清春作曲の歌詞一覧リスト  277曲中 201-277曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
TWILIGHT清春清春清春清春清春・三代堅夜が来て 君はそっと 明るい声 描いて座っている  淡く吐いた 煙り触った 嬉しい顔作って 揺らしている  見上げれば キスをもっと 張り裂けるよ 優しく歌っている  頼りはこうで 涙腺の様 針を刺して  空気を吸って ふれあう辺りでしょうか  乾いてはやがて降る 緩いより空いている  灯りを点けたら買えるでしょうか 余りを吸ったら会えるでしょうか  昼と夜を、攫ったフリして やっと僕を揺り起こした  風向きはまだ変わる 覚えてた 嗚呼、弱く  着る服を選ぶ時 どれだって愛してる  灯りがあったら買えるでしょうか 誰だってすり替えるでしょうか  たった一度 笑ったフリして そう僕を振り解いた 昼と夜を、攫ったフリして やっと僕と愛をこうしたい  部屋を出て手を振る また明日、日は暮れる
泥沼に浮かぶ花清春清春清春清春清春・三代堅天に昇るより僕と交わす弱く ほのかにうわずって滑り上がれる夢  今日は枯れた事も忘れ 僕と同じ美と苦を見てる  ビニールを剥がした 中身は君のもの 時には狂おしく癖になるって言うよ  今日は枯れた事も忘れ 君と同じ夜明けを望む 今日は咲いた事も忘れ 僕と同じ美徳を見てる  泥沼に溺れ花束を拾う 意味は無くて自由で 泥沼に立って花束を投げる きりが無くて自由でいられる  天に昇る日に僕に触れて弱く  今日は枯れた事も忘れ 君と同じ夜明けを望む 今日は咲いた事も忘れ 僕と同じ美徳を見てる  泥沼に溺れ花束を拾う 意味は無くて自由で 泥沼に立って花束を投げる きりが無くて自由で  泥沼に浮かぶ花束を拾う 意味は無くて自由で 泥沼に立って花束を投げる 霧は晴れて自由でいられる
ナザリー清春清春清春清春三代堅love & everlasting truth life,feel in my heart.tears. death,heaven or hell. pain? Why do we dream? strange.  love & everlasting truth Why do we dream? strange. calling.  I'm sitting in your sea. sweet memory was here. nothing fell into the sky. nothing fall into the sky.  ナザリー 何を聴いたって忘れないで 果たした願いは狂え、って言うのに ナザリー 見えるもの全て、貴方のこと 歌えば鳴り止まない程、故に ただ泣いて会って  I'm sleeping in the sea. sad memory was gone. nothing fell into the sky. nothing falling down.  ナザリー 何を知ったって揺るがないで 未来と今此処で過ぎゆく時 ナザリー 私を奪って、貴方のもの 無償の愛問うよ さあ、耳元に ナザリー 君がいなければ生きられない 叶った夢また夢より 此処で また抱いて会って  見えるもの全て、貴方のこと uh 君がいなければ 生きられない
涙が溢れる清春清春清春清春清春・三代堅ねえ 明日が来なかったとしたら ねえ 変わらず 君の事を感じているよ ねえ 明日に夢、残せたら 詞うよ君を 伝わる様に 流れる様に  抱いていたい 会えるかも 美しい言葉達 最後は祈れるだろう 二度と無い瞬間に  ねえ 明日が来なかったとしたら ねえ 今日だって君の事を想っていたい  抱いたら 会えるよね 愛しい天使達 帰したら、泣いているだろう 交わして笑ったままで 許したメロディー  忘却を果たす音がして 涙、ふいに溢れ出した 喝采はこれを消す程に 奇跡を今も願っていて  凍る雨のステージ 君は忘れないでいて 向かう先は天国 この夢は続いてゆく 響け雨のステージ もっと忘れないでいて 頬に伝うように 去って OH YEAH  愛していたい 出来るよね 眩しい言葉達 どうやって諦めるだろう? 笑って止まったままで 残したメロディー  忘却を果たす音がして 涙、ふいに溢れ合った 喝采を浴びた物語 僕らはきっと出会うだろう  凍る雨のステージ 君よ忘れないでいて 描く先は天国 嗚呼夢は此処にあった 届け雨の共鳴 今日も忘れないでいて これを奪うなんて 出来ないよね?
2月清春清春清春清春内山肇色付きは マリーゴールド きっと鮮やかに 散ってゆくから 触れていた 冷めていた 君と影踏みしよう 冬が去った後  夢だった あの丘で  2月に咲く花と歌声は 凍る様に甘い讃美歌で 咲いた さよなら 咲いてた さよなら  肌を這う 感触は 忘れたいと願う 君を邪魔する? そうだとしたら 帰る時 違う理由を書いた手紙を送って  あと一度 指きりしたね  2月に咲く花と歌声は 凍る様に甘い讃美歌で 咲いた さよなら 咲いてた さよなら  カレンジュラは綺麗過ぎた過去 凍る程、未来よ光あれ 咲いた さよなら 咲いてた さよなら 咲いた さよなら 咲いてた さよなら
眠れる天使清春清春清春清春清春・三代堅わたしは戸惑う痛み 愛して 笑ってるよ 汚れたら慰めるよ 甘いの 余って 失態を  願いは盲目でいよう 答えは 転がったね 聞こえたよ忘我のベル 強請って もっと  優しく溶ける夢と幻視 鼓動に揺れる風と 眩暈 眩暈 わたしが泣いてる夜にそっと 囁いて 眠れる天使 あなたは儚い記憶だって 燃えるように届ける さぁ、羽ばたいて  誰もが老いてく度に 通って 漂う悲壮 思えば辿れるよ きっと 彼方 高く  解らなくなる程遠い 光 止まって廻る夢と 眩暈 眩暈  わたしの眠れる夜にそっと 流れるよ 歌って天使 未来は迷える孤独だって 愛を持って終われる  わたしが泣いてる夜にそっと 囁いて 眠れる天使 あなたは儚い記憶だって 燃えるように届ける さぁ、羽ばたいて 羽ばたいて さぁ、泣いて 怖くて泣きたい夜はもっと 歌っていて 眠れる天使
note清春清春清春清春清春・三代堅記憶をたどり君を探した それほど深いセピアじゃなかった 人からみたら不器用だったね 最後じゃなくてもっと前だよ  笑ってくれた顔しか浮かばない 嬉しかった言葉、例えば…  「初めて解る曲があったから これからは歌、ずっと聞いてるよ」 「疲れただろう、一緒に帰ろう」って 歌い終えた僕はあの日のままだった  限られた日々は生まれて生きた事の素晴らしさ 幸運にも今日、君と気付いた 淡い灰色の空から、始まった一幕が下りる… 悲しい事だけれど名前を忘れ、時を忘れ  過ぎ去った日々を綴ったノートを僕は読んでたよ さあ灰色の空から抜け出して Ah  握り返した手は弱くて また来るからねと離して bye bye  「人より早い終わりだったけど」 「もっと時間が欲しい、それだけかな…」 「少しは諦めがついてきたよ」って 僕は止めたかった、でも変わらなかった  限られた日々は出逢って生きた事の素晴らしさ 幸運にも今日、君と歩いた 淡い灰色の空から、こぼれ落ちた涙、終わる そして書いた文字は途中で 途絶えていたよ、後は僕が…  過ぎ去った日々を綴ったノートを僕は読んでたよ さあ灰色の空から逃げ出して Ah  触れた手のひらは冷たくて 次来る時まで待ってて bye bye
花柄のタンバリン清春清春清春清春清春・三代堅ペダルが取れたジープ 汚れた khaki body  二人はVIPシート 毛布に包まって 盲愛は疑う者の 目の前にある 十字を切る ジェスチャーは  フェティッシュな網タイツ ユーモアに富んだ下着 アリバイで怪しむ君を もう悩ませない? 逃避行のきっかけは? 幻覚を見たよね 喘ぐ声は metronome 花柄のタンバリン 感じる度 君は叩いた (Yeah yeah yeah) 七色の (Yeah yeah yeah) 花柄で (Yeah yeah yeah) 斜め上、 (Yeah yeah yeah) 花柄ね  盲愛は信じる者の 目の前にある 失態の実態は? 幻覚を見たよね 当たる具合 metronome 花柄のタンバリン 叩く度に鈴が鳴るよ 幻覚じゃないよね? これ自体が愛の証 息が上がる verocity 可愛らしい君は たまゆら (Yeah yeah yeah) 七色の (Yeah yeah yeah) 花柄で (Yeah yeah yeah) 斜め上、 (Yeah yeah yeah) 穴があって
BOUNCY清春清春清春清春清春・三代堅開花 出来たほら 僕を取り戻して 止まる よりもっと 気だるい無駄の果て  始まった 永遠に不安は消えるよBOUNCY 壊れないBOUNCY この気高い声をまとう夜  濡れた ビロードの 影を飲み込めるよ 与え られるだけ 遠くただあやうく  やわらいで とろけるよ開放感のBOUNCY 有り余るBOUNCY 七番目の天国を見る 後を 追う君は愛情をくれたBOUNCY 運命のBOUNCY ロウが燃える経過を読んで 吹いても消えない火のごとく  I wanna feel cult. To freedom To freedom I make you feel cult. In your eyes In your eyes I wanna feel cult. To freedom To freedom I wanna feel cult. For freedom to my last game  離れないAffinity 赤と黒のように 凍る 時が来たら 花束を投げよう  偶然に 見つかって心を開いたBOUNCY 終わらないBOUNCY 震える感覚甘い夢 君は 永遠のBOUNCY 壊れないよBOUNCY 傷跡へ 麝香の香り返り咲いて 狂える光を触ってる まどろむ空気を覚えてる?  I wanna feel cult. To freedom To freedom I make you feel cult. In your eyes In your eyes I wanna feel cult. To freedom To freedom
bask in art清春清春清春清春清春・三代堅ずっと舞ってる 君の目の前を 手のひらは自由で 疑いはないね  思い出した その影はまるで  bask in art 弱い嘘が消えてゆく あの朝に ただ祈りを繰り返すよ  慣れた化粧は 憧れにそって  壁に書いた 笑い顔はまるで  bask in art 弱い嘘が消えてゆく あの朝に ただ祈りを繰り返すよ bask in art viridianの夢で見た あの朝に そう祈って繰り返すよ bask in art  君が泣いた その影はまるで  bask in art 弱い嘘に怯えてるあの夜に ただ祈りを繰り返すよ bask in art viridianの夢で見た あの朝に そう祈って繰り返した  bask in art 願いが叶うことを告げる ベルが鳴って 浅い闇を忘れられる bask in art 弱い嘘が過ぎ去った あの朝に 君の事を詞に出来る  bask in art 悪い嘘が消えてゆく あの朝に あの朝に  bask in art 弱い嘘が去ってゆく あの朝に あの朝に あの朝に あの朝に
BUNNY SMILE清春清春清春清春土屋公平黒いフレーム、ミラーグラスかけていたBUNNY SMILE 毛羽立ったリアルファーかき混ぜたVANILLA FLOAT  灰の様に降りておいで 君がとろけあがる沸点 愛を説いて此処へおいで 僕はブギー ダイヤ 蜥蝪  STOP 闇で踊れ STOP 快楽は愛 STOP 闇を越えて STOP 虹を見たかい?  甘い上唇で教えてよ、服従を 悪い下唇はロックスター、グリッター  灰の様さ、脱いでおいで 僕が針を立てるFACTOR 愛とかって馬鹿にしたって 君はルビー ベーゼ ルージュ  STOP 闇で踊れ STOP 快楽は愛 STOP 闇の果てに STOP 虹を見たかい?  青空は広い部屋 誰も居ない二人きり 怖くないよ抱き合おう 絡まってから愛し合おう 何度でも奪い合おう 僕らには時間が無い 輝きが艶やか過ぎて 早く散る桜みたいさ  STOP 闇で踊る STOP 極まれ愛 STOP 僕と同じ STOP 虹を見たかい?  STOP 闇で踊る STOP 快楽は愛 STOP 闇を越えて STOP 虹を見たかい?
バラ色の夢清春清春清春清春清春・三代堅今日は恐怖を知って 諦める前に 潤んでいて 霧は深くはないだろうって 察した想いは確かだった  明日も愛し合うだけでいいね 会話よりかは近くで言って  To Love 君はバラ色の夢 昨日まで見て 憧れた世界 To Last 昼を闇夜で縫って 裏切りの夢 裏切りの夢  今日も伝わってると知って 触れ合ってようね 狂っていよう はるか愛し合うだけでいいね 傷を舐め合うそれよりずっとね  To Love 君はバラ色の夢 恐らくそれは 究極の世界 To Last 昼を闇夜で消して 二人で同じ 目隠しをして To Love 君を連れて逃げよう 解けない魔法 とろけるぐらい To Night きっと終わりはなくて 裏切りの夢 裏切りの夢
PERFUME清春清春清春清春三代堅輝いたミラージュは 綺麗にとっておいたから 儚いね 繰り返す 絵は流れ 音がする  星影が忘れ去った 遠い思い出映してた 招待状は届いてる 服を買って 戻ってみよう  ただ 揺らいでる香り 君はノスタルジア さぁ 満たしてる香り 夜はノスタルジア  変わってゆく 僕の顔 君は全部 覚えてる?  月影が記憶してた 臆病で下を見ない僕を だけど解ってしまったよ 疲れ果てて帰る事が  ただ 揺らいでる香り 君はノスタルジア さぁ 満たしてる香り 夜はノスタルジア  ただ 揺れ動く香り 君はノスタルジア さぁ 揺らいでは香る 夜はノスタルジア
party清春清春清春清春清春・三代堅恥さらしたら 上から塗りましょう 下半身だけ何も着けないでね ラメのルージュと 唾液みたいな唾 垂れ流し ah 押し倒したらchime  君が何処でした卑猥な噂 生き写しの様に現実化しましょう  空を飛べない鳥?水に溺れるmermaidは誰? 始まりがあったなら終わらなくてもいい筈  Oh I love 憐れparty 共感より 狂えparty Oh I love 憐れparty 刃音だけじゃ踊れないねfree  君とやりたいたまらなくやりたい あの退屈をやめたからやれたね  kissをしてその後 淫乱のボリュームを上げてよ 気が遠くなるよね 何度目かに言い出して・・・  Oh I love 憐れparty 凶暴より 愛のparty Oh I love 憐れparty 僕以外じゃ踊れないねfree  一秒から砕け落ちるように 一瞬から蕩け落ちる様に 一秒から蕩け落ちる様に 一秒から蕩け落ちる様に
悲歌清春清春清春清春清春・三代堅嗚呼、戻って 変われるよ 時、足りてあっていいって 何処だろう、歩いてるよ 互いに寄り添って 立って  あと 覚えてるよ 遠くで ふたりだった  嗚呼、側にいる時は 数秒だけど すべて消える 今日会おうか 会いにゆくよ 何故会ってるだろう 知ってる  手で 開け暗い夜 恐怖よ 剥がれてゆけ  さあ、夜よ、守っていて 気が晴れるようで 聞いていて 目を閉じて 倒れそうで 酷く 明るい色 数えているよう  ねえ、何処へ行こう? 遠くへ あるだろうか?  嗚呼、夜は、孤独だって 君がまだ いるようで  あの夜は 愛おしくて 身が裂けるようで 震えていて 此処で会った 喜びよ やっと 会えなかった ただ振り向いて
清春清春清春清春佐藤タイジどうして雨は降る 辺りはぬれてない 途方にくれるだろう 乾かない髪の色  どうして鳴り響く 体は病んでいる 明日は晴れるかな 昨日は雨だった  今日なら変えられる 希望はあるだろう  狂えた指先が 凍ってしまう前に 震えは暖かだった? 凍って溶けるよりそっと抱いた言葉は I Long my Empty What ever… I Long my Empty What ever…  悲鳴は喜びだった 祈ってふり続く事を 狂えた指先が 凍ってしまう前に 震えは柔らかだった? 笑って嘆くよりそっと抱いた言葉は I Long my Empty What ever… I Long my Empty What ever…No
飛行船清春清春清春清春清春・三代堅ここからは、一緒だよ 新しいドアが見えた 差してあった古い鍵を 回せばそっと 道がひらく  美しき追憶の中 この照明は消えて行くよ  それは飛行船に乗って漂うだけで空を超えて行ける 絵空事を信じていた僕らが、遥か先で逢うであろう未来  映る影 手を伸ばす 当たり前に 僕と君さ  足跡は忘れられるよ 今日も笑って裏切ってよ  今夜飛行船に乗って高く遠く空を越えて行くよ 映画で観た淡い月やパールの羽を揺らす蝶になろう  狂おしい空白だろう 後は希望に満ちているさ  それは飛行船に乗って探す旅で知った景色だった 堕ちる事を君が願ったって僕はこの声できっと救ってみせるよ
飛行船清春清春清春清春清春ここからは 一人だよ 新しいドアが見えた 差してあった古い鍵を 回せばそっと 道がひらく  美しき追憶の中 この照明は消えて行くよ  それは飛行船に乗って漂うだけで空を超えて行ける 絵空事を信じていた僕が、遥か先で逢うであろう未来  映る影 手を伸ばす 当たり前に 僕自身さ  足跡は忘れられるよ だから笑って裏切ってよ  今夜飛行船に乗って高く遠く空を越えて行くよ 映画で観た淡い月やパールの羽を揺らす蝶になれる  狂おしい空白だろう 後は希望に満ちているさ  それは飛行船に乗って探す旅で知った景色だった 堕ちる事を願う時は『哀れ』という言葉なんて居ない
美学清春清春清春清春清春・三代堅七色の闇 翳りゆける 想い 悲しくはないって 通抜けて 脳裏  貴方が歌うよ 笑う為に泣いた  逃げまとうよ 憂いを きらめきあう 夜を愛を  ただ 失うものは無い 空を見てたら おおらかな瞳 嗚呼、この果てよ  変わるなんてないね また揺らめき合う夜になって 大切に分け合えたよ アノきらめく 夜を愛を  ただ 失うものは無い 空を見てたら おおらかな瞳 嗚呼、この果てよ まだ、滅びることのなき あなたは尊い 高貴な道のり 嗚呼、此れこそよ  ただ、僕らは弱き美学 虚像の群れから 忘れられたね さぁ貫くよ  七色になった 覚えていて 想い 正しくはないね 僕らは行く 遠く
picture of future~黒アゲハの羽模様~清春清春清春清春清春・三代堅スピーカーに淫らを聞き取れる? 悲劇の円周率計るhearing  くわえたら愛煙家のごとく 滴れスワロフスキー、光るjuice  troubadourのネガティブを ニックケイブのアルバムを理由もなく聴いて  rain coat被ったって濡れた? 雨は止んでいるよ暫くは  troubadourの朗読を ジムモリスンのアルバムを初めから聴いて  未来画飾れたら大蜥蜴の皮を剥いで仰げば見えたdivine I kiss you, kiss you 未来は剥れない黒アゲハの羽模様で扇いだutopia I kiss you, kiss you  glitterに慣れないgothic girl 悲劇の旋律に酔わないで  ニックケイブの朗読と ジムモリスンのリアルさを一度でも聴いて  未来画浮かべたら大蜥蜴の骨を裂いて、 見飽きた浮世絵に笑ってsay good luck 未来が君とならミンクファーの絨毯で、空飛ぶutopia I kiss you, kiss you Kill me, kill me
FAIDIA清春清春清春清春清春・三代堅届いて触れられる 遅れて混ざり合う  君は動じて笑顔だろう 隠すなんてしないね  不思議さ行くあてが 消えずに透き通って見えた  FAIDIA 揺れる様にから回る 君がくれた失望 FAIDIA 陽炎とただ甘く 君が明け暮れた失望  まるで感じない 痛みを覚えたよ、僕も  FAIDIA 揺れる様にから回る 君がくれた失望 FAIDIA 陽炎とただ甘く 君が明け暮れた失望  FAIDIA 舞う様にから回る 君は明け暮れた失望 FAIDIA 陰ろうとしたら香る 夢はありふれた失望  記憶があるのなら 僕と逢った日を
FUGITIVE清春清春清春清春三代堅去ろう、ボルドーの重い扉、手繰り寄せて 消すよ、何処かで聞いたことある 優しきラブソング  氷で触れて這わせる度 吐息だって流れて出たね 許して崩れ落ちる理性に 繰り返して触ったまま、過去と離れてくよ  朝に なれば引き戻されるよ 甘い眩暈 昨日 箱に入れたボルサリーノ 鍔の形  戻して針をファーで飛ぼう 何もいらない空を歩いて 愛しい君に成れの果てを 繰り返してすがったまま、今日も 哀れだよね  今すぐ 夢よ先まで見えて 帰らないでいいよ、舞うよ視界を 過ぎ行く 毎夜会えたら消して 奏でよう そう、旅路の終わりを 終わりを 僕の視界を  氷で触れて這わせる度 吐息だって流れて出たね 許して崩れ落ちる理性に 塗り返して触ったまま、過去と離れてくよ  今すぐ 夢の先まで逃げて 帰らない時を僕の視界に 過ぎ行く 毎夜会えたら消して 奏でよう そう、旅路の終わりを  今すぐ 夢よ先まで見えて 帰らないでいいよ、舞うよ視界を 揺れゆく 夢の中までとして 殺めよう そう、互いの終わりを 痛みを
FLY WAY清春清春清春清春清春・三代堅とびきりのcutler and grossで 覗いたよmonroe walkを  泥絵具を混ぜたら 銀幕のfilm star  ラメ入りのguitar refrain 回転木馬 病んでるheavy make up 狂ってないね  ah 好奇心の扉を張り巡らして mentalな問題を抱えないで oh fly way ah 自制心のbarrierを張り巡らして たまらなくcrearな夢を見る oh fly way  どこか心は洞穴 afghan coat 運命はきっと偶然 終わってないね  ah 好奇心の尾びれを振りかざして mentalな問題は覚えないで oh fly way ah 羞恥心のbarrierが破れたって 何ミリも変わり映えしないよね oh fly way  夜明けを毎夜告げる様に 合わさる針がゼロを指して 未来を毎夜変える様に 美学は開ける 夜明けは毎夜訪れる 短い針が追いついて 未来を毎夜変えられる 僕や君にだって
FRAGILE清春清春清春清春DURAN青空が逆さであって Good day. Good bye ただ楽にしてたらいいの? Yesterday. Goodnight  Let me 離れるよ Empty 攫う  壊れた愛の様な目で もう孤独と夢を見る 終わって今尚舞う永遠 さあ記憶よカケラ捨てて  ここからは笑い飛ばして Last day. Good bye 僕を知らなくたっていいよ Yesterday. Goodnight  Maybe 逃げ切れると Empty 祈りを明日へ Baby はだけるよ Please leave that here  壊れて、今尚舞うエデン そう記憶と夢は赤 終わって今更問う永遠 あなたが通る道を行く  壊れた愛の様な 壊れた愛の様な目で見る  終わって今更舞う永遠 さあ記憶よカケラ捨てて
FLORA清春清春清春清春もっと 華やかで 添うよ 僕を待って  消して 何も見えない 静寂 彩れる  長い闇夜SLOW DANCE 咲き乱れ、華と散って  It's burned. just like it. flora flora声も無き、理想を叶えるIt's burned. smell like it. flora floraそれを見たい、綺麗なだけのLight  解いた 芽は実って 情を 嗅がせるよ  嬉しさまで盲点 風に揺れ、放ってるよ  It's burned. just like it. flora flora影も無い、夢と絶景よ It's burned. smell like it. flora flora君が見たい、綺麗さ あのLight  It's burned. just like it. flora flora声も無き、理想を叶えるIt's burned. smell like it. flora floraそれを見たい、あたれば癒えるLight
BROWNIE GIRL清春清春清春清春清春・三代堅君は両手振り乱して笑うよきっと さよならの代わりにcandy乗せる舌  苦いバニラほおばって泣いてるの? 欲しい物は手にしたってないねretrace  I need you answer 夢と博愛、声が潤む愛憐切りたいgood bye  brownie brownie is my girl brownie you don't playback  暗がりで『Birthday Party』聞いてたね 明るみは足りてるって奪う様にcrying  I need factor 美貌は薄命 don't have to call me, I am right here  you need answer 答えはないね go by what you think about yourself  brownie brownie is my girl brownie you don't playback
BLACK TOYS ILLUSION清春清春清春清春清春・三代堅濃厚な BLACK TOY 暗がりで 動いてる 行き止まりは PLEASUR ACHE 繰り返し 触るよ  「I can't sleep well. I feel nauseous. I have a constant slight fever. I can't sleep well. I feel languid.」 「Please lie down in my bed.」  息がわかる 距離で吐いて 茜色を ゆるく Petting 嫌う位愛を吐いて 僕が君へ混ぜる 体液  艶麗な BLACK JOKE 永久に来ない Farewell 妄想が消える様で 消えないよ I'm so glad.  君がかわるがわる Good-bye 僕が笑う僕へ Good-bye 光沢を舐め回して 離れない欲情と  Black toys illusion. I'm slave holder. 君を飼いたい Black toys illusion. my slave market. 君を潤まして  飽きる頃に距離を置いて 電話したらすぐ出ないで 冷淡な言葉吐いて 僕は不安にかられたいさ  君がかわるがわる Good-bye 煙を吸って終えた後は 糸を引いた唾を吐いて ゆっくり卑猥な顔とSMELL  君を揺るがして
blood smell cause complex清春清春清春清春清春・三代堅翻弄せよ 吐いてよ 詩を 悔いを 相成る電光石火で仇を  晒し合った醜態の果て 蜘蛛の巣で這うサーカス  星を抱く 遠くの空で 無能ノ羽を見終えるよ  blood smell cause complex unconscious complex  drug down your complex I rush for your complex  翻弄せよ 吐いてよ 詩を 悔いを 晒し合った醜態の果てに 蜘蛛の巣で這うサーカス  霧を裂く 多くの救い 異形ノ影は消えていくよ  blood smell and complex unconscious complex  drug down your complex you rush for my complex  blood smell cause complex unconscious complex  blood smell and complex
blister清春清春清春清春清春・三代堅過去は閉じ込められた 紅色のcoffinに残り香female  君は身軽なマリア クラーレを着せて矢を撃ったね  革命的なaria 撒いた種を踏みにじったverve  welcome to blister fellow…in crime  浸れない合言葉 ぶどう酒のtasting、毒を盛れば  悪名を欲しがっては書いた調べは重いself-portrait  welcome to blister fellow…my follower
ベロニカ清春清春清春清春sad 忘れたい様に笑うよ cry 逸れたい夜に叶うよmy life さあ 愛触れたって洗うよ ただ 問われたいなんて願うの  飼う夢、並ぶ、止めどなく 息を切らして眠る  sad 闇で太陽に笑うよ cry 壊れたいよって選んで  より痴れたら さよなら いとも容易く響く 致命点ならば 優しい獰悪を 満たしていようね  合鍵の無い部屋で心は「例えば」を撮って 深くと指して夜が明けるよ そう、揺らいだ正解 合鍵を無くしたよね 君は いつか探してる? 今日は閉ざして列を降りたい そう、二人の世界 AH  さあ 忘れたい様に笑うよ cry ありふれたいって願うよmy life  よく言えたら 愛しい余白を 満たしていようね  会いたいと会う調べ、聞こえた ベロニカの色合 砕くだけで夜が明けるよ そう歌えば絶愛 極まって歩いたよね 君は 僕と探してる 今日、憧れて瞳を閉じた そう二人の世界 倒錯の世界
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
petty清春清春清春清春Hello, Psychoanalyst 刻一刻と迫る堕落よりは犯して  Hello, 大事なpetty 通る生命線はさっきよりか深いね  剥がれ落ちたのはメッキだって才能 夢に降りた世はクリアの流星  It's so fuckin' your life. 抱かれるよ easy It's so fuckin' your smell. 乱れるよ紅  奪い取っただろう、僕を芸術を だけど待っていたんだ、こうなる夜を  It's like a fuckin' sweet rain. 撃たれるよ fizzy It's so fuckin' your smell. 塗られるよ紅  It's so fuckin' your life. 抱かれるよ easy It's so fuckin' your smell. 乱れるよ fizzy
HORIZON清春清春清春清春清春・三代堅海の向こうでは 暖かい地平線が揺らいでる 君がそう言った 塞いでた頃の心思い出す様に  海を眺めたら あても無く遠くまで広がって 僕が描いてた 夢という透明の色彩を映してる  すぐに生まれ変われる時が来ない様に 明日 雨が降らずに歩き出せる様に もう誰の事も見なくていいと決めていたよ あと一度 生まれ変われるとしてもどうか僕で  海の向こうは いつか見た灰色の世界が溢れてる?  未来 生まれ変わって夢があるとしたら 今と同じ物語、辿る僕を君に もう誰の事も見なくていいと決めているよ だから生まれ変われるとしたらどうか僕で  さぁ眠れる様に詞うよ ただ眠れる様に詞うよ さぁ眠れる様に詞うよ ただ眠れる様に詞うよ  夢があるとしたら 辿る僕を君に 生まれ変わるならば どうかそれは僕で
忘却の空 25th anniversary Ver.清春清春清春清春乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで  灰色で綺麗だった 想いを探してる 足跡消せないから いらだち重ねたけど 空白で素敵だった 想いを探してる 僕だけのラプソディーが 手がかりで  いつも「繰り返しただけ」と塞いでいた 氷が溶けきった後のストーリー 胸に抱いている  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる  冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて 少しだけ平気な様子でいよう  生き急いでいたいけれど 忘れてない 虜になった時決めたストーリー 今日も抱いている  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  誰かはあきらめることが楽と言った 「正反対さ」 と心で思った いつも「繰り返しただけ」と迷ったけど 未完成だとしてもいいストーリー 胸に抱いている  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 柔らかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  I BELIEVE ME, I TRUST ME, I BELIEVE MY LIFE  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  聞こえてる 僕の声が聞こえているから 僕の声が聞こえてる 聞こえているから 聞こえてる 聞こえてる  乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで
my first pleasure清春清春清春清春球体は敗北のwhite hole ある「人生で最高の愛を」  毛糸のテディベア抱いて 言ってよ「足りないよ、性交」  allusion allusion was my good habit  countdown to my first pleasure my first pleasure countdown to my first Pleasure my first pleasure  countdown to my last pleasure my last pleasure countdown to my last pleasure my last pleasure  境界を見落としたくて 僕はサディスト、貴方の奴隷  allusion allusion was my good habit  countdown to my first pleasure my first pleasure countdown to my first pleasure my first pleasure  countdown to my last pleasure my last pleasure countdown to my last pleasure my last pleasure
my love清春清春清春清春清春・三代堅何も感じてない? 逢って終わるだけ?  僕はじっとレンズのないカメラで 君の事filmに押さえてる  急にひざまずいて上を向いてsmile  顔が見える角度で舌が出て それに丸いピアスをはめていた  don't tell me about it. my love my love 昨日までの君と僕は手も触れないplatonic don't tell me about it. my love my love 恐らくこれは君が思う「愛と欲望」の形  僕は愛の奴隷になって、もっと君の奴隷になって アメとムチでやられる君の愛の奴隷になるよ  don't tell me about it. my love my love どうにでもなっていいよ、君と僕はplatonic don't tell me about it. my love my love 愛?知ってるよ、愛撫してるよ、揺るがないね、夢見ていたい
清春清春清春清春清春・三代堅珠色の日傘した貴方を見た またたく夢に 五つの欲をひと通りして 逢う、きっと逢う  放浪者の旅は 愛着のある全てを奪われるの  喉が鳴り切らない声、でも受話器に 愛は消えない  漂流者を抱いて 安らぎを、生き心地を、差し出した人  If I was like my mother…my mother あの祈り通り満たして If I was like my mother… 淡い遺愛を命を触れるだろう  放浪者の旅は遥かなメビウスの輪を 漂流者は着いた、無の境地だとしても迷わないと  If I was like my mother…my mother あと祈り通り揺らして If I was like my mother… 儚い遺愛を命を見守る…  太陽が当たる情景を囲った窓 宛は無く零れ落ちた涙、高い窓 太陽が先を教えて笑うよ、窓 還ろうとしたら貴方だけが開く、窓
マークはバタフライ清春清春清春清春清春・三代堅僕は君のロックスター 薔薇のコサージュをハットに 女物のグローヴは柔らかい君の頬を撫でたい  マークはバタフライ 性悪なピンク色をあげる  my dearest sweet little girl. you try it. you try it my dearest sweet little girl. you try it. you try it  飛べなくたって下を見ちゃいけない 僕の手を引いて愛を抱いて in high day  詞を書くジゴロの空気銃はハートに触れる?  my dearest sweet little girl. you try it. you try it my dearest sweet little girl. you try it. you try it  飛べなくたって下を見ちゃいけない 身を委ねて愛を抱いて 飛べなくなって涙が枯れた時は 僕を思い出してまた逢いにおいでね、きっとおいでね  I wait for you, in high day マークはバタフライ
三日月清春清春清春清春清春・三代堅愛よ 未来よ やがて 私は狂える 縛りつけてよ だけど卑劣を問うだろう  哀しいなら 抱いて楽しいまま Ah 砕けてゆくよ これを言えた、そっと許し合って  上がった階段 それは永遠と違う 奈落へ堕ちよう もっと愛して乞うだろう  正しいなら 吐いて楽しいから Ah 背負った十字架 笑っていい、そっと捨て去った  雨を聞いたら忘れるよ 風が少しだけ流れてる会えるとしたら泣いてるよ 頬を照らす優しい人、三日月  哀しいから 泣いて笑えるなら Ah 夜明けより早く 消えるあなたそっと夢の様に  哀れだったらこれを言うよ 僕らは誓って屈しない 会えたとしたら泣いてるよ 頬を触る優しい人、三日月 もっと泣いて優しい人、三日月
MESSIAH清春清春清春清春待ち構えてるであろう悲劇 灰と静けさと雨と  対して生きる事は愉快 魔性と永久の痛み  願わくばこれを愛して 遠い故郷へさよならして  甘い香り、光の中 ただ奪われてゆく、ただゆく 想いはMESSIAH  浴びる光、香りの中 まだ奪われてゆく、ただゆく 願いはMESSIAH  叶うならばそれを逃して 交わした会話よ、消え去らないで  甘い香り、光の中 ただ奪われてゆく、ただゆく 想いはMESSIAH  浴びる光、香りの中 まだ捕われている ただいる 願いはMESSIAH
mescaline清春清春清春清春清春・三代堅頭で考えてた名前をもっと明朗に変える  平和が訪れたよ 無闇な凶暴性は軽薄  声はあげない 無重力の才能を  真っ白はmescalineで描いた 味のないmescalineで描いた 混乱はmescalineで描いた 後はないmescalineで描いた  名声は麻痺してしまった 顔のない夢だってあるなら  幻視やめまい alkaloidの堪能を  真っ白はmescalineで描いた 味のないmescalineで描いた 眠らないmescalineで描いた あてのないmescalineで描いた  憐れんでくれてありがとう 赤の他人だからね、とても迷惑だった 楽しんでくれてありがとう ほんの少し疑ってたけれど綺麗だった  これはあげない 無重力の才能を 堪能を 堪能を 感動を
メゾピアノ清春清春清春清春森俊之be silent 遠ざかる蒼い想い出 戻りたい sweet sadness 楽だろう転げ落ちるよ もっと  影も無い 小さな景色 広い 分け合って 許した未来 見たって  僕らは 長い冬を待って 凍える指先で 流れた 哀歌のメゾピアノ待って 笑いたいよ、ただ 君は 眠ってるのかな? 日々を癒す様に 探した 会話の意味なんて無くて、目覚めたら消えるよ  happiness 人と同じじゃなくていいよ 明日も your tears それで終わるまで 幸せ だけさ  何も無い これは昨日も 同じで 悔やむだろう だけどもうすぐ 終わる  僕らは 長い夜を去って 傷を笑い合える 正しくは 麻痺させた痛みを持って 歩いてるよ、今 君は 眠れてるのかな? 夢は見てるだろうか 交わした 離れたくない抱擁 目覚めたら会えるよ  僕らが 好きだったあの愛しく 長い旅は終わる 流れた 涙で見えないよフィナーレ 聞こえないよ 僕らは 長い冬を待って 日々を過ごせる様に 覚えた雨の前触れさえ無くて 目覚めたら気付くよ
MELANCHOLY清春清春清春清春三代堅意味の深さは 底にあるだろう 会話が弾み いずれ気付いた  ある時 共鳴しよう 錯覚さえしよう 頬杖をついていた いつかより深く 狂うほどに 落ちる先を知らしめるように 答えを入れた箱は 鍵をかけてある  安らかに眠れたら 君の心に浮かんだ 遠い昔の涙を消してく  ひざまずいたら低く感じる? 口紅を引いた君を見上げる  ヴィオラが響いたら 後に続く歌を待って それを覚えられたら いつだって逢える  安らかに目覚めたら 君が心に浮かべた 遠い昔の亡霊消して  安らかに忘れたら 君に傷跡を残した 遠い昔の涙を消してく 涙を 涙を消して 涙を 涙を消してく
MELLOW清春清春清春清春三代堅枯れてゆく花びらと夢 拾える愛 飾った泣き顔 未来は指きりされてる? 言葉さえなくて 世界は変わってゆく  乱れたいね 君の前で飛び散った  儚く終わっただろうか あれは自愛、背負った軽さよ まだ見ぬ素晴らしき日々を 期待していなくて世界は変わってゆく  乱れないね 捨てるように飛び散った 過去と合った 雨よ知ってよ、それは涙、涙  君は白いドレスの前で 術を潤ませていた 指輪柄のレースで舞って 瞳を MELLOW 背を 手を  君は白いドレスを買って 声を潤ませていた 指輪柄のレース纏って 瞳を MELLOW 背を 手を  明るく素晴らしき日々を 期待していたくて世界は変わってゆく  過去、似合った 雨よ知ってよ、 これは涙、涙  君は白いドレスの前で 術を潤ませていたんだ 指輪柄のレースで舞って 瞳を MELLOW 背を 手を  昨日、願い糸を解いて 心、疑っていたね だけど白いドレスで舞って 瞳を MELLOW 背を 手を
MOMENT清春清春清春清春三代堅遠く近く未来の今日 失わない 僕らの事 きっと違う離れないよ たった少し残りの時間  見えない様に聞こえた様に 何年でも愛していて きっと奪い合っているよ 知るしかない 終われる事  微かに笑い合ってみて 目と目が合うのなら もっと繋いだまま 此処にいて  愛しいならば君を連れ去って 束の間の MERRY MALICE MERRY 夢の様さ  狂おしいならば君を連れ去って 触れ合おう MALICE MERRY MALICE 夢の様にそっと HELLO HELLO  君の笑みは悲しそうで それを止められなかった 思い出せば流れるよ  愛しいならば君を連れ去って 束の間の MERRY MALICE MERRY 夢の様さ  狂おしいならば君を連れ去って 触れ合おう MALICE MERRY MALICE 夢の様にそっと HELLO HELLO  HELLO HELLO I need & I lost my piece. HELLO HELLO
清春清春清春清春内山肇哀しさは 今日も 君を連れて 行くよ 小さな傘を 持って 遠い国へ 行こう  いつか 気がつけば深く君の 心にあった  闇は明るく風に乗って 闇は明るく風に乗って  湖や 空を 眺めながら ずっと 線路のない 列車で 揺られたまま 行こう  とても 君は優しかったよ だから咲いたよ  闇は明るく風に乗って そして温かく君を守って  闇は選ばれし人の胸だけに 闇は愛すべき人の胸だけに
唯一遠くへ清春清春清春清春三代堅花束は 枯れ葉色 抱えたら 春が来る 切り落とす 日々はただ 君が笑う 僕だった  何処へ隠れたら 見つけられてしまう? 声を上げたならば この顔が浮かぶ?  I lost, I know, I hope, I thought  唯一遠くへ行って 孤独だって知って 唯一近くへ寄って その兆しを捨てて  両手から 外れてく 昔あった 蜘蛛の糸  何処へ逃げたって 見つけられてしまう 声を聞いただけで この顔が浮かぶ?  I lost, I know, I hope, I thought  唯一遠くへ行って たぐり寄せて切って 唯一近くで冷えた その希望よ揺れて
清春清春清春清春清春・三代堅仄かに君が 漂ってる 掴んで 放す 淡い時よ  why こんなに 弱く過ぎて行く  何故だろう 君と 容易い程に 稀に見る 夢で 逢えてしまう  why 限度も 知らず 臆病な Ah 想いを 僕が 覚えよう  君を ただ君を 抱きしめて眠りたい 僕の 胸の中 入り込む その面影を  why bright やがて 解るのか そう 失えば 孤独、そのもの、と…  君を ただ君を 不安にさせたくないから せめて 強がって 両腕を広げるだろう  雨の下ならば 涙しても見えないから 空が曇るのを 僕だけは待ってみようか  君を ただ君を 抱きしめて眠りたい 僕の 夢の中 入り込む その自然さを  夢に見た 夢を見た 夢がいた 夢は有る
夢追い清春清春清春清春清春・三代堅時は何処かで変わらず流れているだろう 僕らは逸れて此処で揺らしてるよ  嗚呼、さよなら手を振って会えるよって言うよ ずっと閉じ込めておきたいだけ、触れたいだけ  A NEW WORLD きっと答えは要らない 夜が来れば愛しく溢れるよ 酷く君は綺麗でいられるよ よくある様に終わりは来ない  さあ、今日また癒る  もっと過ぎてく人生よ 取り返せない日よ 僕らは飾って讃え、許し合うよ  身を尽くして愛撫し合う 夢追い、夢敗れ 君はどれを信じ優しい顔で笑っている?  A NEW WORLD 明日は名前も要らない 軽い憂鬱や傷だけ触るよ 過去は君を愛してくれるよ 描いていて、終わりは来ない  ただ甘く覆う  さあ、今日また癒る
夢心地メロディー清春清春清春清春是永巧一あとは 聞こえた振りで 悔いて 捨てる ほどは嫌じゃなかった よね  赤で引いた詩集は歌えるまでになってる まだ見ぬ夢物語  貴方は愛で、僕を手放しで笑う 素晴らしくって、、優しくって 雨になれ  あれは会えた頃を巡りゆくベーゼ 言葉さえ消えなくて夢心地よ薫る 幕が下りてゆく夜、新たな緒 飾り立てた声と夢心地メロディー  癒えた 身体をそっと 試して 何処へ 行けばいいのか解るよ  貴方の愛で、僕はまた明日も笑う 嬉しくって、優しくって  あれは会えた頃を巡りゆくのに 言葉さえ聞けなくて夢心地よ薫れ 幕が下りてゆく夜、新たな緒 飾り立てた声よ、夢心地メロディー
YOU清春清春清春清春清春・三代堅行こう、二人で 顔を見てるよ どれを手放そう? 何もいらない  離れたら想いは影の外 あやとりの毛糸は影をそっと  抱いて眠ろう 深く、目覚めよう  束ねた彩りは剥がせないよ それにもう目新しい色はないよ  暗闇で踊って、どれだけ求めて 最初に出会った時を 辿れたら 夕闇が怖くて、ただ夜へ変わって それから「朝は来る」って二度願い、眠った  離れたら瞳は誰をもっと これ以上は止まない雨模様と  暗闇で踊って 僕のこと縛って 最後に背中で抱いた花を見る 夕闇での孤独、一度でも知ってて 寝顔に涙を蒔いた「想い」 嫉妬なら繰り返して、この後も続いて それなら、軽々と 君をなだめる
JUDIE清春清春清春清春JUDIE ダークライトはエロス 奮い起っていたね JUDIE 広いベッドに描く 愛を唾液を得る 事覚えてた  JUDIE 抱いてよJUDIE 喘ぎ 声を、上げて捨て去って  JUDIE ハンドライトを照らす 翳り合っていたね JUDIE 殺気立ったよフェロー my sweetest darlin' my sweetest darlin'  呂律、淡く 吸い込まれる目つき いとも容易に 夢よ開け  僕を這いだら笑って 狂った様に笑って 憂いと未来アンドゥトロワ love nest in love nest. 僕を飲んだら笑って 気が障る程、触って 愛を感じる最終章を love nest in love nest in...  影のコスチューム 動きがある回数 良くはあり、悪くなんて無い  僕を引いたら飾って 狂った様にはまって 数えているよアンドゥトロワ love nest in love nest. 僕を飲んだら笑って 気が障る程、触って 愛を感じる最終章を love nest in love nest in...  僕を這いだら笑って 包囲してると翳して 描いていたよ安楽香る love nest in love nest. 奥を飲んだら変わった? 息が苦しいフリして 君はサディスト、永遠だろう? love nest in love nest in...
妖艶清春清春清春清春清春・三代堅あらわ過ぎて凍る、程良くはない 表面は好き? 剥いで、灰を洗うように乾いて か弱くなって  桜散る春を見た  まばらに泡立って 囁いてる 混乱は好き?  夜すすり泣くのだろうか… 敢えてセリフが無かった?  開いて重なり合った妖艶に毎夜を掻き回す、So Weeping Day 待っていられないね、這う様に会える回数は? So Heart ache day  桜咲く春を見たい… 数えきれないよ、きっと  開いて重なり合った妖艶に毎夜を掻き回す、So Weeping Day 飽きて話したくて I love you 声が鳴る方へ 待っていられないね、這う様に会える快楽は? そう、Heart ache day
予感清春清春清春清春清春・三代堅さあ陽が堕ちてゆくよ だけど消えたりしない 遠い空は今日も 鮮やかなコバルト  今夜はきっと夢、願いを叶える  選ばせてくれたね 自由にさせてくれたね  今夜は君の影、狙いを定める  ただ煌きの時間が来て 四月の香りがして 語りかけたロミオに 九月と終わりが来て stay around  さあ、陽が差しているよ 永遠にそう、コバルト  今日から開く夢、笑って眠れる  また煌きの時間が来て 四月の予感がして 歌いかけたロミオに 九月と終わりが来て stay around  ただ煌きの時間が来て 四月の香りがして 語りかけたロミオに ある美学の答えを見て stay around  煌きの時間が来て 四月の香りがして 歌いかけたロミオに そう九月は stay around
夜を、想う(Album ver.)清春清春清春清春Oh 愛しい人よ最後に 寄り添えた時を思い出してみて  Uh 華の様な一夜を見た ただ、堕ちてゆけただろうけれど  呼び覚ます愛情に飼われる行為 薄れてゆく狂気と永遠の跡  I can 澄んだ水の中に浮かべてるよ I love 千切った花色に君が見えるよ  run & dance 回れスカーレット 夜を想う heel that dance そっと君だけを想う Uh love in vain  the dance of death 夢よ、愛欲よ こう想う 会いたいって歌う君だけを想う Uh love in vain…stay  Uh 真暗な闇 この世界 まだ両足はどこまでも沈む  Uh 抜け出せないね きっと同じ だけど楽に終われるのかもしれない  I had 手を叩く音を聞く風のように I think 愛は君の元に また帰るよ  dance & dance 回る情熱、夜を想う dance with glee 今日も君だけを想う Uh love in vain  the dance of death 廻る生涯 僕は想う どうやって生きるべきかを迷う Uh love in vain  run & dance 回れスカーレット 夜を想う 会いたいって踊る君だけを想う Uh love in vain...stay
LAST SONG~最後の詞~清春清春清春清春清春・三代堅冷たい風が吹くあの丘で 詞(うた)を歌う声が響いたら  鮮やかで、闇と混ざりあって綺麗 僕はまだ何処かでそう信じてる 喜びは苦しめない人が嫌いだって 知っているから今日も悩めるよ 冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う声が響いたら  「過ぎ去った日々」と「見慣れない情景」が僕に、 甘い影を今日も重ねるよ  冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う声が響いたら 冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う舞い堕ちる夜遠くまで  きっと未来はしたたかで 永遠に夢は夢のまま  冷たい風が吹くあの丘で 詞を歌う声が響いたら ただ舞い落ちてゆくその日まで  冷たい風が吹くあの夜と歌を 思い浮かべ忘れたら 最初から解ってたよ僕の歌はずっと孤独だった ただ怯えるように弱く はじめから解ってるよ 僕はずっとひとり(孤独)だった ただ舞い落ちるまで歌うだけ  歌う声が響いたら 冷たい風が吹くあの丘で詞を 聞いた最後の君は僕の影  最初から解ってたよ僕の歌はずっと孤独だった  最後まで僕の詩を聞いた人は誰かな  はじめから解ってるよ 僕はずっとひとり(孤独)だった  冷たい あの丘で詞を 歌うだけ…  僕の声で 歌うだけ
loved清春清春清春清春清春・三代堅どうか心まで届いて  例えば出逢えたのは最初から 誰より君を深く想う為だった 涙もその姿も横顔も 全ては君の影にあてはまる言葉  僕らは無力だけど知り合った でもここではないどこかへならば行ける  時に 新しい 痛み 与えられる まどろみを 未来を残して 変われ、今日は風のようさ  いつか歩いたよね 君が好きだった どうか心まで届いて 届いて いつか歩いたよね、虹が見える丘で 明日も逢えるよね 今日のままで  ah 声はなく 闇を迷いあえる 喜びは 二人の園 当たれ光よ 君へもっと  いつか歩いたよね 海が見える丘で 明日も逢えるよね きっと歩いたよね、君が好きだった どうか心まで届いて 届いて いつかまた行こうね、虹が見える丘へ 今日は行けなかった いつか歩いたよね、君が好きだった どうか心まで届いて 届いてゆけ  どうか心まで届いて 届いて いつか歩いたよね、虹が見える丘で どうか心まで届いて 届いてゆけ
rally清春清春清春清春三代堅裸体画と愛 rally 滑らかに這う rally  肌色誉れ rally 唾液を差した rally  残されたのか? 「何もない」の真実  帰ろう僕を許して 降り注ぐ時、泳ぎ 喘ごう夜よ深めて 有り余る吐息よ吠えて  憧れただろう? 理性など意味知れず  帰ろう僕を探して また零れてる、でいい 滑ろう君を広げて 滴る言葉よ燃えて  混ぜるよ蜜を舐めたよ 降り注ぐ雨の様に 喘ごう、仲よ深まれ 新しい時を超えて
Limited.清春清春山口紗弥加清春清春・三代堅流れる浮き雲のように 気まぐれで愛してた この身体にも飽きたの? 虚無的な笑い声  乾いた声 冷えた唇 悲しい瞳に 何が映る?  五月の乾いた空気と、私を 一瞬にして奪った あの嵐 身動きとれないくらい溺愛している 私に許された時間は あと、どれくらい?  「魂も震わす愛、探してくるよ」と言う あなたには無理なことも 私は既に知ってる  乾いた喉 冷めた心 孤独の瞳で 探すものは  五月の乾いた空気と、私を 一瞬にしてさらった あの嵐 一瞬であの月まで突き破って 一瞬で突き落とした あの瞳  おもちゃ欲しさの衝動的犯行も 見抜けずに 狂おしく泣く私も、 嵐がやんで 理性を戻したなら 許されたあなたの時間も リミット・サヨナラ
流星清春清春清春清春三代堅口紅を指先で遅く触った 化粧は逃げ回る壁の鏡 暗くて  色彩は揺れ合うよ 選べるほどに 話してた事は夢また夢に 変わるよ  光る流星 追い越した 笑ってね、ああ確か 寄り添うと目が合えば 数えた距離 忘れてゆくよ 君とこうして  Siriusを愛して これさえ知った 交わした未来は Daystar light 覆って なだらかなKissと後は流星 視界を揺らした 二十を愛して それさえ切った 流した涙 Daystar light 追って もっと長いくちづけをしたくて 手を取った Ah  嫌う天性 消え去るよ 高い壁届いたね ただそっと 分け合って 重ねた愛撫、報われゆくよ 君はそして  Siriusを指して 夢さえあった 交わした未来は Daystar light 覆って なだらかなKissよ、まるで流星 視界を揺らした 「二十を愛して」それさえ言った 交わした涙 Daystar light 追って あとは長いKissを書き足したくて 手を取った Ah
凌辱清春清春清春清春清春・三代堅此れは避けて通ってた想い 誰か僕を、心を叩いている  着せ替えて身体 過去捨てたね 汚れを忘れたら溺れるよ 表裏、愛撫、記憶  悔いて 「何処か消えてしまいたい」 愛しい 必要だったら地獄  括りをやっと壊す だけど手遅れ 会ってもない言葉呆れるよ 軽薄、誠意、醜悪  high light, walk it. 繰り返す雨 相性は代わりで奪えるリスト I see the answer. 呼び返す翳り 透けた肌、優しい凌辱とキスと  汚れを愛せたら溺れたよ 秀逸、愛と淫ら  low light, walk it. 疑がって終われ さよならは儚い歌えるリスト I see the answer. 振り戻る日々 明日はある、僅かで輝く きっと戸惑うthirsty
lyrical清春清春清春清春清春・三代堅遠い昔君が居たら夢はもっと危うかった あまりに長い間覚えてたら 取り戻すより、まだ間に合わないのに  置き去りにしてもいいよ、期待はしないでね 髪の結び方や読み終える前のカルメンを  灰がこぼれ粉々になる 手で寄せたのに余計に崩れてく  寝返ってくれていいよ、泣いたりしないでね 襟の触り方や聞き終わる頃のカルメンを  故意的なlyrical 哀楽はlyrical 好意的なlyrical 音階はlyrical  置き去りになっていいよ、期待はしないよね 指の這わせ方や二の舞を踏めるカルメンを
輪廻清春清春清春清春清春・三代堅孤独だって、話題避けていたね だけど今日ね、未来が不安で、君を抱いて 僕になれたよ…  言葉なんて、組み立て方次第で 罪を待って罰を受けた、君は泣いて僕は去った  あの橋の向こうできっと笑っている 遠くで風景彩って 喜び溢れるだろうか  ある日、ありふれた問いかけに迷って、離れないで 君が目の前から居なくなるって 知らせないで 愛しく想うのは届いていた 人について 時折想うのは届かなかった 愛について yeah yeah 届いていた愛について yeah yeah  解けていたね 迷いはきっとないね 闇を愛し、光を受けた 僕を抱いて此処に居るから…  甘い香りで際立った 日々は僕が生きた証 例えばこれが終わったって 待っててよ後で行くよ  ある日、ありふれた問いかけに迷って、離れないで やがてこの世界から居なくなるって 急がないで 愛しく想うなら、届けていたい人に逢いたい 時折想うだろう「届かなかった…でも愛していて」 yeah yeah 届いていた 愛について yeah yeah  届かなかった でも愛していて ある日、飽き足りた問い掛けに迷って 離れないで 君は目の前から居なくなるって 知らせないで
RUBY清春清春清春清春清春・三代堅十二分の隠れ家を思いついた 花の襞粘着する君の牢屋 安全な低温世界 安全な低温世界  病的な泥濘のアノ庭へ 半分は喜びのアノ庭へ 安全な帝王切開 安全な帝王切開  神様、なんて類稀な運命を僕に与えて…  Ruby 愛をどうか絶える間なく開いていて Baby 腰砕け くちづけ Ruby merry-go-round 回ってヌメる万華鏡 Baby とろけそうな くちづけを  上体は汚れない女神だよ なのに濡れる魔性のアノ庭へ 安定剤併用恋愛 安定剤併用恋愛  神様、なんて素晴らしく豊麗な夢をくれたの?  Ruby 愛でどうか奥床しく開いていて Baby 喉元へ くちづけ Ruby 愛をどうか絶える間なく許していて Baby 腰砕け くちづけを  裸に黒いgirdle巻いてcolony 肌露わ過ぎないideal君はlove nest
瑠璃色清春清春清春清春森俊之想えば、雨 寄り添い二人歩いたよって darling 遠い夜忘れ合って my heart, I love you my darling, darling oh ただ歌う darling darling  滴る氷 風の当たる庭 様にならない 言葉が聞こえた  my love, is here darling, darling I'm in you, your love darling, darling  光る your lip 奪えたよ、だけど 10 あるうちの残りは叶わない  uh 瑠璃色の愛を 足した霧は冴え 毎夜願えるよね love is all, love is all uh 潤みいろの雨を 触って揺らめいて また泣き合いましょうねと 涙をかわす Ah  光る your lip 日の当たる部屋 声にならない 言葉を拾えた  uh 瑠璃色の愛を 差した翳りさえ 朦朧と離れない love is all, love is all uh 潤みいろの雨よ 最後まで煌めいて また泣き合いましょうねと 涙をかわすよ 涙をかわす Ah
RUTH清春清春清春清春三代堅Daystar 焼き尽くす In the end 触れる泥 Do you know why? Do you know why? Do you know why? This sadness is over. You won't sleep alone  Something error. Heavy hearted Sometimes feel like that. It's over Somewhere along the way. I think all, all  Restart 瞬く In the end 焼べる口論 Do you know why? Do you know why? Do you know why? All sadness is over. You won't sleep alone  Something error. Heavy hearted Sometimes feel like that. It's over Somewhere along the way. I think all, all  Ruth 殺し合いを見たい? Lose 狂い足掻くひとり Ruth 長いある昼間よ、暮れてゆけ Lose 馴れ合いをしたい? Ruth 笑い堪えひとり Lose さぁ怖い朝焼け 暮れてゆけ  Something error. Heavy hearted Sometimes feel like that. It's over Somewhere along the way. I think all, all  Lose 殺し合いをしたい? Lose 悪い振りをしたい Lose ある暗い昼間よ、明けてゆけ Lose 許し合いは誤解 Lose 笑えてるよ ひとり Lose 壊れる 明日よ去り暮れてゆけ
ROOM清春清春清春清春清春・三代堅忘れてしまえるなら 君がいないこの部屋 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から  スティングレーのブーツで エレベーターを降りる 目の前 深いVALLEY 霧がかかる  夢に閉じ込められた がんじがらめだった  忘れてしまえるなら 君がいないこの部屋 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から  軽くなった体は 自由を味わってる 病まない方角を 探しあてたよ  夢は閉じ込められた がんじがらめのBALLADE  忘れてしまえるなら 君がいないこの部屋 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から  夢に閉じ込められた がんじがらめのBALLADE  忘れてしまえるなら 君は以来このまま 忘れてしまえるなら 君は僕の何処から?
Layra清春清春清春清春清春・三代堅君が脱いだドレスはラズベリー 弾んだ後 2回目のターン魅せる  呼べば速く通り過ぎてしまうよ だけど待っていられたから壊れない  AH 二人出逢った喜びを歌う様に ピアノは鳴るよ Layra Layra  涙声で笑っていられるよ やっと巡りあったエデンの園で  AH 麗らかで終わらないラプソディー ピアノは鳴るよ Layra Layra 逢う度、綺麗な夢がある事を 信じられるよ Layra Layra  AH 二人出逢ったあの夜をBIRTHDAYに ピアノは鳴るよ Layra Layra 舞う風、香って終わらない愛の日 覚えられるよ Layra Layra 逢う度、光と影はそっと 混ざり合えるよ Layra Layra
LAW'S清春清春清春清春清春・三代堅狂えるよ、散る裸体に 触って Misery 不意に癒えてゆく 傷跡は Merry  いずれ見える sweet pain 戯れていたね 抑揚は無い 鳴き声は Brightness  Ah 息を君となら殺して Ah Sacrifice 許し合うよ、去れ未来  My law's, I'll be alive or die Let me go. Let me go. I lost. I'll see in your eyes Let it close. Let it close.  eyes, follow me, eyes, follow me,  だからどうか光、与えて 舞い降りる陽炎、貴方がいる 希望という快楽と溺れ 自己防衛よ、 自己陶酔よ、肋に  eyes, follow me, eyes, follow me,  Ah 愛で痛みさえ奪って Cry 亡骸、 冷酷よ、こがれ未来  My law's, I'll be alive or die Let me go. Let me go. I rove. I reach light or dark Let it close. Let it close. Let me go. Let me go.  My law's, I'll be alive or die Let me go. Let me go.  eyes, follow me, eyes, follow me,
ロマンティック清春清春清春清春清春・三代堅白いベッド抜け出して 微笑んだsister 答えはない 美しくとても愛しくて  ページを破る様にすべて忘れてく MY LOVE 会ったら交わしたキスは死ぬまで切なく回る  楽な服を着替えたら見送るよsister 笑えるほどロマンティック 抱き合ったままで  何処かへ行きたいけど諦めてるよね MY LOVE 「ある事だけでいい」って言うだろう、優しき追憶  去って lonely day 遠くで歌っていて 吐息は甘く君を覚えさせる  消えないよ、ただ想う夜を待って きっと僕らだけが夢で会えるのさ  またひとつ手離して全部忘れてく MY LOVE 一緒にいられる日はいつしか数え切れるよ  待って holy day 容赦なく過ぎてゆく rainy valentine 繰り返し祝うよ  happy birthday to you 両手で抱えた薔薇 そして笑って「幸せ、ありがとう」って  振り返る時想う、 朝を待ってきっと僕らだけが此処で会えたよね
ロラ清春清春清春清春是永巧一眩暈に堕ちてゆく この先で 誰が愛に長けているだろう 答えを合わせないままで 喘いで 当たってる数は知れている  泣きたい夜へ忘れ去ろう 事柄無くても覚えてくれるよ  嫌いになってゆけ でもあなたは 飲み口を拭いた指を舐めた  泣きたい夜へは捨て去ろう 後なら無いけど?って、言って笑うの  さあ、手を伸ばして、聴いて La La La ほら、僕はこうさ もっと、涙かと思った La La La Slow love 僕のローラ  飽きては通れない愛の 導よ、僕らを迎える誠よ  さあ、手は伸ばして、触れて La La La ほら、君となれた もっと、涙運べたなら La La ローラ 君と Slow love
ロープ清春清春清春清春三代堅まぶたを触って 酷く眩しい 手を翳して 溶けそうさ愛撫は燃えているだろう  放る様に 切り捨てて どうせ不条理、察して  名札を剥いだよ 誰だかでいい 過去はここで 都合よく適当 軽くあしらわれる  登れ 朝日 どこまでが嘘で嘘じゃなくて  たぐれロープ 震え足りて 輪から乱れたり交差したい 触れて切ろう 取り返せる 究極を取れたら堕落 たゆめロープ 手を離して 群れから逸れたりしたい 騙されてよう 忘れられる 去勢して正義さパレード  添える手は 放り投げられる 不条理どうして  限れ、通れる? 震え立てる? 制圧はそうたいして効かず 語れたって 要は空虚 それだけで飛び跳ね笑う  たぐれロープ ブレてたらいい 輪から乱れたり排他したい 退屈だろう 登れてはない 究極を取れ堕落払う
Lorelei清春清春清春清春清春・三代堅脳ある彼女はツメをさらけ出して 浮かぶ全てを迷いを言う  確か、身を投げたのは幸せすぎて 怖くなった、そのせいだろうって  今日ある最良と名誉、BEDに置いて 軽くなった両腕を振る  肩をすくめたよ だけど君を目にした  I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei  殻を破れないね 僕はFARCEを終えていた  I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei I called Lorelei, Lorelei
忘却の空浮気者浮気者清春清春乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで  灰色で綺麗だった 想いを探してる 足跡消せないから いらだち重ねたけど 空白で素敵だった 想いを探してる 僕だけのラプソディーが 手がかりで  いつも 「繰り返しただけ」 と塞いでいた 氷が溶けきった後のストーリー 胸に抱いている  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる  冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて 少しだけ平気な様子でいよう  生き急いでいたいけれど 忘れてない 虜になった時決めたストーリー 今日も抱いている  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  誰かはあきらめることが楽と言った 「正反対さ」と心で思った いつも「繰り返しただけ」と迷ったけど 未完成だとしてもいいストーリー 胸に抱いている  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 柔らかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  I BELIEVE ME, I TRUST ME, I BELIEVE MY LIFE  だからベルベットの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのダウナーかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るベルベットの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  聞こえてる 僕の声が聞こえているから 僕の声が聞こえてる 聞こえているから 聞こえてる 聞こえてる  乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで
Zero G今井翼(タッキー&翼)今井翼(タッキー&翼)松井五郎清春大西克巳どう? 妖しい Copy 撒き散らして どうなんだ? また世界が騒がしい 真実に 絡まる時間 ふりほどけば 鍵もない 壁もない すべてに Zero がる  いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし  だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのままでいいさ  そう! 目を閉じても まだ 見える そうなんだ! 夢は遠いものじゃない 境界を 振り切る勇気 知ってるなら 嘘じゃない きりがない 次の Zero がある  いまないものを探して 未来とゆびきりして 決して繋がれないで 自由なんて決められるんだし  だっていまよりもきっと 自分が見えてくる なにか望むなら 心だって からっぽのままでいいさ  なにも 持たない手なら なにかできる 終わらない 怖くない すべてに Zero がる  いまないものを探して 女神に Kiss もして 軌道なんか外れ 孤独だって武器になるんだし  だっていまよりももっと 自分を変えられる なにかつかむなら 心だって 剥き出しのまま  ここでいい場所なんか ほんとうはなくていい いつだってその先へ なにもないその先へ 行けばいい
BEAMSAcQuA EPAcQuA EP清春清春Uh… HIGH BEAMS…  May Be 突然の出逢い Same Place 同じSpeedで Day Break 慣れた眠り方 Gazing 体中ずっと  新しいエメラルド とても 似合う 昨日より 綺麗だね いつも そう言える  鮮やかに色づいた 君の声 僕だけに届け 永遠に  Quiet 反応していない? Habit 訪れる Worst Communication 抜け出たらいいね Losing きっかけが居ない  無神経な一言で 君が泣いた 重い夜 僕のせい ふいに気が付いた  鮮やかに色づいた 君の声 僕だけに響け 永遠に  銀色の愛しさを 抱きしめて(離さない) 時を止めた君よ 鮮やかに  HIGH BEAMS FOR ME HIGH BEAMS FROM YOU
Re:dear…AcQuA EPAcQuA EP飯島愛清春d-StillaHell 0(ゼロ) この道を行こう アンタに見捨てられ いまさら夢を問う 無知のままで行こう ベッドでみたのは夢じゃない  Re: dear… いつだって 偽って 強がって 嘘じゃない Yeah Re: Re: dear… 誰でもいい 慰めて 友情で埋まらない  Hell 0 この空を飛ぼう 彼処(あそこ)だけ交わって いまさら愛を乞う 上の空で飛ぼう バッドでイっても跳べやしない  Re: dear… いつだって 偽って 欲しがって いいじゃない Yeah Re: Re: dear… 何でもいい 慰めて 無償にはなれない  Re: dear… 女なんて 慰めで 絡んでは愛を乞う Yeah Re: Re: dear… 男なんて 諦めて絡む腕 夢を問う Re: dear… いつだって 偽って 強がって 嘘じゃない Yeah Re: Re: dear… 求めていい? 慰めて 友情で埋まらない Yeah  Yeah この道を行こう この空を飛ぼう
忘却の空青木隆治青木隆治清春清春乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで  灰色で綺麗だった 想いを探してる 足跡消せないから いらだち重ねたけど 空白で素敵だった 想いを探してる 僕だけのRHAPSODYが 手がかりで  いつも「繰り返しただけ」と塞いでた 氷が溶けきった後のSTORY 胸に抱いている  だからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる  冷たい雨が降れば 煙草に火をつけて 少しだけ平気な様子でいよう  生き急いでいたいけれど 忘れてない 虜になった時決めたSTORY 今日も抱いている  だからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るVELVETの空で きっと声は聞こえてる 鮮やかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  誰かはあきらめることが楽と言った 「正反対さ」と心で思った いつも「繰り返しただけ」と迷ったけど 未完成だとしてもいいSTORY 胸に抱いている  だからVELVETの空の下 歌う声は聞こえてる デタラメのDOWNERかわしてる 僕の声が聞こえてる から回るVELVETの空で きっと声は聞こえてる 柔らかで悲しいこの空で 僕の声が聞こえているから  I BELIEVE ME, I TRUST ME, I BELIEVE MY LIFE  乾いた風に吹かれ 独りきり歩いてる 忘却の空へたどり着けるまで
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