乃木坂46の歌詞一覧リスト  299曲中 201-299曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
友情ピアス一日一回 電話して 声を聴かないと寂しいなんて 周りから見ればおかしいのかな 恋人みたいな私たち  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 永遠にClose friend  喧嘩だってするけれど 一時間後には笑ってる なぜこんなに気が合うのかな 前世は恋人かもしれない  どっちが欠けても成立しないような 世界にたった一つの素敵な関係 あなた以外 想像できない 大切なClose friend  竹下通りのアンティークショップで そうあなたも そう私も気に入って 一組のピアスを買った 片方ずつしてる 友情のピアス  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 巡り会えて 本当によかった乃木坂46秋元康カワノミチオカワノミチオ一日一回 電話して 声を聴かないと寂しいなんて 周りから見ればおかしいのかな 恋人みたいな私たち  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 永遠にClose friend  喧嘩だってするけれど 一時間後には笑ってる なぜこんなに気が合うのかな 前世は恋人かもしれない  どっちが欠けても成立しないような 世界にたった一つの素敵な関係 あなた以外 想像できない 大切なClose friend  竹下通りのアンティークショップで そうあなたも そう私も気に入って 一組のピアスを買った 片方ずつしてる 友情のピアス  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 巡り会えて 本当によかった
醜い私なぜ 悲しみは 忘れかかって また思うのか? そう 傷口の 治り具合 確かめるように…  あの夏服は クリーニングに ずっと出したまま だって 洗っても 偽りが染み込んでいるでしょう  あんなに強く抱かれることも 激しくその腕振りほどくこともない  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても この恋に落ちたことは話さない 一線を越えてしまった 愚かさは涙じゃ拭えない 世界で一番醜い私  ずっと 自己嫌悪 最低だったあの日の私 もう LINEとか 電話番号 すべて消したけど  ああ 友達に 反対されたモラルのない恋 ただ 頑(かたく)なに みんなとは距離を置いてしまった  未来が何も見えない時も あなたの横顔 見てるだけでよかった  人生でたった一度 過ちを修正できるなら 彼女がいることを知ってた事実 これ以上愛し合えば そばにいる誰かを傷つける 素顔が一番醜い私  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても あなたとの出会いなんて思えない もし今もバレなかったら 泣きながら笑って抱かれてる 世界で一番醜い私乃木坂46秋元康外山大輔APAZZIなぜ 悲しみは 忘れかかって また思うのか? そう 傷口の 治り具合 確かめるように…  あの夏服は クリーニングに ずっと出したまま だって 洗っても 偽りが染み込んでいるでしょう  あんなに強く抱かれることも 激しくその腕振りほどくこともない  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても この恋に落ちたことは話さない 一線を越えてしまった 愚かさは涙じゃ拭えない 世界で一番醜い私  ずっと 自己嫌悪 最低だったあの日の私 もう LINEとか 電話番号 すべて消したけど  ああ 友達に 反対されたモラルのない恋 ただ 頑(かたく)なに みんなとは距離を置いてしまった  未来が何も見えない時も あなたの横顔 見てるだけでよかった  人生でたった一度 過ちを修正できるなら 彼女がいることを知ってた事実 これ以上愛し合えば そばにいる誰かを傷つける 素顔が一番醜い私  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても あなたとの出会いなんて思えない もし今もバレなかったら 泣きながら笑って抱かれてる 世界で一番醜い私
キャラバンは眠らない地平線で重なる 大地と空のように どこまでも続く果てしない世界 道なき道 迷って 残された手がかりは 誰かが歩いたその足跡  どんな夢を見たのか? 風は強く吹いたか? 太陽が沈んで暗い闇に絶望したか?  キャラバン星の夜は眠らない WOWOWOWO... キャラバンそう微かな灯りでも… そうさ キャラバン先を急いで行こう! WOWOWOWO... キャラバンそこに道が見えるなら… 信じる方角へ進むだけだ 前の世代を超えろ!  砂埃(すなぼこり)の荒野に 地図も磁石もなく あの頃は何を見ていたのだろう 先人たちはこの地を ただひたすら真っ直ぐに 理想に向かって進んだんだ  時に雨は降ったか? 花は咲いていたのか? 太陽が昇って鳥の声に詩(うた)が生まれたか?  フロンティアその背中が遠くても WOWOWOWO... フロンティアいつの日にか追いつこう 君は フロンティア憧れて来たんだ WOWOWOWO... フロンティアずっと夢の中にいた このまま走っても間に合わない 違うルートを探せ!  キャラバン星の夜は眠らない WOWOWOWO... キャラバンそう微かな灯りでも… そうさ キャラバン先を急いで行こう! WOWOWOWO... キャラバンそこに道が見えるなら… 信じる方角へ進むだけだ 前の世代を超えろ!乃木坂46秋元康CottONCottON地平線で重なる 大地と空のように どこまでも続く果てしない世界 道なき道 迷って 残された手がかりは 誰かが歩いたその足跡  どんな夢を見たのか? 風は強く吹いたか? 太陽が沈んで暗い闇に絶望したか?  キャラバン星の夜は眠らない WOWOWOWO... キャラバンそう微かな灯りでも… そうさ キャラバン先を急いで行こう! WOWOWOWO... キャラバンそこに道が見えるなら… 信じる方角へ進むだけだ 前の世代を超えろ!  砂埃(すなぼこり)の荒野に 地図も磁石もなく あの頃は何を見ていたのだろう 先人たちはこの地を ただひたすら真っ直ぐに 理想に向かって進んだんだ  時に雨は降ったか? 花は咲いていたのか? 太陽が昇って鳥の声に詩(うた)が生まれたか?  フロンティアその背中が遠くても WOWOWOWO... フロンティアいつの日にか追いつこう 君は フロンティア憧れて来たんだ WOWOWOWO... フロンティアずっと夢の中にいた このまま走っても間に合わない 違うルートを探せ!  キャラバン星の夜は眠らない WOWOWOWO... キャラバンそう微かな灯りでも… そうさ キャラバン先を急いで行こう! WOWOWOWO... キャラバンそこに道が見えるなら… 信じる方角へ進むだけだ 前の世代を超えろ!
ショパンの嘘つきツァツァツァラッツァ… フーウー…  「ショパンの嘘つき」  自分の両手が届けば 何でも手に入れられると いつしか信じ込んでいた 白と黒の鍵盤には世界の全てがあるって ママからいつも聞かされた  外では遊ばなくたって 友達がいなくたって 寂しくなんかなかったし ピアノを弾いてるだけで何をしている時より 私はしあわせだった  でも ある日 窓の外の彼に恋をした 話しかけようとしたけど 声にならなかった  どんなに どんなに どんなに どんなに 想っていても 言葉に 言葉に 言葉に 言葉に できなければ 私の方を振り向くことなんか絶対にないでしょう 指だけ 指だけ 指だけ 指だけ 動き回っても 奏でるメロディー 昂(たか)まる感情 伝わらない それでも一人 弾き続ける ふいに 瞳に溢(あふ)れるショパンの涙  ツァツァツァラッツァ… フーウー…  「ショパンの意地悪」  想像することの方が現実に起きることより 素敵だって思ってたし ピアノの蓋を閉めたらどこへ出かけてみたって 私はひとりぼっちだ  ただ 彼と 家の前の道を散歩して 私の知らない世界の話を聞きたかった  こんなに こんなに こんなに こんなに 想ってるのに スコアに スコアに スコアに スコアに 書かれてない 心の中で叫んでいるだけじゃ聴こえはしないでしょう レッスン レッスン レッスン レッスン 夢中でしたって 鍵盤から指 離れてみなけりゃわからないわ 灯りも点けず まだ弾いてる だけど 後悔ないのはショパンの仕業  信じていた世界は狭かったし 今のリアルは 音もなく夢もない oh  ショパンが ショパンが ショパンが ショパンが 初恋だった 一生 一生 一生 一生 忘れられないわ 誰と出会っても 恋に落ちても ずっと 聴こえるメロディー  「ショパンのせいだわ」  どんなに どんなに どんなに どんなに 想っていても 言葉に 言葉に 言葉に 言葉に できなければ 私の方を振り向くことなんか絶対にないでしょう 指だけ 指だけ 指だけ 指だけ 動き回っても 奏でるメロディー 昂(たか)まる感情 伝わらない それでも一人 弾き続ける ふいに 瞳に溢(あふ)れるショパンの涙乃木坂46秋元康山本加津彦山本加津彦ツァツァツァラッツァ… フーウー…  「ショパンの嘘つき」  自分の両手が届けば 何でも手に入れられると いつしか信じ込んでいた 白と黒の鍵盤には世界の全てがあるって ママからいつも聞かされた  外では遊ばなくたって 友達がいなくたって 寂しくなんかなかったし ピアノを弾いてるだけで何をしている時より 私はしあわせだった  でも ある日 窓の外の彼に恋をした 話しかけようとしたけど 声にならなかった  どんなに どんなに どんなに どんなに 想っていても 言葉に 言葉に 言葉に 言葉に できなければ 私の方を振り向くことなんか絶対にないでしょう 指だけ 指だけ 指だけ 指だけ 動き回っても 奏でるメロディー 昂(たか)まる感情 伝わらない それでも一人 弾き続ける ふいに 瞳に溢(あふ)れるショパンの涙  ツァツァツァラッツァ… フーウー…  「ショパンの意地悪」  想像することの方が現実に起きることより 素敵だって思ってたし ピアノの蓋を閉めたらどこへ出かけてみたって 私はひとりぼっちだ  ただ 彼と 家の前の道を散歩して 私の知らない世界の話を聞きたかった  こんなに こんなに こんなに こんなに 想ってるのに スコアに スコアに スコアに スコアに 書かれてない 心の中で叫んでいるだけじゃ聴こえはしないでしょう レッスン レッスン レッスン レッスン 夢中でしたって 鍵盤から指 離れてみなけりゃわからないわ 灯りも点けず まだ弾いてる だけど 後悔ないのはショパンの仕業  信じていた世界は狭かったし 今のリアルは 音もなく夢もない oh  ショパンが ショパンが ショパンが ショパンが 初恋だった 一生 一生 一生 一生 忘れられないわ 誰と出会っても 恋に落ちても ずっと 聴こえるメロディー  「ショパンのせいだわ」  どんなに どんなに どんなに どんなに 想っていても 言葉に 言葉に 言葉に 言葉に できなければ 私の方を振り向くことなんか絶対にないでしょう 指だけ 指だけ 指だけ 指だけ 動き回っても 奏でるメロディー 昂(たか)まる感情 伝わらない それでも一人 弾き続ける ふいに 瞳に溢(あふ)れるショパンの涙
好きになってみたLa La La My heart skips abeat La La La Love is in the air La La La Sweep me off my feet  頭の中で考えてたって始まらない 自分の気持ちに素直になりましょう 誰だってそのタイミング 待っているはず… 誘ってみよう キスへの滑走路  やっと手を繋いで 心臓 爆発しそう 見つめ合う それだけで 言葉より伝わる何かがある  This moment 好きになってみた 明日の期待値をマックスに どんな未来が待ってるのか ねえ 神様教えて この先のストーリー ワクワクして早く知りたい 恋をすると 誰もせっかちになるのね 反省中  La La La Feel the sparks flying La La La Can you sense ittoo? La La La Take a leap for it  あなたのことを思うだけで浮き足立つ 非日常的な空想も楽しいよ 私一人どれだけ ここで盛り上がっても 次のステップ 進むことはできないのに…  もう どちらからか 行動を起こすべきかな 照れ臭さ 乗り越えて どうしてもしたいこと願えばいい  Don't think it! 好きになっちゃダメ 自分にブレーキ掛けないで 出会えたことが運命だと きっと 教えてくれてる 初めてのときめき 焦ってもしょうがないみたい この感情を受け入れましょう さりげなく 目を閉じる  好きになっていた 気づかないうちに それが本当の恋だと思う  好きになってみた 明日の期待値をマックスに どんな未来が待ってるのか ねえ 神様教えて この先のストーリー ワクワクして早く知りたい 恋をすると 誰もせっかちになるのね 反省中  La La La My heart skips abeat La La La Love is in the air La La La Sweep me off my feet乃木坂46秋元康youth case石塚知生・youth caseLa La La My heart skips abeat La La La Love is in the air La La La Sweep me off my feet  頭の中で考えてたって始まらない 自分の気持ちに素直になりましょう 誰だってそのタイミング 待っているはず… 誘ってみよう キスへの滑走路  やっと手を繋いで 心臓 爆発しそう 見つめ合う それだけで 言葉より伝わる何かがある  This moment 好きになってみた 明日の期待値をマックスに どんな未来が待ってるのか ねえ 神様教えて この先のストーリー ワクワクして早く知りたい 恋をすると 誰もせっかちになるのね 反省中  La La La Feel the sparks flying La La La Can you sense ittoo? La La La Take a leap for it  あなたのことを思うだけで浮き足立つ 非日常的な空想も楽しいよ 私一人どれだけ ここで盛り上がっても 次のステップ 進むことはできないのに…  もう どちらからか 行動を起こすべきかな 照れ臭さ 乗り越えて どうしてもしたいこと願えばいい  Don't think it! 好きになっちゃダメ 自分にブレーキ掛けないで 出会えたことが運命だと きっと 教えてくれてる 初めてのときめき 焦ってもしょうがないみたい この感情を受け入れましょう さりげなく 目を閉じる  好きになっていた 気づかないうちに それが本当の恋だと思う  好きになってみた 明日の期待値をマックスに どんな未来が待ってるのか ねえ 神様教えて この先のストーリー ワクワクして早く知りたい 恋をすると 誰もせっかちになるのね 反省中  La La La My heart skips abeat La La La Love is in the air La La La Sweep me off my feet
銭湯ラプソディー銭湯にひとっぷろ浴びに行こう Woh oh Woh oh Yeah Yeah Yeah 近くにある暖簾(のれん)さあくぐろう Woh oh Woh oh  生きてりゃ 汗も出て来る 身体(からだ)も垢に塗(まみ)れるだろう 見た目はきれいに見えても 汚れて来るものなんだ  洋服は脱いで 下着も脱いで 真っ裸になったらGO!GO! 大事なとこ タオルで隠し さあ 桶で肩から湯をかけ 熱いくらいがいい  銭湯にひとっぷろ浴びに行こう 疲れた時は とにかくそれだ 花に水 あげるような感じで ざぶん 首まで浸かろう さあ湯船の中(瞼(まぶた) 閉じて) いい湯だな(生き返るよ) 人生 風呂 入りゃ何とかなる やっぱ銭湯だよな そうだ銭湯ラプソディー  悲しいことに出会ったら 近くに銭湯を探そう 着の身 着のままでいいよ タオルだって買えばいい  失恋の時は お湯を被って 涙も石鹸で洗おう 周りの人に気づかれずに 泣きたいだけ泣いてしまえば スッキリするでしょう  銭湯はいつだって駆け込み寺 どんな悲しみも癒されるんだ 思い悩むあれやこれやは 愛の老廃物でしょう 鼻歌まじり(ご機嫌だね) 極楽気分(やめられない) のぼせるくらい 長風呂してみりゃ もっと昇天できる 行くぜ銭湯ラプソディー  湯上がりに牛乳を飲んで マッサージ椅子で涼みましょう ご近所の人たちと 井戸端会議もいいもの  銭湯にひとっぷろ浴びに行こう Woh oh Woh oh Yeah Yeah Yeah 近くにある暖簾(のれん)さあくぐろう Woh oh Woh oh  銭湯にひとっぷろ浴びに行こう 疲れた時は とにかくそれだ 花に水 あげるような感じで ざぶん 首まで浸かろう さあ湯船の中(瞼(まぶた) 閉じて) いい湯だな(生き返るよ) 人生 風呂 入りゃ何とかなる やっぱ銭湯だよな そうだ銭湯ラプソディー  ラララーララララー ラララーララララー乃木坂46秋元康本田正樹本田正樹銭湯にひとっぷろ浴びに行こう Woh oh Woh oh Yeah Yeah Yeah 近くにある暖簾(のれん)さあくぐろう Woh oh Woh oh  生きてりゃ 汗も出て来る 身体(からだ)も垢に塗(まみ)れるだろう 見た目はきれいに見えても 汚れて来るものなんだ  洋服は脱いで 下着も脱いで 真っ裸になったらGO!GO! 大事なとこ タオルで隠し さあ 桶で肩から湯をかけ 熱いくらいがいい  銭湯にひとっぷろ浴びに行こう 疲れた時は とにかくそれだ 花に水 あげるような感じで ざぶん 首まで浸かろう さあ湯船の中(瞼(まぶた) 閉じて) いい湯だな(生き返るよ) 人生 風呂 入りゃ何とかなる やっぱ銭湯だよな そうだ銭湯ラプソディー  悲しいことに出会ったら 近くに銭湯を探そう 着の身 着のままでいいよ タオルだって買えばいい  失恋の時は お湯を被って 涙も石鹸で洗おう 周りの人に気づかれずに 泣きたいだけ泣いてしまえば スッキリするでしょう  銭湯はいつだって駆け込み寺 どんな悲しみも癒されるんだ 思い悩むあれやこれやは 愛の老廃物でしょう 鼻歌まじり(ご機嫌だね) 極楽気分(やめられない) のぼせるくらい 長風呂してみりゃ もっと昇天できる 行くぜ銭湯ラプソディー  湯上がりに牛乳を飲んで マッサージ椅子で涼みましょう ご近所の人たちと 井戸端会議もいいもの  銭湯にひとっぷろ浴びに行こう Woh oh Woh oh Yeah Yeah Yeah 近くにある暖簾(のれん)さあくぐろう Woh oh Woh oh  銭湯にひとっぷろ浴びに行こう 疲れた時は とにかくそれだ 花に水 あげるような感じで ざぶん 首まで浸かろう さあ湯船の中(瞼(まぶた) 閉じて) いい湯だな(生き返るよ) 人生 風呂 入りゃ何とかなる やっぱ銭湯だよな そうだ銭湯ラプソディー  ラララーララララー ラララーララララー
僕が手を叩く方へ月も星も見えず 街灯りさえなく 光という光 失ったような夜 不安と絶望に暗くなってしまう そんな孤独の闇 そっと瞼(まぶた)を瞑って…  風の中で感じるだろう 思いがけぬ 誰かの気配 君のことをちゃんと見てるよ 傷つかないように支えようと… 諦めないように 手を貸そう Come on! Come on! Come on!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ  ただ涙 溢れて 何もできないまま 自分の無力さを 味わい続けた朝  友と呼べる誰かはいるか? 腕の中で眠りたいのか? 君は君の今日があるんだ 自信失わずに ひたむきに… 振り向いてみたって 意味はないよ Go ahead! Go ahead! Go ahead!  僕が手を叩く方が 君にとっての未来なんだ それが遠い彼方からでも 今は頼りにして… 何が立ち塞がろうと 君は乗り越えられるだろう そうさ 闇雲に進むことは 悪いことじゃないんだ がむしゃら  こっちへ こっちへ  強く手を叩きながら 僕はここから動かないよ(こっちへ) 道を間違えてしまっても 生きろ!生きろ!生きろ!(こっちへ) 強く手を叩きながら 君をここまで導きたい ほらね ここへ来られただろう おいで!おいで!おいで!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ乃木坂46秋元康藤谷一郎藤谷一郎月も星も見えず 街灯りさえなく 光という光 失ったような夜 不安と絶望に暗くなってしまう そんな孤独の闇 そっと瞼(まぶた)を瞑って…  風の中で感じるだろう 思いがけぬ 誰かの気配 君のことをちゃんと見てるよ 傷つかないように支えようと… 諦めないように 手を貸そう Come on! Come on! Come on!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ  ただ涙 溢れて 何もできないまま 自分の無力さを 味わい続けた朝  友と呼べる誰かはいるか? 腕の中で眠りたいのか? 君は君の今日があるんだ 自信失わずに ひたむきに… 振り向いてみたって 意味はないよ Go ahead! Go ahead! Go ahead!  僕が手を叩く方が 君にとっての未来なんだ それが遠い彼方からでも 今は頼りにして… 何が立ち塞がろうと 君は乗り越えられるだろう そうさ 闇雲に進むことは 悪いことじゃないんだ がむしゃら  こっちへ こっちへ  強く手を叩きながら 僕はここから動かないよ(こっちへ) 道を間違えてしまっても 生きろ!生きろ!生きろ!(こっちへ) 強く手を叩きながら 君をここまで導きたい ほらね ここへ来られただろう おいで!おいで!おいで!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ
その女「その女(ひと)は、まるで夏の夕立のように、突然、喋り始めました」  久しぶりに会ったのにしばらく黙っていたから 何かあったのかななんて 僕は心配していたんだ  「飼ってるネコが二、三日 家からいなくなったとか 嫌いだったカリフラワーが 食べられるようになったとか 檸檬って漢字書ける人と 絶対仲良くなれないし… そんなどうでもいい話を 僕は頷くだけでした」  私は水でいいわと コップの水お代わりしながら なぜそんな面白そうに近況語れるのだろう?  ガラスの(ガラスの)向こうに(向こうに) 白い雪が降り始めた  僕の前のその女(ひと)は 何かつぶやき涙ぐんで ぼんやりと窓の外 なぜ 眺める? こんな風にそう時々 呼び出される理由なんか 考えてみたとこでしょうがないか またね またね  用がありそうでもなく時間つぶしに見えるけど 急に帰ろうとするから何か忙しいのだろうか?  「雨とか降りそうもないのに ビニール傘を持ってたから 『天気予報は雨だっけ?』と聞いたら『まさか』ってなぜ笑う? 帰り際、『また、電話してね』と少しは気を遣ったのに 『ごめん。あなたの相手とかしてられない』と言われました」  一度も(一度も)こっちを(こっちを) 振り向かずに去って行った  二時間半その女(ひと)は 僕の時間奪っただけで 一体何をしたかったのか わからないよ それでもまた誘われれば 来ないわけにいかないだろう この喫茶店で僕は何度も頷いてる  昔の(昔の)恋人(恋人) 話くらい聞いてあげなきゃ…  僕の前のその女(ひと)は 何かつぶやき涙ぐんで ぼんやりと窓の外 なぜ 眺める? こんな風にそう時々 呼び出される理由なんか 考えてみたとこでしょうがないか またね またね乃木坂46秋元康HRKAPAZZI「その女(ひと)は、まるで夏の夕立のように、突然、喋り始めました」  久しぶりに会ったのにしばらく黙っていたから 何かあったのかななんて 僕は心配していたんだ  「飼ってるネコが二、三日 家からいなくなったとか 嫌いだったカリフラワーが 食べられるようになったとか 檸檬って漢字書ける人と 絶対仲良くなれないし… そんなどうでもいい話を 僕は頷くだけでした」  私は水でいいわと コップの水お代わりしながら なぜそんな面白そうに近況語れるのだろう?  ガラスの(ガラスの)向こうに(向こうに) 白い雪が降り始めた  僕の前のその女(ひと)は 何かつぶやき涙ぐんで ぼんやりと窓の外 なぜ 眺める? こんな風にそう時々 呼び出される理由なんか 考えてみたとこでしょうがないか またね またね  用がありそうでもなく時間つぶしに見えるけど 急に帰ろうとするから何か忙しいのだろうか?  「雨とか降りそうもないのに ビニール傘を持ってたから 『天気予報は雨だっけ?』と聞いたら『まさか』ってなぜ笑う? 帰り際、『また、電話してね』と少しは気を遣ったのに 『ごめん。あなたの相手とかしてられない』と言われました」  一度も(一度も)こっちを(こっちを) 振り向かずに去って行った  二時間半その女(ひと)は 僕の時間奪っただけで 一体何をしたかったのか わからないよ それでもまた誘われれば 来ないわけにいかないだろう この喫茶店で僕は何度も頷いてる  昔の(昔の)恋人(恋人) 話くらい聞いてあげなきゃ…  僕の前のその女(ひと)は 何かつぶやき涙ぐんで ぼんやりと窓の外 なぜ 眺める? こんな風にそう時々 呼び出される理由なんか 考えてみたとこでしょうがないか またね またね
チャンスは平等Get down Get down 一人なら踊りなよ Get down Get down 理由(わけ)ありなLonely night 何かを決めたんだろうね? 不安になることなんかないさ Get down Get down グルーヴへ飛び込め!イェーイ  勝手に身体(からだ)が 動き出すよ ステップを踏みながら 新しいWorldすぐそこにある 愛の本能 You know 今日までの経験が 未来へのチケットだ Coming Soon  君も僕もチャンスは平等 自分を信じて ただじっと待てばいい 君も僕もチャンスは来るんだ 周りの人と 比較したってしょうがない ナナナナナナナナ (聴こえて来るだろう?) ナナナナナナナナ (近づく足音) ナナナナナナナナ (幸せになれよ) ナナナナナナナナ  Get down Get down 迷っているのかい? Get down Get down 心細いLonely girl 自分で決めたことだろう? さあ 楽しんで始めてみろよ Get down Get down 振り向かず踏み出せ!イェーイ  説明できないことだってあるさ 直感に従え 今までの経験 役に立たない 夢を見るつもりなら しっかりと目を開けて 全てを見逃すなよ Coming Soon  誰にだってチャンスはあるんだ いつやって来るかは 見当もつかない 誰にだってチャンスは巡るよ それだけは絶対 信じて待ってろ ナナナナナナナナ (風が吹いて来る) ナナナナナナナナ (何かの兆しだ) ナナナナナナナナ (奇跡は起きるよ) ナナナナナナナナ...  Get down Get down Put your hands up Start the party! Get down Get down 自分らしく Get down Get down Get your groove on Step into it! Get down Get down 123! Get into it!  君も僕もチャンスは平等 自分を信じて ただじっと待てばいい 君も僕もチャンスは来るんだ 周りの人と 比較したってしょうがない ナナナナナナナナ (聴こえて来るだろう?) ナナナナナナナナ (近づく足音) ナナナナナナナナ (幸せになれよ) ナナナナナナナナ  ナナナナナナナナ (言った通りだろう?) ナナナナナナナナ (未来の景色だ) ナナナナナナナナ (君の番が来た) ナナナナナナナナ  I dance you dance I dance I dance you dance I dance you dance I dance I dance you dance乃木坂46秋元康中村泰輔中村泰輔Get down Get down 一人なら踊りなよ Get down Get down 理由(わけ)ありなLonely night 何かを決めたんだろうね? 不安になることなんかないさ Get down Get down グルーヴへ飛び込め!イェーイ  勝手に身体(からだ)が 動き出すよ ステップを踏みながら 新しいWorldすぐそこにある 愛の本能 You know 今日までの経験が 未来へのチケットだ Coming Soon  君も僕もチャンスは平等 自分を信じて ただじっと待てばいい 君も僕もチャンスは来るんだ 周りの人と 比較したってしょうがない ナナナナナナナナ (聴こえて来るだろう?) ナナナナナナナナ (近づく足音) ナナナナナナナナ (幸せになれよ) ナナナナナナナナ  Get down Get down 迷っているのかい? Get down Get down 心細いLonely girl 自分で決めたことだろう? さあ 楽しんで始めてみろよ Get down Get down 振り向かず踏み出せ!イェーイ  説明できないことだってあるさ 直感に従え 今までの経験 役に立たない 夢を見るつもりなら しっかりと目を開けて 全てを見逃すなよ Coming Soon  誰にだってチャンスはあるんだ いつやって来るかは 見当もつかない 誰にだってチャンスは巡るよ それだけは絶対 信じて待ってろ ナナナナナナナナ (風が吹いて来る) ナナナナナナナナ (何かの兆しだ) ナナナナナナナナ (奇跡は起きるよ) ナナナナナナナナ...  Get down Get down Put your hands up Start the party! Get down Get down 自分らしく Get down Get down Get your groove on Step into it! Get down Get down 123! Get into it!  君も僕もチャンスは平等 自分を信じて ただじっと待てばいい 君も僕もチャンスは来るんだ 周りの人と 比較したってしょうがない ナナナナナナナナ (聴こえて来るだろう?) ナナナナナナナナ (近づく足音) ナナナナナナナナ (幸せになれよ) ナナナナナナナナ  ナナナナナナナナ (言った通りだろう?) ナナナナナナナナ (未来の景色だ) ナナナナナナナナ (君の番が来た) ナナナナナナナナ  I dance you dance I dance I dance you dance I dance you dance I dance I dance you dance
ライブ神ステージは未知数のロケット 何が起きるかわからない 光もない音もない空 大気圏から飛び出せ!  客席を探査 パフォーマンスはいかが? 無重力みたい 快感 感じて浮遊して…  宇宙に神がいるんだ 太陽に照らされた彼方 見たことないような 大きな愛が見えるでしょう? 宇宙に神がいるんだ 存在は証明された 歌とかダンスとか 新惑星 誕生か?  どれくらい過ぎたのか時間 あっと言う間の出来事か ビッグバン起きたのは謎 夢か現(うつつ)が始まる  観客は異星人 コンタクトを取りましょう 言葉じゃなくて イメージすれば伝わるよ  やっぱり 神はいたんだ 太古から残された神話 そこには見えないのに 美しい何か輝くでしょう? やっぱり 神はいたんだ 胸の奥 共鳴してる 涙や微笑みは 新理論の発見か  宇宙に神がいる 確かに 神が 神が 今まで 神が 見えなかった 神が ライブには 神が…乃木坂46秋元康SaSASaSAステージは未知数のロケット 何が起きるかわからない 光もない音もない空 大気圏から飛び出せ!  客席を探査 パフォーマンスはいかが? 無重力みたい 快感 感じて浮遊して…  宇宙に神がいるんだ 太陽に照らされた彼方 見たことないような 大きな愛が見えるでしょう? 宇宙に神がいるんだ 存在は証明された 歌とかダンスとか 新惑星 誕生か?  どれくらい過ぎたのか時間 あっと言う間の出来事か ビッグバン起きたのは謎 夢か現(うつつ)が始まる  観客は異星人 コンタクトを取りましょう 言葉じゃなくて イメージすれば伝わるよ  やっぱり 神はいたんだ 太古から残された神話 そこには見えないのに 美しい何か輝くでしょう? やっぱり 神はいたんだ 胸の奥 共鳴してる 涙や微笑みは 新理論の発見か  宇宙に神がいる 確かに 神が 神が 今まで 神が 見えなかった 神が ライブには 神が…
~Do my best~じゃ意味はないAh...  声なんか出したくないよ 自分だけの問題だ  どう思っているのか どうしようとしているのか 僕は心の中で呟(つぶや)いていた  Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) Do my best! 何回も… Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) 呪文のように…  全力 やってみるけれど できるかわからないだろう Excuse 初めから逃げるのか? そうだ 僕なりに頑張ってみるけど 自信はないんだ Excuse 言い訳に聞こえるか?  ベストを尽くすって言葉 それだけなら誰でも言えるさ 結果 出さなきゃ意味ない  頑張って偉かった 踏ん張ってよくやった (Yes!)そんなの慰めだ (Yes!)そんなの負け犬だ  No best tries! It's for sure! Yes!I can do it!  どう思われようと 誰に何を言われようと 僕は自分の力 信じたいんだ  Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) Do my best! いつだって Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) 唱えてるよ  火事場の馬鹿力を出せ!思いも寄らないくらい Energy どこからか湧いて来る これだ 自分でも想像できなかった 潜在能力だ Energy きっと 眠っている  最善以上の Oh... 奇跡をください Oh...  諦めちゃってるような感じ 無理してみたって同じさ ちゃんと (ちゃんと) やらなきゃしょうがない ちゃんと (ちゃんと) やったらうまくいく  Ah...乃木坂46秋元康浦島健太・APAZZIAPAZZI・浦島健太Ah...  声なんか出したくないよ 自分だけの問題だ  どう思っているのか どうしようとしているのか 僕は心の中で呟(つぶや)いていた  Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) Do my best! 何回も… Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) 呪文のように…  全力 やってみるけれど できるかわからないだろう Excuse 初めから逃げるのか? そうだ 僕なりに頑張ってみるけど 自信はないんだ Excuse 言い訳に聞こえるか?  ベストを尽くすって言葉 それだけなら誰でも言えるさ 結果 出さなきゃ意味ない  頑張って偉かった 踏ん張ってよくやった (Yes!)そんなの慰めだ (Yes!)そんなの負け犬だ  No best tries! It's for sure! Yes!I can do it!  どう思われようと 誰に何を言われようと 僕は自分の力 信じたいんだ  Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) Do my best! いつだって Do Do Do Do my best!(Wow) Do my best!(Wow) 唱えてるよ  火事場の馬鹿力を出せ!思いも寄らないくらい Energy どこからか湧いて来る これだ 自分でも想像できなかった 潜在能力だ Energy きっと 眠っている  最善以上の Oh... 奇跡をください Oh...  諦めちゃってるような感じ 無理してみたって同じさ ちゃんと (ちゃんと) やらなきゃしょうがない ちゃんと (ちゃんと) やったらうまくいく  Ah...
ワタボコリああ 僕はここで 何をやってる? 何をやってる? 一人つぶやく  ああ 僕はここで なんで生きてる? なんで生きてる? 誰か 教えて  どうしてこの世に 生まれたんだろう? 「産んでください」 頼んだわけじゃないよ  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ  ああ 僕はいつか 何ができるか? 何ができるか? 気づくのだろうか?  仕方がないから 歩いて来たけど 僕の人生 なんてちっぽけなんだ  ワタボコリ ワタボコリ ゴミにもなっていないよ ワタボコリ ワタボコリ どっちつかずで漂う ワタボコリ ワタボコリ こんなに軽い生き方 ワタボコリ ワタボコリ 誰も相手にしてくれない  いつも見えないのに 時々 見えるんだ 光が差し込むと 確かにそこにいる ゴミクズ ワタボコリ どっちがマシなんだろう?  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ ワタボコリ ワタボコリ どこかの大事な人に ワタボコリ ワタボコリ 僕の命をあげる乃木坂46秋元康ハサミマンハサミマンああ 僕はここで 何をやってる? 何をやってる? 一人つぶやく  ああ 僕はここで なんで生きてる? なんで生きてる? 誰か 教えて  どうしてこの世に 生まれたんだろう? 「産んでください」 頼んだわけじゃないよ  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ  ああ 僕はいつか 何ができるか? 何ができるか? 気づくのだろうか?  仕方がないから 歩いて来たけど 僕の人生 なんてちっぽけなんだ  ワタボコリ ワタボコリ ゴミにもなっていないよ ワタボコリ ワタボコリ どっちつかずで漂う ワタボコリ ワタボコリ こんなに軽い生き方 ワタボコリ ワタボコリ 誰も相手にしてくれない  いつも見えないのに 時々 見えるんだ 光が差し込むと 確かにそこにいる ゴミクズ ワタボコリ どっちがマシなんだろう?  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ ワタボコリ ワタボコリ どこかの大事な人に ワタボコリ ワタボコリ 僕の命をあげる
曖昧「森 日差し ざわざわしてる緑 風 耳を塞ぐ 大切なもの 何だ?」  誰の(ために)生きて(いるの?)ある日(ふいに)なぜか(思った) 答え(なんか)きっと(ないと)僕は(ずっと)知ってる  運命は重いだろう(この命) 大地を踏みしめるように この場所 立ちながら 心は 空を見上げる 一人  「僕はどうすればいい?」  自分の重力 感じてみよう それでも存在してる 確かに土に残った僕の足跡 ほんの一瞬(ここにいたこと)その証なんだ やがては(消えてく)すべての(記憶は) 曖昧  白い(雲は)どこへ(行くの?)風に(吹かれ)遠く流され どんな(想い)秘めたか(きっと)君は(行方)知らない  現実は厳しいだろう(森羅万象) 光と影が生まれるよ 美しい世界だけ勝手に信じてても 見えない真実がそこにはあるってことに気づく  「キレイゴトばかりじゃないんだ」  自分の居場所を見つけたかった 必要とされたかったんだ シューズを脱ぎ捨て 裸足になってみた 足の裏側(土が)生きもののように(動く) 感じる(力は)自然の(息吹きか)  WOW WOW WOW... 太陽は WOW WOW WOW... また巡る  「僕はここにいる」  自分の重力 感じてみよう それでも存在してる 確かに土に残った僕の足跡 ほんの一瞬(ここにいたこと)その証なんだ やがては(消えてく)すべての(記憶は) 何だって曖昧乃木坂46秋元康doubleglassdoubleglass「森 日差し ざわざわしてる緑 風 耳を塞ぐ 大切なもの 何だ?」  誰の(ために)生きて(いるの?)ある日(ふいに)なぜか(思った) 答え(なんか)きっと(ないと)僕は(ずっと)知ってる  運命は重いだろう(この命) 大地を踏みしめるように この場所 立ちながら 心は 空を見上げる 一人  「僕はどうすればいい?」  自分の重力 感じてみよう それでも存在してる 確かに土に残った僕の足跡 ほんの一瞬(ここにいたこと)その証なんだ やがては(消えてく)すべての(記憶は) 曖昧  白い(雲は)どこへ(行くの?)風に(吹かれ)遠く流され どんな(想い)秘めたか(きっと)君は(行方)知らない  現実は厳しいだろう(森羅万象) 光と影が生まれるよ 美しい世界だけ勝手に信じてても 見えない真実がそこにはあるってことに気づく  「キレイゴトばかりじゃないんだ」  自分の居場所を見つけたかった 必要とされたかったんだ シューズを脱ぎ捨て 裸足になってみた 足の裏側(土が)生きもののように(動く) 感じる(力は)自然の(息吹きか)  WOW WOW WOW... 太陽は WOW WOW WOW... また巡る  「僕はここにいる」  自分の重力 感じてみよう それでも存在してる 確かに土に残った僕の足跡 ほんの一瞬(ここにいたこと)その証なんだ やがては(消えてく)すべての(記憶は) 何だって曖昧
スカウトマン歌舞伎町 歩いてたら 声を掛けられたよ ねえ モデルの仕事とか 興味はありませんか?  君みたいに 可愛い子はいない これが名刺 話だけでも聞いて  私の商品価値とは? 一体 何を売ればいい? 何もないよ 普通のニート プライスを教えてスカウトマン  怪しい者じゃないって ずっとついてくるけど これからどこ行くの?なんて 嘘をつくのも面倒  買い物とか お金がいるでしょう? 君だったら かなり稼げる マジで…  世間の私の評価は? なぜだか笑って無視する 夢もないよ 叶わないし… 幸せをちょうだいスカウトマン  私は生きてる価値ある? ホントに求められてるの? 欲しいものは全部あげる 誰かから構ってもらえるなら  私の商品価値とは? 一体 何を売ればいい? 何もないよ 普通のニート プライスを教えてスカウトマン 教えてスカウトマン 教えてスカウトマン乃木坂46秋元康SaSASaSA歌舞伎町 歩いてたら 声を掛けられたよ ねえ モデルの仕事とか 興味はありませんか?  君みたいに 可愛い子はいない これが名刺 話だけでも聞いて  私の商品価値とは? 一体 何を売ればいい? 何もないよ 普通のニート プライスを教えてスカウトマン  怪しい者じゃないって ずっとついてくるけど これからどこ行くの?なんて 嘘をつくのも面倒  買い物とか お金がいるでしょう? 君だったら かなり稼げる マジで…  世間の私の評価は? なぜだか笑って無視する 夢もないよ 叶わないし… 幸せをちょうだいスカウトマン  私は生きてる価値ある? ホントに求められてるの? 欲しいものは全部あげる 誰かから構ってもらえるなら  私の商品価値とは? 一体 何を売ればいい? 何もないよ 普通のニート プライスを教えてスカウトマン 教えてスカウトマン 教えてスカウトマン
告白の順番星空の停留所 何度送ってもらったか? いつだってここまでで じゃあねでお別れね  そんなに魅力がないのかなんて なんだかムカつくわ 幼なじみなんて何も始まらないのかな  誰かがあなたに恋をしている だけど何も気づいてない 鈍感な人 そのうち自分で気づいてくれるまで 絶対 私の方が先に告白なんかしない  今まで付き合って来た 彼氏を紹介して来たし 悩み相談もした兄妹みたいにね  一番近くの大事な人と ある時わかったの それでも二人が何も変わらないのはなぜ?  確かに私は恋をしている だけど何も言い出せない 恥ずかしすぎる いつもと変わらぬ会話のその途中 偶然 あなたの方が先に告白してちょうだい  本当は好きだと どうすれば言える? 伝えるきっかけ 見つからないの  誰かがあなたに恋をしている だけど何も気づいてない 鈍感な人 そのうち自分で気づいてくれるまで 絶対 私の方が先に告白なんかしない  いつしか互いに恋をしていた どちらからも言い出さない じれったいほど… クリスマスの夜 雪でバスが遅れて 自然に二人は同時に告白しましたとさ乃木坂46秋元康安部純安部純星空の停留所 何度送ってもらったか? いつだってここまでで じゃあねでお別れね  そんなに魅力がないのかなんて なんだかムカつくわ 幼なじみなんて何も始まらないのかな  誰かがあなたに恋をしている だけど何も気づいてない 鈍感な人 そのうち自分で気づいてくれるまで 絶対 私の方が先に告白なんかしない  今まで付き合って来た 彼氏を紹介して来たし 悩み相談もした兄妹みたいにね  一番近くの大事な人と ある時わかったの それでも二人が何も変わらないのはなぜ?  確かに私は恋をしている だけど何も言い出せない 恥ずかしすぎる いつもと変わらぬ会話のその途中 偶然 あなたの方が先に告白してちょうだい  本当は好きだと どうすれば言える? 伝えるきっかけ 見つからないの  誰かがあなたに恋をしている だけど何も気づいてない 鈍感な人 そのうち自分で気づいてくれるまで 絶対 私の方が先に告白なんかしない  いつしか互いに恋をしていた どちらからも言い出さない じれったいほど… クリスマスの夜 雪でバスが遅れて 自然に二人は同時に告白しましたとさ
Never say never一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 頑張った 君の汗と涙に たくさんの勇気を貰ったから  人は誰だって人生じゃ孤独なプレイヤーなんだ 観客席にいるわけじゃない 思い通りなんかにならなくても 試合はまだ終わらない  点差ばっかりを気にすんな ここはじっと耐え忍ぶんだ 風向きがチェンジすればワンチャンきっとあるだろう さあ 今は歯を食いしばって 自分の力 信じよう Oh Never say never, Never say never, Never say never  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  才能って生まれつきだろうか 努力したって敵(かな)わないのか? そりゃ世の中を見渡しだせば自分よりすごい奴もいる 劣等感を感じるだろう 自信も失うかもしれない ホームランなんか打てなくたって ボテボテでも塁に出れたらいい  Woh oh... この場所で声上げろ Woh oh... グラウンドの君は僕だ Woh oh... さあ みんな 歌おうぜ 君の悔しさや悲しみを 僕たちは全部分け合おう Woh  一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 次の回を何度だって信じる 自分自身 重ねて…  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  君がどん底の時もずっと応援をして来てよかった どんなに苦しくたって君なら這い上がると信じていた Never say never 一億回 仲間は決して見捨てないよ 夢 挫折 希望 絶望 繰り返しながら 試合は続く乃木坂46秋元康ナスカthe Third一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 頑張った 君の汗と涙に たくさんの勇気を貰ったから  人は誰だって人生じゃ孤独なプレイヤーなんだ 観客席にいるわけじゃない 思い通りなんかにならなくても 試合はまだ終わらない  点差ばっかりを気にすんな ここはじっと耐え忍ぶんだ 風向きがチェンジすればワンチャンきっとあるだろう さあ 今は歯を食いしばって 自分の力 信じよう Oh Never say never, Never say never, Never say never  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  才能って生まれつきだろうか 努力したって敵(かな)わないのか? そりゃ世の中を見渡しだせば自分よりすごい奴もいる 劣等感を感じるだろう 自信も失うかもしれない ホームランなんか打てなくたって ボテボテでも塁に出れたらいい  Woh oh... この場所で声上げろ Woh oh... グラウンドの君は僕だ Woh oh... さあ みんな 歌おうぜ 君の悔しさや悲しみを 僕たちは全部分け合おう Woh  一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 次の回を何度だって信じる 自分自身 重ねて…  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  君がどん底の時もずっと応援をして来てよかった どんなに苦しくたって君なら這い上がると信じていた Never say never 一億回 仲間は決して見捨てないよ 夢 挫折 希望 絶望 繰り返しながら 試合は続く
やさしいだけなら指先が触れ合うくらい すぐ近くにいると思ってたのに…  求めるものが違っていた 愛しさとは一瞬の錯覚  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった  街灯り 揺れているのは 溢れて止まらない寂しさのせい  微笑みの意味 誤解してた しあわせとはキリのない願望  やさしくされたら夢だって見るわ 心を横切る流れ星よ それでもあなたと出会えてよかった 今日まで素敵な時間を過ごした 大切な過去  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった乃木坂46秋元康平賀伸明野中“まさ”雄一指先が触れ合うくらい すぐ近くにいると思ってたのに…  求めるものが違っていた 愛しさとは一瞬の錯覚  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった  街灯り 揺れているのは 溢れて止まらない寂しさのせい  微笑みの意味 誤解してた しあわせとはキリのない願望  やさしくされたら夢だって見るわ 心を横切る流れ星よ それでもあなたと出会えてよかった 今日まで素敵な時間を過ごした 大切な過去  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった
ジャンピングジョーカーフラッシュ大人にはなるな 常識なんかほっておけ! どうだっていいじゃないか 天国行きのバス 偉くなって 何したいの? そんなシケた面(つら)見せないでくれ! 騒ごうぜ 立ち上がって とりあえず声を出せ!  誰かが昔 歌ったんだってね? やっと 乗り越えられる 難しく考えないでくれ 飛んで行こう(頭揺らして) 踊ろうぜ(ノリノリだぜ) さあ  ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO! (ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO!) ジャンピングジョーカーフラッシュが最高! (ジャンピングジョーカーフラッシュが最高!) 俺たちの世界で 意味あるものって何だろう? 理屈だけ並べたって 愛を感じやしない 腕を振り上げるだけで 熱く伝わるものがある 何が一番 大切なのかって ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ  聞き分けよくなるな! 反抗し続けろよ 右と言われたら 左へ行くんだ 暴れようぜ! いつだって 大人たちの反対が正しい 馬鹿になれ! 今だけでいい とりあえず笑っておけ!  流行った歌にもあったんだろう? 語呂良けりゃいいんだ 周りのことは気にするな 目を瞑って(リズムに乗れ!) まだ知らない(自分になれ!) 今  ジャンピングジョーカーフラッシュでCome on! (ジャンピングジョーカフラッシュでCome on!) ジャンピングジョーカーフラッシュは最強 (ジャンピングジョーカーフラッシュは最強) ああ 青春の日々よ 輝やけるのはいつまでか? 今日までって言われたって 後悔しないように… 一緒に騒ぐだけで かけがえのない時間(とき)になる 何が一番 思い出なのかって ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ  ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO! (ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO!) ジャンピングジョーカーフラッシュが最高! (ジャンピングジョーカーフラッシュが最高!) 俺たちの世界で 意味あるものって何だろう? 理屈だけ並べたって 愛を感じやしない 腕を振り上げるだけで 熱く伝わるものがある 何が一番 大切なのかって ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ  ジャンピングジョーカーフラッシュでKnock Knock (ジャンピングジョーカーフラッシュでKnock Knock) ジャンピングジョカーフラッシュをOpen (ジャンピングジョーカーフラッシュをOpen) 忘れないでくれよ 俺たちの合言葉だよ 目と目合えば 叫びたくなるんだ ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ乃木坂46秋元康KubotyKuboty大人にはなるな 常識なんかほっておけ! どうだっていいじゃないか 天国行きのバス 偉くなって 何したいの? そんなシケた面(つら)見せないでくれ! 騒ごうぜ 立ち上がって とりあえず声を出せ!  誰かが昔 歌ったんだってね? やっと 乗り越えられる 難しく考えないでくれ 飛んで行こう(頭揺らして) 踊ろうぜ(ノリノリだぜ) さあ  ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO! (ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO!) ジャンピングジョーカーフラッシュが最高! (ジャンピングジョーカーフラッシュが最高!) 俺たちの世界で 意味あるものって何だろう? 理屈だけ並べたって 愛を感じやしない 腕を振り上げるだけで 熱く伝わるものがある 何が一番 大切なのかって ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ  聞き分けよくなるな! 反抗し続けろよ 右と言われたら 左へ行くんだ 暴れようぜ! いつだって 大人たちの反対が正しい 馬鹿になれ! 今だけでいい とりあえず笑っておけ!  流行った歌にもあったんだろう? 語呂良けりゃいいんだ 周りのことは気にするな 目を瞑って(リズムに乗れ!) まだ知らない(自分になれ!) 今  ジャンピングジョーカーフラッシュでCome on! (ジャンピングジョーカフラッシュでCome on!) ジャンピングジョーカーフラッシュは最強 (ジャンピングジョーカーフラッシュは最強) ああ 青春の日々よ 輝やけるのはいつまでか? 今日までって言われたって 後悔しないように… 一緒に騒ぐだけで かけがえのない時間(とき)になる 何が一番 思い出なのかって ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ  ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO! (ジャンピングジョーカーフラッシュでGO!GO!) ジャンピングジョーカーフラッシュが最高! (ジャンピングジョーカーフラッシュが最高!) 俺たちの世界で 意味あるものって何だろう? 理屈だけ並べたって 愛を感じやしない 腕を振り上げるだけで 熱く伝わるものがある 何が一番 大切なのかって ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ  ジャンピングジョーカーフラッシュでKnock Knock (ジャンピングジョーカーフラッシュでKnock Knock) ジャンピングジョカーフラッシュをOpen (ジャンピングジョーカーフラッシュをOpen) 忘れないでくれよ 俺たちの合言葉だよ 目と目合えば 叫びたくなるんだ ジャンジャンジャンピングジョーカーフラッシュ
真夏日よ久しぶりだよね ここで会うなんて 大人っぽいノースリーブ 別人みたいだ 髪が伸びた分だけ 月日が流れ去って あの頃の君よりも もっとキレイになった  蝉の声が鳴き止むまで 立ち話してから 今のことは何も触れず 名残惜しくて…  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ!  そこのカフェテラス 避難をしないか? このままじゃ 身体中 水分が消える 乾いてる思い出に染み渡ってく時間 アイスティー何杯か 飲みたくなったんだ  夢の中でずっと待ってた 懐かしい切なさ 溢れ落ちる汗の匂い 青春の日々  猛暑日よ どれくらい 愛したらそうなるのか? 情熱は ひと夏に何度燃え上がる? 猛暑日よ 35℃もっと超えて 灰になるまで wow oh oh そう 僕が本気だって 君にもわかって欲しい  真夏日は あと何度あるだろう? でも君と「暑いね」と言えるのは今日だけ  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ! 夏はまだまだ続く乃木坂46秋元康オオヤギヒロオオオヤギヒロオ久しぶりだよね ここで会うなんて 大人っぽいノースリーブ 別人みたいだ 髪が伸びた分だけ 月日が流れ去って あの頃の君よりも もっとキレイになった  蝉の声が鳴き止むまで 立ち話してから 今のことは何も触れず 名残惜しくて…  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ!  そこのカフェテラス 避難をしないか? このままじゃ 身体中 水分が消える 乾いてる思い出に染み渡ってく時間 アイスティー何杯か 飲みたくなったんだ  夢の中でずっと待ってた 懐かしい切なさ 溢れ落ちる汗の匂い 青春の日々  猛暑日よ どれくらい 愛したらそうなるのか? 情熱は ひと夏に何度燃え上がる? 猛暑日よ 35℃もっと超えて 灰になるまで wow oh oh そう 僕が本気だって 君にもわかって欲しい  真夏日は あと何度あるだろう? でも君と「暑いね」と言えるのは今日だけ  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ! 夏はまだまだ続く
猫舌カモミールティー猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ 懐かしい時間  「せっかちだよね」って あなたからいつも言われたけど 本当の意味を理解してないと今になって気づいた すぐに答えを出せないこと 世の中にあると ようやくわかった あの夜の出来事  右か左を選ぶなら 自分で決められても 相手がいるのは そう簡単にいかない  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  よくわからないから 急かしてしまったかもしれない いろんなタイプの男の子がいると大人になって知った 好きなものって同じだって思っていたけど ちょっぴり違った あなたとの思い出  半熟卵の硬さなら 時計で測れたって 適温ってのは 人それぞれ難しい  ぬる過ぎカモミールティー これでもいいのかしらね あきれちゃうくらい ずっと待ってる 湯気も見えないし 香りも消えてる  あの頃と同じティーポット お湯を注ぎながら どれくらい冷ましてあげようかなんて(考えてた) それはあなたを想ってる時間に似てる 思い出し笑い 何回もした  猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  終わっちゃった恋も…乃木坂46秋元康Shinobu SuzukiShinobu Suzuki猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ 懐かしい時間  「せっかちだよね」って あなたからいつも言われたけど 本当の意味を理解してないと今になって気づいた すぐに答えを出せないこと 世の中にあると ようやくわかった あの夜の出来事  右か左を選ぶなら 自分で決められても 相手がいるのは そう簡単にいかない  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  よくわからないから 急かしてしまったかもしれない いろんなタイプの男の子がいると大人になって知った 好きなものって同じだって思っていたけど ちょっぴり違った あなたとの思い出  半熟卵の硬さなら 時計で測れたって 適温ってのは 人それぞれ難しい  ぬる過ぎカモミールティー これでもいいのかしらね あきれちゃうくらい ずっと待ってる 湯気も見えないし 香りも消えてる  あの頃と同じティーポット お湯を注ぎながら どれくらい冷ましてあげようかなんて(考えてた) それはあなたを想ってる時間に似てる 思い出し笑い 何回もした  猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  終わっちゃった恋も…
まあいいか?あなたはいつも言ってたよね? 世界で一番 親友だって 今の今まで信じてたけど 私の元彼と浮気した? うちらは家が近かったし 幼稚園の時から一緒だから 好きなケーキも好きな動物も 好きな彼氏も似てるよね?  しょうがないかも 気が合う二人 好きになるのも 同じタイミング 付き合い始めたのは 私が先でしょ? 初めてキスしたのは 私が先でしょ? まあいいか? まあいいか?  私に嘘はつかないって 喧嘩をした後 指切りしたね? 仕事忙しいって言ってたけど 昨日 合コンしたんだって? もちろん誘いたかったけど 誰かの紹介 嫌いだったよね? ある日突然 巡り会うような 運命でなきゃ 恋じゃない  どっちにしても 縁遠(えんどお)いよね 占いなんて 外れてばかり 彼氏がいないことに なんだかなれちゃった 彼氏がいなくたって それなりに楽しい まあいいか? まあいいか?  いつもあなたといれば 寂しくなんかないから ずっと後を追いかけて 金魚のふんでいようね  もし彼氏ができても 拗ねたりはしない もし彼氏ができても 仲良くできるわ 本当はどうかしら? 絶対 許さない 本当はどうかしら? 早く別れさせたい まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあ…良くないって!乃木坂46秋元康HRK原広明あなたはいつも言ってたよね? 世界で一番 親友だって 今の今まで信じてたけど 私の元彼と浮気した? うちらは家が近かったし 幼稚園の時から一緒だから 好きなケーキも好きな動物も 好きな彼氏も似てるよね?  しょうがないかも 気が合う二人 好きになるのも 同じタイミング 付き合い始めたのは 私が先でしょ? 初めてキスしたのは 私が先でしょ? まあいいか? まあいいか?  私に嘘はつかないって 喧嘩をした後 指切りしたね? 仕事忙しいって言ってたけど 昨日 合コンしたんだって? もちろん誘いたかったけど 誰かの紹介 嫌いだったよね? ある日突然 巡り会うような 運命でなきゃ 恋じゃない  どっちにしても 縁遠(えんどお)いよね 占いなんて 外れてばかり 彼氏がいないことに なんだかなれちゃった 彼氏がいなくたって それなりに楽しい まあいいか? まあいいか?  いつもあなたといれば 寂しくなんかないから ずっと後を追いかけて 金魚のふんでいようね  もし彼氏ができても 拗ねたりはしない もし彼氏ができても 仲良くできるわ 本当はどうかしら? 絶対 許さない 本当はどうかしら? 早く別れさせたい まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあ…良くないって!
チートデイ買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo  こんなところで じっとしてられないよ Hey(Hey) Hey(Hey) 太陽の下(もと)に出よう  窓を開ければ 波音が聴こえる Hey(Hey) Hey(Hey) 恋を誘ってるのか?  波打ち際 走りたい (走りたい) 水しぶき 跳ね上げて (跳ね上げて) 君の水着がそう眩(まぶ)し過ぎて… 幻想ばかりじゃ寂しくなる Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 有言実行  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  チャイムが鳴るまで 我慢して 教室から 一気にOn the beach 純情タンデム 永遠に 続く道  初めて会った 春色通学路 Hey(Hey) Hey(Hey) ずっと夢見てた  君がいる女子高へ (女子高へ) 今すぐに迎えに (迎えに) 大人たちに何を言われたって 自分の気持ちに正直に Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 初志貫徹  チートしたっていい 本気なら 後からバレたって 君が一番大事  いけないことだって わかっているけど 自分に嘘はつけないよ  「ごめんなさい」  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo乃木坂46秋元康川浦正大野中“まさ”雄一買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo  こんなところで じっとしてられないよ Hey(Hey) Hey(Hey) 太陽の下(もと)に出よう  窓を開ければ 波音が聴こえる Hey(Hey) Hey(Hey) 恋を誘ってるのか?  波打ち際 走りたい (走りたい) 水しぶき 跳ね上げて (跳ね上げて) 君の水着がそう眩(まぶ)し過ぎて… 幻想ばかりじゃ寂しくなる Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 有言実行  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  チャイムが鳴るまで 我慢して 教室から 一気にOn the beach 純情タンデム 永遠に 続く道  初めて会った 春色通学路 Hey(Hey) Hey(Hey) ずっと夢見てた  君がいる女子高へ (女子高へ) 今すぐに迎えに (迎えに) 大人たちに何を言われたって 自分の気持ちに正直に Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah Ah 初志貫徹  チートしたっていい 本気なら 後からバレたって 君が一番大事  いけないことだって わかっているけど 自分に嘘はつけないよ  「ごめんなさい」  よろしくチートデイ ズル休み どうしても会いたくて 授業をエスケープ Yeah Yeah  よろしくチートデイ 夏だから 制服脱ぎ捨てて 海へ行こう Out to sea  買ったばかりの中古のバイク 君を乗せて フルスロットルで トンネル抜ければ オーシャンビュー Bayside boo
口ほどにもないKISS何度も何度も きっと歯磨きしたのね そうあなたの表情 見てたらバレバレよ 笑うその度に 真っ白な歯と ミントの風が吹く  いつもの100倍 ずっと喋り続けてる どれだけ私のことを好きかってプレゼン 青い空の下 オープンカフェで みんなが見ているのに…  ねえ 一瞬でいいから目を閉じてなんて 大胆なこと囁きながら マジで 接近中  だけど 口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そう僕のKISSは世界一だなんてね  口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そうどんなKISSか 期待していたのに  オーオオー 責めてるわけじゃないけど オーオオー ちょっとだけ拍子抜け  自信過剰か ブラフだったんでしょうね 今までしたことのないあっと驚くような 特別な何かあるわけじゃなく あまりに普通だった  まあ そうは言ったって 経験少ないし どんなものかわかってないし この程度 → ORかま(を)かける OR確信ない ORわからない  だって 求められたら OK 求められたら 本当の愛だと 勘違いしたくなる 求められたら OK 求められたら 試してみようかと血迷ってしまっただけ  オーオオー がっかりなんて言えない オーオオー これからが楽しみかも  いつの日にか 思い出せる あなたのKISSは たいしたことない でも なぜだろう 忘れられない  だけど 口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そう僕のKISSは世界一だなんてね  口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そうどんなKISSか 期待していたのに  オーオオー 責めてるわけじゃないけど オーオオー ちょっとだけ拍子抜け乃木坂46秋元康中村泰輔中村泰輔何度も何度も きっと歯磨きしたのね そうあなたの表情 見てたらバレバレよ 笑うその度に 真っ白な歯と ミントの風が吹く  いつもの100倍 ずっと喋り続けてる どれだけ私のことを好きかってプレゼン 青い空の下 オープンカフェで みんなが見ているのに…  ねえ 一瞬でいいから目を閉じてなんて 大胆なこと囁きながら マジで 接近中  だけど 口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そう僕のKISSは世界一だなんてね  口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そうどんなKISSか 期待していたのに  オーオオー 責めてるわけじゃないけど オーオオー ちょっとだけ拍子抜け  自信過剰か ブラフだったんでしょうね 今までしたことのないあっと驚くような 特別な何かあるわけじゃなく あまりに普通だった  まあ そうは言ったって 経験少ないし どんなものかわかってないし この程度 → ORかま(を)かける OR確信ない ORわからない  だって 求められたら OK 求められたら 本当の愛だと 勘違いしたくなる 求められたら OK 求められたら 試してみようかと血迷ってしまっただけ  オーオオー がっかりなんて言えない オーオオー これからが楽しみかも  いつの日にか 思い出せる あなたのKISSは たいしたことない でも なぜだろう 忘れられない  だけど 口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そう僕のKISSは世界一だなんてね  口ほどにもない (笑) 口ほどにもない そうどんなKISSか 期待していたのに  オーオオー 責めてるわけじゃないけど オーオオー ちょっとだけ拍子抜け
ゆっくりと咲く花眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢(あふ)れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼(まぶた)をずっと閉じることができなかった  自分の無力さに ただ気づかされて 微笑み方さえ忘れた 私は何のためにここにいるのだろう 教えて  何度も繰り返し ごめんなさいと 支えてくれる誰かに謝っていた  今 できることを やるしかなかった 光がいつか 射すことを信じて たった一人 取り残されても 自分と誰か比べるのはやめようって…  花にもいろいろとタイプがあるんだ 土から そう芽が出るまで 不安な日々を過ごし 待ち続けていた ずっと  風にも吹かれたし 雨にも打たれた 日陰にだって いつしか花は咲くんだ  ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ 大きな花びらが開くその日まで ずっと見守りながら 待っててくれた人よ ありがとう  みんながそばにいてくれたから こんなに素敵な花咲かせることができた  何にもなかった野原に私たちの花  Ah... Ooh...  自分なんかどうせダメだと思わずに 頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる乃木坂46秋元康石川陽泉野中“まさ”雄一眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢(あふ)れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼(まぶた)をずっと閉じることができなかった  自分の無力さに ただ気づかされて 微笑み方さえ忘れた 私は何のためにここにいるのだろう 教えて  何度も繰り返し ごめんなさいと 支えてくれる誰かに謝っていた  今 できることを やるしかなかった 光がいつか 射すことを信じて たった一人 取り残されても 自分と誰か比べるのはやめようって…  花にもいろいろとタイプがあるんだ 土から そう芽が出るまで 不安な日々を過ごし 待ち続けていた ずっと  風にも吹かれたし 雨にも打たれた 日陰にだって いつしか花は咲くんだ  ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ 大きな花びらが開くその日まで ずっと見守りながら 待っててくれた人よ ありがとう  みんながそばにいてくれたから こんなに素敵な花咲かせることができた  何にもなかった野原に私たちの花  Ah... Ooh...  自分なんかどうせダメだと思わずに 頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる
ざぶんざざぶんHo Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  さざ波が壊れるテトラポッド 心が洗われて 何か見えて来た  やっぱりあなたのことが 好きかもしれないって思った でもそんなこと(でもそんなこと) 言えない  ざぶん ざぶん  ねえ 何度も何度も同じ繰り返し 考えたってしょうがないよねなんて 言ってたくせして (ざぶんざぶん) 諦めたようにソッポ向いたって ホントはあっちへ行きたい気持ちは こっちへ来たいみたい 大恋愛(大恋愛)したかったけど (したかったけど) どこか醒めてるように眺める 防波堤  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  人恋しくなると ここに来るの 誰もいなくたって賑やかだからでしょ  たぶん私のことなんか 何も気にしていないと思う 潮が満ちても(潮が満ちても) 引いても…  ざぶん ざぶん  もう ここから見える景色は永遠に 呆れるくらいに何も変わらない 愛は単調に… (ざぶんざぶん) 今の自分より不幸な人間が 海の向こうからやって来るようで 何だか気が楽になる 恋愛中(恋愛中)きっと死ぬまで (きっと死ぬまで) ちょっと裸足になって歩こう 波打ち際  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  ほら あなたへの愛しさは泡のように どっちつかずにふわふわ漂って どこへ連れて行こうとしてるんだろう  何度も何度も同じ繰り返し 考えたってしょうがないよねなんて 言ってたくせして (ざぶんざぶん) 諦めたようにソッポ向いたって ホントはあっちへ行きたい気持ちは こっちへ来たいみたい 大恋愛(大恋愛)したかったけど (したかったけど) どこか醒めてるように眺める 防波堤  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん乃木坂46秋元康NOVECHIKA・TETTA野中“まさ”雄一Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho Ho  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  さざ波が壊れるテトラポッド 心が洗われて 何か見えて来た  やっぱりあなたのことが 好きかもしれないって思った でもそんなこと(でもそんなこと) 言えない  ざぶん ざぶん  ねえ 何度も何度も同じ繰り返し 考えたってしょうがないよねなんて 言ってたくせして (ざぶんざぶん) 諦めたようにソッポ向いたって ホントはあっちへ行きたい気持ちは こっちへ来たいみたい 大恋愛(大恋愛)したかったけど (したかったけど) どこか醒めてるように眺める 防波堤  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  人恋しくなると ここに来るの 誰もいなくたって賑やかだからでしょ  たぶん私のことなんか 何も気にしていないと思う 潮が満ちても(潮が満ちても) 引いても…  ざぶん ざぶん  もう ここから見える景色は永遠に 呆れるくらいに何も変わらない 愛は単調に… (ざぶんざぶん) 今の自分より不幸な人間が 海の向こうからやって来るようで 何だか気が楽になる 恋愛中(恋愛中)きっと死ぬまで (きっと死ぬまで) ちょっと裸足になって歩こう 波打ち際  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん  ほら あなたへの愛しさは泡のように どっちつかずにふわふわ漂って どこへ連れて行こうとしてるんだろう  何度も何度も同じ繰り返し 考えたってしょうがないよねなんて 言ってたくせして (ざぶんざぶん) 諦めたようにソッポ向いたって ホントはあっちへ行きたい気持ちは こっちへ来たいみたい 大恋愛(大恋愛)したかったけど (したかったけど) どこか醒めてるように眺める 防波堤  ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん ざぶん ざざぶん
地球が丸いなら砂浜を歩いて さざ波を跨(また)げば 白い泡たちが横に並び どこか遠い海へと向かう  濡れたサンダルは乾くけど 口に出した言葉は消えない 頭の中 ぐるぐる 浮かんでは沈んだり…  もし 地球が丸いのなら またきっと 帰って来る 水平線(ホライズン)の彼方から そう 海流に乗って いつの日か 輝いた情熱と愛の日々  流木はようやく 岸へとたどり着く 自分の意思でなく潮のままに ただ流されて来たと語る  運命論者じゃあるまいし すべて決まってたわけじゃない 二人のこの足跡 並んでるのはなぜか?  もし 出会いが偶然なら さよならも巡り合わせ 抗(あらが)えるわけないでしょう ねえ いろいろとあって ここに来て 見つめ合う愛しさと悲しさと…  もし 地球が丸いのなら またきっと 帰って来る 水平線(ホライズン)の彼方から そう 海流に乗って いつの日か 輝いた情熱と愛の日々乃木坂46秋元康山下孝之山下孝之砂浜を歩いて さざ波を跨(また)げば 白い泡たちが横に並び どこか遠い海へと向かう  濡れたサンダルは乾くけど 口に出した言葉は消えない 頭の中 ぐるぐる 浮かんでは沈んだり…  もし 地球が丸いのなら またきっと 帰って来る 水平線(ホライズン)の彼方から そう 海流に乗って いつの日か 輝いた情熱と愛の日々  流木はようやく 岸へとたどり着く 自分の意思でなく潮のままに ただ流されて来たと語る  運命論者じゃあるまいし すべて決まってたわけじゃない 二人のこの足跡 並んでるのはなぜか?  もし 出会いが偶然なら さよならも巡り合わせ 抗(あらが)えるわけないでしょう ねえ いろいろとあって ここに来て 見つめ合う愛しさと悲しさと…  もし 地球が丸いのなら またきっと 帰って来る 水平線(ホライズン)の彼方から そう 海流に乗って いつの日か 輝いた情熱と愛の日々
ぼっち党「仕事できるね」なんて言葉におだてられ仕事仕事で来たけれど 大事なもの見逃してたよ 周りを見ればみんな彼がいる 休み取っても私一人じゃ何をするのか問題 人生 楽しく生きるには彼が必要だ  彼!彼!彼!彼!彼をくれ!  どこにいる? どこにいる? どこにいるんだ? (彼) 探してくれ 探してくれ 探してくれ (誰か) どこにある? どこにある? どこにあるんだ? (希望) 恋をしたい 恋をしたい 恋をしたい  恋愛ドラマはムカつくだけだ 星占いでは絶望的 街を歩けばカップルだらけで ふざけんな 結婚しますの報告いらね 両親 私に気を使うな 指輪は自分で買ったんだ いけませんか?  猫がいればいい ニャーオ 誕生日 クリスマス バレンタインデー 他人事  どうするの? どうするの? どうするのねえ (私) 見つけてくれ 見つけてくれ 見つけてくれ (早く) このままじゃ このままじゃ このままじゃダメ (未来) 愛されたい 愛されたい 愛されたい  合コンなんかでがっつけない 紹介なんて事故物件 縁結びのお守りお札のコレクター 幸せ写真はアップするな 理想のタイプも拡大解釈 卒業写真で探すのは 最後の手段  独り言ばかり ブツブツ ゴールデンウィーク 夏休み 年末年始 いつでも ぼっち ぼっち ぼっち ぼっち  今日もベッドが広すぎる 冷蔵庫には何もない 仕事は私を抱きしめてくれない お腹空いた  チャンスくれ チャンスくれ チャンスくれ (マジ) お願いだ お願いだ お願いだ (神よ) 彼が欲しい 彼が欲しい 彼が欲しい (さあ) 今年中に 今年中に 今年中に (頼む)  全部あげる 全部あげる 愛を頂戴 愛を頂戴 あれもあげる これもあげる だから頂戴  そろそろ来い 来い 来い 来い しあわせになりたい!乃木坂46秋元康庄司裕庄司裕「仕事できるね」なんて言葉におだてられ仕事仕事で来たけれど 大事なもの見逃してたよ 周りを見ればみんな彼がいる 休み取っても私一人じゃ何をするのか問題 人生 楽しく生きるには彼が必要だ  彼!彼!彼!彼!彼をくれ!  どこにいる? どこにいる? どこにいるんだ? (彼) 探してくれ 探してくれ 探してくれ (誰か) どこにある? どこにある? どこにあるんだ? (希望) 恋をしたい 恋をしたい 恋をしたい  恋愛ドラマはムカつくだけだ 星占いでは絶望的 街を歩けばカップルだらけで ふざけんな 結婚しますの報告いらね 両親 私に気を使うな 指輪は自分で買ったんだ いけませんか?  猫がいればいい ニャーオ 誕生日 クリスマス バレンタインデー 他人事  どうするの? どうするの? どうするのねえ (私) 見つけてくれ 見つけてくれ 見つけてくれ (早く) このままじゃ このままじゃ このままじゃダメ (未来) 愛されたい 愛されたい 愛されたい  合コンなんかでがっつけない 紹介なんて事故物件 縁結びのお守りお札のコレクター 幸せ写真はアップするな 理想のタイプも拡大解釈 卒業写真で探すのは 最後の手段  独り言ばかり ブツブツ ゴールデンウィーク 夏休み 年末年始 いつでも ぼっち ぼっち ぼっち ぼっち  今日もベッドが広すぎる 冷蔵庫には何もない 仕事は私を抱きしめてくれない お腹空いた  チャンスくれ チャンスくれ チャンスくれ (マジ) お願いだ お願いだ お願いだ (神よ) 彼が欲しい 彼が欲しい 彼が欲しい (さあ) 今年中に 今年中に 今年中に (頼む)  全部あげる 全部あげる 愛を頂戴 愛を頂戴 あれもあげる これもあげる だから頂戴  そろそろ来い 来い 来い 来い しあわせになりたい!
満月が消えた金色の水が跳ねた 太鼓橋 その下の川面(かわも)から…  ほら ふいにちゃぽんと 落ちたんだ あれは夜空の破片(かけら)か 見上げてみれば 真っ暗だ 満月が消えた  届かない光 君がいないなんて… 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ  夏草の青い匂い 僕たちは恋してたはずなのに…  ねえ 風に吹かれて 飛んでった 吠えてたはずの狼 探してみても どこにもいない 満月が消えた  影のない夜空 一つ欠けるだけで 夢のない時間 代わりを見つけなきゃ 残念だ  ほら 川に浮かんだ 丸い月 そっと両手で掬(すく)うか そこにあるもの そこになきゃ 満月を戻そう  人生はいつも 何か足りなくなる 満足は敵だ 未練は薮の中 届かない光 君がいないなんて 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ乃木坂46秋元康SaSASaSA金色の水が跳ねた 太鼓橋 その下の川面(かわも)から…  ほら ふいにちゃぽんと 落ちたんだ あれは夜空の破片(かけら)か 見上げてみれば 真っ暗だ 満月が消えた  届かない光 君がいないなんて… 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ  夏草の青い匂い 僕たちは恋してたはずなのに…  ねえ 風に吹かれて 飛んでった 吠えてたはずの狼 探してみても どこにもいない 満月が消えた  影のない夜空 一つ欠けるだけで 夢のない時間 代わりを見つけなきゃ 残念だ  ほら 川に浮かんだ 丸い月 そっと両手で掬(すく)うか そこにあるもの そこになきゃ 満月を戻そう  人生はいつも 何か足りなくなる 満足は敵だ 未練は薮の中 届かない光 君がいないなんて 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ
ゴルゴンゾーラOh Oh Oh Oh Oh...  人それぞれだね 食べ物の好き嫌い あんなものなんて 絶対食べたくないよ 罰ゲームじゃない 恋愛だってそうだよ ありえない恋がある 無難な彼なら いない方がマシだって思ってしまう  趣味が悪かろうが 何を言われようが 自分がよけりゃいいでしょ? ちょっと個性強くたって 全然構わない 後を引く人  ゴルゴンゾーラ みたい 癖のある人が好きなの 刺激的な恋をしなきゃ生きている価値がない 青カビタイプ 私 いくらでもウェルカムよ みんなに愛される人より もっと変わり者よろしく  Oh Oh Oh Oh Oh…  印象にさえも残らないような ごく普通の味じゃ 満足できやしないグルメなんだよ いい人ってことは どうだっていい人だ 変わり者ばかり いつも惹かれてしまうのはなぜだろう?  付き合ってみたって 予定調和でしょう? 人気者の人たち もっとアクが強い人と喧嘩をしながら 面白がりたい  ゴルゴンゾーラ だけが 心を満たしてくれるの 眉を顰(ひそ)め苦手だって敬遠されれば最高 どんどんハマる 私 ここから抜け出せない わかる人だけわかっている そんなチーズに恋してる  モッツァレラ 嫌いじゃないけど ノーマルじゃ物足りない 誰からも好かれてちゃ 一人占めできない  ゴルゴンゾーラ みたい 癖のある人が好きなの 刺激的な恋をしなきゃ生きている価値がない  ゴルゴンゾーラ みたい 癖のある人が好きなの 刺激的な恋をしなきゃ生きている価値がない 青カビタイプ 私 いくらでもウェルカムよ みんなに愛される人より もっと変わり者よろしく  Oh Oh Oh Oh Oh…乃木坂46秋元康BASEMINTBASEMINTOh Oh Oh Oh Oh...  人それぞれだね 食べ物の好き嫌い あんなものなんて 絶対食べたくないよ 罰ゲームじゃない 恋愛だってそうだよ ありえない恋がある 無難な彼なら いない方がマシだって思ってしまう  趣味が悪かろうが 何を言われようが 自分がよけりゃいいでしょ? ちょっと個性強くたって 全然構わない 後を引く人  ゴルゴンゾーラ みたい 癖のある人が好きなの 刺激的な恋をしなきゃ生きている価値がない 青カビタイプ 私 いくらでもウェルカムよ みんなに愛される人より もっと変わり者よろしく  Oh Oh Oh Oh Oh…  印象にさえも残らないような ごく普通の味じゃ 満足できやしないグルメなんだよ いい人ってことは どうだっていい人だ 変わり者ばかり いつも惹かれてしまうのはなぜだろう?  付き合ってみたって 予定調和でしょう? 人気者の人たち もっとアクが強い人と喧嘩をしながら 面白がりたい  ゴルゴンゾーラ だけが 心を満たしてくれるの 眉を顰(ひそ)め苦手だって敬遠されれば最高 どんどんハマる 私 ここから抜け出せない わかる人だけわかっている そんなチーズに恋してる  モッツァレラ 嫌いじゃないけど ノーマルじゃ物足りない 誰からも好かれてちゃ 一人占めできない  ゴルゴンゾーラ みたい 癖のある人が好きなの 刺激的な恋をしなきゃ生きている価値がない  ゴルゴンゾーラ みたい 癖のある人が好きなの 刺激的な恋をしなきゃ生きている価値がない 青カビタイプ 私 いくらでもウェルカムよ みんなに愛される人より もっと変わり者よろしく  Oh Oh Oh Oh Oh…
最後に階段を駆け上がったのはいつだ?階段一気に駆け上がり 肩で息を整えるのが好きだ 何段あったのだろうか? 何かをやり切った気がする  やらなければ (いけないこと) 頭の隅 (引っ掛かって) いつも何か (追われている) それが人生 今日ここまで (早かろうが) 遅かろうが タイム競って何になる?  その上には何があるかなんて 期待してたら落胆するだけだ どれだけ汗を流したところで 夢や希望が叶うと限らない  それでも (無駄なことだと疑うのか?) 今 (残りの苦しさ 見上げるな) 全力 (光は何も見えなくても) 最後に 階段を駆け上がったのはいつだ?  薄暗い雑居ビルには 湿った空気が澱(よど)んでいるよ 昨夜(ゆうべ)も見たNightmare 誰かが転んで堕ちて行く  立ち止まって (じっとしてりゃ) 時間の砂は (消えてしまう) エアコンの (音だけが) 聴こえて来る 世界では (僕だけが)  孤独なのか? あのドアを開けるまでは…  屋上には青空があるのに あとどれだけの天井があるのか? 誰かが僕を助けてくれないなら 自分の力で辿り着くしかない  いくつの (失敗に傷ついて来たのだろう) もう (失うものとかあったっけ?) それなら (もう一度だけやってみるか) 最後に階段を駆け上がったのはいつだ?  誰の前にもまだ見たことない 未来への1段目があるんだ エレベーターを探したってないだろう 美しい太陽 その真下への 近道はない  何億回 荒い呼吸すれば 自由という名の風を感じられる? 何も動かずに じっとそこにいるなら 僕は死んだも同然だ  その上には何があるかなんて 期待してたら落胆するだけだ どれだけ汗を流したところで 夢や希望が叶うと限らない  それでも (無駄なことだと疑うのか?) 今 (残りの苦しさ 見上げるな) 全力 (光は何も見えなくても) 最後に 階段を駆け上がったのはいつだ?乃木坂46秋元康古川貴浩古川貴浩階段一気に駆け上がり 肩で息を整えるのが好きだ 何段あったのだろうか? 何かをやり切った気がする  やらなければ (いけないこと) 頭の隅 (引っ掛かって) いつも何か (追われている) それが人生 今日ここまで (早かろうが) 遅かろうが タイム競って何になる?  その上には何があるかなんて 期待してたら落胆するだけだ どれだけ汗を流したところで 夢や希望が叶うと限らない  それでも (無駄なことだと疑うのか?) 今 (残りの苦しさ 見上げるな) 全力 (光は何も見えなくても) 最後に 階段を駆け上がったのはいつだ?  薄暗い雑居ビルには 湿った空気が澱(よど)んでいるよ 昨夜(ゆうべ)も見たNightmare 誰かが転んで堕ちて行く  立ち止まって (じっとしてりゃ) 時間の砂は (消えてしまう) エアコンの (音だけが) 聴こえて来る 世界では (僕だけが)  孤独なのか? あのドアを開けるまでは…  屋上には青空があるのに あとどれだけの天井があるのか? 誰かが僕を助けてくれないなら 自分の力で辿り着くしかない  いくつの (失敗に傷ついて来たのだろう) もう (失うものとかあったっけ?) それなら (もう一度だけやってみるか) 最後に階段を駆け上がったのはいつだ?  誰の前にもまだ見たことない 未来への1段目があるんだ エレベーターを探したってないだろう 美しい太陽 その真下への 近道はない  何億回 荒い呼吸すれば 自由という名の風を感じられる? 何も動かずに じっとそこにいるなら 僕は死んだも同然だ  その上には何があるかなんて 期待してたら落胆するだけだ どれだけ汗を流したところで 夢や希望が叶うと限らない  それでも (無駄なことだと疑うのか?) 今 (残りの苦しさ 見上げるな) 全力 (光は何も見えなくても) 最後に 階段を駆け上がったのはいつだ?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
さゆりんご募集中大人になればいろいろあるけど 嫌なこと忘れてしまおう  生きてくことに 気を遣っていたら ストレスが溜まってしまうよ  さあ 切り替えて 頭の中を空っぽに 力を抜いて行こうぜ!  Wanted! さゆりんご募集中 しあわせになりたきゃ ここにおいでよ さゆりんご 集まって 明るけりゃ誰でもいいんだ みんな (みんな) 一緒に歌いましょう そして踊りましょう ハイ  Oh... Lalala...  恋も仕事も 人間関係 何もかもがうまく行くわけない  もう 適当に 難しいこと抜きにして バカなふりして行こうぜ!  Wanted! さゆりんご いかがっすか? モテモテになりたきゃ 気楽にどうぞ さゆりんご 好きならば 条件は何もないんだ 合格 (合格) 一緒に盛り上がろう そうだ 騒ごうぜ! ハイ  お待たせしました! (Come on Baby!) そうさゆりんご軍団 よろしく  Wanted! さゆりんご募集中 しあわせになりたきゃ ここにおいでよ さゆりんご 集まって 明るけりゃ誰でもいいんだ みんな (みんな) 一緒に歌いましょう 辛いことなんか 全部全部 忘れて ハイ  Oh... Lalala...  ハイ乃木坂46秋元康浦島健太・菊池博人浦島健太・菊池博人大人になればいろいろあるけど 嫌なこと忘れてしまおう  生きてくことに 気を遣っていたら ストレスが溜まってしまうよ  さあ 切り替えて 頭の中を空っぽに 力を抜いて行こうぜ!  Wanted! さゆりんご募集中 しあわせになりたきゃ ここにおいでよ さゆりんご 集まって 明るけりゃ誰でもいいんだ みんな (みんな) 一緒に歌いましょう そして踊りましょう ハイ  Oh... Lalala...  恋も仕事も 人間関係 何もかもがうまく行くわけない  もう 適当に 難しいこと抜きにして バカなふりして行こうぜ!  Wanted! さゆりんご いかがっすか? モテモテになりたきゃ 気楽にどうぞ さゆりんご 好きならば 条件は何もないんだ 合格 (合格) 一緒に盛り上がろう そうだ 騒ごうぜ! ハイ  お待たせしました! (Come on Baby!) そうさゆりんご軍団 よろしく  Wanted! さゆりんご募集中 しあわせになりたきゃ ここにおいでよ さゆりんご 集まって 明るけりゃ誰でもいいんだ みんな (みんな) 一緒に歌いましょう 辛いことなんか 全部全部 忘れて ハイ  Oh... Lalala...  ハイ
アトノマツリOh 山手線(やまのてせん)ぐるぐる回った “やまてせん”じゃないよ “やまのてせん” 渋谷から乗って渋谷まで 僕はどこへ行きたいんだろう? 駅のベンチに座っていた 君に手を振って電車に飛び乗った 引き留めてくれると思ったのに 発車ベルは鳴ってしまった  1時間ちょっと経ってから 僕の恋は一周したんだ さっきのベンチに君はいて 僕はどうすりゃいいか悩んだ どうして君は待ってたのか? 話を聞いてみたいけれど 僕はサヨナラを隠し持ち 微笑みながら ねえどうする?  自分の気持ちは 何にも変わっちゃいないよ 愛の顛末(てんまつ) 一人語ろう  好きだったよ 好きだったよ 今さら言えるわけないか… 好きだったよ 好きだったよ 後出しのじゃんけんみたいで… 好きだったよ 好きだったよ 馬鹿だな 言っときゃよかった 好きだったよ 好きだったよ 恋はカッコつけてもうまくいかないよね アトノマツリ…  Oh 君がそこに座っているから ただぼーっと立っていられない かと言って話すのも変だし 次の電車待ってるふりした だってさっき 別れたのに もう再会なんて節操ない できるなら 涙乾くくらい 時間を取るべきだった  そんなに勝手な 生き方してたらだめだね 恋の決着 ちゃんとつけなきゃ  大好きだよ 大好きだよ そりゃ今も 変わらないさ 大好きだよ 大好きだよ 嫌いになんてなれやしない 大好きだよ 大好きだよ 離れてみて 余計わかった 大好きだよ 大好きだよ 二人 時間を戻してやり直せたらな  近づく電車と 構内アナウンス 白線の内側 下がってください  乗るのか?乗らないか? 踏ん切りつかずに ここで迷(まよ)ったって 答えは出ない  愛をまた一周 ホールドしても 君と僕の関係 ずっと“山手線(やまのてせん)”  Keep on going この感情 いつか What can I do? I love you!  ぐるりと回って そのうち元に戻るのかな 愛の正解は そのうちわかる  好きだったよ 好きだったよ 今さら言えるわけないか… 好きだったよ 好きだったよ 後出しのじゃんけんみたいで… 好きだったよ 好きだったよ 馬鹿だな 言っときゃよかった 好きだったよ 好きだったよ 恋はカッコつけてもうまくいかないよね アトノマツリ…  二人はこのまま 何にも変わらず 二人はこのまま 多分 話しかけてもいいんじゃないかな乃木坂46秋元康藤田卓也藤田卓也Oh 山手線(やまのてせん)ぐるぐる回った “やまてせん”じゃないよ “やまのてせん” 渋谷から乗って渋谷まで 僕はどこへ行きたいんだろう? 駅のベンチに座っていた 君に手を振って電車に飛び乗った 引き留めてくれると思ったのに 発車ベルは鳴ってしまった  1時間ちょっと経ってから 僕の恋は一周したんだ さっきのベンチに君はいて 僕はどうすりゃいいか悩んだ どうして君は待ってたのか? 話を聞いてみたいけれど 僕はサヨナラを隠し持ち 微笑みながら ねえどうする?  自分の気持ちは 何にも変わっちゃいないよ 愛の顛末(てんまつ) 一人語ろう  好きだったよ 好きだったよ 今さら言えるわけないか… 好きだったよ 好きだったよ 後出しのじゃんけんみたいで… 好きだったよ 好きだったよ 馬鹿だな 言っときゃよかった 好きだったよ 好きだったよ 恋はカッコつけてもうまくいかないよね アトノマツリ…  Oh 君がそこに座っているから ただぼーっと立っていられない かと言って話すのも変だし 次の電車待ってるふりした だってさっき 別れたのに もう再会なんて節操ない できるなら 涙乾くくらい 時間を取るべきだった  そんなに勝手な 生き方してたらだめだね 恋の決着 ちゃんとつけなきゃ  大好きだよ 大好きだよ そりゃ今も 変わらないさ 大好きだよ 大好きだよ 嫌いになんてなれやしない 大好きだよ 大好きだよ 離れてみて 余計わかった 大好きだよ 大好きだよ 二人 時間を戻してやり直せたらな  近づく電車と 構内アナウンス 白線の内側 下がってください  乗るのか?乗らないか? 踏ん切りつかずに ここで迷(まよ)ったって 答えは出ない  愛をまた一周 ホールドしても 君と僕の関係 ずっと“山手線(やまのてせん)”  Keep on going この感情 いつか What can I do? I love you!  ぐるりと回って そのうち元に戻るのかな 愛の正解は そのうちわかる  好きだったよ 好きだったよ 今さら言えるわけないか… 好きだったよ 好きだったよ 後出しのじゃんけんみたいで… 好きだったよ 好きだったよ 馬鹿だな 言っときゃよかった 好きだったよ 好きだったよ 恋はカッコつけてもうまくいかないよね アトノマツリ…  二人はこのまま 何にも変わらず 二人はこのまま 多分 話しかけてもいいんじゃないかな
誰かの肩胸の内 はっきりと言えるほど素直じゃない ただ強がって ずっと生きて来た  突然の悲しみに足を掬(すく)われるように 自分自身を支えきれず 泣き崩れる  その時に初めて気づいた そばにいる誰かに頼ること 助けを求めたって 恥ずかしいとは思っちゃダメだ  肩を貸してよ 右肩だけを… 今 私が立ち上がるまで 時間をちょうだい 抱きしめられたら 弱虫になる だからそこに 立ってて欲しい そっと掴まらせてよ あなたの肩に…  やさしさを求めれば 誰かに甘えてしまう だから自分の足で歩こうとして来た  頑張らなくていいんだよと 神様の声がした時に 今まで背を向けてた自分の弱さ 受け入れられた  いつか私も 肩を貸したい そう あなたが打ちひしがれて 立ち上がれないなら 足を踏ん張って 重みに耐える お互い気づかないふりをしながら 今日と同じ体勢で 支えてあげる  人はみな やさしさを貸したり借りたりできるんだ 愛は代わりばんこ 何度も交代して 幸せの道 歩こう  肩を貸してよ 右肩だけを… 今 私が立ち上がるまで 時間をちょうだい 抱きしめられたら 弱虫になる だからそこに 立ってて欲しい そっと掴まらせてよ あなたの肩に…乃木坂46秋元康山田智和住谷翔平胸の内 はっきりと言えるほど素直じゃない ただ強がって ずっと生きて来た  突然の悲しみに足を掬(すく)われるように 自分自身を支えきれず 泣き崩れる  その時に初めて気づいた そばにいる誰かに頼ること 助けを求めたって 恥ずかしいとは思っちゃダメだ  肩を貸してよ 右肩だけを… 今 私が立ち上がるまで 時間をちょうだい 抱きしめられたら 弱虫になる だからそこに 立ってて欲しい そっと掴まらせてよ あなたの肩に…  やさしさを求めれば 誰かに甘えてしまう だから自分の足で歩こうとして来た  頑張らなくていいんだよと 神様の声がした時に 今まで背を向けてた自分の弱さ 受け入れられた  いつか私も 肩を貸したい そう あなたが打ちひしがれて 立ち上がれないなら 足を踏ん張って 重みに耐える お互い気づかないふりをしながら 今日と同じ体勢で 支えてあげる  人はみな やさしさを貸したり借りたりできるんだ 愛は代わりばんこ 何度も交代して 幸せの道 歩こう  肩を貸してよ 右肩だけを… 今 私が立ち上がるまで 時間をちょうだい 抱きしめられたら 弱虫になる だからそこに 立ってて欲しい そっと掴まらせてよ あなたの肩に…
深読みWoh oh oh oh oh... Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh  なぜだか ごく自然に 部屋の隅を選んでしまう 真ん中は落ち着かなくて好きじゃない (Woh oh oh oh oh) 冷たい壁と壁 挟まれたその角に座る 手足伸ばせない閉塞感がいい (Woh oh oh oh oh)  心を開くなんて恥ずかしくてできない 私に構わないで 放っておいてよ  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がいい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)  私に まさかそんな興味あるわけがないでしょう 色々と詮索されちゃ迷惑 (Woh oh oh oh oh) バッタリ 会っちゃった昔の彼以上に厄介 話したいことなんかあるわけない (Woh oh oh oh oh)  愛想が悪いなんて申し訳ない生まれつき みんな腹立てながら 消息不明  もっと単純で呆れると思う こんな私でごめんなさいね ちょっと俯(うつむ)いて黙ってるだけで 機嫌 悪いとか怒ってるとか… 扱いにくい女に見えても やさしい言葉が好物だ 意外に簡単に落とせるかもよ 本当は普通の寂しがり屋  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)乃木坂46秋元康高木龍一高木龍一Woh oh oh oh oh... Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh  なぜだか ごく自然に 部屋の隅を選んでしまう 真ん中は落ち着かなくて好きじゃない (Woh oh oh oh oh) 冷たい壁と壁 挟まれたその角に座る 手足伸ばせない閉塞感がいい (Woh oh oh oh oh)  心を開くなんて恥ずかしくてできない 私に構わないで 放っておいてよ  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がいい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)  私に まさかそんな興味あるわけがないでしょう 色々と詮索されちゃ迷惑 (Woh oh oh oh oh) バッタリ 会っちゃった昔の彼以上に厄介 話したいことなんかあるわけない (Woh oh oh oh oh)  愛想が悪いなんて申し訳ない生まれつき みんな腹立てながら 消息不明  もっと単純で呆れると思う こんな私でごめんなさいね ちょっと俯(うつむ)いて黙ってるだけで 機嫌 悪いとか怒ってるとか… 扱いにくい女に見えても やさしい言葉が好物だ 意外に簡単に落とせるかもよ 本当は普通の寂しがり屋  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)
交感神経優位線路脇の細い道 僕は一人歩きながら なぜだか ふいに 君のこと思い出したんだ あの踏切 カンカンって遮断機がゆっくり降りて 答えを急かせる 教室で会うだけでいいのかと...  緑色の電車が通り過ぎて ようやく自分のこの気持ち はっきりして来た 後回しにしてたけど 感情は正直に 愛しさを伝えようとする  交感神経優位なんだ 僕はやる気に満ち溢れてる 全身が脈打つように情熱的 心のアクセル踏み込んで 心拍数は上がる一方 僕は今 君を愛している  風のように過ぎて行く 見慣れた快速電車 一瞬で すべて 現実は消えてしまうのか? 線路の上 ゴーゴーって車輪が廻る金属音 何かが軋んで日常が壊れそうで不安だ  帰り道は なぜか落ち込んでしまう 今日こそ 勇気を振り絞り言いたかったのに 声掛けるタイミング悪かったと 何回も言い訳をしては見送ってる  副交感神経優位で ちゃんとぐっすり眠れるように 告白した方がリラックスできるはず 心もブレーキ踏まなくちゃ 深く息をして一休み 恋はそう自分だけの呼吸だ  人は誰も メンタルをコントロールできない それがきっと 人間らしさというものだろう だからちゃんと 身体の声 聴きながら Ah どんどん募ってく 君への想い いつかは伝えたいけど 今は  交感神経優位なんだ 僕はやる気に満ち溢れてる 全身が脈打つように情熱的 心のアクセル踏み込んで 心拍数は上がる一方 僕は今 君を愛している  僕も君も考えよう バランスを..... 優位なのは どっちの どっちの交感神経か?乃木坂46秋元康杉山勝彦杉山勝彦線路脇の細い道 僕は一人歩きながら なぜだか ふいに 君のこと思い出したんだ あの踏切 カンカンって遮断機がゆっくり降りて 答えを急かせる 教室で会うだけでいいのかと...  緑色の電車が通り過ぎて ようやく自分のこの気持ち はっきりして来た 後回しにしてたけど 感情は正直に 愛しさを伝えようとする  交感神経優位なんだ 僕はやる気に満ち溢れてる 全身が脈打つように情熱的 心のアクセル踏み込んで 心拍数は上がる一方 僕は今 君を愛している  風のように過ぎて行く 見慣れた快速電車 一瞬で すべて 現実は消えてしまうのか? 線路の上 ゴーゴーって車輪が廻る金属音 何かが軋んで日常が壊れそうで不安だ  帰り道は なぜか落ち込んでしまう 今日こそ 勇気を振り絞り言いたかったのに 声掛けるタイミング悪かったと 何回も言い訳をしては見送ってる  副交感神経優位で ちゃんとぐっすり眠れるように 告白した方がリラックスできるはず 心もブレーキ踏まなくちゃ 深く息をして一休み 恋はそう自分だけの呼吸だ  人は誰も メンタルをコントロールできない それがきっと 人間らしさというものだろう だからちゃんと 身体の声 聴きながら Ah どんどん募ってく 君への想い いつかは伝えたいけど 今は  交感神経優位なんだ 僕はやる気に満ち溢れてる 全身が脈打つように情熱的 心のアクセル踏み込んで 心拍数は上がる一方 僕は今 君を愛している  僕も君も考えよう バランスを..... 優位なのは どっちの どっちの交感神経か?
君ばかり甘い香り 漂う 生ぬるい 四月 君に 会ったんだ なんか クールな感じ してたけど あんがい くしゃーっと 笑うんだ  5月、6月はただ見てた 気付けば 目でおいかけた 無駄に町で君を探したり バスでバッタリ願ったり  7月 雨の日の夕暮れに 昔の映画の話して タイムマシン君なら過去、未来? とにかく 今が 楽しくて  溶けるような ゆらゆら8月に 「やばい 私 好きになっちゃった」 夏祭り 花火見て良い感じ 私も金魚も真っ赤っか  どこにいても 君の事ばかり なにをしてても 君ばかり 好きだ好きだ 君がー 好きだー 好きだ あーあー 好きなんだ  人を好きになるってなんなんだろう? 震えるほど未来が待ち遠しかったり 膝から崩れ落ちるほど過去を悔やんだり 出会わなかったらそもそもこんな感情無かった訳だし でも、出会っちゃったんだよなー 人生でこんな事って、何回あるのかな? そんなの人によるか あーあ 何なんだこりゃ  9月10月の風に隠れて 11月 色づいた 12月は不思議ね となりで 私もくしゃって 笑ってたー  どこにいても 君の事ばかり なにをしてても 君ばかり 好きだ好きだ 君がー 好きだー 好きだ あーあー 好きなんだ  あれから 何年たったのかな こんな未来は わからない 1月におねがいをしたのに 過去はどうにも かわらない  できるのなら4月にもどりたい 8月がやっぱりいいのかな? でも どうせ私はバカだから おなじ事を 繰り返す  どこにいても 君の事ばかり 何をしてても 君ばかり 好きだ 好きだ 君がー 好きだー 好きだ あーあ 好きなんだ  好きだ 好きだ 好きだ 好きだー 好きだ あーあ 好きだったー  何年経っても 思うんだー乃木坂46おーちゃん(赤えんぴつ)おーちゃん(赤えんぴつ)遠藤ナオキ甘い香り 漂う 生ぬるい 四月 君に 会ったんだ なんか クールな感じ してたけど あんがい くしゃーっと 笑うんだ  5月、6月はただ見てた 気付けば 目でおいかけた 無駄に町で君を探したり バスでバッタリ願ったり  7月 雨の日の夕暮れに 昔の映画の話して タイムマシン君なら過去、未来? とにかく 今が 楽しくて  溶けるような ゆらゆら8月に 「やばい 私 好きになっちゃった」 夏祭り 花火見て良い感じ 私も金魚も真っ赤っか  どこにいても 君の事ばかり なにをしてても 君ばかり 好きだ好きだ 君がー 好きだー 好きだ あーあー 好きなんだ  人を好きになるってなんなんだろう? 震えるほど未来が待ち遠しかったり 膝から崩れ落ちるほど過去を悔やんだり 出会わなかったらそもそもこんな感情無かった訳だし でも、出会っちゃったんだよなー 人生でこんな事って、何回あるのかな? そんなの人によるか あーあ 何なんだこりゃ  9月10月の風に隠れて 11月 色づいた 12月は不思議ね となりで 私もくしゃって 笑ってたー  どこにいても 君の事ばかり なにをしてても 君ばかり 好きだ好きだ 君がー 好きだー 好きだ あーあー 好きなんだ  あれから 何年たったのかな こんな未来は わからない 1月におねがいをしたのに 過去はどうにも かわらない  できるのなら4月にもどりたい 8月がやっぱりいいのかな? でも どうせ私はバカだから おなじ事を 繰り返す  どこにいても 君の事ばかり 何をしてても 君ばかり 好きだ 好きだ 君がー 好きだー 好きだ あーあ 好きなんだ  好きだ 好きだ 好きだ 好きだー 好きだ あーあ 好きだったー  何年経っても 思うんだー
車道側ひまわりの季節 あの頃の公園で いつも どうでもいい近況を報告してる  本当(ホント)はもっと 大事なこと伝えたい それなのにどうして 感情を逸らしてしまう?  変わらぬ景色に安心するように 時は止まる 誰が好きなんて言い合えたあの日々はどこかに消えた  僕たちはもう何年 友達でいるんだろう? 出会った幼稚園から 随分 経った 君よりも背が低かった少年はいつの間にか アスファルトに大人の影が もう伸びている 車道側を歩こう そう 僕が…  青空見上げ 流れる雲に乗って 世界のどこへと 行ってみたいか妄想した  そんな夢ばかりの瞳の向こうは 自分の道 大人になるって そういうことなんだ それぞれの未来  僕たちはもうこれから 友達じゃいられないのかな お互いの距離感が 難しくなる 今まで敢えて触れなかった 甘酸っぱい感情は何? いつだって幼馴染は近くて遠い 歩道も車道も 気にしないで並ぶ  変わらぬ景色に安心するように 時は止まる 誰が好きなんて言い合えたあの日々はどこかに消えた  僕たちはもう何年 友達でいるんだろう? 出会った幼稚園から 随分 経った 君よりも背が低かった少年はいつの間にか アスファルトに大人の影が もう伸びている 車道側を歩こう そう 僕が…  どこにいたって 君のことが好きだ乃木坂46秋元康古城康行APAZZIひまわりの季節 あの頃の公園で いつも どうでもいい近況を報告してる  本当(ホント)はもっと 大事なこと伝えたい それなのにどうして 感情を逸らしてしまう?  変わらぬ景色に安心するように 時は止まる 誰が好きなんて言い合えたあの日々はどこかに消えた  僕たちはもう何年 友達でいるんだろう? 出会った幼稚園から 随分 経った 君よりも背が低かった少年はいつの間にか アスファルトに大人の影が もう伸びている 車道側を歩こう そう 僕が…  青空見上げ 流れる雲に乗って 世界のどこへと 行ってみたいか妄想した  そんな夢ばかりの瞳の向こうは 自分の道 大人になるって そういうことなんだ それぞれの未来  僕たちはもうこれから 友達じゃいられないのかな お互いの距離感が 難しくなる 今まで敢えて触れなかった 甘酸っぱい感情は何? いつだって幼馴染は近くて遠い 歩道も車道も 気にしないで並ぶ  変わらぬ景色に安心するように 時は止まる 誰が好きなんて言い合えたあの日々はどこかに消えた  僕たちはもう何年 友達でいるんだろう? 出会った幼稚園から 随分 経った 君よりも背が低かった少年はいつの間にか アスファルトに大人の影が もう伸びている 車道側を歩こう そう 僕が…  どこにいたって 君のことが好きだ
マシンガンレイン話し合いたいと言われて 大人たちに呼び出された これからどうしたいか? なぜ 今 決めなきゃいけないんだ? 許されない恋だと 否定する根拠は 自分たちの経験なのか 古い常識なのか  ドアを開けた瞬間 吹き込む風 誰に何を責められても 僕らの愛は動じないだろう  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら ずぶ濡れになって撃たれようか  教師とその教え子なんて 珍しいことじゃなかった 今の時代のせいか 歪(いびつ)な正義に糾弾される どれだけ真剣なのか 確かめもしないで スキャンダルを避ければそれでいいのか  ここを出たら最後 もう戻れない 血を流して倒れようと後悔なんか絶対にしない  ダダダダと銃声 轟(とどろ)かせるみたいに 止まない雨よ ホントの気持ち 代わりに叫び続けてくれ どこまでもこのまま 身を寄せ合って堕ちて行こう この世の涯て 行き止まりで蜂の巣になってくたばるまで  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら どうなってもいいマシンガンレイン乃木坂46秋元康CottONCottON話し合いたいと言われて 大人たちに呼び出された これからどうしたいか? なぜ 今 決めなきゃいけないんだ? 許されない恋だと 否定する根拠は 自分たちの経験なのか 古い常識なのか  ドアを開けた瞬間 吹き込む風 誰に何を責められても 僕らの愛は動じないだろう  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら ずぶ濡れになって撃たれようか  教師とその教え子なんて 珍しいことじゃなかった 今の時代のせいか 歪(いびつ)な正義に糾弾される どれだけ真剣なのか 確かめもしないで スキャンダルを避ければそれでいいのか  ここを出たら最後 もう戻れない 血を流して倒れようと後悔なんか絶対にしない  ダダダダと銃声 轟(とどろ)かせるみたいに 止まない雨よ ホントの気持ち 代わりに叫び続けてくれ どこまでもこのまま 身を寄せ合って堕ちて行こう この世の涯て 行き止まりで蜂の巣になってくたばるまで  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら どうなってもいいマシンガンレイン
僕たちのサヨナラ沈む太陽を何度 見ただろう 地平線へと消えて行く背中  なんて美しいオレンジ色の空 こんな別れ方ができたらいい  絶対やり残したこととか きっとあるのに 躊躇(ためら)わないで あっという間に…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ  どんな夜だって いつか明けるから ここにいるわけにはいかないでしょう  一番 大切にしてたもの 置いて行くのは 明日の旅に邪魔な気がする  東の空の彼方 少し白み始めて 夢と希望が待っていると 期待させてくれる ほんの僅(わず)かな不安 ないとは言えないけれど 今は心配させたくない 初めてのサヨナラ また会えるサヨナラ  沈む夕陽に約束しよう いつか必ず 帰って来るよと…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ 忘れないサヨナラ乃木坂46秋元康かわいえいじかわいえいじ沈む太陽を何度 見ただろう 地平線へと消えて行く背中  なんて美しいオレンジ色の空 こんな別れ方ができたらいい  絶対やり残したこととか きっとあるのに 躊躇(ためら)わないで あっという間に…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ  どんな夜だって いつか明けるから ここにいるわけにはいかないでしょう  一番 大切にしてたもの 置いて行くのは 明日の旅に邪魔な気がする  東の空の彼方 少し白み始めて 夢と希望が待っていると 期待させてくれる ほんの僅(わず)かな不安 ないとは言えないけれど 今は心配させたくない 初めてのサヨナラ また会えるサヨナラ  沈む夕陽に約束しよう いつか必ず 帰って来るよと…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ 忘れないサヨナラ
不道徳な夏暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり(OK yeah!)  招待状なんてものありゃしない 自由参加だ(勝手に) ビビってるならやめておけよ! ヤバそうな連中(fu fu) No way どこからどこまで(Oh no) Safety zoneなんだ? No way ここにいるだけで 誰かに見られたら Dangerous  世界はいつも 光と影さ 見えない場所に惹き寄せられる 暗闇の中はパラダイスじゃないか?  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…  どういう集まりか誰も知らない メンバーも中身も詳細不明 ID提示も不要 合言葉はロックンロール I got it! 気分上げて行こう! 何があってもいいじゃないか? No worries! Yeah yeah yeah (Yeah yeah yeah) それがスリルってもんだろう 鉄のドアをさあ開けて紛れ込め  爆音の中の亡霊たちよ どんな出会いが待つのだろう 一時間後は天国か地獄か?  踊ろうよ Dance! Dance! 何だって してあげる 夢の続き見せてくれ 野蛮だね Dance! Dance! 本能望むまま YesかNoか どっちでもいいんだよ Oh oh oh…もったいぶるのも Oh oh oh…嫌いじゃない Dance! Dance! 何かが起きるよ 充分だと思う 大人の通過儀礼  どこかでサイレンが鳴ってるみたいだ 何があったのかなんて 明日知ればいい  暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり  非常識な恋  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…乃木坂46秋元康川口進・MiNE・Atsushi Shimada佐々木裕暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり(OK yeah!)  招待状なんてものありゃしない 自由参加だ(勝手に) ビビってるならやめておけよ! ヤバそうな連中(fu fu) No way どこからどこまで(Oh no) Safety zoneなんだ? No way ここにいるだけで 誰かに見られたら Dangerous  世界はいつも 光と影さ 見えない場所に惹き寄せられる 暗闇の中はパラダイスじゃないか?  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…  どういう集まりか誰も知らない メンバーも中身も詳細不明 ID提示も不要 合言葉はロックンロール I got it! 気分上げて行こう! 何があってもいいじゃないか? No worries! Yeah yeah yeah (Yeah yeah yeah) それがスリルってもんだろう 鉄のドアをさあ開けて紛れ込め  爆音の中の亡霊たちよ どんな出会いが待つのだろう 一時間後は天国か地獄か?  踊ろうよ Dance! Dance! 何だって してあげる 夢の続き見せてくれ 野蛮だね Dance! Dance! 本能望むまま YesかNoか どっちでもいいんだよ Oh oh oh…もったいぶるのも Oh oh oh…嫌いじゃない Dance! Dance! 何かが起きるよ 充分だと思う 大人の通過儀礼  どこかでサイレンが鳴ってるみたいだ 何があったのかなんて 明日知ればいい  暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり  非常識な恋  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…
頬杖をついては眠れないあの日 どうだった? どういう顔でどこを見ていたんだっけ? どうだっていいけれど 何でだろう? 引っかかってるの 女の勘とか そういう面倒くさいものシャットダウン  (I want to know) 知りたくない (知りたかったのかな) 知りたいんだ たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ こんなことしてられない  気にすれば気になるわ 言葉の骨 刺さってるの 飲み込んだけれど 喉の奥がちょっと変な感じ 咳払いをしても 言いたいこと吐き出せないのよ イライラして来て 何かに当たりたくなるクールダウン  (I love you so) 愛してたし (愛しているらしい) 愛してる だってあなたのこと  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  (Do you love me?) 気にしてない (気になんかしないで) 気になってる たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ どうしようか  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  夜(よ)が明ける乃木坂46秋元康Super MahirockHuge Mあの日 どうだった? どういう顔でどこを見ていたんだっけ? どうだっていいけれど 何でだろう? 引っかかってるの 女の勘とか そういう面倒くさいものシャットダウン  (I want to know) 知りたくない (知りたかったのかな) 知りたいんだ たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ こんなことしてられない  気にすれば気になるわ 言葉の骨 刺さってるの 飲み込んだけれど 喉の奥がちょっと変な感じ 咳払いをしても 言いたいこと吐き出せないのよ イライラして来て 何かに当たりたくなるクールダウン  (I love you so) 愛してたし (愛しているらしい) 愛してる だってあなたのこと  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  (Do you love me?) 気にしてない (気になんかしないで) 気になってる たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ どうしようか  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  夜(よ)が明ける
相対性理論に異議を唱えるいつもの道を歩く 生まれ育った街 商店街から大通りへ 僕も飽き飽きする日常  君と出会い変わったのは 駅までの距離が なぜだろう 短く感じること  心が風を知ってしまったせいなのか 歯車みたいな生き方だったのに 繰り返す昨日 今日 明日(あした) 時間がもったいない  光より速いもの 存在しないなんて どういう意味なのか 理屈だけ言われても想像がつかない とにかく今すぐに 君に会いに行きたいだけ 井の頭線(いのかしらせん)に飛び乗っても 相対性理論を信じない  待ち合わせた場所へと 急いでみたけど スマホの時刻を追い抜けるわけではないんだ  人は愛のそのスピードを 変えられないって そのルールにいつの日か気付かされるよ  物理的な距離だけが前に立ち塞がる 思いは ねえどうすれば伝わるのかなあ 今ここの時空が 突然 捻(ねじ)れてしまえばいい  光よりもっと速く 移動できればいいのに… ようやく会えたって 目の前にいるのは8分前の君か?  太陽の存在の君は地球上じゃ過去なんだ 愛しさが届くには何億光年? 絶対 アインシュタインは間違ってる  知ったかぶりして 語るつもりなんかないけど 光速を 超えて ILOVEYOU ILOVEYOUILOVEYOU  光より速いもの 存在しないなんて どういう意味なのか 理屈だけ言われても想像がつかない とにかく今すぐに 君に会いに行きたいだけ 井の頭線(いのかしらせん)に飛び乗っても 相対性理論を信じない乃木坂46秋元康ナスカmellowいつもの道を歩く 生まれ育った街 商店街から大通りへ 僕も飽き飽きする日常  君と出会い変わったのは 駅までの距離が なぜだろう 短く感じること  心が風を知ってしまったせいなのか 歯車みたいな生き方だったのに 繰り返す昨日 今日 明日(あした) 時間がもったいない  光より速いもの 存在しないなんて どういう意味なのか 理屈だけ言われても想像がつかない とにかく今すぐに 君に会いに行きたいだけ 井の頭線(いのかしらせん)に飛び乗っても 相対性理論を信じない  待ち合わせた場所へと 急いでみたけど スマホの時刻を追い抜けるわけではないんだ  人は愛のそのスピードを 変えられないって そのルールにいつの日か気付かされるよ  物理的な距離だけが前に立ち塞がる 思いは ねえどうすれば伝わるのかなあ 今ここの時空が 突然 捻(ねじ)れてしまえばいい  光よりもっと速く 移動できればいいのに… ようやく会えたって 目の前にいるのは8分前の君か?  太陽の存在の君は地球上じゃ過去なんだ 愛しさが届くには何億光年? 絶対 アインシュタインは間違ってる  知ったかぶりして 語るつもりなんかないけど 光速を 超えて ILOVEYOU ILOVEYOUILOVEYOU  光より速いもの 存在しないなんて どういう意味なのか 理屈だけ言われても想像がつかない とにかく今すぐに 君に会いに行きたいだけ 井の頭線(いのかしらせん)に飛び乗っても 相対性理論を信じない
Hard to sayHard to say そんなこと言えない あなたに嫌われたくないから 胸の奥で違うなと思っても 微笑んで誤魔化す  Kiss いつものように ご挨拶代わりに Love 何も変わらず 確かめ合ったけど  ぎこちない理由 何も思い当たらないのね 心と身体(からだ)が 私たち 噛み合ってない気がするの  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう  Eyes 見つめられたら わかってしまうかも… No 疑ってること 何だか嫌になる  拭(ぬぐ)えない勘 今日は外れて欲しいけど ハラハラして来る 悪いこと何もしてないなら ごめん  I love you 愛している方が 自信を失くしちゃうものね こんな風に手を繋いでくれるのに 悪魔なわけがない I love you 愛してくれてるわ 何回も言い聞かせたけど どこか違う感情の違和感が 滲んでしまいそう  聞きたいことなら 今すぐ 聞いたっていいのに なぜか怖いの 真実も(偽りも) どんな顔しながら 私は微笑み頷いて 受け止めればいい Answer  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう乃木坂46秋元康tee teaSHINTAHard to say そんなこと言えない あなたに嫌われたくないから 胸の奥で違うなと思っても 微笑んで誤魔化す  Kiss いつものように ご挨拶代わりに Love 何も変わらず 確かめ合ったけど  ぎこちない理由 何も思い当たらないのね 心と身体(からだ)が 私たち 噛み合ってない気がするの  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう  Eyes 見つめられたら わかってしまうかも… No 疑ってること 何だか嫌になる  拭(ぬぐ)えない勘 今日は外れて欲しいけど ハラハラして来る 悪いこと何もしてないなら ごめん  I love you 愛している方が 自信を失くしちゃうものね こんな風に手を繋いでくれるのに 悪魔なわけがない I love you 愛してくれてるわ 何回も言い聞かせたけど どこか違う感情の違和感が 滲んでしまいそう  聞きたいことなら 今すぐ 聞いたっていいのに なぜか怖いの 真実も(偽りも) どんな顔しながら 私は微笑み頷いて 受け止めればいい Answer  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう
もしも心が透明ならラタタタ… Ah... Looking through  愛しさに胸を締め付けられて 今どんなに苦しくても気づいてもらえないでしょう でもそれは あなたのせいではなくて そばにいる友達の気配を どこかで気にしてるから  誰に何を言われたって構わないと開き直ればいい どれほど好きかなんて説明できやしない (I can't say how much I love you)  もし 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ…  もやもやした白い影のような わかりにくい寂しさだって具体的に理解できる 痛みとは また違った感情が いつの日からか急に生まれて 憂鬱のタネになったよ  明るいだけの空なんて何もないし 見上げても無駄だ 時に雨が降ったり 雲に覆われるのがいい (The world is probably complicated)  でも 心を 頑(かたく)なに隠さなければ楽なのに 思ってるよりもっとだらしないんだ Ah... カッコつけずに呆れられながら生きていきたい こういう人でいたいなんてやめて そう見ての通りですと 曝け出す方が賢い  そう そんなわけでお好きなように どう 見られたって構わない 愛がバレバレと笑われても Ah... それのどこがいけないと言うのだろう 秘密を持つべきなのかな 自分見せるな 隠すんだ  心を 真っ黒に塗った方がいいのかな  Ah... 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ… Ah... Looking through乃木坂46秋元康山本加津彦千葉“naotyu-”直樹・山本加津彦ラタタタ… Ah... Looking through  愛しさに胸を締め付けられて 今どんなに苦しくても気づいてもらえないでしょう でもそれは あなたのせいではなくて そばにいる友達の気配を どこかで気にしてるから  誰に何を言われたって構わないと開き直ればいい どれほど好きかなんて説明できやしない (I can't say how much I love you)  もし 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ…  もやもやした白い影のような わかりにくい寂しさだって具体的に理解できる 痛みとは また違った感情が いつの日からか急に生まれて 憂鬱のタネになったよ  明るいだけの空なんて何もないし 見上げても無駄だ 時に雨が降ったり 雲に覆われるのがいい (The world is probably complicated)  でも 心を 頑(かたく)なに隠さなければ楽なのに 思ってるよりもっとだらしないんだ Ah... カッコつけずに呆れられながら生きていきたい こういう人でいたいなんてやめて そう見ての通りですと 曝け出す方が賢い  そう そんなわけでお好きなように どう 見られたって構わない 愛がバレバレと笑われても Ah... それのどこがいけないと言うのだろう 秘密を持つべきなのかな 自分見せるな 隠すんだ  心を 真っ黒に塗った方がいいのかな  Ah... 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ… Ah... Looking through
「じゃあね」が切ない「じゃあね」ってなぜ 切ないんだろう? また明日 君に会えるのに  学生街の色褪せた喫茶店で ホットケーキ 半分こにしながら メイプルシロップのその甘さ これが幸せだと思う  アンティークな壁時計の長針が 気づかぬうちにあっと言う間に進んで あれ 壊れてるんじゃないか そう くすくすと笑った  マスターなんて呼び方 今時 誰も言わないけど カウンターの奥から見守っているようで会釈した  「じゃあね」がなぜ切ないんだろう? 何時間 君と会えないだけで… 繋いだ手 ゆっくり離して その温もり 消えないように…  中目黒の改札まで送って 人の波の邪魔にならない壁際で さっきの喫茶店にいた客の どうでもいい話をした  話題が途切れそうになると ふいにどちらかが強引に 思い出したかのように引き留めてしまうよ繰り返し  「じゃあね」なんて手を振ってみたけど なかなかここから立ち去れないよ 思いつく口実を並べ できるだけ一緒にいたかった  まるで磁石のように 惹かれあったらくっつくだけだ 恋とは名残惜しさのこと 何度も 振り向いて消えて行く 君の小さなその背中が 名前を呼びたくなるほど愛しい  「じゃあね」ってなぜ 切ないんだろう? また明日 君に会えるのに  「じゃあね」がなぜ切ないんだろう? 何時間 君と会えないだけで… 繋いだ手 ゆっくり離して その温もり 消えないように…乃木坂46秋元康Yuya FujinakaYuya Fujinaka「じゃあね」ってなぜ 切ないんだろう? また明日 君に会えるのに  学生街の色褪せた喫茶店で ホットケーキ 半分こにしながら メイプルシロップのその甘さ これが幸せだと思う  アンティークな壁時計の長針が 気づかぬうちにあっと言う間に進んで あれ 壊れてるんじゃないか そう くすくすと笑った  マスターなんて呼び方 今時 誰も言わないけど カウンターの奥から見守っているようで会釈した  「じゃあね」がなぜ切ないんだろう? 何時間 君と会えないだけで… 繋いだ手 ゆっくり離して その温もり 消えないように…  中目黒の改札まで送って 人の波の邪魔にならない壁際で さっきの喫茶店にいた客の どうでもいい話をした  話題が途切れそうになると ふいにどちらかが強引に 思い出したかのように引き留めてしまうよ繰り返し  「じゃあね」なんて手を振ってみたけど なかなかここから立ち去れないよ 思いつく口実を並べ できるだけ一緒にいたかった  まるで磁石のように 惹かれあったらくっつくだけだ 恋とは名残惜しさのこと 何度も 振り向いて消えて行く 君の小さなその背中が 名前を呼びたくなるほど愛しい  「じゃあね」ってなぜ 切ないんだろう? また明日 君に会えるのに  「じゃあね」がなぜ切ないんだろう? 何時間 君と会えないだけで… 繋いだ手 ゆっくり離して その温もり 消えないように…
泥だらけNever give in! Never give in! Never give in!  何をやっても上手くいかなくて さすがに心が折れて来るよ あの頃に見てた夢なんか どこかで置き忘れて来た  真夜中過ぎの市民公園 キーキーうるさい錆びたブランコ 向きになって 漕ぎ続けて 自分の馬鹿さ 放り捨てたかった  My bad, I'm wrong My bad, you're right  泥だらけになれば これ以上 汚れないのに 綺麗事ばかり並べてるから勝てないんだ  Never give in! Never give in!  星の見えない空を見上げると なぜだか 涙が溢れて来る 誰にも見てもらえてない 自分にどんな価値がある?  ジャングルジムに迷い込んだ 野良犬は吠えること忘れて 何 思い 何 諦め 不幸を抱きしめて 眠りにつくのか  My bad, I'm lying My bad, you're real  水溜りを避けて 都合よく 歩けないだろう 運なんかのせいにしてるようでは始まらない  泥だらけになれば これ以上 汚れないのに 綺麗事ばかり並べてるから勝てないんだ  泥だらけになって 思うまま 暴れてみろ 見た目よりももっと大事なのはまっさらな魂  Never give in! Never give in! Never give in!乃木坂46秋元康CottONCottONNever give in! Never give in! Never give in!  何をやっても上手くいかなくて さすがに心が折れて来るよ あの頃に見てた夢なんか どこかで置き忘れて来た  真夜中過ぎの市民公園 キーキーうるさい錆びたブランコ 向きになって 漕ぎ続けて 自分の馬鹿さ 放り捨てたかった  My bad, I'm wrong My bad, you're right  泥だらけになれば これ以上 汚れないのに 綺麗事ばかり並べてるから勝てないんだ  Never give in! Never give in!  星の見えない空を見上げると なぜだか 涙が溢れて来る 誰にも見てもらえてない 自分にどんな価値がある?  ジャングルジムに迷い込んだ 野良犬は吠えること忘れて 何 思い 何 諦め 不幸を抱きしめて 眠りにつくのか  My bad, I'm lying My bad, you're real  水溜りを避けて 都合よく 歩けないだろう 運なんかのせいにしてるようでは始まらない  泥だらけになれば これ以上 汚れないのに 綺麗事ばかり並べてるから勝てないんだ  泥だらけになって 思うまま 暴れてみろ 見た目よりももっと大事なのはまっさらな魂  Never give in! Never give in! Never give in!
届かなくたって…高いビルに囲まれた 公園の街灯が点き始めたよ くぬぎの道を何度も 君と歩いたあの頃 なぜか思い出した  終わったことなのに まだ胸の奥でザワザワ風が吹いてる どこで間違えたんだろう そうお互いに素直にはなれなかったね  褪せたこのベンチで 初めて じっと見つめ合って 気づけば唇を重ねてた  月の夜には 君が恋しくて 僕は空の彼方 ただ見上げるだけだ この瞬間(とき)を共有できないなんて 生きてるその意味があるか疑いたくなる こんなにキレイな満月は できるなら君と眺めたかった(その光) どんな言葉よりも 饒舌に語りかける 僕の愛は永遠 届かなくたって…  太陽の角度で 影になるようにやさしさに気づかなくて… どうして 人間(ひと)は誰も 見えにくいもの信じようとはしないんだ?  ここで別れた日を 今でも僕は覚えてるよ 心は何を見失ったのだろう?  僕には見えてた 半分の月 本当は何にも変わってなかったのに… 真実はこっちからとあっちからじゃ 別のものみたいにカタチ変えてしまうもの さよなら言って暫(しばら)くして 君の存在が大きく感じた(前よりも) 満ちたり欠けたりをただ繰り返しながら 愛は夢か現(うつつ)か わからなくなって…  「月が綺麗ですね」なんて そんな言葉じゃ伝えきれない 「I love you」をこんな風に 訳したってきっと バツ 愛してると言わなくちゃ 君には伝わらない 君以外にも… 誤解 間違い 勘違いじゃない 今宵の月も思わせぶり  僕には見えてた 半分の月 本当は何にも変わってなかったのに… 真実はこっちからとあっちからじゃ 別のものみたいにカタチ変えてしまうもの  月の夜には 君が恋しくて 僕は空の彼方 ただ見上げるだけだ この瞬間(とき)を共有できないなんて 生きてるその意味があるか疑いたくなる こんなにキレイな満月は できるなら君と眺めたかった(その光) どんな言葉よりも 饒舌に語りかける 僕の愛は永遠 届かなくたって…乃木坂46秋元康外山大輔外山大輔高いビルに囲まれた 公園の街灯が点き始めたよ くぬぎの道を何度も 君と歩いたあの頃 なぜか思い出した  終わったことなのに まだ胸の奥でザワザワ風が吹いてる どこで間違えたんだろう そうお互いに素直にはなれなかったね  褪せたこのベンチで 初めて じっと見つめ合って 気づけば唇を重ねてた  月の夜には 君が恋しくて 僕は空の彼方 ただ見上げるだけだ この瞬間(とき)を共有できないなんて 生きてるその意味があるか疑いたくなる こんなにキレイな満月は できるなら君と眺めたかった(その光) どんな言葉よりも 饒舌に語りかける 僕の愛は永遠 届かなくたって…  太陽の角度で 影になるようにやさしさに気づかなくて… どうして 人間(ひと)は誰も 見えにくいもの信じようとはしないんだ?  ここで別れた日を 今でも僕は覚えてるよ 心は何を見失ったのだろう?  僕には見えてた 半分の月 本当は何にも変わってなかったのに… 真実はこっちからとあっちからじゃ 別のものみたいにカタチ変えてしまうもの さよなら言って暫(しばら)くして 君の存在が大きく感じた(前よりも) 満ちたり欠けたりをただ繰り返しながら 愛は夢か現(うつつ)か わからなくなって…  「月が綺麗ですね」なんて そんな言葉じゃ伝えきれない 「I love you」をこんな風に 訳したってきっと バツ 愛してると言わなくちゃ 君には伝わらない 君以外にも… 誤解 間違い 勘違いじゃない 今宵の月も思わせぶり  僕には見えてた 半分の月 本当は何にも変わってなかったのに… 真実はこっちからとあっちからじゃ 別のものみたいにカタチ変えてしまうもの  月の夜には 君が恋しくて 僕は空の彼方 ただ見上げるだけだ この瞬間(とき)を共有できないなんて 生きてるその意味があるか疑いたくなる こんなにキレイな満月は できるなら君と眺めたかった(その光) どんな言葉よりも 饒舌に語りかける 僕の愛は永遠 届かなくたって…
熱狂の捌け口夢は脆(もろ)くて壊れやすい だけど大事にするだけじゃ叶わない その願いが本物だったら 地面に落としても 罅(ひび)は入らない  シャッターの降りた真夜中の商店街 大人の常識に拒絶されたようで それでも なぜだか抑えきれない衝動に 走りたくなる  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな  何を捨てれば自由になれるの? 持ってるものが いつしか多過ぎて どれか一つ 選びようがなくて 心の在り方までも見失った  遠くのサイレン なぜだか切なくなる 繁華街のどこかで火事があったらしい 見えない炎が誰かの動機 炙(あぶ)り出す 野次馬たちよ  青春の捌け口は 繰り返す独り言 膨大な時間の使い道 指の隙間から逃げてく 現実を焦っても 空振りで終わるだけ 僕は僕の好きにさせてくれ まだ間に合うだろう 生き方を…  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな乃木坂46秋元康福田貴訓ツタナオヒコ夢は脆(もろ)くて壊れやすい だけど大事にするだけじゃ叶わない その願いが本物だったら 地面に落としても 罅(ひび)は入らない  シャッターの降りた真夜中の商店街 大人の常識に拒絶されたようで それでも なぜだか抑えきれない衝動に 走りたくなる  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな  何を捨てれば自由になれるの? 持ってるものが いつしか多過ぎて どれか一つ 選びようがなくて 心の在り方までも見失った  遠くのサイレン なぜだか切なくなる 繁華街のどこかで火事があったらしい 見えない炎が誰かの動機 炙(あぶ)り出す 野次馬たちよ  青春の捌け口は 繰り返す独り言 膨大な時間の使い道 指の隙間から逃げてく 現実を焦っても 空振りで終わるだけ 僕は僕の好きにさせてくれ まだ間に合うだろう 生き方を…  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな
マグカップとシンクマグカップ一つ残されてるシンク 殺風景な痛み ふと感じる 君がこの部屋 出て行った夜明け 言いたかったことは空気  最後のコーヒーは 苦すぎて どんな顔で飲んでいたんだろう? 気づいていれば どんな苛立ちも 抱きしめた  蛇口を 捻(ひね)りたくない 水が溢れ出して 流してしまう なかったことにできない  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ  他人行儀な翌朝のシンク どんな意味と思えばいいの? 怒ってたのか? 悲しかったのか? もう 想像もつかない  雫が ぽたぽた落ちて 音を立ててるのは 話せなかった 僕たちの心残り  元通りになんてできるわけないよ きっとどこかが異なる ましてや愛は微妙にズレていく 元通りになんて切なくなるだけ 何もなかったみたいに 洗って片付けても 濡れてる シンクよ  心の物音に気づかない 鈍感な僕のせい  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ乃木坂46秋元康COMiNUM・TomoLowTomoLowマグカップ一つ残されてるシンク 殺風景な痛み ふと感じる 君がこの部屋 出て行った夜明け 言いたかったことは空気  最後のコーヒーは 苦すぎて どんな顔で飲んでいたんだろう? 気づいていれば どんな苛立ちも 抱きしめた  蛇口を 捻(ひね)りたくない 水が溢れ出して 流してしまう なかったことにできない  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ  他人行儀な翌朝のシンク どんな意味と思えばいいの? 怒ってたのか? 悲しかったのか? もう 想像もつかない  雫が ぽたぽた落ちて 音を立ててるのは 話せなかった 僕たちの心残り  元通りになんてできるわけないよ きっとどこかが異なる ましてや愛は微妙にズレていく 元通りになんて切なくなるだけ 何もなかったみたいに 洗って片付けても 濡れてる シンクよ  心の物音に気づかない 鈍感な僕のせい  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ
パッションフルーツの食べ方世の中って不思議 知らないことだらけ 大人になったつもり 子供かもしれない  好き嫌いなんて 関係ないくらい もっと経験しなきゃ I know what I want  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  みんなは知ってたのね? (Oh No!) 私だけ除け者 (What the!) 「美味しいものコソコソ食べて Satisfied?お気に入りだったの? (Are you OK?) 誰も責めたりしない (Forgiven)  こういうことって まだあるんじゃない? しあわせ逃(のが)して… Everything's my fault  だから パッションフルーツ 絶対に食べない 一生近づかないつもり 残念なんかじゃナイナイナイ 後悔はしたくナイナイナイ パッションフルーツは I can't stand it パッションフルーツ How come people love it? ねえホントはどういう Taste? 一度くらい味見したって… バチなんかは当たらないわ パッションフルーツを Give me one taste  Hey can you give me?  世界を手に入れてしまったような 憐れな 錯覚しちゃってるの? そう 全てを 知ってると言うのは 恥ずかしい  そういう果実って いつまで ねえ 賞味期限?  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  知らないことばかり (Wanna know everything) そう やっと気づいたわ (Thanks) パッションフルーツそれ以外だって (Mmm~) きっと何も知らない乃木坂46秋元康杉山勝彦・Kanata Okajima杉山勝彦世の中って不思議 知らないことだらけ 大人になったつもり 子供かもしれない  好き嫌いなんて 関係ないくらい もっと経験しなきゃ I know what I want  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  みんなは知ってたのね? (Oh No!) 私だけ除け者 (What the!) 「美味しいものコソコソ食べて Satisfied?お気に入りだったの? (Are you OK?) 誰も責めたりしない (Forgiven)  こういうことって まだあるんじゃない? しあわせ逃(のが)して… Everything's my fault  だから パッションフルーツ 絶対に食べない 一生近づかないつもり 残念なんかじゃナイナイナイ 後悔はしたくナイナイナイ パッションフルーツは I can't stand it パッションフルーツ How come people love it? ねえホントはどういう Taste? 一度くらい味見したって… バチなんかは当たらないわ パッションフルーツを Give me one taste  Hey can you give me?  世界を手に入れてしまったような 憐れな 錯覚しちゃってるの? そう 全てを 知ってると言うのは 恥ずかしい  そういう果実って いつまで ねえ 賞味期限?  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  知らないことばかり (Wanna know everything) そう やっと気づいたわ (Thanks) パッションフルーツそれ以外だって (Mmm~) きっと何も知らない
甘いエビデンスずっと目を離せなかった ちょっと気になる存在 なんて美しい男 もっと近づきたかった  そっとこの手伸ばしても 届かないと思ってた そんなアンタが突然 手招きした  愛って 床に落ちて転がる(転がる) ハートのサイコロみたいな奇跡  キスは アタシのもの 絶対 誰にもあげない 突き出した唇 ちゃんと受け取って(今のこの気持ち) 全部 アタシのもの それは 譲りたくない 大好きなアンタの 恋のエビデンス  甘いエビデンス  何が根拠なの? 感情をカタチにしなくちゃ 何が証拠なの? きっと語れない  ずっと 噂で聞いてた かなり悪い女癖(おんなぐせ) アタシが直してやると 思ってたけど…  こんなにセクシーすぎる眼差し(眼差し) どうすりゃ自分を保ってられる?  キスは 入り口でしょ? 先は曖昧だけど… 初めての経験 道を案内して(もっと深い場所へ) 過去も今も未来も いつも力 出し切って 思い出になるまで ずっと ノックしてる  キスは アタシのもの 絶対 誰にもあげない 突き出した唇 ちゃんと受け取って(今のこの気持ち) 全部 アタシのもの それは 譲りたくない 大好きなアンタの 恋のエビデンス  甘いエビデンス  何が根拠なの? 感情をカタチにしなくちゃ 何が証拠なの? きっと語れない乃木坂46秋元康坂本麗衣ツタナオヒコずっと目を離せなかった ちょっと気になる存在 なんて美しい男 もっと近づきたかった  そっとこの手伸ばしても 届かないと思ってた そんなアンタが突然 手招きした  愛って 床に落ちて転がる(転がる) ハートのサイコロみたいな奇跡  キスは アタシのもの 絶対 誰にもあげない 突き出した唇 ちゃんと受け取って(今のこの気持ち) 全部 アタシのもの それは 譲りたくない 大好きなアンタの 恋のエビデンス  甘いエビデンス  何が根拠なの? 感情をカタチにしなくちゃ 何が証拠なの? きっと語れない  ずっと 噂で聞いてた かなり悪い女癖(おんなぐせ) アタシが直してやると 思ってたけど…  こんなにセクシーすぎる眼差し(眼差し) どうすりゃ自分を保ってられる?  キスは 入り口でしょ? 先は曖昧だけど… 初めての経験 道を案内して(もっと深い場所へ) 過去も今も未来も いつも力 出し切って 思い出になるまで ずっと ノックしてる  キスは アタシのもの 絶対 誰にもあげない 突き出した唇 ちゃんと受け取って(今のこの気持ち) 全部 アタシのもの それは 譲りたくない 大好きなアンタの 恋のエビデンス  甘いエビデンス  何が根拠なの? 感情をカタチにしなくちゃ 何が証拠なの? きっと語れない
いつの日にか、あの歌を…まだここにも 来てないあの頃 遠くから憧れてた日々 触れてはいけないような清らかなものを そこに そこに 見つけてしまった  聴くだけでは美しいけれど 涙が溢れて止まらない 歌詞やそのメロディーは 心を揺さぶって だめだ だめだ 今の自分には歌えない  喜びもほんの小さな胸の痛みも 言葉にはならない叫びさえ残ってる ねえ どうして こんなに苦しいリアルな話 を歌えたのでしょう? そこまで そこまで成長したい  いつの日にか 私たちが あの歌を歌える日まで 誰もが知るその重さを 逃げているわけじゃないけど いつの日にか 胸を張って 歌わせて貰える日まで ここでずっと 声を出さず 思い込め 願い続けているよ  そんな大切な バトンがあること 先輩の歴史 誇りに思ってる  そう誰もが触れてはいけない 尊いものって存在するけど だから憧れとして 何度も覗いてみた 無理だ 無理だ 私じゃ力が及ばない  その時の同じ心境になれるかなんて まだ絶対 そこまでの域に 達してない でも そんなに急がなくていい もっと努力 をして認められなきゃ 何かを 何かを 掴んでみたい  いつの日にか 私たちが あの歌を歌える日まで 誰もが知るその重さを 逃げているわけじゃないけど いつの日にか 胸を張って 歌わせて貰える日まで ここでずっと 声を出さず 思い込め 願い続けているよ  近づけない  それが永遠の テーマだと思う 自分たちのものに できるのでしょうか  そんな大切な バトンがあること 先輩の歴史 誇りに思ってる乃木坂46秋元康松尾一真松尾一真まだここにも 来てないあの頃 遠くから憧れてた日々 触れてはいけないような清らかなものを そこに そこに 見つけてしまった  聴くだけでは美しいけれど 涙が溢れて止まらない 歌詞やそのメロディーは 心を揺さぶって だめだ だめだ 今の自分には歌えない  喜びもほんの小さな胸の痛みも 言葉にはならない叫びさえ残ってる ねえ どうして こんなに苦しいリアルな話 を歌えたのでしょう? そこまで そこまで成長したい  いつの日にか 私たちが あの歌を歌える日まで 誰もが知るその重さを 逃げているわけじゃないけど いつの日にか 胸を張って 歌わせて貰える日まで ここでずっと 声を出さず 思い込め 願い続けているよ  そんな大切な バトンがあること 先輩の歴史 誇りに思ってる  そう誰もが触れてはいけない 尊いものって存在するけど だから憧れとして 何度も覗いてみた 無理だ 無理だ 私じゃ力が及ばない  その時の同じ心境になれるかなんて まだ絶対 そこまでの域に 達してない でも そんなに急がなくていい もっと努力 をして認められなきゃ 何かを 何かを 掴んでみたい  いつの日にか 私たちが あの歌を歌える日まで 誰もが知るその重さを 逃げているわけじゃないけど いつの日にか 胸を張って 歌わせて貰える日まで ここでずっと 声を出さず 思い込め 願い続けているよ  近づけない  それが永遠の テーマだと思う 自分たちのものに できるのでしょうか  そんな大切な バトンがあること 先輩の歴史 誇りに思ってる
さざ波は戻らないそして君の背中は 雑踏に紛れ消えて行く 記憶の波に攫(さら)われ 愛はどこへ流される  あの日 僕らが出会った原宿で サヨナラを言うとは思わなかった この歩道橋の上から いつも手を振ってたのに…  一度も振り向かないくらい 君は僕を忘れられるのか? さざ波は戻ることなく 風に美しく煌(きら)めく 何も後悔がないんだね 心はどこまでも澄んでる 僕の方からは もう見えない君を ずっと 探してた  やがて夕陽は沈み 思い出は暗闇の中 たった一つの願いは 流れ星になるのか?  誰のせいでもないってわかってる やさしさに甘えてしまっただけさ 君を寂しくさせていた 僕が鈍感すぎた夏  私だったら大丈夫って 微笑みの中に一雫 涙が滲んでた瞳 今になってやっと気づいた できるなら帰って来て欲しい なんて勝手な愛なんだろう 打ち寄せる波は 楽しかった日々を 何も覚えてない  一度も振り向かないくらい 君は僕を忘れられるのか? さざ波は戻ることなく 風に美しく煌(きら)めく 何も後悔がないんだね 心はどこまでも澄んでる 僕の方からは もう見えない君を ずっと 探してた  遠いさざ波よ乃木坂46秋元康伊藤心太郎APAZZIそして君の背中は 雑踏に紛れ消えて行く 記憶の波に攫(さら)われ 愛はどこへ流される  あの日 僕らが出会った原宿で サヨナラを言うとは思わなかった この歩道橋の上から いつも手を振ってたのに…  一度も振り向かないくらい 君は僕を忘れられるのか? さざ波は戻ることなく 風に美しく煌(きら)めく 何も後悔がないんだね 心はどこまでも澄んでる 僕の方からは もう見えない君を ずっと 探してた  やがて夕陽は沈み 思い出は暗闇の中 たった一つの願いは 流れ星になるのか?  誰のせいでもないってわかってる やさしさに甘えてしまっただけさ 君を寂しくさせていた 僕が鈍感すぎた夏  私だったら大丈夫って 微笑みの中に一雫 涙が滲んでた瞳 今になってやっと気づいた できるなら帰って来て欲しい なんて勝手な愛なんだろう 打ち寄せる波は 楽しかった日々を 何も覚えてない  一度も振り向かないくらい 君は僕を忘れられるのか? さざ波は戻ることなく 風に美しく煌(きら)めく 何も後悔がないんだね 心はどこまでも澄んでる 僕の方からは もう見えない君を ずっと 探してた  遠いさざ波よ
なぜ 僕たちは走るのか?何か目的を見つけられないと 人間(ひと)は生きていけない その先に朧(おぼろ)げに 浮かび上がるゴール 探している  教室の窓に反射する陽射し まるで君の眼差(まなざ)し 絶対こっち見てる気がしてた ただの思い過ごしかな  汗の雫が語りかける 心は何を探してる? 正直な気持ちは 風に吹かれたように どこかへと消えて行(ゆ)くよ  なぜ 僕たちは走るのか? 真夏のグランドの上を 何周も回っているのだろう  なぜ 僕たちは止まらないんだ? 先生や誰かに 言われたわけじゃない 青春は不条理だって思う  風はいつからか吹いてないから 地表の温度が上がる きっと涼しだけの季節には 誰も満足しないさ  直射日光 照りつけられ 肌を灼かれるそれくらい 呼吸さえ苦しい それを乗り越えられる 自分だと信じたくて…  僕たちは走るしかない 意味なんて何(なん)にもないんだ ただ足が勝手に動くだけ  校庭の外には出ないのかい? 同じ場所じゃなくて… 円を描(えが)いても 理不尽な行動だって 思う  持て余してしまう この時間を どこかで 発散しないと きっと爆発する  なぜ 僕たちは止まってられないのか? 考えてるより 衝動に突き動かされるんだ  なぜ 僕たちは止まらないんだ? 先生や誰かに 言われたわけじゃない 青春は不条理だって思う 理不尽に負けないために走る乃木坂46秋元康賀佐泰洋賀佐泰洋何か目的を見つけられないと 人間(ひと)は生きていけない その先に朧(おぼろ)げに 浮かび上がるゴール 探している  教室の窓に反射する陽射し まるで君の眼差(まなざ)し 絶対こっち見てる気がしてた ただの思い過ごしかな  汗の雫が語りかける 心は何を探してる? 正直な気持ちは 風に吹かれたように どこかへと消えて行(ゆ)くよ  なぜ 僕たちは走るのか? 真夏のグランドの上を 何周も回っているのだろう  なぜ 僕たちは止まらないんだ? 先生や誰かに 言われたわけじゃない 青春は不条理だって思う  風はいつからか吹いてないから 地表の温度が上がる きっと涼しだけの季節には 誰も満足しないさ  直射日光 照りつけられ 肌を灼かれるそれくらい 呼吸さえ苦しい それを乗り越えられる 自分だと信じたくて…  僕たちは走るしかない 意味なんて何(なん)にもないんだ ただ足が勝手に動くだけ  校庭の外には出ないのかい? 同じ場所じゃなくて… 円を描(えが)いても 理不尽な行動だって 思う  持て余してしまう この時間を どこかで 発散しないと きっと爆発する  なぜ 僕たちは止まってられないのか? 考えてるより 衝動に突き動かされるんだ  なぜ 僕たちは止まらないんだ? 先生や誰かに 言われたわけじゃない 青春は不条理だって思う 理不尽に負けないために走る
命の冒涜24時間を君はどうやって使う?  Woh oh oh oh Woh oh oh oh  君の人生の中心に 一本 棒を立ててみろ 月日は流れて あっという間に 長い影も回るよ  その時 そこには 何があるのか? 思い出に何を残したか? まっさらな土の上 何もなければ 勿体無いだろ?  無意識に生きていたって 感じないさ 何も 日差しは永遠じゃないんだ 昨日も今日もそう明日(あす)も…  24時間を君はどうやって使う? 愛のためにだけ使うのもいいさ 夢を見て叶わないもの追いかけてもいい 何もしないでいるのは命の冒涜だ (動け)走れ(曲がれ)登れ ただ闇雲(やみくも)に 手探りするのが 「命」  Woh oh oh oh Woh oh oh oh  いつしか辺りは 暗闇だった 星さえ何も見えないよ 人生の途中で絶望したって 時間(とき)は過ぎてく  毎日を目に灼き付けて 生きてればわかる 自分がどこにいるのかが はっきり思い出せるだろう  たった一分でも僕は無駄にはしないよ 人は誰もみな 立ち止まれないんだ 足跡をいつどこに残して行くのか? 絶対 避けようと思う 命の冒涜 (前へ)後ろ(右へ)左 力の限り 夢見ることとは 「未来」  わかったんだ 生きる仕組み どんな道順も同じ場所へと続く  24時間を君はどうやって使う? 愛のためにだけ使うのもいいさ 夢を見て叶わないもの追いかけてもいい 何もしないでいるのは命の冒涜だ (動け)走れ(曲がれ)登れ ただ闇雲(やみくも)に 手探りするのが 「命」  Woh oh oh oh Woh oh oh oh乃木坂46秋元康ミノシマシンゴ・新Q新Q・ミノシマシンゴ24時間を君はどうやって使う?  Woh oh oh oh Woh oh oh oh  君の人生の中心に 一本 棒を立ててみろ 月日は流れて あっという間に 長い影も回るよ  その時 そこには 何があるのか? 思い出に何を残したか? まっさらな土の上 何もなければ 勿体無いだろ?  無意識に生きていたって 感じないさ 何も 日差しは永遠じゃないんだ 昨日も今日もそう明日(あす)も…  24時間を君はどうやって使う? 愛のためにだけ使うのもいいさ 夢を見て叶わないもの追いかけてもいい 何もしないでいるのは命の冒涜だ (動け)走れ(曲がれ)登れ ただ闇雲(やみくも)に 手探りするのが 「命」  Woh oh oh oh Woh oh oh oh  いつしか辺りは 暗闇だった 星さえ何も見えないよ 人生の途中で絶望したって 時間(とき)は過ぎてく  毎日を目に灼き付けて 生きてればわかる 自分がどこにいるのかが はっきり思い出せるだろう  たった一分でも僕は無駄にはしないよ 人は誰もみな 立ち止まれないんだ 足跡をいつどこに残して行くのか? 絶対 避けようと思う 命の冒涜 (前へ)後ろ(右へ)左 力の限り 夢見ることとは 「未来」  わかったんだ 生きる仕組み どんな道順も同じ場所へと続く  24時間を君はどうやって使う? 愛のためにだけ使うのもいいさ 夢を見て叶わないもの追いかけてもいい 何もしないでいるのは命の冒涜だ (動け)走れ(曲がれ)登れ ただ闇雲(やみくも)に 手探りするのが 「命」  Woh oh oh oh Woh oh oh oh
Under's LoveYou know? It's “Under's Love” Ah Ah  ずっと近くで踊った夜 ほとばしるその汗に触れるほど 愛してみたくなった 急かされる運命 まさか私が恋に堕ちる その展開に驚いてたのに センターのあのダンサー 口説きたいと相談された  気づいてよ Under's Love 視線は Under's Eyes 秘めた思いの答え 声にしなくてもいいから 伝えたくなる あの頃から Under's Love 見ていた Under's Eyes 誰にも知られぬまま 自分勝手な感情 抱(いだ)き続けて It's Under's Love  スポットライトが当たるだけが この場所にいる意味じゃないんだね 言葉では足りない アイデンティティ ふいにあなたが振り返って 「君を試したんだ」と笑った 未来への可能性探るために冗談っぽく…  知ってたの?Under's World 愛しさに Under's Kiss 何も言えなくなった 諦めなくてよかったわ 切ない時間  私たちは Under's World 確かめた Under's Kiss ずっと味方でいてね 二人の夢は一つ 輝いている It's Under's World  いつだって Under's Love 信じてれば Under's Chance 愛は通じ合うんだ あなたがいて私がいる 惹かれ合う者  「Thank you」  気づいてよ Under's Love 視線は Under's Eyes 秘めた思いの答え 声にしなくてもいいから 伝えたくなる あの頃から Under's Love 見ていた Under's Eyes 誰にも知られぬまま 自分勝手な感情 抱(いだ)き続けて It's Under's Love  You know? It's “Under's Love” Ah Ah乃木坂46秋元康amazutiamazutiYou know? It's “Under's Love” Ah Ah  ずっと近くで踊った夜 ほとばしるその汗に触れるほど 愛してみたくなった 急かされる運命 まさか私が恋に堕ちる その展開に驚いてたのに センターのあのダンサー 口説きたいと相談された  気づいてよ Under's Love 視線は Under's Eyes 秘めた思いの答え 声にしなくてもいいから 伝えたくなる あの頃から Under's Love 見ていた Under's Eyes 誰にも知られぬまま 自分勝手な感情 抱(いだ)き続けて It's Under's Love  スポットライトが当たるだけが この場所にいる意味じゃないんだね 言葉では足りない アイデンティティ ふいにあなたが振り返って 「君を試したんだ」と笑った 未来への可能性探るために冗談っぽく…  知ってたの?Under's World 愛しさに Under's Kiss 何も言えなくなった 諦めなくてよかったわ 切ない時間  私たちは Under's World 確かめた Under's Kiss ずっと味方でいてね 二人の夢は一つ 輝いている It's Under's World  いつだって Under's Love 信じてれば Under's Chance 愛は通じ合うんだ あなたがいて私がいる 惹かれ合う者  「Thank you」  気づいてよ Under's Love 視線は Under's Eyes 秘めた思いの答え 声にしなくてもいいから 伝えたくなる あの頃から Under's Love 見ていた Under's Eyes 誰にも知られぬまま 自分勝手な感情 抱(いだ)き続けて It's Under's Love  You know? It's “Under's Love” Ah Ah
悪い成分カブリオレの助手席 誰を乗せてたなんて もう どうでもいい話 ドーベルマンにくれてやって欲しい 女に手が早いと ずっと前から知ってた ねえ だからどうだって言うの? 関係ないわ  愛の中には 毒が必要 体のどこか 痺れて来る悪い成分  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…  勧められたカクテル グラスを覗き込んで 嘘が入っているかと疑ったってしょうがないわ 騙されたふりをして一気に飲み干しましょう さあ どうぞ殺せるものなら 殺しなさいよ  たった一つの真実なんて 誰かがきっと捏造した 偽りの成分  Trust me! 純情が邪魔をするけど 自分の気持ちに背けない Trust me! やりたいようにやらせてもらう 昔の自分に戻れないわ 今さら  私のこと 心配しないで たとえこのまま地獄の底 堕ちて行っても…  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…乃木坂46秋元康若林充若林充カブリオレの助手席 誰を乗せてたなんて もう どうでもいい話 ドーベルマンにくれてやって欲しい 女に手が早いと ずっと前から知ってた ねえ だからどうだって言うの? 関係ないわ  愛の中には 毒が必要 体のどこか 痺れて来る悪い成分  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…  勧められたカクテル グラスを覗き込んで 嘘が入っているかと疑ったってしょうがないわ 騙されたふりをして一気に飲み干しましょう さあ どうぞ殺せるものなら 殺しなさいよ  たった一つの真実なんて 誰かがきっと捏造した 偽りの成分  Trust me! 純情が邪魔をするけど 自分の気持ちに背けない Trust me! やりたいようにやらせてもらう 昔の自分に戻れないわ 今さら  私のこと 心配しないで たとえこのまま地獄の底 堕ちて行っても…  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…
踏んでしまった大地を震わし 激しく降る雨の怒り 言葉なんかより もっと饒舌な 雷と風を宥(なだ)めることはできない  誰のせいか どうだっていい いつの間にか大事なもの踏んでしまった  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと やり直して間に合うか 守らなきゃいけないものは 誰かを想う 愛だ 愛だ  世界中の海 波が立って割れたとしても 人々は誰も 本当の意味を 知ろうともしないで ただ怯えてるだけ  どこの誰の怒りを買った? この足で踏んでいる感覚はない  気づいたって遅すぎる どんな顔すればいい? 今さら やってしまったら しょうがない 踏み続けりゃいいのかい? 開き直って 毒づいてみた 好きにするだけ 愛も 愛も  これからどうしようか? ここから逃げ出そうか? それとも開き直ろうか?  ああ 誰も知らぬ間に 何か 思いがけぬ罪を重ねてる いっそ 僕が気づかなきゃ こんなにも苦しまない  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと このままで逃げ通せ 追いかけられても 立ち止まるな 暗闇の中 そう 希望なんて探すなよ 踏んでいたじゃないか乃木坂46秋元康yoss野口大志・yoss大地を震わし 激しく降る雨の怒り 言葉なんかより もっと饒舌な 雷と風を宥(なだ)めることはできない  誰のせいか どうだっていい いつの間にか大事なもの踏んでしまった  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと やり直して間に合うか 守らなきゃいけないものは 誰かを想う 愛だ 愛だ  世界中の海 波が立って割れたとしても 人々は誰も 本当の意味を 知ろうともしないで ただ怯えてるだけ  どこの誰の怒りを買った? この足で踏んでいる感覚はない  気づいたって遅すぎる どんな顔すればいい? 今さら やってしまったら しょうがない 踏み続けりゃいいのかい? 開き直って 毒づいてみた 好きにするだけ 愛も 愛も  これからどうしようか? ここから逃げ出そうか? それとも開き直ろうか?  ああ 誰も知らぬ間に 何か 思いがけぬ罪を重ねてる いっそ 僕が気づかなきゃ こんなにも苦しまない  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと このままで逃げ通せ 追いかけられても 立ち止まるな 暗闇の中 そう 希望なんて探すなよ 踏んでいたじゃないか
黄昏はいつも最近 なぜだか少し気になる人がいるの 意識し過ぎかも… リップをつける回数まで 増えてしまったくらい 可愛く見られたくて…  街角を歩いても ばったり会えないかな そんなことを想って一人歩いてる  黄昏はいつも 恋をしているようで 頬をちょっぴり 赤らめている ああ誰に あなたは恋をしているのでしょうか? 一番目の星がこの空をはぐらかす  自分はそういうことって縁がないって思ってた 出会いは突然 今まで好きになった人は何だったんだろう 比較できないくらい  そばにいるそれだけで 幸せだと思う ずっと同じ時間(とき)を過ごせたら嬉しい  星空の前のロマンティックな空気 囁くような風に吹かれて… ああ誰と一緒に歩いて行きたいか気づく 月が照らすのは あなたの街への道  空の色は移ろうけれど 思えば思うほど 陽が沈む今頃 大切な人だとわかった 人生は続く  黄昏はいつも 恋をしているようで 頬をちょっぴり 赤らめている ああ誰に あなたは恋をしているのでしょうか? 一番目の星がこの空をはぐらかす乃木坂46秋元康渡辺淳渡辺淳最近 なぜだか少し気になる人がいるの 意識し過ぎかも… リップをつける回数まで 増えてしまったくらい 可愛く見られたくて…  街角を歩いても ばったり会えないかな そんなことを想って一人歩いてる  黄昏はいつも 恋をしているようで 頬をちょっぴり 赤らめている ああ誰に あなたは恋をしているのでしょうか? 一番目の星がこの空をはぐらかす  自分はそういうことって縁がないって思ってた 出会いは突然 今まで好きになった人は何だったんだろう 比較できないくらい  そばにいるそれだけで 幸せだと思う ずっと同じ時間(とき)を過ごせたら嬉しい  星空の前のロマンティックな空気 囁くような風に吹かれて… ああ誰と一緒に歩いて行きたいか気づく 月が照らすのは あなたの街への道  空の色は移ろうけれど 思えば思うほど 陽が沈む今頃 大切な人だとわかった 人生は続く  黄昏はいつも 恋をしているようで 頬をちょっぴり 赤らめている ああ誰に あなたは恋をしているのでしょうか? 一番目の星がこの空をはぐらかす
懐かしさの先懐かしさの先 君への想いがある  あれはいつだっただろう 空気が透き通ってた カーディガン羽織った 春はまだ遠く… 卒業までの日々 そんなに仲良くない 誰かとも 将来を 語り始めたね  どうして 僕たちは 急に思い出を作ろうとした?  懐かしさの先 君への想いがある どれだけの月日が そう流れたとしても… ねえ あの時 言えなかった 君を好きだということ 今も わかっているよ  風に呟(つぶや)いていた 大人になりたくない できるなら このまま 未成年でいる  それでも 僕たちは 明日に向かって歩き出したよね  思い出の後には 癒されていない痛み 今だって 時々 この胸が疼(うず)くんだ ねえ もう一度 ごく自然に 言い残した想いを君に 伝えたいだけ  別の道を進んで 離れていたけど ずっと君のことだけを 頭の片隅に忘れられずに 目を閉じて 恋してる  久しぶりの君は あの日で止まってる  懐かしさの先 君への想いがある どれだけの月日が そう流れたとしても… ねえ あの時 言えなかった 君を好きだということ 今も わかっているよ乃木坂46秋元康温詞TomoLow懐かしさの先 君への想いがある  あれはいつだっただろう 空気が透き通ってた カーディガン羽織った 春はまだ遠く… 卒業までの日々 そんなに仲良くない 誰かとも 将来を 語り始めたね  どうして 僕たちは 急に思い出を作ろうとした?  懐かしさの先 君への想いがある どれだけの月日が そう流れたとしても… ねえ あの時 言えなかった 君を好きだということ 今も わかっているよ  風に呟(つぶや)いていた 大人になりたくない できるなら このまま 未成年でいる  それでも 僕たちは 明日に向かって歩き出したよね  思い出の後には 癒されていない痛み 今だって 時々 この胸が疼(うず)くんだ ねえ もう一度 ごく自然に 言い残した想いを君に 伝えたいだけ  別の道を進んで 離れていたけど ずっと君のことだけを 頭の片隅に忘れられずに 目を閉じて 恋してる  久しぶりの君は あの日で止まってる  懐かしさの先 君への想いがある どれだけの月日が そう流れたとしても… ねえ あの時 言えなかった 君を好きだということ 今も わかっているよ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
サルビアの花を覚えているかい?緩い坂を登り切った天辺に建ってる 洋館の中庭のカフェが好きだった 学校帰り 君を誘って 息を弾ませながら ここまでやって来た青春の日々  ああ 空は雲ひとつなくて 心も澄み渡ってく  サルビアの(サルビアの)花を(花を)覚えているかい?(覚えているかい?) 入り口の花壇で迎えてくれた 静かな(静かな)風に(風に)小さな花が(小さな花が) もどかしく揺れてた恋の始まり そう君が(気に入ってた)かぼちゃプリンを 僕は一人きりで食べているよ ごめん 遠慮した結婚式  あの時代がよかったって後出しのジャンケンだ 本当はどれくらい意識してたのか? 何でも話せるクラスメイトで笑いのツボが似てて 気の合う友達と思い込んでた  ああ 人の心も景色も 近すぎて見えないもの  サルビアの(サルビアの)花が(花が)咲いていたんだ(咲いていたんだ) あの夏の終わり やっと気づいた 健気に(健気に)生きる(生きる)真っ赤な花は(真っ赤な花は) 振り向いて欲しいと願う感情 そう僕は(今になって)見落としていた 大切な花壇 思い出す  君から届いた招待状 返事も出せなかったよ  サルビアの(サルビアの)花を(花を)覚えているかい?(覚えているかい?) 入り口の花壇で迎えてくれた 静かな(静かな)風に(風に)小さな花が(小さな花が) もどかしく揺れてた恋の始まり そう君が(気に入ってた)かぼちゃプリンを 僕は一人きりで食べているよ ここで祝うよ 結婚式乃木坂46秋元康本田正樹本田正樹緩い坂を登り切った天辺に建ってる 洋館の中庭のカフェが好きだった 学校帰り 君を誘って 息を弾ませながら ここまでやって来た青春の日々  ああ 空は雲ひとつなくて 心も澄み渡ってく  サルビアの(サルビアの)花を(花を)覚えているかい?(覚えているかい?) 入り口の花壇で迎えてくれた 静かな(静かな)風に(風に)小さな花が(小さな花が) もどかしく揺れてた恋の始まり そう君が(気に入ってた)かぼちゃプリンを 僕は一人きりで食べているよ ごめん 遠慮した結婚式  あの時代がよかったって後出しのジャンケンだ 本当はどれくらい意識してたのか? 何でも話せるクラスメイトで笑いのツボが似てて 気の合う友達と思い込んでた  ああ 人の心も景色も 近すぎて見えないもの  サルビアの(サルビアの)花が(花が)咲いていたんだ(咲いていたんだ) あの夏の終わり やっと気づいた 健気に(健気に)生きる(生きる)真っ赤な花は(真っ赤な花は) 振り向いて欲しいと願う感情 そう僕は(今になって)見落としていた 大切な花壇 思い出す  君から届いた招待状 返事も出せなかったよ  サルビアの(サルビアの)花を(花を)覚えているかい?(覚えているかい?) 入り口の花壇で迎えてくれた 静かな(静かな)風に(風に)小さな花が(小さな花が) もどかしく揺れてた恋の始まり そう君が(気に入ってた)かぼちゃプリンを 僕は一人きりで食べているよ ここで祝うよ 結婚式
落とし物信号に急かされ 早足の交差点 通り過ぎる人が みんな振り返るんだ 横断歩道で何かを落としたと なぜか気になって不安になる  あの頃からずっと 抱(いだ)いていたはずの 大きな憧れを挫折と引き換えに こんなちっぽけなしあわせを手に入れ 忘れようとしてる 今の自分  同じような夢が ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 渋滞している ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) ただ運が悪かった 誰に言い訳してるのか?  純情を売り物にするな 大人になる度 汚(よご)れてく 触れ合ったものを思い出せ 心はまっさらだったはずなのに どうしてこうなった? 純情なふりなんてするな 人生の闇も知っただろう それならばそれでいいじゃないか? あの頃の自分とは違うってこと 認め楽になれ  ライライライ…ウォウウォ ライライライ…ウォウウォ  都会の片隅で 壁にもたれながら 行き交う恋人たちをずっと睨んでいたよ 自分に足りないものって何だ? どれだけ考えてもわからない  何も知らぬこと ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 言い訳にしてた ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 若さの賞味期限に白い旗を挙げるしかない  イノセンスだけじゃ勝てないよ 清濁(せいだく)を併せ 生きるんだ 人間の狡(ずる)さ 否定するな できることならば 誰も傷つけず 泥水(どろみず) 自ら飲もう 優しさだけじゃ流されるよ 上手くいかないこと 諦めず 何度でも手を伸ばせばいいさ 一番欲しかったものをいつの間にか道に落とすな  同じような夢が ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 渋滞している ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) ただ運が悪かった 誰に言い訳してるのか?  純情を売り物にするな 大人になる度 汚(よご)れてく 触れ合ったものを思い出せ 心はまっさらだったはずなのに どうしてこうなった? 純情なふりなんてするな 人生の闇も知っただろう それならばそれでいいじゃないか? あの頃の自分とは違うってこと 認め楽になれ  ライライライ…ウォウウォ ライライライ…ウォウウォ乃木坂46秋元康バグベア野中“まさ”雄一信号に急かされ 早足の交差点 通り過ぎる人が みんな振り返るんだ 横断歩道で何かを落としたと なぜか気になって不安になる  あの頃からずっと 抱(いだ)いていたはずの 大きな憧れを挫折と引き換えに こんなちっぽけなしあわせを手に入れ 忘れようとしてる 今の自分  同じような夢が ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 渋滞している ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) ただ運が悪かった 誰に言い訳してるのか?  純情を売り物にするな 大人になる度 汚(よご)れてく 触れ合ったものを思い出せ 心はまっさらだったはずなのに どうしてこうなった? 純情なふりなんてするな 人生の闇も知っただろう それならばそれでいいじゃないか? あの頃の自分とは違うってこと 認め楽になれ  ライライライ…ウォウウォ ライライライ…ウォウウォ  都会の片隅で 壁にもたれながら 行き交う恋人たちをずっと睨んでいたよ 自分に足りないものって何だ? どれだけ考えてもわからない  何も知らぬこと ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 言い訳にしてた ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 若さの賞味期限に白い旗を挙げるしかない  イノセンスだけじゃ勝てないよ 清濁(せいだく)を併せ 生きるんだ 人間の狡(ずる)さ 否定するな できることならば 誰も傷つけず 泥水(どろみず) 自ら飲もう 優しさだけじゃ流されるよ 上手くいかないこと 諦めず 何度でも手を伸ばせばいいさ 一番欲しかったものをいつの間にか道に落とすな  同じような夢が ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) 渋滞している ウォウウォウウォ(ウォウウォウウォ) ただ運が悪かった 誰に言い訳してるのか?  純情を売り物にするな 大人になる度 汚(よご)れてく 触れ合ったものを思い出せ 心はまっさらだったはずなのに どうしてこうなった? 純情なふりなんてするな 人生の闇も知っただろう それならばそれでいいじゃないか? あの頃の自分とは違うってこと 認め楽になれ  ライライライ…ウォウウォ ライライライ…ウォウウォ
あと7曲カラオケを出て線路沿いの道 終電なんかとっくに出てるよ いつものメンバーでダラダラして YASUん家(やすんち)に行ってゲームでもやるしかないか 夜明け まだまだ時間がある 若さってのは暇持て余して 行き先 決めずにただクラゲのように生きる  はっきりしない態度って そうそれはそれでもいいのかも知れない だって 誰も傷つけないし…  あのさ あと7曲 歌いたいんだけど まだやってるカラオケ屋はないの? 順番にマイクを回したから 割り込めなかった ねえ もう1軒行こう みんなだってそうだろう? 歌いたりないんじゃないの? 歌が下手だって気にしない マニアックな曲だって もう遠慮なんかせずに 心行くまで ストレス発散させてもらうよ  コンビニに寄って 作戦会議 駐車場にいる時間がもったいない タッチパネルのリモコンに次は 何を入れるかだってちゃんと考えてる KEYをいくつ下げると歌いやすいか そりゃあいいよな 随分前から カラオケに行きまくって来たんだろう?  俺って 興味なかったんだ ようやく今になって 歌う気持ちよさを 覚えてしまったせいさ ストレス発散させてもらうよ  あのさ あと7曲 まだ 歌いたいんだ あのさ あと10曲 まだまだ 歌わせろよ  だから あと7曲 歌わせて そう誰も聴いていなくてもいいから 先週もカラオケ来たけど 満足していない なんか 消化不良だ 歌ってのはそういうものさ ある日 突然ハマるよね? マイクを使うのって快感だ あんなに嫌いだったのに マイクを通さなきゃ意味がない 始発が動くまで まだまだ帰りたくないんだ  やっと ネットで検索して見つけました 気が済むまで歌わせる二十四時間営業の そんな天国のカラオケ  あのさ あと7曲 歌いたいんだけど まだやってるカラオケ屋はないの? 順番にマイクを回したから 割り込めなかった ねえ もう1軒行こう みんなだってそうだろう? 歌いたりないんじゃないの? 歌が下手だって気にしない マニアックな曲だって もう遠慮なんかせずに 心行くまで ストレス発散させてもらうよ  あのさ あと7曲 まだ 歌いたいんだ あのさ あと10曲 まだまだ 歌わせろよ乃木坂46秋元康久保卓人・齋藤奏太齋藤奏太カラオケを出て線路沿いの道 終電なんかとっくに出てるよ いつものメンバーでダラダラして YASUん家(やすんち)に行ってゲームでもやるしかないか 夜明け まだまだ時間がある 若さってのは暇持て余して 行き先 決めずにただクラゲのように生きる  はっきりしない態度って そうそれはそれでもいいのかも知れない だって 誰も傷つけないし…  あのさ あと7曲 歌いたいんだけど まだやってるカラオケ屋はないの? 順番にマイクを回したから 割り込めなかった ねえ もう1軒行こう みんなだってそうだろう? 歌いたりないんじゃないの? 歌が下手だって気にしない マニアックな曲だって もう遠慮なんかせずに 心行くまで ストレス発散させてもらうよ  コンビニに寄って 作戦会議 駐車場にいる時間がもったいない タッチパネルのリモコンに次は 何を入れるかだってちゃんと考えてる KEYをいくつ下げると歌いやすいか そりゃあいいよな 随分前から カラオケに行きまくって来たんだろう?  俺って 興味なかったんだ ようやく今になって 歌う気持ちよさを 覚えてしまったせいさ ストレス発散させてもらうよ  あのさ あと7曲 まだ 歌いたいんだ あのさ あと10曲 まだまだ 歌わせろよ  だから あと7曲 歌わせて そう誰も聴いていなくてもいいから 先週もカラオケ来たけど 満足していない なんか 消化不良だ 歌ってのはそういうものさ ある日 突然ハマるよね? マイクを使うのって快感だ あんなに嫌いだったのに マイクを通さなきゃ意味がない 始発が動くまで まだまだ帰りたくないんだ  やっと ネットで検索して見つけました 気が済むまで歌わせる二十四時間営業の そんな天国のカラオケ  あのさ あと7曲 歌いたいんだけど まだやってるカラオケ屋はないの? 順番にマイクを回したから 割り込めなかった ねえ もう1軒行こう みんなだってそうだろう? 歌いたりないんじゃないの? 歌が下手だって気にしない マニアックな曲だって もう遠慮なんかせずに 心行くまで ストレス発散させてもらうよ  あのさ あと7曲 まだ 歌いたいんだ あのさ あと10曲 まだまだ 歌わせろよ
純粋とは何か?掌の上 空から注ぐ 太陽の光を集めてたんだ 君のその手を握ったようで 僕はとっても温(あたた)かくなれたよ  すぐそばに(いるけれど) でも君は(遠い人) そんなこと(わかってた) 何でも話せる分だけ 話せなくなる躊躇(ためら)いってあるんだね そういう自分が情けない だめだ(だめだ)だめだ(だめだ)だめだ(だめだ)  純粋ってのは何なのか? 不意に思う 心の奥まで見せてしまうことか? 正直になるのは 時にエゴのようなもの 全て 見せちゃえばいいってもんじゃない 計算だとか 思惑なんてない そのままの見え方でいいんだろう だけど僕は 君のことを考え過ぎてしまう 邪念に怯えてるよ  好きになるって 胸を流れる 清らかな川の流れのようだ 混ざりっけなんて全くなくて 深い底まで綺麗に見えてるよ  さりげない(会話でも) 親しさと(優しさを) 誰よりも(感じるよ) ハッとするのは なぜ? 見つめ合うとそれで終わり  ああ どれが現実の僕か判断できない もっと(もっと)もっと(もっと)もっと(もっと) 純粋の意味を知りたくて 水面(みなも)を見た 泳いでる魚の影 過(よぎ)ったような それは ほんの一瞬の幻 汚れを知らない自分でありたいと思うあまり 自意識だけが過剰反応するよ もっと素直になれればいいんだろう もう一人の僕は諦め 君に何も伝えられない 雨で濁ればいいのに  ああ 実物大 それ以上 それ以下でもなく そうそのままでいられたらな 何万回の自問自答だ つまり 好きと言えば純粋か? 好きと言えないそのことが純粋なのか? 結論はずっと出ないまま  純粋ってのは何なのか? 不意に思う 心の奥まで見せてしまうことか? 正直になるのは 時にエゴのようなもの 全て 見せちゃえばいいってもんじゃない 計算だとか 思惑なんてない そのままの見え方でいいんだろう だけど僕は 君のことを考え過ぎてしまう 邪念に怯えてるよ  カッコ悪い 生き方してても どんな時でも純粋でいたいんだ乃木坂46秋元康杉山勝彦・河田一真河田一真掌の上 空から注ぐ 太陽の光を集めてたんだ 君のその手を握ったようで 僕はとっても温(あたた)かくなれたよ  すぐそばに(いるけれど) でも君は(遠い人) そんなこと(わかってた) 何でも話せる分だけ 話せなくなる躊躇(ためら)いってあるんだね そういう自分が情けない だめだ(だめだ)だめだ(だめだ)だめだ(だめだ)  純粋ってのは何なのか? 不意に思う 心の奥まで見せてしまうことか? 正直になるのは 時にエゴのようなもの 全て 見せちゃえばいいってもんじゃない 計算だとか 思惑なんてない そのままの見え方でいいんだろう だけど僕は 君のことを考え過ぎてしまう 邪念に怯えてるよ  好きになるって 胸を流れる 清らかな川の流れのようだ 混ざりっけなんて全くなくて 深い底まで綺麗に見えてるよ  さりげない(会話でも) 親しさと(優しさを) 誰よりも(感じるよ) ハッとするのは なぜ? 見つめ合うとそれで終わり  ああ どれが現実の僕か判断できない もっと(もっと)もっと(もっと)もっと(もっと) 純粋の意味を知りたくて 水面(みなも)を見た 泳いでる魚の影 過(よぎ)ったような それは ほんの一瞬の幻 汚れを知らない自分でありたいと思うあまり 自意識だけが過剰反応するよ もっと素直になれればいいんだろう もう一人の僕は諦め 君に何も伝えられない 雨で濁ればいいのに  ああ 実物大 それ以上 それ以下でもなく そうそのままでいられたらな 何万回の自問自答だ つまり 好きと言えば純粋か? 好きと言えないそのことが純粋なのか? 結論はずっと出ないまま  純粋ってのは何なのか? 不意に思う 心の奥まで見せてしまうことか? 正直になるのは 時にエゴのようなもの 全て 見せちゃえばいいってもんじゃない 計算だとか 思惑なんてない そのままの見え方でいいんだろう だけど僕は 君のことを考え過ぎてしまう 邪念に怯えてるよ  カッコ悪い 生き方してても どんな時でも純粋でいたいんだ
あの光「あの光は何?」  黄昏の図書館で あちこち探したね 星の配置 知りたかった古い天体図  ラララララ…  きっと そう僕たちは 太古の時代から 引き寄せられる運命だったんだ  (宇宙は)知ってただろう (地球の)愛の誕生を… 深い海の底 一つの命  「あの光は何?」  これから未来がどうなるか 誰にもわからないけれど それでもどこかに いつも光が見えてたよ それは遠い宇宙からの希望のような星の輝き 何を語っているのか 夜明けまでは 夢よ醒めるな!  ラララララ…  この街を去ってから 君は何をしてる? 風の便りも 僕には届かない  (太陽)待ち焦がれたか? (惑星)回り続けてる 愛のメッセージは 何万光年  「星の煌(きら)めきか?」  例えば今とか過去とかは ここから見えてはいるけど 修正できない 過ぎたことは意味がないよ これから始まることなら どうにか修正できるかも… 何を描き直したいのか? 丸い月も 明日(あす)は欠けてく  この人生は やり直したい 声に満ちている だから君ともう一度 巡り逢いたいよ  頭の真上に広がる数えきれない星たち その中の一つが 君なら僕は諦めない  これから未来がどうなるか 誰にもわからないけれど それでもどこかに いつも光が見えてたよ それは遠い宇宙からの希望のような星の輝き 何を語っているのか 夜明けまでは 夢よ醒めるな!  ラララララ…  「あの光は何?」乃木坂46秋元康BASEMINTBASEMINT「あの光は何?」  黄昏の図書館で あちこち探したね 星の配置 知りたかった古い天体図  ラララララ…  きっと そう僕たちは 太古の時代から 引き寄せられる運命だったんだ  (宇宙は)知ってただろう (地球の)愛の誕生を… 深い海の底 一つの命  「あの光は何?」  これから未来がどうなるか 誰にもわからないけれど それでもどこかに いつも光が見えてたよ それは遠い宇宙からの希望のような星の輝き 何を語っているのか 夜明けまでは 夢よ醒めるな!  ラララララ…  この街を去ってから 君は何をしてる? 風の便りも 僕には届かない  (太陽)待ち焦がれたか? (惑星)回り続けてる 愛のメッセージは 何万光年  「星の煌(きら)めきか?」  例えば今とか過去とかは ここから見えてはいるけど 修正できない 過ぎたことは意味がないよ これから始まることなら どうにか修正できるかも… 何を描き直したいのか? 丸い月も 明日(あす)は欠けてく  この人生は やり直したい 声に満ちている だから君ともう一度 巡り逢いたいよ  頭の真上に広がる数えきれない星たち その中の一つが 君なら僕は諦めない  これから未来がどうなるか 誰にもわからないけれど それでもどこかに いつも光が見えてたよ それは遠い宇宙からの希望のような星の輝き 何を語っているのか 夜明けまでは 夢よ醒めるな!  ラララララ…  「あの光は何?」
羊飼いよ1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  パパパパパラッパ… Uh uh パパパパパラッパ…  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  Let's dance!  本音が隠れてる 建前の中 そこから動かないで 息だって止めましょう  見つけたよ(そこ!) 見つかった?(わ!) とぼけても(え?) 丸見えだ(あ~あ~あ~) さりげなく(うん!) 微笑んで(ニコッ!) 感情を(は?) 消してはみたけど~(はー) 点呼取れ!  1頭 2頭 3頭 4頭 5頭 6頭 7頭 8頭 9頭 10頭 11 12... (さあ 淡々と) 13 14 15 16 17 18 19 20... 平静 装って 頑張れ!  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカ チャンチャン  Let''s dance!  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8…  何匹? 何頭? 数えきれない あっちからこっちから 勝手に出て来るし …  本当は(何?) 言いたいけど(そ?) 絶対に(ん?) 言わないよ (あ~あ~あ~) 世の中は(うん) 複雑で(まあ) 正直が(は?) いいとは限らない(はい) 点呼取れ!  21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 (33 34 35 36) 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 まだまだ…  羊たちよ 腹を括れ!(もういいだろう) 叫んでごらんよ(思ってること) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 王様の耳は何の耳? 言っちゃえ! 羊たちよ カッコをつけるな(ありのままで) 言いたいこと 言い合って (楽になろう) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 裸の言葉は 羊のように群れずに 風を遮る  そんで ねえ そんでさ そんで そんでさ ああ そんで 全部 そんでさ  Let's talk!  One・Two・Three・Four・Five・Six・ Seven Two・Three・Four・Five・Six・Seven  へいへい 本音で話そう  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン乃木坂46秋元康山本加津彦山本加津彦1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  パパパパパラッパ… Uh uh パパパパパラッパ…  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  Let's dance!  本音が隠れてる 建前の中 そこから動かないで 息だって止めましょう  見つけたよ(そこ!) 見つかった?(わ!) とぼけても(え?) 丸見えだ(あ~あ~あ~) さりげなく(うん!) 微笑んで(ニコッ!) 感情を(は?) 消してはみたけど~(はー) 点呼取れ!  1頭 2頭 3頭 4頭 5頭 6頭 7頭 8頭 9頭 10頭 11 12... (さあ 淡々と) 13 14 15 16 17 18 19 20... 平静 装って 頑張れ!  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカ チャンチャン  Let''s dance!  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8…  何匹? 何頭? 数えきれない あっちからこっちから 勝手に出て来るし …  本当は(何?) 言いたいけど(そ?) 絶対に(ん?) 言わないよ (あ~あ~あ~) 世の中は(うん) 複雑で(まあ) 正直が(は?) いいとは限らない(はい) 点呼取れ!  21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 (33 34 35 36) 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 まだまだ…  羊たちよ 腹を括れ!(もういいだろう) 叫んでごらんよ(思ってること) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 王様の耳は何の耳? 言っちゃえ! 羊たちよ カッコをつけるな(ありのままで) 言いたいこと 言い合って (楽になろう) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 裸の言葉は 羊のように群れずに 風を遮る  そんで ねえ そんでさ そんで そんでさ ああ そんで 全部 そんでさ  Let's talk!  One・Two・Three・Four・Five・Six・ Seven Two・Three・Four・Five・Six・Seven  へいへい 本音で話そう  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン
My respect風が強すぎる土曜の午後 君のことを見かけた 声も掛けられないほど 真っ直ぐに歩いてた  枯葉がくるくる 足元にまとわりついても 自分のペースで淡々と 前へと進んでいた “凛々(りり)しく”  小さな世界 生きていくうちに まわりに合わせようとする 意地悪されても 無視されても 涙を流す理由より先に ただ孤独を選んだ  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  人の輪からすっと抜け出して どこかへと消えてく 話を合わせることが 苦痛だったのだろう “ごめんね”  人はそれぞれ 違う価値観 自分は自分なんだって 何も染まらない 色でいたい そういう生き方 憧れはしても なかなかできないよ  君は嫌われることなど きっと何にも怖れてないんだ そういう勇気がなければ強くなれない ホントはみんな認めてるのさ 意思のある背中 見送りながら 前向きさ 羨ましかった どこへ行っても絶対変わらない 君は君でいい  Respect 君って凄いよね 何があっても 動じないそのメンタル 君のことを好きになって ずっと見て来た分 敵(かな)わないと知る 恋のその場所は 目線より高い  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  誰かのこと 好きになるには 外見より もっと その内面 惹かれるもの 尊敬は I love you!  あんなふうに生きられたらな みんな思うけれど 絶対 無理だ だから君のことをRespectする乃木坂46秋元康Uto・河田一真・尾上榛河田一真・尾上榛風が強すぎる土曜の午後 君のことを見かけた 声も掛けられないほど 真っ直ぐに歩いてた  枯葉がくるくる 足元にまとわりついても 自分のペースで淡々と 前へと進んでいた “凛々(りり)しく”  小さな世界 生きていくうちに まわりに合わせようとする 意地悪されても 無視されても 涙を流す理由より先に ただ孤独を選んだ  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  人の輪からすっと抜け出して どこかへと消えてく 話を合わせることが 苦痛だったのだろう “ごめんね”  人はそれぞれ 違う価値観 自分は自分なんだって 何も染まらない 色でいたい そういう生き方 憧れはしても なかなかできないよ  君は嫌われることなど きっと何にも怖れてないんだ そういう勇気がなければ強くなれない ホントはみんな認めてるのさ 意思のある背中 見送りながら 前向きさ 羨ましかった どこへ行っても絶対変わらない 君は君でいい  Respect 君って凄いよね 何があっても 動じないそのメンタル 君のことを好きになって ずっと見て来た分 敵(かな)わないと知る 恋のその場所は 目線より高い  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  誰かのこと 好きになるには 外見より もっと その内面 惹かれるもの 尊敬は I love you!  あんなふうに生きられたらな みんな思うけれど 絶対 無理だ だから君のことをRespectする
助手席をずっと空けていた古いワーゲンで君を迎えに行こうか(行こうか) いつものバス停で 君は何も知らずに待ってる(Uh...)  落葉樹の道 舞い落ちてくのは ロマンス(ロマンス) 思うよりも早く埋もれてしまうかも…  遙か遠かった恋に 手が届きそう秋の午後 これから先の空模様 心配だけど 始まったばかりの  アプローチ  助手席をずっと空けていたよ 君だけに乗って欲しくて 行き先は もうどこでもいいさ 二人 一緒なら いつかドライブしたかったんだ 今 どんな話すればいい? こんな近いと思わなかった 愛しすぎるその横顔  車の窓開け 「送るよ」なんてセリフを(セリフを) 今日は言おうとして ハザードつけてみた  やっと僕に気づいてくれて 近づいた数秒間に 思考停止してしまったよ 魔法の呪文 言えないのはなぜだ?  バスが来ちゃう  クラクションに邪魔されるように 目の前の君が振り向く バスに急かされて すぐ動かなきゃ 答えも聞かずに… 君は微笑み 手を振りながら バックミラーの中 遠ざかる 僕の決心 脆くも崩れ 空いたままのサイドシート  現実って 映画じゃない バスに乗り込むエンジェルよ ああ あんなにイメージした シチュエーションなのに…  Broken heart  助手席をずっと空けていたよ 君だけに乗って欲しくて 行き先は もうどこでもいいさ 二人 一緒なら いつかドライブしたかったんだ 今 どんな話すればいい? こんな近いと思わなかった 愛しすぎるその横顔  Uh...乃木坂46秋元康中村泰輔中村泰輔・TomoLow古いワーゲンで君を迎えに行こうか(行こうか) いつものバス停で 君は何も知らずに待ってる(Uh...)  落葉樹の道 舞い落ちてくのは ロマンス(ロマンス) 思うよりも早く埋もれてしまうかも…  遙か遠かった恋に 手が届きそう秋の午後 これから先の空模様 心配だけど 始まったばかりの  アプローチ  助手席をずっと空けていたよ 君だけに乗って欲しくて 行き先は もうどこでもいいさ 二人 一緒なら いつかドライブしたかったんだ 今 どんな話すればいい? こんな近いと思わなかった 愛しすぎるその横顔  車の窓開け 「送るよ」なんてセリフを(セリフを) 今日は言おうとして ハザードつけてみた  やっと僕に気づいてくれて 近づいた数秒間に 思考停止してしまったよ 魔法の呪文 言えないのはなぜだ?  バスが来ちゃう  クラクションに邪魔されるように 目の前の君が振り向く バスに急かされて すぐ動かなきゃ 答えも聞かずに… 君は微笑み 手を振りながら バックミラーの中 遠ざかる 僕の決心 脆くも崩れ 空いたままのサイドシート  現実って 映画じゃない バスに乗り込むエンジェルよ ああ あんなにイメージした シチュエーションなのに…  Broken heart  助手席をずっと空けていたよ 君だけに乗って欲しくて 行き先は もうどこでもいいさ 二人 一緒なら いつかドライブしたかったんだ 今 どんな話すればいい? こんな近いと思わなかった 愛しすぎるその横顔  Uh...
ってかさya ya We say “ってかさ easy, alright  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そんな気しなくね マジで ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そのままにできず ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ こういうのって しょうがないよね だって ってかさ とにかくってかさ 反対じゃないけど ってかさ  説明すんのはダルすぎだけど ちょっと 私の話を聞いてくれる?(Oh yeah) だから一言 蒸し返すように 言わずにいられない悲しい性(さが) 嫌われたくない(Fu~) 「あ、私はいいんだけどさ!」 なんかごめん 変な意味じゃなくて ここでI wanna talk with you!  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ どうでもいいけど なんか ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 胸の奥が 急に かさかさ (かさかさ) (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 余計なことに巻き込まれる感じ それじゃ ってかさ 一言 ってかさ 言わずにおれん ってかさ  「ってかさ~ あの娘(こ)なにげ上から目線じゃね?」 「ってかさ あんたたちとは違うんだ的な?」 「ってかさ 悪気はないんだよね?」 「ってかさ 逆にうちらに気を遣ってるってことっしょ?」 「ってかさ そこがなんかムカつかない?」 「ってかさ うちらとは合わないよね?」 「ってかさ、別につるみたくもないし…」 「ってかさ、どうでもよくね?」  “逆に”でもなく、言い方変えたわけでもなく 同じこと繰り返し言ってるだけかもね ああとかこうとかちょっと理屈っぽい 他人(ひと)の意見は他人(ひと)の意見  相槌がわりに 会話繋ぐだけ 伝えたいことなんか ホントにあるんかい? どうでもいいことばかり 適当で(いいじゃん)  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そんな気しなくね マジで ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そのままにできず ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ こういうのって しょうがないよね だって ってかさ とにかくってかさ 反対じゃないけど ってかさ  全然 仲いいわけじゃないし なんかただの接続詞的な 頷いたらそこで即終了なのに ってかさは終わらない(永遠に続く)  話に被せて来るなよ 重要も無用も呆れるよう!も同じこと 角度変えたようでも変わってねえし(Hey 無駄だろ?) 口を挟まずにはいられねえし 「ってかさ」って割り込むなよ (何も)まとまらないYeah それ言う?(ha ha)  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ どうでもいいけど なんか ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 胸の奥が 急に かさかさ (かさかさ) (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 余計なことに巻き込まれる感じ それじゃ ってかさ 一言 ってかさ 言わずにおれん ってかさ  ってかさ ってかさ (Fu Fu uh~ yeah Ah yeah) ってかさ ってかさ (Fu Fu uh~ yeah)乃木坂46秋元康長沢知亜紀・永野小織・Myko ISLANDMyko ISLANDya ya We say “ってかさ easy, alright  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そんな気しなくね マジで ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そのままにできず ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ こういうのって しょうがないよね だって ってかさ とにかくってかさ 反対じゃないけど ってかさ  説明すんのはダルすぎだけど ちょっと 私の話を聞いてくれる?(Oh yeah) だから一言 蒸し返すように 言わずにいられない悲しい性(さが) 嫌われたくない(Fu~) 「あ、私はいいんだけどさ!」 なんかごめん 変な意味じゃなくて ここでI wanna talk with you!  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ どうでもいいけど なんか ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 胸の奥が 急に かさかさ (かさかさ) (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 余計なことに巻き込まれる感じ それじゃ ってかさ 一言 ってかさ 言わずにおれん ってかさ  「ってかさ~ あの娘(こ)なにげ上から目線じゃね?」 「ってかさ あんたたちとは違うんだ的な?」 「ってかさ 悪気はないんだよね?」 「ってかさ 逆にうちらに気を遣ってるってことっしょ?」 「ってかさ そこがなんかムカつかない?」 「ってかさ うちらとは合わないよね?」 「ってかさ、別につるみたくもないし…」 「ってかさ、どうでもよくね?」  “逆に”でもなく、言い方変えたわけでもなく 同じこと繰り返し言ってるだけかもね ああとかこうとかちょっと理屈っぽい 他人(ひと)の意見は他人(ひと)の意見  相槌がわりに 会話繋ぐだけ 伝えたいことなんか ホントにあるんかい? どうでもいいことばかり 適当で(いいじゃん)  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そんな気しなくね マジで ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ そのままにできず ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ こういうのって しょうがないよね だって ってかさ とにかくってかさ 反対じゃないけど ってかさ  全然 仲いいわけじゃないし なんかただの接続詞的な 頷いたらそこで即終了なのに ってかさは終わらない(永遠に続く)  話に被せて来るなよ 重要も無用も呆れるよう!も同じこと 角度変えたようでも変わってねえし(Hey 無駄だろ?) 口を挟まずにはいられねえし 「ってかさ」って割り込むなよ (何も)まとまらないYeah それ言う?(ha ha)  (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ どうでもいいけど なんか ってかさ (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 胸の奥が 急に かさかさ (かさかさ) (Hey)ってかさ (Hey)ってかさ 余計なことに巻き込まれる感じ それじゃ ってかさ 一言 ってかさ 言わずにおれん ってかさ  ってかさ ってかさ (Fu Fu uh~ yeah Ah yeah) ってかさ ってかさ (Fu Fu uh~ yeah)
ぶんぶくちゃがまぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  狸が人を騙すのか 狐が人を騙すのか? 騙し騙され世界はいつも回ってる そんな大事な茶釜なのに どこで蓋を失くしたんだろう? 確か最後は 誰かに自慢した時  欲にまみれ生きて来たからね ああ バチが当たってしまったのか?  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  お湯がどんどん溢れ出す 入れた水より大量に 和尚さんまで首を傾げて はてはてな 蓋がないのをいいことに そんな勝手をやらせるか 近くにあった 木魚を蓋に化かし合い  どうせこの世は 全部嘘だらけ ねえ 蓋なんかあったけ?  あなたはすぐ そこ疑うべき 真実 偽り 目を凝らしても 金色の宝は 誰も教えてなんてくれないでしょう だってあなたも そう 騙されてる 見えないものって そう 隠されてる 狸よ 狐よ 蓋は初めっから 茶釜の下  ねえ ぶんぶくちゃがま知りませんか? 騙し騙され 茶釜の蓋  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる乃木坂46秋元康上田起士渡辺徹(Blue Bird's Nest)ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  狸が人を騙すのか 狐が人を騙すのか? 騙し騙され世界はいつも回ってる そんな大事な茶釜なのに どこで蓋を失くしたんだろう? 確か最後は 誰かに自慢した時  欲にまみれ生きて来たからね ああ バチが当たってしまったのか?  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  お湯がどんどん溢れ出す 入れた水より大量に 和尚さんまで首を傾げて はてはてな 蓋がないのをいいことに そんな勝手をやらせるか 近くにあった 木魚を蓋に化かし合い  どうせこの世は 全部嘘だらけ ねえ 蓋なんかあったけ?  あなたはすぐ そこ疑うべき 真実 偽り 目を凝らしても 金色の宝は 誰も教えてなんてくれないでしょう だってあなたも そう 騙されてる 見えないものって そう 隠されてる 狸よ 狐よ 蓋は初めっから 茶釜の下  ねえ ぶんぶくちゃがま知りませんか? 騙し騙され 茶釜の蓋  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる
市営ダンスホールDa Da Da…  誰が忘れて行ったのか?ベンチの上のヘミングウェイ 待たされてるその間に 一人で読んでいたのだろう  Wow Yeah 月の灯りと街灯 ちょっと 暗かったんじゃないか? Yeah Yeah Yeah Wow Wow 待ち人(まちびと)は来ないと君は知ってたんだろう?  そういう僕だってどうかわからない(そうわからない) 約束の時間は過ぎた  星がDance Dance Dance やけに煌(きら)めく 君はどこにいたって Shooting star Yeah Dance Dance Dance こっちに向かっている まるで矢のように 直線I love you! ああ これが市営のダンスホール  Da Da Da…  スマホをいじってりゃいいのに 退屈もしのげただろう 近づく足音 聴き逃したら もったいない気がして悔やまれる  Wow Yeah 待ってるってのは予告編 ワクワクが止まらないWeekend Yeah Yeah Yeah Wow Wow 星空のお楽しみもこれからってこと  いくつの惑星が見えるのか?(そう見えるのか?) できれば君と見たいよ  風がWink Wink Wink 素敵な夜 僕はいつまでだって ここにいる Yeah Wink Wink Wink 永遠(とわ)に Polarstar みんなが見上げている 透き通った空気 なんて開放的なダンスホール  人影はまばらだけど この時間が好きなんだ 木枯らしは吹いたって寒くはないよ 一緒に踊らないか?  星がDance Dance Dance やけに煌(きら)めく 君はどこにいたって Shooting star Yeah Dance Dance Dance そう待ち人(まちびと)は きっと来ない方がロマンティック Yeah Dance Dance Dance こっちに向かっている まるで矢のように 直線I love you! ああ これが野外のダンスホール  Da Da Da…乃木坂46秋元康浦島健太・新Q新QDa Da Da…  誰が忘れて行ったのか?ベンチの上のヘミングウェイ 待たされてるその間に 一人で読んでいたのだろう  Wow Yeah 月の灯りと街灯 ちょっと 暗かったんじゃないか? Yeah Yeah Yeah Wow Wow 待ち人(まちびと)は来ないと君は知ってたんだろう?  そういう僕だってどうかわからない(そうわからない) 約束の時間は過ぎた  星がDance Dance Dance やけに煌(きら)めく 君はどこにいたって Shooting star Yeah Dance Dance Dance こっちに向かっている まるで矢のように 直線I love you! ああ これが市営のダンスホール  Da Da Da…  スマホをいじってりゃいいのに 退屈もしのげただろう 近づく足音 聴き逃したら もったいない気がして悔やまれる  Wow Yeah 待ってるってのは予告編 ワクワクが止まらないWeekend Yeah Yeah Yeah Wow Wow 星空のお楽しみもこれからってこと  いくつの惑星が見えるのか?(そう見えるのか?) できれば君と見たいよ  風がWink Wink Wink 素敵な夜 僕はいつまでだって ここにいる Yeah Wink Wink Wink 永遠(とわ)に Polarstar みんなが見上げている 透き通った空気 なんて開放的なダンスホール  人影はまばらだけど この時間が好きなんだ 木枯らしは吹いたって寒くはないよ 一緒に踊らないか?  星がDance Dance Dance やけに煌(きら)めく 君はどこにいたって Shooting star Yeah Dance Dance Dance そう待ち人(まちびと)は きっと来ない方がロマンティック Yeah Dance Dance Dance こっちに向かっている まるで矢のように 直線I love you! ああ これが野外のダンスホール  Da Da Da…
雪が降る日にまた会おう何本電車をやり過ごしたのだろうか どれだけ黙っていられるか? お互いの心がまるで見えなくなって 言葉が続かず 空を見上げていた  好きな人ができたのなら 二人の答えもすぐ出るけど たった1mm(イチミリ)愛情の向きが違うだけ 乗り換えのホームでただ 戸惑った  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のあるこのベンチに座って  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら 両手で全てを受け止めたい  結局どっちが先に席を立ったんだろう? どうしても思い出せないんだ 走り出す電車の窓から見た景色は 絶望の雲に 色が消えたようで…  何か意見が違っても そのことすら面白かった 同じタイプのカップルって上手くいかないよ 人生の路線図には出て来ない  雪が降る日が遂に来た 君になぜだか会いたくて 僕は何も変わらずに 懐かしいこのベンチに座って…  雪が降る日に待っている ウェザーニュースは予報してた 「寒くなったね」と背中丸め もう一度ここから愛し合おう  ほら 木枯らし吹けば答えが出るよ 本当は 凍えるくらい寒いけど 昔の恋を さあ語ろう  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のある (ベンチに座って)  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら ずっとあれから想ってた 大人になった君を 両手で全てを受け止めたい乃木坂46秋元康早川暁雄早川暁雄何本電車をやり過ごしたのだろうか どれだけ黙っていられるか? お互いの心がまるで見えなくなって 言葉が続かず 空を見上げていた  好きな人ができたのなら 二人の答えもすぐ出るけど たった1mm(イチミリ)愛情の向きが違うだけ 乗り換えのホームでただ 戸惑った  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のあるこのベンチに座って  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら 両手で全てを受け止めたい  結局どっちが先に席を立ったんだろう? どうしても思い出せないんだ 走り出す電車の窓から見た景色は 絶望の雲に 色が消えたようで…  何か意見が違っても そのことすら面白かった 同じタイプのカップルって上手くいかないよ 人生の路線図には出て来ない  雪が降る日が遂に来た 君になぜだか会いたくて 僕は何も変わらずに 懐かしいこのベンチに座って…  雪が降る日に待っている ウェザーニュースは予報してた 「寒くなったね」と背中丸め もう一度ここから愛し合おう  ほら 木枯らし吹けば答えが出るよ 本当は 凍えるくらい寒いけど 昔の恋を さあ語ろう  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のある (ベンチに座って)  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら ずっとあれから想ってた 大人になった君を 両手で全てを受け止めたい
涙の滑り台滑り台から 涙が滑る 何でこんな悲しいんだろう? 星空の下の公園で…  あの人を好きになっていいことなんかない メソメソと泣くなんて自分じゃない  人は誰も愛しさを抱えると 胸のどこかが締め付けられて苦しくなる どうすればいい  滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの  今日の日の出来事を そっと振り返って ああすればよかったと悔いが残る  きっと恋に正解はないけれど せめてもう少し 私に勇気があったなら 微笑めたのに…  ジャングルジムのこのてっぺんで 背伸びしても 届かないね 遠い月と片想い ジャングルジムに腰掛けたまま 風に吹かれ 時間潰し まだ眠くない 夢の途中  聴こえて来た 犬の遠吠え 誰かを想って鳴いたの? その寂しさが 私には よくわかる  滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの乃木坂46秋元康福田貴史・3grass福田貴史滑り台から 涙が滑る 何でこんな悲しいんだろう? 星空の下の公園で…  あの人を好きになっていいことなんかない メソメソと泣くなんて自分じゃない  人は誰も愛しさを抱えると 胸のどこかが締め付けられて苦しくなる どうすればいい  滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの  今日の日の出来事を そっと振り返って ああすればよかったと悔いが残る  きっと恋に正解はないけれど せめてもう少し 私に勇気があったなら 微笑めたのに…  ジャングルジムのこのてっぺんで 背伸びしても 届かないね 遠い月と片想い ジャングルジムに腰掛けたまま 風に吹かれ 時間潰し まだ眠くない 夢の途中  聴こえて来た 犬の遠吠え 誰かを想って鳴いたの? その寂しさが 私には よくわかる  滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの
Keep in touch終電のギリギリまで 僕たちは離れられず 改札の手前の壁で 手を繋いだまま 喋った  駅員に急かされながら ホームへの階段を降りる 一瞬だけ 君は振り向き 切ない目で僕を見つめる  家にまだまだ帰りたくなんかない 君の気持ちが痛いほどわかるよ  Keep in touch どんな時も 二人 Keep in touch 繋がりたい 心 Keep in touch 帰宅したら すぐに Keep in touch 連絡して Lover  出会った日 覚えているよ 終電に乗り遅れたよね 君のこともっと知りたくて 想いが恋に変わってく  そんな経験 初めてだったけど 僕の予感は 現実になったんだ  Only you そばにいたい ずっと Only you 黙ってても わかる Only you 言いたいこと 全部 Only you 伝わるんだ Heart beat  Keep in touch どんな時も 二人 Keep in touch 繋がりたい 心 Keep in touch 帰宅したら すぐに Keep in touch 連絡して Lover  Fall in love 君のために 生きる Fall in love 僕のために 生きる Fall in love 真っ逆さまに 落ちる Fall in love I'll promise you forever  Here we go! Here we go! Here we go!乃木坂46秋元康佐伯一佐伯一終電のギリギリまで 僕たちは離れられず 改札の手前の壁で 手を繋いだまま 喋った  駅員に急かされながら ホームへの階段を降りる 一瞬だけ 君は振り向き 切ない目で僕を見つめる  家にまだまだ帰りたくなんかない 君の気持ちが痛いほどわかるよ  Keep in touch どんな時も 二人 Keep in touch 繋がりたい 心 Keep in touch 帰宅したら すぐに Keep in touch 連絡して Lover  出会った日 覚えているよ 終電に乗り遅れたよね 君のこともっと知りたくて 想いが恋に変わってく  そんな経験 初めてだったけど 僕の予感は 現実になったんだ  Only you そばにいたい ずっと Only you 黙ってても わかる Only you 言いたいこと 全部 Only you 伝わるんだ Heart beat  Keep in touch どんな時も 二人 Keep in touch 繋がりたい 心 Keep in touch 帰宅したら すぐに Keep in touch 連絡して Lover  Fall in love 君のために 生きる Fall in love 僕のために 生きる Fall in love 真っ逆さまに 落ちる Fall in love I'll promise you forever  Here we go! Here we go! Here we go!
キスのシルエットFu-u u-Fu-u YaiYaiYaiYaiYaiYai…  初めて会った 偶然なのに 運命を感じる 第一印象 タクシー止める理由ないだろう? もう少し 近づいて君を知りたい  もっと(もっと) こっちにおいで(僕の方) 揺れる(揺れる) アスファルトの上(ステップ) 回れ(回れ)腰を抱き寄せ 傘はそこに捨ててしまえ  君と 雨の中で踊った 二人 ずぶ濡れのままで 髪の雫(しずく)は(NonNonNon) 言葉のように(NonNonNon) 僕の気持ちを伝えようとする いつだって 恋は照れ臭い 見つめちゃ言えない 時間(とき)を忘れて まるでダンサー 激しいキスのシルエット  こんな通りのど真ん中で 他人(ひと)の目なんかは気にしなくていい どうせ濡れたくないんだろう 見て見ぬふりして 距離を置いてる  心(心)曝(さら)け出そうよ(隠すなよ) 君も(僕も)裸になって(素直に) 獣(みたく)本能のまま 大きな声で叫ぶんだ  雨はずっと止む気配もなく 強く降り続けている ピアノの鍵盤(Yeah YeahYeah) 叩く指先(Yeah YeahYeah) どんなメロディ奏(かな)でているのか? 冷静になっちゃ恋なんて 醒めてしまうもの 君を折れるほど 抱きしめながら 美しいキスの蜃気楼  雨の中で踊った 二人ずぶ濡れのままで 髪の雫(しずく)は(NonNonNon) 言葉のように(NonNonNon) 僕の気持ちを伝えようとする いつだって 恋は照れ臭い 見つめちゃ言えない 時間(とき)を忘れて まるでダンサー 激しいキスのシルエット  Fu-u u-Fu-u YaiYaiYaiYaiYaiYai…乃木坂46秋元康原一博原一博Fu-u u-Fu-u YaiYaiYaiYaiYaiYai…  初めて会った 偶然なのに 運命を感じる 第一印象 タクシー止める理由ないだろう? もう少し 近づいて君を知りたい  もっと(もっと) こっちにおいで(僕の方) 揺れる(揺れる) アスファルトの上(ステップ) 回れ(回れ)腰を抱き寄せ 傘はそこに捨ててしまえ  君と 雨の中で踊った 二人 ずぶ濡れのままで 髪の雫(しずく)は(NonNonNon) 言葉のように(NonNonNon) 僕の気持ちを伝えようとする いつだって 恋は照れ臭い 見つめちゃ言えない 時間(とき)を忘れて まるでダンサー 激しいキスのシルエット  こんな通りのど真ん中で 他人(ひと)の目なんかは気にしなくていい どうせ濡れたくないんだろう 見て見ぬふりして 距離を置いてる  心(心)曝(さら)け出そうよ(隠すなよ) 君も(僕も)裸になって(素直に) 獣(みたく)本能のまま 大きな声で叫ぶんだ  雨はずっと止む気配もなく 強く降り続けている ピアノの鍵盤(Yeah YeahYeah) 叩く指先(Yeah YeahYeah) どんなメロディ奏(かな)でているのか? 冷静になっちゃ恋なんて 醒めてしまうもの 君を折れるほど 抱きしめながら 美しいキスの蜃気楼  雨の中で踊った 二人ずぶ濡れのままで 髪の雫(しずく)は(NonNonNon) 言葉のように(NonNonNon) 僕の気持ちを伝えようとする いつだって 恋は照れ臭い 見つめちゃ言えない 時間(とき)を忘れて まるでダンサー 激しいキスのシルエット  Fu-u u-Fu-u YaiYaiYaiYaiYaiYai…
君にDittoIt's ditto ditto ditto ditto...  ああ どうでもいい ああ 面倒だ ああ 好きにしてくれ 君に任せるよ どうして?なんて 聞かないでくれ 僕の意見なんてNothing  余裕が(そんなに) なかったよ(今日まで) だからすぐ(いつでも) 頷いて(しまった) そんな僕にイライラが溜まって また君に君に君に大声で詰められたよ いつものように その場凌ぎの一言  It's ditto............... そればかり ねえ みんな…………… 自分はないの? It's ditto............... 馬鹿みたい ああ いつだって……… 何を聞いたって同じ答えで 恋人同士の会話が成立しない 「君と一緒なんて」逃げ口上  ああ どうにかして ああ 無責任 ああ 態度を決めずにのらりくらりと… 自分勝手ね 愛してるって あんな言ってたのに Liar  誰もみな(誰もみな) 変わるもの(変わるもの) 真実は(真実は) 一つだけ(一つだけ)  私だけがただ追いかけたって もう終わり終わり終わり二人の恋はThe end 情熱なんか いつの間にやら消えてく  It's ditto............... 醒めて来た ああ なんか…………… 自然消滅 It's ditto............... 言わせてよ ああ もう今は……… 私もあなたと同じなの 恋人みたいな会話が成立したわ 「あなたのお好きに」捨て台詞(ぜりふ)  余裕が(そんなに) なかったよ(今日まで) だからすぐ(いつでも) 頷いて(しまった) そんな僕にイライラが溜まって また君に君に君に大声で詰められたよ いつものように その場凌ぎの一言  It's ditto............... そればかり ねえ みんな…………… 自分はないの? It's ditto............... 馬鹿みたい ああ いつだって……… 何を聞いたって同じ答えで 恋人同士の会話が成立しない 「君と一緒なんて」逃げ口上  「二人一緒なんて」勘違い乃木坂46秋元康松原憲高橋修平It's ditto ditto ditto ditto...  ああ どうでもいい ああ 面倒だ ああ 好きにしてくれ 君に任せるよ どうして?なんて 聞かないでくれ 僕の意見なんてNothing  余裕が(そんなに) なかったよ(今日まで) だからすぐ(いつでも) 頷いて(しまった) そんな僕にイライラが溜まって また君に君に君に大声で詰められたよ いつものように その場凌ぎの一言  It's ditto............... そればかり ねえ みんな…………… 自分はないの? It's ditto............... 馬鹿みたい ああ いつだって……… 何を聞いたって同じ答えで 恋人同士の会話が成立しない 「君と一緒なんて」逃げ口上  ああ どうにかして ああ 無責任 ああ 態度を決めずにのらりくらりと… 自分勝手ね 愛してるって あんな言ってたのに Liar  誰もみな(誰もみな) 変わるもの(変わるもの) 真実は(真実は) 一つだけ(一つだけ)  私だけがただ追いかけたって もう終わり終わり終わり二人の恋はThe end 情熱なんか いつの間にやら消えてく  It's ditto............... 醒めて来た ああ なんか…………… 自然消滅 It's ditto............... 言わせてよ ああ もう今は……… 私もあなたと同じなの 恋人みたいな会話が成立したわ 「あなたのお好きに」捨て台詞(ぜりふ)  余裕が(そんなに) なかったよ(今日まで) だからすぐ(いつでも) 頷いて(しまった) そんな僕にイライラが溜まって また君に君に君に大声で詰められたよ いつものように その場凌ぎの一言  It's ditto............... そればかり ねえ みんな…………… 自分はないの? It's ditto............... 馬鹿みたい ああ いつだって……… 何を聞いたって同じ答えで 恋人同士の会話が成立しない 「君と一緒なんて」逃げ口上  「二人一緒なんて」勘違い
お別れタコスHasta(アスタ) la(ラ) vista(ビスタ)  急に呼び出されて そんな気がした 予感 あいつのことだって 君は僕に 謝るけど  でも僕たちは何も 約束なんかしてない 誰を愛したって しょうがないさ 自由恋愛  フードコートの中 どの店を選ぼうが どこでも構わない 後悔はない(二人) メキシカン(フード)大好きだったろ?  お別れタコス 言葉にできない 特別な人 悲しくて(悲しくて)思い出が(思い出が)こぼれてしまいそう 君と何度も食べたこの味が いつもと違うよ 涙がサルサのように… あんなに好きだと言ってた 僕とあっさりバイバイかい?  考えてみたらさ 相性の悪い 僕ら 会う度に何度も 喧嘩をして絶交したね  それでもなぜだろう また会いたくなるんだ 怖いもの見たさか? まさか中毒?(君に) トウモロコシ(ずっと)恋しくなるよ  さよならタコス 当たり前だった 僕たちなのに 明日から(明日から)一人で(一人で)どうすればいいのさ チリはいつものチリで変わらない だけどこれじゃない スパイス 効き過ぎてるよ 今でも好きだと言っても 君は席を立ってしまうのかい?  ラララ… ソフトかハード どっちが好きか? 言い合ったりしたっけ  フードコートの中 どの店を選ぼうが どこでも構わない 後悔はない(二人) メキシカン(フード)大好きだったろ? Wow...  お別れタコス 言葉にできない 特別な人 悲しくて(悲しくて)思い出が(思い出が)こぼれてしまいそう 君と何度も食べたこの味が いつもと違うよ 涙がサルサのように… あんなに好きだと言ってた 僕とあっさりバイバイかい?  今日まで楽し過ぎたから 僕は最後まで食べてくよ乃木坂46秋元康中谷信行中谷信行Hasta(アスタ) la(ラ) vista(ビスタ)  急に呼び出されて そんな気がした 予感 あいつのことだって 君は僕に 謝るけど  でも僕たちは何も 約束なんかしてない 誰を愛したって しょうがないさ 自由恋愛  フードコートの中 どの店を選ぼうが どこでも構わない 後悔はない(二人) メキシカン(フード)大好きだったろ?  お別れタコス 言葉にできない 特別な人 悲しくて(悲しくて)思い出が(思い出が)こぼれてしまいそう 君と何度も食べたこの味が いつもと違うよ 涙がサルサのように… あんなに好きだと言ってた 僕とあっさりバイバイかい?  考えてみたらさ 相性の悪い 僕ら 会う度に何度も 喧嘩をして絶交したね  それでもなぜだろう また会いたくなるんだ 怖いもの見たさか? まさか中毒?(君に) トウモロコシ(ずっと)恋しくなるよ  さよならタコス 当たり前だった 僕たちなのに 明日から(明日から)一人で(一人で)どうすればいいのさ チリはいつものチリで変わらない だけどこれじゃない スパイス 効き過ぎてるよ 今でも好きだと言っても 君は席を立ってしまうのかい?  ラララ… ソフトかハード どっちが好きか? 言い合ったりしたっけ  フードコートの中 どの店を選ぼうが どこでも構わない 後悔はない(二人) メキシカン(フード)大好きだったろ? Wow...  お別れタコス 言葉にできない 特別な人 悲しくて(悲しくて)思い出が(思い出が)こぼれてしまいそう 君と何度も食べたこの味が いつもと違うよ 涙がサルサのように… あんなに好きだと言ってた 僕とあっさりバイバイかい?  今日まで楽し過ぎたから 僕は最後まで食べてくよ
懐かない仔猫君と一緒にいると 楽しいけど疲れてしまうよ 何を考えてるのか まるで懐かない仔猫さ  あり得ないわがままを言ったって許されると思ってるんだろう ため息ついて呆れながら 天邪鬼な君の言いなりだ  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?  優しくしても腕からふいにすり抜けて どこかへ消える 気まぐれな生き方は 周りの方(ほう)が大変だ  厄介な相棒の君だけど 寂しがり屋と僕は知ってる ほったらかしにしておいたら 部屋の隅でMew(ミュー)と泣いた  ああ 嫌いじゃなく好きでもない 何を言いたいの? 付き合うか 付き合わないか あやふやな関係さ ああ YESはNOでNOはYESって はぐらかされても なぜ僕は 君だけを追いかける?  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?乃木坂46秋元康渡辺淳渡辺淳君と一緒にいると 楽しいけど疲れてしまうよ 何を考えてるのか まるで懐かない仔猫さ  あり得ないわがままを言ったって許されると思ってるんだろう ため息ついて呆れながら 天邪鬼な君の言いなりだ  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?  優しくしても腕からふいにすり抜けて どこかへ消える 気まぐれな生き方は 周りの方(ほう)が大変だ  厄介な相棒の君だけど 寂しがり屋と僕は知ってる ほったらかしにしておいたら 部屋の隅でMew(ミュー)と泣いた  ああ 嫌いじゃなく好きでもない 何を言いたいの? 付き合うか 付き合わないか あやふやな関係さ ああ YESはNOでNOはYESって はぐらかされても なぜ僕は 君だけを追いかける?  ああ 右は左 左は右 言うこと聞かない 上は下 下は上と 反対を選ぶ君 ああ 白は黒で 黒は白って わざとなのかなあ なぜ君は そんなにもマイペース?
手ごねハンバーグ手ごねハンバーグ ハンバーグ 指先でコネコネしたハンバーグ  焼かれてしまえば同じ どこかが違うよ 何だろう?  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…  掌(てのひら) 行ったり来たり 美味しくなれよと念じて  君のことこんなに好きなんだ その思いが 旨味成分 言葉より味覚が敏感 得意料理で勝負さ レア? ミディアム? ウェルダン? お好みのままに  僕のハンバーグ ハンバーグ とっておきのハンバーグ Woh... じっくりと煮込もうか? 僕たちのこの恋も ぐつぐつと…  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…乃木坂46秋元康ツキダタダシ野中“まさ”雄一手ごねハンバーグ ハンバーグ 指先でコネコネしたハンバーグ  焼かれてしまえば同じ どこかが違うよ 何だろう?  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…  掌(てのひら) 行ったり来たり 美味しくなれよと念じて  君のことこんなに好きなんだ その思いが 旨味成分 言葉より味覚が敏感 得意料理で勝負さ レア? ミディアム? ウェルダン? お好みのままに  僕のハンバーグ ハンバーグ とっておきのハンバーグ Woh... じっくりと煮込もうか? 僕たちのこの恋も ぐつぐつと…  君のことどれだけ見ているか? 急いじゃ台無しになる 情熱は冷凍できない 出来たてが一番 ああだのこうだの言いながら 美味しくなって行く  愛はハンバーグ ハンバーグ 手間が掛かるよ ハンバーグ Woh... ドミグラス おろしポン酢 ソースなら色々とあるけれど…
夢を見る筋肉Uh Let's go!  Go Go Go Just be cool Go Go Go  人混み抜けて いつかの場所まで 風のように全力で走ろう 木洩れ陽 掻き分け 坂を上って 最高の場所で汗を拭ったっけ  悲しみをいつだって捨てに来た (Go Go Go) 振り向けば 青春は上手くいかないことばかり  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go  歳月(とき)が流れて大人になっても 嫌なことも辛いこともあるさ 自分しか知らない澄んだ景色 青空の青は今も変わってない  僕たちの情熱は燃え尽きたか? (Go Go Go) 太陽を見上げれば きっと力をくれるはず  まだ何億回 挫折したって 人は皆 誰でもチャンスあるよ 大切なのはしつこいくらい 嗚呼 スタートラインに戻って やり直せることさ 今日を失って 明日(あす)を得るんだ  希望はいつだって醒めない夢だ 信じればいつかは 願い叶う  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go乃木坂46秋元康月光テツヤあらケンUh Let's go!  Go Go Go Just be cool Go Go Go  人混み抜けて いつかの場所まで 風のように全力で走ろう 木洩れ陽 掻き分け 坂を上って 最高の場所で汗を拭ったっけ  悲しみをいつだって捨てに来た (Go Go Go) 振り向けば 青春は上手くいかないことばかり  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go  歳月(とき)が流れて大人になっても 嫌なことも辛いこともあるさ 自分しか知らない澄んだ景色 青空の青は今も変わってない  僕たちの情熱は燃え尽きたか? (Go Go Go) 太陽を見上げれば きっと力をくれるはず  まだ何億回 挫折したって 人は皆 誰でもチャンスあるよ 大切なのはしつこいくらい 嗚呼 スタートラインに戻って やり直せることさ 今日を失って 明日(あす)を得るんだ  希望はいつだって醒めない夢だ 信じればいつかは 願い叶う  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go
スタイリッシュやさしい嘘ならどこかに隠して(FU Fu Fu Fu) やるのかやらないのかしか興味ない(Fu Fu Fu Fu) モラルがどうとかなんとか そんなことはどうでもいい あなたの本気をどう証明する?  愛してるなら行動してよ 心の衝動 もう止められない  スタイリッシュに攫(さら)ってよ 私を奪い去って みんなが唖然とするような 手際の良さ 言葉なんか要らないわ 折れるほど抱きしめて 誰も記憶ないくらい忽然(こつぜん)と消えたい あなたを待ってる  何を言われてもどこ吹く風か(Fu Fu Fu Fu) ここまで言われちゃったらやるでしょう(Fu Fu Fu Fu) タイミングがなんとか 言い訳にしか聞こえない 迷っているのはカッコ悪いわ  あとはあなたのお好きなように みんなの前で さあ答え出して  スタイリッシュな悪党にあなたはなれるかしら 世間に指を差されても 関係ない 大事なのは決断力 鮮やかなその早さ いつの日にか思い出す こんな愛せたこと 私の願望  愛してるなら行動してよ 心の衝動 もう止められない  スタイリッシュに攫(さら)ってよ 私を奪い去って みんなが唖然とするような 手際の良さ 言葉なんか要らないわ 折れるほど抱きしめて 誰も記憶ないくらい忽然(こつぜん)と消えたい あなたを待ってる  私は待ってる乃木坂46秋元康柴矢俊彦ツタナオヒコやさしい嘘ならどこかに隠して(FU Fu Fu Fu) やるのかやらないのかしか興味ない(Fu Fu Fu Fu) モラルがどうとかなんとか そんなことはどうでもいい あなたの本気をどう証明する?  愛してるなら行動してよ 心の衝動 もう止められない  スタイリッシュに攫(さら)ってよ 私を奪い去って みんなが唖然とするような 手際の良さ 言葉なんか要らないわ 折れるほど抱きしめて 誰も記憶ないくらい忽然(こつぜん)と消えたい あなたを待ってる  何を言われてもどこ吹く風か(Fu Fu Fu Fu) ここまで言われちゃったらやるでしょう(Fu Fu Fu Fu) タイミングがなんとか 言い訳にしか聞こえない 迷っているのはカッコ悪いわ  あとはあなたのお好きなように みんなの前で さあ答え出して  スタイリッシュな悪党にあなたはなれるかしら 世間に指を差されても 関係ない 大事なのは決断力 鮮やかなその早さ いつの日にか思い出す こんな愛せたこと 私の願望  愛してるなら行動してよ 心の衝動 もう止められない  スタイリッシュに攫(さら)ってよ 私を奪い去って みんなが唖然とするような 手際の良さ 言葉なんか要らないわ 折れるほど抱きしめて 誰も記憶ないくらい忽然(こつぜん)と消えたい あなたを待ってる  私は待ってる
世界一のダイヤモンド君は部屋の隅で膝を抱えながら 今の生き方を思い悩んでた “みんなと同じ” 協調性なんて そんな大切なのか? 何度も僕に聞いた  Think about it! (たった一つの自由を奪っちゃダメだ) 明日のその下に 僕たちのそう 泥だらけの未来は眠ってる 鉱脈  世界一のダイヤモンドになれ! 人は誰も夢を見る原石 その汗に磨かれて 輝きが解き放たれる 羨(うらや)むようなダイヤモンドになれ! 本物だけの美しさよ さあ(自分の)理想像を浮かべて いつかカリナンダイヤモンド  暗い夜を越えて 前へ前へ進め 静寂の先に希望はあるんだ 怯えていたら もう足が竦(すく)んで何も手に入らない 諦めるな 絶対  Close your eyes (心の中に はっきり見えて来るだろう) 誰もが憧れた 噂でしか聞いたことない光の大きさよ 鉱脈  とても硬いダイヤモンドのよに 失敗して傷つくことはない どこにでもあるような 石ころと君は違うよ 磨く前のダイヤモンドのよに 気づかれてない可能性は ただ(自分を)信じるしかないんだ 君はカリナンダイヤモンド  世の中には 星の数の価値あるものが存在するよ だけど 永遠という伝説  世界一のダイヤモンドになれ! 人は誰も夢を見る原石 その汗に磨かれて 輝きが解き放たれる 羨(うらや)むようなダイヤモンドになれ! 本物だけの美しさよ さあ(自分の)理想像を浮かべて いつかカリナン いつかカリナンダイヤモンド乃木坂46秋元康山田智和住谷翔平君は部屋の隅で膝を抱えながら 今の生き方を思い悩んでた “みんなと同じ” 協調性なんて そんな大切なのか? 何度も僕に聞いた  Think about it! (たった一つの自由を奪っちゃダメだ) 明日のその下に 僕たちのそう 泥だらけの未来は眠ってる 鉱脈  世界一のダイヤモンドになれ! 人は誰も夢を見る原石 その汗に磨かれて 輝きが解き放たれる 羨(うらや)むようなダイヤモンドになれ! 本物だけの美しさよ さあ(自分の)理想像を浮かべて いつかカリナンダイヤモンド  暗い夜を越えて 前へ前へ進め 静寂の先に希望はあるんだ 怯えていたら もう足が竦(すく)んで何も手に入らない 諦めるな 絶対  Close your eyes (心の中に はっきり見えて来るだろう) 誰もが憧れた 噂でしか聞いたことない光の大きさよ 鉱脈  とても硬いダイヤモンドのよに 失敗して傷つくことはない どこにでもあるような 石ころと君は違うよ 磨く前のダイヤモンドのよに 気づかれてない可能性は ただ(自分を)信じるしかないんだ 君はカリナンダイヤモンド  世の中には 星の数の価値あるものが存在するよ だけど 永遠という伝説  世界一のダイヤモンドになれ! 人は誰も夢を見る原石 その汗に磨かれて 輝きが解き放たれる 羨(うらや)むようなダイヤモンドになれ! 本物だけの美しさよ さあ(自分の)理想像を浮かべて いつかカリナン いつかカリナンダイヤモンド
桜橋を教えてくれた桜橋なんて ロマンティックな橋 教えてくれたのは 高校のクラスメイトで 気になってたあなただった  墨田区と台東区を結ぶ 素敵なX字形(エックスジケイ) お花見のシーズンには 大勢の人が来るって…  時が過ぎ去り 今になってふと思う どうして 私 誘ってくれたの? 思い出の場所が忘れられない  桜は まだ 咲いていなかったけど 日常が美しく見えた 二人で歩いただけなのに なぜか幸せ 感じた  後になって気づくことって 取り返せないものばっかり 橋の向こうへ 渡ってしまった恋 もう会えない  めぐり逢い そして さよならをするのが人生なんだって 隅田公園のベンチで あなたがポツリ 呟(つぶや)いた  あれから大人になって ようやくわかった 言葉ではない さりげない行動が やさしいあなたの愛の証だと…  桜は もう散ってしまっていても 胸の奥に咲き乱れている 淡いピンクが揺れてる 川岸は何を語る?  振り返るより また来年も 春になったら 一人で来ようと そう懐かしいスマホの写真を見ながら やっと思えた  恋とは いつかの そよいだ風  あれからここにやって来ましたか? 知らない誰かを誘って来ましたか? ライトアップしたこの風景に 嫉妬するのはなぜ?  桜は まだ 咲いていなかったけど 日常が美しく見えた 二人で歩いただけなのに なぜか幸せ 感じた  後になって気づくことって 取り返せないものばっかり 橋の向こうへ 渡ってしまった恋 もう会えない乃木坂46秋元康Yuya FujinakaYuya Fujinaka桜橋なんて ロマンティックな橋 教えてくれたのは 高校のクラスメイトで 気になってたあなただった  墨田区と台東区を結ぶ 素敵なX字形(エックスジケイ) お花見のシーズンには 大勢の人が来るって…  時が過ぎ去り 今になってふと思う どうして 私 誘ってくれたの? 思い出の場所が忘れられない  桜は まだ 咲いていなかったけど 日常が美しく見えた 二人で歩いただけなのに なぜか幸せ 感じた  後になって気づくことって 取り返せないものばっかり 橋の向こうへ 渡ってしまった恋 もう会えない  めぐり逢い そして さよならをするのが人生なんだって 隅田公園のベンチで あなたがポツリ 呟(つぶや)いた  あれから大人になって ようやくわかった 言葉ではない さりげない行動が やさしいあなたの愛の証だと…  桜は もう散ってしまっていても 胸の奥に咲き乱れている 淡いピンクが揺れてる 川岸は何を語る?  振り返るより また来年も 春になったら 一人で来ようと そう懐かしいスマホの写真を見ながら やっと思えた  恋とは いつかの そよいだ風  あれからここにやって来ましたか? 知らない誰かを誘って来ましたか? ライトアップしたこの風景に 嫉妬するのはなぜ?  桜は まだ 咲いていなかったけど 日常が美しく見えた 二人で歩いただけなのに なぜか幸せ 感じた  後になって気づくことって 取り返せないものばっかり 橋の向こうへ 渡ってしまった恋 もう会えない
乃木坂饅頭(推しくら饅頭) ヨイショヨイショヨイショッヨイショ (推しくら饅頭) ソイヤソイヤソイヤソイヤ 『乃木坂饅頭』  チャンチキチン 鐘を鳴らして ゾロリゾロとネリ歩く どちら様のお座敷だい? トンツクテン 太鼓を打てば 金襴緞子(きんらんどんす)の美女たちで 石畳が華やぐよ  ほの字 ほの字 ほの字 今宵も受け月 (眼差しの矢が刺さる) 君は君は君は 何て名前だ?  『一目惚れ』  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺(てい)して 指一本触れさせない…  らららららららららら (はいはいはい)(お守りいたそう) 見返りなど要らぬわ (はいはい)(親衛隊長)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ) ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  チントンシャン 三味(しゃみ)と笛とで 白塗り顔 紅(べに)引き 笑う ねえ どちらからお越しだい?  その香りに 君に決めたよ 立てば芍薬(しゃくやく) 座れば牡丹(ぼたん) 歩く姿は百合の花だ Ah~ らららら  「私のどこに惹かれたの?」 「他にもいっぱいいるのに?」 「手を振ったの 気づいた?」 「どこにも行かないでね」  「好きだと言ってよ」  恋は押し合いへし合い Ah~  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺して 指一本触れさせない  君は特別さ そばにいたいだけ 貫(つらぬ)こう 貫(つらぬ)こう 僕の純愛 子羊たちの群れで たった一人 運命と巡り逢った  らららららららららら (はいはいはい) (ずっとどこまでも) どうせ一夜(ひとよ)の夢なら (はいはい)(付き合いましょう)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ)  ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  推しくら推しくら推しくら饅頭 推すなよ推すなよ推すなよ饅頭 綱引き綱引き綱引き饅頭 ああ 東京名物  推しくら饅頭 乃木坂饅頭乃木坂46秋元康成本智美曽木琢磨(SUPA LOVE)(推しくら饅頭) ヨイショヨイショヨイショッヨイショ (推しくら饅頭) ソイヤソイヤソイヤソイヤ 『乃木坂饅頭』  チャンチキチン 鐘を鳴らして ゾロリゾロとネリ歩く どちら様のお座敷だい? トンツクテン 太鼓を打てば 金襴緞子(きんらんどんす)の美女たちで 石畳が華やぐよ  ほの字 ほの字 ほの字 今宵も受け月 (眼差しの矢が刺さる) 君は君は君は 何て名前だ?  『一目惚れ』  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺(てい)して 指一本触れさせない…  らららららららららら (はいはいはい)(お守りいたそう) 見返りなど要らぬわ (はいはい)(親衛隊長)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ) ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  チントンシャン 三味(しゃみ)と笛とで 白塗り顔 紅(べに)引き 笑う ねえ どちらからお越しだい?  その香りに 君に決めたよ 立てば芍薬(しゃくやく) 座れば牡丹(ぼたん) 歩く姿は百合の花だ Ah~ らららら  「私のどこに惹かれたの?」 「他にもいっぱいいるのに?」 「手を振ったの 気づいた?」 「どこにも行かないでね」  「好きだと言ってよ」  恋は押し合いへし合い Ah~  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺して 指一本触れさせない  君は特別さ そばにいたいだけ 貫(つらぬ)こう 貫(つらぬ)こう 僕の純愛 子羊たちの群れで たった一人 運命と巡り逢った  らららららららららら (はいはいはい) (ずっとどこまでも) どうせ一夜(ひとよ)の夢なら (はいはい)(付き合いましょう)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ)  ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  推しくら推しくら推しくら饅頭 推すなよ推すなよ推すなよ饅頭 綱引き綱引き綱引き饅頭 ああ 東京名物  推しくら饅頭 乃木坂饅頭
BE TOGETHER揺れてる君のdancing' shadow 瞳くぎづけ ドアの前 クラクションならせば 夜が始まる セラミックの月 プラスティックの星 ふたりだけがリアリティ  君のキスに夜がため息 So Sweet, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake Shake my soul  ふたりエモーションはフォルテッシモ 離れられない ためらう心乱して 街に踏み出せ  哲学者でも カサノバでも 恋にペナルティはない 君の指に星がとまるよ So Bright, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 確かな Say you love me Say you love me 夜明けを  Be together Be together 抱きしめ Shake, Shake, Shake my soul  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake, Shake my soul乃木坂46小室みつ子小室哲哉揺れてる君のdancing' shadow 瞳くぎづけ ドアの前 クラクションならせば 夜が始まる セラミックの月 プラスティックの星 ふたりだけがリアリティ  君のキスに夜がため息 So Sweet, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake Shake my soul  ふたりエモーションはフォルテッシモ 離れられない ためらう心乱して 街に踏み出せ  哲学者でも カサノバでも 恋にペナルティはない 君の指に星がとまるよ So Bright, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 確かな Say you love me Say you love me 夜明けを  Be together Be together 抱きしめ Shake, Shake, Shake my soul  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake, Shake my soul
それまでの猶予午前0時過ぎの古い体育館 耳をつんざくようなクラブミュージック 誰かが持ち込んだ巨大なスピーカー コンピューターが操る照明  Why don't we? Why don't we? Why don't we? Why don't we? 大人たちに隠れて We wanna dance. We wanna dance. We wanna dance. We wanna dance. 夜が明けるまで踊りたい  企(たくら)んだのは誰? 参加したのは誰? 帰ったのは誰? 恋をしたのは誰?  眠るように 僕たちは生きていたいだけ どんな夢を見ていても いつか必ず 覚める 若さとは目を瞑(つむ)ること それまでの猶予なんだ  NaNaNa… NaNaNa…  フローリングの上でステップを踏んで 床が鳴いているような靴の音 昼間の顔と違う集団の心理 優等生でいられない抵抗  Wanna be an adult Wanna be an adult Wanna be an adult Wanna be an adult 学校の監獄で What do you think? What do you think? What do you think? What do you think? どうやればあっと驚くと思う?  首謀者は誰だ? さあ やったのは誰だ? 逃げたのは誰だ? 楽しんだのは誰だ?  踊るように 君たちも生きたいだけだろう? 一度きりの人生だ 堕落とは悪じゃなく 快楽を知ることかい? いつまでが猶予なんだ?  NaNaNa… NaNaNa…  踊っているのは誰だ? 止めていたのは誰だ?  眠るように 僕たちは生きていたいだけ どんな夢を見ていても いつか必ず 覚める 若さとは目を瞑(つむ)ること それまでの猶予なんだ  NaNaNa…乃木坂46秋元康フジノタカフミ玉木千尋午前0時過ぎの古い体育館 耳をつんざくようなクラブミュージック 誰かが持ち込んだ巨大なスピーカー コンピューターが操る照明  Why don't we? Why don't we? Why don't we? Why don't we? 大人たちに隠れて We wanna dance. We wanna dance. We wanna dance. We wanna dance. 夜が明けるまで踊りたい  企(たくら)んだのは誰? 参加したのは誰? 帰ったのは誰? 恋をしたのは誰?  眠るように 僕たちは生きていたいだけ どんな夢を見ていても いつか必ず 覚める 若さとは目を瞑(つむ)ること それまでの猶予なんだ  NaNaNa… NaNaNa…  フローリングの上でステップを踏んで 床が鳴いているような靴の音 昼間の顔と違う集団の心理 優等生でいられない抵抗  Wanna be an adult Wanna be an adult Wanna be an adult Wanna be an adult 学校の監獄で What do you think? What do you think? What do you think? What do you think? どうやればあっと驚くと思う?  首謀者は誰だ? さあ やったのは誰だ? 逃げたのは誰だ? 楽しんだのは誰だ?  踊るように 君たちも生きたいだけだろう? 一度きりの人生だ 堕落とは悪じゃなく 快楽を知ることかい? いつまでが猶予なんだ?  NaNaNa… NaNaNa…  踊っているのは誰だ? 止めていたのは誰だ?  眠るように 僕たちは生きていたいだけ どんな夢を見ていても いつか必ず 覚める 若さとは目を瞑(つむ)ること それまでの猶予なんだ  NaNaNa…
君と猫コルトレーンが流れる 休日の午後は穏やかで 床に溢(こぼ)れる陽射しに 時間まで止まってるみたいだ コーヒー 淹(い)れようか さっき言ってた気がしても Ah なくてもいいかもなんて 動きたくないソファーベッド  一緒にいるだけで こんなに幸せだ 言葉なんか 世界からなくなっても構わない  意地悪Baby わがままMy cat 抱こうとしても Slip through my arms 何が嫌なわけじゃなくて 僕を試しているんだろう  なんて君って天邪鬼(あまのじゃく) 膝の上で寝てたのに 突然 ニャーと鳴いて どこかへ行ってしまったSelfish  近くの市営グランド ポンと空砲が聴こえたよ 何かの記念なのか スタートの合図かもしれない ベランダ 出ようかな 身体(からだ)起こそうとしたけど やっぱり 何だか面倒になって 上半身 元に戻そう  このまま過ごしても 何の不満もない 自由なんか 人生からなくなっても困らない  ごめんねHoney 愛しいYou're a cat! 許して 勝手な僕の行動 君は君が思うまま やりたいことをやって欲しい もっとコントロールできたら 楽なような気もするけど そしたら 僕たちは こんなに盛り上がってなかった  いつどこに行くか 気持ちが読めない そんな不安定なドキドキこそが魅力だ こっちへおいで 僕の腕の中へ  意地悪Baby わがままMy cat 抱こうとしても Slip through my arms 何が嫌なわけじゃなくて 僕を試しているんだろう  なんて君って天邪鬼(あまのじゃく) 膝の上で寝てたのに 突然 ニャーと鳴いて どこかへ行ってしまったSelfish  部屋の隅 丸まっている 今はちょっと 機嫌が悪いの?  僕は何を しちゃったんだろう? 絶対 君に 逃げられたくない乃木坂46秋元康youth case花村智志コルトレーンが流れる 休日の午後は穏やかで 床に溢(こぼ)れる陽射しに 時間まで止まってるみたいだ コーヒー 淹(い)れようか さっき言ってた気がしても Ah なくてもいいかもなんて 動きたくないソファーベッド  一緒にいるだけで こんなに幸せだ 言葉なんか 世界からなくなっても構わない  意地悪Baby わがままMy cat 抱こうとしても Slip through my arms 何が嫌なわけじゃなくて 僕を試しているんだろう  なんて君って天邪鬼(あまのじゃく) 膝の上で寝てたのに 突然 ニャーと鳴いて どこかへ行ってしまったSelfish  近くの市営グランド ポンと空砲が聴こえたよ 何かの記念なのか スタートの合図かもしれない ベランダ 出ようかな 身体(からだ)起こそうとしたけど やっぱり 何だか面倒になって 上半身 元に戻そう  このまま過ごしても 何の不満もない 自由なんか 人生からなくなっても困らない  ごめんねHoney 愛しいYou're a cat! 許して 勝手な僕の行動 君は君が思うまま やりたいことをやって欲しい もっとコントロールできたら 楽なような気もするけど そしたら 僕たちは こんなに盛り上がってなかった  いつどこに行くか 気持ちが読めない そんな不安定なドキドキこそが魅力だ こっちへおいで 僕の腕の中へ  意地悪Baby わがままMy cat 抱こうとしても Slip through my arms 何が嫌なわけじゃなくて 僕を試しているんだろう  なんて君って天邪鬼(あまのじゃく) 膝の上で寝てたのに 突然 ニャーと鳴いて どこかへ行ってしまったSelfish  部屋の隅 丸まっている 今はちょっと 機嫌が悪いの?  僕は何を しちゃったんだろう? 絶対 君に 逃げられたくない
天空の豆の木絶対に秘密だよ 「誰にも言うなよ」 目を閉じて ここに来て 「さあ 目を開けて 庭を見てごらん」 ちょっと前は 何もない 「雑草だらけだっただろう?」 土の中から出て来たんだ 「えっ?」  どんな希望も 諦めなければ 「叶う」 ある日 気づいたら すくすくと… 「ジャック!」  天空の豆の木が 白い雲の上まで 雨が降って 陽が差して 種子から芽が出て いつの間にか伸びてた 僕たちの小さな夢だって 願い続ければ どんどん大きくなる  ララ ララン ラララララン ララ ララン ラララララン ララ ララン Uh ねえジャック  せっかくのチャンスだもん 「登ってみようよ」 僕たちのチャレンジ 「まずは一歩目を踏み出そう」 てっぺんに何がある? 「わからないけど」 よじ登ってけば辿り着く 「うん」  ありえないような奇跡を見てる 「本当?」 風に吹かれ 舞い降りた種子 「ジャック」  誰だって 夢くらい 絶対 持っているだろう 知らず知らず 育(はぐく)んでた一本の木のように 生きるとは自立すること 晴れても雨でも曇りでも憧れの枝は 成長し続ける  人はみんな 周りには頼らず 自分の力で大人になるんだ さあ  願いごとの未来は いつしか芽が出るもの 「大切なことは夢を待(ま)つこと なかなか花が咲かなくても焦らないで」  天空の豆の木が 白い雲の上まで 雨が降って 陽が差して 種子から芽が出て いつの間にか伸びてた 僕たちの小さな夢だって 願い続ければ どんどん大きくなる  ララ ララン ラララララン ララ ララン ラララララン ララ ララン Uhねえジャック 「このままこの木が伸び続けたら」 「そうさ 世界中 どこだって見える」 「本当に欲しいものが見つかるってこと」乃木坂46秋元康Kyosuke Yamanaka・Yuka GotoKyosuke Yamanaka絶対に秘密だよ 「誰にも言うなよ」 目を閉じて ここに来て 「さあ 目を開けて 庭を見てごらん」 ちょっと前は 何もない 「雑草だらけだっただろう?」 土の中から出て来たんだ 「えっ?」  どんな希望も 諦めなければ 「叶う」 ある日 気づいたら すくすくと… 「ジャック!」  天空の豆の木が 白い雲の上まで 雨が降って 陽が差して 種子から芽が出て いつの間にか伸びてた 僕たちの小さな夢だって 願い続ければ どんどん大きくなる  ララ ララン ラララララン ララ ララン ラララララン ララ ララン Uh ねえジャック  せっかくのチャンスだもん 「登ってみようよ」 僕たちのチャレンジ 「まずは一歩目を踏み出そう」 てっぺんに何がある? 「わからないけど」 よじ登ってけば辿り着く 「うん」  ありえないような奇跡を見てる 「本当?」 風に吹かれ 舞い降りた種子 「ジャック」  誰だって 夢くらい 絶対 持っているだろう 知らず知らず 育(はぐく)んでた一本の木のように 生きるとは自立すること 晴れても雨でも曇りでも憧れの枝は 成長し続ける  人はみんな 周りには頼らず 自分の力で大人になるんだ さあ  願いごとの未来は いつしか芽が出るもの 「大切なことは夢を待(ま)つこと なかなか花が咲かなくても焦らないで」  天空の豆の木が 白い雲の上まで 雨が降って 陽が差して 種子から芽が出て いつの間にか伸びてた 僕たちの小さな夢だって 願い続ければ どんどん大きくなる  ララ ララン ラララララン ララ ララン ラララララン ララ ララン Uhねえジャック 「このままこの木が伸び続けたら」 「そうさ 世界中 どこだって見える」 「本当に欲しいものが見つかるってこと」
夕陽は何色か?世界はなんだかんだ複雑で 近道をしようなんてできないよ 大人になるその時まで ずっと迷い続ける  薄っぺらな知識で歩けば 身体中に傷を負いながら 足下の道も見えぬまま歩くことになる  君は僕を好きではない 嫌いではないだろうけど 少なくともすぐに手を繋ぐ 気持ちはないってわかる  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした  もっと関心を持てばよかった 僕の周りで起きている全て 見逃した分時間(とき)は過ぎ去ってしまったよ  僕が君を好きになって 自分自身考えてみた 人を愛する資格なんて ないんじゃないか?  夕陽の色を確かめに行きましょう 君に誘われて意外だった なんか薄暗い階段登って 屋上まで… 地平線の彼方沈んで行く太陽に 君は眩しそうに 確かにオレンジには近いけれど それだけじゃないと言った  そういう君のセンスが好きだ 教えてもらったんだ その真実 夕陽をちゃんとは見ていなかったのか…  朝陽だって同じように思うだろう たった一つの太陽だから だけど僕はもうこの目で見るまでは答えない  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした乃木坂46秋元康八木篤史塩原大貴(SUPA LOVE)世界はなんだかんだ複雑で 近道をしようなんてできないよ 大人になるその時まで ずっと迷い続ける  薄っぺらな知識で歩けば 身体中に傷を負いながら 足下の道も見えぬまま歩くことになる  君は僕を好きではない 嫌いではないだろうけど 少なくともすぐに手を繋ぐ 気持ちはないってわかる  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした  もっと関心を持てばよかった 僕の周りで起きている全て 見逃した分時間(とき)は過ぎ去ってしまったよ  僕が君を好きになって 自分自身考えてみた 人を愛する資格なんて ないんじゃないか?  夕陽の色を確かめに行きましょう 君に誘われて意外だった なんか薄暗い階段登って 屋上まで… 地平線の彼方沈んで行く太陽に 君は眩しそうに 確かにオレンジには近いけれど それだけじゃないと言った  そういう君のセンスが好きだ 教えてもらったんだ その真実 夕陽をちゃんとは見ていなかったのか…  朝陽だって同じように思うだろう たった一つの太陽だから だけど僕はもうこの目で見るまでは答えない  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした
あの頃におかえり懐かしい街へ 帰って来たのは 卒業して何年ぶりだろう 小さな駅の改札を出れば 何も変わらぬ青空  古い知り合いに 偶然会って 目を細めて 大人になったねと 高校生で止まってる時間(とき)が ここにはあると知らされた  若さはいつだって 残酷な現実だ 忘れていたって 鏡に映った自分を傷つける  故郷(ふるさと)だからね 泣いてもいいんだよ 何があったかなんて話さなくていい 君が迷わずに 帰って来たこと 一番大事な居場所を思い出せたこと よかった 心配してたんだ 涙拭いて あの頃におかえり  いつも通ってた商店街は 少し錆びたシャッターが降りてる 活気のあった狭い横丁が パーキングタワーだなんて…  実家はいつからか敷居が高くなった 電話した時 歳老いた父はなぜかやさしかった  故郷の海を忘れたことはない あんなに澄んだ水 私は知らない 泳いでる魚 数えられるほど 都会で暮らして 知らずに汚れてしまった 自分の大事なもの 見えないその汚れ ここで洗いたい  一人の寂しさは 誰かを想うからだ 後悔ばかりが浮かんで来るけど 笑い話にしよう  故郷(ふるさと)だからね 泣いてもいいんだよ 何があったかなんて話さなくていい 君が迷わずに 帰って来たこと 一番大事な居場所を思い出せたこと よかった 心配してたんだ 涙拭いて あの頃におかえり乃木坂46秋元康youth case遠藤ナオキ懐かしい街へ 帰って来たのは 卒業して何年ぶりだろう 小さな駅の改札を出れば 何も変わらぬ青空  古い知り合いに 偶然会って 目を細めて 大人になったねと 高校生で止まってる時間(とき)が ここにはあると知らされた  若さはいつだって 残酷な現実だ 忘れていたって 鏡に映った自分を傷つける  故郷(ふるさと)だからね 泣いてもいいんだよ 何があったかなんて話さなくていい 君が迷わずに 帰って来たこと 一番大事な居場所を思い出せたこと よかった 心配してたんだ 涙拭いて あの頃におかえり  いつも通ってた商店街は 少し錆びたシャッターが降りてる 活気のあった狭い横丁が パーキングタワーだなんて…  実家はいつからか敷居が高くなった 電話した時 歳老いた父はなぜかやさしかった  故郷の海を忘れたことはない あんなに澄んだ水 私は知らない 泳いでる魚 数えられるほど 都会で暮らして 知らずに汚れてしまった 自分の大事なもの 見えないその汚れ ここで洗いたい  一人の寂しさは 誰かを想うからだ 後悔ばかりが浮かんで来るけど 笑い話にしよう  故郷(ふるさと)だからね 泣いてもいいんだよ 何があったかなんて話さなくていい 君が迷わずに 帰って来たこと 一番大事な居場所を思い出せたこと よかった 心配してたんだ 涙拭いて あの頃におかえり
全力ラップタイム何年か振りに歩いた通学路 遠くから聴こえて来たあの日のチャイム 放課後のグラウンドを走っている 陸上部の君のこと思い出したよ  いくつものハードル跳び越えて 真っ直ぐに向かう姿が今も目に焼き付いてる  ラップタイム 一瞬のあの季節 恋とはいつも 脇目ふらず 想い寄せること バンドを作って ドラムを叩いていた 8ビートに夢を乗せて 語り合った日々  青い空が眩しかったね 11月から3月までの 全力ラップタイム  桜の花が咲く頃 告白して 「でも今は考えられない ごめん」と言われた  自己最高の記録を出す Someday その目標を叶える日がやって来るまで  ラップタイム 僕の思い出の中 そう鮮やかに輝いてる青春の時よ 今でも走り続けてるかな? 苦しくても頑張るんだ 僕らのラップタイム  プロになろうと思ってた(音楽では食べていけなくて) 一人で実家に帰って来たけれど 遠くのチャイムが終わって もう一度 頑張ろうと思った  ラップタイム 人は誰でもみんな そう全力で走り抜ける1ページがある  バンドを作って ドラムを叩いていた 8ビートに夢を乗せて 語り合った日々  青い空が眩しかったね 11月から3月までの 全力ラップタイム乃木坂46秋元康岩野コウ・石口侑弥石口侑弥何年か振りに歩いた通学路 遠くから聴こえて来たあの日のチャイム 放課後のグラウンドを走っている 陸上部の君のこと思い出したよ  いくつものハードル跳び越えて 真っ直ぐに向かう姿が今も目に焼き付いてる  ラップタイム 一瞬のあの季節 恋とはいつも 脇目ふらず 想い寄せること バンドを作って ドラムを叩いていた 8ビートに夢を乗せて 語り合った日々  青い空が眩しかったね 11月から3月までの 全力ラップタイム  桜の花が咲く頃 告白して 「でも今は考えられない ごめん」と言われた  自己最高の記録を出す Someday その目標を叶える日がやって来るまで  ラップタイム 僕の思い出の中 そう鮮やかに輝いてる青春の時よ 今でも走り続けてるかな? 苦しくても頑張るんだ 僕らのラップタイム  プロになろうと思ってた(音楽では食べていけなくて) 一人で実家に帰って来たけれど 遠くのチャイムが終わって もう一度 頑張ろうと思った  ラップタイム 人は誰でもみんな そう全力で走り抜ける1ページがある  バンドを作って ドラムを叩いていた 8ビートに夢を乗せて 語り合った日々  青い空が眩しかったね 11月から3月までの 全力ラップタイム
Spark a revolution!街頭で演説している ニュースを賑わす指導者よ ノイズだらけのマイクの声は 真実なのか偽りか  Shake your hands 味方するなら どっち? 世の中 変えようぜ! 心 近づけて 正直に話そう  さあマシンガンぶっぱなせよ 魂を射(い)抜け! トリガーからその指を離すな 硝煙を立てろ! 信念を貫け!(目を逸らすな!) ブレることのない(スタンス) Spark a revolution それは名前もない 風の革命  Oh,Oh,Oh,Oh,Oh…  言葉の銃弾 そうどれくらい 命中しているのだろうか? 群衆たちに正義を問え 未来 変えてみたくなったかい?  Do stand up!! 一人ずつでいい ここで 今すぐ 立ち上がれ! 考えていたって 何も始まらない  もう マシンガンは撃たなくていい 時代は変わったよ 何人(なんびと)たりとて傷つけるな 愛は無血だ 武力では意味がない(連鎖する) 諦めちゃダメだ(絶対) We'll abandon the war 自由を得るために 次の革命  Oh,Oh,Oh,Oh,Oh… 届け この声  情熱とは Philosophy 傍観者になるな 国境なんかない 心と心には 目に見えない優しさが 旗めいている  さあマシンガンぶっぱなせよ 魂を射(い)抜け! トリガーからその指を離すな 硝煙を立てろ! 信念を貫け!(目を逸らすな!) ブレることのない(スタンス) Spark a revolution それは名前もない 風の革命  Oh,Oh,Oh,Oh,Oh… 僕の革命乃木坂46秋元康フジノタカフミフジノタカフミ・島田尚街頭で演説している ニュースを賑わす指導者よ ノイズだらけのマイクの声は 真実なのか偽りか  Shake your hands 味方するなら どっち? 世の中 変えようぜ! 心 近づけて 正直に話そう  さあマシンガンぶっぱなせよ 魂を射(い)抜け! トリガーからその指を離すな 硝煙を立てろ! 信念を貫け!(目を逸らすな!) ブレることのない(スタンス) Spark a revolution それは名前もない 風の革命  Oh,Oh,Oh,Oh,Oh…  言葉の銃弾 そうどれくらい 命中しているのだろうか? 群衆たちに正義を問え 未来 変えてみたくなったかい?  Do stand up!! 一人ずつでいい ここで 今すぐ 立ち上がれ! 考えていたって 何も始まらない  もう マシンガンは撃たなくていい 時代は変わったよ 何人(なんびと)たりとて傷つけるな 愛は無血だ 武力では意味がない(連鎖する) 諦めちゃダメだ(絶対) We'll abandon the war 自由を得るために 次の革命  Oh,Oh,Oh,Oh,Oh… 届け この声  情熱とは Philosophy 傍観者になるな 国境なんかない 心と心には 目に見えない優しさが 旗めいている  さあマシンガンぶっぱなせよ 魂を射(い)抜け! トリガーからその指を離すな 硝煙を立てろ! 信念を貫け!(目を逸らすな!) ブレることのない(スタンス) Spark a revolution それは名前もない 風の革命  Oh,Oh,Oh,Oh,Oh… 僕の革命
愛って羨ましいGo get 'em girl! Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl!  なかなか「好き」と言えないまま おまえが決心したって聞いたよ  まだ早い夏は 空の手前で 強い陽射しを隠そうとしている  何を躊躇(ためら)っているのだろう? おまえたちが付き合っちゃえばいいと思ってた 俺さ (You should go on a date You've got nothing to lose)  そう愛って羨ましいな(Ask them out already) 輝いてて 眩しいよ(Ask them out already) ああ何とも言えない気持ち(Ask them out already) 俺も彼女を愛してる  Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl!  そういう本心を見せられない 自分のせいとわかっているけど…  親友のおまえが決めたことなら 俺は優しく見守るしかないだろう  偽善者だと責められても 愛と友情のどちらも選べないんだ (Don't blame me Don't blame me Don' t blame me no more)  それでよかったと信じたい(Everything is OK!) 関係性は変わらない(Everything is OK!) 彼女をどれだけ愛してるか(Everything is OK!) このまま胸に留(とど)めておく  Go get 'em girl!×3 Oh…  そう愛って羨ましいな(Ask them out already) 輝いてて 眩しいよ(Ask them out already) ああ何とも言えない気持ち(Ask them out already) おまえに負けないくらい(Yeah Yeah Yeah) 俺も彼女を愛してる  Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl!乃木坂46秋元康菅井達司・石崎光石崎光Go get 'em girl! Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl!  なかなか「好き」と言えないまま おまえが決心したって聞いたよ  まだ早い夏は 空の手前で 強い陽射しを隠そうとしている  何を躊躇(ためら)っているのだろう? おまえたちが付き合っちゃえばいいと思ってた 俺さ (You should go on a date You've got nothing to lose)  そう愛って羨ましいな(Ask them out already) 輝いてて 眩しいよ(Ask them out already) ああ何とも言えない気持ち(Ask them out already) 俺も彼女を愛してる  Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl!  そういう本心を見せられない 自分のせいとわかっているけど…  親友のおまえが決めたことなら 俺は優しく見守るしかないだろう  偽善者だと責められても 愛と友情のどちらも選べないんだ (Don't blame me Don't blame me Don' t blame me no more)  それでよかったと信じたい(Everything is OK!) 関係性は変わらない(Everything is OK!) 彼女をどれだけ愛してるか(Everything is OK!) このまま胸に留(とど)めておく  Go get 'em girl!×3 Oh…  そう愛って羨ましいな(Ask them out already) 輝いてて 眩しいよ(Ask them out already) ああ何とも言えない気持ち(Ask them out already) おまえに負けないくらい(Yeah Yeah Yeah) 俺も彼女を愛してる  Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Go get 'em girl!
Just a sec.Just a sec. Just a sec. ちょっと待ってよ 夜空に星が輝くまで Baby! Just a sec. Just a sec. Before We say goodbye その目を逸らさないで いつまでも愛してる  僕らが若すぎるからダメなんて 大人は自分のことを忘れる  Tenderness (Tender) 君にキスをしないよ (Take it slow) Loneliness (Lonely) 僕はグッと堪えて見せる 抱きしめてしまったら (And so) これ以上 君のことを傷つけてしまう  Just a sec. Just a sec. もう一度 愛してた人を見つめたいよ You know? Just a sec. Just a sec. 悔いはないけど 頬に流れる涙 思い出の中へ  いつから僕らにできたこの距離 隙間に風が吹き始めてた  Sadness (Sadly) 夢が覚めたとしても (No regrets) Bitterness (Bitter) 僕は強がり 言うだろう 二人で逃げたいけれど (Escape) 君と出会えただけで幸せだった  Hold on. Hold on. もう一度 愛してた人を見つめたいよ You know? Hold on. Hold on. 忘れないように… ルームミラーの中の君と目を合わす  Hold on. Hold on. 永遠に We have to leave now Hold on. Hold on. 僕はいつまでも カブリオレのドアを ずっと開(あ)けられない乃木坂46秋元康ナスカStellaJust a sec. Just a sec. ちょっと待ってよ 夜空に星が輝くまで Baby! Just a sec. Just a sec. Before We say goodbye その目を逸らさないで いつまでも愛してる  僕らが若すぎるからダメなんて 大人は自分のことを忘れる  Tenderness (Tender) 君にキスをしないよ (Take it slow) Loneliness (Lonely) 僕はグッと堪えて見せる 抱きしめてしまったら (And so) これ以上 君のことを傷つけてしまう  Just a sec. Just a sec. もう一度 愛してた人を見つめたいよ You know? Just a sec. Just a sec. 悔いはないけど 頬に流れる涙 思い出の中へ  いつから僕らにできたこの距離 隙間に風が吹き始めてた  Sadness (Sadly) 夢が覚めたとしても (No regrets) Bitterness (Bitter) 僕は強がり 言うだろう 二人で逃げたいけれど (Escape) 君と出会えただけで幸せだった  Hold on. Hold on. もう一度 愛してた人を見つめたいよ You know? Hold on. Hold on. 忘れないように… ルームミラーの中の君と目を合わす  Hold on. Hold on. 永遠に We have to leave now Hold on. Hold on. 僕はいつまでも カブリオレのドアを ずっと開(あ)けられない
世界はここにあるThe world is love The world is love The world is love The world is love  部屋のテラスに出て 夜の街を見下ろした 風が運ぶ喧騒 瞬(まばた)く灯りは囁き  誰もみんな(誰もみんな) 自分の場所で大事な人のため生きている  The world in you The world is one The world is here 恋人よ もしも悲しくなったら 星空を見上げるんだ The world is love 美しい星座のように 離れていたって 愛は結ばれてる ずっと 世界はここにある  遠い地平線が白み明るくなるまで 人はベッドの中で願った未来の夢を見る  しあわせとは(しあわせとは) 今 自分が置かれてる環境 気づくこと  Tomorrow is hope Tomorrow is peace Tomorrow is you 明日だって どんな雲が厚くても 太陽は存在する Tomorrow is rain 毎日が晴れじゃないけど 生きている限り 人の目の前には明日も 世界は輝くよ  何も見えない夜でも きっとどこかで 誰かと誰かが愛し合うよ  The world in you The world is one The world is here 恋人よ もしも悲しくなったら 星空を見上げるんだ The world is love 美しい星座のように 離れていたって 愛は結ばれてる ずっと 世界はここにある  Tomorrow is hope Tomorrow is peace Tomorrow is you 明日だって どんな雲が厚くても 太陽は存在する Tomorrow is rain Tomorrow is rain 毎日が晴れじゃないけど 生きている限り 人の目の前には明日も 世界は輝くよ そうさ 世界は素晴らしい  The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love乃木坂46秋元康鶴久政治・野口大志鶴久政治・野口大志The world is love The world is love The world is love The world is love  部屋のテラスに出て 夜の街を見下ろした 風が運ぶ喧騒 瞬(まばた)く灯りは囁き  誰もみんな(誰もみんな) 自分の場所で大事な人のため生きている  The world in you The world is one The world is here 恋人よ もしも悲しくなったら 星空を見上げるんだ The world is love 美しい星座のように 離れていたって 愛は結ばれてる ずっと 世界はここにある  遠い地平線が白み明るくなるまで 人はベッドの中で願った未来の夢を見る  しあわせとは(しあわせとは) 今 自分が置かれてる環境 気づくこと  Tomorrow is hope Tomorrow is peace Tomorrow is you 明日だって どんな雲が厚くても 太陽は存在する Tomorrow is rain 毎日が晴れじゃないけど 生きている限り 人の目の前には明日も 世界は輝くよ  何も見えない夜でも きっとどこかで 誰かと誰かが愛し合うよ  The world in you The world is one The world is here 恋人よ もしも悲しくなったら 星空を見上げるんだ The world is love 美しい星座のように 離れていたって 愛は結ばれてる ずっと 世界はここにある  Tomorrow is hope Tomorrow is peace Tomorrow is you 明日だって どんな雲が厚くても 太陽は存在する Tomorrow is rain Tomorrow is rain 毎日が晴れじゃないけど 生きている限り 人の目の前には明日も 世界は輝くよ そうさ 世界は素晴らしい  The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love The world is love
Fake Doctorうちらの中じゃ有名さ 何者なのかわからない 黒いバッグを携(たずさ)えながら 問題ないか?なんて 難しい顔して聞いて来る あんたは何をしたいんだろう?  ヨレヨレのコートで ノンアルのビール 喉を鳴らして飲んでいる  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor  医学用語も聞いたことはない テーブルの前にいるだけで 生きる痛みが和(やわ)らいで行く  ライセンスとかないと思う それでもなぜだか 楽になる 不思議な力 持つおっさん  そばにいるだけで ほっとするのはなぜ? 処方箋はその瞳  ドクター ドクター 本物じゃなくても 誰もが噂を聞いて 知らず知らず 頼ってる  お酒も飲まずに なぜここに来るのか? 若い連中の溜まり場 紛れ込んでる Fake Doctor  説教じゃなくて ただ話を聞く 大人にできない うちらへの治療法 自称医者だって 構わないでしょう 傷口が治ってるんだから  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor乃木坂46秋元康鎌田瑞輝鎌田瑞輝うちらの中じゃ有名さ 何者なのかわからない 黒いバッグを携(たずさ)えながら 問題ないか?なんて 難しい顔して聞いて来る あんたは何をしたいんだろう?  ヨレヨレのコートで ノンアルのビール 喉を鳴らして飲んでいる  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor  医学用語も聞いたことはない テーブルの前にいるだけで 生きる痛みが和(やわ)らいで行く  ライセンスとかないと思う それでもなぜだか 楽になる 不思議な力 持つおっさん  そばにいるだけで ほっとするのはなぜ? 処方箋はその瞳  ドクター ドクター 本物じゃなくても 誰もが噂を聞いて 知らず知らず 頼ってる  お酒も飲まずに なぜここに来るのか? 若い連中の溜まり場 紛れ込んでる Fake Doctor  説教じゃなくて ただ話を聞く 大人にできない うちらへの治療法 自称医者だって 構わないでしょう 傷口が治ってるんだから  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor
新宿バックオフ「何、見てんだよ?」 「はっ?お前なんか見てねえし…」  歌舞伎町のアスファルトで 数えきれぬ蟻が屯(たむろ)してるよ 校庭に並ばされてる 真冬の朝礼 見てるみたい  人混みの中 抜け出すように みんなと逆の方向へ わざとぶつかり私は何に歯向かっているんだろう  スマホから あと何人を 削除してしまえば楽になる? 目立たない雑居ビルの隅 守らない約束が捨てられてるよ  愛なんか要らない(ほっといてくれ!) 信じちゃいない(話しかけるな!) 終電まで時間もあるし どこかでしゃがんでいようか ぬくもりは(邪魔なだけだよ!) 優しさも重い(他人は他人) この世界で誰とも連(つる)まない 新宿バックオフ  なぜか時々 人恋しくて 匿名のシャドーボクシング 炎上しそうなコメントばかりネットに書き込む ヤバそうな奴を見つけたよ 横断歩道 行ったり来たり さっきから繰り返してる そこの姉(ねえ)ちゃん 何にムカつくのか?  名前なんてない(どこの誰か) あんたの行動(わかる気がする) 楽しいこと見つからなきゃ 人生浪費したいんだろう? 友達に(なりたくないよ) 自分と同じ(匂いがする) ただ遠くで見てるだけさ 新宿バックオフ  「どこから来た?」 「忘れた」 「見かけねえな、お前」 「だから?」 「うちら、ここしかいる場所がないだろ?」 「1日が長すぎる」  愛なんか要らない(ほっといてくれ!) 信じちゃいない(話しかけるな!) 終電まで時間もあるし どこかでしゃがんでいようか ぬくもりは(邪魔なだけだよ!) 優しさも重い(他人は他人) この世界で誰とも連(つる)まない 新宿バックオフ乃木坂46秋元康HIKARI・玉谷友輝APAZZI「何、見てんだよ?」 「はっ?お前なんか見てねえし…」  歌舞伎町のアスファルトで 数えきれぬ蟻が屯(たむろ)してるよ 校庭に並ばされてる 真冬の朝礼 見てるみたい  人混みの中 抜け出すように みんなと逆の方向へ わざとぶつかり私は何に歯向かっているんだろう  スマホから あと何人を 削除してしまえば楽になる? 目立たない雑居ビルの隅 守らない約束が捨てられてるよ  愛なんか要らない(ほっといてくれ!) 信じちゃいない(話しかけるな!) 終電まで時間もあるし どこかでしゃがんでいようか ぬくもりは(邪魔なだけだよ!) 優しさも重い(他人は他人) この世界で誰とも連(つる)まない 新宿バックオフ  なぜか時々 人恋しくて 匿名のシャドーボクシング 炎上しそうなコメントばかりネットに書き込む ヤバそうな奴を見つけたよ 横断歩道 行ったり来たり さっきから繰り返してる そこの姉(ねえ)ちゃん 何にムカつくのか?  名前なんてない(どこの誰か) あんたの行動(わかる気がする) 楽しいこと見つからなきゃ 人生浪費したいんだろう? 友達に(なりたくないよ) 自分と同じ(匂いがする) ただ遠くで見てるだけさ 新宿バックオフ  「どこから来た?」 「忘れた」 「見かけねえな、お前」 「だから?」 「うちら、ここしかいる場所がないだろ?」 「1日が長すぎる」  愛なんか要らない(ほっといてくれ!) 信じちゃいない(話しかけるな!) 終電まで時間もあるし どこかでしゃがんでいようか ぬくもりは(邪魔なだけだよ!) 優しさも重い(他人は他人) この世界で誰とも連(つる)まない 新宿バックオフ
パシフィック・リーグに連れてってWow wo…  ずっと私 待っていたの あなたに誘われる日  でもなかなかタイミング合わないから 図々しく 自分から言わせてもらうわ  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる  海にも行きたいけど シーズン中は譲れない  恋は趣味が一緒の人がいいわ 何時間も話が尽きることはない  パシフィック・リーグに夢中なの 6球団 どこでも好き お気に入りの選手もいるんだけど あなたの前じゃ 騒げない パシフィック・リーグに夢中なの わかってもらえる人がいい 試合が終わったその後もずっと 語り合いたい 一晩中 感想戦 パシフィック・リーグとあなたに恋してる  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる(Oh…)  あなたに恋してる  Wow wo…乃木坂46秋元康you-me・meeFOUR TRIPSWow wo…  ずっと私 待っていたの あなたに誘われる日  でもなかなかタイミング合わないから 図々しく 自分から言わせてもらうわ  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる  海にも行きたいけど シーズン中は譲れない  恋は趣味が一緒の人がいいわ 何時間も話が尽きることはない  パシフィック・リーグに夢中なの 6球団 どこでも好き お気に入りの選手もいるんだけど あなたの前じゃ 騒げない パシフィック・リーグに夢中なの わかってもらえる人がいい 試合が終わったその後もずっと 語り合いたい 一晩中 感想戦 パシフィック・リーグとあなたに恋してる  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる(Oh…)  あなたに恋してる  Wow wo…
年齢の境界線Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  最終電車が行っちゃったから 繁華街 一人で歩いた 怪しげな人たちから 声を掛けられたけど 相手にしてなかった  不意に誰かに前を塞がれ 逃げようとしたら捕まった すぐ 助け求めたのに 周りは誰も知らんぷり  「ねえ こんな夜遅く何をしているの?」 年配の女性がやさしく微笑む 警察手帳 そっと見せられて 補導される 「あなたは何歳ですか?」  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 今のままの自分でいたい 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  派手な服着たお姉さんたちが カフェラテを奢ってくれたわ あの頃の自分のこと 見てるようと語りながら  始発までいる場所が見つからないなら 私の部屋いなさいって言われたけど そのままずっとここにいそうで ありがとうと 感謝して逃げ出した夜明け  余った時間はどう使えばいい? 未成年を卒業した今 膨大な未来なんて 何も意味がない気がしてる 社会に出るって自由捨てること 毎日 同じ電車に揺られて どこへ行けと言うのでしょうか? 一人きりでおっぽり出され 戻れない境界線  この街は(いつだって) 好きじゃない(それなのに) どうしてなのかな 何度も来てしまう 説教をする人よ  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 何も変われない…  だから 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu乃木坂46秋元康石崎光石崎光Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  最終電車が行っちゃったから 繁華街 一人で歩いた 怪しげな人たちから 声を掛けられたけど 相手にしてなかった  不意に誰かに前を塞がれ 逃げようとしたら捕まった すぐ 助け求めたのに 周りは誰も知らんぷり  「ねえ こんな夜遅く何をしているの?」 年配の女性がやさしく微笑む 警察手帳 そっと見せられて 補導される 「あなたは何歳ですか?」  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 今のままの自分でいたい 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  派手な服着たお姉さんたちが カフェラテを奢ってくれたわ あの頃の自分のこと 見てるようと語りながら  始発までいる場所が見つからないなら 私の部屋いなさいって言われたけど そのままずっとここにいそうで ありがとうと 感謝して逃げ出した夜明け  余った時間はどう使えばいい? 未成年を卒業した今 膨大な未来なんて 何も意味がない気がしてる 社会に出るって自由捨てること 毎日 同じ電車に揺られて どこへ行けと言うのでしょうか? 一人きりでおっぽり出され 戻れない境界線  この街は(いつだって) 好きじゃない(それなのに) どうしてなのかな 何度も来てしまう 説教をする人よ  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 何も変われない…  だから 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu
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