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風の歌詞一覧リスト

50 曲中 1-50 曲を表示
2019年10月22日(火)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
あいつ伊勢正三伊勢正三雪の中一人の男が山に
あいつが生まれた朝伊勢正三伊勢正三いつの間にか夜が明けて
伊勢正三伊勢正三雪が溶けて河を流して
あとがき大久保一久大久保一久夕陽が線路に向かって沈む頃
あなたへ大久保一久大久保一久あたたかそうな笑い声が
あの唄はもう唄わないのですか伊勢正三伊勢正三今朝新聞の片隅にポツンと
あの娘の素顔大久保一久大久保一久手持無沙汰ならあの娘と
アフターヌーン通り25伊勢正三伊勢正三涙ぐんでたように見えた
海風伊勢正三伊勢正三海風吹いてたあの頃いつの時も
男は明日はくためだけの靴を磨く伊勢正三伊勢正三夕暮れの街並がすこしづつ
男物のシャツ大久保一久・伊勢正三大久保一久男物のシャツを着けて眠る癖を
お前だけが伊勢正三伊勢正三たとえこの世界で一番きれいな
終りのない唄伊勢正三伊勢正三今日まで悲しいこともあったし
海岸通伊勢正三伊勢正三あなたが船を選んだのは
北国列車伊勢正三伊勢正三ぼくが君を追いかけてる
君と歩いた青春伊勢正三伊勢正三君がどうしても帰ると言うの
古都伊勢正三大久保一久別れた人には京都が似合うと
暦の上では伊勢正三伊勢正三君が涙ポツンと落した日
ささやかなこの人生伊勢正三伊勢正三花びらが散ったあとの桜が
3号線を左に折れ伊勢正三伊勢正三都会に住んでる人達は
三丁目の夕焼け大久保一久大久保一久黄色くきばんだ写真に
少しだけの荷物伊勢正三伊勢正三もしも、幸せを計ることが
そんな暮らしの中で伊勢正三伊勢正三歩き始めた子供の笑い声が
漂う大久保一久大久保一久翔びかう鴎しゃがんでみてる
旅の午後大久保一久大久保一久今年もこの町へあなたをつれ
小さな手大久保一久大久保一久君の小さな手はとても
地平線の見える街伊勢正三伊勢正三汽車はもう出ようとしてるのに
月が射す夜伊勢正三伊勢正三窓から月が射す夜は
でい どりーむ伊勢正三伊勢正三幼ない日の春の道は桜の
デッキに佇む女(ひと)大久保一久大久保一久北行き船のくもった窓ガラス
冬京伊勢正三伊勢正三ぼくの部屋の夕暮れは
通り雨伊勢正三伊勢正三通り過ぎた雨に細い肩を
時の流れ伊勢正三伊勢正三目の前の砂時計をうら返せば
トパーズ色の街大久保一久大久保一久あの娘は小麦色の腕で
流れる伊勢正三伊勢正三夕日の消え色美しく終わって
何かいいことありそうな明日伊勢正三伊勢正三毎日がおもしろい程過ぎてゆく
22才の別れ伊勢正三伊勢正三あなたにさようならって
はずれくじ伊勢正三伊勢正三恋それがとてもはかないもの
Bye Bye伊勢正三伊勢正三人は誰でも皆愛し愛されて
ふるさとの町は今も大久保一久大久保一久この街にも住みなれた
ほおづえをつく女伊勢正三伊勢正三振り向きもせずに男は去った
星空喜多條忠伊勢正三星がきれいねとっても近く
防波堤大久保一久大久保一久そのうちぽつりぽつりと
まぶしすぎる街喜多条忠伊勢正三俺はいつからうつむいて歩く
夕凪伊勢正三伊勢正三ふと言葉がとぎれたとき
夜汽車は南へ伊勢正三伊勢正三愁いを残して夜汽車は南へ
夜の国道大久保一久大久保一久夜の国道雨まじりの霧の中を
歴史と季節の国伊勢正三伊勢正三幼ない頃の想い出を
ロンリネス大久保一久大久保一久いつもの様に朝が来て
忘れゆく歴史伊勢正三伊勢正三小雨が窓をたたく日曜日の朝は

風(かぜ)は、かぐや姫の伊勢正三と、猫の大久保一久が1975年に結成したフォークデュオ。 wikipedia