| Tangerine Dreamざわめく街が 眠りについて 言いようの無い不安が 首をもたげる 夢も願いもつかまえたくて 追いかければ追うほどに 距離を感じる 二度とない この瞬間 逃げずに 止まること 泣くこと そんなの いつでも 出来るね ふと気がつくと 怖じ気づいてる 日常の繰り返しに 慣れ始めてる ひたむきに 求めて 傷つき 駆けていた 揺れてる 時代を あの頃 僕らは 「元気だった?」受話器のむこう いつもの声 勇気をくれるよ 微笑みも 涙も 全てを 受けとめて 生きてく 未来に いつの日か いつかは 必ず 僕達の願いは 届くと 信じているから | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | D・A・I | ざわめく街が 眠りについて 言いようの無い不安が 首をもたげる 夢も願いもつかまえたくて 追いかければ追うほどに 距離を感じる 二度とない この瞬間 逃げずに 止まること 泣くこと そんなの いつでも 出来るね ふと気がつくと 怖じ気づいてる 日常の繰り返しに 慣れ始めてる ひたむきに 求めて 傷つき 駆けていた 揺れてる 時代を あの頃 僕らは 「元気だった?」受話器のむこう いつもの声 勇気をくれるよ 微笑みも 涙も 全てを 受けとめて 生きてく 未来に いつの日か いつかは 必ず 僕達の願いは 届くと 信じているから |
| Wings最近どうしたの? 伏し目がちだよ 得意の毒舌も 影潜め 世間は理不尽な ことばかりでも 弱気じゃ 答えすら見つからない 嵐が去った夜は 天空(そら)いつもより澄んで 瞬く星が 投げキッス送ってる 僕等に 輝く 明日は すぐそこに 鼓動が 奇跡を 揺り起こす 今すぐ 二人で 時間とめて 夕日が 溶け出す 地平線の 彼方へ 余計な荷物は 捨ててしまおう ギブソン 1つだけ持っていこう 目的決めないで 気ままに行けば 錆びついた運命も 廻り出す 予定調和の日々も 見かけだけの自由も 渚にすべて流してしまえばいい このまま 眩しい 季節が 流れても 変わらぬ 想いを 抱いていよう 願いの 欠片は 風の中 少しの 勇気で つかめるから 飛ぶことに疲れたら 翼(はね)休めればいいよ 十分がんばった君を 僕等は 知っている 輝く 明日は すぐそこに 鼓動が 奇跡を 揺り起こす 今すぐ 二人で 時間とめて 夕日が 溶け出す 地平線の 彼方へ | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | D・A・I | 最近どうしたの? 伏し目がちだよ 得意の毒舌も 影潜め 世間は理不尽な ことばかりでも 弱気じゃ 答えすら見つからない 嵐が去った夜は 天空(そら)いつもより澄んで 瞬く星が 投げキッス送ってる 僕等に 輝く 明日は すぐそこに 鼓動が 奇跡を 揺り起こす 今すぐ 二人で 時間とめて 夕日が 溶け出す 地平線の 彼方へ 余計な荷物は 捨ててしまおう ギブソン 1つだけ持っていこう 目的決めないで 気ままに行けば 錆びついた運命も 廻り出す 予定調和の日々も 見かけだけの自由も 渚にすべて流してしまえばいい このまま 眩しい 季節が 流れても 変わらぬ 想いを 抱いていよう 願いの 欠片は 風の中 少しの 勇気で つかめるから 飛ぶことに疲れたら 翼(はね)休めればいいよ 十分がんばった君を 僕等は 知っている 輝く 明日は すぐそこに 鼓動が 奇跡を 揺り起こす 今すぐ 二人で 時間とめて 夕日が 溶け出す 地平線の 彼方へ |
| Simple Mindsビルの樹海に 浮かぶ月光 壊れそうな 時代を照らす タメイキさえ 笑いにして 架空の庭で 踊らせられる 悲しみの岸に 生きても だけど 僕は君のこと想ってる 確かなことさ 未来よりも 君を守る強さだけ あればいい それだけでいいから 安らぎとか 情熱とか 望む前に 萎えさせられ 懐かしいメロディー 聞かせて 闇に迷い 傷ついて 崩れても どうか信じて 心の声 支え合える素直さが あればいい それだけでいいから 硬い殻の内側で 眠っても いつかシーツを濡らすならば ドアを開けて光呼び 歩き出そう この森のなか ずっと 僕は君のこと想ってる 確かなことさ 未来よりも 君を守る強さだけ あればいい それだけでいいから | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | D・A・I | ビルの樹海に 浮かぶ月光 壊れそうな 時代を照らす タメイキさえ 笑いにして 架空の庭で 踊らせられる 悲しみの岸に 生きても だけど 僕は君のこと想ってる 確かなことさ 未来よりも 君を守る強さだけ あればいい それだけでいいから 安らぎとか 情熱とか 望む前に 萎えさせられ 懐かしいメロディー 聞かせて 闇に迷い 傷ついて 崩れても どうか信じて 心の声 支え合える素直さが あればいい それだけでいいから 硬い殻の内側で 眠っても いつかシーツを濡らすならば ドアを開けて光呼び 歩き出そう この森のなか ずっと 僕は君のこと想ってる 確かなことさ 未来よりも 君を守る強さだけ あればいい それだけでいいから |
| Faces家路急ぐ 人の群れ吐き出す 地下鉄のホームは 息が詰まりそう 狂喜の夜 繰り返すよ ウィンドウに映る 蒼いシェイプ 見分けつかないほど 皆んな無表情 連れ出してよ ここからすぐ いつ無防備じゃだめだって 教えられたの 現実に幻想が 敗れたら どんな顔をするの? 悲しみで幸せが 曇っても 笑っていられるの? ダイヤモンドだけじゃ 足りないこと 僕等 気付いている なのに見とれてる 知りすぎたね 時の中で もっと上手に生きても 渇くばかりね 憧れが失望に 出遭うとき どんな顔をするの? 一瞬が永遠を 撮らえても 冷めたままでいれる? ずっと うつむいたままじゃ 虹も見えない 悲しみも幸せも この胸で 創り出してくなら もどかしさ解きたい 誇らしく 向かい合いたいから | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | D・A・I | 家路急ぐ 人の群れ吐き出す 地下鉄のホームは 息が詰まりそう 狂喜の夜 繰り返すよ ウィンドウに映る 蒼いシェイプ 見分けつかないほど 皆んな無表情 連れ出してよ ここからすぐ いつ無防備じゃだめだって 教えられたの 現実に幻想が 敗れたら どんな顔をするの? 悲しみで幸せが 曇っても 笑っていられるの? ダイヤモンドだけじゃ 足りないこと 僕等 気付いている なのに見とれてる 知りすぎたね 時の中で もっと上手に生きても 渇くばかりね 憧れが失望に 出遭うとき どんな顔をするの? 一瞬が永遠を 撮らえても 冷めたままでいれる? ずっと うつむいたままじゃ 虹も見えない 悲しみも幸せも この胸で 創り出してくなら もどかしさ解きたい 誇らしく 向かい合いたいから |
| Heartブラインド開けて 見上げた遠い空 泣けるほど蒼い 見知らぬ街へと 旅立った僕達(ぼくら) 夢を追いかけて 人はいつも 孤独抱え 歩いていく それでも いちばん 大切な ものが何か 解る気がする 今なら この胸に 君がいる ただそれだけ 優しくなれる すべてに 独りでいる夜 時間だけ早く 過ぎればいいのに 二人が一緒の 時間はゆっくり 過ぎればいいのに 強がっているフリをしても 抱き合いたい 本当は いつまでも 寄り添える 日がくるまで 心に 花を 咲かそう 信じ合い 許し合う その光を 消さないように 涙で たとえ遠く 離れてても 心はすぐ 近くに どこまでも 続いている 空のように 愛していたい 未来(あした)も はやり出す この気持ち 歌に乗せて 届けたいから 今すぐ | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | キース・リトマン・D・A・I | ブラインド開けて 見上げた遠い空 泣けるほど蒼い 見知らぬ街へと 旅立った僕達(ぼくら) 夢を追いかけて 人はいつも 孤独抱え 歩いていく それでも いちばん 大切な ものが何か 解る気がする 今なら この胸に 君がいる ただそれだけ 優しくなれる すべてに 独りでいる夜 時間だけ早く 過ぎればいいのに 二人が一緒の 時間はゆっくり 過ぎればいいのに 強がっているフリをしても 抱き合いたい 本当は いつまでも 寄り添える 日がくるまで 心に 花を 咲かそう 信じ合い 許し合う その光を 消さないように 涙で たとえ遠く 離れてても 心はすぐ 近くに どこまでも 続いている 空のように 愛していたい 未来(あした)も はやり出す この気持ち 歌に乗せて 届けたいから 今すぐ |
| 散りゆく夕辺わかり合える いつかきっと 近づきたい もっと 痛みが又 戻す記憶 まどわせるから 静寂から 逃げる体 耳鳴りだけ 響く 背中越しの声は 細く遠すぎるから 私には見せない顔を あの娘には見せるの? 永遠を 願うなら 一度だけ 抱きしめて 青くにじむ 空の下で もう何度も 乗り越えたわ 待ちくたびれた夜 大丈夫と 胸に誓う事が悲しい あなたには見せない顔も 本当は見せたい 眠りから 覚めたなら もうそこには 現実だけ 誰もいない朝は 来てた この部屋は ため息と そう いつもの現実だけ 永遠を 願うなら 一度だけ 抱きしめて 青くにじむ 空の下で | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | D・A・I | わかり合える いつかきっと 近づきたい もっと 痛みが又 戻す記憶 まどわせるから 静寂から 逃げる体 耳鳴りだけ 響く 背中越しの声は 細く遠すぎるから 私には見せない顔を あの娘には見せるの? 永遠を 願うなら 一度だけ 抱きしめて 青くにじむ 空の下で もう何度も 乗り越えたわ 待ちくたびれた夜 大丈夫と 胸に誓う事が悲しい あなたには見せない顔も 本当は見せたい 眠りから 覚めたなら もうそこには 現実だけ 誰もいない朝は 来てた この部屋は ため息と そう いつもの現実だけ 永遠を 願うなら 一度だけ 抱きしめて 青くにじむ 空の下で |
Oasis 重ね合う 声も指も 満ち溢れる夢も 今はただ この瞬間 見つめさせて すれ違う度に空を 眺めて舞い落ちる 昨日の雪なら今頃 想いへと積もる かき集めた記憶には 何も映らない 抱きしめてる言葉だけを この風に乗せて 何処までも響き 消えないなら せめて今日は 切ないまま ああ これ以上 傷つく勇気もない 唇が 伝えたくて 光よりも早く きらめいた 言葉が今 羽 ひろげる 追い掛けて強がっても 何も生まれない 暖めてる想いだけが この冬を溶かす いつまでも揺れて やまないなら せめて今日は切ないまま ああ これ以上 傷つく勇気もない 重ね合う 声も指も 満ち溢れる夢も 今はただ この瞬間 見つめさせて 凍える世界だって まぶしいくらいのキラメキが 今の二人をきっと 照らしてくれるはずよ 透き通った 心が今 私を 包むから 鮮やかに 色づいてく 生まれ変わる | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 重ね合う 声も指も 満ち溢れる夢も 今はただ この瞬間 見つめさせて すれ違う度に空を 眺めて舞い落ちる 昨日の雪なら今頃 想いへと積もる かき集めた記憶には 何も映らない 抱きしめてる言葉だけを この風に乗せて 何処までも響き 消えないなら せめて今日は 切ないまま ああ これ以上 傷つく勇気もない 唇が 伝えたくて 光よりも早く きらめいた 言葉が今 羽 ひろげる 追い掛けて強がっても 何も生まれない 暖めてる想いだけが この冬を溶かす いつまでも揺れて やまないなら せめて今日は切ないまま ああ これ以上 傷つく勇気もない 重ね合う 声も指も 満ち溢れる夢も 今はただ この瞬間 見つめさせて 凍える世界だって まぶしいくらいのキラメキが 今の二人をきっと 照らしてくれるはずよ 透き通った 心が今 私を 包むから 鮮やかに 色づいてく 生まれ変わる |
| sell...瞳の奥になら 鮮やかに映る 手のひらに打たれた 愛と罪の証し あの胸に突き返す 言葉投げれば 目ざわりだった全ては 消えてしまうでしょう こだわり続けてた 昨日の夢さえ 温もりがないから 終わりを告げたの 憧れも何もかも 捨てたいけれど 譲れなかった唇 奪い返したい 雨にうたれながら 消えて行った もう 見えなくなっていた そして 私は今 彼の名前を忘れるから 吐き出した言葉に 真実を見抜いて 閉ざしている扉を ノックしても同じ ありふれた愛情の 物足りなさに 突っ走ってた姿勢が 戻れなくしている 雨にうたれながら 消えていった もう 足跡もない 誰の身代わりなら 楽になれるの? 息をさせて 雨にうたれながら 消えて行った もう 見えなくなっていた そして 私は今 彼の名前を忘れるから 誰の身代わりなら 楽になれるの? 息をさせて…. | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 瞳の奥になら 鮮やかに映る 手のひらに打たれた 愛と罪の証し あの胸に突き返す 言葉投げれば 目ざわりだった全ては 消えてしまうでしょう こだわり続けてた 昨日の夢さえ 温もりがないから 終わりを告げたの 憧れも何もかも 捨てたいけれど 譲れなかった唇 奪い返したい 雨にうたれながら 消えて行った もう 見えなくなっていた そして 私は今 彼の名前を忘れるから 吐き出した言葉に 真実を見抜いて 閉ざしている扉を ノックしても同じ ありふれた愛情の 物足りなさに 突っ走ってた姿勢が 戻れなくしている 雨にうたれながら 消えていった もう 足跡もない 誰の身代わりなら 楽になれるの? 息をさせて 雨にうたれながら 消えて行った もう 見えなくなっていた そして 私は今 彼の名前を忘れるから 誰の身代わりなら 楽になれるの? 息をさせて…. |
Yesterday & Today Dear friends. so long 忘れない くり返す出会いの中 小さな傷跡を 両手に抱えてる僕等 彷徨うばかり この果てしない世界を見つめる 旅人よ It's so precious when you have good wishes Open eyes and see inside of your heart 孤独という鐘の音が 祈りの言葉を誘う 過ぎ去る現実と やさしく息づく明日は あなたのすべて 許すでしょう 迷うことはない 歩き出そう It's so precious when you have good wishes Open eyes and see inside of your heart 彷徨うばかり 光り目指し歩き続けてる 旅人よ 愛しい友よ 力無くしても 駆け抜けよう こんな時代を 愛する人よ やがて互いに この街に 永遠(とわ)を咲かそう そして私は いつの日か又 歌うだろう 旅立つのだろう la la la la | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | Dear friends. so long 忘れない くり返す出会いの中 小さな傷跡を 両手に抱えてる僕等 彷徨うばかり この果てしない世界を見つめる 旅人よ It's so precious when you have good wishes Open eyes and see inside of your heart 孤独という鐘の音が 祈りの言葉を誘う 過ぎ去る現実と やさしく息づく明日は あなたのすべて 許すでしょう 迷うことはない 歩き出そう It's so precious when you have good wishes Open eyes and see inside of your heart 彷徨うばかり 光り目指し歩き続けてる 旅人よ 愛しい友よ 力無くしても 駆け抜けよう こんな時代を 愛する人よ やがて互いに この街に 永遠(とわ)を咲かそう そして私は いつの日か又 歌うだろう 旅立つのだろう la la la la |
| Glasses忘れていた涙と思い出が蘇える時 戸惑っている 慣れていった毎日と 君の影を重ねてみて 虚しくなる いつになれば 近づけるの? 強がるほど弱い自分に気付く 夢の中を 漂いながら 追いかけてく この場所から 君を見つめて 風に迷う、あの雲のように 気粉れな単なる予感とため息を捨てて 歩き出そう ガラス張りの未来と背中合わせに生きている 僕らは今 浮んでいる、揺られている 咲きはじめた 野バラもいつの日か… 何もかもが曖昧だから 見つめるだけ 心はもう嘘はつけない 流されてく あの雲のように… 夢の中を漂いながら 追いかけてく 何もかもが 曖昧だから 見つめるだけ 心はもう嘘はつけない この場所から流されてく、風に迷う、あの雲のように… | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 忘れていた涙と思い出が蘇える時 戸惑っている 慣れていった毎日と 君の影を重ねてみて 虚しくなる いつになれば 近づけるの? 強がるほど弱い自分に気付く 夢の中を 漂いながら 追いかけてく この場所から 君を見つめて 風に迷う、あの雲のように 気粉れな単なる予感とため息を捨てて 歩き出そう ガラス張りの未来と背中合わせに生きている 僕らは今 浮んでいる、揺られている 咲きはじめた 野バラもいつの日か… 何もかもが曖昧だから 見つめるだけ 心はもう嘘はつけない 流されてく あの雲のように… 夢の中を漂いながら 追いかけてく 何もかもが 曖昧だから 見つめるだけ 心はもう嘘はつけない この場所から流されてく、風に迷う、あの雲のように… |
| 心の地図今心の地図に続いてる道を歩こう 白い季節は去り 淡い風が吹けば 昨日までの僕を忘れさせてくれる 空は矛盾の色心は涙色 遠い過去を抱いて 時代を超えてゆく 今心の地図に続いてる道を歩けば 果てしなく遠い夢も この手でつかめるはずさ 終わりなき旅さ どこまでも 胸に今も残る あの頃の僕らは やがて大人になる程に薄れてゆく はるか大地よりも海より深い想いは 強い風を受けて 世界を変えてゆく 今心の地図に載ってない場所に行こうよ 夢は果てしなくても続いてる道を歩こう 終わりなき旅さ どこまでも 今心の地図に続いてる道を歩けば 果てしなく遠い夢も この手でつかめるはずさ 今心の地図に載ってない場所に行こうよ 夢は果てしなくても続いてる道を歩こう 終わりなき旅さどこまでも いつまでも | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 今心の地図に続いてる道を歩こう 白い季節は去り 淡い風が吹けば 昨日までの僕を忘れさせてくれる 空は矛盾の色心は涙色 遠い過去を抱いて 時代を超えてゆく 今心の地図に続いてる道を歩けば 果てしなく遠い夢も この手でつかめるはずさ 終わりなき旅さ どこまでも 胸に今も残る あの頃の僕らは やがて大人になる程に薄れてゆく はるか大地よりも海より深い想いは 強い風を受けて 世界を変えてゆく 今心の地図に載ってない場所に行こうよ 夢は果てしなくても続いてる道を歩こう 終わりなき旅さ どこまでも 今心の地図に続いてる道を歩けば 果てしなく遠い夢も この手でつかめるはずさ 今心の地図に載ってない場所に行こうよ 夢は果てしなくても続いてる道を歩こう 終わりなき旅さどこまでも いつまでも |
| Raven夢で見たあなたはとても小さく 細い道あてもなく歩いてた 暗い闇あたりを覆い始め 探してた「宝物みつかる」と... いくつもの季節を過ごしてきた この体ひきずりまわすように 古ぼけた時計を巻き戻せば 悲しみの痛みはやわらぐのか 叫び声がこだまのように 響き渡る ah ah 失くした場所 思い出せず 泣きじゃくるよ ah ah ah 明日又、同じ道歩むなら そばにいる私を連れて行って 徒らに無駄にすることもなく 立ち向かう自分を愛せばいい 砕け散った赤い記憶 空に消える ah ah こぼれ落ちた声も今は 風がさらう ah ah ah 叫び声がこだまのように 響き渡る ah ah 失くした場所 思い出せず 泣きじゃくるよ ah ah 砕け散った赤い記憶 空に消える ah ah こぼれ落ちた声も今は 風がさらう ah ah ah | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 夢で見たあなたはとても小さく 細い道あてもなく歩いてた 暗い闇あたりを覆い始め 探してた「宝物みつかる」と... いくつもの季節を過ごしてきた この体ひきずりまわすように 古ぼけた時計を巻き戻せば 悲しみの痛みはやわらぐのか 叫び声がこだまのように 響き渡る ah ah 失くした場所 思い出せず 泣きじゃくるよ ah ah ah 明日又、同じ道歩むなら そばにいる私を連れて行って 徒らに無駄にすることもなく 立ち向かう自分を愛せばいい 砕け散った赤い記憶 空に消える ah ah こぼれ落ちた声も今は 風がさらう ah ah ah 叫び声がこだまのように 響き渡る ah ah 失くした場所 思い出せず 泣きじゃくるよ ah ah 砕け散った赤い記憶 空に消える ah ah こぼれ落ちた声も今は 風がさらう ah ah ah |
| Painfulまた同じ月曜日の朝 揺られ揺られて着く先は闇で 何時になったらこの曇り空 夏休みのあの空に戻るのか? 終わりまで鼠色のフィルム 目的見失ってるよ悪夢 ただひたすら嘆くばかりの君が 溜息で縛られてる 追いかけ続けてきたヤバイ時を いつの間にか見失ってた そんな事まで気付かずにきた 自分の無力さを責める日々で 息苦しくてはりさけそうで 空回りだらけで生きてんだー 吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今 吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 君だけのその翼で今 またやって来たんだ金曜日の夜 知らず知らずのうちに行く街が いつの日からか乾いたトコに 虚しさだけを連れてくるようになった その場しのぎの相槌を覚え とりとめの無い会話だけあふれ 泣きたいけど泣けない日々が ネオンライトを曇らせたままで ほんの一瞬(ひととき)だけそんな事を忘れ 帰り着いた部屋も闇で 忘れかけてた錆ついていた この扉を開けたくなっていた 倒れかけてた埃かぶってた このギターを手にしていたんだ 吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今 吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 君だけのその翼で今 吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今 吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 僕だけのこの翼で今 | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | また同じ月曜日の朝 揺られ揺られて着く先は闇で 何時になったらこの曇り空 夏休みのあの空に戻るのか? 終わりまで鼠色のフィルム 目的見失ってるよ悪夢 ただひたすら嘆くばかりの君が 溜息で縛られてる 追いかけ続けてきたヤバイ時を いつの間にか見失ってた そんな事まで気付かずにきた 自分の無力さを責める日々で 息苦しくてはりさけそうで 空回りだらけで生きてんだー 吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今 吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 君だけのその翼で今 またやって来たんだ金曜日の夜 知らず知らずのうちに行く街が いつの日からか乾いたトコに 虚しさだけを連れてくるようになった その場しのぎの相槌を覚え とりとめの無い会話だけあふれ 泣きたいけど泣けない日々が ネオンライトを曇らせたままで ほんの一瞬(ひととき)だけそんな事を忘れ 帰り着いた部屋も闇で 忘れかけてた錆ついていた この扉を開けたくなっていた 倒れかけてた埃かぶってた このギターを手にしていたんだ 吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今 吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 君だけのその翼で今 吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今 吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 僕だけのこの翼で今 |
| Another黒い煙吐く鼓動と ボンヤリ消えてく光 伝えきれない想いで 息もできない 冷めた目ですれ違ってく 人の群れ何望んで 何処に向かってゆくのか 追い詰めるよに瞬(まばた)きもせず 選ぶ事さえ許されぬように 夢も見ず生き 何も聞こえず 喜びさえも 感じずにいた 私達は いくつもの窓の灯りが 一つずつ消えてゆくよに 閉ざされた壁の中では 残された命 見つからないまま時間の 錆びた鎖で繋がれた 心をじっと見つめて 巡らせた思い見落とさぬ様に 書き映してく今見たまま 真実さえも 見失うなら このままずっと 魂捧げ 祈る様に この世に生きて どんな風にして 私であるか 見つけられたら 生まれ変わる | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 黒い煙吐く鼓動と ボンヤリ消えてく光 伝えきれない想いで 息もできない 冷めた目ですれ違ってく 人の群れ何望んで 何処に向かってゆくのか 追い詰めるよに瞬(まばた)きもせず 選ぶ事さえ許されぬように 夢も見ず生き 何も聞こえず 喜びさえも 感じずにいた 私達は いくつもの窓の灯りが 一つずつ消えてゆくよに 閉ざされた壁の中では 残された命 見つからないまま時間の 錆びた鎖で繋がれた 心をじっと見つめて 巡らせた思い見落とさぬ様に 書き映してく今見たまま 真実さえも 見失うなら このままずっと 魂捧げ 祈る様に この世に生きて どんな風にして 私であるか 見つけられたら 生まれ変わる |
| Standing on the hillかならず明日になれば 笑えるから いつでも僕らはここに 立っているよ wow 約束の丘は今でも、何ひとつ変わってないさ あの日聞かせてくれた夢、この丘は憶えてるから 泣きそうな気持ちと いらだった生活 人ゴミの真夜中 月の光、見失って かならず明日になれば 笑えるから 確かに僕らはここに 立っているよ wow 誰よりも1番強気で 真っすぐに空見上げてた 余りにたくさんの現実は 少しだけ君を臆病にしてる どんなに離れても どれだけ遠くても 眠れない夜には 瞳閉じておもい出して 言葉にすれば涙も 消えるでしょう ここには君が失くした 夢もあるさ ah 果てしない緑と、吹き抜ける西風 wow 雨上がりの匂い、いつでもいい、待っているよ かならず明日になれば 笑えるから いつでも僕らはここに 立っているよ かならず明日になれば 笑えるから 確かに僕らはここに 立っているよ wow | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | かならず明日になれば 笑えるから いつでも僕らはここに 立っているよ wow 約束の丘は今でも、何ひとつ変わってないさ あの日聞かせてくれた夢、この丘は憶えてるから 泣きそうな気持ちと いらだった生活 人ゴミの真夜中 月の光、見失って かならず明日になれば 笑えるから 確かに僕らはここに 立っているよ wow 誰よりも1番強気で 真っすぐに空見上げてた 余りにたくさんの現実は 少しだけ君を臆病にしてる どんなに離れても どれだけ遠くても 眠れない夜には 瞳閉じておもい出して 言葉にすれば涙も 消えるでしょう ここには君が失くした 夢もあるさ ah 果てしない緑と、吹き抜ける西風 wow 雨上がりの匂い、いつでもいい、待っているよ かならず明日になれば 笑えるから いつでも僕らはここに 立っているよ かならず明日になれば 笑えるから 確かに僕らはここに 立っているよ wow |
| BREAK OF DAWNGATHERED AROUND A FIRE, ON THE BEACH ONE NIGHT IN JUNE YEAH TALKING O' FUTURE. PAST AND LOVE AFFAIRS UNDER MOONLIGHT, DRINKING BEER WAITING FOR SUNLIGHT, DRINKING BEER AS FIRE TURNED TO ASHES, A MAN CAME ASKING FOR DIRECTIONS YEAH HE WANTED TO KNOW THE WAY TO PROMISE LAND NO ONE KNEW THE WAY, TO THE BRIGHT SIDE NO ONE KNEW THE WAY, TO THE RIGHT SIDE ACCIDENTLY POINTED ONE WAY, TOWARDS HORIZON AND HE STARTED WALKING SLOWLY DOWN THE SHORELINE OOH BREAK OF DAWN, WE WERE WANDERING AIMLESS IN THE DARKNESS OOH BREAK OF DAWN, WE WERE ROAMING WASTED IN THE GRAYNESS ENDED UP THE RIGHT PLACE? NO ONE KNOWS GATHERED AROUND A FIRE, ON THE BEACH ONE NIGHT IN JUNE YEAH TALKING O' FUTURE PAST AND LOVE AFFAIRS UNDER MOONLIGHT, DRINKING BEER WAITING FOR SUNLIGHT, DRINKING BEER DID WE TAKE THE RIGHT WAY? DRINKING BEER IT HAPPENED BREAK OF DAWN, DRINKING BEER | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | GATHERED AROUND A FIRE, ON THE BEACH ONE NIGHT IN JUNE YEAH TALKING O' FUTURE. PAST AND LOVE AFFAIRS UNDER MOONLIGHT, DRINKING BEER WAITING FOR SUNLIGHT, DRINKING BEER AS FIRE TURNED TO ASHES, A MAN CAME ASKING FOR DIRECTIONS YEAH HE WANTED TO KNOW THE WAY TO PROMISE LAND NO ONE KNEW THE WAY, TO THE BRIGHT SIDE NO ONE KNEW THE WAY, TO THE RIGHT SIDE ACCIDENTLY POINTED ONE WAY, TOWARDS HORIZON AND HE STARTED WALKING SLOWLY DOWN THE SHORELINE OOH BREAK OF DAWN, WE WERE WANDERING AIMLESS IN THE DARKNESS OOH BREAK OF DAWN, WE WERE ROAMING WASTED IN THE GRAYNESS ENDED UP THE RIGHT PLACE? NO ONE KNOWS GATHERED AROUND A FIRE, ON THE BEACH ONE NIGHT IN JUNE YEAH TALKING O' FUTURE PAST AND LOVE AFFAIRS UNDER MOONLIGHT, DRINKING BEER WAITING FOR SUNLIGHT, DRINKING BEER DID WE TAKE THE RIGHT WAY? DRINKING BEER IT HAPPENED BREAK OF DAWN, DRINKING BEER |
| rumble fish誰もいない街 無情にも 始まり出す私を残して 明日は 逃げずに そこにあるのか 目に映る すべてのものが 私を惑わすばかり 言葉にすればする程に からまる心の矛盾 流れ流され 夢に見とれないように 誰もいない街 静かに 朝日は私の影落として 明日は 逃げずに そこにあるのか 運命の 糸を見つけて 自分のこの手で つかんだなら 自由の海へと たどりつくまで 今は 私らしくいられますように 真実は 心で決める 過ちは 時を止める とがった生活の中で 踊らされているんだよ 1つ手に入れ また1つ失う どうして? 容赦なく 雨にうたれて つぶれそうに なりながらも まだ 巨大な迷路の中 彷徨う 誰もいない街 無情にも 始まり出す私を残して 明日は逃げずに そこにあるのか 今は 私らしくいられますように | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 誰もいない街 無情にも 始まり出す私を残して 明日は 逃げずに そこにあるのか 目に映る すべてのものが 私を惑わすばかり 言葉にすればする程に からまる心の矛盾 流れ流され 夢に見とれないように 誰もいない街 静かに 朝日は私の影落として 明日は 逃げずに そこにあるのか 運命の 糸を見つけて 自分のこの手で つかんだなら 自由の海へと たどりつくまで 今は 私らしくいられますように 真実は 心で決める 過ちは 時を止める とがった生活の中で 踊らされているんだよ 1つ手に入れ また1つ失う どうして? 容赦なく 雨にうたれて つぶれそうに なりながらも まだ 巨大な迷路の中 彷徨う 誰もいない街 無情にも 始まり出す私を残して 明日は逃げずに そこにあるのか 今は 私らしくいられますように |
| Welcome!(GREAT TOUR BAND version)その手を上げたなら どこでも止まるよ 夢の続きでも 探しに行こうよ とても簡単な事 明日は晴れだろう 昨日は置いていこう Welcome to my RandR BUS!! 何も気にしないで リズムにまかせて 悩む事なんて 誰でもできるよ 今は一度しかないんだよ あたしにまかせてよ 涙は乗せないよ Welcome to my RandR BUS!! 道は続いているんだよ 明日は晴れだろう 昨日は置いていこう あたしにまかせてよ 涙は乗せないよ Welcome to my RandR BAND!! | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | | その手を上げたなら どこでも止まるよ 夢の続きでも 探しに行こうよ とても簡単な事 明日は晴れだろう 昨日は置いていこう Welcome to my RandR BUS!! 何も気にしないで リズムにまかせて 悩む事なんて 誰でもできるよ 今は一度しかないんだよ あたしにまかせてよ 涙は乗せないよ Welcome to my RandR BUS!! 道は続いているんだよ 明日は晴れだろう 昨日は置いていこう あたしにまかせてよ 涙は乗せないよ Welcome to my RandR BAND!! |
| SUMMER DAYSSummer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. I hate summer days. Rushing down the traffic, to the beach, that's jammed for blocks and blocks. They ain't getting no where. Still miles and miles left to go. Strutting down the street, the girls, they try to impress their boyfiend-to-be. I give up and don't try. Every day is a bad hair day. Guys, they come up with lame pick-up lines. Desperate to just get laid. Damn, give me a freaking break! Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. Goddamn summer days. Kate was the one, who said that life was made to be enjoyed. Stop crinkling your face. Everything will turn out okay. Serving table to table, up and down the isle, had on a face I'd never seen. Whatever happened to her? Who has stolen your smiles away? Who said that summer can brighten the mood of fate? Nothing is going to change. Damn, give me a freaking break! Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. Who needs summer days. Summer days, they have never been the same. Once you left and were out of my sight, leaving no trace behind. Summer day, why oh why on a summer day? You were gone without saying goodbye, taking it all away. No more summer days. | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. I hate summer days. Rushing down the traffic, to the beach, that's jammed for blocks and blocks. They ain't getting no where. Still miles and miles left to go. Strutting down the street, the girls, they try to impress their boyfiend-to-be. I give up and don't try. Every day is a bad hair day. Guys, they come up with lame pick-up lines. Desperate to just get laid. Damn, give me a freaking break! Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. Goddamn summer days. Kate was the one, who said that life was made to be enjoyed. Stop crinkling your face. Everything will turn out okay. Serving table to table, up and down the isle, had on a face I'd never seen. Whatever happened to her? Who has stolen your smiles away? Who said that summer can brighten the mood of fate? Nothing is going to change. Damn, give me a freaking break! Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. Who needs summer days. Summer days, they have never been the same. Once you left and were out of my sight, leaving no trace behind. Summer day, why oh why on a summer day? You were gone without saying goodbye, taking it all away. No more summer days. |
| My wish-My lifeこの場所にいる 確かな証拠(もの)を 手さぐりで 探してみた まだ見ぬ 明日を見つめては… 泣いていた 苛立ってた バランスとりながら 綱渡りの毎日… 誰もが皆 My life 見つけて この手に今 選んだから それが全て My wish 自分の足で 生きてゆくよ 信じた道 出会いが複雑に 絡んで 切れない キズナになって その上を 又今日も渡って 上手に歩いてゆく 与えられることに 満足しないように… 誰もが皆 soldier 負けずに 傷つくのを 恐れないで 逃げる事は always いつでもできる ほんの少し 休めばいい 誰もが皆 病む時代に この手に今 選んだから ふと気づいて 立ち止まっても また上手に歩けるから 誰もが皆 My life 見つけて この手に今 選んだから それが全て My wish 自分の足で 生きてゆくよ 信じた道 | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | この場所にいる 確かな証拠(もの)を 手さぐりで 探してみた まだ見ぬ 明日を見つめては… 泣いていた 苛立ってた バランスとりながら 綱渡りの毎日… 誰もが皆 My life 見つけて この手に今 選んだから それが全て My wish 自分の足で 生きてゆくよ 信じた道 出会いが複雑に 絡んで 切れない キズナになって その上を 又今日も渡って 上手に歩いてゆく 与えられることに 満足しないように… 誰もが皆 soldier 負けずに 傷つくのを 恐れないで 逃げる事は always いつでもできる ほんの少し 休めばいい 誰もが皆 病む時代に この手に今 選んだから ふと気づいて 立ち止まっても また上手に歩けるから 誰もが皆 My life 見つけて この手に今 選んだから それが全て My wish 自分の足で 生きてゆくよ 信じた道 |
| We are.私たちは この幾千の星に生まれたの 君に出会えた奇跡 ずっと昔に 見た夢の続き 幼い頃は 全て信じていた もう一度 会いたい もう二度と 君には会えない 流れ星に 願いかけてた 約束をしてた 凍える夜 私たちは この幾千の星に生まれたの 君に出会えた奇跡 二人だけのもの 眠りから覚めて それが幻でも 心にはきっと 生き続けてるよ どうしても 伝えたい もう一度 君には伝えたい 願い星は 今ごろどこの街を見守るの? 今夜もそっと めぐりめぐる 歴史の中で 与え合う出会いが 一番 宝物 廻り続けている 地球の片隅で 君を待ち続ける人が 今もいる 思い出して 心みつめて 忘れかけていた 夢を描いて この世界に 君と出会えた 君が来てくれた 聖なる夜 流れ星に 願いかけてた 約束をしてた あの日のまま 私たちは この幾千の星に生まれたの 君に出会えた奇跡 私たちのもの We need the holy light. waiting for the silent nights. We need the holy light. waiting for the silent nights. | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 弦一徹、D・A・I | 私たちは この幾千の星に生まれたの 君に出会えた奇跡 ずっと昔に 見た夢の続き 幼い頃は 全て信じていた もう一度 会いたい もう二度と 君には会えない 流れ星に 願いかけてた 約束をしてた 凍える夜 私たちは この幾千の星に生まれたの 君に出会えた奇跡 二人だけのもの 眠りから覚めて それが幻でも 心にはきっと 生き続けてるよ どうしても 伝えたい もう一度 君には伝えたい 願い星は 今ごろどこの街を見守るの? 今夜もそっと めぐりめぐる 歴史の中で 与え合う出会いが 一番 宝物 廻り続けている 地球の片隅で 君を待ち続ける人が 今もいる 思い出して 心みつめて 忘れかけていた 夢を描いて この世界に 君と出会えた 君が来てくれた 聖なる夜 流れ星に 願いかけてた 約束をしてた あの日のまま 私たちは この幾千の星に生まれたの 君に出会えた奇跡 私たちのもの We need the holy light. waiting for the silent nights. We need the holy light. waiting for the silent nights. |
| new world夜が明けて ここから歩き出そう 世界はまだ 終わりを告げやしない すれ違う人に 紛れ 今日もまた 作り笑い覚え だらしない毎日の中 彷徨う 激しい 時代の波 いつからか 君の姿さえ 見失いそうに なっていた 僕らがやがて 時代(かぜ)を変えてみせる 世界はまだ 終わりを告げやしない 自由は 与えられるものじゃなくて この手で掴むものと 気付いたから 乾いた この大地の 彼方には 当たり前のように 眩しい光が ほら やってくるさ 余計なものは 全て 足元の 砂に深く もう 埋めつくしたなら 見上げよう 二度と悔やみはしない 負けはしない 世界はまだ 終わりを告げやしない 例え僕が全てを 敵にしても かかげたこの旗だけ 守りぬける 夜が明けて ここから歩き出そう 世界はまだ 終わりを告げやしない 僕らがやがて 時代(かぜ)を変えてみせる 僕らはまだ 終わりにさせやしない | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 夜が明けて ここから歩き出そう 世界はまだ 終わりを告げやしない すれ違う人に 紛れ 今日もまた 作り笑い覚え だらしない毎日の中 彷徨う 激しい 時代の波 いつからか 君の姿さえ 見失いそうに なっていた 僕らがやがて 時代(かぜ)を変えてみせる 世界はまだ 終わりを告げやしない 自由は 与えられるものじゃなくて この手で掴むものと 気付いたから 乾いた この大地の 彼方には 当たり前のように 眩しい光が ほら やってくるさ 余計なものは 全て 足元の 砂に深く もう 埋めつくしたなら 見上げよう 二度と悔やみはしない 負けはしない 世界はまだ 終わりを告げやしない 例え僕が全てを 敵にしても かかげたこの旗だけ 守りぬける 夜が明けて ここから歩き出そう 世界はまだ 終わりを告げやしない 僕らがやがて 時代(かぜ)を変えてみせる 僕らはまだ 終わりにさせやしない |
Desire 愛しく強く 抱きしめて染め変えてあげる 激しく高く 燃え上がる 恋心よ I believe in desire 静かにカギをかけて 遠ざかる靴音 無意味なやさしさだけ ソファーで感じている そう朝日が来て 何もなかったみたいに 会えない時間だけを また刻み始めるよ 約束も現在も 君に求めない 誰かのぬくもりわかっている 愛しく深く 抱きしめて染め変えてあげる 美しく咲く 薔薇のように儚きもの I believe in desire 今まで過ちさえ知らずに来た私 今では君の胸で眠りについた私 真夜中のコール とまどい隠せない 誰かの言葉に怯えていた 今すぐ早く 抱き寄せて暖めてあげる 偽りのリングよりずっと確かなもの I believe in desire ささやく声と手を重ね離れられずいた 寄り添う二人は夜明けを憎んでいた 愛しく強く 抱きしめて染め変えてあげる 激しく高く 燃え上がる 恋心よ I believe in desire | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 愛しく強く 抱きしめて染め変えてあげる 激しく高く 燃え上がる 恋心よ I believe in desire 静かにカギをかけて 遠ざかる靴音 無意味なやさしさだけ ソファーで感じている そう朝日が来て 何もなかったみたいに 会えない時間だけを また刻み始めるよ 約束も現在も 君に求めない 誰かのぬくもりわかっている 愛しく深く 抱きしめて染め変えてあげる 美しく咲く 薔薇のように儚きもの I believe in desire 今まで過ちさえ知らずに来た私 今では君の胸で眠りについた私 真夜中のコール とまどい隠せない 誰かの言葉に怯えていた 今すぐ早く 抱き寄せて暖めてあげる 偽りのリングよりずっと確かなもの I believe in desire ささやく声と手を重ね離れられずいた 寄り添う二人は夜明けを憎んでいた 愛しく強く 抱きしめて染め変えてあげる 激しく高く 燃え上がる 恋心よ I believe in desire |
| CARNAVALちぎれた赤い赤い糸 結べないけれど さびついて こぼれ落ちてく 砂の時間 I'm still waiting for you 街には子供達の 笑い声が溢れ これから始まってく パレード描いていた ほら 隠してきた 空廻る想いが 新たに 生まれてゆく 私を映し出すよ ありきたりなんて 平凡すぎて あの頃何かを求めていた ぼやけた あなたの姿が 遠く消えていく 行き場のない 心だけが すれ違って 迷子になる 解いたその手のひら せつなさを感じて 彼方へ飛んでいった 風船眺めていた 手放した後に 後悔する程 こんなに愛しくなっていたの 押し隠してた情熱は いつ 抱きしめていい 仮面の中でそう 秘かに 笑いながら 見失って ぼやけた あなたの姿が 遠く消えていく 行き場のない 心だけが すれ違って ちぎれた赤い赤い糸 結べないけれど さびついて こぼれ落ちてく 砂の時間 I'm still waiting for you | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | ちぎれた赤い赤い糸 結べないけれど さびついて こぼれ落ちてく 砂の時間 I'm still waiting for you 街には子供達の 笑い声が溢れ これから始まってく パレード描いていた ほら 隠してきた 空廻る想いが 新たに 生まれてゆく 私を映し出すよ ありきたりなんて 平凡すぎて あの頃何かを求めていた ぼやけた あなたの姿が 遠く消えていく 行き場のない 心だけが すれ違って 迷子になる 解いたその手のひら せつなさを感じて 彼方へ飛んでいった 風船眺めていた 手放した後に 後悔する程 こんなに愛しくなっていたの 押し隠してた情熱は いつ 抱きしめていい 仮面の中でそう 秘かに 笑いながら 見失って ぼやけた あなたの姿が 遠く消えていく 行き場のない 心だけが すれ違って ちぎれた赤い赤い糸 結べないけれど さびついて こぼれ落ちてく 砂の時間 I'm still waiting for you |
| 135どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために 朝 起きてみりゃ お隣りの部屋から ワイドショーが今日も 溢れ出している No thank you な情報の垂れ流しだけで 明け方のジャンクがここまで来てる Say このスタイル いいんですか? Say このグルーヴ まだ続くの? どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために モラルなき十代の分裂が 増えてるけど 私だけのやり方で 軽やかにかわしていこう オイラも オイラもと 名乗り上げてる めかし込んじゃってる 偽善者たちは 「私が変えます これからの135を」 でも 変わるのはサイフの中身だけじゃん!! Say そのプライド いいんですか? Say そのゲーム まだ続くの? 偽者(いつわり)が 本物の 顔してる こんな時代(とき)は 過激で美しくある しなやかな私でいたい 溢れくる 虚しさと 悔しさを 吐き出して これから来る君だけの未来へと 行くしかないだろう!! Say このスタイル いいんですか? Say このグルーヴ まだ続くの? どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために あふれくる 虚しさと 悔しさを 吐き出して、 これから来る君だけの未来へと 行くしかないだろう!! | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために 朝 起きてみりゃ お隣りの部屋から ワイドショーが今日も 溢れ出している No thank you な情報の垂れ流しだけで 明け方のジャンクがここまで来てる Say このスタイル いいんですか? Say このグルーヴ まだ続くの? どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために モラルなき十代の分裂が 増えてるけど 私だけのやり方で 軽やかにかわしていこう オイラも オイラもと 名乗り上げてる めかし込んじゃってる 偽善者たちは 「私が変えます これからの135を」 でも 変わるのはサイフの中身だけじゃん!! Say そのプライド いいんですか? Say そのゲーム まだ続くの? 偽者(いつわり)が 本物の 顔してる こんな時代(とき)は 過激で美しくある しなやかな私でいたい 溢れくる 虚しさと 悔しさを 吐き出して これから来る君だけの未来へと 行くしかないだろう!! Say このスタイル いいんですか? Say このグルーヴ まだ続くの? どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために あふれくる 虚しさと 悔しさを 吐き出して、 これから来る君だけの未来へと 行くしかないだろう!! |
| 永遠永遠なんて 期待はずれ あなたは 笑顔がよく似合う人 約束さえ果たされずに 私は残された言葉と 行方知らずの風に乗って 過去と現実と未来の間に生きている 忘れたくない あなたをいつでも 今はどこかで泣いても 明日は きっと笑えるさ ものたりなさ 何故かいつも感じていた 夜更孤独はまだ消えないけど 捨てるべきもの守るべきものも確かにある あなたが教えてくれたね 「自分を信じることが一番大切」と 忘れはしない あなたをいつでも あの日流した涙と笑顔は 置き去りのままで... 冷たくなった その手はどうして... 閉じた瞳に もう一度聞いてる... 忘れないでね 私をいつでも あの日流した涙と笑顔は 永遠に眠りつく | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 永遠なんて 期待はずれ あなたは 笑顔がよく似合う人 約束さえ果たされずに 私は残された言葉と 行方知らずの風に乗って 過去と現実と未来の間に生きている 忘れたくない あなたをいつでも 今はどこかで泣いても 明日は きっと笑えるさ ものたりなさ 何故かいつも感じていた 夜更孤独はまだ消えないけど 捨てるべきもの守るべきものも確かにある あなたが教えてくれたね 「自分を信じることが一番大切」と 忘れはしない あなたをいつでも あの日流した涙と笑顔は 置き去りのままで... 冷たくなった その手はどうして... 閉じた瞳に もう一度聞いてる... 忘れないでね 私をいつでも あの日流した涙と笑顔は 永遠に眠りつく |
| Snailあたしが昔見つけたモノは 底なしの迷路で あなたが常に探してたモノ 雨の中のマリア あたしはすでに痺れ切らして 殻をのぞき込んだ キラリと光る足跡だけを 悪戯に残して 雨に曝(さら)す体に 歓び感じて ジクジクしてる Ah- 湿気た空気確かめ せわしく動いて 強い刺激に 目を伏せる like a Snail あたしが今でも望むものは 不安のない明日 あなたはいつも 微笑むだけの ただそれだけの人 今更何をしても 手遅れ状態 ジタバタしても Ah- 湿気た顔 見せないで 泣かないで 夜は明けてゆくもの 気づかない like a Snail やり場のない想いと あなたの存在 イライラするわ Ah- 息がつまりそうな程 待ちくたびれてた このため息で 世界の果てまで 突き放したら 気づいてくれるの? まるであなたは 憶病な like a Snail でしょ | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | あたしが昔見つけたモノは 底なしの迷路で あなたが常に探してたモノ 雨の中のマリア あたしはすでに痺れ切らして 殻をのぞき込んだ キラリと光る足跡だけを 悪戯に残して 雨に曝(さら)す体に 歓び感じて ジクジクしてる Ah- 湿気た空気確かめ せわしく動いて 強い刺激に 目を伏せる like a Snail あたしが今でも望むものは 不安のない明日 あなたはいつも 微笑むだけの ただそれだけの人 今更何をしても 手遅れ状態 ジタバタしても Ah- 湿気た顔 見せないで 泣かないで 夜は明けてゆくもの 気づかない like a Snail やり場のない想いと あなたの存在 イライラするわ Ah- 息がつまりそうな程 待ちくたびれてた このため息で 世界の果てまで 突き放したら 気づいてくれるの? まるであなたは 憶病な like a Snail でしょ |
| GURUGURU脳天気な 思考回路が 支離滅裂 現実 受け入れられなくて 砂漠の中に浮かぶ 足音 訊いて 暑い空気 吸い込んだら ムセ返ると 想像した以上の 竜巻き グルグルぐるぐる 目が回って 重ならない 方向性 傷つけ合うほど 逃げられなくなると思ってた 私が今 探しているのは 残してきた 足跡と 私が今 愛しているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ 自信過剰な 思考回路は 魑魅魍魎 破壊した 感覚は 月夜に 散らばって消えている 星で 大きな風 吹いてきたら 降り出す雨 と共に墜ちて騒ぐ 雷 怒っては音をたてて 光る 変わってない 問題だけ 解き明かすことも 無駄になってしまうのでしょうか? 私だけを 愛しているなら すぐにここで証明して 私が今 知り得ているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ 思い付いた 言葉すぐに 口にする癖も やっと慣れたはずと思ってた 私が今 見つめているのは 壊れてゆく鏡だけ 私が今 探しているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 脳天気な 思考回路が 支離滅裂 現実 受け入れられなくて 砂漠の中に浮かぶ 足音 訊いて 暑い空気 吸い込んだら ムセ返ると 想像した以上の 竜巻き グルグルぐるぐる 目が回って 重ならない 方向性 傷つけ合うほど 逃げられなくなると思ってた 私が今 探しているのは 残してきた 足跡と 私が今 愛しているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ 自信過剰な 思考回路は 魑魅魍魎 破壊した 感覚は 月夜に 散らばって消えている 星で 大きな風 吹いてきたら 降り出す雨 と共に墜ちて騒ぐ 雷 怒っては音をたてて 光る 変わってない 問題だけ 解き明かすことも 無駄になってしまうのでしょうか? 私だけを 愛しているなら すぐにここで証明して 私が今 知り得ているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ 思い付いた 言葉すぐに 口にする癖も やっと慣れたはずと思ってた 私が今 見つめているのは 壊れてゆく鏡だけ 私が今 探しているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ |
| Holiday春の風が木漏れ日の中 すり抜けてく 私までも 青い空で泳ぐ雲たちに ただ見とれて 居眠りして Ah- 季節を感じたら Ah- 心が踊りだす holiday なんだか ほら 始まる 恋の予感 より道して帰ろう 口笛吹こう 好きな曲で過ごす日曜 悲しいコトも 忘れましょう 今日も赤い自転車に乗って 素敵な場所を 見つけに行こう! Ah- このまま どこまでも Ah- ペダルを こぎ続けていたい 長い坂と橋を越え 左に行こう 芝生が見えるよ ジャニスと唄いながら ビール開けよう 明日も 晴れるように 口ずさむよ なんだか ほら 始まる 恋の予感 より道して帰ろう 口笛吹こう♪ | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | 春の風が木漏れ日の中 すり抜けてく 私までも 青い空で泳ぐ雲たちに ただ見とれて 居眠りして Ah- 季節を感じたら Ah- 心が踊りだす holiday なんだか ほら 始まる 恋の予感 より道して帰ろう 口笛吹こう 好きな曲で過ごす日曜 悲しいコトも 忘れましょう 今日も赤い自転車に乗って 素敵な場所を 見つけに行こう! Ah- このまま どこまでも Ah- ペダルを こぎ続けていたい 長い坂と橋を越え 左に行こう 芝生が見えるよ ジャニスと唄いながら ビール開けよう 明日も 晴れるように 口ずさむよ なんだか ほら 始まる 恋の予感 より道して帰ろう 口笛吹こう♪ |
遠くまで so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく あの丘の地図さえ (見失って) 色あせてく このときめき 三日月の こもれ灯 (いつの間にか) 僕照らしてる この場所から 始めてみよう so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく night&day そう叫んで 傷ついても just day by day 明日を 見つける 夜だからあの星は (輝けるよ) 知ってますか? 思い出して ひび割れた大地に (水あげよう) 一つぶずつ 両手で雨 集めてみよう そう笑って 笑って くやしくっても 誰だって 君だって 歩いてく 泣かないで 僕だって 独りなんだよ 君にしか 見えない so faraway so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく night&day そう叫んで 傷ついても just day by day 明日を 見つける | Do As Infinity | D・A・I | D・A・I | 亀田誠治・D・A・I | so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく あの丘の地図さえ (見失って) 色あせてく このときめき 三日月の こもれ灯 (いつの間にか) 僕照らしてる この場所から 始めてみよう so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく night&day そう叫んで 傷ついても just day by day 明日を 見つける 夜だからあの星は (輝けるよ) 知ってますか? 思い出して ひび割れた大地に (水あげよう) 一つぶずつ 両手で雨 集めてみよう そう笑って 笑って くやしくっても 誰だって 君だって 歩いてく 泣かないで 僕だって 独りなんだよ 君にしか 見えない so faraway so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく night&day そう叫んで 傷ついても just day by day 明日を 見つける |