| 眠っていた気持ち 眠っていたココロ上木彩矢 | 上木彩矢 | Aya Kamiki | Aika Ohno | 葉山たけし | 確かな答えなんてどこにもない 追いつめてもまた逃げる いつまでもそんなことの繰り返し 傷つけ合ってまたボロボロになる そしてまたグチをはいてる 明日になりゃウソのように 仮面かぶって生きてる 夜空の星に願っていた この距離がちぢまるようにと でも強がってみては後悔する 言葉と想いはウラハラ 眠っていた気持ち 眠っていたココロ おびき出して 眠っていた魅力 眠っていた自分を あなたの力で もうこれ以上ないという魂(イノチ)で 静かに見つめて もっと私の中で暴れていて欲しい 眠っていた瞳 眠っていた想い 呼び覚まして 眠っていた記憶 眠っていた夢も あなたの力で もうこれ以上ないという視線で 優しくとかして もっとあなたの中で埋もれたまま眠りつきたい 時計の動くSpeed 気にして さみしさは底なし迷路 生き急いで失ってからまた気付く 孤独から逃れる作り笑い 口づければ また遠くて 素顔は時に誰かを傷つけている あの星が消える前に 何度でも 確かめ合いたい 目をつむって想い出す 愛しさも 切なさも その瞳も 眠っていた気持ち 眠っていたココロ おびき出して 眠っていた時間 眠っていた未来も あなたの力で もうこれ以上ないという刺激で 静かにこわして もっと私の中で暴れていて欲しい 眠っていた気持ち 眠っていたココロ おびき出して 眠っていた魅力 眠っていた自分を あなたの力で もうこれ以上ないという魂(イノチ)で 静かに見つめて もっと私の中で暴れていて欲しい 眠っていた叫び 眠っていた希望 呼び覚まして 眠っていたPower 眠っていた勇気も あなたの力で もうこれ以上ないという光で 優しく照らして もっとあなたの中で埋もれたまま眠りつきたい |
| Stand by you宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 川本宗孝 | 葉山たけし | かじかむ手を重ねて 白くなる町で こんなに冷え込んだ夜も 笑えるのはなぜ? 誰もが早足に 地図も持たずに幸せ探してる Stand by you ざわめく町で 二人寄り添って Stand by you 歩き出せるさ 夜明けはもうすぐ Day by day 舞い降りる雪 月に照らされて Stand by you 重ねた手の上ゆっくり溶けてく 真白な紙に未来を 描いてた君の 赤く染まる後ろ姿 出逢った日の写真 色褪せないように 挟み込んだ日記に鍵をかけた Stand by you 透き通る風が 頬をなでていく Around my songs 大好きな歌 そっと流れてく New and then それぞれの道 あるかもしれない Stand by me 今は一緒に歩を並べていたい Stand by you ざわめく町で 二人寄り添って Stand by you 歩き出せるさ 夜明けはもうすぐ Day by day 舞い降りる雪 月に照らされて Stand by you 重ねた手の上ゆっくり溶けてく ゆっくり溶けてく |
| Tears ~涙は見せたくない~宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 川本宗孝 | 葉山たけし | 願い続けた夢が あたしの頭を揺さぶりつづけ離れない 幼い頃 見た青空に 今はもう終わりのない雲が広がっている 迷い込んでしまう 答えのない my trap ぶち壊したい ちっぽけなプライド 涙は見せたくない 君が笑顔にかわるまでは ため息はもういらない 涙は見せられない 君を守ってあげたいから fight back “tears” fight myself 交差点で送る “またね”の笑顔 振り返る君が人波にかき消されて 時が止まればいい 時計の電池を抜いたけど 目が覚めれば 明日は来る 朝焼けに染まる 街が闇に浮かぶ 君の心も 光で包んで 涙は見せたくない 悲しみから逃げる訳じゃない 信じたい 自分自身 涙は見せられない 明日を強く生きたいから fight back “tears” fight myself 空を今切りわける 飛行機雲見て思ったよ 未来だって 切り開きたい 涙は見せたくない 悲しみから逃げる訳じゃない 信じたい 自分自身 涙は見せられない 明日を強く生きたいから fight back “tears” fight myself |
| 薔薇が咲く 薔薇が散る愛内里菜 | 愛内里菜 | 愛内里菜 | 小島久尚 | 葉山たけし | 昂(たか)まる鼓動抑え 夕闇の街を飛び出した 本音と建前の中 アイツへの思惑(おもわく) 錯綜(さくそう)する 答え出なくていい この身焦がしてまで 何故そんなに淋しそうな顔をする 嘘・意地・妬み・嫉妬・裏切りは日常の出来事 驚くこともない ガラスのようなハート火をつけ 君にもう一度逢いに行きたい 今やらなきゃ いったい いつやるの? 薔薇が咲く 薔薇が散る 君の中に 僕がいる 気高く美しく 華麗に舞い上がれ! 薔薇が咲く 薔薇が飛ぶ 僕の瞳(め)に 君がいる 強く願えば運命は きっと変えられる きっと変えられる 夢で逢えるだけで迷い捨てて憧れをくれる 等身大の僕は 君のために 色褪せた殻を破る 解き放てばいい 闇に抱かれた星が それでも きらめきつづけるように すさむ僕の心のそば 消えずにいてくれた君 迷うことなどない 優しいだけの救いはいらない 熱く何かを信じてみたい 君とじゃなきゃ もう 意味がない 薔薇が咲く 薔薇が散る 僕の中に 君がいる 乱れては砕けて 鮮やかに咲き誇れ! 薔薇が咲く 薔薇が飛ぶ 君の瞳に 僕がいる 覚悟決めて リミットはきっと超えられる きっと超えられる エンディングが見えたなら 今何より強く 命の音かき鳴らせ 薔薇が咲く 薔薇が散る 君の中に 僕がいる 気高く美しく 華麗に舞い上がれ! 薔薇が咲く 薔薇が飛ぶ 僕の瞳(め)に 君がいる 強く願えば運命は きっと変えられる きっと変えられる 情熱燃やし 激しく生きる 君と生きる |
Sha la la -アヤカシNIGHT- 宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 稲葉浩志 | 稲葉浩志 | 葉山たけし | Sha la la la … やばい森にさそわれ 今宵もShowtime (アヤカシ NIGHT) 力まかせに 誰もが 暴れ放題 (ヨフカシでFIGHT) ためらいなんて吹き飛ばして 立ち向かえるかい? Yeah キミを守る (どうなってもいい) キミを守る それだけ (それだけでいい) 涙を流すだけの毎日にバイバイ Sha la la la … 届けたい言葉なら 胸の中にある (ナイショのロマンス) 消えてほしくない人なら 目の前にいる (フシギなディスタンス) 誰かが傷つくのばっかり もう見ちゃいられない Yeah I wanna be your knight (強くなりたい) I wanna be your light (いまよりもっと) いつかキミとかわそう 100%のスマイル Sha la la la … 降りしきる雨の中にこそ この身をさらそう yeah 何ができる 何が変わる 今さら キミを守る (どうなってもいい) キミを守る それだけ (それだけでいい) 答えはない (どこにもない) 生きるしかない (この世界ずっと) 自分を責めるだけの毎日にバイバイ Sha la la la … |
| 背中越しの笑顔宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 三好誠 | 葉山たけし | キレイに晴れた空を見ると心が痛む また次に降る雨を思ってしまうから こんなにつらいならば いっそ“ココロ”なんていらないよ それでも大好きな君の真っ直ぐな笑顔は きっと忘れられない 近いほど嬉しかった距離 心が離れた今では胸を締め付ける 背中越しに笑う君のこと思う 日々慣れてく胸の痛み抱え 逢いたくなる夜に いつも雨が降る 流れる涙 そっと包み隠すように… 教室の中 窓際特等席でも 君の後ろじゃ 大きな背中見てられない あの娘の前でいつも どんな顔して笑っているの? それともあたしが見たことない真剣な瞳(め)で見つめ話してるのかな… 窓の外見あげた空に泳ぐ雲見てもなぜだろう?君が離れない 少し伸びた髪を触り振り返る 目が合うだけで 何も手につかない 好きになるってことが こんなに苦しいと 知らずにいた 君に出逢う前のあたし 背中越しの君が 笑う度 少し揺れる肩の先にあの娘がいる 優しく降る雨に 包み込んだ思い 届けられる今なら大好きな君に |
| 世界中どこを探しても北原愛子 | 北原愛子 | Aiko Kitahara | Aiko Kitahara | 葉山たけし | 信じる道をどこまでも行こう 目の前にあるものを守りたくて まだ見知らぬ世界は果てしなく その胸 踊らすのでしょう 大切な人のためなら 空も飛べそうな気がする 世界中どこを探しても あなたの代わりはいない 明日は誰にでもあるわけじゃない 涙を流さないで 分らないよ 好きになる理由なんて 心が何かで結ばれるような どうして傷つけたくない人を 傷つけてしまうのでしょう もしも最期だとしたら 伝えたい言葉があるのに 世界中どこを探しても あなたの代わりはいない 今はまだ上手く言えそうにないけれど ずっと離さないで いつかその時が来たら そして風の吹くままに 世界中どこを探しても あなたの代わりはいない 明日は誰にでもあるわけじゃない 涙を流さないで 世界中どこを探しても あなたの代わりはいない 傷つけ合うために生まれたわけじゃない 涙を流さないで |
七つの海を渡る風のように 愛内里菜&三枝夕夏 | 愛内里菜&三枝夕夏 | 愛内里菜・三枝夕夏 | 大野愛果 | 葉山たけし | 数えきれない程の “いつか” は いつになったら叶うの? 叶う日(とき)はやってくるの? 歩く意味ばかり 考えて はじめの一歩が踏み出せずに 自分に言い訳増えてく 一秒たりとも戻れず 一秒先も見えず こんな場所で信じきれるのは君の心 七つの海を渡る風のように 碧い未来に夢を描くよ 胸がつぶれそうな程 振り向くと いつも君がいる 熱く君がいる きらめく奇跡は 波しぶき 世界中に ほら 満ち溢れている 水平線に 溶けるオレンジ でも現実は理想と限界の境界線が壊れてく ねぇ 次はきっと あきらめない 日差し探して 育つ つぼみのように 君の笑顔に照らされてギュッと強くなる 七つの海を渡る風のように 明日に赤い花を咲かそう 心のオアシス 息も止まりそうな程 強く君を感じたい この世界が悲しく回るとしても 君と生きるよ もう翼はたたまない 七つの海を渡る風のように 碧い未来に夢を描くよ 胸がつぶれそうな程 振り向くと いつも君がいる 熱く君がいる 強く君を感じたい 七つの海を渡る風のように |
| ミセカケのI Love you上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | I try to give up whenever but never forget you forever I really really want you tonight but you never ever hold me tight I try to give up whenever but never forget you forever I really really want you tonight but you never ever hold me tight 瞳閉じて 夢の中へそっと滑りこんで でも 本当の宝物見つけられないまま 大人になってゆく かけひきの言葉と確かめたい真実 季節は流れて通りすぎたとしても 忘れないでね 永遠に… ミセカケのI Love you ヒビ割れたI miss you こんな夜は想い巡って 欲望だけじゃこの星も月も輝かないから つなぎ合わせていたい 狂おしく 指に咲いた 白い花は美しくも儚く乱れ散ってく トマドイ雨が泣き濡れて通り過ぎる 嘘でもいい ただ強く抱きしめて 最後のMelody 七色の光あつめて 小さな勇気にかえる まだ 踏みだせない凍りついた右足 溶けはじめて 傷口も快感に タマシイごと捧げて 溢れ出す雫 その口唇で塞ぎとめて 今すぐ… 悲しみのI Love you 消えかけたI need you こんな夜は想い巡って 同じ言葉じゃ何も届かない 心ごと壊してほしいのに 激しく 指に咲いた 赤い花は静かに深く問いかけてゆく 雨上がり 虹も出ないこの空の下に一人きり ただ強く抱きしめて 最後のMelody 永遠に… ミセカケのI Love you ヒビ割れたI miss you こんな夜は想い巡って 欲望だけじゃこの星も月も輝かないから つなぎ合わせていたい 狂おしく 指に咲いた 白い花は美しくも儚く乱れ散ってく トマドイ雨が泣き濡れて通り過ぎる 嘘でもいい ただ強く抱きしめて 最後のMelody |
| マイミライ宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 稲葉浩志 | 稲葉浩志 | 葉山たけし | やたらこまめにメールおくらないで 悪さしません 大丈夫 心配してくれるのはアリガト アナタはトテモ いいセンパイ 経験豊富 なんでも先まわり でもここらへんでSTOP 別にきらいじゃないけれど たぶんちょっと疲れるかも キミのためだよなんて顔つきで テーブルごしにはりきって ダークな予言ばっか聞かせるのはなんで? それ言霊の不正使用 危機回避 なにもおこらない 何も学べない(どういうこっちゃ) マイミライをしょうのはアナタじゃなく このアタシ それが常識 ヒヨワなまんまじゃ どこにも行けない 泣けるほどハードにきたえて Hey Hey きびしい時代が来ると嘆くのなら(それが本当なら) 必要以上に アタシを甘やかさないでください プリーズプリーズプリーズ ドンドンヨクナルヨ マイミライが美味しかろが不味かろが この全身で味わいます ぐらつく世界でふんばる知恵 血が出ても手に入れます はなれたとこから見てるあなた 抱きしめてあげたくなるからフシギ Hey Hey |
| ボーイズ&ガールズ宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 宇浦冴香 | 岩井勇一郎 | 葉山たけし | くだらないことばかり言って今日も 周りに染まるように笑う 泥のついたスニーカー踵踏んづけて 穢れないユメ 語り合う 少しずつあわせるように生き方を変えることが “大人になる”ってことなの? 鼻唄まじりで歩け夢追い人 時に現実にさらされても やりたいこと今見つからなくても 笑って生きられればいい 悲しくたって 進め!ボーイズ&ガールズ 歩道橋に上がり 太陽背負って 走る街並み 見下ろす すれ違う少年 見て重ねあわす “一つ”に夢中だった自分 正しいこと見極めるのは少し難しいけど やり直せるのが人生! 自分を信じて笑え夢追い人 涙のぶんだけ強くなろう 戸惑うことだってあっても大丈夫 しかめっ面はいらない 声ふりしぼって 唄え!ボーイズ&ガールズ 一人じゃない! 生きる意味探す みんな夢追い人 果てしない空に手振りかざそう どうせ泣くならば 嬉し涙がいい 新たな未来へダイブ どんな時だって 唄え!ボーイズ&ガールズ |
| 明日のために上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | 明日のために 今を走り出そう 二度と戻らない この瞬間を 明日のために 青春を増やそう いつか大切な 宝物になるから 人に言えない悲しみや 本当の事を全部(すべて) 話せる“友達”が欲しい 遠い海へ 行こうと思っています それほどに 頭の中は カラッポ あの人のために去りゆく事を決めた 誰のせいじゃなく 心は 揺れても 明日のために閉じた瞳を開こう たとえ夢がくずれ落ちそうになっても 明日のために思いきり眠りにつこう 本当は今すぐ 逢いに行きたいんだ 夏の風『君がいる』ただそれだけで 目を閉じた時計はあの時間(トキ)のまま 消えてしまうからサヨナラは言わないよ ちぎれた記憶をひろい集めて 大切なものはいつも この胸の中 涙が笑顔に変わる その日まで 明日のために 跳ね上がる 波のしぶき 言葉にできない『言葉』を言葉にしよう 明日のために白く塗りつぶそう 君のココロの中へと溶けてしまいたいんだ 同じ歩幅で肩を並べて 甘い風吸いこんでた いつの日か二つの未来地図になり 間違いばかり 気になって 肝心なトコで立ちどまるクセ! 傷つかないように 隠してきた 求めあう愛はいつも届かず 明日のために 今を走り出そう 二度と戻らない この瞬間を 明日のために 青春を増やそう いつか大切な 宝物になるから いつか大切な 宝物になるから |
| believin' your heart...上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 藤末樹 | 葉山たけし | この掌に描き出した理想と夢と現実 暗すぎるほど前が見えずもがくようにかきむしる 嘘の世界にはもう騙されはしない 光の射す未来(あした)へ 駆け抜ける道はどうか君のもとへ 続いてると信じて歩いてゆく 「さよなら」はもう2度と言わないから 胸が... 胸が... 張り裂けてしまう あの月に君がいる I'm believin' your heart... 何かを犠牲にして 誰かのせいにして また生まれ変わってゆく この時間はもう帰らない 君と過ごした季節も 夢追い続けるから叶わない 君なしではずっと 騒ぎ出す 都会(まち)が今日も泣いている いつからだろう星が見えなくなった夜空 失って初めて気付いたけれど 声が... 腕が... 抱きしめてほしい あの月に君がいる I'm believin' your heart... 嘘の世界にはもう騙されはしない さぁリアルな未来(あした)へ 駆け抜ける道はどうか君のもとへ 続いてると信じて歩いてゆく 「さよなら」はもう2度と言わないから 胸が...胸が...張り裂けてしまう 今もこの空を見上げて願う あの月に君がいる I'm believin' your heart... |
| 世界中の誰もが上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | 風の中を一人歩けば 枯葉が飛んで来た やっと自由になれたのにどうして こんなに虚しいんだろう あんなに一人になりたかったくせに 心を傘でかくしても「バレてるよ」 世界中の誰もが 同じ夜をむかえているよ 限られた時間の中で 生きてる自分を考(かん)じよう! 世界中の誰もが 眠れない傷をかかえているよ 輝く星はいつもそこにいて この体を包みこんでゆく 大切なものが一つだけ この胸の中にある どうかこわれてしまわないでと あたためて眠る 明日は もう少し上手に笑いあいたい そうやって傷をおそれては「おいてきぼりだよ」 世界中の誰もが 同じ夜をむかえているよ 限られた時間の中で 生きてる自分を考(かん)じよう! 世界中の誰もが 眠れない傷をかかえているよ 輝く星はいつもそこにいて この体を包みこんでゆく 世界中の誰もが 同じ朝をむかえているよ 色づいたこの街の中で 生きてる自分を考(かん)じよう! 世界中の誰もが 目もくらむスピードにとまどっているよ それでも誰かがどこかで この私をきっと待ってるよ |
| YOU & ME上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | YOU & ME Let's get together YOU & ME We're gonna start up right here YOU & ME Wish you the best tonight 何かやらなきゃ 何もはじまらない 青空にひこうき雲 指からこぼれるSun Shine はじまりの合図 夏に溶けてゆく イマジネーション yeah yeah 騒ぎだすこの鼓動 yeah yeah 変わり出す 体中のエナジー YOU & ME 孤独だったとしても YOU & ME たとえすれ違っていても YOU & ME くじけそうになっても 目の前に 光るゴールがあるから 思いおこせば一人芝居 ただガムシャラたったPassion あんなに愛した日々は 結局ただ空廻りFiction yeah yeah 一つずつはめこむ パズルピース yeah yeah 無限大に広がる夢 YOU & ME 涙を流して YOU & ME 太陽に拳振り上げ YOU & ME 悲しみ打ち明けたら 透明で穏やかな 朝が来るだろう YOU & ME 孤独だったとしても YOU & ME たとえすれ違っていても YOU & ME くじけそうになっても 目の前に 光るゴールがあるから YOU & ME YOU & ME YOU & ME… |
| Tears上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 長戸大幸 | 葉山たけし | こんな気持ちになるのは 何よりも大切だから 気付くのが少し遅かったみたい ココロがこわれてる どんな事もふざけてみせて 笑いとばしあっていたよね 瞬きすればあふれだす あの日の景色想いうかべた ボタン一つで時間巻き戻せたら 0に戻して1から始めよう どうにもならないよね 誰にも言えず ギャーギャーと泣きわめく自分に もう放っとくしかないね 夢の中でクラッシュしたい Tears before bedtime 明日への道は険しくて どんなに強がってみても 近くにいても 二人の距離 ココロが折れそうになるから 求めすぎて本当に大切なこと 見失ってしまったよ 都会の空は明るすぎて 今日もまだあの星も見えない ボタン一つで季節巻き戻せたら 0に戻して1から拾い集めよう 「何故?」とつぶやいても 答え見つからず ピーピーと泣きわめく自分に 一人の夜はとても嫌い 自分が自分でなくなってしまうみたい Tears before bedtime 過去を振り切ることができるでしょうか? 心を断ち切る術 誰か教えてほしいよ ギャーギャーと泣きわめく自分に もう放っとくしかないね 夢の中でクラッシュしたい Tears before bedtime |
| ココロが..もう少し上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | 一人部屋ペンを走らせ 今日の出来事閉じこめた 時間のない人だから そばにいるのに遠い 一人はどこか不安になって 今日もまたやっぱり逢えない 少しやせた気がした 眠らない街を見下ろす 瞳の奥で考える また孤独な朝を迎えた 言葉は 言霊(ことだま)になって 飛んでゆく 愛しくて 淋しすぎるよ ココロが もう少し 近くにいれたなら この翼広げて大空に翔べる 誰も知らない自分がもう一人ここにいる 胸にとじこめて かけがえのない貴方のために 本当に大切なものは うまく伝えられなくなる そうやって立ち止まって 季節は流れるのに 簡単に選んで ドアを叩いてただ答えを待っていた あの空に浮かぶ雲はどこに行くんだろう 傷つけたあとは倍に悲しくて 逃げてしまいそうになった こわれかけた街に もういいの このまま 歩いてみるから ココロが あと少し 笑顔で逢いたいな 同じ星をずっと二人で見つめていたい あの日の揺れたココロ 抑えきれなかった 出逢った瞬間(トキ)のトキメキ 覚えているよ 「林しい」と口にすれば 切なくなってしまう ゴメンネ この夜空の彼方に 明日(あす)や未来のこと ココロが もう少し 大人でいれたなら 分かるはず 広い宇宙で出逢えたキセキ 眠れない夜には 今すぐ逢いにゆきたい そして明日(あした)は笑顔で 逢えますように 逢えますように |
| 夢の中にまで上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | 走る雲を追い越して 地平線の遥か波方へ 一方通行でもめげたりしない 追い続けるどこまでも 世界が終わる前に きっと 貴方の子供を産みたいの 動き出す きっかけ見つけたから 勇気ふりしぼって 夢の中にまで 貴方に逢いに行きたい 昨日と違って (今日の自分は明るい) 見えない明日(あす)に向かって幾千の星見ていた 死ぬほど熱くこんなに貴方が好きだから 窓のスキマから こぼれる朝日 今日も日覚めたら生きていた 街の音も何も聞こえない 止まったままの世界 手首が痛い 女はいつもイチズなのよ 自分から裏切ったりはしない もう憎んだりうらんだりしないから 勇気ふりしぼって 地獄の底にまで 貴方について行きたい 踏みはずしたレールは もう元には戻らない どこか遠くの街まで想い出ごと連れ去りたい どうせ弱い二人だから ずっと一緒にいようよ あの時契らなかったら もっと素直になれたのに こうして過ぎてゆく毎日を その腕で眠りたい 夢の中にまで 貴方に逢いに行きたい 昨日と違って (今日の自分は明るい) 見えない明日(あす)に向かって幾千の星見ていた 死ぬほど熱くこんなに貴方が好きだから 地獄の底にまで 貴方について行きたい 踏みはずしたレールは もう元には戻らない どこか遠くの街まで想い出ごと連れ去りたい どうせ弱い二人だから ずっと一緒にいようよ あの時契らなかったら もっと素直になれたのに こうして過ぎてゆく毎日を その腕で眠りたい |
| もう帰らない上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 川本宗孝 | 葉山たけし | あきらめたなら 終わりしかない ただ あの日の君はもういない 言葉は宙に舞い 何故か伝えられない こんなに辛いのに 触れることさえできない あんなに笑った あんなに泣いた あたりまえの日々 もう帰らない 悪い夢を見てる様 神様は時に残こくで 傷つけてしまうけど もう戻らない 色の無い世界 そしてその神様に 今は祈ることしかできないよ 果てしなく永くて 不安の中 この世で一番 大切な人 どこまでも この想いは走り続けるでしょう 誰かに話せば崩れてしまう 風が運んだ 懐かしい におい 互いに必要とされたのに もう帰らない 太陽はひとりぼっち ココロのサイレンが鳴り響いて 胸につまる想い もう君はいない でもこの街は変わらない 抑えきれぬ涙 こぼれないように 夜空見上げたまま もう帰らない 悪い夢を見てる様 神様は時に残こくで 傷つけてしまうけど もう戻らない 色の無い世界 そしてその神様に 今は祈ることしかできないよ |
| Forever More上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 川本宗孝 | 葉山たけし | でも もういいの 考えすぎになっても 明日(あす)が待ってる 立ち止まってはいられない まだまだ先は長いよ 生き急いでしまうね 透明なままの瞳 こわさないように Forever More この街を 二人飛び出そうよ 銀色の海を抜け ふりそそぐ太陽 Forever More たった一人の胸にとびこみたい 笑えるかな 君となら どこまでも行くよ Forever More 雨にうたれて びしょぬれになっても 明日(あした)はきっと 君の笑顔で晴れ渡るだろう ココロの森にかくれてしまいそうになるから 永遠の扉は いつかは開く その手を離さないで Forever More あの空に 二人走り出そうよ 不思議だね 虹を越え 変わらない太陽 Forever More たった一人の胸にとびこみたい 泣けるかな 君となら どこまでも行くよ Forever More Forever More この街を 二人飛び出そうよ 銀色の海を抜け ふりそそぐ太陽 Forever More たった一人の胸にとびこみたい 笑えるかな 君となら どこまでも行くよ Forever More |
| 叶わないなら~winter lovers~上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 川本宗孝 | 葉山たけし | 冬の恋人達は 幸せそうに街角を通りすぎる 果てしない夜空に ただひとつの願いをこめて眠る キラキラと光る小さな星は 私と似ていて孤独なの? 叶わないなら 最初から好きにならなかった その瞳 忘れないから かけ違えたボタンの様に この関係(キョリ)もすれちがっていた 鳴りっぱなしのデンワ 君からではないだろう もうすぐ冬が来るのに すでに外は人一倍 肌寒い にぎわう街の灯りは ココロとはウラハラに 笑い声であふれてる あの夏をくれた君に最後に言えるのは湖(みず)の上 広がる花火 どんな明日が待っているのだろう どこへ行くのかも 分からないまま どこにも居場所がなかった ずっと探し続けていた 君で眠りにつけるなら 叶わないなら 最初から好きにならなかった 全て包み込んでくれた人 本当に大切なモノ 見失って生きていた これからもっと自然に生きる La La La La La La La 今度誰かを愛せたら きっともっと素直になりたい |
| 明日は明日の風の中.....夢の中三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 三枝夕夏 | 葉山たけし | 期待に価いする答え 探して僕は風の中 セピア色の空見上げ 砂のアスファルトの上で せつなさに胸焦がし 行く宛を見失う 人はそれぞれに自分の 色を持ち生まれ互いの 明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中 言いたい事があり過ぎて 勘違いされるのが怖くて いつも口を閉ざしてしまう 流されるのに慣らされた日常 どんなに大切な人でも 全て分り合うなんて出来ないけれど でもだからこそ新しい答えが 生まれ変化出来るんだ 明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中 |
| 新しい自分へ変わるスイッチ三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 三枝夕夏 | 葉山たけし | 充実してないわけじゃない でもなんだか物足りなくて パッとしない日々 このままでいいのか不安になるけど 何かを始めるこはもう遅い気がして 自分の限界を 無意識に決めつけては いつも自分の邪魔ばかりしてるね 新しい自分へ変わるスイッチを オンにするのは自分次第 ダメな自分否定ばかりするより ちょっと気楽に許してみよう 手遅れになる前の 迷ってる時間があるならまだ間に合うよね 人にどう見られるかを気にするより いつも自分らしい自分でいたい なのに人と同じことをしてないと なぜか不安になるんだよね 『人は人』『自分は自分』そう言いながら また誰かと比べては嫉妬ばかりしてるね 新しい自分へ変わるスイッチを オンにするには勇気がいるね 周りとうまく付き合いたいけど 心はいつも完全武器 苦手だったあの人にも 明日は自分から声をかけてみようかな? これから先どんなことがあって どんな自分になっていくのか 誰だってわからない 何の意味も持たないような失敗だらけの今日でさえも 未来へ繋がってる 新しい自分へ変わるスイッチを オンにするのは自分次第 ダメな自分否定ばかりするより ちょっと気楽に許してみよう 手遅れになる前の 迷ってる時間があるならまだ間に合うよね |
| 雪どけのあの川の流れのように三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 三枝夕夏 | 葉山たけし | 君の部屋にいると 冷たい外の雨に気づきもしない 君のそばにいると 不安や悩みも一時的に忘れてしまう 赤と黒に染まった 解けない謎だらけの日々も あるがままの心で立ち向かいたいよ 雪どけのあの川の流れのように 確かな物もなく 現実に身をゆだねて さすらう枯れ葉のように 沈みそうで浮かんでいる 見つめる君以外はすべて 不確かな物ばかりだね 君といるときだけは いつだってありのままの自分でいられる 君を見つめていると 悲しいくらい愛しさがこみあげてくる あとどれくらい一緒にいられるのか…なんて どうしようもなくブルーな気持ちになる 雪どけのあの川の流れのように あっという間に過ぎていく時間 いつも二人で 時にはすれ違うことも傷つけることもあるけど とどまることのない気持ち 真っ直ぐ君へ向かってる 雪どけのあの川の流れのように 心縛る厚い雲もやがて晴れるだろう 雪どけのあの川の流れのように 降り注ぐ春の陽 世界はキラキラキラ息づいてる どんな僕でも否定せずに君は受け入れてくれる もう他には何もいらない 君がそばにいるだけで |
| 約束のない恋ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 栗林誠一郎 | 葉山たけし | 今 あなたと別れたばかりなのに また会いたくなるなんて なんだかイヤな不安な胸さわぎ 来月もまた こうして逢えるよね 窓にもたれて 誰もいない駅を見送った 少しやせた あなたの背中 何も言わなくてもわかるよ 迷いを捨てて 星の輝きが曇って色褪せたら ドアを閉めて キーは残さずに あなたの好きな道を行ってほしい わざとイジワルな言葉を言ったりする それでいて 心の中を覗かれるのが嫌いで 人に感心なさそうに振る舞う そんな不器用な あなたが愛しくて 淋しくても つい私は大人になってしまうの やり直したいけれど 今は未来にかけることを選び 約束のない恋だから もっと強く抱きしめて欲しい 二人で海をながめた 止めて欲しい この胸の苦しみ 約束のない恋だけど いつか旅立つことの意味を知る そして旅立つことの痛みを知る |
| 羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のようPINC INC | PINC INC | 碧井椿 | Yoko Blaqstone | 葉山たけし | 「信じてしまうことは いつか裏切られる」 だから初めから 信じることはしなかったんだ 何度でも 何度だって 話しかけてくれた うなずくだけでも いつも そばに居てくれた 初めて知った こんなに優しい人がいる なんてことを 今の私にはまだまだ “人に優しく”なんて出来ない 羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう 歩くことすらままならなかった 私を 導き出してくれた 一人ぼっちでいた それでもいいやと だから自分から ガンバルことはしなかったんだ キミに出会ってからは 少し変わってきた 一人じゃないんだ キミの為に 生きたいよ 初めて知った 自分の為に 支えてくれる人がいると 今の私にはまだまだ “君の為に…”なんて出来ないよ 羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう “私なんて…”を “私だから”だと 教えて はげましつつんでくれた “古き良さ時代” 私はそんな 立派じゃないし 良い女じゃない だけど キミといると 新しい発見(なにか)が いつもある 羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう 歩くことすらままならなかった 私を 導き出してくれた |
| 世界はそれでも変わりはしない上木彩矢 | 上木彩矢 | 上木彩矢 | 大野愛果 | 葉山たけし | 今日も歩く 同じ街の中 人の影で黒ずんだ駅前 聞こえるNews 憎しみの連鎖ばかり 駆けずり 探した君の姿 不安抱えて 誰にも言えなくてふさぎこんでた毎日も 「必然的」なStory 世界はそれでも変わりはしない 謎のまま 小さな笑顔さえもBlueに染まってゆく 1人の勇気が大きな力に変わる 涙をぬぐって立ち止まる時間はない 手をとり合えばEverything is be alright! 夢の中じゃいつも平和で 遠い過去も近くに感じている やっぱり今日も君の姿は見えない 失って気付いた愛もあった 暗闇の夜を過ごす とても苦手だから 誰かそばにいてほしいよ 世界はそれでも変わりはしない 謎のまま ウイルスだらけの世の中じゃ眠れない 2人で過ごした時間だけがあるから 逢えなかったとしてもまた歩き出せる 君のためならEverything is be alright! 世界はそれでも変わりはしない 謎のまま 小さな笑顔さえもBlueに染まってゆく 1人の勇気が大きな力に変わる 涙をぬぐって立ち止まる時間はない 手をとり合えばEverything is be alright! |
| 誰もがきっと誰かのサンタクロース三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 大野愛果 | 葉山たけし | 涙 止まるまで ただ何も言わず そばに居てくれたね 真冬の帰り道 空飛ぶことばかり 憧れて 最初の一歩さえ踏み出せない 暗がり迷い込んだ 道の途中 いつだって 辿り着くのは ひだまりのような あたたかい君の優しさ Merry Xmas 誰もがきっと誰かのサンタクロース かけがえのない たった1人 ただそばにいるだけで 謎は解けていく 幸せの意味も つないだ手と手のぬくもりも いつかこの世を 去る時人は皆 何にも手に持たず 独り 逝くから この胸に出来る限り 素敵な想い出を宿したい 愛しいその笑顔も声も 夏の夜空のキスも 夢中で夢語る ひたむきな少年のような瞳も Merry Xmas 誰もがきっと誰かのサンタクロース みんな誰かの宝もの 風にそっと揺れながら 野に咲く花のように ありのままの素顔で 聖なる鐘がなる 今年も暮れてゆく 新しい季節も その先も…ずっと 変わらない2人で… Shiny days All you need is love Silent Night 誰もがきっと誰かのサンタクロース 君の温かい腕の中 心に降り積もった 不安がそっと 溶け出してゆく Merry Xmas 誰もがきっと誰かのサンタクロース 2人で過ごす この一瞬が 輝く明日へと つながってゆくよ 君は私の愛しいサンタクロース 惜しみない愛を Dreams come true with you |
| 君が眠りにつくその前に三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 三枝夕夏 | 葉山たけし | 君と話してると 不思議なほど ココロにかけたブレーキが緩んでゆく 探し始めると 見つからないものほど 意外と近くにあるものね 二人でこうしてただ ボーっと夜空を眺めているだけで 息もつまりそうなほど もっと君の笑顔にココロ加速していく 君が眠りにつくその前に 夜が明けるまでは つないだこの手ギュッと離さないで いつもは陽気な君だけど 周りに言われた一言を気にしたり すぐに調子に乗る単純な君だけど そんなとこ好きだよ いつか全てが思い出に変わってしまう時が来ても 君と並んで過ごす今日を ずっとずっとずっと忘れたりしないよ 君が眠りにつくその前に ヤケドしそうなほど 熱く強くギュッと抱きしめて 君が眠りにつくその前に 夜が明けるまでは つないだこの手ギュッと離さないで 君が眠りにつくその前に ヤケドしそうなほど 熱く強くギュッと抱きしめて |
| 願いが叶うなら愛内里菜 | 愛内里菜 | Rina Aiuchi | Shinji Tamura | 葉山たけし | 私しか愛せないと 今日だけもう一度嘘がほしい 本当のことは言わないで 優しく信じさせて 二人密かな思い出 ひとつひとつ浮かんでは 冷たい涙となり頬をつたい落ちて 私から消えてゆく この恋が永遠と呼べなくても あなたをまっすぐ愛した 愛していたかった 願いが叶うなら 誰より待ちつづけた その心 全部くれるまで 十二月静かな街も そっと華やぐ季節になって いつかその腕を組んで歩きたかった そばで 伝えきれない想い ひとつひとつ綴っては このクリスマスカード きっとあなたの元には届くはずもないけど もう一度私を優しく抱きしめて あなたを愛したことは忘れない これからは一人でも 上手く生きていくから 心配しないで ありがとう この恋が永遠と呼べなくても 私をまっすぐ愛した 愛していてくれた 願いが叶うなら 生まれ変わる未来は 本当の恋人として巡り逢いたい さよならは言わない ありがとう |
| 最初で最後の恋にしたいからPINC INC | PINC INC | 碧井椿 | 碧井椿 | 葉山たけし | キミが どこかね 遠くを見ている時 その瞳に何が映っている? それが私じゃないと分かった時 きっと私は作り笑いする “過去を知ったとしても 今はお前なんだから 何も心配ナイ! Don't worry. Now!!” 例え知っていても キミの前じゃ 何も知らないフリする 最初で最後の恋にしたいから これ以上もこれ以下もいらないの キミに決めた 運命かも “キミに出会うために生まれてきた”は バカみたいだと思われちゃうけど キミしか居ない 必然だったかもしれない 私の知らないことは どんなことでも なんだってキミに聞けばいい 物知り屋さん キミを眺めてると ずっと私はちっぽけに見えた もしも出会う時期がもっと早かったら 二人はすでに結ばれた? 今じゃもう遅いの? 時計の針は ゼッタイ右回りしかしない 最初で最後の恋にしたいから これ以上もこれ以下もいらないの 淋しくても 虚しくても “一緒になれないけど 一緒に居れる” それだけで私は良かったの キミの居ない世界よりは ずっといいよ 最初で最後の恋にしたいから これ以上もこれ以下もいらないの キミに決めた 運命かも “キミに出会うために生まれてきた”は バカみたいだと思われちゃうけど キミしか居ない 必然だったかもしれない |
| いくつになっても…PINC INC | PINC INC | 碧井椿 | 碧井椿 | 葉山たけし | 立ち止まった時 いつでもキミが 笑顔で待ってくれてる気がした だから キミ以外 他人(ダレカ)の前で 泣かないと決めた これから いくつになっても… 臆病者で 最初の一歩 いつも躊躇っている 内気な自分がイヤになっていく キミを見ると なんだか羨ましくなる 振り返った時 いつでもキミが 何か大切なものを残して だから 失敗や間違いしても また戻って 始めること出来る いくつになっても… 自分 守っていて 傷付かないように 許容範囲内で 不安定なココロ キミに頼っている 一人じゃ何も出来ない 生きていけない いくつになったら… 大人になれるの? 本当はどこか子供のままでいたい 無邪気に笑って 走り回っていた 昔にひたると 何だか切なくなるね |
| 流れ星 空に見つけたらPINC INC | PINC INC | 碧井椿 | 碧井椿 | 葉山たけし | もしも 嫌われちゃったらどーしよう? もしも サヨナラが来たらどーしよう? もしも この愛が失くなったらどーしよう?とかなんて 最悪のシチュエーション 想像してしまうの それほどキミが好き 離したくない アイシテル 人付き合いもうまく出来ない 世渡り上手でもないんだ こんな不器用で どうしようもない私を “それでも良いんだから、キミはキミらしくね”と 言ってくれたのは キミだけだった アイシテル 流れ星 空に見つけたら きっと 瞳(め)を閉じて 想うだろう キミとの未来を 1番に願うよ 他にはなにも 想うことないからね 流れ星 空に見つけたら キミは どんなこと 想う? 私との未来を考えてくれている? 少しは期待していいのかな そうだといいのに もしも 永遠があったらどーしよう? もしも 確かになったらどーしよう? もしも この愛が不滅だったらどーしよう?とか 最高のシチュエーション 想像しちゃうくらいの 余裕がほしいんだ それほどに アイシテル 物事を知れば 世間も知れる 知りすぎは良くないものだね 時には 見ても見ぬフリするのがベスト 何も知らないけれど キミだけを見ていれば 問題ない気がするよ 信じてるから アイシテル 流れ星 空に見つけたら そっと 手を重ねて 想うだろう 神様 どうかお願い ここで時間を止めて 瞬間(とき)の流れが 速く感じるから 流れ星 空に見つけたら キミも どこかで見ている? 同じ空 見上げてる それだけでなんかチョット 繋がってる気がする 嬉しいな そうだといいのに |
| 春風が舞う頃には北原愛子 | 北原愛子 | 北原愛子 | 長幸一 | 葉山たけし | あなたの中に私はどれぐらい居るのでしょうか その瞳はいつも寂しそうで いくつも痛みを知るから優しくなれたんでしょう その痛み あなたの分も愛せたら 自分を隠すあなたと 自分を出せない私 似ていて あと少し近付けなくて もどかしい 春風が舞う頃には この恋がほんのりと色付きますように 私だけに見せるその表情で 何度でも魅了されていたい 淡く香る桜の季節よ 抱いた夢を捨て切れず 失ったものも多くて 想い出に出来るほど強くはない 恋の痛みをいくつ知れば 終わりのない世界に 辿り着くことが出来るのでしょうか 夕陽を眺めていると自分が凄くちっぽけで 永遠を願うよりもこの瞬間を信じていたい 春風が舞う頃には その肩に寄りかかって腕絡めていたい 誰にも見せたことのない部分 ギュッと深く愛して欲しい 甘く甘く溶け合うように 春風が舞う頃には この恋がほんのりと色付きますように 心の隙間をこの想いで あったかく包んであげていたい あなただけの私になりたい 春風が舞う頃には この恋がちゃんとあなたに届くように この風に乗せ 祈りとキスを そっとあなたに送りましょう その痛みや寂しさ 涙 悲しみも 全部 全部 この愛で消えますように |
| 夜顔の温室三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 大野愛果 | 葉山たけし | 「じゃあね」と振り返ることなく 足早に去って行く あなたの 広い後ろ姿は 遠く 今日も悲しいくらい冷たいね Ah いつまでも このまま二人続いていくのかな…でも Ah ほんの少し先の 未来に居場所はありますか 夜顔の温室 密やかに 今 花ひらく If you were with me now …どこにも行かないで 夜が明けていく 独りぼっちの朝には 深いため息がよく似合う I miss you 二人でいるときはあんなに 優しく笑ってくれるのに 電話だと人が変わったみたい 何故かいつもやけに素っ気なくなるね ねぇあの人にも同じように接しているの? あなたのね 少し痩せた手に 触れるたび 胸、苦しくて 夜顔の温室 静寂に咲く白い花 I silently cry without you …一人にしないで あなたじゃなきゃダメなの この部屋の窓にうつる 月は 暗闇に怯えている Cloudy heart 夜顔の温室 うつむきながら揺れている 会いたくて でも会えなくて 独りに慣れなくて 夜顔の温室 密やかに 今 花ひらく If you were with me now …どこにも行かないで 夜が明けていく 独りぼっちの朝には 深いため息がよく似合う I miss you |
| いつも素顔の私でいたい三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 大野愛果 | 葉山たけし | あの頃の私は好きなものを好きだと言えない 可愛いと注目される誰かのマネをしていることで なんとなく安心する女の子でした 自分のペースで歩くより 周りと歩幅合わせて歩くときの生ぬるさが とても居心地よかったのです いつも素顔の私でいたいのに いつだって心は厚化粧 無理をしてでも自分を押し殺していたのは 人に嫌われるのが怖かったから 何度転んだって立ち上がってきたのは 周りを裏切るようで辛かったから? それとも誰かに見捨てられてしまうことをずっと恐れてたから? 誰かに誉められたいわけじゃないけれど ときどき自分のしてることが本当にしたいことなのかわからなくなるよ いつも素顔の私でいたいのに 笑ってないと崩れそうになる 背伸びばかりして自分をよく見せようとしてるのは あの頃も今もたいして変わってない いつも素顔の私でいたいのに いつだって心は厚化粧 無理をしてでも自分を押し殺していたのは 人に嫌われるのが怖かった いつも素顔の私でいたいのに 笑ってないと崩れそうになる 背伸びばかりして自分をよく見せようとしてるのは あの頃も今もたいして変わってない |
| 熱いシャワー浴びて三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 三枝夕夏 | 葉山たけし | 厚い雲に覆われて 星も月も 明日さえ見えない 一体あとどれくらい涙を流したら この寂しさに慣れるの? あなたを疑い続けることも 信じ続けることも苦しくて 熱いシャワー浴びて 今日一日の 嫌なことすべて洗い流そう 人に媚びることなく もっと自分らしく生きていきたいね いつもより明るく周りに振る舞って いつもよりグッと疲れた 明日に迷い眠れぬ夜には 飽きるくらい抱き締めていて 熱いシャワー浴びて 今日一日の 疲れた心洗い流そう 熱いシャワー浴びて 今日一日の 嫌なことすべて洗い流そう そして明日のことは ゆっくり 明日また考えよう |
| STORY愛内里菜 | 愛内里菜 | 愛内里菜 | 須藤智之 | 葉山たけし | 何度も悩んで 何度も傷ついて 思い通りにいかなくても きっと そんな苦しい時こそ 探せるものがある 僕らのSTORY くり返すEveryday 夢が問いかけてくる このままでいいの? 答えを待たず夜は明けてく 胸の中を強くしていく 大事な言葉を集めて行こう 勇気の底が尽きてしまいそうになっても 何度も胸張って 何度も喰いしばって 描いた夢に飛び込んでゆこう この手の中にきっとあるから 未来の自分が誇るSTORY 散らかった Everyday 有るもの無いもの数え 要るもの要らないもの ちゃんとこの目で さぁ見極めよう 何一つ失えずに握りしめてる そんな指じゃ きっと僕ら何も上手く掴めないさ 何度も情けなく 何度も駄目だって 決してカッコ悪くないんだ くしゃくしゃになって何かを守れる 仲間が集まれば生まれるHISTORY 空の青眺め思うよ 傷つき泣いても 汚れないはず 信じれるもの胸に輝いていれば GO WAY きっと負けない きっと挫けない もっと強く言い切るんだ 自分の言葉が自分の世界変える そこから輝く 僕らのSTORY 1000回の涙と1000回の喜びで ±0だっていいさ だってそれは何もなかった0よりもずっと意味のあるSTORY |
| 夏の終りにあなたへの手紙書きとめています三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 大野愛果 | 葉山たけし | 白い鳥が一羽 青空の彼方に飛んでいく 目的を見失った迷子のように 思い切り愛した心に後悔はないけど 神様 相性があわなかったのね だから何も言わない 夏の終りにあなたへの手紙書きとめています 青いインクがとてもとても切なくて 夏の終りに想い出忘れようと ひとり 旅に出ます いつか忘れられるその日まで こんなふうに悲しむこと 二度とないと思ってた あなたが最後の人だと信じていたから ずっと言えずにいた あの夜の言葉たちは 今もまだ 私のこの胸の奥で眠っています 夏の終りにあなたへの手紙書きとめています 時間だけが流れるように過ぎていくばかり 夏の終りに静かにひとり 明日への扉を開く いつか笑顔に変わるその日まで 夏の終りにあなたへの手紙書きとめています 青いインクがとてもとても切なくて 夏の終りに想い出忘れようと ひとり 旅に出ます いつか忘れられるその日まで いつか忘れられるその日まで |
MAGIC 愛内里菜 | 愛内里菜 | 愛内里菜 | 大野愛果 | 葉山たけし | 君が叩いた胸の扉の音が悲しむ僕に呼びかけた 滲んだ記憶 新しい風が包んでくれた その瞳に映る僕はどんな顔なのかな こうして笑うこともきっと知らないでいた 信じることも分からないでいたかな 君に出逢えていなければ MAGIC OF THE SMILE あの日から変わらない真実を この胸にいつまでも 君の笑顔ひとつで救われたんだ MAGIC OF THE SMILE 聴こえる愛の響きの中 優しさすべてここにあって 光りだす 未来が変わっていく すぐにぶつかってしまうと君は言うけれど まっすぐなその生き方 その姿は僕の憧れさ 星が滲むような暗くて悲しい夜にも 君からもらった心で生きよう 履き馴れないブーツも この足に少し馴染んで 遠く行けそうさ MAGIC OF THE WORD 大丈夫 もしどんな明日に辿り着いたとしても 君の言葉ひとつで強くなれるから MAGIC OF THE WORD 聴こえる愛の響きの中 生きる意味さえここにあって 変わってく世界が七色に MAGIC OF THE LOVE 形にはならなくて触れない 見えないものでそれは 君と僕の心の中にあるから 聴こえる愛の響きの中 二人の距離埋める温もり 感じたい 1mm でも近くに MAGIC OF THE MUSIC 沸き上がるこの想い声にして 奏で続けてゆこう 魔法が解けて無くなってしまわないように MAGIC OF THE MUSIC 聴こえる愛の響きの中 優しさいつもここにあって この未来 世界が廻るように |
| 思い出は…なついろ | なついろ | 山崎好詩未 | 大野愛果 | 葉山たけし | 恋人達 楽しげに 通り過ぎてゆく “そんな頃もあったな”って 私の隣にはキミはいないけど この道を選んだ私 だから 後悔はしてない あのままでも きっとこうなる運命だから 思い出は 悩まない 思い出は 泣いたりしない 思い出は 消えない 色あせない あの頃を胸に 強く進んでいける 暑い夏の日に ふと思い出した キミの口ずさんでた唄を いろんな思い出は私の中で 今も キラキラと 色鮮やかなままで キミという存在と出会えたことに すごく感謝しているよ 誰よりも愛してた 思い出は 眠らない 思い出は 裏切らない 思い出は 消えない 色あせない あの頃を胸に 強く進んでいける 思い出は 悲しまない… 思い出は 逃げたりしない… 思い出は この歌 まだ歌えない… あの頃を胸に 強く進んでいける 思い出は 今を生きる 思い出は いつか輝く 思い出は 消えない 色あせない あの頃を胸に 強く進んでいける あの頃を胸に 強く進んでいける |
君の涙にこんなに恋してる なついろ | なついろ | 奥野夏夕 | 大野愛果 | 葉山たけし | 君の涙にこんなに恋してる Wow This Summer day Summer night 側で笑っていたいよ 防波堤あつい砂浜 待ちわびた奇跡 やっと訪れた どうかこのまま stay with me Everything for you I'll always think of you 星降る夜は恋しくて 願いこめて声の限り歌うの もう止められない my sweet song 泣きそうな声で I love you 声にならない ほど人を 好きになり Wow This Summer day Summer night 何もかもが宝物 (baby) 君の笑顔がこんなに勇気くれる 儚く愛しいこの気持ち抱きしめて 君の横顔ずっとずっとみつめてた 君の笑顔に出逢うまで もう絶対に立ち直れないと思ってた いつも涙が stay with me Everything for you I'll always think bygones 君の涙に出逢うまで 他人(ひと)に涙をみせたくなかったの 誰かと話すのも怖くて 臆病だった日々に say good by 溢れるほど この両手差し出して Wow This Precious day Precious night 何もかもが宝物 (baby) 君の涙はこんなにもステキなもの 色の無い世界から突然光の中へ 知らなかった事一つ一つ教えて欲しい 強く涙を拭いた 偶然出逢えた 白と青の季節に I love you 忘れられない恋にしたい 君の涙にこんなに恋してる Wow This Summer day Summer night 側で眠っていたいよ (baby) 君の笑顔がこんなに勇気くれる 儚く愛しいこの気持ち抱きしめて 君の輝く夢と希望についてゆく |
| 夜に抱かれてなついろ | なついろ | 山崎好詩未・新名悠人 | 大野愛果 | 葉山たけし | 艶めく唇 こぼれ落ちた君の嘘 濡れた瞳に 酔わされたフリをした Don't say Love me. 確かに求められるのは 別に悪い気がするものじゃない、だけど Give me Give me real words, you know? Give me Give me 現実(リアル)な愛を 求めるアタシを蔑(さげす)まないで 君が口にする愛の台詞(ことば)は いつか幾度と聞いた愛の罠 あなたの企み、気付いているけど… Wow Wow Wow 哀れだっていい… Wow Wow Wow 惨めだっていい… 心偽れば 自分が虚しいけど Wow Wow Wow 汚(けが)れたっていい Wow Wow Wow そう、感じ求めるままに Hold me tight 夜に抱かれて 偽り、着飾り 夜をすり抜けるように 求めない誰かに 委ねるこの身体(み)ではない 確かに他人(だれか)の目に映るアタシは 一夜限りのオンナに相応しいようね。けど Give me Give me real love, I want. Give me Give me 現実(リアル)な愛だけを 求める。「身勝手なアタシ」と、開きなおるよ 君が口にする愛の台詞(ことば)が 完璧であればある程に あなたの企み、気付かないフリをして Wow Wow Wow 愛がなくたっていい… Wow Wow Wow 独りよがりだっていい… 心偽る 自分に慣れたけど Wow Wow Wow 汚(けが)れたっていい Wow Wow Wow そう、アタシ求めるままに Hold me tight 夜に抱かれて Give me Give me real words, you know? Give me Give me 現実(リアル)な愛を 求めるアタシに、「素直なだけ」なんだと 君がくれた優しい言葉に 本当の愛と誤解しそうだけど 全てが企みと 疑うだけで 愛せずにいる 私もそこにいる Wow Wow Wow 哀れだっていい… Wow Wow Wow 惨めだっていい… 純心(こころ)持て余す 自分が虚しいけど Wow Wow Wow 愛がなくたっていい… Wow Wow Wow 独りよがりだっていい… 嘘(うそ)、真実(ほんと)欠けた私の胸の中(ハート)が揺れる 所詮オンナと憐(あわ)れむなかれ 所詮オトコと思っているんだから 50%&50% 偽り、絡む嘘の愛、すぐにほどけた Wow Wow Wow 揺れていたっていい Wow Wow Wow アタシ求めるままに I just alone Wow Wow Wow Wow Wow 夜に抱かれて |
| Rain ~雨音の調べ~なついろ | なついろ | 山崎好詩未・新名悠人 | 北川加奈 | 葉山たけし | Stop the Rain 降り続く この雨は悲しくて、 恋の終焉(おわり)まで、運命(さだめ)だと宣告(つげ)られているようで。 貴方なしの私に、この空は残酷で…。 濡れた私を、容赦なく置き去りにしようとしているようで。 彷徨うことなく踏み出せず、立ち止まる私がそこにいた。 打ち付ける雨の音、旋律に変えて… 止まない雨はない…と言い聞かせながら 鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ” 強く在りたいから 涙は見せずに 蒼い空を求め奏でる Etude また空を見上げて 憂いの雨に打たれ、 追憶の果てに想いを寄せた。 気が付けば貴方色に染まった私はそこにいた。 くちづけた、思い出のあの街角(ばしょ)で独り。 泣かない夜はないと 言い切れるほどに、 さびしく、せつなく、愛おしいんだよ。 降りしきる雨に私…やけに悲しいね…。 この世界、全て滲んで見えた。 見上げた灰色の 雲の切れ間に、青い空。 そこから差し込む斜光(ひかり)を眺めては 止まない雨はない…と言い聞かせながら 鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ” 強く在りたいから 涙は見せずに 蒼い空を求め奏でる Etude この恋に終焉(おわり)告げる旋律、奏でるよ… |
| あの夏色の空へと続くなついろ | なついろ | 山崎好詩未・新名悠人 | 大野愛果 | 葉山たけし | Tシャツを脱ぎ捨てて 無邪気にはしゃぐ君の後ろ姿を 眺めているのが 好きだったよ だけど君はもういない… カーラジオからあの頃の“Summer Time Music” ふいに…遠い、記憶、呼び起こす… あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road 不実な恋にやぶれ 傷付いた私の心、風にさらすように あてもなく走らせた I drive my car. 振り返れば若すぎたよ yesterday 波打ち際で君がくれた言葉 ありふれた just summer lies? …今さらね、So I just go. 水平の彼方に ゆっくりと沈みゆく あの大きな太陽 夕凪に二人、肩を寄せ合い ずっと眺めたりしたよね 「夏の恋に、恋しただけだったよ…」と、 今になって、笑えるけど… あきれるほど恋していたよ君に きっと忘れることなんてできないから “ひと夏の恋”と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road 遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road ひと夏の恋と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road 遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた |
| 「if」なついろ | なついろ | 山崎好詩未・新名悠人 | 大野愛果 | 葉山たけし | 傷付く事に疲れていた 臆病な私、独りだった 見えそうで見えない明日なんて 信じる事、できなかったあの頃 君と出会い、二人過ごす時の中で 君のまっすぐな 優しさに触れ 確かな思い胸に抱(いだ)いた きっと、愛する事なんて できないと思っていた いつも独りで ずっと、涙色に見えたこの世界 君と「if」出会っていなければ 今、君に伝えたい I find my love with you. 夢なら覚めないで、何度も 願うの。今、幸せだから 癒えそうで癒えない傷がまた 時に君を苦しめるのならば 悲しい時も、嬉しい時も、どんな時でも 私が側にいる、それだけでいい? 雨上がりの空に添う虹のように… きっと、愛することでさえ 癒えない傷もある 二人でいても そっと、寄り添うようにして、傍にいる そして「if」全て分かち合いたくて いつか君に伝えたい I stay with you forever.. きっと、愛する事なんて できないと思っていた いつも独りで ずっと、涙色に見えたこの世界 君と「if」出会っていなければ 今君に伝えたい I find my love with you. いつまでもふたりでいたい この想い大好きな君に |
| Beautifulなついろ | なついろ | 新名悠人・山崎好詩未 | 大野愛果 | 葉山たけし | 木漏れ日 風そよぐ この道歩きながら 大きく息を吸い込むと まだ見ぬ明日(みらい)全部 受け入れる事できそう だって世界は輝いている 通り雨、道端に咲く花や街路樹(きぎ)を潤すように まるで誰かの優しさのような雨だった ありふれた毎日が とても愛しく思えるけれど あの空に いつか描いた あの頃の夢 気が付けば 遠く 儚く 消えそうだったよ But, I'm dreaming now. もう一度 その夢へと続く道を 歩いてゆける気がする Just a little beautiful happiness. 誰に何を伝えようか 言葉を綴りながら この詩(うた)の意味を考えたりする どこかで独り泣く 哀しみ背負う誰かのもとに そっと届くような“歌”であればと願う 奏でるよ 優しさに満ち溢れ、全てを包むような メロディー、美しい音楽を今 羽ばたける翼なんてない。だけど一歩ずつ、歩いてゆけるよ あの空に いつか描いた あなただけの人生(ゆめ) 悲しくて 苦しくて 逃げ出しそうでも 時が経てば いつか気付ける(であえる) この日常(せかい)の美しさを 信じて欲しいから I send for you this song that name is“Beautiful”. あの空に いつか描いた あの頃の夢 気が付けば 今は誰かの為でも在りたいよ But, I'm dreaming now. もう一度 新しい夢へと続く道を 歩いている気がする Just a little beautiful happiness. そして、あの空へと続く風に乗せて I send for you this song that name is“Beautiful”. |
| Just Going My Wayなついろ | なついろ | 新名悠人・山崎好詩未 | 北川加奈 | 葉山たけし | 揺れることない生き方に 憧れていたから 胸のずっと奥の方に 沈めたよ my blue 絶ち切れないあの愛が 不意に胸締めつける だけど今は 立ち止まらない 例え迷っても 遠い夏の日に 流したあの涙が 私に私らしさを 気付かせてくれたから Just Going My Way リズム刻んで 思いを込めて歌うから 踊るよ Let's Groove the Music 身体中で感じたいだけ この快楽(よろこび)の為に 誰の愛も求めない そんな強がりじゃない 目に映るだけの幸せ…その先求めたい あの夏のように 無邪気でいれないけど 確かに私らしさと出会えた気がして Just Going My Way 響く音楽に 身をゆだね ただ歌っていたい そして、そう Let's Groove the Music 身体中で感じているから この瞬間のすべてを Just Going My Way 自分らしさが たまに邪魔するときもあるけど 今はそれでもいいよ まだ歌っていれるから この快楽(よろこび)の為に Just Going My Way 響く音楽に 身をゆだね ただ歌ってゆきたい そして、そう Let's Groove the Music 分かち合いたいよ with Music その瞬間、求めて 私だけの道をゆく |
| 夏の太陽のせいにしてなついろ | なついろ | 山崎好詩未・新名悠人 | 大野愛果 | 葉山たけし | I feel the light, When I close my eyes, do you feel it I see the sky, then I open my eyes, can you see it Will you take me to that place where we' ll shine? 頬すり抜ける 風追い越して ふたり待ちわびた夏に飛び出そう いつかの恋の傷跡、涙… 何もかも忘れてしまいたいから “太陽”に依頼した いつもより少し大胆な“恋の筋書き” まだ君は何も知らなくていいから そっと抱き寄せてよ 君の事が好きだから 始めよう、ふたりの恋 全部、夏の太陽のせいにして I feel the light, then I open my eyes, do you feel me And I take you to that place 優しさだけを求めていたなら きっと君じゃなかったよ どこか危ない恋の香りに 惹かれた気がした あの夏の日 “太陽”が書き足した“予定より少し強気な恋の台詞(セリフ)” また全部、夏の太陽のせいにして ギュッと抱きしめてよ そして甘い口づけを とけるような、真夏の恋 全部、夏の太陽のせいにして 強く抱きしめてよ 君を深く知りたいから 感じ合う、真夏の恋 全部、夏の太陽のせいにして ギュッと抱きしめてよ そして甘い口づけを とけるような、真夏の恋 全部、夏の太陽のせいにして 今は夏の太陽のせいにして… |
| Everything for youなついろ | なついろ | 森川七月 | 大野愛果 | 葉山たけし | Tonight 今の2人知らぬままに 重なりあった一瞬の鼓動、微動感じて So 今のままじゃいけないこと わかってるでもそんなこと口にださないで Cry 別にあなたの未来ごと全部 ほしいわけじゃない ただ今をもっと続けたい 張り裂けそうな愛を I am always by your side どんなときもずっと Love send for you 気づいてほしい Forever you この思いは 誰にも言わず あなただけに Loving you Everything for you You あなたの匂いがした 振り返ってもこんなとこいるはずないから So このまま会わなければ いつか忘れていけるって かるく言わないで リングの跡のついた指だけは I do not want to touch あなたを待つ人がいると 時間(とき)に追われるようで I am always by your side ずっととなりで Love send for you Love send for me Baby, you will know 2人の未来 今はまだ Loving you Everything for you Baby, everything for you Forever you and me Love send for you Love send for me Forever you この思いは 誰にも言わず もう少し Loving you Everything for you I am always by your side どんなときもずっと Love send for you Love send for me Forever you この思いは 誰にも言わず あなただけに Loving you Everything for you |
| Bitter & Sweet ラプソディーなついろ | なついろ | 新名悠人・山崎好詩未 | 徳永暁人 | 葉山たけし | 夏が無邪気に騒ぐように 僕らを誘(いざな)う 青い空から降り注ぐ 陽射し浴び出かけよう あてもなく 気の向くままに そう行方知れずの あの風に身を任せゆこう 夏を待ち焦がれていた、君が歌っていた 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で懐かしいメロディー、空に浮かべ Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方 愛がああだこうだって いつも歌っていて 「それじゃ愛されているの?」って聞かれて、うつむいた あきれるほどに誰かに Oh 愛されたくて ヘタクソに言葉並べては いつか恋焦がれていた、君に歌うのは 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で消え入りそうなメロディー、風に乗せて Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 届くのかな… 夏を待ち焦がれていた、僕ら歌っていた 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で懐かしいメロディー、ソラに放った Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方 |
| 好きになってもいいですか?上野優華 | 上野優華 | 尾崎雪絵 | 織田哲郎 | 葉山たけし | 誰にでもいつだって優しいね 君は 期待しちゃダメだって 言い聞かせてたのに… どうして特別な気持ち覚えたの いつの間にか 好きになってもいいですか? 君のこと ほんの少し あともう少し 近づきたいけど うまく言えない言葉 もどかしくて 笑い合える距離で君を 今は見てるだけでいいの 誰もが好きになってしまうような 君に やきもちを焼いたって 仕方ないんだけど… 近いようでいて遠い 「友達」の境界線は 好きでいるほど 苦しくなるのはなぜ? ほんの少し あともう少し 勇気がほしいよ フェアなバランスを 壊すのが怖くて ふざけながら君の視線 わざと気にしないふりした つかず離れずな君は 「友達」の延長線ね 好きなままでもいいですか? 君のこと ほんの少し あともう少し 一歩踏み出して ずっと言えない言葉 無器用でも いつか君に届けたいよ 君はどんな顔するだろう 笑いながら同じ気持ち 君もくれたらいいのにな |
| 星たちのモーメント上野優華 | 上野優華 | 冲田津永 | SHIBU | 葉山たけし | 夕暮れの空には星が1つ 私たち見守るように 優しく輝いてる 小さな十字路の真ん中で 立ち止まり 終わらない話をしては 明日が待ち切れずに いつも温かな時の中で くだらないことで笑いあった 幾つも喜びを分かち合い ひとりじゃない 大丈夫だって頷いて 励ましてくれる言葉が 背中を押してくれる 幸せなこの瞬間を 大切に積み重ねていこう 私たちの日々を 大声で“またね”と手を振って 少しだけサヨナラをする 何度も振り返って 誰かが指さした夜空を見上げると それぞれの瞳の中で 星たちが瞬いた いつか想い描いた未来へ 歩き始める時が来るんだ 微かに光る夢追いかけて 遥か遠く 愛しい時間はいつでも 沢山の思い出乗せて 切なく過ぎてくけど 新しい季節が来ても 変わらない強い絆を 信じてるよずっと ひとりじゃない 数えきれない星たちと 今日と言う日を焼きつけよう 未来(あす)が来るその前に 幸せなこの瞬間を 大切に積み重ねていこう 私たちの日々を |
| RUN BABY RUN森友嵐士 | 森友嵐士 | 森友嵐士 | 森友嵐士 | 葉山たけし | まっすぐな君の瞳 遠い空を見て なりたい自分に なれない悔しさを 一人 噛みしめてる いつか想いは叶うよと 信じてた あの日の写真は 色褪せたまま 夢とあこがれ抱いて 不安と希望の中で くいしばる君だから きっと Uh Baby 冷たい風に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を守りたい ひとりぼっちが好きだった オレンジ色に長い影 想い描いた未来への道は 心の地図に映ってた 捨てたはずの あの日の約束は 胸の奥 今も 消せないまま 心に願いを抱いて 涙の数だけ笑って 信じてる君だから きっと Uh Baby 強がる明日に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を生きて欲しい 夢とあこがれ抱いて 不安と希望の中で くいしばる君だから きっと Uh Baby 冷たい風に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を守りたい |
| きょうは記念日道上洋三・吉田詩織 | 道上洋三・吉田詩織 | 高石ともや | 高石ともや | 葉山たけし | 1. この歌をあなたに リスナーのあなたに 時計代わりに聞いてくださった それだけであなたのきょうは記念日 遠くまで来たね(遠くまで来たね) 40年(40年) こころあわせて(こころあわせて) 40年(40年) 振り返れば(振り返れば) 幸せな(幸せな) 思い出ばかり(思い出ばかり) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ) 2. この歌をあなたに お母さんたちに 新しい命 守り育てた それだけであなたのきょうは記念日 遠くまで来たね(遠くまで来たね) 40年(40年) こころあわせて(こころあわせて) 40年(40年) 振り返れば(振り返れば) 幸せな(幸せな) 思い出ばかり(思い出ばかり) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ) 3. この歌をあなたに お父さんたちに 家族のために働き続けた 頑張ったあなたの きょうは記念日 遠くまで来たね(遠くまで来たね) 40年(40年) こころあわせて(こころあわせて) 40年(40年) 振り返れば(振り返れば) 幸せな(幸せな) 思い出ばかり(思い出ばかり) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ) 4. この歌をあなたに 子どもたちに ちょっと不安なあなたの未来 笑顔で乗り越える きょうは記念日 遠くまで行こう(遠くまで行こう) どこまでも(どこまでも) こころあわせて(こころあわせて) いつまでも(いつまでも) 見上げれば(見上げれば) 大空に(大空に) 雲が遊ぶよ(雲が遊ぶよ) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ) |
| 輝きの中でJin & Akiomi | Jin & Akiomi | こだまさおり | 宇津本直紀 | 葉山たけし | いざさらば、と歌う それはよくあるはずのセレモニー よそ行き顔した僕らは 未来のすぐそばで 少し泣いた 心を 笑顔で 包んで 最後に 手を振りあった 見送られながら、見送るように 振り向かない背が見えなくなるまで その両手にたくさんの幸を お互い願っていたね あの頃話した夢の続きで 今も君らしくどうか思うまま 眩しかった僕らの未来に ふさわしく生きて欲しい 真昼に滲んだ飛行機雲が やけに沁みて 時々めくったアルバムを またそっと閉じる 告げないこと 選んだ いつかに 置いてきた 想いは 色褪せないよ 今はもう遠く届かないけど 恋と呼ばずにいた青春の日々 何もかもが輝きの中で それだけで良かったんだ もう一度、なんて言ったりしないさ だから君らしくどうかその道を どんな時も、君が忘れても ずっと応援している 見送られながら、見送るように 振り向かない背が見えなくなるまで その両手にたくさんの幸を お互い願っていたね あの頃話した夢の続きで 今も君らしくどうか思うまま 眩しかった僕らの未来に ふさわしく生きて欲しい |
| きっとFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 葉山たけし | きっと 君がいるから 僕は僕になった 切なさも 無情さも 抱きしめるよ どれだけ過去を振り返っても あの日 戻れない事なんて理解ってる Time goes by... 輝きを追いかけ 残った感情たちは 時代の責任じゃないです 生きて来た証明(あかし) きっと 君がいるから 僕は僕になった 巡り逢い ココロ合わせ 奇跡だった そして 描いた未来は 現在と 違うけど 切なさも 無情さも 抱きしめるよ 無邪気に 人を笑っていた あの日 優しさの意味を理解ってなかった 若さ故... 擦れ違う激情で 互いを手放しさ 振り返る景色はもう 後悔さえないけど きっと 君がいたから 愛は愛になった 偶然は 世界さえ 変えてしまうネ そして 瞬間切り取って 未来を 信じてた 今はただ 揺れてる 夢の中 切なさも 無情さも 抱きしめるよ |