スピッツの歌詞一覧リスト  263曲中 201-263曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さよなら大好きな人GOLD LYLICさよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ 大好きな人  くやしいよ とても 悲しいよ とても もう かえってこない それでも私の 大好きな人  何もかも忘れられない 何もかも捨てきれない こんな自分がみじめで 弱くてかわいそうで大きらい  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人  泣かないよ 今は 泣かないで 今は 心 はなれていく それでも私の 大好きな人  最後だと言いきかせて 最後まで言いきかせて 涙よ 止まれ さいごに笑顔を 覚えておくため  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人  ずっとずっとずっと 大好きな人GOLD LYLICスピッツこじまいづみこじまいづみスピッツさよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 まだ 大好きな人  くやしいよ とても 悲しいよ とても もう かえってこない それでも私の 大好きな人  何もかも忘れられない 何もかも捨てきれない こんな自分がみじめで 弱くてかわいそうで大きらい  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人  泣かないよ 今は 泣かないで 今は 心 はなれていく それでも私の 大好きな人  最後だと言いきかせて 最後まで言いきかせて 涙よ 止まれ さいごに笑顔を 覚えておくため  さよなら 大好きな人 さよなら 大好きな人 ずっと 大好きな人 ずっとずっと 大好きな人  ずっとずっとずっと 大好きな人
初恋に捧ぐGOLD LYLIC君の涙が忘れられない 初恋に捧げるナンバー 失くしたものを数えながら 途方に暮れていたのさ  「消えない過去」に見つめられて 痛みごと踊り出す心が行き場を失いそうさ  青い心を失くしながら しがみつく日々を選んだ そして続きがあるのならば 現在僕が演じるのさ  良くない知らせだけがいつも うたになる悲しみはもういらないんだ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  闇の深さに怯えながら それでも覗き込むのさ 僕の心を全て知りたい 何を取り出せるだろうか?  足りない心 隠しながら つじつまを合わせても満たされないんだ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  足りない心 隠しながら つじつまをいくら合わせても 良くない知らせばかり続く 止まらない悲しみを もう捨てたいんだ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  君の涙が忘れられない 初恋に捧げるナンバーGOLD LYLICスピッツ西山達郎西山達郎スピッツ君の涙が忘れられない 初恋に捧げるナンバー 失くしたものを数えながら 途方に暮れていたのさ  「消えない過去」に見つめられて 痛みごと踊り出す心が行き場を失いそうさ  青い心を失くしながら しがみつく日々を選んだ そして続きがあるのならば 現在僕が演じるのさ  良くない知らせだけがいつも うたになる悲しみはもういらないんだ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  闇の深さに怯えながら それでも覗き込むのさ 僕の心を全て知りたい 何を取り出せるだろうか?  足りない心 隠しながら つじつまを合わせても満たされないんだ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  足りない心 隠しながら つじつまをいくら合わせても 良くない知らせばかり続く 止まらない悲しみを もう捨てたいんだ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  初恋に捧ぐ 全てを台無しにするような 大切なものを 心に放り込んでくれないか 夢から醒めたいんだ 僕に答えを見せてくれ  君の涙が忘れられない 初恋に捧げるナンバー
タイム・トラベルPLATINA LYLIC街の外れの旧い館が君の家 日の暮れる頃呼び鈴押した 暗い廊下で君は無言の手招きさ 蕃紅花(サフラン)色のドアを開けたよ  スフィンクスが眠る砂漠に君は立ち 下弦の月に照らされてたよ 北極星の真下に尖がるピラミッド 光の船を君はさす  時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? クレオパトラの衣裳の君が 時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? そうささやいた ああ夢の中 ああ夢の中  黒い自動車すれ違いざまマシンガン ニューヨークではお祭りさわぎ 旧いラジオが奏でだすのはチャールストン FBIもタップ・ダンス  時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? ハリウッド・クイーンまがいの君が 時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? 甘い吐息さ ああ夢の中 ああ夢の中  最後の部屋は星降りそそぐ時の果て 幾千万の船が旅立つ 住めなくなった青い地球は窓の外 やがて小さな点に消えたよ  時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? 突然夢がそこで途切れた 時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? ここは東京 君の手の中 君の手の中  時間旅行のツァーはいかが?PLATINA LYLICスピッツ松本隆原田真二亀田誠治・スピッツ街の外れの旧い館が君の家 日の暮れる頃呼び鈴押した 暗い廊下で君は無言の手招きさ 蕃紅花(サフラン)色のドアを開けたよ  スフィンクスが眠る砂漠に君は立ち 下弦の月に照らされてたよ 北極星の真下に尖がるピラミッド 光の船を君はさす  時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? クレオパトラの衣裳の君が 時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? そうささやいた ああ夢の中 ああ夢の中  黒い自動車すれ違いざまマシンガン ニューヨークではお祭りさわぎ 旧いラジオが奏でだすのはチャールストン FBIもタップ・ダンス  時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? ハリウッド・クイーンまがいの君が 時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? 甘い吐息さ ああ夢の中 ああ夢の中  最後の部屋は星降りそそぐ時の果て 幾千万の船が旅立つ 住めなくなった青い地球は窓の外 やがて小さな点に消えたよ  時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? 突然夢がそこで途切れた 時間旅行のツァーはいかが いかがなもの? ここは東京 君の手の中 君の手の中  時間旅行のツァーはいかが?
僕はきっと旅に出るPLATINA LYLIC笑えない日々のはじっこで 普通の世界が怖くて 君と旅した思い出が 曲がった魂整えてく 今日も ありがとう  僕はきっと旅に出る 今はまだ難しいけど 未知の歌や匂いや 不思議な景色探しに 星の無い空見上げて あふれそうな星を描く 愚かだろうか? 想像じゃなくなるそん時まで  指の汚れが落ちなくて 長いこと水で洗ったり 朝の日射しを避けながら 裏道選んで歩いたり でもね わかってる  またいつか旅に出る 懲りずにまだ憧れてる 地図にも無い島へ 何を持っていこうかと 心地良い風を受けて 青い翼広げながら 約束した君を 少しだけ待ちたい  きらめいた街の 境目にある 廃墟の中から外を眺めてた 神様じゃなく たまたまじゃなく はばたくことを許されたら  僕はきっと旅に出る 今はまだ難しいけど 初夏の虫のように 刹那の命はずませ 小さな雲のすき間に ひとつだけ星が光る たぶんそれは叶うよ 願い続けてれば 愚かだろうか? 想像じゃなくなるそん時までPLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ笑えない日々のはじっこで 普通の世界が怖くて 君と旅した思い出が 曲がった魂整えてく 今日も ありがとう  僕はきっと旅に出る 今はまだ難しいけど 未知の歌や匂いや 不思議な景色探しに 星の無い空見上げて あふれそうな星を描く 愚かだろうか? 想像じゃなくなるそん時まで  指の汚れが落ちなくて 長いこと水で洗ったり 朝の日射しを避けながら 裏道選んで歩いたり でもね わかってる  またいつか旅に出る 懲りずにまだ憧れてる 地図にも無い島へ 何を持っていこうかと 心地良い風を受けて 青い翼広げながら 約束した君を 少しだけ待ちたい  きらめいた街の 境目にある 廃墟の中から外を眺めてた 神様じゃなく たまたまじゃなく はばたくことを許されたら  僕はきっと旅に出る 今はまだ難しいけど 初夏の虫のように 刹那の命はずませ 小さな雲のすき間に ひとつだけ星が光る たぶんそれは叶うよ 願い続けてれば 愚かだろうか? 想像じゃなくなるそん時まで
さらさらPLATINA LYLIC素直になりたくて言葉を探す 何かあるようで何もなくて 雨の音だけが 部屋をうめていく  だから眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ 見てない時は自由でいい まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないまま  的外ればかりまた謝って ゆがんでいることに甘えながら 君の指先の 冷たさを想う  いつも気にしていたいんだ 永遠なんてないから 少しでも楽しくなって 遠く知らない街から 手紙が届くような ときめきを作れたらなあ  ゴリゴリ力でつぶされそうで 身体を水に作り変えていく 魚の君を泳がせ 湖へ湖へ 優しい光が僕らに射して 巧妙な罠を抜け出したんだ 夢オチじゃないお話 100度目の答えなら 正解 正解  眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ 結び目はほどけそうでも まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないまま  眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ 見てない時は自由でいい まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないままPLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ素直になりたくて言葉を探す 何かあるようで何もなくて 雨の音だけが 部屋をうめていく  だから眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ 見てない時は自由でいい まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないまま  的外ればかりまた謝って ゆがんでいることに甘えながら 君の指先の 冷たさを想う  いつも気にしていたいんだ 永遠なんてないから 少しでも楽しくなって 遠く知らない街から 手紙が届くような ときめきを作れたらなあ  ゴリゴリ力でつぶされそうで 身体を水に作り変えていく 魚の君を泳がせ 湖へ湖へ 優しい光が僕らに射して 巧妙な罠を抜け出したんだ 夢オチじゃないお話 100度目の答えなら 正解 正解  眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ 結び目はほどけそうでも まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないまま  眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ 見てない時は自由でいい まだ続くと信じてる 朝が来るって信じてる 悲しみは忘れないまま
潮騒ちゃんGOLD LYLIC偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑顔がいい 逆転ゲームで 行っちゃいたいのさ 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん  団体行動だったんで 周りの言葉でまどわされ ばってん もう やめたったい こげなとこから 飛びたい 飛びたい 飛びたいな 飛びたい 飛びたい 飛びたいな  夢なら 覚めないで もう少し 同じ匂いの風 かいでいたい きらめくファンシーな世界には 似合わねーって 茶化すなよ  あんとき泣いてた幽霊も ビートに合わせて手を叩く すったもんだで ラッキー候補さ 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん  半端にマニアな寒村で 初めてなめた蜜の味 知っちゃったんなら 頑張れそうです ネバーダイ ネバーダイ ネバーダイです ネバーダイ ネバーダイ ネバーダイです  偉大な何かがいるのなら ひとまず 放っといて下さいませんか? 自力で古ぼけた船を 沖に出してみたいんです  偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑顔がいい 逆転ゲームで 行っちゃいたいのさ 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃんGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑顔がいい 逆転ゲームで 行っちゃいたいのさ 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん  団体行動だったんで 周りの言葉でまどわされ ばってん もう やめたったい こげなとこから 飛びたい 飛びたい 飛びたいな 飛びたい 飛びたい 飛びたいな  夢なら 覚めないで もう少し 同じ匂いの風 かいでいたい きらめくファンシーな世界には 似合わねーって 茶化すなよ  あんとき泣いてた幽霊も ビートに合わせて手を叩く すったもんだで ラッキー候補さ 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん  半端にマニアな寒村で 初めてなめた蜜の味 知っちゃったんなら 頑張れそうです ネバーダイ ネバーダイ ネバーダイです ネバーダイ ネバーダイ ネバーダイです  偉大な何かがいるのなら ひとまず 放っといて下さいませんか? 自力で古ぼけた船を 沖に出してみたいんです  偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑顔がいい 逆転ゲームで 行っちゃいたいのさ 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん 潮騒 潮騒 潮騒ちゃん
スワン星空を 見るたびに思い出す さよならも 言えないままだった 少し苦く 少し甘く もらった言葉消さないもう二度と  あまのじゃく バレバレの遠まわり 優しい人 はずかしくなるほどに 君は光 あの日のまま ずっと同じ消えないもう二度と  森が深すぎて 時々不安になる 指で穴あけたら そこにはまだ世界があるかな?  助けが欲しいような 怖い夢のあとで 呼吸整えて 記憶をたどった君の笑顔まで  星空を 見るたびに思い出す さよならも 言えないままだった 少し苦く 少し甘く もらった言葉消さないもう二度とスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ星空を 見るたびに思い出す さよならも 言えないままだった 少し苦く 少し甘く もらった言葉消さないもう二度と  あまのじゃく バレバレの遠まわり 優しい人 はずかしくなるほどに 君は光 あの日のまま ずっと同じ消えないもう二度と  森が深すぎて 時々不安になる 指で穴あけたら そこにはまだ世界があるかな?  助けが欲しいような 怖い夢のあとで 呼吸整えて 記憶をたどった君の笑顔まで  星空を 見るたびに思い出す さよならも 言えないままだった 少し苦く 少し甘く もらった言葉消さないもう二度と
遠吠えシャッフル正義は信じないよずっと 鳴らす遠吠えのシャッフル 逆さにしたり 裏がえしたり あげく涙がちょっと  いけない願望も いつか僕らの手で もう一度 つかまえる  居場所があんのかわかんねぇ 美しすぎるクニには シカトされても はぐらかされても 茶碗で飲みほすカフェラテ  ムダな抵抗も 穴を穿つはず 指先で ふれ合える  いけない願望も いつか僕らの手で もう一度 つかまえる  正義は信じないよずっと 鳴らす遠吠えのシャッフルスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ正義は信じないよずっと 鳴らす遠吠えのシャッフル 逆さにしたり 裏がえしたり あげく涙がちょっと  いけない願望も いつか僕らの手で もう一度 つかまえる  居場所があんのかわかんねぇ 美しすぎるクニには シカトされても はぐらかされても 茶碗で飲みほすカフェラテ  ムダな抵抗も 穴を穿つはず 指先で ふれ合える  いけない願望も いつか僕らの手で もう一度 つかまえる  正義は信じないよずっと 鳴らす遠吠えのシャッフル
エンドロールには早すぎるGOLD LYLIC映画でいうなら 最後の場面 終わりたくないよ スローにして  こんな当たり前が大事だってことに なんで今気づいてんの?  二人浜辺を 歩いてく 夕陽の赤さに 溶けながら エンドロールには早すぎる 潮の匂いがこんなにも 寒く切ないものだったなんて  気になるけれど 君の過去には 触れないことで 保たれてた  そんで抱き合って追いかけっこしてさ 失くしそうで怖くなって  着飾った街 さまよってる まつ毛に風を 受けながら エンドロールには早すぎる イルミネーションがにじんでく 世界の果てはここにある  あんな当たり前が大事だってことに なんで今気づいてんの?  おかまいなしに めぐりくる 季節が僕を 追い越しても エンドロールには早すぎる 君のくしゃみが聞きたいよ 意外なオチに賭けているGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ映画でいうなら 最後の場面 終わりたくないよ スローにして  こんな当たり前が大事だってことに なんで今気づいてんの?  二人浜辺を 歩いてく 夕陽の赤さに 溶けながら エンドロールには早すぎる 潮の匂いがこんなにも 寒く切ないものだったなんて  気になるけれど 君の過去には 触れないことで 保たれてた  そんで抱き合って追いかけっこしてさ 失くしそうで怖くなって  着飾った街 さまよってる まつ毛に風を 受けながら エンドロールには早すぎる イルミネーションがにじんでく 世界の果てはここにある  あんな当たり前が大事だってことに なんで今気づいてんの?  おかまいなしに めぐりくる 季節が僕を 追い越しても エンドロールには早すぎる 君のくしゃみが聞きたいよ 意外なオチに賭けている
野生のポルカGOLD LYLICエサに耐えられずに 逃げ出してきたので 滅びた説濃厚の 美しい野生種に 戻る がんばる こんなもんじゃないよな 生まれ変わる前の ステージで  駆けめぐりたい くねった細道を さよなら僕の 着ぐるみ達よ  純粋そうなそぶりで 生きのびてきたから 裏切られた分だけ 土をはね上げて 叫ぶ 笑う マネだっていいのさ 傷の記憶は 「まあいっか」じゃ済まんけど  飛びまわりたい 武蔵野の空を さよなら僕の 抜け殻達よ  長かった夜が 間もなく明けるよ 生まれ変わる前の ステージで  駆けめぐりたい くねった細道を さよなら僕の 着ぐるみ達よ 飛びまわりたい 武蔵野の空を さよなら僕の 抜け殻達よ  細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種にGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツエサに耐えられずに 逃げ出してきたので 滅びた説濃厚の 美しい野生種に 戻る がんばる こんなもんじゃないよな 生まれ変わる前の ステージで  駆けめぐりたい くねった細道を さよなら僕の 着ぐるみ達よ  純粋そうなそぶりで 生きのびてきたから 裏切られた分だけ 土をはね上げて 叫ぶ 笑う マネだっていいのさ 傷の記憶は 「まあいっか」じゃ済まんけど  飛びまわりたい 武蔵野の空を さよなら僕の 抜け殻達よ  長かった夜が 間もなく明けるよ 生まれ変わる前の ステージで  駆けめぐりたい くねった細道を さよなら僕の 着ぐるみ達よ 飛びまわりたい 武蔵野の空を さよなら僕の 抜け殻達よ  細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に 細道駆ける最高の野生種に
オパビニアGOLD LYLIC巡りあいはただ あくびもらったあとの 両目閉じる感じの ヘタなウィンクからどれくらい?  誇り高きあの オパビニアの子孫 俺は生きていた 妄想から覚めてここにいた  意味は無いのかもね だけど幸せ つながった時には  デートに向かない坂道を 君の手を引いてかけ上がり 恋も希望も取り返す バレたってかまわない  穴あきの服で 風を感じた日々が 砂ぼこりの中 もがいてた日々が色づいた  愛されたいとか どうかしてるかも ガラじゃないのに イカした贈り物 探してる  にぶい男でも さすがにわかった 盗まれていたこと  操縦できない心から 解き放たれたフワフワで 近所も遠くもいとおしく つくり歌もこぼれて  あそこへとつづく坂道を 息を切らしてかけ上がり 恋も希望も取り返す ちょっとやそっとじゃ終われない  巡りあいはただ あくびもらったあとの 両目閉じる感じの ヘタなウィンクからどれくらい?GOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ巡りあいはただ あくびもらったあとの 両目閉じる感じの ヘタなウィンクからどれくらい?  誇り高きあの オパビニアの子孫 俺は生きていた 妄想から覚めてここにいた  意味は無いのかもね だけど幸せ つながった時には  デートに向かない坂道を 君の手を引いてかけ上がり 恋も希望も取り返す バレたってかまわない  穴あきの服で 風を感じた日々が 砂ぼこりの中 もがいてた日々が色づいた  愛されたいとか どうかしてるかも ガラじゃないのに イカした贈り物 探してる  にぶい男でも さすがにわかった 盗まれていたこと  操縦できない心から 解き放たれたフワフワで 近所も遠くもいとおしく つくり歌もこぼれて  あそこへとつづく坂道を 息を切らしてかけ上がり 恋も希望も取り返す ちょっとやそっとじゃ終われない  巡りあいはただ あくびもらったあとの 両目閉じる感じの ヘタなウィンクからどれくらい?
ランプGOLD LYLICただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で 人は皆もっと自由で いられるものだと 傷つけられず静かに 食べる分だけ 耕すような生活は 指で消えた  取り残されるのは 望むところなんだけど それでも立ってる理由が あとひとつ  あなたに会いたいから どれほど 遠くまででも 歩いていくよ 命が 灯ってる限り  街にあふれる歌 誰かを探してる くだらないって言いながら 同じだなぁ  あなたに会いたいから 捨てれる それ以外は 虹が出そうな ビル谷を 見上げているよ  あなたに会いたいから どれほど 遠くまででも 歩いていくよ 命が 灯ってる限り  ただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で 人は皆もっと自由で いられるものだとGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で 人は皆もっと自由で いられるものだと 傷つけられず静かに 食べる分だけ 耕すような生活は 指で消えた  取り残されるのは 望むところなんだけど それでも立ってる理由が あとひとつ  あなたに会いたいから どれほど 遠くまででも 歩いていくよ 命が 灯ってる限り  街にあふれる歌 誰かを探してる くだらないって言いながら 同じだなぁ  あなたに会いたいから 捨てれる それ以外は 虹が出そうな ビル谷を 見上げているよ  あなたに会いたいから どれほど 遠くまででも 歩いていくよ 命が 灯ってる限り  ただ信じてたんだ無邪気に ランプの下で 人は皆もっと自由で いられるものだと
りありてぃGOLD LYLICまるで見えないダークサイド それも含めて愛してる たまってる爆鳴気 ゆっくり注意深く触われ  あの娘が生まれ育った 街は今日も晴れ予報 まったく興味なかった ドアノブの冷たさにびびった  変わった奴だと言われてる 普通の金魚が2匹 水槽の外に出たいな 求めつづけてるのさ 僕のりありてぃ りありてぃ  犠牲の上のハッピーライフ 拾って食べたロンリネス 終わらない負の連鎖は 痛み止めで忘れたけど  正しさ以外を欲しがる 都合悪い和音が響き 耳ふさいでも聴こえてる 慣れれば気持ちいいでしょ? 君のりありてぃ りありてぃ  さらし者のツミビト 明日は我が身隠れて ヌンチャク手に入れるまで どっちにも取れるスマイル保って  新しい世界を夢想する 普通の金魚が2匹 水槽の外に出たいな 求めつづけてるのさ 僕のりありてぃ りありてぃ りありてぃ りありてぃGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツまるで見えないダークサイド それも含めて愛してる たまってる爆鳴気 ゆっくり注意深く触われ  あの娘が生まれ育った 街は今日も晴れ予報 まったく興味なかった ドアノブの冷たさにびびった  変わった奴だと言われてる 普通の金魚が2匹 水槽の外に出たいな 求めつづけてるのさ 僕のりありてぃ りありてぃ  犠牲の上のハッピーライフ 拾って食べたロンリネス 終わらない負の連鎖は 痛み止めで忘れたけど  正しさ以外を欲しがる 都合悪い和音が響き 耳ふさいでも聴こえてる 慣れれば気持ちいいでしょ? 君のりありてぃ りありてぃ  さらし者のツミビト 明日は我が身隠れて ヌンチャク手に入れるまで どっちにも取れるスマイル保って  新しい世界を夢想する 普通の金魚が2匹 水槽の外に出たいな 求めつづけてるのさ 僕のりありてぃ りありてぃ りありてぃ りありてぃ
小さな生き物GOLD LYLIC負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物を 抱きしめて ぬくもりを分けた 小さな星のすみっこ  知らないままで 過ごせるのなら その方が良かったこととか たくさんあるよ だけど今だに アホな夢見てる  臆病な背中にも 等しく雨が降る それでも進む とにかく先へ 有っても無くても  負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物に 出会えるって 思いもしなかった もう一度果てをめざす  深く掘って埋めても 無くせないはずだから 裸の言葉 隠さずさらす そこから始めよう  負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物を 抱きしめて ぬくもりを分けた 小さな星のすみっこGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物を 抱きしめて ぬくもりを分けた 小さな星のすみっこ  知らないままで 過ごせるのなら その方が良かったこととか たくさんあるよ だけど今だに アホな夢見てる  臆病な背中にも 等しく雨が降る それでも進む とにかく先へ 有っても無くても  負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物に 出会えるって 思いもしなかった もう一度果てをめざす  深く掘って埋めても 無くせないはずだから 裸の言葉 隠さずさらす そこから始めよう  負けないよ 僕は生き物で 守りたい生き物を 抱きしめて ぬくもりを分けた 小さな星のすみっこ
未来コオロギGOLD LYLIC描いてた パラレルな国へ 白い河を 飛び越えて  いきなりで 驚かせたかも チョコレートは いかがでしょう  未来コオロギ 知らないだろうから ここで歌うよ 君に捧げよう 消したいしるし 少しの工夫でも 輝く証に 変えてく  つながりを 確かめるために 片道メール 送ってるの?  顔上げて 遠くを見てくれよ 生き返った 鳥の群れを  未来コオロギ 不思議な絵の具で 丸や四角や 名もない形も 堕落とされた 実は優しい色 やわらかく 全てを染める  時の流れ方も 弱さの意味も違う でも最後に決めるのは さっきまで泣いていた君  行ったり来たり できるよこれから 忘れないでね 大人に戻っても 未来コオロギ いろいろなメロディー ここで歌うよ 君に捧げよう 消したいしるし 少しの工夫でも 輝く証に 変えてくGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ描いてた パラレルな国へ 白い河を 飛び越えて  いきなりで 驚かせたかも チョコレートは いかがでしょう  未来コオロギ 知らないだろうから ここで歌うよ 君に捧げよう 消したいしるし 少しの工夫でも 輝く証に 変えてく  つながりを 確かめるために 片道メール 送ってるの?  顔上げて 遠くを見てくれよ 生き返った 鳥の群れを  未来コオロギ 不思議な絵の具で 丸や四角や 名もない形も 堕落とされた 実は優しい色 やわらかく 全てを染める  時の流れ方も 弱さの意味も違う でも最後に決めるのは さっきまで泣いていた君  行ったり来たり できるよこれから 忘れないでね 大人に戻っても 未来コオロギ いろいろなメロディー ここで歌うよ 君に捧げよう 消したいしるし 少しの工夫でも 輝く証に 変えてく
ガラクタGOLD LYLICあいつは何だ でっかい方のマンタ しばらく会わないうちに 素敵になってジェラシー 風来坊のメッセージ 不思議な縁で 化けの皮全て脱いで 見つめ合った春の日  祝い風に舞う 黄色い花びら もう恋なんてしない とか言ってたのに ゴミ箱キラキラ ちょい新しいな ゲスな指先 甘辛い ガラクタ ラブストーリー  粟 稗 コーリャン 対象外のオーラ 出会っちゃいけない二人 燃え上がってランナウェイ  やること忘れて 街じゅう探した ぶっ飛んだピアスを 身につけてほしい 夢うつつで聴く 風鈴気持ちいいな 上品な言葉で 突き刺す チグハグ ラブストーリー  祝い風に舞う 黄色い花びら もう恋なんてしない とか言ってたのに ゴミ箱キラキラ ちょい新しいな ゲスな指先 甘辛い ガラクタ ラブストーリーGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツあいつは何だ でっかい方のマンタ しばらく会わないうちに 素敵になってジェラシー 風来坊のメッセージ 不思議な縁で 化けの皮全て脱いで 見つめ合った春の日  祝い風に舞う 黄色い花びら もう恋なんてしない とか言ってたのに ゴミ箱キラキラ ちょい新しいな ゲスな指先 甘辛い ガラクタ ラブストーリー  粟 稗 コーリャン 対象外のオーラ 出会っちゃいけない二人 燃え上がってランナウェイ  やること忘れて 街じゅう探した ぶっ飛んだピアスを 身につけてほしい 夢うつつで聴く 風鈴気持ちいいな 上品な言葉で 突き刺す チグハグ ラブストーリー  祝い風に舞う 黄色い花びら もう恋なんてしない とか言ってたのに ゴミ箱キラキラ ちょい新しいな ゲスな指先 甘辛い ガラクタ ラブストーリー
みなとPLATINA LYLIC船に乗るわけじゃなく だけど僕は港にいる 知らない人だらけの隙間で 立ち止まる 遠くに旅立った君に 届けたい言葉集めて 縫い合わせてできた歌ひとつ 携えて  汚れてる野良猫にも いつしか優しくなるユニバース 黄昏にあの日二人で 眺めた謎の光思い出す 君ともう一度会うために作った歌さ 今日も歌う 錆びた港で  勇気が出ない時もあり そして僕は港にいる 消えそうな綿雲の意味を 考える 遠くに旅立った君の 証拠も徐々にぼやけ始めて 目を閉じてゼロから百まで やり直す  すれ違う微笑たち 己もああなれると信じてた 朝焼けがちゃちな二人を染めてた あくびして走り出す 君ともう一度会うための大事な歌さ 今日も歌う 一人港で  汚れてる野良猫にも いつしか優しくなるユニバース 黄昏にあの日二人で 眺めた謎の光思い出す 君ともう一度会うために作った歌さ 今日も歌う 錆びた港で 港で 港でPLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ船に乗るわけじゃなく だけど僕は港にいる 知らない人だらけの隙間で 立ち止まる 遠くに旅立った君に 届けたい言葉集めて 縫い合わせてできた歌ひとつ 携えて  汚れてる野良猫にも いつしか優しくなるユニバース 黄昏にあの日二人で 眺めた謎の光思い出す 君ともう一度会うために作った歌さ 今日も歌う 錆びた港で  勇気が出ない時もあり そして僕は港にいる 消えそうな綿雲の意味を 考える 遠くに旅立った君の 証拠も徐々にぼやけ始めて 目を閉じてゼロから百まで やり直す  すれ違う微笑たち 己もああなれると信じてた 朝焼けがちゃちな二人を染めてた あくびして走り出す 君ともう一度会うための大事な歌さ 今日も歌う 一人港で  汚れてる野良猫にも いつしか優しくなるユニバース 黄昏にあの日二人で 眺めた謎の光思い出す 君ともう一度会うために作った歌さ 今日も歌う 錆びた港で 港で 港で
こんにちはGOLD LYLICまた会えるとは思いもしなかった 元気かはわからんけど生きてたね ひとまず出た言葉は「こんにちは」 近づくそのスマイルも憎らしく  嬉しくなると 涙がホロリ 反逆者のままで 愛を語るのだ  心に生えた足でどこまでも 歩いて行けるんだと気がついて こんな日のために僕は歩いてる おもろくて脆い星の背中を  怖いから無難な 演技もしたけれど 勝手なやり方で お茶を濁そうぜ  心に生えた足でどこまでも 歩いて行けるんだと気がついて こんな日のために僕は歩いてる おもろくて脆い星の背中をGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗スピッツまた会えるとは思いもしなかった 元気かはわからんけど生きてたね ひとまず出た言葉は「こんにちは」 近づくそのスマイルも憎らしく  嬉しくなると 涙がホロリ 反逆者のままで 愛を語るのだ  心に生えた足でどこまでも 歩いて行けるんだと気がついて こんな日のために僕は歩いてる おもろくて脆い星の背中を  怖いから無難な 演技もしたけれど 勝手なやり方で お茶を濁そうぜ  心に生えた足でどこまでも 歩いて行けるんだと気がついて こんな日のために僕は歩いてる おもろくて脆い星の背中を
ブチGOLD LYLIC心は言葉と逆に動くライダー 鏡を見ながら手紙書くみたいな ジグザグ転ばずに かけ抜けて 消してしまった呪い  しょってきた劣等感その使い方間違えんな 空見上げれば南に鶴が千羽 キセキは起こらない それでもいい そばにいてほしいだけ  君はブチこそ魅力 好きだよ凄く 隠れながら 泣かないで yeh yeh  ムエタイの女の子みたいな蹴り食らって 足りないもの自問してさらにヤバくなって 優しくない俺にも 芽生えてる 優しさ風の想い  君はブチこそ魅力 小町を凌ぐ 本気出して 攻めてみろ wow wow  安全は信用すんなちょっと危ないはずよ全部 アンサーは七変化して迷い続けてる キセキが起こるかも ならなおいい  お上品じゃなくても マジメじゃなくても そばにいてほしいだけGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗クジヒロコ・スピッツ心は言葉と逆に動くライダー 鏡を見ながら手紙書くみたいな ジグザグ転ばずに かけ抜けて 消してしまった呪い  しょってきた劣等感その使い方間違えんな 空見上げれば南に鶴が千羽 キセキは起こらない それでもいい そばにいてほしいだけ  君はブチこそ魅力 好きだよ凄く 隠れながら 泣かないで yeh yeh  ムエタイの女の子みたいな蹴り食らって 足りないもの自問してさらにヤバくなって 優しくない俺にも 芽生えてる 優しさ風の想い  君はブチこそ魅力 小町を凌ぐ 本気出して 攻めてみろ wow wow  安全は信用すんなちょっと危ないはずよ全部 アンサーは七変化して迷い続けてる キセキが起こるかも ならなおいい  お上品じゃなくても マジメじゃなくても そばにいてほしいだけ
ヒビスクスGOLD LYLIC過ちだったのか あいつを裏切った 書き直せない思い出 幼さ言い訳に 泣きながら空飛んで クジラの群れ小さく見える 後ろめたいままの心が憧れた 約束の島で 再び白い花が  咲いた変わらずに 優しく微笑むような なまぬるい風 しゃがれ声で囁く 「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」 武器も全部捨てて一人 着地した  悲しみかき混ぜて それでも引きずった 忘れられない手のひら 言葉にする何度も あきらめたはずなんだ 顔上げた道の 先にも白い花が  咲いた揺れながら 黒蜜の味を知って あの岬まで セミに背中を押され 戻らない 僕はもう戻らない 時巡って違うモンスターに なれるなら  咲いた変わらずに 優しく微笑むような なまぬるい風 しゃがれ声で囁く 「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」 武器も全部捨てて一人 着地したGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ過ちだったのか あいつを裏切った 書き直せない思い出 幼さ言い訳に 泣きながら空飛んで クジラの群れ小さく見える 後ろめたいままの心が憧れた 約束の島で 再び白い花が  咲いた変わらずに 優しく微笑むような なまぬるい風 しゃがれ声で囁く 「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」 武器も全部捨てて一人 着地した  悲しみかき混ぜて それでも引きずった 忘れられない手のひら 言葉にする何度も あきらめたはずなんだ 顔上げた道の 先にも白い花が  咲いた揺れながら 黒蜜の味を知って あの岬まで セミに背中を押され 戻らない 僕はもう戻らない 時巡って違うモンスターに なれるなら  咲いた変わらずに 優しく微笑むような なまぬるい風 しゃがれ声で囁く 「恐れるな 大丈夫 もう恐れるな」 武器も全部捨てて一人 着地した
モニャモニャ優しい眼で聞いている 僕には重要な言葉 感情は震えても 余裕なふりして隠し続けてた  モニャモニャが一番の友達 なだらかな草原を走りたい つまづくまで 燃え尽きるまで  笑うことなど忘れかけてた 僕を弾ませる  モニャモニャは撫でるとあったかい この部屋ごと 気ままに逃げたい 夢の外へ すぐまた中へ  やがて雨上がり 虹が出るかも 小窓覗こう 笑うことなど忘れかけてた 僕を弾ませるスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ優しい眼で聞いている 僕には重要な言葉 感情は震えても 余裕なふりして隠し続けてた  モニャモニャが一番の友達 なだらかな草原を走りたい つまづくまで 燃え尽きるまで  笑うことなど忘れかけてた 僕を弾ませる  モニャモニャは撫でるとあったかい この部屋ごと 気ままに逃げたい 夢の外へ すぐまた中へ  やがて雨上がり 虹が出るかも 小窓覗こう 笑うことなど忘れかけてた 僕を弾ませる
ハチの針GOLD LYLIC耳塞ぐ手を離して聞いた 魔女の予言 怖がるほどの地獄ではなく 分かれ道 松明もってより暗い方へ 子供の顔で鈴の音を待つ  どうしたらいい?これでもいい?ハニー どでかいヤツの足下 僕のこと捕まえたいとか なぜ? そんなのもうバレバレ キザに 狂った今を生きていこう ハチの針だけ隠し持って イキがれ  賢そうな物腰で 話しかける亡霊 バカにもわかるように導かれる でもすでに気づいちゃったんだ 甘い声の向こうで ウラハラな汚れてる LOL  凄いよ 泳げるの?ハニー 滅びてなかったゲンゴロウ バラバラがまとまる 反抗の風 虹よりさらに鮮やかに くすんだ空を彩る 光の玉打ち上げ ワザと見つかれ  シラフで恥を投げ捨て宣言しましょう! そんで最低限君に届けばいいなと だから邪魔をしたいんだったら勝手にやっとけ しかし僕らにゃ通じないよその類のマインドゲーム 消せない胸のピースマークと夕陽の色 忘れないだろうキラめいた汗と希望  どうしたらいい?これでもいい?ハニー どでかいヤツの足下 僕のこと捕まえたいとか なぜ? そんなのもうバレバレ キザに 狂った今を生きていこう ハチの針だけ隠し持って イキがれGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ耳塞ぐ手を離して聞いた 魔女の予言 怖がるほどの地獄ではなく 分かれ道 松明もってより暗い方へ 子供の顔で鈴の音を待つ  どうしたらいい?これでもいい?ハニー どでかいヤツの足下 僕のこと捕まえたいとか なぜ? そんなのもうバレバレ キザに 狂った今を生きていこう ハチの針だけ隠し持って イキがれ  賢そうな物腰で 話しかける亡霊 バカにもわかるように導かれる でもすでに気づいちゃったんだ 甘い声の向こうで ウラハラな汚れてる LOL  凄いよ 泳げるの?ハニー 滅びてなかったゲンゴロウ バラバラがまとまる 反抗の風 虹よりさらに鮮やかに くすんだ空を彩る 光の玉打ち上げ ワザと見つかれ  シラフで恥を投げ捨て宣言しましょう! そんで最低限君に届けばいいなと だから邪魔をしたいんだったら勝手にやっとけ しかし僕らにゃ通じないよその類のマインドゲーム 消せない胸のピースマークと夕陽の色 忘れないだろうキラめいた汗と希望  どうしたらいい?これでもいい?ハニー どでかいヤツの足下 僕のこと捕まえたいとか なぜ? そんなのもうバレバレ キザに 狂った今を生きていこう ハチの針だけ隠し持って イキがれ
SJGOLD LYLIC夢のかけらは もう拾わない 君と見よう ザラついた未来 正しいと信じた 歩みが全て 罪なこと 汚れたことだとしても  蔑みの表通りで 笑顔のコツを覚えたよ フワフワに癒される リアルな妄想に囚われて  そして見つけた そこだけ光り輝いてた 強く抱きしめて 夢のかけらは もう拾わない これからは 僕が作り出すから  当たり前に近く さわれた法則も 迷わずに帰るための 小さい道標も 今宵の暖炉にくべて  高みから もたらされ 幸せなフリができるような  夢のかけらは もう拾わない 君と見よう ザラついた未来 正しいと信じた 歩みが全て 罪なこと 汚れたことだとしてもGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ夢のかけらは もう拾わない 君と見よう ザラついた未来 正しいと信じた 歩みが全て 罪なこと 汚れたことだとしても  蔑みの表通りで 笑顔のコツを覚えたよ フワフワに癒される リアルな妄想に囚われて  そして見つけた そこだけ光り輝いてた 強く抱きしめて 夢のかけらは もう拾わない これからは 僕が作り出すから  当たり前に近く さわれた法則も 迷わずに帰るための 小さい道標も 今宵の暖炉にくべて  高みから もたらされ 幸せなフリができるような  夢のかけらは もう拾わない 君と見よう ザラついた未来 正しいと信じた 歩みが全て 罪なこと 汚れたことだとしても
グリーンGOLD LYLICどん底から見上げた 青い空とか 砂漠で味わった 甘い水とか 欲しがって 誰も信じちゃいないのに 誰かを探してた 君のような  今芽吹いたばっかの種 はじめて見たグリーンだ 憧れに届きそうなんだ 情念が あふれているよ あふれているよ  コピペで作られた 流行りの愛の歌 お約束の上でだけ 楽しめる遊戯 唾吐いて みんなが大好きなもの 好きになれなかった 可哀想かい?  でも悩みの時代を経て 久しぶりの自由だ ときめきに溺れそうなんだ 最速で どこでも行くよ 君が望むのならば 全てを壊せる  抗って 「構わないで」って言いながら 誰かを探してた 君のような  今芽吹いたばっかの種 はじめて見たグリーンだ 憧れに届きそうなんだ 情念が 脳内の 火焔土器に あふれているよ あふれているよGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツどん底から見上げた 青い空とか 砂漠で味わった 甘い水とか 欲しがって 誰も信じちゃいないのに 誰かを探してた 君のような  今芽吹いたばっかの種 はじめて見たグリーンだ 憧れに届きそうなんだ 情念が あふれているよ あふれているよ  コピペで作られた 流行りの愛の歌 お約束の上でだけ 楽しめる遊戯 唾吐いて みんなが大好きなもの 好きになれなかった 可哀想かい?  でも悩みの時代を経て 久しぶりの自由だ ときめきに溺れそうなんだ 最速で どこでも行くよ 君が望むのならば 全てを壊せる  抗って 「構わないで」って言いながら 誰かを探してた 君のような  今芽吹いたばっかの種 はじめて見たグリーンだ 憧れに届きそうなんだ 情念が 脳内の 火焔土器に あふれているよ あふれているよ
ナサケモノGOLD LYLIC憧れたり コケにしたり 愛おしい二文字 君の名前 つけた人は すごくセンスがいい シベリア猫 ハワイの猫 同じ星見てた 思い出した 翼ひろげ なぜか巡り会う  イメージに篭らずに届けよう  本能でさらに強く 伝えたい気持ちがある これを恋というのなら 情けない獣さ  足にもなる メシも作る 涙はいただく ギリリとゼンマイ 巻き上げたら すぐに元気だし  夢中で生きていられた ありがとう  寂しさ消してやる そんな約束したのにさ ついに叶えられず 逝けてない屍さ 互いの鼻先で 古い傷跡つつき合う そんな未来描いてた 情けない獣さ  捨てられてた 部品集め 立ち上がれるなら  イメージに篭らずに届けよう  生まれ変わる前に 鳴らしたいコードがある やり直しに賭けてる 甘えたオンボロさ 本能でさらに強く 伝えたい気持ちがある これを恋というのなら 情けない獣さGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ憧れたり コケにしたり 愛おしい二文字 君の名前 つけた人は すごくセンスがいい シベリア猫 ハワイの猫 同じ星見てた 思い出した 翼ひろげ なぜか巡り会う  イメージに篭らずに届けよう  本能でさらに強く 伝えたい気持ちがある これを恋というのなら 情けない獣さ  足にもなる メシも作る 涙はいただく ギリリとゼンマイ 巻き上げたら すぐに元気だし  夢中で生きていられた ありがとう  寂しさ消してやる そんな約束したのにさ ついに叶えられず 逝けてない屍さ 互いの鼻先で 古い傷跡つつき合う そんな未来描いてた 情けない獣さ  捨てられてた 部品集め 立ち上がれるなら  イメージに篭らずに届けよう  生まれ変わる前に 鳴らしたいコードがある やり直しに賭けてる 甘えたオンボロさ 本能でさらに強く 伝えたい気持ちがある これを恋というのなら 情けない獣さ
コメットPLATINA LYLIC誰でもいいよと生き餌を探して 迷路の街角で君に会った 黄色い金魚のままでいられたけど 恋するついでに人になった  押し寄せる人波に 流されないように 夕暮れ ホームへ駆け上がった  「ありがとう」って言うから 心が砕けて 新しい言葉探してる 見えなくなるまで 手を振り続けて また会うための生き物に  すりむいた胸の奥に 痛みはあるけれど 可愛らしい戯言に 救われた  「さよなら」ってやだね 終わらなきゃいいのに 優しいものから離れてく 明日は来るかな ゴムボールが愛しい 転がってどこへ 追いかけて  切れそうなヒレで 泳いでいくよ 想像より少し遠いとこ  「ありがとう」って言うから 心が砕けて 新しい言葉探してる 見えなくなるまで 手を振り続けて また会うための生き物に 「ありがとう」って言うからPLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ誰でもいいよと生き餌を探して 迷路の街角で君に会った 黄色い金魚のままでいられたけど 恋するついでに人になった  押し寄せる人波に 流されないように 夕暮れ ホームへ駆け上がった  「ありがとう」って言うから 心が砕けて 新しい言葉探してる 見えなくなるまで 手を振り続けて また会うための生き物に  すりむいた胸の奥に 痛みはあるけれど 可愛らしい戯言に 救われた  「さよなら」ってやだね 終わらなきゃいいのに 優しいものから離れてく 明日は来るかな ゴムボールが愛しい 転がってどこへ 追いかけて  切れそうなヒレで 泳いでいくよ 想像より少し遠いとこ  「ありがとう」って言うから 心が砕けて 新しい言葉探してる 見えなくなるまで 手を振り続けて また会うための生き物に 「ありがとう」って言うから
子グマ!子グマ!GOLD LYLICはぐれたら 二度と会えない覚悟は つらいけど 頭の片隅にいた 半分こにした 白い熱い中華まん 頬張る顔が好き  喜びの温度はまだ 心にあるから 君が駆け出す時 笑っていられそう  トロフィーなど いらないからこっそり褒めて それだけで あと90年は生きられる 仕事じゃなく 少しサイケな夜 バイバイ僕の分身  幸せになってな ただ幸せになってな あの日の涙が ネタになるくらいに 間違ったっていいのにほら こだわりが過ぎて 君がコケないように 僕は祈るのだ  子グマ!子グマ!荒野の子グマ おいでおいでするやつ 構わず走れ 子グマ!子グマ!逃げろよ子グマ 暗闇抜けて もう少しだ  いっぱい並べた 夢・希望・諸々 バイバイ僕の分身 喜びの温度はまだ 心にあるから 君が駆け出す時 笑っていられそう 惜しかった思い出も 感動的に刻むから 君が遠くなっても 笑っていられそう 強がっていられそうGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツはぐれたら 二度と会えない覚悟は つらいけど 頭の片隅にいた 半分こにした 白い熱い中華まん 頬張る顔が好き  喜びの温度はまだ 心にあるから 君が駆け出す時 笑っていられそう  トロフィーなど いらないからこっそり褒めて それだけで あと90年は生きられる 仕事じゃなく 少しサイケな夜 バイバイ僕の分身  幸せになってな ただ幸せになってな あの日の涙が ネタになるくらいに 間違ったっていいのにほら こだわりが過ぎて 君がコケないように 僕は祈るのだ  子グマ!子グマ!荒野の子グマ おいでおいでするやつ 構わず走れ 子グマ!子グマ!逃げろよ子グマ 暗闇抜けて もう少しだ  いっぱい並べた 夢・希望・諸々 バイバイ僕の分身 喜びの温度はまだ 心にあるから 君が駆け出す時 笑っていられそう 惜しかった思い出も 感動的に刻むから 君が遠くなっても 笑っていられそう 強がっていられそう
醒めないPLATINA LYLIC覚えていてくれたのかい? 嬉しくて上ばっか見ちゃうよ やけに単純だけど 繊細な生き物 昼の光を避けて ブサイクな俺の歴史上 ギターはアンドロジナス 氷を溶かしてく  まだまだ醒めない アタマん中で ロック大陸の物語が 最初ガーンとなったあのメモリーに 今も温められてる さらに育てるつもり  カリスマの服真似た 忘れてしまいたい青い日々 でもね 復活しようぜ 恥じらい燃やしてく  任せろ 醒めないままで君に 切なくて楽しい時をあげたい もっと膜の外へ なんか未知の色探して さらに解き明かすつもり  見知らぬ人が大切な人になり 相性悪い占いも余計に盛り上がる秘密の実 運命を突き破り もぎ取れ  まだまだ醒めない アタマん中で ロック大陸の物語が 最初ガーンとなったあのメモリーに 今も温められてる さらに育てるつもり 君と育てるつもりPLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ覚えていてくれたのかい? 嬉しくて上ばっか見ちゃうよ やけに単純だけど 繊細な生き物 昼の光を避けて ブサイクな俺の歴史上 ギターはアンドロジナス 氷を溶かしてく  まだまだ醒めない アタマん中で ロック大陸の物語が 最初ガーンとなったあのメモリーに 今も温められてる さらに育てるつもり  カリスマの服真似た 忘れてしまいたい青い日々 でもね 復活しようぜ 恥じらい燃やしてく  任せろ 醒めないままで君に 切なくて楽しい時をあげたい もっと膜の外へ なんか未知の色探して さらに解き明かすつもり  見知らぬ人が大切な人になり 相性悪い占いも余計に盛り上がる秘密の実 運命を突き破り もぎ取れ  まだまだ醒めない アタマん中で ロック大陸の物語が 最初ガーンとなったあのメモリーに 今も温められてる さらに育てるつもり 君と育てるつもり
爆弾じかけ導火線に火を点けて 気が済むまでやりなよ あいつらを吹っ飛ばすなんて容易い事さ  あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が怯えるだけさ  約束なんて捨てちまえ 嘘をついて誤魔化せ! 犯した罪も恍けて 他人を騙し続けて  あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が爆弾じかけさ  導火線に火を点けて 気が済むまでやりなよ あいつらを吹っ飛ばすなんて容易い事さ あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が怯えるだけさ  あんたが結局欲しいのは 泣きつく他人の肩だろ!? 騒ぎを求めているなら 今すぐマッチを擦りなよ!!  あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が爆弾じかけさスピッツ中川敬中川敬導火線に火を点けて 気が済むまでやりなよ あいつらを吹っ飛ばすなんて容易い事さ  あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が怯えるだけさ  約束なんて捨てちまえ 嘘をついて誤魔化せ! 犯した罪も恍けて 他人を騙し続けて  あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が爆弾じかけさ  導火線に火を点けて 気が済むまでやりなよ あいつらを吹っ飛ばすなんて容易い事さ あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が怯えるだけさ  あんたが結局欲しいのは 泣きつく他人の肩だろ!? 騒ぎを求めているなら 今すぐマッチを擦りなよ!!  あんたは何時でも埃塗れさ 毎日毎日が爆弾じかけさ
雪風PLATINA LYLICまばゆい白い世界は続いてた また今日も巻き戻しの海を エイになって泳ぐ  じゃれあってぶつかって大わらい 割れた欠片と同じ物を 遠い街まで 探しに行ったね  すごく懐しいだろ? 可愛らしいだろ? あの日の温もり よみがえる これでいいかな? ダメって言うかな? 雪風の中 問いかけてみる  現実と離れたとこにいて こんなふうに触れ合えることもある もう会えないって 嘆かないでね  お願い夢醒めたら 少しでいいから 無敵の微笑み 見せてくれ 君は生きてく 壊れそうでも 愚かな言葉を 誇れるように  涙が乾いてパリパリの 冷たい光受け立ち上がれ まだ歌っていけるかい?PLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツまばゆい白い世界は続いてた また今日も巻き戻しの海を エイになって泳ぐ  じゃれあってぶつかって大わらい 割れた欠片と同じ物を 遠い街まで 探しに行ったね  すごく懐しいだろ? 可愛らしいだろ? あの日の温もり よみがえる これでいいかな? ダメって言うかな? 雪風の中 問いかけてみる  現実と離れたとこにいて こんなふうに触れ合えることもある もう会えないって 嘆かないでね  お願い夢醒めたら 少しでいいから 無敵の微笑み 見せてくれ 君は生きてく 壊れそうでも 愚かな言葉を 誇れるように  涙が乾いてパリパリの 冷たい光受け立ち上がれ まだ歌っていけるかい?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ヘビーメロウGOLD LYLIC花は咲いたぜ それでもなぜ 凍えそうな胸 ヘビーメロウなリズムに乗って 太陽目指した 嗤ってくれ 時代遅れ 俺も独りさ やめないで習いに逆らった この日のため  君になりたい 赤い服 袖ひらめいて 確かな未来 いらないって言える幸せ 信じていいかい? 泣いてもいいかい?  逃げるのがいやで 無茶ぶりされ こらえてた頃 偶然という名の運命で出会った ヘンテコな女神 紐をほどいて 折り目伸ばして 気球を操って 広い空で遊ぶ術を 授けてくれた  優しい被支配 痛みも同時に感じる OKなカン違い 続けたらついに真実 信じていいかい? 泣いてもいいかい?  夜は明けたぜ 鶏も鳴いたぜ 期待裏切る なんちゃってファンキーなリズムに乗って 生命灯せ  君になりたい 赤い服 袖ひらめいて 確かな未来 いらないって言える幸せ テレパシーみたい ゴメンもサンキューもすっとばして 信じていいかい? 泣いてもいいかい?GOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ花は咲いたぜ それでもなぜ 凍えそうな胸 ヘビーメロウなリズムに乗って 太陽目指した 嗤ってくれ 時代遅れ 俺も独りさ やめないで習いに逆らった この日のため  君になりたい 赤い服 袖ひらめいて 確かな未来 いらないって言える幸せ 信じていいかい? 泣いてもいいかい?  逃げるのがいやで 無茶ぶりされ こらえてた頃 偶然という名の運命で出会った ヘンテコな女神 紐をほどいて 折り目伸ばして 気球を操って 広い空で遊ぶ術を 授けてくれた  優しい被支配 痛みも同時に感じる OKなカン違い 続けたらついに真実 信じていいかい? 泣いてもいいかい?  夜は明けたぜ 鶏も鳴いたぜ 期待裏切る なんちゃってファンキーなリズムに乗って 生命灯せ  君になりたい 赤い服 袖ひらめいて 確かな未来 いらないって言える幸せ テレパシーみたい ゴメンもサンキューもすっとばして 信じていいかい? 泣いてもいいかい?
1987→GOLD LYLICなんかありそうな気がしてさ 浮かれた祭りの外へ ギリヤバめのハコ探して カッコつけて歩いた らしくない自分になりたい 不思議な歌を作りたい 似たような犬が狼ぶって 鳴らし始めた音  それは今も続いてる 泥にまみれても 美しすぎる君の ハートを汚してる  ヒーローを引き立てる役さ きっとザコキャラのまんまだろう 無慈悲な鏡叩き割って そこに見つけた道  それは今も続いてる ヒザをすりむいても 醒めたがらない僕の 妄想が尽きるまで  それは今も続いてる 泥にまみれても 美しすぎる君の ハートを汚してる Yeah…GOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツなんかありそうな気がしてさ 浮かれた祭りの外へ ギリヤバめのハコ探して カッコつけて歩いた らしくない自分になりたい 不思議な歌を作りたい 似たような犬が狼ぶって 鳴らし始めた音  それは今も続いてる 泥にまみれても 美しすぎる君の ハートを汚してる  ヒーローを引き立てる役さ きっとザコキャラのまんまだろう 無慈悲な鏡叩き割って そこに見つけた道  それは今も続いてる ヒザをすりむいても 醒めたがらない僕の 妄想が尽きるまで  それは今も続いてる 泥にまみれても 美しすぎる君の ハートを汚してる Yeah…
歌ウサギGOLD LYLICこんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうで  今歌うのさ ひどく無様だけど 輝いたのは 清々しい堕落 君と繋いだから  どんだけ修正加えてみても美談にはならない 恋に依存した迷い子 さんざん転んで色々壊してモノクロの部屋に 残されてた方法で  今歌うのさ フタが閉まらなくて 溢れそうだよ タマシイ色の水 君と海になる  「何かを探して何処かへ行こう」とか そんなどうでもいい歌ではなく 君の耳たぶに触れた感動だけを歌い続ける  今歌うのさ ひどく無様だけど 輝いたのは 清々しい堕落 君と繋いだから  敬意とか勇気とか生きる意味とか 叫べるほど偉くもなく さっき君がくれた言葉を食べて歌い続ける  こんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうでGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツこんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうで  今歌うのさ ひどく無様だけど 輝いたのは 清々しい堕落 君と繋いだから  どんだけ修正加えてみても美談にはならない 恋に依存した迷い子 さんざん転んで色々壊してモノクロの部屋に 残されてた方法で  今歌うのさ フタが閉まらなくて 溢れそうだよ タマシイ色の水 君と海になる  「何かを探して何処かへ行こう」とか そんなどうでもいい歌ではなく 君の耳たぶに触れた感動だけを歌い続ける  今歌うのさ ひどく無様だけど 輝いたのは 清々しい堕落 君と繋いだから  敬意とか勇気とか生きる意味とか 叫べるほど偉くもなく さっき君がくれた言葉を食べて歌い続ける  こんな気持ちを抱えたまんまでも何故か僕たちは ウサギみたいに弾んで 例外ばっかの道で不安げに固まった夜が 鮮やかに明けそうで
優しいあの子PLATINA LYLIC重い扉を押し開けたら 暗い道が続いてて めげずに歩いたその先に 知らなかった世界 氷を散らす風すら 味方にもできるんだなあ 切り取られることのない 丸い大空の色を 優しいあの子にも教えたい ルルル…  口にする度に泣けるほど 憧れて砕かれて 消えかけた火を胸に抱き たどり着いたコタン 芽吹きを待つ仲間が 麓にも生きていたんだなあ 寂しい夜温める 古い許しの歌を 優しいあの子にも聴かせたい ルルル…  怖がりで言いそびれた ありがとうの一言と 日なたでまた会えるなら 丸い大空の色を 優しいあの子にも教えたい ルルル…PLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ重い扉を押し開けたら 暗い道が続いてて めげずに歩いたその先に 知らなかった世界 氷を散らす風すら 味方にもできるんだなあ 切り取られることのない 丸い大空の色を 優しいあの子にも教えたい ルルル…  口にする度に泣けるほど 憧れて砕かれて 消えかけた火を胸に抱き たどり着いたコタン 芽吹きを待つ仲間が 麓にも生きていたんだなあ 寂しい夜温める 古い許しの歌を 優しいあの子にも聴かせたい ルルル…  怖がりで言いそびれた ありがとうの一言と 日なたでまた会えるなら 丸い大空の色を 優しいあの子にも教えたい ルルル…
悪役チラシの裏に描いた 夢の世界へ オリジナルな方法で 心配かけるけど 一緒に行こうぜ 手をつないで うれしい時も 悲しい時も 僕のそばにいて欲しいのさ 悪役になる覚悟はある 果実に手が届くなら  複雑に絡み合う 現実世界にも チラシの裏のアレを ぶち込んでみたいんだ 越えちゃおうぜ 心開いて チャラけた時も 悩める時も 君の話を聞きたいのさ 英雄に蹴られて強くなれる 若葉の匂いの中で  うれしい時も 悲しい時も 僕のそばにいて欲しいのさ 悪役になる覚悟はある 果実に手が届くなら 矢面に立つ覚悟もある HAPPYな終わりキメるまでスピッツ草野正宗草野正宗スピッツチラシの裏に描いた 夢の世界へ オリジナルな方法で 心配かけるけど 一緒に行こうぜ 手をつないで うれしい時も 悲しい時も 僕のそばにいて欲しいのさ 悪役になる覚悟はある 果実に手が届くなら  複雑に絡み合う 現実世界にも チラシの裏のアレを ぶち込んでみたいんだ 越えちゃおうぜ 心開いて チャラけた時も 悩める時も 君の話を聞きたいのさ 英雄に蹴られて強くなれる 若葉の匂いの中で  うれしい時も 悲しい時も 僕のそばにいて欲しいのさ 悪役になる覚悟はある 果実に手が届くなら 矢面に立つ覚悟もある HAPPYな終わりキメるまで
ヤマブキ似たような身なり 似たような能力 群れの中から 抜け出したのさ 監視カメラよけながら 夜の泥に染まって走れば 遠くに見えてきた あれはヤマブキ 届かない崖の上の方で ハングリー剥がされても よじ登っていけ  滑らかに永遠を 騙るペテン師に 生き抜く勇気を 頂いてたけど 田植えの季節過ぎれば 雨がいろいろ消してくれそうで へへへと笑ってみた 恋はヤマブキ 新しい光を放ってる 邪悪とみなされても 突き破っていけ  監視カメラよけながら 夜の泥に染まって走れば 遠くに見えてきた あれはヤマブキ 続くよ独自のロードムービー 陳腐とけなされても 突き破っていけ 突き破っていけ よじ登っていけ 崖の上までスピッツ草野正宗草野正宗クジヒロコ・スピッツ似たような身なり 似たような能力 群れの中から 抜け出したのさ 監視カメラよけながら 夜の泥に染まって走れば 遠くに見えてきた あれはヤマブキ 届かない崖の上の方で ハングリー剥がされても よじ登っていけ  滑らかに永遠を 騙るペテン師に 生き抜く勇気を 頂いてたけど 田植えの季節過ぎれば 雨がいろいろ消してくれそうで へへへと笑ってみた 恋はヤマブキ 新しい光を放ってる 邪悪とみなされても 突き破っていけ  監視カメラよけながら 夜の泥に染まって走れば 遠くに見えてきた あれはヤマブキ 続くよ独自のロードムービー 陳腐とけなされても 突き破っていけ 突き破っていけ よじ登っていけ 崖の上まで
初夏の日いつか 冴えわたる初夏の日 君と二人京都へ 鼻うたをからませて 遠くで はしゃぐ子供の声 朱色の合言葉が 首すじをくすぐる  そんな夢を見てるだけさ 昨日も今日も明日も 時が流れるのは しょうがないな でも君がくれた力 心にふりかけて ぬるま湯の外まで 泳ぎつづける  汗が ここちよい初夏の日 白い湖畔のコテージへ つぶつぶを踏みしめて 黄昏れて ベランダにやってくる 風に頬なでられる 甘い匂いがする  そんな夢を見てるだけさ 止まって感じた地球も 気がつけば木曜日 同じような でも君がいるってことで 自分の位置もわかる 光に近づこうと 泳ぎつづける  嫌われちゃいそうなやり方で 近くにある幸せじゃなく ついについに手に入れる レアなときめきを  そんな夢を見てるだけさ 昨日も今日も明日も 時が流れるのは しょうがないな でも君がくれた力 心にふりかけて ぬるま湯の外まで 泳ぎつづけるスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツいつか 冴えわたる初夏の日 君と二人京都へ 鼻うたをからませて 遠くで はしゃぐ子供の声 朱色の合言葉が 首すじをくすぐる  そんな夢を見てるだけさ 昨日も今日も明日も 時が流れるのは しょうがないな でも君がくれた力 心にふりかけて ぬるま湯の外まで 泳ぎつづける  汗が ここちよい初夏の日 白い湖畔のコテージへ つぶつぶを踏みしめて 黄昏れて ベランダにやってくる 風に頬なでられる 甘い匂いがする  そんな夢を見てるだけさ 止まって感じた地球も 気がつけば木曜日 同じような でも君がいるってことで 自分の位置もわかる 光に近づこうと 泳ぎつづける  嫌われちゃいそうなやり方で 近くにある幸せじゃなく ついについに手に入れる レアなときめきを  そんな夢を見てるだけさ 昨日も今日も明日も 時が流れるのは しょうがないな でも君がくれた力 心にふりかけて ぬるま湯の外まで 泳ぎつづける
まがった僕のしっぽ大陸のすみっこにある街は 全て初めてなのに 子供の頃に嗅いだ 甘い匂いがくすぐる  巣穴失った僕は 風の歌聴きながら 星空に抱かれ寝るのも 慣れちまったが 少し苦いブドウ酒と 久々白いベッドが 君の夢見せてくれたよ  しかめ面の男が ここに留まれと諭す だけどまがった僕の しっぽが本音語るんだ 旅することでやっとこさ 自分になれる うち捨てられた船に つぎはぎした帆を立てて 今岸を離れていくよ  波は荒くても この先を知りたいのさ たわけもんと呼ばれた 魂で漕いでいくのさ 例えどんな形でも 想像しなかった色でも この胸で受け止めたいし 歓喜で咆えてみたい 誤解で飛びかう石に 砕かれるかもしんないけど 夜明けに撫でられる時の ぬくもりに浸りたい  勝ち上がるためだけに マシュマロ我慢するような せまい籠の中から お花畑嗤うような そんなヤツにはなりたくない 優秀で清潔な地図に 禁じ手の絵を描ききって 楽しげに果てたい  ほらね曲がった僕の しっぽが本音語るんだ 旅することでやっとこさ 自分になれる うち捨てられた船に つぎはぎした帆を立てて 今岸を離れていくよスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ大陸のすみっこにある街は 全て初めてなのに 子供の頃に嗅いだ 甘い匂いがくすぐる  巣穴失った僕は 風の歌聴きながら 星空に抱かれ寝るのも 慣れちまったが 少し苦いブドウ酒と 久々白いベッドが 君の夢見せてくれたよ  しかめ面の男が ここに留まれと諭す だけどまがった僕の しっぽが本音語るんだ 旅することでやっとこさ 自分になれる うち捨てられた船に つぎはぎした帆を立てて 今岸を離れていくよ  波は荒くても この先を知りたいのさ たわけもんと呼ばれた 魂で漕いでいくのさ 例えどんな形でも 想像しなかった色でも この胸で受け止めたいし 歓喜で咆えてみたい 誤解で飛びかう石に 砕かれるかもしんないけど 夜明けに撫でられる時の ぬくもりに浸りたい  勝ち上がるためだけに マシュマロ我慢するような せまい籠の中から お花畑嗤うような そんなヤツにはなりたくない 優秀で清潔な地図に 禁じ手の絵を描ききって 楽しげに果てたい  ほらね曲がった僕の しっぽが本音語るんだ 旅することでやっとこさ 自分になれる うち捨てられた船に つぎはぎした帆を立てて 今岸を離れていくよ
はぐれ狼誰よりも弱く生まれて 残り物で時をつなげた 誇りなどあるはずもなく 暗いうちに街から逃げた  かすかな匂いをたどる 邪念の中の命  はぐれ狼 乾いた荒野で 美しい悪魔を待つ 冬になっても 君を信じたい まどろみの果てに見た朝焼け  騙し合い全て疑い 剥がれた塗装の下にみつけた 土台から覆す言葉 記したメモだけを頼った  偉大な力を背後の 穴から覗いたなら  はぐれ狼 擬態は終わり 錆び付いた槍を磨いて 勝算は薄いけど 君を信じたい 鈍色の影を飛び越えていく  はぐれ狼 乾いた荒野で 美しい悪魔を待つ 冬になっても 君を信じたい まどろみの果てに見た朝焼けスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ誰よりも弱く生まれて 残り物で時をつなげた 誇りなどあるはずもなく 暗いうちに街から逃げた  かすかな匂いをたどる 邪念の中の命  はぐれ狼 乾いた荒野で 美しい悪魔を待つ 冬になっても 君を信じたい まどろみの果てに見た朝焼け  騙し合い全て疑い 剥がれた塗装の下にみつけた 土台から覆す言葉 記したメモだけを頼った  偉大な力を背後の 穴から覗いたなら  はぐれ狼 擬態は終わり 錆び付いた槍を磨いて 勝算は薄いけど 君を信じたい 鈍色の影を飛び越えていく  はぐれ狼 乾いた荒野で 美しい悪魔を待つ 冬になっても 君を信じたい まどろみの果てに見た朝焼け
YM71DGOLD LYLIC誰かと一緒にいたいけど 誰でもいいわけじゃなく 演じてた君に恋して 素の君に惚れ直して 平和だと困る街 駆け抜け 新しいヨロコビが ここにある やめないで 僕らまだ 欠片すら 手に入れちゃいないさ 初めては 怖いけど 指と指 熱を混ぜ合わせよう uh... uh...  反則の出会いなんだし 目立たぬようにしてたけど きまじめで少しサディスティックな 社会の手ふりほどいた 言霊を信じれば 開けるでしょ 王様は裸です!と 叫びたい夜 やめないで 長すぎた 下りから ジャンプ台にさしかかり マグレにも 光あれ どこまでも 跳べるはずさ二人 uh... uh...  平和だと困る街 駆け抜け 新しいヨロコビが ここにある やめないで 僕らまだ 欠片すら 手に入れちゃいないさ 初めては 怖いけど 指と指 熱を混ぜ合わせよう uh... uh...GOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ誰かと一緒にいたいけど 誰でもいいわけじゃなく 演じてた君に恋して 素の君に惚れ直して 平和だと困る街 駆け抜け 新しいヨロコビが ここにある やめないで 僕らまだ 欠片すら 手に入れちゃいないさ 初めては 怖いけど 指と指 熱を混ぜ合わせよう uh... uh...  反則の出会いなんだし 目立たぬようにしてたけど きまじめで少しサディスティックな 社会の手ふりほどいた 言霊を信じれば 開けるでしょ 王様は裸です!と 叫びたい夜 やめないで 長すぎた 下りから ジャンプ台にさしかかり マグレにも 光あれ どこまでも 跳べるはずさ二人 uh... uh...  平和だと困る街 駆け抜け 新しいヨロコビが ここにある やめないで 僕らまだ 欠片すら 手に入れちゃいないさ 初めては 怖いけど 指と指 熱を混ぜ合わせよう uh... uh...
快速GOLD LYLIC無数の営みのライトが瞬き もどかしい加速を知る 速く速く 流線形のあいつより速く すすけてる森の向こうまで  記録に残らない 独自のストーリーだって たまに忘れそうになるけど 県境越えたら 君の街が見えて 細長い深呼吸をひとつ 地平の茜色が徐々に消えていく レール叩く闇のリズム 強く強く もう無いはずの力で強く ギュギュッとしてる想像でひらけた  身の程知らずの 憧ればっか抱いて しばらく隠れていた心 吊り革揺れてる ナゾのポジティビティで 迎え入れてもらえるかな  無数の営みのライトが瞬き もどかしい加速を知る 速く速く 流線形のあいつより速く 草原のインパラみたいに速く すすけてる森の向こうまで 向こうまでGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ無数の営みのライトが瞬き もどかしい加速を知る 速く速く 流線形のあいつより速く すすけてる森の向こうまで  記録に残らない 独自のストーリーだって たまに忘れそうになるけど 県境越えたら 君の街が見えて 細長い深呼吸をひとつ 地平の茜色が徐々に消えていく レール叩く闇のリズム 強く強く もう無いはずの力で強く ギュギュッとしてる想像でひらけた  身の程知らずの 憧ればっか抱いて しばらく隠れていた心 吊り革揺れてる ナゾのポジティビティで 迎え入れてもらえるかな  無数の営みのライトが瞬き もどかしい加速を知る 速く速く 流線形のあいつより速く 草原のインパラみたいに速く すすけてる森の向こうまで 向こうまで
ブービー破れかけた 地図を見てた 宇宙から来た 僕はデブリ 学びたいのに 追いつかなくて だけど楽しい 薄着の心  いつもブービー 君が好き 少し前を走る 水しぶき 中休み 高くはねる  暗闇にも 目が慣れるはず 弱さでもいい 優しき心  いつもブービー 君が好き たまに怒らせる レモン風味 軽い罪 空に放つ  暗闇にも 目が慣れるはず 弱さでもいい 優しき心 薄着の心 消さないほのほスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ破れかけた 地図を見てた 宇宙から来た 僕はデブリ 学びたいのに 追いつかなくて だけど楽しい 薄着の心  いつもブービー 君が好き 少し前を走る 水しぶき 中休み 高くはねる  暗闇にも 目が慣れるはず 弱さでもいい 優しき心  いつもブービー 君が好き たまに怒らせる レモン風味 軽い罪 空に放つ  暗闇にも 目が慣れるはず 弱さでもいい 優しき心 薄着の心 消さないほのほ
花と虫GOLD LYLICおとなしい花咲く セピア色のジャングルで いつもの羽広げて飛ぶのも 飽き飽きしてたんだ 北へ吹く風に 身体を委ねてたら 痛くても気持ちのいい世界が その先には広がっていた  終わりのない青さが 僕を小さくしていく 罪で濡れた瞳や 隠していた傷さえも 新しい朝に怯えた  それは夢じゃなく めくるめく時を食べて いつしか大切な花のことまで 忘れてしまったんだ 巷の噂じゃ 生まれ故郷のジャングルは 冷えた砂漠に呑まれそうだってさ かすかに心揺れるけど  終わりのない青さの 誘惑に抗えずに 止まらなかった歩みで 砂利の音にこごえて 新しい朝にまみれた  「花はどうしてる?」つぶやいて噛みしめる 幼い日の記憶を払いのけて  終わりのない青さは 終わりがある青さで 気づかないフリしながら 後ろは振り返らずに  終わりのない青さが 僕を小さくしていく 罪で濡れた瞳や 隠していた傷さえも 新しい朝に怯えた 爽やかな 新しい朝にまみれたGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツおとなしい花咲く セピア色のジャングルで いつもの羽広げて飛ぶのも 飽き飽きしてたんだ 北へ吹く風に 身体を委ねてたら 痛くても気持ちのいい世界が その先には広がっていた  終わりのない青さが 僕を小さくしていく 罪で濡れた瞳や 隠していた傷さえも 新しい朝に怯えた  それは夢じゃなく めくるめく時を食べて いつしか大切な花のことまで 忘れてしまったんだ 巷の噂じゃ 生まれ故郷のジャングルは 冷えた砂漠に呑まれそうだってさ かすかに心揺れるけど  終わりのない青さの 誘惑に抗えずに 止まらなかった歩みで 砂利の音にこごえて 新しい朝にまみれた  「花はどうしてる?」つぶやいて噛みしめる 幼い日の記憶を払いのけて  終わりのない青さは 終わりがある青さで 気づかないフリしながら 後ろは振り返らずに  終わりのない青さが 僕を小さくしていく 罪で濡れた瞳や 隠していた傷さえも 新しい朝に怯えた 爽やかな 新しい朝にまみれた
ラジオデイズGOLD LYLIC選ばれたのは 僕じゃなくどこかの貴族 嫌いになるために 汚した大切な記憶  足が重くて 心も縮むような  そんな日々を拓く術を 授けてくれたのはラジオ したたかに胸熱く 空気揺らしてくれるラジオ  笑顔を放棄して そのくせ飢えていたテンダネス 美しい奴らを 小バカにしてたのに変だね  手探りばっかで 傷だらけになったけど  どんな夢も近づけるように 道照らしてくれたよラジオ 危なそうなワクワクも 放り投げてくれるラジオ  遠い国の音楽 多分空も飛べる ノイズをかき分けて 鼓膜に届かせて 同じこと思ってる 仲間を見つけたよ 何も知らないのに 全てがわかるんだ 決まりで与えられた マニュアルなら捨てて また電源を入れるんだ 君がいたから僕は続いてるんだ  新しくなっても 痛みを越えても 大人になっても 君を求めている  こんな雑草も花を咲かす 教えてくれたんだラジオ したたかに胸熱く 空気揺らしてくれるラジオ  どんな夢も近づけるように 道照らしてくれたよラジオ 危なそうなワクワクも 放り投げてくれるラジオGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ選ばれたのは 僕じゃなくどこかの貴族 嫌いになるために 汚した大切な記憶  足が重くて 心も縮むような  そんな日々を拓く術を 授けてくれたのはラジオ したたかに胸熱く 空気揺らしてくれるラジオ  笑顔を放棄して そのくせ飢えていたテンダネス 美しい奴らを 小バカにしてたのに変だね  手探りばっかで 傷だらけになったけど  どんな夢も近づけるように 道照らしてくれたよラジオ 危なそうなワクワクも 放り投げてくれるラジオ  遠い国の音楽 多分空も飛べる ノイズをかき分けて 鼓膜に届かせて 同じこと思ってる 仲間を見つけたよ 何も知らないのに 全てがわかるんだ 決まりで与えられた マニュアルなら捨てて また電源を入れるんだ 君がいたから僕は続いてるんだ  新しくなっても 痛みを越えても 大人になっても 君を求めている  こんな雑草も花を咲かす 教えてくれたんだラジオ したたかに胸熱く 空気揺らしてくれるラジオ  どんな夢も近づけるように 道照らしてくれたよラジオ 危なそうなワクワクも 放り投げてくれるラジオ
ありがとさんGOLD LYLIC君と過ごした日々は やや短いかもしれないが どんなに美しい宝より 貴いと言える お揃いの大きいマグで 薄い紅茶を飲みながら 似たようで違う夢の話 ぶつけ合ったね  あれもこれも 二人で 見ようって思ってた こんなに早く サヨナラ まだ寒いけど ホロリ涙には含まれていないもの せめて声にして投げるよ ありがとさん  謎の不機嫌 それすら 今は愛しく 顧みれば 愚かで 恥ずかしいけど いつか常識的な形を失ったら そん時は化けてでも届けよう ありがとさん  ホロリ涙には含まれていないもの せめて声にして投げるよ ありがとさん  君と過ごした日々は やや短いかもしれないが どんなに美しい宝より 貴いと言えるGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ君と過ごした日々は やや短いかもしれないが どんなに美しい宝より 貴いと言える お揃いの大きいマグで 薄い紅茶を飲みながら 似たようで違う夢の話 ぶつけ合ったね  あれもこれも 二人で 見ようって思ってた こんなに早く サヨナラ まだ寒いけど ホロリ涙には含まれていないもの せめて声にして投げるよ ありがとさん  謎の不機嫌 それすら 今は愛しく 顧みれば 愚かで 恥ずかしいけど いつか常識的な形を失ったら そん時は化けてでも届けよう ありがとさん  ホロリ涙には含まれていないもの せめて声にして投げるよ ありがとさん  君と過ごした日々は やや短いかもしれないが どんなに美しい宝より 貴いと言える
見っけGOLD LYLIC再会へ!消えそうな 道を辿りたい すぐに準備しよう 人間になんないで くり返す物語 ついに場外へ  どんな魔法も手をたたいて 笑った そんな君を見っけたのは まだファンタジー? 再会へ!流星のピュンピュンで 駆け抜けろ 近いぞゴールは  ランディの歪んだサスティーンに 乗っていく ファントム追い越して見っけるんだ 禁断の実 再会へ!生ぬるい運命を 破りたい 未来をひっかいて  再会へ!消えそうな 道を辿りたい すぐに準備しよう 人間になんないで くり返す物語 ついに場外へGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗亀田誠治・スピッツ再会へ!消えそうな 道を辿りたい すぐに準備しよう 人間になんないで くり返す物語 ついに場外へ  どんな魔法も手をたたいて 笑った そんな君を見っけたのは まだファンタジー? 再会へ!流星のピュンピュンで 駆け抜けろ 近いぞゴールは  ランディの歪んだサスティーンに 乗っていく ファントム追い越して見っけるんだ 禁断の実 再会へ!生ぬるい運命を 破りたい 未来をひっかいて  再会へ!消えそうな 道を辿りたい すぐに準備しよう 人間になんないで くり返す物語 ついに場外へ
猫ちぐらGOLD LYLIC意地悪少し笑顔は多めに 汚れちまいそうな白いシャツ着て アリの行列またいで歩き 不器用に丸いにぎり飯食べて 流れに任せ似た景色上書きしてきた  作りたかった君と小さな 猫ちぐらみたいな部屋を 斜め方向の道がまさか 待ち構えていようとは  驚いたけどさよならじゃない 望み叶うパラレルな世界へ 明日はちょこっと違う景色描き加えていこう  弱いのか強いのかどうだろう? 寝る前にまとめて泣いてる 心弾ませる良いメロディー 追い続けるために  続いた雨も小降りになってた お日様の位置もなんとなくわかる 寂しいけれどさよならじゃない 望み叶うパラレルな世界へ 願わくば優しい景色描き加えていこうGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗意地悪少し笑顔は多めに 汚れちまいそうな白いシャツ着て アリの行列またいで歩き 不器用に丸いにぎり飯食べて 流れに任せ似た景色上書きしてきた  作りたかった君と小さな 猫ちぐらみたいな部屋を 斜め方向の道がまさか 待ち構えていようとは  驚いたけどさよならじゃない 望み叶うパラレルな世界へ 明日はちょこっと違う景色描き加えていこう  弱いのか強いのかどうだろう? 寝る前にまとめて泣いてる 心弾ませる良いメロディー 追い続けるために  続いた雨も小降りになってた お日様の位置もなんとなくわかる 寂しいけれどさよならじゃない 望み叶うパラレルな世界へ 願わくば優しい景色描き加えていこう
紫の夜を越えてGOLD LYLIC君が話してた 美しい惑星は この頃僕もイメージできるのさ 本当にあるのかも  いつも寂しがり 時に消えたがり 画面の向こうの快楽 匂いのない正義 その先に  紫の夜を越えていこう いくつもの光の粒 僕らも小さな ひとつずつ  なぐさめで崩れるほどの ギリギリをくぐり抜けて 一緒にいて欲しい ありがちで特別な夜  溶けた望みとか 敗けの記憶とか 傷は消せないが 続いていくなら 起き上がり  紫の夜を越えていこう 捨てた方がいいと言われた メモリーズ 強く抱きしめて  従わず 得られるならば 砂の風に逆らい 再び生まれたい ありがちで特別な夜  袖をはばたかせ あの惑星に届け  少し動くのも 恐れてた日々 突き破り  紫の夜を越えていこう いくつもの光の粒 僕らも小さな ひとつずつ  なぐさめで崩れるほどの ギリギリをくぐり抜けて 一緒にいて欲しい 遠くまで 潤み始めた目を開いて 紫色の夜を越えてGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗君が話してた 美しい惑星は この頃僕もイメージできるのさ 本当にあるのかも  いつも寂しがり 時に消えたがり 画面の向こうの快楽 匂いのない正義 その先に  紫の夜を越えていこう いくつもの光の粒 僕らも小さな ひとつずつ  なぐさめで崩れるほどの ギリギリをくぐり抜けて 一緒にいて欲しい ありがちで特別な夜  溶けた望みとか 敗けの記憶とか 傷は消せないが 続いていくなら 起き上がり  紫の夜を越えていこう 捨てた方がいいと言われた メモリーズ 強く抱きしめて  従わず 得られるならば 砂の風に逆らい 再び生まれたい ありがちで特別な夜  袖をはばたかせ あの惑星に届け  少し動くのも 恐れてた日々 突き破り  紫の夜を越えていこう いくつもの光の粒 僕らも小さな ひとつずつ  なぐさめで崩れるほどの ギリギリをくぐり抜けて 一緒にいて欲しい 遠くまで 潤み始めた目を開いて 紫色の夜を越えて
大好物PLATINA LYLICつまようじでつつくだけで 壊れちゃいそうな部屋から 連れ出してくれたのは 冬の終わり ワケもなく頑固すぎた ダルマにくすぐり入れて 笑顔の甘い味を はじめて知った  君の大好きな物なら 僕も多分明日には好き 期待外れなのに いとおしく  忘れられた絵の上で 新しいキャラたちと踊ろう 続いてく 色を変えながら  吸って吐いてやっとみえるでしょ 生からこんがりとグラデーション 日によって違う味にも 未来があった  君がくれた言葉は 今じゃ魔法の力を持ち 低く飛ぶ心を 軽くする うつろなようでほらまだ 幸せのタネは芽ばえてる もうしばらく 手を離さないで  時で凍えた鬼の耳も 温かくなり 呪いの歌は小鳥達に彩られてく やわらかく  君の大好きな物なら 僕も多分明日には好き そんなこと言う自分に 笑えてくる  取り戻したリズムで 新しいキャラたちと踊ろう 続いてく 色を変えながらPLATINA LYLICスピッツ草野正宗草野正宗つまようじでつつくだけで 壊れちゃいそうな部屋から 連れ出してくれたのは 冬の終わり ワケもなく頑固すぎた ダルマにくすぐり入れて 笑顔の甘い味を はじめて知った  君の大好きな物なら 僕も多分明日には好き 期待外れなのに いとおしく  忘れられた絵の上で 新しいキャラたちと踊ろう 続いてく 色を変えながら  吸って吐いてやっとみえるでしょ 生からこんがりとグラデーション 日によって違う味にも 未来があった  君がくれた言葉は 今じゃ魔法の力を持ち 低く飛ぶ心を 軽くする うつろなようでほらまだ 幸せのタネは芽ばえてる もうしばらく 手を離さないで  時で凍えた鬼の耳も 温かくなり 呪いの歌は小鳥達に彩られてく やわらかく  君の大好きな物なら 僕も多分明日には好き そんなこと言う自分に 笑えてくる  取り戻したリズムで 新しいキャラたちと踊ろう 続いてく 色を変えながら
アケホノつながっていた 僕らはたぶんいつも それぞれ闇の奥にいた時でさえ そのぬくもりは あえて例えるならば 救いのない映画の後の甘い物  影はグレーから徐々に白くなり 二人の頬も染まる頃  アケホノに誓いましょう 昔じゃありえないあの 失ったふりしてた愛の言葉 諦めるちょい前なら 連れて行くよ怖いかな もう大丈夫泣いちゃうね ほわんと淡い光  否定の中に なんとか理由を拾って 高級な笑顔の渦に飲まれてみたり 嫌いな自分を 無理やり正当化しようと もがいて穴の外へ逃れてからは  ザラザラで冷たい地面を這ってきた 汚れた腕を讃えあって  アケホノに誓いましょう この気持ちはもうなんなの? 上書きされる初恋の定義 ナマケモノのまんまで 走れるかもね頑張れ メモして残したい 懐かしい痛み  生きていて良かったそんな夜を 探していくつもの 夜更かしして やっと会えた朝  アケホノに誓いましょう 昔じゃありえないあの 失ったふりしてたクッサイ言葉 諦めるちょい前なら 連れて行くよ怖いかな もう大丈夫泣いちゃうね ほわんと淡い光スピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治つながっていた 僕らはたぶんいつも それぞれ闇の奥にいた時でさえ そのぬくもりは あえて例えるならば 救いのない映画の後の甘い物  影はグレーから徐々に白くなり 二人の頬も染まる頃  アケホノに誓いましょう 昔じゃありえないあの 失ったふりしてた愛の言葉 諦めるちょい前なら 連れて行くよ怖いかな もう大丈夫泣いちゃうね ほわんと淡い光  否定の中に なんとか理由を拾って 高級な笑顔の渦に飲まれてみたり 嫌いな自分を 無理やり正当化しようと もがいて穴の外へ逃れてからは  ザラザラで冷たい地面を這ってきた 汚れた腕を讃えあって  アケホノに誓いましょう この気持ちはもうなんなの? 上書きされる初恋の定義 ナマケモノのまんまで 走れるかもね頑張れ メモして残したい 懐かしい痛み  生きていて良かったそんな夜を 探していくつもの 夜更かしして やっと会えた朝  アケホノに誓いましょう 昔じゃありえないあの 失ったふりしてたクッサイ言葉 諦めるちょい前なら 連れて行くよ怖いかな もう大丈夫泣いちゃうね ほわんと淡い光
祈りはきっと忘れたくなかった 色々なシーン 小物まで全て 隅々まで ツキのない毎日 ダメダメでも 飾らぬ笑顔で ほのぼのした  記憶の中の輪郭を 何度でもなぞるよ 弱気が邪魔しても  祈りはきっと届くと思う まだ道が続いてる あの丘の向こうまで さらに君の所まで 巻き戻せない時を越え 始めよう 新たなる旅路  日常が幻になり 幻も消え去る そんな定めを壊せ  祈りはきっと届くと思う まだ道が続いてる 昨日記した戯言 蝶になり羽ばたくだろう それまで無事でいて どんな罠も避け 新たなる旅路  忘れたくなかった 色々なシーン 小物まで全て 隅々までスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治忘れたくなかった 色々なシーン 小物まで全て 隅々まで ツキのない毎日 ダメダメでも 飾らぬ笑顔で ほのぼのした  記憶の中の輪郭を 何度でもなぞるよ 弱気が邪魔しても  祈りはきっと届くと思う まだ道が続いてる あの丘の向こうまで さらに君の所まで 巻き戻せない時を越え 始めよう 新たなる旅路  日常が幻になり 幻も消え去る そんな定めを壊せ  祈りはきっと届くと思う まだ道が続いてる 昨日記した戯言 蝶になり羽ばたくだろう それまで無事でいて どんな罠も避け 新たなる旅路  忘れたくなかった 色々なシーン 小物まで全て 隅々まで
美しい鰭MILLION LYLIC波音で消されちゃった はっきりと聞かせろって わざとらしい海原  100回以上の失敗は ダーウィンさんも感涙の ユニークな進化の礎  あの日のことは忘れないよ しずくの小惑星の真ん中で  流れるまんま 流されたら 抗おうか 美しい鰭で 壊れる夜もあったけれど 自分でいられるように  びっくらこいた展開に よろめく足を踏ん張って 冷たい水を一口  心配性の限界は 超えてるけれどこうやって コツをつかんで生きて来た  秘密守ってくれてありがとうね もう遠慮せんで放っても大丈夫  流れるまんま 流されたら 出し抜こうか 美しい鰭で 離される時も見失わず 君を想えるように  強がるポーズは そういつまでも 続けられない わかってるけれど 優しくなった世界をまだ 描いていきたいから  流れるまんま 流されたら 抗おうか 美しい鰭で 壊れる夜もあったけれど 自分でいられるようにMILLION LYLICスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治波音で消されちゃった はっきりと聞かせろって わざとらしい海原  100回以上の失敗は ダーウィンさんも感涙の ユニークな進化の礎  あの日のことは忘れないよ しずくの小惑星の真ん中で  流れるまんま 流されたら 抗おうか 美しい鰭で 壊れる夜もあったけれど 自分でいられるように  びっくらこいた展開に よろめく足を踏ん張って 冷たい水を一口  心配性の限界は 超えてるけれどこうやって コツをつかんで生きて来た  秘密守ってくれてありがとうね もう遠慮せんで放っても大丈夫  流れるまんま 流されたら 出し抜こうか 美しい鰭で 離される時も見失わず 君を想えるように  強がるポーズは そういつまでも 続けられない わかってるけれど 優しくなった世界をまだ 描いていきたいから  流れるまんま 流されたら 抗おうか 美しい鰭で 壊れる夜もあったけれど 自分でいられるように
めぐりめぐって違う時に違う街で それぞれ生まれて 褒められてけなされて 笑ったし泣いたし たまには同じ星見上げたりしたかもね そして今めぐり逢えた  世界中のみんなを がっかりさせるためにずっと 頑張ってきた こんな夜に抱かれるとは思わず ひとつでも幸せをバカなりに掴めた デコポンの甘さみたいじゃん  君のために歌うことで 憧れに手が届くような 戯言かな 運命を蹴散らしてく  秘密のスタジオで じっくり作ったお楽しみ 予想通りにいかないけど それでもっとワクワク 守ってきた捻くれもちらりのぞかせて フリーハンドでめぐり逢えた  君のために歌うことで 未知の喜びに触れるような 大げさかな 概念を塗り替えてく  細い糸をたぐって 何度もめぐりめぐって 雨はあがり 光の中  違う時に違う街で それぞれ生まれて 褒められてけなされて 笑ったし泣いたし たまには同じ星見上げたりしたかもね そして今めぐり逢えたスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ違う時に違う街で それぞれ生まれて 褒められてけなされて 笑ったし泣いたし たまには同じ星見上げたりしたかもね そして今めぐり逢えた  世界中のみんなを がっかりさせるためにずっと 頑張ってきた こんな夜に抱かれるとは思わず ひとつでも幸せをバカなりに掴めた デコポンの甘さみたいじゃん  君のために歌うことで 憧れに手が届くような 戯言かな 運命を蹴散らしてく  秘密のスタジオで じっくり作ったお楽しみ 予想通りにいかないけど それでもっとワクワク 守ってきた捻くれもちらりのぞかせて フリーハンドでめぐり逢えた  君のために歌うことで 未知の喜びに触れるような 大げさかな 概念を塗り替えてく  細い糸をたぐって 何度もめぐりめぐって 雨はあがり 光の中  違う時に違う街で それぞれ生まれて 褒められてけなされて 笑ったし泣いたし たまには同じ星見上げたりしたかもね そして今めぐり逢えた
讃歌枯れてしまいそうな根の先に 柔らかい水を染み込ませて 「生きよう」と真顔で囁いて ライフが少しずつ戻るまで 無駄な でも愛すべき昔の話 聞かせてくれた日から  鳥のように 虫のように 風を受けて 時を紡ぐ 君のそばに いられるなら 強い雨も 砂嵐も 汚れながら 進んでいきたい 瞬く間の 悦びさえ 今は言える 永遠だと  勇気が誰かに利用されたり 無垢な言葉で落ち込んだり 弱い魂と刷り込まれ だけどやがて変わり行くこと 新しい 歌で洗い流す すべて迷いは消えたから  雪の中で 熱の中で 失わずに 目を開いてる 君のそばに いられるなら 白い暗闇 黒いシャングリラ 傷ついても 持ちこたえたら 二人だけの 小さい笑いすら 今は言える 永遠だと  ラララ…  今は言える 永遠だと 今は言える 永遠だとスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治枯れてしまいそうな根の先に 柔らかい水を染み込ませて 「生きよう」と真顔で囁いて ライフが少しずつ戻るまで 無駄な でも愛すべき昔の話 聞かせてくれた日から  鳥のように 虫のように 風を受けて 時を紡ぐ 君のそばに いられるなら 強い雨も 砂嵐も 汚れながら 進んでいきたい 瞬く間の 悦びさえ 今は言える 永遠だと  勇気が誰かに利用されたり 無垢な言葉で落ち込んだり 弱い魂と刷り込まれ だけどやがて変わり行くこと 新しい 歌で洗い流す すべて迷いは消えたから  雪の中で 熱の中で 失わずに 目を開いてる 君のそばに いられるなら 白い暗闇 黒いシャングリラ 傷ついても 持ちこたえたら 二人だけの 小さい笑いすら 今は言える 永遠だと  ラララ…  今は言える 永遠だと 今は言える 永遠だと
ときめきpart1GOLD LYLIC会うたびに苦しくて でもまた会いたくなるよ カラクリはわかってんだ 素直になれないだけさ  泥まみれ 君が投げたボール 素手で受け止めて  ときめいてる 初めて? 怖いくらい 幸せはいつだって 届かないものだと 塗りつぶした小さい夢を ちゃんと描くため 白いページ ゆっくりと開いてく  嫌われるのはヤだな いつしか無口になって 誰も気に留めないような 隙間にじっと隠れてた  だけど恋して 後悔は少しもない 光を感じた  ときめいてる はみ出て ヤバいくらい 無理にはしゃいだあと 坂を転がって 下から見上げた月に 願いを込めて かすれた声で Stand by Me歌ってる  ときめいてる 初めて? 怖いくらい 幸せはいつだって 届かないものだと 塗りつぶした小さい夢を ちゃんと描くため 白いページ わくわく開いてく  ときめいてる 初めて? 怖いくらいGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治会うたびに苦しくて でもまた会いたくなるよ カラクリはわかってんだ 素直になれないだけさ  泥まみれ 君が投げたボール 素手で受け止めて  ときめいてる 初めて? 怖いくらい 幸せはいつだって 届かないものだと 塗りつぶした小さい夢を ちゃんと描くため 白いページ ゆっくりと開いてく  嫌われるのはヤだな いつしか無口になって 誰も気に留めないような 隙間にじっと隠れてた  だけど恋して 後悔は少しもない 光を感じた  ときめいてる はみ出て ヤバいくらい 無理にはしゃいだあと 坂を転がって 下から見上げた月に 願いを込めて かすれた声で Stand by Me歌ってる  ときめいてる 初めて? 怖いくらい 幸せはいつだって 届かないものだと 塗りつぶした小さい夢を ちゃんと描くため 白いページ わくわく開いてく  ときめいてる 初めて? 怖いくらい
Sandie初めて君に 出会った時から 僕の心は桃のようなカタチのまんまだよ しがみついてた 枝を離れて 抜け道はすぐそばにあるって教えてくれたっけ  違う世界があったから救われた 欲望とか悔しささえ 手に入れたし 虎の威を借るトイソルジャーたちに さよならして古ぼけた壁 どう壊そうかな  洒落てる仮面も 投げ捨てたけれど ぎこちない顔陽に晒して歌ってられるんです  違う世界を知ったから今日までも 明日からの自由な荒野も 楽しめそうさ しなやかでオリジナルなエナジーで 凍れる向かい風を受けて 駆け抜けてく  違う世界があったから救われた 叶いっこない夢をもう一度 描きちらして しなやかでオリジナルなエナジーで 新宿によく似てる魔境 駆け抜けてく 駆け抜けてくスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治初めて君に 出会った時から 僕の心は桃のようなカタチのまんまだよ しがみついてた 枝を離れて 抜け道はすぐそばにあるって教えてくれたっけ  違う世界があったから救われた 欲望とか悔しささえ 手に入れたし 虎の威を借るトイソルジャーたちに さよならして古ぼけた壁 どう壊そうかな  洒落てる仮面も 投げ捨てたけれど ぎこちない顔陽に晒して歌ってられるんです  違う世界を知ったから今日までも 明日からの自由な荒野も 楽しめそうさ しなやかでオリジナルなエナジーで 凍れる向かい風を受けて 駆け抜けてく  違う世界があったから救われた 叶いっこない夢をもう一度 描きちらして しなやかでオリジナルなエナジーで 新宿によく似てる魔境 駆け抜けてく 駆け抜けてく
未来未来安全に気配って 慎重にふるまって 矛盾を指摘され 憂鬱の殻に入れば  外は明るいの? 文明は続いてるの? 竹の孫の手で 届け銀河の果て  蛍光イエローの石ころ拾った ah ラッピングしてきちんと贈ろう  虐げられたって 思い込んでたって 虐げていたのは こっちの方だなんてさ  遠くへ飛びたいとか 希望し必死こいてた 足元を見れば ほとんど同じ位置だ  新しい名前をすぐください ah あきらめずに  こじ開けて 未来未来 今だけで余裕などない 嫌い嫌い お願いだからそばにいて 未来未来 誰も想像できない 君以外  禁断の実をもいで 果汁を一気飲んで あまりの美味さに 境目がぼやける  1000年以上前から 語り継いだ嘘が 人生の意味だって 信じて生きてきたが  勧善懲悪ならもう要らない ah 小さな波紋が  広がるよ 未来未来 意志で切り拓いてみたい 時代時代 溶けた愛が流れ始めて 未来未来 誰も受け止められない 君以外  こじ開けて 未来未来 今だけで余裕などない 嫌い嫌い お願いだからそばにいて 未来未来 誰も想像できない 君以外  未来は泣いてんのか 未来は笑ってんのか 影響与えようよ 殻の外でスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治安全に気配って 慎重にふるまって 矛盾を指摘され 憂鬱の殻に入れば  外は明るいの? 文明は続いてるの? 竹の孫の手で 届け銀河の果て  蛍光イエローの石ころ拾った ah ラッピングしてきちんと贈ろう  虐げられたって 思い込んでたって 虐げていたのは こっちの方だなんてさ  遠くへ飛びたいとか 希望し必死こいてた 足元を見れば ほとんど同じ位置だ  新しい名前をすぐください ah あきらめずに  こじ開けて 未来未来 今だけで余裕などない 嫌い嫌い お願いだからそばにいて 未来未来 誰も想像できない 君以外  禁断の実をもいで 果汁を一気飲んで あまりの美味さに 境目がぼやける  1000年以上前から 語り継いだ嘘が 人生の意味だって 信じて生きてきたが  勧善懲悪ならもう要らない ah 小さな波紋が  広がるよ 未来未来 意志で切り拓いてみたい 時代時代 溶けた愛が流れ始めて 未来未来 誰も受け止められない 君以外  こじ開けて 未来未来 今だけで余裕などない 嫌い嫌い お願いだからそばにいて 未来未来 誰も想像できない 君以外  未来は泣いてんのか 未来は笑ってんのか 影響与えようよ 殻の外で
手鞠自分を探す旅の帰りに 独りが苦手と気づいて 手に入るはずだった未来より 素朴な今にありついた 見栄張ってた頃の魂なら 近づけなかったかも この指を伸ばすよ  可愛いね手鞠 新しい世界 弾むように踊る 君を見てる  常識を保つ細いロープで 身体のあちこち傷ついて 感動の空気から逃れた日 群れに馴染めないと悟った 誰のことももう愛せないとか 決めつけていたのかも その姿真似るよ  可笑しいね手鞠 変わりそうな願い 自由気ままに舞う 君を見てる 可愛いね手鞠 新しい世界 弾むように踊る 君を見てる  定められたストーリーにも 外側があるのかも 悪い夢溶かすよ  好きだよ手鞠 清らかなせせらぎ バレバレの嘘に笑う 君を見てる 可愛いね手鞠 新しい世界 弾むように踊る 君を見てる  かなり思ってたんと違うけど 面白き今にありついたスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治自分を探す旅の帰りに 独りが苦手と気づいて 手に入るはずだった未来より 素朴な今にありついた 見栄張ってた頃の魂なら 近づけなかったかも この指を伸ばすよ  可愛いね手鞠 新しい世界 弾むように踊る 君を見てる  常識を保つ細いロープで 身体のあちこち傷ついて 感動の空気から逃れた日 群れに馴染めないと悟った 誰のことももう愛せないとか 決めつけていたのかも その姿真似るよ  可笑しいね手鞠 変わりそうな願い 自由気ままに舞う 君を見てる 可愛いね手鞠 新しい世界 弾むように踊る 君を見てる  定められたストーリーにも 外側があるのかも 悪い夢溶かすよ  好きだよ手鞠 清らかなせせらぎ バレバレの嘘に笑う 君を見てる 可愛いね手鞠 新しい世界 弾むように踊る 君を見てる  かなり思ってたんと違うけど 面白き今にありついた
オバケのロックバンドGOLD LYLIC誰もが忘れてた 物置き小屋の奥から 退屈な膜を破り 転がり出てきたオバケ  木霊に育てられ 雷神にそそのかされ ゴミ箱叩くビートに 役割見つけたオバケ  子供のリアリティ 大人のファンタジー オバケのままで奏で続ける 毒も癒しも 真心込めて 君に聴かせるためだけに 君に聴かせるためだけに  良かれと思っても ことごとく裏目に出て 爆音で踊ってたら ツノが生えてきたオバケ  暗闇に紛れて 冷たい旅路の果てに 壊れたギターを拾い 音楽に目覚めたオバケ  トゲばったハードロック 本当はラブソング オバケのままで奏で続ける 不思議のルールで 間違えながら 君に聴かせるためだけに 君に聴かせるためだけに  少しでも微笑みこぼれたら そのしずくで俺生きていける 忙しけりゃ忘れてもいいから 気が向いたならまたここで会おう  子供のリアリティ 大人のファンタジー オバケのままで奏で続ける 毒も癒しも 真心込めて 君に聴かせるためだけに 君に聴かせるためだけにGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治誰もが忘れてた 物置き小屋の奥から 退屈な膜を破り 転がり出てきたオバケ  木霊に育てられ 雷神にそそのかされ ゴミ箱叩くビートに 役割見つけたオバケ  子供のリアリティ 大人のファンタジー オバケのままで奏で続ける 毒も癒しも 真心込めて 君に聴かせるためだけに 君に聴かせるためだけに  良かれと思っても ことごとく裏目に出て 爆音で踊ってたら ツノが生えてきたオバケ  暗闇に紛れて 冷たい旅路の果てに 壊れたギターを拾い 音楽に目覚めたオバケ  トゲばったハードロック 本当はラブソング オバケのままで奏で続ける 不思議のルールで 間違えながら 君に聴かせるためだけに 君に聴かせるためだけに  少しでも微笑みこぼれたら そのしずくで俺生きていける 忙しけりゃ忘れてもいいから 気が向いたならまたここで会おう  子供のリアリティ 大人のファンタジー オバケのままで奏で続ける 毒も癒しも 真心込めて 君に聴かせるためだけに 君に聴かせるためだけに
さびしくなかったさびしくなかった 君に会うまでは 生まれ変わる これほどまで容易く  理由を探していたんだけど 影踏みみたいで ルーティンの中ヒマをつぶす それもありだった  眼差しに溶かされたのは 不覚でした かき乱されたことでわかった 新しい魔法  さびしくなかった 君に会うまでは ひとりで食事する時も ひとりで灯り消す時も いつか失う日が 来るのだとしても 優しくなる きらめいて見苦しく 生まれ変わる これほどまで容易く  鈍感は長所だと笑う 傷を隠して 草原が続くなだらかに そんなイメージを持って  離れていても常に想う 喜ぶ顔 以前とは違うキャラが行く しもべのハート  さびしくなかった 君に会うまでは ひとりで目を覚ます朝も ひとりで散歩する午後も 和みの季節よ 長く保てよと 強く祈る わがままに青白く 生まれ変わる これほどまで容易く  さびしくなかった 君に会うまでは ひとりで食事する時も ひとりで灯り消す時も いつか失う日が 来るのだとしても 優しくなる きらめいて見苦しく 生まれ変わる これほどまで容易くスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治さびしくなかった 君に会うまでは 生まれ変わる これほどまで容易く  理由を探していたんだけど 影踏みみたいで ルーティンの中ヒマをつぶす それもありだった  眼差しに溶かされたのは 不覚でした かき乱されたことでわかった 新しい魔法  さびしくなかった 君に会うまでは ひとりで食事する時も ひとりで灯り消す時も いつか失う日が 来るのだとしても 優しくなる きらめいて見苦しく 生まれ変わる これほどまで容易く  鈍感は長所だと笑う 傷を隠して 草原が続くなだらかに そんなイメージを持って  離れていても常に想う 喜ぶ顔 以前とは違うキャラが行く しもべのハート  さびしくなかった 君に会うまでは ひとりで目を覚ます朝も ひとりで散歩する午後も 和みの季節よ 長く保てよと 強く祈る わがままに青白く 生まれ変わる これほどまで容易く  さびしくなかった 君に会うまでは ひとりで食事する時も ひとりで灯り消す時も いつか失う日が 来るのだとしても 優しくなる きらめいて見苦しく 生まれ変わる これほどまで容易く
跳べ闇に目が慣れていろいろと 姿形があらわになり 不気味が徐々に可愛さへと 化け猫でもいいよ 君ならば  ここは地獄ではないんだよ 優しい人になりたいよね  己の物語をこれから始めよう 暗示で刷り込まれてた 谷の向こう側へ 跳べ  落ちにくい絵の具で汚されたり 弄りの罠ですりむいたり 心だけどこに逃げようかと 探しているのなら すぐに来て  吹雪もいつか終わるんだよ イビツなままを愛したいよね  己の物語をこれから始めよう メーター上空っぽだけどまだ 残りの力で 跳べ  泣きながら捨てた宝物 また手に入れる方法が七通りも  ここは地獄ではないんだよ 優しい人になりたいよね  己の物語をこれから始めよう 暗示で刷り込まれてた 谷の向こう側へ 跳べ 跳べ 跳べ 跳べスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ闇に目が慣れていろいろと 姿形があらわになり 不気味が徐々に可愛さへと 化け猫でもいいよ 君ならば  ここは地獄ではないんだよ 優しい人になりたいよね  己の物語をこれから始めよう 暗示で刷り込まれてた 谷の向こう側へ 跳べ  落ちにくい絵の具で汚されたり 弄りの罠ですりむいたり 心だけどこに逃げようかと 探しているのなら すぐに来て  吹雪もいつか終わるんだよ イビツなままを愛したいよね  己の物語をこれから始めよう メーター上空っぽだけどまだ 残りの力で 跳べ  泣きながら捨てた宝物 また手に入れる方法が七通りも  ここは地獄ではないんだよ 優しい人になりたいよね  己の物語をこれから始めよう 暗示で刷り込まれてた 谷の向こう側へ 跳べ 跳べ 跳べ 跳べ
i-O(修理のうた)GOLD LYLIC何度故障しても直せるからと 微笑みわけてくれた どんな答えなら良いのか解らず 戸惑うのもまた楽しくて 今も僕は温かい  マニュアル通りにこなしてきたのに 動けなくなった心 簡単な工具でゆがみを正して 少しまだ完璧じゃないけれど 可愛くありたいハレの日  愛をくれた君と 同じ荒野を歩いていくよ ロンリーが終わる時 黄色い光に包まれながら 偽りの向こうまで  忘れ去られてく 闇に汚れてく 坂の途中で聴いた声は 再び一つずつ 記憶呼び覚まし 身体じゅう駆けめぐる  愛をくれた君と 同じ空を泳いでいくよ ロンリーが終わる時 黄色い光に包まれながら 偽りの向こうまで  ちょっと得意げに鼻歌うたってる 頼もしい君に会えてよかったGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治何度故障しても直せるからと 微笑みわけてくれた どんな答えなら良いのか解らず 戸惑うのもまた楽しくて 今も僕は温かい  マニュアル通りにこなしてきたのに 動けなくなった心 簡単な工具でゆがみを正して 少しまだ完璧じゃないけれど 可愛くありたいハレの日  愛をくれた君と 同じ荒野を歩いていくよ ロンリーが終わる時 黄色い光に包まれながら 偽りの向こうまで  忘れ去られてく 闇に汚れてく 坂の途中で聴いた声は 再び一つずつ 記憶呼び覚まし 身体じゅう駆けめぐる  愛をくれた君と 同じ空を泳いでいくよ ロンリーが終わる時 黄色い光に包まれながら 偽りの向こうまで  ちょっと得意げに鼻歌うたってる 頼もしい君に会えてよかった
灯を護るGOLD LYLIC泣くのはわがままなことと信じていた モノクロの裏道を走り抜けてきた 出会いなんて予想もせずに この街で  儚い定めと知ってるよ どれほど強い祈りでも 落書きみたいに消されてく 大切な想い出まで  それでも手を伸ばす精一杯 いつか僕ら赦されるなら 幸せの意味にたどり着きたいんだ 密かにともるこの可愛い灯を護ろう  気がつけば 指先も 汚れたままで 錆びついたドアノブいくつ回したっけ? 昨日と同じ誰もいないと思ってた  正解はこれじゃないのかも やり直しながら進もうか 越えられない柵を越えていく 切なさをバネに変えて  君がいる世界の続きに触れたい もしも僕ら赦されるなら 囚われの結び目をほどきたいんだ 微かだけれど温かい灯を護ろう  鉛色の雲の隙間から 水色が小さく見えるから 下向かずにすぐ起き上がる 絵空事と笑われても  やめないよ手を伸ばす精一杯 いつか僕ら赦されるなら 幸せの意味にたどり着きたいんだ 密かにともるこの可愛い灯を護ろうGOLD LYLICスピッツ草野正宗草野正宗スピッツ・亀田誠治泣くのはわがままなことと信じていた モノクロの裏道を走り抜けてきた 出会いなんて予想もせずに この街で  儚い定めと知ってるよ どれほど強い祈りでも 落書きみたいに消されてく 大切な想い出まで  それでも手を伸ばす精一杯 いつか僕ら赦されるなら 幸せの意味にたどり着きたいんだ 密かにともるこの可愛い灯を護ろう  気がつけば 指先も 汚れたままで 錆びついたドアノブいくつ回したっけ? 昨日と同じ誰もいないと思ってた  正解はこれじゃないのかも やり直しながら進もうか 越えられない柵を越えていく 切なさをバネに変えて  君がいる世界の続きに触れたい もしも僕ら赦されるなら 囚われの結び目をほどきたいんだ 微かだけれど温かい灯を護ろう  鉛色の雲の隙間から 水色が小さく見えるから 下向かずにすぐ起き上がる 絵空事と笑われても  やめないよ手を伸ばす精一杯 いつか僕ら赦されるなら 幸せの意味にたどり着きたいんだ 密かにともるこの可愛い灯を護ろう
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