| ココロはMerry-Go-Round(シュビデュバ シュビデュバ ココロは Merry-Go-Round シュビデュバ シュビデュバ ココから 始めよう! Magic to the shine!) 幕が開けば 魔法使いへ Change (シュビデュバ ココロは シュビデュバ Merry-Go-Round) はやる気持ち トリコロールカラー (赤 白 青 未来 混ざり合う) 流す涙 ほら 花束にして 目指せ(遥か)次元を越える世界 Fly away 回るこの地球(ほし)を 舞台にしたなら Light me up 夢をタクトに掲げ 踊るんだ どんな傷だって エンブレムになるから 負けずに行こう 信じた光を進め (シュビデュバ シュビデュバ ココロは Merry-Go-Round シュビデュバ シュビデュバ まだまだ 出来るよ! Magic to the shine!) 魅惑的な スリル求めてTry (シュビデュバ ココロは シュビデュバ Merry-Go-Round) 新しいShadow 試してみよう (カラフル カラフル 染め上げて) 甘いティータイム 深呼吸して 飛ばせ(ネガティヴ)君なら変われるよ Shining ray 光るゴンドラに 乗り込んだのなら Any time 君のために響くよ ファンファーレ 毎日はドラマ 楽しんだもの勝ち! シナリオ通り行かない? それでも進め 幕が下り 拍手が聞こえる エンドロールが ココロの隙間埋めて照らした Brand new days 星が満ちた今日を 捲(めく)った先には どんな 明日のカケラが待っているのだろう 幸せのShoes 自分で掴むんだ その手を 伸ばして Fly away 回るこの地球(ほし)を 舞台にしたなら Light me up 夢をタクトに掲げ 踊るんだ どんな傷だって エンブレムになるから 負けずに行こう 信じた光を進め 次の世界へ (シュビデュバ シュビデュバ ココロは Merry-Go-Round) May your dreams come true... | 水瀬いのり | 叶人 | 新田目駿・廣澤優也 | 新田目駿・廣澤優也 | (シュビデュバ シュビデュバ ココロは Merry-Go-Round シュビデュバ シュビデュバ ココから 始めよう! Magic to the shine!) 幕が開けば 魔法使いへ Change (シュビデュバ ココロは シュビデュバ Merry-Go-Round) はやる気持ち トリコロールカラー (赤 白 青 未来 混ざり合う) 流す涙 ほら 花束にして 目指せ(遥か)次元を越える世界 Fly away 回るこの地球(ほし)を 舞台にしたなら Light me up 夢をタクトに掲げ 踊るんだ どんな傷だって エンブレムになるから 負けずに行こう 信じた光を進め (シュビデュバ シュビデュバ ココロは Merry-Go-Round シュビデュバ シュビデュバ まだまだ 出来るよ! Magic to the shine!) 魅惑的な スリル求めてTry (シュビデュバ ココロは シュビデュバ Merry-Go-Round) 新しいShadow 試してみよう (カラフル カラフル 染め上げて) 甘いティータイム 深呼吸して 飛ばせ(ネガティヴ)君なら変われるよ Shining ray 光るゴンドラに 乗り込んだのなら Any time 君のために響くよ ファンファーレ 毎日はドラマ 楽しんだもの勝ち! シナリオ通り行かない? それでも進め 幕が下り 拍手が聞こえる エンドロールが ココロの隙間埋めて照らした Brand new days 星が満ちた今日を 捲(めく)った先には どんな 明日のカケラが待っているのだろう 幸せのShoes 自分で掴むんだ その手を 伸ばして Fly away 回るこの地球(ほし)を 舞台にしたなら Light me up 夢をタクトに掲げ 踊るんだ どんな傷だって エンブレムになるから 負けずに行こう 信じた光を進め 次の世界へ (シュビデュバ シュビデュバ ココロは Merry-Go-Round) May your dreams come true... |
| シネマチックダイアリー回りだすフィルム きっとねダイアリー (Cinematic Everyday, Cinematic Diary) ふとした瞬間はじまってる 私の視線のミニシアター ロマンスムービー興味ないのに 甘いトキメキがひろがって カメラが追ってく フレームに入る キャスティング どうして君に決まったの? わからないよ もしかして…? このストーリー ありふれて… 読める展開の よくあるラブストーリーなんじゃない? 正直ちょっと不得意です! それなのに この続き 気になってしかたがないよ (I don't know) どうなってしまうんだろ? (I want to know) どんなシナリオなんだろ? (Open show!) 止まらないフィルム まるでダイアリー (Cinematic Everyday, Cinematic Diary) ほらまた! やっぱり繰り返す おんなじようなシーン 何テイクあるの? 飽きないどころかトキめいてる トクベツでもない一瞬だって カメラ目線がね… いつも撮れないの ミステイク どうして視線そらすんだろう? わからないよ もしかして…? この想い 逢いたくて… 悩む展開の よくある片想いなんじゃない? こんなのちょっと不得意です! それなのに 逢えた時 うれしくて笑顔になっちゃうの (I don't know) エンディングわかんないよ (I want to know) だってこの映画はきっと (Open show!) まだ予告編がはじまったばかり いつだって こんな感情は いつだって スクリーンの上 眺めるだけだった… あふれだしたカラフルなシネマチックデイズ (Open show!) 今日も私の瞳に映ってる もしかして…? このストーリー もしかして…! 私が出演する ラブストーリーなんじゃない? どうりでキュンとしちゃってます どうしても この続き 気になってしかたがないの (I don't know) エンディングわかんないよ (I want to know) だってこの映画はきっと (Open show!) まだ予告編がはじまったばかり 止まらないフィルム まるでダイアリー (Cinematic Everyday, Cinematic Diary) | 水瀬いのり | 松井洋平 | 石田秀登 | EFFY | 回りだすフィルム きっとねダイアリー (Cinematic Everyday, Cinematic Diary) ふとした瞬間はじまってる 私の視線のミニシアター ロマンスムービー興味ないのに 甘いトキメキがひろがって カメラが追ってく フレームに入る キャスティング どうして君に決まったの? わからないよ もしかして…? このストーリー ありふれて… 読める展開の よくあるラブストーリーなんじゃない? 正直ちょっと不得意です! それなのに この続き 気になってしかたがないよ (I don't know) どうなってしまうんだろ? (I want to know) どんなシナリオなんだろ? (Open show!) 止まらないフィルム まるでダイアリー (Cinematic Everyday, Cinematic Diary) ほらまた! やっぱり繰り返す おんなじようなシーン 何テイクあるの? 飽きないどころかトキめいてる トクベツでもない一瞬だって カメラ目線がね… いつも撮れないの ミステイク どうして視線そらすんだろう? わからないよ もしかして…? この想い 逢いたくて… 悩む展開の よくある片想いなんじゃない? こんなのちょっと不得意です! それなのに 逢えた時 うれしくて笑顔になっちゃうの (I don't know) エンディングわかんないよ (I want to know) だってこの映画はきっと (Open show!) まだ予告編がはじまったばかり いつだって こんな感情は いつだって スクリーンの上 眺めるだけだった… あふれだしたカラフルなシネマチックデイズ (Open show!) 今日も私の瞳に映ってる もしかして…? このストーリー もしかして…! 私が出演する ラブストーリーなんじゃない? どうりでキュンとしちゃってます どうしても この続き 気になってしかたがないの (I don't know) エンディングわかんないよ (I want to know) だってこの映画はきっと (Open show!) まだ予告編がはじまったばかり 止まらないフィルム まるでダイアリー (Cinematic Everyday, Cinematic Diary) |
| ソライロしあわせな 夢を見た 目醒めてしまった 寂しさ 大切な ものばかり 削られながら オトナびて それでもね 青過ぎる 空に泣きたくなった 憶えていよう 憶えていよう 空と心の色彩を 切なさにも 風が届けば 雲間からきっと 光が射す そう教えてくれた 夕暮れに すれ違う 待ち人のもと 帰る人 なんとなく 渇いてく 気分の名前 誤魔化した 見上げれば 薄紅の 雲が輝いていた 悪くないよ 悪くないよ こんな世界の片隅で 美しいと 思える心 まだ動いてる 動き出してる そう信じてみるの 完璧じゃないから 愛おしい 自分を抱きしめたなら 憶えていよう 憶えていよう 空と心の色彩を 切なさにも 風が届けば 雲間からきっと 光が射す そう教えてくれた 新しい空へと…歩こう | 水瀬いのり | 藤林聖子 | 遠藤直弥 | 遠藤直弥 | しあわせな 夢を見た 目醒めてしまった 寂しさ 大切な ものばかり 削られながら オトナびて それでもね 青過ぎる 空に泣きたくなった 憶えていよう 憶えていよう 空と心の色彩を 切なさにも 風が届けば 雲間からきっと 光が射す そう教えてくれた 夕暮れに すれ違う 待ち人のもと 帰る人 なんとなく 渇いてく 気分の名前 誤魔化した 見上げれば 薄紅の 雲が輝いていた 悪くないよ 悪くないよ こんな世界の片隅で 美しいと 思える心 まだ動いてる 動き出してる そう信じてみるの 完璧じゃないから 愛おしい 自分を抱きしめたなら 憶えていよう 憶えていよう 空と心の色彩を 切なさにも 風が届けば 雲間からきっと 光が射す そう教えてくれた 新しい空へと…歩こう |
| Melty night今日もぐるぐる 夜長のバスタイム 原因? それは君でしょう プリン 冷蔵庫のご褒美 だけどね 最近我慢してる みんなの前では不器用で 愛想ないフリして でも電話越しだけ 愛しさ 揺れるような ふたりだけの ヒミツ Melty night その声で呼ばれるたび Nemure nai ぎゅっと胸がハジケそうだよ Melty night 今夜、ここに遊びに来て なんてね 言えたら どんなにシアワセなんだろう 経験足りない 歩幅やタイミング 上手く結べない距離も 君が 名前呼ぶ瞬間 ふたりを近づけてくれる きっと世界中の誰にも 真似なんてできない 切なくて熱くて 溶けてしまうよな この温度を Melty night その笑顔思い出すたび Nemure nai ぎゅっと胸がトキめくんだよ Melty night 今夜、ここで待ち合わせて 結局…寝不足 でも今 シアワセなんだよ いつか傍で その手を握って モーニングコーヒー あったかい 体温伝って 離れぬように いつでも 囁いてて “おはよう。すきだよ。おやすみ…。” Melty night その声で呼ばれるたび Tomara nai ぎゅっと胸がトキめくんだよ Melty night 今夜、ここを連れ出してよ なんてね キミから 言ってよ! また明日って Melty night... Nemure nai... Melty night... | 水瀬いのり | hAck-O. | KOUGA | KOUGA | 今日もぐるぐる 夜長のバスタイム 原因? それは君でしょう プリン 冷蔵庫のご褒美 だけどね 最近我慢してる みんなの前では不器用で 愛想ないフリして でも電話越しだけ 愛しさ 揺れるような ふたりだけの ヒミツ Melty night その声で呼ばれるたび Nemure nai ぎゅっと胸がハジケそうだよ Melty night 今夜、ここに遊びに来て なんてね 言えたら どんなにシアワセなんだろう 経験足りない 歩幅やタイミング 上手く結べない距離も 君が 名前呼ぶ瞬間 ふたりを近づけてくれる きっと世界中の誰にも 真似なんてできない 切なくて熱くて 溶けてしまうよな この温度を Melty night その笑顔思い出すたび Nemure nai ぎゅっと胸がトキめくんだよ Melty night 今夜、ここで待ち合わせて 結局…寝不足 でも今 シアワセなんだよ いつか傍で その手を握って モーニングコーヒー あったかい 体温伝って 離れぬように いつでも 囁いてて “おはよう。すきだよ。おやすみ…。” Melty night その声で呼ばれるたび Tomara nai ぎゅっと胸がトキめくんだよ Melty night 今夜、ここを連れ出してよ なんてね キミから 言ってよ! また明日って Melty night... Nemure nai... Melty night... |
| パレオトピア昼の空が嘘みたいな鈍色 土をなぞりながら膝を付いていたんだ 味のしない思い出と 喉に痞えた勇気の影に 雨宿りの当てばかりを探した 抱え込んだ弱さと向き合う日が来たの 痛くても 怖くても 試練は「独り」で立たなきゃいけない 鎧の下 心が涙を枯らすなら 答えてよ 答えてよ ねえ まだ そこにいるんでしょう 鉄の雨が塗りつぶした虹色 傷を隠しながら立ち尽くしていたんだ 雷鳴が嘲笑い 気圧が刃を向ける 瓦礫の山 途絶えた線路 歩けるでしょう 言い聞かせて躓いた 剥がれ落ちた強さを手放す日が来たの 掴んでも 堪えても 未練に刺された願いが抜けない 伽藍洞になった胸に 涙を流すなら 満たしてよ 満たしてよ ねえ いま そこにいるんだよ 枯れ木が堰き止めた 水浸しの迷路で 「ひとり」は「独り」じゃなくなる 泥だらけでも這い上がった ずぶ濡れの姿を見ていた 誰よりもそばで 僕のことを 見ていた ぼくがいるよ (I wanna be alive) (I wanna feel alive) 悲しそうな眼をした 矛盾を映した鏡 丸腰で抱き締め 弱さを許したよ 抱え込んだ弱さと向き合い出逢えたの 「疲れた」と「ごめんね」とを癒して 「独り」は「ひとり」と夕焼けを (雨に打たれ 風に吹かれ) 失い 失い この嵐の果て残るもの いま ここにあるんだよ 同じ空を 背中合わせで 僕ら見ているよ 虹を見ているよ | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 昼の空が嘘みたいな鈍色 土をなぞりながら膝を付いていたんだ 味のしない思い出と 喉に痞えた勇気の影に 雨宿りの当てばかりを探した 抱え込んだ弱さと向き合う日が来たの 痛くても 怖くても 試練は「独り」で立たなきゃいけない 鎧の下 心が涙を枯らすなら 答えてよ 答えてよ ねえ まだ そこにいるんでしょう 鉄の雨が塗りつぶした虹色 傷を隠しながら立ち尽くしていたんだ 雷鳴が嘲笑い 気圧が刃を向ける 瓦礫の山 途絶えた線路 歩けるでしょう 言い聞かせて躓いた 剥がれ落ちた強さを手放す日が来たの 掴んでも 堪えても 未練に刺された願いが抜けない 伽藍洞になった胸に 涙を流すなら 満たしてよ 満たしてよ ねえ いま そこにいるんだよ 枯れ木が堰き止めた 水浸しの迷路で 「ひとり」は「独り」じゃなくなる 泥だらけでも這い上がった ずぶ濡れの姿を見ていた 誰よりもそばで 僕のことを 見ていた ぼくがいるよ (I wanna be alive) (I wanna feel alive) 悲しそうな眼をした 矛盾を映した鏡 丸腰で抱き締め 弱さを許したよ 抱え込んだ弱さと向き合い出逢えたの 「疲れた」と「ごめんね」とを癒して 「独り」は「ひとり」と夕焼けを (雨に打たれ 風に吹かれ) 失い 失い この嵐の果て残るもの いま ここにあるんだよ 同じ空を 背中合わせで 僕ら見ているよ 虹を見ているよ |
| Snow White“どうしても”って君が言うから かじかんだ お互いの手をつなぐ 嬉しかった はしゃぐ君の横顔 まるで子供みたいで キュンとなる 今年もこの季節が来て また君と過ごせるようにって願っていたよ 鮮やかに記憶して まっしろく咲いた 冬の世界は 溶け出しそうな想い 優しく包んでく ずっとこのまま 煌めく奇跡ふわりと 舞うよ この空へ “どうしても”って君にお願い 少しだけ 困った顔で笑う きみを写す このときめき達をもっと 大切に大切に つかまえて いつもならこんな傍にいて 話しかけることなんて出来なかったから 夢みたい 醒めないで まっしろこんなに きれいな冬は 澄みわたってく気持ち 穏やかに強く 君に素直に 伝える言葉まっすぐ 届け 魔法のように うつむいたままで 不安にさせてしまうけど 君の答え 嬉しい。。 泣きそうで やっと言えたよ まっしろく咲いた 冬の世界は 溶け出しそうな想い 優しく包んでく ずっとこのまま 煌めく小さな奇跡 君と見ていたい 奇跡は積もる ひらひらと | 水瀬いのり | FURUTA | FURUTA・Dr.Lilcom | Dr.Lilcom | “どうしても”って君が言うから かじかんだ お互いの手をつなぐ 嬉しかった はしゃぐ君の横顔 まるで子供みたいで キュンとなる 今年もこの季節が来て また君と過ごせるようにって願っていたよ 鮮やかに記憶して まっしろく咲いた 冬の世界は 溶け出しそうな想い 優しく包んでく ずっとこのまま 煌めく奇跡ふわりと 舞うよ この空へ “どうしても”って君にお願い 少しだけ 困った顔で笑う きみを写す このときめき達をもっと 大切に大切に つかまえて いつもならこんな傍にいて 話しかけることなんて出来なかったから 夢みたい 醒めないで まっしろこんなに きれいな冬は 澄みわたってく気持ち 穏やかに強く 君に素直に 伝える言葉まっすぐ 届け 魔法のように うつむいたままで 不安にさせてしまうけど 君の答え 嬉しい。。 泣きそうで やっと言えたよ まっしろく咲いた 冬の世界は 溶け出しそうな想い 優しく包んでく ずっとこのまま 煌めく小さな奇跡 君と見ていたい 奇跡は積もる ひらひらと |
| 八月のスーベニア甘酸っぱいソーダが喉に残る 今年は花火が上がるらしい 少し褪せた写真 君に手を引かれて 雲を霞んだ残像 誰もいないバスに乗り込んで 行先も決めずに走り出した ああ あの夏が過ぎ去って 今はもうどれくらいだろう きっと君は大人になっただろう 「海を見に行こうよ」 君は無邪気に笑った よく晴れて空が綺麗だった 道はどうやらここまでみたいだ この先は歩いていかなくちゃ 交わした言葉でジニアが揺れている また来年もここに来よう 見上げたら雲一つないから なんだか急にさ 泣きたくなった ああ あの夏が過ぎ去って 今はもうどれくらいだろう きっと君は綺麗になっただろう 「絶対、約束だ」 僕はそう笑って言った 透き通る青みたいに言った 「ずっと忘れないでね」 イマが永遠(とわ)になるように ワンシーンを切り取った これから 長い長い夏に君を 置いていくんだ 置いていくんだ あの夏を見送って 今はもうどれくらいだろう ずっと僕は大人になったよ 「また海に行きたいな」 君はそう笑って言った よく晴れて空が綺麗だった 泣きたいくらい空が綺麗だった ずっと忘れないよ ずっと忘れないよ ずっと忘れないよ いつか君に会う日まで | 水瀬いのり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 甘酸っぱいソーダが喉に残る 今年は花火が上がるらしい 少し褪せた写真 君に手を引かれて 雲を霞んだ残像 誰もいないバスに乗り込んで 行先も決めずに走り出した ああ あの夏が過ぎ去って 今はもうどれくらいだろう きっと君は大人になっただろう 「海を見に行こうよ」 君は無邪気に笑った よく晴れて空が綺麗だった 道はどうやらここまでみたいだ この先は歩いていかなくちゃ 交わした言葉でジニアが揺れている また来年もここに来よう 見上げたら雲一つないから なんだか急にさ 泣きたくなった ああ あの夏が過ぎ去って 今はもうどれくらいだろう きっと君は綺麗になっただろう 「絶対、約束だ」 僕はそう笑って言った 透き通る青みたいに言った 「ずっと忘れないでね」 イマが永遠(とわ)になるように ワンシーンを切り取った これから 長い長い夏に君を 置いていくんだ 置いていくんだ あの夏を見送って 今はもうどれくらいだろう ずっと僕は大人になったよ 「また海に行きたいな」 君はそう笑って言った よく晴れて空が綺麗だった 泣きたいくらい空が綺麗だった ずっと忘れないよ ずっと忘れないよ ずっと忘れないよ いつか君に会う日まで |
| 風色Letterあの日吹き抜けた風の色 今も覚えてるよ 鈴懸(すずかけ)の道 歩きながら 未来を待たせてた頃… 昼休み 水色に広がる空 ぼんやりと見上げては ひと息つく 忙しく過ぎてゆく日々の隙間 ふと開いた いつかのDiary 飽きもせず重ねたおしゃべりとか 他愛ない出来事 懐かしいな 気づいたら頬が緩んでいて あわてて隠したの 今日を吹き抜ける風がほら そっとめくるページ まるで時を越えて届いた 過去からの手紙みたい みんな元気かな それぞれに きっと頑張ってる 遠く離れた場所にいても 不思議とそう思うんだ 駅前の喫茶店 あのね どこか よく行ったあの店に少し似てる 急ぎ足 時々は立ち止まって 寄り道してみてもいいよね 楽しすぎて つい長居をしては たくさんの時間を分けあったね 笑顔の日 涙こぼれた日も いつも一緒だった たとえ離れても変わらない ものがあるとしたら それはこころの奥深くで 優しく光る思い出 雲が流れてくように 時間も流れてくけど この場所で 私もまた進みたい あの日吹き抜けた蒼い風 今も吹いてますか? 鈴懸(すずかけ)の道 歩きながら 未来を待たせてた頃… 今日を吹き抜ける風がほら そっとめくるページ それはこころの奥深くで 優しく光り続ける 未来への手紙のように | 水瀬いのり | 磯谷佳江 | 新田目駿 | 新田目駿 | あの日吹き抜けた風の色 今も覚えてるよ 鈴懸(すずかけ)の道 歩きながら 未来を待たせてた頃… 昼休み 水色に広がる空 ぼんやりと見上げては ひと息つく 忙しく過ぎてゆく日々の隙間 ふと開いた いつかのDiary 飽きもせず重ねたおしゃべりとか 他愛ない出来事 懐かしいな 気づいたら頬が緩んでいて あわてて隠したの 今日を吹き抜ける風がほら そっとめくるページ まるで時を越えて届いた 過去からの手紙みたい みんな元気かな それぞれに きっと頑張ってる 遠く離れた場所にいても 不思議とそう思うんだ 駅前の喫茶店 あのね どこか よく行ったあの店に少し似てる 急ぎ足 時々は立ち止まって 寄り道してみてもいいよね 楽しすぎて つい長居をしては たくさんの時間を分けあったね 笑顔の日 涙こぼれた日も いつも一緒だった たとえ離れても変わらない ものがあるとしたら それはこころの奥深くで 優しく光る思い出 雲が流れてくように 時間も流れてくけど この場所で 私もまた進みたい あの日吹き抜けた蒼い風 今も吹いてますか? 鈴懸(すずかけ)の道 歩きながら 未来を待たせてた頃… 今日を吹き抜ける風がほら そっとめくるページ それはこころの奥深くで 優しく光り続ける 未来への手紙のように |
| クータスタ前ばかり見てると ちょっと疲れる時もあるんだよ 躓いちゃったりして 泣きたくなるんだよ 信じたいもの信じて 見たいものをただ見ているだけ 頭空っぽに何も考えないように たくさん歩いて やっと大人になったはずなのに 出来なくなったことは 増えたような気がする こうあるべきだとか まるで呪いの言葉みたいだ でも傷つくのはひどく怖いから すれ違う心で 答えを探してた 正解なんてどこにもないのに わたしがわたしだと歌を歌うのは きっとあなたに聞いてほしいから この感情も この痛みさえも 全部 全部 わたしのものだから 何も変わらない 何者でもない それで良いんだと思えるようになったのは あなたがきっとわたしに教えてくれたんだ あるべき姿を もっと本当の自分を なんて わたしにはもうわからないよ 増えすぎた荷物はあくまで荷物でしかないんだね 当たり前なのにやっと気が付いたんだ 変わらないこと 変わってしまうこと どうしようもないこと きっと色々あるけど 変わりゆく自分に「はじめまして」をして 変わらない自分に「おはよう」と言おう わたしがわたしだと歌を歌うのは もっとあなたに聞いてほしいから この感情も この涙さえも 全部 全部 わたしのものだから 戸惑う心 気付かれないように 隠した傷み 今なら歌えるよ 遠回りも悪くないと そう思えたから 迷ってばかりで 間違いだらけで うまく言えなくて 後悔ばかりだけど わたしがわたしだと歌を歌うのは ずっとあなたに聞いてほしいから この感情も この温かさも 全部 全部 わたしのものなんだ 何も変わらない 何者でもない それで良いんだと思えるようになったのは あなたがきっとわたしに教えてくれたんだ | 水瀬いのり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 前ばかり見てると ちょっと疲れる時もあるんだよ 躓いちゃったりして 泣きたくなるんだよ 信じたいもの信じて 見たいものをただ見ているだけ 頭空っぽに何も考えないように たくさん歩いて やっと大人になったはずなのに 出来なくなったことは 増えたような気がする こうあるべきだとか まるで呪いの言葉みたいだ でも傷つくのはひどく怖いから すれ違う心で 答えを探してた 正解なんてどこにもないのに わたしがわたしだと歌を歌うのは きっとあなたに聞いてほしいから この感情も この痛みさえも 全部 全部 わたしのものだから 何も変わらない 何者でもない それで良いんだと思えるようになったのは あなたがきっとわたしに教えてくれたんだ あるべき姿を もっと本当の自分を なんて わたしにはもうわからないよ 増えすぎた荷物はあくまで荷物でしかないんだね 当たり前なのにやっと気が付いたんだ 変わらないこと 変わってしまうこと どうしようもないこと きっと色々あるけど 変わりゆく自分に「はじめまして」をして 変わらない自分に「おはよう」と言おう わたしがわたしだと歌を歌うのは もっとあなたに聞いてほしいから この感情も この涙さえも 全部 全部 わたしのものだから 戸惑う心 気付かれないように 隠した傷み 今なら歌えるよ 遠回りも悪くないと そう思えたから 迷ってばかりで 間違いだらけで うまく言えなくて 後悔ばかりだけど わたしがわたしだと歌を歌うのは ずっとあなたに聞いてほしいから この感情も この温かさも 全部 全部 わたしのものなんだ 何も変わらない 何者でもない それで良いんだと思えるようになったのは あなたがきっとわたしに教えてくれたんだ |
| 運命の赤い糸君と出会ってからどれくらい経っただろう 私の気持ちはまだ変わってないよ 胸の中でそっと願い続けている いつかこの想いを伝えられること どんな時も隣に温かい笑顔 たまに感じる視線は気のせいじゃない? 結ばれたいんです 言いたい 言えない あと少しの勇気が私にあればな 解けないように守っていたいの 運命の赤い糸 辿った先には君がいいな おまもりみたいなちょっとした言葉で 自分にできること頑張っていける 誰にも言えない不安 抱え込んだ時 「大丈夫」のメッセージ ずるいよほんと 君といたいんです 言いたい 言えない 口にしてしまったらもう戻れないの? ちょっと怖いな 見つめてたその背中 追いかけて手を伸ばせたなら 届いて 胸の奥に秘めたままの言葉 君へ 結ばれたいから 震える心を 抱きしめて一歩ずつ近づいていくよ 結ばれたいんです 言いたい 言えない あと少しの勇気が私にあればな 解けないように守っていたいの 運命の赤い糸 辿った先には君がいいな | 水瀬いのり | 椿山日南子 | 椿山日南子 | 椿山日南子 | 君と出会ってからどれくらい経っただろう 私の気持ちはまだ変わってないよ 胸の中でそっと願い続けている いつかこの想いを伝えられること どんな時も隣に温かい笑顔 たまに感じる視線は気のせいじゃない? 結ばれたいんです 言いたい 言えない あと少しの勇気が私にあればな 解けないように守っていたいの 運命の赤い糸 辿った先には君がいいな おまもりみたいなちょっとした言葉で 自分にできること頑張っていける 誰にも言えない不安 抱え込んだ時 「大丈夫」のメッセージ ずるいよほんと 君といたいんです 言いたい 言えない 口にしてしまったらもう戻れないの? ちょっと怖いな 見つめてたその背中 追いかけて手を伸ばせたなら 届いて 胸の奥に秘めたままの言葉 君へ 結ばれたいから 震える心を 抱きしめて一歩ずつ近づいていくよ 結ばれたいんです 言いたい 言えない あと少しの勇気が私にあればな 解けないように守っていたいの 運命の赤い糸 辿った先には君がいいな |
| フラーグム嗚呼 まだ夢の中泳いでるみたい 響くアラームに溶けちゃいそう “待って” グッと手を引いてくれた君の声 あー好きだ…なんてさ 迷惑かな だって 特に秀でた才能も地位も名誉も持ってないし 模範的な回答しかできないよ… それでもいい あなたがいい” と言ってくれたから ずっと キラリ ココロ フラーグム この想いを伝えるため 一歩踏み出したら 世界は変わる 絶対に絶対に譲れない 強い気持ちがあるならば ほら 大丈夫 どんな敵にも ハロー 小さい頃 描いてた憧れには 程遠いかもね だけどいいや もっと好きになれるもの見つけたから 遠回りも悪くなかったよ なんて かっこつけて良いこと言おうとすると失敗しちゃうし 明日の天気も正直分かんないけど 君は君でありのままでいて ちゃんと見てるから 閉じた窓こじ開けて深呼吸した そしたら自然に ルララ 歌になってた このメロディーが君の元へ届くように 繰り返す もらった愛をかえしたい つぼみは花開いて 一歩踏み出したら 世界は変わる キラリ ココロ フラーグム 踊り出した感情が 甘い いちごみたい 齧り付けば 夢中になる ときめく胸が君色に 染まるよ | 水瀬いのり | カノエラナ | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | 嗚呼 まだ夢の中泳いでるみたい 響くアラームに溶けちゃいそう “待って” グッと手を引いてくれた君の声 あー好きだ…なんてさ 迷惑かな だって 特に秀でた才能も地位も名誉も持ってないし 模範的な回答しかできないよ… それでもいい あなたがいい” と言ってくれたから ずっと キラリ ココロ フラーグム この想いを伝えるため 一歩踏み出したら 世界は変わる 絶対に絶対に譲れない 強い気持ちがあるならば ほら 大丈夫 どんな敵にも ハロー 小さい頃 描いてた憧れには 程遠いかもね だけどいいや もっと好きになれるもの見つけたから 遠回りも悪くなかったよ なんて かっこつけて良いこと言おうとすると失敗しちゃうし 明日の天気も正直分かんないけど 君は君でありのままでいて ちゃんと見てるから 閉じた窓こじ開けて深呼吸した そしたら自然に ルララ 歌になってた このメロディーが君の元へ届くように 繰り返す もらった愛をかえしたい つぼみは花開いて 一歩踏み出したら 世界は変わる キラリ ココロ フラーグム 踊り出した感情が 甘い いちごみたい 齧り付けば 夢中になる ときめく胸が君色に 染まるよ |
| We Are The Musicこんにちは きづくかな きみの横ずっと歩いているんだ こんな長い夜は きこえてるかな こんにちは ここにいるよ 五線譜はすこし手狭なんだ いいさ 不格好なビートで 今日は Yes, we are the music ねえ We are the music 笑って泣いて 誰かを愛して ありのまま繋いだ感情で ぼくは響くよ Yes, we are the music さあ いま自由に パレードだって バラードだってかまわない 呼吸さえもきみだけのメロディー 一人きり泣いた夜 どこからか声が聴こえてきたんだ 少し懐かしいような音のかけら 楽譜なら知っているよ いつからか隣歩いていたんだ いいさ 不器用なフレーズで 歌おう、いま! Yes, you are the music そう You are the music ほつれたキーで僕らの銀河描いたら あの言葉だって言える気がして Yes, you are the music そう無我夢中で もつれた愛でその手繋いで歌うから 紡いでいこう 僕だけのメロディー 音がほら重なる 奇跡のように澄んだ空気を揺らしながら ずっとずっと Yes, we are the music ねえ We are the music 笑って泣いて 二人歩いて夢を見て 繋いだ感情で 僕ら響くよ Yes, we are the music さあ いま自由に パレードだって バラードだって構わない 歌い踊ろう アンコールはまだ早いさ 鳴り止まない 僕たちのメロディー We are the music | 水瀬いのり | TAKU INOUE | TAKU INOUE | TAKU INOUE | こんにちは きづくかな きみの横ずっと歩いているんだ こんな長い夜は きこえてるかな こんにちは ここにいるよ 五線譜はすこし手狭なんだ いいさ 不格好なビートで 今日は Yes, we are the music ねえ We are the music 笑って泣いて 誰かを愛して ありのまま繋いだ感情で ぼくは響くよ Yes, we are the music さあ いま自由に パレードだって バラードだってかまわない 呼吸さえもきみだけのメロディー 一人きり泣いた夜 どこからか声が聴こえてきたんだ 少し懐かしいような音のかけら 楽譜なら知っているよ いつからか隣歩いていたんだ いいさ 不器用なフレーズで 歌おう、いま! Yes, you are the music そう You are the music ほつれたキーで僕らの銀河描いたら あの言葉だって言える気がして Yes, you are the music そう無我夢中で もつれた愛でその手繋いで歌うから 紡いでいこう 僕だけのメロディー 音がほら重なる 奇跡のように澄んだ空気を揺らしながら ずっとずっと Yes, we are the music ねえ We are the music 笑って泣いて 二人歩いて夢を見て 繋いだ感情で 僕ら響くよ Yes, we are the music さあ いま自由に パレードだって バラードだって構わない 歌い踊ろう アンコールはまだ早いさ 鳴り止まない 僕たちのメロディー We are the music |
| 心つかまえて音のしない街 ふたりで外を見よう 微笑って手を繋いだ恋人や 時計を気にする人 いろんな日があるよ 雲の中を彷徨うような季節も ほら そこにある 心つかまえて 君にだけ 聴こえる歌 全部言葉にしなくてもいいよ 手のひらに伝わる熱 大事なものは 遥か遠くではなくて もうそばにあるんだよ 目には映らない 何かに宿る意味 ふと耳にこぼれたメロディーに 涙流れるように いろんなメッセージが 風の中に この木漏れ日の中に ほら 君だけの 心つかまえて 繰り返す日々だとしても 隣で泣いて 隣で微笑って それだけで伝わるもの 今日という日を 見つけた ふたりのために また朝は来るんだよ 嗚呼 いつか忘れてしまうことばかり 今日は昨日の影 明日の光 寄り添うように そばにいれたら ほら そこにある 心つかまえて 君にだけ 聴こえる歌 全部言葉にしなくてもいいよ 手のひらに伝わる熱 大事なものは 遥か遠くではなくて もうそばにあるんだよ ずっとここにあるんだよ | 水瀬いのり | 多田慎也 | 多田慎也 | 島田尚 | 音のしない街 ふたりで外を見よう 微笑って手を繋いだ恋人や 時計を気にする人 いろんな日があるよ 雲の中を彷徨うような季節も ほら そこにある 心つかまえて 君にだけ 聴こえる歌 全部言葉にしなくてもいいよ 手のひらに伝わる熱 大事なものは 遥か遠くではなくて もうそばにあるんだよ 目には映らない 何かに宿る意味 ふと耳にこぼれたメロディーに 涙流れるように いろんなメッセージが 風の中に この木漏れ日の中に ほら 君だけの 心つかまえて 繰り返す日々だとしても 隣で泣いて 隣で微笑って それだけで伝わるもの 今日という日を 見つけた ふたりのために また朝は来るんだよ 嗚呼 いつか忘れてしまうことばかり 今日は昨日の影 明日の光 寄り添うように そばにいれたら ほら そこにある 心つかまえて 君にだけ 聴こえる歌 全部言葉にしなくてもいいよ 手のひらに伝わる熱 大事なものは 遥か遠くではなくて もうそばにあるんだよ ずっとここにあるんだよ |
| While We Walk生まれた日のことを 何か憶えている? 涙流してまで なぜ芽生えたんだろう 足音を奏でて歩き出した毎日は どこへ続いているのだろう ねえ、最後に答えはあるの? 廻る針にしがみついて 枝分かれした日々を 振り落とされず運んでいく まだ まだ 花開いた過去と 歩きながら歌おう 誰も知らない生命のリレー 神様の目を潜り抜け 終わりばかりの理に 巡り巡り合言葉を 見つけ出せるよ きっと 束ねた銀河を掬い上げ ふわり ふわり 街の陰に灯そう やわらかな光を 夢から醒めても 瞼が憶えている ため息吐いてまで なぜ目覚めたんだろう 色づき 散らされ 枯れ果てる寂しさは どこへ連れて行くのだろう 目を閉じて祈る 合図を空へ 貴方へ 足音が大気を揺らして 貴方だと 気づけたよ 離れ離れだった針が 拾い集めた日々が 手と手が ほら届くよ 誰も知らない奇跡のリレー 宇宙に内緒の口づけを これまでのすべての意味は この日 この時を待っていたの 「さよなら」してもずっと 貴方と信じた幸せで ふわり 二人 物語を描こう 零れ落ちた一粒を遺していこう いま贈るよ 甘やかな光を | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 生まれた日のことを 何か憶えている? 涙流してまで なぜ芽生えたんだろう 足音を奏でて歩き出した毎日は どこへ続いているのだろう ねえ、最後に答えはあるの? 廻る針にしがみついて 枝分かれした日々を 振り落とされず運んでいく まだ まだ 花開いた過去と 歩きながら歌おう 誰も知らない生命のリレー 神様の目を潜り抜け 終わりばかりの理に 巡り巡り合言葉を 見つけ出せるよ きっと 束ねた銀河を掬い上げ ふわり ふわり 街の陰に灯そう やわらかな光を 夢から醒めても 瞼が憶えている ため息吐いてまで なぜ目覚めたんだろう 色づき 散らされ 枯れ果てる寂しさは どこへ連れて行くのだろう 目を閉じて祈る 合図を空へ 貴方へ 足音が大気を揺らして 貴方だと 気づけたよ 離れ離れだった針が 拾い集めた日々が 手と手が ほら届くよ 誰も知らない奇跡のリレー 宇宙に内緒の口づけを これまでのすべての意味は この日 この時を待っていたの 「さよなら」してもずっと 貴方と信じた幸せで ふわり 二人 物語を描こう 零れ落ちた一粒を遺していこう いま贈るよ 甘やかな光を |
| heart bookmarkいつだって We are all right! きみの大好きが きみを作ってくよ ほこり払い 読み返した 付箋の貼られたページ 心の木箱も大切が詰まってる 幸せっていう感情はなんだかまだ少し 大袈裟な気がする 幕切れのない日々は今日も かまわず続く ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って いつだって We are all right! 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って あの日、蕾が開きました。 青い、海を目指し漕ぎ出し いつか、虹の向こう 瞬く光見つけて ダイヤモンドみたいな瞬間にめぐり会えたなら あきらめてた時間も きっと動き始める 何故かって We are all right! きみの大好きが きみになる ツイてなくても 願って 走って 笑って 誰かを思えば 何かが変わる 心の隅 はさむ栞 増えてゆくよね 未来のわたしは今日のわたしと歩いてる 楽しかった出来事も 眠れなかった夜も ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って ハートにbookmark! | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 武田将弥 | 白戸佑輔 | いつだって We are all right! きみの大好きが きみを作ってくよ ほこり払い 読み返した 付箋の貼られたページ 心の木箱も大切が詰まってる 幸せっていう感情はなんだかまだ少し 大袈裟な気がする 幕切れのない日々は今日も かまわず続く ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って いつだって We are all right! 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って あの日、蕾が開きました。 青い、海を目指し漕ぎ出し いつか、虹の向こう 瞬く光見つけて ダイヤモンドみたいな瞬間にめぐり会えたなら あきらめてた時間も きっと動き始める 何故かって We are all right! きみの大好きが きみになる ツイてなくても 願って 走って 笑って 誰かを思えば 何かが変わる 心の隅 はさむ栞 増えてゆくよね 未来のわたしは今日のわたしと歩いてる 楽しかった出来事も 眠れなかった夜も ダイヤモンドみたいな瞬間が“せーの”で降り注ぐ ありがとうが言いたくて あせって 悔やんで 笑って 誰も味方がいない日も 味方になれるそんな歌を歌って ハートにbookmark! |
| 燈籠光柱眩しすぎる街燈に 目を細めて 人混み浮き立つ影に 涙が溶けた 我を忘れた酔い病みの煙に 呑み込まれそうになっても 私たちは信じていた 信じている 信じていく 紡いできた想いを 続けてきた祈りを 星空を見上げるたびに 私たちは思い出すでしょう 街並みを見渡すたび何度でも 長く長い日々を 祭囃子 注ぐ火花で 思うように進めなくても 逸れないさ これまでの道が謳う 長く長い距離を 遠ざかる鈴の音に 耳を澄まして 余熱に沸き立つ声は 夜風に溶けた 箍の外れた宵闇の香りに 流されそうになっても 私たちは愛していた 愛している 愛していく 繋いできた願いを 朧いだ水面の月に 輪を描いて思い浮かべましょう 街の名を 花の名を 道の名を ひとつ、ふたつ、滔々と 振り返れば静かに旗めく 旅を続けた証が まだ 謳い奏でていく 私たちの想いを 私たちの祈りを 星空を見上げるたびに 私たちは思い出すでしょう 街並みを見渡すたび何度でも 今 今 目にして聴こえる全部 匂いも熱さもすべて 忘れないさ これまでがこれからを謳う 長く長い日々を 長く長い距離を どこまでも 私たちと | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 眩しすぎる街燈に 目を細めて 人混み浮き立つ影に 涙が溶けた 我を忘れた酔い病みの煙に 呑み込まれそうになっても 私たちは信じていた 信じている 信じていく 紡いできた想いを 続けてきた祈りを 星空を見上げるたびに 私たちは思い出すでしょう 街並みを見渡すたび何度でも 長く長い日々を 祭囃子 注ぐ火花で 思うように進めなくても 逸れないさ これまでの道が謳う 長く長い距離を 遠ざかる鈴の音に 耳を澄まして 余熱に沸き立つ声は 夜風に溶けた 箍の外れた宵闇の香りに 流されそうになっても 私たちは愛していた 愛している 愛していく 繋いできた願いを 朧いだ水面の月に 輪を描いて思い浮かべましょう 街の名を 花の名を 道の名を ひとつ、ふたつ、滔々と 振り返れば静かに旗めく 旅を続けた証が まだ 謳い奏でていく 私たちの想いを 私たちの祈りを 星空を見上げるたびに 私たちは思い出すでしょう 街並みを見渡すたび何度でも 今 今 目にして聴こえる全部 匂いも熱さもすべて 忘れないさ これまでがこれからを謳う 長く長い日々を 長く長い距離を どこまでも 私たちと |
| Turquoise流れ着いたボトルの底へと ターコイズの欠片を集めて 覗き込めば広がる青い空が 旅立ちを告げる 船出の鐘が潮騒に溶けて この手には白地図とペンだけ 「こわくないよ」と孤独に唱えたなら 行き先を選ばなくちゃ 強がって 嘘をついて ぶつかって 転がって 逃げ出したい夜もあったけど 聴こえたんだ 遠くから呼ぶ声が 「ひとりじゃない」と呼ぶ声が 心を導く青 指し示す果てから 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌うんだ 光を燈して 道を探すあなたへ 夢に迷うあなたへ ここで待っているよ 祈りが届くように 今この瞬間を歌う 送り出したボトルを抱いて あなたは私と出逢った 強くなったね 頑張ったね 仲間も増えたね 一緒に行こう 歩幅はそのままで 迷ったって 失って 悩んだって 「楽しい」と「好き」が呼ぶ方へ ただ歩き続けるだけ 聴こえたんだ 孤独に唱える声が 大丈夫 私たちの手の上には 星の見えない夜にも 満ち引く青 輝きよりも綺麗な色を 確かめ合うんだ 「こわくないよ」「ひとりじゃないよ」 どこまでも いつまでも さぁ、また今日をはじめよう 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌うんだ 光を伸ばして 未知の目指す果てまで 夢のつづく先まで そこで待っていてよ 祈りが届くように 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌う | 水瀬いのり | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 柳舘周平 | 流れ着いたボトルの底へと ターコイズの欠片を集めて 覗き込めば広がる青い空が 旅立ちを告げる 船出の鐘が潮騒に溶けて この手には白地図とペンだけ 「こわくないよ」と孤独に唱えたなら 行き先を選ばなくちゃ 強がって 嘘をついて ぶつかって 転がって 逃げ出したい夜もあったけど 聴こえたんだ 遠くから呼ぶ声が 「ひとりじゃない」と呼ぶ声が 心を導く青 指し示す果てから 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌うんだ 光を燈して 道を探すあなたへ 夢に迷うあなたへ ここで待っているよ 祈りが届くように 今この瞬間を歌う 送り出したボトルを抱いて あなたは私と出逢った 強くなったね 頑張ったね 仲間も増えたね 一緒に行こう 歩幅はそのままで 迷ったって 失って 悩んだって 「楽しい」と「好き」が呼ぶ方へ ただ歩き続けるだけ 聴こえたんだ 孤独に唱える声が 大丈夫 私たちの手の上には 星の見えない夜にも 満ち引く青 輝きよりも綺麗な色を 確かめ合うんだ 「こわくないよ」「ひとりじゃないよ」 どこまでも いつまでも さぁ、また今日をはじめよう 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌うんだ 光を伸ばして 未知の目指す果てまで 夢のつづく先まで そこで待っていてよ 祈りが届くように 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌う 今この瞬間を歌う |
| くらりのうたゆらり ゆらり 揺れるの 気の向くまま どこかへ きらり 光る 水飛沫 踊りたいの 泡のドレス パールのリング どれが似合うかな お気に入りの色は 水色 だよ 暗い海 のらりくらり 流れてゆく 綺麗でしょ? くらくらしちゃだめだよ 暗い海 照らすわたしは 海に浮かぶ お月様なんだよ 今夜も揺れるの ゆらゆら 広く高い 青空 海の色と似ていた もしも羽根が生えたなら 夢に見るの 雲のベッドでお昼寝しよう 見下ろす街はイルミネーション 眩しいなぁ くらり これがわたしの名前だよ 会えたら いつか呼んで欲しい 暗い海 照らすわたしは 海に浮かぶ お月様なんだよ 今夜も揺れるの ゆらゆら ほら | 水瀬いのり | 水瀬いのり | 金山秀士 | 金山秀士 | ゆらり ゆらり 揺れるの 気の向くまま どこかへ きらり 光る 水飛沫 踊りたいの 泡のドレス パールのリング どれが似合うかな お気に入りの色は 水色 だよ 暗い海 のらりくらり 流れてゆく 綺麗でしょ? くらくらしちゃだめだよ 暗い海 照らすわたしは 海に浮かぶ お月様なんだよ 今夜も揺れるの ゆらゆら 広く高い 青空 海の色と似ていた もしも羽根が生えたなら 夢に見るの 雲のベッドでお昼寝しよう 見下ろす街はイルミネーション 眩しいなぁ くらり これがわたしの名前だよ 会えたら いつか呼んで欲しい 暗い海 照らすわたしは 海に浮かぶ お月様なんだよ 今夜も揺れるの ゆらゆら ほら |
| 海踏みのスピカいつの間にか長くなった影を追い越して 羅針盤が指す方へとひたすら走ってきた 現実と理想が綯い交ぜになった軌跡 随分、遠くまで来たみたい ガラクタと星屑で彷徨ってた僕を 君が見つけてくれたから ここまで来れたんだよ 夢を語ったあの日を今もまだ覚えてる? どんなに馬鹿げたことだって 君となら何だって出来る気がしたんだ 今は長い旅の途中 ゴールはまだ見えないけれど この先もずっと、って そう思うんだ 「おはよう」「おやすみ」 「ありがとう」「ごめんね」 「ただいま」「おかえり」 「さよなら」「またね」 数え切れないくらい 言の葉にしてきたけど それでもまだまだ 伝えきれない事ばっかりだね だからもっと伝えたいんだ 隠してた涙も もう消えない傷も 目と目が合えば言わなくても 笑い合えるから 好きを歌ったあの日を今もまだ覚えてる? あんなにも臆病で錆び付いた僕に そう君が勇気をくれたんだ もう離さないように この手を強く繋いで行こうよ 君といる 僕らの今を抱きしめて いつまで経っても 決して忘れられやしない あの輝きへ この願いを翳して 雨上がり瓦礫の街にかかる虹 夕焼けとは違う朝焼けの匂い 群青に泣いてしまいそうだった空 その全部全部を ちゃんと心に栞っている 夢を語ったあの日を今もまだ覚えてる? どんなに馬鹿げたことだって 君となら何だって出来る気がしてるから 今は長い旅の途中 ゴールはまだ見えないけれど この先もずっと、って そう思うんだ 十年だって何十年だって ずっと さあ行こうよ 準備はもういいかい? まだ見ぬ地平の向こうへ 輝きを確かめに行くんだ どこまでも君と一緒に | 水瀬いのり | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | 藤永龍太郎(Elements Garden) | いつの間にか長くなった影を追い越して 羅針盤が指す方へとひたすら走ってきた 現実と理想が綯い交ぜになった軌跡 随分、遠くまで来たみたい ガラクタと星屑で彷徨ってた僕を 君が見つけてくれたから ここまで来れたんだよ 夢を語ったあの日を今もまだ覚えてる? どんなに馬鹿げたことだって 君となら何だって出来る気がしたんだ 今は長い旅の途中 ゴールはまだ見えないけれど この先もずっと、って そう思うんだ 「おはよう」「おやすみ」 「ありがとう」「ごめんね」 「ただいま」「おかえり」 「さよなら」「またね」 数え切れないくらい 言の葉にしてきたけど それでもまだまだ 伝えきれない事ばっかりだね だからもっと伝えたいんだ 隠してた涙も もう消えない傷も 目と目が合えば言わなくても 笑い合えるから 好きを歌ったあの日を今もまだ覚えてる? あんなにも臆病で錆び付いた僕に そう君が勇気をくれたんだ もう離さないように この手を強く繋いで行こうよ 君といる 僕らの今を抱きしめて いつまで経っても 決して忘れられやしない あの輝きへ この願いを翳して 雨上がり瓦礫の街にかかる虹 夕焼けとは違う朝焼けの匂い 群青に泣いてしまいそうだった空 その全部全部を ちゃんと心に栞っている 夢を語ったあの日を今もまだ覚えてる? どんなに馬鹿げたことだって 君となら何だって出来る気がしてるから 今は長い旅の途中 ゴールはまだ見えないけれど この先もずっと、って そう思うんだ 十年だって何十年だって ずっと さあ行こうよ 準備はもういいかい? まだ見ぬ地平の向こうへ 輝きを確かめに行くんだ どこまでも君と一緒に |
| 夢のつづき「あのね」って 春を呼んだ風模様 いつかって 夢描いては走ったの 心はときめいて 少し背伸びをして はじまりを歌に乗せた 輝いた 星に何度も目は眩んで いつだっけ 気付けば見失ってたもの 好きなのにどうして 寂しさを覚えたの? 強くなりたいよ もっと咲かせよう 誰でもないわたしの花を 君のもとへ届けるから 待ってて あの日の空に似合う笑顔は まだ少しだけ自信ないんだけど どんな未来がわたしを呼んでるんだろう 大丈夫 迷いも不安も連れて行けばいい まだまだまだ あきらめないんだともに行こうもっと 揺れる 夢のつぼみは春を待ってる 躊躇っていても 何にも変わらない 踏み出して 変わる明日を信じたい 正しさで蓋して 見ないふりはしないで ありのままでいて 遠回りも回り道も 嫌いじゃないの 糧になると知ってるから そうでしょ? 向き合うことは怖くないよと 今なら言えるから大丈夫だよ だから一人きり隠してた涙も いつかは 雨上がりの空 虹になって光るから 移り行く季節 膨らんだつぼみ カラフルじゃなくていいから わたしだけの花を咲かそう しあわせ うたうよ! あの日の空に似合う笑顔が こんなに溢れてる今をありがとう ずっと離れないよう強く結んで 大丈夫 迷いも不安も独りにしないよ まだまだまだ 終わらせないんだともに行こうもっと 咲かせ 夢のつづきは春の空へ 届け 背が伸びた影明日へ | 水瀬いのり | 水瀬いのり・絵伊子 | 渡部チェル | 渡部チェル | 「あのね」って 春を呼んだ風模様 いつかって 夢描いては走ったの 心はときめいて 少し背伸びをして はじまりを歌に乗せた 輝いた 星に何度も目は眩んで いつだっけ 気付けば見失ってたもの 好きなのにどうして 寂しさを覚えたの? 強くなりたいよ もっと咲かせよう 誰でもないわたしの花を 君のもとへ届けるから 待ってて あの日の空に似合う笑顔は まだ少しだけ自信ないんだけど どんな未来がわたしを呼んでるんだろう 大丈夫 迷いも不安も連れて行けばいい まだまだまだ あきらめないんだともに行こうもっと 揺れる 夢のつぼみは春を待ってる 躊躇っていても 何にも変わらない 踏み出して 変わる明日を信じたい 正しさで蓋して 見ないふりはしないで ありのままでいて 遠回りも回り道も 嫌いじゃないの 糧になると知ってるから そうでしょ? 向き合うことは怖くないよと 今なら言えるから大丈夫だよ だから一人きり隠してた涙も いつかは 雨上がりの空 虹になって光るから 移り行く季節 膨らんだつぼみ カラフルじゃなくていいから わたしだけの花を咲かそう しあわせ うたうよ! あの日の空に似合う笑顔が こんなに溢れてる今をありがとう ずっと離れないよう強く結んで 大丈夫 迷いも不安も独りにしないよ まだまだまだ 終わらせないんだともに行こうもっと 咲かせ 夢のつづきは春の空へ 届け 背が伸びた影明日へ |
| ほしとね、ねえ星夜 あなたは知っていたの? 私の歌と想いの全部 口ずさむのは未来のこと これまでに手を振るように OK 気ままに Music 軽やかな風浴びて Starry 私が理由じゃない? 歌の鳴り止まない世界で On my “Style” No Music, No Style. OK 行こう ねえ星夜 あなたは見ていたの? 私の涙 弱いも全部 思い出すのは君とのこと あの日から褪せずに残る 輝いていて 曖昧 感傷モードで 今 間接ロンリネス …会いたいな。 まだまだ足りない“これから”を感じようよ 一人で泣いていても 進んでいく運命は このまま音に乗って 明日の Music 少しはやる心に Starry 私が理由じゃない? 歌の鳴り止まない世界で On my “Style” No Music, No Style. OK 行こう ねえ星夜 私を見ていて 明日の期待と歩んだ今日を 窓際で空に歌うは Love song 星伝い ふわりと君へ 光り、届けと願う それぞれが寄り添えるような 曇りのない歌があれば ほら笑えたのかな ねえ星夜 あなたは知っていたの? 小さな恋も不安も全部 色 言葉 優しい影すら あの日から褪せずに残る 輝いていて 愛して Music 軽やかな風浴びて Starry 私が理由じゃない? 歌の鳴り止まない世界で On my “Style” No Music, No Style. OK 行こう 弱音は歌に隠すわ そんな私を見ていて | 水瀬いのり | 櫻澤ヒカル | 櫻澤ヒカル | 櫻澤ヒカル | ねえ星夜 あなたは知っていたの? 私の歌と想いの全部 口ずさむのは未来のこと これまでに手を振るように OK 気ままに Music 軽やかな風浴びて Starry 私が理由じゃない? 歌の鳴り止まない世界で On my “Style” No Music, No Style. OK 行こう ねえ星夜 あなたは見ていたの? 私の涙 弱いも全部 思い出すのは君とのこと あの日から褪せずに残る 輝いていて 曖昧 感傷モードで 今 間接ロンリネス …会いたいな。 まだまだ足りない“これから”を感じようよ 一人で泣いていても 進んでいく運命は このまま音に乗って 明日の Music 少しはやる心に Starry 私が理由じゃない? 歌の鳴り止まない世界で On my “Style” No Music, No Style. OK 行こう ねえ星夜 私を見ていて 明日の期待と歩んだ今日を 窓際で空に歌うは Love song 星伝い ふわりと君へ 光り、届けと願う それぞれが寄り添えるような 曇りのない歌があれば ほら笑えたのかな ねえ星夜 あなたは知っていたの? 小さな恋も不安も全部 色 言葉 優しい影すら あの日から褪せずに残る 輝いていて 愛して Music 軽やかな風浴びて Starry 私が理由じゃない? 歌の鳴り止まない世界で On my “Style” No Music, No Style. OK 行こう 弱音は歌に隠すわ そんな私を見ていて |
| グラデーション行き交う人波 家路に急ぐ数えきれない足音 ひとり ひとり 生活と退屈を抱えながら ぼやけた街にとける 明日もまた 繰り返し 繰り返し このままでいいの? いつまで続くの? なんて 答えのない言葉まで吸い込まれて 夜へと向かうグラデーション ぬるい空気のサーキュレーション 永遠なんてないこと 分かってるのにね 明確な境界なんてないままで どこへと辿り着くのだろう 昨日みたいな今日 今日みたいな明日 時間だけがただ降り積もっていって 夜は深くなって 静寂の中 冷えてゆく影のない部屋 瞼の裏 浮かびだす 微かに甘い思い出 ひとつ ひとつ 時の砂の上重ねた まっすぐじゃない足跡 不器用でも わたしらしい気がしたの あの頃描いた きらめき溢れた夢 いつしか追い越して 愛おしいだなんてね 朝へと向かうグラデーション 「いつか」の先のディスティネーション 永遠なんてないけど 歩きつづけなきゃ 大丈夫 今はまだまだ道の途中 光の中で深呼吸 | 水瀬いのり | やぎぬまかな | 近藤世真(Elements Garden) | 近藤世真(Elements Garden) | 行き交う人波 家路に急ぐ数えきれない足音 ひとり ひとり 生活と退屈を抱えながら ぼやけた街にとける 明日もまた 繰り返し 繰り返し このままでいいの? いつまで続くの? なんて 答えのない言葉まで吸い込まれて 夜へと向かうグラデーション ぬるい空気のサーキュレーション 永遠なんてないこと 分かってるのにね 明確な境界なんてないままで どこへと辿り着くのだろう 昨日みたいな今日 今日みたいな明日 時間だけがただ降り積もっていって 夜は深くなって 静寂の中 冷えてゆく影のない部屋 瞼の裏 浮かびだす 微かに甘い思い出 ひとつ ひとつ 時の砂の上重ねた まっすぐじゃない足跡 不器用でも わたしらしい気がしたの あの頃描いた きらめき溢れた夢 いつしか追い越して 愛おしいだなんてね 朝へと向かうグラデーション 「いつか」の先のディスティネーション 永遠なんてないけど 歩きつづけなきゃ 大丈夫 今はまだまだ道の途中 光の中で深呼吸 |
| まだ、言わないで。覚えていたよ、はじまりはそんな歌で わかっていたよ、その意味も続きも ―――まだ、言わないで。 待っていたの、触れて確かな明日を 会いたいのは、今日を認めたいから 間違えるほど振り返る昨日があるって 教えてくれたあなたは怯えていた ―――まだ、言わないで。 曖昧な返事も不器用な愛で束ねよう 夢の音が消えてしまわないように 僕たちは歌っていた ふたり、ため息をひとつ 星空を見上げた 点と天を紡ぐように 瞬間が譜になって フレーズに隠した、あなたが乗せた言葉がただ、鳴り止まない。 このままでいさせて。このままでいさせて。 まだ、言わないで。 その時はちゃんと言って。 ―――まだ、言わないで。 例えるなら、過ぎた日が物語 伝えたいのは、日々を愛せたから 溢れるほど記憶を重ねたたびに 答えの無い想いが増えていったよ。 あなたにとって… ねえ、ずっと子供みたいにさ 永遠を、その先を信じていたい 星と音が未来を探す夜 願いを僕たちは歌っていくのだろう いまは、嘘つきをひとつ 特別を並べた 軌跡を着飾るように 夢なら醒めないで 光に溺れた、プリズム越しの涙が、愛おしくて。 このままでいさせて。このままでいさせて。 まだ、言わないよ。 その時はちゃんと聴いて。 ―――まだ、言わないで。 | 水瀬いのり | 櫻澤ヒカル | 櫻澤ヒカル | 櫻澤ヒカル | 覚えていたよ、はじまりはそんな歌で わかっていたよ、その意味も続きも ―――まだ、言わないで。 待っていたの、触れて確かな明日を 会いたいのは、今日を認めたいから 間違えるほど振り返る昨日があるって 教えてくれたあなたは怯えていた ―――まだ、言わないで。 曖昧な返事も不器用な愛で束ねよう 夢の音が消えてしまわないように 僕たちは歌っていた ふたり、ため息をひとつ 星空を見上げた 点と天を紡ぐように 瞬間が譜になって フレーズに隠した、あなたが乗せた言葉がただ、鳴り止まない。 このままでいさせて。このままでいさせて。 まだ、言わないで。 その時はちゃんと言って。 ―――まだ、言わないで。 例えるなら、過ぎた日が物語 伝えたいのは、日々を愛せたから 溢れるほど記憶を重ねたたびに 答えの無い想いが増えていったよ。 あなたにとって… ねえ、ずっと子供みたいにさ 永遠を、その先を信じていたい 星と音が未来を探す夜 願いを僕たちは歌っていくのだろう いまは、嘘つきをひとつ 特別を並べた 軌跡を着飾るように 夢なら醒めないで 光に溺れた、プリズム越しの涙が、愛おしくて。 このままでいさせて。このままでいさせて。 まだ、言わないよ。 その時はちゃんと聴いて。 ―――まだ、言わないで。 |
| My Orchestra街を見下ろす 坂道の上 新しい風 吹き抜けてく 雲が流れて 鳥が歌う プリズム ファンファーレになる 君に出会って 目に映るもの すべて音を宿して 輝く 耳を塞いで 閉ざした時も 届く声があった 独りじゃなかった My Orchestra 優しさ包まれ 奏でるの 心の音を 喜びも涙も 君の胸響いてくれたら ほら 重なり合うシンフォニーに変わる ずっと止まないように 紡いでく 何か手に入れ 何か手放す 出会いと別れ繰り返し 大切なものに 気づくから 些細な瞬間だって 君となら奇跡だった 冷たい夜の雨はアルペジオ 君に贈られた拍手に変わる 小さな白い花 あの日から 旅を続けて いま此処で咲くいのり 愛しさを込めて 奏でるの かけがえのない 想い出と未来を 君の世界の音 私の声 結び合うたび シンフォニーに変わる 聴こえるでしょう? ずっと止まないように 繋ぎ合う | 水瀬いのり | 藤林聖子 | KOUGA | KOUGA | 街を見下ろす 坂道の上 新しい風 吹き抜けてく 雲が流れて 鳥が歌う プリズム ファンファーレになる 君に出会って 目に映るもの すべて音を宿して 輝く 耳を塞いで 閉ざした時も 届く声があった 独りじゃなかった My Orchestra 優しさ包まれ 奏でるの 心の音を 喜びも涙も 君の胸響いてくれたら ほら 重なり合うシンフォニーに変わる ずっと止まないように 紡いでく 何か手に入れ 何か手放す 出会いと別れ繰り返し 大切なものに 気づくから 些細な瞬間だって 君となら奇跡だった 冷たい夜の雨はアルペジオ 君に贈られた拍手に変わる 小さな白い花 あの日から 旅を続けて いま此処で咲くいのり 愛しさを込めて 奏でるの かけがえのない 想い出と未来を 君の世界の音 私の声 結び合うたび シンフォニーに変わる 聴こえるでしょう? ずっと止まないように 繋ぎ合う |
| アニバーサリーあの日と同じ色の 風が吹いたら 季節が巡ってくる 幸せ感じたよ 手帳に書き記した 小さなマーク 何気ない日だけど 大切な日 踏み出したあの一歩が 今に繋がる そんなことが嬉しくて アニバーサリー 今日をありがとう 変わってく景色と 変わらないままの笑顔 アニバーサリー どんな時でも ほら、君がそばにいると 気づいたんだ 移りゆく日はやがて ぼやけてくけど 始まりの瞬間 まだ鮮明で 重なり合う奇跡が 見たことのない 場所へ導いてくれた アニバーサリー 今日はおめでとう 心をつつむよ 優しく響く言葉 アニバーサリー この先ずっと あの頃の気持ちのまま 歩いていこう そっとめくる 1ページに どんな想いを綴ろう? アニバーサリー 今日をありがとう 変わってく景色と 変わらないままの笑顔 アニバーサリー どんな時でも ほら、君がそばにいると 気づいたんだ そんな日々が 続くように | 水瀬いのり | 遠藤直弥 | 遠藤直弥 | 遠藤直弥 | あの日と同じ色の 風が吹いたら 季節が巡ってくる 幸せ感じたよ 手帳に書き記した 小さなマーク 何気ない日だけど 大切な日 踏み出したあの一歩が 今に繋がる そんなことが嬉しくて アニバーサリー 今日をありがとう 変わってく景色と 変わらないままの笑顔 アニバーサリー どんな時でも ほら、君がそばにいると 気づいたんだ 移りゆく日はやがて ぼやけてくけど 始まりの瞬間 まだ鮮明で 重なり合う奇跡が 見たことのない 場所へ導いてくれた アニバーサリー 今日はおめでとう 心をつつむよ 優しく響く言葉 アニバーサリー この先ずっと あの頃の気持ちのまま 歩いていこう そっとめくる 1ページに どんな想いを綴ろう? アニバーサリー 今日をありがとう 変わってく景色と 変わらないままの笑顔 アニバーサリー どんな時でも ほら、君がそばにいると 気づいたんだ そんな日々が 続くように |
| NEXT DECADEノートの隅 自画像 あの日の私 不安に押し潰れそうで 震えていた 残像 どうでもいい どうすればいい 返事はない 何にもない 何にも要らない ごちゃ混ぜの気持ち 声 願い 軌道を探してたね 一色じゃない 遠い 近い 未来 見つめて 底知れない森を あぁ 手付かずのまま 進む 解像度上げようとして 逸らしちゃったな ごめん 嬉しくて 消えたくて 泣きたい ほんの2ミリ 逃げ出したい 逃げ出したくはない 混ざり合って 反射し合え 多面体と進化論 一人じゃない 暗い 暗い世界にいても 嵐は去り 光は伸びて 空は回る カーブしてゆく 私をつれて 出会って行く 予告なんてなく ゼロかイチじゃなくて アナログのMASHUP! 本当の自分 本当の答えなんてなくていい 届けたい 生まれたい 照らしたい あなたを 無数の至福に会えるのならば 生き抜いてゆく 好きになれてよかった 自分を そして 次なる明日へ | 水瀬いのり | 岩里祐穂 | 白戸佑輔 | 白戸佑輔 | ノートの隅 自画像 あの日の私 不安に押し潰れそうで 震えていた 残像 どうでもいい どうすればいい 返事はない 何にもない 何にも要らない ごちゃ混ぜの気持ち 声 願い 軌道を探してたね 一色じゃない 遠い 近い 未来 見つめて 底知れない森を あぁ 手付かずのまま 進む 解像度上げようとして 逸らしちゃったな ごめん 嬉しくて 消えたくて 泣きたい ほんの2ミリ 逃げ出したい 逃げ出したくはない 混ざり合って 反射し合え 多面体と進化論 一人じゃない 暗い 暗い世界にいても 嵐は去り 光は伸びて 空は回る カーブしてゆく 私をつれて 出会って行く 予告なんてなく ゼロかイチじゃなくて アナログのMASHUP! 本当の自分 本当の答えなんてなくていい 届けたい 生まれたい 照らしたい あなたを 無数の至福に会えるのならば 生き抜いてゆく 好きになれてよかった 自分を そして 次なる明日へ |
| Summer Challenger仕方なくやった宿題 その日記に、助けられる思い出、 ひとつずつできることが、 増えていく日々こそ宝物 なぜかちょっと忘れていた、 夏ってそう、何がおこるかわからない それでいいって気づいてから やりたいことありすぎる熱い日々 夢の中で見た夢を 今度また夢で見たい 水面に映るみたいに 記憶にだけ残るもの 超センチメンタルにもなるくらい、駆け抜ける夏を、 君といるときを、 超センス最高の世界がくる、駆け抜けた夏が、 私たちになるの 明日、未来、その方向が、美しくなる そんな季節、今日を生きていく わからなくなった正解 でも日記は、答え合わせいらない ひとつずつできたことを 確かめる明日も宝物 なぜかちょっと忘れていた、 夏ってそう、誰が決めるものでもない それでいいって気づいてから いきたいとこありすぎるダメ? 超センチメンタルにもなるくらい、ありふれた夏を、 君がいる日々を、 超センス最高の世界がくる、駆け抜けた夏が、 少し過去になるまで Summer day 君と ずっと、ずっと Summer day 君と ずっと、夏を 夢の中で見た夢を 今度また夢で見たい 水面に映るみたいに 記憶にだけ残るもの 超センチメンタルにもなるくらい、駆け抜ける夏を、 君といるときを、 超センス最高の世界がくる、駆け抜けた夏が、 私たちになるの 明日、未来、その方向が、美しくなる そんな季節、今日を生きていく 今を生きていく | 水瀬いのり | ヤマモトショウ | ヤマモトショウ | 宮野弦士 | 仕方なくやった宿題 その日記に、助けられる思い出、 ひとつずつできることが、 増えていく日々こそ宝物 なぜかちょっと忘れていた、 夏ってそう、何がおこるかわからない それでいいって気づいてから やりたいことありすぎる熱い日々 夢の中で見た夢を 今度また夢で見たい 水面に映るみたいに 記憶にだけ残るもの 超センチメンタルにもなるくらい、駆け抜ける夏を、 君といるときを、 超センス最高の世界がくる、駆け抜けた夏が、 私たちになるの 明日、未来、その方向が、美しくなる そんな季節、今日を生きていく わからなくなった正解 でも日記は、答え合わせいらない ひとつずつできたことを 確かめる明日も宝物 なぜかちょっと忘れていた、 夏ってそう、誰が決めるものでもない それでいいって気づいてから いきたいとこありすぎるダメ? 超センチメンタルにもなるくらい、ありふれた夏を、 君がいる日々を、 超センス最高の世界がくる、駆け抜けた夏が、 少し過去になるまで Summer day 君と ずっと、ずっと Summer day 君と ずっと、夏を 夢の中で見た夢を 今度また夢で見たい 水面に映るみたいに 記憶にだけ残るもの 超センチメンタルにもなるくらい、駆け抜ける夏を、 君といるときを、 超センス最高の世界がくる、駆け抜けた夏が、 私たちになるの 明日、未来、その方向が、美しくなる そんな季節、今日を生きていく 今を生きていく |
| まっすぐに、トウメイに。キリンレモン キリンレモン キリンレモン キリンレモン キリンレモン 小さな頃からずっと大好きだったコト 生まれて初めて恋におちたみたいだった いつしか気づけば好きは夢に変わっていた 憧れはぜんぶ目指す目標になってた 大切にしてた まっすぐな気持ち 少し甘酸っぱい レモンのようで キラキラの夢は 今も続いている あの頃の自分が 憧れちゃうくらいに 透明なままの 想いをぶつけよう いつだって ほら 傍にあるから 変わらずに 目指したゴールは簡単なものじゃなかった 時にはくじけてしまいそうなこともあった でもそんな時は好きな気持ちに正直に がむしゃらでもいい とにかく前を向いてた 先が見えないとか 保証もないけれど 一歩踏み出したら それが始まりだ まっすぐに進もう 煌めきの向こうへ あの頃の自分が夢見てた世界で 透き通る空に大きく手を振ったよ いつか見た色 変わらないまま どこまでも キラキラの夢は 今も続いている あの頃の自分が 憧れちゃうくらいに 透明なままの 想いをぶつけよう いつだって ほら 傍にあるから ずっと大好きな夢の続きを 変わらずに ねえ キリンレモン キリンレモン ラララララララ キリンレモン まっすぐに進もう 煌めきの向こうへ あの頃の自分が夢見てた世界で 透き通る空に大きく手を振ったよ いつか見た色 変わらないまま どこまでも | 水瀬いのり | 三木鶏郎 | 三木鶏郎 | | キリンレモン キリンレモン キリンレモン キリンレモン キリンレモン 小さな頃からずっと大好きだったコト 生まれて初めて恋におちたみたいだった いつしか気づけば好きは夢に変わっていた 憧れはぜんぶ目指す目標になってた 大切にしてた まっすぐな気持ち 少し甘酸っぱい レモンのようで キラキラの夢は 今も続いている あの頃の自分が 憧れちゃうくらいに 透明なままの 想いをぶつけよう いつだって ほら 傍にあるから 変わらずに 目指したゴールは簡単なものじゃなかった 時にはくじけてしまいそうなこともあった でもそんな時は好きな気持ちに正直に がむしゃらでもいい とにかく前を向いてた 先が見えないとか 保証もないけれど 一歩踏み出したら それが始まりだ まっすぐに進もう 煌めきの向こうへ あの頃の自分が夢見てた世界で 透き通る空に大きく手を振ったよ いつか見た色 変わらないまま どこまでも キラキラの夢は 今も続いている あの頃の自分が 憧れちゃうくらいに 透明なままの 想いをぶつけよう いつだって ほら 傍にあるから ずっと大好きな夢の続きを 変わらずに ねえ キリンレモン キリンレモン ラララララララ キリンレモン まっすぐに進もう 煌めきの向こうへ あの頃の自分が夢見てた世界で 透き通る空に大きく手を振ったよ いつか見た色 変わらないまま どこまでも |
| リフローレセンスねえ、誰かそこに居るの? ぼやけては溺れていく視界で 何度目か やり直せば 望んだ朝に辿り着けるのだろうか 逆さまの天秤と屈折した世界が揺らいで 落ちてく 壊れかけの瓶の中 砕けた宝石と鉄が融け合って 新たな生命が始まった 硝子細工 散りばめたような 光が飽和して希望に変わっていく 何度も何度もバラバラになった想いを集めて 美しい花を咲かせるんだ もう「孤独」じゃないんだね 数えきれない軌跡を辿って ここまで来た、そう言えるよ 寂しい過去も哀しい傷も いつか此処で出逢うための運命だったんだ 歪んだ思いも 暴き出すような 月明かり照らし出す 幼い自分も いつかはいつかは押し殺してしまった声も届くと 夜明けの空に謳うんだ “ねえ、誰かそこに居るの?” “鼓動が響きあってく” “鉄を彩って” 新たな生命が始まった 濡れた心 抱きしめるような 優しい光がアイを照らしている 何度も何度も願い続けた世界の中で 新しい朝を迎えた 硝子細工 散りばめたような 想いが交錯して未来になるんだろう いつかはいつかは見つからなかった答えと邂逅―であ―うと 信じてイマを生きていくんだ 光照らす世界で 返したい愛を 君に届くまで もう一度咲かせよう 理由はここにあったよ | 水瀬いのり | 志村真白 | 志村真白 | 栁舘周平 | ねえ、誰かそこに居るの? ぼやけては溺れていく視界で 何度目か やり直せば 望んだ朝に辿り着けるのだろうか 逆さまの天秤と屈折した世界が揺らいで 落ちてく 壊れかけの瓶の中 砕けた宝石と鉄が融け合って 新たな生命が始まった 硝子細工 散りばめたような 光が飽和して希望に変わっていく 何度も何度もバラバラになった想いを集めて 美しい花を咲かせるんだ もう「孤独」じゃないんだね 数えきれない軌跡を辿って ここまで来た、そう言えるよ 寂しい過去も哀しい傷も いつか此処で出逢うための運命だったんだ 歪んだ思いも 暴き出すような 月明かり照らし出す 幼い自分も いつかはいつかは押し殺してしまった声も届くと 夜明けの空に謳うんだ “ねえ、誰かそこに居るの?” “鼓動が響きあってく” “鉄を彩って” 新たな生命が始まった 濡れた心 抱きしめるような 優しい光がアイを照らしている 何度も何度も願い続けた世界の中で 新しい朝を迎えた 硝子細工 散りばめたような 想いが交錯して未来になるんだろう いつかはいつかは見つからなかった答えと邂逅―であ―うと 信じてイマを生きていくんだ 光照らす世界で 返したい愛を 君に届くまで もう一度咲かせよう 理由はここにあったよ |
| ハートノフレーバーオレンジのアイスみたいに あの雲が夕陽に溶ける どうにもなんない不器用な心の整理の仕方 今はまだ不確かな感情も ふわふわ浮かんでた気持ちの行方は いつしか空の彼方 雲の隙間から見え隠れしてた この想いは恋かな?(Floaty Heart) 静かに 溶けてく ちぐはぐな雲は甘い味がした 恋のフレーバー ハート模様 かたどったメモリー まっさらな空を彩るの 心映した空は きっと十心十色 透き通ったキャンバスみたい 今日はどんな景色を描こう 選んだフレーバー すっきり爽やかなミントに 真っ白なバニラのエッセンス 組み合わせは気分次第 日々、移ろう 募る想いたちが溢れないように 優しく積み重ねた 雲の隙間から見え隠れしてた この想いは恋かな?(Floaty Heart) 静かに 溶けてく ちぐはぐな雲は甘い味がした 恋のフレーバー | 水瀬いのり | Haggy Rock | 椿山日南子 | 椿山日南子 | オレンジのアイスみたいに あの雲が夕陽に溶ける どうにもなんない不器用な心の整理の仕方 今はまだ不確かな感情も ふわふわ浮かんでた気持ちの行方は いつしか空の彼方 雲の隙間から見え隠れしてた この想いは恋かな?(Floaty Heart) 静かに 溶けてく ちぐはぐな雲は甘い味がした 恋のフレーバー ハート模様 かたどったメモリー まっさらな空を彩るの 心映した空は きっと十心十色 透き通ったキャンバスみたい 今日はどんな景色を描こう 選んだフレーバー すっきり爽やかなミントに 真っ白なバニラのエッセンス 組み合わせは気分次第 日々、移ろう 募る想いたちが溢れないように 優しく積み重ねた 雲の隙間から見え隠れしてた この想いは恋かな?(Floaty Heart) 静かに 溶けてく ちぐはぐな雲は甘い味がした 恋のフレーバー |