる星に守られて 声をかけてごらん  Hello Good-by 出逢い別れ 今日も繰り返すだけ  まわれクルクルクルクルまわれ 人生は回転木馬 お願いだから心を開けて さあ勇気を出して……  風の音が連れて来た 遠い国のメッセージ そっと聞いてごらん  Sun rise. Sun set. 時はめぐり そして明日の予感  誰かがあなたを見つめている 必ずきっと待っている お願いだから涙を拭いて さあ笑顔を見せて…… まわれクルクルクルクルまわれ 人生は回転木馬 お願いだから心を開けて さあ勇気を出して……
ラヴ・イズ・オーヴァー伊藤薫伊藤薫伊藤薫伊藤薫若草恵Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over わけなどないよ ただ一つだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう わたしの事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over あたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後に一つ 自分をだましちゃ いけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって 振り向かないで Love is over uh…… 元気でいてね Love is over
ありがとうGOLD LYLIC石坂智子GOLD LYLIC石坂智子伊藤薫伊藤薫大村雅朗あこがれや ときめきは 誰にもあるから 心の中を 打ち明けて 恥ずかしがらずに  輝いて 光ってる 美しい日々を 失敗を おそれないで 歩いて行きたい  サヨナラだけは 言わないけど ひとつだけ 伝えたい かけがえない あなただから 今ひと言 ありがとう  待ちぼうけ 陽が暮れて 季節は流れる 花が咲き 枯れ葉になり やがて雪が降る  サヨナラだけは 言わないけど ひとつだけ 伝えたい かけがえない あなただから 今ひと言 ありがとう  喜びの日も 悲しい日も 共に夢を 追いかけた 見えなくなる 後姿 この時代に ありがとう
純・情歌石川さゆり石川さゆり伊藤薫彩目映これが最後と知りながら 深くあなたと結ばれて あの日から愛せない あなた以外だれも  ふいのあなたは通り雨 濡れて私は雨宿り 心まで濡れました 溺れるほどに  不埒な恋と 呼ばれようと恋は恋  人生もう一度だけあれば あなたのため 祈りを込めて唄う 純・情歌  恋に焦がれて鳴く蝉は どうせ七日の流れ星 短くも激しくも 女のようですね  きっとあの時あの橋を いっそ二人で渡れたら ゆきずりが一生の 絆に変わる  逢いたいあなた せめて夢その中で  人生もう一度だけあれば あなたのため 祈りを愛を込めて 迷わず唄う 純・情歌
ラヴ・イズ・オーヴァー生沢佑一生沢佑一伊藤薫伊藤薫菊谷知樹Love is over 悲しいけれど 終りにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを 忘れはしない 誰に抱かれても 忘れはしない きっと最後の 恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃ いけないよ  お酒なんかで ごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh... 元気でいてね Love is over...
ラヴ・イズ・オーヴァー雨宮天雨宮天伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は 早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいう  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh... 元気でいてね Love is over...
Too far away安倍なつみ安倍なつみ伊藤薫伊藤薫松田眞樹こんなに遠く離れていても 夜毎心は空を駆けてゆく 君だけいれば君さえいれば 生きる事さえ辛くないから  君が病んだ時は僕は息を止めて 熱い想いをこめ祈り捧げたい Too far away 愛への道は far away だけどかすかに光見えればそれでいい Too far away 君への道は far away だから言葉をひとつくれればそれでいい  見えない糸で結ばれている そんな約束僕は欲しいよ つきなみだけどこの世に一人 君だけ好きだ君だけ好きだ  君を風に変えて空に飾りたい 僕は星になって君を守りたい  Too far away 愛への道は far away だけど君の微笑み思えばそれでいい Too far away 君への道は far away だから勇気をひとつくれればそれでいい  Too far away 愛への道は far away だけどかすかに光見えればそれでいい Too far away 君への道は far away だから言葉をひとつくればそれでいい Too far away
Too far away~女のこころ~安倍なつみ安倍なつみ伊藤薫伊藤薫大久保薫こんなに遠く離れていても 夜ごと心は空を駆けてゆく 恥ずかしいほど気持ちがゆれる あなたを想うただそれだけで  眠るあなたの窓そっと叩いたのは 風になった私迷う指先で  Too far away 愛への道は far away だけどかすかに光見えればそれでいい Too far away あなたは今も far away だから言葉を一つくれればそれでいい  羽根をください翼がほしい あなたの元へはばたくための 夢の中ならいつでも言える あなたが好きと何度も言える  もしもあなたの手が胸に届いたら 私… 星の降る中で  Too far away 愛への道は far away だけどあなたの笑顔想えばそれでいい Too far away 切ないほどに far away だから勇気を一つくれればそれでいい  Too far away 愛への道は far away だけどかすかに光見えればそれでいい Too far away あなたは今も far away だから言葉を一つくれればそれでいい Too far away
帰りたくない夜麻生しおり麻生しおり伊藤薫伊藤薫ねぇ良かったら 話聞いてくれる ゆうべ恋を失くしたの 本当よ 外は雨降り そうよ女だって 帰りたくない夜もあるのです  もういっぱい あとひとつだけ 水割り水割り つき合ってほしい 氷の角が 丸くなっても せめてこの雨やむまで…  雨に降られた 髪は乾くけれど 捨てられたこの心はびしょぬれ ベソをかいても 気づかれないように にぎやかなこの店を選んだの  なぐさめないで 笑ってほしい ないものねだりと 叱ってほしいの 忘れる為に 酔えば酔うほど なおさら痛み つのるの  もういっぱい あとひとつだけ 水割り水割り つき合ってほしい 氷の角が 丸くなっても せめてこの雨やむまで…  せめてこの雨 やむまで…
北国はいいよね麻生しおり麻生しおり伊藤薫伊藤薫川村栄二木造校舎のワックスの匂い 両脇を抱いた 桜の下で 北国はいいよね 凛々としてさ 寒いぶんだけ 人の心はあたたかい  高く青い空 肩に風が止まる  口じゃ言えぬほど冬は辛いけど 短い春なら なおも愛しい 思い出はいつでも まるで夢の中 時はすぎても 川の流れはかわらない  懐かしい本に 白い花の栞  北国はいいよね 凛々としてさ 寒いぶんだけ 人の心はあたたかい  高く青い空 肩に風が止まる  懐かしい本に 白い花の栞
好きだから麻生しおり麻生しおり伊藤薫伊藤薫入江純あなたがいれば あなたといれば 何もいらない 疲れた夜は おやすみなさい 私の胸で  最初はなんにも なかったわ いけない恋と 言われもしたわ 愛は愛は この愛は 命にかえても かまわない  無口な人の やさしい人のそばに 好きだから  あなたの前に 少女みたいに ほほを染めてる 哀しみさえも 切なささえも 人生だもの  こんなに激しく 燃えあがる そんな自分に 驚いている 少し遅い めぐり逢い なおさら心が 頑張るの  いつしか窓に ああ星灯り揺れる 好きだから  最初はなんにも なかったわ いけない恋と 言われもしたわ 愛は愛は この愛は 命にかえても かまわない  無口な人の やさしい人のそばに 好きだから
どうするの どうしよう麻生しおり麻生しおり伊藤薫伊藤薫川村栄二あなたに逢えなくて あなたに逢いたくて 街角は雨に咲く 傘の花 恋は終わったから 恋は終わったのに まだ心 帰らない 迷子になったまま  女だから 愛がほしい 優しく抱いてほしい なのに夜も 独りぼっち この胸に がらんどう これからこれから私はどうするの どうしよう  小さな鳥カゴの 扉は開けたまま 行きたけりゃ行きなさい 逃げなさい 嘘つきだったけど 曖昧だったけど 本当に好きだった 眠り顔もすべて  何もかもが 二つずつの 歯ブラシもサンダルも 行き場のない 想い出たち この胸を責めたてる 爪あと口づけ残り香 風灯り 哀しいよ  女だから 愛がほしい 優しく抱いてほしい なのに夜も 独りぼっち この胸に がらんどう これからこれから私はどうするの どうしよう
泣いて泣いて麻生しおり麻生しおり伊藤薫伊藤薫哀しくって哀しくって 涙が途切れない 今は泣いて泣いて早く忘れたいの 倖せって 不倖せと いつでも背中合わせ 眠りましょう 独りの夜は  迷い子の迷い子の仔猫 ゆうべの私に似てる 出された両手を振って 雨の中を逃げた  びしょ濡れの心が 張り裂ける思いが 私には判る  めぐり逢いは めぐり逢いは 別れの一里塚 今の人が次の季節 他人かもしれない ああ都会はなんて綺麗 見せかけの薔薇の花 蜃気楼を見ているみたい  ふらふら ふらふら街を 一人で彷徨いながら いけない遊びをしても 叱る人もいない  あの部屋に帰れば いくつもの思い出 私を責めるわ  哀しくって哀しくって 涙が途切れない 今は泣いて泣いて早く忘れたいの 倖せって 不倖せと いつでも背中合わせ 眠りましょう 独りの夜は  眠りましょう 独りの夜は
春のジャケット麻生しおり麻生しおり伊藤薫伊藤薫矢野立美八時のバスに 間に合うように 急いでドアを 閉めたあなたと 言葉ひとつが 交わせなかった それが悔しい 初雪の朝 あの人が いなくなる なんて思いもしなかった… 今度の季節のために あなたが選んだ ジャケットは とうぶん着られるように 少し地味な色にしたね 何年も使うつもりで  十年前の 笑顔のままの あなたの写真 にくらしいけど 少し太った 今のわたしを 見せてあげよか 空に向かって 人生は色々と 唄が歌っているように も一度生まれ変わって 同じ運命が 待ってても 必ずあなたの姿 探しだして見つけだして 思いきり抱きしめるから  今度の季節のために あなたが選んだ ジャケットは とうぶん着られるように 少し地味な色にしたね 何年も使うつもりで
ラヴ・イズ・オーヴァーAcid Black CherryAcid Black Cherry伊藤薫伊藤薫Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は早く忘れて  わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃいけないよ  お酒なんかでごまかさないで 本当の自分をじっと見つめて きっとあんたにお似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh… 元気でいてね Love is over…
雨よ雨よ雨あさみちゆきあさみちゆき伊藤薫伊藤薫あの日失くした思い出が 今夜もまた部屋に遊びに来て やっと忘れた悲しみを 根ほり葉ほり聞くの皮肉まじりに  雨よ雨よ雨 流してしまえ この街も人も夢もあやまちも  涙の栓が抜けたよな 明日もあさってもただ泣くばかり  歌を忘れて捨てられた 哀れなカナリヤの心がわかる  雨よ雨よ雨 流してしまえ この街も人も夢もあやまちも  ベッドの海に一人きり 灯りを消したままただ泣くばかり  涙の栓が抜けたよな 明日もあさってもただ泣くばかり
女嫌い麻倉未稀麻倉未稀伊藤薫筒美京平狭い部屋二人きり ピアスを外した理由(わけ)が わかるでしょう  時間だけ過ぎてゆく 夢見せてくれないなら 帰らせて  ドアの外 紅いリップスティック メモリィ 書いてくわ 心こめて 女嫌いはふるえて眠れ 女嫌いはふるえて眠れ  サファイアの街灯り あんなに光ってるのに 私だけ  白い壁まぶしくて 思わず瞳を閉じて つぶやくの  あなたってとてもいい人ね でも今はもどかしいの 強く抱いてほしい  ドアの外 紅いリップスティック メモリィ 書いてくわ 心こめて 女嫌いはふるえて眠れ 女嫌いはふるえて眠れ
この愛だけに麻倉未稀麻倉未稀伊藤薫伊藤薫Close your eyes 傷つき疲れ眠る人よ My true love どんな夢を見てるのかしら あなたが翼を休めるこの部屋で ただ静かに寄り添うのは 私だけ  この手で あなた支える力もない 呼んでも 声は人ゴミに消されるし でも肌と肌の 私のぬくもりで あなたを 抱いていてあげられる  愛があれば 二人なら 生きられる 言葉で言えない それほど好きなの 昨日までのあやまちも 哀しみも忘れるわ この愛に 賭けるの……  まるで 子供のように愛しい人 いくつも 年の離れたあなたなのに 夜明けよお願い まだ訪れないで もう少し この人を眠らせて  愛があれば 二人なら 生きられる この恋なしでは 暮らしてゆけない 寝息をたて目を閉じた あなたへのくちづけと 今愛を あげるわ……  I say tonight この愛に 賭けるの……
Dreams Come True麻倉未稀麻倉未稀伊藤薫平尾昌晃少女の頃は何でも 目を閉じれば出来た 青い空にはいくつもの 恋が浮かんで見えた  きっとどこかで私を 探してる人がいる いつの日か優しく 見つけてくれる  I believe 明日は Dreams come true 夢を叶えてほしい 甘い囁きよりも 今はあなたの心の海で 眠らせて……  少女の頃は無邪気に 星座を占って 誰か幸せ連れて来る そうよ信じていたの  街はもう黄昏時 哀しみも切なさも 流すように 包むように 隠してくれる  I believe 明日は Dreams come true そっと鏡の前で 綺麗と言われるよりも 素敵な女(ひと)と呼ばれるように 祈るのよ……  I believe 明日は Dreams come true 夢を叶えてほしい 甘い囁きよりも 今はあなたの心の海で 眠らせて……
ラヴ・イズ・オーヴァー秋元順子秋元順子伊藤薫伊藤薫矢野立美Love is over 悲しいけれど 終わりにしよう きりがないから Love is over ワケなどないよ ただひとつだけ あなたのため  Love is over 若いあやまちと 笑って言える 時が来るから Love is over 泣くな男だろう 私の事は早く忘れて わたしはあんたを忘れはしない 誰に抱かれても忘れはしない きっと最後の恋だと思うから  Love is over わたしはあんたの お守りでいい そっと心に Love is over 最後にひとつ 自分をだましちゃ いけないよ  お酒なんかで ごまかさないで 本当の自分を じっと見つめて きっとあんたに お似合いの人がいる  Love is over 悲しいよ 早く出てって ふりむかないで Love is over, uh……… 元気でいてね Love is over………
夢先待人あい華あい華伊藤薫伊藤薫岩崎文紀この思いは 怖いほど あなたしかいないけれど 週末だけ あきらめる 私の恋だから  咲かない花と知りながら 今夜も 水をあげる あなたは夢先待人 明日は見えないけれど 愛してる 愛してる あなただけを…  シャワーの熱 指先で 静かに ととのえながら 女である その事を 鏡でたしかめる  夕暮れ達が街角に 灯りを つけて歩く あなたは夢先待人 哀しみもくれるけど 迷わない 悔やまない どうか Oh,my love…  咲かない花と知りながら 今夜も 水をあげる あなたは夢先待人 明日は見えないけれど 愛してる 愛してる あなただけを…
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