大村雅朗編曲の歌詞一覧リスト  233曲中 201-233曲を表示

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233曲中 201-233曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
気まぐれな時間岩崎良美岩崎良美Show大村雅朗大村雅朗モーニング昨日のあなたが 夢の中でめざめ モーニング冷たいキスさえ 感じる朝くれる  何故言ってくれないのよ もうあなたしかいないのに そっと抱きしめてくれればもっと 素直になれる私の気持ち  モーニングあなたは今頃 誰の夢を見るの モーニングシーツの上には さめきれない光  未だ出かけたくないのよ だってシャワーを浴びてると きっと電話のベルが鳴るような 予感がするのあなたが好きよ  モーニング, スマイリング, トーキング 気まぐれなスリル モーニング, スマイリング, シャイニング 揺れうごく Ten to Eight(8時10分前)  何故しかけてくれないの もう準備は出来ている そっと抱きしめてほしい今夜は 素顔で行くわ 心に決める  モーニング, スマイリング, トーキング 気まぐれな時間 モーニング, スマイリング, シャイニング かがやいて Ten to Eight モーニング, スマイリング, トーキング 気まぐれな時間
ガラスの聖夜岩崎良美岩崎良美伊藤薫伊藤薫大村雅朗独りで過ごす夜も 時にはいいでしょう 降りつもる雪シンシンと だんろは赤く燃えて  小さなモミの木にも 飾りつけを終えたら ワイングラスに雪灯り 淋しくなんかないわ  ガラス窓 部屋をうつし出す 哀しげな顔をしているわ お願い私の心よ 素直になって  あなたを愛して 初めて知ったの 私一人じゃ 何もできない事を  ランプに灯をともすの 古い写真を出して にじむ涙でみつめたら ほほえむあなたがいた  指先をダイアルに乗せて ためらいとときめきがゆれる お願い私の心よ 素直になって  あなたを愛して 初めて知ったの 私一人じゃ 何もできない事を  どんなに小さな幸福それでも あなたと二人ならば 輝くでしょう 凍てつく夜も
レモネード・サンバ河合奈保子河合奈保子石川優子石川優子大村雅朗カラフルビーチ Sunshine 夏のしぶき プリズム ひと泳ぎしたあなた 笑顔が まぶしいわ  はじけるハート Dancing 100% I love you レモネード ひと息に 飲みほしたみたい  恋は軽いサンバのリズムで 焼けた素肌をくすぐる 甘く酸っぱい ときめきね uh-  初めてのビキニが 少し恥ずかしいから 見つめるあなた 置いて かけ出してしまうの  パラソルの影 Beating 指先が 触れ合えば 熱い風が とびこむ めまいしそうな午後  ハラハラさせて Chasing 100% You love you 少し 無口になって イタズラ気分よ  恋は軽いサンバのリズムで 焼けた素肌をくすぐる 甘く酸っぱい ときめきね uh-  おそろいのリングは 初めてのプレゼント 白い跡がつけば この夏が続くわ  おそろいのリングは 初めてのプレゼント 白い跡がつけば この夏が続くわ
春一番を待ちわびて岩崎良美岩崎良美水谷啓二木森敏之大村雅朗瞳……愛を見ていた この手 あなたに伸ばし 心はいつも あなただけに向けて 瞳……愛を見ていた  窓際のテーブルで いつもなら 待つけれど 今日だけは目立たない 隅の席 あなたを待つ 「大事な話があるんだ」 電話の声が響く  誰と比べているの? 誰と旅して行くの? どんな言葉でさようならを云うの?  瞳……愛を見ていた この手 あなたに伸ばし 心はいつも あなただけに向けて 瞳……愛を見ていた  雑誌には気の早い 春がもう あふれても 冬枯れに衿を立て さよならが やって来る 春一番を待ちきれず 最後の枯葉が舞う  誰と比べているの? 誰と旅して行くの? どんな言葉でさようならを云うの?  瞳……愛を見ていた この手 あなたに伸ばし 心はいつも あなただけに向けて 瞳……愛を見ていた
まぶしい恋岩崎良美岩崎良美岩里祐穂岩里未央大村雅朗恋のクーペ飛ばしてゆくわ 二人ハイウェイ 秘密のデートなの (I Love You) 素敵ね!  ドラマティックね 感じ合うのよ 甘い music そうよ こんな気持ち (I Love You) 素敵ね!  ゆうべのテレフォン わがままばかり ごめんね 今日こそ 二人に熱い奇跡が起きるわ  Oh!Healthy So Merci もう Fancy あなたに夢中よ キスをして ときめいて ほらわたしキラキラ Healthy Girl  恋のクーペ飛ばしてゆけば 二人 seaside 秘密の時刻なの (You Love Me) ドキドキ  ロマンティックね 見つめあうのよ 甘いサンシャイン そしてその時ホラ (You Love Me) ドキドキ  うわさじゃいろいろ 罪な人だと聞くけど あなたのやさしさ 出合った時 見ぬいたの  Oh!Healthy So Merci もう Fancy ハートが踊るわ キスをして ときめいて いまわたし キラキラ Healthy Girl  恋したら誰もが まぶしいエンジェルなの 愛してるその手に どうぞ強くねえ抱きしめて  Oh!Healthy So Merci もう Fancy 二人は夢中よ いつだって 今だって ほらわたし あなたと生きてる  Oh!Healthy So Merci もう Fancy あなたに夢中よ キスをして ときめいて ほらわたし キラキラ Healthy Girl Healthy Girl
時さえ色あせるほどに岩崎良美岩崎良美売野雅勇亀井登志夫大村雅朗髪に触れたあなたの指先で 夢見たのね サヨナラの夏が 舟の帆をたたむのも忘れ……  波間消える星屑 物語も終(おしま)いね  想い出は蒼い波だわ 私をさらってく 岸辺から手を振るあなた 遠去かる  好きと呼べば あなたはもういちど微笑むだけ  日付け消えた渚で 二人は今も踊るわ  その胸に頬あずければ 涙も乾くから あなたに愛されたことは 忘れない  好きよあなた いまでも 二度ともう逢えなくても  時さえ色あせるほど…  時さえ色あせるほど…
朝陽のプリズム岩崎良美岩崎良美Show梅垣達志大村雅朗こおりついた二人の愛 朝陽のナイフ 誰も知らない運命に導かれている“fairy fairy tale” 森と泉の大自然 見つめる二人 遠い昔の想い出が心を結ぶ“夢を夢を見たの”  まぶしい陽ざしが今差し込む部屋で あなたの事考えてるこのまま終わりなの  Happy ending Happy happy ending 恋の行くえが望んでるわ Happy ending Happy happy ending あんな幕切れ信じてるの!?  二人ならわかり合える孤独 私にはウソなんて意味がないの So love you 今も好きよ  あなたの傍(そば)で眠ってる私の写真 ときどき伏せてしまう女(ひと)迷わないでね  ガラスの部屋を寄切(よぎ)ってる愛のプリズム 遠い昔の想い出を写してくれる“夢を夢を見てね”  はじめて出逢った日に感じた気持ち 何もかもが輝いていた二人のためだけに  Happy ending Happy happy ending 恋の行くえが望んでるわ Happy ending Happy happy ending 二人の愛は変わらないわ!  美しい物語が書ける すばらしい幕切れにきっとなるわ So love you 今も好きよ  Happy ending Happy happy ending 恋の行くえが望んでいるわ Happy ending Happy happy ending 二人の愛は変わらないわ!  二人ならわかり合える孤独 私にはウソなんて意味がないの So love you 今も好きよ So love you 今も好きよ So love you 今も
Dreamy Sailing河合奈保子河合奈保子石川優子石川優子大村雅朗夜明けの海辺 車を降りて歩く 優しい波と 足音のハーモニー 2日前渡した Love Letter 返事は その笑顔ね  「ヨロシク」なんて 手を差し出したあなた 思った以上に私より大人 何もかも 憧れ通り 信じていいのかしら  Ah- このまま何処かへ Dreamy Sailing もっとあなたの肩に近づいて 揺れたい Ah- 愛だけを乗せて Dreamy Sailing 素敵な 明日に出逢えそう  朝焼けの空 2人の影を溶かす 白いドレスと 微風のシンフォニー さり気ない振りをしてても 心は熱い嵐よ  今日から私 あなただけの恋人 仲良し達には少しだけ秘密 この気持ち言葉にしても 伝えきれない今は  Ah- このまま何処かへ Dreamy Sailing そして 少女のコートを 一枚脱ぎ捨て Ah- 愛だけを乗せて Dreamy Sailing あなたの 木陰になりたいわ  Ah- このまま何処かへ Dreamy Sailing もっとあなたの肩に近づいて 揺れたい Ah- 愛だけを乗せて Dreamy Sailing 素敵な 明日に出逢えそう
夏へ抜ける道太田裕美太田裕美太田裕美太田裕美大村雅朗雨が突然やんだから 窓のカーテンをあけたら 四角い空の片隅で ピンクの魔女が帽子をふる  僕はあわてて立ち上がり まぶしい朝に飛び出した 半袖のシャツ 白い靴 君を家まで迎えに行く  グングングングン 風が変われば 新しい世界 グングングングン 本当のことが きっと見えてくる 僕といっしょにかけて行こうね 夏へ抜ける道  赤いパラソルつかまえて 青い時間へ飛び込めば 見るものすべて きらめいて 開けてビックリの玉手箱  グングングングン 風が変われば 新しい世界 グングングングン  いつものことが もっと好きになる 光る海までかけて行こうね 夏へ抜ける道  グングングングン 風が変われば 新しい世界 グングングングン 本当のことが きっと見えてくる 僕といっしょにかけて行こうね 夏へ抜ける道
銀色の雨沢田富美子沢田富美子竜真知子西村勝行大村雅朗あなたのバスが通りを曲がってくる 銀色の雨にじむ目の前 忘れたことなど一日もなかったの 小さなこの街あなたが帰るこの日待ってたの  二人でお茶を飲んで 二人で海が見たい ガラスの窓越し手を振れば あなたの笑顔だけが陽だまりよ  何も言えないひとつの傘の中で バスは立ち去るあなたは残る 微笑ひとつでこんなに報われるの 寂しい昨日はあなたの胸でみんな消せるのね  昔の映画みたい あの日と同じ場面(シーン) 肩先ぬらす雨の中で よりそう二人だけが陽だまりよ  二人でお茶を飲んで 二人で海が見たい 逢えずにいた分お互いに 優しく見つめあえるこの季節  銀色の雨二人を包んでいて そうよこのままずっとずっと愛に抱かれて
ためいきアベニュー下成佐登子下成佐登子来生えつこ下成佐登子大村雅朗コートの裾(すそ)先で踊る 枯葉の音やるせなくて 見知らぬ店先 思わずドアを開けた あなたの冷たい横顔 忘れたくて歩いて来た ひとりのコーヒー すげないマスター ためいきアベニュー ガラスの扉に たそがれた街が かげり出す 恋はあやうくて ガラスの階段 ヒビ割れたらもう のぼれない  かすれたレコードの針が 気になる程さびれた店 真紅のバラだけ あざやか香るテーブル ひとつの恋を捨てるには 似合いすぎて悲しい店 それでも静かに 心が落ち着くわ ためいきアベニュー ガラスの扉に 舗道の明かりが きれいだわ 恋はあやうくて ガラスの階段 ヒビ割れたらもう のぼれない  ためいきアベニュー ひとりで眺めて あなたにさよなら つぶやくの
やさしくしてね佐東由梨佐東由梨松本隆筒美京平大村雅朗不思議 あなたのシャツは 遠い渚の香り もう泣かさないで  青い気持が不意に 胸の入江に寄せる もういじめないで  お願いやさしく振り向いて ねえ 強がる弱さを抱きしめて ねえ こんなのはじめてよ ふるえてる夢を もうこわさないでね  やさしくしてね ほんと やさしくしてね きっと あなたが好きなの  やさしくしてね ほんと やさしくしてね きっと あなたが好きなの  ガラスの雨粒集めたら ねえ きれいな涙ととりかえて ねえ 私は淋しさをぬぎ捨てて いいわ もう離さないでね 離さないでね  心流れる星に 願い言葉をひとつ しあわせにしてね  やさしくしてね ほんと やさしくしてね きっと あなたが好きなの
かなしみ半分大橋恵里子大橋恵里子戸塚省三戸塚省三大村雅朗ああ かなしみ半分 かみの毛切ったら 涙が半分 こぼれて落ちた ああ 寂しさ半分 たばこを吸ったら 想い出半分 煙になった  行きつけのカフェテラスの前に 赤いスカGとまってたけど サヨナラも言えずに別れた あなたに逢うのが怖かった あなたは今頃 新しい女(ひと)と 午後のお茶でも飲んでるのね 何もかもわかる ああ かなしみ半分 かみの毛切ったら 涙が半分 こぼれて落ちた ああ 寂しさ半分 たばこを吸ったら 想い出半分 煙になった  窓を開ければ ハイウェイの音 海鳴りのように聞こえてくる いつもならあなたと電話で 「オヤスミ」いう時間なのに あなたは今頃 新しい女(ひと)に 同じ台詞(せりふ)をささやいてる 何もかもみえる  ああ かなしみ半分 かみの毛切ったら 涙が半分 こぼれて落ちた ああ 寂しさ半分 たばこを吸ったら 想い出半分 煙になった  ああ かなしみ半分 かみの毛切ったら 涙が半分 こぼれて落ちた ああ 寂しさ半分 たばこを吸ったら 想い出半分 煙になった  ああ かなしみ半分 かみの毛切ったら 涙が半分 こぼれて落ちた ああ 寂しさ半分 たばこを吸ったら 想い出半分 煙になった
惑いの風景河合奈保子河合奈保子来生えつこ来生たかお大村雅朗たそがれにかすめてく ガラス越しの人影 あなたかと思うたび はかないためいきのうず  恋やつれだなんて 人は言うけれど 片想い それだけじゃ ものがたりにならない  しのぶ想い 頬杖のテーブル とてもつらい 性格を変えたいほど  夢ならばいくらかは 強気の私がいる 現実は遠くから あなたを見つめてるだけ  恋やつれだなんて まだ早すぎるわ きっかけも作れない はがゆい私なのに  しのぶ想い 頬杖のテーブル 惑(まど)う心 抑えてためいきのうず
小さな恋のメロディ水野きみこ水野きみこ伊藤薫伊藤薫大村雅朗白いパンジー差し出して 何にも言わず 駆け出した 変な風に 思われたら 泣きそうになる 日暮れ時 もうすぐ 夏  ああ 渚を走る 南の風ほほに受けて ああ 夢を見たのよ あなたと2人で走る どこか遠く 聞こえてくる 小さな恋のメロディ  私の色 パステルで 描くとしたら 何色に あなた書いてくれるかしら 一番星がともる頃 もうすぐ 夏  ああ さわやかな風 私の髪をなびかせて ああ 神様どうか 想いを伝えてほしい ゆれる胸に聞こえてくる 小さな恋のメロディ  ああ 夜空を駆ける 輝やく青い流れ星 ああ 私の心 あなたに届けてほしいの 風の中に 聞こえてくる 小さな恋のメロディ
船出下成佐登子下成佐登子下成佐登子下成佐登子大村雅朗私の出発(たびだち)を 遅らせていた雨も 青空に青空に かわる様です 優しい愛情と うもれる様な幸せは アルバムにはりつけて しまった私です 今船が出る こんな静かな海に 低い汽笛が 私のすべてを消してくれる  波止場は見送りの人で にぎわうわ 私は泣くことも 出来ずにいるのです デッキの先端に 一人立ち止まり あなたにさようなら 告げる私です  今船が出る こんな静かな海に 低い汽笛が 私のすべてを消してくれる  今船が出る こんな静かな海に 低い汽笛が 私のすべてを消してくれる
恋のエピローグ下成佐登子下成佐登子結城まこと中島薫大村雅朗色あせた 夏の終わりは 悲しいほどに 夕陽だけが紅い やさしさを 数えた指先を 想い出が まぶしく染めてゆく  駆けて行きたい あの日の私に 砂にしるした 足跡追いかけて 愛はひとときの 夢のたわむれと 初めて知った 恋のエピローグ  幻を 愛していたの 一人渚で はずした指輪は かげりのない季節の 忘れもの しのびよる ぬくもりせつなくて  あふれる想い とどかぬ恋でも あなたの言葉 信じてみたかった 夕暮れの海は 波が寄せるだけ 過ぎゆく夏を そっと見送るの  駆けて行きたい あの日の私に 砂にしるした 足跡追いかけて 愛はひとときの 夢のたわむれと 初めて知った 恋のエピローグ
天の川佐東由梨佐東由梨下田逸郎大村雅朗大村雅朗流れ星ななめに夜空 浅くきりさいてゆく めずらしく私の名前 あなたがつぶやいている  からんでる指のぬくもりと あしたが見えない心 ときめきを知れば知るほどに さよならの準備してた  ちりばめた夜空に花火 追いかけてくる音に 胸の奥ぽっかりあいた スキマをあなたのぞいた  見つめあうだけじゃ私ダメ 抱かれてもあなた遠い 夢の中深くめくるめく 夜明けまでそれでいいの  雲のむこうの星空は果てしない ひろい宇宙のまんなかでむきあうの  約束を口に出さずに そっと別れる時に あなたへのたしかな愛を 信じてるからしあわせ
夢物語下成佐登子下成佐登子下成佐登子下成佐登子大村雅朗黄昏が 街をセピア色にする あなたの帰りを 窓辺で待つ 心はとうに 離れ離れなのに 二人さよならを 言えないまま  あァ あなたの他に 誰も愛せないのよ 振り向けば 美しい すべて 夢物語なの  微笑んで 紅いバラをさし出した あの日のあなたが 化石になる 部屋中に たちこめた愛が 心のすきまを すりぬけてゆく  あァ あなたの他に 誰も愛せないのよ 振り向けば 崩れ去る すべて 夢物語なの  私を置き去りに 足早に行く あなたの背中が 小さくなる どこからか 吹いてくる冷たい風に 長いこの髪が 淋しげに舞う  あァ あなたの他に 誰も愛せないのよ 振り向けば 美しい すべて 夢物語なの
WEEKEND LOVETAN TANTAN TAN福田陽一郎筒美京平大村雅朗過ぎゆく 夏のいたずらは 気まぐれ遊びよ なにかが サラサラとくずれ ああ声も出ない 恋は思い込み だれひとり悪くはない ほほえみの嘘で 顔を飾り みんな自分が可愛いだけ JUST WEEKEND LOVE ひそかにつぶやく 気まぐれ遊びよ  あの日の 甘いささやきは ああ忘れたいの 恋はかすり傷 なにひとつ痛くはない あふれるつらさを押し隠して 朝が来るのを ただ待つだけ JUST WEEKEND LOVE 思えばせつない 心のかけひき  JUST WEEKEND LOVE ひそかにつぶやく 気まぐれ遊びよ
野の花にそよ風~サブテーマ「雲」松田聖子松田聖子財津和夫財津和夫大村雅朗青い空と白い雲は いつから仲良しでしょう それはずっとずっと昔から 私が生まれる前から  野の花に似合うものは やっぱりそよ風でしょう それはずっとずっと昔に 恋人同士だったから  幸せがくる幸せがくる もう眼の前に 私にはわかる  遠い山の向こう側に この道は続いてますか ふたりずっと一緒なら きっとゆきつくでしょう  草を踏む足の音が 耳元に大きくひびけば 風が時が止まる あなたが今ここに居る  幸せがくる幸せがくる もう眼の前に 私にはわかる  幸せがくる幸せがくる もう眼の前に 私にはわかる
もどらない季節下成佐登子下成佐登子下成佐登子下成佐登子大村雅朗どれほど歩いただろう あなたを忘れるため あなたの声と優しい言葉が 今でも聞こえてくる どれほど流しただろう 冷たい涙を あなたのために生きてきたのに もうそれもできないわ 街角でふと見つけた 愛のひとかけら それが私の恋だったのに もうもどらない季節  どれほど歩いただろう 想い出集めて どんなにそっと拾いあげても すぐに壊れてしまう どれほど流しただろう 冷たい涙を ひとりの部屋でひざをかかえて ずっと目を閉じて  街角でふと見つけた 愛のひとかけら それが私の恋だったのに もうもどらない季節  それが私の恋だったのに もうもどらない季節
恋のモンタージュ写真大橋恵里子大橋恵里子戸塚省三伊藤薫大村雅朗誰かこんな人知りませんか 教えて下さい 見かけたら  事件は上(のぼ)りのホームの上 あいつに初めて出逢ったの 熱い視線の狙い撃ち 私のハートに命中よ あの眼は 絶対ジュリーの眼 稲妻みたいに光ってた  電車のドアーが開いても 私はホームに立ちつくし ようやく我(われ)に帰ったら あいつはとっくに消えていた だけど今でも覚えてる ゴローにそっくり セクシーヘアー  その晩 不思議な夢を見た 昼間のあいつが王子様 私を抱き寄せキスをする そこまできたら 目が覚めた あの唇はヒロミに似てた ほんとにいじわる 何から何まで  タロットカードで占えば 「希望の星」が出たけれど それにつけても あの時の あいつの横顔 ちょっぴりキザね 思い出したわ あの鼻は 何と トモカズそのままね  今度 あいつに出逢ったら 必ずお返ししてやるわ 乙女の力をふりしぼり 行くわよ 恋のアッパーカット そうよ あの顎ヒデキに似てた 男を感じてしまうのよ  誰かこんな人知りませんか 教えて下さい 見かけたら 人のハートに 火をつけて そのまま逃げた 憎いヤツ
冬物語桂木文桂木文有馬三恵子筒美京平大村雅朗街に粉雪ふれふれ 屋根に窓辺にふれふれ 過ぎた恋 思い出を消すまでふれふれ さびしい私を訪ね 扉を叩いた人を ひと目で愛した私 楽しく暮した春の日 馬車は毎日行くけど なぜかあなたは来ないの わけもないさよならが私を泣かせる  顔に粉雪ふれふれ 胸の奥までふれふれ 哀しみや傷あとを埋ずめてふれふれ 毛皮にくるまりながら すごしたあのクリスマス 何度も迎えることを ひそかに祈っていたのに 冬を待たずに終った 白いやさしいあの恋 降りつもる粉雪を見つめてる私
遙かなる祈り下成佐登子下成佐登子下成佐登子下成佐登子大村雅朗人影まばらな 海の いつもの場所を 一人たずねた 肩まで伸びた この髪 抱くのは 秋の潮風  どんなに時が 過ぎてゆこうと 誰にも言えない 想い出が 強がる心 さらってゆく 静かな 波のように  20才の誕生日に くれた 指輪を 青い箱に入れ ささやかな 祈りをそえて 朝やけの 海に流すわ  たとえあなたが 誰と暮しても あの頃の二人の 愛だけは ずっとそのまま 生きているの 遠い波の中で…
君想う斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫斉藤哲夫大村雅朗ポーロンポロン 僕のギターが泣いてる ポーロンポロン 君の足元ふるわすよう 一晩中眠れぬ夜をつづる 言葉にならない僕の歌がある  君想う心は今もずっと 君想う心は今もずっと  ホーロンホロン 街は涙にぬれてる ホーロンホロン 君の肩をぬらすように 窓辺にうつる君の影は 忍び泣く風と夜に消えた  君想う心は今もずっと 君想う心は今もずっと  君想う心は今もずっと 君想う心は今もずっと
They Don't Know ~哀しみは朝の雫のように~BaBeBaBeKirsty Macoll・日本語詞:森雪之丞Kirsty Macoll大村雅朗雨上がりの朝陽が ブラインドを そっと揺らす 鏡の中の私 さっき泣いたまぶた 子供みたい いつものように そよ風が微笑みかける 'Cause they don't know about us And they've never heard of love  わかれ話の後で 忘れてった 黒いライター 彼のタバコのしぐさ 思い出すと ちょっと悲しいけど 彼と見上げた青空は 今朝もまぶしい 'Cause they don't know about us And they've never heard of love  涙染めたページ めくったなら 白いままの私がいたの ダイアリー  Baby…恋に落ちた少女は 素顔のまま きれいになる だけど勇気をだして 涙拭いた顔は もっと素敵 雫に濡れた木々達が 輝くように 'Cause they don't know about us And they've never heard of love  そうよ いつものように そよ風が微笑みかける 'Cause they don't know about us And they've never heard of love
You! You! You!BaBeBaBe森雪之丞羽田一郎大村雅朗You! You! You! 君もそうさ 昔はみんな 天使だった You! You! You! 友達だと 信じて告げた辛いアドバイス 誤解されて 自分を嫌いになってるけど  あきらめないで(Angel) ビルの谷間で(ジャンプして) 笑ってごらん(Angel) 羽根はないけど(青空へ) 心は飛べる!  You! You! You! 子供の頃 小鳥や風と 話せたのに You! You! You! いつの間にか 言葉はいつかハートの半分 嘘も覚え 溜息ばかりが増えてくけど  曇らせないで(Angel) 硝子のハート(磨いたら) 素顔が映る(Angel) 弓はないけど(手のひらで) 明日をつかめ!  自分を嫌いになってるけど  あきらめないで(Angel) ビルの谷間で(ジャンプして) 笑ってごらん(Angel) 羽根はないけど(青空へ) 心は飛べる!(Angel)  硝子のハート(磨いたら) 素顔が映る(Angel) 弓はないけど(手のひらで) 明日をつかめ!
思いがけない序章石川ひとみ石川ひとみ武衛尚子芳野藤丸大村雅朗センセーション 突然 心のハープが 鳴り響く センセーション 出逢いは 予期せぬ 出来事  開店扉を抜けた時 あなたの視線が灼きついた ファースト・ラブさえ色褪せて 危険な季節が始まるの  プロローグ 情熱の 恋の罠でも 後悔しないわ プロローグ 夢に見た このときめきに 素直になりたい  あまりにあなたがあざやかで まわりの景色もシルエット ふるえる予感を確かめて 見つめる心の無言劇  プロローグ 嵐のような きらめき色に 世界が染まるの プロローグ 燃え尽きても このひとときに すべてを捨てるわ  プロローグ 嵐のような きらめき色に 世界が染まるの プロローグ 燃え尽きても このひとときに すべてを捨てるわ
It's a Magic!BaBeBaBe森雪之丞中崎英也大村雅朗It's a Magic! Baby, baby smile for me!  憂鬱だった街角が その噂で持ちきりさ ふらり現れた そばかすの少女が 次々不思議な事件 巻き起こしている  指で頬っぺたツツけば 泣き虫小僧笑い出すよ 枯れてた花も色づく It's a Magic! Baby, baby smile for you! 喧嘩していた恋人 交差点の真ん中でキッス てれて信号まっ赤さ It's a Magic! Baby, baby smile for me!  優しい風を残して 虹の中へ消える時 サヨナラ言わずに あの娘は叫んだよ そうさ 信じればみんな 魔法が使える  さあメガネの奥から そっとハートをときめかせて 投げてごらんよ微笑み It's a Magic! Baby, baby smile for you! ハートブルーな SOMEBODY 目と目があえば Happy feeling キャッチボールの微笑み It's a Magic! Baby, baby smile for me!  It's a Magic! Baby, baby smile for me! It's a Magic! Baby, baby smile for me!  ふわり3回廻れば 街の色が変わっているよ アスファルトも Paradise It's a Magic! Baby, baby smile for you! ペットショップの Cats & Dogs 小鳥達も浮かれて DANCE! 髭のポリスも Skip! It's a Magic! Baby, baby smile for me!  さあメガネの奥から そっとハートをときめかせて 投げてごらんよ微笑み It's a Magic! Baby, baby smile for you! ハートブルーな SOMEBODY 目と目があえば Happy feeling キャッチボールの微笑み It's a Magic! Baby, baby smile for me!
わがままはお好き?BaBeBaBe森雪之丞武部聡志大村雅朗銀の木の葉が舞う(渚のサンデー) デート もう三度目ね クロールするあなた(光るさざ波) 涙 急にあふれた  (お馬鹿さんだね) モノクロームの真夏を(恋が染めてゆくのに) 好きになるほど(胸にすっぱいせつなさ) 哀しくなる  SUKI-SUKI ダーリン お願いダーリン わがまま かなえて あなたの肩に チョコンとあごを のっけて見てたいの…Sunset  砂が混じったサンダル(蹴飛ばして裏) 占いして 遊ぶの サングラスの瞳(空には真綿) 私 追いかけていて  (「好き」や「嫌い」じゃ) 割算なんて出来ない(二人不思議な気持ち) だけどちょっぴり(砕ける波のはかなさ) 感じている  SUKI-SUKI ダーリン いいよねダーリン 3秒てれずに あなたの胸に チョコンと耳を くっつけ聴きたいの…Heart Beat  SUKI-SUKI ダーリン お願いダーリン わがまま かなえて あなたの肩に チョコンとあごを のっけて見てたいの…  SUKI-SUKI ダーリン いいよねダーリン 3秒てれずに あなたの胸に チョコンと耳を くっつけ聴きたいの…Heart Beat
ありふれた朝谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美大村雅朗とれたての日ざしが こぼれてる窓辺で ぶかぶかパジャマ着て 横顔にキスした 眠ってるあなたを まだ起こさないように…  「あなたを愛してる」 てれくさいセリフも あともう少しだけ 聞こえないふりしていて 探してたやすらぎが 今はここにあるの  こんなありふれた朝が 輝いてみえるのは あなたの隣にいるから  あなたに逢えたこと 何に感謝しよう 出逢えてなかったら 私きっと違ってた 眼に映る何もかも 神様が決めてた  こんなありふれた朝が 何もかも特別な 意味を持つなんて不思議  こんなあたらしい気持ち 永遠に続いたら 気負わず素直になれる  明日もその次の明日も 変わらずに側にいて ありふれた景色になりたい  こんなありふれた朝が 何もかも特別な 意味を持つなんて不思議  朝陽につつまれて…
Best FriendBaBeBaBe森雪之丞山口美央子大村雅朗ママに嘘をついて 改札口で また迷って 授業さぼったのよ あの娘の微笑が つらくて  夢も傷も話しあえた Best Friend なのに恋したら ライバルだった 「彼にそっと手渡してほしいの…」 レター添えたカーディガン 頼まれた私は 爪をただ噛んでた  誰もいないスクールゾーン 見知らぬ街に 来たみたいね 薄い鞄までが こんなに重いのは なぜなの  夢も傷も話しあえた Best Friend なのに臆病に だまっていたわ 好きと言えば ふたり気まずくなるね きっとクラスじゃまだ 彼の噂をして あの娘は はしゃいでる  夢も傷も話しあえた Best Friend なのに恋したら ライバルだった 迷うハート引き摺る私を見て 街角のポスター ヒラヒラとゆれてる 笑っているようね…
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