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風の歌詞一覧リスト

50 曲中 1-50 曲を表示
2018年11月15日(木)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
22才の別れ伊勢正三伊勢正三あなたにさようならって
あの唄はもう唄わないのですか伊勢正三伊勢正三今朝新聞の片隅にポツンと
ささやかなこの人生伊勢正三伊勢正三花びらが散ったあとの桜が
君と歩いた青春伊勢正三伊勢正三君がどうしても帰ると言うの
お前だけが伊勢正三伊勢正三たとえこの世界で一番きれいな
海岸通伊勢正三伊勢正三あなたが船を選んだのは
あいつ伊勢正三伊勢正三雪の中一人の男が山に
北国列車伊勢正三伊勢正三ぼくが君を追いかけてる
星空喜多條忠伊勢正三星がきれいねとっても近く
暦の上では伊勢正三伊勢正三君が涙ポツンと落した日
海風伊勢正三伊勢正三海風吹いてたあの頃いつの時も
夜汽車は南へ伊勢正三伊勢正三愁いを残して夜汽車は南へ
ほおづえをつく女伊勢正三伊勢正三振り向きもせずに男は去った
通り雨伊勢正三伊勢正三通り過ぎた雨に細い肩を
でい どりーむ伊勢正三伊勢正三幼ない日の春の道は桜の
時の流れ伊勢正三伊勢正三目の前の砂時計をうら返せば
はずれくじ伊勢正三伊勢正三恋それがとてもはかないもの
地平線の見える街伊勢正三伊勢正三汽車はもう出ようとしてるのに
ロンリネス大久保一久大久保一久いつもの様に朝が来て
忘れゆく歴史伊勢正三伊勢正三小雨が窓をたたく日曜日の朝は
そんな暮らしの中で伊勢正三伊勢正三歩き始めた子供の笑い声が
3号線を左に折れ伊勢正三伊勢正三都会に住んでる人達は
夕凪伊勢正三伊勢正三ふと言葉がとぎれたとき
Bye Bye伊勢正三伊勢正三人は誰でも皆愛し愛されて
冬京伊勢正三伊勢正三ぼくの部屋の夕暮れは
少しだけの荷物伊勢正三伊勢正三もしも、幸せを計ることが
夜の国道大久保一久大久保一久夜の国道雨まじりの霧の中を
歴史と季節の国伊勢正三伊勢正三幼ない頃の想い出を
古都伊勢正三大久保一久別れた人には京都が似合うと
デッキに佇む女(ひと)大久保一久大久保一久北行き船のくもった窓ガラス
あいつが生まれた朝伊勢正三伊勢正三いつの間にか夜が明けて
月が射す夜伊勢正三伊勢正三窓から月が射す夜は
伊勢正三伊勢正三雪が溶けて河を流して
アフターヌーン通り25伊勢正三伊勢正三涙ぐんでたように見えた
防波堤大久保一久大久保一久そのうちぽつりぽつりと
流れる伊勢正三伊勢正三夕日の消え色美しく終わって
漂う大久保一久大久保一久翔びかう鴎しゃがんでみてる
あの娘の素顔大久保一久大久保一久手持無沙汰ならあの娘と
男は明日はくためだけの靴を磨く伊勢正三伊勢正三夕暮れの街並がすこしづつ
何かいいことありそうな明日伊勢正三伊勢正三毎日がおもしろい程過ぎてゆく
トパーズ色の街大久保一久大久保一久あの娘は小麦色の腕で
あなたへ大久保一久大久保一久あたたかそうな笑い声が
旅の午後大久保一久大久保一久今年もこの町へあなたをつれ
小さな手大久保一久大久保一久君の小さな手はとても
ふるさとの町は今も大久保一久大久保一久この街にも住みなれた
終りのない唄伊勢正三伊勢正三今日まで悲しいこともあったし
男物のシャツ大久保一久・伊勢正三大久保一久男物のシャツを着けて眠る癖を
三丁目の夕焼け大久保一久大久保一久黄色くきばんだ写真に
あとがき大久保一久大久保一久夕陽が線路に向かって沈む頃
まぶしすぎる街喜多条忠伊勢正三俺はいつからうつむいて歩く

風(かぜ)は、かぐや姫の伊勢正三と、猫の大久保一久が1975年に結成したフォークデュオ。 wikipedia