水野良樹作曲の歌詞一覧リスト  245曲中 201-245曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
花は桜 君は美しAwesome City ClubAwesome City Club水野良樹水野良樹atagi・KOHD(agehasprings)花は桜 君は美し  窓をたたく強い雨はまだ続くと ラジオから流れる声が伝えてきます 電話から聞こえた声は泣いていました 忘れたはずの懐かしい声でした  君はまた もう一度 あの頃に戻りたいのでしょうか 春を待つ つぼみのように 僕は今 迷っています  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む  変わらぬ街の景色が教えるのは ひとつだけここに足りないものでした 「いつもの場所」と決めていた駅の前 揺れ動く心が僕を急がせます  僕はまた もう一度 君の手を握りたいのでしょうか 春を抱く かすみのように 僕は今 揺らいでいます  花は香り 君はうるわし 水面に浮かぶ 光が踊る 風が騒ぎ 街は色めく 僕の心は 春に戸惑う  春はまた もう一度 この花を咲かせたいのでしょうか 僕を待つ 君の傘が あの駅に 開いています  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 時に燃える 春の吐息 二人の時が 春に重なる  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 僕の心に 春が舞い込む
帰りたくなったよ上白石萌音上白石萌音水野良樹水野良樹佐藤直紀心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない  ほら 見えてくるよ  伝えたくなったよ 僕が見る明日を 大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから 伝えたくなったよ 変わらない夢を 聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
コイスルオトメSUPER BEAVERSUPER BEAVER水野良樹水野良樹SUPER BEAVERつのる思いを打ち明けた 大きくうなずいてくれた 初めて握る左手は あたしよりもふるえていた 恥ずかしがり屋のあなたは いつもやたらと早足で スキがあればじゃれつこうと たくらむあたし悩ませた  「運命の人よ」 「白馬の王子様よ」 あなたはまた照れて 聞き流すけど カンジンなことは ちゃんと伝えて欲しいんだ どうしようもないくらいに 好きだから  ゆっくりと ゆっくりと あたしを抱きしめて 微笑む あなたの 鼓動はリズム 好きだよ 大好きだよ いつまでもいっしょ 恋する あなたには あたしだけなの  いつしかあなたの横顔 のぞくことが好きになって 気付いて赤らむあなたに キスをねだると怒られた  ほんとうはたまに ギュッと褒めて欲しいんだ あたしまたはしゃいで 舞い上がるけど コイスルことが 素直にわかってくる くやしくなるくらいに 好きだから  ゆっくりと ゆっくりと この手を導いて あたしと あなたの 素敵なメロディ 好きだよ 大好きだよ どこまでもいっしょ 恋する あたしには あなただけなの  ゆっくりと ゆっくりと 両手を突き上げて 愛しい あなたに 届くよメロディ 好きだよ 大好きだよ 何度でも言うよ あなたに そうあなたに コイしてるの  ゆっくりと… 届くよメロディ 好きだよ 大好きだよ いつまでもいっしょ 恋する あなたには あたしだけなの あたしだけなの
茜色の約束TOMOOTOMOO水野良樹水野良樹小西遼(象眠舎、CRCK/LCKS)・編曲補:高井天音茜色した 陽だまりのなか 無口な風が ふたりを包む 歩幅合わせて 歩く坂道 いつもあたしは 追いかけるだけ  つまずいたり 転んで 泣いてみたり 決して うまく 生きれる あたしじゃないけど あなたがほら あたしの 手を引くから 恐がる 心も 強くね なれるよ  だから  泣いて 笑って つないだこの手は 重ねた言葉に負けない 約束 あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ  時はいつでも 木の葉散るように 知らぬ間に手を すり抜けていく  ひとつひとつ 季節は過ぎていくけど あと いくつの 想いを 伝えられるだろう ありふれていた 日々さえ 戻せはしない この毎日を 一瞬を 愛しく 想うの  だから  涙も 笑顔も つないだこの手も 幾重の写真に負けない 想い出 あなたに 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 誓うよ  やがて「別れ」が訪れても ふたり すべてを 受け止めていく 「出逢った場所」も「今いる場所」も 永遠に 心と 繋がっている ほら 振り返れば 足跡が 続くよ  だから  泣いて 笑って つないだこの手は 最後の瞬間まで 離しはしないで この道の先を またふたりで 歩いていこう… 歩いていこう…  だから  泣いて 笑って つないだこの手は すべての言葉に負けない 約束 あなたと 出逢えた 茜の空に ほら あの日と おなじことを 願うよ
ブルーバードyamayama水野良樹水野良樹tofubeats飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
YELLゆずゆず水野良樹水野良樹トオミヨウ・ゆず「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた  翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL  ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ  僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに  “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける  サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に  永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ  僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ
笑顔wacciwacci水野良樹水野良樹久保田真悟(Jazzin' park)だから僕は笑ってほしいんだ だから君と生きていたいんだ かけがえのないひとよ 僕は君を守り続けたい 君がそこにいてくれることが ただその小さな奇跡が なによりもあたたかい だから 僕は強くなりたい  花がまた咲いている 僕はちっぽけな一歩を踏む 思い出に変わるこの日々に 何度もサヨナラをするよ  どこまでも どこまでも 明るくなれる君の声が いつだって一番のひかり 背中をちゃんと押しているよ  優しいひとになりたい いつかの君が言ったね 心のなかでくすぶる 切ないもの つたえてよ  そうさ君が笑ってくれるなら 僕はなんでもできるよなんて ちょっと強がってるかな でもね なぜか 勇気がわくんだ 花が散って咲くようになんども しあわせを繰り返せたなら そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい  ごめんねと 言えなくて もどかしさをぶつけたりもした いちばん近くにいることに 甘えてばかりじゃだめだね  楽しいひとでありたい 受け入れることを恐れず ひたむきな時をかさねて たしかなもの みつけたい  抱えきれぬさびしさのなかで もしも君がひとりでいるのなら ばかみたいにがむしゃらに 僕はずっと手を伸ばしたいんだ わかりあうことは難しいけど 分かち合うことは僕にもできる ただとなりにいるから いつも君のそばにいるから  いつだって真ん中にあるよ たいせつなものはここにある つつむような君のその手が優しい 強く握り返すよ  いつかちょっと悲しいこともある いつかちょっと嬉しいこともある でもぜんぶ笑えたらいい ぜんぶ抱え生きていけたらいい すべてがまた変わってしまっても なんどでも花を咲かせよう しあわせになれるように 君とともに歩いていけるように  笑いながら泣くような日々を 泣きながら笑うような日々を そうやって生きていこう だから僕は強くなりたい
Beautiful鈴木雅之鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光さよなら なんて言わない あなたとともに 夜空にとけて 愛になりたい  最後のキスは いつものように あなたは あなたは あなたは 美しいひとだった  Love is…答えはもうジョークにもできない 遊びの恋なら 強がりもしたのに  Lonely あなたのその肌のぬくもりが 僕を弱くさせたよ そばにいて  火花がこぼれ 傷ついた夜に 忘れないよ ほほえむために 潤んだ瞳が そっと閉じられた  さよなら なんて言えない 願いとともに 夜明けの肩を そっと抱くだけ  最後のキスは いつものように あなたは あなたは あなたは 美しいひとだから  「笑って、お願い」 おどけた声が少し震えてた 哀しいリフレイン 離れない  ふたりで締めた この胸の鍵は 永遠に 愛おしさを 閉じ込めるように きつくかけたんだ  なんども 抱きしめたのに 思いはこぼれ メロディみたいだ 夢に消えてく  ほんとはふたりで 震えていたね 僕らは 僕らは 僕らは 美しい恋をしたんだ  すべて甘いメモリーさ 優しさも おかしさも 守り続けた笑顔も 星のように きらめくだけ  さよなら なんて言えない どんなひとより 愛してしまった 愛してしまった  最後のキスが 終わっていくよ あなたは あなたは あなたは  さよなら なんて言わない あなたとともに 夜空にとけて 愛になりたい  最後のキスは いつものように あなたと あなたと あなたと  美しいひとだった
青のなかでいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹松本ジュンぼくたちがドラマだ キミが笑ってくれた 飛び跳ねてしまうよ 青のなかで はじけていけ  ひとつぶの汗 キラリ揺れる 見上げたら自由だ 誰のものでもない キャンバスは夏空  TIRARA TIRARA TIRARA TIRARA 輝くときこそ そばで嬉し泣きさ 主役なんだ 楽しまなきゃ 涙を拭いて  最高のドラマを キミとなら描ける 青春の輪郭 伸びやかに晴れてく こころが動くほど 夢中になりたいね 初めてさけぶよ 青のなかで はじけていけ  抱きしめたいと 言えないから 背中をさするだけ なんか歯痒いんだよ 頑張ってる横顔が  TIRARA TIRARA TIRARA TIRARA 苦しいときこそ そばで笑わせてよ 壊れないで キミがキミを 信じてあげて  負けないで外野に 向かい風つられて たいせつな優しさ 離さずに生きてね ありふれてるなんて 自分を消さないで 素直に叫んで 青のなかで はじけていけ  キミとなら はじめられるね 幕開けはぼくたちの手で  ぼくたちがドラマだ ひとつだけの奇跡 夏の空にひらく 羽根のような ハレーション 美しく生きよう キミが思うように ぜんぶを楽しめ 青のなかで  最高のドラマを キミとなら描ける 青春の輪郭 伸びやかに晴れてく こころが動くほど 夢中になりたいね 初めてさけぶよ 青のなかで はじけていけ
ブルーバード谷本貴義谷本貴義水野良樹水野良樹谷本貴義飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
きらりら feat. 山村隆太 (flumpool)松下奈緒松下奈緒水野良樹水野良樹河野伸きらりら わたしは恋したいの ほほえんで 泣いてみたい 清らかな想いに祝杯を 幸せはそうね わたしが決める  あきれちゃうほど大人でした わたしはもう 誰かに甘えるのは 難しいミッションです おとめごころは永遠なの? ご冗談を でもね 踊れるなら 優しく舞いたい  きらめきなんて かたちのないもので 照れ笑いしてるまに 逃げちゃうから つかまえなきゃ  きらりら あなたと恋したいの 楽しんで はしゃがせてよ うららかな想いに祝杯を 幸せはそうね わたしが決める  綺麗でいたい ときめきこそ自分のため 素直にもほどがある あざとくはなれない  真面目に言えば ぬくもりが欲しいけど こじらせた このからだ あたためるには 覚悟がいるの  きらりら 「可愛くなりなさいな」 そんなこと 聞き流しましょう にこやかに拳をあげたなら あのひともきっと 笑ってくれる  ひとりきりで眺める星空は ちょっとセンチメンタルな涙 もっと近くに座りませんか  きらりら あなたと恋に落ちて 変わるのは わたし自身 だけどね そばにね いてほしいの わがままでごめん  きらりら いっしょに恋したいの 嬉しくて 笑えちゃうな あたたかな想いに祝杯を 幸せはそうね あなたと決める
晴々!いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮晴々! 咲かせてよ 雨上がりの空に もっと強く もっと弱く 生き抜け  ひとつかみ できるような 願いのかけらこそ 水をあげて 息をかけて なんどだって 芽吹かせて  くやしいね 時間(とき)はもう とまらないから たたかう 相手は 未来だ  世界が振り向かないなら そうさ先に微笑めばいい 瞳にうつるすべて 愛せるように 飛び込んじゃいな  晴々! 咲かせてよ 雨上がりの空に あなたの声にも 無限大の望みが息づくから まるで夢みたいな 感情のパレード もっと強く もっと弱く 生き抜け  束縛のシナリオは 変えちゃえばいいんだ 雲がどこへ 行くかなんて 誰にだって わからない  つらくとも 春はまた おとずれるから 信じる 仲間は 未来だ  空想だけじゃ追いつかない ドラマがあるから生きてる ありのままに飽きたら 壊せるように 飛び込んじゃいな  ぐらぐら! 足掻くなら 楽しく暴れたい 泥だらけになったその手も 朝日にかかげてみて 負けたくないんじゃない 誇りを棄てたくない ほがらかに たからかに 生き抜け  きらめきよ 祝いになれ 生き抜け  晴々! 泣かせてよ 夜明けの優しさで そっとひかりが差し込んでいく そのときに笑うから 奇跡にはしないで 今日というこの日を 生き抜け 生き抜け  晴々! 咲かせてよ 雨上がりの空に あなたの声にも 無限大の望みが息づくから まるで夢みたいな 感情のパレード もっと強く もっと弱く 生き抜け
Challengerいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹田中ユウスケさぁ 始動“STARTING” はじめよう 愛おしいその手に 言葉よ 伝われ 尽きることのない 声を 声を つないで  ひとつの Answer なんてないんだ 不安のなか 愛をしゃべり もがきつづけるよ 悔しいけれど ほほえむ今日だ  HERO いないよ どこにも LOSER いないよ そこにも だから 止まるな それでいい 希望だけに甘えないで 今を語れ 今を愛せ  さぁ 始動“STARTING” ぼくらは 変わり続けるよ なんども 思いを先へと連れてく WindingRoad 祝福“SHOUTING” 奇跡は 目の前の日々だ なみだよ 消えるな 終わることのない 愛を 愛を つないで  やめておくれよ 言刃を投げ 誰かが泣く その顔 みつめて 笑うの 夜明けさえも気づけないで  君は君を生きるの それが唯一の現実“REAL”なんだ だから 悩んで それでいい 怒りだけと遊ばないで 君を語れ 君を愛せ  もう なんでその手を 寂しげに振るの ひかりは消えない まなざしを上に 雲は 雲は 晴れるよ  無数の孤独が泣いてきた 愛を愛にできないまま つむいできた 祈りを 言葉を なんども 明日へ  さぁ 始動“STARTING” ぼくらは 願いをつないで 今日から明日へ 生きていくだけだ WindingRoad  さぁ 始動“STARTING” ぼくらは 愛おしい誰かを 笑顔にしたくて また顔をあげる 愛を 愛を 信じて
SUNAOさくらみこさくらみこ水野良樹水野良樹中野領太・田中ユウスケ素直がいちばん なんて嘘だと思っていた キミの愛を頂戴するまで  ぐらぐらしちゃうよ “ワタシ”がわからない 完璧の真逆だね ゆるゆるのファンタジスタ 「そのままでいいよ」 キミは褒めてくれたね 少し肩の力が抜けた  キラキラだけの 世界じゃなんか 息苦しくなるよね うなずいてくれたのは キミだったんだ  笑顔になれたら なんてひとりでつぶやいた 風に消える 弱音さえも キミはちゃんと聴いてくれた 素直がいちばん なんてできないと思っていた キミの愛を頂戴したいよ  気まぐれなシェフに おねだりをしたいよ みんなをご機嫌に させちゃえるコミュニケーション 意地悪なことば もう使いたくはない キミとだけは楽しくいたい  できないことが たくさんあって それがぜんぶわたしで 気づかせてくれたのは キミだったんだ  わたしがわたしを 好きになるよりもまえから デカい心 そばにいたね 包むように 守るように わたしでいいかな なんて言葉を飲み込んだ キミの愛が嬉しすぎるよ  春がくるたび さくらが咲いて キミがわたしをみつけてくれるんだ 照れるけれど 愛なんだね  想いがつたわる そんなとびきりの奇跡を キミとならば遊びきれる かたちのない宝物だ 素直がいちばん だからわたしも踏み出すよ キミに 愛よ 届け キミと 夢を みたい  がんばってるのは わたしだけじゃないんだから キミもみせて 素直なとこ ほんとマジで 大事だから 素直がいちばん なんてわたしも言うからね キミの笑顔 頂戴するまで
YELL木山裕策木山裕策水野良樹水野良樹永塚健登「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた  翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと 僕らを繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来<つぎ>の 空へ  僕らはなぜ 答えを焦って 宛の無い暗がりに 自己<じぶん>を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに  “ほんとうの自分”を 誰かの台詞<ことば>で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける  サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に  永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて“わたし”を生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとつ 道を 選んだ  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと 僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ  僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来<つぎ>の 空へ
ドラマティックおいでよいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹横山裕章(agehasprings)ドラマティックおいでよ これからはじめる日々は わたしにしか書けないもの  なんでそうなるのかな 窮屈なパーティーじゃん きついドレスが邪魔くさい 愛より“I”を語らせて  わたしが選んだら それでいいのに 幸福のレシピなんて こちらで用意します  孤高のまま Lucky Life それがいつも難問です じゃじゃ馬のふりして 転んだらへこむ最弱 Me  自分を愛せなくて こぼれていく涙を 拾えるのはどうやらね わたしだけみたい  ロマンティックな愛じゃない わたしが踊る舞台(ばしょ)は 運命に落ちるなんて 嫌だな この手で決める いちばん欲しいのは 生きている手触りね わたしだけがつかめるもの  大丈夫だって言うけれど 大丈夫なわけない やせ我慢のプロなんです なめないで 助けなさい  心のままなんて 高みから言わないで 華やかでいじわるな 日常をホフクゼンシン  可愛くなれなんて ぶっとばすぞ 可憐に 喜びは奪われない わたしのものでしょ?  ファンタスティックおいでよ 斜め上のピンチでも おしとやかにこなしたい ちょっと笑えてくるの 焦りで 大切なものは わたしという物語 涙も熱くきらめいて  汝よ!肯定を! 自分を慈しんで もうドラマは生まれてる 楽しむが宿命  ドラマティックおいでよ なんで生きてるのかな 誰かさんの答えより 自分で解かなきゃ “お楽しみ” ドラマティックおいでよ これからはじめる日々は わたしにしか書けないもの
会いたいいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹世武裕子桜が咲いたね 春が来たよと 祈りをささげる やさしいひと  わたしは先をいそいで バスに乗り込んだ 振り返りもせず  それでも明るく 暮らしてきたよ 忘れてしまえば 楽なのにね  ぜんぶがおもいでの続きで 愛おしくなるよ つらいけど  ねぇ どこまで 声は届くの 愛された ぬくもりが消えない あなたが消えない  想いゆらゆら 顔をあげれば 満開の春 とてもきれいで 悲しみさえも 消えちゃうのかな 少し笑って 空につぶやく 会いたい  つまづく足もと たしかめるほど 余裕なんてないよ 頑張っているけど  傷ついたままで歩いて 負けず嫌いだね 弱いけど  ねぇ あなたが 知らない”それから”も みせたいよ ほほえみはあるから わたしにもあるから  うれしなみだが こぼれるように 花は舞うから いつもさびしい ひとりぼっちの はじまりだけが わたしの前に 咲いているんだ 会いたい  (さよなら)  どうしてなのと泣いても 時は流れていくから 春は 春は 春は また来る  想いゆらゆら 顔をあげれば さよならになる そんな気がして それでいいんだ きっといいんだ 何度も泣いて もう一度笑って  想いゆらゆら 顔をあげれば 満開の春 とてもきれいで 幸せだよと いつか伝える だからそれまで 笑っていてね 空につぶやく 会いたい
まぶしい上白石萌音上白石萌音水野良樹水野良樹中野領太・田中ユウスケ嬉しいよ、シュララ 抱きしめてくれ ひだまりのうた やさしくきらきら ほんとうの気持ち こぼしていいの 愛になりたい 笑って 笑って 一緒に  どうも わたしです ご無沙汰してます へなちょこでも 真面目なふりしてます  涙ぼろろろ お気になさらず 大人だもの 晴れたら 平気です  振り返ればちっぽけな影 少し背伸びしちゃって生きてる せめて気ままに 踊りましょうか きらめきに揺られて  嬉しいよ、シュララ とめないでくれ ふるえる えくぼ 明るく寂しく 白く揺れてる スカートの裾 いのちみたいだ 笑って 笑って わたしも  「恋も仕事もそれそれなりに」 なんて嘘つくわたしは偉いんです  生きていくのが うまくなれない ふらつくこの背中 撫でてほしい  孤独は蜜の香りがして こころ 崩れそうになります でも嫌ですわ あのひとの手に もういちど触れたい  おかしいね シュララ 涙はいつも 消せない 光 可愛く痛いよ ひとりが好きで だけど嫌いで わがままだねと 笑って 笑って となりで  光も闇も 悲しみも祈りも ひらめいて 星空みたいにきれいで 困ってしまうから この毎日は わたしの夢だ ずっと…  嬉しいよ、シュララ 抱きしめたいよ ぜんぶ 愛おしい まぶしいくらいだ 愛されたいよ 言葉にしたら 泣いちゃうけれど  嬉しいよ、シュララ 抱きしめてくれ ひだまりのうた やさしくきらきら ほんとうの気持ち こぼしていいの 愛になれたら 笑って 笑って 一緒に
ブルーバードときのそらときのそら水野良樹水野良樹飛翔いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔いたら 戻らないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
大原櫻子大原櫻子水野良樹水野良樹河野伸きっと笑えるから ちゃんと春は来るから 涙ぬぐえば それは勇気だ これからも これからも 咲きたい  なぜか うまく言えないな いちばん大事な言葉の手前で ふと黙って 微笑んでしまうよ キミは何も問わずに 抱きしめてくれたね 「大丈夫だよって」  涙が止まらない それでも生きなくちゃ 変わりゆく自分を恐れずに 季節を越えて わたしも誓う あの日と違う夢を  キミと笑いたいよ 優しい春のなかで 悲しい思いも つないで櫻は なんどでも なんどでも 咲くから  うれしい出来事の影で 涙声ひとつぶ たしかに聴こえた 耳をすまして  愛されていること もう確かめないで その手を素直に許して 風が吹くよ 追い風になる そのまま顔をあげて  なんど転んでもいい 我慢しなくていい 心わずらう みにくい傷さえ いつの日か なつかしい ひかりだ  こぼれおちた願いさえ なにひとつ無駄じゃない 愛が愛に 夢が夢に なるためのすべて  わたし笑いたいよ ちゃんと春を越えて キミのその手と一緒にみたいよ 愛おしい 明日たちを  きっと笑えるから 優しい春のなかで 小さな思いも つないでわたしは なんどでも なんどでも 咲きたい
ブルーバード島津亜矢島津亜矢水野良樹水野良樹杉山ユカリ飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩(まぶ)しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
コイスルオトメ竹渕慶竹渕慶水野良樹水野良樹ナツメユウタ募る思いを打ち明けた 大きく頷いてくれた 初めて握る左手は あたしよりも震えていた  恥ずかしがり屋の貴方は いつもやたらと早足で スキがあればじゃれつこうと たくらむあたし悩ませた  「運命の人よ」「白馬の王子様よ」 貴方はまた照れて聞き流すけど カンジンなことは ちゃんと伝えて欲しいんだ どうしようもないくらいに好きだから  ゆっくりと ゆっくりと あたしを抱きしめて 微笑む 貴方の 鼓動はリズム 好きだよ 大好きだよ 何時までも一緒 恋する 貴方には あたしだけなの  いつしか貴方の横顔 覗くことが好きになって 気付いて赤らむ貴方に キスをねだると怒られた  本当はたまに ギュッと褒めて欲しいんだ あたしまた はしゃいで 舞い上がるけど コイスルことが 素直にわかってくる 悔しくなるくらいに 好きだから  ゆっくりと ゆっくりと この手を導いて あたしと 貴方の 素敵なメロディ 好きだよ 大好きだよ どこまでも一緒 恋する あたしには 貴方だけなの  ゆっくりと ゆっくりと 両手を突き上げて 愛しい 貴方に 届くよメロディ 好きだよ 大好きだよ 何度でも言うよ 貴方に そう貴方に 恋してるの  ゆっくりと... あぁ ナナナナ 届くよメロディー 好きだよ 大好きだよ 何時までも一緒 恋する 貴方には あたしだけなの あたしだけなの
遠くへいけるよ meets 松下奈緒いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光遠くへいけるよ 君は息を吸って はるかな空もひとりで ほら泣かないで  願いを選んで かばんに詰めたら 楽しさ忘れずにね ほら 笑って 旅立て  出会いが地図になる 大丈夫 進めと 励ましは いつだって やさしい掛け声で  寂しさに負けていい 照れないで手を振って 愛された感覚を 誰かへと渡して  遠くへいけるよ 始まりはいつも たしかな標(しるし)はない 君が決めて  想いにまかせて 飛び出せばいいよ とまらずに上を向いてね ほら 笑って 旅立て  手帳に書いたゴール 文字の色が褪せて 消えても残るよ その胸の高鳴りは  愛おしい涙こそ 捨ててもう笑えばいい 遠回りするたびに 心はしなやかに  誰かを愛する 資格が僕には あるかな そんなことはもう 言わないでいい  こころを尽くして その手を添えたら 優しさちゃんと信じて ほら 笑って 旅立て  遠くへいけるよ さよならもすべて 大事なものがたりだ 悲しまないで  願いを選んで かばんに詰めたら 楽しさ忘れずにね ほら 笑って 旅立て
うきうきぱんだ meets fox capture planいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹fox capture plan御:機嫌うるわしゅうて 御:日柄もよく 御:巫山戯日和  NO怒が空々なんです YESきなだけ 縁溜めSHOYU  Aたし ASOBIだけで AIにうとくて Aら どうしよ Aばれちゃう Aいなんて Aわれ夢のまくら  ぷぷぷぷぷぷ うきうき ぱんだ 魅惑の連打 飽きたらそうね もっとちょうだい  孤わがらないで 孤ちらへどうぞ 孤たえはそうね あ、あ、愛じゃない?  <歩、歩、歩、歩> 成れば?なんやかんや と!ころで大丈夫?  <歩、歩、歩、歩> あらら、なんかみんな呆然  感覚的にBANです あれ?そうじゃないの? どっちが勝つの? 御:救いはしゃれこうべ 御:忘れ待ちで 御:茶を濁して  あ、なた か、らむだけで さ、ぶいオトナね た、じろいで な、に言うの? は、ずかしや ま、さか夢でいいの?  や、ややややや ゆ、き逝きぱんだ よ、ろめきそうね ら、んざつなChuも わっ!とえんちょう  に、こ、に、こ ぱんだ こ、しゃくなshowじゃ に、くしみなんて こ、こ、幸じゃない?  すべて冗談で きかないでリアル やがてさめざめと きづくふりで たぶらかして べらべら るらるら  変われ変われの今日だ 指差したらいい? ご自分の顔を? うむむむむむの快感 風もみだらに 浮世ぐるぐる  なななななな うきうき ぱんだ あごのせ 怠惰 願いはちょっと 鮮度限界  終わりじゃないの こころをぎゅっと しぼりましょうか あ?あ?愛じゃない?  <腐、腐、腐、腐> あらら、なんやかんや と!これで大丈夫?  <腐、腐、腐、腐> あらら、愛がなんか呆然  うきうき ぱんだ はちゃめちゃ連打 飽きたらないね もっと騒然  孤わがらなくちゃ 孤ちらのせいね 孤たえはそうね あ、あ、愛じゃない?  <ふっふっふっふ> あらら!なんやかんや と!ころで大丈夫?  <ふっふっふっふ> あらら!愛がなんか超然
あの日のこと meets 蓮見翔いきものがかりいきものがかり蓮見翔(ダウ90000)水野良樹小西遼(象眠舎, CRCK/LCKS)君が僕に聴かせた歌 今でもまだ聴いてるから 僕はいつも思い出せる あの日君が笑ったこと  うるさいくらいの雨が 沈黙をごまかしてく 眠くないよと君は答えて 動くワイパーを見てる  今すぐ何か言わなきゃダメな気がして 頭の中言葉でうまって信号が青になる  知らない道はしれたかな 他の誰かと来てたかな 寝てていいよ言ってみても 眠くないと前を見てる  二周目のプレイリスト もういいよねって君が 頷きを見て曲をとめる ナビが少しだけ喋る  首都高の下 雨音が消えて 二人 車の中 バレバレの気持ちを伝えた 照れながら  遅いよって君が笑う 言い返せず僕も笑う シートベルト外しながら 君が言ったよろしくねと  雨はまだ降り続く どうか今日はやまないで この雨ごと覚えておこう いつまでもいつまでも  一人歩く帰り道は 鼻歌でも歌いながら 細くも丸くもない月 いつもよりも長く見てる  君の傘の中を歩く あの日のとは違う雨も 僕はいつも思い出せる あの日君が笑ったこと
自画像 meets あそび ゆういきものがかりいきものがかりあそびゆう水野良樹島田昌典まだどこにもない色たち 名前のない日々 笛の音を待つ 消えかけている白線 赤いシートで 隠せない言葉 予測変換も 追いつけない気持ちたち  語呂合わせの 年表には 載らない記憶のすべてに 君がいる  こんなのいつ使うのって ビリジアンの絵の具を指しながら 自画像のほとんどの部分 手を付けられないでサボっていた  水に浸けた筆を ひとり握り 白、茶色、オレンジ 混ぜて 十二色にはないオリジナル 作る君の目 今の僕の道標  覚えていたい場面ほど アルバムを編めば 頁の隙間に滑り落ちてしまうんだ 寄せ書きの 蛍光ペンより 進みゆく未来 照らしてくれているのは  君だけが 作り出せる 十三色目で満ちゆく あの自画像  星の輝き ばかり見ていた 光るものだけを 追ってた 見える点を繋ぐ 見えない線 自分で 描けるように ああ  そこにない 色 名前のない 日々 こそが 未来 今ならそうとわかるよ 卒業式で浴びたライトより 僕の歩む道 照らしてくれているのは  ひとり静かに 筆を握り 新たな色を作り出す 君の瞳
彩りいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹田中ユウスケ・中野領太笑いあって つなぎあって 今日もどこかへ ひたむきなあなたに  HURRAH!  なんでなんで 愛はなんで 渡したくなる ひとりじゃつくれない 彩りを今 咲かせよう  うららら 雨上がりの駅だよ いつも優しい 笑顔だね 大変だな 追い風 だけじゃないストーリーを ひとりひとつ 暮らしつづける  忘れないで(きっと)あなただって(もっと) 誰かの声を愛せるはずだからね 語り合えば(そっと)まじりあう気持ちが 飛び跳ねるように 世界を動かしていく  笑いあって つなぎあって 今日もどこかへ ひたむきなあなたに  HURRAH!  なんでなんで 愛はなんで つづいていくの ひとりじゃないからだ 彩りを今 咲かせよう  NA NA NA NA 涙粒 はらはらと 誰も知れず こぼれてく 悔しいよね どんなに 花に水をあげても 癒しきれない 痛みもあるよ  楽しいだけじゃ(ないね)嬉しいだけじゃ(ないね) くじけるたびに 可笑しく(やさしく)たくましくね すれちがいも(ちょっと)愛しいでこぼこだ ふぞろいなんだ その手もひとつの夢  さけびあって ぶつけあって そして許して 不器用な僕らに  HURRAH!  なんでなんで 風はなんで 心地よいまま 気持ちがこめられた 彩りはもう 消えない  春夏秋冬を越えて たくさんの願いが咲いて それでもなぜか ちょっと寂しい 終わりのない旅だ  笑いあって つなぎあって 明日がくるよ これからもあなたと  HURRAH!  なんでなんで 愛はなんで 抱きしめたいの ひとりをつないでく いま いま いま  笑いあって つなぎあって 今日もどこかへ ひたむきなあなたに  HURRAH!  なんでなんで 愛はなんで渡したくなる ひとりじゃつくれない 彩りを今 咲かせよう
気まぐれロマンティックNAYEONNAYEON水野良樹水野良樹ロマンティック 恋のアンテナは 嵐で何処かへ飛んでいった 嘘でしょう 冷たく遇(あしら)った こしゃくなエクボに ちょっと 心が揺れてる ホントは 本気であたしを 叱ってくれる大事なひと …なんて言ったらアイツは 得意気になるから もう褒めたりしない  タイクツな運命に 飽き飽きしたの 知らない台詞(ことば)で 解き放して ね  ダーリン ダーリン 心の扉を 壊してよ たいせつなことは 瞳を見て 云って あなたとならば この街を抜け出せる 今すぐ 連れ出して My Sweet Sweet Darling  ドラマティック 笑顔の秘密を だれだって探し続けてる 見上げた 空に描くの 幸せのかたち そう あたしらしくいたい  気まぐれなテンションで 振りまわすけど この手はかならず 離さないで ね  ダーリン ダーリン 心の扉を 叩いてよ 素直な気持ちが あふれていく あなたとならば 笑っていられるよ 今すぐ 駆け出すの My Sweet Sweet Darling  ダーリン ダーリン きっと あたしは つかめるよ 幸せの意味に 気づいていく あなたとならば 明日を変えられる 今すぐ 連れ出して My Sweet Sweet Darling  ダーリン ダーリン 心の扉を 壊してよ たいせつなことは 瞳を見て 云って あなたとならば この街を抜け出せる 今すぐ 連れ出して My Sweet Sweet Darling
ごちそうサマー花田ゆういちろう、ながたまや花田ゆういちろう、ながたまや高橋久美子水野良樹松本ジュンそうめん つぅつぅ ごちそうサマー プールで ぱしゃぱしゃ おてんとサマー たんけんごっこ そらが さかサマー すいか パッカーン いっただきまーす!  ぎゅっ ぎゅっ ぎゅーっと からだいっぱいに なつを ごちそうサマー ぜ ぜ ぜーんぶ だきしめたいな だいすきだよ あしたも いただきます!  かきごおり しゃりしゃり ごちそうサマー (おいしー!) はやおき あさがお おはようサマー (おはよ!) くるくる せんぷうき おつかれサマー (ぶんぶーん!) やきそば シャキーン いっただきまーす! (ごちそうだー!)  ぎゅっ ぎゅっ ぎゅーっと こころいっぱいに なつを ごちそうサマー ぜ ぜ ぜーんぶ おおきくなっても わすれないよ あしたも いただきます!  ひめサマー ねこサマー かみなりサマー (ゴロゴロゴロゴロ) おいぬサマー おつきサマー おとなりサマー (おとのさまー!) どんどかどん どんどかどん みなみなサマー さあごいっしょに~! (あそぼー!)  ぎゅっ ぎゅっ ぎゅーっと からだいっぱいに なつを ごちそうサマー ぜ ぜ ぜーんぶ だきしめたいな だいすきだよ  ぎゅっ ぎゅっ ぎゅーっと からだいっぱいに なつを ごちそうサマー ぜ ぜ ぜーんぶ だきしめたいな だいすきだよ  あしたも いただきます! きょうを ごちそうさま
生きて、燦々いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹島田昌典疾れ 疾れ 振り向かずに 踊れ 踊れ 夢の果てで いつか君も叫んでくれ 生きて 燦々  美しく生きれなくていい すべての夢は”わがまま”だ いのちをつかえ 燃えて 消えて 風になれ そのとき 残るのが 愛だと 言うために  疾れ 疾れ とまらないで 踊れ 踊れ 夢の果てで そこで君も叫んでくれ 生きて 燦々  きらり きらり 涙さえも つなげ つなげ 想いを手に  君もまぶしい夢そのもの 生きて 燦々  忘れてたまるか きずなは さよならなんかじゃ途絶えない ともにいたとき あの日 あの手 あの眼差し 名前を呼ぶだけで 背中が熱くなる  謳え 謳え はじまりだと つらく 胸が 裂けるたびに 遠く 遠く 届く声で 生きて 燦々  喜びから悲しみまで 火のようにゆらめいて きらきら きらきら きらきら…  疾れ 疾れ きみひとりで 泣いて 笑え 愛をつくれ どうか 君が叶えてくれ 生きて、燦々  疾れ 疾れ 振り向かずに 踊れ 踊れ 夢の果てで そこで君は叫んでくれ 生きて 燦々  きらり きらり 涙さえも つなげ つなげ 想いを手に 君もまぶしい夢そのもの 生きて 生きろ 燦々
アブナイキオク鈴木雅之 feat. 古賀葵鈴木雅之 feat. 古賀葵水野良樹水野良樹本間昭光美しいままで 想い出にしましょう …なんてふたりじゃないよね Re-Dance Re-Dance Re-Dance さぁ 踊れ  どうして 妬いてしまうんだ (どうして) あなたの声が 誰かのものになる (離れていく) ずっと 首筋に ねぇ (キスして) ひりつくような 余韻が消えなくて (消せないね)  完璧な記憶-memoryお洒落に閉じたのに 開けたらいけないと ふたり知ってる だけど鳴るのさ (止まれない) うるさく愛が  美しいままで さよならにしましょう はぐらかす素振りがもうアブナイ 魅惑のメロディ リフレインするなら 想い出も燃やしましょう Re-Dance Re-Dance Re-Dance さぁ 踊れ  情緒 やめてくれよ 愛した過去 脳裏で色づいて 恋は花火のように爆ぜたあとが (また燃えているよ) 綺麗なはずなのに  傷心の策略-theory おどけちゃ切ないねそばにいないことで 気づかされるよ たがいの本音 (溢して欲しい) うるさい愛を  冗談じゃないよ 想い出のくせに 愛しさがこの胸をかき乱す 時は過ぎるけど それでも褪せない 過去じゃダメだね 今すぐ Re-vive Re-vive Re-vive さぁ 叫べ  どうして僕ら (どうして) 抜け出せないんだろう (ふたりは) 絆だけ切れないね 嘘が揺れても (恋に落ちて) あなたは (わたしは) あなたは (あなたと)  美しいひとよ いまこそ愛しい そんな素直な言葉吐き出して 小指をからめて あなたを見つめた ああ 微笑むな 危ない  美しいままで 永遠にしましょう なんて優しいゴールじゃないよね 剥き出しの愛で挑んでいくから ほらまた遊んでくれよ Re-Dance Re-Dance Re-Dance さぁ 踊れ
4月1日King & PrinceKing & Prince水野良樹水野良樹生田真心そう夢じゃない 僕たちは 永遠じゃない 一瞬を生きてる 振り向けばぜんぶが奇跡だな やばいね なんども 泣き笑顔 せめて愛だけは脇役にさせずに 真ん中ではしゃごう 僕たちが動かせる未来は“今”だ  無愛想な世界 誰かさんに急かされて かたち合わせの言葉に ぐにゃぐにゃの気持ちをつめこむ  いつでも笑顔だ 同じ朝はないはずなのに それでも君だけには バレてしまうね だから だから 今  そう嘘じゃない 僕なんて 永遠にちょっとかっこつけたいから 桜が咲いたら きれいだねって言っちゃう そのとき 君ならさ 「お腹空いた」って笑ってくれるかな そんな日がほんとうは 僕たちの手にしたい未来じゃないかな  勇気なんてものは 自己申告でいいよ 僕が僕を生きるのに なんで壁を越えなきゃいけないの  そうだね 止まれない 幕は切られ走るだけ なんでだ? 泣けちゃうな 嘘にできない 声で 声で ほら  そう忘れない この日々を 飽きちゃうなんてとんだ贅沢だね 愛されて愛して なんてまた真面目か 迷いもタカラモノ 僕そのものだ すべてが現実さ おもしろく泣けたら どこまでも 遊びたい過去を越えて  一秒一秒 繰り返していく 新しい今へ 僕は僕を信じたいよ ずっと 笑って  そう夢じゃない 僕たちは 永遠じゃない 一瞬を愛して たまに悔しがって拗ねるけど 生きてる なんども 語りだそう 僕たちが今ここで笑うために わがままな未来をほら  そう嘘じゃない 僕なんて 永遠にちょっとかっこつけたいから 桜が咲いたら きれいだねって言っちゃう そのとき 君ならさ 「お腹空いた」って笑ってくれるかな そんな日がほんとうは 僕たちの手にしたい未来じゃないかな
らせんRe:valeRe:vale水野良樹水野良樹鈴木Daichi秀行LA-LI-LA LA-LI-LA それぞれに歌う 声が深く 重なりあうまで LA-LI-LA LA-LI-LA どうか華やかに 咲いて散って 魅せて 風になれ そして僕ら夢と呼ばれる  花束を投げて ほら踊るよ 君と僕の手は 対-duo- の光 決してひとつには なれなくてもいい らせんを描くように 織りなす輪舞曲  ふたりで暴れる いのちの踊り場で 奇跡はすべてが 激情のあとがきだ  LA-LI-LA LA-LI-LA ひとりじゃないから 声はずっと 孤独に負けない LA-LI-LA LA-LI-LA どうか華やかに 咲いて散って 魅せて 風になれ そして僕ら夢と呼ばれる  言葉でたがいの 想いを編む わかりあえなくて 怒ろうとも 涙混ざり合う 覚悟つらぬいて きずなと呼べるまで つづくよ輪舞曲  ふたりの調べは いのちのあらすじで 誓いはすべてが 激情のはじまりだ  LA-LI-LA LA-LI-LA 壊したくはない 君と僕で 紡ぐモノガタリ LA-LI-LA LA-LI-LA どうか恐れずに 咲いて散って 魅せて 風になれ  花が舞うよ しぶきのように 悲しみさえ色で満たす 君と僕は決めてる 決してあきらめないと ふたりでずっと ふたりでずっと  LA-LI-LA LA-LI-LA どこまでも叫ぶ 僕らずっと 愛されたいから  LA-LI-LA LA-LI-LA 涸れるまで叫ぶ 声はきっと つながりあうから LA-LI-LA LA-LI-LA どうか美しく 咲いて散って 魅せて 風になれ そして僕ら夢と呼ばれる
Canaria鈴木雅之 feat. 篠原涼子鈴木雅之 feat. 篠原涼子水野良樹水野良樹本間昭光あなたとひらひら 幸せに揺れて 想い出にもならない朝を見てた さよならカナリア どうか堕ちないで 悲しいほど優しい瞳で 愛を鳴いていて  鳥籠のすみで震えながら さびしさを歌うだけ わたしの言い訳も 日常にまだ縛られている  あなたの手 信じていい? それじゃ壊してしまいましょう 嗚呼 狂えそう 愛に触れて このままで  あなたとひらひら ふたりで暴れて ときめきにもならない夢を見てた さよならカナリア 白けた夜明けが 痛いほどまぶしく見えたの 愛を消さないで  ひとつぶも涙はいらない 微笑むだけじゃ許されない? 上手に踊れても 誰も褒めてくれやしない  ふたりはね 気があうの 御伽話じゃないからね 嗚呼 痺れるの 愛が腫れて もどかしい  鳴いてよひらひら その手で騙して きらめきまで残酷に魅せるなら お願いカナリア 言葉を溶かして 甘いまま喉を焼きつけて 愛を喰らわせて  ゆらゆらとぐらぐらと 感情が 剥がれてく ふたりはもう 愛だけを 剥き出しにさせるの まぼろしも そのままですべてみせて わたしの罪を もう眠らせて  さよならカナリア 抱きしめて今は 最後ならばその指で頬に触れて 愛しさの果てで わたしにも見せて ほんとうのあなたを…  あなたとひらひら 幸せに揺れて 想い出にもならない朝を見てた さよなら カナリア どうか堕ちないで 悲しいほど優しい瞳で 愛を鳴いていて
SAKURAJUJUJUJU水野良樹水野良樹KOHD(agehasprings)さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた 君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る  電車から 見えたのは いつかのおもかげ ふたりで通った 春の大橋 卒業の ときが来て 君は故郷(まち)を出た 色づく川辺に あの日を探すの  それぞれの道を選び ふたりは春を終えた 咲き誇る明日(みらい)は あたしを焦らせて 小田急線の窓に 今年もさくらが映る 君の声が この胸に 聞こえてくるよ  さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた 君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る  書きかけた 手紙には 「元気でいるよ」と 小さな嘘は 見透かされるね めぐりゆく この街も 春を受け入れて 今年もあの花が つぼみをひらく  君がいない日々を超えて あたしも大人になっていく こうやって全て忘れていくのかな 「本当に好きだったんだ」 さくらに手を伸ばす この想いが 今 春に つつまれていくよ  さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱き寄せた 君が くれし 強き あの言葉は 今も 胸に残る さくら舞いゆく  さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた 遠き 春に 夢見し あの日々は 空に消えていくよ  さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春のその向こうへと歩き出す 君と 春に 誓いし この夢を 強く 胸に抱いて さくら舞い散る
じょいふるスキマスイッチスキマスイッチ水野良樹水野良樹すきまのかかりキミノコエヲキカセテ サア ボウケンシテミナイ タノシイコトハジメヨウ 遊びたい ぜったい とぅ たいっ! たいっ! たいっ!  あい わな  JOY と JOY と JOY と POPなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなピーポー  ヨワムシナンカジャナイ ジシンアリゲニピースサイン キミノヒトミニキスシテ 笑いたい ぜったい とぅ たいっ! たいっ! たいっ!  あい わな  JOY と JOY と JOY と YOUきなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなSayイェー  君の心はそう もっと Do Do 僕の心もそう いっそ Good Good はじけてるんじゃない? イッツ ジョイふる  ぱぴぷぺぽバブぅ~  イエいっ!  JOY と JOY と JOY と POPなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなピーポー  ドキドキしちゃうのナンでだろう ズキズキしちゃうのナンでだろう この指に 止まるのは どんな運命なんだ ぜんぶしたいな じょいふるだって終わっちゃう エビバデいつか終わっちゃう いついつも このトキも 最終型は きっと修正なしで  どぅ We Do We Do We Do Do どぅ We Do We Do We Do Do  ぴぷぺぽ ぱぴぷぺ ぴぷぺぽ ぱぴぷぺ 痛いっ! とぅたいっ! と たいっ! たいっ! たいっ!  あい わな  JOY と JOY と JOY と YOUきなベイベー JOY と JOY と JOY と HAPPYなSayイェ―  君の心はそう もっと Do Do 僕の心もそう いっそ Good Good はじけてるんじゃない? イッツ ジョイふる  ぱぴぷぺぽバブぅ~ JOY
帰りたくなったよ from NHK BS「玉置浩二ショー」玉置浩二×いきものがかり玉置浩二×いきものがかり水野良樹水野良樹トオミヨウ心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った 出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ  ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ 強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ 大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな  ほら 見えてくるよ  帰りたくなったよ 君が待つ街へ かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから 帰りたくなったよ 君が待つ家に 聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
花は桜 君は美し友成空友成空水野良樹水野良樹友成空花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む  窓をたたく強い雨はまだ続くと ラジオから流れる声が伝えています 電話から聞こえた声は泣いていました 忘れたはずの懐かしい声でした  君はまた もう一度 あの頃に戻りたいのでしょうか 春を待つ つぼみのように 僕は今 迷っています  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 君の心に 春が舞い込む  変わらぬ街の景色が教えるのは ひとつだけここに足りないものでした 「いつもの場所」と決めていた駅の前 揺れ動く心が僕を急がせます  僕はまた もう一度 君の手を握りたいのでしょうか 春を抱く かすみのように 僕は今 揺らいでいます  花は香り 君はうるわし 水面に浮かぶ 光が踊る 風が騒ぎ 街は色めく 僕の心は 春に戸惑う  春はまた もう一度 この花を咲かせたいのでしょうか 僕を待つ 君の傘が あの駅に 開いています  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 時に燃える 春の吐息 二人の時が 春に重なる  花は桜 君は美し 春の木漏れ日 君の微笑み 冬が終わり 雪が溶けて 僕の心に 春が舞い込む
うるわしきひとにしなにしな水野良樹水野良樹松本ジュンうるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて  あなたはいつだって 難しいコトバで あたしへの愛を語るんだ あたしは強がって はてなマーク引き出して その哲学を解き明すの  腹式呼吸でささやいた 色とりどりの Love Message 心配しないで あたしは あなたのことばを信じてる  うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて  ポーカーフェイスなんて 変な無理しないで とぼけたその顔でいいよ 肝心なことは あたしのこの手を 離さないでいて欲しいんだ  これっくらいの小さな胸に あなたへの想いが詰まってる 心配しないで あたしは あなたのすべてを信じてる  くりかえす あいのうた 大好きな その声で あたしの前に ずっと 届けていてよ メロディ 振り返る その先に いつだって いて欲しい うるわしきひとよ いつまでも そばにいて  とめないで あいのうた 永遠の そのメロディ あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで そう いっぱいの愛で あたしの想いを 受け止めて  うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに あたしの前で ずっと 歌っていて お願い この胸が止まるまで この時が終わるまで うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて
ラブソングはとまらないよねぐせ。ねぐせ。水野良樹水野良樹ねぐせ。・江口亮君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな 会えないときのなかで ねえ 想いはつよくなるよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とまらない ラブソング  ひとりきりで始まった この都会の日々は わたしの夢なんだ 「会いたい」なんて言えないよ 電話を切ってしまうたび 涙が止まらない  交差点のなか 立ち止まる 空だけが広くて 「がんばらなきゃな…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま言えたらな さびしさを越えるたび ねぇ 優しくなれるんだよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とめないよ ラブソング  いつも手帳のなかに ふたり撮った写真 笑顔がそこにある でもね すぐにしまうんだ 負けそうな自分に なんども向き合うよ  電車の窓で ぼんやりと ビルを見つめていた 「なにもつかんでない…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 忘れるときはないよ ほら 空をこえるように ひとりで歌うから こたえてよ ラブソング  それぞれの夢 追いかけて 歌はつづいていく 信じているんだよ また君に 会いたい  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま言えたらな すべてがまた出逢って ねぇ ひとつに結べるなら 新しい物語を 一緒につむぎたい 歌おうよ ラブソング
風が吹いている原口沙輔原口沙輔水野良樹水野良樹原口沙輔時代はいま 変わっていく 僕たちには願いがある この涙も その笑顔も すべてをつないでいく  風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に 誰かが叫んだ ここに明日はある ここに希望はある 君と笑えたら 夢をつなぎあえたなら 信じあえるだろう 想いあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を  言葉にできないこと 涙が溢れること ふるえる心で感じたすべてが 僕のいままでをつくってきたんだ 出会いと さよならとが 決意(おもい)を強くさせた 手を振り誓った あの日があるから 僕らはここにいるんだ  優しい歌 聴こえている 背中を押す言葉がある このいのちよ この一瞬よ 誰かの光になれ  風よ吹いていけ 君とともに生きていけ 晴れわたる空が 悲しくなる日も ひとりじゃないんだ 声はそばにある 君と笑いたい 夢を分かち合いたくて 歌いあえるように 奏であえるように この時代を 僕らを この瞬間(とき)を  強さを手にするより 弱さを越えたいんだよ 守りたいものから 逃げたくないんだ つぼみはそこにあるんだ  愛しいひと 忘れはしない 胸にやどる誇りがある このさだめよ この勇気よ 僕らの望みとなれ  風のなかにいる ここに陽はまた昇るよ ぶつけあう日々に こたえを築こう この時代を たがいを この瞬間(とき)を  たくされた“今”がある 歩むべき道がある はじまりのつづきを 生きている この胸のなかに きずなはあるんだよ ずっと ずっと  風が吹いている 僕はここで生きていく 晴れわたる空に 叫びつづけよう 新しき日々は ここにある ある 風よ吹いていけ 君と夢をつなぎたい 愛しあえるだろう つくりあえるだろう この時代を 僕らを この瞬間(とき)を  La La La…
YELL紫 今紫 今水野良樹水野良樹花井諒「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた  翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ  僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに  “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける  サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に  永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ  僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ
コイスルオトメモノンクルモノンクル水野良樹水野良樹モノンクルつのる思いを打ち明けた 大きくうなずいてくれた 初めて握る左手は あたしよりもふるえていた 恥ずかしがり屋のあなたは いつもやたらと早足で スキがあればじゃれつこうと たくらむあたし悩ませた  「運命の人よ」 「白馬の王子様よ」 あなたはまた照れて 聞き流すけど カンジンなことは ちゃんと伝えて欲しいんだ どうしようもないくらいに 好きだから  ゆっくりと ゆっくりと あたしを抱きしめて 微笑む あなたの 鼓動はリズム 好きだよ 大好きだよ いつまでもいっしょ 恋する あなたには あたしだけなの  いつしかあなたの横顔 のぞくことが好きになって 気付いて赤らむあなたに キスをねだると怒られた  ほんとうはたまに ギュッと褒めて欲しいんだ あたしまたはしゃいで 舞い上がるけど コイスルことが 素直にわかってくる くやしくなるくらいに 好きだから  ゆっくりと ゆっくりと 両手を突き上げて 愛しい あなたに 届くよメロディ 好きだよ 大好きだよ 何度でも言うよ あなたに そうあなたに コイしてるの  ゆっくりと… 届くよメロディ 好きだよ 大好きだよ いつまでもいっしょ 恋する あなたには あたしだけなの
ブルーバード礼賛礼賛水野良樹水野良樹礼賛飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
HOMEだよLiSALiSALiSA・水野良樹水野良樹江口亮初めて出会ったときは 苦手なタイプだなと身構えた 思い出すと笑っちゃうよね 少しずつズレるペース 憎めないその愛嬌 どうしてかな 気づけばそばにいた  足りないところも信じてくれた それが愛だと今はわかる ひとりじゃ信じられない未来も あなたは迷いなく笑って話してくれた  いつもぶつかりあって すぐにそっぽ向いて また二人で笑って 向き合い直して 時をかけて編みあげる ブランケットみたいな気持ち 「ごめんね」「ありがとう」 わたしにはあなたが HOMEだよ  まるでバトンみたいだね 愛は巡り巡って手渡されて 私は今日ここに立ててる 大好きな思い出だけ 大好きなひとたちがね バッチにして この胸に縫ってくれた  旅立ちは出会いをつれてきて 私もあなたにめぐり逢えた 今は素直に願ってもいいんだね 誰よりもわたしたちが幸せでいること  いつも悔いのない日々過ごしていたくて すれ違うこともある 怒ったりもして 本当はわかってほしい言葉もあるんだから あなたの思いも もう少し聞かせてよ  どんな日も赦せる優しさは父がくれたもの どんな風にも負けない強さは母がくれたもの そして次の光へ立ち向かう勇気は  あなたがくれたんだね 手を繋いでいよう ひとりじゃ越えられない明日をふたりで 出会えてよかったなんて言える日がくるなんて あたたかい光が背中を照らして  当たり前みたいに寝息を並べて さりげなく寄り添って ほら肩並べて なんでもない日々がきっと家族になる時間 わたしにはあなたが あなたにはわたしが HOMEだよ
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