| なんて一日今の気持ちをわざと曲げてみたり 背中にあるスイッチに手を伸ばしたり 今日はいつも歩く道を変えてみた 眠いのを我慢して夜が明けるのを待った 体に流れる血の色が赤じゃなかったらどうしよう なんて一日なんだろう大きく息を吸えば 大人げないキスをすれば なんて一日なんだろう少しだけまた明日は違うのさ 唇に水を声は空に構え 「君にとっては小さな出来事さ だけど僕は苦しい程すりむいた」 気付かなかったよ 本当にごめん 声を聞かせて 空は続いてあなたのいる所も青く射しているのなら伝えて欲しい あたしが書いた上手くない手紙の文字の隙間にもあなたはいるのさ いつもより多く胸を高鳴らせて 過ぎてゆく時に泣いて振り向くより 両手上げて笑って手を振ってみたい なんて一日なんだろう少しずつまた明日は違うのさ 唇に水を声は空に構え | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 今の気持ちをわざと曲げてみたり 背中にあるスイッチに手を伸ばしたり 今日はいつも歩く道を変えてみた 眠いのを我慢して夜が明けるのを待った 体に流れる血の色が赤じゃなかったらどうしよう なんて一日なんだろう大きく息を吸えば 大人げないキスをすれば なんて一日なんだろう少しだけまた明日は違うのさ 唇に水を声は空に構え 「君にとっては小さな出来事さ だけど僕は苦しい程すりむいた」 気付かなかったよ 本当にごめん 声を聞かせて 空は続いてあなたのいる所も青く射しているのなら伝えて欲しい あたしが書いた上手くない手紙の文字の隙間にもあなたはいるのさ いつもより多く胸を高鳴らせて 過ぎてゆく時に泣いて振り向くより 両手上げて笑って手を振ってみたい なんて一日なんだろう少しずつまた明日は違うのさ 唇に水を声は空に構え |
| あの子へ目が覚めるとあなたの顔が こんなに近くにあるから 驚いて胸が高鳴る 「好き」なんて言葉 口にしたくなる 頬のうぶ毛も閉じてる瞳も長いまつげも あたしのものになったらいいな なんて考えてる 少し頼りないけど 少し優しすぎるけど すべて あたしが守ってあげる だから早く受け止めてね 24時間 一緒にいたい 24時間 笑っていたい 自転車の散歩 2人で買い物 愛の巣をいっぱい作ろう あたしの横 小さなイビキかいて眠るあなたを 少し笑って見つめるあたしは きっと世界一 幸せ すべて あたしが守ってあげる だから早く受け止めてね | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 目が覚めるとあなたの顔が こんなに近くにあるから 驚いて胸が高鳴る 「好き」なんて言葉 口にしたくなる 頬のうぶ毛も閉じてる瞳も長いまつげも あたしのものになったらいいな なんて考えてる 少し頼りないけど 少し優しすぎるけど すべて あたしが守ってあげる だから早く受け止めてね 24時間 一緒にいたい 24時間 笑っていたい 自転車の散歩 2人で買い物 愛の巣をいっぱい作ろう あたしの横 小さなイビキかいて眠るあなたを 少し笑って見つめるあたしは きっと世界一 幸せ すべて あたしが守ってあげる だから早く受け止めてね |
| 猫雨が降れば猫は泣く 濡れた身体を誰かになめて欲しいから あたしだって思うわ あなたにこの舌をなめて欲しいって 心なしか近寄ったら もう後戻りは出来ないんだ 地球儀の鍵はあたしが握る 少し位なら抵抗してもいいよ あなたを好きになった事 そのつど涙を流したのも もういいよ それなりに… あなたを好きになった事 あたしが1人じゃないって 大事な印になるって 知ってた? あたしがつける香水のにおいも あなたと過ごす時のせいで かき消されて最後に気付く 袖に付いたあなたのにおい 突き抜けてしまえばいいわ 大人だからなど関係ない あなたの胸の上で眠る そんな事毎日考えては あなたを好きになった事 そのつど涙を流したのも うんと深いあたしの愛のせい 電車がなくなる夜も 離れずこのまま傍にいて この爪の先にいるのは あなただけ 心なしか近寄ったら もう後戻りはできないんだ 地球儀の鍵はあたしが握る 少し位なら抵抗してもいいよ あなたを好きになった事 そのつど涙を流したのも もういいよ それなりに… あなたを好きになった事 あたしが1人じゃないって 大事な印になるって 知ってた? | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 雨が降れば猫は泣く 濡れた身体を誰かになめて欲しいから あたしだって思うわ あなたにこの舌をなめて欲しいって 心なしか近寄ったら もう後戻りは出来ないんだ 地球儀の鍵はあたしが握る 少し位なら抵抗してもいいよ あなたを好きになった事 そのつど涙を流したのも もういいよ それなりに… あなたを好きになった事 あたしが1人じゃないって 大事な印になるって 知ってた? あたしがつける香水のにおいも あなたと過ごす時のせいで かき消されて最後に気付く 袖に付いたあなたのにおい 突き抜けてしまえばいいわ 大人だからなど関係ない あなたの胸の上で眠る そんな事毎日考えては あなたを好きになった事 そのつど涙を流したのも うんと深いあたしの愛のせい 電車がなくなる夜も 離れずこのまま傍にいて この爪の先にいるのは あなただけ 心なしか近寄ったら もう後戻りはできないんだ 地球儀の鍵はあたしが握る 少し位なら抵抗してもいいよ あなたを好きになった事 そのつど涙を流したのも もういいよ それなりに… あなたを好きになった事 あたしが1人じゃないって 大事な印になるって 知ってた? |
| 私生活あなたを一人占めする為に 邪魔する理性を脱ぎ捨てた 小指がからんだその時に 急いであたしはキスをする こめかみつき刺さる あなたの眼差しは 今まさにあたしを倒そうとしている 間違った事をしてるつもりはない あなたの体温を 只感じたいだけ 少しのためらいが今は大きな落とし穴作る だからおもいきってあなたを充分に抱きしめてあげたい あなたを一人占めする為に 邪魔する理性を脱ぎ捨てた 小指がからんだその時に 急いであたしはキスをする 心の底の方 探るの難しいから 何も言わずに 只愛したいだけ 淋しさまぎらわす為に着がえて外へと飛び出す そんな時間はもうない 悲しんでなんていられない あなたが飼い主ならば あたしは忠義尽くす物に変わる こんなに好きなんだから 手をひく権利をあたしに下さい あなたを流れるその汗に 邪魔する理性を打ち崩した かかとぶつかったその時に ふりむきあたしはキスをする あなたを一人占めする為に 邪魔する理性を脱ぎ捨てた 小指がからんだその時に 急いであたしはキスをする | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | あなたを一人占めする為に 邪魔する理性を脱ぎ捨てた 小指がからんだその時に 急いであたしはキスをする こめかみつき刺さる あなたの眼差しは 今まさにあたしを倒そうとしている 間違った事をしてるつもりはない あなたの体温を 只感じたいだけ 少しのためらいが今は大きな落とし穴作る だからおもいきってあなたを充分に抱きしめてあげたい あなたを一人占めする為に 邪魔する理性を脱ぎ捨てた 小指がからんだその時に 急いであたしはキスをする 心の底の方 探るの難しいから 何も言わずに 只愛したいだけ 淋しさまぎらわす為に着がえて外へと飛び出す そんな時間はもうない 悲しんでなんていられない あなたが飼い主ならば あたしは忠義尽くす物に変わる こんなに好きなんだから 手をひく権利をあたしに下さい あなたを流れるその汗に 邪魔する理性を打ち崩した かかとぶつかったその時に ふりむきあたしはキスをする あなたを一人占めする為に 邪魔する理性を脱ぎ捨てた 小指がからんだその時に 急いであたしはキスをする |
| ドライブモード適当で変な事言って連れ出してよ 理由は後でいい 夜にあの子のハンドル抜いて引っ掻いたら 間から甘い想い 電車なくなったからどうする?どうしたい? 晴れそうで雨降りそうな 深い愛と濁った恋 笑ってるの怒ってる? あぁ楽しいあぁ少し好き 一時停止で点滅したあの車と どっちが先か 道路塞いで勘違いするほど話したら まさか子供になった 気持ちいい嘘と声もう一回聞きたい 2人緊張するのは 昨日明日じゃない今だから 引き寄せられてるうちに 的に放て 唇にぶちまけ 晴れそうで雨降りそうな 深い愛と濁った恋 笑ってるの怒ってる? あぁ楽しい あぁ少し好き | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 適当で変な事言って連れ出してよ 理由は後でいい 夜にあの子のハンドル抜いて引っ掻いたら 間から甘い想い 電車なくなったからどうする?どうしたい? 晴れそうで雨降りそうな 深い愛と濁った恋 笑ってるの怒ってる? あぁ楽しいあぁ少し好き 一時停止で点滅したあの車と どっちが先か 道路塞いで勘違いするほど話したら まさか子供になった 気持ちいい嘘と声もう一回聞きたい 2人緊張するのは 昨日明日じゃない今だから 引き寄せられてるうちに 的に放て 唇にぶちまけ 晴れそうで雨降りそうな 深い愛と濁った恋 笑ってるの怒ってる? あぁ楽しい あぁ少し好き |
| 鳩になりたい誰にも怒られなくて 眠りたい時に時間を忘れて 周りに気を使う事なく 大空を羽ばたく あたしはそんな鳩になりたい 明日の服 明日の靴 明日の鞄 明日の髪型 何も考えなくていくなる様な あたしはそんな虎になりたい 愛する人は今日も元気でやってるかな? くすんだ空 輝いた空 同じ空気を 吸ってるかな? そんな事考えなくてよくなる様に 「この子は我が儘なんだから甘やかしちゃだめよ」 分かり合う前に 決めつけられるなんて だったら僕は今すぐにでもなまずになりたい 愛する人は今日も元気でやってるかな? くすんだ空 輝いた空 同じ空気を 吸ってるかな? そんな事考えなくてよくなる様に あたしだけ遅いのかな 歩くペースは 一緒じゃおかしいよ 愛する人は今日も元気でやってるかな? くすんだ空 輝いた空 同じ空気を 吸ってるかな? そんな事考えなくてよくなる様に | aiko | AIKO | AIKO | Masanori Shimada | 誰にも怒られなくて 眠りたい時に時間を忘れて 周りに気を使う事なく 大空を羽ばたく あたしはそんな鳩になりたい 明日の服 明日の靴 明日の鞄 明日の髪型 何も考えなくていくなる様な あたしはそんな虎になりたい 愛する人は今日も元気でやってるかな? くすんだ空 輝いた空 同じ空気を 吸ってるかな? そんな事考えなくてよくなる様に 「この子は我が儘なんだから甘やかしちゃだめよ」 分かり合う前に 決めつけられるなんて だったら僕は今すぐにでもなまずになりたい 愛する人は今日も元気でやってるかな? くすんだ空 輝いた空 同じ空気を 吸ってるかな? そんな事考えなくてよくなる様に あたしだけ遅いのかな 歩くペースは 一緒じゃおかしいよ 愛する人は今日も元気でやってるかな? くすんだ空 輝いた空 同じ空気を 吸ってるかな? そんな事考えなくてよくなる様に |
| イジワルな天使よ 世界を笑え!天使よ 世界を笑え! Baby もっと優しくしてよ お願い 痛い恋と思い出におもいきり笑え その手であたしの頬を触ってちょうだい 調子にのって前の恋 蹴飛ばしちゃえ あなたにとっての大きなピンチ 少しでもかばえるように あんな壁こんな壁乗り越えて Hello, Peace Yeah! 明日世界が終わっても後悔しないように Hello, Good Yeah! あなたのこと思いきり好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日空気が変わっても絶対泣かないように I Say Yeah Yeah! あなたのこと um…もっと好きになりたい だからBaby うだうだ言ってないで お願い キュウクツな時間に噛まれるあなただから “ケンカ”“イジワル”“ナカヨク”まとめて一言 「もっとしっかりあたしの事つかまえて」 あなたのメロディにあたしがエコーつけて シャラララララ 世の中なにもかもピンク色に染めて Hello, Peace Yeah! 明日世界が終わっても後悔しないように Hello, Good Yeah! あなたのこと思いきり好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日空気が変わっても絶対泣かないように I Say Yeah Yeah! あなたのこと um…もっと好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日世界が終わっても後悔しないように Hello, Good Yeah! あなたのこと思いきり好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日空気が変わっても絶対泣かないように I Say Yeah Yeah! um…イジワルな天使よ 世界を笑え! | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 天使よ 世界を笑え! Baby もっと優しくしてよ お願い 痛い恋と思い出におもいきり笑え その手であたしの頬を触ってちょうだい 調子にのって前の恋 蹴飛ばしちゃえ あなたにとっての大きなピンチ 少しでもかばえるように あんな壁こんな壁乗り越えて Hello, Peace Yeah! 明日世界が終わっても後悔しないように Hello, Good Yeah! あなたのこと思いきり好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日空気が変わっても絶対泣かないように I Say Yeah Yeah! あなたのこと um…もっと好きになりたい だからBaby うだうだ言ってないで お願い キュウクツな時間に噛まれるあなただから “ケンカ”“イジワル”“ナカヨク”まとめて一言 「もっとしっかりあたしの事つかまえて」 あなたのメロディにあたしがエコーつけて シャラララララ 世の中なにもかもピンク色に染めて Hello, Peace Yeah! 明日世界が終わっても後悔しないように Hello, Good Yeah! あなたのこと思いきり好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日空気が変わっても絶対泣かないように I Say Yeah Yeah! あなたのこと um…もっと好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日世界が終わっても後悔しないように Hello, Good Yeah! あなたのこと思いきり好きになりたい Hello, Peace Yeah! 明日空気が変わっても絶対泣かないように I Say Yeah Yeah! um…イジワルな天使よ 世界を笑え! |
| 夏バテ耳の奥に残ったまま 出てこないプールの水 あなたの声や瞬きが あたしからずっと離れない どうして台所に来たのか ぼーっとしてて覚えてない 効きの悪いクーラーと 湿っぽいあたしが揺れている 思い出すの 綺麗に割れたあのグラス もう一度重ね合わせたら 何も無かったかのように 戻れたらそれはそれでいいのに 優しくゆっくりしめつけた 心がやっと気づいて泣いた あなたも同じように今 少しで良いから思い出して欲しい たまに赤く光る画面に 目をやれどあなたじゃない あの日見つめて引き止めた あたしが悪いのかあなたのせいか 椅子にかけたシャツにできた浅いシワを そのまま持って帰ったね 膝の横に置いた手の距離 数センチ 長くて愛おしかった 冷たい床にくちづけて 季節は秋桜 雪のマフラー 飲み込み吐き出したままのあなたの思い出 どうしたらいい この部屋にある全ても あたしが水をあげなくなったら 静かにさよなら 枯れて行くのでしょう 優しくゆっくりしめつけた 心がやっと気づいて泣いた あなたも同じように今 少しで良いから思い出して欲しい | aiko | AIKO | AIKO | Kano Kawashima | 耳の奥に残ったまま 出てこないプールの水 あなたの声や瞬きが あたしからずっと離れない どうして台所に来たのか ぼーっとしてて覚えてない 効きの悪いクーラーと 湿っぽいあたしが揺れている 思い出すの 綺麗に割れたあのグラス もう一度重ね合わせたら 何も無かったかのように 戻れたらそれはそれでいいのに 優しくゆっくりしめつけた 心がやっと気づいて泣いた あなたも同じように今 少しで良いから思い出して欲しい たまに赤く光る画面に 目をやれどあなたじゃない あの日見つめて引き止めた あたしが悪いのかあなたのせいか 椅子にかけたシャツにできた浅いシワを そのまま持って帰ったね 膝の横に置いた手の距離 数センチ 長くて愛おしかった 冷たい床にくちづけて 季節は秋桜 雪のマフラー 飲み込み吐き出したままのあなたの思い出 どうしたらいい この部屋にある全ても あたしが水をあげなくなったら 静かにさよなら 枯れて行くのでしょう 優しくゆっくりしめつけた 心がやっと気づいて泣いた あなたも同じように今 少しで良いから思い出して欲しい |
| 朝寝ぼう今朝は向かいの家に映る 影の色がとても濃くて きっと今日は天気だろうと 嬉しくなったの こんな事でとあなたは言うけど 毎日何度も生きていると とても凄い事だと思ったりするのよ 充分過ぎる程月日が経ったのよ それでもあなたの横に居られたらなんて 大声で泣いて生まれたの 我慢して恋をひとつ知ったの 新しい日々を繰り返し何度も何度も足は止まるけど 今は泣くよりも笑う方がいいの スカートの中に隠した嘘をやっぱり話してしまおうか 本当の底を剥がした赤い場所の あなたの暗闇はどれくらいなのか 解らないあたしもずっと暗闇にいたよ この声でずっと呼んでたよ あなただけずっと呼んでたの 振り向いた時はどんな顔すればいいかと戸惑うけど 今は二人必ず笑える気がするの 大声で泣いて生まれたの 我慢して恋をひとつ知ったの 新しい日々を繰り返し何度も何度も足は止まるけど 今は泣くよりも笑う方がいいの | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 今朝は向かいの家に映る 影の色がとても濃くて きっと今日は天気だろうと 嬉しくなったの こんな事でとあなたは言うけど 毎日何度も生きていると とても凄い事だと思ったりするのよ 充分過ぎる程月日が経ったのよ それでもあなたの横に居られたらなんて 大声で泣いて生まれたの 我慢して恋をひとつ知ったの 新しい日々を繰り返し何度も何度も足は止まるけど 今は泣くよりも笑う方がいいの スカートの中に隠した嘘をやっぱり話してしまおうか 本当の底を剥がした赤い場所の あなたの暗闇はどれくらいなのか 解らないあたしもずっと暗闇にいたよ この声でずっと呼んでたよ あなただけずっと呼んでたの 振り向いた時はどんな顔すればいいかと戸惑うけど 今は二人必ず笑える気がするの 大声で泣いて生まれたの 我慢して恋をひとつ知ったの 新しい日々を繰り返し何度も何度も足は止まるけど 今は泣くよりも笑う方がいいの |
| skirtこんな星さよなら いつも苦しかったの 頑張った振りしたってちっとも楽しくない だってさよなら2人の世界に邪魔は付き物 日々歳を重ねていく幸せをホウキで掃いた 夢中になって何もかも見えないなんて恥ずかしいと鼻で笑う あなたはあたしの愛しい人ではもうありません そのスカートは2度と履きません よれたプリーツ嫌で堪らなかった 忘れたふりしたって大切な一枚 だから汚れた2人の世界は再起不能と 感情のまま鍵をかけた事を悔やんで泣いた それって都合がよくないか だけどあなたの気持ちを離したくなくて あがいた上書き 無理した返事は意味ない優しさ 見えてくるわ スカートの中 花を食べて生きていたよ 夢のようで 2人の元は暗いと火照ったまま過ごした あなたもあたしもお互いのせいにして 最後にまた笑ってしまう 幸せな日も心に残ってる空っぽのまま スカートは揺れる じゃあまたね! | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | こんな星さよなら いつも苦しかったの 頑張った振りしたってちっとも楽しくない だってさよなら2人の世界に邪魔は付き物 日々歳を重ねていく幸せをホウキで掃いた 夢中になって何もかも見えないなんて恥ずかしいと鼻で笑う あなたはあたしの愛しい人ではもうありません そのスカートは2度と履きません よれたプリーツ嫌で堪らなかった 忘れたふりしたって大切な一枚 だから汚れた2人の世界は再起不能と 感情のまま鍵をかけた事を悔やんで泣いた それって都合がよくないか だけどあなたの気持ちを離したくなくて あがいた上書き 無理した返事は意味ない優しさ 見えてくるわ スカートの中 花を食べて生きていたよ 夢のようで 2人の元は暗いと火照ったまま過ごした あなたもあたしもお互いのせいにして 最後にまた笑ってしまう 幸せな日も心に残ってる空っぽのまま スカートは揺れる じゃあまたね! |
| あなたは遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを 雨の匂いに包まれて 泣いたらとてもみじめに見えそう 時間が経ったね 二人の間に 良いことも悪いことも あなたはとても大切で あなたはとても丁寧に 愛の欠けてるあたしを包んだ 小さくなった二人の愛 どこに行ったの?隠してるの? あなたを想う あたしの声は こんなに掠れてたのか 少し離れた場所であたしを見ていてくれた だからきっと立っていられた 本当の心なんて思い出せない あなたはとても大切で 優しいその手は永遠と 信じ合って笑い合えてたのに 遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを | aiko | AIKO | AIKO | Kano Kawashima | 遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを 雨の匂いに包まれて 泣いたらとてもみじめに見えそう 時間が経ったね 二人の間に 良いことも悪いことも あなたはとても大切で あなたはとても丁寧に 愛の欠けてるあたしを包んだ 小さくなった二人の愛 どこに行ったの?隠してるの? あなたを想う あたしの声は こんなに掠れてたのか 少し離れた場所であたしを見ていてくれた だからきっと立っていられた 本当の心なんて思い出せない あなたはとても大切で 優しいその手は永遠と 信じ合って笑い合えてたのに 遠く空が続いていようが 逢えなければ想像するしかない 元気でいることを 笑っていることを 隣に誰かいることを |
| 夏にマフラー罪も嘘もないその瞳(め)に あたしだけを映してくれるの 包んでくれる優しさは ねぇどこからやってくるの 胸がつまるよ こんなに好きで あたし知ってるよ どこにいても誰といても あなたの皮膚のあたたかさ 甘くなった息 2人の上からふってきた 夏、日射しの雨きれいだ 腕時計の跡見せて 刻んだ日々なんだかうれしい 涙が出るよこんなに好きで ひやかしてほしいよもっと 寝グセついた髪 ぬくもりだけを伝えてくれる 愛する人の暖かさ 丸い鼻の先 雨つぶのにおいくすぐった 開く傘の花きれいだ あたし知ってるよ どこにいても誰といても あなたの皮膚のあたたかさ 甘くなった息 2人の上からふってきた 夏、日射しの雨きれいだ | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 罪も嘘もないその瞳(め)に あたしだけを映してくれるの 包んでくれる優しさは ねぇどこからやってくるの 胸がつまるよ こんなに好きで あたし知ってるよ どこにいても誰といても あなたの皮膚のあたたかさ 甘くなった息 2人の上からふってきた 夏、日射しの雨きれいだ 腕時計の跡見せて 刻んだ日々なんだかうれしい 涙が出るよこんなに好きで ひやかしてほしいよもっと 寝グセついた髪 ぬくもりだけを伝えてくれる 愛する人の暖かさ 丸い鼻の先 雨つぶのにおいくすぐった 開く傘の花きれいだ あたし知ってるよ どこにいても誰といても あなたの皮膚のあたたかさ 甘くなった息 2人の上からふってきた 夏、日射しの雨きれいだ |
| うん。ある日突然遠くに行った そんな気がして寂しくなった あなたにいつもあたしは追い付けない これはきっとあたしのずっと大事に温めた想いが もうだめだと零れ落ちてしまったから あなたに好きだという事は 世界が眠りについた空の星屑を集めても 足りない 勇気がないな あなたが笑うとただ嬉しいこんな単純に夜は輝く 部屋に響く淡い音 心の音 誘われたかのよう頬にぽとり 呼んでもないのに深呼吸 朝が来たら何にもなかった事に まさかね 冗談みたい 胸の奥に小さく灯る恋はあたしの全て燃やし焦がす それでもいいわ あなたに好きだと言う事は 世界が眠りについた空の星屑を集めても 足りない 勇気がないな うなずく事は簡単なのに あなたをうなずかせる事は出来るのかな あたしに ねえ | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | ある日突然遠くに行った そんな気がして寂しくなった あなたにいつもあたしは追い付けない これはきっとあたしのずっと大事に温めた想いが もうだめだと零れ落ちてしまったから あなたに好きだという事は 世界が眠りについた空の星屑を集めても 足りない 勇気がないな あなたが笑うとただ嬉しいこんな単純に夜は輝く 部屋に響く淡い音 心の音 誘われたかのよう頬にぽとり 呼んでもないのに深呼吸 朝が来たら何にもなかった事に まさかね 冗談みたい 胸の奥に小さく灯る恋はあたしの全て燃やし焦がす それでもいいわ あなたに好きだと言う事は 世界が眠りについた空の星屑を集めても 足りない 勇気がないな うなずく事は簡単なのに あなたをうなずかせる事は出来るのかな あたしに ねえ |
| You&Me both気付いて欲しい訳は何だろう 知って欲しいあなたにいつだって 答えて欲しいくせにあなただって 繋いで「大切」 続きのスカートひるがえし 夢の中で始めよう 愛しているのはあたしの方 あなたの方 あなたにしたキスがもう乾いた フライパンの流星群 蒸発する水は綺麗 空っぽの頭に響いた あなたを想う程に弾ける 小さなマイナスは破裂する 愛してるよ この時間も あなたも... | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 気付いて欲しい訳は何だろう 知って欲しいあなたにいつだって 答えて欲しいくせにあなただって 繋いで「大切」 続きのスカートひるがえし 夢の中で始めよう 愛しているのはあたしの方 あなたの方 あなたにしたキスがもう乾いた フライパンの流星群 蒸発する水は綺麗 空っぽの頭に響いた あなたを想う程に弾ける 小さなマイナスは破裂する 愛してるよ この時間も あなたも... |
| 水とシャンパン悩みの種だ あなたの事が 小さな事気にしてるつもりはないけど その声を聞くと心が痛いよ 悩みの種だ あなたの事が あたしだっていつも笑っていたいけど 電話の声は夜を暗くする 病んだこの小さな胸はさようならと言われないかと 我慢してるこの瞳は涙流さずにいられなくて どんなにあたしがあなたを好きか 何も知らないでしょう?何も解らないでしょう? すれ違い始めた二人の時間 だからもっと一緒にいたかったのに 悩みの種は大きな花を咲かせてとうとう枯れてしまったの 危なっかしい心変わり連れて 繰り返し寄り添うとびきり甘い肩 今のうち ふとした瞬間に生まれた恥じらいも 心置きなく 見てるもの全てが違った世界でも 胸は焦がれ愛してた 何度も好きだった ぎこちない返事は 終わりの足音 だからもっと一緒にいたかったのに どんなにあたしがあなたを好きか 何も知らないでしょう?何も解らないでしょう? すれ違い始めた二人の時間 だからもっと一緒にいたかったのに | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 悩みの種だ あなたの事が 小さな事気にしてるつもりはないけど その声を聞くと心が痛いよ 悩みの種だ あなたの事が あたしだっていつも笑っていたいけど 電話の声は夜を暗くする 病んだこの小さな胸はさようならと言われないかと 我慢してるこの瞳は涙流さずにいられなくて どんなにあたしがあなたを好きか 何も知らないでしょう?何も解らないでしょう? すれ違い始めた二人の時間 だからもっと一緒にいたかったのに 悩みの種は大きな花を咲かせてとうとう枯れてしまったの 危なっかしい心変わり連れて 繰り返し寄り添うとびきり甘い肩 今のうち ふとした瞬間に生まれた恥じらいも 心置きなく 見てるもの全てが違った世界でも 胸は焦がれ愛してた 何度も好きだった ぎこちない返事は 終わりの足音 だからもっと一緒にいたかったのに どんなにあたしがあなたを好きか 何も知らないでしょう?何も解らないでしょう? すれ違い始めた二人の時間 だからもっと一緒にいたかったのに |
| キスが巡るチカチカ12色の光があなたとあたしを照らし続ける ずっと夢の中の様で あなたが昨日家にやって来た事も分からない 恋するとこんなもんか 少し恥ずかしいな ずっと夢の中だったのか テーブルに置いてあった手紙 いつの間に書いたのだろう 毎日過ごす日々の中 こんな日があってもいい チカチカ12色の光が部屋の中を回る 足のつま先が冷たい今もあたしはあたしと覚えてたい 知らない感情の端に指が触れてしまったみたい 新しい涙が出る あなたの側にいる時のあたしを誰も知らない 何度も飲み込んだキスが体の中回る 離れないでってあたしはあなたの唇に傷を付ける あぁ つめ込んだ思い出が溢れ零れてしまっても あなたの仕草に明日も胸を詰まらせたい チカチカ12色の光が部屋の中を回る 足のつま先が冷たい今もあたしはあたしと覚えてたい | aiko | AIKO | AIKO | Masanori Shimada | チカチカ12色の光があなたとあたしを照らし続ける ずっと夢の中の様で あなたが昨日家にやって来た事も分からない 恋するとこんなもんか 少し恥ずかしいな ずっと夢の中だったのか テーブルに置いてあった手紙 いつの間に書いたのだろう 毎日過ごす日々の中 こんな日があってもいい チカチカ12色の光が部屋の中を回る 足のつま先が冷たい今もあたしはあたしと覚えてたい 知らない感情の端に指が触れてしまったみたい 新しい涙が出る あなたの側にいる時のあたしを誰も知らない 何度も飲み込んだキスが体の中回る 離れないでってあたしはあなたの唇に傷を付ける あぁ つめ込んだ思い出が溢れ零れてしまっても あなたの仕草に明日も胸を詰まらせたい チカチカ12色の光が部屋の中を回る 足のつま先が冷たい今もあたしはあたしと覚えてたい |
| リップ乾いてリップ 塗り直す時にも 少し力が入る午後の廊下 あたしを半分捧げます 振り絞って誓った言葉は重い もし出逢うのがもう少し遅かったら こんな辛い程あなたの事想わなくて済んだかな? あたしもそれなり恋して泣いてたらもっとあなたを 真っ直ぐ見つめられてたかな? 熱いチクリと胸を刺す あなたの横顔今日は4回見れた 赤い日射しは水着の奥ハート溶かしあなたをもっと染み込ます 紫のノート新しく 1ページ目に書いたあたしの願い 大好きな気持ちを雑に扱う不安な夜は 偶然にあなたが電話をくれるから 受話器を持った左手 右手はペンが走り出す 恋と想いと胸交わる 熱いふとももに落書き 二人離れぬ様に名前書いた 細い薄い線だけどたやすく消えたりしないわ 心に染み込んで 熱いチクリと胸を刺す あなたの横顔今日は4回見れた 赤い日射しは水着の奥ハート溶かしあなたをもっと染み込ます | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 乾いてリップ 塗り直す時にも 少し力が入る午後の廊下 あたしを半分捧げます 振り絞って誓った言葉は重い もし出逢うのがもう少し遅かったら こんな辛い程あなたの事想わなくて済んだかな? あたしもそれなり恋して泣いてたらもっとあなたを 真っ直ぐ見つめられてたかな? 熱いチクリと胸を刺す あなたの横顔今日は4回見れた 赤い日射しは水着の奥ハート溶かしあなたをもっと染み込ます 紫のノート新しく 1ページ目に書いたあたしの願い 大好きな気持ちを雑に扱う不安な夜は 偶然にあなたが電話をくれるから 受話器を持った左手 右手はペンが走り出す 恋と想いと胸交わる 熱いふとももに落書き 二人離れぬ様に名前書いた 細い薄い線だけどたやすく消えたりしないわ 心に染み込んで 熱いチクリと胸を刺す あなたの横顔今日は4回見れた 赤い日射しは水着の奥ハート溶かしあなたをもっと染み込ます |
| 宇宙で息をして最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて 今日あなたを見かけたよ 前みたいに苦しくなかった 髪型とかゆるいシャツだからとかじゃなくて なんか…経ったんだな あの時はもう前を向いて 一生歩けないって思ってたけど 思い出の中くっついてた シールが剥がれたよ 最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて 逢えないのも仕方ない またどこかでなんて言わない だけど平気に普通に話せたらそれもね なんか悲しいよな 酷い時もずっと一緒だった どこかがくっついてると信じていたの あなたはもう知らない人で 1人で歩いてる あたしも前を向き笑っている 今夜宇宙で息をして 思い出の中くっついてた シールが剥がれたよ 最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて 今日あなたを見かけたよ 前みたいに苦しくなかった 髪型とかゆるいシャツだからとかじゃなくて なんか…経ったんだな あの時はもう前を向いて 一生歩けないって思ってたけど 思い出の中くっついてた シールが剥がれたよ 最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて 逢えないのも仕方ない またどこかでなんて言わない だけど平気に普通に話せたらそれもね なんか悲しいよな 酷い時もずっと一緒だった どこかがくっついてると信じていたの あなたはもう知らない人で 1人で歩いてる あたしも前を向き笑っている 今夜宇宙で息をして 思い出の中くっついてた シールが剥がれたよ 最後まで繋いでいたのよ 離れるなんて知らなくて |
| あたしのせい4番目のピアスが床に落ちていた 後ろのキャッチがなくなった 探してももう見つからないからいいやと諦めた 偶然だとか言いたくなかった 本当の自分もどうでも良かった だけどあなたの全ては知りたかったの そんな声初めて聞いたよ あの時あたし多分だけど同じように諦めてしまったの 大事なあなたの事を探しても見つからないよと 久し振りに後ろ向いたら 知らない景色に笑ってしまった こんな綺麗に変わってしまうなんて 怖くて振り返れない 降った雨と一緒に流れた心の少しのわだかまり あとは自分でやりなさいと雲の間に眩しい光 無くして今気付いてしまった 居なくなった後止まらなかった あのピアスはきっとあなたの片割れ 後悔は あたしのせい | aiko | AIKO | AIKO | Kano Kawashima | 4番目のピアスが床に落ちていた 後ろのキャッチがなくなった 探してももう見つからないからいいやと諦めた 偶然だとか言いたくなかった 本当の自分もどうでも良かった だけどあなたの全ては知りたかったの そんな声初めて聞いたよ あの時あたし多分だけど同じように諦めてしまったの 大事なあなたの事を探しても見つからないよと 久し振りに後ろ向いたら 知らない景色に笑ってしまった こんな綺麗に変わってしまうなんて 怖くて振り返れない 降った雨と一緒に流れた心の少しのわだかまり あとは自分でやりなさいと雲の間に眩しい光 無くして今気付いてしまった 居なくなった後止まらなかった あのピアスはきっとあなたの片割れ 後悔は あたしのせい |
| 最後の夏休み噂で届いてしまったの あたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの 明日からはどんな顔すればいい? 耳が痛い位静かな廊下で息がふれた このまま二人で丸いかたまりになりたくて 軽く閉じた瞳の上で踊る小さな花 噂で届いてしまったのあたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの もうすぐ来る最後の夏休み あなたを取り巻くもの何もかも素敵に見えた ひがむあたしに靴箱は口を開けて笑った 追いかけた手ちゃんと掴むまで ここを動けないよ 当たり前の朝の挨拶も 一日の終わりのさよならも それが唯一あなたと交わす大切な全てだったの こんなに時間が過ぎたね あたしもあなたもいるね こみ上げる想い変わらない いいえ それ以上だと… 噂で届いてしまったのあたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの もうすぐ来る最後の夏休み | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 噂で届いてしまったの あたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの 明日からはどんな顔すればいい? 耳が痛い位静かな廊下で息がふれた このまま二人で丸いかたまりになりたくて 軽く閉じた瞳の上で踊る小さな花 噂で届いてしまったのあたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの もうすぐ来る最後の夏休み あなたを取り巻くもの何もかも素敵に見えた ひがむあたしに靴箱は口を開けて笑った 追いかけた手ちゃんと掴むまで ここを動けないよ 当たり前の朝の挨拶も 一日の終わりのさよならも それが唯一あなたと交わす大切な全てだったの こんなに時間が過ぎたね あたしもあなたもいるね こみ上げる想い変わらない いいえ それ以上だと… 噂で届いてしまったのあたしの内の秘めたる気持ち あの子が言ってしまったの もうすぐ来る最後の夏休み |
| 洗面所昨日洗面所に置いてある ガラスのコップが割れた 解ってるんだ 知ってる 形ある物は儚くいつかはなくなる事 解ってるんだ だけどこうしてあなたとの 愛しき日々が記憶の奥のカケラになって 消えてゆくなんてね 太陽よこんなあたしを今すぐ隠して ひとつずつ思い出が あなたとあたしのある日をふいに壊しても ひとつだけ変わらないよ あなたの傍にいたいと泣いたのはあたしだって事 どんな傷も癒えるよな あなたの言葉はもう 聞こえない 横顔に只 見とれたよ 愛しき日々は恥じらいながら大きくなって 静かに今だって 二人歩いた坂道に引き留められたり いつか思い出を 微笑みながら話せる日が来たとしたら きっとその時は あなたの大きな両手をもう一度恋しく想うだろう ひとつずつ思い出が あなたとあたしのある日をふいに壊しても ひとつだけ変わらないよ あなたの傍にいたいと泣いたのはあたしだって事 | aiko | AIKO | AIKO | Masanori Shimada | 昨日洗面所に置いてある ガラスのコップが割れた 解ってるんだ 知ってる 形ある物は儚くいつかはなくなる事 解ってるんだ だけどこうしてあなたとの 愛しき日々が記憶の奥のカケラになって 消えてゆくなんてね 太陽よこんなあたしを今すぐ隠して ひとつずつ思い出が あなたとあたしのある日をふいに壊しても ひとつだけ変わらないよ あなたの傍にいたいと泣いたのはあたしだって事 どんな傷も癒えるよな あなたの言葉はもう 聞こえない 横顔に只 見とれたよ 愛しき日々は恥じらいながら大きくなって 静かに今だって 二人歩いた坂道に引き留められたり いつか思い出を 微笑みながら話せる日が来たとしたら きっとその時は あなたの大きな両手をもう一度恋しく想うだろう ひとつずつ思い出が あなたとあたしのある日をふいに壊しても ひとつだけ変わらないよ あなたの傍にいたいと泣いたのはあたしだって事 |
| 食べた愛あながち間違ってないよ むしろそれで合ってるよ だけど言ったら終わってしまいそう 少し間のある電話 なんとなく始まった会話 意味はなくても秘密の答えはある あなたを想う日しか体に何も残らない 折り返す夜もう少し起きてて 向こうで何飲んでるの?どんな服着てるの? あたしと今喋って大丈夫? でも聞けそうで聞けない 言えそうで言えない 明日は何を着ようか 雨が午後から降るらしい どうでもいいや 今何してるかな 丁度良い程の心はいらない何も残らない あなたはたった一人しかいないの 優しくしてくれるから 冷たくされても 忘れられるとは到底思えないから 切れ切れで続くよ 呆れて食べた愛 折り返す夜もう少し起きてて 些細な事で強く日々は続く 向こうで何飲んでるの?どんな服着てるの? あたしと今喋って大丈夫? でも聞けそうで聞けない 言えそうで言えない | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典・トオミヨウ・Tomi Yo | あながち間違ってないよ むしろそれで合ってるよ だけど言ったら終わってしまいそう 少し間のある電話 なんとなく始まった会話 意味はなくても秘密の答えはある あなたを想う日しか体に何も残らない 折り返す夜もう少し起きてて 向こうで何飲んでるの?どんな服着てるの? あたしと今喋って大丈夫? でも聞けそうで聞けない 言えそうで言えない 明日は何を着ようか 雨が午後から降るらしい どうでもいいや 今何してるかな 丁度良い程の心はいらない何も残らない あなたはたった一人しかいないの 優しくしてくれるから 冷たくされても 忘れられるとは到底思えないから 切れ切れで続くよ 呆れて食べた愛 折り返す夜もう少し起きてて 些細な事で強く日々は続く 向こうで何飲んでるの?どんな服着てるの? あたしと今喋って大丈夫? でも聞けそうで聞けない 言えそうで言えない |
| 雨の日空模様が怪しい 小さな光の隙間も雲に隠された 窓ガラスに雨が映る どしゃぶりになりそう なんだか今のあたしみたい 遠くで雷が鳴ってる 1cm 程の距離さえも大事に思ってた ねぇ神様ため息止める方法教えてよ さよならさよなら 今やっと雨がやみました それなのにそれなのに 涙は止まらない あなたに逢えなくて あなたを見つめる事も 微笑む事も もうしてはいけない様に 愛を叫び顔上げても 全て遮ってしまう厚い雲消えない 近くで雷は鳴ってる 草も壁も濡れてこんなにも色を変えていった ねぇ大切な気持ちまで 軽々しく変えないで さよならさよなら 言えない言葉だけ重く苦しいよ それなのにそれなのに もうじき雲間から 明かり射すだろう 1cm 程の距離さえも大事に思ってた ねぇ神様ため息止める方法教えてよ さよならさよなら 今やっと雨がやみました それなのにそれなのに 涙は止まらない あなたに逢えなくて | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 空模様が怪しい 小さな光の隙間も雲に隠された 窓ガラスに雨が映る どしゃぶりになりそう なんだか今のあたしみたい 遠くで雷が鳴ってる 1cm 程の距離さえも大事に思ってた ねぇ神様ため息止める方法教えてよ さよならさよなら 今やっと雨がやみました それなのにそれなのに 涙は止まらない あなたに逢えなくて あなたを見つめる事も 微笑む事も もうしてはいけない様に 愛を叫び顔上げても 全て遮ってしまう厚い雲消えない 近くで雷は鳴ってる 草も壁も濡れてこんなにも色を変えていった ねぇ大切な気持ちまで 軽々しく変えないで さよならさよなら 言えない言葉だけ重く苦しいよ それなのにそれなのに もうじき雲間から 明かり射すだろう 1cm 程の距離さえも大事に思ってた ねぇ神様ため息止める方法教えてよ さよならさよなら 今やっと雨がやみました それなのにそれなのに 涙は止まらない あなたに逢えなくて |
| より道(album version)知ってる道に差し掛かる度 もう君との甘い旅も終わってしまう そんな気がして 知らぬ景色の緑の中に輝きを求めてた 君の事を分かれるのなら もう何も痛くはない 心に秘めたもの 破裂する日が来る だからもう一度言うね 君だけを愛してる 少し気になれば 夢に出てきた 同じ飴を探して転がしてみたり 深呼吸なのか溜息なのか 吐いた後は「逢いたい」と涙が出た 解ってた事 とっくの昔に 君を好きになっていた 君を失う悲しみに比べれば 想う苦しみなど 幸せなより道 君の事を分かれるのなら もう何も痛くはない 心に秘めたもの 破裂する日が来る だからもう一度言うね 君だけを愛してる | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 知ってる道に差し掛かる度 もう君との甘い旅も終わってしまう そんな気がして 知らぬ景色の緑の中に輝きを求めてた 君の事を分かれるのなら もう何も痛くはない 心に秘めたもの 破裂する日が来る だからもう一度言うね 君だけを愛してる 少し気になれば 夢に出てきた 同じ飴を探して転がしてみたり 深呼吸なのか溜息なのか 吐いた後は「逢いたい」と涙が出た 解ってた事 とっくの昔に 君を好きになっていた 君を失う悲しみに比べれば 想う苦しみなど 幸せなより道 君の事を分かれるのなら もう何も痛くはない 心に秘めたもの 破裂する日が来る だからもう一度言うね 君だけを愛してる |
| more&more雲の隙間から天使の合図を受けて Uh…ありがとう…Uh 二人にしか解らない合図作って Uh…笑いましょ 憂鬱な日々から抜け出すためには 温かい紅茶とあなたのにやけた顔 愛の言葉 一緒に ?!※◇☆△♀#○ Ha…歌いましょ?!※◇☆△♀#○ Ha…これからも?!※◇☆△♀#○ Ha…今宵は二人でラララ more&more more&more I love you 虹の橋渡ってすぐに逢いに行くからね Uh…待っててね…Uh 二人の幸せ少しだけ分けてあげましょ Uh…不思議ね 魔法にかかったブリキカーの様に Fu…止まらない車に乗ってね 行きましょう心あったかい日 ハート ?!※◇☆△♀#○ Ha…はずむ日は?!※◇☆△♀#○ Ha…手をつなご?!※◇☆△♀#○ Ha…これからの二人の未来に more&more more&more I love you 熱すぎる太陽と突然のスコール そしてグットタイミングのKiss もうばっちり ハート ?!※◇☆△♀#○ Ha…はずむ日は?!※◇☆△♀#○ Ha…手をつなご?!※◇☆△♀#○ Ha…これからの二人の未来に more&more more&more I love you more&more more&more So I love you | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 雲の隙間から天使の合図を受けて Uh…ありがとう…Uh 二人にしか解らない合図作って Uh…笑いましょ 憂鬱な日々から抜け出すためには 温かい紅茶とあなたのにやけた顔 愛の言葉 一緒に ?!※◇☆△♀#○ Ha…歌いましょ?!※◇☆△♀#○ Ha…これからも?!※◇☆△♀#○ Ha…今宵は二人でラララ more&more more&more I love you 虹の橋渡ってすぐに逢いに行くからね Uh…待っててね…Uh 二人の幸せ少しだけ分けてあげましょ Uh…不思議ね 魔法にかかったブリキカーの様に Fu…止まらない車に乗ってね 行きましょう心あったかい日 ハート ?!※◇☆△♀#○ Ha…はずむ日は?!※◇☆△♀#○ Ha…手をつなご?!※◇☆△♀#○ Ha…これからの二人の未来に more&more more&more I love you 熱すぎる太陽と突然のスコール そしてグットタイミングのKiss もうばっちり ハート ?!※◇☆△♀#○ Ha…はずむ日は?!※◇☆△♀#○ Ha…手をつなご?!※◇☆△♀#○ Ha…これからの二人の未来に more&more more&more I love you more&more more&more So I love you |
| カプセルあなたに出逢ったら 毎日がとても短くなった ちゃんとメイクも落としたし 下を向いても笑ってた あなたは全てだったみたいに言うなよって 笑うけれど あたしにとっては全てだった 強く危うく儚くも あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう 時間が経っても いつもを変わらずやり終えたのは やっとあなたに逢えた時 壊れてたら恥ずかしいから 閉じ込めたのはさいごの気持ちと歯ブラシ もう一度と願う回数も減ってしまった 全部ひとりで決めたんだ あなたを待ち日が暮れてく その間にまた産まれたこの気持ちをなんと言うのですか 考えてもわからないの やっぱり逢いたいよ 見つけてよ 赤い実のままで生きているから 言えないよね このまま誰かに踏まれて無くなるわ 別れるってこう言う事 あなたの事忘れたいな 過去も今も消えるのにな 隙間のない日々に溢れてた 喜びとか幸せとか あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | あなたに出逢ったら 毎日がとても短くなった ちゃんとメイクも落としたし 下を向いても笑ってた あなたは全てだったみたいに言うなよって 笑うけれど あたしにとっては全てだった 強く危うく儚くも あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう 時間が経っても いつもを変わらずやり終えたのは やっとあなたに逢えた時 壊れてたら恥ずかしいから 閉じ込めたのはさいごの気持ちと歯ブラシ もう一度と願う回数も減ってしまった 全部ひとりで決めたんだ あなたを待ち日が暮れてく その間にまた産まれたこの気持ちをなんと言うのですか 考えてもわからないの やっぱり逢いたいよ 見つけてよ 赤い実のままで生きているから 言えないよね このまま誰かに踏まれて無くなるわ 別れるってこう言う事 あなたの事忘れたいな 過去も今も消えるのにな 隙間のない日々に溢れてた 喜びとか幸せとか あたしの事忘れたかな 花は枯れて実を残して 心というものが産まれたの どこに行ったの? 寂しいよりも逢いたくて 死にそう |
| さよなランド笑って泣いて さよなら 疲れたでしょ じゃあまたね 笑って泣いて さよなら 気をつけて じゃあまたね 始まりの時の様な恋の胸の音が あなたに届いていたら成功だ あたしたちは人と人を繋ぐために 今日も歌い踊る ラシド ラシド 皆で重ねよう ラシドラシドシド 永遠に 笑って泣いて さよなら 思い出して じゃあまたね 笑って泣いて さよなら いつの日か じゃあまたね 遠く向こうのあなたにまた出逢えるなら 噛みしめる涙ぐらい最高だ 跡形もなくなる終わりの日のために 今日も声を鳴らす ラシド ラシド 皆で手を振ろう ラシドラシドシド 永遠を ラシド ラシド 皆で重ねよう ラシドラシドシド 永遠に | aiko | AIKO | AIKO | OSTER project | 笑って泣いて さよなら 疲れたでしょ じゃあまたね 笑って泣いて さよなら 気をつけて じゃあまたね 始まりの時の様な恋の胸の音が あなたに届いていたら成功だ あたしたちは人と人を繋ぐために 今日も歌い踊る ラシド ラシド 皆で重ねよう ラシドラシドシド 永遠に 笑って泣いて さよなら 思い出して じゃあまたね 笑って泣いて さよなら いつの日か じゃあまたね 遠く向こうのあなたにまた出逢えるなら 噛みしめる涙ぐらい最高だ 跡形もなくなる終わりの日のために 今日も声を鳴らす ラシド ラシド 皆で手を振ろう ラシドラシドシド 永遠を ラシド ラシド 皆で重ねよう ラシドラシドシド 永遠に |
| 蝶の羽飾り胸の痛いうちはあなたの事を 想い返さない様いつもいつも 違う事を考えてる 平凡な日々はそんなあたしに沢山の罠を仕掛ける まだ空が綺麗過ぎて 涙が出る位 あたしはまだあなたの事を好きで 好きで 好きで 海に浮かぶ蝶の羽 両目じゃ眩しい太陽が悲しい切ない 気付かず過ごした毎日に積み重なった大きな存在 決まった時間にいつも鳴ってた電話が今はもう鳴らない あなたが解いた胸の糸が逆に苦しいよ 可哀想と手をさしのべられたり ひとり迷子だと思われない様に 足も心も動かして平凡な日々の中でもとびきりでありたいと願うの 目を背けてはいけないと解ってるけど あたしはあたしに嘘を付く 嫌い 嫌い 嫌い ぐるぐるに巻いたマフラーの隙間にまとわりついてくる海の風が 気付かず過ごした毎日を「今更だ」とあざ笑う 受け止めきれない今の自由 死んでしまったあたしの羽 あなたが解いた胸の糸を波がさらってく 細かく刻まれた愛し方や 渡せずホコリをかぶった手紙も あたしが作ったカケラ全部大切にすればいい 次にあなたを想い出すのは あたしのこの羽飾りが もう一度自らちゃんと生え変わった時 | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 胸の痛いうちはあなたの事を 想い返さない様いつもいつも 違う事を考えてる 平凡な日々はそんなあたしに沢山の罠を仕掛ける まだ空が綺麗過ぎて 涙が出る位 あたしはまだあなたの事を好きで 好きで 好きで 海に浮かぶ蝶の羽 両目じゃ眩しい太陽が悲しい切ない 気付かず過ごした毎日に積み重なった大きな存在 決まった時間にいつも鳴ってた電話が今はもう鳴らない あなたが解いた胸の糸が逆に苦しいよ 可哀想と手をさしのべられたり ひとり迷子だと思われない様に 足も心も動かして平凡な日々の中でもとびきりでありたいと願うの 目を背けてはいけないと解ってるけど あたしはあたしに嘘を付く 嫌い 嫌い 嫌い ぐるぐるに巻いたマフラーの隙間にまとわりついてくる海の風が 気付かず過ごした毎日を「今更だ」とあざ笑う 受け止めきれない今の自由 死んでしまったあたしの羽 あなたが解いた胸の糸を波がさらってく 細かく刻まれた愛し方や 渡せずホコリをかぶった手紙も あたしが作ったカケラ全部大切にすればいい 次にあなたを想い出すのは あたしのこの羽飾りが もう一度自らちゃんと生え変わった時 |
| ゴーゴーマシン白い窓の外 まだ夜が明けたばかりで やっとあたしの瞼が深く重く閉じてく あなたを尊敬してたあたしだったけど やっぱり このまま 道草食って行くわ Even though I make you happy…baby なんで笑っちゃいけないの?心ない言葉を只並べて そんなんじゃないからそうじゃないから 走り去った足音のリズムに耳を傾けて「さようなら」 側にいる事スペシャルだったのに そんな難しい言葉で責め立てられても 意味が分かんない だから優しく責めて A・B・C・D・E・F 次は? はぐらかした嘘つきの横顔は下心が 見え隠れしたつまんない顔ね あなたみたいな人は 一生 綱渡りしてなさいな 小さな星の元 出逢ったってゆうのに Even though I make you happy…baby なんで笑っちゃいけないの?心ない言葉を只並べて そんなんじゃないからそうじゃないから 走り去った足音のリズムに耳を傾けて「さようなら」 側にいる事スペシャルだったのに | aiko | AIKO | AIKO | 島田昌典 | 白い窓の外 まだ夜が明けたばかりで やっとあたしの瞼が深く重く閉じてく あなたを尊敬してたあたしだったけど やっぱり このまま 道草食って行くわ Even though I make you happy…baby なんで笑っちゃいけないの?心ない言葉を只並べて そんなんじゃないからそうじゃないから 走り去った足音のリズムに耳を傾けて「さようなら」 側にいる事スペシャルだったのに そんな難しい言葉で責め立てられても 意味が分かんない だから優しく責めて A・B・C・D・E・F 次は? はぐらかした嘘つきの横顔は下心が 見え隠れしたつまんない顔ね あなたみたいな人は 一生 綱渡りしてなさいな 小さな星の元 出逢ったってゆうのに Even though I make you happy…baby なんで笑っちゃいけないの?心ない言葉を只並べて そんなんじゃないからそうじゃないから 走り去った足音のリズムに耳を傾けて「さようなら」 側にいる事スペシャルだったのに |
| 間違い探しきっとあなたの心に気付いてなかったんだろうね そんな顔してまっすぐ見つめて何考えてるの? もう慣れっこ同士過ごす毎日おままごとのような 繰り返すキスとハグはないね リビングの時間 どこかで最後までって繋がっていられないような気がしてた だからってどうとか無かったんだけど あぁ今知った 痛い 少し雑にだけど綺麗に並べられた歯ブラシにあたしはなれなかった 朝起きてドアを開けて夜が来てドアを閉めて あなたがいてあなただけでそれでいいと… はぐらかして愛に触れて怖くなってあなたの目のその奥を 知りたくない知りたくない 気付きたくないわかりたくない あたしが思うってことはあなたも思ってる あなたも思ってるあなたも思ってる この空白にはどう触れれば正解なんだろう このシーンには一体何色が正しいんだろう あなたのパーカーの下から滑り込んだ指先 背中で強く絡まりあったむせ返る時間 当たり前にあったから無くなった事に気付いてなくて 無くなって傷ついて溺れた涙にはあなたの愛 まとまってない心の中 忘れ去られた 愛おしい嘘と間違い探し 横顔のいつもと違う耳にかかる細い髪 鏡みたい あなたを見るあたしの顔 二人の糸で髪を結んでいたの だからあなたが切ってね 泣いてるの?抱きしめてよ もう消えない 消せやしない あたしも思ってるからあなたもそうでいて 少し愛してる またね 愛してる | aiko | AIKO | AIKO | Oster Project | きっとあなたの心に気付いてなかったんだろうね そんな顔してまっすぐ見つめて何考えてるの? もう慣れっこ同士過ごす毎日おままごとのような 繰り返すキスとハグはないね リビングの時間 どこかで最後までって繋がっていられないような気がしてた だからってどうとか無かったんだけど あぁ今知った 痛い 少し雑にだけど綺麗に並べられた歯ブラシにあたしはなれなかった 朝起きてドアを開けて夜が来てドアを閉めて あなたがいてあなただけでそれでいいと… はぐらかして愛に触れて怖くなってあなたの目のその奥を 知りたくない知りたくない 気付きたくないわかりたくない あたしが思うってことはあなたも思ってる あなたも思ってるあなたも思ってる この空白にはどう触れれば正解なんだろう このシーンには一体何色が正しいんだろう あなたのパーカーの下から滑り込んだ指先 背中で強く絡まりあったむせ返る時間 当たり前にあったから無くなった事に気付いてなくて 無くなって傷ついて溺れた涙にはあなたの愛 まとまってない心の中 忘れ去られた 愛おしい嘘と間違い探し 横顔のいつもと違う耳にかかる細い髪 鏡みたい あなたを見るあたしの顔 二人の糸で髪を結んでいたの だからあなたが切ってね 泣いてるの?抱きしめてよ もう消えない 消せやしない あたしも思ってるからあなたもそうでいて 少し愛してる またね 愛してる |