+α/あるふぁきゅん。の歌詞一覧リスト  50曲中 1-50曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
アイのシナリオ世界欺く揺るぎない正義 ほどいて真実この手の中  大胆不敵な影が華麗に踊る 君が隠してる秘密いつか聞かせてよ 伸ばした手で触れる事は誰もできない 君が隠してる世界僕に見させてよ  揺れる難解な心 解き明かして奪うその瞳 不安がって泣いてたって見つけらんないよ 狙う真実はどこへ消えた  たとえ世界欺く解答だとしても 「信じて」差し出す掌 決して逃げない怖くはないから 目を開け弱さをかき消すんだ  繰り返される運命に君は気づいてる? 僕が隠してる秘密いつか聞かせるよ 歩み寄る偽りの影 君は知らない 芽生えた記憶は絡む必然の棘で  守りたい想いで ただ立ち向かって解くその絆 何度だって助けるって揺るぎはしないよ 隠す真実はどこへ消えた  たとえ世界を敵に回したとしても 信じて僕だけ未来も 決して逃げない迷いはないから シナリオ壊して抗うんだ  世界を敵に回したとしても 「信じて」差し出す掌 決して離さない想いは届いた 結んだ運命  繰り返された解答だとしても 決して逃げない怖くはないから 抗うんだ この手の中+α/あるふぁきゅん。HoneyWorksHoneyWorks世界欺く揺るぎない正義 ほどいて真実この手の中  大胆不敵な影が華麗に踊る 君が隠してる秘密いつか聞かせてよ 伸ばした手で触れる事は誰もできない 君が隠してる世界僕に見させてよ  揺れる難解な心 解き明かして奪うその瞳 不安がって泣いてたって見つけらんないよ 狙う真実はどこへ消えた  たとえ世界欺く解答だとしても 「信じて」差し出す掌 決して逃げない怖くはないから 目を開け弱さをかき消すんだ  繰り返される運命に君は気づいてる? 僕が隠してる秘密いつか聞かせるよ 歩み寄る偽りの影 君は知らない 芽生えた記憶は絡む必然の棘で  守りたい想いで ただ立ち向かって解くその絆 何度だって助けるって揺るぎはしないよ 隠す真実はどこへ消えた  たとえ世界を敵に回したとしても 信じて僕だけ未来も 決して逃げない迷いはないから シナリオ壊して抗うんだ  世界を敵に回したとしても 「信じて」差し出す掌 決して離さない想いは届いた 結んだ運命  繰り返された解答だとしても 決して逃げない怖くはないから 抗うんだ この手の中
アスノヨゾラ哨戒班気分次第です僕は 敵を選んで戦う少年 叶えたい未来も無くて 夢に描かれるのを待ってた そのくせ未来が怖くて 明日を嫌って 過去に願って もう如何しようも無くなって叫ぶんだ 明日よ 明日よ もう来ないでよって  そんな僕を置いて 月は沈み陽は昇る けどその夜は違ったんだ 君は僕の手を  空へ舞う 世界の彼方 闇を照らす魁星 『君と僕もさ、また明日へ向かっていこう』 夢で終わってしまうのならば 昨日を変えさせて なんて言わないから また明日も君とこうやって 笑わせて  あれから世界は変わったって 本気で思ったって 期待したって変えようとしたって 未来は残酷で それでもいつだって君と見ていた 世界は本当に綺麗だった 忘れてないさ 思い出せるように仕舞ってるの  君がいてもいなくても翔べるなんて妄想 独りじゃ歩くことさえ僕は しないまま藍色の風に吐いた幻想 壊してくれって願って足宛いたって  願ったんなら叶えてしまえや って Eh… 君は言って  また明日の夜に 逢いに行こうと思うが どうかな君はいないかな それでもいつまでも僕ら一つだから またね Sky Arrow 笑ってよう 未来を少しでも君といたいから叫ぼう 今日の日をいつか思い出せ 未来の僕ら+α/あるふぁきゅん。OrangestarOrangestarAkki気分次第です僕は 敵を選んで戦う少年 叶えたい未来も無くて 夢に描かれるのを待ってた そのくせ未来が怖くて 明日を嫌って 過去に願って もう如何しようも無くなって叫ぶんだ 明日よ 明日よ もう来ないでよって  そんな僕を置いて 月は沈み陽は昇る けどその夜は違ったんだ 君は僕の手を  空へ舞う 世界の彼方 闇を照らす魁星 『君と僕もさ、また明日へ向かっていこう』 夢で終わってしまうのならば 昨日を変えさせて なんて言わないから また明日も君とこうやって 笑わせて  あれから世界は変わったって 本気で思ったって 期待したって変えようとしたって 未来は残酷で それでもいつだって君と見ていた 世界は本当に綺麗だった 忘れてないさ 思い出せるように仕舞ってるの  君がいてもいなくても翔べるなんて妄想 独りじゃ歩くことさえ僕は しないまま藍色の風に吐いた幻想 壊してくれって願って足宛いたって  願ったんなら叶えてしまえや って Eh… 君は言って  また明日の夜に 逢いに行こうと思うが どうかな君はいないかな それでもいつまでも僕ら一つだから またね Sky Arrow 笑ってよう 未来を少しでも君といたいから叫ぼう 今日の日をいつか思い出せ 未来の僕ら
天ノ弱僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた  今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて  メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ  この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ  僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ  言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか  進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい+α/あるふぁきゅん。164164大山徹也・沢頭たかし僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた  今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて  メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ  この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ  僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ  言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか  進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい
Our sympathyIn the dark 背を向けた未来 僕は あの場所からずっと 動けないで いたけれど  君と 出会えたことで 少し変われたよ 何も出来ないなんて事はないんだ ah  'cause fighting you somewhere 信じつづけるから I will fight in this place そう 世界を救うイメージ  願い かけて今 彼方へ 悲しい未来(あす)にしたくない 君が 君が ほら解き放つシンパシー  辿りつけるなら 飛べるさ 懐かしいあの光景まで 恐れない 立ち向かう 爆ぜる心を掴まえて その声が聞こえるなら 深い闇を 光の刃で Crash Crash Crash  Start! Transfer ahh  In the dark 重い鎖を 過去に縛られないでと その言葉が 引きちぎった  君は 視線そらさずに 前を見てるから 揺るがないその瞳 守りたいんだ ah  It's found always someday 探しつづけるなら Thank you, for being my friend 僕だけに残したメッセージ  狙いさだめ今 貫け 誰も不幸にしたくない 君と 君と 進化を遂げるシンパシー  やってみなくちゃわからないさ まだ遠いあの流星まで 届けたい 強くなる だからもう1度…  果てしないこの宇宙(ほし)を 孤独を選ぶ君を 思惟(しい)の繋がりを 感じたい Ah  'cause fighting you somewhere だから今 I will fight in this place 光射す方へ thank you, for being my friend  迫り来る 次のステージ  願い かけて今 彼方へ 悲しい未来(あす)にしたくない 君が 君が ほら解き放つシンパシー  辿りつけるなら 飛べるさ 懐かしいあの光景まで 忘れない どこまでも 行けるこの想いを馳せて 叶えたい 結末なら 深い愛を 光の刃で Flash Flash Flash  Start! Transfer ahh+α/あるふぁきゅん。UiNA小高光太郎・UiNA小高光太郎In the dark 背を向けた未来 僕は あの場所からずっと 動けないで いたけれど  君と 出会えたことで 少し変われたよ 何も出来ないなんて事はないんだ ah  'cause fighting you somewhere 信じつづけるから I will fight in this place そう 世界を救うイメージ  願い かけて今 彼方へ 悲しい未来(あす)にしたくない 君が 君が ほら解き放つシンパシー  辿りつけるなら 飛べるさ 懐かしいあの光景まで 恐れない 立ち向かう 爆ぜる心を掴まえて その声が聞こえるなら 深い闇を 光の刃で Crash Crash Crash  Start! Transfer ahh  In the dark 重い鎖を 過去に縛られないでと その言葉が 引きちぎった  君は 視線そらさずに 前を見てるから 揺るがないその瞳 守りたいんだ ah  It's found always someday 探しつづけるなら Thank you, for being my friend 僕だけに残したメッセージ  狙いさだめ今 貫け 誰も不幸にしたくない 君と 君と 進化を遂げるシンパシー  やってみなくちゃわからないさ まだ遠いあの流星まで 届けたい 強くなる だからもう1度…  果てしないこの宇宙(ほし)を 孤独を選ぶ君を 思惟(しい)の繋がりを 感じたい Ah  'cause fighting you somewhere だから今 I will fight in this place 光射す方へ thank you, for being my friend  迫り来る 次のステージ  願い かけて今 彼方へ 悲しい未来(あす)にしたくない 君が 君が ほら解き放つシンパシー  辿りつけるなら 飛べるさ 懐かしいあの光景まで 忘れない どこまでも 行けるこの想いを馳せて 叶えたい 結末なら 深い愛を 光の刃で Flash Flash Flash  Start! Transfer ahh
いかないで何でもないと口をつぐんだ ホントはちょっと足を止めたくて だけどもきみは早足ですっと前を行くから ぼくはそれを見つめてる  最終便 きみは乗る ぼくを置いてって はしりだす ゆっくりと 地面がずれていく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」  遠くへと 消えていく ぼくを置いてって もう随分 見えないよ 夜が崩れていく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」  祭りも終わればいつもと同じ 変わらぬ夜が来るんだと知った だけどもきみはいつもよりずっと色っぽく見えて ぼくはそれを見つめてる  時間だけが 過ぎていく ぼくを連れてって 帰り道 暗いけれど 一人で大丈夫かな 街灯に 照らされて 影ができている 一人ぼっちさ  遠くへと 消えていく ぼくを置いてって 完全に また今度 夜が滲んでいく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」  泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」+α/あるふぁきゅん。想太想太想太何でもないと口をつぐんだ ホントはちょっと足を止めたくて だけどもきみは早足ですっと前を行くから ぼくはそれを見つめてる  最終便 きみは乗る ぼくを置いてって はしりだす ゆっくりと 地面がずれていく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」  遠くへと 消えていく ぼくを置いてって もう随分 見えないよ 夜が崩れていく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」  祭りも終わればいつもと同じ 変わらぬ夜が来るんだと知った だけどもきみはいつもよりずっと色っぽく見えて ぼくはそれを見つめてる  時間だけが 過ぎていく ぼくを連れてって 帰り道 暗いけれど 一人で大丈夫かな 街灯に 照らされて 影ができている 一人ぼっちさ  遠くへと 消えていく ぼくを置いてって 完全に また今度 夜が滲んでいく 泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」  泣いちゃだめ 泣いちゃだめ でもホントは言いたいよ 「いかないで」
命のユースティティアJustice is still in my heart 君に届けユースティティア  暗闇が立ち込めた様な 見捨てられた街で 一人 孤独を詠う君を見た  甦る過去(きおく)に木霊して 君の腕を掴む ここが 約束の地だと信じて  確かな答えは何処にも無いけれど 籠の中の小鳥は目覚めた 羽根さえ無いまま鼓動は加速して 僕らこの日を この時を待ち続けてたんだ  叶わぬ祈りに 救いの両手を 生まれ変われ命のユースティティア どんな風吹いていたって この声は消せやしない 未来(あした)の僕らに 残せる物は何? 宙を照らせ一縷のユースティティア 一秒だって 狂わせない 奪われた世界を さあ取り戻せ  重なり合って いつの日だって 僕らは共にいる  錆び付いた扉に手翳して 再び描く現在(いま) 君の 君だけの物語(うた)が始まる  失くした言葉と言葉の意味を紡ぎ合わせて 強く 誰より力強く 咲き誇るその音をどうか絶やさないで  僕が僕らしく在ること 君が君らしく在ること それが 果てしない僕らのユースティティア  叶わぬ祈りに 救いの両手を 生まれ変われ命のユースティティア どんな風吹いていたって この声は消せやしない 未来(あした)の僕らに 残せる物は何? 宙を照らせ一縷のユースティティア 一秒だって 狂わせない 奪われた世界を さあ取り戻せ  偽り合って 騙されたって それでもそっと 光は降って いつかはきっと 必ずきっと 僕が 君の心燈(とも)すから+α/あるふぁきゅん。NeruNeruNeruJustice is still in my heart 君に届けユースティティア  暗闇が立ち込めた様な 見捨てられた街で 一人 孤独を詠う君を見た  甦る過去(きおく)に木霊して 君の腕を掴む ここが 約束の地だと信じて  確かな答えは何処にも無いけれど 籠の中の小鳥は目覚めた 羽根さえ無いまま鼓動は加速して 僕らこの日を この時を待ち続けてたんだ  叶わぬ祈りに 救いの両手を 生まれ変われ命のユースティティア どんな風吹いていたって この声は消せやしない 未来(あした)の僕らに 残せる物は何? 宙を照らせ一縷のユースティティア 一秒だって 狂わせない 奪われた世界を さあ取り戻せ  重なり合って いつの日だって 僕らは共にいる  錆び付いた扉に手翳して 再び描く現在(いま) 君の 君だけの物語(うた)が始まる  失くした言葉と言葉の意味を紡ぎ合わせて 強く 誰より力強く 咲き誇るその音をどうか絶やさないで  僕が僕らしく在ること 君が君らしく在ること それが 果てしない僕らのユースティティア  叶わぬ祈りに 救いの両手を 生まれ変われ命のユースティティア どんな風吹いていたって この声は消せやしない 未来(あした)の僕らに 残せる物は何? 宙を照らせ一縷のユースティティア 一秒だって 狂わせない 奪われた世界を さあ取り戻せ  偽り合って 騙されたって それでもそっと 光は降って いつかはきっと 必ずきっと 僕が 君の心燈(とも)すから
イマジナリー・ラブ宇宙の果てから 目指した蒼き星 見つけたジャポネス 神秘なる導き グルグルマップを ピンチで拡大 惹き付ける だいたい真ん中 着地は及第点  海!田!田!山!城!川!都会!テレビ塔! 良くも無い悪くも無い ふるさと=オアシス スキエゴ サーチは 深目に行きましょう───  ドキンドキン 好きの鼓動 ミュートは出来ない ディドンディドン 放課の鐘の音 緊張オーバーヒート トキントキン 尖んがった占い スキ キライ 恋は二択 この鉛筆を転がせば… 幸せの青い鳥は いつだって 逃げるばかりで つまりは追いかけたって明日は SO ミステリー  宇宙船捨てて 移動はレンタカー ラブなドライブは 真っ赤なスーパーカー 青信号はGO!黄色はまだまだ! 赤は勝負!マナー違反者は 恋も焦り気味  白!黒!抹茶!あがり!コーヒー!ゆず!さくら! 良くも有り悪くも有り 歌舞伎の名口上 ウイロウ サーチは 地元なのに賛否───  ドキンドキン 味噌煮込めば シャチホコも踊る ゴクンゴクン 過食な絶望も 嬉しいオーバードーズ トキントキン 尖んがった人生 夢 希望 就職だって この鉛筆を転がせば… 天使も悪魔も同じ 会社で働く社員 つまりは頑張たって未来は SO ミステリー  ドキンドキン 好きの鼓動 ミュートは出来ない ディドンディドン 放課の鐘の音 緊張オーバーヒート トキントキン 尖んがった占い スキ キライ 恋は二択 この鉛筆を転がせば… 幸せの青い鳥は いつだって 逃げるばかりで つまりは追いかけたって明日は SO ミステリー+α/あるふぁきゅん。志倉千代丸志倉千代丸悠木真一宇宙の果てから 目指した蒼き星 見つけたジャポネス 神秘なる導き グルグルマップを ピンチで拡大 惹き付ける だいたい真ん中 着地は及第点  海!田!田!山!城!川!都会!テレビ塔! 良くも無い悪くも無い ふるさと=オアシス スキエゴ サーチは 深目に行きましょう───  ドキンドキン 好きの鼓動 ミュートは出来ない ディドンディドン 放課の鐘の音 緊張オーバーヒート トキントキン 尖んがった占い スキ キライ 恋は二択 この鉛筆を転がせば… 幸せの青い鳥は いつだって 逃げるばかりで つまりは追いかけたって明日は SO ミステリー  宇宙船捨てて 移動はレンタカー ラブなドライブは 真っ赤なスーパーカー 青信号はGO!黄色はまだまだ! 赤は勝負!マナー違反者は 恋も焦り気味  白!黒!抹茶!あがり!コーヒー!ゆず!さくら! 良くも有り悪くも有り 歌舞伎の名口上 ウイロウ サーチは 地元なのに賛否───  ドキンドキン 味噌煮込めば シャチホコも踊る ゴクンゴクン 過食な絶望も 嬉しいオーバードーズ トキントキン 尖んがった人生 夢 希望 就職だって この鉛筆を転がせば… 天使も悪魔も同じ 会社で働く社員 つまりは頑張たって未来は SO ミステリー  ドキンドキン 好きの鼓動 ミュートは出来ない ディドンディドン 放課の鐘の音 緊張オーバーヒート トキントキン 尖んがった占い スキ キライ 恋は二択 この鉛筆を転がせば… 幸せの青い鳥は いつだって 逃げるばかりで つまりは追いかけたって明日は SO ミステリー
invisible mythそしてまた空が落ちて 何もかもなかったことになるでしょう きっとまだ足りないから あと少し退屈が続くでしょう  枯れないように水を与えよう 花は育たないまま 滲まぬように穴を開けよう 全て  ここはまるで 語り尽くされた 神話のよう 本当はまるで 食い尽くされた様  時には手を伸ばして 触れたくなってしまって その罪も罰も 背負えるほどきっと 強くないから  蟻のように列を成して動く様を見る 数えたら有意義?or無意味? 心にもないことを考えて立ち止まる 心なんて持ってないけど  苦しまぬように毒を与えよう 想像できないまま 届かぬように枝を落とそう 知らないまま  どうしようもないほど 体は冷え切っていて 難しいことじゃないのに 息苦しい  ここはまるで 語り尽くされた 神話のよう 本当はきっと 知っているから だから今 光を 目に涙を 心に花を 誰もが望む 退屈な神話を  時には手を伸ばして 触れたくなってしまって その罪も罰も 背負えるようにきっと 強くなるから どこまででも 強くなるから+α/あるふぁきゅん。毛蟹毛蟹毛蟹そしてまた空が落ちて 何もかもなかったことになるでしょう きっとまだ足りないから あと少し退屈が続くでしょう  枯れないように水を与えよう 花は育たないまま 滲まぬように穴を開けよう 全て  ここはまるで 語り尽くされた 神話のよう 本当はまるで 食い尽くされた様  時には手を伸ばして 触れたくなってしまって その罪も罰も 背負えるほどきっと 強くないから  蟻のように列を成して動く様を見る 数えたら有意義?or無意味? 心にもないことを考えて立ち止まる 心なんて持ってないけど  苦しまぬように毒を与えよう 想像できないまま 届かぬように枝を落とそう 知らないまま  どうしようもないほど 体は冷え切っていて 難しいことじゃないのに 息苦しい  ここはまるで 語り尽くされた 神話のよう 本当はきっと 知っているから だから今 光を 目に涙を 心に花を 誰もが望む 退屈な神話を  時には手を伸ばして 触れたくなってしまって その罪も罰も 背負えるようにきっと 強くなるから どこまででも 強くなるから
歌に形はないけれど薄紅の時を 彩る花びら ひらひら舞う光の中 僕は笑えたはず 鮮やかな日々に 僕らが残した 砂の城は波に溶けて きっと夢が終わる  真っ白な世界で目を覚ませば 伸ばす腕は何もつかめない 見上げた空が近くなるほどに 僕は何を失った?  透通る波 映る僕らの影は蒼く遠く あの日僕は世界を知り それは光となった 僕は歌うよ 笑顔をくれた君が泣いてるとき ほんの少しだけでもいい 君の支えになりたい 僕が泣いてしまった日に 君がそうだったように  僕がここに忘れたもの 全て君がくれた宝物 形のないものだけが 時の中で色褪せないまま  透通る波 何度消えてしまっても 砂の城を僕は君と残すだろう そこに光を集め 僕は歌うよ 笑顔をくれた君が泣いてるとき 頼りのない僕だけれど 君のことを守りたい  遠く離れた君のもとへ この光が 空を越えて羽ばたいてゆく そんな歌を届けたい 僕が送るものは全て 形のないものだけど 君の心の片隅で 輝く星になりたい+α/あるふぁきゅん。dorikodorikodoriko薄紅の時を 彩る花びら ひらひら舞う光の中 僕は笑えたはず 鮮やかな日々に 僕らが残した 砂の城は波に溶けて きっと夢が終わる  真っ白な世界で目を覚ませば 伸ばす腕は何もつかめない 見上げた空が近くなるほどに 僕は何を失った?  透通る波 映る僕らの影は蒼く遠く あの日僕は世界を知り それは光となった 僕は歌うよ 笑顔をくれた君が泣いてるとき ほんの少しだけでもいい 君の支えになりたい 僕が泣いてしまった日に 君がそうだったように  僕がここに忘れたもの 全て君がくれた宝物 形のないものだけが 時の中で色褪せないまま  透通る波 何度消えてしまっても 砂の城を僕は君と残すだろう そこに光を集め 僕は歌うよ 笑顔をくれた君が泣いてるとき 頼りのない僕だけれど 君のことを守りたい  遠く離れた君のもとへ この光が 空を越えて羽ばたいてゆく そんな歌を届けたい 僕が送るものは全て 形のないものだけど 君の心の片隅で 輝く星になりたい
運命のラプソディー解き放つよ 運命のラプソディー You are my destiny  予想も出来ない 暗いCry 闇の中で彷徨っている 音を立てて 回り出した 時計の針が僕たちを導いて  掲げられた想いの数が (甦るその時まで) 何かを伝えようとしてる 僕らは「今」を生きる為 真実の扉探す 譲れないんだ  解き放つよ 運命のラプソディー 誰も知らない 物語の続きを 奏でて行こうよ 未来へのメロディー 響かせてみよう 暁の宇宙(そら)へと 願いを託して旅立つ You are my destiny  零れ落ちた ヒラリヒラリ 感情は心の奥で 音を立てて リズム刻む 光と影が映し出す記憶たち  月夜に鳴く君の姿が (あまりにも美しくて) 何かを伝えようとしてる 僕らは「明日」を守る為 真実の扉探す 譲れないんだ  迷いながら 運命のラプソディー 拾い上げてく 夜空に舞う欠片を 繋いで行こうよ 溢れてるシンパシー 高鳴る鼓動 駆け出した流星 想いを照らして飛び出す  解き放つよ 運命のラプソディー 誰も知らない 物語の続きを 奏でて行こうよ 未来へのメロディー 響かせてみよう  語り出した 運命のラプソディー 幻じゃない 創造する世界が ほら呼んでいるから 永遠のハーモニー 独りじゃないさ まだ見たことのない あの銀河へと目指して 行こうよ 輝く命を信じて You are my destiny Believe in destiny Carve out the destiny+α/あるふぁきゅん。MANA三好啓太三好啓太解き放つよ 運命のラプソディー You are my destiny  予想も出来ない 暗いCry 闇の中で彷徨っている 音を立てて 回り出した 時計の針が僕たちを導いて  掲げられた想いの数が (甦るその時まで) 何かを伝えようとしてる 僕らは「今」を生きる為 真実の扉探す 譲れないんだ  解き放つよ 運命のラプソディー 誰も知らない 物語の続きを 奏でて行こうよ 未来へのメロディー 響かせてみよう 暁の宇宙(そら)へと 願いを託して旅立つ You are my destiny  零れ落ちた ヒラリヒラリ 感情は心の奥で 音を立てて リズム刻む 光と影が映し出す記憶たち  月夜に鳴く君の姿が (あまりにも美しくて) 何かを伝えようとしてる 僕らは「明日」を守る為 真実の扉探す 譲れないんだ  迷いながら 運命のラプソディー 拾い上げてく 夜空に舞う欠片を 繋いで行こうよ 溢れてるシンパシー 高鳴る鼓動 駆け出した流星 想いを照らして飛び出す  解き放つよ 運命のラプソディー 誰も知らない 物語の続きを 奏でて行こうよ 未来へのメロディー 響かせてみよう  語り出した 運命のラプソディー 幻じゃない 創造する世界が ほら呼んでいるから 永遠のハーモニー 独りじゃないさ まだ見たことのない あの銀河へと目指して 行こうよ 輝く命を信じて You are my destiny Believe in destiny Carve out the destiny
AIRGIRL-WARSいつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさ キミを絶対 信じようと決めた私は強いから  同じ空に同じ心 それぞれの夢ひとつに重なる 守ること=負けないこと キミの“大丈夫”が背中を押してくれる  うまく言葉に出来ない 泣きそうになるこの想い乗せて行く 脈打つ鼓動が叫ぶ「私、生きてる」  いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさ いつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる 過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめて キミを絶対 信じようと決めた私は強いから  嫌うよりも好きでいたい 広すぎて寂しくなる空でも キミがあの日 投げた言葉 “ひとりじゃない”が今も突き刺さっている  忘れることは出来ない この胸に刻んだ命つれて行く 耳元で誰か叫ぶ「生き続けろ」と  いつもいっぱい ただキミのことだけ考えた 今日もいっぱい キミの笑顔 ひたすら描いた 飛び越えて限界 切り開け運命 心を燃やして 強くいっぱい キミのことを抱きしめるまでは負けない  静かに昇る朝日 ボロボロのカラダ起こして 眺めてた 何をするためにいるんだ? 光る空へ動け  いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさ いつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる 過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめて キミを絶対 信じようと決めた私は強いから キミを絶対 守り抜くと決めた私は強いから+α/あるふぁきゅん。高瀬愛虹no_myno_myいつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさ キミを絶対 信じようと決めた私は強いから  同じ空に同じ心 それぞれの夢ひとつに重なる 守ること=負けないこと キミの“大丈夫”が背中を押してくれる  うまく言葉に出来ない 泣きそうになるこの想い乗せて行く 脈打つ鼓動が叫ぶ「私、生きてる」  いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさ いつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる 過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめて キミを絶対 信じようと決めた私は強いから  嫌うよりも好きでいたい 広すぎて寂しくなる空でも キミがあの日 投げた言葉 “ひとりじゃない”が今も突き刺さっている  忘れることは出来ない この胸に刻んだ命つれて行く 耳元で誰か叫ぶ「生き続けろ」と  いつもいっぱい ただキミのことだけ考えた 今日もいっぱい キミの笑顔 ひたすら描いた 飛び越えて限界 切り開け運命 心を燃やして 強くいっぱい キミのことを抱きしめるまでは負けない  静かに昇る朝日 ボロボロのカラダ起こして 眺めてた 何をするためにいるんだ? 光る空へ動け  いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさ いつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる 過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめて キミを絶対 信じようと決めた私は強いから キミを絶対 守り抜くと決めた私は強いから
-ERROR見える?この目の涙 命の色に滲んでいる 何を残して与えた? 問いかけて 潰れて  青と赤と白混ざる この世の中で叫んでいる 何を求めて歩いた? 追いかけて 疲れて  どのくらい異常?  壊れているの? 壊れているよ それでも息を …したい したい 君に見えてるの? 夢のように最後の 言葉も詰まるよ ERROR  遠い日のこと 淡い光が空に溢れている 何を選んで並べた? 涙色重ねて  浮かぶその身体 意識の中溶けて滲んでしまう 何を見てきて比べた? 悲しくて 忘れて  どのくらい異常?  歪んでいるの? 歪んでいるよ それでも息を …したい したい 夢を見ているの 想う君に最後の 言葉も詰まるよ ERROR  与えることも失うことも忘れることも出来ないの? 暴れだすこの「*****」 殺して笑う僕がまた「*****」  壊しているの? 壊して知るの? それでも涙 …イタイ 痛い 君に届いたの? 歌う声に最後の 言葉並べても 重なる色滲んで  壊れているの? 壊れているよ それでも息を …したい したい 君に見えてたの 夢のように最後の 言葉も詰まるよ Error+α/あるふぁきゅん。nikinikiniki見える?この目の涙 命の色に滲んでいる 何を残して与えた? 問いかけて 潰れて  青と赤と白混ざる この世の中で叫んでいる 何を求めて歩いた? 追いかけて 疲れて  どのくらい異常?  壊れているの? 壊れているよ それでも息を …したい したい 君に見えてるの? 夢のように最後の 言葉も詰まるよ ERROR  遠い日のこと 淡い光が空に溢れている 何を選んで並べた? 涙色重ねて  浮かぶその身体 意識の中溶けて滲んでしまう 何を見てきて比べた? 悲しくて 忘れて  どのくらい異常?  歪んでいるの? 歪んでいるよ それでも息を …したい したい 夢を見ているの 想う君に最後の 言葉も詰まるよ ERROR  与えることも失うことも忘れることも出来ないの? 暴れだすこの「*****」 殺して笑う僕がまた「*****」  壊しているの? 壊して知るの? それでも涙 …イタイ 痛い 君に届いたの? 歌う声に最後の 言葉並べても 重なる色滲んで  壊れているの? 壊れているよ それでも息を …したい したい 君に見えてたの 夢のように最後の 言葉も詰まるよ Error
ENDLESS“I”目覚める時がきたんだって 体中から溢れるんだ 明日(あす)がみえなくてもがいてた日々が きっと私を強くするの ah  寄り添って居てくれてたあなたを 今連れてくよ 終わらない 永久の誓いを捧げよう  どこまでも続いてく地平線の向こうに どんな未来を見いだせるの 止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin' on  癒せない傷跡と運命を背負って 幕開けてくこの物語を ずっとずっと生き抜いて いつの日かBecome a Amazing world Ah ha  戦うことを恐れてたら 進むことさえ出来ないから 失うものもあるけれど夢は 掴まなきゃ掴めないの ah  離れてもいつもそばにいるような 気がしていたよ 孤独じゃない 空に光を掲げた  立ち向かう勇気だけこころに詰め込んで どんな未来が待ちうけるの 戻れないんだよ もう戻れないんだよ No Reload  大切なモノをこの手で守れるのなら 後悔しないよ きっとわたしは もっともっと駆け抜けて 行けるからI can advance more now.  巡り巡って 巡って また巡り会う どんな苦難も払って辿り着く だけど まだまだ 届かない(I know) この想い 叫びたい(NO bad) 信じたい 信じたい 進め 目指す場所へ その彼方へ  どこまでも続いてく地平線の向こうに どんな未来を見いだせるの 止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin' on  癒せない傷跡と運命を背負って 幕開けてくこの物語を ずっとずっと生き抜いて いつの日かBecome a Amazing world Ah ha+α/あるふぁきゅん。UiNA小高光太郎・山田伸一郎小高光太郎・山田伸一郎目覚める時がきたんだって 体中から溢れるんだ 明日(あす)がみえなくてもがいてた日々が きっと私を強くするの ah  寄り添って居てくれてたあなたを 今連れてくよ 終わらない 永久の誓いを捧げよう  どこまでも続いてく地平線の向こうに どんな未来を見いだせるの 止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin' on  癒せない傷跡と運命を背負って 幕開けてくこの物語を ずっとずっと生き抜いて いつの日かBecome a Amazing world Ah ha  戦うことを恐れてたら 進むことさえ出来ないから 失うものもあるけれど夢は 掴まなきゃ掴めないの ah  離れてもいつもそばにいるような 気がしていたよ 孤独じゃない 空に光を掲げた  立ち向かう勇気だけこころに詰め込んで どんな未来が待ちうけるの 戻れないんだよ もう戻れないんだよ No Reload  大切なモノをこの手で守れるのなら 後悔しないよ きっとわたしは もっともっと駆け抜けて 行けるからI can advance more now.  巡り巡って 巡って また巡り会う どんな苦難も払って辿り着く だけど まだまだ 届かない(I know) この想い 叫びたい(NO bad) 信じたい 信じたい 進め 目指す場所へ その彼方へ  どこまでも続いてく地平線の向こうに どんな未来を見いだせるの 止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin' on  癒せない傷跡と運命を背負って 幕開けてくこの物語を ずっとずっと生き抜いて いつの日かBecome a Amazing world Ah ha
エンヴィーベイビーHi. I wanna people save. all right? ジャマママ マ  タイトロープは崩れる 壊される とんだレイディ ライトめがけて無様に 砕かれる そんな将来  ハイに気ままに ロンリーロンリー 空いた言葉で 弄人 牢人 愛も変わらず 後悔なんてない Hey,it's a amazing.  アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア  嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことして ジャマママ マ  必中 到来 ラブマニア 全部 泣き言 重ねて ハイファイ 恋せよ ライアイア 演技 真似て 解は隠して  3つ重ねて ロンリーロンリー きっとあなたは 弄人 牢人 相も変わらず 後悔なんて無い Hey,it's a amazing.  アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア  嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことまで ジャマママ マ+α/あるふぁきゅん。KanariaKanariaKanariaHi. I wanna people save. all right? ジャマママ マ  タイトロープは崩れる 壊される とんだレイディ ライトめがけて無様に 砕かれる そんな将来  ハイに気ままに ロンリーロンリー 空いた言葉で 弄人 牢人 愛も変わらず 後悔なんてない Hey,it's a amazing.  アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア  嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことして ジャマママ マ  必中 到来 ラブマニア 全部 泣き言 重ねて ハイファイ 恋せよ ライアイア 演技 真似て 解は隠して  3つ重ねて ロンリーロンリー きっとあなたは 弄人 牢人 相も変わらず 後悔なんて無い Hey,it's a amazing.  アンレディ ディス ディス ラヴァ ベイビー 愛の苑 迫りくる 引く手に まさに ディス ディス ラヴァ クレイジー 害の苑 人の芽は ライアイア  嗚呼 愛してる 過ぎたことまで 好きすぎる 一つ二つで ライライラヴィンギュ そんな言葉で そんなことまで ジャマママ マ
限りなく灰色へ才能なんてないからここで一生泣いているんだろ 目に映った景色の青さが羨ましく思っていた 路肩に転がる人生アスファルトの温度下がってる 真夜中を照らす灯りを求めつなぐ電波セカイへと  Rainy Rainy 求めるものだけ描いた 心閉まって待って!本当は叫びたいのよ Rainy Rainy 強くありたいと願った 声は無情に散って孤独を奏る 指先から伝わっていく虚しさの色 『認めてはくれないの?』  燻んでしまったの灰色に こんな才能なんて借り物 まだ人生終わっていないから 諦めんなって誰かの声 見失ってしまったのアイロニー 気付けなくて今も抗ってる この感情奪って去ってよ ドロドロになってしまう前に wow.. 私だけみて愛を伝えて wow.. こんなセカイとバイバイバイバイ wow.. 滲む想いなぞって描いた wow.. 夢の形に泣いちゃった  いつかはできると思ってただけど現実は残酷だろ 焦りと不安の渦の間に黒くなって浮かんでいる 退廃的なセンスと曖昧な表現なんかじゃ 奇を衒った奴らの芸術(アルス)に 飲み込まれて消えていく  Rainy Rainy 雨と流れていく徒労感 肩を濡らして残った冷たい記憶の体温 Rainy Rainy 雲の隙間から覗いた 光当たって届いて身体を軽くしたんだ 美学とかプライドとか語る前に 『やれることやっていけ』  閉ざしてしまったの退路に 焼けた才能を一つ置いてけ ただやったもん勝ちなんでしょ? 固唾飲んでる場合じゃないでしょ! 目を開いても変わらぬアイロニー 気付いたってどーしようもないから それを虎視眈々と狙ってる ペルソナになんて越されんなよ wow.. 私だけみて愛を伝えて wow.. こんなセカイとバイバイバイバイ wow.. 滲む想いなぞって描いた wow.. 言の葉の意味飲み込んで  燻んでしまったの灰色に こんな才能なんて借り物 まだ人生終わっていないから 諦めんなって誰かの声 見失ってしまったのアイロニー 気付けなくて今も抗ってる この感情奪って去ってよ ドロドロになってしまう前に wow.. 私だけみて愛を伝えて wow.. こんなセカイとバイバイバイバイ wow.. 滲む想いなぞって描いた wow.. 夢の形笑っていた+α/あるふぁきゅん。すりぃすりぃすりぃ才能なんてないからここで一生泣いているんだろ 目に映った景色の青さが羨ましく思っていた 路肩に転がる人生アスファルトの温度下がってる 真夜中を照らす灯りを求めつなぐ電波セカイへと  Rainy Rainy 求めるものだけ描いた 心閉まって待って!本当は叫びたいのよ Rainy Rainy 強くありたいと願った 声は無情に散って孤独を奏る 指先から伝わっていく虚しさの色 『認めてはくれないの?』  燻んでしまったの灰色に こんな才能なんて借り物 まだ人生終わっていないから 諦めんなって誰かの声 見失ってしまったのアイロニー 気付けなくて今も抗ってる この感情奪って去ってよ ドロドロになってしまう前に wow.. 私だけみて愛を伝えて wow.. こんなセカイとバイバイバイバイ wow.. 滲む想いなぞって描いた wow.. 夢の形に泣いちゃった  いつかはできると思ってただけど現実は残酷だろ 焦りと不安の渦の間に黒くなって浮かんでいる 退廃的なセンスと曖昧な表現なんかじゃ 奇を衒った奴らの芸術(アルス)に 飲み込まれて消えていく  Rainy Rainy 雨と流れていく徒労感 肩を濡らして残った冷たい記憶の体温 Rainy Rainy 雲の隙間から覗いた 光当たって届いて身体を軽くしたんだ 美学とかプライドとか語る前に 『やれることやっていけ』  閉ざしてしまったの退路に 焼けた才能を一つ置いてけ ただやったもん勝ちなんでしょ? 固唾飲んでる場合じゃないでしょ! 目を開いても変わらぬアイロニー 気付いたってどーしようもないから それを虎視眈々と狙ってる ペルソナになんて越されんなよ wow.. 私だけみて愛を伝えて wow.. こんなセカイとバイバイバイバイ wow.. 滲む想いなぞって描いた wow.. 言の葉の意味飲み込んで  燻んでしまったの灰色に こんな才能なんて借り物 まだ人生終わっていないから 諦めんなって誰かの声 見失ってしまったのアイロニー 気付けなくて今も抗ってる この感情奪って去ってよ ドロドロになってしまう前に wow.. 私だけみて愛を伝えて wow.. こんなセカイとバイバイバイバイ wow.. 滲む想いなぞって描いた wow.. 夢の形笑っていた
かくれんぼもういいかい まだだよ もういいかい まだだよ  立て付けの悪い汚れ窓 短夜に眠る夢はない  あの子に花を手向けないでよ 病葉は枯れたナイフ こんなに私を刺す刺す刺す  どこの駅の入場券を買えば 佇むあの子を見れますか 何で 私をああ置いてった 神様無視するな この命くれてやる くれてやる さあもってゆけ  早星は赤く綺麗だ あの子は今誰と遊ぶの  トランプは一人じゃできないでしょ 黒縁の写真相手に カードをめくっては出す出す出す  どんな映画のエンドロールを見れば あの子の寝顔に会えますか 共に生きるとああ言ったじゃない 神様きまぐれだ 捕る命間違えだ 間違えだ さあここにある  もういいかい まだだよ もういいかい まだだよ もういいかい まだだよ もういいかい もういいよ  どんな映画のエンドロールを見れば あの子の寝顔に会えますか 共に生きるとああ言ったじゃない 神様きまぐれだ 捕る命間違えだ どこの駅の入場券を買えば 佇むあの子を見れますか 何で 私をああ置いてった 神様無視するな この命くれてやる くれてやる さあもってゆけ さあもってゆけ さあもってゆけ+α/あるふぁきゅん。+α/あるふぁきゅん。・ヨエコヨエコ菅原敏もういいかい まだだよ もういいかい まだだよ  立て付けの悪い汚れ窓 短夜に眠る夢はない  あの子に花を手向けないでよ 病葉は枯れたナイフ こんなに私を刺す刺す刺す  どこの駅の入場券を買えば 佇むあの子を見れますか 何で 私をああ置いてった 神様無視するな この命くれてやる くれてやる さあもってゆけ  早星は赤く綺麗だ あの子は今誰と遊ぶの  トランプは一人じゃできないでしょ 黒縁の写真相手に カードをめくっては出す出す出す  どんな映画のエンドロールを見れば あの子の寝顔に会えますか 共に生きるとああ言ったじゃない 神様きまぐれだ 捕る命間違えだ 間違えだ さあここにある  もういいかい まだだよ もういいかい まだだよ もういいかい まだだよ もういいかい もういいよ  どんな映画のエンドロールを見れば あの子の寝顔に会えますか 共に生きるとああ言ったじゃない 神様きまぐれだ 捕る命間違えだ どこの駅の入場券を買えば 佇むあの子を見れますか 何で 私をああ置いてった 神様無視するな この命くれてやる くれてやる さあもってゆけ さあもってゆけ さあもってゆけ
からくりピエロ待ち合わせは2時間前で 此処に独り それが答えでしょ  街ゆく人 流れる雲 僕のことを嘲笑ってた  それは簡単で とても困難で 認めることで前に進めるのに 信じられなくて 信じたくなくて 君の中できっと僕は道化師なんでしょ  回って 回って 回り疲れて 息が 息が切れたの そう これが悲しい僕の末路だ 君に辿り着けないままで  僕を乗せて地球は回る 何も知らない顔して回る  1秒だけ呼吸を止めて 何も言えず立ちすくむ僕  それは偶然で そして運命で 知らないほうが良いと知ってたのに 触れてしまったの 君の温もりに その笑顔で その仕草で 僕が壊れてしまうから  回って 回って 回り疲れて 息が 息が 息が止まるの  変わって 変わって 変わってゆくのが 怖い 怖いだけなの もうやめた ここで君を待つのは 僕が壊れてしまうだけだ  回って 回って 回り疲れて 息が 息が止まるの そう 僕は君が望むピエロだ 君が思うままに 操ってよ+α/あるふぁきゅん。40mP40mP40mP待ち合わせは2時間前で 此処に独り それが答えでしょ  街ゆく人 流れる雲 僕のことを嘲笑ってた  それは簡単で とても困難で 認めることで前に進めるのに 信じられなくて 信じたくなくて 君の中できっと僕は道化師なんでしょ  回って 回って 回り疲れて 息が 息が切れたの そう これが悲しい僕の末路だ 君に辿り着けないままで  僕を乗せて地球は回る 何も知らない顔して回る  1秒だけ呼吸を止めて 何も言えず立ちすくむ僕  それは偶然で そして運命で 知らないほうが良いと知ってたのに 触れてしまったの 君の温もりに その笑顔で その仕草で 僕が壊れてしまうから  回って 回って 回り疲れて 息が 息が 息が止まるの  変わって 変わって 変わってゆくのが 怖い 怖いだけなの もうやめた ここで君を待つのは 僕が壊れてしまうだけだ  回って 回って 回り疲れて 息が 息が止まるの そう 僕は君が望むピエロだ 君が思うままに 操ってよ
感浄ハレーションDon't you feel? Don't you fear? 弱ったっていいんだよ 絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる  Don't you feel? Don't you fear? 強がってるんでしょ 隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で  まだ追いつけない 自分だけが 不安に取り残され  きみだけが 分かってるの 大人は嘘吐きばかり  慣れ合いはもう いらないんだって  Don't you feel? Don't you fear? 弱ったっていいんだよ 絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる  Don't you feel? Don't you fear? 強がってるんでしょ 隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で  ただ知りたかった きみのこと 嫌いになるくらい全部  夢見たいよ 二人きりで 未来を抱き締め合うの  触れ合うだけで おかしくなっちゃうの  目が合うたびに 逸らしちゃうのは この気持ちに気付くから  ごめんねを言い出せば 終わっちゃうよ まだ手を繋いで歩いていたいの  怖くて 怖くて 誤魔化してきたんだよ 嘘吐きは私の方だ わかってたのに  怖くて 怖くて 強がってたんだよ 届かないけどこのままで いてもいいかな  Don't you feel? Don't you fear? 弱ったっていいんだよ 絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる  Don't you feel? Don't you fear? 強がってるんでしょ 隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で+α/あるふぁきゅん。DECO*27DECO*27Naoki Itai・源田爽馬Don't you feel? Don't you fear? 弱ったっていいんだよ 絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる  Don't you feel? Don't you fear? 強がってるんでしょ 隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で  まだ追いつけない 自分だけが 不安に取り残され  きみだけが 分かってるの 大人は嘘吐きばかり  慣れ合いはもう いらないんだって  Don't you feel? Don't you fear? 弱ったっていいんだよ 絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる  Don't you feel? Don't you fear? 強がってるんでしょ 隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で  ただ知りたかった きみのこと 嫌いになるくらい全部  夢見たいよ 二人きりで 未来を抱き締め合うの  触れ合うだけで おかしくなっちゃうの  目が合うたびに 逸らしちゃうのは この気持ちに気付くから  ごめんねを言い出せば 終わっちゃうよ まだ手を繋いで歩いていたいの  怖くて 怖くて 誤魔化してきたんだよ 嘘吐きは私の方だ わかってたのに  怖くて 怖くて 強がってたんだよ 届かないけどこのままで いてもいいかな  Don't you feel? Don't you fear? 弱ったっていいんだよ 絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる  Don't you feel? Don't you fear? 強がってるんでしょ 隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で
ガレナ気付かないフリしても いつかは雨のように 私の心を濡らす涙になるでしょう  言の葉があなたの 心を傷付けたなら あなたの心に映る 私はどんなでしょう  時間が経つほどに 心に刻まれる 「あの時」なんて言葉を どれほど口にしたんだろう  後悔だらけなんだ あの日、あの時、あの場所まで 戻れるなら、どうか 私を殺して 少年少女だった あの日、あの時、あの言葉を 言えたのなら、どうか  排他的なことばっか 自分の世界回してばっか 勝ち負けなんて人生の不文律 どうでもいいことばっか 感情的なことばっか ロジカルなこと考える強さもない  神様なんていないから 運命は蓋然性のエゴ 因果は針の先を回る  心に突き刺さる 痛みを忘れる頃に あなたの記憶には私はいないでしょう  時間が経つほどに 心に刻まれる 「あの時」なんて言葉を どれほど口にしたんだろう  後悔だらけなんだ あの日、あの時、あの場所まで 戻れるなら、どうか 私を殺して 少年少女だった あの日、あの時、あの言葉を 言えたのなら、どうか  気付かないフリしても いつかは雨のように 私の心を濡らす涙になるでしょう+α/あるふぁきゅん。+α/あるふぁきゅん。・こめだわらこめだわらこめだわら気付かないフリしても いつかは雨のように 私の心を濡らす涙になるでしょう  言の葉があなたの 心を傷付けたなら あなたの心に映る 私はどんなでしょう  時間が経つほどに 心に刻まれる 「あの時」なんて言葉を どれほど口にしたんだろう  後悔だらけなんだ あの日、あの時、あの場所まで 戻れるなら、どうか 私を殺して 少年少女だった あの日、あの時、あの言葉を 言えたのなら、どうか  排他的なことばっか 自分の世界回してばっか 勝ち負けなんて人生の不文律 どうでもいいことばっか 感情的なことばっか ロジカルなこと考える強さもない  神様なんていないから 運命は蓋然性のエゴ 因果は針の先を回る  心に突き刺さる 痛みを忘れる頃に あなたの記憶には私はいないでしょう  時間が経つほどに 心に刻まれる 「あの時」なんて言葉を どれほど口にしたんだろう  後悔だらけなんだ あの日、あの時、あの場所まで 戻れるなら、どうか 私を殺して 少年少女だった あの日、あの時、あの言葉を 言えたのなら、どうか  気付かないフリしても いつかは雨のように 私の心を濡らす涙になるでしょう
ガール&ラグドール妄想捗ってアイツのことばっか 長めの前髪いじってる 乙女心育成はパーフェクト バストアップは入念に  嫉妬心込めマシンガンで 懐疑心混ぜた親切のイイヒトガールを壊したいの かさんでくわ バスボール  揺れる視界鼓動もっと高鳴る瞬間をちょうだい …キスがいいの  ラグドール何してんのよ わたしヒロインなれないじゃない 攻略本は開かない主義 Why don't you love me baby 運命なんて奇蹟さえ信じてみれば変われるかも シャンとしてほら猫背じゃご褒美はあげない  妄想遮って現実が待ってる あの子と距離測って 乙女心ライバルなんて2次元だけで十分です↓  2人きりのデートプランに「せっかくだから3人で」って? 悪い予感は当たっちゃうの また眩暈がするじゃない!  瞳映る先はきっとわたしじゃないんだね? …キスがいいの  ラグドールどこ見てんのよ わたしヒロインなれないじゃない 教科書通り答えない主義 Why don't you love me baby 運命なんて奇蹟など信じた方がバカを見ちゃう? かわいいかもね猫背も許してあげるわ  ラグドールこっちおいでよ ただ君の本音だけが聞きたいよ そっと触れてみたんだ こんなに近いのにどうして気づかないの? 気づかないの!!  ラグドール何してんのよ わたしヒロインなれないじゃない 攻略本は開かない主義 Why don't you love me baby 運命なんて奇蹟さえ信じてみれば変われるかも シャンとしてほら猫背じゃご褒美はあげない+α/あるふぁきゅん。Gom(HoneyWorks)Gom(HoneyWorks)HoneyWorks妄想捗ってアイツのことばっか 長めの前髪いじってる 乙女心育成はパーフェクト バストアップは入念に  嫉妬心込めマシンガンで 懐疑心混ぜた親切のイイヒトガールを壊したいの かさんでくわ バスボール  揺れる視界鼓動もっと高鳴る瞬間をちょうだい …キスがいいの  ラグドール何してんのよ わたしヒロインなれないじゃない 攻略本は開かない主義 Why don't you love me baby 運命なんて奇蹟さえ信じてみれば変われるかも シャンとしてほら猫背じゃご褒美はあげない  妄想遮って現実が待ってる あの子と距離測って 乙女心ライバルなんて2次元だけで十分です↓  2人きりのデートプランに「せっかくだから3人で」って? 悪い予感は当たっちゃうの また眩暈がするじゃない!  瞳映る先はきっとわたしじゃないんだね? …キスがいいの  ラグドールどこ見てんのよ わたしヒロインなれないじゃない 教科書通り答えない主義 Why don't you love me baby 運命なんて奇蹟など信じた方がバカを見ちゃう? かわいいかもね猫背も許してあげるわ  ラグドールこっちおいでよ ただ君の本音だけが聞きたいよ そっと触れてみたんだ こんなに近いのにどうして気づかないの? 気づかないの!!  ラグドール何してんのよ わたしヒロインなれないじゃない 攻略本は開かない主義 Why don't you love me baby 運命なんて奇蹟さえ信じてみれば変われるかも シャンとしてほら猫背じゃご褒美はあげない
共鳴ダリア描いた理想論に終止符を 「嫌いだ」その正体の共有を 君は一心同体の奇跡的な親友だ 教室で二人見つめ合って ねえ空は遠いのね 何だか息が出来ないの 君の為なら私 自己犠牲は厭わない  共鳴ダリア この未来は天国へ繋がる 君とそう信じている ひび割れた感情に 窮屈なあの言葉に 魔法を今かけよう そこに「普通」が欠けていても 誰かが「異常」だと叫んでも 誓いは壊されない 心を重ねたのなら 息を潜めて笑うんだ  過ぎ去っていく時間は残酷で 身体だけ大人になったけれど 君と私いつだって 心あの日のままで おかしいんだ だから約束しよう ねえ願いは一つで 連綿と続くこの世界 君が逃げたいと言うなら 私は止めないよ  そう最初から救いはひとつだった 僕らに居場所なんてないのだと 君は空を見つめ淡々とした声色で 静かに呟いた  君が今 強くそう強く気持ちを抱くのは あの日にしてた約束があるから きっとそうきっとこんな日が来ること 心のどこかで分かっていたんだ 君がいなくちゃ涙も流せない 喜び悲しみ怒りも湧かない どうかねえどうか二人が永遠に 寄り添い穏やかにずっと眠れますように+α/あるふぁきゅん。+α/あるふぁきゅん。・香椎モイミ香椎モイミ香椎モイミ描いた理想論に終止符を 「嫌いだ」その正体の共有を 君は一心同体の奇跡的な親友だ 教室で二人見つめ合って ねえ空は遠いのね 何だか息が出来ないの 君の為なら私 自己犠牲は厭わない  共鳴ダリア この未来は天国へ繋がる 君とそう信じている ひび割れた感情に 窮屈なあの言葉に 魔法を今かけよう そこに「普通」が欠けていても 誰かが「異常」だと叫んでも 誓いは壊されない 心を重ねたのなら 息を潜めて笑うんだ  過ぎ去っていく時間は残酷で 身体だけ大人になったけれど 君と私いつだって 心あの日のままで おかしいんだ だから約束しよう ねえ願いは一つで 連綿と続くこの世界 君が逃げたいと言うなら 私は止めないよ  そう最初から救いはひとつだった 僕らに居場所なんてないのだと 君は空を見つめ淡々とした声色で 静かに呟いた  君が今 強くそう強く気持ちを抱くのは あの日にしてた約束があるから きっとそうきっとこんな日が来ること 心のどこかで分かっていたんだ 君がいなくちゃ涙も流せない 喜び悲しみ怒りも湧かない どうかねえどうか二人が永遠に 寄り添い穏やかにずっと眠れますように
口癖(feat. Gero)もう多分 覚えちゃいないね 私の前の髪型も 最初のデート場所も 「優しくされちゃ終われない」 ドラマのセリフ デジャブでもどかしい  切れていた ライト見ていた 部屋に寝転んだ 君は朝のまま ずれていた もう気付いてた 騙し合う様な 日々は雨の様  ここに貴方があるのに 人形みたいだ その目も その腕も いつも不通の愛 飲み込んで 夢を見て このままどこかへ 見えなくなるほど 足早にとばした 僅かな寄り道も 多分 普通の愛 溢れていく 汚れていく 壊れてもまだ 声を待ってる  もう多分 忘れたままだ 好きなワンピースの色も お互いの記念日も 穢さないため 閉まってた 「言い訳ばっか」  目が覚めたら 春は過ぎてた 薬の指は錆びて折れたまま 貴方が花瓶に飾った 枯れた姿が正しい花にすら妬んだ  何も言わなくなるまで 飲まずに置いてたビターな悲しみも とうに此処には無いと分かっていて また明日のことを鳥のように謳うだけ  いつから髭を剃らなくなった? いつかの香水 雨に混ざった 痒い 口癖が鼻先で落ちるから いつまでだって見ていたかった 触れたら冷たくて痛かった 合わせ鏡に 見えてしまうなら もういっそ割れてしまえ  貴方があるのに 人形みたいだ その目も その腕も いつも不通の愛 飲み込んで 夢を見て このままいつまで 夜明けがくるまで 言いたく無いけど 嬉しくなかった かすかな優しさも 多分 不確かな 愛の花 焦がれていく 乾いていく 枯れてもまだ水を遣ってる+α/あるふぁきゅん。+α/あるふぁきゅん。・案山子案山子もう多分 覚えちゃいないね 私の前の髪型も 最初のデート場所も 「優しくされちゃ終われない」 ドラマのセリフ デジャブでもどかしい  切れていた ライト見ていた 部屋に寝転んだ 君は朝のまま ずれていた もう気付いてた 騙し合う様な 日々は雨の様  ここに貴方があるのに 人形みたいだ その目も その腕も いつも不通の愛 飲み込んで 夢を見て このままどこかへ 見えなくなるほど 足早にとばした 僅かな寄り道も 多分 普通の愛 溢れていく 汚れていく 壊れてもまだ 声を待ってる  もう多分 忘れたままだ 好きなワンピースの色も お互いの記念日も 穢さないため 閉まってた 「言い訳ばっか」  目が覚めたら 春は過ぎてた 薬の指は錆びて折れたまま 貴方が花瓶に飾った 枯れた姿が正しい花にすら妬んだ  何も言わなくなるまで 飲まずに置いてたビターな悲しみも とうに此処には無いと分かっていて また明日のことを鳥のように謳うだけ  いつから髭を剃らなくなった? いつかの香水 雨に混ざった 痒い 口癖が鼻先で落ちるから いつまでだって見ていたかった 触れたら冷たくて痛かった 合わせ鏡に 見えてしまうなら もういっそ割れてしまえ  貴方があるのに 人形みたいだ その目も その腕も いつも不通の愛 飲み込んで 夢を見て このままいつまで 夜明けがくるまで 言いたく無いけど 嬉しくなかった かすかな優しさも 多分 不確かな 愛の花 焦がれていく 乾いていく 枯れてもまだ水を遣ってる
恍惚に病む。(feat. たかやん)薄ら視えたその心 知らないフリをして 愛想を振り撒いてる 信じる事も辛くて 勘だけ鋭くなっていく 都合の良い「嘘」に  君の誇張して壊れそうな愛も 上辺だけで終わる友情も いずれ振り返りゃ 「気付かなければよかったのに」 君の中身を知りたいけど 心臓肝臓 ... 臓器だけだから 意味ないよなぁ  汚く卑怯でも眩しくてさ 全てに騙されて生きてる  言いたい事を隠してる方が 世界は上手く進んでいくから 何故か自ずと幸せなのは 吹っ切れたのか堕ちたのかも 分からないまま 「最期までそれで良いのかな?」 描いた理想はもう消えていた 答えは無くて変わんないから 空っぽな身を任せてる。  TKYN & ふぁっきゅん。 舞う Collaboration 退屈だけを sublation  「解ってくれてないでしょ?」 そんな現実に泣いて裂いて ...  あのスターに憧れて 気付かず増えてる 意味ない努力だけ 「1ミリも辛くはない」けど 次第に崩れていくその脳? ぶっ壊した仮面 その先は 抜け出せない劣等感 強がりや純粋なんて もう投げ捨てたい!  いっそ振り返らないように 成りたい僕を演じてたいよ 味気ない日々も幸せになるなら 「嘘」でも構わない。  生きてる限り続くの 認めてる だから進むよ そう、このままでいいの 誰もが奥底に 潜めてる 吐けない想い 緩やかに 傾いて いつの間にか 自分も偽るんだ。  痛い傷も隠してる方が 期待は深くされていくから 何故かその都度 虚無に浸るのは 寂しかったか苦しいのかも 分からないまま。 「最期まで逃げて終わるのかな?」 決まった未来に哀しくなった 答えは誰も持ってないから 視えない道を彷徨ってる  言いたい事を隠してる方が 世界は上手く進んでいくから 何故か自ずと幸せなのは 吹っ切れたのか堕ちたのかも 分からないまま。 「最期までそれで良いのかな?」 描いた理想はもう消えていた 答えは無くて変わんないから 空っぽな身を任せてる+α/あるふぁきゅん。+α/あるふぁきゅん。・たかやんたかやん・Mitsuki薄ら視えたその心 知らないフリをして 愛想を振り撒いてる 信じる事も辛くて 勘だけ鋭くなっていく 都合の良い「嘘」に  君の誇張して壊れそうな愛も 上辺だけで終わる友情も いずれ振り返りゃ 「気付かなければよかったのに」 君の中身を知りたいけど 心臓肝臓 ... 臓器だけだから 意味ないよなぁ  汚く卑怯でも眩しくてさ 全てに騙されて生きてる  言いたい事を隠してる方が 世界は上手く進んでいくから 何故か自ずと幸せなのは 吹っ切れたのか堕ちたのかも 分からないまま 「最期までそれで良いのかな?」 描いた理想はもう消えていた 答えは無くて変わんないから 空っぽな身を任せてる。  TKYN & ふぁっきゅん。 舞う Collaboration 退屈だけを sublation  「解ってくれてないでしょ?」 そんな現実に泣いて裂いて ...  あのスターに憧れて 気付かず増えてる 意味ない努力だけ 「1ミリも辛くはない」けど 次第に崩れていくその脳? ぶっ壊した仮面 その先は 抜け出せない劣等感 強がりや純粋なんて もう投げ捨てたい!  いっそ振り返らないように 成りたい僕を演じてたいよ 味気ない日々も幸せになるなら 「嘘」でも構わない。  生きてる限り続くの 認めてる だから進むよ そう、このままでいいの 誰もが奥底に 潜めてる 吐けない想い 緩やかに 傾いて いつの間にか 自分も偽るんだ。  痛い傷も隠してる方が 期待は深くされていくから 何故かその都度 虚無に浸るのは 寂しかったか苦しいのかも 分からないまま。 「最期まで逃げて終わるのかな?」 決まった未来に哀しくなった 答えは誰も持ってないから 視えない道を彷徨ってる  言いたい事を隠してる方が 世界は上手く進んでいくから 何故か自ずと幸せなのは 吹っ切れたのか堕ちたのかも 分からないまま。 「最期までそれで良いのかな?」 描いた理想はもう消えていた 答えは無くて変わんないから 空っぽな身を任せてる
この劣等感を救ってくれ行き場を失った青春が 枯ればんだドアをノックして 相変わらず冷遇そうな未来にまた溶けてゆく  裏町、屯した高架下 泥濘んだ今日を横行闊歩する 少年少女は 夢の放棄を決め込む  暗闇から石を投げられて 穴が空いた心を 蔑むその眼こそヒトの凶器と 君は知ってたんだ 謗ってたんだろう なあ、そうだろう  どうか、垢塗れの想いを笑わないで ズタボロの命を壊さないで 隣人の舌打ちで 嘘が嘘になる前に ろくでもない理想を掲げてくれ どうしようもない希望を叫んでくれ 見え透いた不幸を欲している この劣等感を救ってくれ  僕達の明日は難破して 新宿の駅で遭難信号が 途絶えたみたいで 誰も行方を知らない  奈落の底へそっと押されて 転げ転がり落ちた それでも尚、岩肌を這う事が 浅ましいと思うか 卑しいと毒突くか 違うだろう  いつかは救われるだなんて期待していて 許されるだなんて思い込んで 一切を受け入れた 僕はただの愚か者 虚しい自分をどうも変えれなくて 悲しいんだ僕はって胸を張って 見え透いた不幸に酔っている この劣等感を救ってくれ  そうさ、泥塗れになって汚れていく 爪弾きに遭って離れていく 結局は孤独だ 何を誰に歌えばいい? 愛されたいからって誤摩化したって いつまでも上手くは行かなくって 繕った紐を解いている この劣等感を救ってくれ 僕の劣等感を救ってくれ+α/あるふぁきゅん。NeruNeruNeru行き場を失った青春が 枯ればんだドアをノックして 相変わらず冷遇そうな未来にまた溶けてゆく  裏町、屯した高架下 泥濘んだ今日を横行闊歩する 少年少女は 夢の放棄を決め込む  暗闇から石を投げられて 穴が空いた心を 蔑むその眼こそヒトの凶器と 君は知ってたんだ 謗ってたんだろう なあ、そうだろう  どうか、垢塗れの想いを笑わないで ズタボロの命を壊さないで 隣人の舌打ちで 嘘が嘘になる前に ろくでもない理想を掲げてくれ どうしようもない希望を叫んでくれ 見え透いた不幸を欲している この劣等感を救ってくれ  僕達の明日は難破して 新宿の駅で遭難信号が 途絶えたみたいで 誰も行方を知らない  奈落の底へそっと押されて 転げ転がり落ちた それでも尚、岩肌を這う事が 浅ましいと思うか 卑しいと毒突くか 違うだろう  いつかは救われるだなんて期待していて 許されるだなんて思い込んで 一切を受け入れた 僕はただの愚か者 虚しい自分をどうも変えれなくて 悲しいんだ僕はって胸を張って 見え透いた不幸に酔っている この劣等感を救ってくれ  そうさ、泥塗れになって汚れていく 爪弾きに遭って離れていく 結局は孤独だ 何を誰に歌えばいい? 愛されたいからって誤摩化したって いつまでも上手くは行かなくって 繕った紐を解いている この劣等感を救ってくれ 僕の劣等感を救ってくれ
calling切裂く風の中 降り止まない鉄の雨 立ち尽くすのは wrong answer まだ  果てなく続く道 デタラメに駆け上がり いつかnoiseで満ちた世界を笑おうキミと  I call you … I call you …  フラフラしたって イライラくだらない!って、わかってくれる? こんな気持ちも  理由もなく夜に ふと泣いたりもしてさ つまりは最後 かみさま かみさま  今宵連れていくよ なにもかもが 嗚呼 溶けて消えて潤んだ世界  迷いかき集めて 跳べないと思い込んで 怖気づくのは wrong answer まだ  ひとりじゃ終わらない 呼び覚まさせてくれる瞳 カラーパレットの世界を覗くキミと  I call you … I call you …  −はじまり−はいつも突然に現れる 曖昧なものは捨て去るチャンスさ 加速するイメージ この翼でいくのさ 振りほどいては高く高く  負けるはずはないさ 笑いあえる ただブチ壊せれば歪んだ世界  答えは自分の中 あるがままに問いかけろ 迷いは全て捨てて さあ!  異次元飛び超えて 舞い上がり舞い上がる 遠く 「いけるとこまで、いってみないかい?」  切裂く風の中 降り止まない鉄の雨 立ち尽くすのは wrong answer まだ  果てなく続く道 デタラメに駆け上がり いつかnoiseで満ちた世界を笑おうキミと  try again! try again!+α/あるふぁきゅん。坂ノハルかめりあかめりあ切裂く風の中 降り止まない鉄の雨 立ち尽くすのは wrong answer まだ  果てなく続く道 デタラメに駆け上がり いつかnoiseで満ちた世界を笑おうキミと  I call you … I call you …  フラフラしたって イライラくだらない!って、わかってくれる? こんな気持ちも  理由もなく夜に ふと泣いたりもしてさ つまりは最後 かみさま かみさま  今宵連れていくよ なにもかもが 嗚呼 溶けて消えて潤んだ世界  迷いかき集めて 跳べないと思い込んで 怖気づくのは wrong answer まだ  ひとりじゃ終わらない 呼び覚まさせてくれる瞳 カラーパレットの世界を覗くキミと  I call you … I call you …  −はじまり−はいつも突然に現れる 曖昧なものは捨て去るチャンスさ 加速するイメージ この翼でいくのさ 振りほどいては高く高く  負けるはずはないさ 笑いあえる ただブチ壊せれば歪んだ世界  答えは自分の中 あるがままに問いかけろ 迷いは全て捨てて さあ!  異次元飛び超えて 舞い上がり舞い上がる 遠く 「いけるとこまで、いってみないかい?」  切裂く風の中 降り止まない鉄の雨 立ち尽くすのは wrong answer まだ  果てなく続く道 デタラメに駆け上がり いつかnoiseで満ちた世界を笑おうキミと  try again! try again!
再教育国道沿いに対峙する 俺達の閉じた未来 屋上階で目を瞑り 重力場に逆らう  道徳なんて死んじまえ 缶コーラ蹴り飛ばした 青春なんてこんなもの このセリフ何度目だ  生き急いでいた彼女は 昨日郊外の倉庫で 歪な顔をして ビニールテープを 首に巻いた  我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ 「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ 屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流した しょうもないと火を付けて 積まれた思い出燃やした  そうだった 向上心のない日々は 何も昔からじゃない 幼少年の僕達に 指差して笑われた  ゴミ溜めみたいなパチンコ 打ち続けてる彼にも その昔愛すべき 娘と妻が 居たのでした  我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ 「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ 屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流した しょうもないと火を付けて 積まれた思い出燃やした  冶りゃしない最果てのロンリー 僕ら以外買い被る倫理 見い出せない幸福の本旨 教えてください 教えてちょうだい こんな世界願えりゃバイバイ 逃げ出したい声だけがハイファイ 言うこと聞かない奴は先生に言い付けるぞ  我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ 「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ 屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流した しょうもないと火を付けて 積まれた思い出燃やした+α/あるふぁきゅん。NeruNeruNeru国道沿いに対峙する 俺達の閉じた未来 屋上階で目を瞑り 重力場に逆らう  道徳なんて死んじまえ 缶コーラ蹴り飛ばした 青春なんてこんなもの このセリフ何度目だ  生き急いでいた彼女は 昨日郊外の倉庫で 歪な顔をして ビニールテープを 首に巻いた  我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ 「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ 屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流した しょうもないと火を付けて 積まれた思い出燃やした  そうだった 向上心のない日々は 何も昔からじゃない 幼少年の僕達に 指差して笑われた  ゴミ溜めみたいなパチンコ 打ち続けてる彼にも その昔愛すべき 娘と妻が 居たのでした  我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ 「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ 屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流した しょうもないと火を付けて 積まれた思い出燃やした  冶りゃしない最果てのロンリー 僕ら以外買い被る倫理 見い出せない幸福の本旨 教えてください 教えてちょうだい こんな世界願えりゃバイバイ 逃げ出したい声だけがハイファイ 言うこと聞かない奴は先生に言い付けるぞ  我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ 「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ 屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流した しょうもないと火を付けて 積まれた思い出燃やした
桜ノ雨それぞれの場所へ旅立っても 友達だ 聞くまでもないじゃん 十人十色に輝いた日々が 胸張れと背中押す  土埃上げ競った校庭 窮屈で着くずした制服 机の上に書いた落書き どれもこれも僕らの証  白紙の答辞には伝え切れない 思い出の数だけ涙が滲む 幼くて傷付けもした 僕らは少しくらい 大人になれたのかな  教室の窓から桜ノ雨 ふわりてのひら 心に寄せた みんな集めて出来た花束を 空に放とう 忘れないで  今はまだ小さな花弁だとしても 僕らはひとりじゃない  下駄箱で見つけた恋の実 廊下で零した不平不満 屋上で手繰り描いた未来図 どれもこれも僕らの証  卒業証書には書いてないけど 人を信じ人を愛して学んだ 泣き 笑い 喜び 怒り 僕らみたいに青く 青く晴れ渡る空  教室の窓から桜ノ虹 ゆめのひとひら 胸奮わせた 出会いの為の別れと信じて 手を振り返そう 忘れないで  いつかまた大きな花弁を咲かせ 僕らはここで逢おう  幾千の学び舎の中で 僕らが巡り逢えた奇跡 幾つ歳をとっても変わらないで その優しい笑顔  教室の窓から桜ノ雨 ふわりてのひら 心に寄せた みんな集めて出来た花束を 空に放とう 忘れないで  今はまだ小さな花弁だとしても 僕らはひとりじゃない  いつかまた大きな花弁を咲かせ 僕らはここで逢おう+α/あるふぁきゅん。halyosyhalyosyhalyosyそれぞれの場所へ旅立っても 友達だ 聞くまでもないじゃん 十人十色に輝いた日々が 胸張れと背中押す  土埃上げ競った校庭 窮屈で着くずした制服 机の上に書いた落書き どれもこれも僕らの証  白紙の答辞には伝え切れない 思い出の数だけ涙が滲む 幼くて傷付けもした 僕らは少しくらい 大人になれたのかな  教室の窓から桜ノ雨 ふわりてのひら 心に寄せた みんな集めて出来た花束を 空に放とう 忘れないで  今はまだ小さな花弁だとしても 僕らはひとりじゃない  下駄箱で見つけた恋の実 廊下で零した不平不満 屋上で手繰り描いた未来図 どれもこれも僕らの証  卒業証書には書いてないけど 人を信じ人を愛して学んだ 泣き 笑い 喜び 怒り 僕らみたいに青く 青く晴れ渡る空  教室の窓から桜ノ虹 ゆめのひとひら 胸奮わせた 出会いの為の別れと信じて 手を振り返そう 忘れないで  いつかまた大きな花弁を咲かせ 僕らはここで逢おう  幾千の学び舎の中で 僕らが巡り逢えた奇跡 幾つ歳をとっても変わらないで その優しい笑顔  教室の窓から桜ノ雨 ふわりてのひら 心に寄せた みんな集めて出来た花束を 空に放とう 忘れないで  今はまだ小さな花弁だとしても 僕らはひとりじゃない  いつかまた大きな花弁を咲かせ 僕らはここで逢おう
SHOUT LOUDERいつの間にか今ここでこうなってたワケじゃない クレバーなジブンよりもがいてるジッカンを選んだ とうに限界な格子模様の日常に溶ける 初期衝動 浮き彫りにさせてもう一度  いとしいあの日の悲劇すべてをキレイに忘れて LIVE捧ぐ覚悟ありますか?  曲げられないベクトルを堂々と ストレイト その腕突き上げ 示せ 100/100で振り絞る I AM このままあっという間に変われ 平均? 妥協点? 笑い飛ばす 飛ばせ 待ち焦がれ手を鳴らす瞬間が さあ始まる  予感に乗っかって声放とう 共鳴する奇跡にレスポンスしよう クレッシェンドであなたと Alright, I can shout it louder  偽りなく生きる限り増える傷跡 似たような数だけ誰かを傷つけてる 流れ出す涙に言い訳なんていらない あと一歩踏みこむ勇気を見せるよ  あなたがそこにいるなら I'll be there 風を纏って たどりつくよ きっと I'll be there もっとはやく 刻むビート壁を破れYeah  捨てられない望みならDo it right ストレイン 揺るぎない愛情で 示せ 100のコトバを凌駕する I AM モタモタ案ずるより飛び込め 雷鳴とどろく暗い空を睨もう  何ひとつ祝福されずとも かまいやしない  悲観も楽観も投げ捨てて 運命の人の名を凛と叫ぼう クレッシェンドは果てしなく  掴みかけた夢は冷たくて 指先が空を切るせつなさもあるけど シャングリラは無くても まだサンクチュアリは胸の中で 輝いて その日を待ってる ずっと  もう二度と戻れない 現在(イマ)を歌おう  曲げられないベクトルを堂々と ストレイト その腕振り上げ 示せ 100/100で振り絞る I AM このままあっという間に変われ 平均? 妥協点? 笑い飛ばす 飛ばせ 待ち焦がれ手を鳴らす瞬間が さあ始まる  予感に乗っかって声放とう 共鳴する奇跡にレスポンスしよう クレッシェンドであなたと Alright, you can shout it louder So brace yourself+α/あるふぁきゅん。佐藤サビオラムシーニラムシーニいつの間にか今ここでこうなってたワケじゃない クレバーなジブンよりもがいてるジッカンを選んだ とうに限界な格子模様の日常に溶ける 初期衝動 浮き彫りにさせてもう一度  いとしいあの日の悲劇すべてをキレイに忘れて LIVE捧ぐ覚悟ありますか?  曲げられないベクトルを堂々と ストレイト その腕突き上げ 示せ 100/100で振り絞る I AM このままあっという間に変われ 平均? 妥協点? 笑い飛ばす 飛ばせ 待ち焦がれ手を鳴らす瞬間が さあ始まる  予感に乗っかって声放とう 共鳴する奇跡にレスポンスしよう クレッシェンドであなたと Alright, I can shout it louder  偽りなく生きる限り増える傷跡 似たような数だけ誰かを傷つけてる 流れ出す涙に言い訳なんていらない あと一歩踏みこむ勇気を見せるよ  あなたがそこにいるなら I'll be there 風を纏って たどりつくよ きっと I'll be there もっとはやく 刻むビート壁を破れYeah  捨てられない望みならDo it right ストレイン 揺るぎない愛情で 示せ 100のコトバを凌駕する I AM モタモタ案ずるより飛び込め 雷鳴とどろく暗い空を睨もう  何ひとつ祝福されずとも かまいやしない  悲観も楽観も投げ捨てて 運命の人の名を凛と叫ぼう クレッシェンドは果てしなく  掴みかけた夢は冷たくて 指先が空を切るせつなさもあるけど シャングリラは無くても まだサンクチュアリは胸の中で 輝いて その日を待ってる ずっと  もう二度と戻れない 現在(イマ)を歌おう  曲げられないベクトルを堂々と ストレイト その腕振り上げ 示せ 100/100で振り絞る I AM このままあっという間に変われ 平均? 妥協点? 笑い飛ばす 飛ばせ 待ち焦がれ手を鳴らす瞬間が さあ始まる  予感に乗っかって声放とう 共鳴する奇跡にレスポンスしよう クレッシェンドであなたと Alright, you can shout it louder So brace yourself
終天のオルコス死せる屍の果断とした継受は 如何な嗜虐でさえ鎧袖一触はしないだろう  神話より深く天地より雄偉な 黙示録(ものがたり)の鍵を 今翳そう  βασιλι[王者よ] 宣誓への νεκρο[死者よ] 花束を  郷里の径で伝説へと化して その血を捧げよ  共に往こう、席捲のその先へと たとえそれが 散り逝く宿命(さだめ)でも 抗おう 立ち上がれ、変革の想いを旗に掲げ そしていつか 一つの殊勲(ひかれ)となれ  Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] その紋章(むね)に問い掛け Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] 忠誠を誓おう ずっと  迷妄の渦に 飲まれ消えた同志の あの日見た面影は もうこの手を離れて旅立った  絢爛の王都に蔭は似合わない それならば邁進で 照らすまで  πατεραc[父よ] 人は皆 πατερα[母よ] 儚いもの  されば一陣の風と成って 歴史へ羽撃(はばた)こう  呪われた過去を憾(うら)むよりも 闇に溶けた 未来を取り戻す 灯りを 振り返らないと決心した殊死の心は 何物にも 代え難き重さだ  Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] その紋章(むね)に宿る Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] 鼓動が心だ きっと  崩され また崩した 終わらぬ悪夢の続きを 誰かが その剣で その手で この根を断ち切らなければ  共に往こう、席捲のその先へと たとえそれが 散り逝く宿命(さだめ)でも 抗おう 立ち上がれ、変革の想いを旗に掲げ そしていつか 一つの殊勲(ひかれ)となれ  Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] その紋章(むね)に問い掛け Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] 忠誠を誓おう ずっと+α/あるふぁきゅん。Neru150P・Neru150P死せる屍の果断とした継受は 如何な嗜虐でさえ鎧袖一触はしないだろう  神話より深く天地より雄偉な 黙示録(ものがたり)の鍵を 今翳そう  βασιλι[王者よ] 宣誓への νεκρο[死者よ] 花束を  郷里の径で伝説へと化して その血を捧げよ  共に往こう、席捲のその先へと たとえそれが 散り逝く宿命(さだめ)でも 抗おう 立ち上がれ、変革の想いを旗に掲げ そしていつか 一つの殊勲(ひかれ)となれ  Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] その紋章(むね)に問い掛け Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] 忠誠を誓おう ずっと  迷妄の渦に 飲まれ消えた同志の あの日見た面影は もうこの手を離れて旅立った  絢爛の王都に蔭は似合わない それならば邁進で 照らすまで  πατεραc[父よ] 人は皆 πατερα[母よ] 儚いもの  されば一陣の風と成って 歴史へ羽撃(はばた)こう  呪われた過去を憾(うら)むよりも 闇に溶けた 未来を取り戻す 灯りを 振り返らないと決心した殊死の心は 何物にも 代え難き重さだ  Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] その紋章(むね)に宿る Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] 鼓動が心だ きっと  崩され また崩した 終わらぬ悪夢の続きを 誰かが その剣で その手で この根を断ち切らなければ  共に往こう、席捲のその先へと たとえそれが 散り逝く宿命(さだめ)でも 抗おう 立ち上がれ、変革の想いを旗に掲げ そしていつか 一つの殊勲(ひかれ)となれ  Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] その紋章(むね)に問い掛け Glorious πατιδα[栄光なる祖国よ] 忠誠を誓おう ずっと
STARGAZER時も眠る静かな海でも はるか波の下 激しくうねる 耳を澄まそう この胸の奥から 進もうと叫ぶ声がする  ねえ 気づいてしまったこの抑え切れない感情(おもい)と 僕たちはどうつきあえばいいの?  ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ 名前もまだついてない星を 誰もそうさSTARGAZER 素直になれば 見えるから 僕たちが進むべきあしたが 光りつづけること 星は あきらめない さあ 近づいてゆこう  たぶん ここは安全な場所で ドアを開けるのは愚かな賭けで だけど 僕ら選んでしまうんだ 鼓動が指すほうへ bet my life  ねえ 踏み出した一歩は 正しいほうへ向かうの? 立ち止まる…正しいってなんだろう?  ずっとそうさSTARGAZER 隠してたけど 蒼く燃える胸の火は熱く 誰もそうさSTARGAZER 迷ってもいい この足で踏み出せば 未来へとつながる 光りつづけている星は ただ在るだけ でも 近づいてゆこう  衝動なんかじゃない でも用意された道でもない 運にまかせ 手に入れたい夢が僕らを強くする  ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ 名前もまだついてない星を  ずっとそうさSTARGAZER 隠してたけど 蒼く燃える胸の火は熱く 誰もそうさSTARGAZER 迷ってもいい この足で踏み出せば 未来へとつながる 光りつづけている星は ただ在るだけ でも 近づいてゆこう+α/あるふぁきゅん。田形美喜子山田航平山田航平時も眠る静かな海でも はるか波の下 激しくうねる 耳を澄まそう この胸の奥から 進もうと叫ぶ声がする  ねえ 気づいてしまったこの抑え切れない感情(おもい)と 僕たちはどうつきあえばいいの?  ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ 名前もまだついてない星を 誰もそうさSTARGAZER 素直になれば 見えるから 僕たちが進むべきあしたが 光りつづけること 星は あきらめない さあ 近づいてゆこう  たぶん ここは安全な場所で ドアを開けるのは愚かな賭けで だけど 僕ら選んでしまうんだ 鼓動が指すほうへ bet my life  ねえ 踏み出した一歩は 正しいほうへ向かうの? 立ち止まる…正しいってなんだろう?  ずっとそうさSTARGAZER 隠してたけど 蒼く燃える胸の火は熱く 誰もそうさSTARGAZER 迷ってもいい この足で踏み出せば 未来へとつながる 光りつづけている星は ただ在るだけ でも 近づいてゆこう  衝動なんかじゃない でも用意された道でもない 運にまかせ 手に入れたい夢が僕らを強くする  ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ 名前もまだついてない星を  ずっとそうさSTARGAZER 隠してたけど 蒼く燃える胸の火は熱く 誰もそうさSTARGAZER 迷ってもいい この足で踏み出せば 未来へとつながる 光りつづけている星は ただ在るだけ でも 近づいてゆこう
ストリーミングハートあれやこれや言いますが どうか探してみせて ウソと本音の間 上手く隠しといたんで  一人じゃダメな同士で 二人になればハッピー そのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って  固定のしようもない感情の 行き着く先はどこでしょう 溺れそうになった代償に また酸素を見つけちゃうんだ  弱虫だね 堕ちることが 心地良くてさ  アイマイにしたいのさ 好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう) アイマイにしたいのさ 嫌いになってしまえたら 大成功  一人じゃダメな同士で 二人になればハッピー そのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って  どうせなら僕がもう一人 いたならそれはそれでハッピーだ 今日は僕が女の子 演じ合ってバカみたいにさ  エゴママだと知りながらも ヤメラレナイのさ  アイマイにしたいのさ 好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう) アイマイにしたいのさ 嫌いになってしまえたら成功  バイバイをしたいのさ 僕でいたって 楽しくないんだ 大概にしたいのさ もう… もう… もう…  あれやこれや言いました どうか探してみせて ウソと本音の間 上手く隠しといたんで+α/あるふぁきゅん。DECO*27DECO*27コウスあれやこれや言いますが どうか探してみせて ウソと本音の間 上手く隠しといたんで  一人じゃダメな同士で 二人になればハッピー そのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って  固定のしようもない感情の 行き着く先はどこでしょう 溺れそうになった代償に また酸素を見つけちゃうんだ  弱虫だね 堕ちることが 心地良くてさ  アイマイにしたいのさ 好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう) アイマイにしたいのさ 嫌いになってしまえたら 大成功  一人じゃダメな同士で 二人になればハッピー そのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って  どうせなら僕がもう一人 いたならそれはそれでハッピーだ 今日は僕が女の子 演じ合ってバカみたいにさ  エゴママだと知りながらも ヤメラレナイのさ  アイマイにしたいのさ 好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう) アイマイにしたいのさ 嫌いになってしまえたら成功  バイバイをしたいのさ 僕でいたって 楽しくないんだ 大概にしたいのさ もう… もう… もう…  あれやこれや言いました どうか探してみせて ウソと本音の間 上手く隠しといたんで
SuperMoon月の落ちそうな夜が私を傷つけていく 既読のつかない気持ち知りたくもないよ  調子がよけりゃ何にも気にならない筈なのに 心臓の鼓動さえも許せなくなる  ひび割れたガラスのように 心は壊れてく白紙のままの答え  さよならを告げる指先は震えたまま ぬくもりをただ求めて彷徨う  強く強く抱いて 身体ごと溶かして 君とひとつになれるのなら 他に何も望みはしないから  痂だらけの月が私を飲み込んでいく 伝えるはずの想いと一緒に消えた  神様も知らないようなどこか遠くの場所まで 連れ去ってくれたならばやり直せるかな  ぐるぐると螺旋を描く いびつな感情と満たされない愛情  会いたいと願うその手には 冷たい鎖繋がれただ助けを待ってる  強く強く抱いて 心ごと燃やして 君とひとつになれぬのなら この世界に望みなどないから  強く強く抱いて 身体ごと溶かして 君とひとつになれるのなら 他に何も望みはしないから  強く強く抱いて 心ごと燃やして 君とひとつになれぬのなら この世界に明日などないから+α/あるふぁきゅん。れるりりれるりりれるりり月の落ちそうな夜が私を傷つけていく 既読のつかない気持ち知りたくもないよ  調子がよけりゃ何にも気にならない筈なのに 心臓の鼓動さえも許せなくなる  ひび割れたガラスのように 心は壊れてく白紙のままの答え  さよならを告げる指先は震えたまま ぬくもりをただ求めて彷徨う  強く強く抱いて 身体ごと溶かして 君とひとつになれるのなら 他に何も望みはしないから  痂だらけの月が私を飲み込んでいく 伝えるはずの想いと一緒に消えた  神様も知らないようなどこか遠くの場所まで 連れ去ってくれたならばやり直せるかな  ぐるぐると螺旋を描く いびつな感情と満たされない愛情  会いたいと願うその手には 冷たい鎖繋がれただ助けを待ってる  強く強く抱いて 心ごと燃やして 君とひとつになれぬのなら この世界に望みなどないから  強く強く抱いて 身体ごと溶かして 君とひとつになれるのなら 他に何も望みはしないから  強く強く抱いて 心ごと燃やして 君とひとつになれぬのなら この世界に明日などないから
聖槍爆裂ボーイ with いかさんなんていうか大きな声で言うことではないかもしれませんが 男女に備わったあれとそれ 正と乱とのいわばあれとそれ そんなこんなで起こるhappening あっというまに僕のending あやまって悩んで困ってしまって どうしよってなにもできない 無情  0.02mm の壁がすげーもどかしくなって 真っ赤なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性 いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンで あ、しまったって思ったって もう遅い  Upside inside out. I defend you. 甘噛み you の髪 いっさいがっさいは 愛で返事 I'm coming. You're coming.  待ってこれって僕のせい? 生でいいよって言った君のせい? そして5分で終わるテストって シンピョウセイ欠けるもんだって しっかり刻まれた十字架に はりつけられた僕は切り捨てに なったって無理ってわかっているって どうしよってなにもできない  0.02mm の壁がすげー悩ましくなって 真っ青なmy sunshine すぐに入れたくなるのは僕の性 大丈夫とかそんな気分で 甲斐性もないこんな身分で 泣いたって怒ったって 後の祭り  Maximum insert なう。 Are you ready? 愛撫ハニー 指噛み 聖槍爆裂ボーイ 愛がfeeling. I've honey. You be coming.  遠い夏の思い出 君の長い髪が揺れる  待ってこれって僕のせい? 中に出してって言った君のせい? そして5分で終わるテストって 絶対的二元論だって 十月十日ばかりの運命を 支配している僕は神様に なれないって無理ってわかっていて 結局何も解決してない  0.02mm の壁がすげーもどかしくなって 真っ白なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性 いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンで あ、しまったって思ったって もう遅い  Upside inside out. I defend you. 甘噛み you の髪 いっさいがっさいは 愛で返事 I'm coming. You're coming.  Maximum insert なう。 Are you ready? 愛撫ハニー 指噛み 聖槍爆裂ボーイ 愛がfeeling. I've honey. You be coming.+α/あるふぁきゅん。れるりり&もじゃ(大柴広己)れるりり&もじゃ(大柴広己)れるりりなんていうか大きな声で言うことではないかもしれませんが 男女に備わったあれとそれ 正と乱とのいわばあれとそれ そんなこんなで起こるhappening あっというまに僕のending あやまって悩んで困ってしまって どうしよってなにもできない 無情  0.02mm の壁がすげーもどかしくなって 真っ赤なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性 いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンで あ、しまったって思ったって もう遅い  Upside inside out. I defend you. 甘噛み you の髪 いっさいがっさいは 愛で返事 I'm coming. You're coming.  待ってこれって僕のせい? 生でいいよって言った君のせい? そして5分で終わるテストって シンピョウセイ欠けるもんだって しっかり刻まれた十字架に はりつけられた僕は切り捨てに なったって無理ってわかっているって どうしよってなにもできない  0.02mm の壁がすげー悩ましくなって 真っ青なmy sunshine すぐに入れたくなるのは僕の性 大丈夫とかそんな気分で 甲斐性もないこんな身分で 泣いたって怒ったって 後の祭り  Maximum insert なう。 Are you ready? 愛撫ハニー 指噛み 聖槍爆裂ボーイ 愛がfeeling. I've honey. You be coming.  遠い夏の思い出 君の長い髪が揺れる  待ってこれって僕のせい? 中に出してって言った君のせい? そして5分で終わるテストって 絶対的二元論だって 十月十日ばかりの運命を 支配している僕は神様に なれないって無理ってわかっていて 結局何も解決してない  0.02mm の壁がすげーもどかしくなって 真っ白なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性 いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンで あ、しまったって思ったって もう遅い  Upside inside out. I defend you. 甘噛み you の髪 いっさいがっさいは 愛で返事 I'm coming. You're coming.  Maximum insert なう。 Are you ready? 愛撫ハニー 指噛み 聖槍爆裂ボーイ 愛がfeeling. I've honey. You be coming.
ソノサキまっすぐ 遠く未来照らすヒカリ 目覚め ずっと待ち続けた夜明け  さぁ目指して ススメ 今始まった冒険 息をする度 高まってく 熱い鼓動連れて  必ずこの手にしたい夢 誰にも打ち砕けない想い ただそれぞれ胸に抱いて 誰かの叫び響く空に 突き上げたその手を ちから強く握りしめて  激しい嵐にも 向かう全速力で 眩しい世界の その先へと Ah  深く 固く刻み込んだ誓い 信じ ぐっと飲み干した戸惑い  思い浮かべ イドメ 立ちはだかった挑戦 邁進する度 荒ぶってく 呼吸に心乗せて  必ずこの目で見たい情景 誰かが辿り着きたかった未来 まだまだ果てしなくても 誰もが内に秘めた渇き 奮わせる感覚確かめるように 手繰り寄せて  道なき道でさえ進む 気の向くままに 馳せる思いの その先へと  まっすぐ 前を見つめ 'Cause I do believe in myself Do you?  簡単には止まれない まだ終わらせたくない 感じてたい 打ち震えてる魂 誰かが置いて行った 言い訳なんて知らない 真っさらな明日のために  信じて追い続けた いつか 今がそのいつかならば 尚更 ゆめゆめ逃したくない  空を鳴らし 光を放ち 駆け抜ける流星 追い越すまで Just keep on movin' on  必ずこの手にしたい夢 誰にも打ち砕けない想い ただそれぞれ胸に抱いて 誰かの叫び響く空に 突き上げたその手を ちから強く握りしめて  激しい嵐にも 向かう全速力で 眩しい世界の もっと先へと+α/あるふぁきゅん。渡部紫緒坂部剛坂部剛まっすぐ 遠く未来照らすヒカリ 目覚め ずっと待ち続けた夜明け  さぁ目指して ススメ 今始まった冒険 息をする度 高まってく 熱い鼓動連れて  必ずこの手にしたい夢 誰にも打ち砕けない想い ただそれぞれ胸に抱いて 誰かの叫び響く空に 突き上げたその手を ちから強く握りしめて  激しい嵐にも 向かう全速力で 眩しい世界の その先へと Ah  深く 固く刻み込んだ誓い 信じ ぐっと飲み干した戸惑い  思い浮かべ イドメ 立ちはだかった挑戦 邁進する度 荒ぶってく 呼吸に心乗せて  必ずこの目で見たい情景 誰かが辿り着きたかった未来 まだまだ果てしなくても 誰もが内に秘めた渇き 奮わせる感覚確かめるように 手繰り寄せて  道なき道でさえ進む 気の向くままに 馳せる思いの その先へと  まっすぐ 前を見つめ 'Cause I do believe in myself Do you?  簡単には止まれない まだ終わらせたくない 感じてたい 打ち震えてる魂 誰かが置いて行った 言い訳なんて知らない 真っさらな明日のために  信じて追い続けた いつか 今がそのいつかならば 尚更 ゆめゆめ逃したくない  空を鳴らし 光を放ち 駆け抜ける流星 追い越すまで Just keep on movin' on  必ずこの手にしたい夢 誰にも打ち砕けない想い ただそれぞれ胸に抱いて 誰かの叫び響く空に 突き上げたその手を ちから強く握りしめて  激しい嵐にも 向かう全速力で 眩しい世界の もっと先へと
猪突猛進ガール情操的感情の欠如 平均のマニュアリズム 突き出された因果も解けないままトンネル潜(くぐ)って 理想的顔面の定義 焦燥するリアリズム 醸し出された物議に真実を擦り替えられてる  自我崩壊までのスケジュール 順調に進んでいる 薄情な思惑はガラスのように見透かされてる 自画自賛からの独り善がり 圧倒的ニヒリズム 虚ろな心を潤す 甘いシャーデンフロイデ  憂き世に囀(さえず)る私は籠の鳥 愛を奏でるは虚しく花と散るらむ 浅き夢見じ酔ひもせず しらんぺったん ゴリラと仲良く遊ぼうか  さあさあ どうぞ御勝手に 飲めや歌えや どんちゃんパラリラ どうせ未来なんて誰もわかりはしないんだから だいたい 猪突猛進で 切りぬけていくしかないんじゃない? ぶちまかれたチャンス掴む為の常套(じょうとう)手段だぜ  迷い込んだ 夜の遊び場 肌蹴(はだけ)た ワイシャツ 跨(またが)る じゃじゃ馬 訝(いぶか)しげな愛で咥(くわ)えた コワレル私は くるみ割り人形  快楽の入口へ誘(いざな)う サイコロ転がる One Chance Night 汗ばんだ体を繋いで 月が眠るまで踊り続けましょう  情弱に有効なデバイスを 検索するプログラム 突き放された理由も知らないまま お別れブロック 妄想癖 電脳 Age 三次元から乖離(かいり) 画面の中の彼氏に魂を吸い取られてゆく  猪鹿蝶(いのしかちょう) 全部揃えて大逆転の sign 根拠のない自信は悲しみのフラグを立ててる 曖昧な言葉の罠で 勘違いの LINE 丸め込まれたことにも気付かぬまま 酔狂カーニヴァル  月夜に照らされし心は忍ぶれど 君を想へば泡沫(うたかた)の恋に吟(さまよ)ふ 我が世誰ぞ常ならむ じゅげむじゅげむ カラスが鳴いたら 還ろうか  さあさあ どうぞ御勝手に 食えや踊れや じゃんじゃんパラリラ どうせ未来なんて誰も選べはしないんだから だいたい 猪突猛進で 切りぬけていけるから問題ない ぶちまかれたチャンス掴めるのは君次第だぜ  さあさあ どうぞ御勝手に そんで二次会 焼肉 五反田 どうせ明日なんて誰もわかりはしないんだから だんだん みんな気付いてく そう 人生はけっこう辛旨(からうま) ぶちまかれたチャンス掴む為の常套(じょうとう)手段だぜ+α/あるふぁきゅん。れるりりれるりりれるりり情操的感情の欠如 平均のマニュアリズム 突き出された因果も解けないままトンネル潜(くぐ)って 理想的顔面の定義 焦燥するリアリズム 醸し出された物議に真実を擦り替えられてる  自我崩壊までのスケジュール 順調に進んでいる 薄情な思惑はガラスのように見透かされてる 自画自賛からの独り善がり 圧倒的ニヒリズム 虚ろな心を潤す 甘いシャーデンフロイデ  憂き世に囀(さえず)る私は籠の鳥 愛を奏でるは虚しく花と散るらむ 浅き夢見じ酔ひもせず しらんぺったん ゴリラと仲良く遊ぼうか  さあさあ どうぞ御勝手に 飲めや歌えや どんちゃんパラリラ どうせ未来なんて誰もわかりはしないんだから だいたい 猪突猛進で 切りぬけていくしかないんじゃない? ぶちまかれたチャンス掴む為の常套(じょうとう)手段だぜ  迷い込んだ 夜の遊び場 肌蹴(はだけ)た ワイシャツ 跨(またが)る じゃじゃ馬 訝(いぶか)しげな愛で咥(くわ)えた コワレル私は くるみ割り人形  快楽の入口へ誘(いざな)う サイコロ転がる One Chance Night 汗ばんだ体を繋いで 月が眠るまで踊り続けましょう  情弱に有効なデバイスを 検索するプログラム 突き放された理由も知らないまま お別れブロック 妄想癖 電脳 Age 三次元から乖離(かいり) 画面の中の彼氏に魂を吸い取られてゆく  猪鹿蝶(いのしかちょう) 全部揃えて大逆転の sign 根拠のない自信は悲しみのフラグを立ててる 曖昧な言葉の罠で 勘違いの LINE 丸め込まれたことにも気付かぬまま 酔狂カーニヴァル  月夜に照らされし心は忍ぶれど 君を想へば泡沫(うたかた)の恋に吟(さまよ)ふ 我が世誰ぞ常ならむ じゅげむじゅげむ カラスが鳴いたら 還ろうか  さあさあ どうぞ御勝手に 食えや踊れや じゃんじゃんパラリラ どうせ未来なんて誰も選べはしないんだから だいたい 猪突猛進で 切りぬけていけるから問題ない ぶちまかれたチャンス掴めるのは君次第だぜ  さあさあ どうぞ御勝手に そんで二次会 焼肉 五反田 どうせ明日なんて誰もわかりはしないんだから だんだん みんな気付いてく そう 人生はけっこう辛旨(からうま) ぶちまかれたチャンス掴む為の常套(じょうとう)手段だぜ
テロル言葉になんてならない手紙をひたすら書いてさ 明日の自分に送りつけてやろうと思ったが そんな住所なんてない どこにいるかもわからない なら僕は この気持ちをどうすりゃいい  なりたくない自分になれた気分はどうですか 遥か彼方天国で神様が指を指し笑う 黙れこの役立たず 早く何処か行ってくれ さめざめと 惨めさだけが募ってく  藪睨み目で愛にそっぽ向いて 六畳に立て篭もるテロリズム いつだって歌ってきた いや、叫んでたんだよ それが間違いというなら 言葉より重い弾で 射抜いてよ  やられたらやり返せ 君の番だ 捨てた夢の全てを拉致しろ 心の居場所を賭したレジスタンス 笑われたその分だけ 笑い返せ 言わば人生のクーデター 勝ちも負けもない延長戦 僕らの反撃前夜  歌にすれば何か変わると本気で思ってた 恥ずかしげも後ろめたさもなくただ思ってた 征服だの何だの 抜かした奴はどいつだ そんな事言う 大馬鹿者はいないよな  心一つない群集の声に 怯え立て篭もるテロリズム そうやって拒んできた いや、逃げてきたんだよ これが最後のチャンスなら こんな最悪な舞台は ごめんだろう  やられたらやり返せ 君の番だ 罵倒や野次の類は無視しろ 心の傷から漏れたメーデー 笑われたその分だけ 笑い返せ 一部屋で起きたインティファーダ 兵士も指揮もいない防衛戦 僕らの革命前夜  ボロボロになってでも 奪い返せ 君の心は君だけの物 命は輝いてこそ命だ 転んでも倒れても躓いても 進もうとした証拠だから それを笑うだなんて最低だ それでも地球って奴は回るんだろう そうだろ そうだろ 答えておくれよ+α/あるふぁきゅん。NeruNeruNeru言葉になんてならない手紙をひたすら書いてさ 明日の自分に送りつけてやろうと思ったが そんな住所なんてない どこにいるかもわからない なら僕は この気持ちをどうすりゃいい  なりたくない自分になれた気分はどうですか 遥か彼方天国で神様が指を指し笑う 黙れこの役立たず 早く何処か行ってくれ さめざめと 惨めさだけが募ってく  藪睨み目で愛にそっぽ向いて 六畳に立て篭もるテロリズム いつだって歌ってきた いや、叫んでたんだよ それが間違いというなら 言葉より重い弾で 射抜いてよ  やられたらやり返せ 君の番だ 捨てた夢の全てを拉致しろ 心の居場所を賭したレジスタンス 笑われたその分だけ 笑い返せ 言わば人生のクーデター 勝ちも負けもない延長戦 僕らの反撃前夜  歌にすれば何か変わると本気で思ってた 恥ずかしげも後ろめたさもなくただ思ってた 征服だの何だの 抜かした奴はどいつだ そんな事言う 大馬鹿者はいないよな  心一つない群集の声に 怯え立て篭もるテロリズム そうやって拒んできた いや、逃げてきたんだよ これが最後のチャンスなら こんな最悪な舞台は ごめんだろう  やられたらやり返せ 君の番だ 罵倒や野次の類は無視しろ 心の傷から漏れたメーデー 笑われたその分だけ 笑い返せ 一部屋で起きたインティファーダ 兵士も指揮もいない防衛戦 僕らの革命前夜  ボロボロになってでも 奪い返せ 君の心は君だけの物 命は輝いてこそ命だ 転んでも倒れても躓いても 進もうとした証拠だから それを笑うだなんて最低だ それでも地球って奴は回るんだろう そうだろ そうだろ 答えておくれよ
天樂青い時間 さよなら告げる 雨避けの傘は僕を抛(ほお)り捨てた 訪れてた 夏にも気付かずに 此処は何処だ 僕は誰だと 吼(ほ)える  終わりが無い、と 行き先を殺す 分かるはずが無い、と 景色を刺した 自分で築いた森の外に踏み出せずに  何故 歩き出さないの? 何故 創り上げないの? そうして何も始まらないまま 朽ちて腐り行く人を 屍を 超えて  今 打ち鳴らす衝動の刃が 世界を砕く 朝焼けが追いつく前に ぐしゃぐしゃに割れた音で構わない 天樂(てんがく)を  削れたピック 朽ち果てたギター いたずらに僕の扉を暴く 通り過ぎた 秋がすぐそこまで 始めよう 無様な真実を 隠せ  何故 立ち止まっていたのか 何故 拒み続けたのか? そうして悩み続けた先には 芽生え狂い咲く音を 帰り道 捨てて  今 打ち鳴らす衝動の刃が 世界を砕く 目が眩むほど美しい 泡沫(うたかた)に揺れた音で貫いて 天樂(てんがく)を  今 咲き誇る狂色(きょうしょく)の葉が 世界を飾る 朝焼けが追いつく前に その核に触れた声を張り上げて 天樂(てんがく)を+α/あるふぁきゅん。ゆうゆゆうゆゆうゆ青い時間 さよなら告げる 雨避けの傘は僕を抛(ほお)り捨てた 訪れてた 夏にも気付かずに 此処は何処だ 僕は誰だと 吼(ほ)える  終わりが無い、と 行き先を殺す 分かるはずが無い、と 景色を刺した 自分で築いた森の外に踏み出せずに  何故 歩き出さないの? 何故 創り上げないの? そうして何も始まらないまま 朽ちて腐り行く人を 屍を 超えて  今 打ち鳴らす衝動の刃が 世界を砕く 朝焼けが追いつく前に ぐしゃぐしゃに割れた音で構わない 天樂(てんがく)を  削れたピック 朽ち果てたギター いたずらに僕の扉を暴く 通り過ぎた 秋がすぐそこまで 始めよう 無様な真実を 隠せ  何故 立ち止まっていたのか 何故 拒み続けたのか? そうして悩み続けた先には 芽生え狂い咲く音を 帰り道 捨てて  今 打ち鳴らす衝動の刃が 世界を砕く 目が眩むほど美しい 泡沫(うたかた)に揺れた音で貫いて 天樂(てんがく)を  今 咲き誇る狂色(きょうしょく)の葉が 世界を飾る 朝焼けが追いつく前に その核に触れた声を張り上げて 天樂(てんがく)を
Dokie Doggy Night真夜中の 迷い道 ふらふらの 夜更かしさんは そろそろ ベッドの時間 きらきらの お星さま きっと歌ってるって Lullaby あなたを 誘うの Be with you  眠れない子は わたしに任せて  Dokie-Dokie Doggy night 迷える羊なんて Make it Make it Makin' night 数えても眠れないの Boogie-Boogie Boogie night 6フィートのベッド 瞳 閉じて Ah…夢のそばで見ててあげる 寝付くまで  よわよわな ダメ虫さん つよつよの 王様も キミも 皆 寝顔は おんなじ 願いごと あるのなら まっさらな こころ 見せてよ たっぷり調べて I got you  悪い子 でも 夢みせてあげる  Dokie-Dokie Doggy night 暗い夜が来たって Make it Make it Makin' night 怖くないよ 泣かないで Boogie-Boogie Boogie night 震える手を握って 引いてあげる さあ 深い所 落ちていくの 歌っちゃえ  Dokie-Dokie Doggy night 迷える羊なんて Make it Make it Makin' night 数えても眠れないの Boogie-Boogie Boogie night 6フィートのベッド 瞳 閉じて Ah…夢のそばで見ててあげる 寝付くまで+α/あるふぁきゅん。BOIBOIBOI真夜中の 迷い道 ふらふらの 夜更かしさんは そろそろ ベッドの時間 きらきらの お星さま きっと歌ってるって Lullaby あなたを 誘うの Be with you  眠れない子は わたしに任せて  Dokie-Dokie Doggy night 迷える羊なんて Make it Make it Makin' night 数えても眠れないの Boogie-Boogie Boogie night 6フィートのベッド 瞳 閉じて Ah…夢のそばで見ててあげる 寝付くまで  よわよわな ダメ虫さん つよつよの 王様も キミも 皆 寝顔は おんなじ 願いごと あるのなら まっさらな こころ 見せてよ たっぷり調べて I got you  悪い子 でも 夢みせてあげる  Dokie-Dokie Doggy night 暗い夜が来たって Make it Make it Makin' night 怖くないよ 泣かないで Boogie-Boogie Boogie night 震える手を握って 引いてあげる さあ 深い所 落ちていくの 歌っちゃえ  Dokie-Dokie Doggy night 迷える羊なんて Make it Make it Makin' night 数えても眠れないの Boogie-Boogie Boogie night 6フィートのベッド 瞳 閉じて Ah…夢のそばで見ててあげる 寝付くまで
脳漿炸裂ガール自問自答 無限苦言ヤバイ 挫傷暗礁に乗り上げている 前頭葉から新たな痛みを 共有したがる情報バイパス  収束できない不条理 スク水 吐瀉物(としゃぶつ)噴出 妄想デフラグ 前方不注意 顔面崩壊 どうでもいいけどマカロン食べたい  諸行無常のリズムに合わせて ワンツーステップで女子力上げれば ゆるふわ草食 愛され給(たも)うて そう仰せにては候(たも)えども  就職できない無理ゲーパスして 面接ばっくれ交渉決裂 携帯紛失 精神壊滅 (※自律神経に問題があるかもしれません)  ペラペラな御託並べちゃって 結局♂♀凹凸(オスメスおうとつ)擦って気持ち良くなりたいだけなら その棒のようなもので私を殴って 紅い華が咲き乱れて 私は脳漿(のうしょう)炸裂ガール  さあ狂ったように踊りましょう どうせ100年後の今頃には みんな死んじゃってんだから 震える私を抱きしめて もっと激しく脳汁分泌させたら 月の向こうまでイっちゃって  (※この電話番号は…現在使われておりません)  一問一答カリスマ弁護士 How-to 本を売り上げている スタバでキャラメル濃いやつ頼んで ドヤ顔したがる東京バイアス  量産アイドル一蓮托生 お祭り道化師 恋愛NG 子悪魔メイクで触覚生やして 3時のおやつはマカロン食べます  スラップベースの刻みに合わせて ハラキリ フジヤマ ゲイシャが唄えば 思わず女子会 飛び入り参戦 スイーツ目当てでツイート控えめ  二次会 焼肉 五反田 ググって情弱ウイルス感染 薄型ガラケー2年で解約 (※暗証番号をもう一度お確かめください)  手招きされて尻尾振ってる 従順な子犬みたいな可愛さは最初から求めてないから その麻縄で私の身体を縛って マルキ・ド・サド 枕仕事 私は脳漿(のうしょう)炸裂ガール  さあ狂ったように踊りましょう どうせ100年後の今頃には みんな死んじゃってんだから 今すぐ私を抱きしめて もっとびしょびしょ脳内麻薬に溺れて 宇宙(そら)の彼方へ漕ぎ出して  さあ狂ったように踊りましょう きっと100年後の私は 美少女に生まれ変わってるはずだからさ 古くさい身体は脱ぎ捨てて もっと激しく脳汁分泌させたら 月の向こうまでイっちゃって+α/あるふぁきゅん。れるりりれるりりれるりり自問自答 無限苦言ヤバイ 挫傷暗礁に乗り上げている 前頭葉から新たな痛みを 共有したがる情報バイパス  収束できない不条理 スク水 吐瀉物(としゃぶつ)噴出 妄想デフラグ 前方不注意 顔面崩壊 どうでもいいけどマカロン食べたい  諸行無常のリズムに合わせて ワンツーステップで女子力上げれば ゆるふわ草食 愛され給(たも)うて そう仰せにては候(たも)えども  就職できない無理ゲーパスして 面接ばっくれ交渉決裂 携帯紛失 精神壊滅 (※自律神経に問題があるかもしれません)  ペラペラな御託並べちゃって 結局♂♀凹凸(オスメスおうとつ)擦って気持ち良くなりたいだけなら その棒のようなもので私を殴って 紅い華が咲き乱れて 私は脳漿(のうしょう)炸裂ガール  さあ狂ったように踊りましょう どうせ100年後の今頃には みんな死んじゃってんだから 震える私を抱きしめて もっと激しく脳汁分泌させたら 月の向こうまでイっちゃって  (※この電話番号は…現在使われておりません)  一問一答カリスマ弁護士 How-to 本を売り上げている スタバでキャラメル濃いやつ頼んで ドヤ顔したがる東京バイアス  量産アイドル一蓮托生 お祭り道化師 恋愛NG 子悪魔メイクで触覚生やして 3時のおやつはマカロン食べます  スラップベースの刻みに合わせて ハラキリ フジヤマ ゲイシャが唄えば 思わず女子会 飛び入り参戦 スイーツ目当てでツイート控えめ  二次会 焼肉 五反田 ググって情弱ウイルス感染 薄型ガラケー2年で解約 (※暗証番号をもう一度お確かめください)  手招きされて尻尾振ってる 従順な子犬みたいな可愛さは最初から求めてないから その麻縄で私の身体を縛って マルキ・ド・サド 枕仕事 私は脳漿(のうしょう)炸裂ガール  さあ狂ったように踊りましょう どうせ100年後の今頃には みんな死んじゃってんだから 今すぐ私を抱きしめて もっとびしょびしょ脳内麻薬に溺れて 宇宙(そら)の彼方へ漕ぎ出して  さあ狂ったように踊りましょう きっと100年後の私は 美少女に生まれ変わってるはずだからさ 古くさい身体は脱ぎ捨てて もっと激しく脳汁分泌させたら 月の向こうまでイっちゃって
脳漿炸裂ガール(あるふぁ×クプラ)「オラァ!!!」 「甘いぜ!!!」 「私の拳を見切った!?」 「童貞は、進化する。」 「ふっ」 「あっ…」 「ドーーーーン!!!」 「うえぇぇぇ…!!!」 「ハァ…ハァ…」 「そんなんでヘバッてんじゃねぇ!!!!」 「はい!」 「なるんだろ。トップアイドル」 「なりたいです!トップアイドル!」 「じゃあ、トップアイドルになる為のステップ1ぃ~」 「ステップ1ぃ」 「美しさを口からひねり出しまぁす☆」 「ひねり出しまぁす☆」 「せーのっ☆」 「おろろろろろろろ」  キモい!キモい! しゅごい…しゅごい… ヤバイ 言葉の責めでもメチャクチャ アガる!! 彼女いない歴イコール年齢ェ!!!! そういう事実はテンション下がる… 我慢の限界!! どうしたふぁっきゅん! 私は危険なゴリラじゃない! はあ… バケモノ扱いもうやめ… 主食は?  本音を言うなら人間たべたい  「ち、ちなみにどうやって食べるんですかあ?」 「一番好きな食べ方はぁ、頭蓋骨にあ…」 「カメラ止めろ~!!!!」  Hey Yeah 僕らのコラボは最強 阿吽の呼吸は二人の才能 相性良好 リズムは I know 寸分たがわぬ…「あれ歌詞違くない!?」 心と心で…「え~っ 何言ってんの!?」  例のブツをくれ我慢が出来ねぇ!! ほら、茎ワカメ汁の注射だぜ! 「キャー!!!? 」 こいつをブスリとォ!!! 来た来たこれこれェ!!!!! 「良い子は絶対に真似しないでね? 」 「うお``ぉ``ぉ``お``ぉ``お``ぉ``お``お``お``お``お``~~~!!!!」  「ほぉ~らぁ~? 僕を捕まえてごら~ん?」 「やだー? 砂浜走りづらい~?」 「あっはっはっはっはっ?…」 「も~? これでもくらえ~? え~い?」 「ちょっと待って? 水はやめて!」 「え~い? え~い?」 僕の身体 砂糖だから 溶けて消えるの… 「金平糖ォ!!!!!!!!!」  さぁさぁ旅の相棒を選びなさい 『鼻の穴からマツタケ飛ばせる吉田』と『ホストのHARUAKI』 「どれも嫌ァ!!!!」 やー 震える私を抱きしめて もっと激しく脳汁分泌させたら 月の向こうまでイっちゃって  「いらっしゃいませェェェェェ!!!!!!」 「お客様ぁ!!!お弁当!!!あた!あてゃてゃめ!!あてゃ…」 「頑張れバイト!!!お前ならやる!!!!今こそ言うんだ!!!!!」 「ぶおおおおおおおおお!!!!!」 「バイトォォォォォォォォォォオオオオオ!!!!!!!!!」 「もう一回行きます店長‥!!!お客様ぁ! このお弁当!!!あてゃてゃめ…」 「頑張れ!!お前は誰よりも練習してきたじゃないかっ!!!」 「クソがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!!」 「クゥッ!!!…お弁当!!!温めますか!?!?!?」 「ハッ!?言えましたよ店長!!!!!!」 「ハッ!?それどころじゃないぞバイトォ!!!これを見ろォ!!!!!」 「これってェェェエエエエ!?!?」 『当店にはレンジがございませんでしたお客様ァァァァァアアアア!!!』  僕なんてどうせ一生童貞… 食されるだけの金平糖です… 醜い醜いウニの化身です… 変態ホワイトマリモ野郎です… 美しすぎる? 金平糖です… 魅力が隠せぬ? ウニの化身です…! 世界に轟く? マリモ野郎です!!!!! そうです我こそクプラだ 愚民どもォォォォォ!!!!!!! 「我が美貌の前にひれ伏せ」 「ちょろいな…」  いやいや ふぁっきゅん コラボも4つ目 いつもありがとう 感謝してるよ 感謝をするのはこっちのほうだよ クプたんのお陰 私は全然! 確かに100パー 僕だな!!!!  ググって情弱ウイルス感染 薄型ガラケー2年で解約  「いきなりの無言ビンタは心にきますぅ…」  「うわぁ~??手招きされてしっぽ振ってる~!?」 「わん!わん!わん!わんわんわ~ん!…」 「ちっちゃな子犬~?可愛い~?ほらこっちおいで~?どうしたの~?」 「その麻縄で僕の身体を縛ってほしいクプ~!」 「違うこいつ…子犬じゃない…!」 「ツヨめで縛れ」 「野生のクプラだ…!!!」  さぁさぁ旅の相棒を選びなさい 『マツタケ吉田』と『ホストのHARUAKI』、あとペットボトルのフタ  「ロクなのねェ!!あぁ~!!!」 強いて言うならばHARUAKIで…! 「俺ェ、時空魔法でマジ時(とき)操れるんでェw」 意外にHARUAKI使えんじゃねぇか  さあさあ狂ったように踊りましょう ほぉら!!今回も僕が洗脳してやる!!!僕は美しい!!!! 「それは嫌ァ!!!!」 さぁ!!!!!! 「はッ!耳を塞げば洗脳されないんじゃ!?!?!?」 (クプラですwww聞こえますか?wwwwペロペロペロwwwww) 「直接脳内入ってきやがったぁぁぁあああああああああ!!!!!!」  (さぁ言え!!!!!「クプラさんは美しい!!!」) 「こいつ…!直接脳内に…!!頭がおかしくなるうううううう!!!!!」 (このままふぁっきゅんを洗脳してやる!!!!) 「クプたんは!!!!!!!クプたんはぁぁぁああぁぁあああ!!!!!」 (さぁ早く言えぇぇぇえええええ!!!!!!!!)  『クプラサンハウツクシイ』  「これ洗脳しすぎちゃった(笑)」+α/あるふぁきゅん。れるりりれるりりれるりり「オラァ!!!」 「甘いぜ!!!」 「私の拳を見切った!?」 「童貞は、進化する。」 「ふっ」 「あっ…」 「ドーーーーン!!!」 「うえぇぇぇ…!!!」 「ハァ…ハァ…」 「そんなんでヘバッてんじゃねぇ!!!!」 「はい!」 「なるんだろ。トップアイドル」 「なりたいです!トップアイドル!」 「じゃあ、トップアイドルになる為のステップ1ぃ~」 「ステップ1ぃ」 「美しさを口からひねり出しまぁす☆」 「ひねり出しまぁす☆」 「せーのっ☆」 「おろろろろろろろ」  キモい!キモい! しゅごい…しゅごい… ヤバイ 言葉の責めでもメチャクチャ アガる!! 彼女いない歴イコール年齢ェ!!!! そういう事実はテンション下がる… 我慢の限界!! どうしたふぁっきゅん! 私は危険なゴリラじゃない! はあ… バケモノ扱いもうやめ… 主食は?  本音を言うなら人間たべたい  「ち、ちなみにどうやって食べるんですかあ?」 「一番好きな食べ方はぁ、頭蓋骨にあ…」 「カメラ止めろ~!!!!」  Hey Yeah 僕らのコラボは最強 阿吽の呼吸は二人の才能 相性良好 リズムは I know 寸分たがわぬ…「あれ歌詞違くない!?」 心と心で…「え~っ 何言ってんの!?」  例のブツをくれ我慢が出来ねぇ!! ほら、茎ワカメ汁の注射だぜ! 「キャー!!!? 」 こいつをブスリとォ!!! 来た来たこれこれェ!!!!! 「良い子は絶対に真似しないでね? 」 「うお``ぉ``ぉ``お``ぉ``お``ぉ``お``お``お``お``お``~~~!!!!」  「ほぉ~らぁ~? 僕を捕まえてごら~ん?」 「やだー? 砂浜走りづらい~?」 「あっはっはっはっはっ?…」 「も~? これでもくらえ~? え~い?」 「ちょっと待って? 水はやめて!」 「え~い? え~い?」 僕の身体 砂糖だから 溶けて消えるの… 「金平糖ォ!!!!!!!!!」  さぁさぁ旅の相棒を選びなさい 『鼻の穴からマツタケ飛ばせる吉田』と『ホストのHARUAKI』 「どれも嫌ァ!!!!」 やー 震える私を抱きしめて もっと激しく脳汁分泌させたら 月の向こうまでイっちゃって  「いらっしゃいませェェェェェ!!!!!!」 「お客様ぁ!!!お弁当!!!あた!あてゃてゃめ!!あてゃ…」 「頑張れバイト!!!お前ならやる!!!!今こそ言うんだ!!!!!」 「ぶおおおおおおおおお!!!!!」 「バイトォォォォォォォォォォオオオオオ!!!!!!!!!」 「もう一回行きます店長‥!!!お客様ぁ! このお弁当!!!あてゃてゃめ…」 「頑張れ!!お前は誰よりも練習してきたじゃないかっ!!!」 「クソがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ!!!!!!」 「クゥッ!!!…お弁当!!!温めますか!?!?!?」 「ハッ!?言えましたよ店長!!!!!!」 「ハッ!?それどころじゃないぞバイトォ!!!これを見ろォ!!!!!」 「これってェェェエエエエ!?!?」 『当店にはレンジがございませんでしたお客様ァァァァァアアアア!!!』  僕なんてどうせ一生童貞… 食されるだけの金平糖です… 醜い醜いウニの化身です… 変態ホワイトマリモ野郎です… 美しすぎる? 金平糖です… 魅力が隠せぬ? ウニの化身です…! 世界に轟く? マリモ野郎です!!!!! そうです我こそクプラだ 愚民どもォォォォォ!!!!!!! 「我が美貌の前にひれ伏せ」 「ちょろいな…」  いやいや ふぁっきゅん コラボも4つ目 いつもありがとう 感謝してるよ 感謝をするのはこっちのほうだよ クプたんのお陰 私は全然! 確かに100パー 僕だな!!!!  ググって情弱ウイルス感染 薄型ガラケー2年で解約  「いきなりの無言ビンタは心にきますぅ…」  「うわぁ~??手招きされてしっぽ振ってる~!?」 「わん!わん!わん!わんわんわ~ん!…」 「ちっちゃな子犬~?可愛い~?ほらこっちおいで~?どうしたの~?」 「その麻縄で僕の身体を縛ってほしいクプ~!」 「違うこいつ…子犬じゃない…!」 「ツヨめで縛れ」 「野生のクプラだ…!!!」  さぁさぁ旅の相棒を選びなさい 『マツタケ吉田』と『ホストのHARUAKI』、あとペットボトルのフタ  「ロクなのねェ!!あぁ~!!!」 強いて言うならばHARUAKIで…! 「俺ェ、時空魔法でマジ時(とき)操れるんでェw」 意外にHARUAKI使えんじゃねぇか  さあさあ狂ったように踊りましょう ほぉら!!今回も僕が洗脳してやる!!!僕は美しい!!!! 「それは嫌ァ!!!!」 さぁ!!!!!! 「はッ!耳を塞げば洗脳されないんじゃ!?!?!?」 (クプラですwww聞こえますか?wwwwペロペロペロwwwww) 「直接脳内入ってきやがったぁぁぁあああああああああ!!!!!!」  (さぁ言え!!!!!「クプラさんは美しい!!!」) 「こいつ…!直接脳内に…!!頭がおかしくなるうううううう!!!!!」 (このままふぁっきゅんを洗脳してやる!!!!) 「クプたんは!!!!!!!クプたんはぁぁぁああぁぁあああ!!!!!」 (さぁ早く言えぇぇぇえええええ!!!!!!!!)  『クプラサンハウツクシイ』  「これ洗脳しすぎちゃった(笑)」
敗北の少年ぶつかって 逃げ込んで 僕はいつしか ここに立ってた 誰もが憧れる ヒーローに なりたくて でもなれなくて  これぐらいじゃ 届かないこと 分かっていたのに  敗北の少年 現実を謳え あんな風に 空は飛べやしないんだ こんな夜に 意味があるなら 僕らは 地を這う  耳鳴りが こだまして 僕に 奇跡が問いかけるんだ 「君の夢 憧れたヒーローに 今すぐ させてあげよう」  飴みたいに 差し伸べられたって 嬉しくないんだ  敗北の少年 存在を謳え 君みたいに 眩しくはなれないけど こんな夜に 意味があるなら 僕らは 地を這う まだ地を這う  鼓動を知って 息を吸い込んで 「僕は遠慮するよ」  敗北の  敗北の少年 平凡を謳え あいにくと 神は信じないタチで すれ違いの 物語よ さよなら  敗北の少年 現実を謳え 僕らは泥を這い蹲るもの こんな夜も 愛しいから 僕らは地を這う ただ地を這う+α/あるふぁきゅん。kemukemuAkkiぶつかって 逃げ込んで 僕はいつしか ここに立ってた 誰もが憧れる ヒーローに なりたくて でもなれなくて  これぐらいじゃ 届かないこと 分かっていたのに  敗北の少年 現実を謳え あんな風に 空は飛べやしないんだ こんな夜に 意味があるなら 僕らは 地を這う  耳鳴りが こだまして 僕に 奇跡が問いかけるんだ 「君の夢 憧れたヒーローに 今すぐ させてあげよう」  飴みたいに 差し伸べられたって 嬉しくないんだ  敗北の少年 存在を謳え 君みたいに 眩しくはなれないけど こんな夜に 意味があるなら 僕らは 地を這う まだ地を這う  鼓動を知って 息を吸い込んで 「僕は遠慮するよ」  敗北の  敗北の少年 平凡を謳え あいにくと 神は信じないタチで すれ違いの 物語よ さよなら  敗北の少年 現実を謳え 僕らは泥を這い蹲るもの こんな夜も 愛しいから 僕らは地を這う ただ地を這う
ハートブレイカー儚い花火のように消えていく恋ならば想いを殺す  ああもうやっぱりどうにもこうにもならない慕情 幻想妄想禁断症状ゆらゆら揺れて傷をかばう どうしよう motion 欲しいよ鋼のハート 愛だのこうだの言い訳 現実逃避 悩める乙女心は本当の想いを押し殺す  oh baby どうか愛に気づいて… ズルくて意地悪になってしまうから…  希望の一寸先の闇に奪われた愛のコトバ あ~「好きだよ」伝えたいのに何故か… 会うたびに空まわる理想と現実の狭間 羽ばたくことに疲れ果てた 私を呼ぶ声は Heartbreak Heartbreak  前髪から覗くその目は他の誰か見てるような気がしてた 臆病者の言い訳だから  ゆらめく無数の泡の粒が宛も無く夜空を彷徨う 君の笑う顔側で見たいから 今 世界壊して  希望の一寸先の闇に 奪われた愛のコトバ あ~「好きだよ」伝えたいのに何故か… 会うたびに空まわる理想と現実の狭間 羽ばたくことに疲れ果てた 私を呼ぶ声は Heartbreak Heartbreak  君のぬくもり君のしぐさ 1つ1つに切なくなる I don't wanna lose U I don't wanna lose your love I just wanna need U I just wanna see U  希望の一寸先の闇に奪われた愛のコトバ あ~「好きだよ」伝えたいのに何故か… 会うたびに空まわる 理想と現実の狭間 羽ばたくことに疲れ果てた 私を呼ぶ声は Heartbreak Heartbreak+α/あるふぁきゅん。SHIKATASHIKATA・nomi-R-keySHIKATA・nomi-R-key儚い花火のように消えていく恋ならば想いを殺す  ああもうやっぱりどうにもこうにもならない慕情 幻想妄想禁断症状ゆらゆら揺れて傷をかばう どうしよう motion 欲しいよ鋼のハート 愛だのこうだの言い訳 現実逃避 悩める乙女心は本当の想いを押し殺す  oh baby どうか愛に気づいて… ズルくて意地悪になってしまうから…  希望の一寸先の闇に奪われた愛のコトバ あ~「好きだよ」伝えたいのに何故か… 会うたびに空まわる理想と現実の狭間 羽ばたくことに疲れ果てた 私を呼ぶ声は Heartbreak Heartbreak  前髪から覗くその目は他の誰か見てるような気がしてた 臆病者の言い訳だから  ゆらめく無数の泡の粒が宛も無く夜空を彷徨う 君の笑う顔側で見たいから 今 世界壊して  希望の一寸先の闇に 奪われた愛のコトバ あ~「好きだよ」伝えたいのに何故か… 会うたびに空まわる理想と現実の狭間 羽ばたくことに疲れ果てた 私を呼ぶ声は Heartbreak Heartbreak  君のぬくもり君のしぐさ 1つ1つに切なくなる I don't wanna lose U I don't wanna lose your love I just wanna need U I just wanna see U  希望の一寸先の闇に奪われた愛のコトバ あ~「好きだよ」伝えたいのに何故か… 会うたびに空まわる 理想と現実の狭間 羽ばたくことに疲れ果てた 私を呼ぶ声は Heartbreak Heartbreak
fly me to the dark心で響くmelody サヨナラの調べ  喜びも悲しみも 憂いの風に消えてく 明日には笑えると 無責任な言葉が踊る  ただ出口が見えないもの 選んでいたようなあの頃 遠回りばかりの日々を  心で響くmelody サヨナラの調べ 迷いの最中(なか)で聞いた あなたの吐息と 記憶が途切れてゆくよ(dark emotion) 紫の闇に fly me to the dark  遠ざかる 意識の中で震えたLoneliness 過ぎ去りし時の中 答えを見つけられずに  ただ未来(あした)が見えないまま あなたと繰り返した日々 幻をむさぼっていた  心で刻むdiary サヨナラの予感 辿り着いた結末 2人の過ち 記憶が蘇ってくる(dark emotion) 紫の闇にfly me to the dark Last story…  まだ 不安が消えないまま 確かめるように求め合い 現実に背を向けていた  心で嘆くsymphony サヨナラの宿命(さだめ) 悪夢の中で感じた あなたの残像  心で響くmelody サヨナラの調べ 迷いの最中で聞いた あなたの吐息と 記憶が途切れてゆくよ(dark emotion) 紫の闇にfly me to the dark  終わりなき闇にfly me to the dark Last story…+α/あるふぁきゅん。斎藤仁久斎藤仁久・小高光太郎小高光太郎・斎藤仁久心で響くmelody サヨナラの調べ  喜びも悲しみも 憂いの風に消えてく 明日には笑えると 無責任な言葉が踊る  ただ出口が見えないもの 選んでいたようなあの頃 遠回りばかりの日々を  心で響くmelody サヨナラの調べ 迷いの最中(なか)で聞いた あなたの吐息と 記憶が途切れてゆくよ(dark emotion) 紫の闇に fly me to the dark  遠ざかる 意識の中で震えたLoneliness 過ぎ去りし時の中 答えを見つけられずに  ただ未来(あした)が見えないまま あなたと繰り返した日々 幻をむさぼっていた  心で刻むdiary サヨナラの予感 辿り着いた結末 2人の過ち 記憶が蘇ってくる(dark emotion) 紫の闇にfly me to the dark Last story…  まだ 不安が消えないまま 確かめるように求め合い 現実に背を向けていた  心で嘆くsymphony サヨナラの宿命(さだめ) 悪夢の中で感じた あなたの残像  心で響くmelody サヨナラの調べ 迷いの最中で聞いた あなたの吐息と 記憶が途切れてゆくよ(dark emotion) 紫の闇にfly me to the dark  終わりなき闇にfly me to the dark Last story…
Break Karma (Short Ver.)嘘をつくのがうまい奴は それだけクレバーってこと 頭いい人好きなアタシ 傷つく運命  都合のいいことばっか言って 周知(まわり)を振り回して でも何故か憎めない ズルすぎじゃない?  心の奥 見透かされそうで 目をそらしちゃうけど  カルマ ぶっ壊してけ! 因果応報の夢の続きなんか もう見れなくていい カルマ 断ち切って 行け! 自分次第で未来は変わる 奇跡の連続 黒歴史も輝く 一度しかない人生+α/あるふぁきゅん。小内喜文小林正範嘘をつくのがうまい奴は それだけクレバーってこと 頭いい人好きなアタシ 傷つく運命  都合のいいことばっか言って 周知(まわり)を振り回して でも何故か憎めない ズルすぎじゃない?  心の奥 見透かされそうで 目をそらしちゃうけど  カルマ ぶっ壊してけ! 因果応報の夢の続きなんか もう見れなくていい カルマ 断ち切って 行け! 自分次第で未来は変わる 奇跡の連続 黒歴史も輝く 一度しかない人生
Break Karma嘘をつくのがうまい奴は それだけクレバーってこと 頭いい人好きなアタシ 傷つく運命  都合のいいことばっか言って 周知(まわり)を振り回して でも何故か憎めない ズルすぎじゃない?  心の奥 見透かされそうで 目をそらしちゃうけど  カルマ ぶっ壊してけ! 因果応報の夢の続きなんか もう見れなくていい カルマ 断ち切って 行け! 自分次第で未来は変わる 奇跡の連続 黒歴史も輝く 一度しかない人生  口唇でどんな嘘ついて でも目は嘘をつけない 素直になれないクセ 全部バレてる  幸せは人の数だけある 君の今日の涙 誰かの笑顔に つながっている  ヒール演じてる方が楽なだけ 見抜いて欲しい  カルマ ぶっ壊してけ! 奇跡の連続が現在(いま)になる 過去を連れて カルマ 断ち切って 行け! らしさなんかいつでも変えてこう 可能性は無限 諦めちゃうなんてもったいなさすぎるから 生きてる!  カルマ ぶっ壊してけ! 因果応報の夢の続きなんか もう見れなくていい カルマ 断ち切って 行け! 自分次第で未来は変わる 奇跡の連続 黒歴史も輝く 一度しかない人生+α/あるふぁきゅん。小内喜文小林正範悠木真一嘘をつくのがうまい奴は それだけクレバーってこと 頭いい人好きなアタシ 傷つく運命  都合のいいことばっか言って 周知(まわり)を振り回して でも何故か憎めない ズルすぎじゃない?  心の奥 見透かされそうで 目をそらしちゃうけど  カルマ ぶっ壊してけ! 因果応報の夢の続きなんか もう見れなくていい カルマ 断ち切って 行け! 自分次第で未来は変わる 奇跡の連続 黒歴史も輝く 一度しかない人生  口唇でどんな嘘ついて でも目は嘘をつけない 素直になれないクセ 全部バレてる  幸せは人の数だけある 君の今日の涙 誰かの笑顔に つながっている  ヒール演じてる方が楽なだけ 見抜いて欲しい  カルマ ぶっ壊してけ! 奇跡の連続が現在(いま)になる 過去を連れて カルマ 断ち切って 行け! らしさなんかいつでも変えてこう 可能性は無限 諦めちゃうなんてもったいなさすぎるから 生きてる!  カルマ ぶっ壊してけ! 因果応報の夢の続きなんか もう見れなくていい カルマ 断ち切って 行け! 自分次第で未来は変わる 奇跡の連続 黒歴史も輝く 一度しかない人生
僕がモンスターになった日僕がモンスターになった日 もう何にも信じられなくて 逆さまになって落ちてく 弱い自分なんていらないや  午前3時 ふと目が覚めた まるで闇の中に閉じ込められたみたいだ いっそこのまま息も止まればいいのにな 傷付くことはもう うんざりだ  ボロボロになって うずくまってる 脆い自分なんて誰が愛してくれますか?  僕がモンスターになった日 信じたくて信じられなくて この声が届かないなら すべてを壊してしまおうか  いつの間にか僕の身体は 痛みを感じなくなった そう、バケモノみたいに 傷付けることも裏切ることもできない 鋼の心を手に入れてしまった  深い闇の底の方から聞こえる SOSの声に耳を塞いでいた  僕がモンスターになったら ずっと愛してくれますか? いびつな両手広げて すべてを壊してあげるから  僕がモンスターになった日 僕は僕を消そうとした 泣き虫で頼りなくて かけがえのない自分  僕がモンスターになった日 大事なものを見つけたよ 弱さを許せること それが本当の 強さなんだって気付いたよ+α/あるふぁきゅん。れるりりれるりり菊地創僕がモンスターになった日 もう何にも信じられなくて 逆さまになって落ちてく 弱い自分なんていらないや  午前3時 ふと目が覚めた まるで闇の中に閉じ込められたみたいだ いっそこのまま息も止まればいいのにな 傷付くことはもう うんざりだ  ボロボロになって うずくまってる 脆い自分なんて誰が愛してくれますか?  僕がモンスターになった日 信じたくて信じられなくて この声が届かないなら すべてを壊してしまおうか  いつの間にか僕の身体は 痛みを感じなくなった そう、バケモノみたいに 傷付けることも裏切ることもできない 鋼の心を手に入れてしまった  深い闇の底の方から聞こえる SOSの声に耳を塞いでいた  僕がモンスターになったら ずっと愛してくれますか? いびつな両手広げて すべてを壊してあげるから  僕がモンスターになった日 僕は僕を消そうとした 泣き虫で頼りなくて かけがえのない自分  僕がモンスターになった日 大事なものを見つけたよ 弱さを許せること それが本当の 強さなんだって気付いたよ
moonshine名前も知らないこの歌なんて呼ぼう ありふれ使い古した涙とか似合うだろう  線と線はいつも僕に罠をかけ 奮い立たせ 何にも答えず 隠し扉の向こうへ消えた  月明かり照らすこの夜に sing out, pray for you 瞬きのその瞬間さえも 途切れないように歌うよ  言葉は見えない凶器と優しさ問う 深い深い闇の中を彷徨った儚い葛藤  点と点はいつも僕の示す先 向いてくれない でも今確かに 繋がるんだ 新しい世界  月明かり降り注ぐ場所で sing out, pray for you 息を飲む張り詰めた限界も 超えるんだ いっそ痛いくらい  静寂切り裂いた勇気にも似た感情 抱きしめてく 離さないように  月明かり照らすこの夜に sing out, pray for you 瞬きのその瞬間さえも 途切れないように歌うよ  pray for you+α/あるふぁきゅん。宮崎誠宮崎誠宮崎誠名前も知らないこの歌なんて呼ぼう ありふれ使い古した涙とか似合うだろう  線と線はいつも僕に罠をかけ 奮い立たせ 何にも答えず 隠し扉の向こうへ消えた  月明かり照らすこの夜に sing out, pray for you 瞬きのその瞬間さえも 途切れないように歌うよ  言葉は見えない凶器と優しさ問う 深い深い闇の中を彷徨った儚い葛藤  点と点はいつも僕の示す先 向いてくれない でも今確かに 繋がるんだ 新しい世界  月明かり降り注ぐ場所で sing out, pray for you 息を飲む張り詰めた限界も 超えるんだ いっそ痛いくらい  静寂切り裂いた勇気にも似た感情 抱きしめてく 離さないように  月明かり照らすこの夜に sing out, pray for you 瞬きのその瞬間さえも 途切れないように歌うよ  pray for you
妄想税あの子もいいな あの子もいいな 頭の中で イイコトしてる あなたはそれで満足ですか? 叶えたいとは思いませんか?  あの子でいいや あの子でいいや 妥協大好き 飲む針千本 あなたはそれで満足ですか? 叶えたいとは思いませんか?  納めましょう妄想税 皆様の暮らしを豊かにするために  叶えたいを現実に 今、未来を買い戻せ アレしたい病も 欲しがりも さあ、痛いのその向こうへ  そう、汚い妄想は 汚いお金で 解決させましょう yeah!?  明日はきっと 明日はきっと 僕が世界の中心なので あなたはそれで満足ですか? 叶えたいとは思いませんか?  あなたのための あなたのための 愛しき制度 優しい義務化 満足ですが、中には「NO!」と声を荒げる 馬鹿も居るのです  納めましょう妄想税 皆様の暮らしを豊かにするために  叶わないよ 払わなきゃ ほら“したい分”を借り入れろ ほろ苦いもんだ 現実は さあ、痛いのその向こうへ  そう、汚い妄想は 汚いお金で 解決させましょう  君が願うことも 君が想う人も 君が憎む過去も 思い通りだよ 君が欲しい顔も 君が欲しい胸も 払えば叶うので 「約束だよ」  納めましょう妄想税 我々の暮らしを豊かにするために  叶えたいを現実に 今、未来を買い戻せ アレしたい病も 欲しがりも さあ、痛いのその向こうへ  叶わないよ 払ったって 全部Lieさ 大嘘だ どうも39ました もういいよ この紙切れは 僕のもんだ  そう、汚い妄想は 汚いお金で 解決させましょう+α/あるふぁきゅん。DECO*27DECO*27コウスあの子もいいな あの子もいいな 頭の中で イイコトしてる あなたはそれで満足ですか? 叶えたいとは思いませんか?  あの子でいいや あの子でいいや 妥協大好き 飲む針千本 あなたはそれで満足ですか? 叶えたいとは思いませんか?  納めましょう妄想税 皆様の暮らしを豊かにするために  叶えたいを現実に 今、未来を買い戻せ アレしたい病も 欲しがりも さあ、痛いのその向こうへ  そう、汚い妄想は 汚いお金で 解決させましょう yeah!?  明日はきっと 明日はきっと 僕が世界の中心なので あなたはそれで満足ですか? 叶えたいとは思いませんか?  あなたのための あなたのための 愛しき制度 優しい義務化 満足ですが、中には「NO!」と声を荒げる 馬鹿も居るのです  納めましょう妄想税 皆様の暮らしを豊かにするために  叶わないよ 払わなきゃ ほら“したい分”を借り入れろ ほろ苦いもんだ 現実は さあ、痛いのその向こうへ  そう、汚い妄想は 汚いお金で 解決させましょう  君が願うことも 君が想う人も 君が憎む過去も 思い通りだよ 君が欲しい顔も 君が欲しい胸も 払えば叶うので 「約束だよ」  納めましょう妄想税 我々の暮らしを豊かにするために  叶えたいを現実に 今、未来を買い戻せ アレしたい病も 欲しがりも さあ、痛いのその向こうへ  叶わないよ 払ったって 全部Lieさ 大嘘だ どうも39ました もういいよ この紙切れは 僕のもんだ  そう、汚い妄想は 汚いお金で 解決させましょう
ルファルファ★ナイトインワンダーランドゴリラのような容貌とゴリラのような怪力、 そしてゴリラ離れした異能力の数々。 もはやゴリラと呼ぶべきかどうかも定かではない、KING DF GORILLA、 ゴリラを超えたゴリラ、その名はあるふぁきゅん。  けれどもその心は他のどのゴリラよりも優しく、繊細であった。 殺戮的な能力しか持ち合わせない彼女は日々苦悩する。 友達が欲しい。みんなと笑いあいたい。 しかし彼女はまだ気づいていない。 唯一自分のその歌声だけは、他人を魅了できることに。  ルファルファ★ナイトインワンダーランド  人智を超えるほどの 私の筋力 ネイルを飛ばすぞコラ 時速800km  全ての望みが叶う この力 他の誰にも邪魔できない ability  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 全てを焼き尽くす ルファルファ★ナイトインワンダーランド マグマのような血液 神がくれたような 奇跡の能力は 誰も誰も 知っちゃいけないのよ  人並みに生きてみたい でも叶わない ため息の風圧で 木々が吹っ飛んでく  全て投げ出した時 出会ったんだ 他の誰も傷つけない 「歌」に  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 求めていた答え ルファルファ★ナイトインワンダーランド やっと辿りついたんだ 歌を知らなかった 頃の私なんて 憂さ晴らしに 山を潰してたから  あるふぁきゅんが足を振り下ろす 大事が割れる 腕を振り上げる 天空が2つに裂ける マイクを握る マイクが爆散する そこはもう彼女だけのステージ 真っ直ぐに前を見据えたその目には もはや一切の迷いはなかった  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 熱い想いだけで ルファルファ★ナイトインワンダーランド 他に何もいらない  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 何処まででも行こう ルファルファ★ナイトインワンダーランド 怖がらずに前を見て 夜に溶けてゆく 私の歌声は 誰だろうと 邪魔なんてさせない+α/あるふぁきゅん。クプラ・samfreesamfreeSAM FREEゴリラのような容貌とゴリラのような怪力、 そしてゴリラ離れした異能力の数々。 もはやゴリラと呼ぶべきかどうかも定かではない、KING DF GORILLA、 ゴリラを超えたゴリラ、その名はあるふぁきゅん。  けれどもその心は他のどのゴリラよりも優しく、繊細であった。 殺戮的な能力しか持ち合わせない彼女は日々苦悩する。 友達が欲しい。みんなと笑いあいたい。 しかし彼女はまだ気づいていない。 唯一自分のその歌声だけは、他人を魅了できることに。  ルファルファ★ナイトインワンダーランド  人智を超えるほどの 私の筋力 ネイルを飛ばすぞコラ 時速800km  全ての望みが叶う この力 他の誰にも邪魔できない ability  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 全てを焼き尽くす ルファルファ★ナイトインワンダーランド マグマのような血液 神がくれたような 奇跡の能力は 誰も誰も 知っちゃいけないのよ  人並みに生きてみたい でも叶わない ため息の風圧で 木々が吹っ飛んでく  全て投げ出した時 出会ったんだ 他の誰も傷つけない 「歌」に  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 求めていた答え ルファルファ★ナイトインワンダーランド やっと辿りついたんだ 歌を知らなかった 頃の私なんて 憂さ晴らしに 山を潰してたから  あるふぁきゅんが足を振り下ろす 大事が割れる 腕を振り上げる 天空が2つに裂ける マイクを握る マイクが爆散する そこはもう彼女だけのステージ 真っ直ぐに前を見据えたその目には もはや一切の迷いはなかった  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 熱い想いだけで ルファルファ★ナイトインワンダーランド 他に何もいらない  ルファルファ★ナイトインワンダーランド 何処まででも行こう ルファルファ★ナイトインワンダーランド 怖がらずに前を見て 夜に溶けてゆく 私の歌声は 誰だろうと 邪魔なんてさせない
ロストネイム息も止まる 電車に揺れ イヤフォンに鬱ぎ込んだ 変わるはず無い繰り返し 明日もCtrl+C Cyrl+V(コピーペースト)  壊れる程 軋む回路 もがけばもがく分だけ 擦り切れそうに音をたてた 助けを叫ぶように  ただ苦しくて俯いた時も大人のフリで もう戻れないあの頃が何故か邪魔するんだ  こっち見てよ ねえ 私も息してんの 気づいて欲しいから 枯れるまで 哭き叫び唄うんだ  ひとりぼっちはもう嫌なの だって一度知ってしまったから  神様が居なくとも ほら 世界を睨め祈りを捧げ  崩れそうな道の彼方 イヤフォンをまた繋いで 焼き付いて離れやしない 耳鳴りに眩んでる  壊れる程 握りしめた 手の平は いつも通り 口に入れた飴玉すら 何処かへ消えるのに  ただ悔しくて飲み込んだ それも大人のフリで もう朧げなあの頃が灰のように落ちた  こっち来てよ ねえ 寒くて凍えそうだ 温もり欲しいから 枯れるまで 哭き叫び唄うんだ  子供ごっこはもう嫌なの だって一度知ってしまったから  神様が居なくとも ほら 世界を睨め祈りを捧げ  ただ苦しくて飲み干した今日も大人のフリで もう戻れないあの頃はなんで邪魔するんだ  こっち見てよ ねえ 私も息してんの 気づいて欲しいから こんな風に 声を上げ叫ぶんだ  こっち見てよ だって一度知ってしまったから  神様が居なくとも ほら 世界を睨め祈りを捧げ+α/あるふぁきゅん。スズムスズムスズム息も止まる 電車に揺れ イヤフォンに鬱ぎ込んだ 変わるはず無い繰り返し 明日もCtrl+C Cyrl+V(コピーペースト)  壊れる程 軋む回路 もがけばもがく分だけ 擦り切れそうに音をたてた 助けを叫ぶように  ただ苦しくて俯いた時も大人のフリで もう戻れないあの頃が何故か邪魔するんだ  こっち見てよ ねえ 私も息してんの 気づいて欲しいから 枯れるまで 哭き叫び唄うんだ  ひとりぼっちはもう嫌なの だって一度知ってしまったから  神様が居なくとも ほら 世界を睨め祈りを捧げ  崩れそうな道の彼方 イヤフォンをまた繋いで 焼き付いて離れやしない 耳鳴りに眩んでる  壊れる程 握りしめた 手の平は いつも通り 口に入れた飴玉すら 何処かへ消えるのに  ただ悔しくて飲み込んだ それも大人のフリで もう朧げなあの頃が灰のように落ちた  こっち来てよ ねえ 寒くて凍えそうだ 温もり欲しいから 枯れるまで 哭き叫び唄うんだ  子供ごっこはもう嫌なの だって一度知ってしまったから  神様が居なくとも ほら 世界を睨め祈りを捧げ  ただ苦しくて飲み干した今日も大人のフリで もう戻れないあの頃はなんで邪魔するんだ  こっち見てよ ねえ 私も息してんの 気づいて欲しいから こんな風に 声を上げ叫ぶんだ  こっち見てよ だって一度知ってしまったから  神様が居なくとも ほら 世界を睨め祈りを捧げ
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