| ねむねむ天使伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 忘れない 忘れないでよ 胸の声かぞえてた 嬉しいの その笑顔だけ わたしの宝物 Weeny wish! 明日への道 見えたばかり 雲の果て Lonely wing! 迷った時 会いにきて せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い ゆれる空 ゆれる空にも いとしさがあふれてた 抱きしめて 守りたいのは あなたの好きな風 Weeny wish! 気づいたこと いつも誰か待っていた Lonely wing! さみしい時 すぐにきて 教えて 時間はどうして過ぎ去るの? あなたもわたしもいつかは離れるの? ねむねむ…ねむねむ天使がほほえんだ 静かな午後の夢 ねむねむ…そのまま空気のやさしさに あなたもわたしもまぶたを閉じながら しぜんに…しぜんに恋してささやいた 静かな今は夢? せつない想い出 くるくる廻るから あなたの心のメロディー追いかけて 瞳のためいき ふわふわ漂う日 天使はまだ眠い |
| こころのうた伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 風の声 太陽を影る 雲の形も この景色 この色彩も ひとつひとつ 違って 淡い想いを 滲ませて 心の場所に 手をあて 空と海の下で 溶け合う 流されてく 生命 鳴り響いて ここから聴こえる 波音に鼓動 鳥の声 魚跳ねる雫 今煌めく この景色 この色彩も 少し少し 変わってく 時の流れに 身を委ね 心が選ぶ 道まで 空と海の下で 逢えるよ もうすぐほら 触れる 小さな木々 ここから聴こえる 芽吹いてる鼓動 風の声 海の声 響く 鳥の声 木々の声 響く 風の声 響く 海の声 響く |
| 優しさに包まれるように伊藤真澄 | 伊藤真澄 | rino | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 夢の奥で見つけた蒼空 その距離 遠く 近く 揺れて 君の声が心に届くよ 色とりどりの言葉たち 今すぐ話そう 鮮やかな季節の彼方へと 重なり 煌めく色は 未来への道しるべ 優しさに包まれるように… 君がいるから 笑顔になる 歓びは 声にしたくなる 行く先はまだ 要らないね この気持ちに名前をつけよう 新しい音になって走れ 水平線 覗き込んでみたいな 空想旅行 君とだから 冒険したいの 眩しさがとけた曇り空を 強さの光になって 虹の弧を描きたい 柔らかな心をくれたね... ふとした時に溢れてゆく 嬉しくて 伝えたくなるよ ゆっくり想いを交わそうね 優しさに包まれるように... 君がいるから 笑顔になる 柔らかな心をくれたね 手を繋いだら 歩き出そう |
| CAMEO,CAMEO清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | そうっと立てば 終わらない様に 引き換えには節度 狂おしくありふれた熱意 適切なら非日常 CAMEO,CAMEOの時計 冷たい目をした植物が巻いた 逆の願いを この苦しみを永遠のものに 呼ぶ声さえも 近付く耳も届かない それが望み 投げ出した からだは純粋 無駄にすれば落度 朽ち果てた桜を合図に いきなり来た非日常 投げたカメオは私 失いたくない幻を刻む 鶺鴒の群れ 燃える樹木を抱いて火は冷めて 灰になるなら あの人の上 降り続け黒く触る 其処へ行く前に 今から心 この手で砕く そうっと立てば 終わらない様に そうっと立てば 終わらない様に 熱意が狂えば 狂えば 合図に果てれば 果てれば 温度は適切? 最悪? カメオの時計は…私よ |
| Wonder Wonderful伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 転がりはじめた Wonderful どんなに離れた愛も 家路を辿ってくるように こころへと帰ってきて 広がりはじめる Wonderful ともしび消えそな愛を 再び照らしにきたのは なつかしい挨拶 だんだん未来が だんだん未来が見える 会いたい気持ちで感情のままで生きて だんだん未来は だんだん素敵になる すべてはひとつになっていくの ひかりはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ 生まれたときめき Beautiful 迷路でふるえる愛は ぬくもり探して出口へ そこできっと待ってる だんだん未来が だんだん未来が分かる 恋しい気持ちでずっと進めばいいの だんだん未来は だんだん自由になる すべてはひとつになってしまえ 想いはひとつ Wonder feeling あたたかい遠くの宇宙で生まれたpower Wonder feeling あたたかく大きくなるほどひかりはひとつ Wonder feeling わたしたち一緒の宇宙で受けとるpower Wonder feeling わたしたち大きく素直になりましょう ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりでふわふわふわ ふわ ふわ ふわ ふわ ふたりは飛ぶひかり |
| まいごのまいごの…チー(こおろぎさとみ) | チー(こおろぎさとみ) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おそらのくもを おいかけて とおくにきたら かえれない どこれすか? おへんじは みゃーう… だーれもいない おかちいな ひとりぼっちれ つまんない もうちょっと あそぼーよ みゃーう… かくれんぼ いやら オカーサン オトーサン みつけて みつけてよ ここにいるんらよ チーは あそびにきてた あのこたち くらくなったら さよーなら おひさまも きえたった みゃーう… こうえんのそば ぶらんこも ひとりぼっちの なかまれす ゆれながら まってうよ みゃーう… もちかちて まいご? オカーサン オトーサン ヨーヘー さがちてよ ここにいるんらよ チーは |
| はじまりのとびら伊藤真澄 | 伊藤真澄 | hiraku・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 手をつないだら とけあって こぼれてく 夢をほどいて (ゆらめいて はじけてく) 星のかけらが やわらかに きらめいて ひかりの船が ほら (すべりだしてく) あたらしいひとつのうた しずかに世界はめざめてゆく 手をつないだら (うたおう うたおう) 金色の花輪 胸に 手をつないだら (ひかる ひかる) あたらしい宇宙が うまれる あなたのとびらを あけよう あけよう あけよう |
| 野の花は風にゆれる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花は 風にゆれる 空から 愛されてる すべての小さきもの そのおもいと このわたしは そう ひとつなのと そっと胸でささやく ああ あおい空に だかれて そう しずかな詩(うた) そっとそっとささやく ああ 野の花は 風にゆれる ああ 愛の言葉 そっと胸に咲かせる そう そんな日々は やわらか ああ あなたがふと 窓をあけて 見つけた そう 野の花から あなた宛の 詩(うた)が今も 風にゆれる |
| REFLECTION結城アイラ | 結城アイラ | 畑亜貴 | 末廣健一郎 | 伊藤真澄 | 私の目に映る夕日は いつも切なくて 失ったもの数えてしまう 弱い心は 帰り道見失い 知らない場所歩きながら 思い出の歌が心に REFLECTION 光灯る街の静けさ そっと願ってる ここにいない いる訳がない君に逢いたい 懐かしさ抱きしめて 彷徨うのはもうやめよう あの頃を閉じ込めたまま進むよ ここにいない いる訳がないだけど願ってる 二人だけの歌が心に REFLECTION まだ逢いたい… |
| 世界のしずく伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 落ちるしずくは君のためいき 瞳を濡らす雨あふれて 落ちるしずくは川の流れに 森のざわめきは もう聞こえない どうしてこんなに遠く 流されてく想い さらさらと哀しみ 聞こえているから どこまでも優しく どこまでも優しく 水は人をふりかえる…ふりかえる… 落ちるしずくを君はうけとる 渇いたこの世界満たして静かに 落ちるしずくは海に寄りそい やがて溶けてゆく ああ溶けてゆく どうしてちいさな雫 大空で虹になる きらきらと微笑みを 招いているから どこへでも潤いを どこへでも潤いを 水は旅を繰り返す 美しく(雨音は)くりかえす(雨音の)美しさ |
| 星達の午後伊藤真澄 | 伊藤真澄 | riya | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 二人を乗せて巡る道は ずっと 遠くても どんな所にでも 続く 揺れる水の中に 逆さまに映った空はいつも 優しいままで たくさんの夢を燈して 深く眠るため息にも そっと 無数の愛を降らせるから 永遠に 霞んで見えた面影にも 届く 忘れて行った思い出なら ここに 揺れる水の中に 逆さまに映った街並みさえ 綺麗なままで 過ぎて行く風に流れて いつか君と帰って行く場所に 二人の空を 遙かな日を 結ぶ声 宙(ちゅう)を舞う 星達の午後のように |
| 心の氷河を越えて塩沢兼人 | 塩沢兼人 | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 突然 冬が春になるように 不意に開いた 心の扉 おまえのひたむきな呼びかけ 凍てつくこの胸を 溶かし ほら今 暗闇のほとりを 愛が せせらいでゆく… 氷河は ずっと遥かな昔から 私の胸に 横たわっていた でも今 悪夢から醒めるように 孤独が希望へと 変わる 不思議だ 変わったものはただ “心”ひとつなのに… |
| たらいのうた森下こよみ(野中藍) | 森下こよみ(野中藍) | こだまさおり | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとつ、コードがありまして ふたつ、集中いたします みっつ、たらいがふってきた あれれ、やり直し ひとつ、コードを感じます ふたつ、迷いを追い出して みっつ、たらいとこんにちは なんで、おかしいなぁ… ちょっと気分を変えまして もっとたのしくやりませば ぱっとたらいがあらわれて あーあ、またダメか… やっぱ気合いでいきますか ぎゅううと集中一生分 ぜーんぶたらいになっちゃった それじゃ、かいさーん また明日 |
| 世界はNEOHAPPY美浜ちよ(金田朋子) | 美浜ちよ(金田朋子) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとりとひとりのゆかいな声 飛んでったらふたりになりました ふたりでおしゃべり雨の音は 楽しくなろうってご招待 水玉ピチカート すてきなひととき 忘れちゃだめだよ 大事な人達 がんばってる小さな ほんとにちいさな心を あたためてくれたの 「さんきゅう!」なんです がんばってるみんなに 持ちきれないしあわせ プレゼントしましょう 世界はNEOHAPPY にっこりと明日も会えたらいいね じゅんばんこにお天気呼びますか? ひらいて青空パラソルロード 歩けば願いもとどくかな 水玉モデラート ゆっくり行こうって 教えてくれたっけ 大事な人達 がんばってるみんなが こんなに大きな心で 抱きしめてくれるの 「らっきー!」なんです がんばってねみんなの あふれだした想いは 記念日になりそう 世界のNEOHAPPY |
| 無限の旋律伊藤真澄 | 伊藤真澄 | micco・伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 雨の恵みのシャワー 木漏れ日が眩しく照らす 虹のトンネル向こう くぐり抜けたら もう消えてた 煌めいてる、 この地球(ほし)と一緒に 息をしてる 木々も花も 全て同じ 澄みきった空気が 頬を優しく撫でて 暖かい気持ちが 胸に手をあててみよう 聴こえるでしょう? 深呼吸したら 大地に寝そべって 目を瞑って 耳を澄まし 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らは感じてる 果てしない生命の 日の光りを 海の声を 空のうたを 僕らは奏でてる 果てしない旋律を 風のうたを 僕らに響いてる 果てしない生命の 月の光り 星の声を 宇宙(そら)のうたを |
| Kiso Birdeto伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 同じ夜空眺めたら 愛しさが込み上げ かわる かわる この腕が翼 言葉よりも強く飛ぶ 想いが持つ力 まわれ まわれ あの人は遠い果ての地に Kiso birdeto 互いを求め Kiso birdeto いま重なり合った小さな夢 虹を越える羽の音 やがて耳に届く ゆらめく願いを運んで 祈りながら闇を飛ぶ 優しさの光を さがす さがす あの人はきっとそこに住む Kiso birdeto 互いの為に Kiso birdeto ただ喜び合える愛への旅 いつからこんなに切なく 心に満ちてゆく 愛の旅 満ちてゆく 導いてゆく 満ちてゆく 愛の旅 夜明けの気配が 私達を包み 消えてく寂しさを連れて 抱きしめてと呼んだ 受けとめて その手で私をつかまえてそっと |
| ワルナイ・フィーバー金田朋子 | 金田朋子 | 里見哲郎 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 毎日SUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルよいとこ 一度きて 宇宙の果ての 魅惑のフロンティア? 「よいとこよ~」 乙女の祈り! かきまぜて ふりかけて 電波にのせた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「すぐきて! 無視しないで!あーん たすけてー!!」 今日もSUNDAY 忘れずMAYDAY ワルプル広いな 大きいな 銀河のかなた ときめき万華鏡? 「ときめくわ~」 乙女の希望! ねりこんで まぶして お気楽タイム ハッピーアワー☆ あなたにとどけ! 「きこえた? 飛び出して!あーん たすけてー!!」 (CQ CQ こちら石油に温泉金銀ミサイル なんでも出てくる最後の秘境でーす!) (CQ CQ こちらご家族でもカップルでも宇宙人でもバーサーカーでも 誰でもいいから大歓迎でーす!) (CQ CQ こちらはるか地平線まで見渡せるおとなの隠れ家、 まるであなたのためのプライベートプラネットです!) またまたSUNDAY いつでもMAYDAY ワルプルプルプル 日は昇る 空気もきれい 驚異の大自然? 「日はしずむ~」 乙女の願い! 編みあげて まとめて ココロをこめた メッセージ☆ あなたにとどけ! 「ギブアップ! ハリーアップ!あーん たすけてー!!」 |
| すてきがそっと訪れる伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | だいすきな本を閉じるように 一日のおわりをながめたい だいすきな人があしたもまた 楽しくすごせますように こころの声はおおきくて 想いを祈りに変えるから つぶやくだけで星になり さみしい夜道 照らすでしょう すてきがそっと訪れる そんなせかいで眠りたい すてきがそっと訪れて みんなをやさしく抱きしめる おだやかな今が嬉しくて 言葉で伝えたくなります おだやかな笑顔あしたのため 光をつれてくるのでしょう こころに生えた羽をみて 想いは祈りに変わります もう消えないでここにきて ずっと一緒に 語りましょう すてきがそっと訪れる そんなせかいで眠りたい すてきがそっと訪れて みんなをやさしく抱きしめる |
| Silent Milk伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 響き合う心が 宇宙(ソラ)の中に溶けて そこはシンとした海のよう あたたかい波が いったり来たり しずかなハーモニーを作り出す かんじる事が大切なの 言葉はいらない あなたはわたしで わたしはあなただから とけあうハーモニー 終わりのないメロディ しずかなミルク色のわたしたち あたたかい波が いったり来たり 小さな鈴がほらりんと鳴った かんじる事が大切なの 言葉はいらない あなたはわたしで わたしはあなただから |
| 印象派岩永哲哉 | 岩永哲哉 | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 庭園に咲いた花よ どんな絵描きにも 描けぬ その気高さよ 菫は泣いてるね それは朝露? でも僕に 涙だと想わせる… 神秘な自然よ 偉大な大地よ 愚かな人間達に 踏まれていても この世で一番 美しい「印象派」 誰にも創れぬ すべての夢の…源… 空よ 扉降ろす 少し前の色彩 どうか 焼きつけさせて その瞬間君の瞳に 映る輝き 言い尽くす術のない 光だろう? 豊かな大空 果てない海原 そうして羽ばたく 鴎たちも この世で一番 美しい「印象派」 無限にこのままいてほしい 僕の…源… |
| ここより遠くを見るまえに色素薄子(早見沙織) | 色素薄子(早見沙織) | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 遠くを見るまえに 5 センチ先の やわらかい ふうわりと やわらかそうな そよ風に誘われてみたい 遠くを見るまえに ゆっくり目を閉じてみたい 足は交互に動きたがって 歩くテンポを数えてる 右から 左かしら…しずかに待ちましょう…か? どこに行きたいのかな 思いつくままつぶやいて はやく行きたいのかな それさえ ちょっぴりわからないのです 遠くを見るまでは 5 ふんくらい ためらって のんびりと ためらいますか 考えて途方にくれる 遠くを見るまでは こっそりあくびがこぼれる ここを通った時間があって 歩きだしたらこわれそう 名まえを 呼ばれたかも…とっさにおへんじできないけど そっとうなずいたのは 思いのほかのはずかしさ そしてうなずいたのは わたしを さがしてくれたの…うれしい… |
| Le Sablier清水愛 | 清水愛 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | さいごの砂 さらりさら みらいへこぼれた 時間をいそぐ旅人よ 絶望にも 静かな安堵が 閉じたる安堵が 無慾の聖地が よく似た聖地が ある |
| はんなり お外でお濃茶を烏丸撫子(花澤香菜) | 烏丸撫子(花澤香菜) | ハラユカ。 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おてんとさまの下 ポカポカ ええ気持ち こんな日は ゆっくり腰をおろして お茶 お茶 お茶が飲みたくなるんやわ 難しゅう かんがえへんでもええよ 熱い湯と水、お茶、ほんで お椀があれば OK さあさ、そちらに座っておくれやす あわててもしょーがあらしまへん 深呼吸のかわりに お茶をおひとつ おあがりやす お服加減は どうどすか ちびっと おあがりやす 東の地には もう 人・人 ぎょうさんおる なんでか みーんな 急いではる お茶 お茶 お茶を飲んで 一服しまひょ リラックス 肩の力をぬいて 芝生に座り 空 眺め ほんで 友達いたら OK さあさ、一緒に笑っておくれやす 知らんこと ぎょうさんおまつから 深呼吸より ゆったり お茶をおひとつ しあわせどす 一応、おしまい致します。 明日も よろしくどす |
| うぃすぱー・うぃずゆーカンナ(長縄まりあ)、才川リコ(加藤英美里) | カンナ(長縄まりあ)、才川リコ(加藤英美里) | 松井洋平 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | あのね、あのね 教えてほしいわ もっと、もっと 仲良くできるのか? トクベツな 友達になろう ないしょ話 ふたりだけのヒミツ 「お~」 ちいさいいきもの いっぱい捕まえたい 好奇心も とてもかわいらしい おいしいか? どういう意味かしら…? わからない ことだってわけあいたい こんなに素直になれるなんて思わなかった やさしくされるって やわらかい あったかい ほんのちょっとのことだって 100年待っていたきもちになって ずっと話してたくなる いろんなこと きかせてほしい ひそひそないしょ うぃすぱー・うぃずゆー うぃすぱー・うぃずゆー うれしくなってく 「才川、どうして友達になってくれた?」 「そ、それはカンナさんみたいにかしこくて かわいくてかわいくてかわいいならとうぜん…」 「それだけ?」 「え、その、わ、私のことを、ちゃんと見てくれて、 知ろうとしてくれる、、から?」 「うん、わたしも。わたしをちゃんと見てくれて、好き」 「ぼ、ぼへぇぇ~」 負けず嫌い 目立つのが大好き 知ってるわよ どう思われてるか 親切で すこしさみしがり 知らなかった 私に変わってく ほんとはいつも 手をつないでいたい 仲良しならば 代償はいらない ドキドキで こわれそうになる いつまでも 滅んでほしくない おなじ時の中 生きていくってなんか不思議 そばにいたい想い 一生じゃ 足りないわ ほんのちょっぴりふれたって 100年くっついたここちになって ずっといっしょにいたくなる 理由なんてなくたっていいの こうしていると幸せなのは ふたりのないしょ うぃすぱー・うぃずゆー |
| キャンパスで アドベンチャー!色素薄子(早見沙織) | 色素薄子(早見沙織) | ハラユカ。 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 渡り廊下で ごっつんこ 机の影から コンニチハ 驚かしちゃってごめん そんなつもりはないの 探されるより探す方が 簡単だと思ってました 見つけてほしい気持ちなら 誰より私知っているから 勇気をだして 怯えていても ここにいるってアピールしてね かならず迎えにいくから 怖がらないで 泣かないで 待っていて 曲がり角で いったぁいな それでも まだめげないよ 普通の女の子でしょ ちゃあんと見ててほしい にぎやかすぎる みんなでも 真剣だと静かなの …いないって なぜ! さっきまでは 一緒にいたよ どこにいるの? 勇気をだそう おろおろしても 踏み出さなくちゃ わからないもの 東の 廊下 わたれば 不思議な世界 広がるよ はじまるよ 見つけてほしい 待っているから 勇気をだして 踏み出さなくちゃ 不思議な世界 はじまっている |
| Love~あまいぬくもり~ウサギのミカ(ゆかな) | ウサギのミカ(ゆかな) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ぎゅっと 抱きしめて ひとりじゃないって ぬくもりを 感じたい ずっと そばにいて 大好きよ せつないくらい 他に 何もいらない あなたがいれば いつも かまってほしい 少しシャイな まなざしで お・ね・が・い ぎゅっと 抱きしめて はなれたくない ぬくもりに誓うから そっと 手をとって あの丘へ 駆けてゆきたい 他の誰かじゃ ダメね あなたじゃなくちゃ やわらかに 口づけて いつまでも 寄り添いたい お・ね・が・い |
| Tears~大人へのステップ~インコのツバサ(野川さくら) | インコのツバサ(野川さくら) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 小鳥が奏でる 軽やかな歌声(メロディ) 心が踊りだすよ すてきなラブソング どこまであの雲は 流れてゆくんだろう このまま二人で 追いかけてゆきたい よろこび かなしみ 胸にあふれても 負けたりしないよ 君が見ててくれる 君から聞こえる あたたかい鼓動(リズム) 心に響いてくる 涙がとまらない 天まで届くように 明日をつつむように 痛みを乗り越え 君を守りたいよ よろこび かなしみ すべて受けとめて きれいになりたい 君のすぐ近くで |
| ねがいごとコトリンゴ | コトリンゴ | コトリンゴ | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | はなればなれ もう 慣れっこなの 友達もできた 素敵な仲間 強い子のふり してたけど こころ ぽつり 寂しそうなの 願いごとを 囁いたら それはきっと まるで 祈りのように そばにいたい もっと近づいて ほら わたし 勇気だして 抱きしめたい 大切な人 ぬくもりが 満たしていく 寂しい こころを 気づかないふり してたけど あばれんぼうの わたしのこころ もう大丈夫 出ておいで 本当の気持ち 伝えたいから うそじゃないよ 叫びたいよ これはきっと呪文 二人を繋ぐ そばにいるよ 何があっても かけがえない ただ一人の 抱きしめたい 大好きな人 不器用に 結び直す こころの 絆を |
| Candy~しあわせの夢まくら~ハムスターのクルミ(仁後真耶子) | ハムスターのクルミ(仁後真耶子) | 尾崎雪絵 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ぽっかり浮かぶ お日さまが ニコニコと ほほ笑んでいるの はしゃぎ疲れて おなかが ペコペコになってきちゃう おいしそうな食べ物が よりどりみどりなの ちょこまかと走り抜け 残らず「いただきます」 すっかりおなかがいっぱい うとうと 眠くなってきたの あなたの腕に 抱かれて すやすや ひとみを閉じて 温かいぬくもりに 心が満たされて 夢のなか 大好きなお菓子にかこまれるの |
| 僕たちの日々 (カンナver.)カンナ(長縄まりあ) | カンナ(長縄まりあ) | Kanata Okajima・youth case | Kanata Okajima・youth case | 伊藤真澄 | 透明で 何気ない日々と 目の前の 笑顔さえも いつの日か 消えてしまうのかな 僕は今日も 見守ってるよ 答えなど見つかることも無いけど そばにいるなら それで充分だ あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が きせき 一息で 駆け抜ける朝と 物憂げに 過ぎる夜も さらさらと 流れて行くから 僕は今日も 抱きしめるよ 分かり合えてそうで すれ違ったり もどかしいけど 今も会いたいんだ あいしているよ 柔らかく染まっていく空に 願いをひとつかけた 歩いて行くよ 道は長く 果てしないけど 繋がってくよ 当たり前は 無いって 気づいては また忘れて つまりそんな日々が きせき あいしているよ 不器用な僕らだけれど 強くなれる気がした 信じているよ 例えこの手 離れてても 繋がってるよ 巡り合って 変わって 泣き笑い 繰り返して つまりそんな日々が まさに きせき きせきだから |
| わたしの星~星華~高田由美 | 高田由美 | 舞阪洸 | 林哲司 | 伊藤真澄 | 長い夜 寂しくて 空見上げても 捜せない 見えないの わたしの星が 瞬く幾千もの 星に紛れてしまう 祈る想いで 健気に輝くから 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ 遠い夜 切なくて 空見上げれば 捜せるの 見つかるわ あなたの星が 煌(きら)めく幾千もの 星の中にあっても あなたの光 心まで届くから 照らしてよね 守ってよね わたしだけの今 夜が明けて消えていく 空の星たち でも見えるわたしには あなたの光 あなたにはわかるかな わたしの星の光 双(ふた)つ星(ぼし)空に寄り添い融けてゆく 迷わないわ 失くさないの だいじにする夢 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ |
| 夢のファンタジアたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | トキメク ココロは ナイショなの でも ホントはつたえたい ほほえみ ささやき 愛してる いつでも愛してる やさしくあなたに抱かれて 行ってみたいファンタジア 雲のうえ ふたりきりの 青い空でダンス いつも浮ぶのは そんな夢 あなたの腕のなか ゆらゆら揺れる 陽のひかり しずかに笑ってる イトシイ 思いが あふれても ただ ヒトミをとじるだけ あなたは気づいているのかな わたしのこの気持ち ゆっくりながれるこの時 それはきっとファンタジア 夢のなか ふたりきりで 星にうもれキッス いつも見ていたい こんな夢 あなたの腕のなか ゆらゆら揺れる 月の船 ふたりでランデブー 夢のなか 雲のうえ ふたりのファンタジア ゆらゆら揺れる ひかりたち ふたりでランデブー 夢のファンタジア |
| しっかり! Try la lai (sherevet ver.)伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 畑亜貴 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | どっちの雲がシャーベット? 窓からスプーン ちいさな ほっぺたも夢見る 声に出してみたら なんでも叶う 笑顔でまいにち迎えよう 会いたくて 嬉しくて こころのガーデン 愛の花 Lai La La Lai Flower's wind Lai La La Lai… 空がとけて Flower's wind 空にとけたら Lai La La Lai Lai La La Lai 雲はいつも待ってる 季節の色を しずかな空気に映して だったら今はもっと 素直になろう 笑顔はきらきらお日さま 会えました 嬉しいね こころにほら 愛が咲く Lai La La Lai Flower's wind Lai La La Lai… 空のかなた Flower's wind どこまで行くの Lai La La Lai Lai La La Lai |
| おなじ世界にたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 好きよ あなたの全てが そっと つぶやいては ほっぺを 赤く染めている 空で ひらひら チョウチョが それを からかってる そんなひとときさえ とても嬉しい おなじ時 ふたりがいる 優しさにつつまれて ふと見れば あなたがいる おなじ世界に そうよ わたしは好きなの いつも あなたと見る 夜明けに 目覚めていく海 そして かがやく毎日 おひさまに ありがとう そう思えるこころ 愛にありがとう おなじ時 ふたりがいる 優しさにつつまれて ふと見れば あなたがいる おなじ世界に 奇蹟みたいに いつまでも あなたがいる ありがとう この出会い 永遠に ふたりの夢 きっと続くよ おなじ時 ふたりがいる 優しさにつつまれて ふと見れば あなたがいる おなじ世界に 奇蹟みたいに |
| WINTER LUCKたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 風に胸ひらき うんとすいこんで つめたい 冬に とけて 雲のうえ高く 高くのぼりたい そう ふたり またたく 星まで 温もり うまれて 吐く息 白い なんだかちょっと 空もふるえる あなたと一緒に むかえる季節 ふしぎねちょっと いつもと違う うれしい 星は星を呼び いつか空いっぱい ガラスの 空気 映える 愛は強くなる かたくむすばれて そう ふたり またたく 星まで そっとそっと 寄りそい 歩いていこう なんだかちょっと 空もふるえる あなたと一緒に むかえる季節 ふしぎねちょっと いつもと違う うれしい |
| ともだちたると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ねえ 近くにきて そう 友達だよ あなたに こころかくさない そう決めた ねえ お話しよ さぁ ピンクの花 かざってあげる あなたの髪に ホラ いつでもこの場所で 会おうね 約束よ ゆうべみた 夢のこと まず 教えあうの ねえ こちらを見て ホラ おそろいだよ 若草 紡いでつくった このリング さあ おでかけしよ 日だまりのなかを 歩けばゆれる お花がステキ ララ そう ヒトミ見れば すぐ わかりあえる 友達だもの しあわせ 分かちあおう いつでもこの場所を 思えば うかぶはず 夢のよな このときは そう 宝ものね ねえ 近くにきて そう 友達だよ あなたに こころかくさない そう決めた ねえ こちらを見て ホラ つたわるでしょ ことばにならない ほのかな気持ち ララ かけがえない こころをつなごう |
| ハナウタノハレルヤ(フワフワver.)伊藤真澄 | 伊藤真澄 | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| しずかの街たると(望月久代) | たると(望月久代) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | ひとつ ふたつ みっつ たいせつな笑顔 浮かぶ たかいたかい空のもとで 夢をみてる ちいさな私 ねむい街で 時はしずか 壊さないで 夢はひろがる よつつ いつつ むっつ ぬくもりの数を かぞえ 窓の灯り ともりだせば 鈴の音いろ 聞こえてるよう 眼をさませば とてもしずか |
| ハナウタノハレルヤ!まじかるにゃんにゃん(望月久代・倉田雅世・山本麻里安) | まじかるにゃんにゃん(望月久代・倉田雅世・山本麻里安) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | クルクル小鳥は 空であそぶよ トゥラララならんで うたってあるこう 野の道 小道は 続いている なんだか今日は いい日じゃない? ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ ポカポカお日さま 笑っているね トゥラララ一緒に うたってくれるよ なかよし こよしで 手をつなごう なんだかホント いい日じゃない? 丘のうえに のぼれば見えるよ 夏の海の 光がキラキラ 風にココロ あらわれて うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ クルクル小鳥は 空でウインク トゥラララおおきな 声でこたえよう やさしい 気持ちが あふれだす なんだか今日は いい日じゃない? ありがとうを すべてにいいたい キミにあえて ホントによかった 笑いあえば わかるよね ひろげよう ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも届くよ ココロ軽く はずむよフワフワ 胸をはって どこまでいこうか 雲のゆくえ 見送って うたおうよ ハナウタのハレルヤ いつの日か あのこにも会えるよ |
| ヤマトナデシコですのちとせ(山本麻里安) | ちとせ(山本麻里安) | 谷口正明 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | おひがらもよく ごきげんよう しっぽをそっと ふって 大あわてなど いたしませんよ ヤマトナデシコですの くるり くるり 日傘をくるり シャナリ シャナリ 歩きます なき声さえ みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの ロマンの香り あでやかに はんなり笑顔 みせて おっちょこちょいじゃ ございませんよ ヤマトナデシコですの そろり そろり 舞いを舞いましょ ルララ ルララ 歌います たおやめぶり みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの くるり くるり しっぽもくるり シャナリ シャナリ 歩きます I LOVE YOUも みやびにニャーニャー ヤマトナデシコですの ハジラウ乙女ですの |
| 空に浮かんだシュークリームシャルロッテ(倉田雅世) | シャルロッテ(倉田雅世) | 森由里子 | 伊藤真澄 | 伊藤真澄 | かくれんぼ 花のかげ ホラ しっぽが出てるわ 見つけたと 近寄れば アラ あのこはうたたねして 怒るわたし プンプンしたら なんだか おなかが空いたじゃない? シュ シュ シュ シュークリーム 青空にふわり ジャンプしてみても 届かない 白いシュークリーム 空の雲だから 手をつなぎ眺め 帰りましょ オニごっこ 草のうえ さあ オニさんこちらよ 振り返り 気がつけば アラ チョウチョと遊んでるの? あきれちゃうわ 見つめてたら アラやだ わたしもつられちゃう シュ シュ シュ シュークリーム 青空で笑う いつか笑いすぎ 溶け出した 甘いシュークリーム みんなして今 食べたいな早く 帰りましょ |