花岡優平編曲の歌詞一覧リスト 36曲中 1-36曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 愛のままで… | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 花岡優平 | 小鳥たちは 何を騒ぐの 甘い果実が 欲しいのですか 他人(だれ)かと比較(くら)べる幸せなんて いらない あなたの視線が 愛しくあれば… あぁ この世に生まれ 巡り逢う奇跡 すべての偶然が あなたへとつづく そう 生きてる限り ときめきをなげかけて 愛が愛のままで 終わるように… 過ぎた日々を 飾ることより あなたと生きる これからの時間(きせつ) 後から感じる幸せよりも 今は 糸ひくような 接吻(くちづけ)しましょう あぁ 生きてる意味を 求めたりしない ただ あなたの愛に つつまれながら そう キャンドルの灯(ひ)が いつか消える時まで 愛が愛のままで つづくように… あぁ この世に生まれ 巡り逢う奇跡 すべての偶然が あなたへとつづく そう 生きてる限り ときめきをなげかけて 愛が愛のままで 終わるように… |
| マディソン郡の恋 | 秋元順子 | 星桂三 | 星桂三 | 花岡優平 | 枯葉が青葉に蘇る 不思議な恋なの 魔法かしら 悪魔が仕組んだ 出逢いなら サタンに接吻(くちづけ) してあげる 命炎(も)やして 溶けまじ合えば 何故にこうも 懐かしいのか もしかして… 前の世は… きっとそうよ… そうでなけりゃ こんなにも こんなにも 愛しい訳がない あぁー あぁー あぁー 忘れていたのに 踊る胸 封印解(ほど)けて 熱い吐息 地獄も畏(おそ)れぬ この時を 許して隠して 月雲(ぐも)よ 命炎(も)やして 溶けまじ合えば 何故にこうも 懐かしいのか もしかして… 前の世は… きっとそうよ… そうでなけりゃ こんなにも こんなにも 愛しい訳がない あぁー あぁー あぁー |
| 窓 | ハン・ジナ | 瑳川温子 | 伴謙介 | 花岡優平 | 最後の煙草 もみ消して あなたは部屋を 出て行った 胸に縋(すが)ることも出来ず 泣いてた私 誰より誰より 愛したはずよ 理由(わけ)を聞かせて何故(なぜ)よ なぜ置き去りに 手を振る窓に いつも見た朝は来ないのね 見送る背中もう二度と 戻らないのね あなたの事は なにもかも 理解(わか)っていると 思ってた 肌を寄せて指を絡(から)め 眠った夜よ 壊(こわ)れた心が 見えずにいたわ 出来ることなら時を 巻き戻したい 見慣れた窓に 気がつけばいつか陽(ひ)は落ちて 大事な愛と優しさを 失くしたばかり 誰より誰より 愛したはずよ 理由を聞かせて何故よ なぜ置き去りに 手を振る窓に いつも見た朝は来ないのね 見送る背中もう二度と 戻らないのね 戻らないのね |
| 雨の旅人 | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 花岡優平 | そして又季節は うつりゆくけれど 愛は静かに 枯れてゆくだけ 人生は道標(みちしるべ)もなく 雨にぬれて歩く旅人 夢のかけら集めて そっと抱きしめた時 まだ残る温もりが 哀しくて いつだって自分で 決めてきたはずよ 何も悔いなど なかったはず 三叉路(さんさろ)にはシグナルもなく 雨にぬれて歩く旅人 愛のかけら集めて そっと抱きしめた時 なにげない風景(けしき)さえ いとしくて 人生は道標もなく 雨にぬれて歩く旅人 夢のかけら集めて そっと抱きしめた時 まだ残る温もりが 哀しくて |
| 忘れもの秋元順子 | 秋元順子 | 花岡美奈子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 古い灰皿ポツリ ほこりをかぶって 部屋の片隅 転んでいるよ あいつ… 今頃どうしてる 夕焼け 小焼けで 西日が落ちる 飲んでぐでぐで バカヤロー 嫌いだよ そばにいたから言えたのに… 椅子の背もたれポツリ よれよれジャケット どしゃぶりの夜 置き去りにされた まるであたしと一緒だね… 雨あめ 降れふれ 迎えに行くから… 甲斐性なしだね バカヤロー サヨナラね いつもと同じはずだった… ドアの向こうでコツリ 誰かの足音 毎日毎晩 駆け寄ってみたけど やっぱり あいつは帰らない 鬼さん こちらへ 手のなる方へ… 帰っておいでよ バカヤロー 淋しいよ… そばにいたから言えたのに… |
| 愛の終りに秋元順子 | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 花岡優平 | 時の流れがそっと 街路樹を染めるみたいに あの人の心も 変わってゆきました もうすぐさよならの日が 来るのは分かっているけど 今でも信じている あの日の温もりを 愛はいつだって仕方なく こわれてゆくけど だまされて捨てられた訳じゃない そんなふうに云ったなら 笑う人もいるけれど 人を信じられない 人よりは幸せ もう逢えなくなるのが そんなに今は恐くない 心のどこかでまだ 信じられないのでしょう 電話でさよならを 云って欲しくはないのです 受話器を置いたあとの 淋しさが恐いから 愛はいつだって仕方なく こわれてゆくけど だまされて捨てられた訳じゃない 同じ事と言いながら 誰かが笑っているけれど 愛を信じられない 人よりは幸せ 愛はいつだって仕方なく こわれてゆくけど だまされて捨てられた訳じゃない そんなふうに云ったなら 笑う人もいるけれど 人を愛せない様な 人よりは幸せ |
| Mrs.シンデレラ秋元順子 | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 花岡優平 | 踊りましょう 夜更けまで ガラスの靴を脱ぎ シンデレラは まだ 帰らない 哀しみも 歓びも すべてを飲み干して もう輝きは 止められない 心だけあなたを愛して 素知らぬフリをする 不義をする Ah…そうなの私 今もいけないプラトニック 邪魔する事は誰にも出来ない 歌いましょう 夜明けまで ドレスが染みるまで シンデレラは まだ 帰らない 人は皆 泣きながら 生まれてくるけれど この世は捨てたものじゃないの 少しだけ乱れて誘惑 それは隙ですか 好きですか Ah…そうなの私 今もいけないプラトニック 邪魔する事は誰にも出来ない 心だけあなたを愛して 素知らぬフリをする 不義をする Ah…そうなの Ah…そうなの私 今もいけないプラトニック 邪魔する事は誰にも出来ない |
| メリーゴーランド ~涙の贈りもの~秋元順子 | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 花岡優平 | 愛は 恋から生まれて 恋は 出逢いで始まる 出逢い… それはサヨナラが 連れて来た 涙の贈りもの 廻れメリーゴーランド そうよ ながれる景色が人生 そして 巡りゆく 季節(とき)の中 綴る物語… 愛しくて いつか 別離(わかれ)は来るのよ Destiny 命あるものは 鐘を… 自分で鳴らすの 哀しみに サヨナラする為に 廻れメリーゴーランド そうよ ながれる景色が人生 どうぞ 泣けばいい その涙 全て枯れ果てる… その日まで 廻れメリーゴーランド そうよ ながれる景色が人生 どうぞ 泣けばいい その涙 全て枯れ果てる… その日まで だから 歓びも 苦しみも そっと抱きしめる… 愛しくて |
| ポールとポーラのように加納ひろし | 加納ひろし | 星桂三 | 星桂三 | 花岡優平 | 青天の霹靂(へきれき) ローズの稲妻 まさかこの年になって恋をするなんて 迷惑でしょうね でももう止まらない もう戻れない 昔憧れていたの ポールとポーラに それが遅すぎる出逢いでも なりたいの 寄り添える心のああ恋人に ほのぼのと愛していいですか わがままは言いません ストップ・ザ・ジェラシー 自分に言い聞かせ ダンシング ラヴィング ウィズユー ストップ・ザ・ジェラシー 困らせたりしない だからダンシング ラヴィング ウィズミー 微笑みを交わして そっと手をとって まるで青春のように踊る胸のうち 密(ひそ)かに密かに でももうときめいて もう頬染めて ほのぼのと愛していいですか わがままは言いません ストップ・ザ・ジェラシー 自分に言い聞かせ ダンシング ラヴィング ウィズユー ストップ・ザ・ジェラシー 困らせたりしない だからダンシング ラヴィング ウィズミー |
| 幻~まぼろし~秋元順子 | 秋元順子 | 長平俊一 | 花岡優平 | 花岡優平 | あなたとわたしの 心の隙間には 深く冷たい 川がある 愛は Fuwa Fuwaと 揺れて波の上 倖せもあきらめも 流れのまま 遠ざかる ふたりは幻 夜空を斜めに 流れる星屑に 未来(あす)の行方を 占えば 運命 Fula Fulaと 飛んで空の果て ささやいた約束も 素知らぬふり 想い出も 儚(はかな)い幻 愛は Fuwa Fuwaと 揺れて波の上 陰(かげ)りゆく命さえ 流れのまま 求め合う ふたりは幻 遠ざかる ふたりは幻 |
| ロンリーナイト東京秋元順子 | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | 花岡優平 | やさしい人だから 忘れられないって言うけど 男は誰でも女にはやさしい それもわからず すがっているのならば 不幸になるよと友達は言う 幸せはいつも別れをしょってくる 涙だけ残したままで逃げて行く ロンリーナイト東京 車のライトに照らされて ロンリーナイト東京 さよならの言葉も言えないわ 別れ間際の あの人のやさしさは うらぎり者の罪かくしじゃないか それにすがって 未練を残すなんて あなた馬鹿だと 友達は言う 旅に出て絵になる人がうらやましい 涙など知らない街で流したい ロンリーナイト東京 酔っぱらいだらけの終電 ロンリーナイト東京 さよならの言葉も言えないわ 旅に出て絵になる人がうらやましい 涙など知らない街で流したい ロンリーナイト東京 酔っぱらいだらけの終電 ロンリーナイト東京 さよならの言葉も言えないわ ロンリーナイト東京 車のライトに照らされて ロンリーナイト東京 あの人のことなんて サ・ヨ・ナ・ラ! |
| 親ごころ大泉逸郎 | 大泉逸郎 | 荒木良治 | 大泉逸郎 | 花岡優平 | 嫁という字を よく見てごらん 女に家と書くんだよ 嫁ぐおまえに おしえたい 忘れてならない このことば 今日の門出の はなむけに 幾つになっても 消えないえくぼ それがおまえの 宝もの 可愛がられて きた分を これからお返し するように それをおまえに 聞かせたい いつもしあわせ 抱きしめながら 生きてほしいと 祈るだけ とても似合いの 夫婦だと みんなが言ってる 見てくれる 今日の二人の 晴れ姿 |
| 月の浜辺秋元順子 | 秋元順子 | 長平俊一 | 花岡優平 | 花岡優平 | 「あれは夢… 月の浜辺であなたと二人… でも、あれは本当に私だったのかしら… それとも…」 うす紫に 揺れる影 月の香りに 誘われて さまよう渚の 怪しげな風に 波の音さえ 消えた夜 おんなの胸に宿(す)むと言う YaShaが今宵も 呻(うめ)き出す 弔(とむら)うつもりの 枯れ果てた恋に 心の炎 燃え上がる Ah… 月の浜辺に ゆらゆらゆらと 揺れて切ない おんなのJealousy 許したはずの 罪の色 波に放てば 偽(うそ)の色 無言(しじま)の彼方に 甦(よみがえ)る鼓動 まさぐるものは 消えた日々 Ah… 月の浜辺に ゆらゆらゆらと 揺れて切ない おんなのJealousy おとこの吐息で 女はYaShaになる 踊りましょうか 人魚のように 乱れましょうか 裸のままで 罪の深さに たどりつくまで ふたつのからだ 朽ち果てるまで 人魚のように 裸のままで… |
| 別れの理由秋元順子 | 秋元順子 | 石森裕之 | 小田純平 | 花岡優平 | 窓に蒼く 浮かぶ月 横顔ね 微笑んで東を見てる あなた黙ってワインを揺らす 言葉探すの さよならの別な言い方 別れの理由がないから ふたりは暮らして来たけど もう芝居は終わるの 冷たい月の窓辺に 造花の愛を飾るのも 古いメロディー 流れれば あの頃の 想い出が胸に刺さるの わたし黙ってドレスを投げる 夢を探すの 愛されるための生き方 別れの理由がないから ふたりは暮らして来ただけ もう芝居は終わるの 冷たいベッドの片隅 哀しい愛を飾るのも 別れの理由がないから ふたりは暮らして来たけど もう芝居は終わるの 冷たい月の窓辺に 造花の愛を飾るのも |
| Deja vu(デジャ・ヴュー)秋元順子 | 秋元順子 | 花岡美奈子 | 花岡優平 | 花岡優平 | マニキュア付けてドレス揺らして 鏡覗(のぞ)いたら 昔好きだと言われた時の 匂いがDeja vu セピアの記憶逆戻りする 口紅(べに)が赤くなる 大人の恋と決めているから 今は踊らせて ふとした仕草を あぁ覚えてる… 首筋すべる指に絡む あの日と同じように 合図をするわ ピアスを外したら 抱き締めて 本気にさせて苦しめるほど 悪い奴じゃない 「惚れていいか?」とまた囁(ささや)いて 嘘と理解(わか)るから… 世界のすべて真実だって 貴方の嘘がいい 心の底で感じているわ 熱く燃える夜 変わらぬ香りに あぁ眩暈(めまい)する… 背筋に赤い爪を立てる 少女の私より 愛して欲しい 貴方の胸の中 乱れたい… 歳月(きせつ)重ねても あぁ震えてる… 悪女を装い 指で誘う こぼれる戯言(ざれごと)に 唇重ね 「私も愛してる」 呟いて 昔の私より 愛して欲しい 貴方の腕の中 眠りたい… |
| 遠い思い出秋元順子 | 秋元順子 | 秋元順子 | 花岡優平 | 花岡優平 | ことば あなたの言ったあの一言 一言… なぜに忘れることができましょう それは短いけれど 私にやすらぎを 与えた… 涙 この雨は私の涙よ 涙よ… ほほにあふれて冷たく輝(ひか)るでしょう 海になるまで降ったら 来てくれるでしょうか あなたは… 思い出 港が見える思い出の 横浜 丘の白いチャペルの鐘の音(ね)も あぁ 靴音さえも あなたの温もりも 忘れない… 忘れない… 忘れない… |
| 涙のラブ・メール中村美律子・香田晋 | 中村美律子・香田晋 | 上田紅葉 | 花岡優平 | 花岡優平 | (男女)逢いたくて 逢えなくて (男女)ハートの絵文字が思わずほろり (男)訳ありだから (女)尚更つらい (男女)トルル… 涙のラブ・メール… (女)ミツコをミツオに 男名前にして (女)あなたに送った 内緒のメール (男)誰かに見られて 困る仲じゃない (男)それでもチョット 気が引けるのさ (女)不思議ね こころが… (男)なぜだか 呼び合う… (男女)いたずらな 運命よ… (男女)逢いたくて 逢えなくて (男女)ハートの絵文字が思わずほろり (男)訳ありだから (女)尚更つらい (男女)トルル… 涙のラブ・メール… (女)待ち受け画面に 一輪バラの花 (女)飾ってくれたら YESのサイン (男)本気か遊びか 決めた訳じゃない (男)それでも恋 したなら同じ (女)今夜も 切なく… (男)泣いてる ときめき… (男女)面影を しのんで… (男女)逢いたくて 逢えなくて (男女)ハートの絵文字が思わずほろり (男)訳ありだから (女)尚更つらい (男女)トルル… 涙のラブ・メール… (男女)トルル… 涙のラブ・メール… |
| 愛を消さずに坂井一郎 | 坂井一郎 | 明日香大作 | 古屋賢 | 花岡優平 | 逢いに行きたい 子供の様に 逸(はや)る心を 紛(まぎ)らせる 別離(わかれ)てひとり 今何処(どこ)に 想い出残して 夢だけ残して 俺は本当に 俺は心底 惚れてたよ 恋の破片(かけら)が 残るなら 愛を消さずに 待っててほしい 不幸でいるなら 心が痛む 遠く離れて しみじみ想う 飛んで行きたい 今すぐに 戻れるものなら お前の愛に 時刻(とき)がふたりを 時刻(とき)がふたりを 許すなら 永遠(とわ)の別れに したくない 過去を忘れて お前に逢いたい 路傍(ろぼう)に咲いた 花の様に 秘めて驕(おご)らずに 根強く生きる 俺はお前の 俺は健気(けなげ)さ 忘れない ごめん倖せ やれなくて 愛を消さずに お前と生きるさ |
| 孫三丘翔太 | 三丘翔太 | 荒木良治 | 大泉逸郎 | 花岡優平 | なんでこんなに 可愛いのかよ 孫という名の 宝もの じいちゃんあんたに そっくりだよと 人に言われりゃ 嬉しくなって 下がる目じりが 下がる目じりが えびす顔 もみじみたいな 小さな手でも いまにつかむよ 幸せを 仕事いちずで 果たせなかった 親の役割 代わりの孫に 今は返して 今は返して いるところ つよく育てよ おお空泳ぐ 五月節句の 鯉のよに 親の背よりも 大きくなって 一人立ちする 二十才が来たら 祝い言葉を 祝い言葉を かけてやろ |
| 人安平健二 | 安平健二 | 安平健二 | 安平健二 | 花岡優平 | 人という字を よく見てごらん 二つの支えで 出来ている 上にあるのが 男なら 下で支える この女 二人でつかむ 幸福は いついつまでも 離れずに 愛のぬくもり 抱きしめて 人という字は 二人の愛に 強く大きく のびて行く 世間いばらの 道だけど 人に生命が ある限り 男と生きる よろこびは いついつまでも 離れずに 肩を寄せあう 二人連れ 人という字は 二人の絆 果てなき愛に 生きて行く わたし男に 寄り添って 夢があるから 明日もある 明るく生きる 人生は いついつまでも 離れずに 今日もよろこび 明日の日も |
| KAKU恋慕遠藤さと美 | 遠藤さと美 | 音絵千ょ糸 | 岡千秋 | 花岡優平 | ジンと 染みたのあなたの言葉 好きよあなたのその優しさが Fum 私一人のあなたでいてね なんでこんなに愛しいの Mnh 愛しいの 恋の溜息 霧になる 幸せは Ah 幸せは どこですか… どこですか Ah どこですか 幸せは… Ah…Ah…KAKU恋慕 歌う 恋歌心の叫び 何もいらないあなたが欲しい Fum あなたの好みの口紅ひけば 女心がときめいて Muh ときめいて 恋の溜息 蜃気楼 温もりは Ah 温もりはどこですか… どこですか Ah どこですか 温もりは… Ah…Ah…KAKU恋慕 幸せは Ah 幸せは どこですか… どこですか Ah どこですか 幸せは… Ah…Ah…KAKU恋慕 |
| 三峯四季の歌演歌姫さくら | 演歌姫さくら | 星桂三 | 星桂三 | 花岡優平 | 秩父奥山春風に 残雪解けて花芽吹き 妙法白岩雲取の 連なる高峰雲海に 神おわします三峯よ 夏は青山(せいざん)麗しく 命の息吹き賑やかに 満点きらめく天の川 神話の星も道しるべ まほろばの山三峯よ 秋の大滝中津川 もみじ湖染める紅葉筏(はないかだ) 別れを惜しむか煌々(こうこう)と 名月冴えて十三夜 げに美しき三峯よ 冬は万物眠るとも 重忠杉(しげただすぎ)はようこそと 善男善女迎えます 清(すが)しき祈り木霊(こだま)する ありがたきかな三峯よ |
| 母子道川神あい | 川神あい | 淺見容子 | 淺見容子 | 花岡優平 | ゆびわをはずして 三年目 涙かれて 湯の町へ もどりたいけど もどれない いとしい我が子が 恋しくて あ… あ… 会いたいね 枕をだけば 想い出す 今夜見るゆめ 息子の笑顔 手鏡かなしい 夜の顔 なれぬお酌に グラスも泣いて にがいお酒に むなしさこらえ 今のあたしが 生きるため あ… あ… 淋しいね ネオンもきえて もらい泣き 今夜見るゆめ 娘の笑顔 ふるさとこいしや なつかしや 梅の香りも 三分咲 何にも知らずに まってる我が子 わびる母の手 いばら道 あ… あ… せつないね 死ぬも生きるも ゆめ一つ 肩よせ合って くらそうね |
| 秩父札所の赤とんぼ演歌姫さくら | 演歌姫さくら | 星桂三 | 星桂三 | 花岡優平 | 赤とんぼ使いきれない空があり 秩父札所の山寺に険しい 参道(こみち)の慰めか 石に刻んだ俳句(うた)がある 何処のどなたが詠んだやら ほんとにそうだねほんとにそうだね 人間(ひと)も赤とんぼ もっと高くもっと遠く飛びたいけれど あ~あ~時がなさすぎる 人は死んだらどうなるの 教えてください観音さま ずっとこのまま生きてたい もっとやりたい事がある あんまり早いとあんまり早いと 可哀想だよね もっと愛をもっと夢を抱きたいけれど あ~あ~時がなさすぎる 夢の続きがあったらいいね もう一度二人逢えたらいいね |
| 風雪一代望月吾郎 | 望月吾郎 | 大田三元 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 道が暗いと 嘆くより 道に灯をさす 人になれ 辛い(つら)寒いと 世間の風を 恨んでみても 明日は見えぬ 風よ吹け 雪よ巻け 負けてたまるか 泣くもんか 夜明けの前が 一番暗い 酒で涙を ごまかして 意地を飲み込む 夜もある 苦労かけると 背中に詫びりゃ お互い様と 振り向くおまえ 風よ吹け 雪よ巻け 負けてたまるか 泣くもんか 一番星が 今夜も赤い 耐えて根を張れ 冬木立 やがて芽も出る 花も咲く 続く坂道 茨(いばら)の道も お天道様が 与えた試練 風よ吹け 雪よ巻け 負けてたまるか 泣くもんか 風雪一代 夜明けは近い |
| 姉妹ごころみづきれいこ | みづきれいこ | 加藤てつお | 加藤てつお | 花岡優平 | あんたが好いた 人やから うちは早(は)よから 諦(あきら)めてたわ 気になんかしないで 幸せになるのよ 二人で詣(まい)る 水掛不動(みずかけふどう) 大阪は人情街(にんじょうまち) ここで生きると 決めた街 あんたの後を 追いかけて いつか浪花で 暮らして五年 見守っていたいの これからもずっと 二人っきりの 姉妹(きょうだい)だもの 大阪は人情街 熱い心が 通う街 今度はうちが 姉(ねえ)さんに きっとええ人 見つけるなんて その言葉ほんま 信じてもええのね 指切り交(かわ)す 心斎橋(しんさいばし)よ 大阪は人情街 嬉し涙を 誘(さそ)う街 |
| 私は桃っ娘渡辺まや | 渡辺まや | 望月吾郎 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 甲斐の平野の 真中に かれんに咲いた 赤い花 みなさん見つめて 下さいね 精いっぱいに 咲いてます 私は桃っ娘 かわいいでしょう 夏の大きな 太陽が まあるいほほを 照らします あなたにやさしく 愛されて こんなに豊かに なりました 私は桃っ娘 かわいいでしょう 明日は東京へ 嫁ぎます 家族のご恩は 忘れません 幹の父さん ありがとう 枝葉の母さん 元気でね 私は桃っ娘 かわいいでしょう |
| おんな祭唄藤八千代 | 藤八千代 | 大田三元 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 樽の冷や酒 柄杓であおり ねじり鉢巻き 小粋に締めりゃ いつか心も みこし晴れ ちょいとそこの お兄さん そんなに見つめちゃ 照れちゃうよ お天道様が ワッショイ ワッショイ ワッショイ ワッショイ エー 笑うじゃないか さらし巻いたら 女も男 祭り囃子が トトント鳴れば なぜか気が急く 気が勇む ちょいとそこの 色男 横目で流すの 止めとくれ 今日は気を売る ワッショイ ワッショイ ワッショイ ワッショイ エー 色気は売らぬ 花は咲いたし 天気はいいし 祭り好きなら この指とまれ おんな神輿の お通りだ ちょいとそこの だんなさん そんなに急いで どこ行くの 暖簾(のれん)くぐるにゃ ワッショイ ワッショイ ワッショイ ワッショイ エー まだ陽が高い |
| しあわせ涙よしだ信子 | よしだ信子 | 澤ゆう子 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 気づかぬ夜の 通り雨 止んで淋しい 朝でした 鏡が写す 寝不足を 手早に隠す 薄化粧 昨日のけんかを 長びかせ 謝まりそこねて いるのです 二人で好きな 山の峰 ここを故郷に 決めました 春、夏、秋の 冬までも 温め合いつつ 来たのです はでではないけど 幸せに 優しさたくさん 知りました 無口なくせに 男ぶり ほめればちょっと 笑います あなたの強い 腕(かいな)こそ 夫婦絆を 結びます 行く日来る日の これからも 仲良くしてねと 涙です |
| 甲斐路の華美咲まい | 美咲まい | 望月吾郎 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 「私は甲斐路のかれんな花です あなたの来るのをじっと待っています。」 緑の風が 頬をなでて行く 富士の裾野に 一人でいます わたしは 甲斐路の 富士桜 あなたを信じて 待ってます あなたのためにと 咲いてます かわいい花です あなたに似合います むらさき色の 淡い 幸せが 街をやさしく つつんでいます おまえは 甲斐路の なでしこと あなたの言葉が 聞こえます あなたのうしろを 歩きたい かれんな花です あなたに尽くしたい 夕日が大空 焦がして行きます 二人の胸も 真赤に 燃えてます わたしは 甲斐路の 楓です あなたを愛して 震えます あなたを求めて 泣いてます すべてを投げだし あなたに染まります |
| 湯の町慕情のぞみはるか | のぞみはるか | 小林勝 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 淡い光りが 川風に 揺れて飛び交う 螢のまつり せせらぎ答える 須玉(すたま)の川は 私の胸に はなしかけ 風が見えます 湯の町慕情 のろし灯(あかり)に 誘われて 逢いに来ました 源氏のまつり 薄むらさきの 着物が似合う 一夜(ひとよ)に咲いた コスモスの 花に見えます 湯の町慕情 樹氷まつりの 寒い日は 昇る湯けむり 湯橋の元で 春風吹く日 待ってます 増富湯の宿 情け宿 芽吹き真近い 湯の町慕情 |
| 名残月中川けい子 | 中川けい子 | 大田三元 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 芽の出るあての ない種を 蒔いて遙かな 空を見る 時代のせいに していては 何も変わらぬ 始まらぬ だから明日も 種を蒔く いつか来る春 瞼に描き やぶれ小路の 裏長屋 飢えを凌いで 水を飲む 流した汗が 報われる それが真の まつりごと こんな道理が 判らぬか 空は晴れても 心は暗い 人皆等しく 生きること ともに平和に 暮らすこと それを望んで なぜ悪い たとえこの身は 果つるとも 志士の心は 死なぬもの 何を惜しむか 有明の月 |
| 宝石の街・恋の女つるたまち子 | つるたまち子 | 雨宮英子 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 首に真珠の ネックレス 指にダイヤと エメラルド おしゃれは女の 夢だけど 恋の一つも 出来ないと 涙ぐんでた 涙ぐんでた 夢見る 夢見る 夢の女よ 星が瞬く 愛宕山 愛を誓った オパールの 指輪を見つめて 倖せの 甘い口づけ くれながら 何処へ消えたか 何処へ消えたか 愛する 愛する 愛の女よ 街は七色 紫の 雨が降ります 甲府駅 男の心を 宝石の 色で占う 恋すずめ 運命悲しい 運命悲しい 恋する 恋する 恋の女よ |
| 神明夢花火大門節子 | 大門節子 | 平山忠夫 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 甲斐の夜空を 七彩染めて あなたの打ち上げ 花火が揚がる 命もやして ドドンと咲いた あれは二人の 乱れ菊 恋もなさけも えんりょはいらぬ 神明花火の 夢の夜 芸と技とを きれいに競う あなたの花火は 日本一よ 惚れた心に ドドンとひびく 空で重なる 二つ菊 ここで恋すりゃ みな結ばれる 神明花火の 恋の夜 和紙に書いても 打ち明けられぬ あなたと住める日 花火に祈る 燃える想いが ドドンと届く あれは嬉しい 夫婦菊 夜をかざった 二人の愛の 神明花火の 夢の夜 |
| 笛吹の宿末木ひろこ | 末木ひろこ | 岩瀬ひろし | 望月吾郎 | 花岡優平 | 愛し合っては いけない人を 愛したわたしは 罪つくり たとえ女に なれようと 妻にはなれぬ 運命なら せめて今夜は あゝ 燃えて 燃えてもえます 笛吹の宿 はなすものかと 抱きよせられて まっ赤に溶かした 雪の肌 川のせせらぎ 夜もすがら 坐忘できけば 腕の中 時を忘れる あゝ 甘く 甘く切ない 笛吹の宿 竹の林も 笛吹川も 美しすぎます わたしには こんな幸せ いつの日か 水車のように 回(めぐ)るやら 夢をつなげば あゝ 夜が 夜が明けます 笛吹の宿 |
| オホーツク育ち宮城裕子 | 宮城裕子 | 月田光二 | 望月吾郎 | 花岡優平 | 吼える 怒涛を 唄代わり 聞いて育った この俺さ 向う鉢巻 舵にぎり 荒れるオホーツク なんのその 男どさんこ エンヤラヤンレヤンレ 船はゆく 漁師稼業は 辛くとも 故郷で待ってる 愛しの娘 笑くぼ くちづけ 細い肩 ちょっと 移り香 又うかぶ 男どさんこ エンヤラヤンレヤンレ 今日もゆく 親父ゆずりの 二代目の 若い後継ぐ この力 舳先廻せば サハリンか 越えるオホーツク なんのその 男どさんこ エンヤラヤンレヤンレ 明日もゆく |
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