空耳ケーキ Oranges & Lemons | Oranges & Lemons | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | Lu La Lu La ピアノは世界の夢咲く野原にメロディー こわれた時計を信じて 時間は誰の味方? どうしてこんなに私の胸 優しい誰かを待ってるの? 教えて素敵な未来 Moonlight, moonlight sleepin' Lu La Lu La 思い出林檎に目覚めの少女がキスして せつなく広げた本には ふたりのベルが鳴るよ 抱きしめたいからいとしい人 もう泣かないでね Good bye sadness 不思議な扉の文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 愛の魔法なの Love's all way! 毎日ふわふわ小麦の誘惑 Cake for you! 食べてね今夜は Tea for you! 星座のお茶会 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 Lu La Lu La ピアノに世界は夢見る小さなメロディー 指から祈りのワルツが あふれていい気持ちね いつでも素直な私の胸 静かに眠りのあいさつ 秘密のお願いだから Holy, Holy whisper Lu La Lu La どこでも暖炉は三日月天から降る日も 凍える旅人の心 とかしてHugしてるよ きれいな空気に光の道 迷わず歩けば Welcome pleasure 瞳に浮かんだ文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 恋の喜びを Love's all way! 毎日わくわく小麦の冒険 Cake for you! 小さなしあわせ Tea for you! 大きな笑顔で 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 |
| 空耳ケーキLantis feat.初音ミク | Lantis feat.初音ミク | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | Lu La Lu La ピアノは世界の夢咲く野原にメロディー こわれた時計を信じて 時間は誰の味方? どうしてこんなに私の胸 優しい誰かを待ってるの? 教えて素敵な未来 Moonlight, moonlight sleepin' Lu La Lu La 思い出林檎に目覚めの少女がキスして せつなく広げた本には ふたりのベルが鳴るよ 抱きしめたいからいとしい人 もう泣かないでね Good bye sadness 不思議な扉の文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 愛の魔法なの Love's all way! 毎日ふわふわ小麦の誘惑 Cake for you! 食べてね今夜は Tea for you! 星座のお茶会 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 Lu La Lu La ピアノに世界は夢見る小さなメロディー 指から祈りのワルツが あふれていい気持ちね いつでも素直な私の胸 静かに眠りのあいさつ 秘密のお願いだから Holy, Holy whisper Lu La Lu La どこでも暖炉は三日月天から降る日も 凍える旅人の心 とかしてHugしてるよ きれいな空気に光の道 迷わず歩けば Welcome pleasure 瞳に浮かんだ文字は 『空耳ケーキ』 Wonderland! ようこそ君には Fairyland! 恋の喜びを Love's all way! 毎日わくわく小麦の冒険 Cake for you! 小さなしあわせ Tea for you! 大きな笑顔で 窓に天使のコーラス 君には空耳? 好きだよ好きだよの声 |
| たらいのうた森下こよみ(野中藍) | 森下こよみ(野中藍) | こだまさおり | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとつ、コードがありまして ふたつ、集中いたします みっつ、たらいがふってきた あれれ、やり直し ひとつ、コードを感じます ふたつ、迷いを追い出して みっつ、たらいとこんにちは なんで、おかしいなぁ… ちょっと気分を変えまして もっとたのしくやりませば ぱっとたらいがあらわれて あーあ、またダメか… やっぱ気合いでいきますか ぎゅううと集中一生分 ぜーんぶたらいになっちゃった それじゃ、かいさーん また明日 |
| Tears~大人へのステップ~インコのツバサ(野川さくら) | インコのツバサ(野川さくら) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 小鳥が奏でる 軽やかな歌声(メロディ) 心が踊りだすよ すてきなラブソング どこまであの雲は 流れてゆくんだろう このまま二人で 追いかけてゆきたい よろこび かなしみ 胸にあふれても 負けたりしないよ 君が見ててくれる 君から聞こえる あたたかい鼓動(リズム) 心に響いてくる 涙がとまらない 天まで届くように 明日をつつむように 痛みを乗り越え 君を守りたいよ よろこび かなしみ すべて受けとめて きれいになりたい 君のすぐ近くで |
| 透明な祈り伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 光の揺りかご 雫の中に閉じ込めたら 水の色になる 耳を澄まして 永遠へ 一人で夢の跡 繋いで行けば そっと繰り返す輝き 笑って待ってて もう少しで心が届くから 透明な祈りで 優しく時間を包むよ 満ちてゆく水面 きっと誰かが呼んでるから 空の色さえも 懐かしさへと溶けて行く 巡った優しさを この世界からそっと連れ出して 羽ばたく 見上げてみたなら 降り注ぐ 煌く星のように 透明な祈りで どんな暗闇も照らして 笑って待ってて もう少しで心が届くから 透明な祈りで 優しく未来を包むよ |
| ともだちたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ねえ 近くにきて そう 友達だよ あなたに こころかくさない そう決めた ねえ お話しよ さぁ ピンクの花 かざってあげる あなたの髪に ホラ いつでもこの場所で 会おうね 約束よ ゆうべみた 夢のこと まず 教えあうの ねえ こちらを見て ホラ おそろいだよ 若草 紡いでつくった このリング さあ おでかけしよ 日だまりのなかを 歩けばゆれる お花がステキ ララ そう ヒトミ見れば すぐ わかりあえる 友達だもの しあわせ 分かちあおう いつでもこの場所を 思えば うかぶはず 夢のよな このときは そう 宝ものね ねえ 近くにきて そう 友達だよ あなたに こころかくさない そう決めた ねえ こちらを見て ホラ つたわるでしょ ことばにならない ほのかな気持ち ララ かけがえない こころをつなごう |
| ねがいごとコトリンゴ | コトリンゴ | コトリンゴ | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | はなればなれ もう 慣れっこなの 友達もできた 素敵な仲間 強い子のふり してたけど こころ ぽつり 寂しそうなの 願いごとを 囁いたら それはきっと まるで 祈りのように そばにいたい もっと近づいて ほら わたし 勇気だして 抱きしめたい 大切な人 ぬくもりが 満たしていく 寂しい こころを 気づかないふり してたけど あばれんぼうの わたしのこころ もう大丈夫 出ておいで 本当の気持ち 伝えたいから うそじゃないよ 叫びたいよ これはきっと呪文 二人を繋ぐ そばにいるよ 何があっても かけがえない ただ一人の 抱きしめたい 大好きな人 不器用に 結び直す こころの 絆を |
| 願いは未来を生きている我妻由乃(村田知沙) | 我妻由乃(村田知沙) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 守りたい いまのあなた(あなたは) 優しくて泣けてくるの 優しすぎたから 時に弱さに負けて 逃げだしてしまうのは 私もおなじだね 守りたい ずっとゆめを(あなたの) 切なさが見せた愛を 愛しすぎたから 受け入れて欲しかった わがままで苦しめた 私の愚かしさ 願いは生きている(どこにいるの) 明日を生きている(どこだろう) 変わらないよ 変わらないよ 心はいつも 願いと生きている(どこにいても) 明日へ生きている(どこでも) 怖れないで 怖れないで しあわせを信じて 忘れない ずっとゆめは(あなたと) 手をつなぎ歩きたいの 歩きながらでも 聞いて小さな望み 考えてることとか 私に話してね 教えて未来では(未来の果て) あなたは誰のため(しずかに) 笑うのでしょう 笑うのでしょう 心をみせて 教えて未来では(私はまた) あなたは誰がすき?(あなたを) 抱きしめるの 抱きしめるの しあわせを信じて |
| ねむねむ天使伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 忘れない 忘れないでよ 胸の声かぞえてた 嬉しいの その笑顔だけ わたしの宝物 Weeny wish! 明日への道 見えたばかり 雲の果て Lonely wing! 迷った時 会いにきて せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い ゆれる空 ゆれる空にも いとしさがあふれてた 抱きしめて 守りたいのは あなたの好きな風 Weeny wish! 気づいたこと いつも誰か待っていた Lonely wing! さみしい時 すぐにきて 教えて 時間はどうして過ぎ去るの? あなたもわたしもいつかは離れるの? ねむねむ…ねむねむ天使がほほえんだ 静かな午後の夢 ねむねむ…そのまま空気のやさしさに あなたもわたしもまぶたを閉じながら しぜんに…しぜんに恋してささやいた 静かな今は夢? せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い |
| 野の花は風にゆれる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花は 風にゆれる 空から 愛されてる すべての小さきもの そのおもいと このわたしは そう ひとつなのと そっと胸でささやく ああ あおい空に だかれて そう しずかな詩(うた) そっとそっとささやく ああ 野の花は 風にゆれる ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花から あなた宛の 詩(うた)が今も 風にゆれる |
| はじまりのとびら伊藤真澄 | 伊藤真澄 | hiraku・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 手をつないだら とけあって こぼれてく 夢をほどいて (ゆらめいて はじけてく) 星のかけらが やわらかに きらめいて ひかりの船が ほら (すべりだしてく) あたらしいひとつのうた しずかに世界はめざめてゆく 手をつないだら (うたおう うたおう) 金色の花輪 胸に 手をつないだら (ひかる ひかる) あたらしい宇宙が うまれる あなたのとびらを あけよう あけよう あけよう |
| 発芽条件M清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 動けないけど 指の熱さだけ知っていれば 探してくれるでしょう? 違う道でも 私が埋まっているところなら 気付いてくれるでしょう? 踏まれる土のことは知らない あなたの音があればいいから さくさくと 向かってくれればいいから 映さないで 瞳に違う人の森を ひとりの胸は闇 足りないあなたが 奪ったくせに来ないの 誓いも約束も 焦がれて望めば 無意味ね… いけない種 芽が出る 真実に濡れた嘘の実 どこなの? あなたの本心 きれいな言葉なんて 吸えない空気みたい 伸びたら私を噛んで 毎日疑うのよ 誰かを 誰かを愛してると告げられそうで 発芽の涙 殻割る恍惚 あなたの舌ですくって 摘まれて双葉 身体の憂鬱 恋の水しからいらない心 離れるなら 枯らしなさいね 消え去るなら 花になんかならない 種のまま埋めて戻して冷たい庭に 【wisper】 庭なんて嫌い I dispel my sadness 許さない 許さない… |
| 初恋伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 見ているだけの想い しずかに 空気があたたかくなるでしょう しずかに こころ熱くなって ときめきながら咲く こころ熱くなって開いて 見ているだけの次は しずかに あなたと話したくなるでしょう しずかに こころ熱くなって ときめきながら咲く こころ熱くなって…開いて 初めてだから わからない 恋の意味もわからない 初めてだから わからない 恋の意味もわからない だから聞きたいの 見ている私のこと しずかに あなたも私のことをいま しずかに これは奇跡ですか 言葉は宙に舞う これは奇跡ですか…それとも 初めてだけど 知りたいの 恋の意味を知りたいの 初めてだけど 知りたいの 恋の意味を知りたいの だから近づいて |
| ハナウタノハレルヤ!まじかるにゃんにゃん(望月久代・倉田雅世・山本麻里安) | まじかるにゃんにゃん(望月久代・倉田雅世・山本麻里安) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ ポカポカお日さま 笑っているね トゥラララ一緒に うたってくれるよ なかよし こよしで 手をつなごう なんだかホント いい日じゃない? 丘のうえに のぼれば見えるよ 夏の海の 光がキラキラ 風にココロ あらわれて うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| ハナウタノハレルヤ(フワフワver.)伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| はんなり お外でお濃茶を烏丸撫子(花澤香菜) | 烏丸撫子(花澤香菜) | ハラユカ。 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おてんとさまの下 ポカポカ ええ気持ち こんな日は ゆっくり腰をおろして お茶 お茶 お茶が飲みたくなるんやわ 難しゅう かんがえへんでもええよ 熱い湯と水、お茶、ほんで お椀があれば OK さあさ、そちらに座っておくれやす あわててもしょーがあらしまへん 深呼吸のかわりに お茶をおひとつ おあがりやす お服加減は どうどすか ちびっと おあがりやす 東の地には もう 人・人 ぎょうさんおる なんでか みーんな 急いではる お茶 お茶 お茶を飲んで 一服しまひょ リラックス 肩の力をぬいて 芝生に座り 空 眺め ほんで 友達いたら OK さあさ、一緒に笑っておくれやす 知らんこと ぎょうさんおまつから 深呼吸より ゆったり お茶をおひとつ しあわせどす 一応、おしまい致します。 明日も よろしくどす |
| Battle of destinyKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat 時を越えても 尚続いている いつの時代も救い求め 嘆く者達 闘う者達 全てを変える闘いなら eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her kk”aime ww”ankk”at kk”aiw”ar oss”anak ss”aknar nonak w”ou 未来を懸けた1つの答え 時に人には苦しみながら わずかに光る希望を掴む 祈りにも似た闘いがある eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat jai kanirdak ss”akk”arnattar eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut eniimashia kk”useiiy rumuna s”akta titerna woo s”ek toor nut jienii s”umutiseina damukk”unajjia mikk”oohi tt”uo ss”ia oo ss”her mat jai kanirdak ss”akk”arnattar jai kanirdak ss”akk”arnattar kk”aime ww”ankk”at kk”aiw”ar oss”anak ss”aknar nonak w”ou oen maw”akk”at |
| FateKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 特別なものは何もないけど その手に掴むには 充分すぎる愛を 信じるものを持っている者は 揺るぎない愛の為に貫く想いを 運命に立ち向かえるなら この全て懸ける想いでゆく 愛し続けて疑わぬものへ 開かれてゆくだろう 未来への光 信じるものを持っている者は 揺るぎない愛の為に貫く想いを 人らしくあり続けるため この胸に掲げ続ける希望の光を |
| ふたりだから伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | やさしい夢が そっと胸の春を呼び やさしい風になり 君に触れて去ってゆく 小さなポットには 大好きな気持ちゆらゆらと いい香りのせて いつも待っていたこの時をあたためて ふたりだからわかること 言葉じゃなくて ほほえむだけ 願うだけ しずかな空へ あふれる夢描いたら 切ない日々は やがてとけてしまうかも しずかな空に ためらう想い きっとみんな持っていて ためらうその訳を 時の箱に秘めている 元気になってねと 大好きな君を見ていたら 緑の葉っぱ 太陽のひかり受けとめて輝くの ふたりどこに行くのだろう 流れる雲に こころを乗せ 祈るのは えがおの未来 ふたりだからわかること 言葉じゃなくて ほほえむだけ 願うだけ しずかな空へ あしたもまた会えるよね? しずかな空で |
| 星が降って困るから伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 星が降って困る 美しいくせに 涙の色みたい 君の涙 La la la la la la 飛んで 空も窓も拭いて 悲しいこと全部 Bye-bye La la la la la la 飛んで 夢に乗れるような 羽が欲しいな 星が降って困る 眺めたいときに 落ちたら戻してよ 遠い空に La la la la la la 飛んだ 君は僕と似てる 楽しいこと全部いっしょ La la la la la la 飛んだ 夢に触れそうだ ここは未来? 過去の未来? 過去のStardust!! 星が降って困る 美しいくせに 涙の音みたい 寂しい音 星が降って困る 眺めたいときに 落ちても 落ちても 戻せない La la la la la la 飛んで ひかり浴びた翼 広げるたび夜が明ける La la la la la la 飛んで 月の向こうまで そして今 La la la la la la 飛んだ 君は僕と似てる 楽しいこと全部いっしょ La la la la la la 飛んだ 夢に触れそうだ ここは未来? 過去の未来? 過去は未来? いつしか未来は いつしか過去に |
| 星達の午後伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 二人を乗せて巡る道は ずっと 遠くても どんな所にでも 続く 揺れる水の中に 逆さまに映った空はいつも 優しいままで たくさんの夢を燈して 深く眠るため息にも そっと 無数の愛を降らせるから 永遠に 霞んで見えた面影にも 届く 忘れて行った思い出なら ここに 揺れる水の中に 逆さまに映った街並みさえ 綺麗なままで 過ぎて行く風に流れて いつか君と帰って行く場所に 二人の空を 遙かな日を 結ぶ声 宙(ちゅう)を舞う 星達の午後のように |
| 僕たちの日々 (カンナver.)カンナ(長縄まりあ) | カンナ(長縄まりあ) | Kanata Okajima・youth case | Kanata Okajima・youth case | 伊藤真澄 | 透明で 何気ない日々と 目の前の 笑顔さえも いつの日か 消えてしまうのかな 僕は今日も 見守ってるよ 答えなど見つかることも無いけど そばにいるなら それで充分だ あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が きせき 一息で 駆け抜ける朝と 物憂げに 過ぎる夜も さらさらと 流れて行くから 僕は今日も 抱きしめるよ 分かり合えてそうで すれ違ったり もどかしいけど 今も会いたいんだ あいしているよ 柔らかく染まっていく空に 願いをひとつかけた 歩いて行くよ 道は長く 果てしないけど 繋がってくよ 当たり前は 無いって 気づいては また忘れて つまりそんな日々が きせき あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が まさに きせき きせきだから |
| まいごのまいごの…チー(こおろぎさとみ) | チー(こおろぎさとみ) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おそらのくもを おいかけて とおくにきたら かえれない どこれすか? おへんじは みゃーう… だーれもいない おかちいな ひとりぼっちれ つまんない もうちょっと あそぼーよ みゃーう… かくれんぼ いやら オカーサン オトーサン みつけて みつけてよ ここにいるんらよ チーは あそびにきてた あのこたち くらくなったら さよーなら おひさまも きえたった みゃーう… こうえんのそば ぶらんこも ひとりぼっちの なかまれす ゆれながら まってうよ みゃーう… もちかちて まいご? オカーサン オトーサン ヨーヘー さがちてよ ここにいるんらよ チーは |
| まどろみの輪廻河井英里 | 河井英里 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 炎さえも凍てついた 孤独の中 求む 魂から結びつき 私を恋い温めて 嗚呼 祈りの言葉がふるえ 嗚呼 弱きいのちが消えても くりかえす 輪廻の流れ辿り 終わらない世界の宿命を 見つめてる くりかえし 詠われる者達よ 目覚めれば赤子の夢 守られてまどろむ宵 吹雪の後 透きとおる 海辺に立ち想う 愛の糸が引き寄せる 人の縁 罪の色 嗚呼 哀しいと云えず云わず 嗚呼 強がる訳を教えて 時を待ち 静かにふたり燃える 戻りたくない 過去の私の苦しみに 時を待つ 願いを叶えたまえ 安らいで眠りませと くりかえす 輪廻の流れ辿り 終わらない世界の宿命を 見つめてる くりかえし 詠われる者達よ 目覚めれば赤子の夢 守られてまどろむ宵 |
| 無限の旋律伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 雨の恵みのシャワー 木漏れ日が眩しく照らす 虹のトンネル向こう くぐり抜けたら もう消えてた 煌めいてる、 この地球(ほし)と一緒に 息をしてる 木々も花も 全て同じ 澄みきった空気が 頬を優しく撫でて 暖かい気持ちが 胸に手をあててみよう 聴こえるでしょう? 深呼吸したら 大地に寝そべって 目を瞑って 耳を澄まし 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らは感じてる 果てしない生命の 日の光りを 海の声を 空のうたを 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らに響いてる 果てしない生命の 月の光り 星の声を 宇宙(そら)のうたを |
| 巡り来る日々能登麻美子 | 能登麻美子 | 能登麻美子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | いとおしい記憶 辿ればいつも 笑顔に満ち溢れた 日だまりの時間。 会えなくても いつも 繋がっているよと 教えてくれたのは あなたの存在 こんなに強く強く今も 支えられている 想い 溢れ 時を超えて 気付く意味と暖かさ ここに。 近付いていたり 離れていたり その時々の距離が 心地良かったね。 きっと半分ずつの 求め合う形が 何よりお互いを 自由にしてた こんなに深く深く今も 刻み込まれてる 共に 重ね 過ごした日々 胸に今も その光 灯る こんなに強く強く今も 支えられている 想い 溢れ 愛に溢れ 祈りに似た この感謝 永遠に。 |
| Memorial daysKOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | 優しさに 寄り添いあって いつまでも一緒に… 居られたなら どんなにいいのにと願う 寂しい時 思い出して 過ごした日々 いつまでも 忘れない 大切な記憶 懐かしい 時間が 笑いかけている あなたの 記憶の中でも 守られてる… |
| 優しい忘却伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 望むことは何? わたしが問いかける なにもいらない嘘ではなかった 消える世界にも わたしの場所がある それをしらない 自分でさえも 閉じ込めた意識は 時を結び 願いを繰り返す また会うまで 忘れないで 巡る日々の中 わたしに残るのは 記憶それとも 忘却だろうか やがて世界には 眠りが訪れて ひとりひとりの あしたに帰る 選ばれた未来を 見送る扉 願いが叶っても 忘れないで 忘れないで 消える世界にも わたしの場所がある それをしらない 自分でさえも 思い出すまでは… |
| 優しさに包まれるように伊藤真澄 | 伊藤真澄 | rino | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 夢の奥で見つけた蒼空 その距離 遠く 近く 揺れて 君の声が心に届くよ 色とりどりの言葉たち 今すぐ話そう 鮮やかな季節の彼方へと 重なり 煌めく色は 未来への道しるべ 優しさに包まれるように… 君がいるから 笑顔になる 歓びは 声にしたくなる 行く先はまだ 要らないね この気持ちに名前をつけよう 新しい音になって走れ 水平線 覗き込んでみたいな 空想旅行 君とだから 冒険したいの 眩しさがとけた曇り空を 強さの光になって 虹の弧を描きたい 柔らかな心をくれたね... ふとした時に溢れてゆく 嬉しくて 伝えたくなるよ ゆっくり想いを交わそうね 優しさに包まれるように... 君がいるから 笑顔になる 柔らかな心をくれたね 手を繋いだら 歩き出そう |
| ヤマトナデシコですのちとせ(山本麻里安) | ちとせ(山本麻里安) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おひがらもよく ごきげんよう しっぽをそっと ふって 大あわてなど いたしませんよ ヤマトナデシコですの くるり くるり 日傘をくるり シャナリ シャナリ 歩きます なき声さえ みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの ロマンの香り あでやかに はんなり笑顔 みせて おっちょこちょいじゃ ございませんよ ヤマトナデシコですの そろり そろり 舞いを舞いましょ ルララ ルララ 歌います たおやめぶり みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの くるり くるり しっぽもくるり シャナリ シャナリ 歩きます I LOVE YOUも みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの |
| ユメのなかノわたしのユメ伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 見てみましょう 最初から すべてのハジマリを 小さなできごとから大きな変化へと 目を閉じ 思い出を 人類はなぞるでしょう わたしはいまでも セカイを信じて旅してる 遠くを目指してる 果てしない旅 誰かと似てる夢 誰かの夢のなか どちらがいいのでしょう? 忘れないってステキ それは嘘じゃないチカラ だから見てみましょう ハジマリの地を 風が吹いてます静かな風 だから見てみましょう 最初の願い 確かめながら (ヒダリ ノ ヒダマリ ミギ ヘ ミナススメ) どうしました? 膝に乗る リスの子(ミナススメ) 栗の旗 勇気を求めてます 森の子どもです マーチが鳴り響けば 人類も気づくでしょう わたしはいつでも ミライの彼方へ種蒔きを やがては花咲いて 実りの宴 誰かが語る夢 誰かの夢かなう 望めばいいのでしょう? 忘れたいってキモチ それも嘘じゃないココロ 今日はどうしました? 旗振る子リス 森へ逃げていく安堵の森 今日はどうしました? 膝の上でも 眠りませんか だから見てみましょう ハジマリの地を 風が吹いてます静かな風 だから見てみましょう 最初の願い 確かめながら |
| 夢のファンタジアたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | トキメク ココロは ナイショなの でも ホントはつたえたい ほほえみ ささやき 愛してる いつでも愛してる やさしくあなたに抱かれて 行ってみたいファンタジア 雲のうえ ふたりきりの 青い空でダンス いつも浮ぶのは そんな夢 あなたの腕のなか ゆらゆら揺れる 陽のひかり しずかに笑ってる イトシイ 思いが あふれても ただ ヒトミをとじるだけ あなたは気づいているのかな わたしのこの気持ち ゆっくりながれるこの時 それはきっとファンタジア 夢のなか ふたりきりで 星にうもれキッス いつも見ていたい こんな夢 あなたの腕のなか ゆらゆら揺れる 月の船 ふたりでランデブー 夢のなか 雲のうえ ふたりのファンタジア ゆらゆら揺れる ひかりたち ふたりでランデブー 夢のファンタジア |
| 予感伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 誰かが私を呼ぶの どこかで私を呼ぶ 遠くから近づいてる やさしい響き こころ動きだして ひとつ教えて この切ない予感のまえで まだ知らずにいた想いが 広がりかけてるの? 夢見ていた自由に とまどいがちのまま 小さな声で願う みんなと一緒に笑いあいたいね 今から私も行くの しずかに私も行く 叶えたい祈りだから ときめき抱いて こころ羽が生えて ひとつ決めたの いま幼い予感のなかで ただ幸せへの想いに 手をはなさずにいて? 夢の風が吹いたら 私もそっと歌おう 小さな声が願う みんなの明日を素敵にしたいね 夢見ていた自由に とまどいがちのまま 小さな声で願う みんなと一緒に笑いあいたいね |
| life ~生命の響~KOKIA | KOKIA | KOKIA | KOKIA | 伊藤真澄 | ※アナグラム訳 この世界に生まれたもの全てが 素晴らしい響きを持っている 溢れかえる音の波に 沸き上がる情熱 感じるままに 委ねましょう 音の秘密を 知りましょう 響きの中に鏤められた 光の宇宙を旅しましょう 命の記憶に従って 自分の音を響かせよ 誕生の瞬間 1つは今 選ばれた 文字 数字 音 光 香 時空を越えて 記憶の扉を開くもの 風に舞った砂のように 鏤められた 命の謎 |
| Love~あまいぬくもり~ウサギのミカ(ゆかな) | ウサギのミカ(ゆかな) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ぎゅっと 抱きしめて ひとりじゃないって ぬくもりを 感じたい ずっと そばにいて 大好きよ せつないくらい 他に 何もいらない あなたがいれば いつも かまってほしい 少しシャイな まなざしで お・ね・が・い ぎゅっと 抱きしめて はなれたくない ぬくもりに誓うから そっと 手をとって あの丘へ 駆けてゆきたい 他の誰かじゃ ダメね あなたじゃなくちゃ やわらかに 口づけて いつまでも 寄り添いたい お・ね・が・い |
| REFLECTION結城アイラ | 結城アイラ | 畑亜貴 | 末廣健一郎 | 伊藤真澄 | 私の目に映る夕日は いつも切なくて 失ったもの数えてしまう 弱い心は 帰り道見失い 知らない場所歩きながら 思い出の歌が心に REFLECTION 光灯る街の静けさ そっと願ってる ここにいない いる訳がない君に逢いたい 懐かしさ抱きしめて 彷徨うのはもうやめよう あの頃を閉じ込めたまま進むよ ここにいない いる訳がないだけど願ってる 二人だけの歌が心に REFLECTION まだ逢いたい… |
| Le Sablier清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | さいごの砂 さらりさら みらいへこぼれた 時間をいそぐ旅人よ 絶望にも 静かな安堵が 閉じたる安堵が 無慾の聖地が よく似た聖地が ある |
| わたしの星~星華~高田由美 | 高田由美 | 舞阪洸 | 林哲司 | 伊藤真澄 | 長い夜 寂しくて 空見上げても 捜せない 見えないの わたしの星が 瞬く幾千もの 星に紛れてしまう 祈る想いで 健気に輝くから 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ 遠い夜 切なくて 空見上げれば 捜せるの 見つかるわ あなたの星が 煌(きら)めく幾千もの 星の中にあっても あなたの光 心まで届くから 照らしてよね 守ってよね わたしだけの今 夜が明けて消えていく 空の星たち でも見えるわたしには あなたの光 あなたにはわかるかな わたしの星の光 双(ふた)つ星(ぼし)空に寄り添い融けてゆく 迷わないわ 失くさないの だいじにする夢 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ |
| ワルナイ・フィーバー金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 毎日SUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルよいとこ 一度きて 宇宙の果ての 魅惑のフロンティア? 「よいとこよ~」 乙女の祈り! かきまぜて ふりかけて 電波にのせた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「すぐきて! 無視しないで!あーん たすけてー!!」 今日もSUNDAY 忘れずMAYDAY ワルプル広いな 大きいな 銀河のかなた ときめき万華鏡? 「ときめくわ~」 乙女の希望! ねりこんで まぶして お気楽タイム ハッピーアワー☆ あなたにとどけ! 「きこえた? 飛び出して!あーん たすけてー!!」 (CQ CQ こちら石油に温泉金銀ミサイル なんでも出てくる最後の秘境でーす!) (CQ CQ こちらご家族でもカップルでも宇宙人でもバーサーカーでも 誰でもいいから大歓迎でーす!) (CQ CQ こちらはるか地平線まで見渡せるおとなの隠れ家、 まるであなたのためのプライベートプラネットです!) またまたSUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルプルプル 日は昇る 空気もきれい 驚異の大自然? 「日はしずむ~」 乙女の願い! 編みあげて まとめて ココロをこめた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「ギブアップ! ハリーアップ!あーん たすけてー!!」 |
| わるぷるぎすのまじょ金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | つきもほしもおねむりなさい いまはまよなか! ちいさなこえであいずしたら とびだしてきて いますぐ! ふたりで おどりたい くるくる ほんとだよ こんやはまんげつひみつのよる! まほうをしんじて だってわたし まじょだもん! とけいのはりとまってるよ ずっとまよなか! ほうきのさきでつっつくから きがついてよね こんこん! ふたりで とんでくの くるくる たのしいよ ねるぷるぎすのよる まじょのじかん きせきなんてかんたん だってわたし まじょだもん! すぐこないならおいていくよ まじょはきまぐれ ふたりのまほう よるもきらきら だってあなたも まじょなの! まじょだよ! まじょだもん! |
| Wonder Wonderful伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 転がりはじめた Wonderful どんなに離れた愛も 家路を辿ってくるように こころへと帰ってきて 広がりはじめる Wonderful ともしび消えそな愛を 再び照らしにきたのは なつかしい挨拶 だんだん未来が だんだん未来が見える 会いたい気持ちで感情のままで生きて だんだん未来は だんだん素敵になる すべてはひとつになっていくの ひかりはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ 生まれたときめき Beautiful 迷路でふるえる愛は ぬくもり探して出口へ そこできっと待ってる だんだん未来が だんだん未来が分かる 恋しい気持ちでずっと進めばいいの だんだん未来は だんだん自由になる すべてはひとつになってしまえ 想いはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりは飛ぶひかり |