モルダウの流れ ボヘミアの川よ モルダウよ 過ぎし日のごと 今もなお 水清く青き モルダウよ わが故郷を 流れ行く 若人さざめく その岸辺 緑濃き丘に 年ふりし 古城は 立ち 若き群れを 守りたり ボヘミアの川よ モルダウよ わが故郷を 流れ行く 若人さざめく その岸辺 緑濃き丘に 年ふりし 古城は 立ち 若き群れを 守りたり やさしき流れ モルダウよ 光り満ち わが心にも 常に響き 永遠(とわ)の平和を なれはうと歌う たたえよ 故郷の流れ モルダウ | 斉藤和義 | 平井多美子 | Bedrich Smetana | 斉藤和義 | ボヘミアの川よ モルダウよ 過ぎし日のごと 今もなお 水清く青き モルダウよ わが故郷を 流れ行く 若人さざめく その岸辺 緑濃き丘に 年ふりし 古城は 立ち 若き群れを 守りたり ボヘミアの川よ モルダウよ わが故郷を 流れ行く 若人さざめく その岸辺 緑濃き丘に 年ふりし 古城は 立ち 若き群れを 守りたり やさしき流れ モルダウよ 光り満ち わが心にも 常に響き 永遠(とわ)の平和を なれはうと歌う たたえよ 故郷の流れ モルダウ |
| 問題ない雪だるまが溶けて 桜の花舞い散って ビキニが日焼けしてたのにもう 夕焼け 赤トンボ ストラップが長過ぎて 手首痛いけど問題ない もうちょっと短くしようか いや、でもなんかに負けそうで 君はどんな感じかな 何考えてんのかな こんなハズじゃなかったのか それともまぁこんなもん? ねぇ まぁいっか Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright 別に問題ない いつだって Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright だってなんだかんだ言ったって 今日も笑った 君はどんな感じかな 何考えてんのかな こんなハズじゃなかったのか それともまぁ上出来? ねぇ まぁいっか Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright そうさ問題ない いつだって Y Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright だってなんだかんだ言ったって 今日も腹減った 雪だるまが溶けて 桜の花舞い散って ビキニが日焼けしてたのにもう 夕焼け 赤トンボ そりゃシワも増えるわ! そりゃ髪も抜けるわ! 振り返るヒマもないくらいに太陽 沈む 昇る | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 雪だるまが溶けて 桜の花舞い散って ビキニが日焼けしてたのにもう 夕焼け 赤トンボ ストラップが長過ぎて 手首痛いけど問題ない もうちょっと短くしようか いや、でもなんかに負けそうで 君はどんな感じかな 何考えてんのかな こんなハズじゃなかったのか それともまぁこんなもん? ねぇ まぁいっか Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright 別に問題ない いつだって Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright だってなんだかんだ言ったって 今日も笑った 君はどんな感じかな 何考えてんのかな こんなハズじゃなかったのか それともまぁ上出来? ねぇ まぁいっか Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright そうさ問題ない いつだって Y Yeah Yeah Yeah Yeah It's Alright だってなんだかんだ言ったって 今日も腹減った 雪だるまが溶けて 桜の花舞い散って ビキニが日焼けしてたのにもう 夕焼け 赤トンボ そりゃシワも増えるわ! そりゃ髪も抜けるわ! 振り返るヒマもないくらいに太陽 沈む 昇る |
| モンロー・ウォークつま先立てて海へ モンロー・ウォークして行く いかした娘は誰 ジャマイカあたりのステップで 目で追う男たちを 無視して腰をひねり ブロンズ色の肌 光受けなまめく 昼下りの ざわめく浜辺 噂のうず 巻き込む潮風 胸元の汗キラリ 眼のやり場にも困る 口説きおとしたいのに スキもないね君は 束ねた髪にカトレア 小粋に飾ってニッコリ 背中のあいたドレス グラスを片手にスイング 夜風が甘い窓辺 人波わけてフラリ もたれて酔いざまし しどけないポーズ 誰もが皆 視線あびせる 腰にあてた 手つきが悩ましい さりげなく摺り足で 君のとなりへ進み 名前を聞きだしても 気を持たせてウインク ないしょでとウインク | 斉藤和義 | 来生えつこ | 南佳孝 | | つま先立てて海へ モンロー・ウォークして行く いかした娘は誰 ジャマイカあたりのステップで 目で追う男たちを 無視して腰をひねり ブロンズ色の肌 光受けなまめく 昼下りの ざわめく浜辺 噂のうず 巻き込む潮風 胸元の汗キラリ 眼のやり場にも困る 口説きおとしたいのに スキもないね君は 束ねた髪にカトレア 小粋に飾ってニッコリ 背中のあいたドレス グラスを片手にスイング 夜風が甘い窓辺 人波わけてフラリ もたれて酔いざまし しどけないポーズ 誰もが皆 視線あびせる 腰にあてた 手つきが悩ましい さりげなく摺り足で 君のとなりへ進み 名前を聞きだしても 気を持たせてウインク ないしょでとウインク |
| やぁ 無情やぁ 無情 また会ったな だけどオマエに用はないぜ やぁ 無情 どっか行けよ どうせオレがバカなんだろ 話かけるな 顔を見せるな いいかげん後ろについてくんなよ ヘラヘラすんな ニヤニヤすんな もうその手を放してくれ やぁ 無情 切ないな またオマエの仕業なんだろ でもあの女(ひと)にだけは手を出すな! どんなに頑張ってみても どんなに愛しても あなたに届かない 何かが届かない 明日は夜が明けるよ その夢の闘いも やぁ 無情 また会ったな なにを探しているんだい やぁ 無情 どっか行けよ また誰か傷つける気だろ 転んだ人の背中の上で 澄ました顔して ダランダーラ 自分が一番 この世で一番 忙しそうに ダランラン やぁ 無情 切ないな またオマエの仕業なんだろ でもあの女(ひと)にだけは手を出すな! ここは今どこなんだろう どこまで来たんだろう あなたはすぐそばで ただ笑っているね 明日は夜が明けるよ その夢の闘いも やぁ 無情 星がきれいだ ごめんね 愛しい やさしい女(ひと) どんなに頑張ってみても どんなに愛しても あなたに届かない 何かが届かない 明日は夜が明けるよ 破れかけた運命も ここは今どこなんだろう どこまで来たんだろう 後ろをついてくる よく似た影法師 物語は続くよ この夢の闘いも | 斉藤和義 | 斉藤和義・中島信也 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | やぁ 無情 また会ったな だけどオマエに用はないぜ やぁ 無情 どっか行けよ どうせオレがバカなんだろ 話かけるな 顔を見せるな いいかげん後ろについてくんなよ ヘラヘラすんな ニヤニヤすんな もうその手を放してくれ やぁ 無情 切ないな またオマエの仕業なんだろ でもあの女(ひと)にだけは手を出すな! どんなに頑張ってみても どんなに愛しても あなたに届かない 何かが届かない 明日は夜が明けるよ その夢の闘いも やぁ 無情 また会ったな なにを探しているんだい やぁ 無情 どっか行けよ また誰か傷つける気だろ 転んだ人の背中の上で 澄ました顔して ダランダーラ 自分が一番 この世で一番 忙しそうに ダランラン やぁ 無情 切ないな またオマエの仕業なんだろ でもあの女(ひと)にだけは手を出すな! ここは今どこなんだろう どこまで来たんだろう あなたはすぐそばで ただ笑っているね 明日は夜が明けるよ その夢の闘いも やぁ 無情 星がきれいだ ごめんね 愛しい やさしい女(ひと) どんなに頑張ってみても どんなに愛しても あなたに届かない 何かが届かない 明日は夜が明けるよ 破れかけた運命も ここは今どこなんだろう どこまで来たんだろう 後ろをついてくる よく似た影法師 物語は続くよ この夢の闘いも |
| 約束の十二月もみの木は 雨の森の中 静かにクリスマスを待っている 流れ星 数えた七夕の夜に 僕ら恋におちた 何もかも 可笑しくて 君の肌 眩しくて 八月は夢色の花火 僕らはまだ魔法の中に 少しだけ気になった 君の目の奥の影 忘れられないのか 君を泣かせた奴を 知りたくなるのさ 君に触れるその度に 初めてのこの気持ち ハレルヤ 嬉しくて 切なくて 探してた 君のこと ハレルヤ 今までのは愛じゃない 強い風吹き荒れる秋は 今年も誰かが言う「異常気象」 十一月の君の声はなぜ ときどき涙混じりなの? 街はもう雪景色 約束の十二月 気にしてないような 顔したいと思うけど 責めてしまうのさ 君を好きになるほどに 初めてのこの気持ち ハレルヤ 嬉しくて 泣きたくて 探していた 君の事 ハレルヤ 会いたいよ 会いたいよ 君がいて 僕になる ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ この部屋で待ってるよ ハレルヤ 今までのは愛じゃない もみの木は 金や銀色星飾り 誰かがドアをノックしてる | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | もみの木は 雨の森の中 静かにクリスマスを待っている 流れ星 数えた七夕の夜に 僕ら恋におちた 何もかも 可笑しくて 君の肌 眩しくて 八月は夢色の花火 僕らはまだ魔法の中に 少しだけ気になった 君の目の奥の影 忘れられないのか 君を泣かせた奴を 知りたくなるのさ 君に触れるその度に 初めてのこの気持ち ハレルヤ 嬉しくて 切なくて 探してた 君のこと ハレルヤ 今までのは愛じゃない 強い風吹き荒れる秋は 今年も誰かが言う「異常気象」 十一月の君の声はなぜ ときどき涙混じりなの? 街はもう雪景色 約束の十二月 気にしてないような 顔したいと思うけど 責めてしまうのさ 君を好きになるほどに 初めてのこの気持ち ハレルヤ 嬉しくて 泣きたくて 探していた 君の事 ハレルヤ 会いたいよ 会いたいよ 君がいて 僕になる ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ この部屋で待ってるよ ハレルヤ 今までのは愛じゃない もみの木は 金や銀色星飾り 誰かがドアをノックしてる |
やさしくなりたい 地球儀を回して世界100周旅行 キミがはしゃいでいる まぶしい瞳で 光のうしろ側 忍び寄る影法師 なつかしの昨日は いま雨の中に やさしくなりたい やさしくなりたい 自分ばかりじゃ 虚しさばかりじゃ 愛なき時代に生まれたわけじゃない キミといきたい キミを笑わせたい 愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい サイコロ転がして1の目が出たけれど 双六の文字には「ふりだしに戻る」 キミはきっと言うだろう「あなたらしいわね」と 「1つ進めたのならよかったじゃないの!」 強くなりたい 強くなりたい 我慢ばかりじゃ 誤魔化しばかりじゃ 愛なき時代に生まれたわけじゃない キミに会いたい キミに会いたい 愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい 地球儀を回して世界100周 ボクらで回そう 待ってておくれ 愛なき時代に生まれたわけじゃない キミに会いたい キミを笑わせたい 愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい 愛なき時代に生きてるわけじゃない 手を繋ぎたい やさしくなりたい | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 地球儀を回して世界100周旅行 キミがはしゃいでいる まぶしい瞳で 光のうしろ側 忍び寄る影法師 なつかしの昨日は いま雨の中に やさしくなりたい やさしくなりたい 自分ばかりじゃ 虚しさばかりじゃ 愛なき時代に生まれたわけじゃない キミといきたい キミを笑わせたい 愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい サイコロ転がして1の目が出たけれど 双六の文字には「ふりだしに戻る」 キミはきっと言うだろう「あなたらしいわね」と 「1つ進めたのならよかったじゃないの!」 強くなりたい 強くなりたい 我慢ばかりじゃ 誤魔化しばかりじゃ 愛なき時代に生まれたわけじゃない キミに会いたい キミに会いたい 愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい 地球儀を回して世界100周 ボクらで回そう 待ってておくれ 愛なき時代に生まれたわけじゃない キミに会いたい キミを笑わせたい 愛なき時代に生まれたわけじゃない 強くなりたい やさしくなりたい 愛なき時代に生きてるわけじゃない 手を繋ぎたい やさしくなりたい |
| 破れた傘にくちづけを愛なんて嫌いだと あの人が泣いている 食べ過ぎた街の嘘 傷ついた夢の跡 わたしは何処?何処にいるの? いつになったら雨は止むの? 愛だけはキレイだと いつか君言っただろ 嗚呼 そのままでいておくれ 君の瞳よ 欲ばりで怖がりなこの僕は 君じゃなきゃ駄目だから 行こうぜBaby 何処へでも ここにいたら潰されるよ 愛だけはキレイだと 君の瞳に描いてある 破れていてもいいのなら 君だけの傘になる | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 愛なんて嫌いだと あの人が泣いている 食べ過ぎた街の嘘 傷ついた夢の跡 わたしは何処?何処にいるの? いつになったら雨は止むの? 愛だけはキレイだと いつか君言っただろ 嗚呼 そのままでいておくれ 君の瞳よ 欲ばりで怖がりなこの僕は 君じゃなきゃ駄目だから 行こうぜBaby 何処へでも ここにいたら潰されるよ 愛だけはキレイだと 君の瞳に描いてある 破れていてもいいのなら 君だけの傘になる |
| 闇の告白何ひとつ語れずに うずくまる人々の 命が今日またひとつ 街に奪われた 憎しみの中の愛に 育まれながら 目覚めると やがて人は大人と呼ばれる 微笑みも 戸惑いも意味を失くしてゆく 心の中の言葉など 光さえ奪われる ただ一人 握りしめた引き金を引く 明日へと 全てを撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く 何ひとつ理由もしらず 悲しむ心への その哀れみは たやすく消し去られてゆく 暖かな温もりに 手を伸ばしてみても 誰一人 心の中を知る者などない ごらんこの涙が滴るのを その意味と訳を 人が一人で 生きられぬための悲しみなのに 疲れの中弾丸をこめ 引きがねを弾く 誰に向け 今日を撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く 血にまみれて 汚れてしまう心 償う術もなく生きる この世に生をうけた時から 人は誰もが 罪を背負い何時しか やがて銃の引きがねを弾く いつの日か 自分を撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く 明日へと 全てを撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く | 斉藤和義 | 尾崎豊 | 尾崎豊 | | 何ひとつ語れずに うずくまる人々の 命が今日またひとつ 街に奪われた 憎しみの中の愛に 育まれながら 目覚めると やがて人は大人と呼ばれる 微笑みも 戸惑いも意味を失くしてゆく 心の中の言葉など 光さえ奪われる ただ一人 握りしめた引き金を引く 明日へと 全てを撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く 何ひとつ理由もしらず 悲しむ心への その哀れみは たやすく消し去られてゆく 暖かな温もりに 手を伸ばしてみても 誰一人 心の中を知る者などない ごらんこの涙が滴るのを その意味と訳を 人が一人で 生きられぬための悲しみなのに 疲れの中弾丸をこめ 引きがねを弾く 誰に向け 今日を撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く 血にまみれて 汚れてしまう心 償う術もなく生きる この世に生をうけた時から 人は誰もが 罪を背負い何時しか やがて銃の引きがねを弾く いつの日か 自分を撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く 明日へと 全てを撃ち抜く ただ一人 答えを撃ち抜く |
| やわらかな日レーズン入りのコーンフレーク カーテンを開ければサンシャイン 二人分のコーヒーが沸いた 「ちょっとこの記事読んでみて」 彼女が手渡した新聞にはこう書いてあった 「事故で亡くした夫の体から取り出した精子で受精成功」 彼女は言った 「すごい愛だと思わない?」 今日二本目のタバコ もしも僕がこの記事の夫だったら 考えてみる 少し怖い気もするし ちょっと嬉しい気もする 「ねぇ どうなの?」って彼女がせかす 「ねぇ ものすごい愛だって あなたは思わないの?」 「まだ何も言ってないだろ」 「じゃどうなの?」 「うん そうだね」 「もう つまんない人」 誰より大切な君との こんな朝が僕は好き 何より大事な答えを 君は知ってるから ベジタブルカレーライス 窓を開ければムーンライト 二人分のビールをついだ 「今日ね 誰かが言ってたの」 彼女が話す瞳には戸惑いがあった 「どんなに好きな人でも五年たてば冷めるって… 私たちは大丈夫でしょ? ねぇ どうなの?」 「うん そうだね」 「もう つまんない人」 誰より大切な君との こんな夜が僕は好き そいつを言葉にしたら その後何処見りゃいいの? 「ねぇ ものすごい愛だって あなたは思わないの?」 「まだ何も言ってないだろ」 「じゃどうなの?」 「うん そうだね そう思うよ」 誰より大切な君との こんな朝が僕は好き 何より大事な答を 君は知ってるから 言葉は胸の中 君には見えてるはずさ そうだろ? それより触りたい そのやわらかな肌に もっとずっと もっと ずっと レーズン入りのコーンフレーク カーテンを開ければサンシャイン 二人分のコーヒーが沸いた | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | レーズン入りのコーンフレーク カーテンを開ければサンシャイン 二人分のコーヒーが沸いた 「ちょっとこの記事読んでみて」 彼女が手渡した新聞にはこう書いてあった 「事故で亡くした夫の体から取り出した精子で受精成功」 彼女は言った 「すごい愛だと思わない?」 今日二本目のタバコ もしも僕がこの記事の夫だったら 考えてみる 少し怖い気もするし ちょっと嬉しい気もする 「ねぇ どうなの?」って彼女がせかす 「ねぇ ものすごい愛だって あなたは思わないの?」 「まだ何も言ってないだろ」 「じゃどうなの?」 「うん そうだね」 「もう つまんない人」 誰より大切な君との こんな朝が僕は好き 何より大事な答えを 君は知ってるから ベジタブルカレーライス 窓を開ければムーンライト 二人分のビールをついだ 「今日ね 誰かが言ってたの」 彼女が話す瞳には戸惑いがあった 「どんなに好きな人でも五年たてば冷めるって… 私たちは大丈夫でしょ? ねぇ どうなの?」 「うん そうだね」 「もう つまんない人」 誰より大切な君との こんな夜が僕は好き そいつを言葉にしたら その後何処見りゃいいの? 「ねぇ ものすごい愛だって あなたは思わないの?」 「まだ何も言ってないだろ」 「じゃどうなの?」 「うん そうだね そう思うよ」 誰より大切な君との こんな朝が僕は好き 何より大事な答を 君は知ってるから 言葉は胸の中 君には見えてるはずさ そうだろ? それより触りたい そのやわらかな肌に もっとずっと もっと ずっと レーズン入りのコーンフレーク カーテンを開ければサンシャイン 二人分のコーヒーが沸いた |
| 雪どけ雪どけの 道では 何度も 何度も 足をとられ 大切な 一言が 言いにくい 言いにくい 春なのさ ぼくには 言えない とても 言い表わせはしない この心を 君の優しさは 言葉では 言葉では 軽い ぼくの したことを ユーモアに ユーモアに してしまう よくある出来事さ だから 言い表わせはしない Oh また君のこと 考えてた どう思うんだろ こんなぼくを My Love 駅までの 坂道に お日様が お日様が とけている ぼくの 毎日を ユーモアに ユーモアに しておくれ いつもの 出来事さ 駅のホームに散らかってる物事さ 言い表わせはしない 言葉では言えない でもそれは とても強い 間違ってはいない 世界で一番強い 愛 それは愛 この愛…… | 斉藤和義 | 忌野清志郎 | 忌野清志郎 | 斉藤和義 | 雪どけの 道では 何度も 何度も 足をとられ 大切な 一言が 言いにくい 言いにくい 春なのさ ぼくには 言えない とても 言い表わせはしない この心を 君の優しさは 言葉では 言葉では 軽い ぼくの したことを ユーモアに ユーモアに してしまう よくある出来事さ だから 言い表わせはしない Oh また君のこと 考えてた どう思うんだろ こんなぼくを My Love 駅までの 坂道に お日様が お日様が とけている ぼくの 毎日を ユーモアに ユーモアに しておくれ いつもの 出来事さ 駅のホームに散らかってる物事さ 言い表わせはしない 言葉では言えない でもそれは とても強い 間違ってはいない 世界で一番強い 愛 それは愛 この愛…… |
| 夢の果てまで風はなぜ 花を揺らすの 道はなぜ 雨に濡れてるの さっきまで見てた夢も しっとり濡れてく 燃える火は いつか消えるの 時はなぜ 愛を濡らすの 悪魔に泣いた夜は ゆっくり忘れて 僕らはハナレバナレ 離れられっこないのに 青空 カミナリ 木枯らし 雨雲 裏切り もう一度 あの夢の果てまで 悪魔はもう消えたから ぐっすりおやすみ 風はなぜ 花を揺らすの 時はなぜ 愛を濡らすの 青空 カミナリ 木枯らし 雨雲 指切り もう一度 あの夢の果てまで | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 風はなぜ 花を揺らすの 道はなぜ 雨に濡れてるの さっきまで見てた夢も しっとり濡れてく 燃える火は いつか消えるの 時はなぜ 愛を濡らすの 悪魔に泣いた夜は ゆっくり忘れて 僕らはハナレバナレ 離れられっこないのに 青空 カミナリ 木枯らし 雨雲 裏切り もう一度 あの夢の果てまで 悪魔はもう消えたから ぐっすりおやすみ 風はなぜ 花を揺らすの 時はなぜ 愛を濡らすの 青空 カミナリ 木枯らし 雨雲 指切り もう一度 あの夢の果てまで |
| YOU & ME今はまだ待ってくれ 明日まで待ってくれよ さよならは ぼくらが見ていたのは 太陽の方じゃなくて 影の方 頭を冷やしに多摩川へ 相棒は影法師 夜だっていうのに YOU & ME 目が同じ 嘘をつく時の ときどき嫌いになりそうだけれど YOU & ME 根が同じ 寂しいところも もう一度笑って許し合えたら 気持ちいいのに 今はまだ待ってくれ 明日まで待ってくれよ あせらずに 川面に映るのは はしゃいでる君の顔 会いたい YOU & ME 目が同じ イラついた時の ときどき嫌いになりそうだけれど YOU & ME 根が同じ 笑うポイントも もう一度笑って許し合えたら かっこいいのに | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 今はまだ待ってくれ 明日まで待ってくれよ さよならは ぼくらが見ていたのは 太陽の方じゃなくて 影の方 頭を冷やしに多摩川へ 相棒は影法師 夜だっていうのに YOU & ME 目が同じ 嘘をつく時の ときどき嫌いになりそうだけれど YOU & ME 根が同じ 寂しいところも もう一度笑って許し合えたら 気持ちいいのに 今はまだ待ってくれ 明日まで待ってくれよ あせらずに 川面に映るのは はしゃいでる君の顔 会いたい YOU & ME 目が同じ イラついた時の ときどき嫌いになりそうだけれど YOU & ME 根が同じ 笑うポイントも もう一度笑って許し合えたら かっこいいのに |
| YOU BELONG TO MEナイル川を渡って ピラミッドに登って あの太陽を捕まえて 僕の君 アルジェのマーケットで お土産を送ってね どこにいても君は 僕のもの 寂しくてブルー 君がいないと そうブルー 銀色の飛行機で 雨のジャングルを飛び越えて 早く帰ってきて 僕の君 寂しくてブルー 楽しくないよ そうブルー 銀色の飛行機で 雨のジャングルを飛び越えて 忘れないで君は僕のもの 覚えていて僕は君のもの | 斉藤和義 | Chilton Price・Pee Wee King・Redd Stewart・日本語詞:斉藤和義 | Chilton Price・Pee Wee King・Redd Stewart | | ナイル川を渡って ピラミッドに登って あの太陽を捕まえて 僕の君 アルジェのマーケットで お土産を送ってね どこにいても君は 僕のもの 寂しくてブルー 君がいないと そうブルー 銀色の飛行機で 雨のジャングルを飛び越えて 早く帰ってきて 僕の君 寂しくてブルー 楽しくないよ そうブルー 銀色の飛行機で 雨のジャングルを飛び越えて 忘れないで君は僕のもの 覚えていて僕は君のもの |
| ユーモアで優しい目で 甘やかさないで そんな目で 甘やかさないで 愛 憎しみ 前 後ろ 嘘 本当 涙 笑顔 Baby Baby 触らせて 優しい目で たばこに火をつけて そんな目で ついでに珈琲も 愛 憎しみ 右 左 夢 現実 今 昔 Oh Baby 何で泣くの Baby Baby 出かけよう Baby Baby 何処へでも 優しい目で 甘やかさないで そんな目で それは言わないで Baby Baby 出かけよう Baby Baby 何処へでも Baby Baby 涙より Baby Baby ユーモアで | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 優しい目で 甘やかさないで そんな目で 甘やかさないで 愛 憎しみ 前 後ろ 嘘 本当 涙 笑顔 Baby Baby 触らせて 優しい目で たばこに火をつけて そんな目で ついでに珈琲も 愛 憎しみ 右 左 夢 現実 今 昔 Oh Baby 何で泣くの Baby Baby 出かけよう Baby Baby 何処へでも 優しい目で 甘やかさないで そんな目で それは言わないで Baby Baby 出かけよう Baby Baby 何処へでも Baby Baby 涙より Baby Baby ユーモアで |
| 喜びの唄またルーレットが回り出す ずっとさっきから黒ばかり 僕の描いてた未来はいつの間にか 大人みたいになったのか 喜びの唄 歌いたいよ今夜 僕が赤なら君は黒 もしもゼロなら はじめから 僕の描いてる自由な生き方は 君なしでは 色がない 喜びの唄 歌いたいよ今夜 終わらない唄の続きはまだラララ すれ違う 太陽と月 真ん中を 探して 砂漠 傷だらけの日々はもう 終わったんだよ この夜に 僕ら描いてる夢は石の中に ダイナマイトに火をつける 喜びの唄 聞かせたいよ今夜 忘れてた唄 思い出したんだ また始めから すぐ行こうじゃないか 終わらない唄が また聞こえてくる 体中にあふれだす 銀玉にまたがって 回るルーレット 赤と黒 ゼロになってくちづけ 強くない君の悲しみよさらば | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義・Charly Drayton | | またルーレットが回り出す ずっとさっきから黒ばかり 僕の描いてた未来はいつの間にか 大人みたいになったのか 喜びの唄 歌いたいよ今夜 僕が赤なら君は黒 もしもゼロなら はじめから 僕の描いてる自由な生き方は 君なしでは 色がない 喜びの唄 歌いたいよ今夜 終わらない唄の続きはまだラララ すれ違う 太陽と月 真ん中を 探して 砂漠 傷だらけの日々はもう 終わったんだよ この夜に 僕ら描いてる夢は石の中に ダイナマイトに火をつける 喜びの唄 聞かせたいよ今夜 忘れてた唄 思い出したんだ また始めから すぐ行こうじゃないか 終わらない唄が また聞こえてくる 体中にあふれだす 銀玉にまたがって 回るルーレット 赤と黒 ゼロになってくちづけ 強くない君の悲しみよさらば |
| RIDE ON THE SUN雲を抜けると限りないブルー 二重窓で折れ曲がった太陽は七色 あの街はまだきっと雨の中 足下はまだ濡れている Come on Ride on the sun 心まで凍り付く前に Ride on the sun 君を乗せて溶けるまで 雲を抜けると限りないブルー あそこにはもう帰らない 笑って 笑ってよ 僕の為にもう一度だけ 触って 触ってよ かじかんだこの指にもう一度若い血を 空を超えると目の前にはムーン 軽くなってる体にはマフラーは似合わない あの街はもうきっと雪の中 あそこにはもう帰らない さぁ行こう二人で Ride on the sun | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | 雲を抜けると限りないブルー 二重窓で折れ曲がった太陽は七色 あの街はまだきっと雨の中 足下はまだ濡れている Come on Ride on the sun 心まで凍り付く前に Ride on the sun 君を乗せて溶けるまで 雲を抜けると限りないブルー あそこにはもう帰らない 笑って 笑ってよ 僕の為にもう一度だけ 触って 触ってよ かじかんだこの指にもう一度若い血を 空を超えると目の前にはムーン 軽くなってる体にはマフラーは似合わない あの街はもうきっと雪の中 あそこにはもう帰らない さぁ行こう二人で Ride on the sun |
| 楽園抱きしめても温められず 自分ばかりの愚かな人 何気ない一言であなたを わがままに傷つけてしまう この道は何処まで続いてるのだろう ときどき何も見えなくなる 愛されても気付かない日々 強い女を演じる人 迷わずにその瞳見つめれば いつの日か燃えつきて死ねる この道の何処かに あの日ぼくら居た楽園 今は雨の向こう この旅をあなたと 青い恋をした楽園 雨が止めばここにあるよ | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義・村山達哉 | 抱きしめても温められず 自分ばかりの愚かな人 何気ない一言であなたを わがままに傷つけてしまう この道は何処まで続いてるのだろう ときどき何も見えなくなる 愛されても気付かない日々 強い女を演じる人 迷わずにその瞳見つめれば いつの日か燃えつきて死ねる この道の何処かに あの日ぼくら居た楽園 今は雨の向こう この旅をあなたと 青い恋をした楽園 雨が止めばここにあるよ |
| Lucky Cat Blues招き猫 右手上げれば金を呼ぶ 左手ならば人を呼ぶってことらしいよ 両手上げ そんな時代はもう Good bye Game Over | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 招き猫 右手上げれば金を呼ぶ 左手ならば人を呼ぶってことらしいよ 両手上げ そんな時代はもう Good bye Game Over |
| LOVE & PEACEジャンキーの戯言だよな LOVE & PEACEなんて幻想 今日だって道に迷いながら 風の中を探している スポンサーが金を出したから FREEDOMは金網の中 ハッカーがたどり着いたそのナンバー ミサイルの起動ボタン だから I la Love you, I Love you, la Love you もう一度 そう I Love you, I Love you, I Love you, Oh! 何度でも 言って 言ってくれ! スピリチュアルに金を出したのに いつ結婚出来るのでしょう? 今日だって道に迷いながら そんな夜を彷徨ってる だから I la Love you, I Love you, la Love you もう一度 そう I Love you, I Love you, I Love you, Oh! 何度でも イッテ イッテくれ! LOVE & PEACE だから I la Love you, I Love you, la Love you もう一度 そう I Love you, I Love you, I Love you, Oh! 何度でも 言って 言ってくれ! 言って 言ってやる! LOVE & PEACE LOVE & PEACE | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | ジャンキーの戯言だよな LOVE & PEACEなんて幻想 今日だって道に迷いながら 風の中を探している スポンサーが金を出したから FREEDOMは金網の中 ハッカーがたどり着いたそのナンバー ミサイルの起動ボタン だから I la Love you, I Love you, la Love you もう一度 そう I Love you, I Love you, I Love you, Oh! 何度でも 言って 言ってくれ! スピリチュアルに金を出したのに いつ結婚出来るのでしょう? 今日だって道に迷いながら そんな夜を彷徨ってる だから I la Love you, I Love you, la Love you もう一度 そう I Love you, I Love you, I Love you, Oh! 何度でも イッテ イッテくれ! LOVE & PEACE だから I la Love you, I Love you, la Love you もう一度 そう I Love you, I Love you, I Love you, Oh! 何度でも 言って 言ってくれ! 言って 言ってやる! LOVE & PEACE LOVE & PEACE |
| ランナウェイ~こんな雨じゃ~こんなところでくたばるくらいなら オレは逃げる オレの自由は奪えない誰であろうと オレのモノさ ねえ キミは自由かい? ツギハギだらけのちっちゃい傘 私腹を肥やす汚ねえブタ これじゃやる気が出ねーよ こんな雨じゃ ランナウェイ 逃げろ! こんなところで殺されるくらいなら オレは逃げる たとえ無様な姿さらしても オレは自由だ ねえ キミは満足かい? 名無しでコソコソ送信 そいつに返信するしょっぱいバカ 吐き気がするぜ こんな雨じゃ ここはやっぱり終わってる ウソに付き合ってる暇などない こんなところでくたばるくらいなら オレは逃げる たとえ無様な姿さらしても オレの自由だ ねえ これが未来かい? 百年前より便利だ でも どっちを向いても同じ景色 やる気を出してくれよ おサムライ気取りさん 無駄なようだな…まるでわかってない… 欲しいモノは そんなもんじゃない そんなもんじゃない 欲しいモノは ただ夢だけ そう ただ夢だけ 夢見たいだけ まるでわかってない 船が沈むぜ ランナウェイ ランナウェイ 逃げろ! 逃げろ!! | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | こんなところでくたばるくらいなら オレは逃げる オレの自由は奪えない誰であろうと オレのモノさ ねえ キミは自由かい? ツギハギだらけのちっちゃい傘 私腹を肥やす汚ねえブタ これじゃやる気が出ねーよ こんな雨じゃ ランナウェイ 逃げろ! こんなところで殺されるくらいなら オレは逃げる たとえ無様な姿さらしても オレは自由だ ねえ キミは満足かい? 名無しでコソコソ送信 そいつに返信するしょっぱいバカ 吐き気がするぜ こんな雨じゃ ここはやっぱり終わってる ウソに付き合ってる暇などない こんなところでくたばるくらいなら オレは逃げる たとえ無様な姿さらしても オレの自由だ ねえ これが未来かい? 百年前より便利だ でも どっちを向いても同じ景色 やる気を出してくれよ おサムライ気取りさん 無駄なようだな…まるでわかってない… 欲しいモノは そんなもんじゃない そんなもんじゃない 欲しいモノは ただ夢だけ そう ただ夢だけ 夢見たいだけ まるでわかってない 船が沈むぜ ランナウェイ ランナウェイ 逃げろ! 逃げろ!! |
| リズム心は何で動くのだろう 心はどうやって鍛えりゃいい 九月になって思い出す あの晴れた日をもう一度 リズムに乗ってもう一度 やぶれかぶれ べそまみれ あの晴れた日を濡らさないで くだらないと言わないで 「基準は愛だ」って君の目 リズムに乗っていこう リズムに乗っていこう 君と 心は何で動くのだろう 心はどうやって鍛えりゃいい 哀しみなんて吹き飛ばせ もうすぐ君の出番だぜ もうすぐ君の出番だぜ 「基準は愛だ」って君の目 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | 心は何で動くのだろう 心はどうやって鍛えりゃいい 九月になって思い出す あの晴れた日をもう一度 リズムに乗ってもう一度 やぶれかぶれ べそまみれ あの晴れた日を濡らさないで くだらないと言わないで 「基準は愛だ」って君の目 リズムに乗っていこう リズムに乗っていこう 君と 心は何で動くのだろう 心はどうやって鍛えりゃいい 哀しみなんて吹き飛ばせ もうすぐ君の出番だぜ もうすぐ君の出番だぜ 「基準は愛だ」って君の目 |
| Little Painter Ragtime Blues (Saito Mix)絵の具はたくさんあるから 好きなように描いてごらん Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues 絵筆もたくさんあるから 思うように描いてごらん Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues 武蔵野に雨が降るよ 公園の池も溢れ出しそう だけど私は太陽を描くの 先生は褒めてくれない 何も分かってないのよ Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues 武蔵野に雨が降るよ 公園の池も溢れ出しそう だけど私は太陽を描くの 時間はたくさんあるから 好きなように描いてごらん Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues | 斉藤和義 | 斉藤和義・三宅伸治 | 斉藤和義・三宅伸治 | | 絵の具はたくさんあるから 好きなように描いてごらん Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues 絵筆もたくさんあるから 思うように描いてごらん Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues 武蔵野に雨が降るよ 公園の池も溢れ出しそう だけど私は太陽を描くの 先生は褒めてくれない 何も分かってないのよ Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues 武蔵野に雨が降るよ 公園の池も溢れ出しそう だけど私は太陽を描くの 時間はたくさんあるから 好きなように描いてごらん Oh Baby, Little Painter Ragtime Blues |
| 流星サイケデリックな流星の色 アルトサックス悩ましく喘ぐ夜 テーブルの下には 妖しく絡む指 メランコリックな月は見えない ウッドベースは誘惑の甘い罠 潤いの唇 まみれる蜜の味 今夜は帰らない 耳元で囁く紅い華 Falling Star 流れて あっという間に胸に刺さった Falling Star あれから ずっと想いはつのるばかり 湿り気残るベッドにひとり 貪りあった背中には爪の跡 朝日を飲み込めば 苦い涙の味 Falling Star 流れて あっという間に見えなくなった Falling Star あれから ずっと想いはつのるばかり Falling Star 流れて あっという間に胸に刺さった Falling Star 今夜も きっと誰かの腕の中 咲き乱れ Falling Star 流星 忘れられない蜜の味 さよなら あれから ずっと夜空を見てばかり | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | サイケデリックな流星の色 アルトサックス悩ましく喘ぐ夜 テーブルの下には 妖しく絡む指 メランコリックな月は見えない ウッドベースは誘惑の甘い罠 潤いの唇 まみれる蜜の味 今夜は帰らない 耳元で囁く紅い華 Falling Star 流れて あっという間に胸に刺さった Falling Star あれから ずっと想いはつのるばかり 湿り気残るベッドにひとり 貪りあった背中には爪の跡 朝日を飲み込めば 苦い涙の味 Falling Star 流れて あっという間に見えなくなった Falling Star あれから ずっと想いはつのるばかり Falling Star 流れて あっという間に胸に刺さった Falling Star 今夜も きっと誰かの腕の中 咲き乱れ Falling Star 流星 忘れられない蜜の味 さよなら あれから ずっと夜空を見てばかり |
| Room Number 999どっちだっていいとか言うなよ どっちだっていいわきゃないだろ Oh Baby Room Number 999 からかってるんなら帰るぜ もう一杯飲んだら行こうぜ Oh Baby Room Number 999 もう恋しちゃったって言やいいの? それとも愛してるって聞きたい? 嘘でもいいならなんだって言うけど まどろっこしいことは置いといて 今夜どうしたってオマエが欲しいのさ たまらないぜ そのくちびる その肌 指先 俺は今 やりたいだけ どっちだっていいとか言うなよ どっちだっていいわきゃないだろ Oh Baby Room Number 999 もう恋しちゃったって言やいいの? それとも愛してるって聞きたい? テキトーでいいならなんだって言うけど ややこしいことなんか置いといて ひと夜の恋に溺れてみようぜ さびしいんだろ そのくちびる その胸 腰つき 俺は今 やりたいだけ からかってるんなら帰るぜ もう一杯飲んだら行こうぜ Oh Baby Room Number 999 Oh Baby Room Number 999 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義・平里修一・真壁陽平・山口寛雄 | どっちだっていいとか言うなよ どっちだっていいわきゃないだろ Oh Baby Room Number 999 からかってるんなら帰るぜ もう一杯飲んだら行こうぜ Oh Baby Room Number 999 もう恋しちゃったって言やいいの? それとも愛してるって聞きたい? 嘘でもいいならなんだって言うけど まどろっこしいことは置いといて 今夜どうしたってオマエが欲しいのさ たまらないぜ そのくちびる その肌 指先 俺は今 やりたいだけ どっちだっていいとか言うなよ どっちだっていいわきゃないだろ Oh Baby Room Number 999 もう恋しちゃったって言やいいの? それとも愛してるって聞きたい? テキトーでいいならなんだって言うけど ややこしいことなんか置いといて ひと夜の恋に溺れてみようぜ さびしいんだろ そのくちびる その胸 腰つき 俺は今 やりたいだけ からかってるんなら帰るぜ もう一杯飲んだら行こうぜ Oh Baby Room Number 999 Oh Baby Room Number 999 |
| RainRain 水色の終わらない砂時計 Rain あの人に伝えてあげて Rain 振り向けば別の人 ただの人 Rain 訳ありの涙など見せないで Rain 水色の終わらない砂時計 Rain 甘い砂糖でその気にさせて Rain 気がつけば別の人 ただの人 Rain 口の中が砂漠になっていく Make Love all day long Make Love all day long | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | Rain 水色の終わらない砂時計 Rain あの人に伝えてあげて Rain 振り向けば別の人 ただの人 Rain 訳ありの涙など見せないで Rain 水色の終わらない砂時計 Rain 甘い砂糖でその気にさせて Rain 気がつけば別の人 ただの人 Rain 口の中が砂漠になっていく Make Love all day long Make Love all day long |
| レインダンス窓を流れる雨粒たちは 離れてみたり くっついたり 止まり損ねた列車は走る 飛ばされるなよ しがみついても あぁ傷のついていない世界はどこ 次の駅か あぁ疑心暗鬼の雨の中 アナタは今どこ 笑っているかな 窓を流れる雨粒たちは 離れてみたり くっついたり あぁ届かぬ声 うごめく闇 懐かしい日々 あぁ流れる雨 元通りに 欲張った分だけ洗い流してください どこへ行くのか列車は走る スピード上げて 止まることなく 踊り続ける雨粒たちよ 飛ばされるなよ しがみついても | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 窓を流れる雨粒たちは 離れてみたり くっついたり 止まり損ねた列車は走る 飛ばされるなよ しがみついても あぁ傷のついていない世界はどこ 次の駅か あぁ疑心暗鬼の雨の中 アナタは今どこ 笑っているかな 窓を流れる雨粒たちは 離れてみたり くっついたり あぁ届かぬ声 うごめく闇 懐かしい日々 あぁ流れる雨 元通りに 欲張った分だけ洗い流してください どこへ行くのか列車は走る スピード上げて 止まることなく 踊り続ける雨粒たちよ 飛ばされるなよ しがみついても |
| Rain Rain RainMy Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain いつ止むの? 揺れる唇にKISS 滑り込む夜のとばり 湿り始めるシーツ 遠く離れてく意識 “グッ”と背中に爪を立てればふたりは White White White 思い出のあの夜「もう離さないで」と言ったはずじゃない… ひとり目覚める朝 くずれだしそな Cloudy Sky 床に転がってるゲージ切れたままのギター 泣き始めてる空 どしゃぶりで頼むよ Rain Rain Rain この街じゃ俺ひとりいなくなったって 誰も気づきゃしないじゃない 時よ早く流れて ねぇお願いだよ Please Please Please いくつさよならすれば 雨は上がるのさ Good By My Sweet Memory My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain いつ止むの? My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain まだ降るの? My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain Rain Rain Rain… | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain いつ止むの? 揺れる唇にKISS 滑り込む夜のとばり 湿り始めるシーツ 遠く離れてく意識 “グッ”と背中に爪を立てればふたりは White White White 思い出のあの夜「もう離さないで」と言ったはずじゃない… ひとり目覚める朝 くずれだしそな Cloudy Sky 床に転がってるゲージ切れたままのギター 泣き始めてる空 どしゃぶりで頼むよ Rain Rain Rain この街じゃ俺ひとりいなくなったって 誰も気づきゃしないじゃない 時よ早く流れて ねぇお願いだよ Please Please Please いくつさよならすれば 雨は上がるのさ Good By My Sweet Memory My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain いつ止むの? My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain まだ降るの? My Lonely Heart Walking in the Rain Lonely Heart Walking in the Rain Rain Rain Rain Rain Rain… |
| レノンの夢もくたびれた肩落として 人波が動いてる さっきみた映画のように かっこよく歩ってりゃいいのに あちらこちらで明かりがともる 妙に落ち着く夜がいる とてもきれいな月明かり 嫌味だね 雲がふさぎこむ 心と裏腹のジョーク飛ばしてスマイル 見えすいた笑顔がうず巻くこの街 レノンの夢も No! No! No! レノンの夢よ レノンの夢よ どこかで鐘の音してる 君は“MOTHER”と叫んでる まるで幼い子供のように 今もまだ 街は雨が降る… 意味のない基準とくだらなすぎるニュース 「いい子にしてネ」と針打たれてる小犬 レノンの夢も No! No! No! レノンの夢よ レノンの夢よ 僕にも宿って レノンの夢よ レノンの夢よ | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | くたびれた肩落として 人波が動いてる さっきみた映画のように かっこよく歩ってりゃいいのに あちらこちらで明かりがともる 妙に落ち着く夜がいる とてもきれいな月明かり 嫌味だね 雲がふさぎこむ 心と裏腹のジョーク飛ばしてスマイル 見えすいた笑顔がうず巻くこの街 レノンの夢も No! No! No! レノンの夢よ レノンの夢よ どこかで鐘の音してる 君は“MOTHER”と叫んでる まるで幼い子供のように 今もまだ 街は雨が降る… 意味のない基準とくだらなすぎるニュース 「いい子にしてネ」と針打たれてる小犬 レノンの夢も No! No! No! レノンの夢よ レノンの夢よ 僕にも宿って レノンの夢よ レノンの夢よ |
| 老人の歌それなりにいつも そこそこの日々はあるけど 体中が震える出来事は 少なくなるな そうゆうもんさ <涙> 目を閉じれば 今も夕べの事のよう 忘れはしない いつも僕は 大きな君の湖で泳いでただけさ ひとりきりじゃ なんにもできやしないのに カッコばかりで 気がついたら 大きな君の湖も水が枯れてた ところで、君 そろそろ僕もドライブに出かけるよ しがらみや悲しい嘘や 矛盾もない宇宙へ | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | それなりにいつも そこそこの日々はあるけど 体中が震える出来事は 少なくなるな そうゆうもんさ <涙> 目を閉じれば 今も夕べの事のよう 忘れはしない いつも僕は 大きな君の湖で泳いでただけさ ひとりきりじゃ なんにもできやしないのに カッコばかりで 気がついたら 大きな君の湖も水が枯れてた ところで、君 そろそろ僕もドライブに出かけるよ しがらみや悲しい嘘や 矛盾もない宇宙へ |
| ロケット恋してる いつだって そんな肝心なこと忘れかけていたよ 何してる時だって 君は頭の中の片隅に居たよ この続きをBaby 見に行こうぜBaby 泣かないでよBaby 街中が暗くなって あおむけに猫が眠る頃 からまった指と指 そのままであの虹にいこう 飛ぼう 大きくなったこのロケット 耐えきれなくて もう破裂しそう 恋してる いつだって こんな単純なこと忘れかけていたよ あまりにも近くって こんな簡単なこと忘れかけていたよ キスをしようBaby 抱き合うのさBaby その先までBaby | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 恋してる いつだって そんな肝心なこと忘れかけていたよ 何してる時だって 君は頭の中の片隅に居たよ この続きをBaby 見に行こうぜBaby 泣かないでよBaby 街中が暗くなって あおむけに猫が眠る頃 からまった指と指 そのままであの虹にいこう 飛ぼう 大きくなったこのロケット 耐えきれなくて もう破裂しそう 恋してる いつだって こんな単純なこと忘れかけていたよ あまりにも近くって こんな簡単なこと忘れかけていたよ キスをしようBaby 抱き合うのさBaby その先までBaby |
| わすれもの夕暮れの海を眺めていた 今日も地球は一度回った いったい誰が知っているのか 沈み行く船に乗っていることを 集中力が続かないんだ 霧がかかったまんまなのさ 危機感が足りないというのか それとももう飽きてしまったのか 次なるモチベーションは何だ その時になりゃ見つかるはずさ 今までだってそうしてきたし これからだって続いていくはず 取り戻したいものがあるんだ それが何かはわからないけど 取り戻したいのさ 君と行けば見つかるはずだよ このまま破けた傘の下で ないものねだりの歌を歌う 未知なる世界は海の向こう 野茂が投げてイチローが打って 「明日から少し走ろうか」「禁煙にでもトライしようか」 なぁにたいしたことじゃないさ ちょっと言ってみただけのこと 死んだ振りをしていたのさ 首を絞めて殺したはずなのに 死んだ振りをしていたのさ しぶとい奴さ その名は性欲 今度ばかりはもう駄目だ 今まで何度口にしただろう ないものねだりは続いていく でかい体の子供が泣く 取り戻したいものがあるんだ それが何かはわからないけど 取り戻したいのさ 君と行けば見つかるはずだよ オレンジの波黒くなって 三日月がくっきりとはりついた 未知なる世界は海の向こう ここの事もよく知らないのに 今夜も熱帯夜になりそうだ 汗でTシャツが貼りついて嫌だ すべて思い通りになったら 息が詰まって死んでしまうよ 白くなる海を眺めていた 今日も地球は一度回った いったい誰が知っているのさ 沈み行く船を漕ぐのは僕等 向こう見ずな奴が現れて すべてひっくり返す前に 死んだ振りはもうやめにしよう 君も社会 僕も社会 取り戻したいものがあるんだ それが何かはわからないけど 取り戻したいのさ 君と行けば見つかるはずだよ | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | 夕暮れの海を眺めていた 今日も地球は一度回った いったい誰が知っているのか 沈み行く船に乗っていることを 集中力が続かないんだ 霧がかかったまんまなのさ 危機感が足りないというのか それとももう飽きてしまったのか 次なるモチベーションは何だ その時になりゃ見つかるはずさ 今までだってそうしてきたし これからだって続いていくはず 取り戻したいものがあるんだ それが何かはわからないけど 取り戻したいのさ 君と行けば見つかるはずだよ このまま破けた傘の下で ないものねだりの歌を歌う 未知なる世界は海の向こう 野茂が投げてイチローが打って 「明日から少し走ろうか」「禁煙にでもトライしようか」 なぁにたいしたことじゃないさ ちょっと言ってみただけのこと 死んだ振りをしていたのさ 首を絞めて殺したはずなのに 死んだ振りをしていたのさ しぶとい奴さ その名は性欲 今度ばかりはもう駄目だ 今まで何度口にしただろう ないものねだりは続いていく でかい体の子供が泣く 取り戻したいものがあるんだ それが何かはわからないけど 取り戻したいのさ 君と行けば見つかるはずだよ オレンジの波黒くなって 三日月がくっきりとはりついた 未知なる世界は海の向こう ここの事もよく知らないのに 今夜も熱帯夜になりそうだ 汗でTシャツが貼りついて嫌だ すべて思い通りになったら 息が詰まって死んでしまうよ 白くなる海を眺めていた 今日も地球は一度回った いったい誰が知っているのさ 沈み行く船を漕ぐのは僕等 向こう見ずな奴が現れて すべてひっくり返す前に 死んだ振りはもうやめにしよう 君も社会 僕も社会 取り戻したいものがあるんだ それが何かはわからないけど 取り戻したいのさ 君と行けば見つかるはずだよ |
| ワッフル ワンダフル笑ってる 笑ってる 朝も昼も夜も 甘いワッフルを 頬ばって 僕等ずっと 笑っている 二人きり 二人きり 川に月が浮かぶ レンブラントの歌うたいは 知らない言葉で歌う ダーリン ダーリン このまま ここに居ようか ダーリン ダーリン 出会った頃のキスをしよう 回ってる 回ってる ここは夢の世界 ヴィンセントのひまわりも うれしそうに踊っている ダーリン ダーリン 広場で お茶をのんだら ダーリン ダーリン 出会った頃のキスをしよう ダーリン ダーリン このまま ずっと このままで ダーリン ダーリン 明日はノミの市に行こう 出会った頃のキスをしよう それから 甘いワッフル食べよう | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 笑ってる 笑ってる 朝も昼も夜も 甘いワッフルを 頬ばって 僕等ずっと 笑っている 二人きり 二人きり 川に月が浮かぶ レンブラントの歌うたいは 知らない言葉で歌う ダーリン ダーリン このまま ここに居ようか ダーリン ダーリン 出会った頃のキスをしよう 回ってる 回ってる ここは夢の世界 ヴィンセントのひまわりも うれしそうに踊っている ダーリン ダーリン 広場で お茶をのんだら ダーリン ダーリン 出会った頃のキスをしよう ダーリン ダーリン このまま ずっと このままで ダーリン ダーリン 明日はノミの市に行こう 出会った頃のキスをしよう それから 甘いワッフル食べよう |
| wanna doWanna do Wanna do Do you wanna do? I wanna do Do you wanna do? Baby What do you wanna do? | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | Wanna do Wanna do Do you wanna do? I wanna do Do you wanna do? Baby What do you wanna do? |
| WONDERFUL FISHWONDERFUL FISH つかまえて君と泳ぎたい WONDERFUL FISH 素敵だね 素晴らしい WONDERFUL FISH いつだって君と泳ぎたい 風の中 君の中 夢の中… 今度 会えるのは いつになるだろう 今日も笑ったし 明日もそうするつもり 答えはいつも人の数ほど 交差点ではパレード 西へ東へと続いてる もうすぐ会えるさ 今夜あたりに 今日は涙した 今はそうするつもり 答えはいつも人の数ほど 君と話がしたい 裸のまんまで海の中 WONDERFUL FISH つかまえて 君と泳ぎたい WONDERFUL FISH 素敵だね 素晴らしい WONDERFUL FISH いつだって君と泳ぎたい 幻の君の中 夢の中… WONDERFUL FISH つかまえて君と泳ぎたい WONDERFUL FISH 今夜また 爪を噛む WONDERFUL FISH いつまでも君と泳ぎたい 風の中 君の中 夢の中… | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 宮内和之 | WONDERFUL FISH つかまえて君と泳ぎたい WONDERFUL FISH 素敵だね 素晴らしい WONDERFUL FISH いつだって君と泳ぎたい 風の中 君の中 夢の中… 今度 会えるのは いつになるだろう 今日も笑ったし 明日もそうするつもり 答えはいつも人の数ほど 交差点ではパレード 西へ東へと続いてる もうすぐ会えるさ 今夜あたりに 今日は涙した 今はそうするつもり 答えはいつも人の数ほど 君と話がしたい 裸のまんまで海の中 WONDERFUL FISH つかまえて 君と泳ぎたい WONDERFUL FISH 素敵だね 素晴らしい WONDERFUL FISH いつだって君と泳ぎたい 幻の君の中 夢の中… WONDERFUL FISH つかまえて君と泳ぎたい WONDERFUL FISH 今夜また 爪を噛む WONDERFUL FISH いつまでも君と泳ぎたい 風の中 君の中 夢の中… |
| ワンダーランド胸の片隅には 純粋ってなんだっけ? 小石につまずいて 膝から真っ赤な血が出た アイツの口癖は お金じゃないんだって 可能性なんて やらなきゃわかんないよ さぁもう一度ムリでも笑って そう笑っていればオッケイ! 風に吹かれたら唄って そう唄って 感じたコト Oh―! 大声で叫びたくなるから Oh―! 風の中を 今すぐ走りだそうよ 石橋を叩いて 石が割れちゃった 落っこちそうな夜 キミの声が今聞きたい 彼女の口癖は この世はワンダーランド 純粋も不純も そんなのトモダチよ さぁもう一度ムリでも笑って そう笑っていればオッケイ! 風に吹かれたら唄って そう唄って 感じたコト Oh―! 大声で叫びたくなるから Oh―! 寝静まった遊園地へ 星屑が落ちてきて 回り出す ぼくらを乗せたメリーゴーランド Oh―! 大声で叫びたくなるほど Oh―! キミの事想ってるよ Oh―! まわれまわれメリーゴーランド Oh―! 東の空 純粋が昇ってくよ | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | | 胸の片隅には 純粋ってなんだっけ? 小石につまずいて 膝から真っ赤な血が出た アイツの口癖は お金じゃないんだって 可能性なんて やらなきゃわかんないよ さぁもう一度ムリでも笑って そう笑っていればオッケイ! 風に吹かれたら唄って そう唄って 感じたコト Oh―! 大声で叫びたくなるから Oh―! 風の中を 今すぐ走りだそうよ 石橋を叩いて 石が割れちゃった 落っこちそうな夜 キミの声が今聞きたい 彼女の口癖は この世はワンダーランド 純粋も不純も そんなのトモダチよ さぁもう一度ムリでも笑って そう笑っていればオッケイ! 風に吹かれたら唄って そう唄って 感じたコト Oh―! 大声で叫びたくなるから Oh―! 寝静まった遊園地へ 星屑が落ちてきて 回り出す ぼくらを乗せたメリーゴーランド Oh―! 大声で叫びたくなるほど Oh―! キミの事想ってるよ Oh―! まわれまわれメリーゴーランド Oh―! 東の空 純粋が昇ってくよ |
ワンモアタイム 昨日見た夢の中 僕たちはまだ幼くて 描いてたレボリューション 叶わぬ夢はないと思っていた 目が覚めて思ったよ あの日々が眩しいわけ 冬の日も 夏の日も いつだってキミと一緒だったから 後悔も退屈も知らなくて 雨でも傘はいらなくて キミといれば空も飛べる そんな気がしたんだ もう一度 もう一度 あの空を飛んでみないか 切なさを蹴り上げて One more time! One more time! You&Me 街はまた走り出す 人はまた口を閉ざす 邪魔されるレボリューション 汗もかかない人たちに 桜がこの空を染めていく 毛虫は今蝶になった ボクがいればキミがいれば 叶えられるさ もう一度 もう一度 この道を歩いてみないか この足で 汗かいて One more time! One more time! You&Me もう一度 もう一度 この空を飛んでみないか 切なさを蹴り上げて One more time! One more time! You&Me One more time! One more time! You&Me | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 昨日見た夢の中 僕たちはまだ幼くて 描いてたレボリューション 叶わぬ夢はないと思っていた 目が覚めて思ったよ あの日々が眩しいわけ 冬の日も 夏の日も いつだってキミと一緒だったから 後悔も退屈も知らなくて 雨でも傘はいらなくて キミといれば空も飛べる そんな気がしたんだ もう一度 もう一度 あの空を飛んでみないか 切なさを蹴り上げて One more time! One more time! You&Me 街はまた走り出す 人はまた口を閉ざす 邪魔されるレボリューション 汗もかかない人たちに 桜がこの空を染めていく 毛虫は今蝶になった ボクがいればキミがいれば 叶えられるさ もう一度 もう一度 この道を歩いてみないか この足で 汗かいて One more time! One more time! You&Me もう一度 もう一度 この空を飛んでみないか 切なさを蹴り上げて One more time! One more time! You&Me One more time! One more time! You&Me |