| 言の葉KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 出逢いは突然 髪をすくう風があなたを運んできたの 空に浮かべていた 愛おしい人を想う 気持ちに抱かれていたい 胸に広がる 幸せな気持ちに包まれてゆく 待ち焦がれていた 大切な人は きっと あなた… どこか寂し気な 世界で探していた 心に語りかける 優しく懐かしい あたたかい声を 木葉は静かに 揺らぐ 一人で見ていた空にあなたの言の葉浮かべて ありのままの私を そっと寄り添わせてほしい 胸に広がる 幸せな気持ちに包まれてゆく 待ち焦がれていた 大切な人は きっと あなた… |
| ワルナイ・フィーバー金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 毎日SUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルよいとこ 一度きて 宇宙の果ての 魅惑のフロンティア? 「よいとこよ~」 乙女の祈り! かきまぜて ふりかけて 電波にのせた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「すぐきて! 無視しないで!あーん たすけてー!!」 今日もSUNDAY 忘れずMAYDAY ワルプル広いな 大きいな 銀河のかなた ときめき万華鏡? 「ときめくわ~」 乙女の希望! ねりこんで まぶして お気楽タイム ハッピーアワー☆ あなたにとどけ! 「きこえた? 飛び出して!あーん たすけてー!!」 (CQ CQ こちら石油に温泉金銀ミサイル なんでも出てくる最後の秘境でーす!) (CQ CQ こちらご家族でもカップルでも宇宙人でもバーサーカーでも 誰でもいいから大歓迎でーす!) (CQ CQ こちらはるか地平線まで見渡せるおとなの隠れ家、 まるであなたのためのプライベートプラネットです!) またまたSUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルプルプル 日は昇る 空気もきれい 驚異の大自然? 「日はしずむ~」 乙女の願い! 編みあげて まとめて ココロをこめた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「ギブアップ! ハリーアップ!あーん たすけてー!!」 |
| わるぷるぎすのまじょ金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | つきもほしもおねむりなさい いまはまよなか! ちいさなこえであいずしたら とびだしてきて いますぐ! ふたりで おどりたい くるくる ほんとだよ こんやはまんげつひみつのよる! まほうをしんじて だってわたし まじょだもん! とけいのはりとまってるよ ずっとまよなか! ほうきのさきでつっつくから きがついてよね こんこん! ふたりで とんでくの くるくる たのしいよ ねるぷるぎすのよる まじょのじかん きせきなんてかんたん だってわたし まじょだもん! すぐこないならおいていくよ まじょはきまぐれ ふたりのまほう よるもきらきら だってあなたも まじょなの! まじょだよ! まじょだもん! |
| FateKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 特別なものは何もないけど その手に掴むには 充分すぎる愛を 信じるものを持っている者は 揺るぎない愛の為に貫く想いを 運命に立ち向かえるなら この全て懸ける想いでゆく 愛し続けて疑わぬものへ 開かれてゆくだろう 未来への光 信じるものを持っている者は 揺るぎない愛の為に貫く想いを 人らしくあり続けるため この胸に掲げ続ける希望の光を |
| ヲモイKOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | こぼれ落ちてく 遠き日の想い 陰りを落とす 皮肉な運命よ 一時の安らぎの中 眠りを守って 今だけは あなたを想う... 心に秘めた 闘う理由に 気付き始めていた 無意識の中の人 あなたを想う時の中 忘れる現実の悲しみも 空に溶けてゆく 一時の安らぎの中 眠りを守って 今だけは あなたを想う... |
| こころのうた伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 風の声 太陽を影る 雲の形も この景色 この色彩も ひとつひとつ 違って 淡い想いを 滲ませて 心の場所に 手をあて 空と海の下で 溶け合う 流されてく 生命 鳴り響いて ここから聴こえる 波音に鼓動 鳥の声 魚跳ねる雫 今煌めく この景色 この色彩も 少し少し 変わってく 時の流れに 身を委ね 心が選ぶ 道まで 空と海の下で 逢えるよ もうすぐほら 触れる 小さな木々 ここから聴こえる 芽吹いてる鼓動 風の声 海の声 響く 鳥の声 木々の声 響く 風の声 響く 海の声 響く |
| たらいのうた森下こよみ(野中藍) | 森下こよみ(野中藍) | こだまさおり | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとつ、コードがありまして ふたつ、集中いたします みっつ、たらいがふってきた あれれ、やり直し ひとつ、コードを感じます ふたつ、迷いを追い出して みっつ、たらいとこんにちは なんで、おかしいなぁ… ちょっと気分を変えまして もっとたのしくやりませば ぱっとたらいがあらわれて あーあ、またダメか… やっぱ気合いでいきますか ぎゅううと集中一生分 ぜーんぶたらいになっちゃった それじゃ、かいさーん また明日 |
| 透明な祈り伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 光の揺りかご 雫の中に閉じ込めたら 水の色になる 耳を澄まして 永遠へ 一人で夢の跡 繋いで行けば そっと繰り返す輝き 笑って待ってて もう少しで心が届くから 透明な祈りで 優しく時間を包むよ 満ちてゆく水面 きっと誰かが呼んでるから 空の色さえも 懐かしさへと溶けて行く 巡った優しさを この世界からそっと連れ出して 羽ばたく 見上げてみたなら 降り注ぐ 煌く星のように 透明な祈りで どんな暗闇も照らして 笑って待ってて もう少しで心が届くから 透明な祈りで 優しく未来を包むよ |
| 星達の午後伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 二人を乗せて巡る道は ずっと 遠くても どんな所にでも 続く 揺れる水の中に 逆さまに映った空はいつも 優しいままで たくさんの夢を燈して 深く眠るため息にも そっと 無数の愛を降らせるから 永遠に 霞んで見えた面影にも 届く 忘れて行った思い出なら ここに 揺れる水の中に 逆さまに映った街並みさえ 綺麗なままで 過ぎて行く風に流れて いつか君と帰って行く場所に 二人の空を 遙かな日を 結ぶ声 宙(ちゅう)を舞う 星達の午後のように |
| REFLECTION結城アイラ | 結城アイラ | 畑亜貴 | 末廣健一郎 | 伊藤真澄 | 私の目に映る夕日は いつも切なくて 失ったもの数えてしまう 弱い心は 帰り道見失い 知らない場所歩きながら 思い出の歌が心に REFLECTION 光灯る街の静けさ そっと願ってる ここにいない いる訳がない君に逢いたい 懐かしさ抱きしめて 彷徨うのはもうやめよう あの頃を閉じ込めたまま進むよ ここにいない いる訳がないだけど願ってる 二人だけの歌が心に REFLECTION まだ逢いたい… |
| まいごのまいごの…チー(こおろぎさとみ) | チー(こおろぎさとみ) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おそらのくもを おいかけて とおくにきたら かえれない どこれすか? おへんじは みゃーう… だーれもいない おかちいな ひとりぼっちれ つまんない もうちょっと あそぼーよ みゃーう… かくれんぼ いやら オカーサン オトーサン みつけて みつけてよ ここにいるんらよ チーは あそびにきてた あのこたち くらくなったら さよーなら おひさまも きえたった みゃーう… こうえんのそば ぶらんこも ひとりぼっちの なかまれす ゆれながら まってうよ みゃーう… もちかちて まいご? オカーサン オトーサン ヨーヘー さがちてよ ここにいるんらよ チーは |
| おうちがいちばんチー(こおろぎさとみ) | チー(こおろぎさとみ) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | みてみて みんな おもちろいね いろんなの かじるなめる ツメを立ててみうよ みゃあ みゃあ おうちに帰んなきゃ いつのまにか見つけてた やさしいばしょ ごきげんれーす みうくいっぱい うれち~ 遊んだあとは なでられてごきげん いたらきまーす おいちいものでポンポン ねころんでしあわせ ころりん…おねむ… さてさて さんぽ えものどこら? きえたった まわるさがす だれもいなくなった みゃう みゃう おうちに帰りたい ひとりぼっちやめまちた おおいそぎれ たらいまれーす しっぽふって よろちく のびのびのびて おふとんにとつげき お話ちきーて ぼうけんちたよドキドキ でもここがいちばん うにゃ? うにゃ! ごきげんれーす みうくいっぱい うれち~ 遊んだあとは なでられてごきげん いたらきまーす おいちいものでポンポン ねころんでしあわせ おうちならしあわせ ころりん…おねむ… |
| まどろみの輪廻河井英里 | 河井英里 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 炎さえも凍てついた 孤独の中 求む 魂から結びつき 私を恋い温めて 嗚呼 祈りの言葉がふるえ 嗚呼 弱きいのちが消えても くりかえす 輪廻の流れ辿り 終わらない世界の宿命を 見つめてる くりかえし 詠われる者達よ 目覚めれば赤子の夢 守られてまどろむ宵 吹雪の後 透きとおる 海辺に立ち想う 愛の糸が引き寄せる 人の縁 罪の色 嗚呼 哀しいと云えず云わず 嗚呼 強がる訳を教えて 時を待ち 静かにふたり燃える 戻りたくない 過去の私の苦しみに 時を待つ 願いを叶えたまえ 安らいで眠りませと くりかえす 輪廻の流れ辿り 終わらない世界の宿命を 見つめてる くりかえし 詠われる者達よ 目覚めれば赤子の夢 守られてまどろむ宵 |
| 帰り道さねよしいさ子 | さねよしいさ子 | さねよしいさ子 | さねよしいさ子 | 伊藤真澄 | だんだん オレンジ色 Bi-dung Bi-dong, Bi-dung Be-dong だんだん 一番星 Bi-dung Bi-dong, Bi-dung Be-dong 今日の帰り道 校舎の窓 あの子が 身を乗り出し 手を振る 今日のこと ごめんね 明日また 会おうね だんだん 誰かのこと Bi-dung Bi-dong, Bi-dung Be-dong だんだん 大事になる Bi-dung Bi-dong, Bi-dung Be-dong 今日の帰り道 木立の蔭 あの子が 知られぬように 泣いてる ひぐらしに 隠して 明日また 会おうね だんだん また誰かが Bi-dung Bi-dong, Bi-dung Be-dong だんだん 大事になる Bi-dung Bi-dong, Bi-dung Be-dong 今日の帰り道 郵便局 過ぎたら 手紙のこと 思い出す 出せないでいるけど いつかまた 会おうね だんだん 街の明かり Bi-dang Bi-dong, Bi-dang Bi-dong だんだん お月さまも Bi-dang Bi-dong, Bi-dang Bi-dong 今日の帰り道 夜空みたいな 心なら 星座みたいに つながった わたし達 だんだん 開いて行こう Bi-dang Bi-dong, Bi-dang Bi-dong だんだん 見つけて行こう Bi-dang Bi-dong, Bi-dang Bi-dong 今日の帰り道 だんだん 誰かのこと Bi-dang Bi-dong, Bi-dang Bi-dong だんだん 大事になる Bi-dang Bi-dong, Bi-dang Bi-dong 今日の帰り道 |
| 知ラナイナイ空さねよしいさ子 | さねよしいさ子 | さねよしいさ子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 2人で どこに 消えちゃってたの?! 知らない 言えない なんにもナイナイ! 2人で 空飛んでたんでしょ 大事な 翼を 使っちゃったのね?! あ~あ うわの空(ナイナイ) あ~あ どんな空?! 黙ってる あの瞳 その奥は 素敵なんでしょ! とうとう 2人が 抜け出した! マニュアルひとつ 持たないで さァとうとう 2人が 抜け出した! それは 伝説の 知ラナイナイ空へ それから どこまで 行っちゃってたの?! 知らない 見えない どこでもナイナイ 宝探しでもしていたの? 魔法まで まさか 使っちゃったのね?! あ~あ うわの空(ナイナイ) あ~あ どんな空?! わかってる 誰にでも やって来る 贈り物が とうとう 2人が 抜け出した! 金と銀の光 振り撒いて さァとうとう 2人が 抜け出した! いつか 飛んで行こう 知ラナイナイ空へ とうとう 2人が 抜け出した! マニュアルひとつ 持たないで さァとうとう 2人が 抜け出した! それは 伝説の 知ラナイナイ空へ |
| 少年ハミング伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 誰も知らない言葉で 君へと歌いかけた 懐かしい丘で とまれそよ風 変わらぬ想い出そっと見せて あの頃の僕は 夢を愛してひとりになった それでいいと思った はるかな空には いまも君がいるだろう やさしく生きるよ あふれるナミダこらえた 未来のメロディーが静かにゆれる季節 会いたいな いつの日か...待ってて 会いたいね 僕はまだHumming boy 時は流れてゆくのに 心の箱の中へ 君だけを飾る 森の匂いが 奏でる想い出たどりながら あしたへと僕は 夢を何度も紡いだ けれどひとりきりはつらいね 緑の彼方へ 雲の船が流れた しあわせ願うよ いとしいセカイながめて ちいさな勇気がおおきな羽になれば 飛べそうで 目を閉じてみたよ 飛びたいね どこまでもFloating glow はるかな空には いまも君がいるだろう やさしく生きるよ あふれるナミダこらえた 未来のメロディーが静かにゆれる季節 会いたいな いつの日か...待ってて 会いたいね 僕はまだHumming boy |
| Le Sablier清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | さいごの砂 さらりさら みらいへこぼれた 時間をいそぐ旅人よ 絶望にも 静かな安堵が 閉じたる安堵が 無慾の聖地が よく似た聖地が ある |
| CAMEO,CAMEO清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | そうっと立てば 終わらない様に 引き換えには節度 狂おしくありふれた熱意 適切なら非日常 CAMEO,CAMEOの時計 冷たい目をした植物が巻いた 逆の願いを この苦しみを永遠のものに 呼ぶ声さえも 近付く耳も届かない それが望み 投げ出した からだは純粋 無駄にすれば落度 朽ち果てた桜を合図に いきなり来た非日常 投げたカメオは私 失いたくない幻を刻む 鶺鴒の群れ 燃える樹木を抱いて火は冷めて 灰になるなら あの人の上 降り続け黒く触る 其処へ行く前に 今から心 この手で砕く そうっと立てば 終わらない様に そうっと立てば 終わらない様に 熱意が狂えば 狂えば 合図に果てれば 果てれば 温度は適切? 最悪? カメオの時計は…私よ |
| 発芽条件M清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 動けないけど 指の熱さだけ知っていれば 探してくれるでしょう? 違う道でも 私が埋まっているところなら 気付いてくれるでしょう? 踏まれる土のことは知らない あなたの音があればいいから さくさくと 向かってくれればいいから 映さないで 瞳に違う人の森を ひとりの胸は闇 足りないあなたが 奪ったくせに来ないの 誓いも約束も 焦がれて望めば 無意味ね… いけない種 芽が出る 真実に濡れた嘘の実 どこなの? あなたの本心 きれいな言葉なんて 吸えない空気みたい 伸びたら私を噛んで 毎日疑うのよ 誰かを 誰かを愛してると告げられそうで 発芽の涙 殻割る恍惚 あなたの舌ですくって 摘まれて双葉 身体の憂鬱 恋の水しからいらない心 離れるなら 枯らしなさいね 消え去るなら 花になんかならない 種のまま埋めて戻して冷たい庭に 【wisper】 庭なんて嫌い I dispel my sadness 許さない 許さない… |
| ふたりだから伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | やさしい夢が そっと胸の春を呼び やさしい風になり 君に触れて去ってゆく 小さなポットには 大好きな気持ちゆらゆらと いい香りのせて いつも待っていたこの時をあたためて ふたりだからわかること 言葉じゃなくて ほほえむだけ 願うだけ しずかな空へ あふれる夢描いたら 切ない日々は やがてとけてしまうかも しずかな空に ためらう想い きっとみんな持っていて ためらうその訳を 時の箱に秘めている 元気になってねと 大好きな君を見ていたら 緑の葉っぱ 太陽のひかり受けとめて輝くの ふたりどこに行くのだろう 流れる雲に こころを乗せ 祈るのは えがおの未来 ふたりだからわかること 言葉じゃなくて ほほえむだけ 願うだけ しずかな空へ あしたもまた会えるよね? しずかな空で |
| 野の花は風にゆれる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花は 風にゆれる 空から 愛されてる すべての小さきもの そのおもいと このわたしは そう ひとつなのと そっと胸でささやく ああ あおい空に だかれて そう しずかな詩(うた) そっとそっとささやく ああ 野の花は 風にゆれる ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花から あなた宛の 詩(うた)が今も 風にゆれる |
| おぼえてる?伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 宅見将典・吉森信 | 伊藤真澄 | おぼえてる? 日溜まりとあの風を わたしたち 抱きしめて歩いてた ふりむいたら手の中の ちいさな恋の夢 逃げてく? 風吹いて 想い出が優しさをつれてきた わたしたちを笑顔で包む |
| ねむねむ天使伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 忘れない 忘れないでよ 胸の声かぞえてた 嬉しいの その笑顔だけ わたしの宝物 Weeny wish! 明日への道 見えたばかり 雲の果て Lonely wing! 迷った時 会いにきて せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い ゆれる空 ゆれる空にも いとしさがあふれてた 抱きしめて 守りたいのは あなたの好きな風 Weeny wish! 気づいたこと いつも誰か待っていた Lonely wing! さみしい時 すぐにきて 教えて 時間はどうして過ぎ去るの? あなたもわたしもいつかは離れるの? ねむねむ…ねむねむ天使がほほえんだ 静かな午後の夢 ねむねむ…そのまま空気のやさしさに あなたもわたしもまぶたを閉じながら しぜんに…しぜんに恋してささやいた 静かな今は夢? せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い |
| 世界はNEOHAPPY美浜ちよ(金田朋子) | 美浜ちよ(金田朋子) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとりとひとりのゆかいな声 飛んでったらふたりになりました ふたりでおしゃべり雨の音は 楽しくなろうってご招待 水玉ピチカート すてきなひととき 忘れちゃだめだよ 大事な人達 がんばってる小さな ほんとにちいさな心を あたためてくれたの 「さんきゅう!」なんです がんばってるみんなに 持ちきれないしあわせ プレゼントしましょう 世界はNEOHAPPY にっこりと明日も会えたらいいね じゅんばんこにお天気呼びますか? ひらいて青空パラソルロード 歩けば願いもとどくかな 水玉モデラート ゆっくり行こうって 教えてくれたっけ 大事な人達 がんばってるみんなが こんなに大きな心で 抱きしめてくれるの 「らっきー!」なんです がんばってねみんなの あふれだした想いは 記念日になりそう 世界のNEOHAPPY |
空耳ケーキ Oranges & Lemons | Oranges & Lemons | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | Lu La Lu La ピアノは世界の夢咲く野原にメロディー こわれた時計を信じて 時間は誰の味方? どうしてこんなに私の胸 優しい誰かを待ってるの? 教えて素敵な未来 Moonlight, moonlight sleepin' Lu La Lu La 思い出林檎に目覚めの少女がキスして せつなく広げた本には ふたりのベルが鳴るよ 抱きしめたいからいとしい人 もう泣かないでね Good bye sadness 不思議な扉の文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 愛の魔法なの Love's all way! 毎日ふわふわ小麦の誘惑 Cake for you! 食べてね今夜は Tea for you! 星座のお茶会 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 Lu La Lu La ピアノに世界は夢見る小さなメロディー 指から祈りのワルツが あふれていい気持ちね いつでも素直な私の胸 静かに眠りのあいさつ 秘密のお願いだから Holy, Holy whisper Lu La Lu La どこでも暖炉は三日月天から降る日も 凍える旅人の心 とかしてHugしてるよ きれいな空気に光の道 迷わず歩けば Welcome pleasure 瞳に浮かんだ文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 恋の喜びを Love's all way! 毎日わくわく小麦の冒険 Cake for you! 小さなしあわせ Tea for you! 大きな笑顔で 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 |
| ハナウタノハレルヤ(フワフワver.)伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| おなじ世界にたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 好きよ あなたの全てが そっと つぶやいては ほっぺを 赤く染めている 空で ひらひら チョウチョが それを からかってる そんなひとときさえ とても嬉しい おなじ時 ふたりがいる 優しさにつつまれて ふと見れば あなたがいる おなじ世界に そうよ わたしは好きなの いつも あなたと見る 夜明けに 目覚めていく海 そして かがやく毎日 おひさまに ありがとう そう思えるこころ 愛にありがとう おなじ時 ふたりがいる 優しさにつつまれて ふと見れば あなたがいる おなじ世界に 奇蹟みたいに いつまでも あなたがいる ありがとう この出会い 永遠に ふたりの夢 きっと続くよ おなじ時 ふたりがいる 優しさにつつまれて ふと見れば あなたがいる おなじ世界に 奇蹟みたいに |
| WINTER LUCKたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 風に胸ひらき うんとすいこんで つめたい 冬に とけて 雲のうえ高く 高くのぼりたい そう ふたり またたく 星まで 温もり うまれて 吐く息 白い なんだかちょっと 空もふるえる あなたと一緒に むかえる季節 ふしぎねちょっと いつもと違う うれしい 星は星を呼び いつか空いっぱい ガラスの 空気 映える 愛は強くなる かたくむすばれて そう ふたり またたく 星まで そっとそっと 寄りそい 歩いていこう なんだかちょっと 空もふるえる あなたと一緒に むかえる季節 ふしぎねちょっと いつもと違う うれしい |
| ともだちたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ねえ 近くにきて そう 友達だよ あなたに こころかくさない そう決めた ねえ お話しよ さぁ ピンクの花 かざってあげる あなたの髪に ホラ いつでもこの場所で 会おうね 約束よ ゆうべみた 夢のこと まず 教えあうの ねえ こちらを見て ホラ おそろいだよ 若草 紡いでつくった このリング さあ おでかけしよ 日だまりのなかを 歩けばゆれる お花がステキ ララ そう ヒトミ見れば すぐ わかりあえる 友達だもの しあわせ 分かちあおう いつでもこの場所を 思えば うかぶはず 夢のよな このときは そう 宝ものね ねえ 近くにきて そう 友達だよ あなたに こころかくさない そう決めた ねえ こちらを見て ホラ つたわるでしょ ことばにならない ほのかな気持ち ララ かけがえない こころをつなごう |
| しずかの街たると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとつ ふたつ みっつ たいせつな笑顔 浮かぶ たかいたかい空のもとで 夢をみてる ちいさな私 ねむい街で 時はしずか 壊さないで 夢はひろがる よつつ いつつ むっつ ぬくもりの数を かぞえ 窓の灯り ともりだせば 鈴の音いろ 聞こえてるよう 眼をさませば とてもしずか |
| Tears~大人へのステップ~インコのツバサ(野川さくら) | インコのツバサ(野川さくら) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 小鳥が奏でる 軽やかな歌声(メロディ) 心が踊りだすよ すてきなラブソング どこまであの雲は 流れてゆくんだろう このまま二人で 追いかけてゆきたい よろこび かなしみ 胸にあふれても 負けたりしないよ 君が見ててくれる 君から聞こえる あたたかい鼓動(リズム) 心に響いてくる 涙がとまらない 天まで届くように 明日をつつむように 痛みを乗り越え 君を守りたいよ よろこび かなしみ すべて受けとめて きれいになりたい 君のすぐ近くで |
| Love~あまいぬくもり~ウサギのミカ(ゆかな) | ウサギのミカ(ゆかな) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ぎゅっと 抱きしめて ひとりじゃないって ぬくもりを 感じたい ずっと そばにいて 大好きよ せつないくらい 他に 何もいらない あなたがいれば いつも かまってほしい 少しシャイな まなざしで お・ね・が・い ぎゅっと 抱きしめて はなれたくない ぬくもりに誓うから そっと 手をとって あの丘へ 駆けてゆきたい 他の誰かじゃ ダメね あなたじゃなくちゃ やわらかに 口づけて いつまでも 寄り添いたい お・ね・が・い |
| Candy~しあわせの夢まくら~ハムスターのクルミ(仁後真耶子) | ハムスターのクルミ(仁後真耶子) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ぽっかり浮かぶ お日さまが ニコニコと ほほ笑んでいるの はしゃぎ疲れて おなかが ペコペコになってきちゃう おいしそうな食べ物が よりどりみどりなの ちょこまかと走り抜け 残らず「いただきます」 すっかりおなかがいっぱい うとうと 眠くなってきたの あなたの腕に 抱かれて すやすや ひとみを閉じて 温かいぬくもりに 心が満たされて 夢のなか 大好きなお菓子にかこまれるの |
| 空に浮かんだシュークリームシャルロッテ(倉田雅世) | シャルロッテ(倉田雅世) | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | かくれんぼ 花のかげ ホラ しっぽが出てるわ 見つけたと 近寄れば アラ あのこはうたたねして 怒るわたし プンプンしたら なんだか おなかが空いたじゃない? シュ シュ シュ シュークリーム 青空にふわり ジャンプしてみても 届かない 白いシュークリーム 空の雲だから 手をつなぎ眺め 帰りましょ オニごっこ 草のうえ さあ オニさんこちらよ 振り返り 気がつけば アラ チョウチョと遊んでるの? あきれちゃうわ 見つめてたら アラやだ わたしもつられちゃう シュ シュ シュ シュークリーム 青空で笑う いつか笑いすぎ 溶け出した 甘いシュークリーム みんなして今 食べたいな早く 帰りましょ |
| 夢のファンタジアたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | トキメク ココロは ナイショなの でも ホントはつたえたい ほほえみ ささやき 愛してる いつでも愛してる やさしくあなたに抱かれて 行ってみたいファンタジア 雲のうえ ふたりきりの 青い空でダンス いつも浮ぶのは そんな夢 あなたの腕のなか ゆらゆら揺れる 陽のひかり しずかに笑ってる イトシイ 思いが あふれても ただ ヒトミをとじるだけ あなたは気づいているのかな わたしのこの気持ち ゆっくりながれるこの時 それはきっとファンタジア 夢のなか ふたりきりで 星にうもれキッス いつも見ていたい こんな夢 あなたの腕のなか ゆらゆら揺れる 月の船 ふたりでランデブー 夢のなか 雲のうえ ふたりのファンタジア ゆらゆら揺れる ひかりたち ふたりでランデブー 夢のファンタジア |
| ヤマトナデシコですのちとせ(山本麻里安) | ちとせ(山本麻里安) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おひがらもよく ごきげんよう しっぽをそっと ふって 大あわてなど いたしませんよ ヤマトナデシコですの くるり くるり 日傘をくるり シャナリ シャナリ 歩きます なき声さえ みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの ロマンの香り あでやかに はんなり笑顔 みせて おっちょこちょいじゃ ございませんよ ヤマトナデシコですの そろり そろり 舞いを舞いましょ ルララ ルララ 歌います たおやめぶり みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの くるり くるり しっぽもくるり シャナリ シャナリ 歩きます I LOVE YOUも みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの |
| ハナウタノハレルヤ!まじかるにゃんにゃん(望月久代・倉田雅世・山本麻里安) | まじかるにゃんにゃん(望月久代・倉田雅世・山本麻里安) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ ポカポカお日さま 笑っているね トゥラララ一緒に うたってくれるよ なかよし こよしで 手をつなごう なんだかホント いい日じゃない? 丘のうえに のぼれば見えるよ 夏の海の 光がキラキラ 風にココロ あらわれて うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| わたしの星~星華~高田由美 | 高田由美 | 舞阪洸 | 林哲司 | 伊藤真澄 | 長い夜 寂しくて 空見上げても 捜せない 見えないの わたしの星が 瞬く幾千もの 星に紛れてしまう 祈る想いで 健気に輝くから 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ 遠い夜 切なくて 空見上げれば 捜せるの 見つかるわ あなたの星が 煌(きら)めく幾千もの 星の中にあっても あなたの光 心まで届くから 照らしてよね 守ってよね わたしだけの今 夜が明けて消えていく 空の星たち でも見えるわたしには あなたの光 あなたにはわかるかな わたしの星の光 双(ふた)つ星(ぼし)空に寄り添い融けてゆく 迷わないわ 失くさないの だいじにする夢 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ |
| 印象派岩永哲哉 | 岩永哲哉 | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 庭園に咲いた花よ どんな絵描きにも 描けぬ その気高さよ 菫は泣いてるね それは朝露? でも僕に 涙だと想わせる… 神秘な自然よ 偉大な大地よ 愚かな人間達に 踏まれていても この世で一番 美しい「印象派」 誰にも創れぬ すべての夢の…源… 空よ 扉降ろす 少し前の色彩 どうか 焼きつけさせて その瞬間君の瞳に 映る輝き 言い尽くす術のない 光だろう? 豊かな大空 果てない海原 そうして羽ばたく 鴎たちも この世で一番 美しい「印象派」 無限にこのままいてほしい 僕の…源… |
| 心の氷河を越えて塩沢兼人 | 塩沢兼人 | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 突然 冬が春になるように 不意に開いた 心の扉 おまえのひたむきな呼びかけ 凍てつくこの胸を 溶かし ほら今 暗闇のほとりを 愛が せせらいでゆく… 氷河は ずっと遥かな昔から 私の胸に 横たわっていた でも今 悪夢から醒めるように 孤独が希望へと 変わる 不思議だ 変わったものはただ “心”ひとつなのに… |