水野良樹作曲の歌詞一覧リスト  245曲中 201-245曲を表示

全2ページ中 2ページを表示
245曲中 201-245曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Challengerいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹田中ユウスケさぁ 始動“STARTING” はじめよう 愛おしいその手に 言葉よ 伝われ 尽きることのない 声を 声を つないで  ひとつの Answer なんてないんだ 不安のなか 愛をしゃべり もがきつづけるよ 悔しいけれど ほほえむ今日だ  HERO いないよ どこにも LOSER いないよ そこにも だから 止まるな それでいい 希望だけに甘えないで 今を語れ 今を愛せ  さぁ 始動“STARTING” ぼくらは 変わり続けるよ なんども 思いを先へと連れてく WindingRoad 祝福“SHOUTING” 奇跡は 目の前の日々だ なみだよ 消えるな 終わることのない 愛を 愛を つないで  やめておくれよ 言刃を投げ 誰かが泣く その顔 みつめて 笑うの 夜明けさえも気づけないで  君は君を生きるの それが唯一の現実“REAL”なんだ だから 悩んで それでいい 怒りだけと遊ばないで 君を語れ 君を愛せ  もう なんでその手を 寂しげに振るの ひかりは消えない まなざしを上に 雲は 雲は 晴れるよ  無数の孤独が泣いてきた 愛を愛にできないまま つむいできた 祈りを 言葉を なんども 明日へ  さぁ 始動“STARTING” ぼくらは 願いをつないで 今日から明日へ 生きていくだけだ WindingRoad  さぁ 始動“STARTING” ぼくらは 愛おしい誰かを 笑顔にしたくて また顔をあげる 愛を 愛を 信じて
TSUZUKUいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて  君がいなくても春は来て 朝のバスにせわしく乗り込むよ 窓越しに見えたさくらは あっけないほどきれいだった  さびしさなんて 気づかないまま 消えてくれたらいいのにな 強がりもうまくこなせない 僕はそれでも 生きたい  さよなら さよなら 思い出はいつも となりにあるから 優しくて つらいな  うれしい 涙で 空がにじむまで ちゃんと進むから どこかで 笑っていて  かっこわるいことばかりさ 君に伝えた夢も かなえてない 笑顔になるのはまだだな 道を小さく蹴り上げた  時は流れて 街も変わって 僕なりに今日を暮らして やかましい 君の笑い声 聴こえないけれど 生きたい  泣いても 泣いても せつなさのなかに さがしてしまうよ ちっぽけな 望みを  だからね この手は 弱いままだけど くじけたりもしない あきらめは 悪くていい  きっとすべてが戻らない 悲しみは消えないよ だからこそ 笑いたい  さよなら さよなら 春がきれいだね 泣かずにいれないよ それでも 生きなくちゃ  さよなら さよなら 僕は先に行くよ 一緒にいた日々の つづきを これからを  さよなら さよなら ぜんぶ忘れない 想いをつれていく 一緒に生きていく  うれしい 涙が こぼれおちるまで 歩いてみるから どこかで 笑っていて
東京猿物語いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹中村太知HipだHopだとバカ騒ぎ 腰をフリフリ桃リズム 月はきらめき花火はドンドンパンパン 待ちに待ったぞ 祭りだフェスティバル 一四一四二一三五六 あはれあはれと嘘吹いて 老いも若きも 男も女も 踊らにゃ損song 迷うな いざ笑え  誰だって生きてるんだ 幸せを感じたい せめて今夜は その願い お手元に  We gonna, we gonna sing! Wow Wow we gonna sing!sing! We gonna, we gonna sing so yeah! 「あれまーっ」と爺ちゃんも 「はいやーっ」と婆ちゃんも みんな えいやーそいやーsay! はいはい歌えや  五臓六腑は絶好調 無茶も食ちゃ食ちゃ大魔神 ハメも外さにゃ生きてはゆけぬ 息が詰まるぞ ムッツリスケベくん  砂を噛むような味気ない この暮らし せめて今夜は ひとときの夢に酔え  We gonna, we gonna dance! Wow Wow we gonna ダンシング! うぃガーナ いーかな? タンスは家 「まっ いっかー」と兄ちゃんも 「かいかーん」と姉ちゃんも みんなでえいやーそいやーsay! はいはい踊れや  最高速度で走って エンスト起こして水の泡 揺らめいて さまよって 東京はどこへ逝く 急ぎなさんな待って待って こんな頑張ってるってのーに 盛り上がって思い上がって とどめなき祭りは続いていく  愛も希望もつめこんで 届けたい せめて今夜は この歌を皆様に  We gonna, we gonna sing! Wow Wow we gonna sing!sing! We gonna, we gonna sing so yeah! 「がってんだー」と父ちゃんも 「うっふっふー」と母ちゃんも みんなでえいやーそいやーsay! We gonna, we gonna sing! Wow Wow we gonna sing!sing! We gonna, we gonna sing so yeah! 「おっわりーだ」この曲も 「つかれーた」よっちゃんも みんなでえいやーそいやーsay! ハイハイ踊れや ハイハイ歌えや ハイハイ笑えや
遠くへいけるよ meets 松下奈緒いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光遠くへいけるよ 君は息を吸って はるかな空もひとりで ほら泣かないで  願いを選んで かばんに詰めたら 楽しさ忘れずにね ほら 笑って 旅立て  出会いが地図になる 大丈夫 進めと 励ましは いつだって やさしい掛け声で  寂しさに負けていい 照れないで手を振って 愛された感覚を 誰かへと渡して  遠くへいけるよ 始まりはいつも たしかな標(しるし)はない 君が決めて  想いにまかせて 飛び出せばいいよ とまらずに上を向いてね ほら 笑って 旅立て  手帳に書いたゴール 文字の色が褪せて 消えても残るよ その胸の高鳴りは  愛おしい涙こそ 捨ててもう笑えばいい 遠回りするたびに 心はしなやかに  誰かを愛する 資格が僕には あるかな そんなことはもう 言わないでいい  こころを尽くして その手を添えたら 優しさちゃんと信じて ほら 笑って 旅立て  遠くへいけるよ さよならもすべて 大事なものがたりだ 悲しまないで  願いを選んで かばんに詰めたら 楽しさ忘れずにね ほら 笑って 旅立て
ときめきいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹島田昌典世界はいまきらめくよ わたしがそう決めたから 笑顔にひかりを もう一度 うららかに 誰かのいのちじゃなくて わたしを踊りつづける ほらね ときめきの日々は ずっと終わらない  鏡のなかにうつる 思いつめた瞳に うなずいて何度も 弱さを数えたよ たたかうことの意味は 何度だって変わるの 素直であること こわがらないで  あきらめた“もの”ばかり でもそれが明日を呼ぶんだ ぜんぶが奇跡だと 笑えるから  世界にいまほほえむよ わたしが楽しむために くちびるに夢を もう一度 あざやかに 美しさにあせらずに 愛おしいときをつなげる だから ときめくちからは ずっと消えないよ  照りつける陽光も 泡のような影を生む やさしくなれない 自分を責めていた  泣くことはむずかしい 苛立ちに負けたくないな ぜんぶがわたしだと ゆるしたくて  誰かを想うみたいに 自分を愛してみたい 小さなプライド さりげなく 抱きしめて うるおうこころのなかで 希望をみつけられたら いつか ときめくひとへと そっと伝えるよ  世界を愛せなくても こころが悪いんじゃない 涙はかならず あたらしい夢になる わたしはわたしのために わたしを信じてあげたい ほらね ときめきの日々は これからだよ  世界はいまきらめくよ わたしがそう決めたから 笑顔にひかりを もう一度 うららかに 誰かのいのちじゃなくて わたしを踊りつづける ほらね ときめきの日々は ずっと終わらない
ドラマティックおいでよいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹横山裕章(agehasprings)ドラマティックおいでよ これからはじめる日々は わたしにしか書けないもの  なんでそうなるのかな 窮屈なパーティーじゃん きついドレスが邪魔くさい 愛より“I”を語らせて  わたしが選んだら それでいいのに 幸福のレシピなんて こちらで用意します  孤高のまま Lucky Life それがいつも難問です じゃじゃ馬のふりして 転んだらへこむ最弱 Me  自分を愛せなくて こぼれていく涙を 拾えるのはどうやらね わたしだけみたい  ロマンティックな愛じゃない わたしが踊る舞台(ばしょ)は 運命に落ちるなんて 嫌だな この手で決める いちばん欲しいのは 生きている手触りね わたしだけがつかめるもの  大丈夫だって言うけれど 大丈夫なわけない やせ我慢のプロなんです なめないで 助けなさい  心のままなんて 高みから言わないで 華やかでいじわるな 日常をホフクゼンシン  可愛くなれなんて ぶっとばすぞ 可憐に 喜びは奪われない わたしのものでしょ?  ファンタスティックおいでよ 斜め上のピンチでも おしとやかにこなしたい ちょっと笑えてくるの 焦りで 大切なものは わたしという物語 涙も熱くきらめいて  汝よ!肯定を! 自分を慈しんで もうドラマは生まれてる 楽しむが宿命  ドラマティックおいでよ なんで生きてるのかな 誰かさんの答えより 自分で解かなきゃ “お楽しみ” ドラマティックおいでよ これからはじめる日々は わたしにしか書けないもの
なくもんかPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光「ひょっとしたら皆ひとりぼっちで 歩いているんじゃないかな」 背負い込んだ寂しさを 打ち明けるわけも無く またいくつもの背中が遠くなる  愛想笑いだけは上手くなってさ 大人にはなれたけど 僕が描いてたのは そんなものじゃないんだよ もっと強くて優しいはずの温もり  誰かが差し伸べてくれてる その手を握る勇気が僕にあるかな ささいな何でも無い距離が ちっぽけなこの心をいつも試してる  涙のかずだけ 笑顔があるんだ そう わかってるはずなのに 君の前では なぜか強がるよ まだ素直にはなれなくて 悲しい出来事も 嬉しい出来事も そう つながれたらいいのに そうやって 僕らは ひとつひとつね 心を 拾っていくんだ  失敗も裏切りも嫌なニュースも ごちゃまぜに胸ふさいで 見えないふりしたってさ そりゃ生きていけるけど でも僕はまだ逃げたくはないんだ  どしゃぶり 崩れていく雨が また誰かの声をかき消していくよ そこには困った顔をして 僕と同じ寂しさを抱いた君がいる  正しい“答え”なんて わかるわけないけど そう あきらめたくはないんだ だって君がいて だって僕がいて 心は 求めているんだ  「わかりあうってことは ゆるしあうってこと」 “迷い”や“不安”でさえ僕らの“いちぶ”なんだよ ひとつ ひとつの涙を ちゃんと覚えておこう ほらまた君と 笑いあえたら  笑顔のかずだけ 涙があるんだ そう わかってはいるけど からした声で 何度も伝えるよ 君だけには届いてほしいから 泣いてくれるなら 笑ってくれるなら そう 強くなれる気がするよ そうやって 僕らは ひとつひとつね 心を つないでいくんだ
夏空グラフィティPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮まぶしい太陽のキラメキのなかで とびきり熱いままで恋をしたいよ  タイムマシンの 針を壊して 永遠の夏を 手に入れたんだ 泳げないなんて 知らなかったよ 不器用なふたりの 夏空グラフィティ  地球が呼吸を始めて 100秒たったら この海に飛び込むよ その瞬間(とき) きっと伝えるよ 笑っていて 止まらない この気持ち あなたとなら 飛べるよ  まぶしい太陽のキラメキのなかで とびきり熱いままで恋をしたいよ この手を いつまでも離しちゃいけないのは あなたひとりだけだよ 抱きしめていて  宝物はね たくさんの想い出 笑いあえたら それだけでいい 砂がかかった あたしの頬を 照れた顔して はらってくれた  神様の秘密のカバンから 夏だけ盗んで ふたりで並べよう 「いつまでも続けばいいのに」 言ったでしょう 振り切れた この気持ち 白い雲を 越えてく  はじけた真夏のトキメキのなかで 太陽逃げ出すまで遊んでいたいよ この手を 青空(そら)まで連れていって欲しいのは あなたひとりだけだよ ふたりでいたい  世界でいちばん大好きなあなたが あたしのいちばん大切なひとだよ その手を どんなときも信じているのは あたしひとりだけだよ  まぶしい太陽のキラメキのなかで とびきり熱いままで恋をしたいよ この手を いつまでも離しちゃいけないのは あなたひとりだけだよ 抱きしめていて
なんでGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ 言葉になんかできない 泣くのもひとりきりだよ あなたのなかに わたしはいるの ねぇ  はじまりは春の街 帰り道のふたりきり おしゃべりさえ止められずに 真っ白な心はずませた 親友と呼べるほど 肩を並べ歩いたけど 「好きなひとができたんだ」と 嬉しそうに言うの  嫌いになることだってできたはずなのに でもね 心惹かれていた  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう 好きになっちゃいけない この胸がいたいよ いちばんそばにいるのは 素敵なあの彼女(ひと)なんだ もっと早く素直になれてたら なんて言えない  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ともだちのままでいれば 傷つくこともないのに 見つめるだけで終わるの 笑顔にかくしたままで わたしのなかに あなたがいるの ねぇ  バス停でよく目立つ その背中を見つければ はしゃいでまた 落ち込むんだ あなたは気づかない  暮れゆく街 笑いあえてよかった でもね 一度 手を握りたかった  なんでなんで あなたになんか 恋しちゃったんだろう 楽しいひとならほかに たくさんいるのにね いつのまにか誰よりも たいせつなひとだった わたしのなかの あなたを消して ねえ  なんでなんで あなたをなんで 好きになったんだろう はじまることもないまま 想いは消えていく それでも振りかえらない あなたに会えてよかったよ なんて ちょっと無理をしているかな なんだか 泣けるな  なんでなんで あなたになんで 恋しちゃったんだろう ほんとはわかっているよ 笑顔が好きだった また笑って会えるかな 明るく手を振れるかな わたしのなかの あなたにキスした ねぇ  あなたのなかに わたしはいるの ねぇ
NEW WORLD MUSICPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹蔦谷好位置キミのことを 好きになる だから世界を いま 好きになる YEAH YEAH 思考回路 うごきだす ぼくらの REVOLUTION はじめよう  抱きしめたい それだけで どきどきすれば ほら つながるよ YEAH YEAH まんまるくて いたいけな わからずやの感性(こころ) 呼び覚ませ  ぼくだってなにかを変えたいんだ NEW WORLD MUSIC だいすきなキミに希望(ひかり)を届けたい 音楽(ことば)を聴かせたい  「世界よ 変われ」  アイジャナイト ユウジャナイト 愛なんて きっと 意味が無い YEAH YEAH アイジャナイト ユウジャナイト そうなんだ もっと うたいあえ アイジャナイト ユウジャナイト 愛だって もっと つくりたい YEAH YEAH アイシタイッテ ユウシタイッテ そうなんだ もっと あいしあえ  かがやくのは まぼろしで さがしものは現実(ここ)で みつけるよ YEAH YEAH いち! に! さん! で ひらめいて ふたりの GENERATION はじめよう  ぼくだってなにかを変えたいんだ NEW WORLD MUSIC だいすきなキミに尊厳(ほこり)を届けたい 音楽(ことば)を聴かせたい  「世界よ 変われ」  アイジャナイト ユウジャナイト 愛だして ずっと もとめるよ YEAH YEAH アイハナンダ ユウハナンダ どうなんだ もっと かなであえ  ぼくだってなにかを信じたいよ NEW WORLD MUSIC だいきらいな世界にだって キミが笑う 声を聴かせて  「世界よ 変われ」  「世界を 変える」  「 I 」じゃないと「YOU」じゃないと 愛なんて きっと 意味が無い YEAH YEAH アイジャナイト ユウジャナイト そうなんだ だって キミがいる 「 I 」じゃないと「YOU」じゃないと 愛だって もっと つくりたい YEAH YEAH アイジャナイト ユウジャナイト そうなんだ もっと あいしあえ
熱情のスペクトラムPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹近藤隆史・田中ユウスケ鳴りやまぬ 愛をさけぶよ すべてを抱いて ここにいるんだ ひかりはそこにあるよ ゆずれない 想いを架けて 希望の果てを 僕は生きるよ 夢をつないだ 君と  新時代(はじまり)をいつか僕らの手で生み出すんだよ 優しい君の声もきっと世界を変えられる  誰もひとりきりじゃ 起ち上がれやしないから たがいに手を伸ばして 限界(かぎり)を越えた 明日へ  鳴りやまぬ 愛をさけぶよ ぶつかりあって わかりあうんだ ひかりをつくりだすよ あきらめぬ 想いを架けて 希望の果てを 僕は生きるよ 夢をつないだ 君と  あやまちを恐れて誰かを責めてしまうたび 本当に見つめるべきは自分だと気づくよ  君が僕を変えた 言葉がこころ動かす まだ見ぬ革新(あこがれ)を 高鳴る胸に 求めて  捲き起こる 想いの風が まぶたの奥で 熱く揺れたよ 君は振り返らない 輝いた日々を旅立ち 希望の果てに 踏み出していく 夢をつないだ 君と  悲しみに負けたくないんだよ 怒りに打ち克ちたいんだよ 揺らぐ脆さも向き合って越えたいんだ だから僕は君に言うんだ たとえ誰かが笑おうとも ともに生きるその声を守り続ける  鳴りやまぬ 愛をさけぶよ すべてを抱いて ここにいるんだ ひかりはそこにあるよ ゆずれない 想いを架けて 希望の果てを 僕は生きるよ 夢をつないだ 君と 君と
ノスタルジアPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹島田昌典か細い声で語る 私の話を聞いて 無理に強がるわけじゃないけど あんな風にもう泣かないから 少しずつずれていく ふたりの歩幅がつらい 雨音にさえ 不意に怯えて はぐれてく二つの傘  無邪気なまま 瞬いてる あなたとの思い出ノスタルジア ねえそれ以上 言わないでよ こぼれた涙が 震える手に 落ちていく  忘れることなど 出来ると思うの 見慣れた背中を 追いかけたい 涙にまかせて こぼれたいいわけ 信じることさえ もう出来ない 本当の気持ちは 胸にしまう ふたりの明日が消える前に  ありきたりな恋でいいと 素直に心揺らしてた 幼いままの 私を包む まぼろしは空に消える  冷たいまま 動いている 時計の針はもう戻せなくて 今ほどけた 恋の糸が 戸惑う私を 切ないほど しめつける  いとしさを超えて 悲しみを捨てて 新しい私に 今出会うの やがて訪れる 素敵な未来に あなたの姿は もう見えない 本当の気持ちは 胸にしまう ひとりの明日を歩くために  いとしさを超えて 悲しみを捨てて 新しい私に 今出会うの やがて訪れる 素敵な未来に あなたの姿は もう見えない 本当の気持ちは 胸にしまう きらめく明日に出会うために  本当の気持ちは 胸にしまう ふたりの明日が消える前に
ノスタルジア-Original Lyrics ver.-いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹か細い声で語る 私の話を聞いて 無理に強がるわけじゃないけど あんな風にもう泣かないから 少しずつずれていく ふたりの歩幅がつらい 雨音にさえ 不意に怯えて はぐれてく二つの傘  無邪気なまま 瞬いてる あなたとの思い出ノスタルジア ねえそれ以上 言わないでよ こぼれた涙が 震える手に 落ちていく  忘れることなど 出来ると思うの 見慣れた背中を 追いかけたい 涙にまかせて こぼれたいいわけ 信じることさえ もう出来ない 本当の気持ちは 胸にしまう あなたを嫌いになる前に  ありきたりな恋でいいと 素直に心揺らしてた 幼いままの 私を包む まぼろしは空に消える  冷たいまま 動いている 時計の針はもう戻せなくて 今ほどけた 恋の糸が 戸惑う私を 切ないほど しめつける  いとしさを超えて 悲しみを捨てて 新しい私に 今出会うの やがて訪れる 素敵な未来に あなたの姿は もう見えない 本当の気持ちは 胸にしまう ひとりの明日を歩くために  いとしさを超えて 悲しみを捨てて 新しい私に 今出会うの やがて訪れる 素敵な未来に あなたの姿は もう見えない 本当の気持ちは 胸にしまう きらめく明日に 出会うために  本当の気持ちは 胸にしまう あなたを嫌いになる前に
Happy Smile AgainPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹菅原弘明都会のビルから おどけた太陽が顔出す 「またフラれたの?」 切りすぎた前髪 隠しきれないよ はちゃめちゃな日々で 手にしたチャンスの切れ端 ポケットのなかで クシャクシャになるまで握るよ もう離さない  “I”を生きたいから “I CAN”そう歌うよ この小さな胸に 夢が詰まってんだ ほら 心を広げて また笑うよ  Happy Smile Again そんな言葉を 口ずさんで今日も あたしでいられるかな …なんて思ってみる そうだよ きっとステキになれる ストーリーは今 動き始めて 晴れわたった空に 続いていけるように …なんて笑ってみる そうだよ 深呼吸 さあ歩き出そう  かわいいヒツジを今夜も数えて眠るよ あなたの夢はもう少しお預けしてまた朝を迎える  悲しみを忘れない 思い出もいっぱい持ったよ この小さな胸を 恥じることは無い ほら背筋を伸ばして また笑うよ  Happy Smile Again そんな合図を 送りながら明日も あたしでいられるように …なんて思ってみる そうだよ きっとキレイになれる 神様は今 未来のページを めくりかけてちょっと 意地悪しているんだ …なんてスネてみる だめだよ あたしは あきらめないよ  Happy Smile Again そんな願いを いつだってねずっと 大切にできるかな …なんて信じてみる そうだよ きっとシアワセになれる Happy Smile Again そんな言葉を 口ずさんで今日も あたしでいられるかな …なんて思ってみる そうだよ 深呼吸 さあ歩き出そう
花は桜 君は美しPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹渡辺善太郎花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む  窓をたたく強い雨はまだ続くと ラジオから流れる声が伝えています 電話から聞こえた声は泣いていました 忘れたはずの懐かしい声でした  君はまた もう一度 あの頃に戻りたいのでしょうか 春を待つ つぼみのように 僕は今 迷っています  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む  変わらぬ街の景色が教えるのは ひとつだけここに足りないものでした 「いつもの場所」と決めていた駅の前 揺れ動く心が僕を急がせます  僕はまた もう一度 君の手を握りたいのでしょうか 春を抱く かすみのように 僕は今 揺らいでいます  花は香り 君はうるわし 水面に浮かぶ 光が踊る 風が騒ぎ 街は色めく 僕の心は 春に戸惑う  春はまた もう一度 この花を咲かせたいのでしょうか 僕を待つ 君の傘が あの駅に 開いています  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 時に燃える 春の吐息 二人の時が 春に重なる  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 僕の心に 春が舞い込む
HANABIPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 花 燃えゆく  静寂に 落ちる空 ふたひらの 夢花火  彼方に 旅立つ あなたも 見えたの? おなじ 光が 離れても いつの日か 出逢えると 信じてる 胸裂く 想いを あなたに 歌うわ 声が 聴こえる?  せつなに ひらく それは HANABI  煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 咲き誇れ 遥か 高く 守りゆく その想い ひたすら 鳴り響け 果てるまで せめて 強く 此の花 燃えゆく  いくつもの 言の葉を 悪戯に 散らかした  断ちゆく 迷いは 静かに 消えたの 明日が 見えてる?  せつなに ひらく それは HANABI  煌いて 揺らめいて つかみゆく 幻(ゆめ)の花  あたしの手を 零れ落ちて 願うまま この想い あなたに 鳴り渡れ  果てるなら せめて 強く 此の花 燃えゆく  せつなに ひらく それは HANABI  煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い上がれ いつの日か めぐり逢えて 繋ぎゆく この想い 愛しき 君(きみ) 我(わたし) いつまでも 双片(ふたり) 強く  煌いて 揺らめいて 蒼き夢 舞い放つ 咲き誇れ 遥か 高く 守りゆく その想い ひたすら 鳴り響け 果てるまで せめて 強く 此の花 燃えゆく
GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光さくらがまた咲く あなたに会いたい なつかしいそのひかりが いまはまだつらいけど たくさん泣いたよ なんども呼んだよ 愛してくれた日々を 忘れたりしないから “これから”をわたしは生きていく 春はもうそこにあるよ  夕暮れがさびしさに染まるよ 「寒いね」と空につぶやいた あなたの声はもう聴こえないんだね ただ風が揺れるだけ  胸に手をあてて確かめる それはきっと小さなともしび 涙こぼれてつらいときにも ぬくもりはまだここにある  さくらがまた咲く あなたがいないのに いつかまたこのすべてを ほほえみに変えたいよ まぶたを閉じれば 思い出せるけど 少しだけ強がらせて 今日を歩きたい “これから”をわたしは生きていく 春はもうそこにあるよ  悲しみを抱きしめたあの日も 嬉しさに涙した日も いまでは優しい歌のように ほらかけがえのないもの  しあわせと呼べるものをまた ひとつずつみつけていくから あなたは笑ってそこからみていて 小さな決意(おもい)に踏み出すよ  ひとりじゃないんだと 言い聞かせるけど めぐりゆく日々になんども くじけそうになるんだ ひとりのいのちを わたしの明日を たしかに生きていくよ ちゃんと歩くから 「強くなったね」と言ってね 春をまた愛せるように  さくらがまた咲く あなたにみせたい 「ありがとう」 もう言えない 言葉を伝えたい わたしは生きるよ あなたの明日も 忘れない 忘れたくない 想いを抱きしめて “これから”をわたしは生きていく 春はもうそこにあるよ
晴々!いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮晴々! 咲かせてよ 雨上がりの空に もっと強く もっと弱く 生き抜け  ひとつかみ できるような 願いのかけらこそ 水をあげて 息をかけて なんどだって 芽吹かせて  くやしいね 時間(とき)はもう とまらないから たたかう 相手は 未来だ  世界が振り向かないなら そうさ先に微笑めばいい 瞳にうつるすべて 愛せるように 飛び込んじゃいな  晴々! 咲かせてよ 雨上がりの空に あなたの声にも 無限大の望みが息づくから まるで夢みたいな 感情のパレード もっと強く もっと弱く 生き抜け  束縛のシナリオは 変えちゃえばいいんだ 雲がどこへ 行くかなんて 誰にだって わからない  つらくとも 春はまた おとずれるから 信じる 仲間は 未来だ  空想だけじゃ追いつかない ドラマがあるから生きてる ありのままに飽きたら 壊せるように 飛び込んじゃいな  ぐらぐら! 足掻くなら 楽しく暴れたい 泥だらけになったその手も 朝日にかかげてみて 負けたくないんじゃない 誇りを棄てたくない ほがらかに たからかに 生き抜け  きらめきよ 祝いになれ 生き抜け  晴々! 泣かせてよ 夜明けの優しさで そっとひかりが差し込んでいく そのときに笑うから 奇跡にはしないで 今日というこの日を 生き抜け 生き抜け  晴々! 咲かせてよ 雨上がりの空に あなたの声にも 無限大の望みが息づくから まるで夢みたいな 感情のパレード もっと強く もっと弱く 生き抜け
BAKUいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮・野々村昌樹なんども僕らは 夢に魅せられて 熱い息を乱して 駆け出すの どこまでいけるか 果てまで見たくて 新しい空に告ぐ  カクゴハイイデショウカ ヨアケハコレカラ こころ 喰らうのは 未来だけ  感情揺らしていいじゃん 怒りを愛に混ぜて ゼロかイチじゃないんだ 混沌で僕らは生きてる  正解(こたえ)に溺れた世界で キミは自分に問いかける ホントウニ タノシイノ 胸がざわめくよ  なんども僕らは 壊したくなるの もう渇いた大地に夢はない この手で生み出すものだけ抱えて 新しい空で鳴け  カクゴハイイデショウカ ヨアケハコレカラ こころ 喰らうのは 未来だけ  順序なんていいじゃん 好奇心だけに震えて 失敗だって愛して 時は進むしかないから  素敵な過去に甘えすぎて キミはキミのままでいるの ソノサキヲ ミタクナイ 胸がざわめくよ  どうして進化を恐れてしまうの 僕らはもう戻れはしないのに どこまできたのか 道など消えたの 新しい空はほら ヨウシャハシナイサ ヨアケハイマスグ こころ 喰らうのは 未来だけ  悔しさにふるえて眠れぬ夜も 涙からしか生まれない野望があるから 生きてる  どうして僕らは 立ち止まれないの 世界が微笑むまで 飛ばなくちゃ どこまでいくのか 果てなど見えない 新しい空はもう…  なんども僕らは 夢に魅せられて 熱い息を乱して 駆け出すの どこまでいけるか 果てまで見たくて 新しい空に告ぐ  カクゴハイイデショウカ ヨアケハコレカラ こころ 喰らうのは 未来だけ
ぱぱぱ~やGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と情熱のSPARK! ハモリあって恋をしたいや 揺れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の 愛の 愛の ぱぱぱぱ ぱ~や wow wow ぱや wow wow ぱや wow wow ぱや  きっと感じている あたしかなり気づいてる このひとかなって思ってたの でも 視線 ウラハラで 愛がはじけたら 夢が覚めてしまいそうで ちょ ちょ ちょっと まって 神様まって 今宵はまだ 純情で  嗚呼 お気に召すまま 嗚呼 歌いましょうか 嗚呼 可愛くなりきれなきゃ ダメね  嗚呼 いちずなほどに 嗚呼 せつなくて うごきだす まわりだす 恋はまるで 嵐  ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と情熱のSPARK! ハモリあって恋をしたいや 揺れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の 愛の 愛の ぱぱぱぱ ぱ~や wow wow ぱや wow wow ぱや wow wow ぱや  もっと聴かせてよ 熱くしゃがれたその声を ひとりきりじゃ眠れないの まだ 胸がぐらつくわ 愛はしばれない 子供みたいにわがままね ちょ ちょ ちょっと まって 神様まって  秘密はまだ 明かせない  嗚呼 おバカさんでしょ 嗚呼 それでもいいの 嗚呼 ときめきに繋がれていたい  嗚呼 恥じらうほどに 嗚呼 いとしくて しびれだす あばれだす 恋はいつも 嵐  ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と青春のBREAK! ナゲキあって恋をしたいや 触れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の I know You know ぱぱぱぱ ぱ~や  ぱぱぱ~や ぱぱぱ~や 愛と青春のSHOW! ヒカリあって恋をしたいや 抱きたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛をもっと ぱ~や ぱぱぱ~や 愛と情熱のSPARK!  ハモリあって恋をしたいや 揺れたいや なんだかんだいって好きなんだ 愛の 愛の 愛の ぱぱぱぱ ぱ~や wow wow ぱや wow wow ぱや wow wow ぱや
HEROINEいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹鈴木正人誰かとKissすることさえ 寂しさごまかすTaskで いつからか自分のゴキゲンとること ヘタになっちゃったんだ  きらきら ゆらめく 陽だまりに指先を浮かべる 桃色の爪が 気ままに泳いで 嬉しそう  わたしがはじまる そんな瞬間が 愛おしいから 大丈夫だよね 自分を好きになれるよね わたしがわたしを キレイにさせなくちゃ そう 笑顔が 今日の世界に いちばん似合うはずだから  外れた宝くじみたいに 想い出捨てそうになるけど 素直になれば笑えちゃうね ぜんぶがわたしそのもので  泣いたり するのは かわいい子に もうまかせるから わたしはコーヒーに 苦味を溶かして 照れ笑い  強くはなれない 優しくなるだけ そんなふうに いいこぶって がんばりすぎてきたのかな ひらめくスカートに 心が弾んで 微笑むとき 少し息ついた なんかね 平気な気がした  今日もおでかけしよう いちばんたいせつなのは 面倒な社会で踊る主役 わたし自身 そんな子どもじみた誓いはおまじない でもね 悪くないよな  わたしがわたしを 愛しつづけなきゃ なんどだって 褒めてあげよう 自分というたからもの なかなかすてきな ものがたりだよね そう 笑顔が わたしにもきっと いちばん似合うはずだから
ふたりPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹島田昌典抱きしめても 抱きしめても 届かない想いがあるなら 言葉にできないその痛みは ぼくが今 受け止めるよ  いつから ぼくらは大人になって かぞえきれない涙を うまくはない 笑顔に隠してきたんだろう そうだよ 傷つくことはわかっていた こんなにもそばにいるのに どうしてかな 切なくなるときがあるよ  春に吹き込んだ 東京の風に何かをみつけ 歩き出すんだと きみは 泣いていた  抱きしめても 抱きしめても 届かない想いがあるなら 重ねたこころに耳を 寄せて きみの声 探すよ 離さないで 離さないで ふたりは つながっているから 言葉にできないその痛みは ぼくが今 受け止めるよ  どうして 素直になれないんだろう 隣りにいて欲しいってさ 言えるのなら 寂しさも温もりを持つのに  優しすぎるんだ 小さな嘘もつけないままだよ はぐれそうな手を きみは 握り返す  抱きしめても 抱きしめても かなわない想いがあるなら 凍えるこころに 祈り込めて 僕の声 伝うよ 離さないで 離さないで この手は つながっているから 言葉にできないその願いは ぼくが今 受け止めるよ  抱きしめても 抱きしめても 届かない想いがあるから 何度も こころに 手を伸ばして 君の声 探すよ 離さないで 離さないで ふたりは つながっているから 言葉にできないその痛みは ぼくが今 受け止めるよ
ブルーバードMILLION LYLICいきものがかりMILLION LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
プギウギいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹渡辺善太郎プギウギで プギウギな プギウギに いっちゃって ほら ワクワクな プギウギで こころ 踊る 甘えないで プギウギに プギウギが プギウギで ゆっちゃって ほら ウキウキな プギウギで こころ 踊る 焦らさないで  嗚呼 嗚呼 あ! あ?  掛け声(ふぁん ふぁん We Hit The さん さん ふぁん ふぁん We Hit the ムーン ムーン ふぁん ふぁん We Hit the さん さん ふぁん ふぁん ふぁ---ん)  地球最後の夜にキミを誘うの 愛だ!恋だ!なんかちょっとまだ足りない なんで こんなにも センチメンタルなんでしょ 儚い人生(いのち)だけじゃぁ 燃やしきれやしない しない ない  思い切って新世界(つぎ)のダイヤルまわすの 優柔不断なお喋りはもう沢山 いっそ お楽しみなら もっとジョイフルしたいんでしょ そんな顔してないでぇ うたえ 愛の 愛の メッセージ  ほら プギウギで プギウギな プギウギに いっちゃって ほら ドキドキな プギウギに あたま まわる 揺らさないで プギウギに プギウギが プギウギで ゆっちゃって ほら ズキズキな プギウギで あたま まわる 切らさないで  嗚呼 嗚呼 あ! あ?  生きる大義(いみ)なんて 本当に必要か? 鬼様が笑うぞ 壊していけ スタイル スタイル A(C)なんて 消えちゃうが革命だ 魅惑のメロディ 世界に そう 届け  いっそ 息絶えるなら もっとエンジョイしたいんでしょ そんな顔してないでぇ さけべ 愛の 愛の メッセージ  ほら プギウギで プギウギな プギウギに いっちゃって ほら ワクワクな プギウギで こころ 踊る 甘えないで プギウギに プギウギが プギウギで ゆっちゃって ほら ウキウキな プギウギで こころ 踊る 焦らさないで  掛け声(ふぁん ふぁん We Hit The さん さん ふぁん ふぁん We Hit the ムーン ムーン ふぁん ふぁん We Hit the さん さん ふぁん ふぁん ふぁ---ん)
プラネタリウムPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹田中ユウスケ・湯浅篤満天の夜空から はぐれたホウキ星を まるで僕らのようだと 君は優しく微笑った わずかな希望の全てを 輝きに変えたくて けなげなその光に 僕らは夢を託した  ひとりじゃないと知って この手は強くなれた 今はもう聴こえないその声に 僕はまた うなずいて  悲しみの夜を越えて 僕らは歩き続ける 願いは 想いは 果てしない宇宙(そら)を夢見てしまうから たとえひとときだけでも きらめくことができたら こころは ほら 今 こぼれた光に 手を伸ばすよ  君がくれた手紙を まだ捨てられないまま 何度も読んだ文字に 「ありがとう」と書き足した  はるかな街のかなた 君にも見えてるかな 「さよなら」 優しいこの場所から 僕もまた 旅立つよ  悲しみがいつかそこで 僕らを引き止めようとも 願いは 想いは うつくしい明日(みらい)を描いていくから たとえまぼろしだとしても 見つけることができたら こころは ほら 今 こぼれた光に 手を伸ばすよ  悲しみのその向こうで 君とまた出会えるまで 願いは 想いは 揺るぎない閃光(ことば)を伝えていくから  悲しみの夜を越えて 僕らは信じ続ける 願いは 想いは 終わらない生命(せかい)を夢見てしまうから たとえひとときだけでも きらめくことができたら こころは ほら 今 こぼれた光に 手を伸ばすよ
ホタルノヒカリPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ  逢いたくなるの「衝動」哭きたくなるの「純情」 夏の火に飛び込んだ ホタルはかえらない  あなたは何も言わず接吻(くちづけ)を残して 火傷(きず)つくまま うなづいたね 哀しいほど命 揺らめいていた  SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて  風に吹かれるほど 烈しくなる心に はぐれそうな想い出が また優しく灯る  夢中で駆けだしたら 触れられる気がした 意志(おもむ)くまま 手を伸ばすよ 切ないほど命 揺らめいていく  SHA LA LA 僕はずっと 唄いつづけていくよ ふるえる 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたに届くように はてない 空に そっと 想い つのらせて 強く 強く 響かせて  SHA LA LA いつかきっと ホタルは燃え尽き散って きえゆく 胸に そっと 夢よ 輝いて SHA LA LA 愛しきひと あなたも忘れないで きらめく 夏に そっと 願いを重ねて  SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて
ぼくらのゆめGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  いつか夢を語り合ったときは なにもなくて僕らだけで 歩きだしたよね ずいぶん遠くへ来てしまったけれど たいせつだと 言えるひとも たくさんできたよ  出会いがいつでも 僕らの道を教えてくれた いままた新しい風をみつけよう  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  ひとつなんて選びだせないよ はじまりから今日の日までぜんぶが愛しい 涙はうれしいときにこぼしたいな きっとまだね 忘れられない 瞬間(こと)に出会える  素直な言葉を伝えることは苦手だけど いままたあの日みたいに話したい  ほら Baby Baby Baby 声を聴かせてよ かざらぬこころに 抱えている想いを だまって首を振る きみをみつめ いまもう一度手をとる  忘れないで 僕はいつも きみの歌を信じていた ひとりじゃできないことを僕らは 一緒にかなえてきた  ほら Baby Baby Baby 僕らの夢はもう 僕らだけのものじゃないんだよ いつも 愛されてその愛を またつないで すべてがいま 奇跡みたいだ  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれた 僕らの明日をいま なんども「もう一度」って 顔をあげて また一緒に歩こう  また僕らで歌おう
真夏のエレジーいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光恋は終わった 「もう愛せない」 触れ合うくちびるが 不意に止まった 君と出会って 君と別れて 夏の恋の気まぐれと知っていたのに 「会いたい」  汗ばむ肌が夏を告げる 初めての夜 火照った瞳 からまる指先 淡い吐息と風鈴の音 少し乱れた 浴衣の胸で 僕は眠った  やがて訪れた夕闇に 一輪の花火が散りゆく 「綺麗」ささやくその声に 隠された 嘘があると 僕は気づかずにいた  恋は終わった 「もう愛せない」 触れ合うくちびるが 不意に止まった 君と出会って 君と別れて 夏の恋の気まぐれと知っていたのに 「会いたい」  冷たい水と月の光 終わったあとの 虚しさだけが 心惑わせて 失うことに憂いは無く まとわりついた 君の残り香 それが憎いだけ  やがて一夜の夏の夢も 色褪せた思い出と消えてく 「素敵」うそぶくその声に 秘められた 意味があると 君は気づかずにいた  夏は終わった 「もう戻れない」 誰もいない部屋で 蝉が鳴いてる 時につれなく 夏は過ぎゆく 去りゆくその影に僕はつぶやく 「さよなら」  恋は終わった もう忘れない あの日の温もりが 今は愛しい 君を愛して 君に抱かれて 二度と会えない女と気づいてたのに 「さよなら」
いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光風がゆらめいてる あなたの声がする 想いのそばにいて そっと消えないで  どんな言葉でもいい かたちなどなくていい あなたの その声で 春を呼びこんで  ゆらゆら…ゆらゆら…  愛してほしいと 言えないでいた 笑顔はさびしさ ちぐはぐなこころだ  “しるし”は消えない “ぼく”が消えても 想いはつぎはぎ 誰かの明日へ  希望から堕ちてくる 願いたちも笑えるように  風がゆらめいてる あなたの声がする 傷つくことだけを 愛と呼ばないで  涙にもならない 小さな悔しさを ひろいあつめるから 生きていけるんだ  つぶらなひとみも やがて知るだろう やさしさに溶けた 醜い痛みを  どこまで歩くの いつか終わるの 小さな背中を 風が押していく  「行かないで」“きみ”は言う 手を重ねる 祈りをこめて  愛は消えないから おさない手を離す いつか歩きだして 甘えはしないで  名も無き ぼくたちの 名も無き おもいでが いつか言葉よりも 強い風になる  「愛してる」 悲しみもすべて 春はなんども斃れて また芽を出して さよなら さよなら なみだ枯れたら 見上げて  風を抱きしめたら 誰かの声がする こころにさびしさを きっと、それでいい  風がゆらめいてる あなたの声がする 想いのそばにいて けして消えないで  どんな言葉でもいい かたちなどなくていい あなたの その声で 春を呼びこんで  ゆらゆら… ゆらゆら…
MONSTARGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹鈴木Daichi秀行わん とぅー すりー ふぉー わん とぅー すりー  わっつあーっぷ わっつあーっぷ  マジメなんて言わないで あーもう じれったいよ ろっくおん ろっくおん キミこそが世界なんです 着ぐるみ剥がして笑ってみせて  よろこびをそのままに 伝えたいと思います 夢と現実のはざまがオイシイとこだから ひとりだけじゃ嫌だよ だってさびしくなるでしょ キミと ボクで 抱きしめあいたい  ボクはモンスター 愛を歌えば こころから キミのこと ダイスキだと言えます キミの青春 奪ってあげる 誰よりも 何よりも キミを変えてしまいたい うわぉ  わっつあーっぷ わっつあーっぷ  かっこつけてぶらさげて あーもう 可愛いくなる どきゅーん どきゅーん おとぎ話を捨てて ぜんぶ 今ここで つくってしまおう  先生もゆってたでしょー 清く正しくランデブー わからないことだらけ それが素敵なの ふたりだけのナイショね だって楽しくなるでしょ キミと ボクで 抱きしめあいたい  キミはモンスター 愛に踊れば からだから ときめいて 壁をこわしてしまえ ボクの青春 奪ってほしい 誰よりも 何よりも キミとはしゃいでいたいから うわぉ  キラキラとひかるものだけで 愛があるわけじゃないから ひねくれてはいつもやんちゃするけど キミのこころに触れるたび 目覚める  ボクはモンスター 愛に生きれば 世界から キミだけを みつけられるはずだよ これが青春 永遠となれ 誰よりも 何よりも キミといま あそびたい うわぉ  モンスター モンスター モンスター モンスター
やさしく、さよならいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹林正樹まぶたにメロディがまわるよ 駅の改札は 雪で転びそうになった 「会いたい」そんな素敵なひとことでさえ いまは 冗談になるね  誰かの声を聴きたくなるとき きみの眼差しが浮かぶよ ごめんねさえも 言えないままで 季節だけ流れていく  まだ想い出と呼べるような 恋じゃないから 夢にでないでよ とぼけた顔で やさしく、さよならを できたはずなのに どうしてなんだろう  夜空のまえで  電車が夜に向かって 走り出していく 街はいじわるなままで いつかの未来がこんなに間抜けだなんて なんか笑えてきちゃうね  いつも言葉にできずに慣れてく ほんとは しゃがむほどつらいよ 終わった恋のぬくもりでまだ この指をあたためてる  愛しさは雪のように 溶けてくれないよ 溶けてくれないよ 切ない痛み きみが言いかけてた 言葉を教えて 素直になるから  夜空のまえで 夜空のまえで  LaLaLa… 恋の歌も悲しい空  とぎれたメロディみたいな ふたりだったかもね 歌いきれないのに おぼえているよ やさしく、さよならで 消してしまうから せめて抱き寄せて  夜空のまえで
YUKIMANIAいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹松本ジュンSNOW! SNOW! SNOW! 雪が舞う 白い魔法がこの街を襲う SMILE! SMILE! SMILE! 慌てん坊だ まずは言わなくちゃね MerryXmas!  プレゼント どれにしよう パーティーは得意じゃないけど キミとなら もしかして 最高の夜になる?  雪のなかでキミと踊れば 悲しみも跳びこえられるよ 楽しい 嬉しい ほらね ぜんぶ はしゃぐ気持ち ファンタジアだね  世界でいちばん厄介な 横顔にキスをしたくなる どうか夢なら醒めないで 時がとまればいいのに  SHINE! SHINE! SHINE! おおしごと キミが喜ぶことを探すのは FUN! FUN! FUN! でも不思議だ ワクワクで なんでもできちゃうよ  ときめくね 銀世界 撮りまくる 「あの星座なに?」 サンタさえ あきれちゃう 特大のしあわせだ  ひとつぶの雪が溶けていく キミの手のひらのぬくもりで どんなつらい痛みさえも 消えてしまうよ 今だけ  Ah 終わらないで まだ そばにいたい 素直になれそうなのに なぜか照れるんだ  雪の空に両手ひろげて 「最高だ!」とキミが笑ったら なにも いらない なんて セリフ 言えちゃうかな 言ってみたいな  雪のなかで抱きしめたいよ 喜びを忘れないように それは 胸で ひかり ながら 永遠になるのさ 今こそ
LIFEGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹森俊之どんな希望を歌えばいいんだろう 誰かが今日も泣いているのに つながることもないまま 生まれては消えた 優しい声をひろいあつめて  さよならの向こうに 陽が昇る こころをともす あいのうた  生きていくことの悲しみを ひとりで越えられなくて誰もが立ち止まる 想いがかさなるその日まで あなたに言葉を僕は伝えたいよ  青いだけの空がつらいよ あの日のことがなかったみたいで まぶたを閉じても もう 何も聴こえない 僕にはそれが切なく思えた  変わりゆくことさえ 受け入れて こころにきざむ あいのうた  誰かとともに生きることは 信じて傷ついてまたその手を握ること あなたの頬にこぼれおちた 涙のそのぬくもりを忘れないよ  いつかまたあなたのもとに ほほえみが戻る日まで 僕はなんども いのちを揺らし 明日を歌うよ  あなたを愛し生きていくよ こころは ふるえるいまも ともにそばにあるよ 希望が生まれる 明日がある あなたに言葉を僕は伝えたいよ
ラストシーンPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹島田昌典涙がとまらないよ 君に会いたくなる 春のひかりがほら あの日と同じみたいだ ねぇ さよならをもう伝えなくちゃ 君だけがいない 今を生きてく  手を離してしまうんだ 「早く行こう」って君は 僕のこと 困らせて はしゃいで駆け出す いつも追いかけるだけで 君の背中ばかり見ていた 隠してた 涙も知らずに  「わたしは幸せだったよ」 風のように消えてしまう声に慌てて 僕は君の名前を呼んだ 振り返ったその笑顔は 悲しいくらい奇麗だったんだよ  春のなかで  涙がとまらないよ ずっととなりにいた 優しいそのぬくもり 手のひらに残っているんだよ ねぇ そこに君はもういないんだと わかっているのに なんども呼んでしまう 想いをつなぐために その手を握っていたのに いつも君の声は 切なく揺れていたんだ 言葉にできなかった ぜんぶがほら 僕のなかにある 今を生きてく  「どうしてそんな顔で 立ち止まっているの」 君ならば そんなふうに 怒って言うかな ぶつかり傷つくたびに くじけてしまいそうさ でも僕は“これから”を生きなきゃいけない  かなわぬこともあったんだ やりきれない悔しさをいくつも越えたよ この街もずいぶん 変わってしまった ふたり歩いた道で 今はひとり空を見上げる  春のなかで  涙がこぼれないように 君を思い出すけど いつも笑ってるんだ 少しずるくないかなぁ ねぇ 僕はあの日から強くなった そうでもないかな 風が笑った さよなら  愛しさを忘れない  涙がとまらないよ もう君に会えないんだね 一緒にすごした日が 遠いひかりになっていく ねぇ それでも僕は行かなくちゃ 君がいなくとも 明日をみつめていく  涙がとまらないよ ずっと好きだったんだ なんど春が来ても ぜんぶ忘れないから ねぇ さよならをもう伝えるよ 君だけがいない 今を生きてく
ラブソングはとまらないよPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな 会えないときのなかで ねえ 想いはつよくなるよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とまらない ラブソング  ひとりきりで始まった この都会の日々は わたしの夢なんだ 「会いたい」なんて言えないよ 電話を切ってしまうたび 涙が止まらない  交差点のなか 立ち止まる 空だけが広くて 「がんばらなきゃな…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな さびしさを越えるたび ねぇ 優しくなれるんだよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とめないよ ラブソング  いつも手帳のなかに ふたり撮った写真 笑顔がそこにある でもね すぐにしまうんだ 負けそうな自分に なんども向き合うよ  電車の窓で ぼんやりと ビルを見つめていた 「なにもつかんでない…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 忘れるときはないよ ほら 空をこえるように ひとりで歌うから こたえてよ ラブソング  それぞれの夢 追いかけて 歌はつづいていく 信じているんだよ また君に 会いたい  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ  言葉にして そのまま 言えたらな すべてがまた出逢って ねぇ ひとつに結べるなら 新しい物語を 一緒につむぎたい 歌おうよ ラブソング
ラブとピース!GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光なんで 愛を 歌わないんだ  MUSIC 熱い声を MUSIC とどけてくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... YEAH YEAH...  ワルい奴らに なに言われても ぼくはあなたをひとりにはさせない  泣かないで ほほえんでよ どうしてぼくらは 愛するひとと いたいのに 強くなれない  なんで 愛を 歌わないんだ  MUSIC この胸にも MUSIC つないでくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... YEAH YEAH...  やいばのような 言葉におびえて 生きづらいなら ぼくにつかまればいい  あなただから 思えるのさ 裏切られてもいい ぼくはかまわず 手を広げ 抱き寄せるから  なんで 愛が 聴こえないんだ  LISTEN どんな日にも LISTEN かなでてくれ LISTEN 悲しむより この現実のど真ん中に 勇気出して ぶつけちゃいましょう LOVE & PEACE  「いくつもの想いがかたちに ならずに消えていくのよね」 いや ちがうんだ なんどでも くちずさんでくれ  なんで 愛を 歌えないんだ ぼくは 愛を 歌いたいんだ  MUSIC ひとりじゃない MUSIC しんじてくれ MUSIC ぼくらの手で この世界はまだ輝くから  MUSIC 熱い声を MUSIC とどけてくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... I can do, You can do, We can do, oh oh YEAH YEAH... あなたと歌いたいよ ぼくらなら出来るよね 愛を叫べるはずさ I LOVE YOU
流星ミラクルGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹WESTFIELDそうさ 舞い上がれ 流星(ほし)よ 一度だけ 輝いて ふたりを照らして 運命の空を 駆ける 一筋の光が ふたりを 変えていくよ  確かめたのは 怖いからじゃない 照準はあの流星(りゅうせい)に絞った 丸いレンズに 額を寄せた「始まるよ」君が横でつぶやく そっと息を止めた ふたり 手 握った わかっているんだ もうすぐ きっと 奇跡が やってくる  さあ 舞い上がれ 流星(ほし)よ 一度だけ 輝いて ふたりを照らして 運命の空を 駆ける 一筋の光が ふたりを 変えていくよ  秘密の地図に 書き足す文字は ふたりのわずかな勇気の証し 古いスニーカー 履き潰しても あきらめない また夜空を 探すよ そっと瞳閉じた ほら 胸が鳴った わかっているんだ もうすぐ きっと 奇跡が やってくる  さあ 疾走(はし)り出せ 流星(ほし)よ 一度だけ 瞬いて ふたりをみつけて 運命の空を 飾る 一筋の光が ふたりを 変えていくよ  ふたりは“未来”と 約束をしたんだ いちばん高い場所で ほらきっと めぐり逢う  そうさ いつの日か ここへ 叶えた夢のかけら 手にして戻って また丸いレンズのなか 覗いて確かめよう この日の奇跡を  そうさ 舞い上がれ 流星(ほし)よ 一度だけ 輝いて ふたりを照らして 運命の空を 駆ける 一筋の光が ふたりを 変えていくよ
恋愛小説GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治「最後に会えてよかった」 あなた優しすぎるのね 悲しい嘘をつけばいいのに つらい言葉で抱き寄せた 駅にはひとりで行くよ 鍵は部屋に置いたまま いつもその手を離せなかった もう甘えられない  恋もはじまりがあれば 終わりがあると知っていたけど 雨が消してしまうのかな すべてを ひらり ひらり 夢を 見てた 春が愛しくて  サヨナラ忘れられないひと 思い出にできない 心つよく震えて あなたに伝えられるのかな この恋の終わりを わたしは 今 泣いてる 「愛してる」  ふたりではじめて会った 風が生まれたあの道 少し寒くて肩を寄せたね 細い指を抱いてくれた 笑顔で終われるのなら 幸せな結末でしょう ふたり重ねた時間(とき)が止まるの もう戻れはしない  無垢な子供みたいにただ ときめきだけにじゃれていたね いつか大人になったこと 気づいて ゆらり ゆらり 想い 消える 春が悲しくて  サヨナラ忘れられないひと もう会うこともない 声が空に消えてく わたしは信じられるのかな この恋の向こうを あなたを 今 みつめた 「愛してた」  サヨナラ忘れられないひと あなたのいない日々 春をひとり生きるの あなたに伝えられるのかな この恋の“それから”を わたしは 今 言えるよ 「愛してた」
笑ってたいんだPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ヒーローなんていらないよ ぼくはきみの言葉が欲しい ありふれた道に咲かせよう ただ優しく強い 花 ぼくらが“ぼくら”に託す あこがれで埋めた地図に やぶれるほど書き足すよ “こたえ”のない明日を  誰かのために笑ったり 誰かのために涙して はみだしていく感情が きみを強くさせるよ かたちあるもののなかに すべてがあるわけじゃない この夏空にいどむよ 無鉄砲でも飛び込むよ  きみに今 伝えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つなごう  笑ってたいんだ ぼくはずっと 見つめてたいんだ きみとずっと 一歩 踏み出すよ 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が咲く場所へ あきらめないんだ ぼくはずっと だきしめたいんだ きみをずっと 一歩 届くんだ 一歩 動くんだ 願うんだ そう ぼくら あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ  とまらない時間のなかで たしかなものをさがしてる この一瞬を永遠にするのはぼくのこころさ 扉をひらくその手に 絶えることなき勇気を “はじまり”またくりかえす 出逢いの風向き合うよ  きみと今 叶えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つくろう  笑ってたいんだ ぼくはずっと しんじてたいんだ きみをずっと 一歩 つづけるよ 一歩 守るんだ 誓うんだ そう ぼくら 誇らしい自由をみつけて歩き出すよ  “しあわせ”の意味を 生まれいく日々に なんども 紡ぎだすよ きみがいるんだ ぼくがいるんだ  「はじめよう」  笑ってたいんだ ぼくはずっと 歩いてたいんだ きみとずっと 一歩 ほんとうの 一歩 うたうんだ つなぐんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が照らすほうへ  笑ってたいんだ ぼくはずっと 笑わせたいんだ きみをずっと 一歩 こころから 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら 大きく息を吸って この瞳をひらいたんだ あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ
1 2 3 ~恋がはじまる~PLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる “かたおもい”は今日でおしまいでいいよね 夢見た笑顔が 夏にきらめいた MY FIRST LOVE STORY  誰かに伝えたら こわれてしまいそうになる 優しすぎる キミは たぶん 気づいていない “ともだち”じゃ もう嫌なんだ  キミが笑う 「どうしたんだ?」って言う あたしは慌てて首を振るけれど でもね 決めた 打ち明けなきゃ だめだ 世界がふたりだけになる  1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる “かたおもい”は今日でおしまいでいいよね 夢見た笑顔が 夏にきらめいた MY FIRST LOVE STORY  みんなで集まれば いつだってキミは真ん中で となりの席 行けば もっと 話せるのに 気持ちからまわり シュンとした  ふたりきりで 海へでかけてみたい そんなわがまま叶うなら 照れるけど でもね きっと うれしすぎて 泣くよ 世界でいちばんになれる  1 2 3 1 2 3 恋にはしゃぐよ 1 2 3 1 2 3 キミがいるから はぐれないように つかまっているね ながめる横顔 夏につつまれた MY FIRST LOVE STORY  1 2 3 1 2 3 恋におちたよ 1 2 3 1 2 3 大好きなんだ “ともだち”をこえて ずっとそばにいたい すなおに言えるよ “こいびと”になりたいよ 1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる 「僕だって 君を 好きだったんだよ」 奇跡がはじけて 夏にのびていく MY FIRST LOVE STORY
あおぞら家入レオ家入レオ家入レオ水野良樹久保田真悟“もう少しだよ”“まだやれるよ” ずっとひとりで 君は君を励ましながら 歩いてきたんだね そんな顔で笑ったりしないでよ  晴れた青空 明日を想う 僕がいるよ あの日の君に まだ届かずに 寂しくて  誰よりも頑張ってきた君 涙こぼすことは かっこ悪いことかな? 今こころに触れさせて 怖いのは同じだよ だいすきな君へ 歌わせてラヴソング  手紙を書こう そう思うのに 言葉が心に追いつかなくて 大事なものは いつも目に見えない だから歌の魔法を信じてる  白い便箋 折り鶴にして 君にあげるよ 願いを込めて 言葉を超えて 羽ばたいていく  誰よりも頑張ってきた君 どんな時もわたし見守っているから 自信のない顔はやめて 弱さは強さに変わる だいすきな君へ 歌わせてラヴソング  逃げないで 本当の気持ちから 本当の自分から 今を見つめて ちゃんとわたし分かってる 君のこと信じてる もう一度だけ あの空へ  誰よりも頑張ってきた君 涙こぼすことは かっこ悪いことかな? いつか晴れた空見上げ ふたりで笑ってるといいな だいすきな君へ 歌わせてラヴソング
ありがとうアルマカミニイトアルマカミニイト水野良樹・英語詞:本山清治水野良樹Look into your eyes, searching for the words to say I'm grateful for the joy you bring each day When I hold your hand I understand Even though the words go unspoken I know that our love is strong, it's all because of you  Today the morning sunshine comes streaming through the window I turn to see you smiling back at me It's a new day it's a brand new start A new feeling deep inside my heart And once again I make my plans for the day ahead The walks along the river, the times when we're together My happiness it grows each passing day I treasure every little thing, the gift of life the new day brings It shines like a ray of hope up above  The planning for a lifetime, a lifetime for one has turned into a dream that is now shared by two They're so precious to me I won't forget these memories And when the storm comes, I know it will end and blue skies they will always return  Look into your eyes, searching for the words to say I'm grateful for the joy you bring each day When I hold your hand I clearly see You're everything I'll ever need Although sometimes you stumble and you fall Baby promise me you'll stay with me for all time A smile from you makes everything alright Together we will find a way Our love grows stronger every day I do believe in love, I'll walk this path with you  Although sometimes we may fight The tears they fall I do cry But in the end it brings us closer still Just promise me your heart is true And I know that love will see us through Who knows what the future holds for us?  To give your life to someone that's worth living for To know that someone loves you, because love's it's own reward Slowly you build up the trust, a treasure chest just for us All of the good times, all of the bad times Together we have all that we need  Baby don't you know that we will find what we're looking for As long as we keep up the faith, never give up All the little things you do and say Make me love you more and more each day These things bring me closer to the very heart of you  Baby I love you, I just wanna let you know You're everything, the oxygen I breathe Like a treasure I will always keep deep inside the very heart of me I promise you I always will believe Thank you for the gift, gift of life you've given me You fill me up, I'm yours eternally When I hold your hand I understand Even though the words go unspoken I know that our love is strong, it's all because of you
青春ライン有原翼(西田望見), 野崎夕姫(南早紀), 東雲龍(近藤玲奈), 河北智恵(井上ほの花)有原翼(西田望見), 野崎夕姫(南早紀), 東雲龍(近藤玲奈), 河北智恵(井上ほの花)水野良樹水野良樹柳舘周平きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ つなぐ 想いを 夢の先まで  夏のグランド 僕らは無邪気に 白線を飛び越えていく 太陽さえも手が届きそうで 何も怖くなかった  君と空に描いた 夢はいくつになるだろう 背中を叩いてくれた その手を強く握った  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ もう戻らない ずっと ドラマティックな奇跡を探して 信じるまま 手を伸ばすよ つなぐ 想いを 夢の先まで  窓辺の夕日を 指でなぞっては 小さな不安をつぶしていた 振り切るように うなずいた僕に 君は微笑ってくれた  指切りした約束を 今もふたり抱きしめて 確かに追い続けてく その手を離しはしない  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 破っていく もう迷わない ずっと ロマンティックな未来を探して 信じるまま 手を伸ばすよ つなぐ 想いを 夢の先まで  きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 超えていくよ もう戻れない  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ もう戻らない ずっと ドラマティックな奇跡を探して 信じるまま 手を伸ばすよ つなぐ 想いを  そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ つなぐ 想いを 夢の先まで
チェンジっ!足立佳奈足立佳奈水野良樹水野良樹近藤隆史・田中ユウスケ夢がきらきら しゅらしゅら がむしゃらじゃだめかな 素敵になりたい ぴかぴか ひかれば いいってもん じゃないけど 輝きたいじゃん ぐらぐら ゆれてる 弱気なこころだって 変えてみせるから まじめなきもちだよ “わたし”をいま チェンジっ! こえていけ  わたしは魔法を知らないけれども キミと笑顔になる 勇気はもっているよ ココロの謎解き 簡単じゃないね でもねやりがいなら きっととびきりだ  子どものころ 両手を大きく広げては つかみきれない 雲をかぞえて 泣いてた  夢がきらきら しゅらしゅら がむしゃらじゃだめかな 素敵になりたい どきどき できれば いいってもんじゃないけど ときめきたいじゃん わくわく したいよ わがままな覚悟で 手をのばすからね まじめなきもちだよ “わたし”をいま チェンジっ! こえていけ  うまく暮らすとか きれいになるとか なりたい“ジブン”は いつも背伸びだな  不器用でもひとつずつ今をつないで 伝えたいことは 伝えたいひとに 言いたい  夢にくらくら ふらふら こころはいつの日も きりきり舞いなの うじうじ してたら きっと後悔の雨に やられちゃうから わたしが わたしを 信じてやらなきゃ はじまらないんだな まじめに踏み出そう “きのう”をいま チェンジっ! こえていけ  夢がきらきら しゅらしゅら 泣いても笑っても わたしを生きなくちゃ ぜんぶを この手で ちゃんとうなづき ながら 楽しみたいな どこまで いつまで 変わりつづけて もっと 自由になりたい とまらないで ほら またはじまる  夢がきらきら しゅらしゅら がむしゃらじゃだめかな 素敵になりたい ピカピカ ひかれば いいってもんじゃ ないけど 輝きたいじゃん ぐらぐら ゆれてる 弱気なこころだって 変えてみせるから まじめなきもちだよ “わたし”をいま チェンジっ! こえていけ
じょいふるアイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンド水野良樹水野良樹西田修大キミノコエヲキカセテ サア ボウケンシテミナイ タノシイコトハジメヨウ 遊びたい ぜったい とぅ たいっ! たいっ! たいっ!  あい わな  JOY と JOY と JOY と POPなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなピーポー  ヨワムシナンカジャナイ ジシンアリゲニピースサイン キミノヒトミニキスシテ 笑いたい ぜったい とぅ たいっ! たいっ! たいっ!  あい わな  JOY と JOY と JOY と YOUきなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなSayイェー  君の心はそう もっと Do Do 僕の心もそう いっそ Good Good はじけてるんじゃない? イッツ ジョイふる  ぱぴぷぺぽバブぅ~  イエいっ!  JOY と JOY と JOY と POPなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなピーポー  ドキドキしちゃうのナンでだろう ズキズキしちゃうのナンでだろう この指に 止まるのは どんな運命なんだ ぜんぶしたいな じょいふるだって終わっちゃう エビバデいつか終わっちゃう いついつも このトキも 最終型は きっと修正なしで  どぅ We Do We Do We Do Do どぅ We Do We Do We Do Do  ぴぷぺぽ ぱぴぷぺ 痛いっ! とぅたいっ! と たいっ! たいっ! たいっ!  あい わな  JOY と JOY と JOY と YOUきなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなSayイェー  君の心はそう もっと Do Do 僕の心もそう いっそ Good Good はじけてるんじゃない? イッツ ジョイふる  ぱぴぷぺぽバブぅ~ JOY  JOY と JOY と JOY と YOUきなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなSayイェー
全2ページ中 2ページを表示

注目度ランキング

  1. Lonesome rabbit
  2. キュートなキューたい -TVsize-
  3. 妄想煩悩108
  4. でこぼこライフ
  5. 日常パート

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×