| petty清春 | 清春 | 清春 | 清春 | | Hello, Psychoanalyst 刻一刻と迫る堕落よりは犯して Hello, 大事なpetty 通る生命線はさっきよりか深いね 剥がれ落ちたのはメッキだって才能 夢に降りた世はクリアの流星 It's so fuckin' your life. 抱かれるよ easy It's so fuckin' your smell. 乱れるよ紅 奪い取っただろう、僕を芸術を だけど待っていたんだ、こうなる夜を It's like a fuckin' sweet rain. 撃たれるよ fizzy It's so fuckin' your smell. 塗られるよ紅 It's so fuckin' your life. 抱かれるよ easy It's so fuckin' your smell. 乱れるよ fizzy |
| HORIZON清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 海の向こうでは 暖かい地平線が揺らいでる 君がそう言った 塞いでた頃の心思い出す様に 海を眺めたら あても無く遠くまで広がって 僕が描いてた 夢という透明の色彩を映してる すぐに生まれ変われる時が来ない様に 明日 雨が降らずに歩き出せる様に もう誰の事も見なくていいと決めていたよ あと一度 生まれ変われるとしてもどうか僕で 海の向こうは いつか見た灰色の世界が溢れてる? 未来 生まれ変わって夢があるとしたら 今と同じ物語、辿る僕を君に もう誰の事も見なくていいと決めているよ だから生まれ変われるとしたらどうか僕で さぁ眠れる様に詞うよ ただ眠れる様に詞うよ さぁ眠れる様に詞うよ ただ眠れる様に詞うよ 夢があるとしたら 辿る僕を君に 生まれ変わるならば どうかそれは僕で |
| 忘却の空 25th anniversary Ver.清春 | 清春 | 清春 | 清春 | | 乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで 灰色で綺麗だった 想いを探してる 足跡消せないから いらだち重ねたけど 空白で素敵だった 想いを探してる 僕だけのラプソディーが 手がかりで いつも「繰り返しただけ」と塞いでいた 氷が溶けきった後のストーリー 胸に抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる 冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて 少しだけ平気な様子でいよう 生き急いでいたいけれど 忘れてない 虜になった時決めたストーリー 今日も抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから 誰かはあきらめることが楽と言った 「正反対さ」 と心で思った いつも「繰り返しただけ」と迷ったけど 未完成だとしてもいいストーリー 胸に抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 柔らかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから I BELIEVE ME, I TRUST ME, I BELIEVE MY LIFE だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから 聞こえてる 僕の声が聞こえているから 僕の声が聞こえてる 聞こえているから 聞こえてる 聞こえてる 乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで |
| my first pleasure清春 | 清春 | 清春 | 清春 | | 球体は敗北のwhite hole ある「人生で最高の愛を」 毛糸のテディベア抱いて 言ってよ「足りないよ、性交」 allusion allusion was my good habit countdown to my first pleasure my first pleasure countdown to my first Pleasure my first pleasure countdown to my last pleasure my last pleasure countdown to my last pleasure my last pleasure 境界を見落としたくて 僕はサディスト、貴方の奴隷 allusion allusion was my good habit countdown to my first pleasure my first pleasure countdown to my first pleasure my first pleasure countdown to my last pleasure my last pleasure countdown to my last pleasure my last pleasure |
| my love清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 何も感じてない? 逢って終わるだけ? 僕はじっとレンズのないカメラで 君の事filmに押さえてる 急にひざまずいて上を向いてsmile 顔が見える角度で舌が出て それに丸いピアスをはめていた don't tell me about it. my love my love 昨日までの君と僕は手も触れないplatonic don't tell me about it. my love my love 恐らくこれは君が思う「愛と欲望」の形 僕は愛の奴隷になって、もっと君の奴隷になって アメとムチでやられる君の愛の奴隷になるよ don't tell me about it. my love my love どうにでもなっていいよ、君と僕はplatonic don't tell me about it. my love my love 愛?知ってるよ、愛撫してるよ、揺るがないね、夢見ていたい |
| 窓清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 珠色の日傘した貴方を見た またたく夢に 五つの欲をひと通りして 逢う、きっと逢う 放浪者の旅は 愛着のある全てを奪われるの 喉が鳴り切らない声、でも受話器に 愛は消えない 漂流者を抱いて 安らぎを、生き心地を、差し出した人 If I was like my mother…my mother あの祈り通り満たして If I was like my mother… 淡い遺愛を命を触れるだろう 放浪者の旅は遥かなメビウスの輪を 漂流者は着いた、無の境地だとしても迷わないと If I was like my mother…my mother あと祈り通り揺らして If I was like my mother… 儚い遺愛を命を見守る… 太陽が当たる情景を囲った窓 宛は無く零れ落ちた涙、高い窓 太陽が先を教えて笑うよ、窓 還ろうとしたら貴方だけが開く、窓 |
| マークはバタフライ清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 僕は君のロックスター 薔薇のコサージュをハットに 女物のグローヴは柔らかい君の頬を撫でたい マークはバタフライ 性悪なピンク色をあげる my dearest sweet little girl. you try it. you try it my dearest sweet little girl. you try it. you try it 飛べなくたって下を見ちゃいけない 僕の手を引いて愛を抱いて in high day 詞を書くジゴロの空気銃はハートに触れる? my dearest sweet little girl. you try it. you try it my dearest sweet little girl. you try it. you try it 飛べなくたって下を見ちゃいけない 身を委ねて愛を抱いて 飛べなくなって涙が枯れた時は 僕を思い出してまた逢いにおいでね、きっとおいでね I wait for you, in high day マークはバタフライ |
| 三日月清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 愛よ 未来よ やがて 私は狂える 縛りつけてよ だけど卑劣を問うだろう 哀しいなら 抱いて楽しいまま Ah 砕けてゆくよ これを言えた、そっと許し合って 上がった階段 それは永遠と違う 奈落へ堕ちよう もっと愛して乞うだろう 正しいなら 吐いて楽しいから Ah 背負った十字架 笑っていい、そっと捨て去った 雨を聞いたら忘れるよ 風が少しだけ流れてる会えるとしたら泣いてるよ 頬を照らす優しい人、三日月 哀しいから 泣いて笑えるなら Ah 夜明けより早く 消えるあなたそっと夢の様に 哀れだったらこれを言うよ 僕らは誓って屈しない 会えたとしたら泣いてるよ 頬を触る優しい人、三日月 もっと泣いて優しい人、三日月 |
| MESSIAH清春 | 清春 | 清春 | 清春 | | 待ち構えてるであろう悲劇 灰と静けさと雨と 対して生きる事は愉快 魔性と永久の痛み 願わくばこれを愛して 遠い故郷へさよならして 甘い香り、光の中 ただ奪われてゆく、ただゆく 想いはMESSIAH 浴びる光、香りの中 まだ奪われてゆく、ただゆく 願いはMESSIAH 叶うならばそれを逃して 交わした会話よ、消え去らないで 甘い香り、光の中 ただ奪われてゆく、ただゆく 想いはMESSIAH 浴びる光、香りの中 まだ捕われている ただいる 願いはMESSIAH |
| mescaline清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 頭で考えてた名前をもっと明朗に変える 平和が訪れたよ 無闇な凶暴性は軽薄 声はあげない 無重力の才能を 真っ白はmescalineで描いた 味のないmescalineで描いた 混乱はmescalineで描いた 後はないmescalineで描いた 名声は麻痺してしまった 顔のない夢だってあるなら 幻視やめまい alkaloidの堪能を 真っ白はmescalineで描いた 味のないmescalineで描いた 眠らないmescalineで描いた あてのないmescalineで描いた 憐れんでくれてありがとう 赤の他人だからね、とても迷惑だった 楽しんでくれてありがとう ほんの少し疑ってたけれど綺麗だった これはあげない 無重力の才能を 堪能を 堪能を 感動を |
| メゾピアノ清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 森俊之 | be silent 遠ざかる蒼い想い出 戻りたい sweet sadness 楽だろう転げ落ちるよ もっと 影も無い 小さな景色 広い 分け合って 許した未来 見たって 僕らは 長い冬を待って 凍える指先で 流れた 哀歌のメゾピアノ待って 笑いたいよ、ただ 君は 眠ってるのかな? 日々を癒す様に 探した 会話の意味なんて無くて、目覚めたら消えるよ happiness 人と同じじゃなくていいよ 明日も your tears それで終わるまで 幸せ だけさ 何も無い これは昨日も 同じで 悔やむだろう だけどもうすぐ 終わる 僕らは 長い夜を去って 傷を笑い合える 正しくは 麻痺させた痛みを持って 歩いてるよ、今 君は 眠れてるのかな? 夢は見てるだろうか 交わした 離れたくない抱擁 目覚めたら会えるよ 僕らが 好きだったあの愛しく 長い旅は終わる 流れた 涙で見えないよフィナーレ 聞こえないよ 僕らは 長い冬を待って 日々を過ごせる様に 覚えた雨の前触れさえ無くて 目覚めたら気付くよ |
| MELANCHOLY清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | 意味の深さは 底にあるだろう 会話が弾み いずれ気付いた ある時 共鳴しよう 錯覚さえしよう 頬杖をついていた いつかより深く 狂うほどに 落ちる先を知らしめるように 答えを入れた箱は 鍵をかけてある 安らかに眠れたら 君の心に浮かんだ 遠い昔の涙を消してく ひざまずいたら低く感じる? 口紅を引いた君を見上げる ヴィオラが響いたら 後に続く歌を待って それを覚えられたら いつだって逢える 安らかに目覚めたら 君が心に浮かべた 遠い昔の亡霊消して 安らかに忘れたら 君に傷跡を残した 遠い昔の涙を消してく 涙を 涙を消して 涙を 涙を消してく |
| MELLOW清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | 枯れてゆく花びらと夢 拾える愛 飾った泣き顔 未来は指きりされてる? 言葉さえなくて 世界は変わってゆく 乱れたいね 君の前で飛び散った 儚く終わっただろうか あれは自愛、背負った軽さよ まだ見ぬ素晴らしき日々を 期待していなくて世界は変わってゆく 乱れないね 捨てるように飛び散った 過去と合った 雨よ知ってよ、それは涙、涙 君は白いドレスの前で 術を潤ませていた 指輪柄のレースで舞って 瞳を MELLOW 背を 手を 君は白いドレスを買って 声を潤ませていた 指輪柄のレース纏って 瞳を MELLOW 背を 手を 明るく素晴らしき日々を 期待していたくて世界は変わってゆく 過去、似合った 雨よ知ってよ、 これは涙、涙 君は白いドレスの前で 術を潤ませていたんだ 指輪柄のレースで舞って 瞳を MELLOW 背を 手を 昨日、願い糸を解いて 心、疑っていたね だけど白いドレスで舞って 瞳を MELLOW 背を 手を |
| MOMENT清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | 遠く近く未来の今日 失わない 僕らの事 きっと違う離れないよ たった少し残りの時間 見えない様に聞こえた様に 何年でも愛していて きっと奪い合っているよ 知るしかない 終われる事 微かに笑い合ってみて 目と目が合うのなら もっと繋いだまま 此処にいて 愛しいならば君を連れ去って 束の間の MERRY MALICE MERRY 夢の様さ 狂おしいならば君を連れ去って 触れ合おう MALICE MERRY MALICE 夢の様にそっと HELLO HELLO 君の笑みは悲しそうで それを止められなかった 思い出せば流れるよ 愛しいならば君を連れ去って 束の間の MERRY MALICE MERRY 夢の様さ 狂おしいならば君を連れ去って 触れ合おう MALICE MERRY MALICE 夢の様にそっと HELLO HELLO HELLO HELLO I need & I lost my piece. HELLO HELLO |
| 闇清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 内山肇 | 哀しさは 今日も 君を連れて 行くよ 小さな傘を 持って 遠い国へ 行こう いつか 気がつけば深く君の 心にあった 闇は明るく風に乗って 闇は明るく風に乗って 湖や 空を 眺めながら ずっと 線路のない 列車で 揺られたまま 行こう とても 君は優しかったよ だから咲いたよ 闇は明るく風に乗って そして温かく君を守って 闇は選ばれし人の胸だけに 闇は愛すべき人の胸だけに |
| 唯一遠くへ清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | 花束は 枯れ葉色 抱えたら 春が来る 切り落とす 日々はただ 君が笑う 僕だった 何処へ隠れたら 見つけられてしまう? 声を上げたならば この顔が浮かぶ? I lost, I know, I hope, I thought 唯一遠くへ行って 孤独だって知って 唯一近くへ寄って その兆しを捨てて 両手から 外れてく 昔あった 蜘蛛の糸 何処へ逃げたって 見つけられてしまう 声を聞いただけで この顔が浮かぶ? I lost, I know, I hope, I thought 唯一遠くへ行って たぐり寄せて切って 唯一近くで冷えた その希望よ揺れて |
| 夢清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 仄かに君が 漂ってる 掴んで 放す 淡い時よ why こんなに 弱く過ぎて行く 何故だろう 君と 容易い程に 稀に見る 夢で 逢えてしまう why 限度も 知らず 臆病な Ah 想いを 僕が 覚えよう 君を ただ君を 抱きしめて眠りたい 僕の 胸の中 入り込む その面影を why bright やがて 解るのか そう 失えば 孤独、そのもの、と… 君を ただ君を 不安にさせたくないから せめて 強がって 両腕を広げるだろう 雨の下ならば 涙しても見えないから 空が曇るのを 僕だけは待ってみようか 君を ただ君を 抱きしめて眠りたい 僕の 夢の中 入り込む その自然さを 夢に見た 夢を見た 夢がいた 夢は有る |
| 夢追い清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 時は何処かで変わらず流れているだろう 僕らは逸れて此処で揺らしてるよ 嗚呼、さよなら手を振って会えるよって言うよ ずっと閉じ込めておきたいだけ、触れたいだけ A NEW WORLD きっと答えは要らない 夜が来れば愛しく溢れるよ 酷く君は綺麗でいられるよ よくある様に終わりは来ない さあ、今日また癒る もっと過ぎてく人生よ 取り返せない日よ 僕らは飾って讃え、許し合うよ 身を尽くして愛撫し合う 夢追い、夢敗れ 君はどれを信じ優しい顔で笑っている? A NEW WORLD 明日は名前も要らない 軽い憂鬱や傷だけ触るよ 過去は君を愛してくれるよ 描いていて、終わりは来ない ただ甘く覆う さあ、今日また癒る |
| 夢心地メロディー清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 是永巧一 | あとは 聞こえた振りで 悔いて 捨てる ほどは嫌じゃなかった よね 赤で引いた詩集は歌えるまでになってる まだ見ぬ夢物語 貴方は愛で、僕を手放しで笑う 素晴らしくって、、優しくって 雨になれ あれは会えた頃を巡りゆくベーゼ 言葉さえ消えなくて夢心地よ薫る 幕が下りてゆく夜、新たな緒 飾り立てた声と夢心地メロディー 癒えた 身体をそっと 試して 何処へ 行けばいいのか解るよ 貴方の愛で、僕はまた明日も笑う 嬉しくって、優しくって あれは会えた頃を巡りゆくのに 言葉さえ聞けなくて夢心地よ薫れ 幕が下りてゆく夜、新たな緒 飾り立てた声よ、夢心地メロディー |
| YOU清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 行こう、二人で 顔を見てるよ どれを手放そう? 何もいらない 離れたら想いは影の外 あやとりの毛糸は影をそっと 抱いて眠ろう 深く、目覚めよう 束ねた彩りは剥がせないよ それにもう目新しい色はないよ 暗闇で踊って、どれだけ求めて 最初に出会った時を 辿れたら 夕闇が怖くて、ただ夜へ変わって それから「朝は来る」って二度願い、眠った 離れたら瞳は誰をもっと これ以上は止まない雨模様と 暗闇で踊って 僕のこと縛って 最後に背中で抱いた花を見る 夕闇での孤独、一度でも知ってて 寝顔に涙を蒔いた「想い」 嫉妬なら繰り返して、この後も続いて それなら、軽々と 君をなだめる |
| JUDIE清春 | 清春 | 清春 | 清春 | | JUDIE ダークライトはエロス 奮い起っていたね JUDIE 広いベッドに描く 愛を唾液を得る 事覚えてた JUDIE 抱いてよJUDIE 喘ぎ 声を、上げて捨て去って JUDIE ハンドライトを照らす 翳り合っていたね JUDIE 殺気立ったよフェロー my sweetest darlin' my sweetest darlin' 呂律、淡く 吸い込まれる目つき いとも容易に 夢よ開け 僕を這いだら笑って 狂った様に笑って 憂いと未来アンドゥトロワ love nest in love nest. 僕を飲んだら笑って 気が障る程、触って 愛を感じる最終章を love nest in love nest in... 影のコスチューム 動きがある回数 良くはあり、悪くなんて無い 僕を引いたら飾って 狂った様にはまって 数えているよアンドゥトロワ love nest in love nest. 僕を飲んだら笑って 気が障る程、触って 愛を感じる最終章を love nest in love nest in... 僕を這いだら笑って 包囲してると翳して 描いていたよ安楽香る love nest in love nest. 奥を飲んだら変わった? 息が苦しいフリして 君はサディスト、永遠だろう? love nest in love nest in... |
| 妖艶清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | あらわ過ぎて凍る、程良くはない 表面は好き? 剥いで、灰を洗うように乾いて か弱くなって 桜散る春を見た まばらに泡立って 囁いてる 混乱は好き? 夜すすり泣くのだろうか… 敢えてセリフが無かった? 開いて重なり合った妖艶に毎夜を掻き回す、So Weeping Day 待っていられないね、這う様に会える回数は? So Heart ache day 桜咲く春を見たい… 数えきれないよ、きっと 開いて重なり合った妖艶に毎夜を掻き回す、So Weeping Day 飽きて話したくて I love you 声が鳴る方へ 待っていられないね、這う様に会える快楽は? そう、Heart ache day |
| 予感清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | さあ陽が堕ちてゆくよ だけど消えたりしない 遠い空は今日も 鮮やかなコバルト 今夜はきっと夢、願いを叶える 選ばせてくれたね 自由にさせてくれたね 今夜は君の影、狙いを定める ただ煌きの時間が来て 四月の香りがして 語りかけたロミオに 九月と終わりが来て stay around さあ、陽が差しているよ 永遠にそう、コバルト 今日から開く夢、笑って眠れる また煌きの時間が来て 四月の予感がして 歌いかけたロミオに 九月と終わりが来て stay around ただ煌きの時間が来て 四月の香りがして 語りかけたロミオに ある美学の答えを見て stay around 煌きの時間が来て 四月の香りがして 歌いかけたロミオに そう九月は stay around |
| 夜を、想う(Album ver.)清春 | 清春 | 清春 | 清春 | | Oh 愛しい人よ最後に 寄り添えた時を思い出してみて Uh 華の様な一夜を見た ただ、堕ちてゆけただろうけれど 呼び覚ます愛情に飼われる行為 薄れてゆく狂気と永遠の跡 I can 澄んだ水の中に浮かべてるよ I love 千切った花色に君が見えるよ run & dance 回れスカーレット 夜を想う heel that dance そっと君だけを想う Uh love in vain the dance of death 夢よ、愛欲よ こう想う 会いたいって歌う君だけを想う Uh love in vain…stay Uh 真暗な闇 この世界 まだ両足はどこまでも沈む Uh 抜け出せないね きっと同じ だけど楽に終われるのかもしれない I had 手を叩く音を聞く風のように I think 愛は君の元に また帰るよ dance & dance 回る情熱、夜を想う dance with glee 今日も君だけを想う Uh love in vain the dance of death 廻る生涯 僕は想う どうやって生きるべきかを迷う Uh love in vain run & dance 回れスカーレット 夜を想う 会いたいって踊る君だけを想う Uh love in vain...stay |
| LAST SONG~最後の詞~清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 冷たい風が吹くあの丘で 詞(うた)を歌う声が響いたら 鮮やかで、闇と混ざりあって綺麗 僕はまだ何処かでそう信じてる 喜びは苦しめない人が嫌いだって 知っているから今日も悩めるよ 冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う声が響いたら 「過ぎ去った日々」と「見慣れない情景」が僕に、 甘い影を今日も重ねるよ 冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う声が響いたら 冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う舞い堕ちる夜遠くまで きっと未来はしたたかで 永遠に夢は夢のまま 冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う声が響いたら ただ舞い落ちてゆくその日まで 冷たい風が吹くあの夜と歌を 思い浮かべ忘れたら 最初から解ってたよ僕の歌はずっと孤独だった ただ怯えるように弱く はじめから解ってるよ 僕はずっとひとり(孤独)だった ただ舞い落ちるまで歌うだけ 歌う声が響いたら 冷たい風が吹くあの丘で詞を 聞いた最後の君は僕の影 最初から解ってたよ僕の歌はずっと孤独だった 最後まで僕の詩を聞いた人は誰かな はじめから解ってるよ 僕はずっとひとり(孤独)だった 冷たい あの丘で詞を 歌うだけ… 僕の声で 歌うだけ |
| loved清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | どうか心まで届いて 例えば出逢えたのは最初から 誰より君を深く想う為だった 涙もその姿も横顔も 全ては君の影にあてはまる言葉 僕らは無力だけど知り合った でもここではないどこかへならば行ける 時に 新しい 痛み 与えられる まどろみを 未来を残して 変われ、今日は風のようさ いつか歩いたよね 君が好きだった どうか心まで届いて 届いて いつか歩いたよね、虹が見える丘で 明日も逢えるよね 今日のままで ah 声はなく 闇を迷いあえる 喜びは 二人の園 当たれ光よ 君へもっと いつか歩いたよね 海が見える丘で 明日も逢えるよね きっと歩いたよね、君が好きだった どうか心まで届いて 届いて いつかまた行こうね、虹が見える丘へ 今日は行けなかった いつか歩いたよね、君が好きだった どうか心まで届いて 届いてゆけ どうか心まで届いて 届いて いつか歩いたよね、虹が見える丘で どうか心まで届いて 届いてゆけ |
| rally清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | 裸体画と愛 rally 滑らかに這う rally 肌色誉れ rally 唾液を差した rally 残されたのか? 「何もない」の真実 帰ろう僕を許して 降り注ぐ時、泳ぎ 喘ごう夜よ深めて 有り余る吐息よ吠えて 憧れただろう? 理性など意味知れず 帰ろう僕を探して また零れてる、でいい 滑ろう君を広げて 滴る言葉よ燃えて 混ぜるよ蜜を舐めたよ 降り注ぐ雨の様に 喘ごう、仲よ深まれ 新しい時を超えて |
| Limited.清春 | 清春 | 山口紗弥加 | 清春 | 清春・三代堅 | 流れる浮き雲のように 気まぐれで愛してた この身体にも飽きたの? 虚無的な笑い声 乾いた声 冷えた唇 悲しい瞳に 何が映る? 五月の乾いた空気と、私を 一瞬にして奪った あの嵐 身動きとれないくらい溺愛している 私に許された時間は あと、どれくらい? 「魂も震わす愛、探してくるよ」と言う あなたには無理なことも 私は既に知ってる 乾いた喉 冷めた心 孤独の瞳で 探すものは 五月の乾いた空気と、私を 一瞬にしてさらった あの嵐 一瞬であの月まで突き破って 一瞬で突き落とした あの瞳 おもちゃ欲しさの衝動的犯行も 見抜けずに 狂おしく泣く私も、 嵐がやんで 理性を戻したなら 許されたあなたの時間も リミット・サヨナラ |
| 流星清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | 口紅を指先で遅く触った 化粧は逃げ回る壁の鏡 暗くて 色彩は揺れ合うよ 選べるほどに 話してた事は夢また夢に 変わるよ 光る流星 追い越した 笑ってね、ああ確か 寄り添うと目が合えば 数えた距離 忘れてゆくよ 君とこうして Siriusを愛して これさえ知った 交わした未来は Daystar light 覆って なだらかなKissと後は流星 視界を揺らした 二十を愛して それさえ切った 流した涙 Daystar light 追って もっと長いくちづけをしたくて 手を取った Ah 嫌う天性 消え去るよ 高い壁届いたね ただそっと 分け合って 重ねた愛撫、報われゆくよ 君はそして Siriusを指して 夢さえあった 交わした未来は Daystar light 覆って なだらかなKissよ、まるで流星 視界を揺らした 「二十を愛して」それさえ言った 交わした涙 Daystar light 追って あとは長いKissを書き足したくて 手を取った Ah |
| 凌辱清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 此れは避けて通ってた想い 誰か僕を、心を叩いている 着せ替えて身体 過去捨てたね 汚れを忘れたら溺れるよ 表裏、愛撫、記憶 悔いて 「何処か消えてしまいたい」 愛しい 必要だったら地獄 括りをやっと壊す だけど手遅れ 会ってもない言葉呆れるよ 軽薄、誠意、醜悪 high light, walk it. 繰り返す雨 相性は代わりで奪えるリスト I see the answer. 呼び返す翳り 透けた肌、優しい凌辱とキスと 汚れを愛せたら溺れたよ 秀逸、愛と淫ら low light, walk it. 疑がって終われ さよならは儚い歌えるリスト I see the answer. 振り戻る日々 明日はある、僅かで輝く きっと戸惑うthirsty |
| lyrical清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 遠い昔君が居たら夢はもっと危うかった あまりに長い間覚えてたら 取り戻すより、まだ間に合わないのに 置き去りにしてもいいよ、期待はしないでね 髪の結び方や読み終える前のカルメンを 灰がこぼれ粉々になる 手で寄せたのに余計に崩れてく 寝返ってくれていいよ、泣いたりしないでね 襟の触り方や聞き終わる頃のカルメンを 故意的なlyrical 哀楽はlyrical 好意的なlyrical 音階はlyrical 置き去りになっていいよ、期待はしないよね 指の這わせ方や二の舞を踏めるカルメンを |
| 輪廻清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 孤独だって、話題避けていたね だけど今日ね、未来が不安で、君を抱いて 僕になれたよ… 言葉なんて、組み立て方次第で 罪を待って罰を受けた、君は泣いて僕は去った あの橋の向こうできっと笑っている 遠くで風景彩って 喜び溢れるだろうか ある日、ありふれた問いかけに迷って、離れないで 君が目の前から居なくなるって 知らせないで 愛しく想うのは届いていた 人について 時折想うのは届かなかった 愛について yeah yeah 届いていた愛について yeah yeah 解けていたね 迷いはきっとないね 闇を愛し、光を受けた 僕を抱いて此処に居るから… 甘い香りで際立った 日々は僕が生きた証 例えばこれが終わったって 待っててよ後で行くよ ある日、ありふれた問いかけに迷って、離れないで やがてこの世界から居なくなるって 急がないで 愛しく想うなら、届けていたい人に逢いたい 時折想うだろう「届かなかった…でも愛していて」 yeah yeah 届いていた 愛について yeah yeah 届かなかった でも愛していて ある日、飽き足りた問い掛けに迷って 離れないで 君は目の前から居なくなるって 知らせないで |
| RUBY清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 十二分の隠れ家を思いついた 花の襞粘着する君の牢屋 安全な低温世界 安全な低温世界 病的な泥濘のアノ庭へ 半分は喜びのアノ庭へ 安全な帝王切開 安全な帝王切開 神様、なんて類稀な運命を僕に与えて… Ruby 愛をどうか絶える間なく開いていて Baby 腰砕け くちづけ Ruby merry-go-round 回ってヌメる万華鏡 Baby とろけそうな くちづけを 上体は汚れない女神だよ なのに濡れる魔性のアノ庭へ 安定剤併用恋愛 安定剤併用恋愛 神様、なんて素晴らしく豊麗な夢をくれたの? Ruby 愛でどうか奥床しく開いていて Baby 喉元へ くちづけ Ruby 愛をどうか絶える間なく許していて Baby 腰砕け くちづけを 裸に黒いgirdle巻いてcolony 肌露わ過ぎないideal君はlove nest |
| 瑠璃色清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 森俊之 | 想えば、雨 寄り添い二人歩いたよって darling 遠い夜忘れ合って my heart, I love you my darling, darling oh ただ歌う darling darling 滴る氷 風の当たる庭 様にならない 言葉が聞こえた my love, is here darling, darling I'm in you, your love darling, darling 光る your lip 奪えたよ、だけど 10 あるうちの残りは叶わない uh 瑠璃色の愛を 足した霧は冴え 毎夜願えるよね love is all, love is all uh 潤みいろの雨を 触って揺らめいて また泣き合いましょうねと 涙をかわす Ah 光る your lip 日の当たる部屋 声にならない 言葉を拾えた uh 瑠璃色の愛を 差した翳りさえ 朦朧と離れない love is all, love is all uh 潤みいろの雨よ 最後まで煌めいて また泣き合いましょうねと 涙をかわすよ 涙をかわす Ah |
| RUTH清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | Daystar 焼き尽くす In the end 触れる泥 Do you know why? Do you know why? Do you know why? This sadness is over. You won't sleep alone Something error. Heavy hearted Sometimes feel like that. It's over Somewhere along the way. I think all, all Restart 瞬く In the end 焼べる口論 Do you know why? Do you know why? Do you know why? All sadness is over. You won't sleep alone Something error. Heavy hearted Sometimes feel like that. It's over Somewhere along the way. I think all, all Ruth 殺し合いを見たい? Lose 狂い足掻くひとり Ruth 長いある昼間よ、暮れてゆけ Lose 馴れ合いをしたい? Ruth 笑い堪えひとり Lose さぁ怖い朝焼け 暮れてゆけ Something error. Heavy hearted Sometimes feel like that. It's over Somewhere along the way. I think all, all Lose 殺し合いをしたい? Lose 悪い振りをしたい Lose ある暗い昼間よ、明けてゆけ Lose 許し合いは誤解 Lose 笑えてるよ ひとり Lose 壊れる 明日よ去り暮れてゆけ |
| ROOM清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 忘れてしまえるなら 君がいないこの部屋 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から スティングレーのブーツで エレベーターを降りる 目の前 深いVALLEY 霧がかかる 夢に閉じ込められた がんじがらめだった 忘れてしまえるなら 君がいないこの部屋 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から 軽くなった体は 自由を味わってる 病まない方角を 探しあてたよ 夢は閉じ込められた がんじがらめのBALLADE 忘れてしまえるなら 君がいないこの部屋 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から 夢に閉じ込められた がんじがらめのBALLADE 忘れてしまえるなら 君は以来このまま 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から? |
| Layra清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 君が脱いだドレスはラズベリー 弾んだ後 2回目のターン魅せる 呼べば速く通り過ぎてしまうよ だけど待っていられたから壊れない AH 二人出逢った喜びを歌う様に ピアノは鳴るよ Layra Layra 涙声で笑っていられるよ やっと巡りあったエデンの園で AH 麗らかで終わらないラプソディー ピアノは鳴るよ Layra Layra 逢う度、綺麗な夢がある事を 信じられるよ Layra Layra AH 二人出逢ったあの夜をBIRTHDAYに ピアノは鳴るよ Layra Layra 舞う風、香って終わらない愛の日 覚えられるよ Layra Layra 逢う度、光と影はそっと 混ざり合えるよ Layra Layra |
| LAW'S清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 狂えるよ、散る裸体に 触って Misery 不意に癒えてゆく 傷跡は Merry いずれ見える sweet pain 戯れていたね 抑揚は無い 鳴き声は Brightness Ah 息を君となら殺して Ah Sacrifice 許し合うよ、去れ未来 My law's, I'll be alive or die Let me go. Let me go. I lost. I'll see in your eyes Let it close. Let it close. eyes, follow me, eyes, follow me, だからどうか光、与えて 舞い降りる陽炎、貴方がいる 希望という快楽と溺れ 自己防衛よ、 自己陶酔よ、肋に eyes, follow me, eyes, follow me, Ah 愛で痛みさえ奪って Cry 亡骸、 冷酷よ、こがれ未来 My law's, I'll be alive or die Let me go. Let me go. I rove. I reach light or dark Let it close. Let it close. Let me go. Let me go. My law's, I'll be alive or die Let me go. Let me go. eyes, follow me, eyes, follow me, |
| ロマンティック清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 白いベッド抜け出して 微笑んだsister 答えはない 美しくとても愛しくて ページを破る様にすべて忘れてく MY LOVE 会ったら交わしたキスは死ぬまで切なく回る 楽な服を着替えたら見送るよsister 笑えるほどロマンティック 抱き合ったままで 何処かへ行きたいけど諦めてるよね MY LOVE 「ある事だけでいい」って言うだろう、優しき追憶 去って lonely day 遠くで歌っていて 吐息は甘く君を覚えさせる 消えないよ、ただ想う夜を待って きっと僕らだけが夢で会えるのさ またひとつ手離して全部忘れてく MY LOVE 一緒にいられる日はいつしか数え切れるよ 待って holy day 容赦なく過ぎてゆく rainy valentine 繰り返し祝うよ happy birthday to you 両手で抱えた薔薇 そして笑って「幸せ、ありがとう」って 振り返る時想う、 朝を待ってきっと僕らだけが此処で会えたよね |
| ロラ清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 是永巧一 | 眩暈に堕ちてゆく この先で 誰が愛に長けているだろう 答えを合わせないままで 喘いで 当たってる数は知れている 泣きたい夜へ忘れ去ろう 事柄無くても覚えてくれるよ 嫌いになってゆけ でもあなたは 飲み口を拭いた指を舐めた 泣きたい夜へは捨て去ろう 後なら無いけど?って、言って笑うの さあ、手を伸ばして、聴いて La La La ほら、僕はこうさ もっと、涙かと思った La La La Slow love 僕のローラ 飽きては通れない愛の 導よ、僕らを迎える誠よ さあ、手は伸ばして、触れて La La La ほら、君となれた もっと、涙運べたなら La La ローラ 君と Slow love |
| ロープ清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 三代堅 | まぶたを触って 酷く眩しい 手を翳して 溶けそうさ愛撫は燃えているだろう 放る様に 切り捨てて どうせ不条理、察して 名札を剥いだよ 誰だかでいい 過去はここで 都合よく適当 軽くあしらわれる 登れ 朝日 どこまでが嘘で嘘じゃなくて たぐれロープ 震え足りて 輪から乱れたり交差したい 触れて切ろう 取り返せる 究極を取れたら堕落 たゆめロープ 手を離して 群れから逸れたりしたい 騙されてよう 忘れられる 去勢して正義さパレード 添える手は 放り投げられる 不条理どうして 限れ、通れる? 震え立てる? 制圧はそうたいして効かず 語れたって 要は空虚 それだけで飛び跳ね笑う たぐれロープ ブレてたらいい 輪から乱れたり排他したい 退屈だろう 登れてはない 究極を取れ堕落払う |
| Lorelei清春 | 清春 | 清春 | 清春 | 清春・三代堅 | 脳ある彼女はツメをさらけ出して 浮かぶ全てを迷いを言う 確か、身を投げたのは幸せすぎて 怖くなった、そのせいだろうって 今日ある最良と名誉、BEDに置いて 軽くなった両腕を振る 肩をすくめたよ だけど君を目にした I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei 殻を破れないね 僕はFARCEを終えていた I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei |
| 忘却の空浮気者 | 浮気者 | 清春 | 清春 | | 乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで 灰色で綺麗だった 想いを探してる 足跡消せないから いらだち重ねたけど 空白で素敵だった 想いを探してる 僕だけのラプソディーが 手がかりで いつも 「繰り返しただけ」 と塞いでいた 氷が溶けきった後のストーリー 胸に抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる 冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて 少しだけ平気な様子でいよう 生き急いでいたいけれど 忘れてない 虜になった時決めたストーリー 今日も抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから 誰かはあきらめることが楽と言った 「正反対さ」と心で思った いつも「繰り返しただけ」と迷ったけど 未完成だとしてもいいストーリー 胸に抱いている だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 柔らかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから I BELIEVE ME, I TRUST ME, I BELIEVE MY LIFE だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから 聞こえてる 僕の声が聞こえているから 僕の声が聞こえてる 聞こえているから 聞こえてる 聞こえてる 乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで |
| Zero G今井翼(タッキー&翼) | 今井翼(タッキー&翼) | 松井五郎 | 清春 | 大西克巳 | どう? 妖しい Copy 撒き散らして どうなんだ? また世界が騒がしい 真実に 絡まる時間 ふりほどけば 鍵もない 壁もない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのままでいいさ そう! 目を閉じても まだ 見える そうなんだ! 夢は遠いものじゃない 境界を 振り切る勇気 知ってるなら 嘘じゃない きりがない 次の Zero がある いまないものを探して 未来とゆびきりして 決して繋がれないで 自由なんて決められるんだし だっていまよりもきっと 自分が見えてくる なにか望むなら 心だって からっぽのままでいいさ なにも 持たない手なら なにかできる 終わらない 怖くない すべてに Zero がる いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのまま ここでいい場所なんか ほんとうはなくていい いつだってその先へ なにもないその先へ 行けばいい |
| BEAMSAcQuA EP | AcQuA EP | 清春 | 清春 | | Uh… HIGH BEAMS… May Be 突然の出逢い Same Place 同じSpeedで Day Break 慣れた眠り方 Gazing 体中ずっと 新しいエメラルド とても 似合う 昨日より 綺麗だね いつも そう言える 鮮やかに色づいた 君の声 僕だけに届け 永遠に Quiet 反応していない? Habit 訪れる Worst Communication 抜け出たらいいね Losing きっかけが居ない 無神経な一言で 君が泣いた 重い夜 僕のせい ふいに気が付いた 鮮やかに色づいた 君の声 僕だけに響け 永遠に 銀色の愛しさを 抱きしめて(離さない) 時を止めた君よ 鮮やかに HIGH BEAMS FOR ME HIGH BEAMS FROM YOU |
| Re:dear…AcQuA EP | AcQuA EP | 飯島愛 | 清春 | d-Stilla | Hell 0(ゼロ) この道を行こう アンタに見捨てられ いまさら夢を問う 無知のままで行こう ベッドでみたのは夢じゃない Re: dear… いつだって 偽って 強がって 嘘じゃない Yeah Re: Re: dear… 誰でもいい 慰めて 友情で埋まらない Hell 0 この空を飛ぼう 彼処(あそこ)だけ交わって いまさら愛を乞う 上の空で飛ぼう バッドでイっても跳べやしない Re: dear… いつだって 偽って 欲しがって いいじゃない Yeah Re: Re: dear… 何でもいい 慰めて 無償にはなれない Re: dear… 女なんて 慰めで 絡んでは愛を乞う Yeah Re: Re: dear… 男なんて 諦めて絡む腕 夢を問う Re: dear… いつだって 偽って 強がって 嘘じゃない Yeah Re: Re: dear… 求めていい? 慰めて 友情で埋まらない Yeah Yeah この道を行こう この空を飛ぼう |
| 忘却の空青木隆治 | 青木隆治 | 清春 | 清春 | | 乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで 灰色で綺麗だった 想いを探してる 足跡消せないから いらだち重ねたけど 空白で素敵だった 想いを探してる 僕だけのRHAPSODYが 手がかりで いつも「繰り返しただけ」と塞いでた 氷が溶けきった後のSTORY 胸に抱いている だからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる 冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて 少しだけ平気な様子でいよう 生き急いでいたいけれど 忘れてない 虜になった時決めたSTORY 今日も抱いている だからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るVELVETの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから 誰かはあきらめることが楽と言った 「正反対さ」と心で思った いつも「繰り返しただけ」と迷ったけど 未完成だとしてもいいSTORY 胸に抱いている だからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るVELVETの空で きっと声は聞こえてる 柔らかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから I BELIEVE ME, I TRUST ME, I BELIEVE MY LIFE 乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで |