東海林修編曲の歌詞一覧リスト  32曲中 1-32曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
危険なふたりPLATINA LYLIC沢田研二PLATINA LYLIC沢田研二安井かずみ加瀬邦彦東海林修今日まで 二人は 恋という 名の 旅をして いたと 言える あなたは 年上の女 美し過ぎる あゝあゝ それでも 愛しているのに  何気無さそうに 別れましょうと あなたは言うけど 心の底に 涙色した 二人の想い出 あゝあゝ 無理して 消そうとしている  僕には出来ない まだ愛してる あなたは大人の 振りをしても 別れるつもり  きれいな顔には 恋に疲れた 虚ろな瞳が 又似合うけど なんで世間をあなたは気にする あゝあゝ 聞きたい 本当の事を  僕には出来ない まだ愛している あなたは大人の 振りをしても 別れるつもり  今日まで 二人は 恋という 名の 旅をして いたと 言える あなたは 年上の女 美しすぎる あゝあゝ それでも 愛しているのに あゝあゝ それでも 愛しているのに
デンセンマンの電線音頭GOLD LYLICデンセンマン、伊東四朗、小松政夫、スクールメイツ・ジュニアGOLD LYLICデンセンマン、伊東四朗、小松政夫、スクールメイツ・ジュニア田村隆不詳東海林修チュチュンがチュン チュチュンがチュン 電線に スズメが3羽 止ってた それを猟師が 鉄砲で撃ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと  チュチュンがチュン チュチュンがチュン 勉強は 国語 算数 理科 社会 休み時間に弁当食ってさ 先生にさ 呼ばれてさ 立たされた ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと  裏山に 突然UFOが 飛んで来た それを猟師が 鉄砲で撃ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと  チュチュンがチュン チュチュンがチュン 僕んちは カラーテレビが 三台あってさ パパは野球に ママドラマ ぼくとさ 妹はさ お勉強さ ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと  キャンディーズ 淳子に百恵に ひろみくん ドリフターズも大好きだけど 一番さ好きなのは デンセンマン ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと  チュチュンガチュン チュチュンガチュン 電線に スズメが3羽 止ってた それを猟師が 鉄砲で撃ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと ヨイヨイヨイヨイ おっとっとっと
あなたへの愛GOLD LYLIC沢田研二GOLD LYLIC沢田研二安井かずみ加瀬邦彦東海林修あなたが 言い出せば 悲しく 聞こえる 星もまばらな夜 何故か 遠い道  いつもなら 自然に つなぎ合う手と手も 跡切れがちな愛の 風に泣いている  誰れにも負けない ああ あなたへの愛を ああ 胸に抱きしめて ああ 今日まで来たのに  分り過ぎる程の あなたの気持を 傷つけるつもりは ないのに お互い  冷たい 指先を 暖めて あげたら 風の吹く日もまた 楽しかった 二人  愛を 引き止める ああ 鎖があるなら ああ 二人つながれて ああ どこまで行きたい  愛を 引き止める ああ 鎖があるなら ああ 二人つながれて ああ どこまで行きたい
許されない愛GOLD LYLIC沢田研二GOLD LYLIC沢田研二山上路夫加瀬邦彦東海林修忘れられないけど 忘れようあなたを めぐり逢う時が 二人遅すぎた 愛の炎は消し 暗い絶望だけ 胸に抱きしめて 僕は生きてゆく  だけどもしも ここにあなたが いたなら駆け寄り すぐに抱くだろ あなたを連れ去り 逃げて行きたい  忘れられないけど 忘れようあなたを 誰も許さない 愛のさだめなら 帰るところのある あなたなら遠くで 僕は幸せを ひとり祈るだけ  だけど命 かけた愛なら 今すぐあなたの もとへ戻って どこかに奪って 逃げて行きたい
あなただけでいい沢田研二沢田研二安井かずみ平尾昌晃東海林修あなただけでいい 何もなくていい どこか遠く 二人だけで 愛よもう一度  あなただけでいい 一人だけでいい そのくちびる 手を伸ばせば そこにはもういない 虚しい夜  忘れようとして 忘れられない 愛よ 愛よ 胸しめつける  あなただけでいい 抱いていればいい 生きることの 苦しみさえ 忘れさせてくれる そのやさしさ  あなただけでいい 何もなくていい どこへ行こう これから先 疲れた体を ひきずるように  忘れようとして 忘れられない 愛よ 愛よ もう一度だけ  あなただけでいい それで死んでいい 幸せには 出来なかった いとしいあなたを 呼びつづける  ラララ………………… ラララ………………… …………………………
魅せられた夜(MAIS DANS LA LUMIERE)沢田研二沢田研二J. Renard・訳詩:安井かずみJ. Renard東海林修濡れた夜に抱かれて あなたの体は 月の光の中で 熱く燃える  あゝ あなたはその涙を 拭おうともしないで 言い続ける 愛している ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム あゝ あなたがいる限り ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム もう離さない 金色に輝く夜に 落ちてゆくよ  ガラスの夜を映す あなたの瞳は 愛のしずくをためて 見つめている  あゝ あなたは今 この世の優しさの すべてで 言い続ける 愛している ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム あゝ あなたがいる限り ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム ジュ・テーム もう離さない 光の海へと さまよう さまよう
死んでもいい沢田研二沢田研二山上路夫加藤邦彦東海林修抱きしめたい あなたのこと こわれるほど この手で あなたは今 髪をとかし 灯り消して 眠る頃だろ 僕など余計ものだよ あの人そばにいるから だけど だけどこの命 あなたにあげたものなら 愛の 愛の 愛のため 死んでもいい 僕は今  抱きしめたい あなたのこと こわれるほど この手で 僕のことを 想うだろうか ひとりの午後 窓にもたれて けれども日暮れせまれば やさしい人を待つだろ 僕は 僕は旅の果て これより先はないから 愛の 愛の 愛のため 死んでもいい 僕は今
恋のシーソー・ゲームアグネス・チャンアグネス・チャン落合恵子井上忠夫東海林修恋はどちらかいつも 片想い でも 愛するだけでは いやよ愛されたいの それまでは ほら 恋にさようなら  たそがれ時 人の波 五分おきに 時計見て 背のびしては あなたに似た人 探す  幸せそうな カップル 後姿  目で追って 待ちぼうけに 疲れてそれでも 帰れない  もしも わたし愛する半分を Hoh Hoh 返してくれたら 待っていますあなたを そのときは そう恋に こんにちは  ごめんねなんて 甘い声 覚えちゃったの 言い訳は 変わったのよ わたしは 昨日と違うの  恋はどちらかいつも片想い でも 愛するだけでは いやよ愛されたいの それまでは ほら 恋にさようなら  もしも わたし愛する半分を Hoh Hoh 返してくれたら 待っていますあなたを そのときは そう恋に こんにちは そう恋に こんにちは
おさらばオフコースオフコース東海林修東海林修東海林修一人部屋の中で ビルの谷間みつめていると 何故か空しさが この胸の中にこみあげる  風は吹くよ 梢ならし 光おどる中で いつか来たよ 子供の頃遠い昔に アアー  雨に濡れた歩道を 二人肩を並べて歩く 駅の広告の町へ 急ぐ汽車はまだあるよ  朝になれば 窓の外に 忘れた緑まぶし やっとつかんだ 幸せに喜ぶ二人 アアー  ララララ……  青ざめた都会の生活には おさらば 都会には おさらば アアー
愛のプレリュード沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修泣きだしそうな 瞳の中に 僕はみつけた ひとつの愛を からんだ指に 想いをこめて 僕は知りたい 君の気持ちを  どこまでも ふたり いつまでも ふたり 愛はどんな風に抱きしめあうのかも知らないまま  言葉にしたら こわれそうな そんな不安が 僕をとらえる ひたいにかかる 細いおくれ毛 どうしてゆれたの 風もないのに  だまってる ふたり たちどまる ふたり 愛はどんな風に確かめあうのかも知らないまま ラ・ラ・ラ………
ひとりぼっちのバラード沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修いつも いつも傷つきながら 愛を 愛を失いながら 生きて 生きてゆくこの命 それはどこまで続く すべて すべて移りすぎてゆく 何か はかり知れぬちからで 僕は 僕はおし流されて そしていつかは終わる  たった一度の人生だから 力の限り明日を捜そう いつも いつも傷つきながら 愛を 愛を失いながら 生きて 生きてゆくこの命 それはどこまで続く  たった一度の人生だから 力の限り明日を捜そう いつも いつも傷つきながら 愛を 愛を失いながら 生きて 生きてゆくこの命 それはどこまで続く  そして いつかは終わる
愛の世界のために沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修世界を も一度 光と希望に みたしてくれた 君こそ命 何にも かえがたい やさしさが 僕をひきつける 世界を再び みどりと平和に 返してくれた 君こそすべて 何より 美しい まごころが 僕をやすませる  何より 美しい まごころが 僕をやすませる 世界を広げて 涙と幸せ みつけてくれた 君こそ人生 誰より あたたかい なぐさめが 僕を力づける
君を許す沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修君のねむりの中に とじたまつげふるえて 何か云いたそうな くちびるに近づく 君のねむりの中に 見知らぬ愛をうつして 僕を傷つけながら 君だけの夢をみてる こんなに君を 愛してるのに わかってもらえない苦しさに わがままな愛の幻に僕をひきつけてゆく やっと捜した 白い指より その心がほしいのに 愛がほしいのに いつでも君を 許してるのに ほんとの愛を気づかないの まぶしい愛のたわむれに 僕をまどわせてゆく 星をねだるような 君の瞳より その心がほしいのに 愛がほしいのに
君をさがして沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修小雨の中を うなだれながら 君をさがして 悲しい夜 この手に残る 君のやさしさ いなくなって はじめてわかる どこかで きっと君も ひとりぼっちさ もう一度だけ あいたくて わずかな望み 抱きしめながら 君をさがしに いつかの道  あの時 二人とも 若すぎたのさ もう一度だけ 会いたくて 後姿が 似ていたけれど 見知らぬ人の 冷たい影
マイ・ラブ沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修マイ・ラブ 誰も 誰も こわせない ふたりだけの 世界を 初めて 信じられた 愛をみつけたから マイ・ラブ 二度と 二度と 離さない ふたりだけの しあわせ 初めて この胸に 光をくれたから マイ・ラブ さびしい時に 分けあうのさ ふたりだけの くちづけ
雨の日の出来事沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修君が誰かと 通りすぎたのを 僕はみてた 雨の夜 今日まで大事に 取っておいたのに 僕は捨てた あの手紙 ふりしきる雨に聞いても知らない 今ではもう言いわけもいらない 君はどこかで 知らない誰かと 僕のことを 忘れてる 淋しく雨の街角をさまよう 誰にも今は会いたくないのさ やさしい言葉は むなしく聞こえる 僕は憎む いつわりを
光と花の思い出沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修なぜ美しいことだけ いつでも思い出す 苦しみよごれはてた 傷あとをかくしながら なぜ悲しいことだけ いつでも思い出す ひとり涙は短い 恋の終わりを伝える 愛の思い出は 川と流れ君と二人で 古びたボートに 花をのせて浮かんでた なぜ美しいことだけ いつでも思い出す 君を見失う日は 夕焼けも悲しすぎた  なぜ美しいことだけ いつでも思い出す 苦しみよごれはてた 傷あとをかくしながら なぜ悲しいことだけ いつでも思い出す ひとり涙は短い 恋の終わりを伝える 愛の思い出は 川と流れ君と二人で 古びたボートに 花をのせて浮かんでた なぜ美しいことだけ いつでも思い出す 君を見失う日は 夕焼けも悲しすぎた  夕焼けも悲しすぎた
バラを捨てて沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修バラを捨てて 僕の所に 帰ってくる 涙うかべ 君は今 帰ってくる バラを捨てて 意地を捨てて 帰ってくる 許しあおう 君はもう離れない すべては過ぎたこと 朝陽の中を バラを捨てて 愛をかかえて 帰ってくる 僕のために 君は今帰ってくる  すべては過ぎたこと 朝陽の中を バラを捨てて 愛をかかえて 帰ってくる 僕のために 君は今帰ってくる
素敵な新学期マイ・カップル(田辺靖雄&梓みちよ)マイ・カップル(田辺靖雄&梓みちよ)Jill Jakson・Ray Hildebrandt・漣健児Jill Jakson・Ray Hildebrandt東海林修校舎のかげで 大きなひとみの 君を見かけて 胸がドキドキ  あたしもそうなのよ あなたのすてきな姿を みんなの中からみつけて とっても嬉しくなっちゃった  きょうからすてきな 楽しい新学期  きょうからうれしい 楽しい新学期  いつでも逢いましょう 一緒の教室で いつでも逢いましょう おんなじ校庭で 明るい日射しも うきうきするよう  きょうからすてきな 楽しい新学期  きょうからうれしい 楽しい新学期  いつでも逢いましょう 一緒の教室で いつでも逢いましょう おんなじ校庭で  約束してよね まいにち逢うこと  きょうからはじまる 楽しい新学期  きょうからはじまる 楽しい新学期
誰もとめはしない沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修忘れるために ひとりきた 見知らぬ街は 陽もくれる 誰もとめはしない 海のみえる丘で 思い切り泣いても 波の音が  しあわせそうな 家の窓 やさしい母の 声がする 誰もとめはしない ふるさとに帰ろう 疲れた心は 重すぎる  こわれた夢の その先に もひとつ夢が 待っている 誰もとめはしない 東の空には 夜明けの星が今 光ってる
海になれ和田アキ子和田アキ子及川恒平国吉良一東海林修海の彼方から 小さな歌が 聞こえるよ みんな 安らかに眠るように 今日も 流れてる 昔 歌の好きな一人の女が 蒼いやさしさに 憧れ 海になった  海の底にある国から 夢が 生まれたよ 争うことの 空しさを いつか 泣いていた 昔 夢の大きな一人の女が 蒼いやさしいに 憧れ 海になった  みんな みんな 海になれ 海になれ……  海の彼方から 小さな歌が 聞こえるよ みんな 安らかに眠るように 今日も 流れてる 昔 歌の好きな一人の女が 蒼いやさしさに 憧れ 海になった  みんな みんな 海になれ 海になれ……
ビロードの風沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修通りすぎてゆくものは 人生 風のささやき はかない夏のうた 通りすぎてゆくものは 悲しみ 風のゆうわく 人の世のあらそい そして何が残る 何が僕の所に残る 通りすぎてゆくものは 足音 風のやさしさ つかの間の若い日 祈る 祈るように 君の愛だけは変わらないで 通りすぎてゆくものは 幸せ 風のなぐさめ はじめてのくちづけ ラ・ラ・ラ………
未知の友へ沢田研二沢田研二安井かずみ村井邦彦東海林修誰かがきいててくれるのだろうか? 僕の心の話をこの願いを 誰かがわかってくれるのだろうか? 時には希望が消えはて泣きたい夜を 人はやさしくほほえみ通りすぎてゆくけれど 風は見てても知らぬふりするだけ 誰かがわかってくれるのだろうか? 小さな夢でも僕には命かけたもの  誰かがわかってくれるのだろうか? 小さな夢でも僕には命かけたもの 人はいつでも手をとり慰めてくれるけれど 風は涙をとばしてくれるけど 誰かが聞いててくれるのだろうか? 言葉にならない君への愛の誓いを
種子−はだしで駆けて行くと−カルメン・マキカルメン・マキ新川和江村井邦彦東海林修はだしで駆けて行くと 土踏まずが痛い 大地が燃えているのですね いのちをはらんで  麦が生える 薔薇がひらく ぶどうが実る わたしのあしあとに  わたしも燃えて 緑のほのおになってしまいそうです あなた あなた 愛するあなた はだかの胸に 早くわたしを抱きとめてください かがやく太陽の下 ひとつぶの種子のように 立っている あなた
少年は鳥になったセイントフォーセイントフォー森雪之丞加瀬邦彦東海林修夢の首飾り 失し 泉で泣いてた 夜明け 涙拭けば 優しい瞳(め)で あなたが 笑ってた  あなたが静かに 吹いた メロディーが 心をゆらし 知らないうち 踊ってたの 光を感じて  あなたは 誰ですか? 神の 使者ですか? あなたが いなければ 走れなかった  悲しい お別れですね だけど 泣いたりしません 二人の胸 同じ色彩の 想い出 輝く  少年は 鳥になり 空へ翔いてく ありがとうの叫び 聞こえてますか  少年は 鳥になり 空へ翔いてく 胸をつなぐ糸が 虹に きらめく  少年は 鳥になり 空へ翔いてく ありがとうの叫び 聞こえてますか
甘いたわむれ沢田研二沢田研二安井かずみ加瀬邦彦東海林修このまま帰るの 惜しいような風が ふたりの気持に 行ったり来たり  さっきまで君が 夢中で話した 旅の計画 きっと叶(かな)えよう  約束するから そんな顔しない 広げた地図に 印をつけたから ふたりで出来るだけ いろんな事しよう 大好きな君と一緒に 愛をいつも  お互い始めて 会った日からもう 一年過ぎたのは 夢みたい  このまま帰るの 惜しいような風が ふたりの気持に 行ったり来たり  帰る時までに 確めあう愛 歩き疲れた 今日の一日  約束するから もっと君らしく いつもの笑顔を みせて欲しいのさ ふたりで これからも 続ける愛だから 大好きな君と一緒に いつもいつも  お互い始めて 会った日からもう 一年過ぎたのは 夢みたい 一年過ぎたのは 夢みたい
傷だらけのキックオフセイントフォーセイントフォー大津あきらいけたけし東海林修もしも夢を捨て去ったら 負け犬になるわ…………あなた もしも 愛をあきらめたら 明日が見えないわ………私  心の裏側は孤独(ひとり)なの誰も 涙は嫌いだけど 流れる雫は止められないから ひとつになれない夜が来るから  傷だらけのキックオフ つかまえて夢を 私を 挫けないでキックオフ その胸の色 炎にして 愛という名の ゴールポストに  向かい風が吹き荒れても 逃げたりしないわ………私 十字星が瞬くまで 奇跡を信じるの………あなた  淋しい黄昏れに別離(わかれ)して人は 幸せめざすけれど 真っ赤な絆 結ばれないから 二人はひとりじゃ 生きられないから  傷だらけのキックオフ つかまえて夢を 私を 挫けないでキックオフ その胸の色 炎にして 愛という名の ゴールポストに
Mr.ロンリーによろしく岩間沙織(セイントフォー)岩間沙織(セイントフォー)岩里祐穂岩里未央東海林修あなたの肩先が すこしふるえてる 遠い空を見上げて 何をかんがえるの  黄昏が涙で 胸をみたしても 忘れないで 私がいつもここにいること  ねえ その手をのばしたら 何かがきっと つかめるはずよ  勇気を出そうよ ひとつだけの 輝いた夢だもの Mr.ロンリー………  あきらめないでね ムキになれる そんなあなたが 一番 大好きだから  あなたはそれでいい つまづいてもいい 傷ついたらその分 深く愛がわかるから  ねえ 背のびはしないでね 泣きたい夜は 私を呼んで  勇気を出そうよ 明日はきっと 今日より素敵な日さ Mr.ロンリー………  ひたむきな心 それがすべて 誰よりもあなた 一番 まぶしい人よ  誰よりもあなた 一番 まぶしい人よ
匕首マッキー尾藤イサオ尾藤イサオ漣健児K.ワイル東海林修大きな鮫には するどい牙が 獲物をねらって かくされている  ヒ首マックの ふところ見ろよ キラリと光ってる するどい刃さき  手さばきはピストルより すばやい切味さ 誰にも負けない マックのわざだよ  弱い者の味方がマックさ 大きな面をしてる奴 そんな奴は気を付けろ 気を付けてなきゃいけねえ  裏切り者ルイ・ミラー ずらかり 早くも逃げちまった ヒ首マックに おじけがついて  この街のうわさじゃ ヒ首をふところに いよいよマックが Now that Mack is back in town  あの角に立っている人影こそは ヒ首マックさ マックが帰ったよ Yes that Mack is back in town
パララン・パン田辺靖雄・梓みちよ田辺靖雄・梓みちよ永六輔中村八大東海林修えくぼピョコンと 浮かんで消えた 涙ポロンと こぼれて落ちた まつげピクンと ふるえて閉じた 瞳キラリと うるんでぬれた 愛しているなと その時思った 愛されてるなと その時感じた  小指くるりと のゝじを書いた 八重歯(やえば)ちらりと のぞいて笑った パララ ラン ラン ララララン ピリリ リン リン リリリリン プルル ルン ルン ペレレ レンレン ポロロ ロン ロロン ロロン ロンロン  えくぼピョコンと 浮かんで消えた 涙ポロンと こぼれて落ちた まつげピクンと ふるえて閉じた 瞳キラリと うるんでぬれた 愛しているなと その時思った 愛されてるなと その時感じた
Please believe in love坂谷祐三子(セイントフォー)坂谷祐三子(セイントフォー)森雪之丞加瀬邦彦東海林修街が光る 昼下りの Sunday ひさしぶりの ランデブーなのに とぎれとぎれ 話す言葉 Lonely あなたちょっと 疲れているの  Oh baby, let's dance let's dance let's dance 踊れば 胸を閉ざす霧が 晴れるわ Don't worry, true love true love true love すべてが うまくいくわ 愛を信じて  ひとりずつじゃ道に迷う Teen-age だけど恋が明日を照らすわ 私の膝枕にして Daydream 目が醒めたら笑顔をみせて  Oh baby, tell me why tell me why tell me why  話せば 胸で騒ぐ波も 静まる Don't worry, true love true love true love 二人で夢を描(か)くの 愛を信じて  悲しみの魔術を キスで解いてあげる…  Oh baby, let's dance let's dance let's dance 踊れば 胸を閉ざす霧が 晴れるわ Don't worry, true love true love true love すべてが うまくいくわ 愛を信じて  信じて 信じて
悲しみの出発伊東ゆかり伊東ゆかりなかにし礼東海林修東海林修追わないで追わないで 逆もどりさせないで 私に自由をあたえてほしいの あなたと別れたあとでしみじみ 私は涙をながすでしょう 悲しみの季節の 空をとんでみたいの 群からはなれた鳥のように さまよいつかれはてて なにかしらつかみたいの 出てゆく私をうしろから 止めないで 止めないで  あなたを愛していたわ本当よ 私は幸せだったはず さようならあなたに うしろ髪をひかれる 私の背中を押してほしい さようなら私は 泣きはしない泣かない あなたも泣かずに送りだして 私が生まれかわる 明日の日を信じたいの 涙で私のたびだちを 止めないで止めないで ララララ‥‥
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