守屋浩「夜空の笛」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
僕は泣いちっちGOLD LYLIC守屋浩GOLD LYLIC守屋浩浜口庫之助浜口庫之助僕の恋人 東京へ 行っちっち 僕の気持を 知りながら なんで なんで なんで どうして どうして どうして 東京がそんなに いいんだろう 僕は泣いちっち 横向いて泣いちっち 淋しい夜は いやだよ 僕も行こう あの娘の住んでる 東京へ  祭の太鼓が テンテケテンと 鳴っちっち みんな浮き浮き 踊るのに なんで なんで なんで どうして どうして どうして 僕だけションボリ みそっかす 涙がホロリ ひとりで出っちっち お祭なんか いやだよ 僕は思う 遠い東京の ことばかり  上りの急行が シュッシュラシュッと 行っちっち いやな噂を ふりまいて せめて せめて せめて 遠い 遠い 東京の 空に飛んでけちぎれ雲 汽笛がなっちっち 遠くでなっちっち 夜汽車の笛は いやだよ 早く行こう あの娘の住んでる 東京へ
夜空の笛守屋浩守屋浩浜口庫之助浜口庫之助チイタカタッタ チイタカタッタ 笛の音が ビルの窓から 飛びだして 暗い夜の空へ 流れて行く 僕の姉さんの 住んでる遠い国 ヤイヤイヤイ ヤイヤイヤイ ヤイヤイヤイヤイヤイ 僕も行きたいな 夜空をかけて  チイタカタッタ チイタカタッタ 笛の音が 聞こえる窓の あの中で 僕の一番好きな 姉さんが きれいなドレス着て 毎日踊ってた ヤイヤイヤイ ヤイヤイヤイ ヤイヤイヤイヤイヤイ 僕は一人で 風吹くビルの外  チイタカタッタ チイタカタッタ 笛の音が 聞こえる窓を 見ていると きれいで優しかった 姉さんが 今でも笑って 踊っているようだ ヤイヤイヤイ ヤイヤイヤイ ヤイヤイヤイヤイヤイ 僕はあの窓を 今夜も眺めてる ヤイヤイヤイ ヤイ…………
檻の中の野郎たち守屋浩守屋浩関沢新一不詳・編曲:中村八大思い出したら 泣けてくる そんなセンチな 俺じゃない 馬鹿な奴だと 言うけれど こんな世間が 馬鹿にした  空が四角に 見えるのサ 夢も四角に 見えるのサ 野暮で冷たい とこだけど 風も吹く吹く 花も吹く  格子窓から 空みれば 誰か呼んでる 星月夜 あれは俺らの 母さんか 畜生可愛い あの娘かよ  みればークセ ある顔も 淋しがり屋で 親切で どいつこいつも いい奴サ 住めば天国 檻の中
ボン・ボヤージ守屋浩守屋浩石本美由起浜口庫之助長いまつ毛が ぬれている 船出に涙は 不吉だよ 泣かないで お別れしよう 港の星が 見てるから 見せちゃいけない 泣き顔を ボン・ボヤージ ボン・ボヤージ グッバイ スイートハート  夜のとばりに いだかれて チャコールグレーの 霧がふる いつまでも 愛しているよ 『さよなら』するのも この波止場 今度逢うのも この波止場 ボン・ボヤージ ボン・ボヤージ グッバイ スイートハート  甘いシャネルの 移り香が 背広の胸にも にじんでる 待ってるよ いつの日までも 誰も知らない 約束を 秘めたこころが 燃えている ボン・ボヤージ ボン・ボヤージ グッバイ スイートハート
癪な雨だぜ守屋浩守屋浩三浦康照三和完児街にネオンが 点き出して これから二人の 夜なのに 嫌な雨 嫌な雨 癪な雨が チェッ 降ってきやがった 真紅に燃えている 恋の炎を 消せるもんなら 消してみな  映画帰りの ジャズ喫茶 ロック ロック ムードに 酔ってたら 嫌な雨 嫌な雨 癪な雨が チェッ 降ってきやがった カクテルカラーの 雨だから ぬれて歩こう 何処までも  あばよバイバイ 振り返る 俺らの瞳に しみたんだ 嫌な雨 嫌な雨 癪な雨が チェッ 降ってきやがった 誰が何たって この胸の 恋を流して なるもんか
俺は銀座の騎兵隊守屋浩守屋浩星野哲郎狛林正一若さがムンムン しているぜ いい娘がウジャウジャ しているぜ 欲しけりゃなんでも あげますと ネオンがウィンク しているよ 俺は銀座の 騎兵隊  空より大きな 夢がある 星よりきれいな 恋もある かなわぬ恋なら 惜しくても にっこり相手に くれてやろ 俺は銀座の 騎兵隊  並木にピンクの 月が出る ドラムが向こうで 呼んでいる 口笛ならせば ポケットの 銀貨も陽気に 唄いだす 俺は銀座の 騎兵隊
東京へ戻っておいでよ守屋浩守屋浩星野哲郎遠藤実惚れたと言ったら あの娘は泣いていた 生まれは越後の佐渡だと 言っていた ハー 佐渡はいよいか 住みよいか 住みよい筈だよ あの娘は帰ってこない 東京へ戻っておいでよ 早く早く早く  嫌かと訊いたら あの娘はうつむいた 俺らにゃ言えない 過去(むかし)があるんだろ ハー 駅のホームに 佇んで 見送るおいらも 思わずほろほろ涙 東京へ戻っておいでよ 早く早く早く  待つぜと言ったら コックリうなずいた ゆうべも夜どおし 越後の夢をみた ハー 二度と惚れまい 女には 女にゃ惚れぬが あの娘は忘れはしない 東京へ戻っておいでよ 早く早く早く
よせよ恋なんて守屋浩守屋浩浜口庫之助浜口庫之助夜は暗いもの 恋はつらいもの だけど恋をする バカだよせよよせよ 恋なんて 夜の星よ 消しておくれ 俺の心の 無茶な無茶な無茶な 恋の焔を  時は過ぎるもの 恋はさめるもの だけど若い血は 何故か赤く赤く 燃えるんだ 夜の風よ 吹いておくれ 俺の心に 何時か流す流す 恋の涙を
泣きべそ列車守屋浩守屋浩星野哲郎水時冨士男ポッポッポーと 汽車は峠を 登ってく 汗かきべそかき 追いかける あの汽車で姉さんは泣きながら嫁にゆく ポッポッポー ポッポッポー 泣いて手をふる 花嫁さんに なげた野菊は とどかない  ポッポッポーと 窓でゆれてる 赤い袖 そんなにのぞいちゃ 危いぞ 姉さんがしあわせになれるようたのんだぞ ポッポッポー ポッポッポー 涙ポロポロ 呼んではみたが 知らん顔して 汽車はゆく  ポッポッポーと 汽車はトンネル くぐってく 汗かきべそかき 追ったけど 姉さんは消えちゃった闇のなかもう見えぬ ポッポッポー ポッポッポー 線路づたいに こぼれた野菊 僕はひろって 帰る路
有難や節守屋浩守屋浩浜口庫之助森一也有難や有難や 有難や有難や 金がなければ くよくよします 女に振られりゃ 泣きまする 腹がへったら おまんまたべて 寿命尽きれば あの世行き 有難や有難や 有難や有難や  恋というから 行きたくなって 愛というから 会いたがる こんな道理は 誰でもわかる それを止めたきゃ 字を変えろ 有難や有難や 有難や有難や  有難や有難や 有難や有難や デモはデモでも あの娘のデモは いつもはがいい じれったい 早く一緒に なろうと言えば デモデモデモと 言うばかり 有難や有難や 有難や有難や  近頃地球も 人数がふえて 右も左も 満員だ だけど行くとこ 沢山ござる 空にゃ天国 地にゃ地獄 有難や有難や 有難や有難や  有難や有難や 有難や有難や 酒を呑んだら 極楽行きと 思うつもりで 地獄行き どこでどうやら 道まちがえて どなる女房の 閻魔顔 有難や有難や 有難や有難や  親の教えは 尊いものよ 俺もそろそろ みならおか おやじゃええとこで 酒呑んでござる 勉強ばかりじゃ 親不孝 有難や有難や 有難や有難や
われらのライフルマン守屋浩守屋浩服部レイモンド服部レイモンド胸いっぱいに吸いこもう 西部の牧場の朝風を 可愛いマークと力を協せ きっと成功してやるぞ 西部の勇者 我等のライフルマン  母に別れたお前だが 俺がついてる守ってる 元気を出して朗らかに お前も男だ子供でも 西部の勇者 我等のライフルマン  無法を見るとムカムカと 黙っていられぬこの気性 かかる火の粉を防ぐためには おれのライフル伊達じゃない 西部の勇者 我等のライフルマン  マークお前は可愛い子 俺の心を知ってる子 二人でゆこうどこまでも 立派な牧場を造るまで 西部の勇者 我等のライフルマン
泣きとうござんす守屋浩守屋浩関沢新一米山正夫ジンと来ちゃうぜ 日の暮れは 西も東も 知らぬ村 知っているのは 賽の眼ばかり 風にまかせて ホイのホイのホイ イヤサ 泣きとうござんす 三度笠  抜きやしねえよ 男なら 切った張ったじゃ 釣りが来らあ ぐんとぶっ込む 一本刀 意地っ張りだぜ ホイのホイのホイ イヤサ 泣きとうござんす 旅烏  捨てた恋なら すっぱりと 切れた草鞋と ともどもに どうせ添えない 股旅ぐらし 月も片割れ ホイのホイのホイ イヤサ 泣きとうござんす 旅の空
月のエレジー守屋浩守屋浩浜口庫之助浜口庫之助胸と胸を合わせ 誓い合った恋も 今じゃ遠い思い出に なってしまったよ 何処へ行くのか恋 何故に急ぐか恋 僕とあの娘を泣かせておいて 逃げて行くのかよ  月が僕を見てる そうだ月に頼もう 逃げた恋を呼んで来ておくれよ 今すぐに 聞いているのか月 知らん顔した月 僕がこんなにあの娘のことを 頼んでいるのに
大学数え唄守屋浩守屋浩仲田三孝・補作詞:浜口庫之助不明一ツとせ 人はみかけに よらぬもの 軟派張る奴ぁ ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  二ツとせ 二目と見られぬ オカメでも 窓から顔出す ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  三ツとせ 見れば逆立ち したくなる 座布団ぼうしの ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  四ツとせ 夜の夜中に 飛び起きて 昼は寝呆ける ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  五ツとせ いつも神田で たたき売り バイトする奴ぁ ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  六ツとせ むかむかするよな カッコして ウィンクする奴ぁ ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  七ツとせ 何にもしないで 卒業して 世に出て恥かく ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  八ツとせ 破れタオルで 頬っかぶり こえ桶かつぐは ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  九ツとせ くどくあるような 面をして ぬれ手で もうける ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  十とせ とうとう出ました 女子大生 亭主尻しく カカア天下 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  十一とせ 十字架背負って ケンカする キリスト泣かせの ?大生 そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね  終わりとせ 尾張名古屋は 城でもつ 天下の大学 俺でもつ そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね そいつぁ ゴーキだね
ざんねんソング守屋浩守屋浩浜口庫之助不詳・採譜:仲田三孝向こう通るは女学生 三人並んだ その中で モストビューティーが目に浮かぶ 色はホワイト 目はパチリ むすんだ唇 あいらしや もしもあの娘が 彼女なら 僕も増々勉強して 優等で卒業したからは ロンドン、パリーをまたにかけ 三年 五年 また五年 無事に帰ったその時にゃ あの娘は誰かの 妻だった ざんねんだ ざんねんだ ざんねんだったら 寝てしまえ  山の彼方の空遠く その又向こうへ行ったなら 可愛い娘がいると言う そこで腹きめ旅支度 手甲脚絆に身をかため  わきめもふらずに歩き出す 丁度その時後ろから そろりそろりと ついてくる ほんに可愛い娘さん チョイト振向きゃ 良いものを 背中に目がない 悲しさは 彼方見つめて まっしぐら ざんねんだ ざんねんだ ざんねんだったら 寝てしまえ
がまの油売り守屋浩守屋浩浜口庫之助浜口庫之助がまの油 がまの油 がまの油 がまの油  さあ よった よった ご用と急ぎの ない方もある方も よった よった  さてさて お立ち合い これが何だか知ってるかい こいつは名薬 がまの油だ 本当のがまの油だよ がまと言ってもちがうんだい 四六のがまと言うんだよ 前足四本 後足六本 ピョンと とぶやつ つかまえて  鏡の箱に入れとくと がまのオッサン鏡にうつった 自分の姿にびっくり仰天 タラッタラッタラッタラッ タラタラタラタラ 流した油をかき集め コトコトコトコト 三週間 煮つめて作ったがまの油だ ほんとによくきく油だよ  どうだいお立ち合い おわかりかな 音にきこえた がまの油たあ こんなもんだい がまも楽じゃないが 売り込む私も 楽じゃないよ さあお立ち合い  こいつは何でも良くきくよ 坊やがころんですりむいた そいつは簡単 がまの油を ちょいとつけたらおしまいだ  まだまだなんでもきくんだよ おなかがチクチク痛んだら ちょいと一口なめてごらんよ スイスイケロリとなおっちゃう  なおらぬ病気は一つもない お酒の飲みすぎ 二日酔 彼氏にふられた ふとりすぎでも キューキュー キューキュー キュキュ キュキュ みるみる中にやせて来て もとの美人に逆もどり 恋の病に なやむお方は ためしてごらんよ この油  がまの油 がまの油 がまの油  さあ買った買った お立ち合い 今買わなければ 子孫代々恥となる さあ買った 買ったァ
長いお下げ髪守屋浩守屋浩神津善行神津善行長いおさげ髪 あの娘のことさ あぜ道帰り いじめた娘だよ 忘れはしない おさげ髪だよ 別れの時に 何にも云えず おさげのリボンを 投げてった 涙のつぶが 光っていたね これがこれが 恋ならば 僕は僕は 淋しいよ 僕は今日も 今日も 一人ぼち  長いおさげ髪 あの娘のことさ 鎮守の森で 泣かせた娘だよ 忘れはしない おさげ髪だよ 別れて一度 手紙の中に おさげのリボンを 入れて来た 涙のあとが にじんでいたね これがこれが 恋ならば 僕は僕は 淋しいよ 僕は今日も 今日も 一人ぼち
星空に両手を島倉千代子・守屋浩島倉千代子・守屋浩西沢爽神津善行星空に 両手をあげて この指を 星で飾ろう 君に可愛い あの星を あなたに青い あの星を 宝石なんて なくっても こころは夢の エメラルド 星空に 両手をあげて この指を 星で飾ろうよ  星空に 両手をあげて 想い出を そっとさがそう 消えた花火か あの星は 母さんの歌 あの星は 幼い頃が ひとつずつ あんなに遠く 光ってる 星空に 両手をあげて 想い出を そっとさがそうよ  星空に 両手をあげて 思ってる ことを話そう 二人のことを あの星に 未来のことを あの星に あの星空が しあわせな あしたをきっと つれてくる 星空に 両手をあげて 思ってる ことを話そうよ
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