| faint love護りたい 護るから 離さない I connect you on my life 薄れてゆく現世(げんじつ)の中で 漂う寂しさを抱え 暖かなぬくもりを求めて 心が流離(さすら)う 何もかもを空の彼方へと 投げ捨て楽になれたらと 弱気な想い打ち消すように 広がる青空 君の笑顔 切なさが増してく 瞳の奥 こんなにも求めてる 本当は 護りたい 護れない 今はまだ追いつけなくて 遠すぎる君の影 苛立ちが高まる 離れても 離れても 呼び戻されてく心が 護りたい 護るから 離さないよ I swear you on my life 遠い昔の記憶の中に そのまま置き去りにされた 君への想いがまた息付く 鼓動が高鳴る 思い出だけ一人歩きしてる 霧の中で 結ばれた約束をもう一度 祈ってる 叫んでる 君が傷つかないように 話したい 話せない 持ちきれない愛情(おもい) 許さない 許せない 何より自分の弱さが 護るから 護るから もう二度と I don't run away anymore 護りたい 護れない 今はまだ追いつけなくて 遠すぎる君の影 苛立ちが高まる 離れても 離れても 呼び戻されてく心が 護りたい 護るから 離さないよ I swear you on my life | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 護りたい 護るから 離さない I connect you on my life 薄れてゆく現世(げんじつ)の中で 漂う寂しさを抱え 暖かなぬくもりを求めて 心が流離(さすら)う 何もかもを空の彼方へと 投げ捨て楽になれたらと 弱気な想い打ち消すように 広がる青空 君の笑顔 切なさが増してく 瞳の奥 こんなにも求めてる 本当は 護りたい 護れない 今はまだ追いつけなくて 遠すぎる君の影 苛立ちが高まる 離れても 離れても 呼び戻されてく心が 護りたい 護るから 離さないよ I swear you on my life 遠い昔の記憶の中に そのまま置き去りにされた 君への想いがまた息付く 鼓動が高鳴る 思い出だけ一人歩きしてる 霧の中で 結ばれた約束をもう一度 祈ってる 叫んでる 君が傷つかないように 話したい 話せない 持ちきれない愛情(おもい) 許さない 許せない 何より自分の弱さが 護るから 護るから もう二度と I don't run away anymore 護りたい 護れない 今はまだ追いつけなくて 遠すぎる君の影 苛立ちが高まる 離れても 離れても 呼び戻されてく心が 護りたい 護るから 離さないよ I swear you on my life |
| 負けないで、負けないで…負けないで、負けないで… 教えて何故この涙は生まれてくるの? あの日のメール読み返してる 真夜中にも瞳はまだ闇を見つめて 離れた君を想ってる 考えていたよりも ゴールはまだ遠いけれど 負けないで…君の君の声がする ビルに反射して愛が届くよ 別々の夢を夢を追いかけて生きる都会(まち)で一目見た瞬間(とき) 最初から…好きだった、君を ずっと昔この地球(ほし)で…出逢ってた 『あきらめ』を『大人になる』とすりかえている 静かな声で叱ってほしい 草原で寝転がったまま 手をつないだね 青い空しか見えなかった この次の休みには 遊びに行っていいかな? 負けないよ…辛い時は助けてね ちょっと休んだらほらね歩きだす 別々の夢を夢を追いかけて幸せへと続く坂道 そばにいて…いつまでも 負けないよ…君がいれば、大丈夫 ビルの谷間から声を返すよ 別々の夢を夢を追いかけて知った愛は偶然じゃない 最初から…好きだった、君を たった一人、 この地球(ほし)で…出逢ってた | 林原めぐみ | 辛島美登里 | 辛島美登里 | 十川和司 | 負けないで、負けないで… 教えて何故この涙は生まれてくるの? あの日のメール読み返してる 真夜中にも瞳はまだ闇を見つめて 離れた君を想ってる 考えていたよりも ゴールはまだ遠いけれど 負けないで…君の君の声がする ビルに反射して愛が届くよ 別々の夢を夢を追いかけて生きる都会(まち)で一目見た瞬間(とき) 最初から…好きだった、君を ずっと昔この地球(ほし)で…出逢ってた 『あきらめ』を『大人になる』とすりかえている 静かな声で叱ってほしい 草原で寝転がったまま 手をつないだね 青い空しか見えなかった この次の休みには 遊びに行っていいかな? 負けないよ…辛い時は助けてね ちょっと休んだらほらね歩きだす 別々の夢を夢を追いかけて幸せへと続く坂道 そばにいて…いつまでも 負けないよ…君がいれば、大丈夫 ビルの谷間から声を返すよ 別々の夢を夢を追いかけて知った愛は偶然じゃない 最初から…好きだった、君を たった一人、 この地球(ほし)で…出逢ってた |
| question at me大きく翼広げた 天使が微笑んでる どこか淋しげな瞳 あの日の私似ている 世紀末をかかげて あきらめていられない 淋しい時笑う癖 もう昨日に捨てたから 戦いの果て 生まれる絆もあって 平和の果てに 生まれるむなしさもある 本当は何が正しいの 間違ってるの 人は裁けない 誰もが迷っている (ヴァニーナイツ) 天使はいつでも 問いかけている 風に舞い散った 白い羽の行方を デジタルな毎日に 薄れてゆくぬくもり 武装した言葉よりも 暖かい手に触れたい 世紀末の向こうで もう何か目覚めてる 過去を悔やみすぎないで これからに目を向けよう 戦いの中 生まれる傷は深くて 平和な日々に 癒される心もある あの時勇気が持てずに 歩けなくって 同じ痛みを 繰り返していたけど (ヴァニーナイツ) 天使は静かに 問いかけていた 私の背中の 羽をいつ開くかと 本当は何が正しいの 間違ってるの 人は裁けない 誰もが迷っている (ヴァニーナイツ) 天使はいつでも 問いかけている 風に舞い散った 白い羽の行方を | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | 大きく翼広げた 天使が微笑んでる どこか淋しげな瞳 あの日の私似ている 世紀末をかかげて あきらめていられない 淋しい時笑う癖 もう昨日に捨てたから 戦いの果て 生まれる絆もあって 平和の果てに 生まれるむなしさもある 本当は何が正しいの 間違ってるの 人は裁けない 誰もが迷っている (ヴァニーナイツ) 天使はいつでも 問いかけている 風に舞い散った 白い羽の行方を デジタルな毎日に 薄れてゆくぬくもり 武装した言葉よりも 暖かい手に触れたい 世紀末の向こうで もう何か目覚めてる 過去を悔やみすぎないで これからに目を向けよう 戦いの中 生まれる傷は深くて 平和な日々に 癒される心もある あの時勇気が持てずに 歩けなくって 同じ痛みを 繰り返していたけど (ヴァニーナイツ) 天使は静かに 問いかけていた 私の背中の 羽をいつ開くかと 本当は何が正しいの 間違ってるの 人は裁けない 誰もが迷っている (ヴァニーナイツ) 天使はいつでも 問いかけている 風に舞い散った 白い羽の行方を |
| A Happy Lifeほら 振り向いても もういないよ チャンスなんてね そんなものだと あおられても 動けない時だってあるの そう これも全て 君のために言うことだよ でもゴメンネ 納得しないこと 簡単にはうなずけない 嘘でその場をうまくやりすごしても きっとくやむから 過去も未来ももちろん今も 全て背負うのは自分だもの 悩もう もう出ておいでよ 閉じ込もってるその背中に 声かけても すぐは無理だね 私にもおぼえはある やさしさの意味はむずかしい いいと思い かけた言葉 思いがけず 傷つけることがあるかも でも あきらめないで話しかけたい 言葉にもがいても だって何度も思い知ってる 誰も一人では生きてないよ いつも なぜ 大事なことは一度に来る 選ばなくちゃ どちらがいい どちらもいい あなたなら さあどうする あとでわかるよ 全ての意味が 今はわからなくても 苦しみも幸せも秘密も だから なげないで抱きしめていこう ずっと It's My Life だから | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | | ほら 振り向いても もういないよ チャンスなんてね そんなものだと あおられても 動けない時だってあるの そう これも全て 君のために言うことだよ でもゴメンネ 納得しないこと 簡単にはうなずけない 嘘でその場をうまくやりすごしても きっとくやむから 過去も未来ももちろん今も 全て背負うのは自分だもの 悩もう もう出ておいでよ 閉じ込もってるその背中に 声かけても すぐは無理だね 私にもおぼえはある やさしさの意味はむずかしい いいと思い かけた言葉 思いがけず 傷つけることがあるかも でも あきらめないで話しかけたい 言葉にもがいても だって何度も思い知ってる 誰も一人では生きてないよ いつも なぜ 大事なことは一度に来る 選ばなくちゃ どちらがいい どちらもいい あなたなら さあどうする あとでわかるよ 全ての意味が 今はわからなくても 苦しみも幸せも秘密も だから なげないで抱きしめていこう ずっと It's My Life だから |
| おべんとうばこのうたこれ くらいの おべんとばこに おにぎり おにぎり ちょいと つめて きざみしょうがに ごましお ふって にんじんさん さんしょうさん しいたけさん ごぼうさん あなの あいた れんこんさん すじの とおった ふき これ くらいの おべんとばこに おにぎり おにぎり ちょいと つめて きざみしょうがに ごましお ふって にんじんさん さんしょうさん しいたけさん ごぼうさん あなの あいた れんこんさん すじの とおった ふき | 林原めぐみ | わらべうた | わらべうた | | これ くらいの おべんとばこに おにぎり おにぎり ちょいと つめて きざみしょうがに ごましお ふって にんじんさん さんしょうさん しいたけさん ごぼうさん あなの あいた れんこんさん すじの とおった ふき これ くらいの おべんとばこに おにぎり おにぎり ちょいと つめて きざみしょうがに ごましお ふって にんじんさん さんしょうさん しいたけさん ごぼうさん あなの あいた れんこんさん すじの とおった ふき |
| こむすびまん元気旅サンショは小粒(こつぶ) ひりひりさ おいらも小粒(こつぶ) こむすびまん 見(み)た眼(め)かわいい 旅(たび)すがた それでも なめちゃ いけねえよ 風(かぜ)にとばすぜ 三度笠(さんどかさ) 「オイラ コムスビマンデゴザンシュ ハジメテ オメニ カカリヤシュ」 にぎってかためた ごはんつぶ ほんのちいさな こむすびまん ごま塩(しお)ぱらり ふりまして ほんのり 匂(にお)う 焼(や)きのりさ イキでござんす 流(なが)れ旅(たび) どうして涙(なみだ)を こぼすのか おいらがいるぜ こむすびまん どんな敵(てき)でも おそれない なんでも わけを 話(はな)しなせえ 小粒(こつぶ)で強(つよ)い おいらだよ | 林原めぐみ | やなせたかし | いずみたく | | サンショは小粒(こつぶ) ひりひりさ おいらも小粒(こつぶ) こむすびまん 見(み)た眼(め)かわいい 旅(たび)すがた それでも なめちゃ いけねえよ 風(かぜ)にとばすぜ 三度笠(さんどかさ) 「オイラ コムスビマンデゴザンシュ ハジメテ オメニ カカリヤシュ」 にぎってかためた ごはんつぶ ほんのちいさな こむすびまん ごま塩(しお)ぱらり ふりまして ほんのり 匂(にお)う 焼(や)きのりさ イキでござんす 流(なが)れ旅(たび) どうして涙(なみだ)を こぼすのか おいらがいるぜ こむすびまん どんな敵(てき)でも おそれない なんでも わけを 話(はな)しなせえ 小粒(こつぶ)で強(つよ)い おいらだよ |
| A HOUSE CATじゃれて甘えて 拗ねて見せても そ知らぬそぶり you're just so cool いなくなったら 騒ぎ出すのに 平凡な日々 あたりまえ 愛してるとか恋してるとか 言葉にするのは簡単 そんなものより もっと大切 ココにいること 君に愛される 私になるために 今何をすればいいんだろう 頭使って 心使って 少し戸惑って ゆっくりあなたに 近付く 満月の夜 喉をならして あなたを待つの I feel so hot ちょっと疲れた あなたのまぶた 優しくキスを してあげる 眠る横顔 もう大丈夫 頭をそっと抱きしめて 目が覚めたとき 少しでもいい 元気になって 君を大好きな 私はここにいる 耳を立ててチャンスを待つの 言葉使って 体使って タフにしなやかに さらわれたい 心ごと 君に愛される 私になるために 今何をすればいいんだろう 頭使って 心使って 少し戸惑って ゆっくりあなたに 近付く 君を大好きな 私はここにいる 耳を立ててチャンスを待つの 言葉使って 体使って タフにしなやかに さらわれたい 心ごと | 林原めぐみ | 林原めぐみ | 佐藤英敏 | | じゃれて甘えて 拗ねて見せても そ知らぬそぶり you're just so cool いなくなったら 騒ぎ出すのに 平凡な日々 あたりまえ 愛してるとか恋してるとか 言葉にするのは簡単 そんなものより もっと大切 ココにいること 君に愛される 私になるために 今何をすればいいんだろう 頭使って 心使って 少し戸惑って ゆっくりあなたに 近付く 満月の夜 喉をならして あなたを待つの I feel so hot ちょっと疲れた あなたのまぶた 優しくキスを してあげる 眠る横顔 もう大丈夫 頭をそっと抱きしめて 目が覚めたとき 少しでもいい 元気になって 君を大好きな 私はここにいる 耳を立ててチャンスを待つの 言葉使って 体使って タフにしなやかに さらわれたい 心ごと 君に愛される 私になるために 今何をすればいいんだろう 頭使って 心使って 少し戸惑って ゆっくりあなたに 近付く 君を大好きな 私はここにいる 耳を立ててチャンスを待つの 言葉使って 体使って タフにしなやかに さらわれたい 心ごと |
| Revolution終わりはしない 晴れ渡る空から 落ちるとおり涙 流れてゆく雲に 追いつけなくって 旅立ちの先には 新しい出会い でも流されてるようで 落ち着かなくって それでも この瞬間に 全てが終わる訳じゃない そうでしょ あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね 赤いテールランプ 何処までも続く ブレーキ踏みすぎて 思考が渋滞 それでも どんな道でも 信じる先に生まれるものでしょ あきれる程 くり返して やっと出会える 奇跡もあるの リアルな問題 山積みでも 逃げはしない 隠れもしない あせらず行こう 自分の人生を We gonna make a revolution あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 終わりはしない 晴れ渡る空から 落ちるとおり涙 流れてゆく雲に 追いつけなくって 旅立ちの先には 新しい出会い でも流されてるようで 落ち着かなくって それでも この瞬間に 全てが終わる訳じゃない そうでしょ あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね 赤いテールランプ 何処までも続く ブレーキ踏みすぎて 思考が渋滞 それでも どんな道でも 信じる先に生まれるものでしょ あきれる程 くり返して やっと出会える 奇跡もあるの リアルな問題 山積みでも 逃げはしない 隠れもしない あせらず行こう 自分の人生を We gonna make a revolution あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね |
| Come sweet death,second impact全てわかっていた 愚かな日々を生き続けてしまうこと でもこの痛みは 君へつながる だだ一つの道しるべ 深い悲しみを消し去らないで 感じて ここにいる 喜びが苦しみへと姿を変えて たとえ 世界が消えても 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちる 過去もプライドも手放せなくて 課せられてしまった大罪(つみ) さあ 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… 今私の 心の奥の奥 何もない 全て まっさらな世界へと続く 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちた 愛も信頼も執着し(てばなせなく)て 課せられてしまった哀 もう 帰りましょう ソコへ tumbling down… そう 何もいらない だって letting me down… そう 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… | 林原めぐみ | MEGUMI | 鷺巣詩郎 | 鷺巣詩郎 | 全てわかっていた 愚かな日々を生き続けてしまうこと でもこの痛みは 君へつながる だだ一つの道しるべ 深い悲しみを消し去らないで 感じて ここにいる 喜びが苦しみへと姿を変えて たとえ 世界が消えても 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちる 過去もプライドも手放せなくて 課せられてしまった大罪(つみ) さあ 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… 今私の 心の奥の奥 何もない 全て まっさらな世界へと続く 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちた 愛も信頼も執着し(てばなせなく)て 課せられてしまった哀 もう 帰りましょう ソコへ tumbling down… そう 何もいらない だって letting me down… そう 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… |
| Treat or Goblins(Shall we?) 鬼縛りの実が 紅くなった かなりな気分を 差し挟んでみる 生まれたくてきた 身じゃないから 死にたくなくても死ぬんだろう とか 悟りきった ふりで 生きてみる いいじゃない ひとの世は いつも線引きがきついから まともに行けば 傷だらけ 傷をなめなめ行こうかな 鬼を酢にして食うさ (Fu) Patch, patch with something red, like a maraschino cherry, and frozen cranberry. Chut, chut, with someone hot, like an equalitarian, and Yam-yngdourian. Fad, fad with something cool, like a hidden luminary, and will-o-the-wisp, too. 姑息な手段で 時を稼いで 気散じしな 花を待つ間は 人も獣でも天地の虫 些か謙虚さ 差し挟んでみる 遅れては梅も劣るなんて 梅も言われたくないんだろう とか 悟りきった ふりで 生きてみる いいじゃない ひとの世は いつも線引きがきついから まともに行けば 傷だらけ 傷をなめなめ行こうかな 鬼を酢にして食うさ (Fu) 無視されても 別にかまわないね ただあるだけ 水みたいに どんなに変わろうが 水は水で (ラップ)悪事千里を行くか走るか 針の穴から天をのぞけば 星が見えたり月が見えたり 曖昧さの薄闇纏って 向い風を歩いて行くさ にっちもさっちも どっちもこっちも どうにもならない そんなことありあり 果たして然らば起き上がる かも (Fu) Patch, patch with something red, like a maraschino cherry, and frozen cranberry. Chut, chut, with someone hot, like an equalitarian, and Yam-yngdourian. Fad, fad with something cool, like a hidden luminary, and will-o-the-wisp, too. 姑息な手段で 時を稼いで 気散じしな 花を待つ間は | 林原めぐみ | 李醒獅・Mamie D. Lee | 鷺巣詩郎 | 鷺巣詩郎 | (Shall we?) 鬼縛りの実が 紅くなった かなりな気分を 差し挟んでみる 生まれたくてきた 身じゃないから 死にたくなくても死ぬんだろう とか 悟りきった ふりで 生きてみる いいじゃない ひとの世は いつも線引きがきついから まともに行けば 傷だらけ 傷をなめなめ行こうかな 鬼を酢にして食うさ (Fu) Patch, patch with something red, like a maraschino cherry, and frozen cranberry. Chut, chut, with someone hot, like an equalitarian, and Yam-yngdourian. Fad, fad with something cool, like a hidden luminary, and will-o-the-wisp, too. 姑息な手段で 時を稼いで 気散じしな 花を待つ間は 人も獣でも天地の虫 些か謙虚さ 差し挟んでみる 遅れては梅も劣るなんて 梅も言われたくないんだろう とか 悟りきった ふりで 生きてみる いいじゃない ひとの世は いつも線引きがきついから まともに行けば 傷だらけ 傷をなめなめ行こうかな 鬼を酢にして食うさ (Fu) 無視されても 別にかまわないね ただあるだけ 水みたいに どんなに変わろうが 水は水で (ラップ)悪事千里を行くか走るか 針の穴から天をのぞけば 星が見えたり月が見えたり 曖昧さの薄闇纏って 向い風を歩いて行くさ にっちもさっちも どっちもこっちも どうにもならない そんなことありあり 果たして然らば起き上がる かも (Fu) Patch, patch with something red, like a maraschino cherry, and frozen cranberry. Chut, chut, with someone hot, like an equalitarian, and Yam-yngdourian. Fad, fad with something cool, like a hidden luminary, and will-o-the-wisp, too. 姑息な手段で 時を稼いで 気散じしな 花を待つ間は |
| trust you(why are more and more people dreaming of the other world laugh all the way) そよ風やさしく 私の髪をすりぬける (there's no place like you for me) 昨日と変わらぬ 静かな夕暮れに 一人何を見てるの 遠いまなざし 見つめている未来(さき) ふり返らずに進んで 時々は切なくって 時々は苦しくって かけよって 抱きしめて 伝えたい でも今は言わないの あなたが自分の夢 つかみとる その日だけ 信じてる (why are more and more people dreaming of the other world laugh all the way) 傷つき疲れた 羽を休めたい時には (there's no place like me for you) 自分の心に 静かに聞いてみればいい 答えはそこに うらんでみても 責め立ててみても 決して光はささない 時々は見失って 時々は立ち止まって くじけても 迷っても いいから 巡り合えた奇跡で 新しい風が吹く 重なった 運命を 信じてる この時 生きている なぐさめはしないけど 時々は切なくって 時々は苦しくって かけよって 抱きしめて 伝えたい でも今は 言わないの あなたが自分の夢 つかみとる その姿 見えるから | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | | (why are more and more people dreaming of the other world laugh all the way) そよ風やさしく 私の髪をすりぬける (there's no place like you for me) 昨日と変わらぬ 静かな夕暮れに 一人何を見てるの 遠いまなざし 見つめている未来(さき) ふり返らずに進んで 時々は切なくって 時々は苦しくって かけよって 抱きしめて 伝えたい でも今は言わないの あなたが自分の夢 つかみとる その日だけ 信じてる (why are more and more people dreaming of the other world laugh all the way) 傷つき疲れた 羽を休めたい時には (there's no place like me for you) 自分の心に 静かに聞いてみればいい 答えはそこに うらんでみても 責め立ててみても 決して光はささない 時々は見失って 時々は立ち止まって くじけても 迷っても いいから 巡り合えた奇跡で 新しい風が吹く 重なった 運命を 信じてる この時 生きている なぐさめはしないけど 時々は切なくって 時々は苦しくって かけよって 抱きしめて 伝えたい でも今は 言わないの あなたが自分の夢 つかみとる その姿 見えるから |
| 今際の死神さあ悲しみの亡者は湿(しめ)やかに啜り泣き ご覧喜びの亡者が逆さまにほころぶぞ 人生はいつも一人きり分(わか)ち合へないの 一世一代の恋のお相手も行違つたまゝ さあ憎しみの亡者が苟且(かりそめ)に摩耶化(まやか)して ご覧愛(いと)しみの亡者は永久(とこしへ)に騙されるぞ 人生はいつも一度きり取り返せないの 最初が最期どんな刻も行当りばつたり ぶつつけ本番の大博打、伸(の)るか反(そ)るか 人生はいつも揺らいでゐる不確かな炎 燃え尽きてしまふぞ、消えてしまふぞ 愛した貴方は誰だつけ思ひ出せないの 縋つた袂は確かにかう憶えてゐるのに さあ何も彼もがいま有耶無耶に闇の中 | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 斎藤ネコ | さあ悲しみの亡者は湿(しめ)やかに啜り泣き ご覧喜びの亡者が逆さまにほころぶぞ 人生はいつも一人きり分(わか)ち合へないの 一世一代の恋のお相手も行違つたまゝ さあ憎しみの亡者が苟且(かりそめ)に摩耶化(まやか)して ご覧愛(いと)しみの亡者は永久(とこしへ)に騙されるぞ 人生はいつも一度きり取り返せないの 最初が最期どんな刻も行当りばつたり ぶつつけ本番の大博打、伸(の)るか反(そ)るか 人生はいつも揺らいでゐる不確かな炎 燃え尽きてしまふぞ、消えてしまふぞ 愛した貴方は誰だつけ思ひ出せないの 縋つた袂は確かにかう憶えてゐるのに さあ何も彼もがいま有耶無耶に闇の中 |
| まつりうた風さらう みなもへと たゆとうて 導かれる まにまに 浮かぶしらべ 響きわたれ 永久(とわ)に ゆらぎゆらぎ ふるえて 果てない天(そら)へ 時を越え 行き交いて かそけき 浮き世へ 今つどへ人間(とも)よ 大地へ 忘れし 唄を歌い 失いし 思いを持て 再びまみえるまで 深く深く 眠れ 時は流れゆく | 林原めぐみ | MEGUMI | 川井憲次 | | 風さらう みなもへと たゆとうて 導かれる まにまに 浮かぶしらべ 響きわたれ 永久(とわ)に ゆらぎゆらぎ ふるえて 果てない天(そら)へ 時を越え 行き交いて かそけき 浮き世へ 今つどへ人間(とも)よ 大地へ 忘れし 唄を歌い 失いし 思いを持て 再びまみえるまで 深く深く 眠れ 時は流れゆく |
| ブースカ! ブースカ!!ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ 今日も元気に ピョンピョンでプー ポッカリおひさまニッコミョコ なんだかお腹がクーペコリン ミフチ ミフチラーメンチュルリン シャキシャキのキリリンパ! しっかり100トン力のパワー うっかりパリパリのパン!バン!バーン! ちっちゃくなって ごめんなさい しょんぼりしちゃうシオシオのパー でも 友達いるから あしたも晴れるから ミュッキー! OK! 笑顔ではりきっちゃおう ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ 夢を見つけて ピョンピョンでプー ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ バラサ バラサになあれ うっとりホニャラカ恋しちゃう ハートはドキドキどーしよう サミサ!サミサ!オネエサンには メロメロのトロロンチ とっても会いたい デロデロのパ! やっぱり照れちゃう ナイナイのパ! まったくこれじゃバイバイでプー 振られちゃうでしょシオシオのパー もう!悲しい時でも お腹がなっちゃうよ ミュッキー! OK! 笑顔で“いただきます” ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ これで元気だ ピョンピョンでプー ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ バラサ バラサになあれ | 林原めぐみ | 有森聡美 | 大森俊之 | | ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ 今日も元気に ピョンピョンでプー ポッカリおひさまニッコミョコ なんだかお腹がクーペコリン ミフチ ミフチラーメンチュルリン シャキシャキのキリリンパ! しっかり100トン力のパワー うっかりパリパリのパン!バン!バーン! ちっちゃくなって ごめんなさい しょんぼりしちゃうシオシオのパー でも 友達いるから あしたも晴れるから ミュッキー! OK! 笑顔ではりきっちゃおう ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ 夢を見つけて ピョンピョンでプー ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ バラサ バラサになあれ うっとりホニャラカ恋しちゃう ハートはドキドキどーしよう サミサ!サミサ!オネエサンには メロメロのトロロンチ とっても会いたい デロデロのパ! やっぱり照れちゃう ナイナイのパ! まったくこれじゃバイバイでプー 振られちゃうでしょシオシオのパー もう!悲しい時でも お腹がなっちゃうよ ミュッキー! OK! 笑顔で“いただきます” ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ これで元気だ ピョンピョンでプー ブースカ ブースカ ブースカ ブースカ バラサ バラサになあれ |
| 我れは梔子聽け この聲を 胸を騷がす音を 見よ この眼を 溢れ出づる涕を 身も心も浮かれてゐるの 眞夏の夜の帷に二人切り 何にも無くて凡てが有る 一片の言の葉も落とさじ …我れは梔子… 然らばこの世界は ひときは美しき哉 聽け この聲を 胸を震はす唄を 見よ この肌を 抱へ切れぬ若さを 命がいま目覺めて行くの 二人には虞等少しも無い 生まれた罪つぐなふとき 一片の花びらも散らさじ …我れは梔子… 初めて身に染みてゐる 生きてゐると言ふこと 我れは口、無しで良い 何も彼も持つてゐるから 然らばこの世界は 凡そ二人のものぞ | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 斎藤ネコ | 聽け この聲を 胸を騷がす音を 見よ この眼を 溢れ出づる涕を 身も心も浮かれてゐるの 眞夏の夜の帷に二人切り 何にも無くて凡てが有る 一片の言の葉も落とさじ …我れは梔子… 然らばこの世界は ひときは美しき哉 聽け この聲を 胸を震はす唄を 見よ この肌を 抱へ切れぬ若さを 命がいま目覺めて行くの 二人には虞等少しも無い 生まれた罪つぐなふとき 一片の花びらも散らさじ …我れは梔子… 初めて身に染みてゐる 生きてゐると言ふこと 我れは口、無しで良い 何も彼も持つてゐるから 然らばこの世界は 凡そ二人のものぞ |
| Touch and Go!!いつのまにか 夢の中でふたり キスをしていたの みつめあって ずっと前から ここにいたように どうかしてるね ヘンな気持ち 朝焼けが目にしみる 青いリアル 胸の奥に 生まれて…… カンちがいしないでと ふりはらった温もりに ひかれてく自分が少しコワかったから 恋じゃなくていいなんて 迷わせてごめんね きっとその分 私もせつなくなるのに このままでいられるのなら ふたりイイ友達よね だけど心は 呼吸のたび かたちを変えてく 鏡の前で 映してみる ためらいやとまどいを 何のために 違う私 捜すの…… 別れぎわ 肩越しに かわした視線の意味は ひとことですべてを失うかもしれない 恋じゃなくていいなんて 勝手な言い訳ね 明日会ったら どんな顔すればいいのよ カンちがいしないでと ふりはらった温もりに ひかれてく自分が少しコワかったから 恋じゃなくていいなんて 迷わせてごめんね きっとその分 私もせつなくなるのに | 林原めぐみ | 松浦有希 | 松浦有希 | | いつのまにか 夢の中でふたり キスをしていたの みつめあって ずっと前から ここにいたように どうかしてるね ヘンな気持ち 朝焼けが目にしみる 青いリアル 胸の奥に 生まれて…… カンちがいしないでと ふりはらった温もりに ひかれてく自分が少しコワかったから 恋じゃなくていいなんて 迷わせてごめんね きっとその分 私もせつなくなるのに このままでいられるのなら ふたりイイ友達よね だけど心は 呼吸のたび かたちを変えてく 鏡の前で 映してみる ためらいやとまどいを 何のために 違う私 捜すの…… 別れぎわ 肩越しに かわした視線の意味は ひとことですべてを失うかもしれない 恋じゃなくていいなんて 勝手な言い訳ね 明日会ったら どんな顔すればいいのよ カンちがいしないでと ふりはらった温もりに ひかれてく自分が少しコワかったから 恋じゃなくていいなんて 迷わせてごめんね きっとその分 私もせつなくなるのに |
| Plenty of grit吹きあれる風が 髪をすり抜けていく その瞳に映る現実 光と闇の狭間 生まれた魂 今再び 立ち向かう時と 時代を映す鏡さえ ひび割れ砕けて それでも生きてる 求めてやまない 愛を叫んでる 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり くり返す日々に置き忘れた願い 目を伏せても本当は知ってる 強さと弱さ 優しさと傷跡 ゆらぐ心 打ち消したくって 彩られた この街並み さみしさ隠せず それでも生きてる 明日を乗り越える力 求めてる 強がってる その脆さも ひっくるめて愛したい 涙の跡消せない痛みも 受け止めて 忘れないで そして未来が変わるよ 呼び起こせ 眠ってる根性を 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | 大平勉 | 吹きあれる風が 髪をすり抜けていく その瞳に映る現実 光と闇の狭間 生まれた魂 今再び 立ち向かう時と 時代を映す鏡さえ ひび割れ砕けて それでも生きてる 求めてやまない 愛を叫んでる 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり くり返す日々に置き忘れた願い 目を伏せても本当は知ってる 強さと弱さ 優しさと傷跡 ゆらぐ心 打ち消したくって 彩られた この街並み さみしさ隠せず それでも生きてる 明日を乗り越える力 求めてる 強がってる その脆さも ひっくるめて愛したい 涙の跡消せない痛みも 受け止めて 忘れないで そして未来が変わるよ 呼び起こせ 眠ってる根性を 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり |
| unsteadyよせ集められている 人の群れの中 無機質なその表情 自分を重ねた 触れあえる人求めて どこかで拒否して かたくなに閉ざしていた 扉を開けよう あたりまえな日々に 忘れかけてた答えがある 昨日より弱くて でも今日より強くて ゆれてる決意 定められなくても 今あきらめないで 向かい合って歩こう 踏み出した瞬間 I will show you I will be my start 白々と明けていく 朝もやの中で 見えない境界線を 指でなぞってく てのひらからこぼれてく 光の洗礼 無防備な心の奥 しみわたってゆく 想い描くだけじゃ 夢も出会いも近付けない 昨日より強くて でも今日より弱くて ゆれてた決意 何度もくりかえし 目の前にひろがる 今を受けとめ切れず 止めてた時間 take it back from now on Do my best 昨日より弱くて でも今日より強くて ゆれてる決意 定められなくても 今あきらめないで 向かい合って歩こう 踏み出した瞬間 I will show you I will be my start | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | よせ集められている 人の群れの中 無機質なその表情 自分を重ねた 触れあえる人求めて どこかで拒否して かたくなに閉ざしていた 扉を開けよう あたりまえな日々に 忘れかけてた答えがある 昨日より弱くて でも今日より強くて ゆれてる決意 定められなくても 今あきらめないで 向かい合って歩こう 踏み出した瞬間 I will show you I will be my start 白々と明けていく 朝もやの中で 見えない境界線を 指でなぞってく てのひらからこぼれてく 光の洗礼 無防備な心の奥 しみわたってゆく 想い描くだけじゃ 夢も出会いも近付けない 昨日より強くて でも今日より弱くて ゆれてた決意 何度もくりかえし 目の前にひろがる 今を受けとめ切れず 止めてた時間 take it back from now on Do my best 昨日より弱くて でも今日より強くて ゆれてる決意 定められなくても 今あきらめないで 向かい合って歩こう 踏み出した瞬間 I will show you I will be my start |
| ずいずいずっころばしずいずい ずっころばし ごまみそずい ちゃつぼにおわれて とっぴんしゃん ぬけたらどんどこしょ たわらのねずみが こめくってチュウ チュウ チュウ チュウ おとっさんがよんでも おかっさんがよんでも いきっこなしよ いどのまわりで おちゃわんかいたの だあれ ずいずい ずっころばし ごまみそずい なんべんやっても とっぴんしゃん やめたらどんどこしょ こたつのこねこが ころんでニャア ニャア ニャア ニャア とだなのねずみが それきいてたまげて こしぬかしーたよ いどのまわりで おちゃわんかいたの だあれ | 林原めぐみ | わらべうた | わらべうた | | ずいずい ずっころばし ごまみそずい ちゃつぼにおわれて とっぴんしゃん ぬけたらどんどこしょ たわらのねずみが こめくってチュウ チュウ チュウ チュウ おとっさんがよんでも おかっさんがよんでも いきっこなしよ いどのまわりで おちゃわんかいたの だあれ ずいずい ずっころばし ごまみそずい なんべんやっても とっぴんしゃん やめたらどんどこしょ こたつのこねこが ころんでニャア ニャア ニャア ニャア とだなのねずみが それきいてたまげて こしぬかしーたよ いどのまわりで おちゃわんかいたの だあれ |
| Going History誰かを傷つけて 奪った恋なのに 半年もたたないうちに 愛の破片も消えた 落ち込んだ束の間 また、恋をしたけど 愛じゃない、寂しさをうめる 恋人というロザリオ 人はどうして KISSをしたがるの 人はどうして 二人で眠るの We can We can any time 本気か分からない 心、何も言わない 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ変わるくらい 愛しいヒトに会いたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 電話さえ鳴らない 休日の部屋には やり過ごした夢がただ 横に寄り添っている 孤独を感じてる 心を打ち消して ベッドに潜り込んでは 朝が来るのを待った 夢はどうして 遠くへ逃げるの 夢はどうして 他人のものなの We can We can any time 本気に泣けてくる 明日も何も見えない 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢 見つけたい 時が早く過ぎるくらい 楽しい夢 見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ 変わるくらい 愛しいヒトに会いたい 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢見つけたい 時が早く 過ぎるくらい 楽しい夢見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History | 林原めぐみ | 有森聡美 | 佐藤英敏 | | 誰かを傷つけて 奪った恋なのに 半年もたたないうちに 愛の破片も消えた 落ち込んだ束の間 また、恋をしたけど 愛じゃない、寂しさをうめる 恋人というロザリオ 人はどうして KISSをしたがるの 人はどうして 二人で眠るの We can We can any time 本気か分からない 心、何も言わない 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ変わるくらい 愛しいヒトに会いたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 電話さえ鳴らない 休日の部屋には やり過ごした夢がただ 横に寄り添っている 孤独を感じてる 心を打ち消して ベッドに潜り込んでは 朝が来るのを待った 夢はどうして 遠くへ逃げるの 夢はどうして 他人のものなの We can We can any time 本気に泣けてくる 明日も何も見えない 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢 見つけたい 時が早く過ぎるくらい 楽しい夢 見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ 変わるくらい 愛しいヒトに会いたい 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢見つけたい 時が早く 過ぎるくらい 楽しい夢見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History |
| Lively Motionずっとずっとこのまま変わらず 時が過ぎると思っていた でも違うね 毎日何かが 少しずつ変わっていく 僕は永遠なんていらない 君とココで過ごす瞬間 熱く 痛く ときめいていたい 鼓動を感じてたい 守りたいよ でも守られてる あたたかい瞳に 力が強さじゃない 心の奥に 刻もう 信じている 信じられる これから歩くこの道を 君がいるよ 僕がいるよ それ以上何もいらない 生まれた意味探すよりも 今生きてること 感じて 答えよりも 大事なもの 1つ1つ見つけていく いつも 何かうまくいかないと 置いていかれるとあせっていた でも違うね 毎日何かが 少しずつ変われるんだ 君はいつも笑顔をくれるね 僕は君に何ができるの ごめんねより伝えたい言葉 kokoroからありがとう 守っている でも守られてる 一緒に支えあおう 涙が弱さじゃない 心の奥で 知ってる 一人でいる 二人でいる みんなと過ごす それぞれの 時間の中につまっている 心が震える瞬間 求めている 求められる 幸せはそこにあるはず 答えよりも 大事なもの 1つ1つ見つかるから 信じている 信じられる これから歩くこの道を 君がいるよ 僕がいるよ それ以上何もいらない 生まれた意味探すよりも 今生きてること 感じて 答えよりも 大事なもの 1つ1つ見つけていく | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | ずっとずっとこのまま変わらず 時が過ぎると思っていた でも違うね 毎日何かが 少しずつ変わっていく 僕は永遠なんていらない 君とココで過ごす瞬間 熱く 痛く ときめいていたい 鼓動を感じてたい 守りたいよ でも守られてる あたたかい瞳に 力が強さじゃない 心の奥に 刻もう 信じている 信じられる これから歩くこの道を 君がいるよ 僕がいるよ それ以上何もいらない 生まれた意味探すよりも 今生きてること 感じて 答えよりも 大事なもの 1つ1つ見つけていく いつも 何かうまくいかないと 置いていかれるとあせっていた でも違うね 毎日何かが 少しずつ変われるんだ 君はいつも笑顔をくれるね 僕は君に何ができるの ごめんねより伝えたい言葉 kokoroからありがとう 守っている でも守られてる 一緒に支えあおう 涙が弱さじゃない 心の奥で 知ってる 一人でいる 二人でいる みんなと過ごす それぞれの 時間の中につまっている 心が震える瞬間 求めている 求められる 幸せはそこにあるはず 答えよりも 大事なもの 1つ1つ見つかるから 信じている 信じられる これから歩くこの道を 君がいるよ 僕がいるよ それ以上何もいらない 生まれた意味探すよりも 今生きてること 感じて 答えよりも 大事なもの 1つ1つ見つけていく |
| Fine colordayくつのひもをギュッと結んだら 出かけよう かかと2回 ならして 軽くステップ 君の手をギュッとにぎって ただ歩きたいんだ 少しずつ景色が変わっていく 見つけたいものは何 見たいものは何 抱えてる 好奇心 かばんに詰め込んだら 昨日の私より少しでも 今日は輝いていたいよ 踏み出したその一歩から 風向きが変わる ばらまいたおはじきの中から 好きな色が見つかるまで ゆっくりと探していこう いつか 似合う色に逢える 毎日がチョッと繰り返しで やるせない そんな日々に 気持ちが Over work 心の奥チョッとリフォームを 始めなくっちゃ 光が差し込む間取りにしよう 今何ができるんだろう 何をしたいんだろう 悩んだり 止まったり 時間はかかるけれど 明日の私はもっとずっと 自信を持って歩きたい 涙と笑顔の間は 自分で埋めてく はじけ飛んだビー玉の中に 溶け込んでいる夢の色 ゆっくり反射が変わって いつか 私の色になる 見つけたいものは何 見たいものは何 抱えてる 好奇心 かばんに詰め込んだら 昨日の私より少しでも 今日は輝いていたいよ 踏み出したその一歩から 風向きが変わる ばらまいたおはじきの中から 好きな色が見つかるまで ゆっくりと探していこう いつか 似合う色に逢える 明日の私はもっとずっと 自信を持って歩きたい 涙と笑顔の間は 自分で埋めてく はじけ飛んだビー玉の中に 溶け込んでいる夢の色 ゆっくり反射が変わって いつか 私の色になる | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | くつのひもをギュッと結んだら 出かけよう かかと2回 ならして 軽くステップ 君の手をギュッとにぎって ただ歩きたいんだ 少しずつ景色が変わっていく 見つけたいものは何 見たいものは何 抱えてる 好奇心 かばんに詰め込んだら 昨日の私より少しでも 今日は輝いていたいよ 踏み出したその一歩から 風向きが変わる ばらまいたおはじきの中から 好きな色が見つかるまで ゆっくりと探していこう いつか 似合う色に逢える 毎日がチョッと繰り返しで やるせない そんな日々に 気持ちが Over work 心の奥チョッとリフォームを 始めなくっちゃ 光が差し込む間取りにしよう 今何ができるんだろう 何をしたいんだろう 悩んだり 止まったり 時間はかかるけれど 明日の私はもっとずっと 自信を持って歩きたい 涙と笑顔の間は 自分で埋めてく はじけ飛んだビー玉の中に 溶け込んでいる夢の色 ゆっくり反射が変わって いつか 私の色になる 見つけたいものは何 見たいものは何 抱えてる 好奇心 かばんに詰め込んだら 昨日の私より少しでも 今日は輝いていたいよ 踏み出したその一歩から 風向きが変わる ばらまいたおはじきの中から 好きな色が見つかるまで ゆっくりと探していこう いつか 似合う色に逢える 明日の私はもっとずっと 自信を持って歩きたい 涙と笑顔の間は 自分で埋めてく はじけ飛んだビー玉の中に 溶け込んでいる夢の色 ゆっくり反射が変わって いつか 私の色になる |
| Proof of Myself心の奥に小さな破片が増えていく ばらまかれたジグソーのピース 集めるみたいに うれしい気持ち 悲しい気持ち ほんの少し型は違うけど 併わせて 初めて見えてくる 本当の気持ちに 嘘をついちゃいけない 笑顔と一緒に 教えてくれたね 君は 人には 痛みを感じる心がある 勇気を生み出す 回路につながってる 人には 明日を信じる力がある 限りがあるから この時無駄にしない リセットできない思いを沢山抱えて 時々うれしくて なぜだろう 時々悲しい でも誰にも見えない見せられない経験の 積み重ねが今の僕を 創りあげてるんだね 本当の気持ちに 嘘をついちゃ苦しい 気付いた時から 何かが変わった 僕は 人には やさしくしてほしい時がある 言葉はいらない ただ抱き止めてほしい 人には やさしくしちゃいけない時がある 自分の力で 明日を見つけるため 本当の気持ちに 嘘をついちゃいけない 笑顔と一緒に 教えてくれたね 君は 人には 痛みを感じる心がある 勇気を生み出す 回路につながってる 人には 明日を信じる力がある 限りがあるから この時無駄にしない 人には やさしくしてほしい時がある 言葉はいらない ただ抱き止めてほしい 人には やさしくしちゃいけない時がある 自分の力で 明日を見つけるため | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | 心の奥に小さな破片が増えていく ばらまかれたジグソーのピース 集めるみたいに うれしい気持ち 悲しい気持ち ほんの少し型は違うけど 併わせて 初めて見えてくる 本当の気持ちに 嘘をついちゃいけない 笑顔と一緒に 教えてくれたね 君は 人には 痛みを感じる心がある 勇気を生み出す 回路につながってる 人には 明日を信じる力がある 限りがあるから この時無駄にしない リセットできない思いを沢山抱えて 時々うれしくて なぜだろう 時々悲しい でも誰にも見えない見せられない経験の 積み重ねが今の僕を 創りあげてるんだね 本当の気持ちに 嘘をついちゃ苦しい 気付いた時から 何かが変わった 僕は 人には やさしくしてほしい時がある 言葉はいらない ただ抱き止めてほしい 人には やさしくしちゃいけない時がある 自分の力で 明日を見つけるため 本当の気持ちに 嘘をついちゃいけない 笑顔と一緒に 教えてくれたね 君は 人には 痛みを感じる心がある 勇気を生み出す 回路につながってる 人には 明日を信じる力がある 限りがあるから この時無駄にしない 人には やさしくしてほしい時がある 言葉はいらない ただ抱き止めてほしい 人には やさしくしちゃいけない時がある 自分の力で 明日を見つけるため |
| あめふりくまのこおやまに あめが ふりました あとから あとから ふってきて ちょろちょろ おがわが できました いたずら くまのこ かけてきて そうっと のぞいて みてました さかなが いるかと みてました なんにも いないと くまのこは おみずを ひとくち のみました おててで すくって のみました それでも どこかに いるようで もいちど のぞいて みてました さかなを まちまち みてました なかなか やまない あめでした かさでも かぶって いましょうと あたまに はっぱを のせました | 林原めぐみ | 鶴見正夫 | 湯山昭 | | おやまに あめが ふりました あとから あとから ふってきて ちょろちょろ おがわが できました いたずら くまのこ かけてきて そうっと のぞいて みてました さかなが いるかと みてました なんにも いないと くまのこは おみずを ひとくち のみました おててで すくって のみました それでも どこかに いるようで もいちど のぞいて みてました さかなを まちまち みてました なかなか やまない あめでした かさでも かぶって いましょうと あたまに はっぱを のせました |
| おもかげ鏡に映る横顔に 面影(きみ)を重ねて My heart is breaking. すりぬけてゆく風のように つかみきれない Why is it you? 届くことのない指先 一人にぎりしめてる 交わすことのない言葉を 夜空の星に流し もう振り向かない Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 君と生まれた証 Ah 漂っている 心の霧の果て I made up my mind. 何も言わないくちびるの 奥で感じる You are my true north. 君の声を刻んでいる 言葉以上に I know enough. 愛してるとつぶやくより きっと心が揺れる 恋してると伝えるより 絆が深くなって 今一人じゃない Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 乗り越えて行けそうで Ah 胸に抱いた 君の面影いま I will take it there. もう振り向かない Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 君と生まれた証 Ah 漂っている 心の霧の果て Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 乗り越えて行けそうで Ah 胸に抱いた 君の面影いま I will take it there. | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 鏡に映る横顔に 面影(きみ)を重ねて My heart is breaking. すりぬけてゆく風のように つかみきれない Why is it you? 届くことのない指先 一人にぎりしめてる 交わすことのない言葉を 夜空の星に流し もう振り向かない Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 君と生まれた証 Ah 漂っている 心の霧の果て I made up my mind. 何も言わないくちびるの 奥で感じる You are my true north. 君の声を刻んでいる 言葉以上に I know enough. 愛してるとつぶやくより きっと心が揺れる 恋してると伝えるより 絆が深くなって 今一人じゃない Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 乗り越えて行けそうで Ah 胸に抱いた 君の面影いま I will take it there. もう振り向かない Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 君と生まれた証 Ah 漂っている 心の霧の果て Ah 悲しみさえ 刹那ささえ 乗り越えて行けそうで Ah 胸に抱いた 君の面影いま I will take it there. |
| MIDNIGHT BLUE傷つき 心が怖さを覚えてく 切なき 心が何かにもたれてく 強さは 全てを包み込んだ砦 優しさ 涙を知らずに語れない TONIGHT TONIGHT 揺れる炎へとかざした MIDNIGHT BLUE 闇よ 雨よ 今 教えて 月よ 風よ 今 答えて 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの つらぬく 夢が見え隠れしている それでも 夢は決して消えはしない 強さは 全てを見つめてきた証 優しさ 時には邪魔になる愚かさ TONIGHT TONIGHT 燃える炎へとかざした MIDNIGHT BLUE 鳥よ 雲よ 今 教えて 波よ 影よ 今 答えて 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの 闇よ 雨よ 今 教えて 月よ 風よ 今 答えて 鳥よ 雲よ 今 教えて 波よ 影よ 今 答えて 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの | 林原めぐみ | 有森聡美 | 佐藤英敏 | | 傷つき 心が怖さを覚えてく 切なき 心が何かにもたれてく 強さは 全てを包み込んだ砦 優しさ 涙を知らずに語れない TONIGHT TONIGHT 揺れる炎へとかざした MIDNIGHT BLUE 闇よ 雨よ 今 教えて 月よ 風よ 今 答えて 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの つらぬく 夢が見え隠れしている それでも 夢は決して消えはしない 強さは 全てを見つめてきた証 優しさ 時には邪魔になる愚かさ TONIGHT TONIGHT 燃える炎へとかざした MIDNIGHT BLUE 鳥よ 雲よ 今 教えて 波よ 影よ 今 答えて 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの 闇よ 雨よ 今 教えて 月よ 風よ 今 答えて 鳥よ 雲よ 今 教えて 波よ 影よ 今 答えて 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの 遠く 遠く 遥か遠く 旅の果てに 何があるの |
| おひるねしましょうおひるねしましょう こねこになって ひざのうえで おやすみなさい こねこのゆめは どんなゆめかな しっぽがはえてる おひさまのゆめ おひるねしましょう ちょうちょになって はねをたたんで おやすみなさい ちょうちょのゆめは どんなゆめかな ひらひらそらとぶ たんぽぽのゆめ おひるねしましょう さかなになって うみのそこで おやすみなさい さかなのゆめは どんなゆめかな おしゃべりがすきな かいがらのゆめ おひるねしましょう ちきゅうになって まわりながら おやすみなさい ちきゅうのゆめは どんなゆめかな かみさまがたべた みかづきのゆめ | 林原めぐみ | 谷山浩子 | 谷山浩子 | | おひるねしましょう こねこになって ひざのうえで おやすみなさい こねこのゆめは どんなゆめかな しっぽがはえてる おひさまのゆめ おひるねしましょう ちょうちょになって はねをたたんで おやすみなさい ちょうちょのゆめは どんなゆめかな ひらひらそらとぶ たんぽぽのゆめ おひるねしましょう さかなになって うみのそこで おやすみなさい さかなのゆめは どんなゆめかな おしゃべりがすきな かいがらのゆめ おひるねしましょう ちきゅうになって まわりながら おやすみなさい ちきゅうのゆめは どんなゆめかな かみさまがたべた みかづきのゆめ |
| KOIBUMI~朝霧の巫女~Ah From long long long time ago Anyone always thought about(what?)only love Love is blind I love, I love, I, I love you 朝月(あさつき)の Ah Ah 日向黄楊櫛(ひむかつげぐし) 古りぬれど fall in down 何しか君がI forget oh my god Let's get みれど飽かざらむ you can run いにしえの oh NO! 神の時 NOW より 会ひけらし in Love 今のこころも spare me More you love me More? Anytime会えず 常忘らえず I don't wait. I want shout 愛・哀・I miss you 天地(あめつち)と いふ名の絶えて あらばこそ so so 汝(いまし)とわれと 逢ふこと 止まめ 春雨()はるさめの 止まず 降る 降る heart降る わが恋ふる wonderful. call my name 人の目すらを 現世(うつしよ) 相みせなくに 霊世(かくりょ)な世界(くに) 素直になれない もてあます emotion 読み人知らずの唄 時を越えてヒメゴト伝える I got lost やんなっちゃうくらい好きよ やんなっちゃう気になる 忘れても 忘れられないよ 痛いね 触れ合った指先 交わされた約束 月に溶けてゆく I can't forget the day More-Ah More 前日(おとつひ)も 昨日(きのう)も今日も見つれども I want your heart more 明日さへ見まく 欲しき君かも get your mind 物思ふと 人に見えじと top secret なまじひに 常に思へり you are smart and lovely ありそかねつる Ah 雷神(なるかみ)の Ah coming coming 少し響(とよ)みで さし曇り feel sorry 雨も降らぬか stay here pick up get up set up 君を留めむ 雷神の Ah coming coming 少しとよみて 降らずとも keep back come on! われは留(とま)らむ I can't run in to the earth wake up 妹(いも)し留(とど)めば そ知らぬ振りして 微笑んでる I fill down 心はグラグラして 気が付くと君を目で追ってる Forget it! 何もできないけど 何もいらないから 二人の時間をただ感じていたい あなたの一言で へこんでいる私 なさけないほど You're the love of my life やんなっちゃうくらい好きよ やんなっちゃう気になる 忘れても 忘れられないよ痛いね 触れ合った指先 交わされた約束 忘れない 忘れたくないよ 痛いね 何もできないけど 何もいらないから 二人の時間をただ感じていたい あなたの一言で へこんでいる私 なさけないほど You're the love of my life | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | | Ah From long long long time ago Anyone always thought about(what?)only love Love is blind I love, I love, I, I love you 朝月(あさつき)の Ah Ah 日向黄楊櫛(ひむかつげぐし) 古りぬれど fall in down 何しか君がI forget oh my god Let's get みれど飽かざらむ you can run いにしえの oh NO! 神の時 NOW より 会ひけらし in Love 今のこころも spare me More you love me More? Anytime会えず 常忘らえず I don't wait. I want shout 愛・哀・I miss you 天地(あめつち)と いふ名の絶えて あらばこそ so so 汝(いまし)とわれと 逢ふこと 止まめ 春雨()はるさめの 止まず 降る 降る heart降る わが恋ふる wonderful. call my name 人の目すらを 現世(うつしよ) 相みせなくに 霊世(かくりょ)な世界(くに) 素直になれない もてあます emotion 読み人知らずの唄 時を越えてヒメゴト伝える I got lost やんなっちゃうくらい好きよ やんなっちゃう気になる 忘れても 忘れられないよ 痛いね 触れ合った指先 交わされた約束 月に溶けてゆく I can't forget the day More-Ah More 前日(おとつひ)も 昨日(きのう)も今日も見つれども I want your heart more 明日さへ見まく 欲しき君かも get your mind 物思ふと 人に見えじと top secret なまじひに 常に思へり you are smart and lovely ありそかねつる Ah 雷神(なるかみ)の Ah coming coming 少し響(とよ)みで さし曇り feel sorry 雨も降らぬか stay here pick up get up set up 君を留めむ 雷神の Ah coming coming 少しとよみて 降らずとも keep back come on! われは留(とま)らむ I can't run in to the earth wake up 妹(いも)し留(とど)めば そ知らぬ振りして 微笑んでる I fill down 心はグラグラして 気が付くと君を目で追ってる Forget it! 何もできないけど 何もいらないから 二人の時間をただ感じていたい あなたの一言で へこんでいる私 なさけないほど You're the love of my life やんなっちゃうくらい好きよ やんなっちゃう気になる 忘れても 忘れられないよ痛いね 触れ合った指先 交わされた約束 忘れない 忘れたくないよ 痛いね 何もできないけど 何もいらないから 二人の時間をただ感じていたい あなたの一言で へこんでいる私 なさけないほど You're the love of my life |
| ハッピーバースデートゥーユーハッピー バースデートゥーユー ハッピー バースデイ トゥ ユー ハッピー バースデイ ディア ○○, ハッピー バースデイ トゥ ユー ハッピー バースデートゥーユー ハッピー バースデイ トゥ ユー ハッピー バースデイ ディア ○○, ハッピー バースデイ トゥ ユー (○○のところには、たんじょうびのひとの なまえをいれてうたいましょう。) | 林原めぐみ | Mildred J.Hill & Patty S.Hill | Mildred J.Hill & Patty S.Hill | | ハッピー バースデートゥーユー ハッピー バースデイ トゥ ユー ハッピー バースデイ ディア ○○, ハッピー バースデイ トゥ ユー ハッピー バースデートゥーユー ハッピー バースデイ トゥ ユー ハッピー バースデイ ディア ○○, ハッピー バースデイ トゥ ユー (○○のところには、たんじょうびのひとの なまえをいれてうたいましょう。) |
| Breeze高い空を 鳥になって飛びたい 遙か遠い 希望を目指して 見下ろしたら 小さな自分がいて ただ、がむしゃら 生きてるだろうか… こんな風に今を 見つめる事出来るなら 傷つく事もなく 明日も怖くない 風に乗って 夢の彼方へ飛んで行きたい 勇気と言う翼を付けて 鳥になって 見下ろす心、 持ち続けたい リアルな日々に負けないよう… 険しい道 獣が選ぶように 嗅ぎ分けたら 転ぶ事もない でも人間なんて 迷わされてるばかりで 孤独と戦った 強さを持たない 風に乗って 夢の彼方へきっと行きたい 勇気と言う瞳こらして 獣よりも 険しい道を歩いてもまだ 諦めない心、失さずに… ちっぽけな自分を 見つける事出来るなら 傷つく事もなく 明日も怖くない 風に乗って 夢の彼方へ飛んで行きたい 勇気と言う翼を付けて 鳥になって 見下ろす心、 持ち続けたい リアルな日々に負けないよう… | 林原めぐみ | 有森聡美 | 佐藤英敏 | | 高い空を 鳥になって飛びたい 遙か遠い 希望を目指して 見下ろしたら 小さな自分がいて ただ、がむしゃら 生きてるだろうか… こんな風に今を 見つめる事出来るなら 傷つく事もなく 明日も怖くない 風に乗って 夢の彼方へ飛んで行きたい 勇気と言う翼を付けて 鳥になって 見下ろす心、 持ち続けたい リアルな日々に負けないよう… 険しい道 獣が選ぶように 嗅ぎ分けたら 転ぶ事もない でも人間なんて 迷わされてるばかりで 孤独と戦った 強さを持たない 風に乗って 夢の彼方へきっと行きたい 勇気と言う瞳こらして 獣よりも 険しい道を歩いてもまだ 諦めない心、失さずに… ちっぽけな自分を 見つける事出来るなら 傷つく事もなく 明日も怖くない 風に乗って 夢の彼方へ飛んで行きたい 勇気と言う翼を付けて 鳥になって 見下ろす心、 持ち続けたい リアルな日々に負けないよう… |
| I'll be thereうれしいこと 楽しいこと たくさん一緒にしよう つないだ手と手に 交わされてる 約束 淋しいとき せつないとき 一人で落ち込まないで 君のそばに僕 必ずいる 感じて 強いことは大切だね だけど涙も必要さ カラカラ乾いた心じゃ 何もできないよ 何も感じられない 人はなぜどうして 本当の気持ちを閉じ込めるの 出来ること やりたいこと 一歩ずつ歩けばいい プログラムされた生き方に 流されない君がすき どこまでも付いて行くよ この手 ずっと ずっと 離さない ワクワクする素敵なこと どんどん増やして行こう 引き合う力を 信じられる 素直に キスをしよう 抱きしめよう ぬくもりを感じあおう 言葉はいらない 熱い思い 感じる 出会うために生まれたんだ とても永い時を越えて ドキドキ廻りはじめた 回路(こころ)をいまさら誰も 止められないよ 人はなぜどうして 本当の気持ちに気付かないの 好きなことや好きな人 ただそれだけのことなのに ごまかしても 見ないふりしても 何も変わらないから まっすぐに生きて行こう その目 遠く 前を 見ているね | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | 大平勉 | うれしいこと 楽しいこと たくさん一緒にしよう つないだ手と手に 交わされてる 約束 淋しいとき せつないとき 一人で落ち込まないで 君のそばに僕 必ずいる 感じて 強いことは大切だね だけど涙も必要さ カラカラ乾いた心じゃ 何もできないよ 何も感じられない 人はなぜどうして 本当の気持ちを閉じ込めるの 出来ること やりたいこと 一歩ずつ歩けばいい プログラムされた生き方に 流されない君がすき どこまでも付いて行くよ この手 ずっと ずっと 離さない ワクワクする素敵なこと どんどん増やして行こう 引き合う力を 信じられる 素直に キスをしよう 抱きしめよう ぬくもりを感じあおう 言葉はいらない 熱い思い 感じる 出会うために生まれたんだ とても永い時を越えて ドキドキ廻りはじめた 回路(こころ)をいまさら誰も 止められないよ 人はなぜどうして 本当の気持ちに気付かないの 好きなことや好きな人 ただそれだけのことなのに ごまかしても 見ないふりしても 何も変わらないから まっすぐに生きて行こう その目 遠く 前を 見ているね |
| raging waves花がゆき交い 風が吹き 色が舞い散り 灯がともる 季節が何度めぐっても この瞬間は2度とない たとえ100回願っても 動き出さなきゃつかめないから 後先考えず痛い目も 時には見るけれど大丈夫 考えすぎて 動けなくて チャンス逃すより向いてるの 狙い 定めたなら 今 行くだけ行こう 誰かに誉められる人生 目指している訳じゃないの 私が喜ぶ生き方 ぶつかりながら見つけてく いきなり強いわけじゃない いきなりできるわけじゃない 繰り返して行く日々から つくりあげてくの自分を たとえうまく行かなくっても 道は決して閉ざされはしない そこからまた何かがはじまる 探して 悩んで 求めてれば やめるのとあきらめるのとでは 次の道が変わってくる おもい 残さないで 今 やるだけやろう 誰かに認められるより まず自分を認めなくちゃ ダメなとこも いいところも ひっくるめて 抱きしめよう 楽に歩ける道よりも つらくっても楽しみたい 忙しい退屈な日々 変えたいなら歩き出そう 誰かに誉められる人生 目指している訳じゃないの 私が喜ぶ生き方 ぶつかりながら見つけてく いきなり強いわけじゃない 繰り返して行く日々から つくりあげてくの自分を 誰かに認められるより まず自分を認めなくちゃ ダメなとこも いいところも ひっくるめて 抱きしめよう 楽に歩ける道よりも つらくっても楽しみたい 忙しい退屈な日々 変えたいから歩いていくの | 林原めぐみ | 林原めぐみ | 佐藤英敏 | | 花がゆき交い 風が吹き 色が舞い散り 灯がともる 季節が何度めぐっても この瞬間は2度とない たとえ100回願っても 動き出さなきゃつかめないから 後先考えず痛い目も 時には見るけれど大丈夫 考えすぎて 動けなくて チャンス逃すより向いてるの 狙い 定めたなら 今 行くだけ行こう 誰かに誉められる人生 目指している訳じゃないの 私が喜ぶ生き方 ぶつかりながら見つけてく いきなり強いわけじゃない いきなりできるわけじゃない 繰り返して行く日々から つくりあげてくの自分を たとえうまく行かなくっても 道は決して閉ざされはしない そこからまた何かがはじまる 探して 悩んで 求めてれば やめるのとあきらめるのとでは 次の道が変わってくる おもい 残さないで 今 やるだけやろう 誰かに認められるより まず自分を認めなくちゃ ダメなとこも いいところも ひっくるめて 抱きしめよう 楽に歩ける道よりも つらくっても楽しみたい 忙しい退屈な日々 変えたいなら歩き出そう 誰かに誉められる人生 目指している訳じゃないの 私が喜ぶ生き方 ぶつかりながら見つけてく いきなり強いわけじゃない 繰り返して行く日々から つくりあげてくの自分を 誰かに認められるより まず自分を認めなくちゃ ダメなとこも いいところも ひっくるめて 抱きしめよう 楽に歩ける道よりも つらくっても楽しみたい 忙しい退屈な日々 変えたいから歩いていくの |
| 夢を追いかけてささやくような 月あかり 細い雲が 流れてる 一人では あふれそうな胸の荷物 そっと おろすよ まぎれてゆく 時間(とき)のはざまで キミも 何処かで 夢みてるの うれしくて はしゃいだり 悲しくて 迷ったり あぁ 誰もが きらめく星ね ため息は忘れて もう一度飛ぶために さぁ 眠りにつくの 夢を追いかけて 素直な気持ち 言えないまま いつか 心 すれ違う 都会(まち)の波に せかされて歩く そんな 日々もあるね 未来の地図 広げてゆくの キミに必ず 会いたいから ふりむいた笑顔も うつむいた涙も あぁ すべてが きらめく星ね ため息は忘れて 虹の朝めざめたら さぁ 元気をだすの 夢を追いかけて うれしくて はしゃいだり 悲しくて 迷ったり あぁ 誰もが きらめく星ね ため息は忘れて もう一度飛ぶために さぁ 眠りにつくの 夢を追いかけて | 林原めぐみ | 辛島美登里 | 辛島美登里 | 多田彰文 | ささやくような 月あかり 細い雲が 流れてる 一人では あふれそうな胸の荷物 そっと おろすよ まぎれてゆく 時間(とき)のはざまで キミも 何処かで 夢みてるの うれしくて はしゃいだり 悲しくて 迷ったり あぁ 誰もが きらめく星ね ため息は忘れて もう一度飛ぶために さぁ 眠りにつくの 夢を追いかけて 素直な気持ち 言えないまま いつか 心 すれ違う 都会(まち)の波に せかされて歩く そんな 日々もあるね 未来の地図 広げてゆくの キミに必ず 会いたいから ふりむいた笑顔も うつむいた涙も あぁ すべてが きらめく星ね ため息は忘れて 虹の朝めざめたら さぁ 元気をだすの 夢を追いかけて うれしくて はしゃいだり 悲しくて 迷ったり あぁ 誰もが きらめく星ね ため息は忘れて もう一度飛ぶために さぁ 眠りにつくの 夢を追いかけて |
| ドレミのうたさあ、おけいこをはじめましょう やさしいところから えいごのはじめは ABC(エイビーシー) うたのはじめは ドレミ ドレミ ドレミ はじまりのみっつのおとです ドレミ ドレミ ドレミファソラシ さあみなさん ドレミのうたをうたいましょう ドは ドーナツの ド レは レモンの レ ミは みんなの ミ ファは ファイトの ファ ソは あおい そら ラは らっぱの ラ シは しあわせよ さあ うたいましょう ドレミファソラシド ドシラソファミレド ドミミ ミソソ レファファ ラシシ ドミミ ミソソ レファファ ラシシ ドミミ ミソソ レファファ ラシシ (ソドラファ) ドミミ ミソソ レファファ ラシシ (ミドレ) ドミミ ミソソ レファファ ラシシ (ソドラシドレド) どんなときにも れつをくんで みんなたのしく ファイトをもって そらをあおいで ランラ ラララララ しあわせの うた さあ うたいましょう ドレミファソラシド | 林原めぐみ | HAMMERSTEIN OSCAR II | リチャード=ロジャース | | さあ、おけいこをはじめましょう やさしいところから えいごのはじめは ABC(エイビーシー) うたのはじめは ドレミ ドレミ ドレミ はじまりのみっつのおとです ドレミ ドレミ ドレミファソラシ さあみなさん ドレミのうたをうたいましょう ドは ドーナツの ド レは レモンの レ ミは みんなの ミ ファは ファイトの ファ ソは あおい そら ラは らっぱの ラ シは しあわせよ さあ うたいましょう ドレミファソラシド ドシラソファミレド ドミミ ミソソ レファファ ラシシ ドミミ ミソソ レファファ ラシシ ドミミ ミソソ レファファ ラシシ (ソドラファ) ドミミ ミソソ レファファ ラシシ (ミドレ) ドミミ ミソソ レファファ ラシシ (ソドラシドレド) どんなときにも れつをくんで みんなたのしく ファイトをもって そらをあおいで ランラ ラララララ しあわせの うた さあ うたいましょう ドレミファソラシド |
| don't be discouragedときめく胸 見えない明日に心震わせ きらめく夢 掴むために進むの 挫けた時 気付くの人間は一人じゃないって どんな時も 自分をあきらめない 選んだこの道 たとえ荒れ果てていても さらにその先は めざしていた瞬間 don't you forget 私がいること 失敗も愛矯と笑って I don't forget あなたがいること 無器用な愛で強くなれるよ さまよう風 ふと不安になる夜もあるけど 流れる時間 変わらず明日は来る 落とした涙 いつかきっと力になるから 一度きりの自分に負けられない 膨らむイメージ なりたい私になるの マニュアルどおりの 未来なんていらない don't be afraid 大丈夫人生 そんなに捨てたもんじゃない I'm not afraid たかが100年よ 流されてるだけじゃもったいない 選んだこの道 たとえ荒れ果てていても さらにその先は めざしていた瞬間 don't be afraid 大丈夫人生 そんなに捨てたもんじゃない I'm not afraid たかが100年よ 流されてるだけじゃもったいない don't you forget 私がいること 失敗も愛矯と笑って I don't forget あなたがいること 無器用な愛で強くなれるよ | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | ときめく胸 見えない明日に心震わせ きらめく夢 掴むために進むの 挫けた時 気付くの人間は一人じゃないって どんな時も 自分をあきらめない 選んだこの道 たとえ荒れ果てていても さらにその先は めざしていた瞬間 don't you forget 私がいること 失敗も愛矯と笑って I don't forget あなたがいること 無器用な愛で強くなれるよ さまよう風 ふと不安になる夜もあるけど 流れる時間 変わらず明日は来る 落とした涙 いつかきっと力になるから 一度きりの自分に負けられない 膨らむイメージ なりたい私になるの マニュアルどおりの 未来なんていらない don't be afraid 大丈夫人生 そんなに捨てたもんじゃない I'm not afraid たかが100年よ 流されてるだけじゃもったいない 選んだこの道 たとえ荒れ果てていても さらにその先は めざしていた瞬間 don't be afraid 大丈夫人生 そんなに捨てたもんじゃない I'm not afraid たかが100年よ 流されてるだけじゃもったいない don't you forget 私がいること 失敗も愛矯と笑って I don't forget あなたがいること 無器用な愛で強くなれるよ |
| Just be conscious広がる思い彼方へ続く 今思い出すソラの果て 選び生まれ落ちたこの地で 出会いと別れ 束の間に過ぎる 夢 響け 思いよ力の限り 届け 心の奥深く 走れ 後ろは振り向かないで 時は プロローグを刻む 抑圧の中塞き止められて 他人を責めても変わらない 運とチャンスと偶然とタイミング 心磨ぎ澄まし感じる 人は傷を知る度に 強く優しくなれる 涙のあとの真実 かけがえない今を生きてる 明日の自分を好きになりたいから 今日の自分をギュッと抱きしめる 自分が主役の人生(ドラマ)ぐらいは 楽しまなくちゃもったいないわ ハッピーエンドだけじゃ物足りない 時には涙もエッセンスなの 泣いて傷ついてそして立ち直って 演じてみせるわフィナーレまで 祈れ 言葉は姿を変える 進め 信じてこの道を 掴め 両手に今その夢を 余計なプライド脱ぎ捨て 同じ苦しみ繰り返してる 気付くまでずっとラビリンス 抜け出す術(すべ)は必ずあると 耳を澄まして見つけ出す 人は孤独を知る度 ぬくもり捜し求め 傷を癒して眠るの かけがえない未来(あす)に向かって 幸せのかたちそれぞれ違うのよ 他人の言葉に惑わされない 信じるものが私の現実 恩着せがましい偽善(あい)なんていらない せっかく今を生きているのだから 好きなこと楽しいことしなくちゃ 次の人生(アンコ−ル)なんて待っていられない 精一杯の今に乾杯! 明日の自分を好きになりたいから 今日の自分をギュッと抱きしめる 自分が主役の人生ぐらいは 楽しまなくちゃもったいないわ ハッピーエンドだけじゃ物足りない 時には涙もエッセンスなの 泣いて傷ついてそして立ち直って 演じてみせるわフィナーレまで | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | 添田啓二 | 広がる思い彼方へ続く 今思い出すソラの果て 選び生まれ落ちたこの地で 出会いと別れ 束の間に過ぎる 夢 響け 思いよ力の限り 届け 心の奥深く 走れ 後ろは振り向かないで 時は プロローグを刻む 抑圧の中塞き止められて 他人を責めても変わらない 運とチャンスと偶然とタイミング 心磨ぎ澄まし感じる 人は傷を知る度に 強く優しくなれる 涙のあとの真実 かけがえない今を生きてる 明日の自分を好きになりたいから 今日の自分をギュッと抱きしめる 自分が主役の人生(ドラマ)ぐらいは 楽しまなくちゃもったいないわ ハッピーエンドだけじゃ物足りない 時には涙もエッセンスなの 泣いて傷ついてそして立ち直って 演じてみせるわフィナーレまで 祈れ 言葉は姿を変える 進め 信じてこの道を 掴め 両手に今その夢を 余計なプライド脱ぎ捨て 同じ苦しみ繰り返してる 気付くまでずっとラビリンス 抜け出す術(すべ)は必ずあると 耳を澄まして見つけ出す 人は孤独を知る度 ぬくもり捜し求め 傷を癒して眠るの かけがえない未来(あす)に向かって 幸せのかたちそれぞれ違うのよ 他人の言葉に惑わされない 信じるものが私の現実 恩着せがましい偽善(あい)なんていらない せっかく今を生きているのだから 好きなこと楽しいことしなくちゃ 次の人生(アンコ−ル)なんて待っていられない 精一杯の今に乾杯! 明日の自分を好きになりたいから 今日の自分をギュッと抱きしめる 自分が主役の人生ぐらいは 楽しまなくちゃもったいないわ ハッピーエンドだけじゃ物足りない 時には涙もエッセンスなの 泣いて傷ついてそして立ち直って 演じてみせるわフィナーレまで |
| Soul salvation越えて行こう 君と 欺瞞(きぼう)にあふれた未来 押し付けられている 用意された夢たちに 心が動けない それでも前へ進めという 衝動(おもい)に導かれて 踏み出したその先世界が 変わる 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と 正しさをまといながら 言霊(ことば)の群れたちが 行き交い傷を拡散(ひろ)げる 意識のないままに それでもそこに 見えない愛見つけられたとしたら 一粒の光が世界を 変える 深い愛も一瞬で姿を 変えて恨みの牙を剥く 裏切りが生む さまよう心 抱きしめて つちかった友情さえ些細な 誤解で亀裂を生み出す でも乗り越えて 絆となれば 揺らがない 後悔があるから また歩ける 雑音切り裂いて 越えて逝こう 君と 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 越えて行こう 君と 欺瞞(きぼう)にあふれた未来 押し付けられている 用意された夢たちに 心が動けない それでも前へ進めという 衝動(おもい)に導かれて 踏み出したその先世界が 変わる 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と 正しさをまといながら 言霊(ことば)の群れたちが 行き交い傷を拡散(ひろ)げる 意識のないままに それでもそこに 見えない愛見つけられたとしたら 一粒の光が世界を 変える 深い愛も一瞬で姿を 変えて恨みの牙を剥く 裏切りが生む さまよう心 抱きしめて つちかった友情さえ些細な 誤解で亀裂を生み出す でも乗り越えて 絆となれば 揺らがない 後悔があるから また歩ける 雑音切り裂いて 越えて逝こう 君と 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と |
| Reflection遠く近く鳴き交わす鳥達が 目覚めの朝を告げている 重い扉を開け放つ時が来た 幾度となく繰り返す 魂の叫び(せんりつ)に 傾ける心もなく さ迷っている 何度となく訪れる 昨日と明日の間 今日という日置き去りに 未来に泣いてる 愛がないヤツ程 愛を語って 優しく微笑んで 吠えてる 正義をかざにして 人を連れている 気付かずに 今を生きるのに多すぎるわ 人生(みち)を惑わす雑音 優しさの中にある 罠 抜け出さなくっちゃ 自分の中にある本当の 答と向かい合えたら 少しずつ変わっていく これからの私 今届かない言葉を あきらめてつぐんでも 生まれた思い消えずに 闇に溶けてく 夢を描くことすらも シュールにかたづけられ 熱望と拒絶の中 深くで泣いてる 夢がないヤツほど 現実に酔って したり顔で寄ってくるよ ぶつかることも 傷つくことも 上手に避けて うまく生きるより無器用でも 私らしく歩きたい 冷たさの中にある 愛 感じとれたなら 止まったままの歯車が又 ゆっくりと時を刻む 求めてた自分の場所 必ず見つかる 夢がないヤツほど 現実に酔って したり顔で寄ってくるよ ぶつかることも 傷つくことも 上手に避けて うまく生きるより無器用でも 私らしく歩きたい 冷たさの中にある 愛 感じとれたなら 止まったままの歯車が又 ゆっくりと時を刻む 求めてた自分の場所 必ず見つかる 今を生きるのに多すぎるわ 人生(みち)を惑わす雑音 優しさの中にある 罠 抜け出さなくっちゃ 自分の中にある本当の 答と向かい合えたら 少しずつ変わっていく これからの私 | 林原めぐみ | 林原めぐみ | 佐藤英敏 | 添田啓二 | 遠く近く鳴き交わす鳥達が 目覚めの朝を告げている 重い扉を開け放つ時が来た 幾度となく繰り返す 魂の叫び(せんりつ)に 傾ける心もなく さ迷っている 何度となく訪れる 昨日と明日の間 今日という日置き去りに 未来に泣いてる 愛がないヤツ程 愛を語って 優しく微笑んで 吠えてる 正義をかざにして 人を連れている 気付かずに 今を生きるのに多すぎるわ 人生(みち)を惑わす雑音 優しさの中にある 罠 抜け出さなくっちゃ 自分の中にある本当の 答と向かい合えたら 少しずつ変わっていく これからの私 今届かない言葉を あきらめてつぐんでも 生まれた思い消えずに 闇に溶けてく 夢を描くことすらも シュールにかたづけられ 熱望と拒絶の中 深くで泣いてる 夢がないヤツほど 現実に酔って したり顔で寄ってくるよ ぶつかることも 傷つくことも 上手に避けて うまく生きるより無器用でも 私らしく歩きたい 冷たさの中にある 愛 感じとれたなら 止まったままの歯車が又 ゆっくりと時を刻む 求めてた自分の場所 必ず見つかる 夢がないヤツほど 現実に酔って したり顔で寄ってくるよ ぶつかることも 傷つくことも 上手に避けて うまく生きるより無器用でも 私らしく歩きたい 冷たさの中にある 愛 感じとれたなら 止まったままの歯車が又 ゆっくりと時を刻む 求めてた自分の場所 必ず見つかる 今を生きるのに多すぎるわ 人生(みち)を惑わす雑音 優しさの中にある 罠 抜け出さなくっちゃ 自分の中にある本当の 答と向かい合えたら 少しずつ変わっていく これからの私 |
| 薄ら氷心中ねえ、如何して目を合わさうともしないの。何故。屹度 「直視に耐へない。」とでも云ふのでせう。だうせ。ぢやあ 一体誰よ。こんな女にしたのは誰。 ねえ、待つてゐたんだよ追つて来てくれるのをずつと。 やつと会へたつてのに抱いてもくれないのか。一寸。あゝ 人生ご破算。お前さんあんたの所為だつて。 分かんないの。仕合せつて何。何れが其れだつてのよ。 面倒臭いわ。脳味噌も腸もばら撒いて見せやうか。骨の髄 まで染め抜かれた女をご覧なさい。 好きよ大好き、皆あんたに上げる。いゝえ。嫌ひ大嫌ひ よ、矢つ張り返して今直ぐ。なんて。まう遅いわ南無三。 お前さんで出来てんだ、全部。 分かつてんの。仕合せも、不幸も、刻一刻消え失せる。 冷やこいやうで温かいこの手が、味わひ尽くしたわ。これ 以上は何にも無いと思ふの。憎く可愛い人よ。痛いやうで 気持ち良いお別れよ。過ぎ去つたあの日々。留めてゐるまゝ の生命ごと終はらせて仕舞ひたい。 薄らいで行くわ。私は独り法師。 | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎・村田陽一 | ねえ、如何して目を合わさうともしないの。何故。屹度 「直視に耐へない。」とでも云ふのでせう。だうせ。ぢやあ 一体誰よ。こんな女にしたのは誰。 ねえ、待つてゐたんだよ追つて来てくれるのをずつと。 やつと会へたつてのに抱いてもくれないのか。一寸。あゝ 人生ご破算。お前さんあんたの所為だつて。 分かんないの。仕合せつて何。何れが其れだつてのよ。 面倒臭いわ。脳味噌も腸もばら撒いて見せやうか。骨の髄 まで染め抜かれた女をご覧なさい。 好きよ大好き、皆あんたに上げる。いゝえ。嫌ひ大嫌ひ よ、矢つ張り返して今直ぐ。なんて。まう遅いわ南無三。 お前さんで出来てんだ、全部。 分かつてんの。仕合せも、不幸も、刻一刻消え失せる。 冷やこいやうで温かいこの手が、味わひ尽くしたわ。これ 以上は何にも無いと思ふの。憎く可愛い人よ。痛いやうで 気持ち良いお別れよ。過ぎ去つたあの日々。留めてゐるまゝ の生命ごと終はらせて仕舞ひたい。 薄らいで行くわ。私は独り法師。 |
~infinity~∞ 瞬く流星 願いを託して 3度つぶやいた 幼い思い出 おとぎ話さと 冷めた瞳で あきらめていたら 一生つかめない Get back もう一度 心の奥で眠ってる あの日の 願いを 時空に解き放て めちゃくちゃにがむしゃらに 空っぽに 歩いたその先に 透明な道標浮かぶよ 君だけの心に 限界の向こうは無限大 繰り返す伝説 越えて行こう 塗り変えて行こう Do your best for your sake anytime はじけたコインに 運命託して 迷いを断切る それも悪くない 見えない偶然 確かな必然 生きてくコツなど 誰も持っていない Get lost 急いでる 時代の波に流されて 心を 失う 時もあるけれど 先回りの後悔は いらない 進んだその先に 新しい道が創られてく 君にしか見えない 潔く負けを認めるのは 明日を勝ち取るため かっこ悪く かっこ良く行こう You can have your way in everything めちゃくちゃにがむしゃらに 空っぽに 歩いたその先に 透明な道標浮かぶよ 君だけの心に 限界の向こうは無限大 繰り返す伝説 越えて行こう 塗り変えて行こう Do your best for your sake anytime 先回りの後悔は いらない 進んだその先に 新しい道が創られてく 君にしか見えない 潔く負けを認めるのは 明日を勝ち取るため かっこ悪く かっこ良く行こう You can have your way in everything | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | | 瞬く流星 願いを託して 3度つぶやいた 幼い思い出 おとぎ話さと 冷めた瞳で あきらめていたら 一生つかめない Get back もう一度 心の奥で眠ってる あの日の 願いを 時空に解き放て めちゃくちゃにがむしゃらに 空っぽに 歩いたその先に 透明な道標浮かぶよ 君だけの心に 限界の向こうは無限大 繰り返す伝説 越えて行こう 塗り変えて行こう Do your best for your sake anytime はじけたコインに 運命託して 迷いを断切る それも悪くない 見えない偶然 確かな必然 生きてくコツなど 誰も持っていない Get lost 急いでる 時代の波に流されて 心を 失う 時もあるけれど 先回りの後悔は いらない 進んだその先に 新しい道が創られてく 君にしか見えない 潔く負けを認めるのは 明日を勝ち取るため かっこ悪く かっこ良く行こう You can have your way in everything めちゃくちゃにがむしゃらに 空っぽに 歩いたその先に 透明な道標浮かぶよ 君だけの心に 限界の向こうは無限大 繰り返す伝説 越えて行こう 塗り変えて行こう Do your best for your sake anytime 先回りの後悔は いらない 進んだその先に 新しい道が創られてく 君にしか見えない 潔く負けを認めるのは 明日を勝ち取るため かっこ悪く かっこ良く行こう You can have your way in everything |
サクラサク 屋根の上で空を仰ぐ 日射しはうららか 見上げる空 体じゅう元気がみなぎってく That's so wonderful! 生きてるんだ! やめられない あきらめるだなんて 途方に暮れた昨日にさよなら ふつふつと湧きあがるこの気持ち 何度でも甦る 花を咲かせよう 思い出はいつも甘い逃げ場所 だけど断ち切れ 明日を生きるため 祝福の時は来る 手をのばして うるわしの柔らかな肌 未だ手は届かず 目を閉じればふくらむイメージ 魅惑の果実 That's so wonderful! 生きてるんだ! やめられない その先を見たい 怒涛の日々は続く どこまでも 天国と地獄 行きつ戻りつ 何度でも甦る 花を咲かせよう 走れ走れ 愛を手にするまで それで苦しむなら望むところ 祝福の時は来る 手をのばして 途方に暮れた昨日にさよなら ふつふつと湧きあがるこの気持ち 何度でも甦る 花を咲かせよう 思い出はいつも甘い逃げ場所 だけど断ち切れ 明日を生きるため 祝福の時は来る 手をのばして 手をのばして 両手あげて | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 十川知司 | 屋根の上で空を仰ぐ 日射しはうららか 見上げる空 体じゅう元気がみなぎってく That's so wonderful! 生きてるんだ! やめられない あきらめるだなんて 途方に暮れた昨日にさよなら ふつふつと湧きあがるこの気持ち 何度でも甦る 花を咲かせよう 思い出はいつも甘い逃げ場所 だけど断ち切れ 明日を生きるため 祝福の時は来る 手をのばして うるわしの柔らかな肌 未だ手は届かず 目を閉じればふくらむイメージ 魅惑の果実 That's so wonderful! 生きてるんだ! やめられない その先を見たい 怒涛の日々は続く どこまでも 天国と地獄 行きつ戻りつ 何度でも甦る 花を咲かせよう 走れ走れ 愛を手にするまで それで苦しむなら望むところ 祝福の時は来る 手をのばして 途方に暮れた昨日にさよなら ふつふつと湧きあがるこの気持ち 何度でも甦る 花を咲かせよう 思い出はいつも甘い逃げ場所 だけど断ち切れ 明日を生きるため 祝福の時は来る 手をのばして 手をのばして 両手あげて |
Successful Mission 君を守るためこの地に 君と出会うため生まれた 目覚めた瞬間 廻りはじめるプリズム 君を愛するために今 君を抱くため生まれた 嘘も真実も 全て自分の中にある 心 置き去りにしている日々に 負けない やさしさ 愛しさ もう一度取りもどそう 操り人形な毎日の中で ゼロと無限の狭間を迷っている 絡まった糸を断切る力は 君の心の中にまだ眠っている ぬくもりを感じるために 涙を忘れず生きてく 遠い記憶にも 刻み込まれてるシステム 微笑み取り戻すために 君と共に歩いていく 愛も裏切りも 同じ数だけ潜んでる 人間を信じることに臆病に ならない まっすぐ 見つめて 明日を変えていこう からくり人形の瞳のその奥 仕組まれた夢に心が揺れてる 錆びついたネジを捨て去る勇気は 僕の心でもう目覚めはじめている 操り人形な毎日の中で ゼロと無限の狭間を迷っている 絡まった糸を断切る力は 君の心の中にまだ眠っている からくり人形の瞳のその奥 仕組まれた夢に心が揺れてる 錆びついたネジを捨て去る勇気は 僕の心でもう目覚めはじめている | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | 矢吹俊郎 | 君を守るためこの地に 君と出会うため生まれた 目覚めた瞬間 廻りはじめるプリズム 君を愛するために今 君を抱くため生まれた 嘘も真実も 全て自分の中にある 心 置き去りにしている日々に 負けない やさしさ 愛しさ もう一度取りもどそう 操り人形な毎日の中で ゼロと無限の狭間を迷っている 絡まった糸を断切る力は 君の心の中にまだ眠っている ぬくもりを感じるために 涙を忘れず生きてく 遠い記憶にも 刻み込まれてるシステム 微笑み取り戻すために 君と共に歩いていく 愛も裏切りも 同じ数だけ潜んでる 人間を信じることに臆病に ならない まっすぐ 見つめて 明日を変えていこう からくり人形の瞳のその奥 仕組まれた夢に心が揺れてる 錆びついたネジを捨て去る勇気は 僕の心でもう目覚めはじめている 操り人形な毎日の中で ゼロと無限の狭間を迷っている 絡まった糸を断切る力は 君の心の中にまだ眠っている からくり人形の瞳のその奥 仕組まれた夢に心が揺れてる 錆びついたネジを捨て去る勇気は 僕の心でもう目覚めはじめている |
brave heart まだ見果てぬ先に 浮かんでは消える幻を この手にする為 瞳そらさずに 暗闇の向こうに 一筋の光を信じて 分かち合う力 今解き放とう 受け継いだ命の奥で 憤っている 守るべきモノたちへ 誓いをたてて 風より速く 君の心へ すべり込んで根こそぎ包みたい 空より蒼く すんだ瞳が 見つめる全てを今感じたい 繰り返される 戦いの果て 信じるものがたとえ揺らいでも 力の全て ぶつかりあって 生まれる愛もあると信じたい 遠く輝く星 たとえ命が尽きていても 永いときをへて 夢を運んでく とまどいも不安も あふれ出す涙さえ 愛すべきモノたちへの 誓いとなれ 波が激しく 砂をさらって 全てをかき消す程に雄々(おお)しく 月が優しく 姿を変えて 語りかける歴史をふり返る 巻き戻せない時代(とき)の流れに 流されて 逆らって 傷ついて 希望(のぞみ)の全て砕け散っても 生まれる夢があると信じたい 風より速く 君の心へ すべり込んで根こそぎ包みたい 空より蒼く すんだ瞳が 見つめる全てを今感じたい 繰り返される 戦いの果て 信じるものがたとえ揺らいでも 力の全て ぶつかりあって 生まれる愛もあると信じたい | 林原めぐみ | MEGUMI | 太田美知彦 | 十川知司 | まだ見果てぬ先に 浮かんでは消える幻を この手にする為 瞳そらさずに 暗闇の向こうに 一筋の光を信じて 分かち合う力 今解き放とう 受け継いだ命の奥で 憤っている 守るべきモノたちへ 誓いをたてて 風より速く 君の心へ すべり込んで根こそぎ包みたい 空より蒼く すんだ瞳が 見つめる全てを今感じたい 繰り返される 戦いの果て 信じるものがたとえ揺らいでも 力の全て ぶつかりあって 生まれる愛もあると信じたい 遠く輝く星 たとえ命が尽きていても 永いときをへて 夢を運んでく とまどいも不安も あふれ出す涙さえ 愛すべきモノたちへの 誓いとなれ 波が激しく 砂をさらって 全てをかき消す程に雄々(おお)しく 月が優しく 姿を変えて 語りかける歴史をふり返る 巻き戻せない時代(とき)の流れに 流されて 逆らって 傷ついて 希望(のぞみ)の全て砕け散っても 生まれる夢があると信じたい 風より速く 君の心へ すべり込んで根こそぎ包みたい 空より蒼く すんだ瞳が 見つめる全てを今感じたい 繰り返される 戦いの果て 信じるものがたとえ揺らいでも 力の全て ぶつかりあって 生まれる愛もあると信じたい |
恐山ル・ヴォワール おまえさんを待つ その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも おまえさんの会う その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも 路上に捨てくされ やるせなさ 途上にふてくされ やる気なし 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ夜 折れなくとも 折れなくとも 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ昼 折れなくとも 折れなくとも 気丈にふるまえど ほころんで 無性にブロマイド 欲しくなり 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 齢千余年 小生はやっと さびしい思いから はなれます はかなくとも はかなくとも 弱いこの心 小生はやっと さびしい重い殻 はがれます 墓なくとも 墓なくとも 衆生に長らえど せつなくて 賀正に出会えたら うれしくて 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 不肖の身なれども この度は 至上の喜びと ちりぬるを 非情に思われど 気にはせぬ 微笑のひとつでも くりゃりゃんせ 慕情にもならぬ この詩も 以上もちまして 終ります 頭上に輝くは どの国ぞ 地蔵さまおわす あそこかな 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 恐山オー ル・ヴォワール | 林原めぐみ | 武井宏之 | かぴたろう | かぴたろう | おまえさんを待つ その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも おまえさんの会う その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも 路上に捨てくされ やるせなさ 途上にふてくされ やる気なし 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ夜 折れなくとも 折れなくとも 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ昼 折れなくとも 折れなくとも 気丈にふるまえど ほころんで 無性にブロマイド 欲しくなり 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 齢千余年 小生はやっと さびしい思いから はなれます はかなくとも はかなくとも 弱いこの心 小生はやっと さびしい重い殻 はがれます 墓なくとも 墓なくとも 衆生に長らえど せつなくて 賀正に出会えたら うれしくて 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 不肖の身なれども この度は 至上の喜びと ちりぬるを 非情に思われど 気にはせぬ 微笑のひとつでも くりゃりゃんせ 慕情にもならぬ この詩も 以上もちまして 終ります 頭上に輝くは どの国ぞ 地蔵さまおわす あそこかな 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 恐山オー ル・ヴォワール |
おもちゃのチャチャチャ そらに きらきら おほしさま みんな すやすや ねむる ころ おもちゃは はこを とびだして おどる おもちゃの チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ なまりのへいたい トテチテタ らっぱ ならして こんばんは フランスにんぎょう すてきでしょ はなの ドレスで チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ とんぼみたいな ヘリコプター ぐんと はやいな ジェットきは サイレン なれば はっしゃです うちゅうロケット チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ きょうは おもちゃの おまつりだ みんな たのしく うたいましょ こひつじ メーメー こねこは ニャー こぶた ブースカ チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ そらに さよなら おほしさま まどに おひさま てらす ころ おもちゃは かえる おもちゃばこ そして ねむるよ チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ | 林原めぐみ | 野坂昭如・補作詞:吉岡治 | 越部信義 | | そらに きらきら おほしさま みんな すやすや ねむる ころ おもちゃは はこを とびだして おどる おもちゃの チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ なまりのへいたい トテチテタ らっぱ ならして こんばんは フランスにんぎょう すてきでしょ はなの ドレスで チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ とんぼみたいな ヘリコプター ぐんと はやいな ジェットきは サイレン なれば はっしゃです うちゅうロケット チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ きょうは おもちゃの おまつりだ みんな たのしく うたいましょ こひつじ メーメー こねこは ニャー こぶた ブースカ チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ そらに さよなら おほしさま まどに おひさま てらす ころ おもちゃは かえる おもちゃばこ そして ねむるよ チャ チャ チャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの チャチャチャ チャチャチャ おもちゃの チャ チャ チャ |
まめまき おにはそと ふくはうち ぱらっ ぱらっ ぱらっ ぱらっ まめのおと おには こっそり にげていく おにはそと ふくはうち ぱらっ ぱらっ ぱらっ ぱらっ まめのおと はやく おはいり ふくのかみ | 林原めぐみ | えほん唱歌 | えほん唱歌 | | おにはそと ふくはうち ぱらっ ぱらっ ぱらっ ぱらっ まめのおと おには こっそり にげていく おにはそと ふくはうち ぱらっ ぱらっ ぱらっ ぱらっ まめのおと はやく おはいり ふくのかみ |
集結の運命(さだめ) 真実を求め淋しさにゆれてる 明日(あす)からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 舵を失ったまま箱舟が 生命(いのち)の螺旋構造へと沈む 生まれたての息吹 青葉くわえた鳥達が 闇を抜けた 真(まこと)の知らせ告げて飛ぶ 誰も 見ない 啓示が下る 全て 託された遺言に導かれてる 今なおここから見届けるため捨てた いつだって 求めすぎた時 指をすり抜けていく 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい 怒りにまみれ泣きはらした日々 希望に変えるため心を塞ぐ 祈りの歌声が響く ミサと共に目覚め 旋律こそ 懺悔に導く術(すべ)だと 誰も 知らぬ 予言が開く すでに きまりごとは自由をはらんで動き 止められない運命に選ばれたとき くりかえし さかのぼる未来 源すら忘れて どこへ行くの 天(そら)へ返そう 海へ帰ろう 残されてる 言葉たちは 欲望の生贄となる 誰も 真実を求め淋しさにゆれてる 明日からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい | 林原めぐみ | MEGUMI | 鷺巣詩郎 | 鷺巣詩郎 | 真実を求め淋しさにゆれてる 明日(あす)からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 舵を失ったまま箱舟が 生命(いのち)の螺旋構造へと沈む 生まれたての息吹 青葉くわえた鳥達が 闇を抜けた 真(まこと)の知らせ告げて飛ぶ 誰も 見ない 啓示が下る 全て 託された遺言に導かれてる 今なおここから見届けるため捨てた いつだって 求めすぎた時 指をすり抜けていく 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい 怒りにまみれ泣きはらした日々 希望に変えるため心を塞ぐ 祈りの歌声が響く ミサと共に目覚め 旋律こそ 懺悔に導く術(すべ)だと 誰も 知らぬ 予言が開く すでに きまりごとは自由をはらんで動き 止められない運命に選ばれたとき くりかえし さかのぼる未来 源すら忘れて どこへ行くの 天(そら)へ返そう 海へ帰ろう 残されてる 言葉たちは 欲望の生贄となる 誰も 真実を求め淋しさにゆれてる 明日からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい |
はたらくくるま のりもの あつまれ いろんな くるま どんどん でてこい はたらく くるま はがきや おてがみ あつめる ゆうびんしゃ まちじゅう きれいに おそうじ せいそうしゃ けがにん びょういん いそいで きゅうきゅうしゃ ビルの かじには はしごしょうぼうしゃ いろんな くるまが あるんだなあ いろんな おしごと あるんだなあ はしる! はしる! はたらく くるま! じどうしゃ いっぱい はこべる カーキャリア ひっこしにもつは おまかせ パネルバン こわれた くるまを うごかす レッカーしゃ ガソリン まんたん はいたつ タンクローリー いろんな くるまが あるんだなあ いろんな おしごと あるんだなあ はしる! はしる! はたらく くるま! のりもの あつまれ いろんな くるま どんどん でてこい はたらく くるま おもたい にもつを あげさげ フォークリフト じめんの でこぼこ たいらに ブルドーザ おおきな いしでも らくらく ショベルカー ジャリを いっぱい つみこむ ダンプカー いろんな くるまが あるんだなあ いろんな おしごと あるんだなあ はしる! はしる! はたらく くるま! | 林原めぐみ | 伊藤アキラ | 越部信義 | | のりもの あつまれ いろんな くるま どんどん でてこい はたらく くるま はがきや おてがみ あつめる ゆうびんしゃ まちじゅう きれいに おそうじ せいそうしゃ けがにん びょういん いそいで きゅうきゅうしゃ ビルの かじには はしごしょうぼうしゃ いろんな くるまが あるんだなあ いろんな おしごと あるんだなあ はしる! はしる! はたらく くるま! じどうしゃ いっぱい はこべる カーキャリア ひっこしにもつは おまかせ パネルバン こわれた くるまを うごかす レッカーしゃ ガソリン まんたん はいたつ タンクローリー いろんな くるまが あるんだなあ いろんな おしごと あるんだなあ はしる! はしる! はたらく くるま! のりもの あつまれ いろんな くるま どんどん でてこい はたらく くるま おもたい にもつを あげさげ フォークリフト じめんの でこぼこ たいらに ブルドーザ おおきな いしでも らくらく ショベルカー ジャリを いっぱい つみこむ ダンプカー いろんな くるまが あるんだなあ いろんな おしごと あるんだなあ はしる! はしる! はたらく くるま! |
Northern lights 君に届け Northern lights 引き裂かれた二つの魂(こころ) 行き場のない想いが胸をしめつけ なぜこの時代(とき)に 出逢ったのかと 問い掛ける術は 冴えた影に散る 揺らぐ事ない 強さなどなく 進んだ先に 求める答えがある 愛も罪も夢も闇も 今すべて身にまとって 君の力 僕の心 重なりあった瞬間 何が生まれる… Do you believe in destiny? 緑白(うすみどり)色の幻が この星の悲しみを優しく包む 同じ運命をたどるかと 遥か彼方から 唄声がひびく あきらめるには まだ早すぎる 折り重なった 光に希望のせて そしていつか届く夢を 今静かに感じよう 君の決意 僕の迷い めぐり逢いが指し示す 道標(みち)を信じて I live with facing my destiny. そしていつか届く夢を 今静かに感じよう 君の決意 僕の迷い めぐり逢いが指し示す 愛も罪も夢も闇も 今すべて身にまとって 君の力 僕の心 重なりあった瞬間 何が生まれる… Do you believe in destiny? | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 君に届け Northern lights 引き裂かれた二つの魂(こころ) 行き場のない想いが胸をしめつけ なぜこの時代(とき)に 出逢ったのかと 問い掛ける術は 冴えた影に散る 揺らぐ事ない 強さなどなく 進んだ先に 求める答えがある 愛も罪も夢も闇も 今すべて身にまとって 君の力 僕の心 重なりあった瞬間 何が生まれる… Do you believe in destiny? 緑白(うすみどり)色の幻が この星の悲しみを優しく包む 同じ運命をたどるかと 遥か彼方から 唄声がひびく あきらめるには まだ早すぎる 折り重なった 光に希望のせて そしていつか届く夢を 今静かに感じよう 君の決意 僕の迷い めぐり逢いが指し示す 道標(みち)を信じて I live with facing my destiny. そしていつか届く夢を 今静かに感じよう 君の決意 僕の迷い めぐり逢いが指し示す 愛も罪も夢も闇も 今すべて身にまとって 君の力 僕の心 重なりあった瞬間 何が生まれる… Do you believe in destiny? |
おにのパンツ おにの パンツは いい パンツ つよいぞ つよいぞ とらの けがわで できて いる つよいぞ つよいぞ 五(ご)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ 十(じゅう)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ はこう はこう おにの パンツ はこう はこう おにの パンツ あなたも わたしも あなたも わたしも みんなで はこう おにの パンツ おにの パンツは いい パンツ つよいぞ つよいぞ とらの けがわで できて いる つよいぞ つよいぞ 五(ご)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ 十(じゅう)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ はこう はこう おにの パンツ はこう はこう おにの パンツ あなたも わたしも あなたも わたしも みんなで はこう おにの パンツ | 林原めぐみ | TURCO GIUSEPPE | ルウィジ・デンツァ | | おにの パンツは いい パンツ つよいぞ つよいぞ とらの けがわで できて いる つよいぞ つよいぞ 五(ご)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ 十(じゅう)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ はこう はこう おにの パンツ はこう はこう おにの パンツ あなたも わたしも あなたも わたしも みんなで はこう おにの パンツ おにの パンツは いい パンツ つよいぞ つよいぞ とらの けがわで できて いる つよいぞ つよいぞ 五(ご)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ 十(じゅう)ねん はいても やぶれない つよいぞ つよいぞ はこう はこう おにの パンツ はこう はこう おにの パンツ あなたも わたしも あなたも わたしも みんなで はこう おにの パンツ |
Give a reason 目まぐるしい 時間の群れが 走り抜ける 都市はサバンナ かわるがわる シュールなニュース 明日になれば 誰も忘れてる 生きている 今 生きている そんな中で 何かを求め もがくように 抜け出すように この力を 試してみたくて きっとどこかに「答」ある 生まれてきた答が 人は皆 それを求め やるせない のがせない 夢に向かうの 傷つく事は恐くない だけどけして強くない ただ、何もしないままで 悔やんだりはしたくない Here we go! go! 走り続ける 誰にも止められはしない 未来の自分へと Give a reason for life 届けたい 計り知れない 大きな闇が 音を立てて 向かって来ても 朝が来れば 誰かが居れば 心にある 絶望は消せる もっと強くイメージして 微笑んでる自分を… 信じてる思い それが 何よりも 誰よりも 夢に近づく ゴールにもたれたりしない たとえ、辿り着いたって 新しい夢がきっと 私の背中押すから Here we go! go! 走り続ける 誰にも止められはしない 未来の自分へと Give a reason for life 届けたい きっとどこかに「答」ある 生まれてきた答が 人は皆 それを求め やるせない のがせない 夢に向かうの 傷つく事は恐くない だけどけして強くない ただ、何もしないままで 悔やんだりはしたくない Here we go! go! 走り続ける 誰にも止められはしない 未来の自分へと Give a reason for life 届けたい | 林原めぐみ | 有森聡美 | 佐藤英敏 | | 目まぐるしい 時間の群れが 走り抜ける 都市はサバンナ かわるがわる シュールなニュース 明日になれば 誰も忘れてる 生きている 今 生きている そんな中で 何かを求め もがくように 抜け出すように この力を 試してみたくて きっとどこかに「答」ある 生まれてきた答が 人は皆 それを求め やるせない のがせない 夢に向かうの 傷つく事は恐くない だけどけして強くない ただ、何もしないままで 悔やんだりはしたくない Here we go! go! 走り続ける 誰にも止められはしない 未来の自分へと Give a reason for life 届けたい 計り知れない 大きな闇が 音を立てて 向かって来ても 朝が来れば 誰かが居れば 心にある 絶望は消せる もっと強くイメージして 微笑んでる自分を… 信じてる思い それが 何よりも 誰よりも 夢に近づく ゴールにもたれたりしない たとえ、辿り着いたって 新しい夢がきっと 私の背中押すから Here we go! go! 走り続ける 誰にも止められはしない 未来の自分へと Give a reason for life 届けたい きっとどこかに「答」ある 生まれてきた答が 人は皆 それを求め やるせない のがせない 夢に向かうの 傷つく事は恐くない だけどけして強くない ただ、何もしないままで 悔やんだりはしたくない Here we go! go! 走り続ける 誰にも止められはしない 未来の自分へと Give a reason for life 届けたい |
Over soul よみがえれ 空と大地が 交差している 今たたずんでるこの世界で 命がうまれ また沈んでく 繰り返される 営みの中 こんなもんとよぎった瞬間(とき) 夢は力をなくす もう一度生まれよう この場所で 正義のその奥で夢が息づいてる 重なる力を信じて 正義のその奥に闇が潜んでいる 見極めろ全てを 振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない 引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに 傷ついて行き場をなくし さ迷っているその魂を 癒す力は、心の奥で 静かに鼓動を刻んでいる 持てる力全てぶつけ 涙を流すのなら 選ぶべき道は 君を待ってる 見失った今と通り過ぎた過去の 狭間であきらめるよりも 今目をそらさずにここからはじめよう 見極めろ明日を 誰かに見せつける勇気は脱ぎ捨てて 素顔にもどろう 呼び覚ませ 鮮やかに 正義のその奥で夢が息づいてる 重なる力を信じて 正義のその奥に闇が潜んでいる 見極めろ全てを 振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない 引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに let there be light revive a soul | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | よみがえれ 空と大地が 交差している 今たたずんでるこの世界で 命がうまれ また沈んでく 繰り返される 営みの中 こんなもんとよぎった瞬間(とき) 夢は力をなくす もう一度生まれよう この場所で 正義のその奥で夢が息づいてる 重なる力を信じて 正義のその奥に闇が潜んでいる 見極めろ全てを 振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない 引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに 傷ついて行き場をなくし さ迷っているその魂を 癒す力は、心の奥で 静かに鼓動を刻んでいる 持てる力全てぶつけ 涙を流すのなら 選ぶべき道は 君を待ってる 見失った今と通り過ぎた過去の 狭間であきらめるよりも 今目をそらさずにここからはじめよう 見極めろ明日を 誰かに見せつける勇気は脱ぎ捨てて 素顔にもどろう 呼び覚ませ 鮮やかに 正義のその奥で夢が息づいてる 重なる力を信じて 正義のその奥に闇が潜んでいる 見極めろ全てを 振り上げた剣(ゆうき)は切り裂くためじゃない 引き合う絆で 呼び覚ませ 鮮やかに let there be light revive a soul |
ジングルベル はしれそりよ かぜのように ゆきのなかを かるく はやく わらいごえを ゆきにまけば あかるいひかりの はなになるよ ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる すずのリズムに ひかりのわが まう ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる もりにはやしに ひびきながら はしれそりよ おかのうえは ゆきもしろく かぜもしろく うたうこえは とんでゆくよ かがやきはじめた ほしのそらへ ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる すずのリズムに ひかりのわが まう ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる もりにはやしに ひびきながら | 林原めぐみ | JAMES PIERPONT | JAMES PIERPONT | | はしれそりよ かぜのように ゆきのなかを かるく はやく わらいごえを ゆきにまけば あかるいひかりの はなになるよ ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる すずのリズムに ひかりのわが まう ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる もりにはやしに ひびきながら はしれそりよ おかのうえは ゆきもしろく かぜもしろく うたうこえは とんでゆくよ かがやきはじめた ほしのそらへ ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる すずのリズムに ひかりのわが まう ジングル・ベル ジングル・ベル すずがなる もりにはやしに ひびきながら |
集結の園へ 花なら 散りゆく 夢なら 果てなく それなら 魂(なみだ)は 何処へと 還らん 仕組まれている 終結さえも 求め過ぎてた 答えならば 記号の中で 泳ぎ疲れて 行き着く先は ただの「カリソメ」 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに 君の瞳に 映るその自分(かげ) 何を想って 何を見てる 感じる事に 信じる事に ゆだねる事に 臆病になる 永い とき 待っていた 微笑んで 支えになりましょう 孤独(ひとり)で 天(そら)に願うのなら いつか くり返す輪廻(いのち)の出口 さらにその先のみちも きっと 出会えると信じて 泣こう おやすみなさい 赤い血潮(かなしみ)が 渦巻く波間 寄せては返すいとなみ 愛し 愛され一つになるまで おやすみなさい 時は満ちるから 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 花なら 散りゆく 夢なら 果てなく それなら 魂(なみだ)は 何処へと 還らん 仕組まれている 終結さえも 求め過ぎてた 答えならば 記号の中で 泳ぎ疲れて 行き着く先は ただの「カリソメ」 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに 君の瞳に 映るその自分(かげ) 何を想って 何を見てる 感じる事に 信じる事に ゆだねる事に 臆病になる 永い とき 待っていた 微笑んで 支えになりましょう 孤独(ひとり)で 天(そら)に願うのなら いつか くり返す輪廻(いのち)の出口 さらにその先のみちも きっと 出会えると信じて 泣こう おやすみなさい 赤い血潮(かなしみ)が 渦巻く波間 寄せては返すいとなみ 愛し 愛され一つになるまで おやすみなさい 時は満ちるから 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに |