舟木一夫「レア・セレクション 1963-1977」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
荒鷲の歌舟木一夫舟木一夫東辰三東辰三松尾健司見たか銀翼 この勇姿 日本男子が 精こめて 作った育てた わが愛機 空の護(まも)りは 引受けた 来るなら来てみろ赤蜻蛉(とんぼ) ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ  金波銀波の 海越えて 曇らぬ月こそ わが心 正義の日本 知ったかと 今宵また飛ぶ 荒鷲よ 御苦労しっかり頼んだぜ ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ  翼(よく)に日の丸 乗組は 大和魂の持主だ 敵機はあらまし潰(つぶ)したが あるなら出て来てお代り来い プロペラばかりか腕も鳴る ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ
ふたつちがい舟木一夫舟木一夫万里村ゆき子船村徹船村徹ふたつちがいは ふるさとのひと 川の流れに おもいをこめて そっと別れを 告げた夜 郡上(ぐしょう)の八幡 出てゆくときは 雨も降らぬに 袖しぼる  祭りばやしに うかれた夜に 月と一緒に 踊ってたのは 君のたもとの 萩の花 踊ろ踊ろうよ 祖師野(そしや)の宮で 四本柱を中にして  ふたつちがいは ふるさとのひと 待てばまたくる 二人の祭り やぐら囲んで 手拍子とれば 唄もつづくが 踊りもつづく 月の明るい 夜もつづく
花の応援舟木一夫舟木一夫丘灯至夫遠藤実遠藤実どんなに苦しい試合でも チャンスの一度や二度はある ベストをつくそう 弱気を出すな 力出しきれ グランドで  味方がピンチのその時は 相手のチームも あせってる 落ち目になろうと 捨てるなゲーム 正々堂々 最後まで  たまにはエラーもつきもある それより 根性ものをいう 勝っておごるな 敗れて泣くな 勝負は 一生続くもの
帰る舟木一夫舟木一夫植田俤子山路進一山路進一あなたは帰る あなたのふるさと ひとみ明かるく 望みに満ちて 東京がいやになったのではないと ふるさとの 母とみどりが恋しいと あなたは帰る あなたのふるさと  あなたは帰る あなたのふるさと 涙をそっと 遠くに投げて あのひともきっと訪ねてくるからと ふるさとの 花と祭の季節にと あなたは帰る あなたのふるさと  東京の思い出いつも生きてると ふるさとの 空に林に語りたいと あなたは帰る あなたのふるさと  帰る 帰る 帰る………
高校生音頭舟木一夫舟木一夫丘灯至夫遠藤実遠藤実高校生なら ファイトでいこう 勉強するにも ア 遊ぶにも ソレソレソレ 遊ぶにも  夢がふくらむ つめえり服と あの娘明るい ア 乙女刈 ソレソレソレ 乙女刈  とくにとけない 宿題かかえ 明日は雨やら ア 嵐やら ソレソレソレ 嵐やら  テスト落ちても ショボショボするな 木から落っこちる ア 猿もある ソレソレソレ 猿もある  楡(にれ)の木かげに はずんだ声は 好きなあの娘と ア すぐわかる ソレソレソレ すぐわかる  二人そろって 歩いていたね 学校がえりの ア 並木道 ソレソレソレ 並木道  長い休みは 嬉しいものよ 暦かぞえて ア 夢をみる ソレソレソレ 夢をみる  さらば先輩 羽ばたけ高く あとは僕等が ア ひきうけた ソレソレソレ ひきうけた  高校生なら 愉快にゆこう いつも笑顔で ア 肩組んで ソレソレソレ 肩組んで
お菓子の好きな少女舟木一夫舟木一夫河端茂山屋清山屋清あの娘に贈ろう このケーキ 夢で逢うとき ほほえむ娘 お菓子を いつも手に 虹の橋を渡る ぼくの 大事な こいびと 夜明けと一緒に 消える人 ヤイヤイ ヤイヤイ あの娘と いつの日語るだろ ホッホッ ホッホッ マロンの香りが ただよう娘 ひとりのはかない 夢だけど 明日を生き抜く 希望なのさ ぼくの 大事な こいびと あの娘に贈ろう このケーキ  あの娘にあげたい このケーキ 虹を呼ぶよに ほほえむ娘 夜ごとに 夢で逢う 可愛いいあの娘だけど 歳も 名前も しらない お菓子が好きだと わかるだけ ヤイヤイ ヤイヤイ あの娘に いつの日逢えるだろ ホッホッ ホッホッ チェリーによく似た 可愛いい娘 ひとりのはかない 夢だけど 明日を生き抜く 希望なのさ 歳も 名前も しらない あの娘にあげたい このケーキ
星にそっと舟木一夫舟木一夫河端茂山屋清山屋清心にきめた別れなのに ひとりの夜は泣けてくるさ ふたりだけの思い出が ひとりぼっちのぼくを苦しめる 心にきめた別れなのに なぜか涙が なぜか涙が こぼれ落ちる  未練はないと笑ってみても ひとりの夜は泣けてくるさ 人眼さけて星にそっと 恋の日記のページを開いてみせた 未練はないと笑ってみたが なぜか涙が なぜか涙が こぼれ落ちる
恋の残り火舟木一夫舟木一夫河端茂山屋清山屋清この道は恋を棄てる道 待ちかねたあの娘が 駆け寄ってきても でも でも 笑ってはいけない さよならをいうだけ この道はこの道は 恋を棄てる道  この川は恋を流す川 爪かんであの娘が 好きよといっても でも でも 振り向いてはいけない さよならをいうだけ この川はこの川は 恋を流す川  この恋はひとりで消す恋 指からめあの娘が 泣いてすがっても でも でも 負けてはいけない さよならをいうだけ この恋はこの恋は ひとりで消す恋
センチメンタル・ボーイ舟木一夫舟木一夫河端茂山屋清山屋清夢をあげよう 夢をあげよう ぼくの夢をみんなあげよう きみが倖せになれるなら ぼくには夢がなくなってもいい えくぼ押さえてる きみの小指に 投げキスをして ああ ぼくはセンチメンタル・ボーイ  虹をあげよう 虹をあげよう ぼくの虹をみんなあげよう きみを美しくできるなら ぼくには虹がなくなってもいい 涙うかべてる きみの瞳に ほほえみながら ああ ぼくはセンチメンタル・ボーイ  歌をあげよう 歌をあげよう ぼくの歌をみんなあげよう きみに微笑みがもどるなら ぼくには歌がなくなってもいい 遠く消えてゆく きみの背中に 手をふりながら ああ ぼくはセンチメンタル・ボーイ ああ ぼくはセンチメンタル・ボーイ
あなたの故郷舟木一夫舟木一夫石本美由起船村徹船村徹あなたがうまれた 町だから 山と小川に かこまれた 静かな町が 僕は好き  あなたに似ている 花だから 丘の夕陽に 咲いている 野菊の花が 僕は好き  あなたの笑顔の あかるさを 映して光る 空のいろ  あなたと重ねる てのひらを くすぐるような 秋の風  あなたが馴染んだ 笛だから 星さえ耳をかたむける 祭の笛が 僕は好き  あなたの夢の ゆりかごも 僕には旅の 町だけど  あなたの故郷(こきょう)が 僕は好き あなたの故郷(こきょう)が 僕は好き  あなたがうまれた 町だから 山と小川に かこまれた 静かな町が 僕は好き
返事舟木一夫舟木一夫古野哲哉戸塚三博佐伯亮この手紙 もしも読んだら すぐに返事を 書いてくれ お嫁に行くわ さよならと 俺からつめたく 離れたけれど ほんとは過去を みせたくなくて 嘘を言ったと いう噂  この手紙 もしも読んだら すぐに電話を かけてくれ 君を愛する この気持ち ひとときだって 忘れはしない いまでも君に 出逢ったならば 俺は抱きしめ 離さない  この手紙 もしも読んだら すぐにその顔 見せてくれ ふたりで住むには せまいけど いっしょに暮らそう このアパートで 荷物もみんな 運んでおいで そしてなるんだ 幸せに
あじさいは君の面かげ舟木一夫舟木一夫三浦康照甲斐靖文甲斐靖文小雨にけむる 想い出の路(みち) ひとつの傘に 肩よせて 君と歩いた 恋の日よ おぼえているかい あじさいの花が 雨にぬれて 咲いていたね  たそがれ色が ふたりを包む すべてを俺に ささげると 君のひとみが うるんでた 忘れはしないよ あじさいの花の 甘いかおり 胸にしみる  並木に路(みち)に さみしく消える 別れの朝の 君の影 俺は心で 泣いていた おもいで呼ぶよに あじさいの花が 風に吹かれ 散ってゆくよ
愛と言う名の電車舟木一夫舟木一夫石本美由起竹岡信幸佐伯亮きのうまで ひとりの僕も 今日からは あなたとふたり 幸せ行きの 切符を買って 愛と言う名の 電車に乗ろうよ うれしさは こころにあふれ 思い出も 二人でひとつ 荷物は恋の 花束だけさ 風も明るく 呼びかける  さよならと 悲しみすてた 新しい 門出の季節 微笑み交す ふたりの歌に 愛と言う名の 電車は走るよ 行く先を あなたと描き 寄りそって 夢みる座席(シート) 楽しい旅の 話をしよう 風に明るく 呼びかける  よろこびの こころを染めて 夕焼けが 窓辺に赤い 二人のために 明日がくるよ 風も明るく 呼びかける…
逢う瀬舟木一夫舟木一夫藤浦洸戸塚三博佐伯亮京は加茂川 たそがれに 誰を待つのか 川べりの 宵待草の 花ひとつ 君によく似た うつくしさ  けぶるむらさき 東山 鐘の音色に ゆれながら ひとりさびしく 待ちわびる 君のすがたの いじらしさ  あいにゆこうか あうまいか あわねばなおも かなしさを 耐えてたたずむ 横顔に 散るは祇園の ともしびか
杉の木峠の別れ舟木一夫舟木一夫石本美由起竹岡信幸佐伯亮春の花なら 山椿 秋の花なら 笹りんどう 生まれ故郷に 別れをつげる 君のこころの さみしさを 泣くか山彦(やまびこ) 泣くか山彦(やまびこ) オーイ 涙ぐもりの 杉の木峠  人の別れを 西東 しるす古びた 道しるべ 土地が変れば 暮しも変る 身体大事に するんだと 風に叫んだ 風に叫んだ オーイ 声がちぎれる 杉の木峠  町の駅まで 七曲り 別れ峠は 村境い 旅の苦労に 疲れたときは 意地を張らずに 帰んなよ 思い案じて 思い案じて オーイ 俺が待ってる 杉の木峠
恋のホロッポ舟木一夫舟木一夫松山善三船村徹船村徹ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故君は走っているの ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故だか私はわからない ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故君は泣いているの ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故だか私はわからない ホロッポホロッポ一緒に泣いてあげようか ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ ホロッポホロッポホロッポホロッポ  ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故あなたはだまっているの ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故だか僕にはわからない ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故貴方は泣いているの ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ 何故だか僕にはわからない ホロッポホロッポ  一緒に泣いてあげましょうか ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ ホロッポホロッポホロッポホロッポ  ホロッポホロッポ一緒に遠くへ行こうよ ホロッポホロホロ ホロッポホロホロ ホロッポホロッポホロッポホロッポ
維新の若人舟木一夫舟木一夫村上元三橋場清佐伯亮恋も命も 風吹くままよ 夜明けの空に ああはえる 新撰組の 心意気 進め維新の 若人よ  意地も未練も 散る花びらよ 日暮れの空に ああ消える 新撰組の 旗の色 進め維新の 若人よ
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