so-to作曲の歌詞一覧リスト  56曲中 1-56曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Beautiful SurprisewyolicawyolicaAzumiso-to時々僕らは哀しみから逃げ出して 止まった時間を抜け出せないままなんだよ  なかったことになんて出来ない 君との最後の日も  Beautiful Beautiful Beautiful Beautiful Surprise 君のそばで そばで Beautiful Surprise  あのころ僕らは何かにしがみついたり 味方でいることが怖くなってしまったり  だけど 散らばってしまった 君と泣いた日も ぬくもりも  Beautiful Beautiful Beautiful Beautiful Surprise 哀しみを葬らないで 今度こそ Beautiful Surprise  Beautiful Beautiful Beautiful Beautiful Surprise もう二度とまちがえないよ 今度こそ Beautiful Surprise
Beep-Beep-BeepwyolicawyolicaAzumiso-to僕の愛車は水色のVW 彼女のために乗り換えた中古のBeetle 週末のデートは 海までドライブさ トゥルトゥットゥ 落としてみせる  あれよあれよとおかしいぞVW 頼むよ 僕に恥をかかせないでくれ とにかく坂道はめっぽう弱いのさ シュビドゥビドゥ でも憎めない  アクセルベタ踏み でも後ろ大渋滞 オーバヒート寸前 チャリンコに抜かれて  人生あとでいつも気づいてく ループジャンクション 走りが遅い僕のスピード 時代遅れ チェックすれば良かったと 後悔はいつもクライング それでも君は僕を愛してくれるかい?  やっと調子が出て来たよVW エンジン音も快適なBGM とにかくそのまま機嫌良く走ってくれ トゥルトゥットゥ 神のみぞ知る  あっ!今の小道を曲がるはずVW たぶん彼女はまだ気ついてないから 笑顔がそのまま消えないで お願い シュビドゥビドゥ バレてしまった…  Uターン決め込んで バックをする僕を見て ホラこれ噂のカッコいい仕草だ!  過去をデリートしたって 逃げ道ないパラレルワールド 間違えたらしょうがない 「もしも」なんて意味がない でも遠回りしたら 違う景色見られるフライング そしたら君は僕を愛してくれるかい?
OneRoomwyolicawyolicaAzumiso-to煙が目に染みた夜 あの古いジャズバーで 鍵をかけた心に あなたが迷い込んだ  ただの恋よ 火を消すだけ 落ちた私が ばかなの 愛しい時間 壊れたのは あなたが悪いわけじゃないから  Uh, I said I love you ワンルームくらいの ちょうどいい愛だった Uh, I said I love you 誰も入れない 二人だけの世界  レコードの針 落とすように スモーキーなスコッチが あなたの香り 染みついて 思い出にしてくれない  ただの夢よ 声も指も 感じあった運命も ほのかな光 未来のふたり 勘違いしてしまったの  Uh, I said I love you ワンルームくらいの ちょうどいい愛だった Uh, I said I love you 恋とか愛が すれ違って痛い  Uh, I say I miss you ワンルームくらいじゃ 溢れ出すほどの Uh, I say I miss you ふたりの傷も愛も閉じ込めたかった  あなたの傷を 私の愛で
明日へのノクターンwyolicawyolicaso-toso-toたとえばあの時 君と僕との間に在るもの全部 キスしたことなんて それはまるで セレナーデでパレードする 名前のない古い映画のラストシーン  僕らの未来が 誰かのせいでもなく変わってしまったのも 今なら少し わかるよ 愛情のこもった君の瞳を 独り占めにしたかった 僕の過ち  あの頃 僕らの描いた 未来は叶わなかったけど あの時 誓った何かが それでも僕の生きる道  さあ明日がやってくる  今の恋人や友達 瞳の中の君もみんな 一緒に一度だけ 同じ瞬間に同じ感情を持つことができるような 唄うたってくれますか?  世界はまだまだ混沌としていて 愛だけでは守りきれないことがいっぱいあっても 今 リリースした感情が 真っ直ぐに 真っ直ぐに 君に届けばいい  あの頃 僕らの描いた 未来は叶わなかったけど あの時 迷った何かが それでも僕の生きる道  あの時 僕らの大好きだった ヨレヨレのカセットテープと 心に もつれた何かが 僕らの時代の標  さあ明日がやってくる  さあ明日がやってくる
月夜に咲いた恋wyolicawyolicaAzumiso-to夜に咲いた月が満ちてきて あなたへの恋 あふれだしそうで 深夜のcallに押さえきれなくて 部屋をすぐに飛び出していた  眠れないなら いつでもそばで歌っているから ひとつだけお願い 私のこと あなたの中でいつか特別にしてくれますか?  どうしてこんなに好きになってるの 終わった恋を 忘れさせた恋  あなたと出逢ったあの夜から 逢いたくてたまらない この恋が永遠じゃなくても 今だけは信じてる  なにもかも投げ出せるような 優しいキスはきっと 今にも消えてしまいそうな 儚い夢だけど  冷たい風が頬を刺しても あなたの手で赤に染まるのは その温度が その瞬間は 私だけのものだったから  逢えない夜を確かめるように 優しい言葉 思い出してみても つながらない電波のキョリは いつも心が不安になる  どうしてこんなに好きになったんだろう 悲しいキオク 消してくれた恋  あなたと出逢ったあの夜から 逢いたくてたまらない この恋が永遠じゃなくても 今だけは信じてる  胸でざわめいてる不安を 忘れるようなキスは 今にも消えてしまいそうな 儚い夢だけど  あなたの胸で もっと愛されたら ありのままの私になれるのに  あなたと出逢ったあの夜から 切なさは止まらない 傷あとをぜんぶ埋めるような 優しいキスをして  この恋が永遠じゃなくても 今だけは信じていたい 夜に咲く月と消えそうな 恋しいあなただけを
恋の幻wyolicawyolicaAzumiso-toあなたのことばかり思って 何も手につかないんです 真夏の夜 その目眩に 抱かれた肩 まだ熱いんです  突然に始まった恋だから まだ何も知らないの でも 私を喜ばせることは 誰より知ってる  月夜光る 海のゆらめき この波を愛しすぎてしまう  心躍らせて 私を奪って まだ溺れていたい 恋の幻  あなたのことばかり思って 悲しい記憶 薄れていくわ 触れたいのは あなただけで あの人のこと 忘れていく  少しずつ 解けていく 私の中 硬い氷が 浅黒い肌は 熱く もっともっと 抱かれてたい  月夜めぐる 海のささやき この波にすべて ゆだねたい  心躍らせて 私を奪って まだ溺れていたい 恋の幻 もっと強く抱いて どしゃぶりの愛で 永遠に溺れたい 真夏の幻
逢いたいから (Album Ver.)wyolicawyolicaAzumiso-to朝焼けの中 二人で歩いた川沿いの夏の日は 流星たちが降り注いだこと 知ってましたか?  耳元で歌うあなたの声は ときどき胸をしめつけて もっともっとって 恋焦がれるのに充分だった  別れ際 軽いHUGが少し強くなった気がして 傷ついてた身体中に あなたの香りが溶けてゆく  こんなにもこんなにも 優しいキスをするなら もう少し強く抱きしめて 急いで伝えたい言葉 溢れる 私の想いを 流さないで  眠れない夜 私のことを思い出してくれたこと 長い電話の言葉はぜんぶ 嬉しすぎたよ  でも早くしないと 履歴から名前が消えそう あなたの声を待つ夜 逢いたい気持ちがざわめいて  こんなにもこんなにも 切ないキスを残すなら 早く次の約束を 絡み合う指から 探す記憶は もう忘れそうなの  こんなにもこんなにも 優しいキスをする あなたが少し遠い気がして 「好き」という言葉は もう少しだけ 飲み込んでみるよ 逢いたいから  逢いたいから......
君にありがとうwyolicawyolicaso-toso-to僕の中の坂道を 転がり落ちてくる まだ青いレモンをひとつ ひろおうとしても  手のひらから こぼれる 傷だらけの夢や 理想が わざと邪魔をして うまくつかめないんだ  僕が 気にし過ぎだって 君は笑い飛ばすけど その笑顔が まぶしすぎて 目をそらしたんだ  鏡の中で 僕は 不安に押しつぶされそうさ 僕が僕でなくなってしまう そんな毎日を繰り返してるんだ  君の笑顔だけが 僕の物憂いを忘れさせるんだ 何か楽しいこと 思いついて 君にありがとうって 言いたいんだ  夢の中の 交差点で すれ違ってゆく 折り合いをつけたはずの記憶 人波に消えた  昨日までは 君がそばにいてくれさえすれば それでよくて僕は何も考えず 毎日を  鏡の中で 僕は 不安に押しつぶされそうさ 僕が僕でなくなってしまう そんな毎日を繰り返してくんだ  君の笑顔だけが僕を いつもの自分に戻せるんだ だから優しい気持ちになって 君にありがとうって 言えたんだ  春過ぎれば 気分も晴れるさ ゆっくりと歩いてこう きっと大丈夫さ  鏡の中で 僕は いつもの僕に戻れたんだ だから優しい気持ちになって 君にありがとうって 言えたんだ
Sha la la (feat.Junpei Shiina)wyolicawyolicaJunpei Shiina・Azumiso-to冷たく降る雨が ふたり包むように 窓につたうしずく シャララ 転げ落ちる 肩が触れる距離が とても遠い気がして まとわりつく沈黙 シャララ 優しくない  魔法が解けて たぶんあなたも気づいている 君に 何も言えなくて 笑いかけた  涙を隠してる 哀しみのゆくえを ただ抱きしめて欲しいだけなのに 言葉は嘘をつく 心とはうらはら ただあなたを抱きしめたいだけなのに  ざわめくこの雨を 傘で隠してみても ふたり見てる先は シャララ ばらばらだね 行き交うライトには 答えは見つからない 不自然な会話が シャララ 交差するね  魔法をかけて たぶん わたしも待っている だけど なにも言えなくて ただ瞳を閉じた  涙を隠してる すれ違う理由を ただ抱きしめて欲しいだけなのに 言葉は嘘をつく 素直になれなくて ただあなたを抱きしめたいだけなのに
サヨナラwyolicawyolicaAzumiso-to本当のこと 言わないで欲しかった いくらでも上手に騙されてあげたのに 鍵を開ける音に 心がつぶされそう その病が 終わらないなら  サヨナラ サヨナラ 私だけのものじゃないなら 心が叫んでる 愛してないなら 抱かないで  立ち上がれないほどの傷 隠して そのままバスルームに消える音を 聞いてる 寝たふりをしてる私に 気づかないでしょ 声を殺した涙にも  サヨナラ サヨナラ もう愛なんて生まれないなら ふたりで見ていた夢なんて 早く壊して  サヨナラ サヨナラ サヨナラ このまま 永久にさよなら
Everything is gonna be alrightwyolicawyolicaAzumiso-toEverything is gonna be alright 今日もがんばりました きちんとごはんも うちでつくって食べました Everything is gonna be alright 今日は朝からお天気だったから 窓を開けてキラキラの部屋にしました  あなたに褒めてもらえるように 最後はお花も飾ったよ  どれくらいがんばって待っていたら あなたは帰ってきてくれますか 新しいシーツで眠る夜は 足がひんやりするね  Everything is gonna be alright 風きって自転車でも乗って あなたの好きだったものを買いに行こう Everything is gonna be alright あれやこれやあなたのことばかり考えて からだにいいもの選んでた  あなたに褒めてもらえるように 今日は一度も泣かなかったよ  どれくらいがんばって待っていたら あなたは帰ってきてくれますか ひとりぼっちの小さな部屋も 慣れてきますか  あなたにまた褒めてもらえるように いつかまた褒めてもらえるように じぶんのことを大切にして がんばったらいいよね?
TRUNKwyolicawyolicaAzumiso-toトランクを開けるたびに よみがえる二人の部屋の香りに むせ返る瞬間 離れることは別々の香りになることだなんて 知りたくもなかった 今も  突然目を覚ます 哀しみの嵐は 心の中でまだ止まらない あなたに創られた身体を 今日もまた持て余したまま  かすかに残る ふたりの記憶 新しい誰かに塗り替えられていますか? 迷いながら責めながら 胸のボタンを掛け違って ふたりの未来は置き去り  突然目を覚ます 哀しみの嵐は 心の中でまだ止まらない あなたに創られた身体を 今日もまた持て余したまま  泣き出す空には 小さな星が 私のコトバは憶えてますか?  ときどき目を覚ます 哀しみの嵐は 心の中でまだ止まらない あなたのプライドも苦しみも 私が守るはずだったのに  この手がこの肌が いつまでも憶えてる 息ができないくらい 悲しく あなたに創られた心を 明日もまた持て余したまま
MUSIC RIDERwyolicawyolicaso-toso-to風が吹き抜ける夜に 突然メロディーが舞い降りてきたら BEATにあわせ 踊り続け 唄えば 愛が芽生え  宇宙(そら)が色を変えるように 雨が木々をたたきつけるように 僕らはギターを鳴らして 涙を降らした  一度だけ LIFETIME あるがままに 自由より FREEに ON&ON&ON  甘い言葉のかわりに リズムを重ねる僕らは MUSIC RIDER 疾風のように現われ 心を奪い去る いとしの MUSIC RIDER スピーカー伝って ヘッドホンを伝って現われる愛の MUSIC RIDER キミガ ノリタイナラ エンリョハイラナイ トビノロウヨ MUSIC RIDER  azumiがMICを持てば 一度色を失ったように思える人生も 再びいろんな色に輝きだす ナナイロノミラクル  so-toがリズム刻めば いつだって旅に連れ出してくれるよ BEATは無尽蔵 MUSIC魅せる世界 BEATで虹かけたSKY  一度きり LIFETIME 心のままに リミット はずして ON&ON&ON  悲しい夢のかわりに リズムを重ねる 僕らは MUSIC RIDER 疾風のように現われ 心を奪い去る いとしの MUSIC RIDER スピーカー巡って ヘッドホンぶら下げて 待ち伏せるキミは MUSIC RIDER キミガ ノリタイナラ エンリョハイラナイ トビノロウヨ MUSIC RIDER
僕は忘れないwyolicawyolicaso-to・Azumiso-to僕は忘れない 君を忘れない 遠く離れてても 君を忘れない 淋しくなったら 心に刺さった 棘をひとつひとつ 抜けばいいだけ  僕はただ 君が好き ただそれを 言いたくて そのままの君が好き ただそれを叫びたくて  大丈夫 君がいなくても まだ大丈夫 君がいなくても  僕は忘れたい 君を忘れたい 夢の中の君を 忘れたいだけ 朝を待つ夜に 孤独をまとった 僕は君のことを 呼び続けてた  僕はまだ君が好き ただそれが 痛くなって このままじゃ 消えなくて ただそれを忘れたくて  大丈夫 君がいなくても まだ大丈夫 君がいなくても  僕はただ 君が好き ただそれを 言いたくて そのままの君が好き ただそれを叫びたくて  大丈夫 君がいなくても まだ大丈夫 君がいなくても
会いたくてwyolicawyolicaAzumiso-toI can't forget when you said you loved me, I wanna see you when you used to tell me so, I can't forget you when you said you loved me 会いたくて  あなたが思っているより ずっとずっと あなたを愛している 聞きたい言葉を 待っていても 心は近くにない  あなたのいない この胸の中は どうしようもなく 痛くて泣いてる かけがえのない あなたのぬくもり 埋められるものは もうなくて  I can't forget when you said you loved me, I wanna see you when you used to tell me so, I can't forget you when you said you loved me 会いたくて  あなたのこと わからなくなっても ただひたすら 信じ続けてた 聞きたくない言葉は 今でも 心をえぐっていく  あなたのいない この胸の中は どうしようもなく 暗くて冷たい あの時 ふたりの心ない言葉は 悔やんでも 消せないけれど  I can't forget when you said you loved me, I wanna see you when you used to tell me so, I can't forget you when you said you loved me 会いたくて  I Love You... I Love You... 会いたくて…
微笑みのサルサwyolicawyolicaso-toso-toいつの日か 今日のこと 思い出す 時がきたら 今 あなたの となりにいる 友達を思い出してね  みてごらん 君と同じ 深く傷つき ナミダはこらえているけれど  微笑みを 忘れないでね 友達と 歌った うた  いつの日か 明日がもう いやになった 時がきたら 今 あなたの 遠くにある 故郷を思い出してね  みてごらん 人はだれも 出会いと別れ 繰り返し 悲しみに 慣れてくけど  微笑んで 忘れることも あるはずさ つらいときは  微笑みを 忘れないでね 泣きながら 歌った うた  La La La La La La La La La
in the rainwyolicawyolicaso-toso-to今あなたはどこにいて 何を想っていますか あなたと出会えたことで 本当の愛知りました すべてがあなたのための 季節がすぎたある日 私の曇った空も 青く変えてくれました  だけど今私の瞳は 涙で満たされて 毎日が六月の雨降りのようです  あなたのためにあふれだす 愛を止めて下さい あなたがいないのであふれだす 愛を止めて下さい  今あなたは遠くで 私をひとりにしても 雨音よりやわらかな 忘れることができない あなたとのハーモニー 耳元でリフレインして 毎晩の私の夢にあなたが むかえに来るのです  あなたのためにあふれだす 愛を止めて下さい あなたがいないので雨の中 何もできずにいるのです  どこかで今ごろ 傘を広げていますか? ぬらした肩をみて 私を想い出して下さい。  あなたのためにあふれだす 愛を止めて下さい あなたがいないのであふれだす 愛を止めて下さい  あなたのためにあふれだす 愛を止めて下さい あなたがいないので雨の中 愛を止めて下さい
wyolicawyolicaAzumiso-to星の出ないこんな夜は 窓に映るあの日のこと 部屋に残る君の抜け殻が 今日もまた胸をしめつける あのソファーでキスをしては 甘いロマンスが生まれ ここはふたりの世界 あの日の空が落ちてくる  君だけさ こんな恋はもう二度とできないさ いつか見た星空を 同じように見てるのなら 君だけに 君だけに 言えなかった想い言わせて 愛してたよ  最後のキスに願いをこめて もう一度チャンスをと ありったけの想いで抱きしめた 戻れないこと もうわかってたのに ひとりきりで 自由なふり 心はもっと不自由に ほんの少し残された期待はまだ捨てられないままで  君だけさ こんな恋はもう二度とできないさ いつか見た星空を 同じように見てるのなら 君だけに 君だけに ねがい届いて だれよりも愛してたよ  ah なにが僕らを引き裂くと言うのだろう ah 苦しみは この手に込め 空にぶつけた  君と僕で決めた道 間違いじゃないはずさ あんなにも泣いて泣いて 苦しんだ答えなのに 今はまだわからない ひとりで見る星空は 悲しすぎて
恋文 (Album ver.)wyolicawyolicaAzumiso-to君がいないことが こんなに悲しいなんて どれくらいの嘘を こころにつけばいい  君の名を呼んでみても 虚しくこだまして 雨音だけ響く  二人でいるそのための ルールだけ教えてよ 一人でいる夜の意味は 今は受けとれないよ  星空をむかえて 無邪気に語る未来 いつのまに私は 消えてしまったの  どこにでもある夢を いつまでも見たいなんて いけないことですか  二人でいるそのための ルールだけ教えてよ 恋しさも苦しさも 痛いほど知ってるよ  二人でいたそのわけを 手紙に書いた日には 過ぎた恋と思えるかな 君といたこの場所で
あいのうた中孝介中孝介あさのますみso-to羽毛田丈史「元気でいますか 無理していませんか」 部屋を小さく照らす 留守電のオレンジ ああこんな夜は 遠くの町から 風が届きそうで 窓をそっと開ける  あふれるのじゃなくて 激しいでもなくて でも決して途切れず 枯れない河のように 春夏秋冬 朝も昼も夜も ふりむけばそこで 笑ってくれる人  ときには空になり ときには道になり 胸に届く あいのうた あなたのぬくもりは あなたのほほえみは 僕を満たす あいのうた  横顔を見上げて 手をつなぎ歩いた あの日々は今では 遠い記憶だけど いつしかあなたの 背を追い越しても なぜだか感じる 守られていると  ゆっくりと静かに 穏やかに優しく でもいつかすべてを 包む河のように 遠く離れても もし背を向けても いつだって僕を 許してくれる人  ひだまりの温度に よく似たまなざしが そっとゆれる いつの日も 惜しむことを 知らぬように すべてくれる あなたに 僕は何ができるの 何ができるだろう  ときには雨になり ときには虹になり 胸に届く あいのうた あなたのぬくもりは あなたのてのひらは 僕を満たす あいのうた
恋の栞中孝介中孝介いしわたり淳治so-to藤本和則開けた窓をしのびこんだ 風が君の髪を揺らす 読み始めた本の途中で 眠りだした君を見てる  ステレオからやさしい声 せまい部屋を満たしていく 今にも手を落ちそうな本を 風がふわり捲っていく  君の笑顔に 君の涙に 恋の栞をはさみながら歩いていく 夢がいつか覚めてもすぐに戻れるように 君と僕との隙間すきまに 恋の栞をはさみながら歩いていく 気まぐれでこの恋をもう疑わないように  出かけるのはやめにしようって 君が急に言いだすから 時が止まった部屋でひとり 何もせずに君を見てる  やけに香る苦い珈琲 君の分も煎れておくよ 主人公の恋のゆくえ 夢の中じゃあどうなってる?  君の寝顔に 君の素顔に 恋の栞をはさみながら歩いていく 夢がいつか覚めてもここに戻れるように 君と僕との隙間すきまに 恋の栞をはさみながら歩いていく ささやかな幸せをいつも忘れないように  途切れた 読みかけのストーリーが夢の中  君の言葉に 君の仕草に 恋の栞をはさみながら歩いていく どんなときもふたり何も迷わないように 日々と日々との隙間すきまに 恋の栞を はさみながら歩いていく このストーリーがいつまでも愛に包まれるように
甘いさきくさ。柴咲コウ柴咲コウ柴咲コウso-to華原大輔背を向ける三日月は だまされる安心に 気づいてしまった だからそっぽ向くのだろう  そびえたつ鉄塔が なじんだ僕らの町 沈ませようとしてることに 知らんぷり  僕もなにかできるはずだ そうやってなにも してない  上がりつづける 溶けつづけ 死んでゆく 愛しい生命(いのち) きみはどういうふうに生きてゆくの? そんなこと問いかかげる 僕の物憂い  ろうそくを灯す手は 少しふるえてるのに あさはかな僕は 見ないふりをしてしまう  人に生まれたばっかりに 失うものも ある  きのうを見たり 明日におびえてたり 他人を責める そんな毎日をいつ変えるのだろう こわがりを直すのには 時間 必要  人肌かんじ まるくなる細胞は なんとでもなる どうにでもかわいらしくなれるはず ゆれながら 暮らしてみる 甘いさきくさ
sonoinochi柴咲コウ柴咲コウ柴咲コウso-to前嶋康明まっすぐな瞳で みつめる子 おだやかな生活 知らない子  ah-草むしり 目を伏せて 肩をおとし 産まれた地に嘆く子  愛する記憶をなくすもの 臆することに惑うもの 自らを傷つけるもの 他の音 響かぬもの 裕福な暮らしに 甘え生きてゆくもの  重い荷物運ぶ 掌は カサカサに ひびわれ 痛ましい  ah-でもなぜかあたたかい 刹那をもち 純粋に生きている  愛する記憶を救うもの 瞳潤ませ問いかけ続けるもの 魂のひとひら大切にするもの 平穏願うもの たたえ慕うもの  溶かしてしんぜよう 負の力 吸いとり ひとまとめ 分解してしまおう 絶え間ない根を育むことで やがて僕たちは それに支えられるんだ
この街でAzumiAzumiazumiso-toazumi・Takahiro Watanabe忘れたいことなら 時 来るまで キオクを 雨が流してくれるまで 君がそばいたから グレーの雨に 濡れてく右肩さえも 愛しかった  誰のせいでもない  きみがすべてあるこの街で 今日もひとりでうたうよ  きみが輝くうたを  どれくらいでしょうか 雨に濡れた 街角立っていたけど 傘もない 君がいない日々に 夢を見たよ いつもより 優しいきもちになった  誰のせいでもない  きみがすべてあるこの街で 新しい自分に会えるその日まで この街で もう涙なんて こぼれないように 上を向いて うたうから 君と過ごした街で 明日が輝くうたを
あのひとこのひと柴咲コウ柴咲コウ柴咲コウso-to市川淳クロの隙間にのぞきこむひかり 水たまり生まれて 夕立ち去ってゆくころ 空気と憂い一緒にさらう  ざらざらの底を ふきとり包んで そっと、水に流す  今、夏風さらり 育つ葉をゆらして この身も ほら ゆらり わたし、切ない  風をあつめた この長い髪が かたく結ばれて 昔の二人みたいに そう 簡単にはほどけなくて…  しぼむ向日葵の 輪郭なぞれば まだ笑ってくれる  今 秋風するり 愛をささやく声 聴こえないふりして も一度せがむ こおりのような恋 もう二度としないと だからやさしい声に ひかれたのかな  今、春風ふわり 裾もひらり踊る ちくちくしたトゲが 春雨に舞う  また夏の日じわりすぐそこに近づく こんな日あの人を 思いだすでしょう  指先からほろり 1つ 恋のしらべ こぼれて終わるころ あなた恋しい
stageasasasso-to塚田耕司なんとなく見上げてた なんとなく泣けてきた ただ青く高い空 小さな胸の中 大きな夢の粒「いつの日か...いつの日か...」  「なりたい自分」は いつも遠くにいて もの足りなさは消えなくて  ずっと、ずっと 憧れてきた 夢の途中 今いるのかな? あの日見てた高い空には 少し近くなったけど  いつも、いつも 願っていたい きっと、きっと たどり着くこと ひとつ、ひとつ 登っていこう 夢のステージヘ  なんとなく振り返る なんとなくぼんやりと 流れてく白い雲 現実はときとして 希望も押しつぶす 居場所さえ見えなくて  痛み抱えた小さなその胸に この歌声は届きますか?  伝えたいよ あたしの歌を 響かせたい その心へと 同じ気持ち 分け合あえるまで 声が枯れてしまっても  ずっと、ずっと 憧れてきた 夢の途中 今いるのかな? あの日見てた高い空には 少し近くなったけど  きっと、きっと 大丈夫だよ 夜はいつか明けていくから 瞳閉じて浮かぶ その絵を強く思い描こう  いつも、いつも 願っていたい 誰もみんな たどり着けるよ ひとつ、ひとつ 登っていこう 夢のステージヘ この胸に誓う、いつまでも
帰り道asasso-toso-to藤本和則帰り道 君の涙が こぼれ落ちてしまうのを見たんだ 僕だったら 君を傷つけ 泣かせたりは絶対しないのに  どんなつらい恋でも 時がたてばいつの日か 心の隅にかくしてしまえるさ それでもまるで 昨日のことのように思い出して どうしようもなくて泣けてくるよね  今の僕にできるのは 大好きな目の前の君に 好きだと言わないでいること 夕日が僕の胸を焦がす  帰り道 長いホームの 隅に立って見ている夕やけ 悲しみを 閉じ込めている 音が響く 扉がまた閉まる  とりあえずは この街 抜け出せたらきっと何か 見つかるのかもしれないけど 君がさびしくて 涙流したらどうすればいい? あと少しこのまま居てあげるよ  どんなに胸を焦がしても 今 目の前にいる君にどうしても 好きだと言い出せないよ 夕日が君の恋を包む  どんなに胸がはりさけても 今 目の前にいる君にどうしても 好きだと言い出せないよ 夕日が僕の恋をうばう
悲しいわがままwyolicawyolicaso-toso-toShinichi Osawaそばに来て ささやいて 頬が触れるくらい近く あと少し そばに来て 胸の音が響くくらい  悲しいわがまま 優しいあなたを悩ませるかも oh  2人の恋は永遠だと約束しないでね I don't wanna lose you oh  抱きあっても 抱きあっても あふれだすから 抱きしめて 抱きしめて なくならないように  抱きあっても 抱きあっても あふれだすから 抱きしめて 抱きしめて なくならないように  あと少し 抱きしめて 肩がきしむくらい強く あと少し 抱きしめて 胸の奥が光るくらい  やり直せる恋があるなら あなただけなの oh  2人の恋に終わりが来ても信じてほしいの I don't wanna lose you oh  抱きあっても 抱きあっても あふれだすから 抱きしめて 抱きしめて なくならないように  抱きあっても 抱きあっても あふれだすから 抱きしめて 抱きしめて なくならないように  抱きあってもあふれだすから 抱きしめてなくならないように 抱きあってもあふれだすから 抱きしめてなくならないように
もしもwyolicawyolicaazumiso-towyolicaもしもたったひとつ叶うなら 笑いあえたころに かえりたい ため息だけひびく この部屋で 独りでただ なに想えばいいの  オレンジの夕焼けをそばで見ていた あなたとの帰り道 もどれないかな  きよならのキスは 昨日とちがうこと 気づいて 最後の言葉は わたしをうごけなくした  しあわせな時間は 永遠を信じたくなったけど ふとした優しさに ほらね また涙がでた  もうそんなに あやまらないでよ でも正直な あなたが好きだった 悲しい顔ばかり させてたんだね 気づかなくて ほんとにごめんね  三日月と染まる雲 ぼんやり見てた ひとりきり帰り道 慣れてゆくかな  さよならのキスは もう胸にふかく染みついて 悲しい言葉を 飲みこむしかなかったよ  いつもどんなときも あなたに恋をしていたから あふれる強さで いつも満たされていたよ  とめどなく流れた涙は もう枯れはてたけど 残った優しさは すこしだけつらかったよ
空と風wyolicawyolicaazumi・so-toso-to河野伸さよならは突然に やってくるから その時 その瞬間に 受け取れなくても  月明かりだけたよりに みつめてた 今日のことを 全部忘れながら 夜の風が なみだを誘っても ただそのままで 海を見ていた  わたしにちかって 明日にむかってゆくなら わたしを連れていって 夜空に風と つばさあずけて 眠るなら わたしを置いていかないで  まちがいは 今すぐに見つからなくても こたえはすぐそばに 感じているはず  昨日よりは 少しましなくらいに 思える今日も 終わりに近づいて 夜の風に 少しまぎれながら 明ける朝を 待っていたくて  わたしにちかって 明日にむかってゆくなら わたしを連れていって 夜空に風と つばさあずけて 眠るなら わたしを置いていかないで  他愛ない いくつものことばが きみを傷つけ 胸の中の 後悔の空 今も消せないまま  わたしにちかって 明日にむかってゆくなら わたしを連れていって 夜空に風と つばさあずけて 眠るなら わたしを置いていかないで  わたしにちかって 明日にむかってゆくなら わたしを忘れないで 夜空に風と つばさあずけて 今度はだれかを守れるように
スパークルwyolicawyolicaazumiso-to渡辺善太郎あのころは空を見上げる余裕さえなかった気がして 行き場なくしたコンプレックスばかりがいつも宙を舞っていた  だれだってつらい日々はあって いつかは過ぎてゆくけど それでも勇気を持って 進まなきゃいけないこともある  哀しい瞬間をひとりでのりこえ ながした涙はつよさに変わるよ 無理をしないで変わればいいから 今のじぶんをもっと 知ればいいのさ  不器用な笑顔でつくろわなくても もうだいじょうぶ あの日に救われた言葉は 愛情だときづいたのなら  だれだってあきらめはめぐる 淋しさにおしつぶされそうで それでもがんばっていても 抱きしめてほしい夜がある  どんなに泣いたってかまわないのさ いつしか涙はつよさに変わるよ それでもあなたがつらいときには すこしだけここに たちどまればいい  心に描いてた落書き誘って 虹を探す旅へと  あたらしい光をつかむその日まで 今 ありのままのわたしではじめよう 明日はもっと 誇れるように 未来へつながる 今を照らすのさ  どんなに泣いたってかまわないのさ いつしか涙はつよさに変わるよ それでもあなたがつらいときには すこしだけここに たちどまればいい  あたらしい光をつかむその日から ながした涙はつよさに変わるよ 振り返らないで 踏み出すちからを 未来へつながる 明日へ向かうのさ  
忘れそうwyolicawyolicaso-toso-towyolicaあなたを愛さずにいなかったら こんなにさびしくはならなかった あなたに愛されていなかったら こんなに勇気を持てなかった  いつまでも つづくこと 痛いほど感じて どこまでも あるいていこう  あなたを愛さずにいれないよ あなたを満たしてあげたいよ  誰にも愛されていなかったら この世に生まれてはこれなかった 未来を夢みずにいれるなら こんなにさびしくはならなかった  いつの日か かなうこと 痛いほど信じて どこまでも あるいていこう  あんまり思うようにいかなくても 僕らは 逃げ出したりしないんだよ あなたと出会えた その日から 一人でいたことも忘れそう
さあいこうwyolicawyolicaso-toso-toShinichi Osawa僕たちは何かを求め 引き出した 心の街を ひとしきりさまよった後 仲間としゃがみ込んでた ただのみ込まれないようにするだけでも 精一杯で 真実はどこにでも転がっているように見えた  僕たちは隙間を見つけ その壁を乗り越えながら 誰かに謝りたいこと 素直になるべきときを 自分を嫌いになっても 恋人を愛し続けることで 何とか 取り戻してきたよ  さあいこう 君とこのまま 未来は僕たちを待ってるのさ すべての心のうち 見せずとも 時代が僕たちを待ってるのさ 涙では救えない悲しみは 僕たちの未来で消してしまおう もう二度と 二度と 間違えないように  僕たちは希望を忘れて 明日は何とかなるさと 声に出さないと不安で 仲間としゃがみ込んでた ただ焦ってない振りをするだけでも 精一杯で あきらめることなんて 間違っているように見えた  僕たちは祈りをこめて その壁を乗り越えようとした 肌の黒い歌声に 仲間とはしゃぎまわったとき 届かない歯がゆさの中で 友達とちりぢりになった 愛すべき人々よ いつかまたどこかで  さあいこう 君とこのまま 未来は僕たちを持ってるのさ すべての心のうち 見せずとも 時代が僕たちを待ってるのさ 涙では救えない悲しみは 僕たちの未来で消してしまおう もう二度と 二度と 間逢えないように
Mercy Me~いつか光を抱けるように~wyolicawyolicaazumi&so-toso-to藤本和則・wyolicaこころの中にいる君が僕を救い出してくれる さあはやく 僕をここから救い出してくれよ  いつかもう一度 愛にうたれて やがて来る日を 君といたくて すべてを聞いて 少しをわかって 君を傷つけてしまうかも  それぞれの胸の中 誰にでも忘れられない恋がきっとあるはずで それは急に胸の中 はげしい痛みになって 僕らを悲しくさせるけど  再開の瞬間には いつだって抱きしめてほしいんだよ  真実の花が 心を揺らしはじめてるよ きみのため なにができるの 一晩中考えてたよ  尊い約束は 涙をすり抜けて 運命の力に どうにもならなくて それでも信じて 運命を疑って いつか愛を知る日が来るように  それぞれの胸の中 誰にでも忘れられない恋がきっとあるはずで それは急に胸の中 はげしい痛みになって 君がいないことを気づかせる それぞれの胸の中 誰にでも忘れられない空がきっとあるはずで 溢れだす哀しみは あたらしく生まれ変わって いつか光を抱けるように  再開はこころの中に いつまでも さよならは言えないよ
青い月wyolicawyolicaazumiso-toかなわない約束はすでに 空の青さにすべて忘れ まぶしさに手をかざしながら 海へつなぐ明日がはじまる  からだを照らす陽射しは 君を想い出にかえてくれたけれど 少しだけ 波の響きに 心をゆだねて みつめて  太陽がまだ ふたりの恋のつづきを知っているなら 流れるままに変わる 涙色の雲より 心に触れた記憶だけ残して  帰らない夏を思うより 今 素足に感じる明日を いつも聴いてた歌声さえ わたしの真実へと変わる  焼けた肌を風が通り抜けて 君の影がやさしさへ向かう わたしのため息はどこへ向かえば 許してくれるの  太陽だけが ふたりの恋のつづきを知っていたなら 確かめあった あの日の甘い約束より 心に触れた記憶だけ残すの?  夏の終わりに沈む夕日に 君を感じて切なくなるなら 空と海の重なる場所で 淡い思いと舞い上がれ  本当はまだ 涙が残る胸に手をかざしてみたら 流れるままに染まる 涙色の雲より 心に触れた記憶だけ残った  
Butterflywyolicawyolicaso-to・maymeeso-to抱きしめていて ため息で明渡したから ことばはときに 小さな翼になる 体中につめこんだありったけの気持ちに きづいたなら 何も言わないで  涙があふれでるあいだに消えたことばを むかえにゆくのなら  ただ ふれただけで あまくときはなつの ただ ふれただけで あまくとびたてるの さがしていたのこんなに やさしい気持ちになる じぶんだけの とくべつな翼が 帰りつく場所  抱きしめられて この場所で明渡したから ことばはときに なみだのつぶになる 体中にとけていった わたしの歌声に きづいたなら 何も言わないで  ことばだけじゃとどかないから 近いにいても とまどってしまうの  ただ ふれただけで あまくときはなつの ただ ふれただけで あまくとびたてるの あなたのうでにくるまれ 吐息をうばわれたら あなただけの とくべつなわたしに うまれかわるよ  
夜明けの夢wyolicawyolicaazumiso-toはしゃいでた影が 夜明けの夢に消える 音もなく流れる涙で 今日も過ぎるよ もう一度 あの声を  君はもう 誰かを抱きしめてるのかな 記憶のカギも ふかくふかく埋めてしまえば 君とおなじ香りに くるしまないよ  涙があふれだすよりずっと 満ちてた恋に落ちていたはずなのに 悲しい真実よりも 優しい嘘を 恋しさが消えるまで ずっと  明けてゆく空を背中に感じながら 待つ時間にふえるて 夜の闇に気づいて もう一度 逢いたいよ  心ごと結びあえた あの約束は 今でも胸をしめつけて ざわめいているから 変わりゆくもの 全部 消してしまえば  涙があふれだすよりずっと 満ちてた恋に落ちていたはずなのに 渇いたからだの隅に残した恋の日々が そっと満ちていくから 悲しい真実よりも 優しい嘘を 悲しさが消えるまで ずっと  
ギフトwyolicawyolicaazumiso-to目覚めた朝の愛しさはきっと わたしに届く 明日をつむぐギフト  傷ついた日々は あなたに出逢うため わたしを見つけてくれてありがとう  あなたがそばにいてくれたら きっと ひとりじゃなんにも変わらない世界も…  空の青さ 森の木洩れ日も ふたりだと すべてが輝いてくるよ  今より確かな未来の地図広げ 悲しみばかりの世界を越えるよ  あなたがそばにいてくれたら きっと ひとりじゃなんにも変わらない世界も あなたを愛して 愛すること知って すべてのひとに与えられたら きっと  
Vibewyolicawyolicaso-to・azumiso-toかなわない夢をあきらめるように 夜空の星 見上げてる この輝きは いつまでも 消えないまま 輝く  思い出の中に 君を探しても 今さら 遅すぎたから 夜空の星の輝きにゆれ 明日を待ってよう  あわてないで 涙ふいて いつかきっと うまく説明できるさ  抱きしめたくて 胸が痛くて 逢いたくなって 風がふるえて 星は光って また輝きを取り戻すよ どんな辛くて 痛い恋でも 心の隅で 君を守って 星は光って また輝きを取り戻すよ  言葉にならない思いをいつまで 夜空に隠しているの このささやきはいつでも胸を しめつけ泣かせる  迷わないで 涙ふいて いつかきっと うまく説明できるさ  抱きしめたくて 胸が痛くて 会いたくなって 風がふるえて 星は光って また輝きを取り戻すよ どんな辛くて 痛い恋でも 心の隅で君を守って 星は光って また輝きを取り戻すよ  抱きしめたくて 胸が痛くて 会いたくなって 風がふるえて 星は光って また輝きを取り戻すよ どんな辛くて 心の隅で 星は光って また輝きを取り戻すよ  
Unchained Blueswyolicawyolicaso-toso-toほんの少しでもその言葉に愛情があったなら いまごろはその糸をたぐりよせて しがみついてたでしょう どうして 君が突き刺した言葉 胸から引き抜いた その痛みと それに費やした時を取り戻したいだけ なのに心に残った痛みは その記憶のニオイと 無気力な青いアザになって 僕の心を閉じこめていた それでも何度か同じことを繰り返して気づいたら 僕らのすすむ道はいつだって目の前にあったのさ  このうたが 僕たちの胸のブルースかきたてて 洪水をおこすほど 力があったなら 悲しみは このうたと時がうばって消してくれる こわいものなんてない ブルースがまっている  このうたが この街の片隅をかけぬけて 洪水をおこすほど 力があったなら その視線の矛先には悲しみがつまっていて 世の中をふりむかせる現実があるはず  あまりにもひどい仕打ちをうけて思わず同じこと 誰かにしてしまいそうになって 気づくこともあるけど 思いもよらず 適当な知識とウワサのつぶてで 誰かを傷つけてしまったあとで 気づくこともあるから そうさ、少しでも その言葉に勝算があったなら 誰だって その糸をたぐりよせて しがみついてたでしょう それから 何度も同じことを繰り返して気づいたら 僕らをしばってた そのチェーンはいつだって 断ち切れる  このうたが 僕たちの胸のブルースかきたてて 洪水をおこすほど 力があったなら 悲しみは このうたと時がうばって消してくれる こわいものなんてない ブルースがまっている  あの姿は今もなお 戦場の中に立ってて 洪水をおこすほど 力があるはず その視線の矛先には憎しみもつまってるけど 弾丸をかみつぶすだけの希望もあるはず
Still Fallin' Lovewyolicawyolicaazumiso-toI'm still fallin' in love…  このまま 胸の痛みが そっと ふたりでいるつよさに変わる かけがえのない時間が もっと なくしたくない明日になる  たとえば 恋に温度があって 色があれば すぐ伝わるのに そんな 淋しそうな顔で見ないで どこでも 抱きしめたくなるよ  わたしだけに 愛の花を  I'm still fallin' in love…  抱き合うたび なじむように 目に見えない優しさ ふえて 出逢えた偶然は いつでも 甘い運命と ながれてゆく  星の数ほど 人はあふれ やっと逢えた たったひとりだけ かなしい傷は 甘い涙と 背中にかくして そして ささやいて  わたしだけに 愛の花を この両手に あなたの夢を  I'm still fallin' love…  満ちてゆく からだが しあわせなからだを 抱いて  
Lessonwyolicawyolicaazumiso-to閉じかけた本のすきまから ふと 褪せた写真の 君をみつけた このまま時間が止まればいいと なにも知らない ふたりが笑う  別れくりかえし うそも憶えた きみは今も変わらないんですか?  季節はながれて 過ぎさる日々を懐かしむように この手の中に 未来あつめて いつかまた風が吹いたら きみに手紙を書くよ 強がりばかりだけど 許してね  なみだをながして もどらない時間をくやむより おなじ時代に であえた奇跡を 季節はめぐって あたらしい日々がやってきたなら 遠いふたりの時間に さよなら  わかりやすく変わる 今に呑まれて どこに夢を落としてきたの? あきれるほどの情熱も希望も 人ごみの中で 消えてしまうよ  淋しさだいて 居場所求めて いったいなにを探してるんですか?  季節はながれて 過ぎさる日々を懐かしむより この手の中に 未来あつめて いつかまた君に会えたら 輝いているように 心の中に 夢をあずけて  なみだをながして もどらない時間をくやむより おなじ時代に であえた奇跡を 季節はめぐって あたらしい日々がやってきたなら 今日のわたしの心に さよなら  季節はめぐって あたらしい日々がやってきたなら 褪せた写真の きみにお別れを いつかまた君に会う日は 今をうけとめてるよ すこし淋しいけど 大丈夫さ  時には 涙して たまには ふりむいてもいいさ 明日の不安に 風を呼びこんで 季節はながれて 過ぎさる日々は 心の中に 明日のわたしに 願いを込めて  
きみのうたwyolicawyolicaazumiso-to流れだした時間に 泣く理由を忘れてしまえば ざわめいたこころに 少しは嘘をつけるかな  フィルターごしには まだ 優しい白昼夢が 閉じてゆく思いは 永遠だと思った一瞬に  少しだけ 夢見すぎた時間は 色褪せてた写真のすみ わからないように 隠してみても 君のうたは もう聴こえないから  星に願いあずけ 帰らないふたりを忘れた 涙に気づいても 未来のわたしと 待ち合わせ  とまどう風にまぎれ さみしさをかくす こたえをさがして 翼ひろげ 明日の愛を  すこしだけ 優しいくちづけなら 染め込んでる からだのすみ わからないように 穏してみても 君のうたは まだ聴こえない  少しだけ 夢見すぎた時間は 色褪せてた写真のすみ わからないように 隠してみても 君のうたは もう聴こえないから
春を待つwyolicawyolicaazumiso-toこころのすきまに 雪が降る 君のいない音 聴こえるよう ときどき 胸打つ痛みには そうそう 慣れるもんじゃないよ  永遠と一瞬の違いが まだ わかるまえに もどれたら  この哀しみは永遠に とまらないような気がして この傷をなおすのは なに? そう 明日は来る 春を待つ  ふたりのつくった足跡と 君がくれたあのミルクティー ふたりのはく息 白すぎて 光る雪道で 笑いあっていた  時間のループは くるわせてる 今はまだ 届かない  この切なさは いたずらに 恋しさを見つけだすけど こころにひとつ うそついて そう 瞳とじて 恋を待つ  この哀しみは 永遠に とまらないような気がして この傷をかくすのは だれ? そう 明日は来る 春を待つ  この手が この肌が 君を いつまでも おぼえているよ こころが 壊れてゆくなら そう 涙ふかく 春を待つ  この哀しみに といかけて 春へつづく空を知るよ でも もう少し 泣かせてね そう 想いふかく 春を待つ
mean to mewyolicawyolicaazumiso-towyolicaなくした夢に 気づいて 真夜中に 彷徨う 渇いたこころ うずいて かさぶたを はがす  だれか おしえてよ 鳥は 嘘を つく  鏡のゆがんだ姿は 知りすぎた 証し 優しいだけのうたには なにも感じない  だれか はなしかけて 鳥は 聴かない ふり  愛するイミも 知らずに たちどまること 憶えて なにも知らない強さに 今はただ あこがれるだけ  うしなった日々のかけらを ひろいあつめてる すぐにあきられることで 真実がゆううつに  だれも 探さない 鳥は もう 飛べないよ  愛することも 知らずに やさしさは おとずれるの? なにげない 時間の中 すべては あるはずなのに  愛するイミも 知らずに たちどまること 憶えて むくわれない 物語 今は 過ぎるのを待ってる  
one wishwyolicawyolicaso-toso-toStudio Apartment・TSUTCHIEあの日僕たちはふたりで これからを話しあってた あの日僕らの目の前で 塊は崩れ落ちた 背を向け見たくもない くり返す悲しみは 毎日をめちゃくちゃにする 言い訳にはならない  これまで胸の中を いったりきたりしていた 僕らにわかるくらいの やりきれないことは どちらかのいない物語の結末考えたくらいで 終わりのない明日が 奪われた今でも  とびらをひらけ イメージを飛ばして 次の時代へ あいするひとよ ともにさきがけて 次の時代へ もうこれ以上 だいじなひとが 悲しまずにすむように  羊たちが葬られた街角でさえ あなたは いつも不在がちでなにも 奇跡起こしてくれなかった あなたの創ったクレイジーなトラックに 身をささげて 踊り明かすのを もう辞めにしたいから  永遠の祈りを むこうにまわしても 僕たちはただ 愛し合っていたいだけで 約束がどうなろうとも  とびらをひらけ イメージを飛ばして 次の時代へ あいするひとよ ともにさきがけて 次の時代へ とびらをひらけ 世界がもつれない いのりをこめて あいするひとの あのかけがえのない いのりをこめて もうこれ以上 だいじなひとが 失わずにすむように  きみがいれば ただそれだけで きみがいれば なにもいらない
Believe In Love Songswyolicawyolicaso-toso-toso-toかけがえのない恋人 失くしてしまった時から 悲しみを抱えたまま 雨は降りつづく  初めてみつめて打ち明けたときより あふれだすメロディー もう一度弾いてみて  わたしのためじゃないなら ほかの誰かのため 寂しい夜に重なる ピアノを弾いてみて  くりかえすリズム つかの間の不自由で あの人の腕に つつまれているから  きっと誰もが 抱えてる 少しあいまいで 憂鬱な 悲しいうた 抱えてる 優しいうた待っている  陽が沈み夜は更けてゆき 眠りにはまだ遠く 退屈をかき集めてたら 一人きりになりそうで  ただ泣き続けて 寝返りをうつだけ 繰り返すメロディー 誰のためでもない  きっと誰もが 抱えてる 少しあいまいで 憂鬱な 悲しいうた 抱えてる 優しいうた待っている  きっと誰もが 抱えてる 少しあいまいで 憂鬱な 悲しいうた 抱えてる 優しいうた待っている
slow rainwyolicawyolicaazumiso-toShinichi Osawaほんの少し ここでこのまま 気づかないフリして 目を閉じれば戻れるのかな 心の中触れ合った距離へ 唇につもる優しさは 偽りへ移り 細く細くつながっている 積み重なる嘘だけで  もう言わないで 何も言わないで これ以上思わないで そっと離れてく 冷えたこころが もう何も感じないままで  消えかけた恋の火が灯る 最後の日  薄れてゆく心にいつまで 気づいてくれないの 隠せない距離 触れてしまえば なにもかもが切れるけれど 抱き合えば戻れるなんて いつのまにか過ぎた ため息と逃げ出した頃に 終わりの言葉 飲み込んだ  もう見ないように なにも見ないように もう嫌われずにすむように もうなにもかも 聴こえないから これ以上 こわさないで  消えかけた恋の火が灯る 最後の日  優しい雨が 降りだしたなら ここに心を流したい もう遠回しな言葉はいいから これ以上 傷つけないで  消えかけた恋の火が灯る 最後の日
どうしてこんなwyolicawyolicaazumi・so-toso-toAshley Ingram for Ashley Ingram Musicどうしてこんな 君はいつも すれちがった こえ きこえるの その罪に気づかないから 悲しい瞳してるの  やりきれない物語には 伝えたいことをさがして なによりも 大切な みえないもの たしかめて  愛しあっても まだ まだ 足りないくらいに 許しあっても まだ ひとりきりになったら うごけなくなる どうしてこんなに  どうしてこんな悲しいほど 戸惑ってる君がみえたよ いたずらに傷ついたのは 誰のせいでもないよ  落ちてゆく 時計の中に 変わらないものをさがそう 優しさにつつまれながら かわらずにあるはず  愛しあっても まだ まだ 足りないくらいに 暖めあっても まだ ひとりきりになっても 孤独に気づかないほど 空の青さのように 強く思って どうしてこんなに
Honeywyolicawyolicaazumi・so-toso-toShinichi Osawaそばにいてくれるあいだは いつも 悲しい顔しないで そばにいてくれるあいだは いつも 囁きを止めないで  不安なのよ 手をつないでいない時は誰を見ているの? 私だけに笑顔を見せて 他の誰にも 嫌だよ  誰よりも大切なら その腕で包みこんでよ 昨日よりも愛せるなら その胸で救いだしてよ  そばにいないあいだは いつも 夢の中で見ていて そばにいないあいだも いつも 溺れてしまいそうなの  あなたのとなりはあたしだけ まつげが触れる距離にいつだって 二人でいる時間がなにより幸せな私のこと わかって  誰よりも大切なら その腕で包みこんでよ 昨日よりも愛せるなら その胸で救いだしてよ 誰よりも愛せるなら その腕で抱いていてよ いつまでも抱いていてよ その胸で眠りたいのよ
うちへ帰ろうwyolicawyolicaazumiso-toYukihiro Fukutomi冬へは雪が連れてってくれるから 安心して あの家に帰ろう 新しい日々は遠い未来につながるから あの家に帰ろう  この胸の痛みは ホラ 愛しさへと変わる 悲しくないのに涙あふれ 忘れてた優しい気持ちめぐる 心の羽を休める場所は 眠ってる横顔の愛しさに  このまま ここで あなたと 一緒にとけてしまいたい  雪虫躍る この季節の中で 道を照らすから 家に帰ろう 二人の世界がいつも待ってるから 安心して ここに帰ってきて  そのあなたの優しい手に 昨日の涙あずけ 逢いたくてたまらなかった日々は 暖かな部屋へ迎え入れよう 守ってく強さをかざしながら 守られる日々を見つめ眠る  このまま ここで あなたの 愛に包まれていよう  悲しくないのに涙あふれ 忘れてた優しい気持ちめぐる 心の羽を休める場所は 眠ってる横顔の愛しさに  このまま ここで あなたと 一緒にとけてしまいたい
cyclewyolicawyolicaazumiso-toso-to唇からあふれはじめた 悪びれた口づけは 知ることを拒みつづけて 曖昧になって飛び出した 夜が 真実つぶやく間に 時間忘れた涙 乾く 悲しい嘘 積もる前に あたしをここから連れ出して  ここで目をそらして ここで手をはなして ここに隠すなんて 誰を愛したいの  心に積もる ゆがんだ思いを抱きしめたら 絡み合う二つの心 醜くおぼれかけてた 片方の孤独が 二人を見透かすなら 置き去りにされる前に 優しく夢を奪って  ここで目をそらして ここで手をはなして ここに隠すなんて 誰を愛してるの
ラジオwyolicawyolicaso-toso-to青い空に潜り込んでいった銀色のつばさの ひたすらな情熱が響く 優しく とまどい 届かぬ思い 欲望の果てに 悲しみにさえ見捨てられるいつかは  どうしてあなたは笑っている どうしてあたしは歌っている  明日は守ってくれない 壊れた日々の傷跡を どこかで流れている 優しい歌でなぐさめて  もうこれ以上うち明けないよ ボロボロになるから もうこれ以上うち明けないで いたいよ あきらめや慰めはいつか言い訳になるけど あの時そばにいてくれてありがとう  どうしてあなたは泣いている どうしてあたしは歌っている  明日は守ってくれない はしゃいだ日々のまぼろしを ラジオで響いてる 懐かしい歌でつかまえて 明日は守ってくれない 壊れた日々の傷跡を どこかで流れている 優しい歌でなぐさめて
シェルターwyolicawyolicaazumi・so-toso-toShinichi Osawa眠れない夜 続くなら ずっと そばにいて 抱いててあげる 流れる時間に 心をゆだねて 甘えてみるのもいいから  星の数だけ 哀しみはあふれ 許される時を求めて 絶望を見ても いきてゆける 人は忘れることができるから  臆病に目を閉じて あなたを感じてる  Ah あたしから流れでるものを 大事に大事に のみこんで なにをやり過ごして しまったの Oh...  ささやいて この胸に深く 悲しみの隙間 埋まるまで やさしいうたで そう 響かせて  もう見つけたの? 過ぎゆく時間に なにを落としてしまうんだろ むじゃきな瞳と戯れれば ここに少しは戻れる気がした  静かに秘めた 思いを抱いてる あなたの横顔には きっと 優しさと自信 生まれてるよ 行き場のない痛みを 知ってるから  悲しすぎる世界まで あなたに逢いに行く  Ah あたしから流れでるものを 大事に大事に のみこんで なにをやり過ごして しまったの Oh...  切なくて 止まらないのなら 信じるすべてを 受け止めて ほんの少し 強く抱いていて  Ah あたしから流れでるものを 大事に大事に のみこんで なにをやり過ごして しまったの Oh... なにをやり過ごして しまったの… なにをやり過ごして しまったの…
ありがとうwyolicawyolicaazumiso-toKazunori Fujimoto変わらない笑顔に 時間が戻る 少しの戸惑いと暖かさ 心細い時 同じ笑顔で ずっと抱きしめて いてくれたね  ただ何も考えず 寄り添うだけで 二人 幸せな はずだったのに まぶたの奥に やきつく絵を 消すことできれば 違う今が  ah 世界中で 一番 あなたを愛していたこと ah 時が過ぎて 痛んだ心も 優しくなって  誰よりも 大切な人がいること 気づいたの そう あなたとここで 出会えてよかったと 言える日がきたら 迷わず 今を抱きしめよう  大好きだったよ きれいな手と 優しさが見える横顔も 今度の素敵な偶然は もっと大切に はなせますように  ah あんなにも愛した毎日 遠くなってゆく ah 痛いほど おびえた心が 海の底へ  逢いたくてたまらない 人がいること 気づいたの そう 愛されたここで 今すぐに 思い出の とびら開いて まぶしい影に 導かれるよ  あなたから届いた 未来の鍵は 心の中で生きているよ ありがとう 愛のうた 愛した日々よ 笑顔といっしょに 時間をこえて
goodbye summerwyolicawyolicaso-toso-to大沢伸一海が泣いてた 夕日は落ちて 岸辺でとまどうよ 限りのある時 責めれないこと わかってるけど  終わらない夏の陽を ただ信じていたいだけなのに  ホラ 夜空見上げて 口笛吹いて どうでもいいフリしてみたけれど 届かない かなわない 僕たちの夏は終わる  もしも願いがかなうのなら 君とこのまま 出逢った頃に 戻れるように この身を捧げるよ  終わらない夏の陽が まだ2人を許してくれるなら  ホラ 夜空見上げて 口笛吹いて 夢のつづきを このままずっと あきらめよう あきらめよう 僕たちの夏は終わる 夜空見上げて 口笛吹いて 夢のつづきを このままずっと あきらめよう あきらめよう 僕たちの恋は終わる  あきらめよう あきらめよう 僕たちの夏は終わる
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