この曲の表示回数 1,525
歌手:

清春


作詞:

清春


作曲:

清春


仄かに君が 漂ってる
掴んで 放す 淡い時よ

why こんなに 弱く過ぎて行く

何故だろう 君と 容易い程に
稀に見る 夢で 逢えてしまう

why 限度も 知らず 臆病な
Ah 想いを 僕が 覚えよう

君を ただ君を 抱きしめて眠りたい
僕の 胸の中 入り込む その面影を

why bright やがて 解るのか
そう 失えば 孤独、そのもの、と…

君を ただ君を 不安にさせたくないから
せめて 強がって 両腕を広げるだろう

雨の下ならば 涙しても見えないから
空が曇るのを 僕だけは待ってみようか

君を ただ君を 抱きしめて眠りたい
僕の 夢の中 入り込む その自然さを

夢に見た 夢を見た
夢がいた 夢は有る
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:夢 歌手:清春

清春の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2017-12-13
商品番号:COZP-1402
日本コロムビア

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP