アイマイモコ どっちつかずの毎日 退屈なんてないけど 胸の痛み 苦しくて 泣きたい時もある 些細な出来事さえも 特別だって思うよ ほらね 今も君のこと 考えちゃうの 好きと嫌い交互に数えていく占い 1/2の確率 それじゃ踏み出せないね 君と Fly 空見上げたら この気持ちだって言えるかな ひとつひとつ 言葉にしよう 笑って聞いてくれたなら きっと… あぁ この関係は曖昧模糊っていうのかな 徒然でも I wish I feel my sweet 大事にしなくちゃ 恋の仕方を解いても 正解なんてないでしょ? 君の気持ち ヒントさえ 見つからないよ 「好き」の2文字何度も頭の中唱える 秘密の言葉 想いはそれじゃ伝わらないね 君と Rise 空に描こう カラフルになったこの日々を 鮮やかさが 生まれてくよ 笑って 泣いて 胸の中 きっと… あぁ この感情が曖昧模糊っていうのなら 徒然でも I wish I feel my sweet 大事にしたいな すれ違う道も 離れてく距離も 向き合って心を開けたら 勇気を出して前に進めるさ 心にそっと触れるよ 君と Fly 空見上げたら 素直に好きって言えるかな 君のそばで 笑う未来 願ってたくて ねぇ きっと… あぁ この関係が曖昧模糊っていうのかな 徒然でも I wish I feel my sweet 大事にしなくちゃ いつか届くなら | 水瀬いのり | Haggy Rock | Haggy Rock | 白戸佑輔 | どっちつかずの毎日 退屈なんてないけど 胸の痛み 苦しくて 泣きたい時もある 些細な出来事さえも 特別だって思うよ ほらね 今も君のこと 考えちゃうの 好きと嫌い交互に数えていく占い 1/2の確率 それじゃ踏み出せないね 君と Fly 空見上げたら この気持ちだって言えるかな ひとつひとつ 言葉にしよう 笑って聞いてくれたなら きっと… あぁ この関係は曖昧模糊っていうのかな 徒然でも I wish I feel my sweet 大事にしなくちゃ 恋の仕方を解いても 正解なんてないでしょ? 君の気持ち ヒントさえ 見つからないよ 「好き」の2文字何度も頭の中唱える 秘密の言葉 想いはそれじゃ伝わらないね 君と Rise 空に描こう カラフルになったこの日々を 鮮やかさが 生まれてくよ 笑って 泣いて 胸の中 きっと… あぁ この感情が曖昧模糊っていうのなら 徒然でも I wish I feel my sweet 大事にしたいな すれ違う道も 離れてく距離も 向き合って心を開けたら 勇気を出して前に進めるさ 心にそっと触れるよ 君と Fly 空見上げたら 素直に好きって言えるかな 君のそばで 笑う未来 願ってたくて ねぇ きっと… あぁ この関係が曖昧模糊っていうのかな 徒然でも I wish I feel my sweet 大事にしなくちゃ いつか届くなら |
夢のつぼみ 「あのね」突然キミは少し照れくさそうに語り始めた 大きな夢 オレンジ色に染まる横顔にからまる髪をよける ふたつ 頼りない影 響く 嬉しそうに笑う声たち 近づく夜 気づけばなぜか 私まで白熱していた 手が届きそうな気がした 不安はいつも絶えないけれど キミがこぼすヒカリが差し込む 行くよ まだまだまだ ゴールまで遠い 地図もないよ だけど まだまだまだ 追いかけていける 一人じゃない だから 困難も恐れない 半分こにしようよ 何度だって立ち向かうのさ 行こう まだまだまだ たどり着けるって保証もない だけど まだまだまだ あきらめないんだ ともに行こう もっと 小さなワクワク集まって希望に変わるよ 大きな夢のつぼみ抱え 走り抜けよう きっと大人になると もっと現実を知り忘れ去るの 熱い思い 夢追うチカラ その輝きをいつまでも握り締めていたいんだ 未来はいつも手探りだけど キミの確かな声が聞こえる 走れ まだまだまだ 勝負はこれからだ 甘くないよ だけど まだまだまだ 止まったりしない 負けるもんか だから 全然ダメな時も 断念なんてしない 何度だって立ち上がるのさ 走れ まだまだまだ そびえ立つ壁はいくつもある だけど まだまだまだ 飛び越えていける ともに行こう ずっと 正解は何かなんて まだ分からなくてもいい 大きな夢咲かせ 未来に虹を架けよう 涙に濡れる日もあるけど 夢のまま終わらせない きらめく明日へ 行くよ まだまだまだ ゴールまで遠い 地図もないよ だけど まだまだまだ 追いかけていける 一人じゃない だから 困難も恐れない 半分こにしようよ 何度だって立ち向かうのさ 行こう まだまだまだ たどり着けるって保証もない だけど まだまだまだ あきらめないんだ ともに行こう もっと 小さなワクワク集まって希望に変わるよ 大きな夢のつぼみ抱え 走り抜けよう 届くよ 背が少し伸びた影 駆けて行こう | 水瀬いのり | 絵伊子 | 渡部チェル | 渡部チェル | 「あのね」突然キミは少し照れくさそうに語り始めた 大きな夢 オレンジ色に染まる横顔にからまる髪をよける ふたつ 頼りない影 響く 嬉しそうに笑う声たち 近づく夜 気づけばなぜか 私まで白熱していた 手が届きそうな気がした 不安はいつも絶えないけれど キミがこぼすヒカリが差し込む 行くよ まだまだまだ ゴールまで遠い 地図もないよ だけど まだまだまだ 追いかけていける 一人じゃない だから 困難も恐れない 半分こにしようよ 何度だって立ち向かうのさ 行こう まだまだまだ たどり着けるって保証もない だけど まだまだまだ あきらめないんだ ともに行こう もっと 小さなワクワク集まって希望に変わるよ 大きな夢のつぼみ抱え 走り抜けよう きっと大人になると もっと現実を知り忘れ去るの 熱い思い 夢追うチカラ その輝きをいつまでも握り締めていたいんだ 未来はいつも手探りだけど キミの確かな声が聞こえる 走れ まだまだまだ 勝負はこれからだ 甘くないよ だけど まだまだまだ 止まったりしない 負けるもんか だから 全然ダメな時も 断念なんてしない 何度だって立ち上がるのさ 走れ まだまだまだ そびえ立つ壁はいくつもある だけど まだまだまだ 飛び越えていける ともに行こう ずっと 正解は何かなんて まだ分からなくてもいい 大きな夢咲かせ 未来に虹を架けよう 涙に濡れる日もあるけど 夢のまま終わらせない きらめく明日へ 行くよ まだまだまだ ゴールまで遠い 地図もないよ だけど まだまだまだ 追いかけていける 一人じゃない だから 困難も恐れない 半分こにしようよ 何度だって立ち向かうのさ 行こう まだまだまだ たどり着けるって保証もない だけど まだまだまだ あきらめないんだ ともに行こう もっと 小さなワクワク集まって希望に変わるよ 大きな夢のつぼみ抱え 走り抜けよう 届くよ 背が少し伸びた影 駆けて行こう |
Starry Wish 強くなりたいと震えている 背中を見つめて 凛と咲く花に願い事「君のことを守りたい」 一人じゃ歩けないと気付いた 眠れない街で 大切な人の手の温もりで 僕は優しくなれた 飛び立てるよ もう迷わない 見上げれば 果てない 星よ 僕らを照らして 巡り巡る時間(とき)の中で 芽生えた願い 紡いでく 悲しみの記憶は 勇気の種になる 希望の光 貫いて 閉じ込めた心の鍵は 僕が開けてみせる 描き出す 未来の地図よ 強く輝いて 傷つかないものなんてないと 誰かが言ってた 乗り越えてきた一つ一つ 夢のつぼみになる 君といれば もう怖くない 寄りそえば 微笑む 星よ 僕らを照らして 巡り巡る時間(とき)の中で 確かな温もり感じてる 愛する歓びは 勇気の花になる 希望の光 貫いて 空白の思い出ならば 僕が埋めてみせる この誓い自由の空へ 遠く羽ばたいて 心の中 見せ合えたなら 何度だって立ち上がれるんだ あの日見せた 君の笑顔 僕は取り戻すよ 星降る夜 瞳閉じて 溢れる想い信じてる 歓喜の歌声は 未来へ鳴り響く 希望の光 それは君 大きく両手を広げて 君と駆け抜けよう かけがえない 僕らの時間 美しく輝け 繋いだ手の中で | 水瀬いのり | nozomi | KOUGA・nozomi | KOUGA | 強くなりたいと震えている 背中を見つめて 凛と咲く花に願い事「君のことを守りたい」 一人じゃ歩けないと気付いた 眠れない街で 大切な人の手の温もりで 僕は優しくなれた 飛び立てるよ もう迷わない 見上げれば 果てない 星よ 僕らを照らして 巡り巡る時間(とき)の中で 芽生えた願い 紡いでく 悲しみの記憶は 勇気の種になる 希望の光 貫いて 閉じ込めた心の鍵は 僕が開けてみせる 描き出す 未来の地図よ 強く輝いて 傷つかないものなんてないと 誰かが言ってた 乗り越えてきた一つ一つ 夢のつぼみになる 君といれば もう怖くない 寄りそえば 微笑む 星よ 僕らを照らして 巡り巡る時間(とき)の中で 確かな温もり感じてる 愛する歓びは 勇気の花になる 希望の光 貫いて 空白の思い出ならば 僕が埋めてみせる この誓い自由の空へ 遠く羽ばたいて 心の中 見せ合えたなら 何度だって立ち上がれるんだ あの日見せた 君の笑顔 僕は取り戻すよ 星降る夜 瞳閉じて 溢れる想い信じてる 歓喜の歌声は 未来へ鳴り響く 希望の光 それは君 大きく両手を広げて 君と駆け抜けよう かけがえない 僕らの時間 美しく輝け 繋いだ手の中で |
harmony ribbon 何だってなれる気がした 虹の雨上がり 水飛沫を上げて 自転車は走る 後悔も 流した涙も 未来に蒔いた種 いつか花を咲かそうよ 自分だけのその色で 風が顔を撫でて そっと 明日へと私を誘う なくしかけてた 優しさみたい 見上げた空の青さ 心に抱きしめて 今 届け声 前を向く勇気と 信じ抜くハートを ずっと忘れないから 叶えたい 誰かが嘲笑っても 踏み出した一歩が そう全てだから 時にどんな悲しみが胸を 埋め尽くしたとしても 大丈夫 明けない夜などないから もう一度君に会えたら何を話すだろう 大事なことはきっと 気づけばいつもそばに 不意に聴こえたその声に 素直に耳をすましたら あきらめかけた希望がほら 呼びかけるよ 約束 心に響かせて 今 描け未来 願いとは光 もう何があっても きっと迷わないから 走り出せ 次のドア開く 鍵ならいつでも この手にあるから 導かれるように見る彼方 どんな日が待ってるの? 大丈夫 もうひとりじゃないから ゆずれない想い 君がくれた いつでも守っていきたいの 二度とない この瞬間(とき)を 焼き付けるよ 強く 強く その笑顔は宝物 届け声 前を向く勇気と 信じ抜くハートを ずっと忘れないから 叶えたい 誰かが嘲笑っても 踏み出した一歩が そう全てだから 時にどんな悲しみが胸を 埋め尽くしたとしても 大丈夫 明けない夜などないから la la la la la la la la... | 水瀬いのり | 多田慎也 | 多田慎也 | 鈴木雅也 | 何だってなれる気がした 虹の雨上がり 水飛沫を上げて 自転車は走る 後悔も 流した涙も 未来に蒔いた種 いつか花を咲かそうよ 自分だけのその色で 風が顔を撫でて そっと 明日へと私を誘う なくしかけてた 優しさみたい 見上げた空の青さ 心に抱きしめて 今 届け声 前を向く勇気と 信じ抜くハートを ずっと忘れないから 叶えたい 誰かが嘲笑っても 踏み出した一歩が そう全てだから 時にどんな悲しみが胸を 埋め尽くしたとしても 大丈夫 明けない夜などないから もう一度君に会えたら何を話すだろう 大事なことはきっと 気づけばいつもそばに 不意に聴こえたその声に 素直に耳をすましたら あきらめかけた希望がほら 呼びかけるよ 約束 心に響かせて 今 描け未来 願いとは光 もう何があっても きっと迷わないから 走り出せ 次のドア開く 鍵ならいつでも この手にあるから 導かれるように見る彼方 どんな日が待ってるの? 大丈夫 もうひとりじゃないから ゆずれない想い 君がくれた いつでも守っていきたいの 二度とない この瞬間(とき)を 焼き付けるよ 強く 強く その笑顔は宝物 届け声 前を向く勇気と 信じ抜くハートを ずっと忘れないから 叶えたい 誰かが嘲笑っても 踏み出した一歩が そう全てだから 時にどんな悲しみが胸を 埋め尽くしたとしても 大丈夫 明けない夜などないから la la la la la la la la... |
Ready Steady Go! 繊細なきみの心を かき乱してしまうもの Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) 吹き飛ばしたいけど まだ 言葉を並べてあれこれ 言えるほどオトナじゃなくて Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) だまってしまうだけなの Be All right! 風はあしたから吹いてる Be All right! きみの真っ白な シャツをほら つばさみたいに はためかせる 行くよ! Fly High Fly High きっと飛べるよ(Ready Steady Go!) 涙の跡が いつだって 次のスタートライン(Ready Go!) きみと Fly High Fly High 憧れてた あの夢まで 続くように Brand Newなストーリー(Go! Ready Steady Go!) きみと手をつなごう(All right!)ぎゅっと離れないように もっと声あげよう(All right!)さぁ顔上げて 心にカタチがあるなら 傷ついた場所をすぐに Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) 手当てしてあげたいけど 大切なものはいつだって 目には見えないのがTrick Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) きみのこと知りたいのに Be All right! かなた 空の端っこは Be All right! いつも真っさらな あしたという キャンバスへと つながってるの 行くよ! Fly High Fly High きっと届くよ(Ready Steady Go!) やっと笑ってくれたら ここがスタートライン(Ready Go!) きみと Fly High Fly High 一緒に見た あの夢まで 続いて行く Never Endなストーリー(Go! Ready Steady Go!) 夢は かなった瞬間 始まるんじゃない そこに たどり着くことを 決めた日に 始まっていると わたしは思うの 傷跡 涙もいつか かがやく 大丈夫。いつでもそばにいるよ つまずいたって 何度も立ち止まっても きみとならどんな景色も 美しいと 思えること もう分かってるから 行くよ! Fly High Fly High きっと飛べるよ(Ready Steady Go!) 涙の跡が いつだって 次のスタートライン(Ready Go!) きみとFly High Fly High 憧れてた あの夢まで 続くように Brand Newなストーリー(Go! Ready Steady Go!) きみと手をつなごう(All right!)ぎゅっと離れないように もっと声あげよう(All right!)さぁ顔上げて Ready Steady Go! | 水瀬いのり | 藤林聖子 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 繊細なきみの心を かき乱してしまうもの Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) 吹き飛ばしたいけど まだ 言葉を並べてあれこれ 言えるほどオトナじゃなくて Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) だまってしまうだけなの Be All right! 風はあしたから吹いてる Be All right! きみの真っ白な シャツをほら つばさみたいに はためかせる 行くよ! Fly High Fly High きっと飛べるよ(Ready Steady Go!) 涙の跡が いつだって 次のスタートライン(Ready Go!) きみと Fly High Fly High 憧れてた あの夢まで 続くように Brand Newなストーリー(Go! Ready Steady Go!) きみと手をつなごう(All right!)ぎゅっと離れないように もっと声あげよう(All right!)さぁ顔上げて 心にカタチがあるなら 傷ついた場所をすぐに Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) 手当てしてあげたいけど 大切なものはいつだって 目には見えないのがTrick Wow Wow Wow (Wow Wow Wow) きみのこと知りたいのに Be All right! かなた 空の端っこは Be All right! いつも真っさらな あしたという キャンバスへと つながってるの 行くよ! Fly High Fly High きっと届くよ(Ready Steady Go!) やっと笑ってくれたら ここがスタートライン(Ready Go!) きみと Fly High Fly High 一緒に見た あの夢まで 続いて行く Never Endなストーリー(Go! Ready Steady Go!) 夢は かなった瞬間 始まるんじゃない そこに たどり着くことを 決めた日に 始まっていると わたしは思うの 傷跡 涙もいつか かがやく 大丈夫。いつでもそばにいるよ つまずいたって 何度も立ち止まっても きみとならどんな景色も 美しいと 思えること もう分かってるから 行くよ! Fly High Fly High きっと飛べるよ(Ready Steady Go!) 涙の跡が いつだって 次のスタートライン(Ready Go!) きみとFly High Fly High 憧れてた あの夢まで 続くように Brand Newなストーリー(Go! Ready Steady Go!) きみと手をつなごう(All right!)ぎゅっと離れないように もっと声あげよう(All right!)さぁ顔上げて Ready Steady Go! |
コイセヨオトメ さっき目にした占い(Bad day!?) 「ツイてないです。」なんて忠告 そんなの かまってられないの(My life goes on) せっかく生きてるんだもん(Anyway) 酸いも甘いも味わいつくさなきゃ なんだか損でしょ!? 鏡の前 Smile キメて ファッションチェック、完了☆ 最幸の展開に、Say Hello!(Hey!) Hello!!(Hey!) 捜しに行くよ Ready!? 恋セヨ乙女 Happiness 輝きだす瞳で 巻き起こるセカイのすべてをきらめかせよう 落ち込んでるヒマはないよね!? 時々つまずいても 諦めない! 信じてる! 私(絶対!) 夢と、希望、そして、アイスルキモチ つい泣きたくなるときは(Rainy) お気に入りのカフェに Go & Girl's Talk 元気チャージして(Thank you best friend!) 他愛もないやさしさが(Sunny) ユウウツな心模様にやがて 虹をかけていく 女の子は何度だって 生まれ変われる! ト・キ・メ・キ スパイスでほら 変(Good!)身!!(Cute!) 可愛くなるよ Showtime!! 恋スル乙女 ランウェイ キラキラを解き放て! 色とりどり自分なりの 花咲かせよう 「大好きだよ」ってほほえんだら 笑顔しか引き寄せない! そんなルール 決めちゃえば きっと(明日は) うれし・たのし・やっぱ、コイスルヨカン 大丈夫だよ (Take it easy) ひとりじゃないよ (You're not alone) 一緒に成長していこう (We're the one!) 幸せの種、蒔いて芽吹いてく そんな Days(Yeah!) Dream(Yeah!) つむいでいくよ (Let's sing a song) 未来へ…!! Ready!? 恋セヨ乙女 Happiness 輝きだす瞳で 巻き起こるセカイのすべてをきらめかせよう 「大好きだよ」ってほほえんだら 笑顔があふれだした ミラクルは、ここにある! 今日も(Everyday) 夢と、希望抱いて 無限大の人生 描く願い叶え! コイセヨオトメ | 水瀬いのり | しほり | しほり | 齋藤真也 | さっき目にした占い(Bad day!?) 「ツイてないです。」なんて忠告 そんなの かまってられないの(My life goes on) せっかく生きてるんだもん(Anyway) 酸いも甘いも味わいつくさなきゃ なんだか損でしょ!? 鏡の前 Smile キメて ファッションチェック、完了☆ 最幸の展開に、Say Hello!(Hey!) Hello!!(Hey!) 捜しに行くよ Ready!? 恋セヨ乙女 Happiness 輝きだす瞳で 巻き起こるセカイのすべてをきらめかせよう 落ち込んでるヒマはないよね!? 時々つまずいても 諦めない! 信じてる! 私(絶対!) 夢と、希望、そして、アイスルキモチ つい泣きたくなるときは(Rainy) お気に入りのカフェに Go & Girl's Talk 元気チャージして(Thank you best friend!) 他愛もないやさしさが(Sunny) ユウウツな心模様にやがて 虹をかけていく 女の子は何度だって 生まれ変われる! ト・キ・メ・キ スパイスでほら 変(Good!)身!!(Cute!) 可愛くなるよ Showtime!! 恋スル乙女 ランウェイ キラキラを解き放て! 色とりどり自分なりの 花咲かせよう 「大好きだよ」ってほほえんだら 笑顔しか引き寄せない! そんなルール 決めちゃえば きっと(明日は) うれし・たのし・やっぱ、コイスルヨカン 大丈夫だよ (Take it easy) ひとりじゃないよ (You're not alone) 一緒に成長していこう (We're the one!) 幸せの種、蒔いて芽吹いてく そんな Days(Yeah!) Dream(Yeah!) つむいでいくよ (Let's sing a song) 未来へ…!! Ready!? 恋セヨ乙女 Happiness 輝きだす瞳で 巻き起こるセカイのすべてをきらめかせよう 「大好きだよ」ってほほえんだら 笑顔があふれだした ミラクルは、ここにある! 今日も(Everyday) 夢と、希望抱いて 無限大の人生 描く願い叶え! コイセヨオトメ |
クリスタライズ (何処カラ / 何処マデ)過去とか (何時カラ / 何時マデ)未来は (何事(なに)カラ / 何事(なに)マデ)現在(いま)をずっと憶えているよ This is a neotopia 当たり前ってなんだっけ 呟けば忘れないかな 思い出さえも追い越して 世界は今日も廻っていく (燐光ノspectra)日々を結び 歴史を刻んでいる (玲瓏ノcrystallize)輝き続けよう 暈けたってここに届いているね 明けない夜も 止まない雨も きっと近くで覗いているの 元気でね おはよう またね 繰り返しながら持っていくよ 知らない角度 見過ごした秘境 なんでもないような言葉で ただ澄み渡る蒼に詠っていて pray いつもどおりの風景 苔に埋まった水晶の束 永い時代を透過して 破片が明日に変わっていく (幻燈ノspectra)ヒビは脆く 火花を散らしている (霊燿ノcrystallize)笑っていなきゃつまんないね 踏みたい道も 触れたい影も ギュッと鞄に詰まっているの 最後から見つめ選ぶ 間違えていても平気だよ 清冽な記憶 粒立った希望 全部じゃなくてもいいからさ まだ方舟の中で眠っていて This is a neotopia 何処カラ何処マデ 何時カラ何時マデ 何事(なに)カラ何事(なに)マデ This is a neotopia 悲しいことは はんぶんこしよう 嬉しいことは おそろいにしよう 明けない夜も 止まない雨も きっと近くで覗いているの 元気でね おはよう またね 繰り返しながら持っていくよ 目覚ましの音 陽だまりの匂い なんでもないような宝石で ただ楽園の朝を映していて どうか当たり前を忘れないでいて pray (何処カラ / 何処マデ)過去とか (何時カラ / 何時マデ)未来は (何事(なに)カラ / 何事(なに)マデ)現在(いま)をずっと憶えているよ This is a neotopia | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 柳舘周平 | (何処カラ / 何処マデ)過去とか (何時カラ / 何時マデ)未来は (何事(なに)カラ / 何事(なに)マデ)現在(いま)をずっと憶えているよ This is a neotopia 当たり前ってなんだっけ 呟けば忘れないかな 思い出さえも追い越して 世界は今日も廻っていく (燐光ノspectra)日々を結び 歴史を刻んでいる (玲瓏ノcrystallize)輝き続けよう 暈けたってここに届いているね 明けない夜も 止まない雨も きっと近くで覗いているの 元気でね おはよう またね 繰り返しながら持っていくよ 知らない角度 見過ごした秘境 なんでもないような言葉で ただ澄み渡る蒼に詠っていて pray いつもどおりの風景 苔に埋まった水晶の束 永い時代を透過して 破片が明日に変わっていく (幻燈ノspectra)ヒビは脆く 火花を散らしている (霊燿ノcrystallize)笑っていなきゃつまんないね 踏みたい道も 触れたい影も ギュッと鞄に詰まっているの 最後から見つめ選ぶ 間違えていても平気だよ 清冽な記憶 粒立った希望 全部じゃなくてもいいからさ まだ方舟の中で眠っていて This is a neotopia 何処カラ何処マデ 何時カラ何時マデ 何事(なに)カラ何事(なに)マデ This is a neotopia 悲しいことは はんぶんこしよう 嬉しいことは おそろいにしよう 明けない夜も 止まない雨も きっと近くで覗いているの 元気でね おはよう またね 繰り返しながら持っていくよ 目覚ましの音 陽だまりの匂い なんでもないような宝石で ただ楽園の朝を映していて どうか当たり前を忘れないでいて pray (何処カラ / 何処マデ)過去とか (何時カラ / 何時マデ)未来は (何事(なに)カラ / 何事(なに)マデ)現在(いま)をずっと憶えているよ This is a neotopia |
| MELODY FLAG通り過ぎてく風の中に 新しい行き先を探し そっと歩いてく つまずいて流した泪は その瞳の奥を強く磨いて 深くした どこまでも続く 僕たちの未来は 果てしなく 時には怖くなるけど 今よりも遠くへ 声を響かせ この広い空自由に 旗をかかげて 明日へ この想いは(想いは)時を越えて 誰かの夢導く ヒカリになる 迷わないで(迷わない)進めばいい 最後はひとつになる 道の途中 約束の時間 ここで待ち合わせ 探しに行こうよ きっと叶うから 少しずつ景色が変わってく 芽生えた小さな勇気を胸に 踏み出した あの日見た世界は 今も焼きついて 離れない 鼓動が 高く羽ばたく 向かい風も 進む力に変えて この広い空自由に 旗をかかげて 明日へ この願いは(願いは) いつの間にか 一緒に進む仲間 呼んでくれた ひとりじゃない(いつでも)ここにいるよ 誰も見たことがない あの彼方へ 共に描いて 走り抜けた日々に 降り注ぐ キセキを ギュッとつかまえて どこまでも続く 僕たちの未来は 果てしなく 時には怖くなるけど 何度立ち止まっても 何度見失っても 胸の灯りは消えないから この想いは(想いは)時を越えて 誰かの夢導く ヒカリになる 迷わないで(迷わない)進めばいい 最後はひとつになる 道の途中 約束の時間 ここで待ち合わせ 探しに行こうよ きっと叶うから | 水瀬いのり | 中野領太 | 中野領太 | 中野領太 | 通り過ぎてく風の中に 新しい行き先を探し そっと歩いてく つまずいて流した泪は その瞳の奥を強く磨いて 深くした どこまでも続く 僕たちの未来は 果てしなく 時には怖くなるけど 今よりも遠くへ 声を響かせ この広い空自由に 旗をかかげて 明日へ この想いは(想いは)時を越えて 誰かの夢導く ヒカリになる 迷わないで(迷わない)進めばいい 最後はひとつになる 道の途中 約束の時間 ここで待ち合わせ 探しに行こうよ きっと叶うから 少しずつ景色が変わってく 芽生えた小さな勇気を胸に 踏み出した あの日見た世界は 今も焼きついて 離れない 鼓動が 高く羽ばたく 向かい風も 進む力に変えて この広い空自由に 旗をかかげて 明日へ この願いは(願いは) いつの間にか 一緒に進む仲間 呼んでくれた ひとりじゃない(いつでも)ここにいるよ 誰も見たことがない あの彼方へ 共に描いて 走り抜けた日々に 降り注ぐ キセキを ギュッとつかまえて どこまでも続く 僕たちの未来は 果てしなく 時には怖くなるけど 何度立ち止まっても 何度見失っても 胸の灯りは消えないから この想いは(想いは)時を越えて 誰かの夢導く ヒカリになる 迷わないで(迷わない)進めばいい 最後はひとつになる 道の途中 約束の時間 ここで待ち合わせ 探しに行こうよ きっと叶うから |
| Innocent flower冷たい風震えてた まだ小さなつぼみ 夢を見るだけで 歩き方も分からずに 擦り傷を数えて ヒカリを捜し続けた 見上げた星に 手を伸ばすような 迷い続ける 旅人みたいにね 凍えた胸を 温めた笑顔 木漏れ日のような 優しさに出会って ここまで来たの 朝露で目醒めた 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 穢れのないいのり 君に届くように 咲かせるよ Innocent flower 急ぐ誰かにとっては 振り向かれもしない 小さな花も いつか立ち止まる人が 来ることを信じて 微笑みを絶やさずにいる もしも私に 君が抱えてる 悲しみの色 染め変えられたなら どんなに素敵 風に歌を乗せて 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 心からのいのり 君が微笑むなら 咲かせるよ Innocent flower 振り返れば どんな時も ひとりぼっちじゃ なかったと知るよ 十人十色 君だけの色 ぎゅっと もっと ずっと 花束のように 抱いて 朝露で目醒めた 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 穢れのないいのり 君に届くように 咲かせるよ 何度もここで 君のため咲いたよ 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 永遠(とわ)に続くいのり 幸せを願って 咲かせるよ Innocent flower 真っ白なInnocent flower | 水瀬いのり | 藤林聖子 | KOUGA | KOUGA | 冷たい風震えてた まだ小さなつぼみ 夢を見るだけで 歩き方も分からずに 擦り傷を数えて ヒカリを捜し続けた 見上げた星に 手を伸ばすような 迷い続ける 旅人みたいにね 凍えた胸を 温めた笑顔 木漏れ日のような 優しさに出会って ここまで来たの 朝露で目醒めた 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 穢れのないいのり 君に届くように 咲かせるよ Innocent flower 急ぐ誰かにとっては 振り向かれもしない 小さな花も いつか立ち止まる人が 来ることを信じて 微笑みを絶やさずにいる もしも私に 君が抱えてる 悲しみの色 染め変えられたなら どんなに素敵 風に歌を乗せて 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 心からのいのり 君が微笑むなら 咲かせるよ Innocent flower 振り返れば どんな時も ひとりぼっちじゃ なかったと知るよ 十人十色 君だけの色 ぎゅっと もっと ずっと 花束のように 抱いて 朝露で目醒めた 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 穢れのないいのり 君に届くように 咲かせるよ 何度もここで 君のため咲いたよ 白い花びら ありがとうの言葉の代わりにね 永遠(とわ)に続くいのり 幸せを願って 咲かせるよ Innocent flower 真っ白なInnocent flower |
| ココロソマリ並ぶ影の大きさ比べ笑う 夕暮れを背に そっと風に乗せたのは まだ小さな願いごと 永遠とか生命(いのち)だとか何も分からずに 真っ直ぐな瞳で見上げた横顔は眩しかった 重ねた手に伝うぬくもりは どんな時も愛をくれたよ 溢れ出すこの想いがあなたに届く日まで 交わした約束、進もう未来へ 空の色がわたしを映すようで見ないフリした 心 染まり浮かぶのは幼い日の願いごと 「不器用さもあなたらしさ」そんな一言に この胸は解かれ流れていく涙は勇気になった 重ねた手に伝うぬくもりは わたしをほら強くさせたよ 溢れ出すこの想いをあなたに届けられたら 変わっていく景色 変わらない願い 変わることだってもう怖くはない その瞳に今のわたしはどんな色に映ってる? 重ねた手に伝うぬくもりを どんな時も忘れないから いつだって味方だった見守っていてくれたこと ありがとう 大好きだよ何度伝えたら ずっとそばにいられるのかな 溢れ出すこの想いがあなたへの愛だから 特別な愛だから 重ねたぬくもりこの手に未来へ | 水瀬いのり | 水瀬いのり | 櫻澤ヒカル | 白戸佑輔 | 並ぶ影の大きさ比べ笑う 夕暮れを背に そっと風に乗せたのは まだ小さな願いごと 永遠とか生命(いのち)だとか何も分からずに 真っ直ぐな瞳で見上げた横顔は眩しかった 重ねた手に伝うぬくもりは どんな時も愛をくれたよ 溢れ出すこの想いがあなたに届く日まで 交わした約束、進もう未来へ 空の色がわたしを映すようで見ないフリした 心 染まり浮かぶのは幼い日の願いごと 「不器用さもあなたらしさ」そんな一言に この胸は解かれ流れていく涙は勇気になった 重ねた手に伝うぬくもりは わたしをほら強くさせたよ 溢れ出すこの想いをあなたに届けられたら 変わっていく景色 変わらない願い 変わることだってもう怖くはない その瞳に今のわたしはどんな色に映ってる? 重ねた手に伝うぬくもりを どんな時も忘れないから いつだって味方だった見守っていてくれたこと ありがとう 大好きだよ何度伝えたら ずっとそばにいられるのかな 溢れ出すこの想いがあなたへの愛だから 特別な愛だから 重ねたぬくもりこの手に未来へ |
| Catch the Rainbow!あぁ 聞こえたのは みんなの声(メロディー) ずっと探してた わたしの歌を みつけたよ さぁ! 目を合わせて 一緒に歌おう ぎゅっと結ばれた 一人じゃないよ Happy! 溢れたら せーの!で高く Jumping! きっとまだ知らない 夢が待ってる この胸が 熱く弾むのは ここにいるから! みんながいるから! しあわせ ふわり 芽吹くのは おんなじ気持ち? もっと もっと ずっと そばにいたいよ ねぇ 聞こえたかな? わたしの声(メロディー) ずっと探してた 自分を信じられる場所 もう 迷わないで ここにあるよ そっと微笑んだ 小さなつぼみ Rainy... そんな日は 靴音鳴らし Dancing! きっとまだ知らない 夢が待ってる その胸が 熱く弾むのは ここにいるから? 一緒にいるから? しあわせ きらり 咲いたのは おんなじ笑顔! もっと もっと ずっと 育てていこう 大切な今を重ね一緒に進もう 両手広げて 抱きしめた景色は 未来になる 胸に浮かぶのは あの日夢見た 小さな憧れ しあわせ 今をありがとう きみに伝えよう もっと もっと ずっと そばにいたいよ ずっと しあわせを 歌おう | 水瀬いのり | 水瀬いのり | 光増ハジメ | EFFY | あぁ 聞こえたのは みんなの声(メロディー) ずっと探してた わたしの歌を みつけたよ さぁ! 目を合わせて 一緒に歌おう ぎゅっと結ばれた 一人じゃないよ Happy! 溢れたら せーの!で高く Jumping! きっとまだ知らない 夢が待ってる この胸が 熱く弾むのは ここにいるから! みんながいるから! しあわせ ふわり 芽吹くのは おんなじ気持ち? もっと もっと ずっと そばにいたいよ ねぇ 聞こえたかな? わたしの声(メロディー) ずっと探してた 自分を信じられる場所 もう 迷わないで ここにあるよ そっと微笑んだ 小さなつぼみ Rainy... そんな日は 靴音鳴らし Dancing! きっとまだ知らない 夢が待ってる その胸が 熱く弾むのは ここにいるから? 一緒にいるから? しあわせ きらり 咲いたのは おんなじ笑顔! もっと もっと ずっと 育てていこう 大切な今を重ね一緒に進もう 両手広げて 抱きしめた景色は 未来になる 胸に浮かぶのは あの日夢見た 小さな憧れ しあわせ 今をありがとう きみに伝えよう もっと もっと ずっと そばにいたいよ ずっと しあわせを 歌おう |
| 春空春空に残る淋しさ そっと心を濡らした さようならとはじめまして 飛び交う季節の中 肌寒い だけど眩しい 吹き抜けてく 始まり告げる風 hello うすべに色が ふわりふわり 心配ごと 少し重い でもね きっと大丈夫 あたたかい声が見守ってるの 遠くで いつもためらう道 一歩踏み出してみよう 自分の歩幅(ペース)でいいから 新たな季節を感じて 今は知らない景色 いつかこの目で見たい 青くきらめく春空に舞え 後悔をしたくないからずっと前だけ見てきた だけどそれじゃ気づけないよ 昨日までの足跡 でこぼこな日々はいつしか 今日を歩む力に変わるんだ believe 色あせないよ ずっとずっと 届かなくて もどかしくて そんな夜もあるけれど あのとき交わした言葉がここにあるから いつもとまどう道 そっと瞳をとじて 未来をイメージしよう 消えない光を信じて 今は小さな自信 きっと咲き誇るから 春めく空へ 思い託して 小さな勇気 ポケットにつめて 深呼吸 いつもためらう道 一歩踏み出してみよう 自分の歩幅(ペース)でいいから 新たな季節を感じて 今は知らない景色 いつかこの目で見たい 青くきらめく春空に舞え もう迷わない 夢見た空へ | 水瀬いのり | 絵伊子 | 渡部チェル | 渡部チェル | 春空に残る淋しさ そっと心を濡らした さようならとはじめまして 飛び交う季節の中 肌寒い だけど眩しい 吹き抜けてく 始まり告げる風 hello うすべに色が ふわりふわり 心配ごと 少し重い でもね きっと大丈夫 あたたかい声が見守ってるの 遠くで いつもためらう道 一歩踏み出してみよう 自分の歩幅(ペース)でいいから 新たな季節を感じて 今は知らない景色 いつかこの目で見たい 青くきらめく春空に舞え 後悔をしたくないからずっと前だけ見てきた だけどそれじゃ気づけないよ 昨日までの足跡 でこぼこな日々はいつしか 今日を歩む力に変わるんだ believe 色あせないよ ずっとずっと 届かなくて もどかしくて そんな夜もあるけれど あのとき交わした言葉がここにあるから いつもとまどう道 そっと瞳をとじて 未来をイメージしよう 消えない光を信じて 今は小さな自信 きっと咲き誇るから 春めく空へ 思い託して 小さな勇気 ポケットにつめて 深呼吸 いつもためらう道 一歩踏み出してみよう 自分の歩幅(ペース)でいいから 新たな季節を感じて 今は知らない景色 いつかこの目で見たい 青くきらめく春空に舞え もう迷わない 夢見た空へ |
| TRUST IN ETERNITYTime is eternal, And the bird has flown to the northern sky 黙ったのはね 言葉 足りないせいじゃなくて 伝えたいことが多過ぎたからだよ からまり合った運命の糸を解き放ち 飛べない鳥は明日へと羽ばたいた ここにいない君を傍に想うだけで 胸はただ 苦しいけど 熱く 熱く 強くなれるよ 誰のため探し続けるの? 誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのなら 喪失がくれた物語(ストーリー) そして始まる 傷みも 涙も 私が生きる証だから (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)これが愛だと教えて ほんとは全部 理由なんて分かってるのに 何故ってまた自分に問いかけるの ひび割れた記憶 選びとるべき未来はどれ? 現実はくり返し突き付けてくる 君に届くために 心 映すために どこまでも 今よりもっと 高く 高く 舞い上がるから どこかに終わりがあるのなら どこかに祈りの詩があるなら 口移しで歌ってよ 翻弄がみちびくその場所へ たとえ見果てぬ夢でも それでも 新たな夜明けが待ってるから 時のうねりの中で 砂の一粒のような 私たちの命でも この世界でめぐり会い 共鳴し合えるはずなのに 強くなりたい 誰のため探し続けるの? 誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのなら 喪失がくれた物語(ストーリー) そして始まる 傷みも 涙も 私が生きる証だから (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)流れる風の彼方に (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)これが愛だと教えて | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 加藤裕介 | 加藤裕介 | Time is eternal, And the bird has flown to the northern sky 黙ったのはね 言葉 足りないせいじゃなくて 伝えたいことが多過ぎたからだよ からまり合った運命の糸を解き放ち 飛べない鳥は明日へと羽ばたいた ここにいない君を傍に想うだけで 胸はただ 苦しいけど 熱く 熱く 強くなれるよ 誰のため探し続けるの? 誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのなら 喪失がくれた物語(ストーリー) そして始まる 傷みも 涙も 私が生きる証だから (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)これが愛だと教えて ほんとは全部 理由なんて分かってるのに 何故ってまた自分に問いかけるの ひび割れた記憶 選びとるべき未来はどれ? 現実はくり返し突き付けてくる 君に届くために 心 映すために どこまでも 今よりもっと 高く 高く 舞い上がるから どこかに終わりがあるのなら どこかに祈りの詩があるなら 口移しで歌ってよ 翻弄がみちびくその場所へ たとえ見果てぬ夢でも それでも 新たな夜明けが待ってるから 時のうねりの中で 砂の一粒のような 私たちの命でも この世界でめぐり会い 共鳴し合えるはずなのに 強くなりたい 誰のため探し続けるの? 誰もがきっと 誰かを 誰より 焦がれ求め行くのなら 喪失がくれた物語(ストーリー) そして始まる 傷みも 涙も 私が生きる証だから (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)流れる風の彼方に (Time is eternal) 大いなる空よ(Northern sky)これが愛だと教えて |
| 旅の途中ここは歩き始めた旅の途中 まだまだ先は長いけど そこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるかな 幼い私が夢に見てた 理想とは少しだけ 違う自分になったよ みんなそれぞれの道を歩く 胸を張っていつでも また会えるように 何度も不安になるし たまに迷うけど それぞれの道の 正しさなんて誰も知らない ここは歩き始めた旅の途中 自分で選んだ道だよ そこに辿り着くまでに 何度転ぶんだろう ずっと歩き続けた旅の途中 まだまだ先は長いけど そこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるかな 一つずつ選んできた道は 遠回りしてみたり 立ち止まりもしたけど 歩き出した日に胸に秘めた その気持ちは今でも 変わらないように 最初に踏み出す一歩が 怖く思えても その先がどんな景色かなんて 誰も知らない ここは歩き始めた夢の途中 どんなに先が長くても 一度歩き出したなら もう戻れないから やっと叶い始めた夢の途中 ゴールはまだ見えないけど そこに辿り着いたなら 前より輝いてるかな 笑われたりしたっていいさ 信じられるなら いつも光目指し進むよ この手伸ばして 君が歩き続ける旅の途中 どんなに先が暗くても そこに続く道だけは ちゃんと見つけられる ここは歩き始めた旅の途中 自分が信じた道だよ そこに辿り着くまでに 何度ぶつかっても ずっと歩き続けた旅の途中 歩き出せるよ何度でも そこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるから | 水瀬いのり | 新田目翔 | 新田目翔 | 新田目翔 | ここは歩き始めた旅の途中 まだまだ先は長いけど そこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるかな 幼い私が夢に見てた 理想とは少しだけ 違う自分になったよ みんなそれぞれの道を歩く 胸を張っていつでも また会えるように 何度も不安になるし たまに迷うけど それぞれの道の 正しさなんて誰も知らない ここは歩き始めた旅の途中 自分で選んだ道だよ そこに辿り着くまでに 何度転ぶんだろう ずっと歩き続けた旅の途中 まだまだ先は長いけど そこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるかな 一つずつ選んできた道は 遠回りしてみたり 立ち止まりもしたけど 歩き出した日に胸に秘めた その気持ちは今でも 変わらないように 最初に踏み出す一歩が 怖く思えても その先がどんな景色かなんて 誰も知らない ここは歩き始めた夢の途中 どんなに先が長くても 一度歩き出したなら もう戻れないから やっと叶い始めた夢の途中 ゴールはまだ見えないけど そこに辿り着いたなら 前より輝いてるかな 笑われたりしたっていいさ 信じられるなら いつも光目指し進むよ この手伸ばして 君が歩き続ける旅の途中 どんなに先が暗くても そこに続く道だけは ちゃんと見つけられる ここは歩き始めた旅の途中 自分が信じた道だよ そこに辿り着くまでに 何度ぶつかっても ずっと歩き続けた旅の途中 歩き出せるよ何度でも そこに辿り着いたなら 最後に笑っていれるから |
| 星屑のコントレイルいつか見つけた一番星 共に行こうと決めたあの日 見果てぬ夢を追い求めては 遥か遠い星の海へ 君となら どこまでも行ける ずっと思ってる 今でもそうだよ たとえ どんな運命であっても きっと超えてゆける 数え切れないほど 君と駆け抜けた日々が 強く煌めいて 終わらない夢を描く 星屑になるだろう そして いつか生まれ変わったその時も また笑い合えたら 見果てぬ銀河へ 旅に出かけよう 君と共に 幾千万の時を越えて 宛先もなく出した手紙 でも 誰もがそう 地図もないまま 航海へと 飛び立つのさ 行く手には 投げ出したいほどに どうしようもないことだってあるけれど それでも まだ 諦めないのは 君がいるからさ あの日誓ったことも 宙に放った願いも ここにあって 変わらないよ ずっとね 今も胸に灯ってる 数え切れないほど 君と駆け抜けた日々が 強く煌めいて 終わらない夢を描く 星屑になるだろう そして いつか生まれ変わってその時も また笑い合おうよ 見果てぬ銀河へ 旅に出かけよう 君と共に 君とずっと… | 水瀬いのり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | いつか見つけた一番星 共に行こうと決めたあの日 見果てぬ夢を追い求めては 遥か遠い星の海へ 君となら どこまでも行ける ずっと思ってる 今でもそうだよ たとえ どんな運命であっても きっと超えてゆける 数え切れないほど 君と駆け抜けた日々が 強く煌めいて 終わらない夢を描く 星屑になるだろう そして いつか生まれ変わったその時も また笑い合えたら 見果てぬ銀河へ 旅に出かけよう 君と共に 幾千万の時を越えて 宛先もなく出した手紙 でも 誰もがそう 地図もないまま 航海へと 飛び立つのさ 行く手には 投げ出したいほどに どうしようもないことだってあるけれど それでも まだ 諦めないのは 君がいるからさ あの日誓ったことも 宙に放った願いも ここにあって 変わらないよ ずっとね 今も胸に灯ってる 数え切れないほど 君と駆け抜けた日々が 強く煌めいて 終わらない夢を描く 星屑になるだろう そして いつか生まれ変わってその時も また笑い合おうよ 見果てぬ銀河へ 旅に出かけよう 君と共に 君とずっと… |
| 僕らは今あなたを見てると勇気が湧くんだよ 精いっぱい思いを伝えてくれるから どうにもならないこと 報われない日々だって どれほど追い駆けても 遠くても 今、今、今、ここにしかない何かを 共に見つけるために 今、今、今、ここでしか できない何か叶えるために 僕らは出会った 別々のちがう道をくぐり抜けて 僕らは誓った それぞれが見た 今日までの景色 胸に 夢を叫べ 約束された栄光なんてないから 誰一人ひとりじゃない 誰一人欠けても決して生まれない 今夜この場所で 未来まで語り継がれる神話を作るよ ここにいる僕らだけが 心と心で響き合えるもの 信じていいよね ほら数えきれない光がひとつになる すべて忘れて 声の限りに叫んだことはあるか すべて託して 心の限りこの歌を歌おうよ 今夜 僕らは輝く 今夜 僕たちはこの空に掲げる 高まる気持ちを 刻まれた時の中に神話が宿るよ 希望の虹 引き連れて そして明日をまた迎えにゆくのさ 繋いだ思いに いつまでも終わらない波が打ち寄せてる Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Wow, Wow, Wow, Dream comes true 誰一人ひとりじゃない 誰一人欠けても決して生まれない 今夜この場所で 未来まで語り継がれる神話を作るよ ここにいる僕らだけが 心と心で響き合えるもの 信じていいよね ほら数えきれない光が(見える) 今 数えきれない光が ひとつになる 僕らは今 | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | あなたを見てると勇気が湧くんだよ 精いっぱい思いを伝えてくれるから どうにもならないこと 報われない日々だって どれほど追い駆けても 遠くても 今、今、今、ここにしかない何かを 共に見つけるために 今、今、今、ここでしか できない何か叶えるために 僕らは出会った 別々のちがう道をくぐり抜けて 僕らは誓った それぞれが見た 今日までの景色 胸に 夢を叫べ 約束された栄光なんてないから 誰一人ひとりじゃない 誰一人欠けても決して生まれない 今夜この場所で 未来まで語り継がれる神話を作るよ ここにいる僕らだけが 心と心で響き合えるもの 信じていいよね ほら数えきれない光がひとつになる すべて忘れて 声の限りに叫んだことはあるか すべて託して 心の限りこの歌を歌おうよ 今夜 僕らは輝く 今夜 僕たちはこの空に掲げる 高まる気持ちを 刻まれた時の中に神話が宿るよ 希望の虹 引き連れて そして明日をまた迎えにゆくのさ 繋いだ思いに いつまでも終わらない波が打ち寄せてる Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Believe in us, believe in love Believe in me, believe in you Wow, Wow, Wow, Dream comes true 誰一人ひとりじゃない 誰一人欠けても決して生まれない 今夜この場所で 未来まで語り継がれる神話を作るよ ここにいる僕らだけが 心と心で響き合えるもの 信じていいよね ほら数えきれない光が(見える) 今 数えきれない光が ひとつになる 僕らは今 |
| Winter Wonder Wander幸せがいま 夜の街のどこかで ふわり ふわり 灯る 待ち合わせは ほら 夢の中へと 私を連れて 甘やかなGracious Light 短い足音に誘われて 消えない胸の期待をひとつ 気のせいなのかな 本当なのかな ふれたい光 もうすぐに 街は煌めきに包まれて 冷たいため息をひとつ 誰もがみんな ぬくもり感じて さまよう 私はどこへ 何度もさびしい夜をひとりで数えながら 幼いままの心を集めて ここまできたよ 私を照らす魔法 幸せがいま 夜の街のはずれで ふわり ふたり 灯す 目を開ければほら 夢の中へと あなたがそこにいるよ 星空の下 誰も知らない 飛び跳ねる鼓動 私らしくないけれど 大丈夫 いまならどこまでも行ける 私を連れて 甘やかなGracious Light ずっと信じてなかった 素敵な偶然も 小さいころ憧れた 絵本の運命も 歌を歌いながら 手と手繋ぎあって ここにあるんだと 導いてくれたんだ あの悲しい陰で凍えてた日々のなか 拙いままの心 呼ばれて ここまできたよ 私を溶かす魔法 かけて 明日になれば すべて消えてしまうとしても ずっとずっと 目を開ければほら 未来を照らす 私がここにいるよ 星空の下 なにもいらない 呼びかける呪文 時は止まらないけれど 大丈夫 ふたりはどこまでも行ける 手と手を重ね 短い足音に誘われて 消えないやさしさをひとつ 私もいまは ぬくもり感じて 夢をありがとう やわらかなPrecious Light 解けない冬の魔法 甘やかなGracious Light | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 奈良悠樹 | 幸せがいま 夜の街のどこかで ふわり ふわり 灯る 待ち合わせは ほら 夢の中へと 私を連れて 甘やかなGracious Light 短い足音に誘われて 消えない胸の期待をひとつ 気のせいなのかな 本当なのかな ふれたい光 もうすぐに 街は煌めきに包まれて 冷たいため息をひとつ 誰もがみんな ぬくもり感じて さまよう 私はどこへ 何度もさびしい夜をひとりで数えながら 幼いままの心を集めて ここまできたよ 私を照らす魔法 幸せがいま 夜の街のはずれで ふわり ふたり 灯す 目を開ければほら 夢の中へと あなたがそこにいるよ 星空の下 誰も知らない 飛び跳ねる鼓動 私らしくないけれど 大丈夫 いまならどこまでも行ける 私を連れて 甘やかなGracious Light ずっと信じてなかった 素敵な偶然も 小さいころ憧れた 絵本の運命も 歌を歌いながら 手と手繋ぎあって ここにあるんだと 導いてくれたんだ あの悲しい陰で凍えてた日々のなか 拙いままの心 呼ばれて ここまできたよ 私を溶かす魔法 かけて 明日になれば すべて消えてしまうとしても ずっとずっと 目を開ければほら 未来を照らす 私がここにいるよ 星空の下 なにもいらない 呼びかける呪文 時は止まらないけれど 大丈夫 ふたりはどこまでも行ける 手と手を重ね 短い足音に誘われて 消えないやさしさをひとつ 私もいまは ぬくもり感じて 夢をありがとう やわらかなPrecious Light 解けない冬の魔法 甘やかなGracious Light |
| アルペジオ青い月 夜の街を照らしてる 君と見つけた奇跡 Ah... さまよう二つ星が出逢う We can be... この世界は君の色 夜空に煌めいた眩しい光 願いを詰め込んだ そう「0」が「1」に変わるとき 始めようか 巡り巡る季節はそう 宇宙のアルペジオ 生まれ変わる星の命のように そう何時も 目と目が合えば感じてる 奇跡を見つめてる二人に星が降る 今夜も星天なり 心に目的地があるのなら きっと夢見た景色 Ah... どれだけ遠くへ離れても As I wish... 繋がってる空の向こう 何億何千の星の中で ひとつを捕まえた 運命が引き寄せ合うように 抱きしめて 近づけば繋がる想い ハートはフォルテシモ 夜の空に響け願いのせて もう一度 君の声がその瞳が いつでも優しい陽射しのように笑ってる この瞬間(とき)よ永遠なれ 重ねあった音をばらまいて とけあう光を散りばめて まだ誰も知らない二人だけの未来 どんな時もずっとそばで守り抜くよ 巡り巡る季節はそう 宇宙のアルペジオ 生まれ変わる星の命のように そう何時も 目と目が合えば感じてる 奇跡を見つめてる二人に星が降る 今夜も星天なり 描いて ひとつひとつ 心は星天なり 繋いで ひとつひとつ 願いは永遠なり | 水瀬いのり | 山崎佳祐 | 山崎佳祐 | 山崎佳祐 | 青い月 夜の街を照らしてる 君と見つけた奇跡 Ah... さまよう二つ星が出逢う We can be... この世界は君の色 夜空に煌めいた眩しい光 願いを詰め込んだ そう「0」が「1」に変わるとき 始めようか 巡り巡る季節はそう 宇宙のアルペジオ 生まれ変わる星の命のように そう何時も 目と目が合えば感じてる 奇跡を見つめてる二人に星が降る 今夜も星天なり 心に目的地があるのなら きっと夢見た景色 Ah... どれだけ遠くへ離れても As I wish... 繋がってる空の向こう 何億何千の星の中で ひとつを捕まえた 運命が引き寄せ合うように 抱きしめて 近づけば繋がる想い ハートはフォルテシモ 夜の空に響け願いのせて もう一度 君の声がその瞳が いつでも優しい陽射しのように笑ってる この瞬間(とき)よ永遠なれ 重ねあった音をばらまいて とけあう光を散りばめて まだ誰も知らない二人だけの未来 どんな時もずっとそばで守り抜くよ 巡り巡る季節はそう 宇宙のアルペジオ 生まれ変わる星の命のように そう何時も 目と目が合えば感じてる 奇跡を見つめてる二人に星が降る 今夜も星天なり 描いて ひとつひとつ 心は星天なり 繋いで ひとつひとつ 願いは永遠なり |
| スクラップアートどうしてここにいるの 雨上がり 遠くの雷鳴が幽かに響く 傘を閉じ 道路引き摺って闇に刻んだ 星占い 濃霧のガード下 千切れたフィラメント 夜の隅 信号を待つサイレン この街は拒むように 君がどんなに錆び付いて 未来を歪めようとも 正しさの逃げ場所を世界が奪うなら 手を離さないよ 愛と哀を交差して 味方を 隙間を 信じて探す 魂―こころ―に触れて 燃える願いを 月明り 網膜を刺した 穴空きの空 裏返し もう眠れないな 種も仕掛けもない不条理で 過去を染められようとも 優しさの捨て場所と世界が謳うなら 前を向かないと どうしてここにいるの 置き手紙 迷子の超音波 どうして泣いているの くだらない 思い出の共犯者 どうしてそばにいるの ハリネズミ 寝具の相合傘 どうして手をにぎるの この街を包むように 身を焦がす正しさか 照らし出す優しさか 息苦しい瓶の蓋をこじ開けて 火が揺れる アイを識る 君がどんなに錆び付いて 未来を歪めようとも 鉄屑の刻む鼓動を 世界が奪うなら 抱きしめるよ 1536℃を超えて 溶け合う 解け合う 信じて融け合う 魂―こころ―に触れて 目覚める太陽 瓦落多を彩る夜明け スクラップアート どうしてここにいるの 傷跡辿って来たんだよ どうして泣いているの 見えすぎた声を癒したよ どうしてそばにいるの 巻き込まれたくているんだよ どうして手をにぎるの 汚れが混ざって光ったよ 譲れなくて 捻じ曲がって 飢えた渇きを満たすほど 生きていたい 笑っていたい 進んでいく理由がある | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 柳舘周平 | どうしてここにいるの 雨上がり 遠くの雷鳴が幽かに響く 傘を閉じ 道路引き摺って闇に刻んだ 星占い 濃霧のガード下 千切れたフィラメント 夜の隅 信号を待つサイレン この街は拒むように 君がどんなに錆び付いて 未来を歪めようとも 正しさの逃げ場所を世界が奪うなら 手を離さないよ 愛と哀を交差して 味方を 隙間を 信じて探す 魂―こころ―に触れて 燃える願いを 月明り 網膜を刺した 穴空きの空 裏返し もう眠れないな 種も仕掛けもない不条理で 過去を染められようとも 優しさの捨て場所と世界が謳うなら 前を向かないと どうしてここにいるの 置き手紙 迷子の超音波 どうして泣いているの くだらない 思い出の共犯者 どうしてそばにいるの ハリネズミ 寝具の相合傘 どうして手をにぎるの この街を包むように 身を焦がす正しさか 照らし出す優しさか 息苦しい瓶の蓋をこじ開けて 火が揺れる アイを識る 君がどんなに錆び付いて 未来を歪めようとも 鉄屑の刻む鼓動を 世界が奪うなら 抱きしめるよ 1536℃を超えて 溶け合う 解け合う 信じて融け合う 魂―こころ―に触れて 目覚める太陽 瓦落多を彩る夜明け スクラップアート どうしてここにいるの 傷跡辿って来たんだよ どうして泣いているの 見えすぎた声を癒したよ どうしてそばにいるの 巻き込まれたくているんだよ どうして手をにぎるの 汚れが混ざって光ったよ 譲れなくて 捻じ曲がって 飢えた渇きを満たすほど 生きていたい 笑っていたい 進んでいく理由がある |
| アイオライト零れた雫は見ないフリをして 路地裏 光る何か探してる 「宝石みたいな色は無くたっていい」と笑った いずれ夜が明けるのなら 何が僕に出来るだろうか 不安や戸惑いなど 遥か過去に捨てて アイを謳え 幸せも涙も 届くなら この手抱き締めて 未来がどれだけ昏くても 「それでも、生きたい」 生命(いのち)の色は多色に煌めいた 今は答えも解らなくたって構わないさ すれ違っていく人混みの中で 照らした月の明かりに迷って 何度も願った夜の向こう 弱い自分 嫌った記憶 あれもこれも「僕」だった どれほど探し続けても 見つからないその「答え」は 何千と何億の時を越えて 「孤独」と寄り添った アイを祈る 光る菫青石(アイオライト) この全て 心刻み付けて 鼓動がどれだけ辛くとも 「それでも、それでも!」 僕が謳う 喜びも痛みも 望むなら この手抱き締めて 答えはどこにも無くたって 「それでも、生きるよ」 空が流れて一瞬が輝いた 見えた世界を、僕らの明日を守っていくんだ 「この夜越えて」何度も願って 出逢った僕らで | 水瀬いのり | 志村真白 | 志村真白 | EFFY | 零れた雫は見ないフリをして 路地裏 光る何か探してる 「宝石みたいな色は無くたっていい」と笑った いずれ夜が明けるのなら 何が僕に出来るだろうか 不安や戸惑いなど 遥か過去に捨てて アイを謳え 幸せも涙も 届くなら この手抱き締めて 未来がどれだけ昏くても 「それでも、生きたい」 生命(いのち)の色は多色に煌めいた 今は答えも解らなくたって構わないさ すれ違っていく人混みの中で 照らした月の明かりに迷って 何度も願った夜の向こう 弱い自分 嫌った記憶 あれもこれも「僕」だった どれほど探し続けても 見つからないその「答え」は 何千と何億の時を越えて 「孤独」と寄り添った アイを祈る 光る菫青石(アイオライト) この全て 心刻み付けて 鼓動がどれだけ辛くとも 「それでも、それでも!」 僕が謳う 喜びも痛みも 望むなら この手抱き締めて 答えはどこにも無くたって 「それでも、生きるよ」 空が流れて一瞬が輝いた 見えた世界を、僕らの明日を守っていくんだ 「この夜越えて」何度も願って 出逢った僕らで |
| 三月と群青夜明けを待って歩いた 見慣れた坂道 過ぎ去ってく季節は 今も色付いて 永遠なんてないんだって 空に溶けてく群青 明けない夜なら良かったのに 誤魔化すように ありふれた言葉 とめどなく紡ぐ僕は 3分後の僕たちに ただ手を振るのでしょう 叶わないままでいい 変わらないままでいい 僕らきっとさ すれ違ってまた 大人になってゆく さよなら 今日の日が 思い出になるから 大切にただ 胸に閉まっておこう 零れた星屑に 願ったあの日 言の葉に出来たなら 良かったのにな 遠回りして歩いた 今は 僕らの群像 まるで昨日のことみたい もうすぐしたら それぞれの道だ 見送るように僕は なんでもないふりをして ただ君に笑うだけ 叶わないままがいい 変わらないままがいい 僕らきっとさ こうやってまた 大人になってゆく さよなら 今日の日が 思い出になるように 大切にただ 胸に閉まっておこう 嘘じゃないよ 君に逢えて 本当に良かった またどこかで会える日まで またねって言って ちゃんと笑えるよ だけど本当は わかっていたんだ これで最後だ 離れたらもう届かない だから君に一つ伝えなくちゃ 叶わなくたって良い 変わってしまっても良い このままただ 思い出となっていくのは嫌だから あの時もしもなんてさ 思いたくはないから 大事なこと 君に伝えたい 「ずっと前から君が好きでした」 | 水瀬いのり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎 | 夜明けを待って歩いた 見慣れた坂道 過ぎ去ってく季節は 今も色付いて 永遠なんてないんだって 空に溶けてく群青 明けない夜なら良かったのに 誤魔化すように ありふれた言葉 とめどなく紡ぐ僕は 3分後の僕たちに ただ手を振るのでしょう 叶わないままでいい 変わらないままでいい 僕らきっとさ すれ違ってまた 大人になってゆく さよなら 今日の日が 思い出になるから 大切にただ 胸に閉まっておこう 零れた星屑に 願ったあの日 言の葉に出来たなら 良かったのにな 遠回りして歩いた 今は 僕らの群像 まるで昨日のことみたい もうすぐしたら それぞれの道だ 見送るように僕は なんでもないふりをして ただ君に笑うだけ 叶わないままがいい 変わらないままがいい 僕らきっとさ こうやってまた 大人になってゆく さよなら 今日の日が 思い出になるように 大切にただ 胸に閉まっておこう 嘘じゃないよ 君に逢えて 本当に良かった またどこかで会える日まで またねって言って ちゃんと笑えるよ だけど本当は わかっていたんだ これで最後だ 離れたらもう届かない だから君に一つ伝えなくちゃ 叶わなくたって良い 変わってしまっても良い このままただ 思い出となっていくのは嫌だから あの時もしもなんてさ 思いたくはないから 大事なこと 君に伝えたい 「ずっと前から君が好きでした」 |
| Willそう気付けばいつだって時間は ねえどうして置いてくの 私を ああ誰もが目も暮れず過ぎ去る 追いかけたい気持ちさえ 動き出せなくて いつか教えてくれた 届かない願いはないって ふと見上げれば 曇り空さえ眩しくて 求めるほど悲しいくらいすれ違ってく 遠いあの日指の先に確かに触れたのに 描いた理想どんな時も 忘れないから いつの日にかこの両手が触れるまで 手を伸ばすよ そう変わらない想いを抱いて もう幾つもの季節が巡った ああ遠回りしたけど気付けた この道は誰でもない自分だけの道 いつか誰かが言った 決められた運命だなんて どこにも無くて 自分で決めるものだから 何もかもを失ってもそれでいいから 遠いあの日誓ったこと この手で守りたい 描いた理想それだけはもう変わらないから どんな時もこの両手は最後まで 掲げたまま 咲いて散る花のようにまた 何度だって芽を伸ばして 求めるほど悲しいくらいすれ違うけど 遠いあの日指の先に確かに触れたから 描いた理想どんな時も 忘れないまま いつの日にかこの両手が触れるまで 手を伸ばすよ もう一度願い込めて | 水瀬いのり | 藤原隆之 | 中野ゆう | 遠藤直弥 | そう気付けばいつだって時間は ねえどうして置いてくの 私を ああ誰もが目も暮れず過ぎ去る 追いかけたい気持ちさえ 動き出せなくて いつか教えてくれた 届かない願いはないって ふと見上げれば 曇り空さえ眩しくて 求めるほど悲しいくらいすれ違ってく 遠いあの日指の先に確かに触れたのに 描いた理想どんな時も 忘れないから いつの日にかこの両手が触れるまで 手を伸ばすよ そう変わらない想いを抱いて もう幾つもの季節が巡った ああ遠回りしたけど気付けた この道は誰でもない自分だけの道 いつか誰かが言った 決められた運命だなんて どこにも無くて 自分で決めるものだから 何もかもを失ってもそれでいいから 遠いあの日誓ったこと この手で守りたい 描いた理想それだけはもう変わらないから どんな時もこの両手は最後まで 掲げたまま 咲いて散る花のようにまた 何度だって芽を伸ばして 求めるほど悲しいくらいすれ違うけど 遠いあの日指の先に確かに触れたから 描いた理想どんな時も 忘れないまま いつの日にかこの両手が触れるまで 手を伸ばすよ もう一度願い込めて |
| HELLO HORIZONそれより前を向けといま 声嗄らし胸が泣いた 失くしたもの一度きりで 元には戻せないのでしょうか 横並びの雲が目をはなしたすきにどこかへ行ってしまうように 何もかも 世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ありのままの自分がいた ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す それでも毎日は知らない場面で溢れつづけた 不安な日々を解き明かす ありったけの景色を探してる 鳥の鳴き声が運んできた季節はなつかしい香りがした 雨の日も 見ようとしなければ何も見えない そんな簡単なことにも僕は 気づけなくて 傷つけてた あてもなく問いかけるよ ハローイエス 踏み出したその一歩で ハローイエス 忘れられない物語へ 大きな渦と波動の先に 試され時代が移りゆくなら 懸命に生き抜くひとつひとつの祈りの連なりは やがて輝くから 世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ただ ありのままを許せたんだ この僕に役目があるなら 持てる限りのすべてを賭けて 生きるだろう 守るだろう たいせつな誰かのために ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | それより前を向けといま 声嗄らし胸が泣いた 失くしたもの一度きりで 元には戻せないのでしょうか 横並びの雲が目をはなしたすきにどこかへ行ってしまうように 何もかも 世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ありのままの自分がいた ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す それでも毎日は知らない場面で溢れつづけた 不安な日々を解き明かす ありったけの景色を探してる 鳥の鳴き声が運んできた季節はなつかしい香りがした 雨の日も 見ようとしなければ何も見えない そんな簡単なことにも僕は 気づけなくて 傷つけてた あてもなく問いかけるよ ハローイエス 踏み出したその一歩で ハローイエス 忘れられない物語へ 大きな渦と波動の先に 試され時代が移りゆくなら 懸命に生き抜くひとつひとつの祈りの連なりは やがて輝くから 世界に求められる僕なんて どこにもいないと思ってたのに 信じること 信じたとき ただ ありのままを許せたんだ この僕に役目があるなら 持てる限りのすべてを賭けて 生きるだろう 守るだろう たいせつな誰かのために ハローイエス 頷けばその一歩が ハローイエス 見たことないあの地平を目指す |
| 夏の約束きっと 二人 夏の途中で 出会いのときめき感じてる そっと近付くあなたの声に ふれてみる 恋は 独り占めするほど苦しい 視線が遠回りして 心の距離に戸惑う 坂道 ゆれる向日葵 日に焼けた横顔 約束したくなる 今日より遠くに連れて行ってよ きっと 二人 夏の途中で 始まるときめき感じてる 打ち寄せて消える 波のしぶき風に光る 大きく背伸びをしたら あなたに追いつく砂の上 そっと寄り添う二つの影が いとしくて 恋は 独り占めするほどせつない 瞬き忘れるほど まっしろな胸 痛むの 蜃気楼 ゆれてキラキラ 眩しい渚まで あなたを追いかけた 素敵な日々が 待ってますように きっと 二人 夏の途中で 始まるときめき感じてる やさしい瞬間がこのまま止まればいいけど 砂に作ったハート こっそりと波に預けたの そっと近付くあなたの声に ふれてみる まっすぐにこのキモチ全部 あなたに届け そして私だけを見つめてて 二人 旅の途中で 出会えた奇跡を抱きしめる 水平線の向こう 太陽がゆっくり溶けてゆく きっと 二人 夏の途中で 始まるときめき信じてる あふれそうな想い 茜色に染まる手のひら 小さくゆびきりをした また会える日までの約束 そっと寄り添う二つの影が こんなに いとしくて | 水瀬いのり | 久下真音 | カヨコ | | きっと 二人 夏の途中で 出会いのときめき感じてる そっと近付くあなたの声に ふれてみる 恋は 独り占めするほど苦しい 視線が遠回りして 心の距離に戸惑う 坂道 ゆれる向日葵 日に焼けた横顔 約束したくなる 今日より遠くに連れて行ってよ きっと 二人 夏の途中で 始まるときめき感じてる 打ち寄せて消える 波のしぶき風に光る 大きく背伸びをしたら あなたに追いつく砂の上 そっと寄り添う二つの影が いとしくて 恋は 独り占めするほどせつない 瞬き忘れるほど まっしろな胸 痛むの 蜃気楼 ゆれてキラキラ 眩しい渚まで あなたを追いかけた 素敵な日々が 待ってますように きっと 二人 夏の途中で 始まるときめき感じてる やさしい瞬間がこのまま止まればいいけど 砂に作ったハート こっそりと波に預けたの そっと近付くあなたの声に ふれてみる まっすぐにこのキモチ全部 あなたに届け そして私だけを見つめてて 二人 旅の途中で 出会えた奇跡を抱きしめる 水平線の向こう 太陽がゆっくり溶けてゆく きっと 二人 夏の途中で 始まるときめき信じてる あふれそうな想い 茜色に染まる手のひら 小さくゆびきりをした また会える日までの約束 そっと寄り添う二つの影が こんなに いとしくて |
| 笑顔が似合う日朝いちばんに射す おはようの光りが カーテンレールのすき間から わたしを見たまま いつもと何ひとつ変わらない景色に さっきまでなかったはずの 蔭をおとしてた ぬけ殻が 散らかった部屋の中 記憶を 辿るほどおもいだす なんだか 淋しくてないたんだ ひとつだけ ひと粒だけ 涙をながしたあと すこしだけ 動きはじめた気持ちわすれないよ きっとこれからも 負けそうになっても 信じつづけよう だいじょうぶ 笑顔の似合う日はくる つぶやく瞬間に 凍りついた想いに 温かな息ふきかけて 何度も溶かした あんなにも 大切にしてたのに いくつも 落としたり 壊したり 急いで 拾っては捨てたんだろう あの頃は 足りない力にまだ気づけなくって 届かない 強い想いっていうのもあるんだなって だからココロと向き合い いくつも答え探してた ちょっとだけ未来を待てる気がして 過ぎてゆく時間は そう 巻き戻せなくて だから前をむいて いま 歩きだそう ひとつだけ ひと粒だけ 涙をながしたあと その先にみえるのは 青く あの自由な空 髪をとかして 服を着替えたら一歩踏みだそう だいじょうぶ 笑顔が似合う日だから | 水瀬いのり | 森村メラ | 松本サトシ | 原田アツシ | 朝いちばんに射す おはようの光りが カーテンレールのすき間から わたしを見たまま いつもと何ひとつ変わらない景色に さっきまでなかったはずの 蔭をおとしてた ぬけ殻が 散らかった部屋の中 記憶を 辿るほどおもいだす なんだか 淋しくてないたんだ ひとつだけ ひと粒だけ 涙をながしたあと すこしだけ 動きはじめた気持ちわすれないよ きっとこれからも 負けそうになっても 信じつづけよう だいじょうぶ 笑顔の似合う日はくる つぶやく瞬間に 凍りついた想いに 温かな息ふきかけて 何度も溶かした あんなにも 大切にしてたのに いくつも 落としたり 壊したり 急いで 拾っては捨てたんだろう あの頃は 足りない力にまだ気づけなくって 届かない 強い想いっていうのもあるんだなって だからココロと向き合い いくつも答え探してた ちょっとだけ未来を待てる気がして 過ぎてゆく時間は そう 巻き戻せなくて だから前をむいて いま 歩きだそう ひとつだけ ひと粒だけ 涙をながしたあと その先にみえるのは 青く あの自由な空 髪をとかして 服を着替えたら一歩踏みだそう だいじょうぶ 笑顔が似合う日だから |
| Wonder Caravan!きらり空に響く星の声 ああ海を照らす 光を辿れたら 流れた星はどこへ行く? きっと何かがそこで待ってる 旗を掲げ進もう いつでも月は歌い 旅人を導いて 「もう迷わなくていいから」 僕らが目指した世界なんだ 誰の地図にもない場所へ行こう 踏み出せたならその瞬間が 冒険のドアを開けるよ いつか届くまで ずっとそばに ああ空を隠す 雲の涙が降る それでも負けず舟を漕ぐ こんな嵐の止まない夜でも 肩を並べ進もう 夜明けの虹がかかり 旅人の手を引いて 「もう大丈夫、目を開けて」 僕らが出会えた奇跡なんだ たった一度だけ重なる場所で 踏み出せたから 今日もきっと 新しい地図を描くんだ 凍える日は手をつなごう 嬉しいときは笑いあおう 忘れないで 僕らは一人じゃないから 僕らが目指した世界なんだ 誰の地図にもない場所へ行こう 踏み出せたならその瞬間が いつでも ああ海を越えて 辿り着く未来は その手に触れて 輝きだせるんだ 誰でもない 僕らだけの光 ふわり空に消える星の声 | 水瀬いのり | 新田目翔 | 新田目翔 | 新田目翔 | きらり空に響く星の声 ああ海を照らす 光を辿れたら 流れた星はどこへ行く? きっと何かがそこで待ってる 旗を掲げ進もう いつでも月は歌い 旅人を導いて 「もう迷わなくていいから」 僕らが目指した世界なんだ 誰の地図にもない場所へ行こう 踏み出せたならその瞬間が 冒険のドアを開けるよ いつか届くまで ずっとそばに ああ空を隠す 雲の涙が降る それでも負けず舟を漕ぐ こんな嵐の止まない夜でも 肩を並べ進もう 夜明けの虹がかかり 旅人の手を引いて 「もう大丈夫、目を開けて」 僕らが出会えた奇跡なんだ たった一度だけ重なる場所で 踏み出せたから 今日もきっと 新しい地図を描くんだ 凍える日は手をつなごう 嬉しいときは笑いあおう 忘れないで 僕らは一人じゃないから 僕らが目指した世界なんだ 誰の地図にもない場所へ行こう 踏み出せたならその瞬間が いつでも ああ海を越えて 辿り着く未来は その手に触れて 輝きだせるんだ 誰でもない 僕らだけの光 ふわり空に消える星の声 |
| Starlight Museumめぐる季節数えて 夜空に見つけた願いは星のように これまでとこれからを照らし出す光 どこまでも行こう 聞こえたメロディー 歌にすれば 始まる未来 ほらね 煌く世界が待っているよ まだ小さな一歩でもいい 信じよう ねぇ飛べるよ 一人じゃないこと 教えてくれたね 歌声は彼方に響く 迷いながらの日々に 答えを求めて心は立ち止まっていた 雨上がりの空には虹が架かるから どこまでも行こう 聞こえたメロディー 口ずさめば 始まる未来 ほらね 叶えたい夢がね待っているよ まだ消えない願い胸にあるのなら ねぇ飛べるよ 一人じゃないから 結んだ絆で 歌声よ彼方に響け それぞれの違う色重ねたら 僕らの空に未来描こう ほらね 煌く世界に出会えたよ このときめき忘れないでいつまでも ねぇ飛べたよ ここまで来れたよ 「ありがとう、好きだよ!」 歌声は彼方に あの空に響いたハーモニー 繋ごう 紡ごう 大切な今を 叶えよう 奏でよう 大切な夢を 出会えた奇跡は 重ねた音色は Starlight Museum 星空になる | 水瀬いのり | 櫻澤ヒカル・水瀬いのり | 櫻澤ヒカル | 櫻澤ヒカル | めぐる季節数えて 夜空に見つけた願いは星のように これまでとこれからを照らし出す光 どこまでも行こう 聞こえたメロディー 歌にすれば 始まる未来 ほらね 煌く世界が待っているよ まだ小さな一歩でもいい 信じよう ねぇ飛べるよ 一人じゃないこと 教えてくれたね 歌声は彼方に響く 迷いながらの日々に 答えを求めて心は立ち止まっていた 雨上がりの空には虹が架かるから どこまでも行こう 聞こえたメロディー 口ずさめば 始まる未来 ほらね 叶えたい夢がね待っているよ まだ消えない願い胸にあるのなら ねぇ飛べるよ 一人じゃないから 結んだ絆で 歌声よ彼方に響け それぞれの違う色重ねたら 僕らの空に未来描こう ほらね 煌く世界に出会えたよ このときめき忘れないでいつまでも ねぇ飛べたよ ここまで来れたよ 「ありがとう、好きだよ!」 歌声は彼方に あの空に響いたハーモニー 繋ごう 紡ごう 大切な今を 叶えよう 奏でよう 大切な夢を 出会えた奇跡は 重ねた音色は Starlight Museum 星空になる |
| Step Up!この世界に僕だけが 取り残されたようだよ 転がってんだ毎日が 心揺らす日を待っている 青い空を見てたら 走り出したくなる衝動 何度目のスタートだ 冴えない昨日よ奮い立て いま 空砲が鳴り響く 行き先なら 決まっている ねぇ One Two 風きって So One Two Three Four 走れ もっと自由に 広がるフィールドへ One Two 胸はって So One Two Three Four 夢はまだ 続いてる 行こう 太陽眩しくて Ah 未来が目にしみるや 思い悩んでた雲は いつの間にか消えてるけど まだ 残響が聞こえてる 背を向けたら そこで終わりだ One Two もう一回 So One Two Three Four 走れ 何度転んでも 負けないマインドで One Two 踏ん張って So One Two Three Four 向かい風 追い越すよ 行こう 吸い込んだ息を吐き出して その度に強くなっていく ほら ほら ほら 心拍数上げて さぁ 1秒先へと 手を伸ばす 本当の僕へ 生まれ変われ One Two 風きって So One Two Three Four 走れ もっと自由に 広がるフィールドへ One Two 胸はって So One Two Three Four 夢はまだ 続いてる Step Up! One Two もう一回 So One Two Three Four 走れ 何度転んでも 負けないマインドで One Two 踏ん張って So One Two Three Four 向かい風 追い越すよ 全速力で行こう | 水瀬いのり | 唐沢美帆・川崎智哉 | 川崎智哉 | 川崎智哉 | この世界に僕だけが 取り残されたようだよ 転がってんだ毎日が 心揺らす日を待っている 青い空を見てたら 走り出したくなる衝動 何度目のスタートだ 冴えない昨日よ奮い立て いま 空砲が鳴り響く 行き先なら 決まっている ねぇ One Two 風きって So One Two Three Four 走れ もっと自由に 広がるフィールドへ One Two 胸はって So One Two Three Four 夢はまだ 続いてる 行こう 太陽眩しくて Ah 未来が目にしみるや 思い悩んでた雲は いつの間にか消えてるけど まだ 残響が聞こえてる 背を向けたら そこで終わりだ One Two もう一回 So One Two Three Four 走れ 何度転んでも 負けないマインドで One Two 踏ん張って So One Two Three Four 向かい風 追い越すよ 行こう 吸い込んだ息を吐き出して その度に強くなっていく ほら ほら ほら 心拍数上げて さぁ 1秒先へと 手を伸ばす 本当の僕へ 生まれ変われ One Two 風きって So One Two Three Four 走れ もっと自由に 広がるフィールドへ One Two 胸はって So One Two Three Four 夢はまだ 続いてる Step Up! One Two もう一回 So One Two Three Four 走れ 何度転んでも 負けないマインドで One Two 踏ん張って So One Two Three Four 向かい風 追い越すよ 全速力で行こう |
| identity朝もやに目を細め 霞むような光探してた 両手伸ばして 悔しいくらいにキレイな この景色はいったい誰のものだろう? 掴めるような気がした 望むのは勝手だと言わんばかりに 響く声はひとつだけ Please give me time... あきらめたくないのに 千の道の中の唯一正解なんて選べないよ 遠回りした昨日が 紛れもなく今日をつないだ 今見てるのはもう明日なんだ 後戻りできなくて 揺らぐばっかりの自信に聞いてみても 終わりも始まりもない? 臆病は大きな深呼吸くらいじゃ 消えないほどに強がりで Time after time... くじけず走ったのに 千の道がまたいくつも枝分かれてキリがないよ しょうがないなって笑って 自分らしくまた前を向いた 誰より私は私なんだ “もしも”の先のフィクション その中の世界がどんなに眩しくても 悔やんで進んで悩んで生きてく選択に 悔いはない Please give me time... あきらめたくないのに 千の道の中の唯一正解なんて選べないよ 遠回りした昨日が 紛れもなく今日をつないだ Time after time... あきらめなかったんだよ 正解なんて知らないまま探したほうが面白いから 何度も流したナミダが いつかは強さに変わってくんだ 正解じゃなくても私なんだ | 水瀬いのり | 松原さらり | 南田健吾 | 南田健吾 | 朝もやに目を細め 霞むような光探してた 両手伸ばして 悔しいくらいにキレイな この景色はいったい誰のものだろう? 掴めるような気がした 望むのは勝手だと言わんばかりに 響く声はひとつだけ Please give me time... あきらめたくないのに 千の道の中の唯一正解なんて選べないよ 遠回りした昨日が 紛れもなく今日をつないだ 今見てるのはもう明日なんだ 後戻りできなくて 揺らぐばっかりの自信に聞いてみても 終わりも始まりもない? 臆病は大きな深呼吸くらいじゃ 消えないほどに強がりで Time after time... くじけず走ったのに 千の道がまたいくつも枝分かれてキリがないよ しょうがないなって笑って 自分らしくまた前を向いた 誰より私は私なんだ “もしも”の先のフィクション その中の世界がどんなに眩しくても 悔やんで進んで悩んで生きてく選択に 悔いはない Please give me time... あきらめたくないのに 千の道の中の唯一正解なんて選べないよ 遠回りした昨日が 紛れもなく今日をつないだ Time after time... あきらめなかったんだよ 正解なんて知らないまま探したほうが面白いから 何度も流したナミダが いつかは強さに変わってくんだ 正解じゃなくても私なんだ |
| Million Futures「護りたくて…」 口唇が 君の明日を 呼んだ 奇蹟を待つだけじゃいれない つま先立ちして 覗く世界 はじまり告げる鼓動-おと- Nite & Day≒悩んで 秒針がループ中 “Don't you know!?”夢中は 時空-とき-だって リープする日が来るよ 経験と知識のあいだ 想いが揺れても 夢が歪む 乖離を抱いて Million Futures 「護りたいよ」 口唇を 零れだした コトバ ちいさな勇気 遙かな希望 もしも どんな試練が 1秒先の未来へと 待ってても 止まらない 迷わない 諦めない To the end 運命が選ぶわけじゃない みんなそれぞれに 真実を選ぶため 産まれた In my world≒今は 未完成なパズル “Don't give up!”出逢いも サヨナラも 掛け替えないピース 間違いに怯えていたら“らしく”走れない 夢の歯車-ギア-を もっと廻そう Million Futures 響き合わせ 声と声 「君が必要だよ」と それだけでまた 笑顔になる だから 今日を生きる この世界が 泣いてるなら 照らすよ 包むよ 誓うよ 「まだ間に合う」「きっと…大丈夫」と交わしたシグナル 心の一番深く ずっと呼吸して 終わらない 絶え間ない 未来 灯し続けてるよ Million Futures 「護りたいよ」 口唇を 零れだした コトバ ちいさな勇気 遙かな希望 もしも どんな試練が 1秒先の未来へと 待ってても 止まらない 迷わない 諦めない To the end 「君のために ねぇ 僕がいるよ」 | 水瀬いのり | RUCCA | 藤間仁(Elements Garden) | 藤間仁 | 「護りたくて…」 口唇が 君の明日を 呼んだ 奇蹟を待つだけじゃいれない つま先立ちして 覗く世界 はじまり告げる鼓動-おと- Nite & Day≒悩んで 秒針がループ中 “Don't you know!?”夢中は 時空-とき-だって リープする日が来るよ 経験と知識のあいだ 想いが揺れても 夢が歪む 乖離を抱いて Million Futures 「護りたいよ」 口唇を 零れだした コトバ ちいさな勇気 遙かな希望 もしも どんな試練が 1秒先の未来へと 待ってても 止まらない 迷わない 諦めない To the end 運命が選ぶわけじゃない みんなそれぞれに 真実を選ぶため 産まれた In my world≒今は 未完成なパズル “Don't give up!”出逢いも サヨナラも 掛け替えないピース 間違いに怯えていたら“らしく”走れない 夢の歯車-ギア-を もっと廻そう Million Futures 響き合わせ 声と声 「君が必要だよ」と それだけでまた 笑顔になる だから 今日を生きる この世界が 泣いてるなら 照らすよ 包むよ 誓うよ 「まだ間に合う」「きっと…大丈夫」と交わしたシグナル 心の一番深く ずっと呼吸して 終わらない 絶え間ない 未来 灯し続けてるよ Million Futures 「護りたいよ」 口唇を 零れだした コトバ ちいさな勇気 遙かな希望 もしも どんな試練が 1秒先の未来へと 待ってても 止まらない 迷わない 諦めない To the end 「君のために ねぇ 僕がいるよ」 |